album jacket
TitleDurationPrice
1
きよし、この夜  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
2
Rock'n Roll Sunday  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
3
pour une nuit blanche(眠れぬ夜のために)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:58 N/A
4
つよくなる  mp3: 16bit/44.1kHz 02:06 N/A
5
真っ赤だな  mp3: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
6
神様がくれたもの  mp3: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
7
小春日  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
8
Starburst  mp3: 16bit/44.1kHz 07:07 N/A
9
Drive-In(2010Rework)  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
10
PAIN part2  mp3: 16bit/44.1kHz 04:27 N/A
11
アキ・アイ (First Version)  mp3: 16bit/44.1kHz 03:59 N/A
12
ファンファーレ  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
13
Happy ですか?  mp3: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
14
赤い彗星(ライブ)  mp3: 16bit/44.1kHz 13:34 N/A
15
DUB湯  mp3: 16bit/44.1kHz 02:49 N/A
16
ファミリープラン  mp3: 16bit/44.1kHz 05:14 N/A
17
夜明け前の譚詩曲  mp3: 16bit/44.1kHz 03:40 N/A
18
旅人の朝 --  mp3: 16bit/44.1kHz 04:32 N/A
Album Info

東日本大地震救済支援コンピレーション・アルバムです。アルバム・タイトル『Play fo Japan』には、「日本の未来のために演奏する」と言う意味を込めています。我々の思いが、少しでも被災地に届きますように。みなさん、一緒に、粘り強く、再建と復興をめざして歩んでいきましょう。

Note

DL期間 : 2011年3月17日〜2012年3月11日

ディレクター : 渡辺裕也

マスタリング : 高橋健太郎

ジャケット・デザイン : shdesign

Add all to INTEREST

Discography

Pop

今年始めの「スイミースイミー」に続く朝日美穂の2019年シングル第二弾。エレクトロでスペーシーな雰囲気の表題曲は、途中からバンド・サウンドにすり替わっていく不思議なサウンド。中村佳穂などとの活動で知られる西田修大のギターがフィーチュアされています。カップリングの「スウィンギン・デイズ」にはかえる王国(大野紗々)が参加。何十トラックもの多重録音によるコーラスが聴きものです。

Rock

1998年福岡県飯塚市で結成。井上周一の宅録からはじまった彼らの音楽は、60年代以降各年代のさまざまなポップカルチャーを消化し、アメリカン・オルタナティブを色濃く反映したトリオサウンドになる。ビクター傘下のcolla diskなどからの音源作品のリリースやメジャー、インディ問わず多くのミュージシャンとの共演、交流。海外のアーティスト(sebadoh、deerhoof等々)を地元福岡に招聘するなど、まさにD.I.Y.な活動を続ける。2009年、前任のベースプレイヤー大村宗照(井上のいとこ)の卒業。同じくらいの身長の柴田剛がベースプレイヤーとして加入し鉄壁のスリーピースがまた進化をとげた。2012年、バンド初のツインギターでのライブを行うなど果敢な楽曲変化をはかり、2013年より笠原大輔がギターで正式加入。4ピースでのライブを日々実験している。盟友の主宰するjunk lab recordsよりA面2曲、B面2曲のクラブユースアナログ12インチや、リミックス、アコウスティックを織り交ぜた23トラックにも及ぶコンセプト・アルバムのリリース。2016年6/24には同じくjunk lab recordsよりまさにジャンクでライトな7インチシングルをリリース。 謎の実験は今現在も進行中である。

Rock

1998年福岡県飯塚市で結成。井上周一の宅録からはじまった彼らの音楽は、60年代以降各年代のさまざまなポップカルチャーを消化し、アメリカン・オルタナティブを色濃く反映したトリオサウンドになる。ビクター傘下のcolla diskなどからの音源作品のリリースやメジャー、インディ問わず多くのミュージシャンとの共演、交流。海外のアーティスト(sebadoh、deerhoof等々)を地元福岡に招聘するなど、まさにD.I.Y.な活動を続ける。2009年、前任のベースプレイヤー大村宗照(井上のいとこ)の卒業。同じくらいの身長の柴田剛がベースプレイヤーとして加入し鉄壁のスリーピースがまた進化をとげた。2012年、バンド初のツインギターでのライブを行うなど果敢な楽曲変化をはかり、2013年より笠原大輔がギターで正式加入。4ピースでのライブを日々実験している。盟友の主宰するjunk lab recordsよりA面2曲、B面2曲のクラブユースアナログ12インチや、リミックス、アコウスティックを織り交ぜた23トラックにも及ぶコンセプト・アルバムのリリース。2016年6/24には同じくjunk lab recordsよりまさにジャンクでライトな7インチシングルをリリース。 謎の実験は今現在も進行中である。

Rock

folk enoughのニューアルバム『Lover ball』より、アルバムの一曲目となる「K」を先行配信! 『Lover ball』の幕を開ける音をお聞きください。

Rock

folk enoughのニューアルバム『Lover ball』より、アルバムの一曲目となる「K」を先行配信! 『Lover ball』の幕を開ける音をお聞きください。

Rock

福岡のアメリカン・オルタナティヴ・バンドfolk enough。「SUNFLOWER」に引き続き、ニューアルバム『Lover ball』より「GOAST」を先行配信。

Rock

福岡のアメリカン・オルタナティヴ・バンドfolk enough。「SUNFLOWER」に引き続き、ニューアルバム『Lover ball』より「GOAST」を先行配信。

Rock

福岡を拠点にピュアなアメリカン・オルタナティブを鳴らし続けるfolk enough。3年ぶり待望のニューアルバムから「SUNFLOWER」を先行リリース!

Rock

福岡を拠点にピュアなアメリカン・オルタナティブを鳴らし続けるfolk enough。3年ぶり待望のニューアルバムから「SUNFLOWER」を先行リリース!

Pop

90年代から独自のポップ・センスを放つ作品を作り続けるシンガー・ソングライター、朝日美穂の6年振りのニュー・リリース。前作『ひつじ雲』はオーガニックな色あいが強かったが、表題曲「スイミースイミー」は彼女自身のプログラミングによるエレクトロなサウンドで、ラップにも初挑戦している。ドラムにはKIRINJIの楠均が参加。「四つ葉のクローバー」は一転、クラシカルな楽器で彩られるチェンバー・ポップ・サウンド。アレンジャーにはBabiを迎えている。どちらも前進し続ける彼女の新局面だ。アニメーションを使った表題曲のヴィデオ・クリップはYoutubeで公開中。ダンサーの篠崎芽美による振り付けで、ダンスにもトライ!

Rock

folk enoughの2016年2作目となる新作EP「BLACK FRUG ep」が完成。本作は、6月にリリースした「Genoa close ep」でもテーマに掲げられていた”世界平和”を継承した連続作の後編で、1曲目「BLACK FRUG」は、軽快なロックンロール・サウンドにシンガロング必須の歌メロをのせた、泣きのギターラインが涙ものの一曲。2曲目「LEVEL FIVE」では太いブルーズ・ギターのリフが炸裂。ブルーズのマナーを守りつつも暴れ倒す、彼らの伝家の宝刀が抜かれた一曲に。「Genoa close ep」そして「BLACK FRUG ep」をもって、福岡の地で延々と練られたfolk enough流の”世界平和”が完結します。

Rock

本作のテーマはなんと「世界平和」!(本人談) 1曲目の「Genoa close」ではSato(drums)が「Everything will be allright」と歌っていて、その片鱗が伺える。しかし、2曲目「B.D.son」はベッドルーム・スロウバラードではあるものの、彼らの伝家の宝刀”わざとなのか偶発性を狙っているのかわからない、メンバー間で合わせようとせずやりたい放題やるスタイル”の ため、メッセージを読み解くのは至難の技である(というか正解があるのかすらわからない)。 とはいえ楽曲の構築度は見事なもので、先の読めない展開とブルージーなメロディーが相俟って、緻密かつダイナミックなサウンド に仕上がっている。オルタナティヴの最先端を突っ走り続けてい るのがfolk enoughというバンドなのだ。

Pop

NHK総合系『ドキュメント72hours』エンディング・テーマ他を収録した松崎ナオのシングル。聴いているだけでほのぼのする、素朴な彼女の魅力がいっぱい詰まった1枚。

“わたし愛を作りたい こころ宿るような"切なく悲しくも力強いラブソング“こころ"プロデュースは今回もミト(from クラムボン)。サウンドのセバスチャンらしさを残しながらも、感情、アレンジはよりストレートにこころに響く新境地。奇妙礼太郎との素敵すぎるデュエット“たばこをプカプカ"。合唱の名曲“怪獣のバラード"。らしさに溢れ思わず微笑みこぼれる“たぶんハッピー"。セバスチャンのダークサイド?“感受性に直行。そして今作もREMIXを収録した、セバスチャンの醍醐味が凝縮された全6 曲。

View More Discography Collapse
Collapse

News

〈全感覚祭19 -NEW AGE STEP-大阪〉タイムテーブル発表

〈全感覚祭19 -NEW AGE STEP-大阪〉タイムテーブル発表

9月21日(土)大阪、10月12日(土)東京にて開催される、GEZAN主催レーベル〈十三月〉によるイベント〈全感覚祭19 -NEW AGE STEP-〉。 今週末開催となる大阪会場のタイムテーブルが公開された。 出演者は以下の通り。 (内) GEZAN

勝沼恭子+三宅純、『COLOMENA』本日リリース

勝沼恭子+三宅純、『COLOMENA』本日リリース

三宅純のヴォーカリストのひとりとして、またナレーター、モデルとして、独特の個性を放つ勝沼恭子が、自らの「内側の声」を探し求めた旅の記録。 2005年にパリに拠点を移してから温め続けてきた待望のファースト・アルバム『COLOMENA』 が、三宅純のプロデュ

SKIP SKIP BEN BENこと林以樂、本名名義で初7inchリリース、日本ツアー開催

SKIP SKIP BEN BENこと林以樂、本名名義で初7inchリリース、日本ツアー開催

バンド雀斑frecklesやソロプロジェクトSKIP SKIP BEN BENの活躍で台湾はもとより、日本でも多くの支持を集める音楽家「林以樂(リン・イーラー)」(多くの人は彼女をbenbenという愛称で呼んでいる)。 そんな彼女の本名名義でスタートさせ

〈全感覚祭19〉東京・第2弾出演者&フード出店発表

〈全感覚祭19〉東京・第2弾出演者&フード出店発表

2019年9月21日(土)に大阪、2019年10月12日(土)に東京で開催される十三月主催イベント〈全感覚祭19〉。 その両会場のフード出店と、東京会場の出演者第2弾が発表された。 なお今年の〈全感覚祭〉は入場のみならずフードもフリーでの提供を目指してい

朝日美穂ニュー・シングルをOTOTOY先行で8月28日よりハイレゾ配信

朝日美穂ニュー・シングルをOTOTOY先行で8月28日よりハイレゾ配信

2019年初頭にリリースしたシングル「スイミースイミー」に続き、朝日美穂が、本年2作目のシングルをリリースする。 タイトルは「オートフライト・コントロール」。8月28日(水)0 : 00よりOTOTOYにて先行でハイレゾ配信を開始する。 表題曲「オートフ

〈全感覚祭19〉大阪 出演者発表でGEZAN、渚にて、折坂悠太(重奏)ら26組

〈全感覚祭19〉大阪 出演者発表でGEZAN、渚にて、折坂悠太(重奏)ら26組

GEZAN主催レーベル〈十三月〉が開催するイベント〈全感覚祭19〉。 今回は〈全感覚祭19 大阪〉への出演者と、EXHIBITION ARTISTが発表された。 出演者は以下の通り。 (内) ⚫︎〈全感覚祭19大阪〉出演者 GEZAN 渚にて 折坂悠太(

View More News Collapse
折坂悠太が青葉市子、イ・ラン、butajiを招いた弾き語りツーマンツアーを今秋開催

折坂悠太が青葉市子、イ・ラン、butajiを招いた弾き語りツーマンツアーを今秋開催

ワンマンライブも即日完売し、ドラマ主題歌への大抜擢と注目を集めている折坂悠太による、表現の原点と言える弾き語りツアーの開催が決定した。 10月3日の京都公演を皮切りに全国12か所を巡り、ツアーファイナルは11月22日に東京・有楽町ヒューリックホールで行な

folk enough『Lover ball』レコ発イベントにEXTRUDERS、otori、リミエキら出演

folk enough『Lover ball』レコ発イベントにEXTRUDERS、otori、リミエキら出演

福岡の雄・folk enoughが7月3日に発売した『Lover ball』のレコ発イベントを開催することが決定した。 共演者には3年ぶりの復活となり、福岡でfolk enoughとの合同レコ発イベントが決定しているEXTRUDERS、今年2ndアルバム

オペラ「四次元の賢治 -完結編-」の劇中歌に、太田光(爆笑問題)、櫻井和寿、青葉市子ら参加

オペラ「四次元の賢治 -完結編-」の劇中歌に、太田光(爆笑問題)、櫻井和寿、青葉市子ら参加

「Reborn-Art Festival 2019」主催、今週7/13(土)に「三陸防災復興プロジェクト 2019」との連携企画として、岩手県釜石市で初演を迎えるオペラ「四次元の賢治 -完結編-」の劇中歌で、太田光(爆笑問題)、櫻井和寿、青葉市子らの

〈ボロフェスタ2019〉第2弾でKID FRESINO、Tempalay、NOT WONK、ズーカラデル、folk enoughら18組発表

〈ボロフェスタ2019〉第2弾でKID FRESINO、Tempalay、NOT WONK、ズーカラデル、folk enoughら18組発表

10月25日(金) 26日(土) 27日(日)の3日間にわたり京都にて開催される〈ボロフェスタ2019〉。 その出演者第2弾出演アーティストが発表された。 今回発表されたのは、HipHop界に留まらずシーンを超えて支持されるKID FRESINO、『21

folk enough、新アルバム『Lover ball』より「GOAST」MVを公開

folk enough、新アルバム『Lover ball』より「GOAST」MVを公開

本日7月3日に発売となった、福岡のオルタナティブロックバンドfolk enoughの3年ぶりのフル・アルバム『Lover ball』。 アルバムリード曲より「GOAST」のMVが公開された。 西海岸をドライヴするような広大で爽快な音に、綿密に練られた焼け

folk enough、新アルバムより「K」を先行配信

folk enough、新アルバムより「K」を先行配信

folk enoughが7月3日にリリースするニュー・アルバム『Lover ball』より、1曲目「K」をOTOTOYをはじめとする各種配信サイトで先行配信開始。 3年ぶりのニューアルバムの始まりを告げるにふさわしい歪んだ轟音が、オルタナティブでフォーキ

folk enough、フルアルバムより収録曲「GOAST」を先行配信開始

folk enough、フルアルバムより収録曲「GOAST」を先行配信開始

福岡を拠点に活動するオルタナティブ・ロック・バンドfolk enoughが、7/3(発売日が7/10より一週間前倒し)に発売するフルアルバム『Lover ball』より、収録曲「GOAST」を各種配信サイトで先行配信開始。 先行配信の「SUNFLOWER

『Reborn-Art Festival 2019』のOPを飾る音楽イベント〈転がる、詩〉に櫻井和寿、宮本浩次、Salyu、青葉市⼦が出演決定

『Reborn-Art Festival 2019』のOPを飾る音楽イベント〈転がる、詩〉に櫻井和寿、宮本浩次、Salyu、青葉市⼦が出演決定

『Reborn-Art Festival 2019』 58⽇間のオープニングを飾る音楽イベント〈転がる、詩〉が、 8⽉3⽇(土)・4日(日)に石巻市総合体育館で開催される。 その出演アーティストとして、櫻井和寿、宮本浩次、Salyu、青葉市子の出演が決定

folk enough、3年振りフルアルバム『Lover ball』7/3発売

folk enough、3年振りフルアルバム『Lover ball』7/3発売

福岡を拠点に活動するオルタナティブ・ロック・バンドfolk enoughが、3年ぶりにフルアルバム『Lover ball』を7月3日(水)に発売する。 同作は、盟友・飯田仁一郎(Limited Express (has gone?),ボロフェスタ)の主宰

GEZAN初のドキュメンタリー映画完成&劇場公開決定

GEZAN初のドキュメンタリー映画完成&劇場公開決定

2009年の結成以来、精力的な活動を続け、野外フェス〈全感覚祭〉やレーベル〈十三月の甲虫〉を主催し、現在の日本のアンダーグラウンド・シーンを牽引するロック・バンド“GEZAN”。 少し音楽に対して敏感な人であれば、彼らの楽曲が次第に幅広い層に受け入れられ

山形県の温泉郷で開催される〈肘折国際音楽祭2019〉タイムテーブル発表

山形県の温泉郷で開催される〈肘折国際音楽祭2019〉タイムテーブル発表

出羽三山の静かな秘境地が、研ぎ澄まされた音楽に満ち溢れた空間に。 4回目の開催となる〈肘折国際音楽祭2019〉のタイムテーブルが発表された。 チケットは一部完売のチケットを除き現在発売中。 山形県 最上郡 大蔵村 肘折温泉は出羽三山の主峰・月山の麓、銅

3月16日(土)WWW、WWW X 両店にて開催の〈Alternative Tokyo〉最終ラインナップ発表

3月16日(土)WWW、WWW X 両店にて開催の〈Alternative Tokyo〉最終ラインナップ発表

商業的な方法論的や流行音楽とは一線を引き、時代の流れに捕われない普遍的な音楽を中心に、ART展示やトークセッション等を紹介してしていくショーケース・イベント〈Alternative Tokyo〉。 今回の第3弾発表にて各コンテンツの全貌を紹介。 [MUS

WWWの新イベント・シリーズ 「any time any one」 第一回は、青葉市子・原 摩利彦の2マン・ライヴ

WWWの新イベント・シリーズ 「any time any one」 第一回は、青葉市子・原 摩利彦の2マン・ライヴ

WWWの新たなイベント・シリーズ「any time any one」は、"フォーマルな印象のあるコンサートをライヴハウスで"、”カジュアルに行けるコンサート"をテーマとし、「いつでも どんなひとにも」という意味で「any time any one」と題し

朝日美穂、6年振りの新作『スイミースイミー』が来週のフィジカル・リリースに先駆けハイレゾにて1週間先行配信決定!

朝日美穂、6年振りの新作『スイミースイミー』が来週のフィジカル・リリースに先駆けハイレゾにて1週間先行配信決定!

90年代から独自のポップ・センスを放つ作品を作り続けるシンガーソングライター、朝日美穂。 来週1月30日(水)に7インチにてリリースされる6年振りの新作『スイミースイミー』が明日1月23日(水)よりOTOTOYにてハイレゾ1週間先行配信されること

SEBASTIAN X 新作『愚かなる大人たちへ』発売決定、12月23日のワンマンで販売

SEBASTIAN X 新作『愚かなる大人たちへ』発売決定、12月23日のワンマンで販売

今年結成10周年を迎えたSEBASTIAN Xが、新作シングル『愚かなる大人たちへ』を、12月23日(日・祝)に渋谷WWW Xで行われるワンマン・ライヴにて、発売することが発表された。 今作は、表題になっている「愚かなる大人たちへ」一曲のみが収録されてお

朝日美穂、ニュー・シングルを年明けに7インチ&配信でリリース、そしてタイトル楽曲のMVを公開

朝日美穂、ニュー・シングルを年明けに7インチ&配信でリリース、そしてタイトル楽曲のMVを公開

朝日美穂が約6年ぶりの新作となるシングル「スイミースイミー」を2019年1月にリリースする。 「スイミースイミー」は、7インチ・シングルとして1月30日にリリース、そして配信はOTOTOY独占の先行配信となる予定だ。 「スイミースイミー」は彼女が初めてラ

結成10周年を迎えたSEBASTIAN X、東名阪自主企画2マン開催決定!

結成10周年を迎えたSEBASTIAN X、東名阪自主企画2マン開催決定!

今年結成10周年を迎えたSEBASTIAN Xが、結成10周年企画第2弾「燃える!ごあいさツーマン」と題し、東名阪の3カ所で自主企画2マンライブを開催することを発表。 第1弾は、今年2月に「サウンド・オブ・ミュージック 2018」として、完全生音ライブ

”シャンシャンにいちばん近いフェス”「パンダ音楽祭」7度目の開催決定 DOTAMA、にゃんぞぬデシが初登場

”シャンシャンにいちばん近いフェス”「パンダ音楽祭」7度目の開催決定 DOTAMA、にゃんぞぬデシが初登場

2012年のスタート以来、独特のゆるさと熱さで満員御礼のつづく「パンダ音楽祭」。 シャンシャンフィーバーでわく上野で今年も開催されることが決定した。 「都会の音楽ピクニック」を掲げ、全席自由、途中入退場自由、飲食物持ち込み自由という、ゆるいスタイルは例年

Collapse

Articles

ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

インタヴュー

ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──“福岡の雄”folk enough、新アルバムをハイレゾ配信開始!!福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughが3年ぶりの新アルバム『Lover ball』をハイレゾ・リリース! フォーク・ソングのエッ…

福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughの新作EP2作がハイレゾ配信

レヴュー

福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughの新作EP2作がハイレゾ配信

オルタナティブ・ミュージックに自ら終止符を打ったその先で鳴らす音、福岡の雄 folk enoughの新作EPハイレゾ配信“オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる”と銘打ち、アルバム『Mario found me a good Exit』を発表したのはい…

folk enough、3年ぶりのアルバムをハイレゾ配信開始

レヴュー

folk enough、3年ぶりのアルバムをハイレゾ配信開始

folk enough、“オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる”23曲入り74分の新作をハイレゾ配信開始福岡のオルタナティヴ・バンド、folk enough。前作から3年半、結成17年目にして通算6作目のアルバム『Mario found me a g…

SEBASTIAN X、3年目の〈TOKYO春告ジャンボリー〉&音沙汰がハイレゾ音源でリリース!!

インタヴュー

SEBASTIAN X、3年目の〈TOKYO春告ジャンボリー〉&音沙汰がハイレゾ音源でリリース!!

春の風物詩がやってきた! 〈TOKYO春告ジャンボリー〉開催直前インタヴュー&女子ユニット音沙汰がハイレゾでリリース桜が花を咲かせ、ぽかぽかと外でも過ごしやすくなったこのごろ。SEBASTIAN Xが主催する〈TOKYO春告ジャンボリー〉の季節がやってきま…

柳原陽一郎、3.11をうたう『ほんとうの話』をリリース

インタヴュー

柳原陽一郎、3.11をうたう『ほんとうの話』をリリース

たまの活動で一躍有名になり、脱退後はソロでの活動を続けてきた柳原陽一郎が、8枚目のアルバム『ほんとうの話』をリリース。3.11に対しての行き場のない気持ちと真正面から向き合い、願いが込められて生み出されていった楽曲たち。サウンド面でも、縦横無尽な振り幅でミ…

SEBASTIAN X 2ndフル・アルバム『POWER OF NOISE』リリース記念! 楽器隊3人に訊く「永原真夏」とは?

インタヴュー

SEBASTIAN X 2ndフル・アルバム『POWER OF NOISE』リリース記念! 楽器隊3人に訊く「永原真夏」とは?

SEBASTIAN Xからニュー・アルバム『POWER OF NOISE』が届いた。早いものでこれがもう5作目(フル・レングスでは2作目)。制作面で新しいアプローチに挑みながら、誰もが求めるSEBASTIAN Xらしさも見事に捉えた、まさにこの5年間の賜物…

SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

インタヴュー

SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

いま、日本で一番”春”が似合うバンド、SEBASTIAN X。永原真夏の青空を突き抜ける奔放な歌声と、外へ飛び出したくなるようなリズムとメロディはまさに”春”。今回、OTOTOYでは2000枚限定リリースのシングル『ヒバリオペラ』を配信!! 4月29日に上…

朝日美穂『ひつじ雲(5.6MHz DSD)』を、DSD 5.6MHzで配信開始 & 1曲フリー・ダウンロード開始!

レヴュー

朝日美穂『ひつじ雲(5.6MHz DSD)』を、DSD 5.6MHzで配信開始 & 1曲フリー・ダウンロード開始!

朝日美穂が6年ぶりのフル・アルバムをリリース!! 2007年〜2012年にかけて描きためられた10曲が収録された本作には、楠均(drums)、千ヶ崎学(bass)、高橋健太郎(guitar)というお馴染みのバンド・メンバーに加え、北村聡(bandoneon…

folk enough『Exit』レビュー

レヴュー

folk enough『Exit』レビュー

folk enoughの新作は、アナログ&ダウンロードでのリリース!福岡が生んだオルタナティヴ・バンドfolk enoughから2012年の初秋に届いたのは、なんとアナログ盤! OTOTOYでは、配信版音源としてお届けします。アナログ以外でこの音源を手に入…

SEBASTIAN X 新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅

インタヴュー

SEBASTIAN X 新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅

SEBASTIAN X新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅疾走する煌めき! わくわくとセンチメンタルを音に詰め込み爆発させる4人組ロック・バンド、SEBASTIAN Xが新作『ひなぎくと怪獣』をリリース! OTOTOYではこれを記念し、「SEB…

SEBASTIAN X presents『TOKYO春告ジャンボリー』インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X presents『TOKYO春告ジャンボリー』インタビュー

SEBASTIAN X、春の上野を彩る野外イベント開催!2011年9月に初のフル・アルバム『FUTURES』をリリースし、同年12月の渋谷CLUB QUATTROでのツアー・ファイナルでは、超満員のオーディエンスの前で進化したバンドの姿を魅せたSEBAST…

we are!『のらくら』インタビュー

インタヴュー

we are!『のらくら』インタビュー

名盤が生まれ、彼らは活動を休止した。 板垣周平インタビューWEARE! のレコ発が、2012年の3月17日に下北沢シェルターで行われた。この日を境に、彼らは活動休止期間に入った。新しいアルバム『のらくら』は、彼らの持ち前のバンド・アレンジ力と、板垣周平の歌…

View More Articles Collapse
青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー

インタヴュー

青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー

青葉市子の3rdアルバムが完成2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントへの出演、七尾旅人との共演、内橋和久とのスタジオ・セッション音源『火のこ』(小山田圭吾がゲスト参加)をリリースしたりと、2011年も話題を振りまき…

青葉市子 新曲フリー・ダウンロード

その他

青葉市子 新曲フリー・ダウンロード

1/18、青葉市子 3rdアルバム『うたびこ』先行販売決定!2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントによばれたり、青葉市子+内橋和久名義で『火のこ』をリリースしたり(小山田圭吾がゲスト参加)と、2011年も話題を振り…

Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

連載

Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

青葉市子と内橋和久のセッションをDSDで!レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで録音/配信するというサウンド&レコーディング・マガジン主催のPremium Studio Live。第5回は、即興音楽の分野で世界的な活躍を見せる一…

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

レヴュー

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

WORLD STANDARDの10thアルバムをHQDで販売開始!四半世紀を超えるキャリアの中で、数多くのミュージシャンが在籍し、今なお新たな音楽と才能を輩出し続ける鈴木惣一朗率いる音楽集団WORLD STANDARDから、最新アルバムが到着! 鈴木惣一朗…

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

インタヴュー

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

SEBASTIAN X、ファースト・フル・アルバム『FUTURES』完成!待ってました! SEBASTIAN Xのファースト・フル・アルバム『FUTURES』が完成。2枚のミニ・アルバム、配信限定シングル、ツアーやフェス出演を経て、更なる飛躍を遂げた彼ら。…

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

その他

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

タイムテーブル発表!フリー・サンプラー付き前売りチケット発売中!『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼ…

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

ライヴレポート

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

福岡の雄・folk enoughが、最新アルバム『DISCO TAPE』の楽曲群を引っ提げて、2011年1月23日(日)に下北沢THREEでワンマン・ライヴを敢行! なんと、東京でのワンマン・ライヴはこの日が初。オルタナティヴ、ロック、ジャンク… と雑多な…

folk enough『DISCO TAPE』

レヴュー

folk enough『DISCO TAPE』

ついに完成! 福岡の雄folk enoughが、ニュー・アルバム『DISCO TAPE』をドロップ。先行シングル「Mario」のフリー・ダウンロードで多くの話題を呼んでいる中で、満を持してのリリースとなる本作は、ベースに柴田剛を迎え、新体制での2年間の巡業…

halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

インタヴュー

halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

2月4日に発売されたhalosの新作『ivy,ivy,ivy』からフリー・ダウンロードが開始!もちろん音楽ありきなのだけど、その音楽に捧げる姿勢やバンドに対する哲学などにおいても、僕は草階亮一という人に多大な敬意を抱いている。ただひたすらに美しい音楽。その…

OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

その他

OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

青葉市子のライブ音源をDSD、HQDで独占配信開始!!今年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売し、各地のショップで売り切れ続出、大反響を巻き起こしている青葉市子。 そんな青葉市子のワンマン・ライブの模様を、OTOTOYでは高音質音源を独占で配信致します。微細…

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

昨年8月にリリースしたセカンド・ミニ・アルバム『僕らのファンタジー』リリース後、吉祥寺WARPでのバンド初のワンマン・ライヴを大盛況に収め、その後も西へ東へとライヴ行脚を重ねてきたSEBASTIAN X。動員、実力共にパワー・アップしていく彼らが、配信限定…

青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

レヴュー

青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

"剃刀乙女"こと青葉市子の2nd アルバム完成です2010年1月、1stアルバム『剃刀乙女』で鮮烈にデビューした弱冠20歳の青葉市子。クラシック・ギターを手に独特の世界観を持った歌詞と、美しいメロディー・ライン、エバー・グリーンな歌声と…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

レヴュー

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!!! 福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』が完成! ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル...…

柳原陽一郎インタビュー

インタヴュー

柳原陽一郎インタビュー

柳原陽一郎の呼吸。20年前、テレビから聞こえてくるたまの「さよなら人類」の"二酸化炭素を吐き出して、あの子は呼吸をしているよ"というフレーズを聞いて以来、ずっとたまの音楽を聴き続けている。あれから年号は昭和から平成に変わり、携帯電話やパ…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

レヴュー

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!!! 福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』が完成! ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル...…

青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

インタヴュー

青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

ワンマン・ライヴをいよいよ来週12月7日(火)に控え、現在フリー・ダウンロード中の「パッチワーク」、「レースのむこう」と2週にわたって新曲を披露してきた青葉市子。3週連続で新曲をリリースする企画の締めくくりとなる新曲第3弾「日時計」が到着! これまで一切の…

青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

インタヴュー

青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

いま最も注目すべきSSW青葉市子の3週連続新曲リリース企画。第2弾の音源「レースのむこう」をHQD(24bit/48kHzのWAV音源)とmp3で配信スタート! 第1弾の「パッチワーク」同様、今回も青葉市子自身によるイラスト入りの歌詞付きです。そして、これ…

青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信

レヴュー

青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信

新曲「パッチワーク」をフリー・ダウンロード! HQDとmp3で配信スタートネクスト・ブレイク間違いなし! 京都出身で現在は東京で活動中のSSW青葉市子。音楽好きの間で確実に人気を広げている彼女が、3週にわたって新曲をリリース。しかも今回お届けする第1弾音源…

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

インタヴュー

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

音楽を聞く事は、一種の旅であると鈴木惣一朗は言った。前作『花音』から今作『cilencio(静寂)』は、イタリアからポルトガルを経て南米へ。前作からの3年間、今の音楽事情への葛藤を乗り越え産み出した音楽旅行への切符。様々な国の音楽を飲み込んだ鈴木惣一朗率い…

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

SEBASTIAN Xのファンタジー・ワールドへようこそ!SEBASTIAN Xという、意味はわからないんだけど妙に耳馴染みのよいバンド名を名乗るこの男女4人組のデビュー作『ワンダフル・ワールド』は、リリースから瞬く間に大きな反響を呼び、気がつけばここ1年…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質配信開始!! 『Made In Japan "Future" Classics』収録アーティストによるコメントも掲載!!

レヴュー

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質配信開始!! 『Made In Japan "Future" Classics』収録アーティストによるコメントも掲載!!

配信限定のHQD高音質オフィシャルDJ Mix 配信開始!!BAND、などのリミックスを手掛け、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DKSOUND」でレジデントDJを務めるのによる配信限定オフィシャルDJ Mixを…

朝日美穂「夢落ちる」を高音質音楽配信攻略ガイドブック「HOW TO ENJOY HQD ?」付きでフリー・ダウンロード

レヴュー

朝日美穂「夢落ちる」を高音質音楽配信攻略ガイドブック「HOW TO ENJOY HQD ?」付きでフリー・ダウンロード

軽やかでファンキーなヴォーカルと、トータルな音づくりで人気の朝日美穂が、新曲「夢落ちる」をリリース。プロデューサーに高橋健太郎、マスタリング・エンジニアにはtoeの美濃隆章を迎えて制作された本作は、伸びやかなヴォーカルが際立つ、彼女のシンガーとしての魅力を…

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ MixをHQD配信 『Made In Japan "Future" Classics』/ インタビュー

インタヴュー

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ MixをHQD配信 『Made In Japan "Future" Classics』/ インタビュー

配信限定のHQD高音質オフィシャルDJ Mix 予約開始!!曽我部恵一BAND、DE DE MOUSEなどのリミックスを手掛け、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DKSOUND」でレジデントDJを務めるTraks…

ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ライヴレポート

ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ototoy限定 ライヴ・アルバム『ロボピッチャーの819』発売!!! ototoyではおなじみのバンド、ロボピッチャーが、2009年8月19日に下北沢440にて行った「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」の模様を余すところなく収録したライヴ・アルバム『ロボピッ…

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

そこのけそこのけSEBASTIAN Xが通る!さあ、早く再生ボタンを押してくれ。出来ればこの記事に目を通す前に、まずまっさらな状態でこの作品と向かい合ってもらいたい。それが面倒なら、とりあえずタイトル・トラックだけでも結構。そこでもし胸の高鳴りを感じたのな…

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

ライヴレポート

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

完成のない「祭」ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言ってい…

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

次は俺達の番だぜ嬉しい誤算とはまさにこの事。恐らく肩の力を抜いた企画モノ的なノリだろうという筆者の予想は見事に大はずれ。まさかこれほどに濃密で、明確な言葉を持った作品になるとは。ライヴ会場限定でリリースされるの新作『そんな印象ガール』は、現在の彼女をはっき…

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

レヴュー

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

2009年8月19日(水)と22日(土)に「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」を行うロボピッチャー。タイトル通り、彼らのCDは廃盤になるのですが、そこはさすがのロボピッチャー。「廃盤なんて決してネガティブな要素じゃない!」ってことで、CDに収録されていた全ての…

ユピトーク 『the pillow books of yupitalk』 インタビュー by 井上沙織

インタヴュー

ユピトーク 『the pillow books of yupitalk』 インタビュー by 井上沙織

遠藤友梨恵のソロ・ユニット、ユピトーク。これまでに3枚のDEMOをリリースし、世界各国のミュージシャンを集めたコンピレーションCDに参加してきた彼女が、待望のデビュー・アルバム『the pillow books of yupitalk』を8月19日にリリー…

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

その他

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

ロボピッチャーのCD廃盤を記念して、ロボピッチャー・ワンマン・ライブ・イベントを行います!東京ではなんと初ワンマン。主催は我らがrecommuniとロボピッチャー。さらに8/1からrecommuniサイトにて、廃盤になる過去の作品を含め全楽曲がダウンロード…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.4

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.4

VOL.4 福岡から、ヨコチンレーベルのボギーです。5月に大好きな忌野清志郎が死んでしまったこと、とても悲しかったけど、それも全てこれから先のロックにとって、大きなメッセージだったとして受け止めなければいけないでしょう。先日は世界のスーパー・スター、マイケ…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.3

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.3

VOL.3 前回のコラムで紹介した野外フェス「総決起集会」。その感動と盛り上がりの伏線として実はもうひとつのイベントの存在があった。話は前後してしまうが、今回はこのイベントの話。09.3.24、その日は、WBCで日本がドラマティックに優勝したその夜。福岡…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

レヴュー

ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

'''配信シリーズ、遂に完結 ! ! 南日久志がロボピッチャーを語る !'''半年ぶりの東京公演となる今回のイベント。Vo.加藤隆生はいつもの飄々とした感じで語っていた。「これまでの作品の廃盤が決まりました」と。どうせなら廃盤ツアーをやろうかと思います、と…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

VOL.2'''10年目にしてファイナルを迎えた総決起集会、当日の奇跡を全てレポる!''' 4.26の朝、まだ真っ暗な早朝5時に会場となるベイサイド集合。今年も出演者や出演しないけど来てくれたバンド・マン、そしてお客さんなどがボランティア・スタッフとし…

halos text by 渡辺裕也

レヴュー

halos text by 渡辺裕也

'''「音楽だけが描ける景色」'''いつから音楽に意味が求められるようになったのだろう。音楽は音楽、それだけでいいはずなのに。例えば「あなたは美しい」とメロディに乗せて歌ってみたところで、その「あなた」の美しさをすべて表現することはどうしても不可能だ。ただ…

ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

インタヴュー

ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

'''ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム'''ロボピッチャーの曲を聴いていると、幼い頃を懐かしむ歌でもないのに少年時代の事を思い出す。なぜだかはっきりしないまま、そんなロボピッチャーがずっと気になってた。でも今回、ライブを生で見た事もないのに、リア…

session#8 Traks Boys×鎮座DOPENES(KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S)

連載

session#8 Traks Boys×鎮座DOPENES(KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S)

新たなクラブ・カルチャーの源流となるテクノ・ユニット新宿Liquid Room、Maniac Love、Yellow、Velfare等多くの老舗クラブが相次いで閉店し、クラブ・カルチャーが過渡期にあるとも言われている。けれども新たな感性でハウス、テクノを解…

folk enough レビュー

レヴュー

folk enough レビュー

遂に解禁。ジャンクでブルーズでロックなバンドfolk enoughのニュー・アルバム。彼等は、今の博多の中心である。1970年代前半。"日本のリヴァプール"とも呼ばれた博多を中心に、ブリティッシュ・ビート文化を受け継いだバンドが続々と現…

朝日美穂 インタビュー

インタヴュー

朝日美穂 インタビュー

軽やかな歌声が耳に残るシンガー朝日美穂。高橋健太郎(G,Key)、千ヶ崎学(B)、楠均(Dr)をバンド・メンバーに迎えてレコーディングされた新作「Jav Jav〜レインブーツでおいで」は、ステップを踏むかのような軽やかなリズムと力強さが混在している、実にポ…

session#7 はせはじむ×Traks Boys

連載

session#7 はせはじむ×Traks Boys

はせはじむこれで冬を乗り切れ!  エンターテイメント・リゾート・ミュージック 名盤『ラジオ』年も暮れかかった11月中旬。気温もぐっと下がって、いつの間にか町並みも冬支度。冷えきった日本経済と、独りでクリスマスを過ごす人々の心を温めるべく配信開始となったはせ…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

レヴュー

ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

ラブソングの持つエネルギーロボピッチャーは音楽を配信するという方法をとる上で、自身のホームページにおいて対談の形式で、丁寧に、わかりやすく説明を行っている。これによって音楽配信そのものに対する先入観や嫌悪感を抱いていたリスナーが減った、または減るであろうこ…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レヴュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

連載

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

京都でしか生まれなかった、圧巻の歌詞世界!!!古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてく…

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

連載

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

朝日美穂の2008年夏の新曲リリースは世界初、壁ジャケ付き!!!川本真琴、もりばやしみほと組んだミホミホマコトでの活動や、デビュー10周年を飾るセルフ・カヴァーアルバム『Classics』のリリースなど、近年もとまることなく、奔放なアーティスト・センスを放…

Collapse