2019/05/31 20:00

5×5ではなく、5の5乗のパワーを!──アップアップガールズ(仮)、新曲“55円”先行配信&インタヴュー掲載

アップアップガールズ(仮)
左より、関根梓、佐保明梨、新井愛瞳、森咲樹、古川小夏

アイドル・グループ、アップアップガールズ(仮)が2019年6月25日に通算26枚目にしてトリプルA面となるシングル『Da Dan Dance!/ヒート ビート アイランド/5 to the 5th Power』のリリースが決定! それに先駆け、OTOTOY独占にてシングルより「5 to the 5th Power」が異例の“55円”にて期間限定先行配信がスタート! しかもメンバー手書きによる特製歌詞ブックレット付きです! また今回のリリースに併せ、OTOTOY初登場となる彼女たちへのインタヴューを掲載! 今回配信となった新曲から彼女たちのこれからについてたっぷりと語ってもらいました。購入者の方はメンバー手書き歌詞の色紙プレゼント企画もやってますので、こちらもご応募お待ちしております!

新シングルより1曲を“55円”で先行配信!

※購入者にはメンバーによる手書き歌詞付きブックレット(PDF)が付属します
※2019年5月28日〜6月24日までの期間限定販売となります

購入者プレゼント企画

【内容】
メンバーによる手書き歌詞が書かれた色紙(各メンバー1枚ずつ)

【対象者】
アップアップガールズ(仮)『5 to the 5th Power』をOTOTOYにて購入された方から5名

【応募方法】
https://ototoy.jp/contact/ より「プレゼントの応募」を選択し、「アプガプレゼント応募」と記載のうえ、

・アップアップガールズ(仮)『5 to the 5th Power』を購入した際使用したアカウントの、メールアドレスもしくはTwitterアカウント名
・予約または購入時のキュー番号
(「XXXXXXXXX」XXX点 ¥XXXXXX(税込) 購入完了のお知らせ(000,000)←この数字です)
・ご希望のメンバー色紙(どれか1つ)
・お名前
・住所
・連絡先
・ご意見、ご感想
をご記入の上お申し込みください。

【応募締切】
6月24日(月)23時59分まで

INTERVIEW : アップアップガールズ(仮)

インタヴューの中で、古川小夏が「結成初期から言っていたのは、SMAPさんのように個々が活躍できて最後はグループの力に変えるような。そんなグループになることが目標なんです」と話したとき、まさにアップアップガールズ(仮)そのものだと思った。ツアー、フェス、イベントなどグループとしての活動も積極的に行う一方で、個人でも映画やテレビ番組にも出演する彼女たち。個性はバラバラだけど、そんな5人が集まればアップアップガールズ(仮)という絶対的な集合体になる。それこそが「5 to the 5th Power」の意味だと思う。

5 to the 5th Power アップアップガールズ(仮) #アプガ5の5乗ツアー
5 to the 5th Power アップアップガールズ(仮) #アプガ5の5乗ツアー

インタヴュー&文 : 真貝聡

アイドル戦国時代が終わったと言われていても、アイドル自体はめっちゃ増えているんですよ

──あのー、部屋に入った途端に重い空気を感じるというか。なんか皆さん険しい顔をしてますけど。

関根梓(以下、関根) : ライヴの笑っちゃいけないシーンで、こなっちゃん(古川)がふざけるから、いつも私が笑っちゃうんです。真剣なシーンでやめてほしい!

古川小夏(以下、古川) : 普段みんながいじめてくる分、「これくらいやり返しても文句ねえだろ」と思ってるだけ!

──森さん、笑ってないで2人を止めてくださいよ。

森咲樹(以下、森) : いや、私もメンバーには文句があって。「上々ド根性」の落ちサビで、あーりん(佐保)が1人で歌うパートがあるんです。1人ずつの顔を見ていくはずなんですけど、いつも私の顔だけ見てくれないんですよ!

古川 : それは“ガチのヤツ”じゃん!

森 : ねえ、私のこと嫌い?そんなことないよね…。

佐保明梨(以下、佐保) : 全然そんなことは…ないんだけど。逆に、他の曲でもメンバー同士が目を合わせるところがあって、そのときは森ティだけが愛想笑いをしてくる。こんなに長く活動しているのに、初対面の人に笑いかけるような顔をしてくるから「何なんだろうな」と思ってる。

関根 : それはわかる!

古川 : あとメンバーが並んで右、左と顔を向けるときに森さんだけ時間が短い。みんなはジッと顔を見てくれるんだけど……。

新井愛瞳(以下、新井) : (森だけ)一瞬で終わるよね。

古川 : メンバーはチラ見で、あとはずっとお客さんを見てる。

関根 : もういいよ、今日は不満をぶっちゃけよう。

──……もしかして新井さんも不満溜まってます?

新井 : 私は最年少なので、お姉様方には何も言えないです。

古川 : こういう猫をかぶるところがあるんですよ!何なら一番、あーだこーだ言ってきますからね。「あそこはもっとこうだ」とか言ってくるんですけど、こういうときばかりは大人しいフリをするんです。

関根 : そう!それを止めてほしいです。

新井 : 不満、不満でしょ?

古川 : いつも言ってんじゃん!

新井 : さっき関根さんが「アドリブで笑わせるの止めてほしい」と言ってたけど、関根さんもアドリブをしてくるタイプで。私が歌ってるときに頭を叩くんですよ。それで口がマイクに当たって痛い!

関根 : それは前歯が出てるから当たるんじゃん!

古川 : 私も関根に不満があるんですよ。盛り上げるときに1人だけサボる癖がある。

新井 : あるある!

──もういいです!話を聞いていると、すごいギスギスしたグループじゃないですか。

古川 : 待ってください!えーっとですね…こんな、まとまりのない私たちなんですけど新曲『Da Dan Dance!/ヒート ビート アイランド/5 to the 5th Power』を出すんですよ。

──いやいや、新曲どころじゃないですよ。今はまずメンバー同士の意見が衝突してる問題を解決しないと!

古川 : 安心してください! OTOTOYさんで配信する「5 to the 5th Power」はそんなメンバーの自己紹介ソングで。それぞれの良さを尊重した曲になっているんです。

──え、なんですって!

佐保 : ぷ、アハハハハ!

森 : これ何ですか!?(笑)。そもそもインタヴュー前に「わざと喧嘩してほしい」なんて初めて言われましたよ。

──んふふふ、やっぱり普通に曲紹介してもつまらないなと思って。というか、まあまあガチな不満合戦でしたよね。

新井 : 歌詞に〈クレイジーな迄の絆〉と歌ってるのにコレ?

森 : だからクレイジーなんだよ。

新井 : ああ、そっか。

──仕切り直しますけど、「5 to the 5th Power」はメンバーの数にかけて55円で配信されるという。

佐保 : お得ですね!

新井 : 5の5乗というのを英語にすると「5 to the 5th Power」なんです。それが9年目を迎えた私たちのテーマで。単純に5×5=25じゃなくて「5の5乗だから3125のパワーを出せるように」という意味を込めて、このタイトルになりました。

──古川さんが「自己紹介ソング」と言ったように、これからアプガを知る人にとっても良い入門曲になってますよね。

新井 : 初めて披露したとき、新規の方は序盤ポカーンとしていたんですけど、最後は一緒に歌ってくれて。確かにグループのことを覚えてもらえる曲ですよね。

──そういった新規ファンの獲得に向けて、続々と新しい企画を打ち出しているのが面白いなと思ってて。〈アップアップガールズ(fanicon)会員様無料&他界者様連れてくるとキャッシュバックライブ!〉も画期的じゃないですか。

新井 : 新しいお客さんを連れてきた方は1000円をキャッシュバックされるという。

関根 : アイドル戦国時代が終わったと言われていても、アイドル自体はめっちゃ増えていると思うんですよ。そして、アイドルファンも減ったわけじゃない思うんです。そうなったときに9年目になった私たちが、シーンの中で埋もれずに目立てることだったり、みんなが興味を引くものは何だろうと考えたら、ご新規さんを入れて、もっとライヴに来やすいように無料にすることだったんです。

「幸せになってね」とファンの人に言われます

──新しい試みでいうと、明日(5月26日)はアプガ初の女性限定のライヴを開催しますね。

新井 : そうですね。テーマが「大人の女子会」なので、ライヴもやりつつ質問コーナーだったり、昔流行ったプロフィール帳みたいなのに好きな曲とか衣装を書いていただいたり、そういうオフ会みたいな感じになると思います。

関根 : 私たちは結成当初からライヴしかやってこなかったんですよ。寝て起きたらすぐにライヴみたいな感じだったので、トークイベントだったり女性イベントだったり、そういうゆったりした時間を作れたのは長い時間を経てファンの皆さんと深いコミュニケーションをとって、深く知れているからこそ、できるようになったのかなと思ってます。

──先日はファンと一緒にギネス世界記録にチャレンジされて。

古川 : 「100人のチームで行った反復横跳びリレーの最速タイム」に挑戦したんですけど、アプガとアプガファミリーの絆を示すために力を合わせました。まー、大変でしたけど面白かったですね。同じ目標に向けてお互いにアドバイスをしながら達成しようと挑戦するのは、すごく楽しかった。お客さんと私達という関係ではなく、チームとして協力できたのが面白かったです。

関根 : そういう関係が築けているのは嬉しいよね。

──僕の記憶が合っていれば、ファンの方から「結婚しても良いからグループを続けて欲しい」と言われたことがあるとか。違いましたっけ?

新井 : 「幸せになってね」とファンの人に言われたことがあります(笑)。

──その境地まで行ったら、本当に厚い信頼関係ですよね。

関根 : この前、1人でSHOWROOMをやってたんですよ。そしたらファンの方の恋愛相談に乗る流れになって。内容はマンネリについてなんですけど(笑)。

新井 : どういった悩みよ!

関根 : 最終的には「関根さん、いい旦那さんを見つけて幸せになってね」というコメントが流れてきて。そんなことを言われるようになったかぁ、としみじみ思いましたね。配信だけじゃなくて、握手会でも直接言われるんですよ。普通にリアルな生活を心配されるというか。

──みんなが親身になってくれるようになって。

関根 : 独身だった方が結婚して「子供を産んだよ!」と報告してくれるファンの方も増えてきました。

新井 : 8年もやっていると、結婚して家族になるケースも多いんですよ。

──どういうことですか。

古川 : アプガのファン同士で結婚される方が結構いるんです。

古川 : アプガが交流の場になっていると思ったら嬉しいですね。みんなが幸せになっていくから「負けてられねえな!」って気持ちにはなります(笑)。

新井 : アハハハハ! 頑張れ26歳!!

古川 : みんなが私たちのことを置いていくんですよ。アレ、おかしいな?とは思うんですけど。

──私一筋みたいなこと言ってなかったか?と。

古川 : そういう気持ちになりますけど、みんなが幸せになってくれるのは嬉しいです。

──デビューして2、3年のアイドルに話を聞くと「ファンの方に“結婚しても良いんだよ”と言われるくらいになりたい」って言いますよ。

一同:ええー!?

佐保 : 面白い!

古川 : ありがたいことに関係者の方からも言われますね。(吉田)豪さんとかに「君たちは結婚しても、そのままやっていけそうだよね」と言ってもらえるのは嬉しい。

“アプガのリアル”は何かと考えたら、ライヴが好きな気持ちだと思う

──ふふふ。じゃあ話題を変えますと、アプガはライヴアイドルの印象ですけど、ステージ以外でテンションの上がる仕事って何ですか。

森 : お仕事じゃないんですけど…私はジムです(キッパリ)。前は鍛えることがすごく嫌いだったんですよ。それはアイドルって華奢な方が良いと思っていたから。だけど私は元々筋肉質なので、それも私らしさなのかなって。それで鍛えるようになったことで同性から「憧れです!」とか男性の人からも「カッコイイよね」と言ってもらえるようになりました。自分のマイナスだと思っていたことが、これはプラスだったんだ!と気づけた。なので、鍛えることがどんどん楽しくなってますね。

──YouTubeのオフィシャルチャンネルでも、トレー二ング方法を紹介してますよね。

森 : それもあって、最近はジムに行くのが楽しみです。

新井 : ゲームの現場はマジでテンション上がります。古川、矢口真里さん、LoVendoЯの宮澤茉凜さん、モーニング娘。'19の横山(玲奈)ちゃんと「UP-FRONT e-sports club」というチームを結成してて。それはゲームで競い合うんですよ。その仕事とか、ゴー☆ジャスさんのゲーム動画(「ゴー☆ジャス動画」)に1人で出演させていただいてるんですけど、ゲームに関わるのは本当に楽しい。

古川 : 私は独特かもしれないんですけど、振り付けをさせてもらっている子たちの現場へ行くと、ソワソワするしテンション上がります。自分が教える立場にいる手前、裏で「小夏先生」と呼ばれているんですよ。そんなこと、まあないじゃないですか。自分が考えた振り付けを見れるのも新鮮ですし、テンション上がります。

──振り付けの指導をしているときは、厳しい口調になるんですか。

古川 : あ、そんなに変わらないと思います。

佐保 : えー、怖いときは怖いよ。

新井 : ね、ビクビクしてるよ。

古川 : やめてよ! みんなの方が怖いですぅ!

新井 : 「そこ間違ってるじゃん。やる気ないなら帰りな」って。

古川 : ねえ、なんで怖い設定にすんの!?本当はみんなの方が怖いじゃん!

──アハハハハ!

古川 : ほかの生徒たちはみんな良い子だけど、アプガに振り入れをするのが一番怖いっす。ただ一番早く覚えますけどね。

佐保 : ライヴ以外でテンションの上がることか…私はあんまりないですね。ライヴだけです。

──じゃあ本当に歌うことが好きなんですね。

古川 : (佐保は)歌う時間が長ければ長いほど、活き活きしてます。単独の前にゲネプロといって本番さながらにリハをやるんですけど。そのときが一番元気。

新井 : ゲネプロ大好きだもんね。

古川 : 好きなだけ歌えるからね。私たちはリハーサルだから、疲れでズーンとなっているんですけど。この人(佐保)だけ朝から「ゲネだね!」とワクワクしているんですよ。やっぱり本番となったら気にしなくちゃいけないことも多いんですけど、ゲネは伸び伸びやれるから。

──僕もアイドルのゲネを見ることがありますけど、抑えめに練習する人が多いですよね。

古川 : 普通は本番に備えてセーブするじゃないですか。歌ってるだけでテンション上がっていくから恐ろしいと思います。

関根 : 私は「ブレソル 」(BLEACH -Brave Souls-)の番組かもしれない。メンバーといるようなテンションで臨めるので楽しいですね。あそこは居心地の良い我が家のような感覚。

古川 : 「ブリーチ」の声優さんも出ているんだよね。

関根 : そうそう。夏と冬で生放送をするんですけど、いつも放送時間を1時間オーバーしちゃうくらい楽しいんです。MCとしても成長させてもらえるし、アドバイスをいただけるのも嬉しいですね。

──話を聞くと「5 to the 5th Power」の歌詞通り、それぞれ違った特技があるし、それを仕事に昇華するバラエティ力もあるわけですけど。アプガが目指してるゴールってどこなんですか。

古川 : ゴールですか…結成当初から言ってるのはSMAPさんのようなグループになりたい。各々が自分の好きなことや得意なことを活かした仕事をして、それを持ち帰る場所がアプガでありたいなって。私、歌以外にお芝居も好きなんですけど、いざお仕事でやらせていただくと、お芝居が好きなはずなのに反動ですごく歌いたくなるんです。そうやってほかのところで得たものを持ち帰って、みんなで集まったときにアプガというパワーに変える。ライヴを軸に「個人の強いグループになれたら」という目標はずっと掲げてますね。

──「SMAPのようなグループに」という結成当初の目標があって。そこから8年の間でアイドル戦国時代があり、今はアイドルそのものの存在意義を問われている時代になったと思うんですよ。

森 : はい。

──今、みなさんにとってアイドルって何ですか。

森 : 私たちは5人でステージに立ってはいるんですけど、いろんな人の夢を代表して伝えていると思ってて。研修生の頃から応援してくれていた家族がいて、その家族は忙しい中でも私の送り迎えをしてくれていた。森咲樹の夢は家族の夢でもあり、友達の夢でもあり、支えてくれているスタッフさんの夢でもある。そういうみんなの夢を私たちが代表して、ステージで表現している。これが私にとってのアイドルじゃないかなと思います。「キラキラした衣装で歌う」って、昔はそこに憧れてアイドルになりましたけど、今は代表者だと思いながらステージに立ってます。

関根 : 確かに、前までは黒髪に純粋な感じで、握手のときも笑顔で「ありがとう!」って。それがアイドルのテンプレだと思っていたんですけど、最近はそういうことじゃなくて。私の中ではステージ上で取り繕うものより、等身大の自分を見せつつ第三者に向けてパワーを送る。嘘をつかないで、ありのままの私を見せるのが大事だなって。

新井 : んー…なんですかね。やっぱり続けることは覚悟がいると思う。単純に「目立ちたいから」という理由でアイドルをやるのは違うかなって。入ってきて、すぐに辞めちゃう子を見ると「あの子もそうだったのかな」と思っちゃう自分がいるんですよ。アイドルをやるのは単純じゃないというか…やっぱり覚悟を持ってやらないと、って思いますね。んー、アイドルってなんだろうな、難しいですね。私がずっと言われてきた言葉なんですけど、「部活の延長じゃないよ」っていう。仕事っていう切り替えは必要なのかなと思います。アプガはお祭りごとが大好きだし、そこまでキャラクターを作っているわけじゃないので、あんまり裏表のないグループではありますけど。「やっぱり決めるところは決める」そこは意識してます。

古川 : アイドルって「キラキラした世界だけを見せて、完璧じゃなくちゃいけない」っていうイメージだったんです。元々そこに憧れて、この世界に入ったところはあるんですよね。それが時代とともに変わっていった。今はアイドルのリアルな世界を見せて、人間性を応援してもらう。じゃあ “アプガのリアル”は何かと考えたら、ライヴが好きな気持ちだと思うんです。楽しくて出てしまう笑顔だったり、楽しく出てしまった言葉だったりを隠さないようにしようと思う。そこが私のアイドルかなと思います。

佐保 : 今はすごくいろんなアイドルがいて、「アイドルらしくないような」とか「アイドルという枠を越える」と言ってるグループって結構いるんですよ。じゃあ誰が正解で、誰が王道なのかというのがわからなくなっているぐらい、いろんなアイドルがいっぱいいる。歌手だったら歌が上手くないといけないとか、モデルさんだったらスタイルが良くないといけないとかあるけど、アイドルにはないんですよね。いかに「自分を愛してもらえるか」ということだと思う。いかに欠点をプラスに変えられるかというのが大事で、歌が下手なこともプラスになることがあるじゃないですか。自分の良いところも、ダメなところも愛してもらえるのがアイドルの良さなのかなと思う。あと、特に女性アイドルは長く続けるのが難しいと言われてますけど、そこも良さだったりするじゃないですか。そういう一瞬の儚さもあると思うんですけど、いろんなアイドルがいて良いなら、アプガのような「図太く儚さを感じさせないグループ」がいても良いのかなと思う。

『5 to the 5th Power』のご購入はこちらから

過去作はこちらにて配信中!!

アルバム


シングル

LIVE SCHEDULE

〈ライブハウスツアー2019 5 to the 5th Power〉

2019年6月8日(土)@札幌KRAPS HALL
1部 開場13:30 / 開演14:00
2部 開場17:30 / 開演18:00

2019年6月15日(土)@大阪MUSE
1部 開場13:30 / 開演14:00
2部 開場17:30 / 開演18:00

2019年6月16日(日) 名古屋ell.FITS ALL
1部 開場12:30 / 開演13:00
2部 開場16:30 / 開演17:00

〈ニューシングル発売記念リリースイベント〉

2019年6月7日(金)@HMV 札幌ステラプレイス
2019年6月22日(土)@キラリナ京王吉祥寺 屋上イベントスペース
2019年6月23日(日)@トレッサ横浜南棟1F イベントスペース
2019年6月24日(月)@タワーレコード渋谷店 B1 CUTUP STUDIO
2019年6月25日(火)@タワーレコード新宿店7F イベントスペース
2019年6月26日(水)@ヴィレッジヴァンガード渋谷本店 B2F イベントスペース
2019年6月27日(木)@タワーレコード横浜ビブレ店
2019年6月28日(金)@タワーレコード錦糸町パルコ店
2019年6月29日(土)@池袋マルイ 7F イベントスペース
2019年6月30日(日)@新宿マルイメン屋上特設イベントスペース

その他ライヴの詳細はこちらをご確認ください

PROFILE

アップアップガールズ(仮)

アスリート系アイドルグループ「アップアップガールズ(仮)」
ホノルル駅伝への参加や富士山山頂ライブ、陸の孤島ライブなどを経て、2016年にインディーズアイドル初の日本武道館単独公演を開催。
2017年8月には4枚目のアルバム『4th アルバム(仮)』を発売。9月にグループ初のメンバーの卒業を経て5人体制となった。11月5日からは新体制初の単独ライブハウスツアー『KA-Re:START』をShibuya CLUB QUATTROを皮切りに、大阪・名古屋にて開催。グループ2回目の日本武道館公演開催を目指し日々邁進中。

公式HP : http://www.upupgirlskakkokari.com/
Twitter : https://twitter.com/uugirlsofficial

この記事の筆者
ライター真貝聡

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孤独だからこそ誘われた「warbear」という名の灯り──元Galileo Galilei・尾崎雄貴ソロ・プロジェクトが始動

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「やっといまのPolarisになったな」──Polarisの新たな魅力が凝縮された新作『走る』をリリース

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ニッポンのロックンロールに、新たなモッズの風? ──Layneの1stアルバム『Be The One』に迫る

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仲秋に届けられたあの夏のものがたり──GOING UNDER GROUND『真夏の目撃者』をリリース

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Yap!!! が新たなはじまりを告げるダンス・ロックの逆襲──デビュー作『I Wanna Be Your Hero』

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「いまの時代」こそ醸すロマンチックな日常──新境地に到達するEmeraldの美しき音楽

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「2」の新たな幕開けを告げる1stアルバム『VIRGIN』を配信開始&インタヴュー!

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すべてにフラットに向き合った1stアルバム──CHIIO『toc toc』を先行配信

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FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

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しょうもない毎日のなかに求める一瞬の輝き──tetoが待望の1stミニ・アルバム『dystopia』をリリース

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Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

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The ManRayを見逃すな! 話題のバンドの1stシングルを独占ハイレゾ&期間限定フル試聴開始

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エレクトロ〜R&Bを行き来する、この国のメロウなポップ・マエストロ

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ユアソン印の最高グルーヴ拡張中! ──JxJxに新作『Extended』インタヴュー!

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フラストレーションの爆発、その原点とは──変わる変わる変わる。両A面EPをリリース

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「遂に来たか、PELICAN FANCLUB!」──初のフル・アルバム『Home Electronics』を語る

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DYGL、待望の1stフル・アルバムをリリース&インタヴュー

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my letter、約2年半ぶりとなるフル・アルバムをリリース

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浅見北斗が語るハバナイ、そして音楽シーンの現状とは──新シングル『Fallin Down』をリリース

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この記事の編集者
高木 理太 (Rita Takaki)

年月を経て2人が思う、変わったものと変わらないもの──おやすみホログラム、再録アルバム『1』をリリース

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気づいたら私もプログレの体に──XOXO EXTREME、初フル・アルバム・リリース&現体制ラスト・インタヴュー!

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死ぬ時の走馬灯で1番に出てきそうな夏になった──PEDRO、〈DOG IN CLASSROOM TOUR〉最終公演

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OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.25 - SUMMER SPECIAL「DEATHRO編」

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ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第23回

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回

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