| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ムスカリ(鷹の目remix) -- 泉まくら alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 2 |
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Hyper Diver -- Geskia! alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 3 |
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胃炎 -- iqura paris × ゆちよちゃん alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 4 |
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Sense of water remix -- PARKGOLF alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 5 |
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luv lab -- ギギ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 6 |
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5分映画 -- k-over alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 7 |
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phat farm -- KCR+iddy alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:11 | |
| 8 |
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Pulse Ground Atlas -- JitteryJackal alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:58 | |
| 9 |
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ミカミカソラフシギマチ -- やまのいゆずる alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 10 |
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Iridescence Eye -- SUNNOVA alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:28 | |
| 11 |
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Touch -- MadSoma alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 12 |
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NIGHT OF THE LIGHT -- アンダーボーイズ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 13 |
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Photogenic -- Yusaku Harada alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 14 |
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42,195キロ 〜ブドウRCのテーマ〜 -- alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:13 | |
| 15 |
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hazy moon(april 30 product remix) -- SPEAK LAW alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 16 |
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殺しの文句 (埋葬MIX) -- 黒ゐ目 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 17 |
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スクエア -- Quviokal alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:07 | |
| 18 |
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このきもち(Enya-Sang Remix) -- Fragment feat.泉まくら alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:47 |
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、Bassmusic、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は松島広人による、すでにマスな規模とも言える、ひとつのカルチャー / シーンとなっているインターネット発の音楽の流れ、その現在を指し示す9枚を紹介! …

インタビュー
泉まくら、3rdアルバム『アイデンティティー』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載
福岡県在住の女性ラッパー泉まくらが、前作『愛ならば知っている』から1年半、限定EP『P.S.』を挟み待望の3rdアルバム『アイデンティティー』を完成させた。現在の彼女の想いや日常を等身大で写しだす、まさに『アイデンティティー』と名付けるにふさわしい作品。盟…

レビュー
泉まくら、待望の1stフル・アルバム『マイルーム・マイステージ』を配信スタート
デビュー作『卒業と、それまでのうとうと』が各メディア、ジャンルを越えて話題となった女性ラッパー、泉まくらが、待望の1stアルバムをリリース。前作リリース以降、くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ作品『最終電車』をリリースす…

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/5/29~2013/6/5)
今週もたくさんの新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューとともにご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読ん…

レビュー
PROGRESSIVE FOrMから、Geskia!の新作アルバムを先行配信&記念鼎談! Geskia!×buna×lenoが登場!
2008年のデビュー作『Silent 77』、術ノ穴からリリースされた2ndアルバム『President IDM』などを通じて、日本人離れしたサウンドを表現してきたGeskia! 。彼の6枚目のアルバムを、OTOTOYで先行配信! リズム・プロダクションを…

レビュー
泉まくら、デビュー・アルバム『卒業と、それまでのうとうと』配信開始!!
デビュー前から耳の早いリスナーをざわつかせ、ささやくように「ありのままの女子の日常」をラップする泉まくら。Fragment率いる術ノ穴からリリースされた今作『卒業と、それまでのうとうと』には、OMSB(SIMI LAB)、Lil'諭吉、Avec Avecら…

連載
POWER DA PUSH! SUNNOVAのデビュー・アルバム『Flip Stoner』
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、毎月一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSH! 第6弾は、SUNNOVA!! 噂がシーンを駆け巡り、豪華なゲストを呼んで完成したフル・アルバム『Flip Stoner』。今作はエ…

インタビュー
埼玉音楽シーン大特集!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION』
s-explodeの今井君から、熊谷に在るBLUE FORESTというライヴ・ハウスの店長が急に辞めてしまって非常に困っていると言う旨の連絡をもらう。飯田「えっ! じゃぁBLUE FORESTは今どうなっているの?」 今井「僕と山崎さん(MORTAR RE…

レビュー
Geskia!『Resonant DIM』 text by 西澤裕郎
”術の穴”のブログで、はこのようなことを書いている。「音楽には本当に嘘がつけないなってよくわかりました。」今年8月に発表された2ndアルバム『』。その素材を再構築して作った作品の2ヶ月連続デジタル配信のうち、今作『』は第二弾にあたる。MCが乗ることを前提に…

インタビュー
Geskia! 『President IDM』 インタビュー by 西澤裕郎
Geskia! の2ndアルバム『President IDM』を聴いて、これがヒップ・ホップなのか、テクノなのか、それともブレイク・ビーツなのか判断がつかなかった。総勢10名のMCをフィーチャーした今作、確かにラップは乗っている。しかし、ビートが変則的だっ…
Digital Catalog
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
泉まくら 6枚目のアルバム『as usual』から、ラブリーサマーちゃんを招いた「いのち」の 〝TOSHIKI HAYASHI(%C)〟リミックスがデジタルリリース!!
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
泉まくら『白濁 EP』は、2019年6月28日公開 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』の挿入曲で構成。「白濁」「いない」は今回のために新たに書き下ろされた。 『ホットギミック』は原作・相原実貴が描いた販売部数累計450万部を超える大人気少女漫画を「溺れるナイフ」で日本映画界に衝撃を与えた山戸結希が映画化した青春ラブストーリー。 初めての恋に悩む主人公・成田初を演じるのは、国民的アイドルグループ乃木坂46のエース【堀未央奈】 同じマンションに住む3人の男性には、初の弱みを握る同級生・橘亮輝を【清水尋也】 転校したが数年ぶりに帰ってきた幼なじみ・小田切梓を【板垣瑞生】 初の3個上の兄・成田凌を【間宮祥太朗】と、映画界の未来を担う若い才能が集結している。 山戸監督の映像美から生み出された泉まくらの新たな側面となる。
2018年11月にリリースされたシングル「いのち」のカップリング曲“ エンドロール ”をmaeshima soshiがセルフリミックス!!
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
音楽WEBマガジンで“今注目すべき新世代のトラックメイカー”に選ばれるなどシーンの中でも一際注目を集めるビートメイカー/プロデューサー、PARKGOLFの『Par』(2015年作)以来およそ1年ぶりのアルバム。ゲスト・ヴォーカルを多数起用したポップなヴォーカル・ダンストラックを中心に、クリエイターとしての進化を魅せる意欲作。2.5D主宰レーベルからのリリース作品。
泉まくらと東京ガールズコレクションによる企画盤「TOKYO GIRLS LIFE」の発売が決定!10/9(日)「TGC北九州2016」の会場内にて販売された本作品が、全国流通発売される。泉まくらによるカバー曲が3曲収録され、過去代表曲を含めた全7曲で構成。
前作『愛ならば知っている』から1年半。限定EP『P.S.』を挟み、待望の3rdアルバム『アイデンティティー』が完成。現在の彼女の想いや日常を等身大で写しだす、まさに『アイデンティティー』と名付けるにふさわしい作品。全プロデュースを盟友nagacoに託し、最高のパフォーマンスを収録することに成功した1つの到達点的作品に仕上がった。
『奪うなら最後まで奪って 私の希望まで全部奪って あなたなしで辛うじて生きていくなんて』 (「幻」より) 『卒業と、それまでのうとうと』『マイルーム・マイステージ』という2作品で音楽シーンに大きなインパクトを与えた泉まくらが1年半ぶりの新作『愛ならば知っている』を完成させた。 今作までにもmabanua、菅野よう子との共作曲がアニメ『スペース☆ダンディ』挿入歌起用、禁断の多数決、Cherry Brownとのコラボ、『卒業と、それまでのうとうと』収録〝balloon〟が映画『テラスハウス』挿入歌起用など話題に事欠くことはなかった。 今作は『愛』をテーマに、自然体な言葉は時に優しく、時に厳しく問いかける。 メインプロデューサーnagacoをはじめ、Mitsu the Beats、Olive Oil、LIBRO、食品まつりという初顔合わせなプロデューサー達がその言葉を彩りながら力強く支えている。
『誰の背中も相槌もない なんて素晴らしいこのステージ マイルーム・マイステージ』^ デビュー作「卒業と、それまでのうとうと」が各メディア、ジャンルを越えて話題となり くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ作品『最終電車』リリースなど大きな注目を集める中、 待望の1stフルアルバム『マイルーム・マイステージ』がいよいよ発売決定。
flauでの2008年のデビュー作『Silent 77』や術ノ穴での2ndアルバム『President IDM』などを通じて日本人離れしたサウンドを表現また確立してきたGeskia!による渾身の1枚とでも言うべき通算6枚目となる傑作アルバム! 本作では非常に高い評価を得ているリズム・プロダクションを変幻自在にコントロールしつつ、要所に配置された印象的なヴォイスやローズ、ピアノ、シンセを中心としたメロディー、コードワークが時に優しく時に鋭く抜群のセンスでプロデュースされ、収録曲全てに説得力のあるまさにマスターピースと言える抜群の出来映えとなりました。 マスタリングはベルリンをベースに90年代よりアーティストとしても確固たる地位を築いているPoleが担当、本作の魅力をより一層の高みに導いてる。
さみしくて 流されやすくて そしてちょっぴりエッチで。ラップをしちゃう普通の女の子〝泉まくら〟デビュー音源が術ノ穴からリリース!! 囁くように歌われる言葉は、強くも 弱くも 大袈裟でもなく、ただただ『ありのままの日常』プロデューサー・リミキサーにはOMSB、観音クリエイション、AVEC AVEC、Lil’諭吉などの豪華布陣が名を連ねる、 術ノ穴が自信を持って送り出す期待の新人。
環ROY、キリコ、 FRAGMENT等カッティングエッジで芸術性の高い作品を届ける“イケてる”HIP HOPレーベル<術ノ穴>が新たに展開する、新しい音楽の届け方。第2弾はデビュー・アルバムが英WIRE紙やanticonのDose Oneなど世界中のメディアから喝采を浴び、「President IDM」ではFREEZ(RAMB CAMP、EL NINO)やhaiiro de rosshiなど日本が誇る豪華MC陣とコラボレートしたGeskia!。最新作「Alien」は全曲インストのダンスミュージック!!“和製 Aphex Twin” “テクノ ベートーベン”と世界中から評されたGeskia!が作り出す、美しく繊細なダンスミュージックで異世界へトリップ!
Geskia!新インストEP 2ヶ月連続配信! 2009年8月に豪華MC陣を招きリリースされ話題を呼んだGeskia!「President IDM」の素材を再構築し全く新しいインストアルバムに生まれ変わりました。 全エレクトロニック音楽ファン必聴です!
2009年8月に豪華MC陣を招きリリースされ話題を呼んだGeskia!。ファースト・アルバム「President IDM」の素材を再構築し全く新しいインスト・アルバムに生まれ変わりました。全エレクトロニック音楽ファン、warp好きは特に必聴です!
coma5など数々のグループに所属し、トラック提供を果たしながら、 都内を中心に積極的なライブ・パフォーマンスを展開するGeskia! 。 2008年flauと契約し、日本人離れしたビート感覚とドラマティックなトラック・メイキングが見事に結実したデビュー・アルバム『Silent 77』を発表。英WIRE紙やDoseOne(anticon/Subtle・13&GOD)など世界中のメディアやアーティストから喝采を浴びた。10名のMCをフィーチャーした待望の2ndアルバムを術ノ穴からリリース。
forteの心臓とも言えるトラックメイカー/プロデューサーのManakurv(マナカーヴ)が待望のファーストアルバムをリリースする。Manakurvの『When It Rains It Pours』と名付けられたアルバムは、雨を主題に据えたコンセプトアルバムとして、全編を通じて濃密な統一感と映像的な聴覚体験を提供している。降りしきる雨粒、湿ったアスファルト、曇天に差し込む一瞬の光——そうした情景が、ビートやサウンドスケープの中に緻密に織り込まれている。 またエンジニアリングもこなすManakurvは本作で、プロデュース、ミックス、マスタリング、さらにジャケットデザインまで全てを自身で手がけるという完璧なセルフメイド精神を貫いており、その結果、音像からヴィジュアルまでが一つの世界として成立している。 客演陣も実に多彩で、曽我部瑚夏の透明感あるボーカルが映える「Window」、HAIIRO DE ROSSIの鋭さと温かさを内包した2曲、Warushiのアブストラクトな存在感、crime6(STERUSS)の重厚かつ今作のハイライトとも言える渾身のラップ、そして泉まくらの儚く柔らかな声。それぞれのゲストが雨というテーマを解釈し、Manakurvの提示する音の景色に溶け込んでいる。 結果としてforte所属アーティスト全員参加という点も、Manakurvが築き上げた信頼が見て取れる。 特に2023年に先行シングルとしてリリースした「Window feat. 曽我部瑚夏」は、ヒップホップ、ポップス、オルタナティブの境界線を軽やかに飛び越え、SNSや音楽メディアでジャンルレスに話題を呼んだ。 全体として、本作は雨の日にだけ訪れる感情のグラデーションを丁寧に描き出した、音と言葉によるシネマのような作品だ。
4Thアルバム「FINE LINE 」を親交のあるアーティスト達が再構築したREMIXアルバム!! ◎REMIXアーティスト (収録順) 徳利、PARKGOLF、MILK TALK、PAS TASTA、町田匡、AcidGelge、Telematic Visions、Guchon、TANUKI、Riko Iwai (LAUSBUB)
4Thアルバム「FINE LINE 」を親交のあるアーティスト達が再構築したREMIXアルバム!! ◎REMIXアーティスト (収録順) 徳利、PARKGOLF、MILK TALK、PAS TASTA、町田匡、AcidGelge、Telematic Visions、Guchon、TANUKI、Riko Iwai (LAUSBUB)
1枚目のBEST ALBUM「青の時代終焉編」の発売後に発表された、EP「ETERNITY BLUE」フルアルバム「Rappelle-toi」「HAIIRO DE ROSSI」[The Time Has Come」からHAIIRO DE ROSSIが厳選した18曲を収録。 持ち前のリリシズムはもとより、早くから取り組んできたセルフケアやLGBTQ+など、反差別的なAttitude、もしくは孤高と称される事への葛藤、この作品を聴くとHAIIRO DE ROSSIの活動ないしメッセージが如何に一貫しているかが分かる。 The Right Pathと名付けられた今作は、表現してきたこと、通ってきた道が「正しかった」という肯定的なメッセージとともに世に放たれる。 厳選された楽曲、拘られた曲順は、アルバム単位とはまた違った表情を見せてくれるだろう。
日本・世界で絶賛された歌声を持つ新世代シンガーNazとANIMAL HACK、PARKGOLF2組のプロデューサーによるチル・ポップ・ミュージック。オーガニックで瑞々しいサウンドで、迷いながらも前に進む思いを描き出す楽曲が完成。音楽プロデューサーPARKGOLFの、アナログシンセによって作り出されるあたたかみのあるサウンドと、ANIMAL HACKのオルタナティブで緻密なサウンドが混ざり合い、今作はデジタルながらオーガニックで瑞々しい質感を持った仕上がりとなっている。また冨田ラボや江崎文武(WONK/millennium parade)などのアーティストに賞賛され、日本人離れしたスモーキーな歌声を持つシンガーNazが、トラックに対し絶妙に揺らぎのあるメロディをのせる。大きなライブ会場での広がりだけでなく、小さな部屋の中にもフィットするチルな楽曲といえる。全編英語詞で歌われたこの曲は、葛藤し自問自答しながらも前に進もうとする、誰もが抱いたことのある普遍的な思いが描かれている。
comment 人が生まれ歩んできたことと分かち難く、ラップと声にサウンドが、この国に住む私たちみながかけがえのないのだと感じさせてくれる、そのことで傑出する2020年のヒップホップ。例えば、”ARTIST”を聞いてみてください。 荏開津広 ( DJ/ライター) 以下レーベルからのInformation 稀代のリリシストHAIIRO DE ROSSI決定的とも言えるであろうセルフタイトルの7thアルバムリリース決定! 日本のNASや日本版illmaticがあり得るのならば、彼ほどCommonやMos Defが相応しいアーティストはそういないのではないだろうか。 若くしてデビューして以来JAZZを取り入れたスタイルを確立し、常に世代の真ん中ではなくあくまでもカウンター、そして何よりその独特な魅力から異質の存在として君臨し続けて来た彼の最新作はタイトルからアーティスト名でもある「HAIIRO DE ROSSI」というストレートかつ最も逃げ場の無い、いわばクラシックを誓約されたプロジェクトとなった。 そのバイブスに呼応した各地の世代を超えた敏腕プロデューサー達はまさに珠玉のbeatsを提供。 soul quariansやthe ummah世代は勿論、近年のジャズを使ったヒップホップ好きには突き刺さる事間違い無しの内容に。 (インスト収録の2枚組仕様のリリース形態というのはその自信の表れとも言える。) 客演は抜群のセンスでラッパーからの信頼も厚いCHIYORIをはじめ、横浜の看板STERUSSからcrime6、また相性が良すぎて異例の2曲参加となったと言う意外にも初顔合わせの泉まくら、数年前からオファーを構想していたというシンガーソングライター曽我部瑚夏ら、正にソウルフルでブルージーな魅力を持つ面々が参加。 HAIIRO DE ROSSI自らが決定したこのセルフタイトルアルバムは、正に今後彼の、そして日本のヒップホップの一つの代表作として語られるに相応しい内容である。
シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。
シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。
“わたし愛を作りたい こころ宿るような"切なく悲しくも力強いラブソング“こころ"プロデュースは今回もミト(from クラムボン)。サウンドのセバスチャンらしさを残しながらも、感情、アレンジはよりストレートにこころに響く新境地。奇妙礼太郎との素敵すぎるデュエット“たばこをプカプカ"。合唱の名曲“怪獣のバラード"。らしさに溢れ思わず微笑みこぼれる“たぶんハッピー"。セバスチャンのダークサイド?“感受性に直行。そして今作もREMIXを収録した、セバスチャンの醍醐味が凝縮された全6 曲。
“わたし愛を作りたい こころ宿るような" 切なく悲しくも力強いラブソング“こころ" プロデュースは今回もミト(from クラムボン)。サウンドのセバスチャンらしさを残しながらも、感情、アレンジはより ストレートにこころに響く新境地。奇妙礼太郎との素敵すぎるデュエット“たばこをプカプカ"。 合唱の名曲“怪獣のバラード"。らしさに溢れ思わず微笑みこぼれる“たぶんハッピー"。セバスチャンのダークサイド? “感受性に直行。そして今作もREMIXを収録した、セバスチャンの醍醐味が凝縮された全6 曲。
3人の次世代トラックメイカーによるフリーEP。3曲ともAureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したフリーのサウンドライブラリ集を使用して作られています。
札幌のオンラインレーベルPhalanxが展示会「Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep」とのコラボレーションとして制作した5曲入りEP。Qrion、PARKGOLF、O.N.Oなど北海道拠点の実力派エレクトロニック系アーティストが5組参加。各アーティストがそれぞれが初音ミクを独自の視点で解釈・使用した、ヴァーチャルシンガーとしての“初音ミク”の可能性が押し広げられた一枚。
2015年8月1日にインターネット上で音楽やグラフィックなどを発信するプレイヤーが集う「SUMMER WAR GAME 03」の開催を記念したコンピレーションアルバムがリリース!in the blue shirtやLLLL、PARKGOLF、Gigandect、mus.hibaら日本全国の気鋭トラックメーカーがコンピレーションに参加。毎年夏にだけ現れる「SUMMER WAR GAME」は、インターネットを媒介として音楽や作品、人々の邂逅で最高の夏を演出します。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”など ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰のレーベル“術ノ穴”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあっ たアーティスト15組をコンパイル。Fragment、キリコ、環ROY、Geskia! はもちろん、福岡・親不孝からはOILWORKS主宰 "DADAISM" にレギュラー出演の今後が期待されるトラックメイカーの2人、SATO、TSUYOSHI、そしてSEEDA & DJ ISSO監修のCONCRETE GREEN vol.6〜vol.10 に参加で話題の YAMANE を収録。ヒップホップ、エレクトロニカ、ポスト・ロックなどジャンル・レスな次世代クリエイターが一同に集結!!
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、Bassmusic、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
ひたすらに美しいメロディーと研ぎ澄まされたリズムがかつてないクオリティーとオリジナリティーを生むインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による最高の作品集。 2001年、青木孝允と高木正勝によるSILICOMのリリースでスタートし、はこれまで10年近くに渡り日本のエレクトロ・ミュージック・シーンに様々な高クオリティーの作品を送り続けてきたPROGRESSIVE FOrM。その記念碑的コンピレーション・アルバム「Forma(フォルマ)」シリーズの第3弾。 本作では既にお馴染みのアーティストに加え、今後の期待が非常に高く突出した可能性を持った多くの新しいアーティストが参加しており、それら楽曲の精度の高さに現在また今後のインストゥルメンタル・ミュージックの幅広い可能性を垣間みることが出来ます。近年稀に見る程のハイ・クオリティーかつ素晴らしい内容に仕上った。
ひたすらに美しいメロディーと研ぎすまされたリズム。日本のエレクトロニカ・レーベルPROGRESSIVE FOrMがかつてないクオリティーとオリジナリティーでお届けする夢のようなコンピレーション・アルバム、FORMAシリーズの第3弾がついにリリース。7年ぶりとなるシリーズ3作目はインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能が本作のために全編書き下ろした全18曲を収録。
2019年10月に発足し、怒涛のリリースを続けるビートメイカーに特化したレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟が今までのリリースを1枚にまとめた初のアルバムを5/13にリリース!
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! 空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”などここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストをコンパイル。 HIPHOP、DUBSTEP、エレクトロ、ディスコ、パンク、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!
Digital Catalog
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
2021年のアルバム以降、礼賛のRemixやHey! Say! JUMPのアレンジなど多岐にわたるプロデュースを行い、今作では初心に立ち返りインスト中心のリスニング作を発表。 indie electronic、オルタナティブ、botanica、グリッチやIDMの無機質さに、有機的で民芸的なモチーフを織り交ぜ、奇妙さとポップさが共存する独自のサウンドを展開。 意図的にスカスカにした空間処理が、涼しげで軽やかな聴き心地を生み出している。 "Botanica" "Umi" "Edge!" "Sora" “Quirktronica”や"bleeps^glitches"、"Brain Food" "エレクトロポリス"、キラキラポップ:ジャパンなどのプレイリストに適しています。 アートワークはアーティスト・nico itoが担当。川を跳ねるエビや謎めいた人物が登場し、シュールでユーモアと違和感を含むビジュアルに仕上がっている。 都会でも田舎でもない、民芸でもクラブでもない、その「あいだ」を漂うような本作が、ジャンルや文脈を越えて楽しんでもらえることを願っています。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
東京のネットレーベル・シーンを代表するプロデューサー/DJ PARKGOLFの連続リリースプロジェクトからの2作目となる "Good Place "は、エモーショナルでスケール感のある初期Future BassやTrapを踏襲して再構築した、エモーショナルなスケール感のあるインスト曲。 最新作 "Mirror "に引き続き、モジュラーシンセやグリッチによる実験的かつカラフルな音色で、急速に進化していくトラックを作り上げる彼のユニークな曲調が発揮されている。 ボーカルチョップ、間のあるビルドアップ、予想外のドロップなど、音のジェットコースターのようにリスナーを楽しませてくれる。 家で聴いても、外出先で聴いても、もちろんクラブのフロアで流しても良し。 PARKGOLFの特徴である "楽しいサウンド "を表現したこのトラックは、クラシックなダンスフロア・アンセム、東京フューチャー・ファンク、そしてFour Tet、Caribou、Floating Pointsのような洗練されたエクスペリメンタル・ミュージックが融合されている。
泉まくら 6枚目のアルバム『as usual』から、ラブリーサマーちゃんを招いた「いのち」の 〝TOSHIKI HAYASHI(%C)〟リミックスがデジタルリリース!!
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
ラッパーとのコラボシリーズ、SUSHIBOISのFARMHOUSEとの楽曲。 PARKGOLF特有のPOPな曲にFARMHOUSEがマッチした一曲。 リリース同日にMVも公開される。
泉まくら『白濁 EP』は、2019年6月28日公開 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』の挿入曲で構成。「白濁」「いない」は今回のために新たに書き下ろされた。 『ホットギミック』は原作・相原実貴が描いた販売部数累計450万部を超える大人気少女漫画を「溺れるナイフ」で日本映画界に衝撃を与えた山戸結希が映画化した青春ラブストーリー。 初めての恋に悩む主人公・成田初を演じるのは、国民的アイドルグループ乃木坂46のエース【堀未央奈】 同じマンションに住む3人の男性には、初の弱みを握る同級生・橘亮輝を【清水尋也】 転校したが数年ぶりに帰ってきた幼なじみ・小田切梓を【板垣瑞生】 初の3個上の兄・成田凌を【間宮祥太朗】と、映画界の未来を担う若い才能が集結している。 山戸監督の映像美から生み出された泉まくらの新たな側面となる。
2018年11月にリリースされたシングル「いのち」のカップリング曲“ エンドロール ”をmaeshima soshiがセルフリミックス!!
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
昨年のJvcki Waiに続きラッパーとの共作。 今回はSKOLOR & Roof Top「TMDC」や、haruru犬love dog天使やD-Hackらの作品への客演参加などで話題を集めた山梨出身のラッパー/シンガー・YUNGYUを迎えた今作。 PARKGOLF独特の音色や音数の少ないビートに、YUNGYUのボーカルが合致した1曲。
音楽WEBマガジンで“今注目すべき新世代のトラックメイカー”に選ばれるなどシーンの中でも一際注目を集めるビートメイカー/プロデューサー、PARKGOLFの『Par』(2015年作)以来およそ1年ぶりのアルバム。ゲスト・ヴォーカルを多数起用したポップなヴォーカル・ダンストラックを中心に、クリエイターとしての進化を魅せる意欲作。2.5D主宰レーベルからのリリース作品。
泉まくらと東京ガールズコレクションによる企画盤「TOKYO GIRLS LIFE」の発売が決定!10/9(日)「TGC北九州2016」の会場内にて販売された本作品が、全国流通発売される。泉まくらによるカバー曲が3曲収録され、過去代表曲を含めた全7曲で構成。
前作『愛ならば知っている』から1年半。限定EP『P.S.』を挟み、待望の3rdアルバム『アイデンティティー』が完成。現在の彼女の想いや日常を等身大で写しだす、まさに『アイデンティティー』と名付けるにふさわしい作品。全プロデュースを盟友nagacoに託し、最高のパフォーマンスを収録することに成功した1つの到達点的作品に仕上がった。
『奪うなら最後まで奪って 私の希望まで全部奪って あなたなしで辛うじて生きていくなんて』 (「幻」より) 『卒業と、それまでのうとうと』『マイルーム・マイステージ』という2作品で音楽シーンに大きなインパクトを与えた泉まくらが1年半ぶりの新作『愛ならば知っている』を完成させた。 今作までにもmabanua、菅野よう子との共作曲がアニメ『スペース☆ダンディ』挿入歌起用、禁断の多数決、Cherry Brownとのコラボ、『卒業と、それまでのうとうと』収録〝balloon〟が映画『テラスハウス』挿入歌起用など話題に事欠くことはなかった。 今作は『愛』をテーマに、自然体な言葉は時に優しく、時に厳しく問いかける。 メインプロデューサーnagacoをはじめ、Mitsu the Beats、Olive Oil、LIBRO、食品まつりという初顔合わせなプロデューサー達がその言葉を彩りながら力強く支えている。
『誰の背中も相槌もない なんて素晴らしいこのステージ マイルーム・マイステージ』^ デビュー作「卒業と、それまでのうとうと」が各メディア、ジャンルを越えて話題となり くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ作品『最終電車』リリースなど大きな注目を集める中、 待望の1stフルアルバム『マイルーム・マイステージ』がいよいよ発売決定。
flauでの2008年のデビュー作『Silent 77』や術ノ穴での2ndアルバム『President IDM』などを通じて日本人離れしたサウンドを表現また確立してきたGeskia!による渾身の1枚とでも言うべき通算6枚目となる傑作アルバム! 本作では非常に高い評価を得ているリズム・プロダクションを変幻自在にコントロールしつつ、要所に配置された印象的なヴォイスやローズ、ピアノ、シンセを中心としたメロディー、コードワークが時に優しく時に鋭く抜群のセンスでプロデュースされ、収録曲全てに説得力のあるまさにマスターピースと言える抜群の出来映えとなりました。 マスタリングはベルリンをベースに90年代よりアーティストとしても確固たる地位を築いているPoleが担当、本作の魅力をより一層の高みに導いてる。
さみしくて 流されやすくて そしてちょっぴりエッチで。ラップをしちゃう普通の女の子〝泉まくら〟デビュー音源が術ノ穴からリリース!! 囁くように歌われる言葉は、強くも 弱くも 大袈裟でもなく、ただただ『ありのままの日常』プロデューサー・リミキサーにはOMSB、観音クリエイション、AVEC AVEC、Lil’諭吉などの豪華布陣が名を連ねる、 術ノ穴が自信を持って送り出す期待の新人。
環ROY、キリコ、 FRAGMENT等カッティングエッジで芸術性の高い作品を届ける“イケてる”HIP HOPレーベル<術ノ穴>が新たに展開する、新しい音楽の届け方。第2弾はデビュー・アルバムが英WIRE紙やanticonのDose Oneなど世界中のメディアから喝采を浴び、「President IDM」ではFREEZ(RAMB CAMP、EL NINO)やhaiiro de rosshiなど日本が誇る豪華MC陣とコラボレートしたGeskia!。最新作「Alien」は全曲インストのダンスミュージック!!“和製 Aphex Twin” “テクノ ベートーベン”と世界中から評されたGeskia!が作り出す、美しく繊細なダンスミュージックで異世界へトリップ!
Geskia!新インストEP 2ヶ月連続配信! 2009年8月に豪華MC陣を招きリリースされ話題を呼んだGeskia!「President IDM」の素材を再構築し全く新しいインストアルバムに生まれ変わりました。 全エレクトロニック音楽ファン必聴です!
2009年8月に豪華MC陣を招きリリースされ話題を呼んだGeskia!。ファースト・アルバム「President IDM」の素材を再構築し全く新しいインスト・アルバムに生まれ変わりました。全エレクトロニック音楽ファン、warp好きは特に必聴です!
coma5など数々のグループに所属し、トラック提供を果たしながら、 都内を中心に積極的なライブ・パフォーマンスを展開するGeskia! 。 2008年flauと契約し、日本人離れしたビート感覚とドラマティックなトラック・メイキングが見事に結実したデビュー・アルバム『Silent 77』を発表。英WIRE紙やDoseOne(anticon/Subtle・13&GOD)など世界中のメディアやアーティストから喝采を浴びた。10名のMCをフィーチャーした待望の2ndアルバムを術ノ穴からリリース。
forteの心臓とも言えるトラックメイカー/プロデューサーのManakurv(マナカーヴ)が待望のファーストアルバムをリリースする。Manakurvの『When It Rains It Pours』と名付けられたアルバムは、雨を主題に据えたコンセプトアルバムとして、全編を通じて濃密な統一感と映像的な聴覚体験を提供している。降りしきる雨粒、湿ったアスファルト、曇天に差し込む一瞬の光——そうした情景が、ビートやサウンドスケープの中に緻密に織り込まれている。 またエンジニアリングもこなすManakurvは本作で、プロデュース、ミックス、マスタリング、さらにジャケットデザインまで全てを自身で手がけるという完璧なセルフメイド精神を貫いており、その結果、音像からヴィジュアルまでが一つの世界として成立している。 客演陣も実に多彩で、曽我部瑚夏の透明感あるボーカルが映える「Window」、HAIIRO DE ROSSIの鋭さと温かさを内包した2曲、Warushiのアブストラクトな存在感、crime6(STERUSS)の重厚かつ今作のハイライトとも言える渾身のラップ、そして泉まくらの儚く柔らかな声。それぞれのゲストが雨というテーマを解釈し、Manakurvの提示する音の景色に溶け込んでいる。 結果としてforte所属アーティスト全員参加という点も、Manakurvが築き上げた信頼が見て取れる。 特に2023年に先行シングルとしてリリースした「Window feat. 曽我部瑚夏」は、ヒップホップ、ポップス、オルタナティブの境界線を軽やかに飛び越え、SNSや音楽メディアでジャンルレスに話題を呼んだ。 全体として、本作は雨の日にだけ訪れる感情のグラデーションを丁寧に描き出した、音と言葉によるシネマのような作品だ。
4Thアルバム「FINE LINE 」を親交のあるアーティスト達が再構築したREMIXアルバム!! ◎REMIXアーティスト (収録順) 徳利、PARKGOLF、MILK TALK、PAS TASTA、町田匡、AcidGelge、Telematic Visions、Guchon、TANUKI、Riko Iwai (LAUSBUB)
4Thアルバム「FINE LINE 」を親交のあるアーティスト達が再構築したREMIXアルバム!! ◎REMIXアーティスト (収録順) 徳利、PARKGOLF、MILK TALK、PAS TASTA、町田匡、AcidGelge、Telematic Visions、Guchon、TANUKI、Riko Iwai (LAUSBUB)
1枚目のBEST ALBUM「青の時代終焉編」の発売後に発表された、EP「ETERNITY BLUE」フルアルバム「Rappelle-toi」「HAIIRO DE ROSSI」[The Time Has Come」からHAIIRO DE ROSSIが厳選した18曲を収録。 持ち前のリリシズムはもとより、早くから取り組んできたセルフケアやLGBTQ+など、反差別的なAttitude、もしくは孤高と称される事への葛藤、この作品を聴くとHAIIRO DE ROSSIの活動ないしメッセージが如何に一貫しているかが分かる。 The Right Pathと名付けられた今作は、表現してきたこと、通ってきた道が「正しかった」という肯定的なメッセージとともに世に放たれる。 厳選された楽曲、拘られた曲順は、アルバム単位とはまた違った表情を見せてくれるだろう。
日本・世界で絶賛された歌声を持つ新世代シンガーNazとANIMAL HACK、PARKGOLF2組のプロデューサーによるチル・ポップ・ミュージック。オーガニックで瑞々しいサウンドで、迷いながらも前に進む思いを描き出す楽曲が完成。音楽プロデューサーPARKGOLFの、アナログシンセによって作り出されるあたたかみのあるサウンドと、ANIMAL HACKのオルタナティブで緻密なサウンドが混ざり合い、今作はデジタルながらオーガニックで瑞々しい質感を持った仕上がりとなっている。また冨田ラボや江崎文武(WONK/millennium parade)などのアーティストに賞賛され、日本人離れしたスモーキーな歌声を持つシンガーNazが、トラックに対し絶妙に揺らぎのあるメロディをのせる。大きなライブ会場での広がりだけでなく、小さな部屋の中にもフィットするチルな楽曲といえる。全編英語詞で歌われたこの曲は、葛藤し自問自答しながらも前に進もうとする、誰もが抱いたことのある普遍的な思いが描かれている。
comment 人が生まれ歩んできたことと分かち難く、ラップと声にサウンドが、この国に住む私たちみながかけがえのないのだと感じさせてくれる、そのことで傑出する2020年のヒップホップ。例えば、”ARTIST”を聞いてみてください。 荏開津広 ( DJ/ライター) 以下レーベルからのInformation 稀代のリリシストHAIIRO DE ROSSI決定的とも言えるであろうセルフタイトルの7thアルバムリリース決定! 日本のNASや日本版illmaticがあり得るのならば、彼ほどCommonやMos Defが相応しいアーティストはそういないのではないだろうか。 若くしてデビューして以来JAZZを取り入れたスタイルを確立し、常に世代の真ん中ではなくあくまでもカウンター、そして何よりその独特な魅力から異質の存在として君臨し続けて来た彼の最新作はタイトルからアーティスト名でもある「HAIIRO DE ROSSI」というストレートかつ最も逃げ場の無い、いわばクラシックを誓約されたプロジェクトとなった。 そのバイブスに呼応した各地の世代を超えた敏腕プロデューサー達はまさに珠玉のbeatsを提供。 soul quariansやthe ummah世代は勿論、近年のジャズを使ったヒップホップ好きには突き刺さる事間違い無しの内容に。 (インスト収録の2枚組仕様のリリース形態というのはその自信の表れとも言える。) 客演は抜群のセンスでラッパーからの信頼も厚いCHIYORIをはじめ、横浜の看板STERUSSからcrime6、また相性が良すぎて異例の2曲参加となったと言う意外にも初顔合わせの泉まくら、数年前からオファーを構想していたというシンガーソングライター曽我部瑚夏ら、正にソウルフルでブルージーな魅力を持つ面々が参加。 HAIIRO DE ROSSI自らが決定したこのセルフタイトルアルバムは、正に今後彼の、そして日本のヒップホップの一つの代表作として語られるに相応しい内容である。
シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。
シンガー兼音楽プロデューサーぷにぷに電機が6/10(水)に新曲『透明人間・オン・ザ・ビーチ』をリリース。本作はトラックメイカーPARKGOLFのサウンド・プロデュースによるバウンシーでポップな1曲。 ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。
“わたし愛を作りたい こころ宿るような"切なく悲しくも力強いラブソング“こころ"プロデュースは今回もミト(from クラムボン)。サウンドのセバスチャンらしさを残しながらも、感情、アレンジはよりストレートにこころに響く新境地。奇妙礼太郎との素敵すぎるデュエット“たばこをプカプカ"。合唱の名曲“怪獣のバラード"。らしさに溢れ思わず微笑みこぼれる“たぶんハッピー"。セバスチャンのダークサイド?“感受性に直行。そして今作もREMIXを収録した、セバスチャンの醍醐味が凝縮された全6 曲。
“わたし愛を作りたい こころ宿るような" 切なく悲しくも力強いラブソング“こころ" プロデュースは今回もミト(from クラムボン)。サウンドのセバスチャンらしさを残しながらも、感情、アレンジはより ストレートにこころに響く新境地。奇妙礼太郎との素敵すぎるデュエット“たばこをプカプカ"。 合唱の名曲“怪獣のバラード"。らしさに溢れ思わず微笑みこぼれる“たぶんハッピー"。セバスチャンのダークサイド? “感受性に直行。そして今作もREMIXを収録した、セバスチャンの醍醐味が凝縮された全6 曲。
3人の次世代トラックメイカーによるフリーEP。3曲ともAureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したフリーのサウンドライブラリ集を使用して作られています。
札幌のオンラインレーベルPhalanxが展示会「Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep」とのコラボレーションとして制作した5曲入りEP。Qrion、PARKGOLF、O.N.Oなど北海道拠点の実力派エレクトロニック系アーティストが5組参加。各アーティストがそれぞれが初音ミクを独自の視点で解釈・使用した、ヴァーチャルシンガーとしての“初音ミク”の可能性が押し広げられた一枚。
2015年8月1日にインターネット上で音楽やグラフィックなどを発信するプレイヤーが集う「SUMMER WAR GAME 03」の開催を記念したコンピレーションアルバムがリリース!in the blue shirtやLLLL、PARKGOLF、Gigandect、mus.hibaら日本全国の気鋭トラックメーカーがコンピレーションに参加。毎年夏にだけ現れる「SUMMER WAR GAME」は、インターネットを媒介として音楽や作品、人々の邂逅で最高の夏を演出します。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”など ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰のレーベル“術ノ穴”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあっ たアーティスト15組をコンパイル。Fragment、キリコ、環ROY、Geskia! はもちろん、福岡・親不孝からはOILWORKS主宰 "DADAISM" にレギュラー出演の今後が期待されるトラックメイカーの2人、SATO、TSUYOSHI、そしてSEEDA & DJ ISSO監修のCONCRETE GREEN vol.6〜vol.10 に参加で話題の YAMANE を収録。ヒップホップ、エレクトロニカ、ポスト・ロックなどジャンル・レスな次世代クリエイターが一同に集結!!
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、Bassmusic、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
ひたすらに美しいメロディーと研ぎ澄まされたリズムがかつてないクオリティーとオリジナリティーを生むインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による最高の作品集。 2001年、青木孝允と高木正勝によるSILICOMのリリースでスタートし、はこれまで10年近くに渡り日本のエレクトロ・ミュージック・シーンに様々な高クオリティーの作品を送り続けてきたPROGRESSIVE FOrM。その記念碑的コンピレーション・アルバム「Forma(フォルマ)」シリーズの第3弾。 本作では既にお馴染みのアーティストに加え、今後の期待が非常に高く突出した可能性を持った多くの新しいアーティストが参加しており、それら楽曲の精度の高さに現在また今後のインストゥルメンタル・ミュージックの幅広い可能性を垣間みることが出来ます。近年稀に見る程のハイ・クオリティーかつ素晴らしい内容に仕上った。
ひたすらに美しいメロディーと研ぎすまされたリズム。日本のエレクトロニカ・レーベルPROGRESSIVE FOrMがかつてないクオリティーとオリジナリティーでお届けする夢のようなコンピレーション・アルバム、FORMAシリーズの第3弾がついにリリース。7年ぶりとなるシリーズ3作目はインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能が本作のために全編書き下ろした全18曲を収録。
2019年10月に発足し、怒涛のリリースを続けるビートメイカーに特化したレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟が今までのリリースを1枚にまとめた初のアルバムを5/13にリリース!
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! 空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”などここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストをコンパイル。 HIPHOP、DUBSTEP、エレクトロ、ディスコ、パンク、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は松島広人による、すでにマスな規模とも言える、ひとつのカルチャー / シーンとなっているインターネット発の音楽の流れ、その現在を指し示す9枚を紹介! …

インタビュー
泉まくら、3rdアルバム『アイデンティティー』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載
福岡県在住の女性ラッパー泉まくらが、前作『愛ならば知っている』から1年半、限定EP『P.S.』を挟み待望の3rdアルバム『アイデンティティー』を完成させた。現在の彼女の想いや日常を等身大で写しだす、まさに『アイデンティティー』と名付けるにふさわしい作品。盟…

レビュー
泉まくら、待望の1stフル・アルバム『マイルーム・マイステージ』を配信スタート
デビュー作『卒業と、それまでのうとうと』が各メディア、ジャンルを越えて話題となった女性ラッパー、泉まくらが、待望の1stアルバムをリリース。前作リリース以降、くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ作品『最終電車』をリリースす…

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/5/29~2013/6/5)
今週もたくさんの新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューとともにご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読ん…

レビュー
PROGRESSIVE FOrMから、Geskia!の新作アルバムを先行配信&記念鼎談! Geskia!×buna×lenoが登場!
2008年のデビュー作『Silent 77』、術ノ穴からリリースされた2ndアルバム『President IDM』などを通じて、日本人離れしたサウンドを表現してきたGeskia! 。彼の6枚目のアルバムを、OTOTOYで先行配信! リズム・プロダクションを…

レビュー
泉まくら、デビュー・アルバム『卒業と、それまでのうとうと』配信開始!!
デビュー前から耳の早いリスナーをざわつかせ、ささやくように「ありのままの女子の日常」をラップする泉まくら。Fragment率いる術ノ穴からリリースされた今作『卒業と、それまでのうとうと』には、OMSB(SIMI LAB)、Lil'諭吉、Avec Avecら…

連載
POWER DA PUSH! SUNNOVAのデビュー・アルバム『Flip Stoner』
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、毎月一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSH! 第6弾は、SUNNOVA!! 噂がシーンを駆け巡り、豪華なゲストを呼んで完成したフル・アルバム『Flip Stoner』。今作はエ…

インタビュー
埼玉音楽シーン大特集!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION』
s-explodeの今井君から、熊谷に在るBLUE FORESTというライヴ・ハウスの店長が急に辞めてしまって非常に困っていると言う旨の連絡をもらう。飯田「えっ! じゃぁBLUE FORESTは今どうなっているの?」 今井「僕と山崎さん(MORTAR RE…

レビュー
Geskia!『Resonant DIM』 text by 西澤裕郎
”術の穴”のブログで、はこのようなことを書いている。「音楽には本当に嘘がつけないなってよくわかりました。」今年8月に発表された2ndアルバム『』。その素材を再構築して作った作品の2ヶ月連続デジタル配信のうち、今作『』は第二弾にあたる。MCが乗ることを前提に…

インタビュー
Geskia! 『President IDM』 インタビュー by 西澤裕郎
Geskia! の2ndアルバム『President IDM』を聴いて、これがヒップ・ホップなのか、テクノなのか、それともブレイク・ビーツなのか判断がつかなかった。総勢10名のMCをフィーチャーした今作、確かにラップは乗っている。しかし、ビートが変則的だっ…






























![いのち(TOSHIKI HAYASHI (%C) remix) [feat. ラブリーサマーちゃん]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0413/00000003.1563447142.1449_180.jpg)






































































