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FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)
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FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)

Idol

BiSH

数々のスキャンダル、伝説を撒き散らしながら横浜アリーナにて解散したアイドルBiSの解散から1年がたった。BiSを終わったメンバーたちはBILLIE IDLE、プラニメ、LUI FRONTiC赤羽JAPAN、Maison book girlと形を変え、活動を続けている。そんな中、BiSを最初に作った裏方二人が悪巧み。結構成功しちゃってます。今や引っ張りだこのサウンドプロデューサー松隈ケンタと話題作りだけはうまい元BiSマネージャーの渡辺淳之介。彼らが新しいプロジェクトを始めることは火を見るより明らかだった。しかしまさかこんなことになるとは。ツアーはすべて即日完売と快進撃を続けるBiSHのセカンドアルバム。

async
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async

Dance/Electronica

坂本龍一

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

3776を聴かない理由があるとすれば(OTOTOY特製豪華版)(24bit/96kHz)
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Exclusive

3776を聴かない理由があるとすれば(OTOTOY特製豪華版)(24bit/96kHz)

Idol

3776

初心者の登頂率、50%!富士山ご当地アイドル3776(みななろ)初のフルアルバム「3776を聴かない理由があるとすれば」。3776秒間たっぷりと、富士山の魅力をお楽しみください。ナビゲーターは井出ちよの。皆さんを日本一の頂きまで、ご案内します。あなたは、最後までこのCDを聴ききって、3776の頂きに到達することはできるか!?そこにどんな世界が待っているのか、ぜひ体験して下さい。

てんこ盛りミニ・アルバム(24bit/48kHz)
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てんこ盛りミニ・アルバム(24bit/48kHz)

Idol

KOTO

KOTOx佐々木喫茶の6ヶ月連続リリース、SEASON2で配信された全6曲をハイレゾで配信!

They Want My Soul(24bit/96kHz)+THE SIGN BOOK VOL.1
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They Want My Soul(24bit/96kHz)+THE SIGN BOOK VOL.1

Spoon

4年ぶりの新作をOTOTOYでは独占ハイレゾ配信!! フレーミング・リップスを手掛けてきたデイヴ・フリッドマン、マイ・モーニング・ジャケットやザ・シンズを手掛けるジョー・チッカレリを初めて外部プロデューサーに迎えて制作。より鋭く、よりタフに。ポスト・パンクからモータウン、ビートルズに至るまで様々なビート / エッジを純粋培養したSPOONサウンド完全復活!

popp (24bit/44.1kHz)
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popp (24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

oval

90年代中盤、CDスキップを使用したエポック・メイキングな実験電子音響作品を世に送り出し、エレクトロニック・ミュージックの新たな可能性を提示して、世界中にフォロワーを増殖させたオヴァルことマーカス・ポップ(Markus Popp)。2枚組で70曲以上の収録作品だったにも拘らず、日本でもベストセラーとなった2010年発表の復活作『o』以来となる、オヴァルとしてのプロパーな新作アルバム『Popp』の日本発売が急遽決定。イタリア語で「たまご」を意味するuova(ウオーヴァ)とooを足した造語、UOVOOOというマーカス・ポップ自身のレーベルからのリリース作品となります。オヴァルの作品の中でも最も聴き易く、オヴァル流クラブ・トラックとも言えるファンキーでダンサブルな楽曲が収録されていますが、彼が常に挑戦的であり続けていることを実証するかのように、今作も非常に刺激的なサウンドに溢れています。日本盤のみ2曲のエクスクルーシヴなボーナス・トラック(今作と次作を繋げる完全新曲)収録。OVAL『popp』(oval 2 / HEADZ 214)英文資料訳

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP(24bit/44.1kHz)
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Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

2014年、音楽シーンにおいて最も大きな話題の一つとなったエイフェックス・ツイン13年ぶりのオリジナル・アルバム『Syro』。国内外で絶賛を浴び、世界各国で自己最高となるチャートを記録し、グラミー賞にもノミネートを果たすなど、その鮮烈な復活の余波が残る中、突如最新作のリリースが発表された。『Syro』から僅か4ヶ月で発表された本作のタイトルは、『Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP』。アートワークは『Syro』と同じくザ・デザイナーズ・リパブリックが担当。1月23日世界同時リリースとなる。

Atrocity Exhibition
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Atrocity Exhibition

HipHop/R&B

Danny Brown

ケンドリック・ラマー、アブ・ソウル、アール・スウェットシャツケレラ、Bリアル、ペティート・ノワール参加!デトロイトの最狂MCダニー・ブラウン最新アルバムをリリース!!

Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)
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Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Jeff Mills

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

絶景(24bit/192kHz)
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Exclusive

絶景(24bit/192kHz)

Rock

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

Selected Ambient Works Volume II
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Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

DIGGIN IN THE CARTS
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DIGGIN IN THE CARTS

V.A.

日本のゲーム音楽の歴史とその魅力を探ったドキュメンタリー作品『ディギン・イン・ザ・カーツ』が、Kode9主宰のレーベル”Hyperdub”からコンピレーションアルバムとして全世界でリリース。

Fantastic every single day
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Fantastic every single day

Rock

FRONTIER BACKYARD

ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

絶景(24bit/96kHz)
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Exclusive

絶景(24bit/96kHz)

Rock

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

絶景(DSD 2.8MHz/1bit+MP3)
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絶景(DSD 2.8MHz/1bit+MP3)

Rock

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

絶景(DSD 5.6MHz/1bit+MP3)
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Exclusive

絶景(DSD 5.6MHz/1bit+MP3)

Rock

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version
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Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version

Dance/Electronica

Jeff Mills

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

The Invisible Man: An Orchestral Tribute To Dr. Dre
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The Invisible Man: An Orchestral Tribute To Dr. Dre

HipHop/R&B

Sly5thAve

マルチインストゥルメンタリスト、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサーであるSylvester Uzoma Onyejiaka 2世のプロジェクトであるSly5thAveが〈Tru Thoughts〉よりドクタードレーのカバーアルバムをリリース!

No Luscious Life
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No Luscious Life

Dance/Electronica

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが最新アルバムをリリース。!!!を彷彿させるサウンドを展開!

Take Me Apart
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Take Me Apart

HipHop/R&B

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

Superscope
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Superscope

Rock

Kitty, Daisy & Lewis

あらゆるルーツ・ミュージックへの愛情と、ヴィンテージ・サウンドへの強いこだわり、それでいて愛らしくポップなセンスで毎回フレッシュなサウンドを届けてくれるキティー・デイジー & ルイスが2年ぶり4作目となる最新アルバムをひっさげ帰ってきた!KDL史上もっとも荒々しいドライヴ感溢れる先行シングル「Down On My Knees」を筆頭に今作『Superscope』では、作詞作曲、プロデュースのみならず、エンジニアリングに至るまで、すべてを自分たち自身で行い、もちろんアナログに徹底的にこだわって制作されいている。

Electro-Soma I + II Anthology
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Electro-Soma I + II Anthology

Dance/Electronica

B12

マイク・ゴールディングとスティーヴ・ラッターによるテクノ・ユニットB12がポリゴン・ウィンドウ(エイフェックス・ツイン別名義)、ザ・ブラック・ドッグ、オウテカらとともにArtificial Intelligenceシリーズの一角として名門<Warp>よりリリースしたUKテクノ~IDMのカルト・クラシック『Electro-Soma』(1993年)がオリジナル音源からリマスターされ、初期音源を含む豪華仕様でリイシュー!

Good Time Original Motion Picture Soundtrack
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Good Time Original Motion Picture Soundtrack

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ゴミ番組と、ドラッグ・カルチャーと、蛍光色が飛び散った夜間の撮影と、振動するシンセサイザーを混ぜ合わせた21世紀のファーストフード・ハイブリッド。- The Film Stage本年度カンヌ・サウンドトラック賞受賞!ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる映画『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース!Iggy Pop参加曲収録!

Richard D. James Album
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Richard D. James Album

Dance/Electronica

Aphex Twin

1997年の実質の3rdアルバム。前作に続き、自らの顔をモチーフにしたジャケット。そのサウンドのアイモンド〜イージ・リスニング・リヴァイヴァル的などこかファンタジックなサウンド、さらには当時UKのポップ・フィールドでも隆盛を極めていたドラムンベース〜ジャングルをエイフェックス流に改変したしたまったようなリズムが乱れ打ちされる。ドリンベース〜ブレイクコアなど、さらにはポストロックなどその後のテクノ、それ以外のサウンドに多大な影響を与える。

 ...I Care Because You Do
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 ...I Care Because You Do

Dance/Electronica

Aphex Twin

1995年にリリースされたエイフェックス・ツイン名義の3rdアルバム。ブレイクビーツ、ジャングル〜ドリルンベース、さらには牧歌的で美しいダウンテンポなど、その後、現在までに渡って響き渡らせるエイフェックス・ツイン・サウンドのベーシックなスタイルが詰まった、ある意味で予言的なアルバムとも。シングル「Donkey Rhubarb」で共演した、ミニマル・ミュージック〜現代音楽家の大家、フィリップ・グラスとの共演曲(ミックス違い)も収録。

Reflections - Mojave Desert
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Reflections - Mojave Desert

Dance/Electronica

Floating Points

サム・シェパードによるソロ・プロジェクト、フローティング・ポインツが2015年のデビュー・アルバム『Elaenia』、そして日本ではCD化もされた昨年の大作EP『Kuiper』に続く新作『Reflections -Mojave Desert』をリリース!本作では、『Elaenia』リリース後から活動を本格化させてきたライブ・バンドに焦点を当て、全て新曲で構成されたサウンドトラックを収録。今後シリーズ化も予定されているという、世界中の様々なロケーションで環境音を取り入れながら制作するレコーディング・プロジェクトの第一弾となる本作は、全米ツアー中、モハーヴェ砂漠でリハーサルを行った際に、その環境がもたらす効果や自然音に魅了されたサム・シェパードが、すぐさま録音と撮影を行い完成させたという。

Dust
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Dust

Dance/Electronica

LAUREL HALO

英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier

Outside The Echo Chamber
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Outside The Echo Chamber

Dance/Electronica

Coldcut & On-U Sound

時は、来た。サンプリング・カルチャーのパイオニアにして〈Ninja Tune〉を主宰するコールドカットと、UKにおけるダブ/ポスト・パンク勃興の象徴にして、〈ON-U Sound〉を主宰するエイドリアン・シャーウッド。ともにUK音楽史における折衷~多様性においてその名を置いて語ることは不可能な重鎮2組が遂に邂逅を果たし、10曲のオリジナル楽曲に加え6曲のダブ・バージョンを収録したオリジナル・アルバムをリリース!!

Shake The Shudder
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Shake The Shudder

Dance/Electronica

!!!

ニューヨークが生んだ史上最狂のディスコ・パンク・バンド、!!!(チック・チック・チック)が2年振り通算7作目となるスタジオ・アルバムを完成!「恐れを振り払え!」というメッセージが込められたタイトル『Shake The Shudder』は彼らの座右の名であり、そのキャリアを通して示してきた言葉である。バンドのホームタウンであるブルックリンでレコーディングされた今作には、個性豊かな女性ヴォーカリストが多数参加。さらに最近のお気に入りだというムーディーマンやケイトラナダ、ニコラス・ジャーなどからの影響を反映した様々なエレクトロニック・ミュージックの要素に加え、自由な精神を象徴としてハウス・ミュージックを取り入れ、「ビートに乗ってりゃ何でもあり!」というオープンな姿勢から生まれた過去最高にソウルフルかつダンサブルなサウンドに仕上がっている。一貫して変わることのないパンクなアティチュードと、アルバム毎に進化を続け、シーンの変化とも巧みにリンクしてきたチック・チック・チックの最新作は、キャリアの全てを反映させた集大成でありながら、歌詞とサウンドの両方にさらにエッジを効かせ、混迷を極める世界の中に対するチックらしいポジティブかつ痛快なダンス・アルバム!

AZD(24bit/44.1kHz)
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AZD(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Actress

ディーン・ブラント、アルカ、OPN、ジェイムス・フェラーロと並び、その圧倒的なまでにカリスマティックな音楽性でフリークスを熱狂させてきた鬼才アクトレスことダレン・カニンガム。「音楽よ、安らかに眠れ」----- 強烈なステートメントとともに発表されたアルバム『Ghettoville』(2014)以来となるオリジナル5thアルバム『AZD(アジッド)』を発表する。これはデトロイト・エレクトロからジェームズ・ハンプトンにラメルジーまで飲込んだ漆黒ズル剥け超合金スタイルで行く並行世界への旅である。「同じ曲でそれぞれ50曲くらいのヴァージョンを作ったんだ」カニンガムは回想する。「テープやCD、古いコンピューター、USBとあらゆるところにパーツが保存されているから、全てを収集して完成させるのは気が滅入るね。最終的には合計3時間分の曲が出来上がった。」と語る本作は、ラメルジーのライミングをエディットしながらライヒ「It's Gonna Rain」をアップデートするかの如く三半規管を直撃する怪エレクトロ「CYN」や戦慄の先行シングル「X22RME」などこれまで同様に煙に巻きながらも、明らかに今までとは一線を画す“オン”なモードを発露。底知れぬ才能に打ちひしがれる事必至の新たなミュージック・システム=AZDがここに誕生した。

The New Breed (24bit/44.1kHz)
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The New Breed (24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Jeff Parker

2016年は7年振りのアルバム『The Catastrophist』を発表し、単独とフジロック・フェスティヴァルと2度の来日公演を行った、ポストロックの代表バンド、トータス。そのトータスに1998年発表の代表作『TNT』から正式メンバーとなり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカー(バークリー音楽院出身で、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイド・フェロウシップの作品にも参加している)の2016年発表の名盤の誉れ高きソロ・アルバム『The New Breed』が遂に日本発売決定。

Abysma(24bit/44.1kHz)
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Abysma(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Geotic

LAが誇る稀代のビートメイカーBathsによるアンビエント・ミュージック によりフォーカスしたプロジェクト=Geotic(ジオティック) 本国リリース元は日本でも絶大の人気を誇るTychoを擁する <Ghostly International> から 3/29 日本先行リリース!!

Death Peak(24bit/44.1kHz)
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Death Peak(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Clark

そこから見えるのは破壊を超えた先の絶後な美…激情レイヴ・サウンドで再びキャリアの頂へと向かうクラーク最新アルバム発売!自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、自身の独創性を爆発させた3年ぶりとなる待望の最新アルバム『Death Peak』をリリース!!

Providence(24bit/44.1kHz)
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Providence(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Nathan Fake

鬼才ジェームス・ホールデンに見いだされ、<BorderCommunity>の看板アーティストとして確固たる地位を築いてきた孤高の天才、ネイサン・フェイクが名門<NinjaTune>に電撃移籍!ヴォーカリストと初コラボレートを果たし、Korg Prophecyによってベーシックな部分の大半を制作した本作は今までにない独自の音像でカレイドスコピックなブレイン・ダンスを展開。深遠でエモーショナルな傑作が誕生した。

Elektrac(24bit/44.1kHz)
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Elektrac(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Shobaleader One

あのスクエアプッシャー率いる覆面バンド、ショバリーダー・ワンがついにその全貌を現した!ジャコ・パストリアス直系のバカテク・ベーシストとしても知られるスクエアプッシャー自身を含めた覆面の超凄腕ミュージシャン4人で構成された彼らのデビュー・アルバム『Elektrac』は、過去にスクエアプッシャーがソロで発表してきた11作のアルバムに収録された名曲の数々をバンド編成で蘇らせた話題作。全編に渡ってスクエアプッシャーの超絶技巧プレイをフィーチャーしたハードでダイナミックなエレクトロニック・ジャズ/フュージョンを大展開した超刺激的な内容。「Coopers World」「Deep Fried Pizza」「Squarepusher Theme」「Journey To Reedham」といったファン垂涎の楽曲がこともなげに人力で再生されていく様は圧巻!ジャズ~フュージョン~ドラムンベース~エレクトロニカを横断する超刺激的な “グレイテスト・ヒッツ”は全ての音楽ファン必聴!!!

Man Vs. Sofa(24bit/44.1kHz)
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Man Vs. Sofa(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Sherwood & Pinch

エイドリアン・シャーウッドとピンチによるスペシャル・ユニットが帰還!リー・スクラッチ・ペリー、プライマル・スクリームのマーティン・ダフィタズ(デフ・ジャム)、スキップ・マクドナルド(シュガーヒル・ギャング他)ら豪華ゲストが参加し、更なる深化を遂げた待望の2ndアルバム!!

Moh Lhean
Lossless

Moh Lhean

WHY?

ジャンルを飲み込む鬼才ヨニ・ウルフ率いるWHY?、約4年半振り待望の6thアルバム 琴線刺激しまくりのメロディとかつてないほどにオーガニックなサウンドが心を揺さぶる傑作 1990年代後半にオハイオ州シンシナティを拠点とするマルチプレイヤー/ラッパー/シンガー、ヨニ・ウルフのソロ・ユニットとしてスタートしたWHY?(ワイ?)。2003年以降はヨニを中心に、ヨニの実兄で共同プロデューサーも務めるジョサイア・ウルフ、ダグ・マクディアミド、マット・メルドンという、いずれもマルチ・プレイヤー揃いのメンバーが揃ったバンド編成へと発展。ヨニの軽妙洒脱なラップと琴線刺激しまくりのメロディアスなシンギングを行き来するヴォイスと、オーケストラル・ポップ〜フォーク〜サイケ〜インディ・ロックを飲み込んだサウンドを看板に、異能ヒップ・ホップ・レーベル、アンチコン(ヨニは共同オーナーの1人でもある)の一番人気アーティストとして、USインディ、オルタナティヴ・ヒップホップはもとより幅広い層から支持を集め、ここ日本でも3回の来日公演(2006、2009、2010)はいずれも盛況と確かなファンベースを築いてきた。 高い評価を得た2012年のWHY?5thアルバム『Mumps, Etc.』、2013年のミニ・アルバム『Golden Tickets』以降、2014年には8月に元彼女のアン・スチュワートとのDivorcee(離婚女性の意味)でのミニ・アルバム、12月にはソロ名義にてカバー中心のミックステープ『Snowjams (Cover Tape)』、そして2016年5月にはラッパーSerengetiとのYoni & Getiのアルバム『Testarossa』と様々なユニットを横断し精力的に作品を発表してきたヨニだが、『Mumps, Etc.』リリース後の2012年からソングライティングを開始し、自身のホーム・スタジオ=Moh Lhean(モー・リーン)にて初めて制作されたWHY?待望の6thアルバムが遂に完成。 インディアナポリスの気鋭レーベル、ジョイフル・ノイズと古巣アンチコンとの共同リリースということからも窺える確かな変化の空気に満ちた本作。ウルフ兄弟のプロデュース/録音/ミックスにて、レギュラー・バンドの面々をはじめ、アーロン・ワイス(mewithoutYou)、ライアン・ロット(Son Lux)らヨニの良き友人たちもゲスト参加。これまでWHY?をWHY?たらしめてきたシグネチャー・サウンドと胸を打つメロディ・センスは健在なれど、曲によってはホーンやストリングスなども起用し、これまで以上に柔らかな質感、豊かなハーモニー、オーガニックなアレンジが打ち出されている。アルバム全編を支配する解放感と絶品な構成力(アルバム前半はシームレスに進行)は、まさにホーム・スタジオでの制作の賜物。喪失による痛み、そして再生へと向かう希望…WHY?史上最もパーソナルなテーマを普遍的レベルにまで昇華しえた心揺さぶるネクスト・ステップ。

TV Broke My Brain
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TV Broke My Brain

Man Made

マンチェスター → ポートランド → マンチェスター、UK&US双方の最良のエッセンスを受け継ぐ大器ナイル・マー率いるマン・メイド、その輝かしい未来を予感させる圧巻のデビュー・アルバム

Migration(24bit/44.1kHz)
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Migration(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Bonobo

スタイリッシュかつ壮大なサウンドで人気を集めるボノボが、世界的成功を収めた『The North Borders』以来、約4年振り6作目となる最新アルバム『Migration』をリリース!!ソウル・ユニット、ライ(Rhye)や、チェット・フェイカーとして知られるニック・マーフィーらが参加。エモーショナルで繊細、美しすぎるボノボのディスコグラフィにまた新たなマスターピースが追加される。

Reflection(24bit/44.1kHz)
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Reflection(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Brian Eno

2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ

COW / Chill Out, World!
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COW / Chill Out, World!

Dance/Electronica

The Orb

ピンク・フロイド、KLFへの至高のアンサー… ジ・オーブのキャリア史上最もアンビエントな傑作!「俺たちにとって今までで最も“アンビエント"なアルバムだ-アレックス・パターソン。2015年には名門【Kompakt】に復帰し、精力的に活動を続けるアンビエント~ダブ・テクノのパイオニア、ジ・オーブが早くもキャリア通算16作目となる最新作をリリース! 実に6年もの歳月を要した前作『Moonbuilding 2703 AD』とは打って変わり、わずか半年足らずで完成したという本作は、アレックス・パターソンとトーマス・フェルマンがツアーの合間に行ったというフィールド・レコーディングやライブ音源を取り溜め、ここ数年で300本には達したというライブ・パフォーマンスで育んだという即興感覚のもとに制作が進められた。出来上がった作品にはピンク・フロイドやKLFを連想させる『COW / CHILL OUT, WORLD!』というタイトルが付けられ、これは破壊的な消費活動を続ける現代社会に対して「いい加減チルアウトしやがれ! 」というステートメントだと二人は語る。また今作には、盟友であるユース(キリング・ジョーク)、そしてブライアン・イーノの実弟にして、作曲家・演奏家としても活躍し、映画音楽も手がけるロジャー・イーノが参加。アルバム・タイトルに相応しいミニマルなジャケット・デザインは前作に続いてザ・デザイナーズ・リパブリックが担当し、日本盤CDにはボーナス・トラックが追加収録される。

Heaven is for Quitters
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Heaven is for Quitters

Dance/Electronica

FaltyDL

ガラージ~ダブステップ~IDMまで様々なスタイルを呑み込んだノスタルジックかつ未来的なサウンドで、新世代ニューヨーク・サウンドの最前線で活躍し、レディオヘッドからジ・エックス・エックス、ディスクロージャー、ジェイムス・ブレイクらトップ・アーティスト達からも絶大なる信頼を集めるフォルティDLが2年振りとなる最新アルバム『Heaven is for Quitters』をリリース! 自身が主宰する【BLUEBERRY RECORS】からのリリースとなる本作は先行解禁されたジャイルス・ピーターソンも注目するサウス・ロンドンの女性シンガーソングライター、ロージー・ロウのラグジュアリーなヴォーカルをフィーチャーした「Drugs」の他、ナショナルやデヴィッド・バーンを手掛けたトーマス・バートレットのプロデュースで知られ、モデルやフォトグラファーとしても活躍するハンナ・コーエンと【Planet Mu】主宰のマイク・パラディナスがμ-Ziq名義で参加。さらには808ステイトのクラシック「Pacific State」をアップデートしたような「Bridge Spot」や、ジ・オーブの名曲「LittleFluffy Cloud」へのオマージュとも取れるミニマル・アンビエント・ハウス「Whisper Diving」などニューエイジ~ホームリスニングな音響リスニング・テクノも搭載した作品に仕上がっている。

Mount Ninji And Da Nice Time Kid(24bit/44.1kHz)
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Mount Ninji And Da Nice Time Kid(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Die Antwoord

レッチリからマリリン・マンソン、エイフェックス・ツイン、デヴィッド・リンチ、デヴィッド・フィンチャーまで数々の大物アーティスト達を魅了し、世界中にカルト的ファンを持つラップ・グループのダイ・アントワード最新作

Callus(24bit/44.1kHz)
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Callus(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Gonjasufi

〈WARP〉のローファイ・サイケ神、ゴンジャスフィが帰還!ザ・キュアーのギタリスト、ポール・トンプソン参加の最新作『CALLUS』をリリース!

IV(24bit/96kHz)
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IV(24bit/96kHz)

HipHop/R&B

BADBADNOTGOOD

ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODが、旬なゲスト陣が集結した待望の最新作『IV』をリリース!

Cheetah EP(24bit/44.1kHz)
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Cheetah EP(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

Aphex Twin、幻の機材を駆使した"新製品"をリリース!?

Sherwood At The Controls: Volume 2 1985 - 1990(24bit/44.1kHz)
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Sherwood At The Controls: Volume 2 1985 - 1990(24bit/44.1kHz)

V.A.

リー・スクラッチ・ペリー、マーク・スチュワート、ミニストリー、KMFDM、タックヘッド、アフリカン・ヘッド・チャージ。80年代後期に世界を席巻し、時代を変えたエイドリアン・シャーウッドの神業アーカイブ集、第2弾!レーベルの垣根を越え、完全未発表曲多数収録!

Mirrors(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Mirrors(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mala

キューバからペルーへ。音楽革命の美しき旅路は終わらない。UKサウンドシステム~ベース・カルチャーの重鎮マーラ超待望のセカンド・アルバム発売決定!

The Digging Remedy(24bit/48kHz)
High Resolution

The Digging Remedy(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Plaid

エイフェックス・ツインやオウテカ、盟友リッチー・ホウティンとともに長きに渡ってエレクトロニック・ミュージック・シーンを牽引する<WARP>の看板アーティスト、プラッドが2年ぶり11枚目となるオリジナル・アルバム『The DiggingRemedy』をリリース!!

Under The Sun(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Under The Sun(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mark Pritchard

トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズ(アンチ・ポップ・コンソーティアム)参加!テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャード本名名義では初となる最新アルバム!!

The Ship(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Ship(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Brian Eno

ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。

Hello!
Lossless

Hello!

Rock

リクオ

日本全国を駆け巡るローリング・ピアノマン、リクオが、2年ぶりのスタジオ・アルバム『Hello!』をリリース。同作は、リクオが設立したレーベル「Hello Records」よりリリース。さまざまなオマージュをちりばめたアナログ・レコーディングによる10曲が収録。

Barbara Barbara, we face a shining future(24bit/96kHz)
High Resolution

Barbara Barbara, we face a shining future(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

Underworld

アンダーワールド、最新作完成。6年振りとなる最新アルバム『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』は、アンダーワールドの創造的再生の象徴である。彼らの7枚目のアルバム(2010年の『バーキング』以来、2人のアルバムとしては初。ロンドンオリンピック開会式以来の新譜)は、偶然と制御された混沌とが融合した奇跡の一枚だ。

Convenanza(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Convenanza(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Andrew Weatherall

30年にもおよぶキャリアにおいて常に第一線で活躍し、唯一無二の鋭い耳、紛れもない音楽センスと、蓄積された深い知識と経験により、いつの時代も世界で最もリスペクトされているDJ兼プロデューサー、アンドリュー・ウェザオール。ソロ名義としては2009年の『A POX ON THE PIONEERS』以来7年ぶり、バタント所属のティモシー・J・フェアプレイと組み、BPM120を切るスロー・テンポのグルーヴで世界を揺らしたジ・アスフォデルス『Ruled By Passion, Destroyed By Lust』からは4年ぶりとなる待望のアルバム『Convenanza』が完成!

orphaned deejay selek 2006-2008(24bit/44.1kHz)
High Resolution

orphaned deejay selek 2006-2008(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

AFX

完全復活を遂げたエイフェックス・ツインAFX名義での最新作発売決定!!

Live at 伝承ホール
Lossless

Live at 伝承ホール

リクオ with HOBO HOUSE BAND

本作品は、旅するピアノマン・リクオが2月にリリースしたアルバム「HOBO HOUSE」の発売を記念して、’14年6月3日渋谷・伝承ホールで開催され、 ファンの間で語り草となっているステージの全21曲を収録したライブアルバ ムだ。収録曲は、「HOBO HOUSE」からのナンバー以外にも、’0年代以降の 代表曲と言える名曲がずらりと並び、ベスト盤と言ってもよい選曲となってい る。 リクオが歌うのは、旅に誘うホーボーソング、胸しめつけるラブソング、光と 闇のシンフォニー。HOBO HOUSE BANDの表情豊かな演奏と最高のアンサン ブルが、これらの歌世界を実に豊かに彩っている。 デビュー以降、ジャンルや世代を超えたミュージシャンとのセッションやレコ ーディングで、ピアニストとしても揺るぎない評価を得ているリクオだが、や はり最も注目され評価されるべきはシンガーソングライターとしての実力と才 能。「HOBO HOUSE」からつながる今作品はそんなリクオの魅力を余す事なく 伝える傑作だ。 尚、あわせてDVD『RIKUO wiht HOBO HOUSE BAND Live at Densho Hall Movie』もライヴ会場限定にて発売中。

Live in Tokyo(24bit/48kHz)
High Resolution

Live in Tokyo(24bit/48kHz)

Rock

Gotch

5月16日(金)代官山UNITを皮切りにスタートした全10公演の全国ツアー 「Can't Be Forever Youngツアー・ファイナルである渋谷 CLUB QUATTROの2DAYS公演からのベストテイクをセレクトしたライブ盤『Live in Tokyo』が発売! ライブ・サポート・メンバーにはアルバム・レコーディングにも参加した下村亮介 (the chef cooks me)、井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control)をはじめ、佐藤亮、戸川琢磨 (TYN5G / ex:COMEBACK MY DAUGHTERS)、YeYe、mabanuaという強力なミュージシャンを迎えた7人編成でのライブを収録。オリジナル・アルバム『Can't Be Forever Young』の全曲に加え、Neil Young, Wilcoのカバー曲や未発表曲など、全セットリスト16曲を収録。バンド編成での音楽性豊かなアレンジとサウンドが曲に新たな魅力を与え、ライブの臨場感も丸ごと楽しめるファン必携のライブ盤!

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