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TitleDurationPrice
1 月と細胞  flac: 16bit/44.1kHz 04:55 N/A
2 くやしい海  flac: 16bit/44.1kHz 05:18 N/A
3 欠けてる人  flac: 16bit/44.1kHz 01:46 N/A
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Interviews/Columns

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

インタビュー

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

嬉しい誤算とはまさにこの事。恐らく肩の力を抜いた企画モノ的なノリだろうという筆者の予想は見事に大はずれ。まさかこれほどに濃密で、明確な言葉を持った作品になるとは。ライヴ会場限定でリリースされるの新作『そんな印象ガール』は、現在の彼女をはっきりとリプリゼント…

Digital Catalog

Pop

松崎ナオ、3作連続配信リリース第一弾「ウアワ」

1 track
Rock

デビュー20周年を迎える孤高のシンガーソングライター、長澤知之がアンソロジーアルバム『Archives #2』をリリース。 2017年に10周年記念としてリリースしたアンソロジーアルバム『Archives #1』の続編となる本作は、2016年から2026年の間にリリースされた配信シングルを中心に、『GIFT』(2016年12月7日)、『ソウルセラー』(2019年3月20日)、『SLASH』(2019年10月2日)、『Chill In Hell』(2020年9月26日発売)、『LIVING PRAISE』(2021年8月4日発売)、『スカイブルー、エモーション』(2024年5月22日)などのアルバムからセレクトされた楽曲で構成された、長澤知之の幅広い音楽的才能が詰まった集大成的な内容になっている。

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松崎ナオ、3作連続配信リリース第一弾「ウアワ」

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デビュー20周年を迎える孤高のシンガーソングライター、長澤知之がアンソロジーアルバム『Archives #2』をリリース。 2017年に10周年記念としてリリースしたアンソロジーアルバム『Archives #1』の続編となる本作は、2016年から2026年の間にリリースされた配信シングルを中心に、『GIFT』(2016年12月7日)、『ソウルセラー』(2019年3月20日)、『SLASH』(2019年10月2日)、『Chill In Hell』(2020年9月26日発売)、『LIVING PRAISE』(2021年8月4日発売)、『スカイブルー、エモーション』(2024年5月22日)などのアルバムからセレクトされた楽曲で構成された、長澤知之の幅広い音楽的才能が詰まった集大成的な内容になっている。

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Pop

シンガー・ソングライター、松崎ナオがニューシングル『愛をうたったら』を2026年1月14日にリリース。1998年のデビュー以来、時代や流行に左右されることなく、独自の世界観と真摯な言葉で音楽を紡いできた松崎ナオ。その楽曲は静かに、しかし確かに聴き手の心に寄り添い、世代を超えて支持を集めてきた。現在は「川べりの家」がNHK総合『ドキュメント72時間』のテーマソングとしてオンエアされており、番組の余韻とともに多くの視聴者の記憶に刻まれている。 『愛をうたったら』は、そんな松崎ナオが“愛”という普遍的なテーマに、あらためて向き合った一曲。シンプルな言葉の奥にある感情の揺らぎや、人と人との距離感を丁寧に描き出し、聴く者それぞれの人生にそっと重なる楽曲に仕上がっている。 アレンジャーには、イギリス出身の作曲家/プロデューサー bo en を迎えた。エレクトロニック、ポップ、クラシックを横断するbo enの繊細かつ大胆なアプローチが、松崎ナオの歌声と溶け合い、楽曲に新たな奥行きと浮遊感をもたらしている。

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松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

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