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Age Of
ハイレゾ

Age Of

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

FKAツイッグスとのコラボレーション、アノーニやデヴィッド・バーンのプロデュースに加え、昨年公開の話題映画『グッド・タイム』の劇半でカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞するなど、多岐に亘るフィールドで成功を収めているOPNことダニエル・ロパティン。ジェイムス・ブレイクがアルバム全体のミックスを担当した話題の最新作『Age Of』がついにリリース!

Final Fight
ハイレゾ

Final Fight

HipHop/R&B

Thundercat

Thundercatがシカゴハウスに感化されたようなザラついた楽曲をリリース!

Singularity
ハイレゾ

Singularity

Dance/Electronica

Jon Hopkins

エレクトロニック・ミュージックの無限の可能性を誇示した新鋭プロデューサー、ジョン・ホプキンス約5年ぶりの新作!08年にブライアン・イーノと共にコールドプレイの『美しき生命』に楽曲提供/プロデューサーとして参加し、翌09年にはコールドプレイの世界ツアーのサポート・アクトとして初来日。13年にリリースした前作『イミュニティ』は英国最高峰音楽賞<マーキュリー・プライズ>にノミネート、さらにはミュージック・マガジン2位(ハウス/ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、ドラウンド・イン・サウンド7位、NME11位と名立たる音楽メディアの年間ベスト・アルバムで上位を獲得し、ブレイク作となった。また14年にはTAICOCLUB'14、2015年にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演するなど、コンスタントに来日を果たし日本でも着実にファンを増やし続けてきた。全9曲、約1時間に及ぶ今作では前半~中盤にかけてはこれまでの慣れ親しんだジョン・ホプキンスのサウンドの楽曲が並び、中盤~後半にかけて徐々にアンビエントなサウンドへと変化を遂げていく。そしてこの作品では、彼が制作中に経験した様々な精神状況の反映されてもいる。彼の世界に対する憤りから始まり、最終的には真の平穏や一体感は自然からしか得ることができないという究極的な結論に行き着く旅のようだ。

ORBIT EP
ハイレゾ

ORBIT EP

Idol

MIGMA SHELTER

2017年4月デビュー。新進気鋭のアイドルユニット。 妥協知らずのコンセプトとサウンドを手がけるのはディレクター・ 田中紘治と、作家・タニヤマヒロアキ。アイドル界に悪名轟かせた BELLRING少女ハートでお馴染みのタッグが、今度はバッキバキに 踊れるダンスミュージックで攻めまくる! 尖り過ぎな全5曲収録1stミニアルバムが完成!

Svaha Eraser
ハイレゾ

Svaha Eraser

Idol

MIGMA SHELTER

サイケデリックトランスで踊り狂えるアイドル・MIGMA SHELTER(ミグマ・シェルター)の初音源を配信!!

Dystopia Romance 3.0

Dystopia Romance 3.0

Rock

Have a Nice Day!

5月1日にZepp DiverCity TOKYOにてワンマン・ライヴを開催するHave a Nice Day!の新作『Dystopia Romance 3.0』

Dimensional People
ハイレゾ

Dimensional People

Dance/Electronica

MOUSE ON MARS

ドイツのエレクトロニック・デュオ、マウス・オン・マーズが帰ってきた。25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム『ディメンショナル・ピープル』。

Fog / Shrine

Fog / Shrine

Flame 1

The Bugが新レーベル<PRESSURE>を立ち上げ、第一弾としてBurialとタッグを組んだ新名義Flame 1としてEP「Fog / Shrine」をリリース!過去と未来を往来するThe Bugのシグネチャー・ビートの美学に深く沈み込みつつハーフスピード・ステッパーなテンポで打ち込まれ、Burialの空虚で幽玄な夜のヴァイブスと絶妙に絡み合う「Fog」。煙たいアトモスフィアーの深淵へ、重量級のベースラインと突き進む低速ビート「Shrine」の2曲を収録、マスタリングはStefan Betkeが担当と問答無用の一枚!

Dystopia Romance 2.0

Dystopia Romance 2.0

Rock

Have a Nice Day!

4月16日に発売されたアンセム集ベスト盤「Anthem for Living Dead Floor」に続き間髪入れずにリリースされた新作 『Dystopia Romance 2.0』。クラウドファンディングによるリキッドルームでのフリーパーティーの成功。「Dystopia Romance」の発売。 そして2016年、アンセム集ベスト盤の発売によりこれまでの活動をまとめ、次なる第一歩目となる作品「Dystopia Romance 2.0」。 新たなアンセムを予感させる「ファウスト」「LOVE SUPREME」、world's end girlfriendとのコラボ曲「NEW ROMANCE」等収録。

Amazing Glow(24bit/48kHz)
ハイレゾ

Amazing Glow(24bit/48kHz)

Idol

MIGMA SHELTER

MIGMA SHELTERの2ndシングル「Amazing Glow」。ライヴでの定番曲「Amazing Glow」「Mo’ Strain」に加え、新曲「GIPS」の計3曲が収録。前作のゴアトランス要素の強いサウンドから、今回はより激しくキャッチーにサイケデリックトランスとポップスの融合を果たしている。本作はハイレゾ版。

The Truth

The Truth

HipHop/R&B

Nao Yoshioka

米国大型フェスでスタンディングオベーションを受けたNao Yoshiokaの最新作ザ・ルーツ、エリカ・バドゥ、アリシア・キーズを支えたライターたちと紡ぎ出すコンセプチュアルな進化系ソウルミュージック2013年のデビューから、Nao Yoshiokaは全米デビューやロンドン公演など世界で活動を続けてきた。そして2016年、アメリカの首都で行われた2万人規模の大型フェスへ出演。オーディエンスからスタンディングオベーションを受けるなど、世界からの評価を確実に高めている。そんな彼女がリリースする最新作『The Truth』のテーマは、世界をツアーする中で自らの五感で音楽シーンを感じ、多くのファンやミュージシャンと接して見出した“真実"=“最高の芸術(リアルミュージック)は垣根を越えて人々を繋ぐ"ということ。2015年に全米リリースを果たした1stアルバム『The Light』に収録の“Make the Change"は全米のラジオ局で連日オンエアされた。オールド・ソウルを得意としていた彼女が、ネオ・ソウルを強く意識して制作したこの楽曲は、最新のソウルミュージックとして大きな反響を呼び、ソウル専門のWEBサイト「SoulTracks」で2015年の新人賞を受賞するに至った。“Make the Change"が彼女の可能性を広げたことで、より実験的な音楽の方向性を求め、世界で出会った才能溢れるトップアーティストたちとのコラボレーションによる、ネオ・ソウルやフューチャー・ソウルといったアーバンな方向性の楽曲制作への想いを強めていった。そんな背景のもと制作された最新作『The Truth』では、数々のコラボレーションが実現。タイトル曲の「The Truth」はエリカ・バドゥ、ジル・スコットなどに楽曲提供をし、グラミー賞ノミネート経験も持つカーリ・マティーンがプロデュース。更に「I Love When」ではアリシア・キーズやニッキー・ミナージュなどへ楽曲提供をするミュージックマン・タイと共作。ソウル、ジャズ、R&B、ファンクなどのルーツを匂わせつつ、世界で活躍するプロデューサーたちの感性を取り入れ進化したソウルミュージックを体現した。音楽に導かれ世界を渡り歩き、音で繋がった新しい感覚、現地で感じた音楽の力、すべての垣根を取り払ってしまうボーダレスな感覚を封じ込めた待望の新作が今、誕生する。

Starting Today
ハイレゾ

Starting Today

Jazz/World

Joe Armon-Jones

活況を迎えている南ロンドンのジャズ・シーンにおいて、その主役の一人として今熱い注目を集めるジョー・アーモン・ジョーンズが、待望のデビュー・アルバムをリリース!

水星 (24bit/48kHz)
ハイレゾ

水星 (24bit/48kHz)

HipHop/R&B

tofubeats

2011 年末に12 インチレコードでリリースされ瞬く間に3度のプレスを重ねたあの" 水星" が待望のデジタル版で登場!tofubeatsとオノマトペ大臣の2 人が作り出した切なくて甘酸っぱくてアーバンで超絶メロウな日本語ラップ・アンセム!収録のオリジナルミックスに加えて今回は若い才能を中心に客演をオファー!

Human
ハイレゾ

Human

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。2010年代以降のR&Bと電子音楽のリアリティ—すなわちジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑み、セカンドアルバムの『Human』をリリース。

Anthem for Living Dead Floor

Anthem for Living Dead Floor

Rock

Have a Nice Day!

昨年11月、リキッドルームでのフリーパーティーを超満員で成功させた Have a Nice Day!(ハバナイ)が満を持して アンセムを集めたベスト盤「Anthem for Living Dead Floor」を Virgin Babylon Recordsよりリリース。 Have a Nice Day! はロックンロールにドリームとロマンスと取り戻す。

he(r)art

he(r)art

Rock

For Tracy Hyde

インターネット次世代ドリームポップ【フォトハイ】!待望の2ndアルバム『he(r)art』が前作から約一年の時を待たずして早くも解禁!!

Drunk(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

English Oak

English Oak

Leon Vynehall

6月に発売されるLeon Vynehallの新作『Nothing Is Still』よりEnglish Oakがシングルリリース。Running Backを主催するGerd Jansonのリミックスは浮遊しているシンセとグルーヴを作るベースラインの中にいつまでも漂っていたくなるような一曲。

Deep Shadows(Moodymann Remix)

Deep Shadows(Moodymann Remix)

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

今年リリースされたNightmares On Waxの『Shape the Future』の「Deep Shadow 」のリミックスEPが7月にリリースされることがアナウンスされた。その中より先行曲として、説明不要のデトロイトハウスの天才、Moodymannのリミックスが公開!怪しげなウワモノが入ってくる展開、キックが入る絶妙なタイミングといい、必聴な一曲と仕上がっている。

Love What Survives Remixes - Part 1

Love What Survives Remixes - Part 1

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What SurvivesからのBlue Train LinesをNina Kravizがリミックス!

Love What Survives Remixes - Part 2

Love What Survives Remixes - Part 2

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What Survivesからの楽曲をMarcel Dettmann、Gerd Janson、Ellen Allienがリミックス!

Modeselektion Vol. 04 EP

Modeselektion Vol. 04 EP

V.A.

MODESELEKTOR主宰レーベルMONKEYTOWNの恒例コンピ『MODESELEKTION』の第4弾が登場!

Introducing ETHNIC MINORITY  live at Yoyogi (DSD+mp3 ver.)
ハイレゾ
独占

Introducing ETHNIC MINORITY live at Yoyogi (DSD+mp3 ver.)

Jazz/World

横田寛之ETHNIC MINORITY

ジャズ、ロック、果てはクラブ・ミュージック・リスナーまでをも唸らせる脅威のインストゥルメタル・バンド「横田寛之ETHNIC MINORITY」が、ewe recordsからデビューする。OTOTOYでは、彼らのデビューに先駆けて、東京ザヴィヌルバッハ with ヨスヴァニーテリーのオープニング・アクトを務めた日のライヴ音源を独占配信。更に、収録曲の中から「Times Square」をフリー・ダウンロードでお届け。咆哮するスピリチュアルなサックス、ファンク・ビートから4ビートまで強靭且つ正確なグルーヴを生み出すベース、超絶テクニックをもって繊細に乱れ打ちツーバスでたたみ掛けるドラムのトリオによるハイテンション・インストゥルメンタル・ミュージックを堪能あれ。

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

LUNA EP
ハイレゾ

LUNA EP

Dance/Electronica

DOON KANDA

Arcaの圧倒的ビジュアルを手がけていることで知られ、日本人の血を引くロンドンのビジュアル・アーティストJesse Kandaが、名門〈Hyperdub〉からDOON KANDA名義でEPをリリース!

Bloodline

Bloodline

Steven Julien

現行ロンドンを代表するハウスレーベルApron Recordsを主催するSteven JulienのニューアルバムがなんとLuckyMeとのダブルネームでのリリース!うねるアシッドと畳み掛けるクラップ、シカゴハウスの懐古に終わらない最新マシーンミュージック!

There Is Love In You

There Is Love In You

Dance/Electronica

Four Tet

キーラン・ヘブデンによるソロ・プロジェクトで、エレクトロニカ / フォークトロニカ・シーンの代表格「Four Tet」。ヒップホップ、テクノのビートを強めながらも明るくミニマルな陶酔感は一層強まっている。

NO-INPUT MIXING BOARD

NO-INPUT MIXING BOARD

Dance/Electronica

TOSHIMARU NAKAMURA

TOSHIMARU NAKAMURA 『NO-INPUT MIXING BOARD』

AMARGA -Tarde-

AMARGA -Tarde-

Idol

Especia

西日を映すビルディング、賑わい出すアヴェニュー。 甘美な苦みはとっておきのスパイス。

AMARGA -Noche-

AMARGA -Noche-

Idol

Especia

夜の帳が下りる頃、着飾った町並みは鮮やかに踊りだす。 さぁもう一度、酔いしれて。

LAGEOS
ハイレゾ

LAGEOS

Dance/Electronica

Actress x London Contemporary Orchestra

過去10年以上にわたり、アブストラクト・テクノやコンクリートR&Bのプロデューサーとして活躍してきたダレン・カニンガムことアクトレス。そして、スティーヴ・ライヒやテリー・ライリー、さらにはレディオヘッドからフランク・オーシャンとまで共演を重ねてきたロバート・エイムスとヒュー・ブラントがディレクターを務めるロンドン・コンテンポラリー・オーケストラ(以下LCO)によるコラボレーション・プロジェクトからのニューアルバムのリリース!

The Return

The Return

Jazz/World

Kamaal Williams

ロンドン・ジャズのブラックネスここに極まれり。ムーディーマン、Jディラ好きまで魅了するであろうヘンリー・ウーことカマール・ウィリアムスが放つ快心のデビュー・アルバムがここに完成。

Flesh and Blood(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Flesh and Blood(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

yahyel

TOKYOインディー・シーンから世界を射抜く超大型新人yahyel(ヤイエル)衝撃のデビュー・アルバム堂々完成!!インターネットをはじめとする音楽を取り巻く環境の変化を、ごく自然に吸収してきた世代が、ここ日本でも台頭する中、際立ってボーダーレスな存在であるyahyel。現代のポップ・ミュージックの「いま」を鮮やかに体現するこの新星が放つ待望のデビュー・アルバムがついにリリース。

romantic standard part.1(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ
独占

romantic standard part.1(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

V.A.

〈mule musiq〉による、OTOTOY完全限定のエクスクルーシヴなハイレゾ・コンピレーション・アルバム。世界レベルで高い評価を受けるハウス〜テクノを中心としたレーベルから選りすぐりの楽曲をコンパイル。『part.1』はレーベルのダンス・サイド。当コンピ収録のために改めてハイレゾ・マスタリングが施されているが、担当エンジニアは日本を代表するダンス・ミュージックの雄、クニユキ・タカハシだ。またカヴァー・アートは同レーベル・コンピ『I'm Starting To Feel Okay』などを手がける、ハンブルグの著名イラストレーター、ステファン・マルクス(Stefan Marx)が今作のために書き下ろしている。

the shader(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

the shader(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

BED ROOM(24bit/48kHz)
ハイレゾ

BED ROOM(24bit/48kHz)

Pop

CICADA

ヒップホップやR&Bといったブラック・ミュージックと、トリップ・ホップやエレクトロニカのミニマルな要素を組み合わせたサウンドに、紅一点の女性ヴォーカリスト・城戸あき子の歌声が乗る、都会的で上質なポップ・ミュージック。そんな音楽的嗜好性を明確に持った5人組バンド、CICADA(シケイダ)が、1stフル・アルバムをリリース。

TLC
ハイレゾ

TLC

TLC

そして伝説は最終章へ―。 音楽史上最強のガールズR&Bグループ=TLC、 15年ぶり“最後の”オリジナル・アルバム。 【世界同時発売】 【日本盤だけのボーナス・トラック2曲収録!】 日本が誇る気鋭のクリエイターによる最新リミックス [13] “JOY RIDE [TJO REMIX]” [14] “IT’S SUNNY [LUCAS VALENTINE REMIX]” ■90年代に一世を風靡し全世界アルバム総売上6,500万枚以上というガールズR&Bグループとして史上最高記録を保持する伝説のグループ=TLC。2002年メンバーの1人、レフトアイの急逝という悲劇を乗り越え、T-ボズ、チリの2人で活動を続け、2013年にはデビュー20周年記念アルバム『TLC20』をリリース、2014年と2016年には来日公演を行った彼らが実に15年ぶりとなるファン待望のオリジナル・アルバムを遂に完成させた。メンバー自らが“最後のアルバム”と公言する本作は全音楽ファン必聴!伝説をこの目で見届けるべし! ■GUESTS ◎スヌープ・ドッグ

Birds And The BEE9
ハイレゾ

Birds And The BEE9

Jazz/World

Sampa The Great

アフリカ、ザンビア共和国出身でボツワナ共和国で育ち、現在はオーストラリアを拠点として活動している新進女性ラッパー/シンガー・ソングライターサンパ・ザ・グレート。ハイエイタス・カイヨーテなども属していた<Wondercore Island>からのリリースで知られる彼女が<Ninja Tune>傘下<Big Dada>よりシングルをリリース!

PROTOCOL PRESENTS: NICKY ROMERO -SPECIAL JAPAN EDITION-

PROTOCOL PRESENTS: NICKY ROMERO -SPECIAL JAPAN EDITION-

Pop

Nicky Romero

2014 年度の世界 DJ ランキング(DJ MAG “TOP 100 DJs"") 8 位にランクインしている26歳 (1989年1月生まれ) のオランダ人 DJ/プロデューサー、Nicky Romero (ニッキー・ロメロ) 。実力派EDMアーティストとして彼が有名になるきっかけとなったのは、世界的ハッカー集団アノニマスの仮面を身につけた「Toulouse」のミュージックビデオで、現在まで YouTube上で2億4千万回以上再生されている。 また、アヴィーチーとの夢のコラボレーションで制作された楽曲「I Could Be The One」はUKチャートで第1位を獲得し大ヒット曲となった。その他、デヴィッド・ゲッタ、カルヴィン・ハリス、アヴィーチー、ハードウェル、ナーヴォ、ティエスト、フェデ・ル・グランドなど、数々の有名プロデューサーのサポートを受けている。EDM以外でもポップスのジャンルで、リアーナの「Right Now」を デヴィッド・ゲッタとともにプロデュースしたり、ブリトニー・スピアーズの「It Should Be Easy」をプロデュースするなど、活動の幅を広げている。日本での活躍もめまぐるしく、2015年3月25日に発売されたEXILEのアルバム『19』の豪華盤にボーナスディスクとして収録された注目のコンテンツ『EXILE REMIX』には、「EXILE PRIDE~こんな世界を愛するため~-Nicky Romero Remix-」を収録。また、若者から絶大な支持を誇るバンドSEKAI NO OWARI「Dragon Night」の共同プロデュースもしており、DJとしてだけではなく、プロデューサーとしても優秀な事がわかる。自身の所属レーベル「Protocol Recordings」のレーベルオーナーも務め、「Protocol Radio」というポッドキャストを毎週配信。 さらには2015年9月19~21日の3日間、東京・お台場で開催されるULTRA JAPAN 2015にヘッドライナーとしての出演も決定している!

A Moment Apart
ハイレゾ

A Moment Apart

Dance/Electronica

ODESZA

ハリソン・ミルスとクレイトン・ナイトによるシアトル発の人気プロデューサー・ユニット、オデッザ。Spotify総再生回数5億回越え、YouTube総再生回数4億回越えなど、各種ストリーミングサービスでの驚異的な再生数を誇り、第58回グラミー賞では、最優秀リミックス・レコーディング賞にノミネート。2015年以降単独公演をすべてソールドアウトさせ、米ローリング・ストーン誌が全米1のアウトドア会場に選出したコロラド州レッドロック野外劇場にて行われた2デイズ公演では約2万枚のチケットを一時間以内にソールドアウトさせるなど、アメリカのエレクトロニック・ミュージック界で今最も勢いのある超人気アクトである彼らが、2014年の前作『In Return』以来となる待望の最新作『A Moment Apart』をリリース!

Drank
ハイレゾ

Drank

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結した2017年の最高傑作のうちの1つである『Drunk』がピッチダウンをして酩酊感を加えたチョップドアンドスクリューバージョンとして登場!

City: Works Of Fiction

City: Works Of Fiction

Dance/Electronica

Jon Hassell

彼のトレードマークでもある「第四世界」のフュージョンにヒップ・ホップからの新しい影響を融合させた1990年発売のこのアルバムは、Jon Hassellのキャリアを決定づける作品となった。フューチャリスティックなサイファイ・ファンクと、溶けるようなプロダクションは、 楽器とサンプルの音の境界線が曖昧となり、素晴しいダブ・レコードのようである。今回はディスク3枚組のデラックス・エディションとして登場し、Brian Enoによってミックスされた1989年のCityのコンサート音源、丁寧にエディットされた別テイク集のほか、最近のエレクトロニック・プロデューサーによる、オリジナル・リリースに近い広がりを持つデモと再解釈の音源が収録される。

Kubona

Kubona

Dance/Electronica

OKZHARP & MANTHE RIBANE

南アフリカ生まれロンドン在住OkzharpことGervase Gordonと、同じく南アフリカにてダンサーやモデル、映画監督や写真家としても活躍するManthe Ribaneがヴォーカルとして参加したユニット、OKZharp & Manthe Ribaneのニューアルバムより、「KUBONA」がシングルリリース!

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix
ハイレゾ
独占

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix

Dance/Electronica

GONNO

INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、VOISKIが参戦。「ポスト・トランス」の旗手とも言われる彼の手により、盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、さらに漆黒のダンストラックへ。マスタリングは得能直也が担当。中毒性の高いリミックスMVは、PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix

Brilliant Yes That Would Be
ハイレゾ

Brilliant Yes That Would Be

Dance/Electronica

Underworld

説明不要の大御所Underworldがシングルを緊急リリース!

Bad / Get Out The Way
ハイレゾ

Bad / Get Out The Way

Dance/Electronica

The Bug

テクノ・アニマルやキング・ミダス・サウンドなどいくつもの名義を操り、ケヴィン・シールズも在籍した伝説のバンド、エクスペリメンタル・オーディオ・リサーチのメンバーとしても名を連ね、エレクトロニック・ミュージック・シーンのアウトサイダーとして長きに渡って活躍するケヴィン・マーティンのメイン・プロジェクトであるザ・バグがUKのグライムクルーRoll DeepのMC達をフィーチャーし、〈Ninja Tune〉より新たなシングルをリリース!

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Cherryboy Function

ねじが入る側の部品「インサート金物」は、部品をドリルとタップで削ることで完成する。油をふんだんに使用しながら、金属に挿入されるドリルのギリギリという音と、製造機の軋む音。Cherryboy Functionは、それらのノイズを自らのルーツとも言えるデトロイト色の強いトラックにインサートしていく。極上のグルーヴをまとった、都市のサウンドトラック。マスタリングは得能直也が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t04/

SHIN-EI Press (新栄工業)
ハイレゾ
独占

SHIN-EI Press (新栄工業)

Dance/Electronica

GONNO

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。何十トンもの力を加え、1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、断続的に発生している。その重厚な響きを、DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、鋼色の音色をひたすら紡いでいく、まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。マスタリングは得能直也が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t03/

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

Box / Iceman(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Box / Iceman(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

The Bug

低音ハードコア番長ケヴィン・マーティンのメイン・プロジェクト、ザ・バグのD Double E、Riko Danをフィーチャーしてリリースされた新曲2曲にインスト版を追加したシングル集がリリース。

Dancing Again

Dancing Again

Idol

STEREO JAPAN

EDMアイドル、Stereo TokyoとStereo Fukuokaによる合同グループ、STEREO JAPANが、2016年5月4日にシングル『Dancing Again』をリリース。5月29日にELE TOKYOにて開催されるリリース・パーティまでに、同シングルが1万枚“売れたら”解散。

Kicoel(24bit/48kHz)
ハイレゾ

Kicoel(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Katsuhiro Chiba

音楽家であるとともに『音』に精通したプログラマーとしてもその名を知られる『Katsuhiro Chiba』。2ndアルバムとなる本作『Kicoel』では、『すべての音』を独自のソフトウェアで生成する驚異的な手法を追求しつつも、時代を超越するポップ・エッセンスが散りばめられた、鮮やかなエレクトロニック・ミュージックが展開されている。それはまさしく、Katsuhiro Chibaの類稀なバランス感覚が生み出す独自の音、独自の世界なのである。印象的なブルーのジャケットを手がけたのはマンガ家『タナカカツキ』。

THE N.E.X.T.

THE N.E.X.T.

HipHop/R&B

ZONE THE DARKNESS

まるで小説を読んでいるかのような文学的リリックス、圧倒的なライミング・センス、怒涛のパンチ・ライン、鋭いラップ・スキル、さらに独自の世界観を醸すストーリーテーリング。その底知れぬ才能により、彼は現在若干21才にして既に孤高の立ち位置を確立している。今作では前作以上に様々なトピックを扱っており、ストイックに自らと向き合うことで切り取られた内面、仲間達との他愛もない日常、ストリートの真っ黒な現実、自身の経験に基づいた空想の物語、さらにはラブソングまで、極めて高い表現力と独特のリリシズムで無数のメッセージを打ち出している。

The Hellcat Spangled Shalalala

The Hellcat Spangled Shalalala

Rock

Arctic Monkeys

アークティック・モンキーズ、大ヒット・ニューアルバムからのニューシングル!B面に未発表を音源を収録したファン垂涎シングル!

ヨコハマシカ feat. OZROSAURUS

ヨコハマシカ feat. OZROSAURUS

HipHop/R&B

サイプレス上野とロベルト吉野

"レペゼン184045" サイプレス上野とロベルト吉野の待望の新作は、 " THE ORIGINAL 045STYLE " "ハマの大怪獣"ことOZROSAURUSとの衝撃のコラボレーション・シングルが登場。ジャンル、世代を問わず様々な現場から支持を受け、なにかと注目度の高い二人、サイプレス上野とロベルト吉野。ヒップ・ホップ・シーンを超え、未来のJAPANESE MUSICシーンを担うアーティストとして、高い評価を受けた最新作『MUSIC EXPRES$』以来となる待望の新作となる本作は同じ横浜のオリジネイ ター、OZROSAURUS とのコラボレーション・シングルとなりました

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

イヒ、イーノ、フェネス、B12、エイフェックス・ツイン…そのバトンはまもなくこの男の手に渡るだろう。ニューエイジ~インディ新世代のヒーロー、ダニ エル・ロパティンのメイン・プロジェクトOPNことワンオートリックス・ポイント・ネヴァー最新作にして確信作!さらに、年末公開予定のソフィア・コッポ ラ最新映画の音楽監督にも大抜擢! アンビエント、ミニマル、音響エレクトロニカ、そしてゼロ年代のドローンとシンセ・リバイバルが交差する本作から【Warp】のアーティフィシャル・イン テリジェンス黄金の第二章が幕を開ける!

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