BiS

Idol

プロフィール

「実は私、アイドルグループがやりたかった・・・」2009年11月、第4回レコチョク新人杯に出場する形でのデビューからソロで活動してきたプー・ルイのそんな一言から始まったプー・ルイアイドルプロジェクトがBiSだ。2010年9月9日の突然のソロ活動休止発表から、10月11日に公開メンバー選考オーディションが開催され、プロジェクト発足からソロとしてのライブやレコーディングをはさみながら、ラジオ出演や雑誌のインタビュー等オーディションの告知に奔走し、プー・ルイ自信がアイドルグループをつくっていくプロジェクトが進められた。メンバーはナカヤマユキコ、ヒラノノゾミ、プー・ルイ、ヨコヤマリナの4人に決まり、11月から本格的にスタートした。プー・ルイやメンバー自身がアイドルとは何かを考え、他のアイドルグループを徹底的に調べていくうちにどんどんと自分たちもアイドルグループにはまっていくことがわかり、最初はモーニング娘。ぐらいしかアイドルを知らなかったプー・ルイもどんどんとアイドルの世界へどっぷりとつかっていく。またアイドルグループの世界の奥が深いことを感じ、アイドルグループとして成功するにはかなり険しい道があることを痛感、そこで4人が出した結論はアイドル研究をしていき、自分たちも真似できるところはマネして、応用できるところは応用して、DiYでやっていこうと決めます。それがBiS(Brand-new idol Society 新生アイドルグループ研究会)だ。現在、チラシ配り、ライブ・イベントブッキング、プロモーション、DIYに活動中!

ヒラノノゾミ現在高校3年生インターネットもひかれていない状況で主な情報収集は携帯電話ながら、現在のアンダーグラウンドな音楽情報を貪欲に集めるサブカルガール。好きな音楽は神聖かまってちゃん、黒猫チェルシー、FALL OUT BOYとロック、オルタナティブに造詣が深い。

プー・ルイ現在女子大学2年生中学時代からバンド活動を開始。09/11/4に第4回レコチョク新人杯に「限られた時間の中で☆」が最終ノミネートされデビュー。10/6/23に自身のファーストミニアルバム「みんなのプー・ルイ」をリリース。タワーレコードオンラインセールス1位を獲得する。

テラシマユフBiSの優等生担当。トップ私立大学在籍の才女。スタッフ間ではなぜBiSに入ったのか疑問の声も多い。歌唱力は抜群。ダンス歴も長く、今後の活躍に期待が持たれる。

公式サイト: http://www.brandnewidolsociety.org/

ディスコグラフィー

  • BiS
    BiSの最新シングル「I can't say NO!!!!!!!」がリリース。カップリングは、Fly-Brand-new BiS ver-!!
  • BiS
    BiS、7人体制で初のシングル『SOCiALiSM』。
  • BiS
    新生BiSの2ndアルバム。ハイレゾ24bit/96kHz版。
  • BiS
    新生BiSの2ndアルバム。ハイレゾ32bit/96kHz版。
  • BiS
    新生BiSの2ndアルバム。
  • BiS
    2014年に解散したアイドル・グループ、新生アイドル研究会・BiS。2016年9月1日〜4日に行われた合宿オーディションで選ばれたプー・ルイ、ペリ・ウブ、アヤ・エイトプリンス、ゴ・ジーラ、キカ・フロント・フロンタールの5人のメンバーに加え、サウンド・プロデューサー松隈ケンタ、プロデューサー渡辺淳之介の布陣で再スタートを切った。そんな彼女たちの待望の1stアルバム『Brand-new idol Society』が完成。BiSの名曲に加え、「BiSBiS」を含む新曲も5曲収録。OTOTOYではハイレゾにて配信する。
  • 2014年7月に解散したアイドル業界のレジェンドBiS。その後継グループBiSHの始動に便乗した、BiSの入門編とも言えるMiX CD。アイドル業界のみならず音楽シーンで語り継がれる名曲の数々をTRUMPROOMの西村ひよこちゃんがノンストップMiX!
  • BiS
    3年5ヶ月という短い活動期間ながら常識破りの破天荒で過激な活動でアイドルシーンのみならず日本の音楽シーンにセンセーショナルな話題を振りまき傷跡を残した活動の歴史と、その活動故の度重なるメンバーの脱退&加入劇を繰り返し辿り着いた最終形態とも言える現6人体制による”アイドルとは?”という問いに対するBiSなりの最終回答が詰まったBEST ALBUM。
  • BiS
    こ れ が ア イ ド ル な の で す ! ! 松隈ケンタ (SCRAMBLES)プロデュースの疾走感溢れるパワーロックチューン"FiNAL DANCE"と 2010年代のアイドルソングの名曲“nerve"の最終形を収録した強力両A面MAXI SINGLE!! 2014年7月8日に横浜アリーナでBiS解散LIVE 「BiSなりの武道館」を行い解散することが決まっている、 もうほとんど終わっているアイドルBiSのラストシングル。 BiSのサウンドプロデューサー松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースの疾走感溢れるトラックにのせ本人作詞の 終わりに向かう現在の気持ちを綴った歌詞をエモーショナルに唄い上げるパワーロックチューン"FiNAL DANCE"。 BiSの代表曲であり2010年代のアイドルソングの名曲"nerve"を目まぐるしいメンバー変更が行われたBiSの最後 のメンバーが唄い直した最終形!!! この2曲を収録した強力両A面シングル!!
  • 年内の解散まで秒読み段階に入ったBiSのラストオリジナルアルバムが完成した!!シングル収録曲"GET YOU w/Dorothy Little Happy"、"BiSimulation"、"Hide out cut"、"DiE"、"MURA-MURA"、"Fly"、"Hi""STUPiG"の他、HISASHI(GLAY)がギターで参加したバラード楽曲"primal.2"やTHE YELLOW MONKEY"プライマル。"のカヴァーを含む新録曲7曲の計15曲を収録。松隈ケンタ(SCRAMBLES)を始め、日高央(THE STARBEMS)、津田紀昭(KEMURI/THE REDEMPTION)、難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69)、上田剛士(AA=)といった豪華作家&プロデューサー陣、参加ミュージシャンにHISASHI(GLAY)、コラボレーションアーティストに盟友Dorothy Little Happyを迎えたBiSにしか作りえない異端アイドルBiSの世界観が詰まったロックアルバム!!
  • BiS
    飛ばねぇアイドルは、ただのアイドルだ。上田剛士(AA=)プロデュースの衝撃デジタルハードコアチューン"STUPiG"と松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースのピアノロックチューン"ODD FUTURE"を収録した強力シングル!! 終末に向けて振り返らずに走り続けるBiSの2014年の第1弾NEW MAXI SINGLE。上田剛士(AA=)プロデュースによる、凶暴なビートとヒステリックに鳴り響くシンセとギターが創り出す疾走感溢れるトラックと 目まぐるしく展開していく唄の世界観が融合した、BiSの新境地とも言えるモッシュ炸裂間違いなしの衝撃デジタルハードコアチューン"STUPiG"。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、泣きのメロディーとピアノのフレーズが印象的なトラックが融合した、BiSの本領発揮ともいえる感涙必至のロックチューン"ODD FUTURE"。この2曲を収録した強力シングル!!
  • BiS
    新メンバーを迎えた新体制BiSの夏を駆け抜ける最強ROCKシングル!! 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースの爆裂ROCKチューンと 津田紀昭(KEMURI、THE REDEMPTION)プロデュースのスカコアチューンの強力2曲入り!!
  • BiS
    拭い去れない終末観、止むことの無い焦燥感。どこから来て、どこに向かうの? 止まることの許されぬアイドルの"刹那"を赤裸々に詰め込んだ問題作!! 日高央(ヒダカトオルTHE STARBEMS/ ex.BEAT CRUSADERS)作曲の 攻撃的且つエモーショナルなメロディー、BiS本人達の剥き出しの言葉たち、 松隈ケンタ率いるSCRAMBLESのソリッドなサウンドプロデュースが 究極の融合を見せる感情に強く訴えかけるエモさ120%のROCKのROCKチューン!! タイトル"BiSimulation"は"BiS+simulation"の造語。
  • 2011年3月11日、人の力では立ち向かうことができない大きな力を感じ、私たちは無力感に苛まれた。しかし、その後復興に向けて動き出した多くのアーティストたちは、被災地の人々にとっても、何かしたいと願いながら動き出せなかった人々にとっても、勇気を与える存在となり、時には行動するきっかけになったはずだ。このアルバムでは、被災地に出向きライヴを行ったり、復興に向けた楽曲の発表など、音楽を通して被災した土地や傷ついた人々にエールを送り続けたアーティストに賛同と敬意を示している。彼らの強い意志と行動、そして音楽というメッセージを感じとっていただけることを願っている。
  • アイドル界で対極に位置するBiSとDorothy Little Happyがまさかのコラボレーション!! 破天荒な活動で常に衝撃的な話題を振り撒く異端アイドルのBiS。 仙台発の正統派アイドルグループとして知られるDorothy Little Happy。 アイドル界において対極に位置する両者のコラボレーションが実現!! BiSとDorothy Little Happyのコラボレーション曲“GET YOU"は、 BiSや中川翔子の楽曲を手掛けることでも知られる サウンドプロデューサー松隈ケンタが作曲を担当。 作詞はBiSとDorothy Little Happyのメンバーが手がけ、 一人の男の子を取り合う女の子の気持ちを赤裸々に歌っている。 カップリングには、BiS盤にはBiSによる Dorothy Little Happyの代表曲“デモサヨナラ"のカバー、 Dorothy Little Happy盤にDorothy Little Happyによる BiS代表曲“nerve"のカバー、それに加えてそれぞれの新曲が1曲収録される。
  • BiS
    エモいアイドルBiS最強のROCK ALBUM完成!! アイドルの常識をぶち破る傍若無人な活動で話題のBiS!! そんな彼女らにふさわしいアイドルの常識をぶち破るメジャー1st ALBUMが完成した。(すでにアイドルなのかどうなのか疑問視されてはいますが...)。メジャーデビュー曲“PPCC”、インディーズ時代の代表曲でLIVEの定番でもある“nerve”“MyIxxx”“primal.”“IDOL”の現メンバーでの新録ヴァージョンや、クラブシーンのアンセム大沢伸一の“Our Song"のカヴァー他、新曲7曲を収録。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、エモ、スクリーモ、ピコリーモ、メロコア、ガレージパンク、ギターロック、シューゲイザー、ミクスチャー他、あらゆるROCKの要素を完全に取り込んだサウンドと可愛くも切ない彼女らの歌声が見事に融合した楽曲は、ROCKシーンにまで突き刺さること間違い無しの仕上がりだ。また、彼女達の書く歌詞の世界観にも要注目!!
  • BiS
    エモイアイドルBiSほんとうにメジャー・デビュー!! アイドルの常識を根底から覆す衝撃作!! エヴィバディセイ”ぺろぺろちゅっちゅー”!! 既存のアイドルの価値観をブチ破る無軌道な活動で話題の"BiS" のまさかのavex移籍第1弾! "PPCC"は一度聴いたら忘れる事が出来ないまさにキラーチューン!!!! 期待を裏切らない強力なROCKサウンドはアイドル戦線は勿論、ROCKシーンにも一石を投じること間違いなし。 また、カップリングにはavexメジャー・デビューを記念して、大先輩であるTRF"survival dAnce ~no no cry more~"のカバーを収録。
  • BiS
    前作ではオリコンデイリーチャート26位を記録、ロックフェス出演も果たした新生アイドル研究会“BiS”のニューシングル!アイドルながらもロックファンから支持を得ている破天荒ぶりに要注目!