album jacket
TitleDurationPrice
1
きよし、この夜  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
2
Rock'n Roll Sunday  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
3
pour une nuit blanche(眠れぬ夜のために)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:58 N/A
4
つよくなる  mp3: 16bit/44.1kHz 02:06 N/A
5
真っ赤だな  mp3: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
6
神様がくれたもの  mp3: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
7
小春日  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
8
Starburst  mp3: 16bit/44.1kHz 07:07 N/A
9
Drive-In(2010Rework)  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
10
PAIN part2  mp3: 16bit/44.1kHz 04:27 N/A
11
アキ・アイ (First Version)  mp3: 16bit/44.1kHz 03:59 N/A
12
ファンファーレ  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
13
Happy ですか?  mp3: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
14
赤い彗星(ライブ)  mp3: 16bit/44.1kHz 13:34 N/A
15
DUB湯  mp3: 16bit/44.1kHz 02:49 N/A
16
ファミリープラン  mp3: 16bit/44.1kHz 05:14 N/A
17
夜明け前の譚詩曲  mp3: 16bit/44.1kHz 03:40 N/A
18
旅人の朝 --  mp3: 16bit/44.1kHz 04:32 N/A
Album Info

東日本大地震救済支援コンピレーション・アルバムです。アルバム・タイトル『Play fo Japan』には、「日本の未来のために演奏する」と言う意味を込めています。我々の思いが、少しでも被災地に届きますように。みなさん、一緒に、粘り強く、再建と復興をめざして歩んでいきましょう。

Note

DL期間 : 2011年3月17日〜2012年3月11日

ディレクター : 渡辺裕也

マスタリング : 高橋健太郎

ジャケット・デザイン : shdesign

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Discography

Pop

音楽家・青葉市子が12月2日 (水) にリリースする7枚目のオリジナルアルバム『アダンの風』より、先行配信シングル。 作編曲に梅林太郎を迎えた『Porcelain』は、室内楽編成による優美で濃密な音風景に、青葉の伸びやかな歌声が響く、生き生きとした1曲。循環する生命への祝祭と共に、聴き手を物語へといざない、そのみずみずしい幕開けと胸の高鳴りを予感させる。 青葉の描く物語に梅林の深い解釈が加わり、これまでの弾き語りで包まれていたイメージを、より色とりどりで豊かな音楽表現と導いた。レコーディング及びミックスは、エンジニア葛西敏彦が担当。”架空の映画のためのサウンドトラック“ をひとつのテーマに制作された今作『アダンの風』の全貌を、大きく期待させる仕上がりとなっている。 未だ存在しない映画のワンシーンを切り取った幻想的なジャケット写真は、アルバムのアートディレクターを務める小林光大が撮影。同時公開されたMVの監督も担っており、作品の世界観を広げる案内役の一人となっている。

Pop

青葉市子、自主レーベル〈hermine〉より新曲「海底のエデン」を配信リリース

Pop

青葉市子、自主レーベル〈hermine〉より新曲「海底のエデン」を配信リリース

Pop

7年ぶりのフル・アルバム。朝日美穂を十数年間、支え続けてきた楠均と千ヶ崎学のリズム・セクションに曲ごとに様々なゲストを加えている。冒頭の「スイミースイミー」ではラップに挑戦。ブラジリアン・テイストの「旅するバルーン」はCOVID-19拡大の中で詩を書き、三枝伸太郎とのリモート録音で完成した。モーツァルトに触発された「朝がくるよ」、スペーシーなエレクロ・サウンドから西田修大のギターをフィーチュアしたロック・サウンドへと推移する「オートフライト・コントロール」、Babiをアレンジャーに迎えた「四つ葉のクローバー」など、カラフルで挑戦的な作品が並ぶ。エマーソン北村、アンドウケンジロウ、臼井ミトン、大野紗々らも参加。

Bonus!
Pop

今年1月11日に草月ホールで開催された10周年コンサート "gift" より青葉市子制作の会場BGMが配信開始。

Pop

今年1月11日に草月ホールで開催された10周年コンサート "gift" より青葉市子制作の会場BGMが配信開始。

Pop

自主レーベル〈hermine〉を立ち上げた青葉市子、2020年1月11日に東京・草月ホールにて開催された10周年記念ライヴ "gift"の模様を収録したライヴ音源をリリース!

Pop

自主レーベル〈hermine〉を立ち上げた青葉市子、2020年1月11日に東京・草月ホールにて開催された10周年記念ライヴ "gift"の模様を収録したライヴ音源をリリース!

Pop

青葉市子、自主レーベル〈hermine〉を立ち上げ、2曲入りシングル『amuletum bouquet』を配信リリース

Pop

青葉市子、自主レーベル〈hermine〉を立ち上げ、2曲入りシングル『amuletum bouquet』を配信リリース

Pop

今年始めの「スイミースイミー」に続く朝日美穂の2019年シングル第二弾。エレクトロでスペーシーな雰囲気の表題曲は、途中からバンド・サウンドにすり替わっていく不思議なサウンド。中村佳穂などとの活動で知られる西田修大のギターがフィーチュアされています。カップリングの「スウィンギン・デイズ」にはかえる王国(大野紗々)が参加。何十トラックもの多重録音によるコーラスが聴きものです。

Rock

1998年福岡県飯塚市で結成。井上周一の宅録からはじまった彼らの音楽は、60年代以降各年代のさまざまなポップカルチャーを消化し、アメリカン・オルタナティブを色濃く反映したトリオサウンドになる。ビクター傘下のcolla diskなどからの音源作品のリリースやメジャー、インディ問わず多くのミュージシャンとの共演、交流。海外のアーティスト(sebadoh、deerhoof等々)を地元福岡に招聘するなど、まさにD.I.Y.な活動を続ける。2009年、前任のベースプレイヤー大村宗照(井上のいとこ)の卒業。同じくらいの身長の柴田剛がベースプレイヤーとして加入し鉄壁のスリーピースがまた進化をとげた。2012年、バンド初のツインギターでのライブを行うなど果敢な楽曲変化をはかり、2013年より笠原大輔がギターで正式加入。4ピースでのライブを日々実験している。盟友の主宰するjunk lab recordsよりA面2曲、B面2曲のクラブユースアナログ12インチや、リミックス、アコウスティックを織り交ぜた23トラックにも及ぶコンセプト・アルバムのリリース。2016年6/24には同じくjunk lab recordsよりまさにジャンクでライトな7インチシングルをリリース。 謎の実験は今現在も進行中である。

Rock

1998年福岡県飯塚市で結成。井上周一の宅録からはじまった彼らの音楽は、60年代以降各年代のさまざまなポップカルチャーを消化し、アメリカン・オルタナティブを色濃く反映したトリオサウンドになる。ビクター傘下のcolla diskなどからの音源作品のリリースやメジャー、インディ問わず多くのミュージシャンとの共演、交流。海外のアーティスト(sebadoh、deerhoof等々)を地元福岡に招聘するなど、まさにD.I.Y.な活動を続ける。2009年、前任のベースプレイヤー大村宗照(井上のいとこ)の卒業。同じくらいの身長の柴田剛がベースプレイヤーとして加入し鉄壁のスリーピースがまた進化をとげた。2012年、バンド初のツインギターでのライブを行うなど果敢な楽曲変化をはかり、2013年より笠原大輔がギターで正式加入。4ピースでのライブを日々実験している。盟友の主宰するjunk lab recordsよりA面2曲、B面2曲のクラブユースアナログ12インチや、リミックス、アコウスティックを織り交ぜた23トラックにも及ぶコンセプト・アルバムのリリース。2016年6/24には同じくjunk lab recordsよりまさにジャンクでライトな7インチシングルをリリース。 謎の実験は今現在も進行中である。

Rock

folk enoughのニューアルバム『Lover ball』より、アルバムの一曲目となる「K」を先行配信! 『Lover ball』の幕を開ける音をお聞きください。

Rock

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Rock

福岡のアメリカン・オルタナティヴ・バンドfolk enough。「SUNFLOWER」に引き続き、ニューアルバム『Lover ball』より「GOAST」を先行配信。

Rock

福岡のアメリカン・オルタナティヴ・バンドfolk enough。「SUNFLOWER」に引き続き、ニューアルバム『Lover ball』より「GOAST」を先行配信。

Rock

福岡を拠点にピュアなアメリカン・オルタナティブを鳴らし続けるfolk enough。3年ぶり待望のニューアルバムから「SUNFLOWER」を先行リリース!

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News

青葉市子、原美術館でのスペシャルライヴ「LIVEWIRE」で12/2配信

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スペースシャワーが手掛けるオンライン・ライヴハウス「LIVEWIRE」で12月2日(水)に、青葉市子によるスペシャルライヴの配信が決定した。 ニューアルバム『アダンの風』の発売日となる夜に、 原美術館のコンサートシリーズ“Hara X”として一夜限りのス

青葉市子、ニューAL『アダンの風』リリースと活動10周年記念に初期名盤4タイトルの初LP化が決定

青葉市子、ニューAL『アダンの風』リリースと活動10周年記念に初期名盤4タイトルの初LP化が決定

音楽家の青葉市子が、12月2日(水)に7枚目となるオリジナル・アルバム『アダンの風』をリリースする。 本日より、同アルバムから先行シングル「Porcelain」の配信がスタートし、あわせてMVが公開された。 Ichiko Aoba – Porcelain

朝日美穂、新アルバム『島が見えたよ』をOTOTOYで先行ハイレゾ配信&オンライン・イベント開催決定

朝日美穂、新アルバム『島が見えたよ』をOTOTOYで先行ハイレゾ配信&オンライン・イベント開催決定

シンガー・ソングライター朝日美穂が、7年ぶりのフル・アルバム『島が見えたよ』を、2020年7月29日(水)のCDリリースに先駆けて、7月9日(木)よりOTOTOYにて先行ハイレゾ配信を行う。 本作は、前作『ひつじ雲』同様リズム・セクションに楠均と千ヶ崎学

朝日美穂、7年ぶりフル・アルバム『島が見えたよ』7/29発売決定

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シンガー・ソングライター、朝日美穂が7年ぶりにフル・アルバムをリリースする。 リズム・セクションは前作『ひつじ雲』と同じく、14年来、朝日を支え続ける楠均と千ヶ崎学(KIRINJI のメンバーとしても活動)。加えて、曲ごとに様々なゲスト・ミュージシャンを

SEBASTIAN X、ホーム吉祥寺WARPのために廃盤の自主制作1stミニAL『LIFE VS LIFE』をDL販売

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SEBASTIAN Xが、現在コロナウィルスによって営業がままならない自分たちのホームである吉祥寺WARPへのドネーションとして、廃盤となっている自主制作ファースト・ミニアルバム『LIFE VS LIFE』をSTORESにてDL販売する。 またSEBAS

鈴木惣一朗、ワールドスタンダード名義2nd AL収録のラテン・ポップ・チューン2曲が初7インチ化

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ハナレグミや中納良恵(EGO-WRAPPIN')、あがた森魚など多くのアーティストや作品のプロデュースを手がけ、映画やCM音楽の制作、本の執筆など、多岐に渡って活躍を続ける音楽家、鈴木惣一朗。 今回、ワールドスタンダード名義で細野晴臣のレーベル〈ノンスタ

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『Save Our Place』第9弾でBaby, Stay Home のRemixミニアルバム、folk enoughライヴ音源、湯川トーベン宅録音源の3作品が配信開始

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第9弾となる作品が、2020年6月4(木)にリリースされた。 今回配信されたのは、Keishi TanakaらがSNS上での公開制作によって完成させた楽曲「Baby, Stay Ho

『Save Our Place』第8弾で朝日美穂の新曲、ソンソン弁当箱や勃発が参加のコンピほか4作品配信開始

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第8弾となる作品が、2020年5月28日(木)にリリースされた。 今回配信開始されたのは4作品。 朝日美穂が下北沢 leteのために書き下ろした、プライベートスタジオで録音されたシン

『Save Our Place』第8弾で朝日美穂の新曲を配信

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第8弾となる作品が、5月28日18時にリリースされる。 この支援企画にシンガー・ソングライターの朝日美穂の参加が決定した。 朝日が本企画に賛同し、下北沢 leteのために制作した新曲

ライヴハウス支援企画『Save Our Place』第2弾でInoue shuichi(folk enough)、別所和洋、seasunsalt、sancrib、Fruits、Contiの未リリース音源配信開始

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第2弾となる作品が、2020年4月9日(木)にリリースされた。本作の音源売り上げによる収益はクレジット決済手数料を除いた全額がライヴハウスへのドネーションに当てられる。 今回配信開始

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富士山の麓のキャンプフェス〈FUJI & SUN ‘20〉の開催が今年も決定。 早くも第1弾出演アーティストが発表となった。 〈FUJI & SUN ‘20〉は様々なエンターテイメントを一挙に楽しめる、キャンプフェス。初開催となった昨年は快晴に恵まれ、富

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「CAMP」「MUSIC」「SCHOOL」をテーマに、南アルプスを一望できる富士見高原リゾートにて、2020年6月13日(土)と6月14日(日)の2日間で開催される野外フェス〈THE CAMP BOOK 2020〉。 今年で4回目を迎える本フェスの第1弾

ドキュメンタリー映画『うたのはじまり』に高木正勝、マヒト、青葉市子ら応援コメント

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俳優・窪田正孝の写真集や Mr.Children、クラムボン、森山直太朗などのアーティスト写真を撮影してきた“ろう”の写真家・齋藤陽道(さいとうはるみち)が、自身の子育てを通して、嫌いだった「うた」に出会うまでを記録したド キュメンタリー映画『うたのはじ

青葉市子、デビュー10周年記念シングルリリース&ソロコンサート開催決定

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青葉市子の配信シングルが、2020年1月6日(月)にリリースされることが決定した。 2020年は、音楽家・青葉市子がデビューして10周年の年。 その幕開け、1月11日(土)には草月ホールでのソロコンサート、「 “gift” 青葉市子 10th anniv

神戸にて開催〈港町ポリフォニー2019 EXTRA〉に堀込泰行、青葉市子、折坂悠太、吉澤嘉代子が出演

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2013年から毎年9月に港町・神戸で開催している室内型音楽イベント〈港町ポリフォニー〉。 その番外編イベント〈港町ポリフォニー2019 EXTRA〉が今年も3デイズ、2会場での開催が決定した。 出演アーティスト発表、チケット予約も開始されているので、早め

鈴木惣一朗と直枝政広によるソギー・チェリオスが3rd AL『Ⅲ』を12/11リリース

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ワールドスタンダードの鈴木惣一朗と、カーネーションの直枝政広が2013年に結成したSoggy Cheerios、待望の3rd Album『Ⅲ』を12/11(水)にリリースする。 参加ミュージシャンは「海鳴り」で華麗なヴォーカルを披露している優河、メンバー

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9月21日(土)大阪、10月12日(土)東京にて開催される、GEZAN主催レーベル〈十三月〉によるイベント〈全感覚祭19 -NEW AGE STEP-〉。 今週末開催となる大阪会場のタイムテーブルが公開された。 出演者は以下の通り。 (内) GEZAN

勝沼恭子+三宅純、『COLOMENA』本日リリース

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SKIP SKIP BEN BENこと林以樂、本名名義で初7inchリリース、日本ツアー開催

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バンド雀斑frecklesやソロプロジェクトSKIP SKIP BEN BENの活躍で台湾はもとより、日本でも多くの支持を集める音楽家「林以樂(リン・イーラー)」(多くの人は彼女をbenbenという愛称で呼んでいる)。 そんな彼女の本名名義でスタートさせ

〈全感覚祭19〉東京・第2弾出演者&フード出店発表

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2019年9月21日(土)に大阪、2019年10月12日(土)に東京で開催される十三月主催イベント〈全感覚祭19〉。 その両会場のフード出店と、東京会場の出演者第2弾が発表された。 なお今年の〈全感覚祭〉は入場のみならずフードもフリーでの提供を目指してい

朝日美穂ニュー・シングルをOTOTOY先行で8月28日よりハイレゾ配信

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2019年初頭にリリースしたシングル「スイミースイミー」に続き、朝日美穂が、本年2作目のシングルをリリースする。 タイトルは「オートフライト・コントロール」。8月28日(水)0 : 00よりOTOTOYにて先行でハイレゾ配信を開始する。 表題曲「オートフ

〈全感覚祭19〉大阪 出演者発表でGEZAN、渚にて、折坂悠太(重奏)ら26組

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GEZAN主催レーベル〈十三月〉が開催するイベント〈全感覚祭19〉。 今回は〈全感覚祭19 大阪〉への出演者と、EXHIBITION ARTISTが発表された。 出演者は以下の通り。 (内) ⚫︎〈全感覚祭19大阪〉出演者 GEZAN 渚にて 折坂悠太(

折坂悠太が青葉市子、イ・ラン、butajiを招いた弾き語りツーマンツアーを今秋開催

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ワンマンライブも即日完売し、ドラマ主題歌への大抜擢と注目を集めている折坂悠太による、表現の原点と言える弾き語りツアーの開催が決定した。 10月3日の京都公演を皮切りに全国12か所を巡り、ツアーファイナルは11月22日に東京・有楽町ヒューリックホールで行な

folk enough『Lover ball』レコ発イベントにEXTRUDERS、otori、リミエキら出演

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福岡の雄・folk enoughが7月3日に発売した『Lover ball』のレコ発イベントを開催することが決定した。 共演者には3年ぶりの復活となり、福岡でfolk enoughとの合同レコ発イベントが決定しているEXTRUDERS、今年2ndアルバム

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朝日美穂、じっくり育てた暮らしと音楽のラグランジュ・ポイント

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SSW朝日美穂が、前作『ひつじ雲』から約7年ぶりとなる待望のフル・アルバム『島が見えたよ』をリリース。仕事、子育て、生活、そして自身の音楽活動を忙しない毎日の中で共存させ進んで行く、絶妙なバランスで釣り合うラグランジュ・ポイントとも言える新たなライフ・スタ…

ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

インタヴュー

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福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughが3年ぶりの新アルバム『Lover ball』をハイレゾ・リリース! フォーク・ソングのエッセンスを持ちながら鳴らされる爽快感のある歪んだ轟音、まさしく絶妙なバランス感覚で練り上げられたオルタナティヴ…

福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughの新作EP2作がハイレゾ配信

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“オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる”と銘打ち、アルバム『Mario found me a good Exit』を発表したのはいまから約2年前のこと。その次なる一手として、福岡の雄 folk enoughが新作EPを2作続けて連続リリースした。改め…

folk enough、3年ぶりのアルバムをハイレゾ配信開始

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福岡のオルタナティヴ・バンド、folk enough。前作から3年半、結成17年目にして通算6作目のアルバム『Mario found me a good Exit』がついに到着。全23曲、74分のオルタナ精神にあふれる大作に仕上がった。“オルタナティブ・ミ…

SEBASTIAN X、3年目の〈TOKYO春告ジャンボリー〉&音沙汰がハイレゾ音源でリリース!!

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桜が花を咲かせ、ぽかぽかと外でも過ごしやすくなったこのごろ。SEBASTIAN Xが主催する〈TOKYO春告ジャンボリー〉の季節がやってきました。都会のど真ん中にある野外会場で、彼女たちがリスペクトするアーティストたち、そして誰よりも楽しそうに笑うSEBA…

柳原陽一郎、3.11をうたう『ほんとうの話』をリリース

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たまの活動で一躍有名になり、脱退後はソロでの活動を続けてきた柳原陽一郎が、8枚目のアルバム『ほんとうの話』をリリース。3.11に対しての行き場のない気持ちと真正面から向き合い、願いが込められて生み出されていった楽曲たち。サウンド面でも、縦横無尽な振り幅でミ…

SEBASTIAN X 2ndフル・アルバム『POWER OF NOISE』リリース記念! 楽器隊3人に訊く「永原真夏」とは?

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SEBASTIAN Xからニュー・アルバム『POWER OF NOISE』が届いた。早いものでこれがもう5作目(フル・レングスでは2作目)。制作面で新しいアプローチに挑みながら、誰もが求めるSEBASTIAN Xらしさも見事に捉えた、まさにこの5年間の賜物…

SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

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SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

いま、日本で一番”春”が似合うバンド、SEBASTIAN X。永原真夏の青空を突き抜ける奔放な歌声と、外へ飛び出したくなるようなリズムとメロディはまさに”春”。今回、OTOTOYでは2000枚限定リリースのシングル『ヒバリオペラ』を配信!! 4月29日に上…

朝日美穂『ひつじ雲(5.6MHz DSD)』を、DSD 5.6MHzで配信開始 & 1曲フリー・ダウンロード開始!

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朝日美穂が6年ぶりのフル・アルバムをリリース!! 2007年〜2012年にかけて描きためられた10曲が収録された本作には、楠均(drums)、千ヶ崎学(bass)、高橋健太郎(guitar)というお馴染みのバンド・メンバーに加え、北村聡(bandoneon…

folk enough『Exit』レビュー

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福岡が生んだオルタナティヴ・バンドfolk enoughから2012年の初秋に届いたのは、なんとアナログ盤! OTOTOYでは、配信版音源としてお届けします。アナログ以外でこの音源を手に入れられるのは、OTOTOYのみ! 繊細かつ大胆にスタイルを追求した本…

SEBASTIAN X 新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅

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疾走する煌めき! わくわくとセンチメンタルを音に詰め込み爆発させる4人組ロック・バンド、SEBASTIAN Xが新作『ひなぎくと怪獣』をリリース! OTOTOYではこれを記念し、「SEBASTIAN X 永原真夏と巡る高円寺古着屋ツアー」を敢行! 「おいお…

SEBASTIAN X presents『TOKYO春告ジャンボリー』インタビュー

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2011年9月に初のフル・アルバム『FUTURES』をリリースし、同年12月の渋谷CLUB QUATTROでのツアー・ファイナルでは、超満員のオーディエンスの前で進化したバンドの姿を魅せたSEBASTIAN X。その後もJACCSカードのWEBキャンペーン…

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we are!『のらくら』インタビュー

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WEARE! のレコ発が、2012年の3月17日に下北沢シェルターで行われた。この日を境に、彼らは活動休止期間に入った。新しいアルバム『のらくら』は、彼らの持ち前のバンド・アレンジ力と、板垣周平の歌が一つの到達点に達した、超名盤。過去の作品とは比較にならな…

青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー

インタヴュー

青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー

2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントへの出演、七尾旅人との共演、内橋和久とのスタジオ・セッション音源『火のこ』(小山田圭吾がゲスト参加)をリリースしたりと、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライター…

青葉市子 新曲フリー・ダウンロード

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2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントによばれたり、青葉市子+内橋和久名義で『火のこ』をリリースしたり(小山田圭吾がゲスト参加)と、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバ…

Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

連載

Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで録音/配信するというサウンド&レコーディング・マガジン主催のPremium Studio Live。第5回は、即興音楽の分野で世界的な活躍を見せる一方、UAやくるりのプロデュースでも手腕を発…

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

レヴュー

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

四半世紀を超えるキャリアの中で、数多くのミュージシャンが在籍し、今なお新たな音楽と才能を輩出し続ける鈴木惣一朗率いる音楽集団WORLD STANDARDから、最新アルバムが到着! 鈴木惣一朗が立ち上げたレーベルstellaの第3弾作品となる本作は、2011…

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

インタヴュー

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

待ってました! SEBASTIAN Xのファースト・フル・アルバム『FUTURES』が完成。2枚のミニ・アルバム、配信限定シングル、ツアーやフェス出演を経て、更なる飛躍を遂げた彼ら。エンジニアにクラムボンなどとの仕事で知られる星野誠氏を迎え、初の合宿レコー…

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

その他

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼント! 出演者の音源を聴いて『VANISHING POINT v…

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

ライヴレポート

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

福岡の雄・folk enoughが、最新アルバム『DISCO TAPE』の楽曲群を引っ提げて、2011年1月23日(日)に下北沢THREEでワンマン・ライヴを敢行! なんと、東京でのワンマン・ライヴはこの日が初。オルタナティヴ、ロック、ジャンク… と雑多な…

folk enough『DISCO TAPE』

レヴュー

folk enough『DISCO TAPE』

ついに完成! 福岡の雄folk enoughが、ニュー・アルバム『DISCO TAPE』をドロップ。先行シングル「Mario」のフリー・ダウンロードで多くの話題を呼んでいる中で、満を持してのリリースとなる本作は、ベースに柴田剛を迎え、新体制での2年間の巡業…

halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

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halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

もちろん音楽ありきなのだけど、その音楽に捧げる姿勢やバンドに対する哲学などにおいても、僕は草階亮一という人に多大な敬意を抱いている。ただひたすらに美しい音楽。その一点だけを目指し、地元秋田に拠点を置きながら活動を続ける彼の姿に、僕は音楽家としてのひとつの理…

OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

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OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

今年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売し、各地のショップで売り切れ続出、大反響を巻き起こしている青葉市子。 そんな青葉市子のワンマン・ライブの模様を、OTOTOYでは高音質音源を独占で配信致します。微細な音の粒子をも捉えるDSD音源で、当日の会場を包む青葉…

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

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SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

昨年8月にリリースしたセカンド・ミニ・アルバム『僕らのファンタジー』リリース後、吉祥寺WARPでのバンド初のワンマン・ライヴを大盛況に収め、その後も西へ東へとライヴ行脚を重ねてきたSEBASTIAN X。動員、実力共にパワー・アップしていく彼らが、配信限定…

青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

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青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

2010年1月、1stアルバム『剃刀乙女』で鮮烈にデビューした弱冠20歳の青葉市子。クラシック・ギターを手に独特の世界観を持った歌詞と、美しいメロディー・ライン、エバー・グリーンな歌声と驚くべき演奏力を兼ね揃えた彼女が、デビューから一年で新作をリリースする…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

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folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』が完成! ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル... めんたいロック以降、対向するように現れた…

柳原陽一郎インタビュー

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柳原陽一郎インタビュー

20年前、テレビから聞こえてくるたまの「さよなら人類」の"二酸化炭素を吐き出して、あの子は呼吸をしているよ"というフレーズを聞いて以来、ずっとたまの音楽を聴き続けている。あれから年号は昭和から平成に変わり、携帯電話やパソコンが普及し、音楽の聴き方も大分変わ…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

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folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』が完成! ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル... めんたいロック以降、対向するように現れた…

青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

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青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

ワンマン・ライヴをいよいよ来週12月7日(火)に控え、現在フリー・ダウンロード中の「パッチワーク」、「レースのむこう」と2週にわたって新曲を披露してきた青葉市子。3週連続で新曲をリリースする企画の締めくくりとなる新曲第3弾「日時計」が到着! これまで一切の…

青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

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青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

いま最も注目すべきSSW青葉市子の3週連続新曲リリース企画。第2弾の音源「レースのむこう」をHQD(24bit/48kHzのWAV音源)とmp3で配信スタート! 第1弾の「パッチワーク」同様、今回も青葉市子自身によるイラスト入りの歌詞付きです。そして、これ…

青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信

レヴュー

青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信

ネクスト・ブレイク間違いなし! 京都出身で現在は東京で活動中のSSW青葉市子。音楽好きの間で確実に人気を広げている彼女が、3週にわたって新曲をリリース。しかも今回お届けする第1弾音源は、なんとフリーでみなさんにお届け! 楽曲はHQD(24bit/48khz…

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

インタヴュー

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

音楽を聞く事は、一種の旅であると鈴木惣一朗は言った。前作『花音』から今作『cilencio(静寂)』は、イタリアからポルトガルを経て南米へ。前作からの3年間、今の音楽事情への葛藤を乗り越え産み出した音楽旅行への切符。様々な国の音楽を飲み込んだ鈴木惣一朗率い…

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

SEBASTIAN Xという、意味はわからないんだけど妙に耳馴染みのよいバンド名を名乗るこの男女4人組のデビュー作『ワンダフル・ワールド』は、リリースから瞬く間に大きな反響を呼び、気がつけばここ1年で現れた新世代バンドの中でも一際注目される存在になった。ま…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質配信開始!! 『Made In Japan "Future" Classics』収録アーティストによるコメントも掲載!!

レヴュー

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質配信開始!! 『Made In Japan "Future" Classics』収録アーティストによるコメントも掲載!!

BAND、などのリミックスを手掛け、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DKSOUND」でレジデントDJを務めるのによる配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質で配信開始! 国内ではototo…

朝日美穂「夢落ちる」を高音質音楽配信攻略ガイドブック「HOW TO ENJOY HQD ?」付きでフリー・ダウンロード

レヴュー

朝日美穂「夢落ちる」を高音質音楽配信攻略ガイドブック「HOW TO ENJOY HQD ?」付きでフリー・ダウンロード

軽やかでファンキーなヴォーカルと、トータルな音づくりで人気の朝日美穂が、新曲「夢落ちる」をリリース。プロデューサーに高橋健太郎、マスタリング・エンジニアにはtoeの美濃隆章を迎えて制作された本作は、伸びやかなヴォーカルが際立つ、彼女のシンガーとしての魅力を…

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ MixをHQD配信 『Made In Japan "Future" Classics』/ インタビュー

インタヴュー

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ MixをHQD配信 『Made In Japan "Future" Classics』/ インタビュー

曽我部恵一BAND、DE DE MOUSEなどのリミックスを手掛け、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DKSOUND」でレジデントDJを務めるTraks BoysのCRYSTALによる配信限定オフィシャルDJ M…

ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ライヴレポート

ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ototoyではおなじみのバンド、ロボピッチャーが、2009年8月19日に下北沢440にて行った「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」の模様を余すところなく収録したライヴ・アルバム『ロボピッチャーの819』が発売開始。自主制作を含め9作品を作り上げてきたロボピッ…

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

さあ、早く再生ボタンを押してくれ。出来ればこの記事に目を通す前に、まずまっさらな状態でこの作品と向かい合ってもらいたい。それが面倒なら、とりあえずタイトル・トラックだけでも結構。そこでもし胸の高鳴りを感じたのなら、もう躊躇する必要はない。SEBASTIAN…

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

ライヴレポート

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言っていいと思う。そして…

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

嬉しい誤算とはまさにこの事。恐らく肩の力を抜いた企画モノ的なノリだろうという筆者の予想は見事に大はずれ。まさかこれほどに濃密で、明確な言葉を持った作品になるとは。ライヴ会場限定でリリースされるの新作『そんな印象ガール』は、現在の彼女をはっきりとリプリゼント…

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

レヴュー

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

2009年8月19日(水)と22日(土)に「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」を行うロボピッチャー。タイトル通り、彼らのCDは廃盤になるのですが、そこはさすがのロボピッチャー。「廃盤なんて決してネガティブな要素じゃない!」ってことで、CDに収録されていた全ての…

ユピトーク 『the pillow books of yupitalk』 インタビュー by 井上沙織

インタヴュー

ユピトーク 『the pillow books of yupitalk』 インタビュー by 井上沙織

遠藤友梨恵のソロ・ユニット、ユピトーク。これまでに3枚のDEMOをリリースし、世界各国のミュージシャンを集めたコンピレーションCDに参加してきた彼女が、待望のデビュー・アルバム『the pillow books of yupitalk』を8月19日にリリー…

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

その他

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

ロボピッチャーのCD廃盤を記念して、ロボピッチャー・ワンマン・ライブ・イベントを行います!東京ではなんと初ワンマン。主催は我らがrecommuniとロボピッチャー。さらに8/1からrecommuniサイトにて、廃盤になる過去の作品を含め全楽曲がダウンロード…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.4

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.4

福岡から、ヨコチンレーベルのボギーです。5月に大好きな忌野清志郎が死んでしまったこと、とても悲しかったけど、それも全てこれから先のロックにとって、大きなメッセージだったとして受け止めなければいけないでしょう。先日は世界のスーパー・スター、マイケル・ジャク…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.3

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.3

前回のコラムで紹介した野外フェス「総決起集会」。その感動と盛り上がりの伏線として実はもうひとつのイベントの存在があった。話は前後してしまうが、今回はこのイベントの話。09.3.24、その日は、WBCで日本がドラマティックに優勝したその夜。福岡では小さい…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

レヴュー

ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

半年ぶりの東京公演となる今回のイベント。Vo.加藤隆生はいつもの飄々とした感じで語っていた。「これまでの作品の廃盤が決まりました」と。どうせなら廃盤ツアーをやろうかと思います、という意味のことをいっていた。そして、彼らのセット・リストに、彼らのターニング・…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

4.26の朝、まだ真っ暗な早朝5時に会場となるベイサイド集合。今年も出演者や出演しないけど来てくれたバンド・マン、そしてお客さんなどがボランティア・スタッフとしてたくさん集まってくれた。 機材搬入、ステージ搬入、発電機やPA機材がトラックで運ばれる。…

halos text by 渡辺裕也

レヴュー

halos text by 渡辺裕也

いつから音楽に意味が求められるようになったのだろう。音楽は音楽、それだけでいいはずなのに。例えば「あなたは美しい」とメロディに乗せて歌ってみたところで、その「あなた」の美しさをすべて表現することはどうしても不可能だ。ただ、言葉とメロディが絡まり、溶け合った…

ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

インタヴュー

ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

ロボピッチャーの曲を聴いていると、幼い頃を懐かしむ歌でもないのに少年時代の事を思い出す。なぜだかはっきりしないまま、そんなロボピッチャーがずっと気になってた。でも今回、ライブを生で見た事もないのに、リアル脱出ゲーム「廃校の教室からの脱出」を制作する為にボー…

session#8 Traks Boys×鎮座DOPENES(KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S)

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session#8 Traks Boys×鎮座DOPENES(KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S)

新宿Liquid Room、Maniac Love、Yellow、Velfare等多くの老舗クラブが相次いで閉店し、クラブ・カルチャーが過渡期にあるとも言われている。けれども新たな感性でハウス、テクノを解釈し、独自の嗅覚でダンス・ミュージックを作り上げるユ…

folk enough レビュー

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folk enough レビュー

1970年代前半。"日本のリヴァプール"とも呼ばれた博多を中心に、ブリティッシュ・ビート文化を受け継いだバンドが続々と現れ勃興した"めんたいロック"。サンハウス、THE MODS、ザ・ルースターズやロッカーズ等が、豚骨の香りと鋭いロックン・ロールを武器に日…

朝日美穂 インタビュー

インタヴュー

朝日美穂 インタビュー

'''ストレートに自分の特徴を表現できた曲'''''—新曲「Jav Jav 〜レインブーツでおいで」聴かせていただきました。かっこいいですね。''「ありがとうございます。前作はキリンジの堀込高樹さんに曲を書いて頂いて、自分には全くない感覚のものだったんです…

session#7 はせはじむ×Traks Boys

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session#7 はせはじむ×Traks Boys

年も暮れかかった11月中旬。気温もぐっと下がって、いつの間にか町並みも冬支度。冷えきった日本経済と、独りでクリスマスを過ごす人々の心を温めるべく配信開始となったはせはじむの1stアルバム『ラジオ』。このアルバムは、とにかくアッパーでごきげんだ。雰囲気は、ポ…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

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ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

ロボピッチャーは音楽を配信するという方法をとる上で、自身のホームページにおいて対談の形式で、丁寧に、わかりやすく説明を行っている。これによって音楽配信そのものに対する先入観や嫌悪感を抱いていたリスナーが減った、または減るであろうことを考えると素晴らしいこと…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

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特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

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session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてくれる。そんな街で、酒蔵を改造したライブ・ハウス…

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

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session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

川本真琴、もりばやしみほと組んだミホミホマコトでの活動や、デビュー10周年を飾るセルフ・カヴァーアルバム『Classics』のリリースなど、近年もとまることなく、奔放なアーティスト・センスを放出し続ける朝日美穂。「myspaceを始めてから、ネットを通じて…

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