2020/08/20 18:00

新時代のアイドルはジェンダーレスで国境も越える!──meme tokyo.初のメンバー全員インタヴュー!

でんぱ組.incの妹グループとして結成された5人組アイドル・ユニットmeme tokyo.(ミーム トーキョー)。トレンドを組み込んだ楽曲アレンジはもちろん、彼女たちだからこその目線で世界を風刺する歌詞の秀逸さをはじめ、さらには韓国在住のメンバーSOLIや、男装のメンバーRITOが所属していることなど、ジェンダーレスで国境も越える、まさしく新時代のアイドルだ。お披露目の初ライヴから1年、“メランコリックサーカス”、“レトロフューチャー”、“モラトリアムアクアリウム”とオリジナル曲が増えていく中で感じる、でんぱ組.incの妹分として、そしてディアステージの一員としてのmeme tokyo.の在り方とは。OTOTOYでは、はじめてのメンバー全員インタヴューをどこよりも早くお届けいたします。

時代に突き刺さる、新世代アイドルの咆哮

INTERVIEW : meme tokyo.

2020年7月31日に、お披露目ライヴから1周年を迎えたmeme tokyo.(ミーム トーキョー)。でんぱ組.incのジュニア・ユニットとして結成された5人組だ。メンバーは、オーディションに合格したKOROMOとSOLI、第2期BiS解散後に合流したMEW、秋葉原ディアステージから参加したASUKAとRITO。でんぱ組.incに関わってきた、もふくちゃん(福嶋麻衣子/プロデューサー)、Yumiko先生(振り付け)、YGQ(サウンド・プロデューサー)が、meme tokyo.の制作にも全面的に参加している。SOLIが学業で活動を休止していた間は、でんぱ組.incの鹿目凜が「PERO」名義でサポート・メンバーを務めるなど、でんぱ組.incとの関係は深い。でんぱ組.incのカヴァーを披露しつつ、オリジナル楽曲も増えているmeme tokyo.は、でんぱ組.incともベクトルの異なる「いまっぽさ」があるグループだ。「meme tokyo.らしさ」とはどんなものなのか。日本にいるKOROMO、MEW、ASUKA、RITO、韓国にいるSOLIをZOOMでつないで話を訊いた。

インタヴュー&文 : 宗像明将

新時代のアイドル、meme tokyo.

韓国在住のメンバー、SOLI

——SOLIさんはこの間、ホテルでバカンスをしていましたね。韓国はどんな状況なんですか?

SOLI:ライヴはまだやれる感じではないんですけど、野球とかはもう始まりました。バカンスも、ホテルの中でずっと過ごす感じで。でも、雰囲気はどんどん良くなっていってる感じです。

——いいですね。さて、オーディションを始めたとき、もふくちゃんは、でんぱのカヴァーをする「子でんぱ」のようなグループを作ると言っていたんですが、結果的にとても今っぽい雰囲気のグループになったと感じています。現在、どんなグループになっていると自分たちで考えていますか?

SOLI:いままでのアイドルっぽくはない、令和の新時代のアイドルみたいな感じ。

MEW:meme tokyo.らしさが全面に出てきたなって。

——MEWさんの考えるmeme tokyo.らしさってどんなものですか?

MEW:ブイブイしている。

KOROMO:今の世代に合った形に変換していると思います。

RITO:ギャップがあるグループになっていると思います。派手でブイブイしてそうって感じだけど、しゃべるとふわふわしていて。

——RITOさん、照れ笑いをしながら話す感じがすごくいいですね。

RITO:あはは、はい。

ASUKA:SOLIちゃんも言ってたんですけど、新時代だな、って。SOLIちゃんが韓国にいながら一緒に活動をしていたり、ジェンダーレスな部分も含んでいたり、いままでのアイドルにはない部分に踏み込んでいるところが。秋葉原ディアステージって、ディアガールと男装さんのディアボーイがいて。いままでディアガールとディアボーイが一緒になって活動することがなかったんですよ。だからディアステージとしても新しいことかな、って。

秋葉原ディアステージでディアガールとしても活動するASUKA

——自分たちのファン層って、いままでのディアステのファン層と違うと感じる部分はありますか?

ASUKA:ありますね。あんまりアイドルを知らなかったり、ディアステ界隈じゃないアイドル・ファンの方が増えてきてくれている感じはします。

RITO:わしは秋葉原ディアステージに入ってまだ1年ぐらいしか経っていなくて、あまり詳しくは知らないんですけど、知らなくても許してくれるファンの人が多いなって(笑)。

KOROMO:私は、もともとmeme tokyo.と同じようなライヴハウスでやるようなアイドルのオタクで。友達だったオタクはみんな大人だったから、アイドルになったときに「ファンの人と年の差が大きかったらどうやって関わればいいんだろう?」って不安だったんですけど、思っていたより年の近い子が多かったです。

MEW:いい人たちやな、って。ネットサイン会で、誕生日のファンの子がいたらコメント欄が「おめでとう!」で埋まったり。あと、meme tokyo.のことをファンのみんなが広めてくれようとしているのがTwitterとかでも伝わってきます。

SOLI:あまり直接会えないのに、こんなに応援してくれるということが本当にありがたくて。私たちのことを信じて、ちゃんと愛してくれていて。私たちも本気で返したいと思っています。

meme tokyo.に入ってすごい充実していて幸せです

——MEWさんは第2期BiSからmeme tokyo.になって、どう活動が変化しましたか? ヒルネ逃避行のメンバーとして、バンド活動もしていますね。

MEW:自分の気持ちはあんまり変わらないです。いろんなことに挑戦できるようになりましたね。

ヒルネ逃避行“さめのうた”
ヒルネ逃避行“さめのうた”
  

——KOROMOさんは「ミスiD2021」を受けていて、13歳で引きこもりになったことも明かしていますね。

KOROMO:あしゅちゃん(ASUKA)とRITOくんがディアステで働いていて、MEWはもともとアイドルをやっていて、自分も何か武器になるものが欲しくて、自分をスキルアップさせるために「ミスiD」を受けました。CHEERZで文を書く機会が増えたので、自分の考えをよくまとめるようになりましたね。

——KOROMOさんって15歳なんですよね。周りからしっかりしていると言われませんか?

KOROMO:小学1年生ぐらいからよく言われていますね。

——13歳で引きこもりになった話をしていましたね。それについてファンからの反応はありましたか?

KOROMO:「力をもらえたし、がんばろうと思った」って。言って良かったです。

——RITOさんは秋葉原ディアステージからグループに加入してみていかがですか?

RITO:meme tokyo.での活動はお客様を楽しませるという点では店舗と似てます。ただ、ディアステの店舗は自分に取ってグループとはまた別で居心地が良くて好きです…。グループの活動が居心地悪いって訳ではないんですけど(笑)。

——ASUKAさんはいかかでしたか? 1周年記念イベント(2020年7月31日の『「モラトリアムアクアリウム」発売記念配信イベント』)で泣いていましたね。

ASUKA:不満があったわけではなくて、お店での活動がうまくいかない悔しさみたいなものがあって。でも、もふくさんに声をかけていただいて、やりたいことができるようになって、いまはお店もすごい好きだし、meme tokyo.に入ってすごい充実していて幸せです。

——PEROこと鹿目凛さんのサポートが6月2日で終了して、「モラトリアムアクアリウム」からSOLIさんが復帰しましたが、日韓の間はまだ自由に行き来できませんね。ふだんはどうコミュニケーションをしているんですか?

SOLI:コミュニケーションはLINEでしているんですけど、たくさん連絡する性格じゃないんですよ、私。でも、言わなくても伝わっている感じがして、大丈夫だと思います。

ASUKA:SOLIちゃんは日本語がめっちゃ上手だから変に気を使うことはない。

——SOLIさんって、ご両親のどちらかが日本人なんですか?

SOLI:いいえ、全然日本とは縁がない100%の韓国人です。

——ジェンダーレスだし国籍も越える。すごいですね。でも、7月30日に配信されたでんぱ組.incの〈THE FAMILY TOUR 2020 ONLINE 〜夏祭り編!!〜〉のオープニング・アクトや、7月31日の1周年イベントのライヴに参加できなくて、寂しくはならないですか?

SOLI:ちょっと寂しいけど、その代わりにいろんな活動をやっているし。だから楽しいです。

——日本語が本当に上手ですよね。

SOLI:ええっ、でもまだ下手ですよ。最近リリイベとかイベントがたくさんあってちょっとしゃべれるようになって、最近はもっと上手になったかもしれない。えへへ。ありがとうございます。

刺さる人には刺さるメッセージなんじゃないかな

「ミスiD2021」に参加中のKOROMO

——そして最新シングルの『モラトリアムアクアリウム』は、3曲すべてがオリジナルです。“モラトリアムアクアリウム”で海猫沢めろんさんが書いた歌詞は、でんぱとはまるで違う世界観です。はじめて聴いたときの感想を教えてください。

SOLI:初めて聴いたときは「歌詞がめちゃくちゃ早くて心配だなぁ」って(笑)。めろんさんが書いた歌詞を見たら、本のような世界観で、いろんな深い意味が伝わってくる。それがめちゃくちゃいいと思います。

——海猫沢めろんさんは作家ですもんね。ASUKAさんはいかがですか?

ASUKA:曲がアイドルっぽくないおしゃれな感じで。いままででいちばんmeme tokyo.らしいと思いました。最初にでんぱさんの「でんでんぱっしょん」をカヴァーさせてもらったんですけど、そのラップ部分もめろん先生が新しく書いてくださって、「気に入らない!」みたいな内容で。meme tokyo.って、真面目に不真面目な人たちなので、“モラトリアムアクアリウム”は1年活動してきたなかで、自分たちらしさが全面に出ています。

“モラトリアムアクアリウム”
“モラトリアムアクアリウム”
  

RITO:歌うことが苦手で、「ラップをがんばってやらないと」と思っていたらラップを採用してもらえて。全然上手じゃないんですけど、より感情を込められるようになってきたかな。

KOROMO:めろんさんの歌詞って、ひとつひとつを区切ると面白い感じの単語なんですけど、全体を読むとひとつのメッセージになっているのがすごい。今までは、けっこう明るくてちょっと強気な、「大人になりたくない」みたいな曲だったんですけど、“モラトリアムアクアリウム”は、100人が聴いたら100人が「超良いメッセージ!」とはならないけど、刺さる人には刺さるメッセージなんじゃないかな。

MEW:“モラトリアムアクアリウム”は、送られてきたときから気に入ってずっと聴いていて。ラップの部分が好きです。爽快で「いえーい!」って感じ。疾走感みたいな心地良さがある。これを聴いたら、自分もmeme tokyo.のメンバーみたいになれるな、って。私はメンバーなんですけど(笑)。

——カップリングの「リアリティ・ウォー」も海猫沢めろんさんが作詞です。「Uber eats」「誹謗と中傷」「ソーシャルディスタンス」と、今ならではの単語を入れつつ、フラストレーションを溜めた若者として描かれていますね。

ASUKA:海猫沢先生とは一回だけお会いして話したことがあって。ファースト・シングルの「メランコリックサーカス」を作るときも、好きなものとか、モヤモヤしていることとかをひとりひとり話して、それを歌詞にしてくれて。

“メランコリックサーカス”
“メランコリックサーカス”
  

SOLI:“メランコリックサーカス”の歌詞に「スーパー牛カツタイム」ってあるんですよ。私が牛カツが好きという話をしたら、その歌詞が生まれました。

RITO: いま、世間がざわついていることをネタに持ってくるのは、みんなが思っていることにも刺さりそうだな、って。

KOROMO:“リアリティー・ウォー”の歌詞に「バズらんと コンテンツナンセンス!? なんてダサいわ アタマいたー」とあって。最近、炎上商法みたいなものが増えちゃっているなかで、「必死にやっているのになぁ」って自分が考えていることと重なるところがあって。そこを歌えることになってすごく嬉しいです。

——KOROMOさんは「ミスiD」のプロフィールに「meme tokyo.は誰も傷つけない形で個性を主張する素晴らしいアイドル」と書いていましたね。そういうスタンスと重なる部分がありますか?

KOROMO:そうですね。最近、「個性」と「傷つける」を勘違いしている人がすごい多くて。誰も傷つけていないのに、すごい尖っているって勘違いされることが多いなって。

——15歳でそんなにしっかりしていて、生きづらさを感じたりしませんか?

KOROMO:めっちゃ生きづらいです(笑)。

——あはは。MEWさんはいかがでしょう?

MEW:私が歌ってるところなんですけど、「だれもしらない ほんとのぼくを なにを言っても 理解されないね」というところがいい。私はSNSとかで自分を出すのがあまり得意じゃないんですけど、「何も知らないのに好き勝手に言ってくるなよ」っていう感じはあります。……えへへ。

第2期BiS解散後に合流したMEW

——言った後にめちゃくちゃ照れくさそうですね。メンバーが作詞した“スーサイド ボーダレス”は、どうやって5人で作詞をしたのでしょうか?

ASUKA:もともとできていたメロディーのデータを送っていただいて。詞のテーマとして、ひとつ目が「今のインターネットに思っていること」、ふたつ目が「we are meme tokyo.」で。それをみんながそれぞれ書いて送って、良いところを合わせた感じです。ふたつのテーマをひとつにまとめるのは大変でした。

——SOLIさんは日本語で作詞をするのは難しくなかったですか?

SOLI:本当に大変でした。最初はイメージを歌詞にしていくのが本当に大変でしたね。

MEW:私、語彙力がないんですよね。なんとか書いて、使っていただいたところもありました。

KOROMO:私は初めての作詞でした。文章を書くことは好きなんですけど、作詞になるとどうもうまくいかなくて悔しかった。頭の中に何も浮かばなくなっちゃって。

RITO:わしも作詞したことはなかった。自分が人生で作詞をする日が来ると思っていなくて。でも、自分たちで書いた歌詞を見てみると、メンバーが歌いたいことと、自分が歌いたいことが似ている部分があって。だからこの曲は安心して歌えます。

自分たちでこれからの道を開拓していけたらいいな

秋葉原ディアステージでディアボーイとしても活動するRITO

——もふくちゃんやYumiko先生、YGQさんからはどんなアドバイスを受けていますか?

ASUKA:「絶対にこうじゃなきゃダメ!」みたいなことは今まで言われたことがなくて。あと、他のアイドルさんって髪色とかの指定があると思うんですけど、私たちはけっこう自由で。みんな月1、2くらいで見た目がすごい変わるんですけど、そういう部分も強く言われたことはないです。

——でんぱ組.incの妹分という立ち位置のプレッシャーはありますか?

ASUKA:でんぱさんは、みんなに元気を与えるビタミンみたいなグループだけど、私たちって、曲の中でも「気にいらねぇ!」みたいな感じで。だから、でんぱさんの妹分として気になって見てくださった方はびっくりしてしまうのではないかな、と。

RITO:自分がアイドルさんをあんまり知らなくて、でんぱさんもあまり知らなくてディアステに来たんですよ。もうちょっとでんぱさんのことを知っておけよ自分、と思いますけどね。

——KOROMOさんはでんぱ組.incが好きだったんですよね。

KOROMO:めちゃくちゃ好きです。すごく光栄です。恐縮というか、本当に好きなので近寄ることすらできない……。

——今後は打ち解けられそうですか……?

KOROMO:……がんばります。

MEW:私は「プレッシャーがあるからがんばろう」とかじゃなくて。カヴァーとかもさせていただけて光栄だから、純粋に広めていけたらな、って。

——SOLIさんも、もともとでんぱが好きだったんですか?

SOLI:はい。だからいまだに実感があまりない感じ(笑)。私が歩いてきた道を見たら「すごいなぁ、本当にいい人生だったな」って思います。まだ続けていきますけど(笑)。

——なんで死亡フラグみたいなことを言うんですか!(笑)コロナ禍ですが、今後はどんな活動をしていきたいでしょうか? SOLIさんは、もどかしい気持ちもあるでしょうか?

SOLI:悔しい気持ちがなかったと言えば嘘になります。でも、逆にできることはたくさんある。オンラインだったら外国とかにも広めていくことができると思いますし。

MEW:SOLIちゃんも韓国在住だし、いつかはワールドツアーをしてみたい。meme tokyo.だからこそできることをたくさんやっていきたいです。

KOROMO:共感して勇気が出てくる歌詞が多いので、いろんな人に広まって元気になってもらえたらいいな。

RITO:個性の強いメンバーが揃っているので、各方面でファンを増やして、みんなの気持ちを楽にしてあげたり、日々の嫌なことを忘れさせたりするライヴをしたいです。

ASUKA:でんぱさんの遺伝子を継ぎつつ、自分たちでこれからの道を開拓していけたらいいなって思ってます。

編集 : 西田健、綿引佑太

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新→古

LIVE SCHEDULE

■「月刊meme tokyo."LIVE" Vol.1」
2020/8/22(土) 開場16:45/開演17:00

■@JAM ONLINE FESTIVAL 2020
2020/8/30(日) 開催

詳細はhttps://www.memetokyo.comにて。

PROFILE

meme tokyo.

2019年、”でんぱ組虹コンJr.オーディション”を経て結成した令和世代アイドル。2019年秋からサポートメンバーとして参加していたPEROのサポート期間が終了。活動休止中だったSOLIが戻り、MEW、ASUKA、RITO、KOROMO、SOLI の5人でmeme tokyo.は再び活動をスタート。SOLIは韓国在住のため、日本国内でのライブ活動等はMEW、ASUKA、RITO、KOROMOの4人で行う。

【公式HP】
https://www.memetokyo.com
【公式ツイッター】
https://twitter.com/memetokyo_info

この記事の筆者
宗像 明将

音楽評論家/ジャーナリスト/イベントMC。著書「渡辺淳之介 アイドルをクリエイトする」発売中。 http://amazon.co.jp/dp/4309920853/ Yahoo!ニュース個人 https://news.yahoo.co.jp/byline/munekataakimasa/

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