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ロマンチック探偵  mp3: 16bit/44.1kHz 03:33
パンダーマン  mp3: 16bit/44.1kHz 04:07
LOVE SONG(弾き語りversion)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:15 Album Purchase Only
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Discography

Rock

リアル脱出ゲームのラストに流れる『限りある世界で』を含む起死回生の名曲たち。 激情と純情の間を右往左往するロボピッチャー渾身の楽曲集。

9 tracks
Rock

リアル脱出ゲームのラストに流れる『限りある世界で』を含む起死回生の名曲たち。 激情と純情の間を右往左往するロボピッチャー渾身の楽曲集。

9 tracks
Rock

配信限定リリースの最終章。ミドル・テンポのファンキーなビートと、前半は感情を抑えて淡々と歌い、後半に進むにつれて転調を繰り返し盛り上がりを見せる「ファティコ」。Vo.加藤隆生が中学・高校時代の彼女からもらった膨大な手紙を焼いたときの曲「今日僕手紙を全部焼いたよ」。配信限定リリースの最終章にふさわしい濃密な楽曲になっている。アルバム全曲購入者には、recommuni限定の弾き語り特典『ルキア』をプレゼント!

3 tracks
Rock

満を持して発売された待望のロボピッチャー1stフルアルバム。 歪んだ魂が爆発する!

13 tracks
Rock

京都から生まれた伝説のバンドの3rdミニアルバム。 美しいメロディ。世界を貫く歌詞。 そしてそれを包む精錬されたバンドサウンド。 サイケデリックであり、唯一無二であるロックサウンドは今も暖かく世界を包んでいる。

6 tracks
Rock

各界に衝撃をもって迎えられた、加藤隆生率いる4人組京都文芸ロック・バンド、ロボピッチャーの2ndミニアルバム。 このアルバムが世界のPOPシーンを文芸に向かわせたといわれている。

6 tracks

News

ロボピッチャー、17年ぶりアルバム『起死回生』発売決定

ロボピッチャー、17年ぶりアルバム『起死回生』発売決定

リアル脱出ゲームを企画運営する「株式会社SCRAP」代表の加藤隆生と「リアル脱出ゲーム」のほぼ全ての楽曲を手がける伊藤忠之がフロントマンを務めるバンドロボピッチャーが、17年ぶりのアルバム『起死回生』を2023年4月12日(水)に発売することが決定した。

ロボピッチャー、2022年 “闘魂ライヴ” で復活

ロボピッチャー、2022年 “闘魂ライヴ” で復活

ロボピッチャーが、20周年を迎える2022年に復活する。 2002年1月京都にて結成、3枚のミニアルバムと1枚のフルアルバムをリリース、2010年まで活発に活動した後に活動を停止し、近年は目立った活動のなかったロボピッチャー。 活動停止中も、ヴォーカル・

〈ボロフェスタ〉タイムテーブル発表! はちみつぱいからスタート、大トリは銀杏BOYZ

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京都の音楽フェスティバル〈ボロフェスタ2016〉が10月28日(金)、29日(土)、30日(日)の3日間にわたって京都KBSホールおよびMETROにて開催。そのタイムテーブル、および追加出演者が発表された。 3日間続くイベントははちみつぱいのライヴからス

ロボピッチャー復活ワンマン・ライヴ決定——OTOTOY編集部・和田ボンゴのぼんごボンゴニュース

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ロボピッチャーの復活ワンマン・ライブが、11月25日に京都、12月8日に東京で、行われることが発表された。 2年前の「BOROFESTA」のステージで、「活動を休止します。別に待っていて欲しくないです。もし、僕らがまた音楽をやるときに、あなたが僕らをたま

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ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

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ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ototoyではおなじみのバンド、ロボピッチャーが、2009年8月19日に下北沢440にて行った「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」の模様を余すところなく収録したライヴ・アルバム『ロボピッチャーの819』が発売開始。自主制作を含め9作品を作り上げてきたロボピッ…

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

ライヴレポート

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ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言っていいと思う。そして…

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

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ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

2009年8月19日(水)と22日(土)に「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」を行うロボピッチャー。タイトル通り、彼らのCDは廃盤になるのですが、そこはさすがのロボピッチャー。「廃盤なんて決してネガティブな要素じゃない!」ってことで、CDに収録されていた全ての…

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

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ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

ロボピッチャーのCD廃盤を記念して、ロボピッチャー・ワンマン・ライブ・イベントを行います!東京ではなんと初ワンマン。主催は我らがrecommuniとロボピッチャー。さらに8/1からrecommuniサイトにて、廃盤になる過去の作品を含め全楽曲がダウンロード…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

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半年ぶりの東京公演となる今回のイベント。Vo.加藤隆生はいつもの飄々とした感じで語っていた。「これまでの作品の廃盤が決まりました」と。どうせなら廃盤ツアーをやろうかと思います、という意味のことをいっていた。そして、彼らのセット・リストに、彼らのターニング・…

ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

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ロボピッチャーの曲を聴いていると、幼い頃を懐かしむ歌でもないのに少年時代の事を思い出す。なぜだかはっきりしないまま、そんなロボピッチャーがずっと気になってた。でも今回、ライブを生で見た事もないのに、リアル脱出ゲーム「廃校の教室からの脱出」を制作する為にボー…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

レヴュー

ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

ロボピッチャーは音楽を配信するという方法をとる上で、自身のホームページにおいて対談の形式で、丁寧に、わかりやすく説明を行っている。これによって音楽配信そのものに対する先入観や嫌悪感を抱いていたリスナーが減った、または減るであろうことを考えると素晴らしいこと…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

連載

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてくれる。そんな街で、酒蔵を改造したライブ・ハウス…

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

連載

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

川本真琴、もりばやしみほと組んだミホミホマコトでの活動や、デビュー10周年を飾るセルフ・カヴァーアルバム『Classics』のリリースなど、近年もとまることなく、奔放なアーティスト・センスを放出し続ける朝日美穂。「myspaceを始めてから、ネットを通じて…