Track TitleDurationPrice
キミ 想フ ヨルニ -- 三島元樹 02:11 Album Purchase Only
aimaina nazonazona(fairy tale mix) -- EeL 03:44 Album Purchase Only
family -- noumi yoshie band 02:59 Album Purchase Only
憧れ~またはトビーマグワイアへの渇望~ -- MARK 04:05 Album Purchase Only
闇で逢えたら -- 乃田吊ユニット 03:01 Album Purchase Only
ツキアカリ★シオカゼ -- BOWZ 04:04 Album Purchase Only
シティライト -- マリリンモンローズ 06:05 Album Purchase Only
荷葉 -Kayou- -- SUGAI KEN 05:32 Album Purchase Only
LIGHT -- てらりすと feat.Naho(from Taja) 05:39 Album Purchase Only
Mario -- folk enough 04:13 Album Purchase Only
アポカリプス・ドゥ・オア・ダイ -- ダンボール・バットfeat.イライザ・ロイヤル 06:01 Album Purchase Only
EATER -- BROILER 01:26 Album Purchase Only
no idea -- PLAY DEAD SEASON 05:06 Album Purchase Only
YELLOW -- KAGERO 03:42 Album Purchase Only
Go On To Be Child -- BOSSSTON CRUIZING MANIA 03:33 Album Purchase Only
あなたがリツイートしても原発はとめられない -- 高野P介 03:42 Album Purchase Only
セダン -- フラットライナーズ 06:19 Album Purchase Only
Re:Fine tuning -- Discharming Man 04:50 Album Purchase Only
誰が為に音楽は鳴り響く -- nyarin 05:24 Album Purchase Only
we love this country like banana -- Limited Express (has gone?) 02:07 Album Purchase Only
午前6時 アンプラグド -- 玉屋2060% 03:33 Album Purchase Only
曲番クリックで試聴できます Total: 87:16
アルバム購入特典

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about_Play_for_Japan_2012.pdf
備考

イラスト・ジャケット : 青山十一(グリンフィールドのアフターダーク)
写真 : 小禄慎一郎
マスタリング・エンジニア : 松本健一
キュレーター : ototoy.jp... ">西澤裕郎

ディスコグラフィー

  • 2008年のエレクトロニック・ポップアルバム『seasonia』に遅れること2年。2010年に配信ストアOTOTOY限定でリリースした『seasonia +1』のみに収録された 「Onlooker」に手を加えてシングルリリース!歌詞の変更、ボーカルやシンセなどの再録音、そして新たなパートの追加など、全体的な雰囲気を残したまま様々なアップデートがなされています。色彩感を意図的に抑えたモノクロフィルムのようなシックかつクールな質感と、躍動感あるビートが独特の雰囲気を醸す本作。各配信ストア(ハイレゾ含む)、ストリーミング配信でお楽しみ頂けます。なお、Bandcamp限定でインストバージョンもご用意!
  • I incline my ears to 3.11" 無意識のうちに耳を傾けていた。あの日以来、日々のふとした瞬間に湧き上がる感情に。不安、恐怖、情動、願い・・・それらを実験的手法によって描いた本作。フィールドレコーディングで採取した音による世界の再構築。ダイスを使ったチャンス・オペレーション的作曲手法。カセットテープによる執拗なダビング。意図的なメロディの排除。ピアノから発せられるミクロな音とのアンサンブル。聴くたびに新たな発見があるような遊び心もそこここに。すべてはこの感情を共有したいがため・・・。近年はアコースティックな活動を主体にしていた三島元樹が送る実験的電子音楽。
  • 2013年の飴屋法水とのコラボレーションライブや、前作『Maki・K』では「どついたるねん」のメンバーや嶺川貴子らのゲスト参加が話題になるなど、近年はジャンルを超えたアーティストと多数共演も重ねる加藤麻季のソロ・ユニットMARKによる5thフル・アルバム!!
  • 漫画家・浦沢直樹の弟子であった石川を中心に結成されたこのバンドは「漫画」のようなバンドであるとよく言われている。石川の歌詞世界、サウンドはリアルな世相を歌っているのだが、どこか第三者視点であり漫画的である。その歌詞世界は鋭い視点から書かれており、身につまされるような内容が多く、聴くものの心を大きく揺さぶる。サウンドはPAVEMENTとNEIL YOUNG & CRAZY HORSEが合体したような大陸的でどっしりしたサウンドである。
  • 三島元樹の3rd.アルバムが遂にリリース!震災以降、日常的に感じている生と死のイメージをピアノに託し、それらを交互に編み込んだ作品。前半はホール録音によるピアノ・トリオ、およびピアノ・ソロ。後半は山奥の家屋にチェコの名器、ペトロフのアップライトピアノを持ち込んでの録音。聴き手との距離感を大切にした楽曲たち。こんな時代だからこそ聴いて欲しい音楽があります。
  • 日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が現編成初となるフル・アルバムをリリース!OTOTOYでは唯一ハイレゾ!谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)と小森良太(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYUKARI(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。パンクをベースに、オルタナティヴやジャズの要素をふんだんに折り込んだサウンドは、イギリスのMelt Yourself Down等に呼応しつつも、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの全く新しいスタイルとして提示されている。
  • folk enoughの2016年2作目となる新作EP「BLACK FRUG ep」が完成。本作は、6月にリリースした「Genoa close ep」でもテーマに掲げられていた”世界平和”を継承した連続作の後編で、1曲目「BLACK FRUG」は、軽快なロックンロール・サウンドにシンガロング必須の歌メロをのせた、泣きのギターラインが涙ものの一曲。2曲目「LEVEL FIVE」では太いブルーズ・ギターのリフが炸裂。ブルーズのマナーを守りつつも暴れ倒す、彼らの伝家の宝刀が抜かれた一曲に。「Genoa close ep」そして「BLACK FRUG ep」をもって、福岡の地で延々と練られたfolk enough流の”世界平和”が完結します。
  • 本作のテーマはなんと「世界平和」!(本人談) 1曲目の「Genoa close」ではSato(drums)が「Everything will be allright」と歌っていて、その片鱗が伺える。しかし、2曲目「B.D.son」はベッドルーム・スロウバラードではあるものの、彼らの伝家の宝刀”わざとなのか偶発性を狙っているのかわからない、メンバー間で合わせようとせずやりたい放題やるスタイル”の ため、メッセージを読み解くのは至難の技である(というか正解があるのかすらわからない)。 とはいえ楽曲の構築度は見事なもので、先の読めない展開とブルージーなメロディーが相俟って、緻密かつダイナミックなサウンド に仕上がっている。オルタナティヴの最先端を突っ走り続けてい るのがfolk enoughというバンドなのだ。
  • 霊長類最強"のJAZZ PUNKバンド"KAGERO"。キャリア最高傑作と呼ぶに相応しい、待望の5thアルバム完成! ジャンル/国境を越えて注目を集める、彼らの全てが詰まった圧倒的"音の暴力"が、シーンを席巻する!
  • "霊長類最強"のJAZZ PUNKバンド"KAGERO"。キャリア最高傑作と呼ぶに相応しい、待望の5thアルバム完成! ジャンル/国境を越えて注目を集める、彼らの全てが詰まった圧倒的"音の暴力"が、シーンを席巻する!
  • 霊長類最強のJAZZ PUNKバンド"KAGERO"! 今年6月に行われた2度目のアメリカ・ツアーの中でも、一番の盛り上がりを見せたニューヨーク公演のライブが真空パックされた、初のライブ盤!
  • 霊長類最強のJAZZ PUNKバンド"KAGERO"! 今年6月に行われた2度目のアメリカ・ツアーの中でも、一番の盛り上がりを見せたニューヨーク公演のライブが真空パックされた、初のライブ盤!
  • Limited Express (has gone?)とHave a Nice Day!のスプリット作品。2組の共作である表題曲をはじめ、Have a Nice Day!「Zombie Party」のLimited Express (has gone?)によるカバーなど全6曲が収められる。
  • ジャズ・パンク・インスト・バンドKAGEROの通算4枚目のオリジナル・アルバム。「OVERDRIVE」「sister」「THE FOREST」といったKAGERO節が前面に出た“音の暴力”というべきファスト&ヘヴィなパンク・ナンバーは鋭さを増し、「flower」「HONEY BEE」「CRY BABY」といった楽曲からは、今までにない強烈なポップネスが大放出。ジャンルの壁を超越した強力作。
  • '''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
  • folk enough(from 福岡)から届けられた傲慢で挑戦的なニュー・アルバムは、彼らのオルタナティブ精神が全壊に詰め込まれてしまった。23曲もの巨作達の細やかなギミックには、もはや笑うしかないのだ。本作は、やりたい放題だ。結成17年目のニュー・アルバムで、23ものトラックを作った。リミックス? アコースティック? パンクロック? ごちゃごちゃしてる。何やら、彼らなりの新しいオルタナティブの方向性を示そうとしているのはわかる...。もっともfolk enoughは、録音から始まったユニットで、元々はライヴを行ってなかった。そして彼らの過去の音源を聴いてもわかるように、録音物は、バンド然としておらず、いつでも宅録の延長線上にある。バンドマスターの井上周一は、バンドのライヴはチームスポーツだと言い切る。これは、「バンドのアンサンブルとチームスポーツのメカニズム、緩急と瞬発力、論理、思想にいたるまで酷似している」という彼流の考え方だ。そしてまた「僕らオルタナティブ・ミュージシャンの本分は録音で、録音物を作っている時が一番音楽をやっている実感がある」とも言う。つまり今作は、その井上周一とfolk enoughの音源すべてのエンジニア、安在雅彦(anG)が録音物を追求し尽くした=マスターベーション全壊のコンセプト・アルバムになっていて、新曲、前回のアナログ盤の収録曲、安在雅彦がそれをリミックスしたものやドラム佐藤香織のアコースティック・ボーカルものなどが収録され、それらを「死」「終わり」「次へ」をコンセプトに1つのアルバムに仕上げた一聴、意味不明なものになっている。けれど、聴いたことのない意味不明なものこそが、真のオルタナティブ・ミュージックなはずだ。だからオルタナティブ・ミュージシャンのfolk enoughにとっては、本作こそが、「The folk enough」だと言う。この74分の大作を通して聴くと、キッチリとぶっ壊れた「The folk enough」が伝わってくる。これがライブで再現されるのか(?)と思うと、興奮は止まない。なぜか、ジャケットの帯には、意味深げに「オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる。」と書かれている。なんて傲慢で挑戦的なメッセージだろう! 本作が、この傲慢なメッセージに足りうるのか否かは、その耳で確かめて欲しい。
  • folk enough(from 福岡)から届けられた傲慢で挑戦的なニュー・アルバムは、彼らのオルタナティブ精神が全壊に詰め込まれてしまった。23曲もの巨作達の細やかなギミックには、もはや笑うしかないのだ。本作は、やりたい放題だ。結成17年目のニュー・アルバムで、23ものトラックを作った。リミックス? アコースティック? パンクロック? ごちゃごちゃしてる。何やら、彼らなりの新しいオルタナティブの方向性を示そうとしているのはわかる...。もっともfolk enoughは、録音から始まったユニットで、元々はライヴを行ってなかった。そして彼らの過去の音源を聴いてもわかるように、録音物は、バンド然としておらず、いつでも宅録の延長線上にある。バンドマスターの井上周一は、バンドのライヴはチームスポーツだと言い切る。これは、「バンドのアンサンブルとチームスポーツのメカニズム、緩急と瞬発力、論理、思想にいたるまで酷似している」という彼流の考え方だ。そしてまた「僕らオルタナティブ・ミュージシャンの本分は録音で、録音物を作っている時が一番音楽をやっている実感がある」とも言う。つまり今作は、その井上周一とfolk enoughの音源すべてのエンジニア、安在雅彦(anG)が録音物を追求し尽くした=マスターベーション全壊のコンセプト・アルバムになっていて、新曲、前回のアナログ盤の収録曲、安在雅彦がそれをリミックスしたものやドラム佐藤香織のアコースティック・ボーカルものなどが収録され、それらを「死」「終わり」「次へ」をコンセプトに1つのアルバムに仕上げた一聴、意味不明なものになっている。けれど、聴いたことのない意味不明なものこそが、真のオルタナティブ・ミュージックなはずだ。だからオルタナティブ・ミュージシャンのfolk enoughにとっては、本作こそが、「The folk enough」だと言う。この74分の大作を通して聴くと、キッチリとぶっ壊れた「The folk enough」が伝わってくる。これがライブで再現されるのか(?)と思うと、興奮は止まない。なぜか、ジャケットの帯には、意味深げに「オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる。」と書かれている。なんて傲慢で挑戦的なメッセージだろう! 本作が、この傲慢なメッセージに足りうるのか否かは、その耳で確かめて欲しい。
  • 在米バンド、THE RiCECOOKERS やUZUHI らとの合同US ツアーを経て、そのツアーに先駆け作りあげた対アメリカ用の音源をリリース
  • 結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
  • 結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
  • 2011年3月11日、人の力では立ち向かうことができない大きな力を感じ、私たちは無力感に苛まれた。しかし、その後復興に向けて動き出した多くのアーティストたちは、被災地の人々にとっても、何かしたいと願いながら動き出せなかった人々にとっても、勇気を与える存在となり、時には行動するきっかけになったはずだ。このアルバムでは、被災地に出向きライヴを行ったり、復興に向けた楽曲の発表など、音楽を通して被災した土地や傷ついた人々にエールを送り続けたアーティストに賛同と敬意を示している。彼らの強い意志と行動、そして音楽というメッセージを感じとっていただけることを願っている。
  • 福岡が生んだオルタナティブ・バンドfolk enoughから2012年の初秋に届いたのは、なんとクラブ仕様DJ USEのアナログ盤! OTOTOYでは、配信版音源としてお届けします。繊細かつ大胆にスタイルを追求した本作は、6th albumの制作をスタートさせたバンドの状況が如何に良いかを伝えてくれるもの。
  • ジャズ、パンク、ハードコアを消化した独自のサウンドで唯一無二の存在感を放ち、前作から1年というスピードで通算3作目となる『KAGERO Ⅲ』をリリースしたばかりのカゲロウ。そんなアグレッシヴかつ抒情的なナンバーを弾き倒す4人組のライヴを最高音質のDSDで録音。会場となったのは、新宿にあるライヴ・ハウス紅布(レッドクロス)。駆け抜けて行く衝撃のライヴは、一体どんな音で録音されたのか? 吹き倒し、弾き倒すカゲロウ・サウンドを、聴き倒してくれ!
  • ジャズ、パンク、ハードコアを消化した独自のサウンドで唯一無二の存在感を放ち、前作から1年というスピードで通算3作目となる『KAGERO Ⅲ』をリリースしたばかりのカゲロウ。そんなアグレッシヴかつ抒情的なナンバーを弾き倒す4人組のライヴを最高音質のDSDで録音。会場となったのは、新宿にあるライヴ・ハウス紅布(レッドクロス)。駆け抜けて行く衝撃のライヴは、一体どんな音で録音されたのか? 吹き倒し、弾き倒すカゲロウ・サウンドを、聴き倒してくれ!
  • 吼えるサックス!!唸るベース!!荒れ狂うピアノ!!弾けるドラム!!インスト界のマスターピース、遂にリリース!!
  • PAVEMENTやSuperchunk, PIXIES, Guided By Voices等に憧れて、歌いだした時はもう大人... 少し遅れてやってきた衝動を純粋にロックで奏でるバンド"フラットライナーズ"のファーストアルバム『不運な人』が遂に完成! 歌詞は一貫して"貧乏"、"恋愛“(失恋)、"仕事(のつらさ)"。 2006年、元swarm'sarmのイノスケが加入した頃から、ポップな楽曲が増えて現在のスタイルを確立。 ライブイベントでは出演バンドの中で最も音が大きくギターソロも多い。ただし一番下手である。(笑) その真っ直ぐなサウンドは「ペイブメント meetsニール・ヤング」と評されることもあるが、 相変わらず、"負け犬"、"未練"、"素敵な女の子"について歌っている。 普段、誰もが抱えているような悩み、哀しみ、怒りなど様々な想いを繊細に、時に暴力的に、 そして感傷的に叫ぶ不器用な男のロックが詰まった1枚である。 心打たれる"何か"がきっとあるはず。また今作のレコーディング/ミックスは 『アナログフィッシュ』や『キリンジ』等を手掛けている柏井日向氏が手掛けている。
  • 元キウイロールのフロントマン、蝦名啓太のソロ・ユニット、待望のセカンド・アルバム!!前作を大きく上回る激情度溢れる、ポスト・ロックサウンドがグッと心にしみわたる、感動の大傑作!!
  • ガロリンズの藤井よしえ(noumi yoshie)が、2010年の1月から9月までの9ヶ月の間、闘病生活を続けながら、極めて近くにいた友人たちと藤井よしえとその家族(夫・野海順治、娘・野海はるね)と一緒に制作したアルバム『life』。彼女が曲を書いてほしいと選んだミュージシャンたちが楽曲を提供し、それをnoumi yoshie チーム(松雪弘[蝶丁・noumi yoshie band]、加藤久輝[moth])がアレンジ。2010年11月の他界後も、彼女の意思は多くの人々に引き継がれ、あたたかな12曲が完成しました。この作品こそnoumi yoshie の"life" です。
  • EeL
    異空間へと転がり込む破天荒型ポップ・ワールドを創り出す関西インディーズ界の歌姫EeLから、2011年頭にリリースした5thアルバム『フォー・コモン・ピープル』に続く配信限定シングル『fuwafuwa pink jellyfishes floating in the sky』が到着! キュートでポップでサイケデリックな要素は健在ながら、モノトーンで統一されたアートワークや写真など、これまでとは違う一面もみせています。購入特典としてEeLインタビュー&歌詞をプレゼント。
  • 2007年発売のセカンド・アルバム。制作に2年費やし、全演奏・作詞作曲・録音をMARKひとりで多重録音。何度も何度も録音し直し、半狂乱になりながら生み出された音たちには、今時珍しい信憑性がある。彼女のいびつだけれど真っ直ぐなポップ・センスと、ピアノやホーン・セクション、クラシック・ギターで奏でるメロディーが生み出すうたの数々は、聞く者の心を打ってやまない。
  • ECDや豊田道倫らからも絶賛される、前作から4年、サード・アルバムが完成。「恋愛」「憧れ」をテーマに掲げた本作は、ローファイなパンク精神はそのままに、ポップなメロディー・ラインの馴染みやすさと狂おしい美しさが際立っている。ゲスト・ミュージシャンに中尾勘二(NRQ、NEWDAY、コンポステラ等)と遠藤有機、マスタリングに宇波拓を迎えて、より挑戦的なハーモニーに磨きをかけた。2011年一番の問題作が誕生!
  • EeL
    関西インディーズ界のカリスマ歌姫『EeL』待望のNEWアルバム! メルヘンを飛び越えて異空間へと転がり込む、破天荒型ポップワールド! トロピカル、サーフ、カリビアン、パンク、レゲエ、スカなど、カラフルなポップのエッセンスをふんだんに取り込んだ、EeLの音楽異次元冒険物語。
  • EeL
    まるで『エイフェックスツイン meets アメリ』な、クレイジーでチャーミングに大暴走するカラフル・ポップ爆弾! パンキッシュでドリーミーな狂気が大暴走! ! オールド・スクールからブレイク・コア、ファンク、スカ、レゲエなどあらゆるジャンルをリスペクトしつつ、エレクトリック&ポップに再構築。
  • ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル... めんたいロック以降、対向するように現れた福岡のオルタナティヴ・ロック・バンド達。 そんな中一際輝き、現在も福岡シーンを先導する主役が彼らである。ベースに新メンバーの柴田剛を迎えて初のリリースとなる本作は、彼との2年間の巡業の末に辿り着いた、誰も聞いた事のない極上のポップ・ミュージック。本作を1000万人のミュージック・ファンに贈る!
  • EeL
    2000年代が幕開けた頃、みんなのココロをワクワクさせたEeL初期作品『Kung-Fu Master』(絶賛廃盤中! )と『people people』(絶賛廃盤中! )から選抜されたキュートでポップな楽曲たちに、新曲、リアレンジ楽曲を加えて1枚になって生まれ変わった初期EeL作品のベスト盤的アルバム。素敵な休日の彩るためのポップ'n' ロック・ミュージック集。OTOTOY限定のボーナス・トラックも収録した全16曲で配信スタート。
  • ガールズ・パンク・バンドGARORINZ(ガロリンズ)。様々なイベントの主催や共催、フリー・ペーパー、レコ屋、カフェやライブ・ハウスの運営など、実に多岐に渡る活動を続けている藤井よしえは、福岡のシーンを語る上では避けて通れない存在です。現在癌闘病中の彼女に、何かできないものか? と、彼女と親交の深い15アーティストが集結。そして、全曲ガロリンズとnoumi yoshie(藤井よしえソロ)のカヴァー楽曲のコンピレーション・アルバムが完成しました! 参加しているどのアーティストからも、彼女への思いがひしひしと溢れており、熱量に満ちた作品になっています!
  • Limited Express(has gone?)が、ライブ音源『LIVE JUNK』をリリース! 本作は、2010年4月25日に下北沢THREEにて行われたイベント"LIVE JUNK”でのライブの模様を収録したもの。昨年リリースしたアルバム『LTD』収録曲を中心に、未発表の新曲を含む全12曲が披露されました。ototoyでは、HQD(24bit/48khzのwavファイル)での販売。ミックス&マスタリングは、高橋健太郎が担当しました。現在の彼らのグルーヴが存分に発揮されている、衝動に溢れた音と緊張感が伝わるライブならではの空気を、是非。生々しさが、尋常じゃない!
  • 解散、上京、加入、出産・・・数々の出来事を重ねてきたLimited Express(has gone?)が、約5年ぶりとなるニュー・アルバムをリリース。谷口順(U.G.MAN)と竹久圏(KIRIHITO)をプロデューサーに迎えて制作された今作では、持ち前のアヴァンギャルドさはそのままに、ライブを重ねてきたことで生まれた強靭なグルーヴ&バンド・サウンドを繰り広げています。
  • 日本のインディーズ / オルタナ・シーンを牽引し、国内のみならず海外でもその名を広く知られている3ピース・バンド。10月10日に3rdアルバム『LTD』のリリースを控えている彼らですが、一足先に新曲(アルバム未収録! )を配信開始。スタジオの空気をコンパイルしたかのような、臨場感溢れる仕上がりとなっています! プロデュースはUG MAN / younGSoundsの谷口順。
  • 蛯名啓太率いる、Discharming man。今作では、札幌シーンの最重要人物の一人、bloodthirsty butchersの吉村秀樹もギター、プロデュースで全面的に参加しており、尋常じゃない重量感と張り詰めた空気感を醸し出している。そして、特筆すべくは唄。決して孤高の世界で完結しない、全霊で思いの全てを吐き出す唄には感情を揺さぶられる。

Features

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〈ぐるぐる回る 2014〉が2014年9月15日に開催決定!! わくわくを抑えきれず、会場下見に同行して写真とってきちゃいました!!

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folk enough、3年ぶりのアルバムをハイレゾ配信開始

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Limited Express (has gone?)の最新作を、先行高音質配信!!

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Limited Express (has gone?)の最新作にして最高傑作を、1週間先行フル試聴!!

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オルタナティヴ・フェス対談! 川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(ボロフェスタ)

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対談:川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(BOROFESTA)前代表・竹内氏の急逝により、昨年新たな体制で再スタートを切ったインディー・ミュージ…

LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE

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LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE六本木SuperDeluxeにて、女性の表現をコンセプトにしたイベン…

KAGEROがベスト・アルバム『KAGERO ZERO』をリリース!

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KAGEROが、ベスト盤をリリース! メンバーへのロング・インタビュー掲載!1曲3秒であなたの脳天を直撃する、ジャズ・パンク・ハードコア集団“K…

folk enough『Exit』レビュー

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folk enoughの新作は、アナログ&ダウンロードでのリリース!福岡が生んだオルタナティヴ・バンドfolk enoughから2012年の初秋…

ぼくらの文楽×TAIYO33OSAKA×BOROFESTA ローカル・フェスティバルのつくりかた

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鼎談 : PIKA☆×船山裕紀×飯田仁一郎あふりらんぽのPIKA☆が主催する大阪の祭「TAIYO33OSAKA」、SHIFTの船山裕紀が主催する…

新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!!」開催記念特集

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新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!! 」開催記念特集「下北沢発、宇宙着」をキーワードに、2007年から2010年にかけて下…

カゲロウのツアーファイナルのライヴ音源を高音質で配信

カゲロウのツアーファイナルのライヴ音源を高音質で配信

ジャズ、パンク、ハードコアを消化した独自のサウンドで唯一無二の存在感を放ち、前作から1年というスピードで通算3作目となる『KAGERO Ⅲ』をリ…

KAGERO 3rdアルバム『KAGEROⅢ』リリース

KAGERO 3rdアルバム『KAGEROⅢ』リリース

これまでのインスト・バンドの常識を覆す、カゲロウがOTOTOYに初登場ジャズ・パンク・バンド「カゲロウ」が、サード・アルバム『KAGERO Ⅲ』…

全曲フル試聴 EVERYBODY LISTEN! フラットライナーズ『不運な人』

全曲フル試聴 EVERYBODY LISTEN! フラットライナーズ『不運な人』

少し遅れてやってきた衝動! フラットライナーズ''フラットライナーズ / 不運な人''''【トラック・リスト】''01. トゥルーラブストーリー…

Limited Express (has gone?)、ni-hao!、FOLK SHOCK FUCKERS 一挙3タイトルリリース!

Limited Express (has gone?)、ni-hao!、FOLK SHOCK FUCKERS 一挙3タイトルリリース!

YUKARI(リミエキ、ni-hao!)関連ユニット、一挙3タイトル・リリース!Limited Express (has gone?)、そしてn…

全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.5 EeL

全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.5 EeL

2011年12月2日より、今も継続して収録曲全曲フル・レングス試聴で展開され続けているEeLの『BOSSA NOVA』が、遂に配信開始! エレク…

Discharming man  配信&蝦名啓太インタビュー

Discharming man 配信&蝦名啓太インタビュー

言葉を紡ぐことは本来とても苦しいことである。Twitterやfacebookなどが流行る中、どれだけ短く簡素な言葉で表現するかに目がいきがちだけ…

noumi yoshie band『life』

noumi yoshie band『life』

noumi yoshie band ラスト・アルバム完成ガロリンズの藤井よしえ(noumi yoshie)が、2010年の1月から9月までの9ヶ…

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

タイムテーブル発表!フリー・サンプラー付き前売りチケット発売中!『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも…

ぼくらの文楽×ボロフェスタ 「D.I.Y.フェスティバルのつくりかた」

ぼくらの文楽×ボロフェスタ 「D.I.Y.フェスティバルのつくりかた」

ぼくらの文楽×ボロフェスタ山形で今年からスタートするD.I.Y.フェスティバル、ぼくらの文楽。総合文化フェスティバルと名付けられているように、単…

EeL『fuwafuwa pink jellyfishes floating in the sky』

EeL『fuwafuwa pink jellyfishes floating in the sky』

異空間へと転がり込む破天荒型ポップ・ワールドを創り出す関西インディーズ界の歌姫EeLから、2011年頭にリリースした5thアルバム『フォー・コモ…

MARK『騎士について』インタビュー

MARK『騎士について』インタビュー

その衝撃は今でも忘れない。昨年の6月26日、渋谷のアップリンクにて行われた『溺死ジャーナル』(特殊会社員こと松本亀吉氏によるアンダーグラウンド同…

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

福岡の雄・folk enoughが、最新アルバム『DISCO TAPE』の楽曲群を引っ提げて、2011年1月23日(日)に下北沢THREEでワン…

folk enough『DISCO TAPE』

folk enough『DISCO TAPE』

ついに完成! 福岡の雄folk enoughが、ニュー・アルバム『DISCO TAPE』をドロップ。先行シングル「Mario」のフリー・ダウンロ…

EeL&milch of sourceインタビュー& EeL 5thアルバム『for common people』配信開始

EeL&milch of sourceインタビュー& EeL 5thアルバム『for common people』配信開始

関西の歌姫、EeLから2ヶ月連続リリース第2弾『for common people』が到着! 初期作品の『Kung-Fu Master』(絶賛廃…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!!! 福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAP…

EeLの新春大福袋! 全6曲をフリー・ダウンロードでプレゼント!

EeLの新春大福袋! 全6曲をフリー・ダウンロードでプレゼント!

world's end girlfriendのリミックス曲を含む全6曲をフリーで配信!関西インディーズ界の歌姫EeLからビッグなお年玉が届きまし…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!!! 福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAP…

EeL 5年ぶり2ヶ月連続リリース第1弾『Kung-Fu People Etcetera』配信開始

EeL 5年ぶり2ヶ月連続リリース第1弾『Kung-Fu People Etcetera』配信開始

'''初期作品『Kung-Fu Master』と『people people』から選抜されたキュートでポップな楽曲たちが復活'''''EeL /…

東京BOREDOM

東京BOREDOM

 東京BOREDOMは、単なるフェスではない。ライヴ・ハウスをおもしろいものにするために作り上げられた、新しい形のライヴ・イベントである。確かに…

Less Than TV総力特集Vol.2

Less Than TV総力特集Vol.2

Less Than TV presents『METEO NIGHT 2010』今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る…

Less Than TV 総力特集Vol.1 レビュー

Less Than TV 総力特集Vol.1 レビュー

Less Than TV presents『METEO NIGHT 2010』今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る…

Limited Express (has gone?) 『LIVE JUNK』衝動に満ちたライブ音源を高音質で配信

Limited Express (has gone?) 『LIVE JUNK』衝動に満ちたライブ音源を高音質で配信

Limited Express (has gone?) ライブ音源をリリースLimited Express(has gone?)が、ライブ音源『…

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

完成のない「祭」ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のイン…

Limited Express(has gone?)『LTD』 インタビュー

Limited Express(has gone?)『LTD』 インタビュー

Limited Express(has gone?)を率いるJJこと飯田仁一郎は、当recommuniのチーフ・プロデューサーでもあり、目下進行…

Limited Express(has gone?) ニュー・アルバム『LTD』より「Heavenly」を先行フリー・ダウンロード レビュー

Limited Express(has gone?) ニュー・アルバム『LTD』より「Heavenly」を先行フリー・ダウンロード レビュー

''キーズブズブズブ・・・ギャギャギャドド 三分だけ、あなたの側にこのラヴ・ソングを!''今回、ついに3年ぶりとなる待望のアルバムをリリースする…

Limited Express(has gone?)  「ナイチンゲール」 高音質で独占配信 レビュー

Limited Express(has gone?) 「ナイチンゲール」 高音質で独占配信 レビュー

2009年、彼らは再びオルタナティヴを世に問う間もなくリリースされるLimited Express(has gone?) の新作『LTD』をいち…

KIRIHITO『Question』 竹久圏(KIRIHITO)×JJ(Limited Ex) オルタナティヴ・対談

KIRIHITO『Question』 竹久圏(KIRIHITO)×JJ(Limited Ex) オルタナティヴ・対談

KIRIHITOのアルバム『Question』は、劇的なアルバムだ。ミュージック・マガジンでは、久しぶりの10点満点が出た! 当然だろう。原始的…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

<br/>VOL.2'''10年目にしてファイナルを迎えた総決起集会、当日の奇跡を全てレポる!'''<br/><br/>4.26の朝、まだ真っ暗…

Discharming man インタビュー

Discharming man インタビュー

澄み切った激情、染み入る唄Discharming manの音楽は、彼らの出身地である札幌を思わせるようなピンと張り詰めた空気感があり、澄み切って…

folk enough レビュー

folk enough レビュー

遂に解禁。ジャンクでブルーズでロックなバンドfolk enoughのニュー・アルバム。彼等は、今の博多の中心である。373881970年代前半。…

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

今、日本のニュー・オルタナティブ・ミュージックがおもしろい!!!PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、…