How To Buy
TitleDurationPrice
1
こころ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:16
2
たばこをプカプカ -- SEBASTIAN X/奇妙礼太郎  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:14
3
怪獣のバラード  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:47
4
たぶんハッピー  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:38
5
感受性に直行  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:19
6
こころ(PARKGOLF RE-MIX) -- PARKGOLF  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:53
Album Purchase Privilege

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Note

アルバム購入者に、デジタルブックレットをプレゼント。ダウンロードいただいたファイルにPDFファイルが同梱されます。



6曲目はハイレゾ楽曲ではありません。 オリジナルファイル44.1kHz16bitを、再生環境の安定性を重視し、 96kHz24bitのフォーマットにコピーしたものです。

Album Info

“わたし愛を作りたい こころ宿るような"切なく悲しくも力強いラブソング“こころ"プロデュースは今回もミト(from クラムボン)。サウンドのセバスチャンらしさを残しながらも、感情、アレンジはよりストレートにこころに響く新境地。奇妙礼太郎との素敵すぎるデュエット“たばこをプカプカ"。合唱の名曲“怪獣のバラード"。らしさに溢れ思わず微笑みこぼれる“たぶんハッピー"。セバスチャンのダークサイド?“感受性に直行。そして今作もREMIXを収録した、セバスチャンの醍醐味が凝縮された全6 曲。

Interviews/Columns

REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人

連載

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毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は松島広人による、すでにマスな規模とも言える、ひとつのカルチャー / シーンとなっているインターネット発の音楽の流れ、その現在を指し示す9枚を紹介! …

SEBASTIAN X、3年目の〈TOKYO春告ジャンボリー〉&音沙汰がハイレゾ音源でリリース!!

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SEBASTIAN X 2ndフル・アルバム『POWER OF NOISE』リリース記念! 楽器隊3人に訊く「永原真夏」とは?

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SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

インタビュー

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いま、日本で一番”春”が似合うバンド、SEBASTIAN X。永原真夏の青空を突き抜ける奔放な歌声と、外へ飛び出したくなるようなリズムとメロディはまさに”春”。今回、OTOTOYでは2000枚限定リリースのシングル『ヒバリオペラ』を配信!! 4月29日に上…

SEBASTIAN X 新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅

インタビュー

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疾走する煌めき! わくわくとセンチメンタルを音に詰め込み爆発させる4人組ロック・バンド、SEBASTIAN Xが新作『ひなぎくと怪獣』をリリース! OTOTOYではこれを記念し、「SEBASTIAN X 永原真夏と巡る高円寺古着屋ツアー」を敢行! 「おいお…

SEBASTIAN X presents『TOKYO春告ジャンボリー』インタビュー

インタビュー

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2011年9月に初のフル・アルバム『FUTURES』をリリースし、同年12月の渋谷CLUB QUATTROでのツアー・ファイナルでは、超満員のオーディエンスの前で進化したバンドの姿を魅せたSEBASTIAN X。その後もJACCSカードのWEBキャンペーン…

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

インタビュー

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待ってました! SEBASTIAN Xのファースト・フル・アルバム『FUTURES』が完成。2枚のミニ・アルバム、配信限定シングル、ツアーやフェス出演を経て、更なる飛躍を遂げた彼ら。エンジニアにクラムボンなどとの仕事で知られる星野誠氏を迎え、初の合宿レコー…

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

インタビュー

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昨年8月にリリースしたセカンド・ミニ・アルバム『僕らのファンタジー』リリース後、吉祥寺WARPでのバンド初のワンマン・ライヴを大盛況に収め、その後も西へ東へとライヴ行脚を重ねてきたSEBASTIAN X。動員、実力共にパワー・アップしていく彼らが、配信限定…

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

インタビュー

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SEBASTIAN Xという、意味はわからないんだけど妙に耳馴染みのよいバンド名を名乗るこの男女4人組のデビュー作『ワンダフル・ワールド』は、リリースから瞬く間に大きな反響を呼び、気がつけばここ1年で現れた新世代バンドの中でも一際注目される存在になった。ま…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

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大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

インタビュー

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さあ、早く再生ボタンを押してくれ。出来ればこの記事に目を通す前に、まずまっさらな状態でこの作品と向かい合ってもらいたい。それが面倒なら、とりあえずタイトル・トラックだけでも結構。そこでもし胸の高鳴りを感じたのなら、もう躊躇する必要はない。SEBASTIAN…

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Digital Catalog

Dance/Electronica

2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。

5 tracks
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PARKGOLFによる最新シングル「JUMP」は、無機質なGlicheやエレクトロニカの質感と有機的なダンスの高揚を掛け合わせた1曲。爽やかな音色の中に、草の匂いや水辺の反射のような温度と湿度が滲む、ユニークで風通しのよいトラックに仕上がっている。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。実写と見紛うようなCG的質感の中に、川を跳ねるエビが登場するなど、作品タイトルとシンクロするユーモアと違和感を含んだビジュアルに仕上がっている。

1 track
Dance/Electronica

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Dance/Electronica

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5 tracks
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2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。

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PARKGOLFによる最新シングル「JUMP」は、無機質なGlicheやエレクトロニカの質感と有機的なダンスの高揚を掛け合わせた1曲。爽やかな音色の中に、草の匂いや水辺の反射のような温度と湿度が滲む、ユニークで風通しのよいトラックに仕上がっている。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。実写と見紛うようなCG的質感の中に、川を跳ねるエビが登場するなど、作品タイトルとシンクロするユーモアと違和感を含んだビジュアルに仕上がっている。

1 track
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1 track
Dance/Electronica

今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。

10 tracks
Dance/Electronica

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REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人

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SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

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こころ(24bit/96kHz)
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