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Maika Loubté

Dance/Electronica

Discography

Dance/Electronica
シンガーソングライター、トラックメーカーのMaika Loubtéと音楽プロデューサーのLISACHRISによるコラボEP『Hana炎』
4 tracks
Dance/Electronica
2021年10月20日にリリースされたMaika Loubtéのアルバム『Lucid Dreaming』のRemix版『Lucid Dreaming: The Remixes』が、2022年6月15日にデジタルアルバムとしてリリース。参加リミキサーは、Cwondo、Dai Ishio、ermhoi、EXPCTR、Kan Sano、lIlI、LISACHRIS、Primula、Risa Taniguchi、Small Circle of Friends、Sountrive、TiMT、80KIDZ、食品まつり a.k.a foodmanら総勢14名。個性豊かなクリエイター達が自由に楽曲を再構築した。 『Lucid Dreaming』は日本語で”明晰夢”(自分で夢であると自覚しながら見ている夢 のこと)を意味し、夢と現実が1つの物語としてクロスオーバーするようなコンセプトアルバムとなっているが、Remix版では更に深い夢、第二階層から第三階層と夢の深層部分へ深く深く落ちていけるような感覚を楽しめる。
15 tracks
Dance/Electronica
2021年10月にリリースされたMaika Loubtéのアルバム『Lucid Dreaming』から、人気楽曲である「Mist」がトラックメーカーのTiMTによってRemixされ、2022年5月18日にデジタルシングルとしてリリース。エクスペリメンタルな構成からMaika自身が“マジックポップ”と評する「Mist」は、“人生における突然の別れや、思いもよらないことが起こる予測不可能なスリルと向き合うこと”がテーマとなっている楽曲。Remixを手掛けたのは、PEARL CENTER、Mime、Pistachio Studioといった複数のバンド/プロジェクトに所属し、コンポーザー、トラックメーカー、ドラマー、ギタリストとして活躍するTiMT。瑞々しくも、よりソリッドにグルーヴ感が増し、原曲とはまた違った様々な表情を見せる新しい「Mist」を楽しむことができる。
1 track
Dance/Electronica
Maika Loubté、2年3ヶ月ぶりのニューアルバム『Lucid Dreaming』を配信リリース。 『Lucid Dreaming』は、夢と現実が1つの物語としてクロスオーバーするようなコンセプトアルバム。『Lucid Dreaming』は日本語で”明晰夢”(自分で夢であると自覚しながら見ている夢のこと)を意味し、Maika Loubté自身が夢の中で聴いた曲や体験した出来事をモチーフに制作された楽曲が多数収録されている。ジャケットのアートワークには、5月に発表した先行シングルの1曲“Spider Dancing”のミュージックビデオに登場する、宇宙人らしき生き物が描かれており、人間の魂の化身として夢と現実を行き来するような、ファンタジックなジャケットとなっている。
14 tracks
Dance/Electronica
Maika Loubté、2年3ヶ月ぶりのニューアルバム『Lucid Dreaming』を配信リリース。 『Lucid Dreaming』は、夢と現実が1つの物語としてクロスオーバーするようなコンセプトアルバム。『Lucid Dreaming』は日本語で”明晰夢”(自分で夢であると自覚しながら見ている夢のこと)を意味し、Maika Loubté自身が夢の中で聴いた曲や体験した出来事をモチーフに制作された楽曲が多数収録されている。ジャケットのアートワークには、5月に発表した先行シングルの1曲“Spider Dancing”のミュージックビデオに登場する、宇宙人らしき生き物が描かれており、人間の魂の化身として夢と現実を行き来するような、ファンタジックなジャケットとなっている。
14 tracks
Dance/Electronica
2020年10月にリリースされたMaika Loubtéの代表曲とも言える『Show Me How』がリミックスとして生まれ変わり、9月22日(水)デジタルシングルリリースとなる。オリジナル版『Show Me How』はマツダの新型車「MAZDA MX-30」のテレビCMのコラボ曲として大々的にフィーチャーされ、Maika Loubté自身もCMに出演。一躍注目を浴び、現在もロングヒットとなっている。コミュニケーションの大切さや難しさをテーマに音楽を通じたアプローチをするパーソナルな視点が共感を呼んだ。リミックスを手掛けたのは、キーボーディスト、トラックメーカー、リミキサーであり、プロデューサーとしても数多くのアーティストを手掛け、現在の音楽シーンの最重要人物のひとりであるKan Sano。 原曲の持っているエネルギーはそのままに、より浮遊感が増し、軽やかで瑞々しいリミックスに仕上がっている。ぜひ原曲と聴き比べて楽しんでみて欲しい。また、「全曲、推し曲」をテーマに掲げたアルバム『Lucid Dreaming』が10月20日にリリース予定。注目の1枚となっている。
1 track
Dance/Electronica
2021年秋リリース予定の「全曲、推し曲」をテーマに掲げたアルバム『Lucid Dreaming』からのシングル第6弾。以前より配信ライブなどで演奏するたび国内外のリスナーの中では度々話題となっていた楽曲だ。美しいメロディーとシルキーなヴォーカルが特徴の本楽曲は、主旋律とハーモニーが複雑に絡み合い、自分が今どこにいるのかわからなくなるような感覚に陥る。まるで白昼夢をふわふわと彷徨っているような心地良いエレクトロニカ楽曲となっている。アートワーク及びリリックビデオは、ビデオアーティストのSaou Tanakaが担当。アルバム先行シングル「Spider Dancinge」や「System」でも唯一無二の世界観を作り上げてきた。歌詞には、大切な存在に先立たれた人が拠り所のない様々な想いと戦っている姿が描かれており、「Flower In The Dark」の "Flower"には "お別れの際に贈る花"という意味も込められている。突然訪れた別れには寂しさや悲しさ、やりきれない思いや後悔が残ることもある。しかし、それらの思いを抱いているのは遺されたものだけではなく、旅立った側も姿が見えないだけで同じように感じているのではないか、という観点から描かれた歌詞にも注目いただきたい。
1 track
Dance/Electronica
2021年秋リリース予定の「全曲、推し曲」をテーマに掲げたアルバム『Lucid Dreaming』からのシングル第6弾。以前より配信ライブなどで演奏するたび国内外のリスナーの中では度々話題となっていた楽曲だ。美しいメロディーとシルキーなヴォーカルが特徴の本楽曲は、主旋律とハーモニーが複雑に絡み合い、自分が今どこにいるのかわからなくなるような感覚に陥る。まるで白昼夢をふわふわと彷徨っているような心地良いエレクトロニカ楽曲となっている。アートワーク及びリリックビデオは、ビデオアーティストのSaou Tanakaが担当。アルバム先行シングル「Spider Dancinge」や「System」でも唯一無二の世界観を作り上げてきた。歌詞には、大切な存在に先立たれた人が拠り所のない様々な想いと戦っている姿が描かれており、「Flower In The Dark」の "Flower"には "お別れの際に贈る花"という意味も込められている。突然訪れた別れには寂しさや悲しさ、やりきれない思いや後悔が残ることもある。しかし、それらの思いを抱いているのは遺されたものだけではなく、旅立った側も姿が見えないだけで同じように感じているのではないか、という観点から描かれた歌詞にも注目いただきたい。
1 track
Dance/Electronica
Maika Loubtéがシンガーソングライター/トラックメイカーのAAAMYYYをゲストに迎えた『It's So Natural』を、ニューアルバムからの第5段シングルとしてリリース。Drum’n’Bassやブレイクビーツから影響を受けた本楽曲は、ダークでヒリヒリとした疾走感溢れる曲調ながらも、Maika LoubtéとAAAMYYYとの透き通ったヴォーカルが楽曲にさらなる奥行きを与え、絶妙なバランスでの浮遊感を醸し出している。歌詞は「暗闇にいることは、なんて自然なのだろう」というシンプルで哲学的なメッセージをリフレイン。また、マイカ自身はこの曲のジャンルを「ドラムンポップ/ブレイクビーツポップ」として提唱している。アートワークはアニメーターとして韓国にて第一線で活躍するshinnoske70が手掛けた。
1 track
Dance/Electronica
Maika Loubtéがシンガーソングライター/トラックメイカーのAAAMYYYをゲストに迎えた『It's So Natural』を、ニューアルバムからの第5段シングルとしてリリース。Drum’n’Bassやブレイクビーツから影響を受けた本楽曲は、ダークでヒリヒリとした疾走感溢れる曲調ながらも、Maika LoubtéとAAAMYYYとの透き通ったヴォーカルが楽曲にさらなる奥行きを与え、絶妙なバランスでの浮遊感を醸し出している。歌詞は「暗闇にいることは、なんて自然なのだろう」というシンプルで哲学的なメッセージをリフレイン。また、マイカ自身はこの曲のジャンルを「ドラムンポップ/ブレイクビーツポップ」として提唱している。アートワークはアニメーターとして韓国にて第一線で活躍するshinnoske70が手掛けた。
1 track
Dance/Electronica
シンガーソングライター・トラックメイカー・DJとして活動するマイカ ルブテ(Maika Loubté)の新曲「Show Me How」が、2020年10月28日(水)に配信リリース。2020年10月8日(木)より全国でオンエアされるマツダ株式会社の新型車「MAZDA MX-30」のテレビCMのコラボ曲として大々的にフィーチャーされ、マイカルブテ自身もCMに出演。マツダ公式サイトのMX-30スペシャルサイトではインタビューと試聴ページが開設されている。 「Show Me How」は、身近な人とのコミュニケーションの大切さや難しさをテーマに制作。シンセサイザーのアルペジオをベースにした立体的なサウンドと、緊張感を持ったメロディが特徴的で、オルタナティブな音作りかつ王道のポップス要素も感じさせる楽曲を目指した。なお、楽曲中のシンセサイザーは、ヴィンテージのミニ・ムーグに憧れてマイカが作ったオリジナルの音源である。スペインなど海外や国内のライブで演奏されリスナーの間で話題となっていた「Show Me How」は、初披露から約1年越しのリリースとなる。本楽曲も収録される予定のニューアルバムも鋭意制作中。 ジャケット写真を手がけたのは、マイカ ルブテの数々のMVも手がける写真家・映像作家のMichi Nakano。 <マイカ ルブテによるコメント> 「自分には誇れるものは何もないけれど、君(音楽・聴き手)が私にそれを教えてくれる」と歌詞で書いたように『Show Me How』はパーソナルなことを歌った歌です。大聖堂みたいなところで静かに祈るような気持ちと、爆発しそうな情熱がうまく融合するような楽曲を目指しました。」
1 track
Dance/Electronica
SSW・Trackmaker・DJとして活躍するMaika Loubté〔マイカルブテ〕が、シングル「Ride My Bike」を2020/6/12にリリース。90年代トランステクノを端々に想起させるトラックと疾走感のあるボーカルが融合し、2020年の奇異ともいえる現象を吸い込んだニュータイプのガレージポップが完成。懐古主義的な方法ではなく、過去のものとなりつつあるダンスフロアや、90年代トランスミュージックに多用されたシンセの音色を独創的な手法で消化し、2020年代のポップスにアップデートすることを試みた。アートワーク及びミュージックビデオは、全世界からそれぞれの"日常"の写真をSNSで募る実験的なキャンペーンを行い、集まったおよそ1300枚の写真を元に制作された。キャンペーン当時の様子は、TwitterやInstagramから #RMB2020 のハッシュタグでも追うことができる。
1 track
Dance/Electronica
SSW・Trackmaker・DJとして活躍するMaika Loubté〔マイカルブテ〕が、シングル「Ride My Bike」を2020/6/12にリリース。90年代トランステクノを端々に想起させるトラックと疾走感のあるボーカルが融合し、2020年の奇異ともいえる現象を吸い込んだニュータイプのガレージポップが完成。懐古主義的な方法ではなく、過去のものとなりつつあるダンスフロアや、90年代トランスミュージックに多用されたシンセの音色を独創的な手法で消化し、2020年代のポップスにアップデートすることを試みた。アートワーク及びミュージックビデオは、全世界からそれぞれの"日常"の写真をSNSで募る実験的なキャンペーンを行い、集まったおよそ1300枚の写真を元に制作された。キャンペーン当時の様子は、TwitterやInstagramから #RMB2020 のハッシュタグでも追うことができる。
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