New Albums/EP


Pre: Prema
藤井 風
藤井 風、3rdアルバム「Prema」CD初回盤のボーナスディスク「Pre: Prema」が配信解禁。初配信曲「It’s Alright」収録。
GOOD PRICE!

デコミク LIVE starring 初音ミク『Hello』
DECO*27
DECO*27初主催「デコミク LIVE starring 初音ミク『Hello』Produced by DECO*27 / OTOIRO」の全公演曲を収録。「モニタリング」や「モザイクロール (Reloaded)」など、今のヒット曲と初期の名曲を網羅し、DECO*27の歴史をこの1枚で体感できる全29曲。


GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU
NiziU
1st EP『RISE UP』以来、1年9ヵ月ぶりとなるNiziU 2nd EP『GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU』。 本作のタイトル曲は、受け身の“いい子”だった自分から一歩踏み出し、主体的に未来を切り開いていく姿を表現した楽曲。 収録曲には、デビュー5周年を迎え、ファン(WithU)への想いを込めてメンバー自らが歌詞を書き下ろした「Light it Up」と、カバー曲1曲を含む全3曲が収録される。


TM NETWORK 2025 IP
TM NETWORK
2024年にデビュー40周年イヤーを迎え、全40本・計17万人を動員した全国ツアーを開催し、一方で自身最大のヒット曲「Get Wild」の累計再生数が1億回を突破するなど、現在進行形で活動を続けているTM NETWORK。 2025年春に開催されたツアーで披露され、エキシビションのために新たにアレンジされた「We Can’t Stop That Way -2025 IP ver.-」などを音源として初収録した「TM NETWORK 2025 IP」をリリース。


FINAL FANTASY VII REBIRTH Original Soundtrack Plus
SQUARE ENIX MUSIC
『ファイナルファンタジーVII リバース』より、サウンドトラックプラスが登場 『FINAL FANTASY VII REBIRTH Original Soundtrack ~Special edit version~』、『FINAL FANTASY VII REBIRTH Original Soundtrack』、『FINAL FANTASY VII REBIRTH GOLD SAUCER & MINIGAME DISC』には未収録のゲーム内BGMを全133曲を収録。


Fate/strange Fake Original Soundtrack
澤野弘之
2026年1月3日(土)より放送開始したTVアニメ『Fate/strange Fake』のOriginal Soundtrack。澤野弘之による珠玉の劇伴22曲を収録。


イレヴンス/ありのままのストーリーを
MORE MORE JUMP!
MORE MORE JUMP!が12th Singleをリリース!『イレヴンス』受け継がれる“ハート”のバトン。――次は、わたしの番だ。MORE MORE JUMP!が鳴らす愛の脈動、お聴きください。『ありのままのストーリーを』わたしは挫けない。わたし達の夢を叶える――その日まで!!MORE MORE JUMP!の“ありのまま”を、あなたにお届けします♪ジャケットには、佳奈さん描き下ろしイラストを使用。


Dance to the Music~Journey with Philosophy no Dance~
フィロソフィーのダンス
6月13日のライブをもって活動を終了するフィロソフィーのダンスの代表曲を詰め込んだ、「Indies Best」と、新曲「ダンス・フォー・フィロソフィー」を収録した「Major Best」で構成された2枚組ベスト盤。


ピグス・リベリオン
PIGGS
PIGGS、5人体制として初のフルアルバム『ピグス・リベリオン』。 体制変更を経たPIGGSの“現在地”と“意志”を明確に示す作品となっている。 ブライアン新世界が音楽プロデュースを担当。 新曲4曲、2025年リリース楽曲の5人編成リメイク2曲、既存曲8曲を〈PHOENIX ver.〉として再構築した全14曲を収録。 過去楽曲を単なる再録に留めず、現在の5人で改めて鳴らすことに意味を持たせた構成となっている。 本作でPIGGSが一貫して描くのは、社会や集団の中で居場所を失った視点、そして孤立した個人同士が手を取り合う感覚だ。 ヒーローや勝者ではなく、不器用で、間違えながら生きてきた側の感情を主語にしている。 リード曲「HALLO ALIEN」は、“同じ場所にいながら通じ合えない”疎外感を出発点に、それでも「一人じゃない」と呼びかける、アルバムのメッセージ性を象徴する楽曲である。 サウンド面では、ドラマティックなロックサウンドを軸に、グラムハードロック的な過剰さ、シンセポップやダンスミュージックの高揚感を融合。 重いテーマを抱えながらも、ライブでの一体感や解放感へと繋がる楽曲群が並ぶ。 〈PHOENIX ver.〉と名付けられた再構築曲群は、過去を否定するのではなく、現在のPIGGSとして同じ楽曲を歌い直すという意思表示でもある。 『ピグス・リベリオン』は、5人になったPIGGSの新章の始まりを告げるアルバムだ。


できるだけ/友達がいる
カネコアヤノ
カネコアヤノ、オリジナルソロ作品として、配信シングル『できるだけ/友達がいる』をリリース。 本作は、ミュージシャンに本村拓磨(ゆうらん船,Hedigan's,NOT WONK)、宮坂遼太郎が参加し、録音/ミックス/マスタリングエンジニアに中村宗一郎(PEACE MUSIC)を迎えて制作。ジャケット写真は、tsukasa kudoが担当している。


Easter Lily EP
U2
Good Friday(聖金曜日)の2026年4月3日(金)、U2の6曲入りEP『イースター・リリー』(Easter Lily)が配信リリース。 このEPは、Ash Wednesday(灰の水曜日)2月18日(水)にリリースしたEP 『デイズ・オブ・アッシュ』に続き、アルバム完成に先駆けてファンに届ける新曲コレクションの第2弾。『デイズ・オブ・アッシュ』が我々を取り巻く混沌とした時代への応答だったのに対し、『イースター・リリー』に収められた楽曲は、より内省的なトーンを帯び、個人的な内面から生まれたものだ。こうした時代に人が心の拠り所とする場所に目を向け、友情、喪失、希望、そして再生といったテーマを探求している。


Mirror
KID PHENOMENON from EXILE TRIBE
KID PHENOMENONの2026年第一弾シングル『Mirror』 本作ではリアルなZ世代の矛盾を抱えた想いを歌詞に投影。飲み込んできた感情や、口にしなくなった本音を飾らぬ形でメロティアスに仕上げた新たなナンバー! さらに、シングルには「Magic」「Chosen Ones」の2曲の新曲を含む全3曲を収録


PYRAMID
Novelbright
「CIRCUS」以来約2年ぶりとなる、Novelbrightメジャー4作目のアルバム「PYRAMID」 アルバムタイトルの「PYRAMID」には、”誰もが予想できない、いつの時代も世界中で愛されているもの”という意味合いに加えて、”誰がこんなもの作ったんだ”という驚きなども込められた渾身の1枚となっている。 なお、同作には韓国のアーティストEric Namとのコラボによる「Everywhere I Go」、池田美優&大倉士門夫妻の結婚を祝して作った「アイビー」、上白石萌音主演のドラマ『法廷のドラゴン』主題歌「ワインディングロード」、ボーカル竹中雄大自身の実体験をもとに制作された楽曲「カノープス」、KOBELCO120周年記念アニメーション「あしたのありか」主題歌に起用された「Call me」、そして最新曲「アネモネ」の計6曲に、新録7曲を追加した計13曲が収録される。
GOOD PRICE!

THE IDOLM@STER MILLION ANIMATION THE@TER 飛べない僕は泳いだ
Various Artists
アニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』新作エピソードOVA内の新曲を収録!


THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism SUPER DUPER DREAMER / BEAST MODE
Σ Desire
スマホゲームアプリ『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』楽曲!新曲2曲(フルサイズ)、ゲームサイズ、Off Vocalを収録!


Awesome City Club BEST Ⅱ
Awesome City Club
Awesome City Club の10年間の歩みをまとめた、2作目となるベストアルバム。 2020年1月に配信リリースした「アンビバレンス」からシングルカットした30曲を2枚組にコンパイル。


TIMELESS
Kohjiya
本作は、タイトルが示す通り「TIMELESS」を制作テーマに掲げ、流行り廃りの激しいHIPHOPシーンにおいて、 トレンドや時代に左右されない存在( = TIMELESSな存在)を目指すと同時に、シネマチックな情景描写が際立つアルバム構成になっており、リスナーの記憶に残る色褪せない作品になって欲しいというKohjiyaの想いが込められている。 アルバムは全13曲となっており、先行リリース曲「Tell Me How It Goes」や豪華客演陣を迎えた「Ma Boyz feat. MIKADO, G-k.i.d & Tete」をはじめ、新曲「Roulette feat. Kaneee & Yvng Patra」などが収録されている。


業魂REQUIEMER(TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」OP主題歌)
相葉芹亜(CV:藤寺美徳)
TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」OP主題歌
Bonus!

スキンズ - Skins
ASIAN KUNG-FU GENERATION
TVアニメ「Dr.STONE SCIENCE FUTURE」最終(ファイナル)シーズン第3クールオープニングテーマ


Purple Sunshine
D.A.N.
D.A.N.、新曲はドラマチックな構成が印象的な8分のナンバー。 ミックスは前作の「Daydreaming」同様、アデルの「21」でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニアのリアム・ノーラン、マスタリングはオジー・オズボーンやWet Legの作品でグラミー受賞歴を持つエンジニアのマット・コルトンが担当した。


ファサード・クエスチョン(栗山夕璃Remix)
サツキ
ポケモンと初音ミクが音楽でコラボレーションするプロジェクト「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE High↑」から、Remixが登場!栗山夕璃さんが手掛ける「ファサード・クエスチョン(栗山夕璃Remix)」が配信スタート!!


FiVE TiMES DEAD (by my wallet)
SiM
SiM、主催フェス『DEAD POP FESTiVAL 2026』開催直前に新曲「FiVE TiMES DEAD (by my wallet)」リリース! 約1年2ヶ月ぶりの新曲は、バンド初の試みとして米国人プロデューサーを迎えて制作され、SiM元来の破茶滅茶っぷりにさらに輪をかけた世界照準のメタルコア・ナンバー。


シルエット New Go-Line ver. - From THE FIRST TAKE
KANA-BOON
KANA-BOON、「THE FIRST TAKE」にて新体制メディア初パフォーマンスとなった「シルエット New Go-Line ver.」の音源が配信スタート。


ペトリコール (feat. 小笹大輔)
Omoinotake
Omoinotake、新曲「ペトリコール (feat. 小笹大輔)」を配信リリース。 本楽曲は、Omoinotakeと旧知の仲であるOfficial髭男dismのギタリスト小笹大輔をゲストに迎え、お互いのルーツであるラウドロックやエモを基軸に制作された楽曲。バンドとして初めてギタリストを迎えた作品となっており、隣り合って過ごした記憶や情景、時を経たからこそ紡げる関係性への想いを描いている。


ダンス・ファウンダー(Blow Up Version)
フィロソフィーのダンス
ベストアルバム「Dance to the Music〜Journey with Philosophy no Dance〜」の完全生産限定盤Disc3「Rare Tracks」に収録される「ダンス・ファウンダー(Blow Up Version)」 「ダンス・ファウンダー」を新たに新体制の5名でVoを再REC


246 (feat. Tohji & gummyboy)
Mall Boyz
今年音楽活動から引退するTohjiとgummyboyによるユニットMall Boyzと、BIM、kZmによる新曲「246」がリリース。 「246」はChaki Zuluがプロデュースした疾走感のあるトラックの上で、4人が走り抜けてきた軌跡や、それぞれの関係性が1曲の中に凝縮された内容となっている。


Here and There
Riddim Saunter
1年間限定での活動をスタートしたRiddim Saunter、2026年3月18日から4月15日まで、毎週1曲ずつ計5曲の配信シングルをリリース。第3弾「Here and There」。


Bouquet
NELKE
5人組バンドNELKE(ネルケ)、ソニー・ミュージックレーベルズのエピックレコードジャパンよりメジャーデビュー曲「Bouquet」(ブーケ)を2026年4月1日(水)に配信リリース。 「Bouquet」は、壮大に広がるバンドサウンドの中に繊細な儚さを宿したアップテンポのロックチューン。これまで紡いできた言葉の断片をそっと散りばめながら、歩んできた時間、そしてその時間をともにしてきた存在への想いを花束のように束ねた一曲に仕上がっている。メジャーデビューという節目に手渡される「Bouquet」。バンドの想いが束ねられた一曲がこれからの景色を鮮やかに彩っていく。


SUSHI★SUSHI★DAISUSHI
椎名唯華
にじさんじエイプリルフール企画「SUSHIDOL PROJECT」より、キュートな新世代アイドルユニット「SHARI★GETTERZ」の変わり種ポップチューン。 「ねぇ…スシって言って!」
![炎のサーカス[MY NEW GEAR REMIX]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3589/45776170.3589221.1774625874.9532_180.jpg)

炎のサーカス[MY NEW GEAR REMIX]
電音部
『電音部』が展開するDAOエリア『池袋電音部』雅賀 烈賀(CV;矢吹真央)より炎のサーカス[MY NEW GEAR REMIX]がリリース!


The SILENCE
Vaundy
今作「The SILENCE」は、2026年1月より開催していた「Vaundy DOME TOUR 2026 ""SILENCE""」のツアータイトルを冠した楽曲。毎公演ラストで披露されていた、ドームツアーを象徴した楽曲。


Still You
Hi-Fi Un!corn
Hi-Fi Un!corn 2026 Monthly Digital Single Project - H!dden Color - Vol.3「Still You」


タマシイドライブ
草野華余子
作曲家・草野華余子が放つ、戦う者たちへのバイブル。 魂を打ち抜くヒーローアンセム「タマシイドライブ」が、すべてのフィールドを熱くする。 LiSA「紅蓮華」をはじめ、数々のヒット曲を創り出してきたシンガーソングライター兼クリエイター、草野華余子。 自身も熱狂的な卓球愛好家である彼女が、卓球メーカー・バタフライのヒーロー「グレイザーマン」のために書き下ろした最新シングル。 そこには、卓球技術の「ドライブ」だけでなく、困難を突き破り、 理想に向かって自らを突き動かしていく(Drive)という不屈の精神が込められている。 「楽しいだけじゃ続かない 好きだけじゃ届かない」「隠せない悔し涙は 真剣だった証」 歌詞に綴られた言葉は、卓球という枠を超え、日々己の限界と対峙するすべてのアスリート、そして人生という名のコートに立つすべての人々の胸を打つ。 一寸先の壁にぶち当たっても、弱さを認め、ゼロから積み上げていく。 自分という「最大の敵」に打ち勝とうとするその姿こそがヒーロー。 エッジの効いたJ-ROCKサウンドに乗せて加速する「カクゴドライブ」「ミライドライブ」のフレーズは、聴く者の鼓動を叩き起こし、一歩前へ進む勇気を授けてくれる。 作家活動10周年を超え、常に音楽シーンの最前線でアップデートを続ける“二足の草鞋型アーティスト”草野華余子。 彼女が自らの魂を削り、すべての「戦う人」へ贈るこの楽曲は、ジャンルを超えて、今を生きる人々の未来を射抜く光となる。


ブルーアーカイブ「心あったか Happy Liefe」
柴大将(CV:市来光弘)、ソラ(CV:林鼓子)
柴大将(CV:市来光弘)、ソラ(CV:林鼓子)が歌う「心あったか Happy Liefe」を収録!


WAR OF THE VISIONS FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS Original Soundtrack Vol. 2
SQUARE ENIX MUSIC
スマートフォン向けタクティカルRPG『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』のゲーム内楽曲を収録。近藤 世真氏、都丸 椋太氏、藤田 淳平氏、藤間 仁氏ら多彩な作家陣が集結し、全26曲すべてを書き下ろしの完全オリジナル楽曲で構成しました。 壮麗なオーケストラが奏でる戦記から、運命に翻弄されるキャラクターたちの心情を描くエモーショナルな旋律まで、珠玉のサウンドを余すことなく網羅。シリーズの重厚な世界観を深化させる、至高の音楽体験をぜひお楽しみください。


TM NETWORK TOUR 2025 YONMARU+01 -LIVE-
TM NETWORK
TM NETWORK、40周年イヤーを彩るライブ音源を7ヶ月連続配信! 第7弾は2025年3月〜4月にかけて行われたTOUR 2025 YONMARU+01から、最終日となる4月9日横浜アリーナ公演の模様を収録。


Honora
Flea
Red Hot Chili PeppersのベースのFleaによる初のソロ・プロジェクトのアルバム! ジャズに挑戦したFleaらしきアルバムであり、ベースの他に彼が愛するトランペットとヴォーカルを担当! Anna Butterss(ベース)、Jeff Parker(ギター)、Deantoni Parks(ドラム)、Mauro Refosco(パーカッション),Rickey Washington(アルトフルート)、Vikram Devasthali(トロンボーン)、Chris Warren(ヴォーカル)、Josh Johnson(サクソフォーン兼楽曲のプロデューサー)等、そしてあのThom Yorkeがスペシャル・ゲストとして参加!


Whatever's Clever!
Charlie Puth
現在のUS音楽シーンを代表するシンガー・ソングライター、チャーリー・プースの新章が今幕を開ける――! ダイアモンド認定され、数多くの世界的ヒットを世に送り出して来た彼が新たな輝きを纏い、最も大胆で最も率直なアルバム『WHATEVER’S CLEVER!』をリリースすることを発表!ソングライターとしてだけでなく、ライヴ・パフォーマーとしても着実に成長し続けている彼の待望の最新作!


Silent Way
Shinichi Atobe
最新作「Discipline」がPitchforkの「The 30 Best Electronic Albums of 2025」に名を連ね、代表曲「Butterfly Effect」がResident Advisorの「The Best Electronic Tracks of 2000–25」に選出されるなど、国内外で高い評価を獲得する【Shinichi Atobe】。 自身のレーベルPlastic & Soundsから初となるアルバム「Silent Way」が3月27日にリリース決定。


LINE ME NOW (Special Edition)
ORβIT
日韓ボーイズ・グループ、ORβITによるシングル。表題曲「LINE ME NOW」は、ヒットメーカーの早川博隆氏をサウンドプロデューサーに迎え、ORβITメンバーとの共同制作。 便利になった伝達手段…そのはずが…!? 顔を見れば伝わるはずの温度は、テキスト越しに薄れてしまうのか…!?恋の行方やいかに。


松谷卓 ピアノ独奏 P-H1K 映画音楽作品集
松谷 卓
松谷卓27年目にして初のピアノ・ソロアルバム。プロジェクト第1弾となる今作は、KAWAIの最高峰コンサートグランド・ピアノ、Shigeru Kawai「SK-EX」を使用し、これまで手がけてきた映画音楽を自らの手によって演奏収録した。 収録曲すべてがヒット作品で、誰もが耳にしたであろう名曲。穏やかに語りかけるメロディが真っ直ぐでふくよかなピアノの響きと相まって、BGMとしてもエンドレスリピートできる心地よい仕上がりに。 ボーナストラックにTAKUMI/匠(2016)を新録。


Neon Planet
新川忠
2003年のCDデビュー以来、レコーディング作品を通じて20世紀のポップスにオマージュを捧げ続けてきたシンガーソングライター・新川忠が試みた「新しいポップス」。SF的世界観で描かれた新感覚の「フューチャー・シティポップ」アルバム。


Grâce à vous 岩崎良美 45周年記念 LIVE
岩崎良美
岩崎良美、感謝を歌に変えて──。 デビュー45周年という節目の夜、ヤマハホールに響いた声と想い。そのすべてを丁寧に封じ込めたライブアルバム『Grâce à vous(グラサヴ)~岩崎良美 45周年記念 LIVE~』が完成した。長年愛され続けてきた名曲の数々と、今なお瑞々しい表現力が交差する、珠玉の記念作品である。 2025年12月18日、東京・ヤマハホールにて開催された「岩崎良美 45周年記念 LIVE」。その一夜限りの特別なステージを収録したライブアルバム『Grâce à vous(グラサヴ)』が、2026年4月1日にリリースされる。タイトルに込められた“あなたへ感謝を”という想いの通り、本作は45年にわたり支え続けてきたファンへの真摯な感謝と、歌い手としての現在地を静かに、そして力強く伝える一枚だ。 セットリストは、デビュー初期の楽曲から代表曲「タッチ」までを網羅しつつ、「My Life」「四季」「コーラスワーク」など、円熟味を増した表現が際立つ楽曲を厳選。旅の始まりと終わりを思わせるフライトアナウンス風の演出を随所に配し、アルバム全体をひとつの“音楽の旅”として丁寧に編み上げている。 長年共演を重ねてきた信頼厚いサポートメンバーとのアンサンブルも聴きどころで、コーラスワークの美しさや、温度のある演奏が岩崎良美の歌声を優しく包み込む。 華やかさの裏にある日常の想い、楽曲一つひとつへの愛情、そして「これからも歌い続ける」という静かな決意。本作は記念盤でありながら、過去を振り返るだけでなく、未来へと続く現在進行形の岩崎良美を映し出すライブアルバムである。


FUNKY SQUARE
SCOOBIE DO
「こんな7インチレコードがあったら欲しい」というコンセプトの元、生み出された12の楽曲は原点回帰したようなオーセンティックファンク。2025年の世情がホット且つクールに響くSCOOBIE DO通算16枚目のフルアルバム。


Huge Chamber
TRIPLANE
"TRIPLANE"という文化を楽しめる仲間達との空間、そのコミュニティをこれからもっと巨大なものにしていきたいという野望とか願いを込めて。


GAME
MY NEW GEAR
衝動、進化、そして宇宙の法則。 よりアグレッシブで、 テクノロジーや宇宙、勝負(Game)を感じさせる ドラマチックな作品です。 新しいゲーム(物語)を探して。 「知覚の深淵『WE ARE HERE』を経て到達した、 アグレッシブな進化の地平。新しいゲームの始まり。」


WE ARE HERE
MY NEW GEAR
人間、知覚、そして内面への旅。 比較的「今、ここ」にある意識や、身体的な感覚、人間の心理に フォーカスしました。京都で和菓子を食べたら出来ました。 終わりではなくはじまり。 「内面への旅の果て、その先に待つのは次なる試練。 物語は『GAME』へと接続される。」


A.B.C-Z Concert Tour 2025 CRAZY ROMANTIC!
A.B.C-Z
A.B.C-Zが2025年に行った"A.B.C-Z Concert Tour 2025 CRAZY ROMANTIC!"のライブ音源


BRAVE GROOVE
iLiFE!
iLiFE!がメジャーデビューアルバムリリース! TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディング曲「BRAVE GROOVE」も収録した全5曲入りアルバム。 「BRAVE GROOVE」は作中でもキャッチーに扱われるノイズやバグなどの"いらないもの"にも意味を見出し、自分らしさとして取り入れる視点を表した楽曲となっている。


Things That Don’t Quite Stay
ゴンドウトモヒコ
Jane-B は、アメリカ、オクラホマ州のどこでもない場所のあいだにいる2人組。彼らは誰かの書いた曲を気に入り、しばらく一緒にいるために歌う。 Jane-B (ジェンビー)はゴンドウが生まれた時家族から呼ばれていた愛称で実の兄がつけたらしい。今でもそう呼ばれている。 Jane-B、その声は消えかけたもののそばに残るという設定。 デモ兼リファレンスなのかもしれない。 あなたならどう歌いますか?


LIFE GOES ON
KAZ
2024年12月、ソロとして初のアルバムをリリースして以降、GENERATIONSの活動と並行して精力的にソロワークを行ってきたKAZが、自身の世界観を存分に詰め込んだ渾身の2nd ALBUMをリリース。2025年、7月にリリースした愛犬を想う気持ちを歌った「T&W」、鈴木愛理とのコラボ曲「Avocado feat.Airi Suzuki」をはじめ、浜田雅功氏、槇原敬之氏の「チキンライス」のカバーソングの他、新曲を含む2nd ALBUM。


FRACTAL Reflections of Nature
XBS
・ NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのXBSが、これまでの人生や価値観を見つめ直し、「今の自分だからこそ表現できる音楽」を形にしたEP『FRACTAL Reflections of Nature』を2026 /3/27 (金)にリリース。 ・ EPタイトル『FRACTAL』(フラクタル) は、「自己相似性」を意味する言葉。自然界に多く見られる、拡大しても同じような構造が現れるフラクタルの考え方をもとに、人生や人とのつながりにも通じる流れや構造を音楽で表現。 個人的な体験と、より大きな世界とのつながりを重ね合わせたコンセプトが、本作の軸となっている。 ・ 作曲は、多くのアーティストの楽曲に参加してきたUyama Hiroto。 どこか雄大な自然を感じさせるビートと美しいピアノの音色が、XBSの低音ラップと重なり合い、楽曲の世界観をより鮮明に描き出している。


offline
TOSHIKI HAYASHI(%C)
『offline』は、人と直接会って話し、空気を共有することを出発点に制作された5曲入りアルバム。 対話の中で生まれた感情や間をそのまま音に落とし込み、オフラインならではのリアルな温度を描いている。


MC BATTLE BREAK VOL. 4
韻踏合組合
MCバトルの現場で実際に使用されている、韻踏合組合のバトル用トラックシリーズ第4弾『MC BATTLE BREAK VOL. 4』。 今回もDJ KITADA KENのプロデュースにより、MCバトルでの使用を想定した“使いやすいバトル仕様”に仕上げられている。 本作では、昨年リリースされた韻踏合組合の最新アルバム『まだいけるぜ!』から厳選した8曲をセレクト。各トラックは8小節×4本の構成となっており、バトルやサイファーはもちろん、個人の練習用としても活用しやすい実践的な内容となっている。


On the Rails Phase Ⅴ
TetraCalyx
ゲーム『レゾナンス:無限号列車』のオリジナルサウンドトラックが正式にリリースされました。アルバム「Phase Ⅴ」には、TetraCalyxによる新作BGM全19曲を収録し、新たに追加された走行ルートや都市の特徴を表現した楽曲や、好評を博したイベント専用BGMも含まれています。 詞・曲・編:TetraCalyx


NETFLIX「九条の大罪」オリジナル・サウンドトラック
O.N.O
累計400万部突破の真鍋昌平による衝撃作、Netflix『九条の大罪』。その劇伴をTHA BLUE HERBのO.N.Oが担当。独創的なサウンドが、法と闇の狭間で揺れる重厚なドラマを鋭く加速させます。


『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』主題歌
V.A.
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』主題歌集。May’nが歌唱する主題歌「LOVE IS THE STRONGEST」の他、インフィニティ、ブシドー、ルミナスなどそれぞれ刑事のテーマとなる挿入歌を収録したアルバム。


青春アドベンチャー「砂漠の歌姫」オリジナル・サウンドトラック
光田康典
青春アドベンチャーというNHKラジオ番組にて2011年11月に放送された幻のラジオドラマ『砂漠の歌姫』のオリジナル・サウンドトラックが14年という時を経て配信で登場。作編曲は『クロノ・トリガー』や『ダンジョン飯』などを手掛けるプロキオン・スタジオの光田康典が全曲担当。謎を秘めた砂漠の街を舞台にした躍動感あふれる異世界ファンタジーというドラマの世界を光田康典が楽曲で表現したとても貴重なアーカイブス。


映画『鬼の花嫁』オリジナル・サウンドトラック
小山絵里奈
孤独な彼女を救ったのは、最も強く美しい“鬼”だった─ 2026年03月27日(金)公開の映画『鬼の花嫁』(監督:池田千尋、キャスト:永瀬廉,吉川愛)のオリジナル・サウンドトラック。 音楽は2007年、坂本龍一エグゼクティブプロデュースのミニアルバム「INLY」でアーティストデビューし、映画、ドラマ等の音楽も多数手掛ける小山絵里奈が担当。


Project Hail Mary (Original Motion Picture Score)
Daniel Pemberton
ダニエル・ペンバートンによる、映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』オリジナル・サウンドトラック


ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~The World Concert~」 song collection
ミュージカル「ヘタリア~The World Concert~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


Krapow (JV.JARVIS Remix)
Omega Sapien
オルタナティブK-POPコレクティブ Balming Tiger のフロントマン Omega Sapien。異なる音楽言語を独自のスタイルへと融合させ、エナジー溢れるパフォーマンスでオーディエンスを魅了し続けるなか、26年2月にソロアルバム『Leader』をリリース。東南アジア各地のムードやエネルギーをサウンドプロダクトと多言語のライミングスキルで魅せたアルバムよりリード曲「Krapow」のリミックスシングルは、タイの新世代ラッパーの筆頭と称されるJV.JARVISが参加した韓国&タイの若き才能によるエナジー溢れるコラボとなっている。


REHENA (2026 Remastered)
minakumari
minakumari http://minakumari.net 多彩な楽曲が光のシャワーのように降り注ぐシタールでフォークトロニカ& 極上ポップ スウィートボイスとインド楽器シタールを艶やかなポップスに紡ぎあげた唯一無二の作品、シンガーソングライターミナクマリの4thアルバム「REHENA」。 彼女のエッジーでドリーミーなソングライティングを、コーネリアス、オノ・ヨーコバンド、坂本龍一 等のステージやレコーディングでのプレイとワールドワイドなキャリアをもつギタリスト、清水ひろたかが全面的にプロデュース。レコーディングからマスタリングまでを手がける過程で彼女の音楽がぐんぐんと昇華し、今作の完成でミナクマリの次のステージへの新しい扉が開いた。日本語/ 英語/ ヒンディー語とミナクマリ独特の語感のリリックに8 0 年代洋楽を彷彿とさせるサウンド感、ファンク、ジャジー、エレクトロニカ、多彩な楽曲が光のシャワーのように降り注ぐ。眩しいばかりに溢れ出すミナクマリの音楽の自由さと美しさ、まさしく現在の彼女のターニングポイントであろう最高傑作アルバム。 参加アーティスト : 清水ひろたか、宮川剛、清野美土(ハモニカクリームズ) 細海魚、池田絢子


Queen II
クイーン
1974年にリリースされたクイーンの壮麗・荘厳なセカンド・アルバム『クイーンII』がリミックスおよびリマスターされ、拡張版の最新豪華ボックス・セットとして登場!! 拡張リミックス&リマスター盤 豪華『クイーンII - コレクターズ・エディション』発売!! リリースから半世紀余、クイーンがスーパースターの座へと駆け上る道を切り拓いた荘厳なセカンド・アルバム『クイーンII』が、この度リミックス及びリマスターされ、拡張版の最新豪華ボックス・セットとして発。1974年に初リリースされた、クイーン史上、恐らく最もヘヴィな作品であろう『クイーンII』は、彼らが世に送り出した最初の真の傑作として、多くの人々から称賛を受けた。今回は、ブライアン・メイとロジャー・テイラーがエグゼクティヴ・プロデューサーを担当、ジャスティン・シャーリー=スミス、ジョシュア・J・マクレー、クリス・フレドリクソンによるチームが、本作に見事なリミックスを施している。最新の"2026ミックス"に加え、レコーディング・スタジオにおける自然体のクイーンの面々の様子を捉えた臨場感溢れる音源や、未発表アウトテイク及びデモ音源、ライヴ・トラック、そしてラジオ・セッションの数々が収録されている。


Queen II (2026 Mix)
クイーン
リリースから半世紀余、クイーンがスーパースターの座へと駆け上る道を切り拓いた荘厳なセカンド・アルバム『クイーンII』が、この度リミックス及びリマスターされた新装版として発売! 1974年に初リリースされた、クイーン史上、恐らく最もヘヴィな作品であろう『クイーンII』は、彼らが世に送り出した最初の真の傑作として、多くの人々から称賛を受けた。今回はブライアン・メイとロジャー・テイラーがエグゼクティヴ・プロデューサーを担当、ジャスティン・シャーリー=スミス、ジョシュア・J・マクレー、クリス・フレドリクソンによるチームが、見事なリミックスを施している。


茨の道(TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」ED主題歌)
オデッセウス(CV.寿美菜子)
TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」ED主題歌


Mile Stone
Million Production
人気急上昇中のVTuber事務所「ミリプロ」初の全体曲『Mile Stone』がついにリリース!稀代のトラックメーカー”じん”作詞作曲により描かれたこの曲は、それぞれの活動への思いや夢を綴った歌詞とポジティブかつ流麗で印象に残るメロディに仕上がりました。ファンと共に歩むことを大事にする「ミリプロ」を体現するような1曲となっています。


ゴロンとドロン
こっちのけんと
Netflixシリーズ「だんでらいおん」(「銀魂」空知英秋原作)主題歌、『ゴロンとドロン』は、空知作品の世界観に寄り添いながら制作された楽曲。「明るい未来が怖い」「嫌なことからも、良いことからも逃げてしまう」といった人間の内面にある弱さや逃避衝動を、“飛ぶ/堕ちる”というモチーフで描写している。ダークでポップなサウンドと、畳みかけるようなフレーズが交錯し、シニカルでありながらどこか切実な感情を鮮やかに浮かび上がらせる。言葉の多層的な意味を重ねたリリックと、クセになるビートが印象的な本作は、物語の余韻を受け止めるエンディングとして、アニメ本編と強くシンクロする一曲に仕上がっている。


あぁいい天気 (feat. 鎮座Dopeness)
ポチョムキン
ポチョムキン(餓鬼レンジャー)による新曲「あぁいい天気」は、鎮座DOPENESSを迎えた、チルでピースフルな極上ヒップホップ。晴れた日にふっと流したくなる、ゆるくて心地いい一曲。


ハウリング
Sakurashimeji
ギターデュオ Sakurashimeji の2026年リリース楽曲第二弾。 アコースティックギターを軸に、いくつも重ねられたギターとタイトなリズム、浮遊感のある印象的なシンセフレーズが重なり、アップテンポながら重厚感を感じるソリッドなサウンドで展開されている。一方的で孤独な恋愛感情が描かれ、繊細でシリアスな心象風景が浮かぶように、ドライでありながら時に感情的なヴォーカルとコーラスワークが楽曲の世界観を引き立てている。リリースを重ねるごとに進化を続けるサウンドメイクにも注目したい。


Marginalia #220
高木正勝
Marginalia' Masakatsu Takagi These daily piano recordings were made in my private studio surrounded by the mountains in Hyogo, Japan. I opened all the windows to welcome the sounds of nature and played the piano without any sort of preparation : no overdubbing, no writing, no editing, no fixing... just as it is. What you are listening to now are raw, improvised piano recordings where the sounds of nature and the musical notes are recorded at the same time, in harmony without any discrimination. I love to think that nature might also listen to my piano. The nature is the melody. The piano is the harmony. credits released March 31, 2026 Piano by Masakatsu Takagi Recorded March 31 2026 (05:40) Photo by Masakatsu Takagi


With Love feat. luv
Kan Sano
いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。


NO MORE CRY (-令和 Edition-)
D-51
テレビドラマ『ごくせん』の主題歌としてリリースされた『NO MORE CRY』が『NO MORE CRY -令和 Edition- 』としてアレンジされて帰ってきた。


生魚 (feat. Joe Lick Shot)
NONCHELEEE
福岡を拠点に活動するイラストレーター/ミュージシャン NONCHELEEE。近年、音楽活動が再び活発化する中、昨年リリースした12inch満潮干潮に続き、 こちらも福岡で15年もの間歌い継がれてきたローカルアンセムであり、NONCHELEEEの代表曲の一つ。ライブではお馴染みのチューンでもある ”生の魚を生づかみ”というフレーズでお馴染み (((生魚)))がついにリリースです!!!! このチューンの誕生は2010年頃に遡る!!!!!!!!!!!!!当時、80’sダンスホールのビデオを通じてレゲエの研究を進めていたNONCHELEEEは、レゲエ特有の(((イントロマン)))という存在、とりわけJoe Lick Shotが放つ“プルン プルン ビヨーン”という独特な合いの手に夢中になっていた。 「 レゲエにはこんな合いの手専門の仕事があるのかー」なんて思いながら、そのモノマネと執拗なコマゲン、さらにスプリングリバーブをしばいてピチャピチャ言わせるレゲエの骨を抜いた(((皮)))のようなGIGを行っていましたが、同時に博多ナンバワン漫画マンであるESDROとケネンボーイズというレゲエ研究グループを組み、一緒に作ったのが、今回リリースする(((生魚)))です。 …あれから早15年、幾度となく音源化に失敗し、口伝でのみ歌い継がれてきたチューンがついにレコードになります。 今回のリリースにあたり、去年の6月になんとなく呼ばれた気がしたNONCHELEEEはジャマイカを訪問。かつて研究していたJoe Lick Shot本 人にイントロマンを依頼し、現地で録音を行いました。 Joe Lick Shotの”ビヨーン”に導かれて出来たチューンに15年の時を経てオリジナルの元 祖ビヨーン(最新型の銃はビィーンになっていた)を搭載!!!!!!!(さらに盤の最後Joe Lick Shotの声がエンドレス・ループとなるスペシャル仕様) SideBには当時カシオトーン一台で作ったRiddim(((HANAYAMA X)))をリメイクしたVersionが入ります。ウスギタナイス!!!!!!!!!!


超赤君式 超赤君咬ませ犬
AKAGIMI
鬼の姉妹によるVシンガーAKAGIMI、DÉ DÉ MOUSEとのコラボレーションプロジェクト”超赤君式”第二弾シングル『超赤君式 超赤君咬ませ犬』をリリース! 超赤君式のテーマソングともいうべき今作は、テクノ的にループされるフック、オールドスクールなピアノスタブと巨大なロボットが向かってくるような無機質なシュランツビートによる超赤君式デス・レイヴ! DÉ DÉ MOUSEによる歪に加工されまくった3DCGを駆使したMVも併せてご堪能いただきたい


Try Again
RITTO
33Musikより、Rittoの新曲「Try Again」が2026年3月31日にリリース。沖縄から放たれる力強いリリックは、挫折や迷い、過去の痛みを抱えながらも、何度でも挑戦し続ける人たちへのメッセージとなっています。Rittoならではのリアルで温度ある言葉が、聴く人それぞれの人生に静かに重なり、前へ進む勇気を後押しします。トラックはSami-TとWillieによるWillSamMusic (33Musik)が担当し、奥行きのあるサウンドがリリックの強度をより一層引き立てています。さらに同曲のMVも公開予定。音と言葉、映像が重なり合い、「Try Again」の世界観を深く体感できる作品に仕上がっています。


Eye to eye!
fav me
アイドルシーンでネクストブレイクとして注目を集めるfav meが、17thシングル「Eye to eye!」をリリース うまくいかない日も受け止めながら前向きな一歩を後押しする、fav meの新たな応援歌。軽快でダンサブルなサウンドに乗せた「1.2.3でEye to eye!」というキャッチーなフレーズが印象的で、目と目が合うその瞬間に、ひとりじゃないと気づき、前に踏み出す気持ちをそっと後押しする。


太陽神Prism
島谷ひとみ
唯一無二の歌声と圧倒的な存在感で、長きにわたり音楽シーンを彩ってきたアーティスト島谷ひとみが、デビュー15周年を迎える女子プロレスラーの「Sareee」とタッグを組み、メインテーマとなるNEW SINGLE「太陽神Prism」を 2026年3月22日にリリースすることが決定。さらに、同日3月22日に横浜武道館にて行われるSareee デビュー 15周年記念興行「Sareee-ISM」への出演も決定している。 2025年発売のアルバム「Heart&Symphony」に挿入されている「太陽神」を長きに渡り Sareee の入場曲として使用していたが今回のタッグを機に今後のメインテーマは本楽曲に生まれ変わる。 Sareee 自身の思いも歌詞に詰め込まれており、前作を超える壮大でパラフルな楽曲に仕上がった。 作曲は島谷ひとみをはじめとし、多くのアーティスト楽曲を手掛けている「SHINGIIIII」作詞は島谷ひとみ、Sareee、 SHINGIIIIIIと熱い思いが詰まった作品となった。今後のサリーの活躍に期待


一騎当千 (feat. BES & APOLLO)
RED SPIDER
2026年6月、舞洲おおきにアリーナで開催される RED SPIDER 6000人ワンマンライブ「一騎当千」のテーマソング。 BES、APOLLOにその想いを託し、 覚悟を掲げたアンセム。 単騎で赴く戦場。 だがそこには仲間とオーディエンスが集う。 一騎当千。いざ出陣。


暮らしとはなにか~綺麗なネズミ~
小林幸子
木梨憲武&所ジョージ×歌謡界の女王・小林幸子 豪華すぎるタッグが実現! ラジオ番組中にいつものように所ジョージのオリジナル楽曲を かけていた際、 「この曲は小林幸子さんに歌ってほしい!」と直感した木梨憲武が 大胆にも生放送中にオファー! それに応えるように後日、小林幸子がラジオに生出演! とんとん拍子で話が進み、いよいよリリース! 「暮らしとはなにか」「人生とはなにか」「生きるとはなにか」 ネズミの生活を通して描かれる、独創的でどこか哲学的な 所ジョージの世界観を、小林幸子が圧倒的な歌唱力で歌い上げる。 今回の小林幸子のステージ衣装にも注目です!


hold me like that
jjean
9人組ミクスチャーユニット SUPER★DRAGON のジャン海渡によるソロプロジェクト "jjean" 配信SG 「hold me like that」 リリース! 今回の楽曲「hold me like that」は、復縁から一生のパートナーへと歩み出す、前向きでメルヘンかつピュアなラブソング。 “私はあなたに釣り合わない”と一方的に別れを告げた彼女と偶然の再会を果たし、その本当の理由を知った主人公が、“自分には君しかいない”という想いをまっすぐにぶつける。 すれ違いを乗り越え、かつてよりも強く、大人へと成長していく二人の姿を描いた楽曲。


Romeo
Luby Sparks
2026年2月11日に世界発売されるゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」。 Luby Sparksがゲームの為に書き下ろした新曲をリリース。 「Liar」は、ゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」エンディング曲となっている。


新和蝋燭
冥丁
黄昏の気配を湛える本作「新和蝋燭」は、冥丁の2023年作『古風 III』に収録された「和蝋燭」を新たな姿に再編した楽曲。2026年4月17日に発表される冥丁の最新アルバム『瑪瑙』からの第二弾先行配信曲。第一弾先行配信曲「新花魁」(明の演目)が躍動的な上昇を描くのに対し、本作は内へと向かう対の存在「暮の演目」として黄昏の静寂を纏う。深まりゆく闇の中で燃える和蝋燭のように、その音色はほのかに揺らめき、その下では低く反復する瞑想的な周波が静かに浸透している。音は淡い薄明に滲み、光は遠のき、最後に残るのは微かな粒子のみ。公演では、冥丁の暮の演目において静かな軸となり、消えかけた残り火のように余韻を漂わせる。


AKIRAMERU
ブライアン新世界
「諦めて、明らかにしていく」。 ブライアン新世界の配信シングル「AKIRAMERU」。 2025年12月17日にリリースされた8年ぶりのフルアルバム『靴下片っぽヒーロー』からわずか3か月で届けられる新曲。 打ち込みドラムを軸に、歪んだエレクトリックピアノやシンセ、ファズギターが折り重なるロックサウンドを展開。演奏からプログラミング、編曲、マスタリングまでをブライアン新世界自身が手がけている。 タイトル「AKIRAMERU」は、“諦める”という言葉が持つもう一つの意味"明らめる―明らかにする―"から着想を得たもの。どうにもならないことを手放したときに見えてくるもの、本当に大切なものに気づく瞬間を、日本語ポップスとしてのメロディと言葉で静かに描き出す。 PIGGSの音楽プロデュースやOKAMOTO'Sのサポートキーボーディストとしての活動でも知られるブライアン新世界が、思索をポップソングとして結晶させた配信シングル。


Love We Share
DJ Mitsu The Beats
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターRokaを迎えた新曲「Love We Share」が3月27日(金)先行配信リリース! 成熟した愛をテーマに綴ったラブソングは、DJ Mitsu the Beatsによるスモーキーでジャジーなビートに、繊細さと力強さを併せ持つRokaの卓越したボーカルが心地よいグルーヴで紡ぎだすオルタナティブR&B。 変わりゆく日々の中で、理想を押し付け合う愛ではなく、不器用な綻びさえも自分のことのように慈しむ、切実で温かなバラードソング。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。


day4
LEAP
「長い夜が明ける、その4日目。」 神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。 本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。 サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。 劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。 人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。 アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。 これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。 そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。 過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。 この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。 客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。 さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。 ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。 またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。 沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。 それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。


PROLOGUE (Dancehall Wi Seh)
VIGORMAN
VIGORMAN、新作コンセプトEP「PROLOGUE」を2026年4月3日にリリース。 ジャマイカ滞在を経て完成した、ダンスホールに特化した新章の幕開け。 大阪出身のアーティスト・VIGORMANが、2026年4月3日に新作EP「PROLOGUE」をリリース。 本作は、客演を一切迎えず、自身の表現と向き合った“ダンスホールに特化したコンセプトEP”。2024年にリリースされた3rd Album「DANCE」以降、全国ツアーやワンマンライブを成功させ、着実にキャリアを積み上げてきた彼が、その延長線上でありながらも“新章の始まり”として提示する意欲作となっている。 プロデューサーには、新進気鋭のジャマイカ人プロデューサーGodflowwをはじめ、在ジャマイカの日本人プロデューサーGacha Medz、変態紳士クラブとしても共に活動する盟友GeG、そして謎のクリエイター集団Tsukuyomiなど、多彩な面々が参加。日本とジャマイカ、両シーンの感性が交差するサウンドスケープが構築されている。 2025年、VIGORMANはStalk Ashleyとの共作「Fading Away」のリリースパーティーをジャマイカ・キングストンで主催。そのまま約2ヶ月間にわたり現地に滞在し、数々のライブパフォーマンスや制作を敢行。現地のリアルな空気感と熱量をそのままパッケージした楽曲群は、帰国後にさらにブラッシュアップされ、本作「PROLOGUE」として結実した。 タイトルが示す通り、本作は“序章”。 ダンスホールというルーツに真正面から向き合いながらも、VIGORMAN自身の現在地とその先を提示する、重要なターニングポイントとなる作品だ。 「DANCE」のリリースからちょうど2年となる2026年4月3日、積み重ねてきた経験と、ジャマイカで得たリアリティを武器に、VIGORMANは次なるフェーズへと踏み出す。


Talking About
Talk House
バンドとして初のフルアルバム。 アルバムのテーマは「愛と革命」で、いまを生きる全人類へ訴えかける。 収録曲は、シングルで先行リリースされたIdentity, Believe in Lifeをはじめ、アコースティック曲やインスト、ポップなものからブリットロック、パンクまで計14曲もの幅広いジャンルの曲が収録。 「何を語る」か、Talk Houseを聴く上で必聴となるファーストフルアルバム。


海を抱いて眠る
真舟とわ
やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター"真舟とわ"最新アルバム!タイトル『海を抱いて眠る』の通り、海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話をイメージしたコンセプトアルバムで、導入部にも使用されたピアノからストリングス、ホーン、アコースティック&ガット・ギター、そしてヴォーカル・アンサンブルが幾重にも重なり合い、内側にあるモノが全て開放されたかのような自由奔放なサウンド・プロダクション!サポートにはpaya(幽体コミュニケーションズ)、山内弘太、カナミネケイタロウ、ミックス、マスタリングには君島結(ツバメスタジオ)といった信頼できるミュージシャン、エンジニアを迎えた真舟とわの新境地となる作品!


Believe
本日休演
京都が産み落とした異形のロックバンド・本日休演、前作『MOOD』より5年ぶりのニューアルバムが完成。 切り裂くように鋭いリズムを刻みながらも時には官能的に爪弾かれるギター、そして呻くように地を這うベースと微分化されたビートでもって、ロックンロールやジャズ、レゲエ、ヒップホップなどジャンル不問で接続していく唯一無二のグルーヴと、ノイズに塗れて漂白されていく儚いメロディはより甘美なものに深化を遂げた。 音源化を待望されていたメロウな名曲「バラが足りない」他、全11曲を収録。 メンバーの岩出拓十郎(Vo/Gt)によるセルフミックスで、徹底的にジャンクなサイケデリアを描き切った渾身の5thアルバム。


House of Holy Banana
Maika Loubté
本作『House of Holy Banana』は、儚い日常をSF的視点と近未来的なポップサウンドで描いたアルバム。“人間であるとは何か”という問いを軸に、「家」という極めてパーソナルな空間と、「人間の遺伝子の約半分はバナナと一致する」というシュールな俗説を重ね合わせ、生の有限性と不完全さを静かに肯定する。 アルバムの象徴としてリードを飾る「Kumo-no-ito」は、本作の核心を突く意欲作。芥川龍之介の『蜘蛛の糸』に着想を得たこの楽曲は、ドリームポップの幻想性と、IDMの緻密なビートが「平和な日常の危うさ」を浮き彫りにしていく。地獄に垂らされた蜘蛛の糸のように、私たちの幸福が微かなバランスで保たれているという死生観は、アルバムが描くテーマをより深く、鋭く問いかける。 サウンドにおいては、ベースレスな音像で都市の焦燥を描くフューチャーガラージ、剥き出しのアシッドトランス、空間を制するアンビエント、そしてノスタルジックなドリームポップなど多岐にわたるアプローチを見せながらも、一貫しているのは「冷たさの中にある確かな体温」だ。鋭利なシンセと、祈りのようなクワイヤ。感情を削ぎ落としたボーカルと、温かな日本語の響き。そこには、生きることの“限りある美しさ”と、“それでも続いていく時間”への冷静なまなざしが宿っている。 客演にbutaji、Marty Holoubek、そしてマスタリングに長年の盟友であるサウンドデザイナーのSountriveといった強固なクリエイター陣を迎え、実験的な試みとポップソングとしての強度が、矛盾することなく一つの作品として成立した。


human.
HIKAGE
HIKAGE 「human. EP」 1980~1990年代のニューウェイブやポストパンク、グランジ、シューゲイズサウンドと、ハードコア由来のダンサンブルなグルーブやアグレッシブなリフを掛け合わせ、前作で培ったHIKAGEらしさをより高い純度で昇華したEP。 先行して配信されている「human.」「tiny flower」と合わせて、SNS等での各種プロモーションを展開予定。 4月1日のEPのリリースに合わせて、収録曲「raw」のMVも公開予定です。HIKAGEはリリース週の週末に開催されるDEAD POP FESTIVAL 2026に出演予定。翌週より全国15箇所を周るhuman. TOUR 2026の開催も決定しています。ツアーから本EPの演奏も予定しており、最新リリース曲としてのプロモーションも同時期に展開し、HIKAGEの2026年を象徴するEPとなること間違いなしです。


Re:
m-al
ビートメーカー m-al が、約1年ぶりとなるソロ名義の最新アルバム 「Re:」 をリリース。 本作は、m-alの真骨頂とも言えるR&Bテイストのメロウなサウンドを軸に、黒く重厚なヒップホップのグルーヴを織り交ぜた作品。繊細なメロディとストリートの空気感が共存する、唯一無二のサウンドスケープが広がっている。 静けさと熱を併せ持つトラックの数々は、これまでのキャリアを経て辿り着いた“現在のm-al”を映し出すものとなっており、彼の音楽的な核心を感じさせるアルバムに仕上がっている。 タイトル 「Re:」 が示す通り、これまでとこれからを繋ぐ新たな一歩となる作品だ。


SEED
city lights
city lights 再録mini album ‘SEED‘ 2026年4月1日リリース決定! 結成当初からのあの曲や、前身バンドtwilight cityのあの曲など 総勢6曲を再録したベスト盤です。 熟してまた新たな種になったcity ligtsもこれからをお楽しみに!


Yonaka Lonelyboys
AMBR
YonakaLonelyboys by AMBR,RY0N4,rirugiliyangugili,Aske&wood pure luvheart.


20XXDW
Distorted Wave
Yazzy TanakaとROVERによるオルタナティブ ヒップホップ/R&BユニットDistorted Waveが、3枚目のフルアルバム『20XXDW』をリリース。 終わりを意識したとき、人は何を感じ、何を残そうとするのか。全14曲、作詞・作曲・編曲からミックス・マスタリングまでを2人だけで完結させた本作は、Jersey Club、Baile Funk、House、Drum & Bass、UK Garageといった多彩なダンスミュージックのエッセンスを自在に横断しながら、彼らにしか鳴らせないサウンドを追求した意欲作だ。EASTA、KVGGLV、HWARYEON、TOMOMIをゲストに迎え、アルバムの世界観をさらに広げる。「BRIDGING THE GAP」から「BALANCE」まで、14の景色が一本の線でつながるとき、Distorted Waveの現在地が見えてくる。


RETURN TO INNOCENCE
渡邉瑠菜
ジャズをルーツにもつ渡邉瑠菜が、インストゥルメンタルから歌ものまで、ジャンルの垣根を越えて描いたアルバム。 全10曲のオリジナルを収録。 クスッと笑ってしまうような愛おしい日常から、つらい気持ちにそっと寄り添う瞬間まで、さまざまな感情を音に閉じ込めた一枚。 RETURN TO INNOCENCE 私にとって、この作品は出発点となるアルバム。 「無垢に帰る」というテーマのもと、勇気を出して踏み出した先にある、何にも変えられない純粋なはじまりの場所を描いた。 それは、いつでも帰ることのできる、決して消えることのないあたたかい居場所。 ファーストアルバムとして、そんな想いを込めて名付けた一枚。


廻游する
hakua.
札幌発4人組ギターロックバンド「hakua.」が3月27日に2mdEP「廻游する」をリリースする。 4人体制となって初のEPとなった今作は、hiedaの伸びやかなハイトーン、日常のワンシーンを切り取ったストレートな歌詞を、hakua.ならではのテクニカルかつエモーショナルなバンドサウンドで届けている。先行で公開されているMV「Re:End」は今作のリード曲。海外からの高い評価を得ている。 2026年4月にはRelease Partyも決定している。 hakua. 2nd Digital EP ”廻游する” Release Party 4/19 下北沢近松 4/20 渋谷eggman 4/26 札幌SPIRITUAL LOUNGE 5/3 苫小牧ELLCUBE


THE JUKEBOX
ROYALcomfort
心のどこかにある“あの頃”を呼び起こすような、 懐かしさと今が交差する一枚。 まるでジュークボックスのボタンを押すように、 曲ごとに蘇る記憶や感情。 あの日の帰り道、何気ない会話、言えなかった想い—— 時代が変わっても、 変わらずそこにある“音楽の力”を信じて。 ROYALcomfortが届けるのは、 あなたの人生にそっと寄り添うストーリー。 あなただけの一曲を、見つけてください。


せかいのせなか-親愛なる友へ
名不synchroniz
2000年代、二人は出会い共鳴 京都のアンダーグラウンドシーンでの共闘が始まる 二人は京都の老舗クラブ「METRO」やライブハウ ス「拾得」など日本全国で、ジャンルを横断したイベントを多数企画•出演 単に音楽を演奏するだけでなく言葉の力を極限まで引き出すパフォーマンスを追求し名不synchronizのビートに対し、choriが即興的に詩を乗せる場面もあり、その緊張感のある掛け合いは多くのファンを魅了した。 2024年8月choriが39歳の若さで急逝した際、名不synchronizは自身のSNS等で深い哀悼の意を捧げ 伝説的なユニットとなった。 代表的な楽曲として「夜を数える」などがあり、当時の京都のクラブシーンやライブハウス で独自の存在感を放っていたが、多数の未発表楽曲も制作しており、互いの個人での活動の傍らで他愛ない会話、シーンについての討論等、波長の合う同志として公私共に深い交友関係を築いてる。 現在も名不synchronizはTuneCoreJapanなど を通じて楽曲を発信し続けており、choriと共に築いた「京都の言葉と音楽の融合」の精神を今も自身の表現の中に留めている。 二人のパフォーマンスは、単なる「詩と音楽」の組み合わせを超えた、魂のぶつかり合いのような熱量を持ち、詩人choriと名不synchronizは、単なる友人以上の京都のカルチャーシーンを象徴する盟友と言える関係であり、この楽曲には二人の表現スタイルと絆が深く刻ま れている。 楽曲の特徴と背景 • 制作の核: 2021年頃、choriが「言葉」を、名不synchronizが唐突に「ラップとトラック制作」を担う形で楽曲制作のオファーを受け二つ返事で快諾、阿吽の呼吸でリリックは瞬く間に仕上がり、久方ぶりの再会となるレコーディングでも進化し続けてきた二人共に文句の付けようのないワンテイクで流石と称え合う。 choriのどこか寂寥感がありつつ も力強いラップ、詩の朗読に、名不svnchronizの体温を感じさせるポエトリー、ラップが寄り添い、掛け合い、世界観を高め合う。 タイトルの意味「せかいのせなか」という言葉には、世界の中心(表)ではなく、誰もが見落としがちな場所や、語られない本音(裏側 •背中)に光を当てるという二人の一貫した制作姿勢が投影されている。 choriが2024年に急逝した後、この楽曲を含む彼らの活動は、残された表現者たちの間で改めて大切に語り継がれている。 二人は詩の朗読(スポークン•ワーズ)とラップを融合させた独自のパフォーマンスを展開し、共に1990年代後半から地元京都を拠点に活動を開始し、2000年代半ばに二人が出会い意気投合したことは言うまでもなく必然だった。 二人の叙情的な言葉と、ヒップホップという枠を越えたアプローチが交差するスタイ ルは他に類を見ない独創性でジャンルレスに幅広い層からの支持を獲る。 choriは生前、狂言師の茂山童司氏(現在の茂山千之丞氏)とのユニットなど、ジャンルを超えたコラボレーションを数多く行っていたが、ラッパ 一名不synchronizとの活動はそのキャリアの初期から続く重要な繋がり。 計らずも、生前のchoriとの最期の楽曲となってしまったこの楽曲のオリジナルバージョンと併せて名不synchronizが改めてレコーディングし、トラックメイカーとしての別名義である、DJ迷宮(マヨキュウ)としてトラックを差し替えた4つのバージョンとオリジナルverのシングルEP。


Green Hearts
MAYUMI YAMAZAKI
「Green Hearts」は、緑に囲まれた暮らしの中で生まれた作品。 人は、完全に人工的な世界でも、まったく人の手が入っていない自然の中でも生きることはできない。矛盾や葛藤を抱えながら、その“あいだ”で呼吸し、生きている存在だ。 本作は、mayumi yamazakiの実家にあるヴィンテージアップライトピアノ、Robin Dupuyによるチェロ、アコースティックギター、そして日常の音から生まれたリズムループを軸に制作された。 神社で録音された鳥や風の音で幕を開ける「mebuki」は、静かに始まりながらも、後半に向けてシネマティックに広がっていく。 何気ない日常の中で立ち止まること。 心が囚われていても、時間は進み続けること。 それでも、生きようとすること。 「Green Hearts」は、大きな声ではなく、呼吸のようにそっと寄り添う作品である。


THE SOUL
DJ KANJI
本作『THE SOUL』は、集大成であり新章の幕開けを告げるオフィシャル・アルバム。 2025年にリリースされた「Celebrate (feat. MIKADO & Tete)」、SWEE、BANNY BUGS、HIYADAMを迎えた「Be alone」、7、eyden(98jams)が参加した先行曲「MONEY UP」、そして「WIN WING (feat. HARKA, Only U & TOFU)」など、話題作を次々と世に浸透させてきたDJ KANJI。プロデューサーとしての存在感をさらに強固なものとし、満を持してセカンドアルバムをリリースする。 収録曲には、2023年に『ラップスタア誕生』出演で一躍注目を浴び、その後も躍進を続けるKaneeeと、『RAPSTAR 2025』ファイナリストとして脚光を浴びた八王子のラッパーMasato Hayashiを迎えた「LoveMyself」を収録。さらに、ストリートのリアルな友情を描いた「デコボコフレンズ (feat. ENEL & lj)」、DJ KANJI、G.O.D.、M.O.J.I.による「DAILY」など、聴き逃せない楽曲が並ぶ。 加えて、次世代ポップアイコンとして注目を集めるElle Teresaの楽曲をリミックスした「6 AM (feat. Elle Teresa, thepini & DJ NORIO)」や、旭川を代表するDexus Ogawa、独自のフロウと強烈なパンチラインで存在感を放つMyskinteriyakiを迎えた「Bad Trip」も収録。ジャンルを横断するサウンドアプローチがアルバムにさらなる奥行きをもたらしている。 さらに、TikTokやSNSでバイラルヒットを生み出し続けるWoodyによる「Interlude」、温かみのある歌声と等身大のリリックで支持を集める柊人を迎えた「そのままで」など、前作『THE VOICE』の物語性を受け継ぐ楽曲群も完全収録。 国内屈指のDJ/プロデューサーとして、そしてOvahead RecordsのCEOとして活動するDJ KANJI。10代の頃から現場で培ってきた経験、数多くのアーティストのライブDJを務めてきた実績、そのすべてを昇華させた最高傑作が『THE SOUL』である。 豪華ゲストが集結した本作は、Japanese Hip Hopシーンに新たな風を巻き起こす。


Footprints
&mkz
とある夏の終わり頃、ラップトップと小さな鍵盤をバックパックに放り込んで、都内のゲストハウスを泊まり歩きながらビートをスケッチしていた。移り変わる景色と幾つかの出会いの中に零れ落ちる音色は、どんな表情で語りかけてくれるのか。都会の片隅で繰り返した、ささやかな実験。 日記のように書き留めた音を並べ、アーティストJun Futamataをfeat.に迎えた「Pulse」を紡ぎ、その試みの足跡を刻んだ作品。 『Footprints / &mkz』 - Available on all platforms.


なんて素敵な世界だ
CHIHIROPE
CHIHIROPEが、22年にわたりボーカルを務めたJiLL-Decoy associationでの活動を経て、ソロアーティストとして再出発。 その新章を告げる先行シングル「New Me」を含む1st EP『なんて素敵な世界だ』をリリース。 “新しい私”をテーマにした「New Me」は、不安な夜に差し込む一筋の光のような応援歌。 表題曲「なんて素敵な世界だ」は、傷ついた一日の終わりにそっと寄り添う一曲。皮肉にも聞こえるタイトルの奥に、「それでも悪くない」と言って眠りたい心情を描く。 さらに、時代を超えて愛されるシティポップの名曲 プラスティック・ラブ のカバーを収録。原曲へのリスペクトを込めつつ、自由度の高いアレンジで新たな表情を提示している。 バンドのフロントとは異なる、よりパーソナルな視点から紡がれる3曲。 再出発の決意と、日常の中にある小さな希望を閉じ込めたEP。


Lo-Fi Ghibli 3
Grey October Sound
ジブリ楽曲のカバー『ローファイ・ジブリ』等のリリースで日本だけでなく海外でもその名が知られているプロデュース・チーム、Grey October Soundによるジブリ楽曲カバー第3弾『ローファイ・ジブリ 3』がリリース! 『Timeless』や『The Cave』といった良質なローファイ・ヒップホップ・コンピレーションのリリースで注目を集め、ジブリ作品の名曲群をカバーした『ローファイ・ジブリ』やシティ・ポップの名曲/人気曲をカバーした『ローファイ・シティ・ポップ』、日本の人気アニメソングをカバーした『ローファイ・アニメ』などなどのリリースで日本だけでなく海外でもその名が知られているプロデュース・チーム、Grey October Sound(グレイ・オクトーバー・サウンド)! 待望となるジブリ楽曲カバーの第3弾『ローファイ・ジブリ 3』がリリース! 今回も誰もが知っているジブリ作品の名曲群を心地良いローファイ・ヒップホップ・サウンドでカバー! 今作もジャケットなどのヴィジュアル・イメージは『ローファイ・ジブリ』など一連のシリーズを手掛けているイラストレーターの長谷梨加が担当しています。


アドリアン ~DEAD IDOLS DON'T DIE~
めろん畑a go go
~DEAD IDOLS DON'T DIE~ 死んだアイドルは、死なない めろん畑a go go、2年ぶりとなるシングルは、初心に帰ったゾンビソング。


BLOOD OR TEARS
GARUDA
何を望み何を捧ぐ? それは血か、それとも涙か・・・ めろん畑a go go「崎村ゆふぃ」によるセルフ・プロデュースのソロプロジェクト。 2024年のGollipop Recordとの初タイアップから約二年振りとなる、待望の第二弾。


RING OF PUNKROCK
The Grateful a MogAAAz
1st ダウンは、8カウントまで立つな パンチドランカーになってたまるか!! 現体制3年目に突入した、The Grateful a MogAAAzの通算5枚目のシングル。 青い春の叫びは続く。


WORLD FAMOUS UNDERGROUND
UNDERGROUND STARR
UNDERGROUND STARR、 FREEZとdj harada、NO FAMOUSなコンビネーションから過激で無敵なサウンドが世に放たれる。 日本に確実に存在するSTREETの声をHARDなBEATに乗せ代弁するアルバム、 「WORLD FAMOUS UNDERGROUND」。 全てのトラックをdj haradaが担当。 グループ名の由来でもあるGang Starrに敬意を示し、全曲にdj harada自身のスクラッチが刻まれている。 FREEZはこれまでの全キャリアを更新するスキルで、愛と憎しみ、STREETの哲学、金と名声、HIP HOPと人生、そしてPARTYについてRAPする。 永遠のループを約束された中毒的クラシック。 懐古ではない。 最新型のREAL HIP HOP。


TMM
東京迷宮魔術団
メテオ、タカツキなどが在籍したことでも知られるラップグループSMRYTRPSのMC、zoe。 そしてソロアーティストとしてクリエイティブに活動するMC、hI-sOから成る突然変異のラップグループ、東京迷宮魔術団の1st album「TMM」が2026年に到着。 始まりのきっかけはもはや本人達にもわからない。 なぜかグループを結成することになった2人の土台を支えるビートを担当したのはFAKIE as JINTOKU。 FAKIEの重厚なビートの上で水と油のような2人のラップが飛び跳ねる。 混沌、孤独、酩酊や悪態を巻き込みスレスレの均衡を保ちながら展開されるアルバムは徐々に彼らの核心に迫っていく。 果たして彼らの始まりの終わりには何が待ち受けているのか。 野良犬のように彷徨いながら、東京の迷宮で錬成されたこのアルバムは聴く者の心に何を残す? 騒音と静寂の先に見えるのは闇か光か。 全ての迷える者達に捧げる必聴アルバムが誕生した。 参加アーティスト:DJ TOSSY,KENTAKKU,130beats,CHIN-HURTZ,GOODGOODNEN,DJ H!ROKi,GIMMIE


Life is Beautiful
XiN
前作アルバム"MOAN ABOUT"から2年振りのアルバム "Life is Beautiful" 2025からバンド形態での活動も開始し、バンドとしての初めてまとまった作品になっている。 J-pop&Trap(ジャンル)を掲げて製作し、#6の線香花火ではまさに夏のJ-popとTrapで新しいが何処か懐かしさを感じる楽曲になっている。 今作はコンセプトアルバムになっており、XiNの一年間の感情や心情を アルバムを通して表している。 横浜出身のオールラウンダーがバンド形態で、J-pop,hip hopに風穴を開けるだろう。


Kana Real 3 - カ ナ リ ア 3 -
西村加奈
高鳴る鼓動に耳を傾けろ。「踊らされるんじゃなくて...踊ろう」「歌わされるんじゃなくて...歌おう」お互いの存在を感じあえる この場所でまた会おう。疾走感溢れる情熱の1曲


揺動
開歌-かいか-
5人組アイドルグループの開歌-かいか-が、ミニアルバム『揺動』(ようどう)をリリース。 『揺動』は、前作『color』から約一年半ぶり、現体制2作目のミニアルバム。今作もメインコンポーザーにタカハシヒョウリ(オワリカラ)を据え、多様な作家が参加した作品となっている。 アルバム1曲目はインスト「prologue-Swing-」で始まり、2曲目の「Dear Blue Bird」は「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」で話題となった折花徒が作詞作曲を担当。3曲目「シンデレラ・ステップ」は折花徒と蓮尾理之の共作、4曲目「相思相愛 Let me know?」は、バンド・vivid undressでメジャーデビューも果たしたrioとyu-yaのコンビで制作された。 5曲目はタカハシヒョウリが手がけた「蝉時雨オーバードライブ」、6曲目の「秋なので」は、小倉唯 / DIALOGUE+ / 東山奈央等多くの声優にも楽曲提供を行なっている瀬名航が楽曲提供。ラストの7曲目はタカハシヒョウリが手がけたミニアルバムの表題曲「LIFE」。思わず誰かと手を取り合ってしまいたくなる軽快な楽曲で作品を締めくくっている。


PRIMAL DUB - CAN’T DISS MAN
PRIMAL DUB
MaL a.k.a. Primal Dubが改名し、PRIMAL DUBとして再始動する。 これまでPART2STYLE名義などで数々のサウンドを世に排出してきた中、 新たなサウンドプロダクションとして活動していく。 まずは3/30にUKレジェンドMCのKILLA Pを客演に迎えた140bpmチューンの「Can’t Diss Man」を先行シングル、4/20にアルバム「Deeper Than Roots」をリリース予定。 Dubを基軸にBASS MUSICからチルな曲も含め今までキャリアで培ったものを 全て昇華し、新たな発明を打ち出す。


Enter T-iD
T-iD
ラッパー/俳優 T-iDによるニューアルバム『Enter T-iD』。 タイトルが示す通り、本作はT-iDという人間の人生の“内側”へと踏み込む作品だ。 RHYMESTERのMummy-Dを迎えた「Lost Tape」、声優・伊東健人とラッパーDOTAMAが参加した「NOBANASHI」など、ジャンルの壁を越えたコラボレーションを収録。 さらに、シングルファーザーとしてのリアルな想いを綴った「父子手帳」、仕事と愛の狭間で揺れる関係を描いた「but,I love you feat.Ra-U」、多忙な日々を駆け抜ける人生のスピードを刻んだ「Unstoppable」など、俳優、ラッパー、そして父親として生きるT-iDの現実がそのまま楽曲に落とし込まれている。 華やかなステージの裏側にある葛藤、責任、そして希望。 そのすべてを包み隠さず提示することで、このアルバムは単なるヒップホップ作品ではなく、ひとりの人間の生き方そのものを描いたストーリーアルバムとなった。 2026年3月28日、Zepp Shinjukuでのワンマンライブと同日リリース。 『Enter T-iD』—— その扉を開けた先にあるのは、紛れもない“T-iDの現在”だ。


Function 2
SUNNOVA
1台のラップトップとチープなドラムマシンで制作されたフロア仕様の曲。 日々の音響実験やサウンドデザインの追求から生まれた、新しい音の連なりをまとめた作品です。


The Tokyo Sessions
Benjamin Herman
オランダを代表するアルト・サックス奏者、ベンジャミン・ハーマンが1987年に初めて訪れて以来長年に渡り傾倒してきた豊潤な日本のアンダーグラウンドカルチャーへのカウンターとして縦横無尽に吹きまくる鮮烈なるスタジオ・セッション! ハーマンとは以前から交流もあり、フリージャズ、ノイズといった先鋭的なシーンで活躍するギタリスト、ターンテーブル奏者、大友良英に加え、類家心平(トランペット)、馬場智章(サックス)など国内ジャズ・シーンを牽引するトップ・プレイヤー、さらには小濱明人(尺八)、石川高(笙)といった和楽器奏者らも参加!


Not your Idol (A-bug Remix)
usabeni
東京を拠点に活動するソロアイドル/アーティスト usabeni の「Not your Idol」を、ブラジルのトラックメイカー A-bug がリミックス。 Future Bassやバイレファンキの要素を取り入れたビートによって、原曲のポップネスとメッセージを残しながら、よりダンスフロア志向のサウンドへと再構築されている。 日本のアニメソングやゲームミュージックを愛し、それらの要素を独自の感覚で楽曲制作に取り入れてきたA-bug。本作でも、その感覚がusabeniのオルタナティブなアイドルポップと交差し、楽曲に新たな表情を与えている。


0-0
Osamu Fukuzawa
2024年にリリースされた前作『0-1』を経て、より静謐でミニマルに制作されたピアノアルバム『0-0』。1970年代製造の国産ヴィンテージピアノを軸に、打鍵音や調律の揺らぎもそのまま収録。始まりの「the 1st shore」、幼少期の自作曲を再解釈した「toy」、回想と未来への希望を置いた「ever after」など、プロデューサー / キーボーディストとして活動するOsamu Fukuzawaの、自身の原点へと立ち返った全8曲。


Explicit - Queen MC Remixes -
瞬輔(Syunsuke)
格闘家の朝倉未来選手がプロデュースする番組「BREAKING DOWN」に起用された「Mad X」や、ボーイズグループROIROMの冠番組「ROIROM ROAD」に起用された「Baila Conmigo」などのリミックスを収録した、フィメールラップリミックスEP。 攻撃的かつ刺激的な女性ラッパーたちのリリックに要注意! 全5曲収録。


鮮肉店 freestyle
Filix王
Filix王、「鮮肉店freestyle」リリース 同時公開のMVは“漢kitchen”のパロディ「王kitchen」を公開。 前作の勢いもさることながら、早くも今年4枚目のシングル。 本作では、日常の風景を背景に、遊びと制作が地続きになった現在地をラフに切り取りながら、シーンへの違和感や自身の立ち位置をユーモアと皮肉を交えて描き出す。 また、“誰かに似ている”という評価や表層的なスタイルへのアンチテーゼに加え、某フェスへの異論もにじませるなど、シーンそのものに対する視点も提示。ポップとアンダーグラウンドの境界線を越境するFilix王ならではのスタンスを打ち出した一曲だ なお、前日20:00にはミュージックビデオも公開。惜しまれつつ配信終了した「漢kitchen」をオマージュし、スーパーで手に入る安価なステーキを高級レストランさながらに仕立て上げる内容となっている。 ダブルミーニングも織り込み、タイトル「鮮肉店freestyle」とリンクする構成となっている。


F.B verse spit
AUDIO RADICAL
『ラップスタア2025』の応募動画から話題を集め、セレクションサイファーにも進出し、大きなバイラルを生んでいる気鋭ラッパー HIZAGUTYA と、レジェンド級のベテランから期待のホープまで垣根なく手がけるプロデューサー AUDIO RADICAL が放つブーンバップ。 思わずつんのめりそうになる、変則的にチョップされたギターループに、HIZAGUTYAの粘着質なフローがからみ合い、中毒性は抜群。 ヘビーなドラムスが自然と首を振らせ、HIZAGUTYAのユーモア溢れるリリックが聴き手を突き刺す一曲。


Subway!!! (Co Klout$ remix!!!!!)
Has-ki
福岡県福岡市を拠点に活動するラッパーHas-kiが、2025年9月にリリースしたアルバム「Abnormal」に収録されている楽曲「Subway!!!」のRemixを突如リリース。トラック&ミックス・マスタリングはHas-kiの楽曲ではお馴染みのCo Klout$。リリース日もCo Klout$が東京の笹塚ボウルで行うリリースパーティーのイベント開催中にされるようになっているなど、サプライズ要素満載となっており、原曲とは似て非なるアップテンポかつシンプルながら、どこか普段聴きしやすくナチュラルな都会的なサウンドでより「地下鉄」の要素を感じられる作品となっている。


ウィーアー! (Cover)
リアルピース
リアルピースが、国民的テレビアニメ『ワンピース』の主題歌として長年愛され続けてきた名曲「ウィーアー!」をカバー! 原曲が持つ高揚感あふれるメロディと、未来へ踏み出す勇気を後押しする普遍的なメッセージを大切にしながら、リアルピースならではのフレッシュで力強いボーカルによって新たな息吹を吹き込んだ一曲となっている。 アレンジでは、キックとベースを中心に低域をしっかりと強調した現代的なミックスバランスを採用。 スネアの抜け感やシンセによる広がりのあるサウンド設計により、ストリーミング環境でも存在感のある音像に仕上げている。 また、コーラスを厚く重ねることでサビの一体感と多幸感を強調し、リスナーが自然と引き込まれる構造となっている。 リアルピースは、活動を通じて仲間を集めながら一歩ずつ歩みを進めてきたグループであり、その姿は『ワンピース』が描いてきた"仲間との出会い"や"成長の物語"とも重なる部分が多い。 だからこそ本作は単なるカバーにとどまらず、グループ自身のストーリーと重ね合わせたリアルな表現として昇華されている。 仲間との絆や冒険への期待を描いた楽曲の世界観はそのままに、今を生きるリスナーへとダイレクトに届くよう再構築されており、初めて楽曲に触れる世代にも、原曲を愛してきたリスナーにも響く仕上がりとなっている。 リアルピースの持つまっすぐな表現力とエネルギーが楽曲に新たな息吹を与え、聴く人の背中を押す"新たな冒険のアンセム"として、今後のさらなる広がりが期待される。


NOTHIN' 2 PROVE
Kaikun
Kaikunの最新シングル「Nothin’ 2 Prove」は、彼のサウンドの進化を自信に満ちた形で示す一曲となっている。R&Bとヒップホップを融合させた本作は、スムースでありながらも力強いインパクトを持ち、楽曲の展開とともにリスナーを惹き込み続ける。Kaikunによるシルキーなボーカルと重層的なハーモニーに加え、A.G.Oによるパンチの効いたプロダクションが相まって、洗練された音像を生み出している。 鋭く正確なラップフロウとメロディアスなボーカル表現を兼ね備えた「Nothin’ 2 Prove」は、KaikunとA.G.Oの両者にファンが期待してきた魅力を体現する一曲だ。彼らのアーティストとしての成長とケミストリーが際立つ、完成度の高い統一感あるサウンドに仕上がっている。 4月10日にリリース予定のKaikunのアルバムに先駆けた最後のシングルとして、本作は今後の作品の方向性を提示する重要な楽曲となっており、完成されたスタイルを提示すると同時に、フルプロジェクトへの期待を一層高める内容となっている。 フレッシュでダイナミック、そしてリプレイ必至のヒップホップ/R&Bトラック——「Nothin’ 2 Prove」は何度でも聴きたくなる一曲だ。


青き衣 (feat. 森田くみこ)
DARTHREIDER
その者、青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし。 乱世の今、全人類が直面しながら避けているのが気候変動だ。毎年、今年の夏は暑いと繰り返すうちに命の危険に関わる気温になり、台風や竜巻が頻発し、海面が上昇し氷が溶ける。 僕らの次の世代にこの問題を丸投げして良いのか? Cosaqu(梅田サイファー)によるメロウなビートの上でダースレイダーのラップと森田くみ子の歌が警鐘を鳴らす。その先で青き衣を着た子供たちが踊り始める。


スーパーヒロイン (acoustic ver.)
平成フラミンゴ
幼馴染女性2人組のYouTuber『平成フラミンゴ』のNICOとRIHOによる初のリリース楽曲“スーパーヒロイン”のacoustic ver.を活動5年目の節目でリリース。小学1年生の出会いから平成フラミンゴ結成までの思いを綴った1曲。


雨の日の散歩 (feat. RITTO)
ANJI
2025年春、京都octave。はじめて出会ったANJIとRITTOは、セッションの中で自然と響き合った。その余韻のまま、滋賀のレゲエサウンドROAD CREATIONのミスターの導きにより、この作品はかたちになる。ANJIの楽曲「雨の日の散歩」に、沖縄のラッパーRITTOが声を重ねることで、静かな日常にもうひとつの視点が灯る。朗読とラップ、そして音が交差し、やわらかく広がっていく一曲。サウンド・ディレクションはCOMPUMA、ミックスとマスタリングはhacchiによるもの。アートワークはGiant-Xが担当。温かく、やさしい言葉と音に包まれるひとときを、ぜひ。


Teleportation
ねこやな
ねこやなが放つ、狂気とポップスが交錯するSFラブストーリー。 2部構成となるスプリットアルバム『SOMEWHERE DOWN THE MIDDLE』より、前半「ACT」を飾る先行シングル。 「怖い・不気味だけどポップス」という今作のアルバムテーマを象徴する本作は、遠距離恋愛中の彼女の元へ「テレポート」する力を得た少年の、次第に能力の歯車が狂い、悲惨な結末へと向かっていく様を楽曲展開で表現している。 エレクトロポップスをベースに、今風の歪んだサウンドや奇妙で予測不能なドロップを融合。パワフルでありながらどこか神秘的な、中毒性のあるトラックに仕上がっている。


miracle (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata)
films
このサウンドは、まさに奇跡。 独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる、2026年4月23日にリリースされる5thアルバム「maze sleeper」からの先行シングル。 今回のニューアルバム「maze sleeper」は前作「at the deep end」と同様にシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛けており、今回の先行シングル「miracle」は、Filmsの囁くようなポエトリーリーディングなメロディー、AnoiceのYuki Murataが奏でるミニマルなピアノ、そして同じくAnoiceのTadashi Yoshikawaによる躍動感なドラムを特徴とした新しいFilmsのサウンドを象徴した名曲です。 また、今作では同じくAnoiceのTakahiro Kidoがアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにレコーディングしたすべての楽器に空間系のエフェクト処理を行うことで、儚さを抱えながらもエネルギーを感じるサウンドに仕上げています。 前作から3年ぶりに届けられた、新たなFilmsの名曲です。


Death Of Me
Prompts
Promptsのニューシングル"Death Of Me" 2026年4月2日、配信開始。 バンドはBrand of SacrificeのLeo ValeriとFit For A KingのRyan “Tuck” O’Learyが立ち上げた新レーベルPAPERCUT Recordingsと新たに契約。 オーストラリアは前作に引き続きGreyscale Records、アメリカはPAPERCUT Recordingsよりリリースされる。 MIX/MASTERINGにはAlpha Wolf, Thornhill, Polarisなどを手掛けるLance Prencを起用。 バンドの持つアトモスフェリックな叙情性を突き詰めた新境地を切り開く一曲。


BLOODY MARY
DAMILA
DAMILA 9th Single「BLOODY MARY」 “その歌声に殺されたい” 「誰しもが持つ闇と希死念慮の解放」を掲げるDAMILAが描く、歪んだ愛と依存、救済と破滅の物語。 「MARY」に取り憑かれ、愛に救われることなく壊れていく感情を鮮烈に描き出す。 悪魔的なギターアルペジオから叩き込まれる重厚なディストーション、そして楽曲の核となる豪快なドラムソロ。 その衝動はやがて、逃れられない呪いへと変貌する。 首を締める“赫い糸”の先にある願いはただ一つ 「君に殺されたい」 「BLOODY MARY」 それは、愛に殉じるための祈り。


Not Over, We Bloom Again
AFTER SQUALL
2026年4月1日に新体制2nd Singleシングル「Not Over,We Bloom Again」を配信リリース。エモやロックを軸としたサウンドを基盤に今回も自由なメロディワークが際立つ作品。今作はAFTER SQUALLとしては初めての季節をテーマにした曲となっている。


私立薔薇学園校歌
浅葱
ASAGI /浅葱 が企画するFC主催イベント「私立薔薇学園」の校歌がついに完成! ダウンロード・サブスクリプションサービスでリリース! (7曲入りCDはFC限定販売) 「春薔薇(はるそうび)薫る我が薔薇学園 清く正しく美しく咲き誇れ」 かつて学生時代に胸を焦がした青春の日々が、旋律を纏って今堂々と蘇る。 何もなかった自分が大志を抱いたあの日から、小さな夢はいつしか大きな夢へと変わった。 当時、青春を謳歌できた人も、そうではなかった人も、共に情熱を燃やし、今という瞬間をどこまでも走り抜けるのだ。 自分が目指した理想の自分へより近づくために。 ピアノ伴奏による、懐かしさ漂う「校歌らしい」冒頭部分は、ファン自身が私立薔薇学園の生徒であることに誇りを持って歌ってもらいたい。 「私立薔薇学園校歌」 < Guest Musicians > Gt.HIDE-ZOU(D) Ba.亜季(Sadie、ナナ、BLUEVINE、AXESSORY) Drs.HIROKI(D)


Price Of Pain
結城義広
この楽曲「Price Of Pain」は、東京を活動拠点とするアーティスト結城義広によるニューシングル。インフレであろうがデフレであろうが、日々の支払いや生きるために支払う苦痛は変わらないという実質的な状況をシニカルに歌う。 This track, “Price Of Pain,” is a new single by Tokyo-based artist Yoshihiro Yuki. He sings cynically about the reality that whether the economy is inflated or deflated, our daily payments and the pain we pay to live remain unchanged.


嫌えないよ (feat. pinoko)
相谷レイナ
今年1月17日おかもとえみやSam is Ohm、IKE & rice water Groove Productionなどを迎え、恵比寿 TimeOut Cafe&Dinerでの主催イベント「新年会」を大盛況にて終えた相谷レイナがニューシングル『嫌えないよ feat.pinoko』をリリース。4月1日(水)より各プラットフォームでの配信開始。 今作はラッパー・シンガーであるpinokoを客演に迎え、先述のイベントにて初披露された楽曲である。pinokoとの楽曲リリースは、2021年リリースの相谷レイナ1st Album『HYPER IMAGE』1曲目に収録されている『Sensation』ぶりで、時を経て互いに結婚や出産を経験した2人が紡ぐ等身大のリリックに注目したい。 トラックはこれまでに相谷の楽曲を数多く手がけ、pinokoとも過去に『Dim light feat. Kick a Show』にて共作リリースしているシンガー・トラックメーカーのShow Chick Boy。エモーショナルなギターが映えるダンサブルな1曲に仕上がっている。


さくら
R.U.P.
「去年より短くなった、可愛い君の黒い髪」 ハイブリッド・バンド R.U.P. が贈る、2ヶ月連続リリースの完結編。前作「冬の日」で描かれた切ない夜の静寂を通り抜け、舞台は春の光が溢れる東京の桜並木へ。 今作「さくら」は、日常の何気ない幸せと、隣にいる人への純粋な愛おしさを詰め込んだウィンター~スプリング・ラブソングです。歌詞に登場する「夕焼けの部屋」や「夜桜」といった情景が、女優・ドラマーとして活躍する 伊藤雛乃 の瑞々しくも包容力のあるボーカルによって、一編の映画のように描き出されます。 サウンド面では、都会的なメロウネスを基調としつつ、レゲエ特有の心地よい「揺れ」をさらに追求。冬の氷を溶かすような温かいアンサンブルと、後半にかけて高まる多幸感溢れるグルーヴは、まさにR.U.P.(Reggae Urban Pop)の真骨頂。 「春夏秋冬、巡る季節をふたりで過ごしながら――」 新しい季節の始まりに、あなたのプレイリストをピンク色に彩るアンセムの誕生です。


I ♡ WAKA (feat. TOFU, HARKA, 7, ENEL, T.i.G skysea & MIKADO)
JAYCORPSE*
今、Jラップシーンの台風の目となっている和歌山。そんな和歌 山のアーティストたちを支えるDJとして活動し、””WAKA”のキー マンとしても知られるJAYCORPSEが話題作『I LOVE WAKA』 を4月1日にシングルリリースする。彼自身がプロデュースする楽 曲の正式リリースはこれが初である。 JAYCORPSEと、先々月にリリースされたT.i.G skyseaのアルバ ム『WAKA MiNATi』のプロデュースにも携わったTAKAHIROが プロデュースした、ハードなベースが特徴的なTRAPサウンドに TOFU、HARKA、7、ENEL、T.i.G skysea、MIKADOの6人が スピットした、WAKA総力作品だ。 それぞれがソロ活動でも頭角を示し、和歌山のシーンが注目され る中、仲間全員で上がるという姿勢を体現した本作品。一人ひと りのラップスタイルや声色、フローなど、各々が他を寄せ付けな いスキルフルなラップでJラップシーンを更に盛り上げる。 JAYCORPSEだからこそ実現させることができるこのコラボレー ションシングル。絶え間ない仕掛けを繰り出す彼らの動きに置い て行かれるな。


Leave It All Behind
DEFRIC
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から海外を中心に活躍するビートメイカー〝DEFRIC〟による新曲「Leave It All Behind」をリリース。 新曲はどこか Nujabes を想起させる叙情的なピアノと温かなビートが導くチル・インスト。 静かに始まるピアノの叙情的で温度のある旋律とそこに交差するビートは穏やかであり、単純にノスタルジーに浸るためではなく、過去/しがらみ/忙しさ/迷いから抜け出し「ここから始める」ためのチルとなっている。


祈り
MAX'N
⾼校の友⼈とガールズバンドMaxnを結成し、インディーズで全国流通盤をリリース。 アメリカや台湾でのツアー敢⾏、SXSW出演など、10代にして多くの活動経験を積む。 300本を超えたMaxnのライブ活動はコロナ禍の中、メンバーの脱退によりバンドとして の実態を失うが、vocal & guitar「ゆきの」はサポートメンバーを携え⾳楽活動を継続。 そして2022年、“MAXIMUM POP”を表現するセルフプロデュース型ソロプロジェクト「 MAXʼN」として活動を⼀新。 ゆきの周辺のミュージシャン、クリエーター陣の協⼒を仰ぎながら、リスナーをもプロ ジェクトの⼀部と⾒⽴てた“WEʼRE MAXʼN”というスローガンとともに、活動領域を⽴体 的に広げた。 2022年には⾳楽配信サイトEggsにて12週連続1位上半期1位になる。 テレビ朝⽇「チョコレートプランナー」 10⽉度エンディング曲に「チョコレートロック」が選ばれる。 2023年10⽉台湾⼤型フェス「浪⼈祭」「無限⾃由」出演決定。 現在TikToKでは5000ユーザーを獲得している。 2024年3⽉台湾レーベルから「⼈間アレルギー」をリリース。 2024年9⽉台湾で2012年から続く桃園鐵玫瑰⾳賞(Iron Rose Fes)にて、初の外国⼈バンド が決勝に上がり、準優勝にあたる鐵玫瑰評審賞を獲得︕ 2024年4⽉タケシとルキが加⼊しバンドとなる。 2024年11⽉Alternative New Pop Showをリリース 2026年3⽉TAIGA,TEKKOが加⼊ トリプルギター編成&4⼈がボーカルと作曲ができる脅威の編成となる。 Explosion of feeling!!「感情爆発」 “Alternative New Pop” を掲げ 結成当初のコンセプト、グランジ、オルタナとポップの融合に原点回帰した。


銀の風 (Live at Studio 2025)
ナミヒラアユコ
シンガーソングライター ナミヒラアユコが自主企画スタジオライブを起点としたプロジェクト「Walkin’ Out Freely」の第三弾楽曲として「銀の風」をリリースする。 本作は、全曲新曲(12曲)で挑んだ同公演の中からその中オーディエンスの投票によって選ばれた楽曲の一つ。 「銀の風」は、本プロジェクトの中で一番最後に書き上げられた楽曲。 時を経て、万物が変わっていく中で変わらずに核として心の中にあるものはなんだろう。 私が焦がれるのは、本当の優しさ、強さ。 コアの部分をそのままに大人になっていくことは難しい。それでは生きていけないと思わされる出来事が立ちはだかる。 それでも諦めずに根付いている部分を捨てずに歩を進めていくことができれば、また私たちは「あの頃」に会えるかもしれない。


Sparks (feat. Yuji Ishihara)
ワキマル・ジュンイチ
作曲家・鍵盤奏者のワキマル・ジュンイチによる最新シングル「Sparks」は、石原雄治氏(Drums, Percussion, Electronics)を迎えた完全即興セッション作品(スタジオ録音)です。デュオによる即興演奏をお楽しみください。


病院を攻撃するな!
DARTHREIDER
病院を攻撃するな! 病人を標的にするな! 乱世の今、力でなんでもできるという考え方が勢いを増している。そんな力に対応できるのは倫理だけだ。 病気の人、怪我の人およびその治療や世話をする人は攻撃してはいけない。力が跋扈する現在でもこの倫理観だけは人類共通のものとして提唱し続けなければいけない。


20年以上 (feat. 桜乃そら)
EHAMIC
ボカロシーンの黎明期から、常に独自の哲学と洗練されたサウンドで異彩を放ち続けてきたアーティスト・EHAMIC。彼が放つ新曲『20年以上』は、単なるノスタルジーに留まらない、人生の「中締め」を迎えたすべての人々に捧げる賛歌です。 ■ 楽曲が描くのは「あきらめを含めた」先にある「肯定」 かつて思い描いた20年後の自分。私たちは、あの頃望んだ場所に立っているでしょうか。 この楽曲には、若さゆえの万能感が削ぎ落とされ、現実という名の重力に馴染み始めた大人たちの「現在地」が描かれています。時計の針が刻む音のように規則正しく、しかし体温を感じさせるメロディー。EHAMICの言葉は、すべての人の孤高の歩みを「積み重なった時間」として静かに肯定します。 ■ 20年の文脈が紡ぐ、唯一無二のリアリティ 2000年代初頭からネット音楽の変遷を見守り、自らも表現者として歩み続けてきたEHAMICだからこそ書ける言葉があります。ボカロを聴いて育った世代は、今や社会の中核を担う大人になりました。 「あの頃の自分」と「今の自分」が、20年という橋を渡って手をつなぐ。 この曲は、リスナーがこれまで歩んできた道のりを、一編の映画のように美しく、そして切なく映し出す鏡となるでしょう。 本曲は、Synthesizer Vやボーカロイドなどで知られるAHS社の20th Anniversary Live「AHS Sensation」のために書き下ろされた楽曲です。 「変わってしまったもの。それでも、変えられなかったもの。」 バズが瞬時に消費される令和の時代に、あえて「20年」という長い物差しを提示する本作。これは、EHAMICという稀代のクリエイターが、自身のキャリアと並走してきたすべてのクリエイター、メーカー、リスナーへの敬意を込めて贈る、人生のサウンドトラックです。 あなたの20年を、この一曲に重ねてください。


piano beat
nagatason
ドラマー永田真毅のソロプロジェクト、nagatason 2026年初のリリース。永田真毅はドラマーとして在日ファンクや様々なシーンで活躍している。


What Just Happened?! II
SANTAWORLDVIEW
「What Just Happened?! II」は、SANTAWORLDVIEWが1st EP『What just happened?』のリリースから7年を経て発表する楽曲。当時のスタイルやリリックへのオマージュを取り入れながら、現在の視点であらためて表現された一曲となっている。ビートは本人がプロデュース。 過去から現在までの歩みを振り返りながら、自身の変わらない姿勢や現在地を率直に綴ったリリックが印象的な楽曲。


4 season (Bungo Remix)
Neibiss
Neibissの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」。


LoveMyself
DJ KANJI
DJ KANJIが、KaneeeとMasato Hayashiを客演に迎えた最新シングル「LoveMyself」をリリース。 本作は、LEGOFACTORYによる軽快かつメロディアスなビートに乗せて、自身を鼓舞し、過去の辛い経験さえも糧に変えながら、未来へと背中を押すような希望に満ちたリリックが印象的な一曲。 自己愛と強い決意を内包したメッセージが胸に響く仕上がりとなっており、KaneeeとMasato Hayashiも「Love Myself」というテーマのもと、それぞれの個性を色濃く表現している。


Cold Brew Latte
TAKESY
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から日本のLoFiビートメイカーでありながら海外レーベルを通したリリースが活動の中心にあり、プレイリストのキュレーターも務める〝TAKESY〟とローファイ・ヒップホッププロデューサー〝GeL〟によるコラボ曲「Cold Brew Latte」をリリース。 新曲は芳醇に香る渋めのビートと、ビターな余韻を残すピアノが静かに交差するLo-Fiインストトラック。 鍵盤の響きは甘さを抑えた大人のブレンド。 コードの隙間に漂う空気感が、都会のバーラウンジや静かな部屋の灯りを想起させる。 コーヒーの苦味のように“滲む情緒”がじわじわと余韻が広がる成熟したLo-Fiサウンドをお楽しみください。


Before We Fade
8utterfly
「100ねんごには、きみはいない。 50ねんごには、わたしもいない。」 誰もがいつか消えていく命の中で、 それでも確かに残るものは何なのか。 8utterflyデビュー15周年の節目に届ける 「Before We Fade」は、 小さな子どもたち、そして未来の子どもたちへ向けて書かれた 祈りのような一曲。 歌詞は多くの子どもたちにも読めるよう、 あえてひらがなを多く使って綴られている。 忙しさの中で余裕を失ってしまう日々、 抱きしめた小さな体、 いつか必ず訪れる別れ。 それでも 「笑っていてほしい」 「愛されていてほしい」 そんな親としての願いを、 静かに、まっすぐに歌う。 この曲は、 未来を生きるすべての子どもたちへ贈る 小さな命へのラブレター。 消えていく命の途中で、 それでも残したい言葉がある。 「みらいへとどけ。あいしてるよ。」


sachlich (Instrumental)
gai seki
Compose, Ngoni, Kora,Percussion&Chorus : gai seki Drum : Ryuju Tanoue Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : gai seki


BANGER (feat. Catarrh Nisin)
Tommy Mage
数々のヒットを生み出している新進気鋭のプロデューサーであるShin Andrew、都内を中心にで活動、数々の現場でGuest DJとして迎えられ頭角を現して来ているGEEKBOYに 国内のGrimeシーンのトップランカーであり、国際的に活動しているCatarrh Nisinをフィーチャリングに迎えた。 王道的でパワフルなUK Basslineであり、疾走感と熱気をはらんだ、まさしくバンガーと呼べる1曲に仕上がった。


D.M.I.S. (Not So Serious Remix)
GIRLFRIENDZ
結成からわずか3ヶ月。GIRLFRIENDZのセカンドシングル「D.M.I.S.」に、沖縄のDJ/プロデューサーEijiHarrisonによるリミックスが登場。 GIRLFRIENDZは、“ギルティ・プレジャー”をキーワードにポップミュージックを再解釈するバンド。2026年1月に1stシングル「Tonight」をリリースし、沖縄での初ライブを皮切りに、東京では自主企画イベントを毎月開催、さらに仙台ツアーを行うなど、結成直後から精力的な活動を展開している。オリジナルの「D.M.I.S.」は、ゲームサウンドをバックグラウンドに持つスペイン出身プロデューサー・Miguelならではの映像描写的な曲展開とビビッドなサウンドで注目を集めた。 今回リミックスを手がけたのは、沖縄を拠点に活動するDJ/プロデューサーEijiHarrison。原曲のリリースから約1か月というスピード感で制作された本作では、UKクラブカルチャーの影響を感じさせるダンスミュージックのグルーヴを取り入れ、原曲の持つ不安定で繊細な空気感を残しながらクラブ仕様のサウンドへと再構築している。 EijiHarrisonは同郷のTOSHをはじめ国内外のアーティストとのコライトやプロデュースを手がけるほか、Fuji Rock Festivalや海外フェスティバルなどで数々のアクトをサポートしてきたプロデューサー/DJ。本作でもそのクラブミュージックの感覚を生かし、原曲の持つ繊細さとダンスフロアの高揚感を横断するサウンドへと仕上げている。 なお、原曲タイトル「D.M.I.S.」は曲中で繰り返されるフレーズ“Don't Make It Serious”の頭文字を取ったもの。本リミックスのタイトル「Not So Serious」もその意味を引き継ぐ形で名付けられており、楽曲の持つ皮肉とユーモアをさりげなく受け継いでいる。


優しい恋と痛ましい恋
Ross Moody
Ross Moodyが3月27日(金)にニューシングル「優しい恋と痛ましい恋」をリリースする。 2026年2月に再始動を果たした兄弟ユニットRoss Moody。再始動後最初のリリース「切ないや -Losing Myself-」はSpotify公式プレイリスト「Monday Spin」にピックアップされ、indiegrabやSpincoasterといったウェブメディアにも取り上げられるなど、注目を集めた。 2ヶ月間で3枚目のシングルとなる本作はスピードアップさせたドラムと哀愁を帯びたキーボードにKobamutaの素朴な歌声が混ざり合い、UKガラージのエッセンスを感じさせるRoss Moody流のダンスR&Bナンバーだ。シンプルさの中にどこか手触りのあるKeita Kobayashiのサウンドの中でKobamutaは物語を語るように歌うこの曲は忙しなく過ぎる日常にそっと手を伸ばすような感覚を抱かせる。バンドback numberのネームドロップがあるなどKobamutaの遊び心のあるラップも楽しめる一作だ。 「優しい恋と痛ましい恋」はKobamutaとKeita Kobayashiによる共作で、作詞はKobamutaが担当した。Kobamutaが自ら作ったトラックから作曲までをおこない、それにKeita Kobayashiが手を加える形で完成させた。レコーディングはKobamutaのベッドルームでおこない、Keita Kobayashiがミックスとマスタリングを担当した。 歌詞についてKobamutaは「自意識過剰な10代の青年が可愛い女子を好きになり、自分の中で恋が膨れ上がっていって現実には何も起こらない様を表現しました」とコメントしている。


PianissimoPage14
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page14はフェルトピアノソロ。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Hooray-Hooray
Sticky&Tomaty
Hoorayは「万歳」という意味の言葉だ。 どうやったら多くの人に曲を届けられるのだろう。 歌詞か。 バズりそうな音節か。 そういうことを考えていたら、なんだか急に嫌になって、ああもうお手上げだ、となった。 けれど、お手上げというのは不思議なもので、 匙を投げるその仕草は、見方を変えれば、万歳とほとんど同じ形をしている。 降参と祝福が、同じ身振りの中にある。 それは少しおかしいし、でも、すごく本当のことのようにも思えた。 それで今回は、自分が好きだというだけの、 音色、ビート、メロディ、歌い方、歌詞、 そういうものだけでできた曲にしようと思った。 半分やけくそで、 半分は、最初からこうするしかなかったような気もする。 (結局いつもそうなってる) そうしてこの曲ができた。 いわゆるミクスチャーダンスロックなのだと思う。 でもその中には、実験音楽的なアプローチも入っている。 とにかく俺が好きなものをつくった。 好きなものだけをかき集めて、 それでどこまで行けるのか、少し試したかったのかもしれない。 歌詞の中に「7dollarあれば充分だ」という言葉がある。 思えば俺も、 お金も、人脈も、スキルも、何もないようなところから、 ただ、やりたいという気持ちだけで、いろんなことをやってきた。 自分だけではどうしようもできないことがある。 辛いことや、難しいことが、そこらじゅうから体当たりしてくる。 気を抜けば、簡単にノックアウトされて、沈みきってしまいそうな世の中だと思う。 それでも、いつでもどこからでもやり直せるという気持ちだけは、 手放したくないと思った。 そう思って、この詞を書いた。 その後のコーラス(サビ)終わりに出てくる 「ever ever, To the ever now」 は、 「ずっとずっと、永遠みたいな今へ」という意味だ。 しんどいときは、 歌って、踊って、食って、酒飲んで (未成年はジュース飲んでね)、 だべって、それでいいんだと思う。 正しいとか、評価だとか、 そんなことは少しの間だけ脇に置いて、 どうしようもない夜を、どうしようもないまま越えていくために、 こういう曲があってもいいと思う。 そんな夜や、テンションを上げたい時のお供に、 この曲を選んでもらえたら幸せだなと思う。 万歳。Hoorayは「万歳」という意味の言葉だ。 どうやったら多くの人に曲を届けられるのだろう。 歌詞か。 バズりそうな音節か。 そういうことを考えていたら、なんだか急に嫌になって、ああもうお手上げだ、となった。 けれど、お手上げというのは不思議なもので、 匙を投げるその仕草は、見方を変えれば、万歳とほとんど同じ形をしている。 降参と祝福が、同じ身振りの中にある。 それは少しおかしいし、でも、すごく本当のことのようにも思えた。 それで今回は、自分が好きだというだけの、 音色、ビート、メロディ、歌い方、歌詞、 そういうものだけでできた曲にしようと思った。 半分やけくそで、 半分は、最初からこうするしかなかったような気もする。 (結局いつもそうなってる) そうしてこの曲ができた。 いわゆるミクスチャーダンスロックなのだと思う。 でもその中には、実験音楽的なアプローチも入っている。 とにかく俺が好きなものをつくった。 好きなものだけをかき集めて、 それでどこまで行けるのか、少し試したかったのかもしれない。 歌詞の中に「7dollarあれば充分だ」という言葉がある。 思えば俺も、 お金も、人脈も、スキルも、何もないようなところから、 ただ、やりたいという気持ちだけで、いろんなことをやってきた。 自分だけではどうしようもできないことがある。 辛いことや、難しいことが、そこらじゅうから体当たりしてくる。 気を抜けば、簡単にノックアウトされて、沈みきってしまいそうな世の中だと思う。 それでも、いつでもどこからでもやり直せるという気持ちだけは、 手放したくないと思った。 そう思って、この詞を書いた。 その後のコーラス(サビ)終わりに出てくる 「ever ever, To the ever now」 は、 「ずっとずっと、永遠みたいな今へ」という意味だ。 しんどいときは、 歌って、踊って、食って、酒飲んで (未成年はジュース飲んでね)、 だべって、それでいいんだと思う。 正しいとか、評価だとか、 そんなことは少しの間だけ脇に置いて、 どうしようもない夜を、どうしようもないまま越えていくために、 こういう曲があってもいいと思う。 そんな夜や、テンションを上げたい時のお供に、 この曲を選んでもらえたら幸せだなと思う。 万歳。


結構、喰らってる
Tylan Willetcrass
SNSで流れてくる何でもない一言。 軽く投げられた言葉に、気づかないふりをしながら結構ダメージを受けている。 強くなれと言われても、争えと言われても、 ただ平和に生きていたいだけ。 「結構、喰らってる」は、 言葉に振り回されながらも人と繋がっていたい、 そんな不器用な感情を歌った楽曲。


Travelogue
HoYoFair
HoYoverseの公式ファンイベント「HoYoFair2022(原神生日会2022)」にて公開された楽曲「Travelogue(紀行録)」。 テイワット大陸各国の楽曲をモチーフにしたメドレー構成で、8か国のシンガーが参加。日本語・中国語・英語・韓国語の4言語が織りなす、多国籍アカペラ作品である。 原神の物語に沿って紡がれる歌詞は、旅の軌跡と出会いの記憶をなぞる内容となっており、周年という節目を彩った一曲。 本リリースは、音像とバランスを整え、楽曲本来の透明感と重層的なハーモニーがより自然に響くよう仕上げたリマスター版である。 HoYoverse 官方粉丝活动「原神生日会2022(HoYoFair2022)」公开的作品《旅记》。 本作以提瓦特大陆各国的音乐为灵感,采用组曲形式编排,集结来自 8 个国家的歌手参与演唱。通过日语、中文、英语、韩语四种语言交织呈现的多国籍无伴奏合唱作品。 歌词沿着《原神》的故事脉络展开,描绘旅途中的轨迹与相遇的记忆,成为周年节点上一首具有象征意义的歌曲。 本次发布为重新母带制作的版本,通过对声像与整体平衡的精细调整,使作品原有的透明感与层层交织的和声更加自然地呈现。 A song originally released as part of HoYoverse's official fan event, HoYoFair 2022. Inspired by the music of each nation across Teyvat, this medley brings together singers from eight countries, forming a multinational a cappella work performed in four languages: Japanese, Chinese, English, and Korean. Following the narrative of Genshin Impact, the lyrics trace the memories of a journey and the encounters along the way, marking the anniversary with a reflective and symbolic piece. This release serves as the remastered edition, with a refined sound image and overall balance that allow the track's inherent transparency and layered harmonies to resonate more naturally.


バタフライ・エフェクト
蒼空ユニバース
「バタフライ・エフェクト」とは蝶の羽ばたきのようなごく小さな出来事が、長い時間をかけてめぐりめぐり、最終的に予測できないような大きな結果(例えば竜巻)を引き起こす可能性があるというものです。この歌は普段ふざけあっていた男の子と女の子がふとしたことから関係が壊してしまってそれに後悔するわけではなくこれまでのふざけた日常こそが小さな積み重ねでそれが楽しかったんだってだからこの小さな出来事に自信もっていいことも悪いこともあるかもしれないけどこの積み重ねを大事にしていこうってことを初恋をモチーフとして初々しさを出しながら歌ってます!


YURU-MARU!!
繭糸
2026春リリース予定の繭糸2nd album「ゆるみの哲学」から、リードトラック「YURU-MARU!!」をシングルカットで先行公開。 架空アニメ「ゆるみ部!」のOPテーマとして書き下ろされた本楽曲は、合いの手やコーラスがたっぷり、まさにアニソンのような満足感のある可愛らしい仕上がりのポップス。


Unfading Flame
Ridel.
ライブのアンコールで会場が一つになる瞬間をイメージして生まれた、Ridel.のロックナンバー「Unfading Frame」。 英語詞を中心にしたエモーショナルなメロディと、ドラム・ギターの生演奏による重厚なサウンドが融合。 大切な人やファンへ向けた「離さない」という強い想いを込めた一曲。 君と一緒に、未来へ進んでいきたい。


Right or Not
龍ヶ崎リン
Youtube登録者数25万人のVTuber「龍ヶ崎リン」自身作詞作曲による新曲。 編曲にはボカロPとしても活動する「tokiwa」氏を迎え、R&Bとシティポップを融合したようなサウンドと低音かつハスキーな女性Voで、唯一無二な楽曲に仕上がっている。 2025年12月20日にオンラインのみで開催された『Rene Ryugasaki 2nd solo live「Upstairs」』内でサプライズ披露された本楽曲が、待望のデジタルリリース!


マーメイド・ラプソディー
味醂いろは
好奇心旺盛な夢見る人魚姫の冒険ストーリーをかわいいEDMサウンドで描いた、新時代のポップ・ラプソディー。 伝統的なおとぎ話のモチーフに”現代的な自由” ”未知なる世界への憧れ” ”サブカルチャーや創作表現への愛”を掛け合わせ、カッコかわいいダンスミュージックの文脈でアップデート。 海を越え、言語を越え、あなたと出会うために創り歌う——。 ピュアで欲張りな人魚姫の楽曲に、ぜひ 一度触れてみてほしい。 音楽ゲームやVtuber、アニメなどへの楽曲提供や、楽曲HowTo動画の配信を中心に活躍する作曲家Vtuberのミディが作曲を担当。作詞と歌唱は味醂いろはが担当。楽曲名にちなみ、世界マーメイドの日である3月29日にリリース開始。


Stareal (2026 ReREC)
餅々さくら
デビュー3周年記念に1stオリジナル曲「Stareal」を公開。 ひたむきに夢を追い続ける餅々さくらの物語を、 『これからも一緒に辿ってね』


わがままフィールズ (2026 ReMaster)
餅々さくら
星めぐり学園2021年デビュー組同期ユニットの初オリジナル曲。 『もっと!』2人が好きになるポップでキュートな楽曲です。


マジ神!!!!
越後屋ときな
VTuber・越後屋ときなが歌い上げる、最高にハッピーな王道Kawaii Future Bassチューン!Z世代の「推し活」やSNSの日常を圧倒的な自己肯定感で包み込むダンスミュージックです。「マジ神!」「えっほえっほ」といったネットミームや若者カルチャーに根ざしたワードをふんだんに盛り込み、VTuberならではのポップでかわいい世界観を表現しました。目まぐるしく変わる展開とキラキラしたシンセサイザーのサウンドが、リスナーの「ゆるつら」な日常を「生きてるだけで大勝利!」と明るく全肯定します。憂鬱な朝のピンチも、この曲を聴けば無敵のハイテンションになれること間違いなし!越後屋ときなのキュートでエネルギッシュなボーカルが、あなたの毎日を最高にポップなパーティータイムへと変えちゃいます。限界突破のテンションで、ぜひループ再生してお楽しみください!


野球って17 (いいな)
獅子神レオナ
「野球って17」は、4月1日、エスコンフィールド北海道で開催される北海道日本ハムファイターズ開幕戦のタイアップソング。 17LIVE株式会社×北海道日本ハムファイターズ×獅子神レオナによる連動企画です。 "応援"をテーマに、獅子神レオナが野球選手へ向けてまっすぐな想いを込めて歌い上げた、疾走感あふれるJ-POPスタジアムアンセム。 バンドサウンドと大合唱を想起させるコーラスワークが特徴で、球場でも日常でも前向きな気持ちを後押しする楽曲に仕上がっています。


キミガタメ (Cover)
天羽音みらん
Vtuber天羽音みらんが心に残る大人気作品の名曲「キミガタメ」をカバー! 透き通った歌声で心をやさしく包む、優しい気持ちに触れる憩いの1曲!


コロツケ (feat. 初音ミク)
Lo-+
日常の一瞬の知覚をトリガーに、思考の断片をそのまま音像化。 ローファイな質感とリズムの反復によって、内面的なノイズを立体的に表現した実験的トラック。

Cozmique
V.A.
退屈な日常からワープせよ!銀河の彼方まで連れて行く、ピコっとカワイイ「チップチューン + ボーカロイド」でいつでもビートトリップ♪ 各クリエイターの持ち味を全面に押し出した書き下ろしの新曲6曲を含む、ボリューム満点の全11曲を収録。8bitの可愛さだけじゃない、レトロな要素と現代の電子音との融合で、どこか切なくて壮大な「電子の宇宙旅行」をあなたにお届け!


La Triste Tarde de Abril
AlexTrip Sands
Una selección de dos canciones que representan la mezcla del amor y del dolor, en una amalgama de sonidos que van desde la bachata hasta la salsa con un toque de flamenco.愛と痛みの混ざり合いを表現した2曲のセレクション。バチャータからフラメンコ風のサルサまで、多彩なサウンドが融合しています。


アクセラ (feat. 初音ミク)
だら
ボカロP兼シンガーソングライターのだらよりボカロ曲『アクセラ』がデジタルリリース。 攻撃的なロックサウンドと本音から生まれた歌詞は焼き付くように鼓膜に刻まれる。 バンドやライブへの憧れからバンド編成の編曲やミックスになっている点も注目すべきポイントだ。 進み続けることを選んだ覚悟。それをみせるラウドなロックナンバー。 <だら>自分の音楽人生を加速させるために書いた楽曲です。 僕自身の弱さや苦手なものを含めすべて本音で書きました。 凶暴性を出すためのラウドなミックスや歌詞の言い回しもすごく拘っていて、"音を聴くだけで言いたいこと(の一部だけでも)伝わりますように"と試行錯誤した楽曲です。 なりたい姿ややりたいことは決まっているので、ここからさらにギアを上げていきます。


眼鏡と少女 (feat. 初音ミク)
山本いろは
歪んだエレキギターが、少女の切迫した感情を重たく鳴らすロックナンバー。 ぼやけた視界の先で、透明すぎる未来と壊れそうな心が揺れている。 触れたいのに触れられない、繊細で痛々しい内面を描いた一曲。


Bakamono
Wiz_nicc
2020年「ネオンテトラ」をYouTubeで公開しデビュー。 トラックメイクからボーカルまで全てを1人でこなすマルチアーティスト、Wiz_nicc。 新曲「Bakamono」は、他人から貼られたレッテルや否定、そして自分自身への嫌悪と向き合いながら、何度でも立ち上がろうとする“歪んだ感情の狂気”を描いた1曲。 「バカ」「化け物」という言葉の二面性を軸に、人間の弱さや醜さ、そしてその奥にある衝動的な生への執着を、Wiz_nicc独自の攻撃的かつリアルなリリックで表現している。 サウンド面では、荒々しくも中毒性のあるリズムとエモーショナルな展開が特徴。 時に暴力的で、時に自嘲的に揺れ動くボーカルが、リスナーの内側にある“言葉にならない感情”を強く引きずり出す。 絶望の中で笑い、罵倒し、それでも立ち上がる—— 「Bakamono」は、壊れかけた人間たちのためのアンセムとなっている。


かわいくなりたいだけ
哀乃
誰かに言われた「美しさ」ではなく、なりたい自分になるために自ら選び取る「勇気」の物語。 かつて心を傷つけた言葉を、自分を愛するための「産声」へと変えていく。自分だけの「好き」を信じ抜くための、美しくも力強いテーマを持つ一作。


月が消えた
月が綺麗じゃなくたって。
歌い手のあられ、吉沢ぽわ、ボカロPの40mP、雪乃イト、加賀(ネギシャワーP)の5名によるユニット『月が綺麗じゃなくたって。』の3rdシングル。 まだ恋人とは呼べない距離の二人が、言葉にできない想いを胸に抱えている。 雲に隠れて見えない月のように、確かにそこにあるのに伝えきれない気持ち。 もどかしさと優しさが交差する、淡く静かな恋の瞬間を描いた一曲。


bAd Gravity
ubique
ubique(ユビーク)は、ボカロP・コンポーザー瀬名航とシンガー鎖那によるインターネット発の音楽ユニット。人との関わりが求められる時代に「ひとりでいたい」「ひとりでいる時間も好き」と感じる人々に寄り添い、その感情を肯定するメッセージを発信している。コラボ曲「aimai」はYouTubeで283万再生、「ひとり旅」は274万再生を突破。2025年4月、「aimai」発表から10周年を機に音楽ユニット「ubique」を結成し、インターネットを中心に定期的な楽曲リリースを続けている。 最新曲「bAd Gravity」は、疾走感あふれるロックナンバー。「正解は一つではない」と知りながらも、重力に引かれるように“仕方ない”へと流されてしまう弱さ。世界も自分も簡単には変わらない現実を前に、それでも隣にいるひとりの手を取ることを選びたいという意志を描く。ダサさを自覚しながらも、それを放置しないと決める衝動が〈bang, ba bang, Gravity Alive〉のフレーズとともに炸裂。重力に逆らうような痛みを啜りながら、それでも「まともでいたい」と願う姿を、攻撃的なバンドサウンドに乗せて鳴らす一曲。


Oh Mama c/w My Man Is A Lover
LILLIAN OFFITT
1957年に名門エクセロからリリースしたデビュー・シングル「Miss You So」がR&Bチャート8位のヒットを記録した女性シンガー、リリアン・オフィット。その後、達人ギタリスト、アール・フッカーのバンドに加入した彼女が、フッカーをフィーチャーして60年にリリースした、チーフ・レコードにおける2枚目のシングルを再発。名手フッカーのスライド・ギターが冴えわたるミッド・スロー・ブルース「Oh Mama」、サニー・ボーイ・ウィリアムスンのクラシック「Checkin' Up On My Baby」に通じるノリの女性コーラスを配したロッキン・ブルース「My Man Is A Lover」、ともに最高。


Roaring Flame of The Sun (Under a Familiar Sun - Saoirse-Juno Rework)
The Vernon Spring
The Vernon Springの2025年リリースの傑作『Under a Familiar Sun』のリワーク第4弾。UKのアンビエント・アーティストSaoirse-Junoが「Under a Familiar Sun」をリワーク。


ぽっぺんLOVE
すーぱーぷーばぁー!!
「やろうと思えばなんでもできる!」を合言葉に、関西を拠点として活動する8人組アイドルグループ、すーぱーぷーばぁー!!(通称 すぷば)が2026/4/21に待望の全国流通盤シングルをリリース!CDリリースに先駆けて表題曲「ぽっぺんLOVE」を配信先行リリース!ライブでもお馴染みのアッパーチューンで、リスナーの熱量を最高潮まで引き上げる楽曲です!


朝陽
平野友里
セルフプロデュースのソロアイドルとして活動する平野友里(愛称:ゆり丸)が、2026年4月4日(土)に4曲入りシングル『朝陽/あ!さひ』をリリースする。 本作には、平野の地元・千葉県旭市をテーマにした4曲を収録。 地元への想いと母、ファンへの感謝をまっすぐに歌い上げた「朝陽」と、そのインストゥルメンタル版に加え、旭市の魅力を親しみやすく届けるポップな観光ソング「あ!さひ」、さらにそのリミックス版を収めた作品となっている。 また、リリース同日の4月4日(土)には、旭市、市内施設、JRなどの協力のもと、全編旭市で撮影された「朝陽」ミュージックビデオも公開予される。 平野の出身中学校での歌唱シーンに加え、旭市の公式キャラクター「あさピー」が出演するなど、地元への想いとつながりを色濃く映し出した映像作品となっている。


リングの上にも三年 ~All Along The Way~
アップアップガールズ(プロレス)
「リングの上にも三年 ~All Along The Way~」 “アプガ・ボンバイエ”のコールから始まる、michitomoが作詞・作曲を担当したアップアップガールズ(プロレス)の2020新曲。グループ結成から3年を経て、たくましさを増したメンバー3人を反映するようなタフでパワフルな1曲となっている。疾走感溢れるメタリックなサウンドで、痛みを感じながら自らがみんなの勇気を与える存在になると力強く歌唱。ブレイクからのラストサビでは“もう私達は迷わない 大きく息を吸い込んで上へwayへ”と自分たちの決心を歌に込める。壮大でドラマチックなプロレスアイドルナンバー。


もう物語なんていらない / きっと正解
MEWCATUNE
2021年の夏から新潟を拠点に全国で精力的なライブ活動を行い、キャッチーな楽曲&キュートなパフォーマンスを特徴とする新進気鋭の5人組アイドルグループ、MEWCATUNE(ミュキャチュン)。2026年初となるシングル『もう物語なんていらない / きっと正解』を4月1日にリリースすることが決定! 『もう物語なんていらない』は、シンガーソングライターのフレネシが作詞作曲編曲を担当。「推し活」と「ナラティブ批判」をテーマにした特徴的な歌詞にフレネシが今までリリースしてきた曲のサウンド要素を随所に散りばめた、疾走感とエモーショナルテイストが共存する極上のPOPソングに仕上がっている。『きっと正解』は2ndアルバム『MEWCATUNEも危険予知』でmekakusheの楽曲『タイトロープ銀河』の編曲を担当していた足立大輔(EMERALD FOUR)が作詞作曲編曲を担当。ネオ・アコースティックをイメージさせる躍動感のあるサウンドに「不器用な恋愛」をイメージした歌詞という、どこか懐かしいJ-POPチューンとなっている。


FIVE STORIES
PRSMIN
2021年5月にリリースしたデビューアルバム以降、矢継ぎ早にシングルとアルバムのリリースを重ねる「PRSMIN」。メンバーそれぞれが作詞を担った5曲入りのニューEP「FIVE STORIES」が配信スタート!


ド直球らぶ
わんだふるぱれーど!
SHIP!! iDOL PROJECTのアイドルグループわんだふるぱれーど!のオリジナルソング3曲目『ド直球らぶ』 その“好き“、全部受け止めて。 ステージからあなたへ届ける、ド直球らぶ。


半透明スワロフスキー
SAY-LA
3000年に一度の正統派アイドル「SAY-LA」(セイラ)が新体制初となる10枚目のシングル「半透明スワロフスキー」をリリース! 「半透明スワロフスキー」はSAY-LAらしい王道のアップテンポでメロディアスな曲調のなかに、韻を踏んだ歌詞やチャイコフスキーのメロディーの引用など遊び心が入った楽曲。さらにSAY-LAでは恒例となっているパスタ曲の最新作「未練タラタラたらこパスタ」、仲間の絆を歌ったキャッチーな「キズナリボン」、そしてSAY-LAとのコラボも展開しているナポリタン専門店「スパゲッティのパンチョ」応援ソングを現メンバーで再録音した「パンチョLOVE (2026 version)」を収録。


青春イエッタイガール
ローワンベリー
「加速する多幸感!『イエッタイガー』の叫びから始まる、新時代のアイドル・ライブアンセム」 イントロからアウトロまで、一瞬たりとも目が離せない超絶ハイテンションな構成で贈る最新シングル。 ソロパートでのレスタイムや、会場全体を巻き込む「タイガーファイヤー!」のコールなど、ライブ現場のリアルな空気を徹底的に追求しました。 単なる盛り上がり曲にとどまらず、歌詞の端々に込められた「一歩一歩進む道で伝えていく」という決意のメッセージにも注目。聴く人の背中を押し、明日への活力をチャージする、Rowanberry流のポジティブ・バイブスが詰まった自信作です!


VOCE
月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...
2025年の年末ライブにて初披露された新曲「VOCE」が待望のリリース! ももいろクローバーZ、ときめき♡宣伝部、26時のマスカレイド、来栖りん、荒井麻珠などに楽曲提供を手掛けるJunxix.が再び作詞・作曲を担当。ツキアトの創世記を築き上げてきたJunxix.がSound Produceを手掛け唯一無二のツキアトワールドが展開。 今作は、ギターロックやラウドロック、エレクトロとバンドサウンドを基調としグループ独自のエッセンスを追加したミクスチャー系サウンドに圧倒的なハイトーン・ヴォーカルワークとパフォーマンスが特徴の新機軸を体現する楽曲。 イタリア語で「声」を表す「VOCE」をタイトルにしており、不安や孤独感、今自身が感じているネガティブな事全てを、”弱くても脆くても良いから、君自身の "声" で晴らすんだ“という、ポジティブにリスナーの背中を押せる、ツキアトなりの光のアンセムとなっております。もちろんツキアトの持つ神秘的な魅力や疾走感・爽快感と、つい口ずさみたくなるキャッチーな一面も併せ持っているアイドルらしからぬデジタルロックチューンとなっている。


SPRING GATE
天使突抜ニ読ミ
天使突抜ニ読ミ35曲目の新譜。 3ヶ月連続リリースプロジェクトの第1作品目。 寂しさの中から抜け出して希望に向かう、メッセージ性が強くインパクトのある楽曲に仕上がっている。


Transparent Hour
Grey October Sound
Grey October Soundに所属するアーティストTransparentによる初のアルバムです。その名の通り、透明な空間を思わせる静かなトーンの中に、さまざまな色合いを持つ楽曲が丁寧に収められています。lo fiやchillを基調としたサウンドは、日常の何気ない時間に自然と溶け込み、心の輪郭をやさしく整えていきます。それぞれのトラックは異なる表情を持ちながらも、全体として一つの透明な世界を形作り、穏やかな時間をもたらします。時間の流れをゆっくりと感じたいときや、静かな余韻を大切にしたい場面に最適な一枚です。


One Night Make Love 2 (feat. Bazzroar, SLIM BOY & LAZZ)
KOZA BASECAMP
リリース説明文(国内向け) 沖縄市コザ発コミュニティスペース「KOZA BASECAMP」の企画。第二弾!! 一番街内にあるホステルに一泊し、KOZA BASECAMPのスタジオで一曲制作するという企画! コザの街の空気感があるからこそ出来上がる一曲をお楽しみに! 第二弾ゲストに ビートメーカー Bazzroar (バズロア)、沖縄県出身ラッパーにSLIM BOYとLAZZが参加! Powered by. Cignals


Bonbontree
FASM
FASM(HINATA.M)とEren isaac(KILLA TWIGGZ)のNo Side Music。 ダンサーを越えた唯一無二のアーティスト同士がタッグを組み制作された、聞くもの全てを踊らせるエキサイティングな楽曲。


SAWARUNA
coco.
ゲーム『東京サイコデミック』でエンディングテーマを務めたcoco. とABEMA番組「RAPSTAR2025」で頭角を現したHanemiiによる楽曲「SAWARUNA」の配信が決定。 プロデューサーにTougeを迎え、女性性を消費させるような売り方に頼らずとも、自分たちの表現で存在できるという想いから、“触れさせない価値と女性の強さ”をテーマに描かれた一曲となっている。 女性であるだけで、勝手なイメージを重ねられてしまうこの時代。 派手さや刺激だけが価値のように扱われ、軽く見られてしまう瞬間も少なくない。 でも、本当の強さはそこじゃない。 自分の表現を安売りせず、誰かの期待に媚びず、ただ自分のスタイルを貫くこと。 「SAWARUNA」は、同じ02世代のcoco.とHanemiiが提示する新しいスタンス。 女性であることは武器でも弱点でもない。 誰かの基準に触れさせない、自分たちだけの価値がある。 触れるな、決めつけるな、奪わせない。 静かに、でも確かに強く在るための一曲。


637 WITH U (feat. chilloud)
4mnjx
SoundCloudにてDEMO配信が行われていた4mnjx - 637 WITH U feat. chilloudがついにサブスクリリース!


Mebae
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single第4弾「Mebae」が配信スタート!!! 温もりを感じる風が吹く春。 そんな季節によく映えるAKILAのトラックにのせ、彼ららしい暖かい言葉遊びを繰り広げる。あなたの忘れていた何かが芽生えるよう、彼らは愛のある音楽を作り続ける。


早春ノ奏
K,O
冬から春へと移ろう「早春」をテーマにしたアンビエントEP。 本作は、植物の電気信号やフィールドレコーディング、プログラミングを用い、自然が生み出す音と人為的に構築された音が混ざり合うプロセスを通して制作された実験的な作品です。 芽吹きや雪解けの水、風や光のゆらぎといった自然現象は、本来、意図されることなく立ち上がるものです。 その“自ずと生まれる音のあり方”に着目し、あえて人工的な音と交差させることで、自然と人為の間にある新たな調和のかたちを探っています。 静かに重なり合う音の中に浮かび上がるのは、早春というわずかな時間に宿る、繊細で確かな生命の輝き。 その移ろいゆく風景を、音としてすくい取った作品です。


Soul Jam
Taiki Takada
Taiki Takada 1st Album “Soul Jam” 横浜出身のシンガー: Taiki Takada自身初アルバムとなる”Soul Jam” 今作品では”内省と変化”をテーマに彼のルーツであるR&B/SOUL/GOSPELを軸にメロウかつスムーズな1枚となっている。 【Taiki Takadaコメント】 このアルバムを作っていた約2年間は自分とは何かを深く考えることができました。この時代だからこそゆっくりと心の声を聞き、自分とリスナーへ向けたメッセージを込めた作品を完成させることができました。前を向いて生きるきっかけになってくれたら嬉しいです。


UGOKINBO TAPE vol.1
FOOLEE
FOOLEEによる『UGOKINBO TAPE』が配信開始 プロデューサーには、Red、ymd、Panikkが参加の全13曲収録


goodmotherfucker
suimu:
現在広島県を拠点に活動するsumiu:のニューEP。 本作には、Kokatu Testarossaがプロデュースした先行シングル「死神とダンス」や、3月にリリースされた「自由的な」を含む全5曲を収録。 不安定さや葛藤を抱えながらも前に進もうとする、sumiu:自身の姿を赤裸々に表現した作品となっている。


しあわせ
hawk
『しあわせ』とは、 理想通りの人生を手に入れた状態ではない。 完璧じゃない現実を、それでも愛せるようになった状態だ。 若い頃に思い描いていた未来は、もっと派手だった気がする。 でも今立っているのは油に汚れた現場だったり、残業後の駐車場だったり、小雨の朝の玄関だったり。 それでも、俺は思う。 「悪くない。むしろ、結構しあわせかもしれない。」 『しあわせ』は、夢を追い続けた男が“成功”ではなく“肯定”に辿り着くまでの記録だ。 焦りは消えない。 同級生の昇進や肩書きに、胸がざわつく夜もある。 「間違えたかもしれない」と思う瞬間もある。 それでも音楽をやめなかったのは、誰かに勝つためじゃなく、自分を見失わないためだったんだと思う。 本作に収められた11曲は、派手な成功談ではない。 腹が出たことを笑われたり、 雨の日の公園で子どもと水たまりを覗き込んだり、 ほんの少しの達成感を感じながら汚れた作業着を勲章に帰宅する。 そんな、ありきたりでどこにでもある日常。 でも、そんな日常こそが、 どこにも代わりのない人生だと気づいた瞬間の音楽。 青春時代の挫折、万年補欠だった部室の匂い、 やらなかった後悔も、家族の寝顔も。 全部が一本の線と声でつながっている。 若い頃は「特別になりたかった」。 今は「大事なものを守りたい」と思っている。 夢の形は変わった。 全部ひっくるめて、今の自分だと笑えること。 誰かの人生を変えるためじゃなく、 自分の人生をちゃんと肯定するための11曲。 気づけば、とうに叶っていたもの。 ありきたりで、どこにでもあって、 でも当たり前じゃないもの。 その名前を、 このアルバムは静かに呼ぶ。 『しあわせ』。 『しあわせ』は、 成功の物語ではない。 今いる場所を愛せるようになるまでの物語だ。 夢の追い方が変わってもいい。 形が変わってもいい。 音楽をやめなかった理由が、 ここにある。


I Felt Sorrow
Grey October Sound
静かな感情がそっと胸に広がるような、繊細で美しい旋律が印象的な楽曲です。ピアノの柔らかな音色がゆっくりと空間を描き、その旋律に寄り添うようにギターの響きが静かに重なっていきます。派手な装飾や強い主張に頼るのではなく、音と音のあいだに残る余白や、ゆっくりと流れる時間の感覚を大切にしながら、穏やかで深い情景を描いていきます。旋律にはどこか懐かしさを感じさせる響きがあり、心の奥にある静かな感情をそっと呼び起こすようです。ゆったりとしたリズムの中で、ピアノとギターの音色がやわらかく溶け合い、淡く揺れる感情を静かに包み込みます。悲しみをそのまま表現するのではなく、美しい響きの中に静かな余韻として残していくような空気が漂っています。夜の静けさの中でふと浮かぶ思い出や、言葉にならない感情がゆっくりと広がっていくような、落ち着いた情景を感じさせる作品です。


Know Your Worth (feat. Skaai)
Lil Summer
Lyrics : Lil Summer,Skaai Compose : Lil Summer,Skaai,Kota Matsukawa Produce : Kota Matsukawa Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa


Freeze Foolish
Foolsdayboy
新潟の冬は厳しい。大量の降雪が街を覆い、雪が降らない日も曇り空が続く灰色の風景が日常となる。4月1日に生まれた新潟のラッパーのFoolsdayboyがその始まりの日にリリースする本作は、自らが育った街に根差した冷気を纏う作品だ。 全曲のプロデュースは、これまでにもアルバム「Stay Foolish」などでタッグを組んでいるWooRockが担当。また、同作にも参加していたプロデューサーのFuji Roseも3曲で共作、客演にはFoolsdayboyと共にコレクティヴ「RUBiK」を組むsagwonを迎えている。ミックスはIk0aN(02Heaven)、マスタリングはYusuke Hayakawa(STB CREATIVE STUDIO)が担当。アートワークを手掛けたRUBiKのfu34shi含め、全員が新潟を拠点に活動している人物だ。 そんな布陣で挑んだ本作のコンセプトは、「寒さ、冷たさ」。サウンドの基本となっているのは現行フロリダ勢が取り組むメロウでスムースな「モーション・ミュージック」だが、その冷ややかな音像は亜熱帯に位置するフロリダのそれとはどこか異なるものだ。Foolsdayboyはそのビートに乗り、新潟の冬の厳しさを見つめた描写をしなやかなフロウで披露。また、厳しい冬もやがて乗り越えて春になるように、後半には光が差すように明るく穏やかな時間が訪れる。まさに冬から春に向かう街の空気を、音とリリックの両面でパッケージした一枚となっている。


AThankhya
阿僧祇
4月から活動を一度休止し、消防士としての人生を歩む選択をした宮古島のラッパー阿僧祇。 8年間のラップ人生の分岐点となるラストアルバム 阿僧祇の語源であるasamkhya(数え切れない・無数の)と、これまでの感謝(Thanks)を込めて作られた今作 今や世には出ていない高校生時代の曲調に原点回帰しより解像度を上げ、これまでの人生を振り返る 彼のこれまでの全てを削り作り上げた作品 Beat、Recording engineerは今作も 彼のキャリアの分岐点となるほどの出会いとなったfla-fulaが全て手がけている。 彼の数えきれない程の人々への感謝と愛を真っ直ぐに受け止めて欲しい


隣人13号 (feat. Kay-on)
AUDIO RADICAL
多彩なコラボで知られるビートメイカー・AUDIO RADICALが、圧倒的なスキルでシーンの注目を集めるKay-onを客演に迎えた本作。 AUDIO RADICALによる不穏なシンセ、不規則にドラムが変化するビートの上で、Kay-onが繰り広げるテクニカルなラップと鋭いリリックが融合した本作は、リスナーにヒリヒリとした緊張感を与える刺激的な作品となっている。
![YARU (feat. JAVA the Lucky) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3594/00000003.3594721.1774821654.5252_180.jpg)

YARU (feat. JAVA the Lucky) [Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第5弾。 客演には千葉県出身のラッパー、JAVA the Luckyが参加している。


You know what it is
13KID'S
13KID’S 2nd EP「You know what it is」 ジャンルに縛られないサウンド、 それぞれの個性が混ざり合うクルーのエネルギー。 13KID’Sが作り出すリアルなバイブスを詰め込んだEP。 説明はいらない。 You know what it is.


STATE OF MiND
Deep Bee
様々な感情を抱え今を生きる全ての人へ 2026年3月31日、Deep Beeから放たれる 新たなsingle "STATE OF MiND" 彼の中の葛藤や迷いをそのまま音にし、 自分なりのレールへと塗り替えていく 魂のこもった作品。 是非心地の良い爆音で聴いて感じて欲しい 一曲である。


MINORPOP FOR LIFE
KeptAlt
KeptAltの1st Album。 ポップなサウンドに音割れや歪みを重ね、激しい感情を表現する。 ジャンルはハイパーポップ/オルタナティブポップ/マイナーポップ。ノイズと感情が交差するアルバム。


Be more ~鼻毛の唄~
KENTY GROSS
鼻毛の話。 でも、人生の話。 おふざけ感の強いおもしろタイトルながら、 逆境の中でも踏ん張り、光ある方へ伸びゆく姿を 一曲まるごとメタファーで描ききったKENTYらしい作品。 「笑うつもりで聞いたら、いつの間にか心が震えてた」 そんな一曲がまた誕生しました。


SYNC
B.T.Reo 440
東京の西側で活動するB .T.Reo 440のニューシングル”SYNC"。 アンビエントの静かなレイヤーをサンプリングし、そこから削ぎ落とされた硬質なビートとノイズ。無機質な,例えば石の冷たい存在と、かすかに脈打つ有機的な波動が完全にSYNCする——そんな一瞬を音で捉えた楽曲。 ジャケットは深い青のざらついたテクスチャに、石のような無機質な塊と手描きの曲線が絡み合い、「Sync with the inorganic」の文字が溶け込むアートワーク。静寂の中で微かに響くビートが、聴く者を内省的な空間へ誘う。環境音の残響すらビートの一部となり、ミニマルながら深い没入感を生む。


God Speed Manchester (feat. Rum)
Elizabeth-G
Elizabeth-G - 1994 / Nice Dream - 1994 / Rum - 1990 埼玉最南端 戸田公園の三者によるdope set


HIT THE DREAM (feat. 知葉瑠)
赤達磨
野球に打ち込んでいた過去を持つ2人が、HIPHOPと出会い自分たちの道を進んでいく姿を描いた楽曲。 当時抱いていた夢や悔しさ、周りと比べて感じた不器用さなどの経験を振り返りながら、今は音楽を通して仲間と笑い合い、自分のペースで前に進んでいく気持ちをリリックに込めている。 夢は時間とともに形を変えることもあるけれど、その時の胸の鼓動や本音に正直に進んでいくことをテーマにした一曲。


Better Than Better
Yamato Watanabe
ヒップホップを軸に楽曲制作を続けてきたYamato Watanabeが、新たなフェーズとしてR&Bのエッセンスを深く取り入れたシングル「Better Than Better」。 2025年6月にリリースされた「cantgetyouout」をきっかけに、Yamato Watanabeのサウンドは内省的で感情的なR&Bの世界観へと変化してきた。 本作は、その流れの中で生まれた楽曲である。 楽曲の根底にあるのは、「君のためにもっと良くなりたい」という想い。 ただ自分のために成長するのではなく、“君の理想に近づくために自分を変え続ける”という切実な感情を描いている。 しかしその想いは時に、自分自身を追い込み、壊れそうになるほどの葛藤を生む。ヒップホップを軸に楽曲制作を続けてきたYamato Watanabeが、新たなフェーズとしてR&Bのエッセンスを深く取り入れたシングル「BTB (Better Than Better)」。 2025年6月にリリースされた「cantgetyouout」をきっかけに、Yamato Watanabeのサウンドは内省的で感情的なR&Bの世界観へと変化してきた。本作「BTB」は、その流れの中で生まれた楽曲である。 楽曲の根底にあるのは、「君のためにもっと良くなりたい」という想い。 ただ自分のために成長するのではなく、“君の理想に近づくために自分を変え続ける”という切実な感情を描いている。 しかしその想いは時に、自分自身を追い込み、壊れそうになるほどの葛藤を生む。 繰り返される “better than better” のフレーズは、愛する誰かのために理想を追い続ける強さと、その裏側にある苦しさの境界線を象徴している。 繰り返される “better than better” のフレーズは、愛する誰かのために理想を追い続ける強さと、 その裏側にある苦しさの境界線を象徴している。


WEAPON X III
FRank Logun
6曲入りの新作EP『WEAPON X III(ウェポンエックススリー)』 本作は、FRank Logunが展開してきたシリーズ作品 「WEAPON X」 の第三章。 前作『WEAPON X II』(2019年)から約7年の歳月を経て完成した作品となる。


Void
DARK BUDA
DARK BUDA 最新EP『Void』- 2026年3月27日、Hekdbよりリリース。サンパウロの深部から世界へと中毒性のある低音を送り出すプロデューサー、DARK BUDAが、日本の新鋭レーベル Hekdb より最新EP『Void』をリリースする。先日のコンピレーションアルバムへの参加で鮮烈な印象を残した彼が、本作では自身の核心にある「Bass」の質感をより追求した作品。DARK BUDAは、Mamba NegraやTandera Recordsといったパーティーやコレクティブとのコラボレーションを通じて、ブラジルのエレクトロニック・ミュージック・シーンの中で自身の技術(スタイル)を磨いてきた。マスタリングは Maito Ota、アートワークは Voiseless Noise が担当。深化し続けるDARK BUDAの現在地を体感できる一枚となっている。


MICHITERU
SHOWGA
春の陽気と心地よい風。新しい季節の幕開けに鳴らす、極上のチルアウト・アルバムが完成。 凍てつく冬を抜け、思わず外へと足を踏み出したくなるような春の空気感。『MICHITERU』は、そんなハッピーでポジティブなバイブスを余すことなく詰め込んだ1枚だ。忙しい日常の中で「少し一息つきたい」という時、リスナーの心に寄り添うメロウなサウンドスケープがここにある。 飾らない等身大の言葉とピースフルなスタイルが魅力のSHOWGA。前向きなメッセージとスムースなフロウは、新しい一歩を踏み出す背中を力強く、そして優しく押してくれる。 その世界観を音で支えるのは、全曲のトラックメイクとプロデュースを手掛けるSOULBANGAZ。心地よい揺らぎを落とし込んだビートがSHOWGAのボーカルとケミストリーを生み出し、ただリラックスするだけではない、確かな芯のある「極上のチル」を作り上げている。 晴れた日の散歩、休日のコーヒーブレイク、あてのないドライブ。どんなシチュエーションにもハマる絶妙な温度感。スピーカーから流れる音が、焦らず「自分のペースでいこう」と思わせてくれ、聴く者の心をゆっくりと「満たして」いく。 SHOWGAとSOULBANGAZのタッグが放つ、ポジティブなエネルギーに満ちた春のグッドバイブス。ぜひ、あなたの日常のプレイリストに!


I Got You (2025 Remastered)
R-naby
"突然の発表" 仲間とのお別れや現実の壁や人生の厳しさで心が折れそうになる瞬間って俺にもある。 好きだけでは中々続けれないラッパー人生の中、自分に対してもそして大切な人に対しても "俺は大丈夫、必ず成功する! 分かってる" 言い聞かす曲になってる。人生は心底辛い時があるけど、それが長く続く事もない。それが人生!


Never Give Up for the Win -Anthem of NAGOYA-
名古屋グランパス
「名古屋の勝利のために」という願いを込めて制作された、グランパスファミリー全員でスタジアムに響かせる名古屋グランパスの新オリジナルアンセム。 初代アンセムから受け継がれた歌詞と想いを、多くのサポーターやクラブ関係者の熱い歌声、闘いの感情を呼び起こすメロディ、重厚なサウンドによって描いた。 クラブの歴史と未来をつなぎ、スタジアムに集うすべてのグランパスファミリーと勝利を目指して心を一つにする一曲。


スクリャービン: ピアノ作品集
イリーナ・メジューエワ
そのユニークな思想と独創的・神秘的な音楽により音楽史に異彩を放つロシア帝政末期の作曲家スクリャービン。ソフロニツキーやネイガウス、ホロヴィッツといった偉大なピアニストたちが好んで取り上げたことでも知られています。本アルバムは、初期のエチュードやプレリュードから晩年の神秘的な詩曲〈焔に向かって〉まで、さまざまな作品を作曲年代順に並べたプログラムで、スクリャービンの作風の変遷を辿ります。ネイガウスの高弟グートマンからトロップへ、そしてメジューエワへと受け継がれたスクリャービン演奏の奥義をじっくりと味わう一枚。【使用ピアノ】1925年製 ニューヨーク・スタインウェイCD135(日本ピアノサービス株式会社所有)


ラヴェル: ピアノ独奏曲全集
イリーナ・メジューエワ
ラヴェル生誕 150 年の掉尾を飾るリリース。メジューエワによる待望のラヴェル:ピアノ独奏曲全集の登場です。幅広いレパートリーを誇るメジューエワにとってラヴェル作品を集中的に取り上げるのは今回が初めて。初録音の作品が多く並びますが、その結果は期待を超えるほどの出来映えとなりました。多彩な音色と躍動するリズム。静と動、光と影の見事な対比。繊細で微妙な陰翳に富む表現。鋭敏な感性に裏打ちされた大胆な解釈と精緻なピアニズムが、ラヴェル作品の真の魅力を浮き彫りにします。【録音】:2025 年 6 月 & 10 月、相模湖交流センター ラックスマンホール 【使用ピアノ】1922年製 ニューヨーク・スタインウェイ(日本ピアノサービス株式会社所有)


J.S. Bach: The Well-Tempered Clavier, Book I, BWV 846-869
上野真
An intimate dialogue between the monumental work by J. S. Bach and the modern Steinway


Rachmaninoff: Études-tableaux, Opp. 33 & 39
上野真
Makoto Ueno, one of the last pupils of Jorge Bolet, plays Rachmaninoff


Schumann: Piano Works
上野真
An intimate musical dialogue with a Viennese J.B.Streicher Fortepiano made in 1861


Apex
シカゴ交響楽団ブラス・クインテット
The origin and the pinnacle. The world’s strongest brass ensemble, The Chicago Symphony Orchestra Brass Quintet, makes its grand appearance!! The Chicago Symphony Orchestra is the world’s finest orchestra. Within it, the brass section delivers a particularly exceptional and brilliant resonance. Comprised of five elite members from that section, this ensemble is the Chicago Symphony Orchestra Brass Quintet. Carrying on a long-standing tradition, this ensemble embodies the world-renowned "CSO Brass" sound. An overwhelmingly grand sound that makes it hard to believe there are only five players. Transcendent technique. A golden tone that captivates the audience. Performed by the leading virtuosos of our time, this is truly the world’s "pinnacle" ensemble. This disc is a session recording conducted at Kioi Hall, Tokyo, during their 2023 visit to Japan. This is a must-listen album not only for brass fans but for all music fans.


R. Schumann: Piano Works
矢野雄太
Schumann: Lyrical and Beautiful World by Yuta Yano Schumann’s visionary melodies. A lyrical and beautiful world presented by the new talent, Yuta Yano. A pianist and conductor with high expectations as a new talent, Yuta Yano’s career includes graduating from the Tokyo University of the Arts Graduate School and completing studies at the Claudio Abbado Civic School of Music in Milan, Department of Conducting, as well as the Accademia Teatro alla Scala. He has already collaborated frequently with many singers and top soloists, and his musicianship is highly acclaimed. This album marks his first solo album. For his debut, Yano has chosen Schumann, a composer he has loved and performed for many years. As if spinning each and every note, Yano’s musicianship and meticulous dedication dwell within the beautiful harmonies, melodies, and tone colors. A delicate and warm world of Schumann. Please listen to this profound music, overflowing with song, by Yuta Yano.


真打吉宗 サウンドトラック
Daito Music
大都技研の最新スロット『真打 吉宗』のサントラが登場! 新たな仲間と共に江戸を駆け悪を裁く新ストーリーと令和のサウンドが織りなす、正に【真打】の名に相応しいアルバムが完成しました。聞くだけでワクワクが止まらなくなる江戸町サウンドを是非ご堪能ください!!


ボンボンアカデミー あつまれ!どうぶつソング
いっちー&なる(ボンボンアカデミー)
みんな大好き! どうぶつソングが集まった音楽アルバムの決定版! なんと52曲も大・大・大集合! YouTubeで子どもたちに大人気のボンボンアカデミーから、どうぶつが登場する楽しい音楽アルバム『ボンボンアカデミー あつまれ!どうぶつソング』がついに登場。ことりのうた、いぬのおまわりさん、パンダうさぎコアラ、アイアイ、きょうりゅうあいうえお、サッとにげましたなど、世代をこえて歌い継がれる名曲から、最近のヒット曲があつまりました! 圧倒的なボリュームで、お子さまとの毎日がもっとにぎやかに。おうちで歌って、踊って、どうぶつたちと一緒にワクワクいっぱいの時間が楽しめる音楽アルバムです。お気に入りの歌を見つけよう!


RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


tick-ta cRock
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


STARting -from rebirth-
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Blooming Line
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


AUTOMATIC SENSATION
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Euphoric Prayer
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


HONEY TEE PARTY!
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Magic Spell
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Piece of love
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


MARCHING MONSTER
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


crossingdays
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Wonderful World
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


THE GREAT BAMBI POP SWINDLE
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


空にとける虹と君の声
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


CANDY☆POP☆SWEET☆HEART
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Happiest Princess
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Pretty Good!
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


世界でいちばんボクが好き!
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Wonderstory / HAPPY END
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


恋の構造/トリックスター
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


ray of sunshine
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


ワガママ date show
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


chu→lip☆リボルバー
R・O・N, 新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


美多美
Cru
Cru が、ベストアルバム『美多美』をリリース。 本作は、同時に発表される2タイトルのうちのひとつとして位置付けられ、これまでの歩みと音楽的な軌跡を集約した作品です。 収録される全11曲は、作家・510による構成。多彩なサウンドと深い言葉の世界観が、Cruの歌声を通して鮮やかに描き出されます。長い活動の中で生まれた名曲たちが、いま新たなベストアルバムという形で再び息を吹き込み、リスナーの心に響きます。 アルバムタイトル『美多美』には、“数多くの美しさ”という意味が込められており、その名の通り Cru の音楽が持つ多様な美の表現を体感できる一枚となっています。 同時リリースという特別な機会に発表されるベストアルバムは、既存のファンにとっては懐かしさと新たな発見を、初めて触れるリスナーにとっては Cru の世界を知るための最良の入口となるでしょう。


御仕舞
Cru
Cru が、待望の1stアルバム『御仕舞』をリリース。 本作には「ヒカリ (御仕舞 Version)」「Spell (御仕舞 Version)」「夢物語 feat.S.Dragon-Er(御仕舞 Version) 」「双方向モジュレーション feat. 鈴木啓」「未来への神話」「ランドマーク (Acoustic Version)」を含む全12曲が収録され、Cru のこれまでの歩みと表現を凝縮した集大成的な作品となっています。 アルバムタイトル『御仕舞』には、“一区切りと新たな始まり”という意味が込められています。 これまでの楽曲を新たに再構築し、未来へと続く道を提示することで、Cru の第一章を締めくくると同時に、次なる挑戦への序章を描き出しています。 エモーショナルな歌詞世界と透明感あふれる歌声で、多彩なサウンドをひとつにまとめ上げた本作は、Cru の音楽性を余すところなく体感できる決定盤。 1stアルバム『御仕舞』は、リスナーにとっても“終わり”ではなく、新しい音楽の扉を開く作品となるでしょう。


B.O.G "Bragging out garbage"
DOLL PARTS
“心の奥で 朽ち果て色褪せていたあの感情を今、突如として解放する” あなたの心にある 純粋な音楽への感覚を 揺さぶり 呼び覚ます ~爆発的な奇襲サウンド~ DOLL PARTS がアルバム「B.O.G」に込めたものは、ただ力強いだけのロックではない。ただエモーショナルな愛を歌うグランジでもない。この時代だからこそ生まれた、力強く生きるための確固たる意志と、深く切ない愛情を纏った温かみのある旋律とグルーブ。 Vo. & Gt. ARISA が持つ妖艶であり、かつ強靭な想いと感傷的な感覚を合わせ持つ独特な世界観は、前作「DOPE」を凌ぐ圧倒的な表現力を放ち、メロディーとリリックとの融合は本作でしか味わえない最も聞き応えのある大きな要素である。 新しい時代に向け、唯一無二の存在感を示すロック・グランジ サウンドをこのアルバムを以って 実現させた、DOLL PARTS 渾身の14曲入りフルアルバム。


みんなであそぼ ピコピコパン!
ケロポンズ, 福田りゅうぞう
大好評アルバム『アキレスケンタウルス体操』『おどるんようび』に続く、ケロポンズ・福田りゅうぞう・鈴木翼の ”鈴木くんと田んぼーず” シリーズ第三弾! 人気体操「アキレスケンタウルス体操」の続編、「はしれ!アキレスケンタウルス」やちょこっとあそびに大活躍「ピコピコパン!」「キノコフライパン」、みんなで歌うと元気になれる「スキキップ!」「Happy flower」等々、子どもと毎日楽しめる、新感覚うたあそび・手あそび・体操・うたが たっぷり全16曲! ボーナストラックに「エビカニクス」をアレンジ、子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで一緒に楽しく踊れる「ニッセイ体操 つるかめクス」を収録!


Think of You
明日の叙景
冬をテーマにした最新アルバム『Think of You』 『君が笑ってくれるなら、僕はJ-POPにもメタルにもなる。』 夏をテーマにJ-POPとブラックメタルをクロスオーバーさせた名盤2nd『アイランド』リリース以降、精力的に国内外でのライブ活動を続けてきたバンド「明日の叙景」は、より自分達の内面に向き合い、そのオリジナリティを磨き続けてきた。最新作『Think of You』に収録されている楽曲は、8cmCDとしての配布やMV公開が話題となった「コバルトの降る街で」を始め、ライブ を意識したポップでメロディアスなサウンドと写実的な歌詞が特徴となっている。イラストレータには新進気鋭の作家、Redregenmann氏を起用し、作品の叙情性を引き立てるジャケットが完成。 ミキシングエンジニアには前作に引き続き、Lewis Johns氏と克哉(SLOTHREAT / Misanthropist)氏を起用し、マスタリングエンジニアにはGrant Berry (FADER MASTERING)氏を起 用。極上の音響はバンドの緻密な世界観を表現し切っている。


THIS IS A DISCO CALL!!!
the telephones
2026年5月20日まで続く"20周年イヤー"を駆け抜けているthe telephonesが、そのアニバーサリーを祝し、これまでの歩みの中で深く関わってきたアーティストたちと制作したコラボレーション・アルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』をリリース HIROKI & NAOTO(ORANGE RANGE)、しのだりょうすけ(トップシークレットマン)、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、ROY(THE BAWDIES)、ハヤシヒロユキ(POLYSICS)、アユニ・D(PEDRO)の6組が参加。20周年への祝福と共に、それぞれの個性で鮮やかに楽曲を彩っている。さらに、the telephonesの新曲「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2」も収録された。


TO THE YOU (ME) I MET BEFORE
Meg Bonus
弱冠20歳の気鋭のアーティスト野本慶によるソロプロジェクトMeg Bonusが2nd FULL ALBUM「TO THE YOU (ME) I MET BEFORE」をリリース! 各方面から称賛を浴びた1st ALBUM「New,man」から約1年ぶりのリリース。本作にはミックスエンジニアに小森雅仁を迎えたキラーチューン「MERMAID」など全10曲を収録。


TOKYO'S FINEST
NUMB
日本の"キングオブメタルコア"CRYSTAL LAKEの田浦楽が新レコード会社、"STILL HEAVY TOKYO INC."を立ち上げた。そのSTILL HEAVY TOKYOリリース第一弾は、東京ハードコアの"絶対王者"、NUMBの12年振りとなる待望のフルアルバムとなる。アルバム名は"TOKYO’S FINEST"結成から31年間、一度も活動を止めず、ハードコアの信念と東京ハードコアを貫き通してきたNUMB。前作から10年以上の月日が流れ、その間に海外ツアーも含めて世界中でライブ活動を行っている。その待望のアルバムの内容を一言で表すなら、ハードコアの国民栄誉賞。流行りに全く流されず、洗練されたヘヴィモッシュサウンド。そして身体が頭からではなく、腰から動いてしまうレベルの"強烈"なグルーヴはもはやダンスミュージック!ヘビィミュージック好きは"一家に一枚"必要です。


Amii Ozaki 50th Amii-versary ~21st Century Best
尾崎亜美
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。


AMPLAND PLAN
眉村ちあき
パワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新アルバムが完成! 前作『うふふ』のリリース以降、精力的な楽曲制作やライブ活動に加え、国内外の多彩なアーティスト作品へのコラボレーションを通じて、ボーカリスト/シンガーとして“歌うこと”に向き合い続けた2025年。 歌に向き合う中で磨かれた表現力に加え、作曲・作詞・編曲といったクリエイティブもさらに進化。そのすべての経験を糧に、2026年、さらにパワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新作が完成!






















![うたまひ [48kHz/24bit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3565/00050800.3565544.1773904017.8909_180.jpg)




























![CLOUD (26.1) [feat. 細野晴臣]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3577/00000003.3577771.1774339203.5633_180.jpg)
































































![Goldeneye (A/C Mix) [2026 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3594/00000003.3594051.1774794016.041_180.jpg)



































































































































































































































![HEADLIGHT (feat. Tade Dust & idom) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3565/00000003.3565310.1774024262.76_180.jpg)
























































































![Converse (feat. who28 & vividboooy) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3563/00000003.3563050.1773881497.7882_180.jpg)






















































































































































































![Someone That Loves You (feat. Izzy Bizu) [10 Years]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3598/00000003.3598768.1774947180.5924_180.jpg)








































![Save Me Tonight (feat. David Guetta) [Joel Corry Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3578/00000003.3578027.1774342266.7755_180.jpg)









































































































































































































































































































































































