| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ムスカリ(鷹の目 remix) -- 泉まくら鷹の目 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 2 |
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Hyper Diver -- Geskia! alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 3 |
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胃炎 -- iqura parisゆちよちゃん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 4 |
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Sense of water(remix) -- PARKGOLF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | |
| 5 |
|
luv lab -- ギギ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 6 |
|
5分映画 -- k-over alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 7 |
|
phat farm -- KCRiddy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | |
| 8 |
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Pulse Ground Atlas -- JitteryJackal alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:58 | |
| 9 |
|
ミカミカソラフシギマチ -- やまのいゆずる alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 10 |
|
Iridescence Eye -- SUNNOVA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 11 |
|
Touch -- MadSoma alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 12 |
|
NIGHT OF THE LIGHT -- アンダーボーイズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 13 |
|
Photogenic -- Yusaku Harada alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 14 |
|
42, 195キロ ~ブドウRCのテーマ~ -- ZIGEN工房本舗 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | |
| 15 |
|
hazy moon(april 30 product remix) -- SPEAK LAW alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 16 |
|
殺しの文句(埋葬MIX) -- 黒ゐ目 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 17 |
|
スクエア -- Quviokal alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:07 | |
| 18 |
|
このきもち(エンヤサン Remix) (feat. 泉まくら) -- Fragmentエンヤサン泉まくら alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:47 |
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は松島広人による、すでにマスな規模とも言える、ひとつのカルチャー / シーンとなっているインターネット発の音楽の流れ、その現在を指し示す9枚を紹介! …

インタビュー
泉まくら、3rdアルバム『アイデンティティー』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載
福岡県在住の女性ラッパー泉まくらが、前作『愛ならば知っている』から1年半、限定EP『P.S.』を挟み待望の3rdアルバム『アイデンティティー』を完成させた。現在の彼女の想いや日常を等身大で写しだす、まさに『アイデンティティー』と名付けるにふさわしい作品。盟…

レビュー
泉まくら、待望の1stフル・アルバム『マイルーム・マイステージ』を配信スタート
デビュー作『卒業と、それまでのうとうと』が各メディア、ジャンルを越えて話題となった女性ラッパー、泉まくらが、待望の1stアルバムをリリース。前作リリース以降、くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ作品『最終電車』をリリースす…

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/5/29~2013/6/5)
今週もたくさんの新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューとともにご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読ん…

レビュー
PROGRESSIVE FOrMから、Geskia!の新作アルバムを先行配信&記念鼎談! Geskia!×buna×lenoが登場!
2008年のデビュー作『Silent 77』、術ノ穴からリリースされた2ndアルバム『President IDM』などを通じて、日本人離れしたサウンドを表現してきたGeskia! 。彼の6枚目のアルバムを、OTOTOYで先行配信! リズム・プロダクションを…

レビュー
泉まくら、デビュー・アルバム『卒業と、それまでのうとうと』配信開始!!
デビュー前から耳の早いリスナーをざわつかせ、ささやくように「ありのままの女子の日常」をラップする泉まくら。Fragment率いる術ノ穴からリリースされた今作『卒業と、それまでのうとうと』には、OMSB(SIMI LAB)、Lil'諭吉、Avec Avecら…

連載
POWER DA PUSH! SUNNOVAのデビュー・アルバム『Flip Stoner』
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、毎月一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSH! 第6弾は、SUNNOVA!! 噂がシーンを駆け巡り、豪華なゲストを呼んで完成したフル・アルバム『Flip Stoner』。今作はエ…

インタビュー
埼玉音楽シーン大特集!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION』
s-explodeの今井君から、熊谷に在るBLUE FORESTというライヴ・ハウスの店長が急に辞めてしまって非常に困っていると言う旨の連絡をもらう。飯田「えっ! じゃぁBLUE FORESTは今どうなっているの?」 今井「僕と山崎さん(MORTAR RE…

インタビュー
Fragemnt『Narrow Cosmos 104』インタビュー
埼玉県さいたま市に位置する日本有数のターミナル、大宮駅。Fragmentのkussyが連れて行ってくれたのは、そこから10分ほど歩いた場所にあるmore recordsだった。2011年9月にオープンしたばかりのレコード店だ。「せっかくだから紹介したかった…

インタビュー
Fragment『鋭 ku 尖 ru』Fragment×ゆーきゃん対談
一筋縄ではいかないMCやトラック・メーカー、バンドを送り出し、常に注目を集め続けるレーベル術ノ穴。その主催者であるFragmentが新作『鋭ku尖ル』をリリースし、10月には京都のシンガー・ソングライター・ゆーきゃんが術ノ穴からサード・アルバム『ロータリー…

レビュー
Geskia!『Resonant DIM』 text by 西澤裕郎
”術の穴”のブログで、はこのようなことを書いている。「音楽には本当に嘘がつけないなってよくわかりました。」今年8月に発表された2ndアルバム『』。その素材を再構築して作った作品の2ヶ月連続デジタル配信のうち、今作『』は第二弾にあたる。MCが乗ることを前提に…

インタビュー
Geskia! 『President IDM』 インタビュー by 西澤裕郎
Geskia! の2ndアルバム『President IDM』を聴いて、これがヒップ・ホップなのか、テクノなのか、それともブレイク・ビーツなのか判断がつかなかった。総勢10名のMCをフィーチャーした今作、確かにラップは乗っている。しかし、ビートが変則的だっ…
Digital Catalog
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
Fragmentが2011年にリリースした「鋭 ku 尖 ル」から「Grean Peach」のリマスター音源を新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」よりリリース!
2012年にリリースしたFragmentのインスト作品「Narrow Cosmos 104」から「Statement Dub」の2019リマスターバージョンを新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」からリリース!!
kussyとdeiiによるトラックメイカーデュオ「Fragment」が5年振りの新曲「Chill ax Points」を新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」よりリリース!!
泉まくら 6枚目のアルバム『as usual』から、ラブリーサマーちゃんを招いた「いのち」の 〝TOSHIKI HAYASHI(%C)〟リミックスがデジタルリリース!!
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
泉まくら『白濁 EP』は、2019年6月28日公開 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』の挿入曲で構成。「白濁」「いない」は今回のために新たに書き下ろされた。 『ホットギミック』は原作・相原実貴が描いた販売部数累計450万部を超える大人気少女漫画を「溺れるナイフ」で日本映画界に衝撃を与えた山戸結希が映画化した青春ラブストーリー。 初めての恋に悩む主人公・成田初を演じるのは、国民的アイドルグループ乃木坂46のエース【堀未央奈】 同じマンションに住む3人の男性には、初の弱みを握る同級生・橘亮輝を【清水尋也】 転校したが数年ぶりに帰ってきた幼なじみ・小田切梓を【板垣瑞生】 初の3個上の兄・成田凌を【間宮祥太朗】と、映画界の未来を担う若い才能が集結している。 山戸監督の映像美から生み出された泉まくらの新たな側面となる。
2018年11月にリリースされたシングル「いのち」のカップリング曲“ エンドロール ”をmaeshima soshiがセルフリミックス!!
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
音楽WEBマガジンで“今注目すべき新世代のトラックメイカー”に選ばれるなどシーンの中でも一際注目を集めるビートメイカー/プロデューサー、PARKGOLFの『Par』(2015年作)以来およそ1年ぶりのアルバム。ゲスト・ヴォーカルを多数起用したポップなヴォーカル・ダンストラックを中心に、クリエイターとしての進化を魅せる意欲作。2.5D主宰レーベルからのリリース作品。
泉まくらと東京ガールズコレクションによる企画盤「TOKYO GIRLS LIFE」の発売が決定!10/9(日)「TGC北九州2016」の会場内にて販売された本作品が、全国流通発売される。泉まくらによるカバー曲が3曲収録され、過去代表曲を含めた全7曲で構成。
Digital Catalog
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
Fragmentが2011年にリリースした「鋭 ku 尖 ル」から「Grean Peach」のリマスター音源を新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」よりリリース!
2012年にリリースしたFragmentのインスト作品「Narrow Cosmos 104」から「Statement Dub」の2019リマスターバージョンを新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」からリリース!!
kussyとdeiiによるトラックメイカーデュオ「Fragment」が5年振りの新曲「Chill ax Points」を新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」よりリリース!!
泉まくら 6枚目のアルバム『as usual』から、ラブリーサマーちゃんを招いた「いのち」の 〝TOSHIKI HAYASHI(%C)〟リミックスがデジタルリリース!!
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
泉まくら『白濁 EP』は、2019年6月28日公開 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』の挿入曲で構成。「白濁」「いない」は今回のために新たに書き下ろされた。 『ホットギミック』は原作・相原実貴が描いた販売部数累計450万部を超える大人気少女漫画を「溺れるナイフ」で日本映画界に衝撃を与えた山戸結希が映画化した青春ラブストーリー。 初めての恋に悩む主人公・成田初を演じるのは、国民的アイドルグループ乃木坂46のエース【堀未央奈】 同じマンションに住む3人の男性には、初の弱みを握る同級生・橘亮輝を【清水尋也】 転校したが数年ぶりに帰ってきた幼なじみ・小田切梓を【板垣瑞生】 初の3個上の兄・成田凌を【間宮祥太朗】と、映画界の未来を担う若い才能が集結している。 山戸監督の映像美から生み出された泉まくらの新たな側面となる。
2018年11月にリリースされたシングル「いのち」のカップリング曲“ エンドロール ”をmaeshima soshiがセルフリミックス!!
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
音楽WEBマガジンで“今注目すべき新世代のトラックメイカー”に選ばれるなどシーンの中でも一際注目を集めるビートメイカー/プロデューサー、PARKGOLFの『Par』(2015年作)以来およそ1年ぶりのアルバム。ゲスト・ヴォーカルを多数起用したポップなヴォーカル・ダンストラックを中心に、クリエイターとしての進化を魅せる意欲作。2.5D主宰レーベルからのリリース作品。
泉まくらと東京ガールズコレクションによる企画盤「TOKYO GIRLS LIFE」の発売が決定!10/9(日)「TGC北九州2016」の会場内にて販売された本作品が、全国流通発売される。泉まくらによるカバー曲が3曲収録され、過去代表曲を含めた全7曲で構成。
Interviews/Columns

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REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は松島広人による、すでにマスな規模とも言える、ひとつのカルチャー / シーンとなっているインターネット発の音楽の流れ、その現在を指し示す9枚を紹介! …

インタビュー
泉まくら、3rdアルバム『アイデンティティー』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載
福岡県在住の女性ラッパー泉まくらが、前作『愛ならば知っている』から1年半、限定EP『P.S.』を挟み待望の3rdアルバム『アイデンティティー』を完成させた。現在の彼女の想いや日常を等身大で写しだす、まさに『アイデンティティー』と名付けるにふさわしい作品。盟…

レビュー
泉まくら、待望の1stフル・アルバム『マイルーム・マイステージ』を配信スタート
デビュー作『卒業と、それまでのうとうと』が各メディア、ジャンルを越えて話題となった女性ラッパー、泉まくらが、待望の1stアルバムをリリース。前作リリース以降、くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ作品『最終電車』をリリースす…

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レビュー
PROGRESSIVE FOrMから、Geskia!の新作アルバムを先行配信&記念鼎談! Geskia!×buna×lenoが登場!
2008年のデビュー作『Silent 77』、術ノ穴からリリースされた2ndアルバム『President IDM』などを通じて、日本人離れしたサウンドを表現してきたGeskia! 。彼の6枚目のアルバムを、OTOTOYで先行配信! リズム・プロダクションを…

レビュー
泉まくら、デビュー・アルバム『卒業と、それまでのうとうと』配信開始!!
デビュー前から耳の早いリスナーをざわつかせ、ささやくように「ありのままの女子の日常」をラップする泉まくら。Fragment率いる術ノ穴からリリースされた今作『卒業と、それまでのうとうと』には、OMSB(SIMI LAB)、Lil'諭吉、Avec Avecら…

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OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、毎月一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSH! 第6弾は、SUNNOVA!! 噂がシーンを駆け巡り、豪華なゲストを呼んで完成したフル・アルバム『Flip Stoner』。今作はエ…

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s-explodeの今井君から、熊谷に在るBLUE FORESTというライヴ・ハウスの店長が急に辞めてしまって非常に困っていると言う旨の連絡をもらう。飯田「えっ! じゃぁBLUE FORESTは今どうなっているの?」 今井「僕と山崎さん(MORTAR RE…

インタビュー
Fragemnt『Narrow Cosmos 104』インタビュー
埼玉県さいたま市に位置する日本有数のターミナル、大宮駅。Fragmentのkussyが連れて行ってくれたのは、そこから10分ほど歩いた場所にあるmore recordsだった。2011年9月にオープンしたばかりのレコード店だ。「せっかくだから紹介したかった…

インタビュー
Fragment『鋭 ku 尖 ru』Fragment×ゆーきゃん対談
一筋縄ではいかないMCやトラック・メーカー、バンドを送り出し、常に注目を集め続けるレーベル術ノ穴。その主催者であるFragmentが新作『鋭ku尖ル』をリリースし、10月には京都のシンガー・ソングライター・ゆーきゃんが術ノ穴からサード・アルバム『ロータリー…

レビュー
Geskia!『Resonant DIM』 text by 西澤裕郎
”術の穴”のブログで、はこのようなことを書いている。「音楽には本当に嘘がつけないなってよくわかりました。」今年8月に発表された2ndアルバム『』。その素材を再構築して作った作品の2ヶ月連続デジタル配信のうち、今作『』は第二弾にあたる。MCが乗ることを前提に…

インタビュー
Geskia! 『President IDM』 インタビュー by 西澤裕郎
Geskia! の2ndアルバム『President IDM』を聴いて、これがヒップ・ホップなのか、テクノなのか、それともブレイク・ビーツなのか判断がつかなかった。総勢10名のMCをフィーチャーした今作、確かにラップは乗っている。しかし、ビートが変則的だっ…
































![いのち(TOSHIKI HAYASHI (%C) remix) [feat. ラブリーサマーちゃん]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0413/00000003.1563447142.1449_180.jpg)




















