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透明人間・オン・ザ・ビーチ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:00
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Album Info

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。

ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

Discography

Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が5/26(水)に新曲『ずるくない?』をリリースする。 本作はぷにぷに電機が“ずるいくらいにクールな大人の駆け引き”をテーマに作詞作曲。サウンド・プロデュースはキーボーディスト/プロデューサーとして大活躍中のKan Sanoが担当し、サビのバック・コーラスもKan Sanoによるもの。エレガントでソウルフルかつポップな楽曲に仕上がっている。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、MACROSS 82-99やNightTempo、Moe Shop、Mikeneko Homeless、Shin Sakiura、パソコン音楽クラブ、さよひめぼう、ミカヅキBIG WAVE、80KIDZ、PARKGOLF、s**t kingz、yuigotなど、様々なアーティストとのコラボレーションによりジャンルを越えた音楽を生み出している。

1 track
Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が5/26(水)に新曲『ずるくない?』をリリースする。 本作はぷにぷに電機が“ずるいくらいにクールな大人の駆け引き”をテーマに作詞作曲。サウンド・プロデュースはキーボーディスト/プロデューサーとして大活躍中のKan Sanoが担当し、サビのバック・コーラスもKan Sanoによるもの。エレガントでソウルフルかつポップな楽曲に仕上がっている。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、MACROSS 82-99やNightTempo、Moe Shop、Mikeneko Homeless、Shin Sakiura、パソコン音楽クラブ、さよひめぼう、ミカヅキBIG WAVE、80KIDZ、PARKGOLF、s**t kingz、yuigotなど、様々なアーティストとのコラボレーションによりジャンルを越えた音楽を生み出している。

1 track
Pop

未曾有バカンス。今夜、密林にて。 都市と密林を、そして破壊と安寧を、電子空間を自在に浮遊するぷにぷに電機による1年ぶりのセルフプロデュースEP。 カバーアートにF*Kaori、アレンジにさよひめぼう、oriik internet、そしてDirty Androidsを迎え、濃密な内面的多様性を表現する意欲作。

4 tracks
Pop

未曾有バカンス。今夜、密林にて。 都市と密林を、そして破壊と安寧を、電子空間を自在に浮遊するぷにぷに電機による1年ぶりのセルフプロデュースEP。 カバーアートにF*Kaori、アレンジにさよひめぼう、oriik internet、そしてDirty Androidsを迎え、濃密な内面的多様性を表現する意欲作。

4 tracks
Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が7/29(水)に新曲『empties』をリリースする。 本作はぷにぷに電機が“真夏の夜の嫉妬と妄想”をテーマに作詞作曲。歌詞には「ネガティヴな感情も受け入れつつ楽しもう」というメッセージが込められている。 サウンド・プロデュースはプロデューサー/ギタリストとして活躍するShin Sakiuraが担当。ぷにぷに電機の歌とShin Sakiuraのギターの掛け合いが印象的なグルーヴィーでポップな楽曲に仕上がっている。

1 track
Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が7/29(水)に新曲『empties』をリリースする。 本作はぷにぷに電機が“真夏の夜の嫉妬と妄想”をテーマに作詞作曲。歌詞には「ネガティヴな感情も受け入れつつ楽しもう」というメッセージが込められている。 サウンド・プロデュースはプロデューサー/ギタリストとして活躍するShin Sakiuraが担当。ぷにぷに電機の歌とShin Sakiuraのギターの掛け合いが印象的なグルーヴィーでポップな楽曲に仕上がっている。

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Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

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Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

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Pop

シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が4/1(水)に新曲『残照』をリリース。 本作はぷにぷに電機が“自由と終焉”をテーマに歌詞とメロディを制作し、サウンド・プロデュースは80KIDZが担当。ポスト・ロック的なアプローチで独特な雰囲気を纏ったアーバンなバラードに仕上がっている。ジャケットのアートディレクションは柴田ユウスケ(soda design)、写真は山中慎太郎が担当。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

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Pop

ぷにぷに電機が『吸血鬼』をモチーフに書き下ろしたムーディなスムースジャズ。

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Pop

ぷにぷに電機が『吸血鬼』をモチーフに書き下ろしたムーディなスムースジャズ。

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Pop

6月にリリースしたシングル『君はQueen』、7月にリリースしたシングル『Neon Ocean』がサブスクリプションを中心に各配信プラットフォームのプレイリスト/チャートを賑わせている注目のシンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が新曲『ラスト・サマー』をリリース。 本作はぷにぷに電機が“夏の終わり”をテーマに制作したアーバン・シティ・ポップ。サウンド・プロデュースは『君はQueen』『Neon Ocean』に続きchelmicoの楽曲などを手掛けるMikeneko Homelessが担当。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

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Pop

6月5日にリリースしたシングル『君はQueen』が話題を集めている注目のシンガー/音楽プロデューサーぷにぷに電機が新曲『Neon Ocean』を7月24日(水)にリリースする。 本作はぷにぷに電機が“孤独を楽しむ大人の夜”をテーマに制作したアーバンかつセクシーなR&B。サウンド・プロデュースは前作『君はQueen』に続きchelmicoの楽曲などを手掛けるMikeneko Homelessが担当。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

1 track
Pop

インターネットを中心にジャンル、カルチャーを越え独自の活動を続けてきたシンガー/音楽プロデューサーのぷにぷに電機が80KIDZ、TAAR、Shin Sakiuraを擁するPARKより新曲『君はQueen』を6月5日(水)にリリース。 本作はぷにぷに電機が“夜のルーフトップ・グルーヴ”をテーマに制作したアーバン・ポップ・チューン。サウンド・プロデューサーとしてchelmicoの楽曲などを手掛けるMikeneko Homeless、ギターアレンジで注目のプロデューサー/ギタリストShin Sakiuraが参加。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

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Pop

ぷにぷに電機、プライベートEP第二弾。 憂鬱で甘い旋律に、希望と絶望をふんわり包んで。 This world is beautiful. We are lonely, too small, warm and connected.

4 tracks
Pop

つれてって、インターネットの向こう側。 新しくて懐かしい、ポップアーティストF*Kaoriの手がけるアートワークと共に、さよひめぼう、ミカヅキBIGWAVE、パソコン音楽クラブなど、いんたーねっつで何かと話題のアーティストとのコラボ曲も収録。 中毒性満点の最新EP!

4 tracks
Pop

ぷにぷに電機2017年冬の新作は甘くてjazzyなプライベートEP。 アートワークはイラストレーターまきゅによる描き下ろしの可愛くも危ういアンドロイドおんなのこ。 ゲストに繊細なピアノソロを得意とするピアニストNorgerichを迎え、 眠れなくなるほど愛し愛される、ゆるふわディストピア系jazz全4曲を収録。

4 tracks
Pop

『ファッション×クリーチャー』をテーマに 可愛くてコワい、様々な”クリーチャーガールズ”を Osanzi、DJ KUBUS、パソコン音楽クラブ、LAZ、zukijima、migita makotoなど個性的で魅力的なアーティストと共に奏でます。 アートワークはカバーイラストを諏訪さやか、デザインをsoda designの柴田ユウスケが担当。 最高にファッショナブルで美しい『東京クリーチャーガール』 もってかれないように、気を付けて。

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