New Albums/EP


HAPPY BOUNCE BIRTHDAY
CANDY TUNE
CANDY TUNE、3rdシングル発売!表題曲は、メンバーから世界中の人に向けたバースデーソング。軽快なリズムが心地良く老若男女が親しみやすい、バースデーソングの新定番になりそうな一曲に仕上がっている。今作は、CANDY TUNEのヒット曲「倍倍FIGHT!」を手掛けた玉屋2060%が作詞・作曲を担当!


Your Favorite Toy
Foo Fighters
元ニルヴァーナのデイヴ・グロール率いるモンスター・ロック・バンド<フー・ファイターズ>待望のニュー・アルバム『ユア・フェイヴァリット・トイ』が遂に完成! 前作『バット・ヒア・ウィ・アー』から約3年ぶり、通算12作目のスタジオ・アルバムで、新ドラマーのイラン・ルービン(元ナイン・インチ・ネイルズ)が正式加入してから初のスタジオ・アルバム。 世界がますます混迷を極める中、どこか吹っ切れたような清々しさ、荒々しさが今作では際立っており、最初から最後まで一気に駆け抜けていくような爽快なロック・アルバムとなっている。まさに俺たちの"陽気なフーファイ"が帰ってきたと言えよう。オリヴァー・ローマンとの共同プロデュースの下、バンドのホームスタジオである「スタジオ606」でレコーディングが行われた。


Michael: Songs From The Motion Picture
Michael Jackson
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。


「鬼滅の刃」オーケストラコンサート~鬼滅の奏~ 柱稽古編
東京フィルハーモニー交響楽団
2025年5月3日にパシフィコ横浜にて開催された『「鬼滅の刃」オーケストラコンサート~鬼滅の奏~ 柱稽古編』の楽曲を収録したライブアルバム。


モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~ オリジナル・サウンドトラック
Capcom Sound Team
「モンスターハンター」の世界観をベースにしたRPG、シリーズ第3弾『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』オリジナル・サウンドトラック


Resonant Strings
Morfonica
Morfonica9枚目となるSingleは、互いの音が響き合い、新たな一面を描き出す一枚に仕上がった。 表題曲「Resonant Strings」はスマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」で配信中の楽曲。 お互いの指先から奏でるロックかつクラシカルな旋律は、透子(CV:直田姫奈)と瑠唯(CV:Ayasa)の本能的な共鳴を綴った一曲になっている。 2曲目には、「自分の輝き」を受け入れようとするつくし(CV:mika)と、温かさを感じながらも疾走感のある曲調が重なることで、メンバーとの絆や、音で支え合うMorfonicaの姿を鮮やかに描き出した「Shining Leaves」が収録。 アーティストタイアップとしてヒトリエより楽曲提供を受けた3曲目の「ビューティ・フォー」では、 透明感のあるサウンドと変拍子に込められた想いが印象的な、Morfonicaの新たな表情を感じさせる楽曲だ。


Strings in Owl
Empty old City
Composer/Producerの“Neuron”(ニューロン)とVocalの“kahoca”(カホカ)による音楽ユニットEmpty old City、待望の2nd Album『Strings in Owl』。都市の静寂と感情の残響をすくい上げるようなサウンドデザインと、儚さと芯の強さを併せ持つボーカルが織りなす、より深化したEmpty old Cityの現在地。ARPG『鳴潮』公式キャラクターソング「Daisy Crown」、都市ファンタジーアクションRPG『ゼンレスゾーンゼロ』キャラクターイメージソング「Pulse in Flora」、そして水槽を迎えた初のfeat楽曲「Offline Saga」を含む全10曲を収録。


THIS IS A DISCO CALL!!!
the telephones
2026年5月20日まで続く"20周年イヤー"を駆け抜けているthe telephonesが、そのアニバーサリーを祝し、これまでの歩みの中で深く関わってきたアーティストたちと制作したコラボレーション・アルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』をリリース HIROKI & NAOTO(ORANGE RANGE)、しのだりょうすけ(トップシークレットマン)、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、ROY(THE BAWDIES)、ハヤシヒロユキ(POLYSICS)、アユニ・D(PEDRO)の6組が参加。20周年への祝福と共に、それぞれの個性で鮮やかに楽曲を彩っている。さらに、the telephonesの新曲「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2」も収録された。


Rich or Die 3
YZERR
初となる全国ツアーを控えるYZERR、ミックステープ第3弾『Rich or Die 3』をリリース。 客演にはYTG、Candee、Carz、Deech、Rashel が参加、全14曲を収録。


It's a parallel world
harmoe
岩田陽葵・小泉萌香による声優ユニット「harmoe」のRemix EP「It's a parallel world」。 TVアニメ『ざつ旅-That's Journey-』のオープニングテーマ「旅しよ!don't you?」、TVアニメ『継母の連れ子が元カノだった』のエンディングテーマ「ふたりピノキオ」に加え、ファン人気が高い「QUEEN」「HyperLoveSong」の全4曲を、Tomggg、yuigot、TORIENA、KOTONOHOUSEがそれぞれリミックス。


The Ballad
Ken Yokoyama
Ken Yokoyamaが、ニューシングル「The Ballad」をリリース。本作は表題曲「The Ballad」をはじめとする全4曲を収録し、同曲はTVアニメ『ゴールデンカムイ』最終章エンディングテーマとして放送中の話題曲だ。表題曲「The Ballad」は、物語の終章を彩るにふさわしい力強さと叙情性を併せ持った楽曲。これまで英語詞を中心に活動してきたKen Yokoyamaが、本作では日本語詞に挑み、作品世界と深く共鳴する言葉を紡ぎ出している。初のタイアップ楽曲を収めた本作は、新たな表現への挑戦を刻んだ重要な一作となっている。


大黒ミサツアー THE END OF SEASON ONE “FINAL” @SSA
聖飢魔Ⅱ
地球デビュー40周年記念期間限定再集結大黒ミサツアー「THE END OF SEASON ONE」より、FINALとなったさいたまスーパーアリーナ公演の模様を収録したライブ音源。


雨天続行
PENGUIN RESEARCH
熱量の高い演奏とメッセージ、そしてライブパフォーマンスを武器に、「今一番ライブが観たいバンド」、PENGUIN RESEARCH。デビュー10周年を記念したアルバムをリリース!


slow blink
odol
odol、約2年5ヶ月ぶりとなるニューアルバム『slow blink』をリリース。 本作には、2024年にリリースされた“不思議”や“伝えて!”など全9曲を収録。また本作には、多彩なミュージシャンが参加。これまでの作品にも参加している大井一彌(Dr.)、須原杏(Vn.)、細井徳太郎(Gt.)に加え、今回初参加となるLaura day romanceの鈴木迅(Gt.)、澤村一平(Dr.)、真砂陽地(Tp.)らが名を連ねている。ジャケットは写真家・濱田英明がディレクションを手掛けた。撮り下ろし写真を使用している。


divine
LAST ALLIANCE
LAST ALLIANCE、13年ぶり8枚目となる現在進行形の蒼き初期初動を詰め込んだフルアルバムがリリース! 2013年にリリースした7th Full Album『Seventh Sense』から約13年ぶりとなる8th Full Album『divine』。配信EP「Bring Back Blue」収録の4曲、配信シングル「幻影革命団」の他、未発表楽曲7曲の全12曲が収録。


エナジー風呂
U-zhaan & Ryuichi Sakamoto feat. 環ROYx鎮座DOPENESS
"癒し"と"遊び心"、そして"実験性" 「エナジー風呂」新作4月26日("よい風呂の日")にリリース! U-zhaan & 坂本龍一による名コラボレーション"energy flow - rework"と、そのインストゥルメンタルをもとに環ROY、鎮座DOPENESSがラップで新解釈を加えた「エナジー風呂」。この2作品に、新録2曲を加えた全4曲入りEPとしてリリース。1999年、インストゥルメンタルとして史上初のオリコン1位を獲得した坂本龍一「energy flow」。その20年後にあたる2018年、坂本とタブラ奏者U-zhaanの手によって再構築されたのが「energy flow - rework」です。静謐なタブラのメロディ・ループに、歪んだギターが幻想的に重なり合う。原曲とは異なる官能的な陶酔感を描き出した、極めてパーソナルな"新しいエナジーフロー"。今回のEPには、これら2曲に加え、このリリースのために新たに録音された2つの新録音源「天然エナジー風呂」「テクノポリス」を収録!


JUNK HOPE
大柴広己
大柴広己、3年ぶりとなる9thALBUM「JUNK HOPE(ジャンク・ホープ)」を配信リリース! 2014年にリリースとなった6thALBUM「それを愛と呼べる日が来るとは思わなかったよ」から始まった、LOVE、LIFE、LIVE、そしてLOOP。「人が生きるために必要なL」をテーマに、8年に渡って紡がれた計6枚のストーリー。あれから早3年。「Mr.SSW」大柴広己が描き出す次のテーマは「希望への渇望」 所謂レコーディング・スタジオではなく、前アルバムリリース後に引っ越した関東某所の海の街に建てられた自宅スタジオにて、一曲一曲、現在地点を確かめるかのように制作された一枚。3年という空白の時間を切り裂く、皮肉たっぷりのスーパー・ファンクチューン「ええぇぇぇぇああぁい」から始まり、高らかに希望をかき鳴らすリード・ナンバー「希望の鐘」生きづらさと混沌の今の世を擬人化したバラード「世の中さん」そして一度聴けば忘れられない声を持つ新人シンガー「憂現歌(ユウカ)」とのコラボ曲となる「YOMOSUE」など、今を生きていく人々と、さまざまなスタイルで音楽の世をサヴァイヴしていく 自らへ向けた珠玉の10曲!


Only You Shine
Hi-Fi Un!corn
Hi-Fi Un!corn 2026 Monthly Digital Single Project - H!dden Color - Vol.4「Only You Shine」


やさしさに包まれたなら
曽我部恵一
曽我部恵一によるジブリソングのカバーシングル。 橋本徹(SUBURBIA)監修・選曲による、超豪華アーティスト12組によるスタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『Café Après-midi meets Studio Ghibli』からの先行配信! サニーデイ・サービスのヴォーカリスト/ギタリストとして、そしてインディペンデント/DIYを基軸としたソロ活動で、1990年代以降の音楽を中心としたカルチャーを体現してきた曽我部恵一によるジブリ・ソングは、1989年の宮崎駿監督作品『魔女の宅急便』の主題歌、荒井由実「やさしさに包まれたなら」のカヴァー。 ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描き下ろしジャケット。


ひこうき雲
小西康陽
小西康陽によるジブリソングのカバーシングル。 橋本徹(SUBURBIA)監修・選曲による、超豪華アーティスト12組によるスタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『Café Après-midi meets Studio Ghibli』からの先行配信! ヴォーカル作品、弾き語りライブで新境地を極めつつある小西康陽によるジブリソングは、2013年の宮崎駿監督作品「風立ちぬ」の主題歌、荒井由実「ひこうき雲」のカヴァー。 ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描き下ろしジャケット。


We are The Knight
HAGANE
初の海外フェス「EPIC FES」出演を果たし、7月にはドイツ、スペインでのフェス出演も控え、ライヴバンドとしてもますます注目を集めているHAGANE。デジタル・シングル「We are The Knight」をリリース。 前作から一転、タイトルからもわかる通り、ヨーロッパ/ブリティッシュな香りがする楽曲となっており、重厚なリフとリズムの上に、縦横無尽に駆けめぐる7弦リードギター、そして力強くも透明感ある声が響き渡る名曲。


虎 - From THE FIRST TAKE
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート「虎 - From THE FIRST TAKE」 2010年にリリースされてから、胸を打つ歌詞が多くの共感を呼び長く愛されてきた代表曲のひとつ「虎」。 ドラマティックなメロディが印象的な本楽曲を、力強いピアノとふたりの歌声が響く一発撮りにて披露した「THE FIRST TAKE」ヴァージョンがリリース。


MISS U (feat. 原島“ど真ん中”宙芳)
TAXMEN
先月THEME OF TAXMENをリリースしたTAXMENがニューシングル「MISS U」をリリースする。本作にはゲストアーティストにPUNPEEのバックDJも務め、板橋兄弟というDJユニットでもPUNPEEと活動を共にしている原島"ど真ん中"宙芳を迎えて制作された。 バックトラックはmitsukiとPUNPEEによる暖かいサウンドプロダクションで、OMSB、PUNPEE、原島"ど真ん中"宙芳それぞれが、音楽をメタファーに意中の存在と自身との距離について綴った内容となっている。


Real Love
Watson
03- Performanceでのパフォーマンス映像やBonbero、LANA、MFSと共に担当した2023年の『POP YOURS』オリジナルソング、これまでに発表してきた3作のアルバムなどで一気にスターダムを駆け上がったWatson。自身初となる日本武道館での単独公演も超満員で成功を収めたが、その中で唯一のシークレットゲストとなったSonsiとのダブルネーム作品、「Real Love」をリリース!先日発売されたWatsonのアルバム『Soul Quake 3』収録の「Real Love」のRemix作品となり、Watsonからもこの楽曲でSoul Quakeシリーズの終焉が告げられた重要な楽曲。鹿児島から現れたニュースターSonsiが、Watsonの深い懐の中で存分に魅力を発揮した、素晴らしいコラボレーション楽曲となっている。


haunted house
Petit Brabancon
全国9公演のワンマンツアー<Petit Brabancon Tour 2026「If You Just Stare Then Headbang or Die」>を終えたPetit Brabanconが、新曲「haunted house」を配信リリース。 「haunted house」はyukihiro(Dr.)が作曲、京(Vo)が作詩を担当。今回のツアーでも披露されており、「ガタガタうるせえな」という印象的なリフレインがフロアの熱量を高め、正式リリース前にもかかわらず、記憶に残っているファンも多く音源化が待ち望まれていた1曲。


真夜中の獣
DE DE MOUSE
DÉ DÉ MOUSE、Tokimeki RecordsやJINTANA & EMERALDSや、Mimeのボーカリストとして活躍するシンガーのひかりと、心の奥底を覗き込むようなジャジーなシティポップ『真夜中の獣』をリリース! シティポップを再構築するNewtroというプロジェクトで「微笑みの爆弾」をカバーしたことから始まった両者の交流から生まれたこの曲は、埃まみれの乾いたピアノ、レコードの音をそのまま拾ったようなオルガン、裏メロのように歌を包み込むようなウッドベース、たくさんのジャズサンプルをコラージュさせたジャズドラムの上をひかりの絞り出すような哀しく美しいコーラスが織りなす哀しく美しいコラージュジャジーシティポップ!


Crush on you
CUTIE STREET
CUTIE STREET、シングル『キュートなキューたい / ナイスだね』よりグループ初のユニット曲「I Amai Me Mind」と「Crush on you」を先行配信


I Amai Me Mind
CUTIE STREET
CUTIE STREET、シングル『キュートなキューたい / ナイスだね』よりグループ初のユニット曲「I Amai Me Mind」と「Crush on you」を先行配信


from me to u (Major Lazer Remix)
BABYMETAL
デラックスアルバム「METAL FORTH(DELUXE EDITION)」より、Major Lazerによる「from me to u(Major Lazer Remix)」


PRAGMATA Original Soundtrack
Capcom Sound Team
SFアクションアドベンチャー『プラグマタ』、テーマ曲「Memories Are You」のフルバージョンを含む「PRAGMATA Original Soundtrack」が配信開始


LOOPERS Original Soundtrack PLUS
VISUAL ARTS / Key
『LOOPERS Original Soundtrack PLUS』 『LOOPERS PLUS』で新規に書き下ろされたBGMやボーカルソングは勿論、『LOOPERS』の楽曲も全て収録したコンプリートアルバム。


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.22 「サキ」
サキ(CV:友永朱音)
サキが歌う「つかむ希望の空」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.22「活動記録~ドラム缶掃除について~」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.23 「コユキ」
コユキ(CV:乾夏寧)
コユキが歌う「黒崎コユキはハチャメチャ ALL OK!」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.23「恐怖体験! 密室から脱出せよ!」も収録!


ブルーアーカイブ 青春あんさんぶる Vol.17 「温泉開発部」
温泉開発部《カスミ(CV:上坂すみれ)、メグ(CV:愛原ありさ)》
温泉開発部が歌う「温泉 - ONSEN -」を収録!さらにアルバム版では、ボイスドラマVol.17「開発!ボーダーランド湯~園地!」も収録!


BEEP BEEP
Hoshimatic Project
星街すいせいプロデュースによるユニット "Hoshimatic Project" のシングル。 星街すいせい、ときのそら、アキ・ローゼンタール、夏色まつり、大空スバル、常闇トワ、桃鈴ねね、博衣こより、風真いろはのメンバー9名歌唱による新曲「BEEP BEEP」そしてデビュー楽曲である「GET THE CROWN」を収録。


儚くも美しき12の変奏
くるり
くるり15枚目のオリジナルアルバムがリリース。本作は、前作『感覚は道標』から2年4ヶ月ぶりとなる、待望のニューアルバム。オリジナルドラマ『今日もふたり、スキップで』主題歌「ワンダリング」、Homecomings畳野彩加をゲストボーカルに迎えた「Regulus」、阪急電鉄『走る阪急写真館』に書き下ろした「3323」、そしてイタリア・ナポリで音楽家Daniele Sepeと制作した「La Palummella」など、話題曲等を収録。


踊るノアール (Prod. cero)
満島ひかり
満島ひかり、新曲「踊るノアール」をリリース。 新曲は、バンドceroによる作曲・サウンドプロデュース、満島自身が歌詞を手掛ける「踊るノアール」ほか、カップリングも収録。いつかceroと楽曲を一緒に…とかねてより希望していた満島だが、満島が声優をつとめた映画『ホウセンカ』(2025年10月公開) のオープニングテーマ・主題歌などの劇中曲をceroが担当した事をきっかけに、今回のコラボレーションが実現。


Nine Inch Noize
ナイン・インチ・ネイルズ
全12曲収録。今作は、NINがテクノプロデューサー、ボーイズ・ノイズ(Boys Noize)と組んだ、ナイン・インチ・ノイズ(Nine Inch Noize)名義での初のアルバム。ボーイズ・ノイズはNINの2025から2026年のツアー「Peel It Back」のオープニング・アクトを務めており、NINと合同でパフォーマンスを行うセクションも設けられていた。さらに、ボーイズ・ノイズは昨年リリース『トロン:アレス』OSTにもプロデューサーの一人として参加している


COME CLOSER
TOMORA
ノルウェーの歌姫、オーロラとUKダンス・ミュージック界を代表する ケミカル・ブラザーズのトム・ローランズ=トモーラ。 2人が共同で作詞・作曲・プロデュースを手がけたデビュー・アルバム。 オーロラの唯一無二のヴォーカルと、トムの比類なきサウンド・デザインが融合し、芸術的作品まで昇華させた音楽的レベル最高峰の作品が完成。 「直感」を最優先した2人の音楽的感覚そのものを形にしている。


TASOGARE SOUL
荒谷翔大
Major 1st Full Album「TASOGARE SOUL」。 ソロ活動開始から2年が経った今、待望のフルアルバムは大多数を書き下ろし新曲で構成した全14曲を収録。陽だまりのような温もりを感じるメロウなトラックから、荒谷の歌声と楽器が重なり合う、グルーヴィなロックナンバー、そして心をそっと抱きしめてくれる1日の終わりに聴きたくなるような楽曲まで、1日を通して温度や時間を感じながら聴きたくなる楽曲群で構成。本人のルーツとして影響を受けてきたさまざまな音楽ジャンルの境界が溶け合い、“荒谷翔大の音楽”としてひとつになる、という意味を込めたオリジナルワードの今作。MIXはyuya saito (yonawo)が担当。アルバムジャケットは野元喬文が担当。
GOOD PRICE!

PROT.30(Selected Edition)
京本大我
19歳から始めた作詞・作曲や、一眼カメラやフィルムカメラでの撮影を本格的なアート活動として始動させた、京本大我のクリエイティブ・プロジェクト「ART-PUT」。1st アルバム「PROT.30」より12曲を配信リリース。


輪舞 -rondo-
Uz:ME
Uz:MEの約半年ぶりとなるニューシングル「輪舞 -rondo-」。スピード感のある曲調と印象的なサビが特徴の一曲。ボーカルの声優・田中理恵が、声優としての表現力を生かしながらさまざまな歌い方で楽曲を彩る。楽曲の制作とプロデュースはバンド自身が手がけており、進化を続けるUz:MEの新たな一面を感じさせる作品となっている。


Forever&ever
彩音
「忘れられない想いが、また動き出す。」恋愛アドベンチャーゲーム『メモリーズオフ』シリーズ25周年記念作品の後日談を描くシリーズ最新作『メモリーズオフ 双想 Break out of my shell』オープニングテーマ「Forever & Ever」を収録。さらに「Unreal Nonfiction」「Siren」を含む全3曲、それぞれ異なる感情を描いた、彩音ニューシングル。


MONSTER / 絵空事
藍井エイル
アーティスト“藍井エイル”がLantisより新曲リリース!TVアニメ『ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期』オープニングテーマ「MONSTER」、TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』オープニング主題歌「絵空事」が収録されたダブルタイアップシングルをリリース!


Sepia
Black Boboi
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。


NIGHTMARE TOUR 2025 回生 天下大暴走 最終公演 夜宴 2025.11.09 日本武道館
NIGHTMARE
結成25周年を迎えたNIGHTMARE初の47都道府県ツアー「NIGHTMARE TOUR 2025 回生 天下大暴走」の最終公演となる日本武道館公演の模様を全曲収録!


REVOLVE
Alternation of Generations
4人のスリリングな演奏を駆使して畳みかけるハイブリッドなロックが再来!! 驚異の“プログレッシヴ・ポップ・サウンド”の続編 — A.O.G待望の2ND作!!


MOJACAT
Kan Sano
4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。


Mellow Mellow ~GeG’s Playlist Vol.3~
Various Artists
Mellow Mellow ~GeG’s Playlist~ シリーズ最新作。 世代やジャンルを越えて出会ってきたアーティストたちと共に、 GeGが今この瞬間に鳴らしたい音を まっすぐに形にしたコラボレーション作品。 2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズも本作で3作品目となる。 自分が今、会いたい人。そして、残しておきたい瞬間。 それらを過度な装飾や強いメッセージに頼ることなく、 心地よさや情景、物語性を大切にしながら音楽として紡いでいる。 そんなGeGならではの温度感で描かれた楽曲たちは、それぞれが持つ個性や人生の時間軸にこの作品は自然に交差していき、聴く人それぞれの日常に静かに溶け込みながら生活の一部として、長く鳴り続けていくことを目指している。 そんな2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズは、 Vol.1『Mellow Mellow』で、WILYWNKA、VIGORMAN、唾奇、BASIが 参加したシリーズを象徴する楽曲「Merry Go Round」が生まれ、 同曲は累計1億回を超えるストリーミング再生を記録する代表作となった。 アルバムとしても主要配信プラットフォームにおいて高い評価を獲得し、GeGの音楽性とシーンとの距離を一気に縮めるとともに、“Chill Pop”という価値観をシーンに定着させる起点となった。 続く2024年リリースのVol.2でも代表曲のEDEN ft 唾奇&にしなが生まれ、Vol.1で築かれたメロウネスを受け継ぎながら、よりダンサブルな要素や新たなサウンドアプローチを取り入れることで、シリーズとしての表現の幅を明確に拡張。シリーズの存在感をさらに押し広げる作品となった。 その動きは『 ~GeG’s Playlist~』は一過性の企画ではなく 継続的に進化していくシリーズであることを作品として示している。


EMERGENCY ROOM MIXTAPE
Loota
国や世代を超えたコラボレーションで常に革新をもたらしてきたラッパー・Lootaが、全編22曲を収録した大作ミックステープ『EMERGENCY ROOM MIXTAPE』を2026年4月22日にリリースする。本作は生死の緑を彷徨いながらも再生へと向かうLootaの姿勢を全編を通じて描き出す。「絶体絶命の状況からの生還」というテーマを軸に、ダークでエッジの効いたトラックからメロウな楽曲まで、多彩なサウンドスケープが展開される。


TOKYO'S FINEST
NUMB
日本の"キングオブメタルコア"CRYSTAL LAKEの田浦楽が新レコード会社、"STILL HEAVY TOKYO INC."を立ち上げた。そのSTILL HEAVY TOKYOリリース第一弾は、東京ハードコアの"絶対王者"、NUMBの12年振りとなる待望のフルアルバムとなる。アルバム名は"TOKYO’S FINEST"結成から31年間、一度も活動を止めず、ハードコアの信念と東京ハードコアを貫き通してきたNUMB。前作から10年以上の月日が流れ、その間に海外ツアーも含めて世界中でライブ活動を行っている。その待望のアルバムの内容を一言で表すなら、ハードコアの国民栄誉賞。流行りに全く流されず、洗練されたヘヴィモッシュサウンド。そして身体が頭からではなく、腰から動いてしまうレベルの"強烈"なグルーヴはもはやダンスミュージック!ヘビィミュージック好きは"一家に一枚"必要です。


Trip in Theater
hanare
数々のヒット作に携わってきたプロデューサー、タノウエマモルによるアーティストプロジェクト「hanare」。 配信シングル「翡翠」に続き、待望の1st EP『Trip in Theater』をリリースする。 今作では、楽曲ごとに異なる色彩を添える3人の実力派ボーカリストを招聘。 前作から続投し、プロジェクトの象徴的な声を担う宮本由来。 インディーシーンで今最も注目を集める「終日柄」のフロントマンであり、透明感のある歌声が特徴の淡甘。 そして、「丁」名義で多くのアニメタイアップを手がけ、独特で憂いのある歌声で知られるTei Hinoto。 4曲それぞれが異なる「孤独」を内包しながらも、その奥底に流れる「渇望」を鮮やかに描き出した一作。シューゲイズ/ドリームポップの枠を超え、聴き手を深い没入体験へと誘う。


Mitsuru World JAZZ STANDARDⅠ
沢村満
サックス奏者“沢村 満”のニューアルバム2作品が配信開始! 心に沁みる新しくポップなサックスの音色『Mitsuru WorldⅡ 』。 心にしびれる新しいジャズ・スタンダードのスタイル『Mitsuru World JAZZ STANDARDⅠ』 。 YMO 細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一、そしてギタリスト渡辺香津美など著名なアーティストのレコーディングプロジェクトへの参加、ツアーサポートとして活躍した “沢村 満”が 40 年余りの歳月を掛けて夢を追い求め辿り着いた唯一無二の音楽スタイル!


Mitsuru World Ⅱ
沢村満
サックス奏者“沢村 満”のニューアルバム2作品が配信開始! 心に沁みる新しくポップなサックスの音色『Mitsuru WorldⅡ 』。 心にしびれる新しいジャズ・スタンダードのスタイル『Mitsuru World JAZZ STANDARDⅠ』 。 YMO 細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一、そしてギタリスト渡辺香津美など著名なアーティストのレコーディングプロジェクトへの参加、ツアーサポートとして活躍した “沢村 満”が 40 年余りの歳月を掛けて夢を追い求め辿り着いた唯一無二の音楽スタイル!


Ode to Love - The 1st Album
NCT WISH
NCT WISH 1st Album『Ode to Love』 1stフルアルバムは同名のタイトル曲「Ode to Love」を含む多彩なジャンルの10曲を収録。


PULSE
INI
INIの新たな鼓動が今、共鳴する。8作目となるNEW SINGLE 『PULSE』は‘今’を駆けるINIが、感覚的で自由な音楽性と時代感性で‘今’を生きる青春世代の不安や痛みへと寄り添い共鳴する、そんな作品に仕上がっている。青春の脈拍が重なり合う時、それは大きな生きる鼓動となる。
GOOD PRICE!

Nighthawks
3SKM
にじさんじ所属・男性3人組ユニット「3SKM」による・初のアルバム。歌唱力に定評あり、オリジナル楽曲や歌ってみた動画を多数持つ彼らが、多数のグローバルヒット曲を手掛ける作家陣を迎えた完全新曲を多数収録。


Plastic 2 Mercy (GANG FINALE ver.)
GANG PARADE
WACK所属の11人組アイドルグループ、GANG PARADE。「Plastic 2 Mercy」の新録含む2曲入りシングルをリリース!


笑う (feat. テークエム, KOPERU, KBD, KennyDoes, HATCH, teppei, Cosaqu)
梅田サイファー
47都道府県TOURの締めくくりとして新曲「笑う」リリース 『HAPPY RETENTION』収録楽曲のRemix音源として、「みんなのおかげ - みんなでRemix」「HAPPY RETENTION - Drum and 単位 Remix」の2曲もあわせて収録


MANIAC
TORIENA
「美と暴力の境界で、選び取る『個』の証明。」 TORIENAが放つ、自身のキャリアにおいて最も先鋭的でパーソナルなフルアルバム『MANIAC』。 他者の解釈や消費を徹底的に拒絶した「KEYHOLDER」、剥き出しの欲求を高速ビートで叩きつける「PINK」、そして精神のリミッターを破壊する「UNLOCK」。 歪んだダーティーエレクトロとハイパーポップが交錯するサウンドスケープは、かつてなく攻撃的でありながら、どこか無邪気でプリミティブな響きを帯びる。 誰かのための自分を捨て、自らの手で「選択の自由」を取り戻した一人のアーティストによる、生々しくも美しいマニフェスト。


熱狂の彼方へと紡ぐ
LA SEÑAS
結成10周年を迎えた熱狂打楽器集団が放つ、待望の3rdアルバム。 総勢20名の打楽器奏者が世界中のパーカッションを操り、圧倒的な躍動と多彩なリズムをぶつけ合う、渾身の12曲を収録。 映画劇伴への参加、メディア出演、そして数々のライブ会場で観客を熱狂の渦に巻き込んできた LA SEÑAS。 その10年の軌跡と、メンバーの個性が火花のように交差する“今の最大値”が、このアルバムに刻み込まれている。 アフロ、ラテン、ブラジル、アジア、クラブミュージック──ジャンルの境界を軽々と飛び越え、身体の奥から熱を呼び覚ます“純度100%の熱狂体験”。 静と動、緊張と解放、個性とアンサンブル。そのすべてがせめぎ合う、LA SEÑASの真骨頂がここに。 聴けば、あなたのリズムが目を覚ます。

CLOUD NINE
Have a Nice Day!
前作「DYSTOPIA ROMANCE 5.0」以来、独自の進化を続けるHave a Nice Day!のニューアルバム。ミニマルで土臭い低音が唸るヒップホップトラック「雨にも負けず」で幕を開け、多幸感に溢れるサイケロックアンセム「ROCKSTEADY」や「Summertime」、ダブステップビートのポエトリーソング「スティルライフ」etc。EDM、UK GARAGE、ハウス、ニューウェーブなど様々な音楽を飲み込みんだトラックの上で広がってゆく人間の愛や孤独を淡々と謳う都会に生きる人々のブルースとしてメッセージ。2020年代、東京のアンダーグラウンドを躍動するダンスミュージックの新たな領域。


ROMEO IS A DEAD MAN
Luby Sparks
Luby Sparks has released a new song written specifically for the game ‘ROMEO IS A DEAD MAN’, which will be released worldwide on 11 February 2026. ‘ROMEO IS A DEAD MAN’ is a new title from GRASSHOPPER MANUFACTURE INC., led by game director Goichi Suda, who boasts a fervent global fanbase. Luby Sparks provided four tracks for the opening, in-game, and ending sequences. The game's opening track ‘Liar’, features an industrial alternative sound tailored to the zombie game. It will be released digitally on 13th February. Subsequently, ‘nothing left, we don’t know why’, released on 6th March, is the track that plays at the end of each chapter within the game. It is a dreamy indie pop piece, seemingly the polar opposite of the opening track ‘Liar’. ‘Romeo’, the track used for the game's opening, is a heavy shoegaze and alternative sound that blends a strong melody and vocal line with a heavy sound. It will be released on 27th March. And on 17th April, the four-track EP ‘ROMEO IS A DEAD MAN’ will be released, comprising the three original songs plus ‘nothing left, we don’t know why (Distorted Version)’, which could be described as a shoegaze version of the track. Luby Sparksが2026年2月11日に世界発売されるゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」用に書き下ろした新曲をリリース。 「ROMEO IS A DEAD MAN」は、世界に熱心なファンを持つ、ゲームディレクターの須田 剛一が代表を務めるGRASSHOPPER MANUFACTURE INC.による新作でLuby Sparksは、オープニング、ゲーム内、エンディング用に4曲を提供した。 ゲームのオープニングに起用されている「Liar」は、ゾンビゲームにあわせたインダストリアル・オルタナティヴ・サウンド。2月13日にデジタルでリリースされる。続いて、3月06日にリリースされる「nothing left, we don’t know why」は、ゲーム内の各章の最後で流れる楽曲で、オープニング「Liar」とは対極にあるようなドリーミーなインディポップ。「Romeo」は、ゲームのオープニングに起用されている楽曲で、メロディ、ヴォーカルラインがしっかりありながらもヘビーなサウンドと融合したヘビーシューゲイズ、オルタナティヴ・サウンドとなっており、3月27日にリリースされる。 そして、3曲に加え、「nothing left, we don’t know why」のシューゲイザー・ヴァージョンと言えそうな「nothing left, we don’t know why (Distorted Version)」を加えた全4曲のEP「ROMEO IS A DEAD MAN」が4月17日にリリースされる。


瑪瑙
冥丁
広島出身、京都在住の音楽家・冥丁による第七作目のアルバム『瑪瑙』は、三部作『古風』を追伸し、深化させた作品。長い時間と圧力によって形成される鉱物「瑪瑙(めのう)」にちなんで名付けられ、その生成過程を音楽的思考の比喩としている。シリーズ各作品から再構築・拡張された楽曲群に加え、未発表新曲「覇王」を収録。日本、ヨーロッパ、アジア各地での公演を重ねる中で変容してきた構造や時間感覚が再編成され、現在の冥丁の視座から再提示されている。冥丁が「失日本」と呼ぶ“自明でありながらも幽微な存在として漂う日本”の印象を基盤に、本作の音楽は民俗や演劇、記憶の断片から着想を得ている。それは単なる再現ではなく再解釈として立ち現れ、声やテクスチャー、打楽的要素が重層的に響き合い、「新風」と呼ばれるプロセスによって形作られている。『瑪瑙』は、冥丁の現在地と創作の深化を示す作品である。


NHKスペシャル「宇宙生中継 彗星爆発 太陽系の謎」オリジナル・サウンドトラック
光田康典
2013年12月にNHKスペシャルとして放送されたドキュメンタリー『宇宙生中継 彗星爆発 太陽系の謎』のオリジナル・サウンドトラックが配信で復活。惜しまれつつもCDが廃盤となり入手困難となっていた楽曲を配信という形で復活。作曲は『クロノ・トリガー』や『ダンジョン飯』などを手掛けるプロキオン・スタジオの光田康典が全曲担当。「人類と彗星」をテーマにして書かれた楽曲群は壮大で深く、光田らしいメロディアスなサウンドに仕上がっている。また、オーケストラ・サウンドやエレクトロニック・サウンド、無国籍音楽など様々なテイストが合わさり、独特の世界が広がる。光田の思い描く幻のアイソン彗星が、いま再び輝き出す。


『最終楽章 響け!ユーフォニアム』前編オリジナルサウンドトラック「Melody across the Seasons」
松田彬人
『最終楽章 響け!ユーフォニアム』前編!オリジナルサウンドトラックが公開日にリリース!シリーズ完結作も、これまでのシリーズを通して音楽を担当してきた松田彬人が音楽を担当!今作の書き下ろし楽曲を多数収録。10年の軌跡を楽しめるファン必携の商品。


ウルトラマンアーク オリジナルサウンドトラック EXTRA
林ゆうき
TVシリーズ及び劇場版で使用された『ウルトラマンアーク』の未配信劇伴音楽を収録。珠玉の楽曲群で『ウルトラマンアーク』の世界をお楽しみ下さい!


ウルトラマンオメガ オリジナルサウンドトラック EXTRA
NARASAKI
TVシリーズで使用された『ウルトラマンオメガ』の未配信劇伴音楽を収録。珠玉の楽曲群で『ウルトラマンオメガ』の世界をお楽しみ下さい!


Long Long Road
リンゴ・スター
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。


グラディウス(FC) (ORIGINAL SOUNDTRACK)
コナミ矩形波倶楽部
FC『グラディウス』をはじめとするレトロゲーム6タイトル、全98曲の楽曲が配信開始 『グラディウス(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『沙羅曼蛇(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスII(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスIII(SFC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシス(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシスII(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』


グラディウスII(FC) (ORIGINAL SOUNDTRACK)
コナミ矩形波倶楽部
FC『グラディウス』をはじめとするレトロゲーム6タイトル、全98曲の楽曲が配信開始 『グラディウス(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『沙羅曼蛇(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスII(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスIII(SFC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシス(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシスII(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』


グラディウスIII(SFC) (ORIGINAL SOUNDTRACK)
コナミ矩形波倶楽部
FC『グラディウス』をはじめとするレトロゲーム6タイトル、全98曲の楽曲が配信開始 『グラディウス(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『沙羅曼蛇(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスII(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスIII(SFC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシス(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシスII(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』


ネメシス(GB) (ORIGINAL SOUNDTRACK)
コナミ矩形波倶楽部
FC『グラディウス』をはじめとするレトロゲーム6タイトル、全98曲の楽曲が配信開始 『グラディウス(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『沙羅曼蛇(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスII(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスIII(SFC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシス(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシスII(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』


ネメシスII(GB) (ORIGINAL SOUNDTRACK)
コナミ矩形波倶楽部
FC『グラディウス』をはじめとするレトロゲーム6タイトル、全98曲の楽曲が配信開始 『グラディウス(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『沙羅曼蛇(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスII(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスIII(SFC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシス(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシスII(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』


沙羅曼蛇(FC) (ORIGINAL SOUNDTRACK)
コナミ矩形波倶楽部
FC『グラディウス』をはじめとするレトロゲーム6タイトル、全98曲の楽曲が配信開始 『グラディウス(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『沙羅曼蛇(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスII(FC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『グラディウスIII(SFC) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシス(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』 『ネメシスII(GB) ORIGINAL SOUNDTRACK』


Chaos and Order
KEIHIN
日本のテクノ〜アンダーグラウンド・シーンで長年活動を続けてきたDJ/プロデューサー・KEIHINが、2026年1月にCD限定で発表した1stアルバム『Chaos and Order』がデジタル配信解禁。 本作は、KEIHIN自身が主宰するレーベル〈Prowler〉から発表された初のオリジナル・フルアルバム。テクノを軸に、ノイズ/アヴァンギャルド、ベースミュージック、ブレイクビーツ、アンビエント、ダブといった多様なサウンドを横断しながら、全編を通して一つの物語が貫かれるコンセプチュアルな作品に仕上がっている。アルバムのテーマは「生と死、そして転生(進化/継承)」。タイトルが示す“混沌と秩序”は、複雑系としての生命のあり方を象徴すると同時に、ノイズとシーケンスという相反する要素が共存するエレクトロニック・ミュージックそのものを暗示している。


Esoteric Communication
KEIHIN
レーベル“Prowler”を始動第一弾としてリリースされたKEIHINによる1st EP。ブレイクビーツやベース・ミュージック、インダストリアルを非イーブンキックのミニマル・テクノに落とし込んだ様な、それぞれコンセプトは違いながらも1 本筋の通った3 曲に、10LABEL やWeevil Neighbourhood からのリリース、YUJI KONDO とのユニットSteven Porter やAnthone とのユニットBOKEH でもお馴染みのアーティストKatsunori SawaによるRemix を収録した1st EP。


RISING SOUL (feat. JAKEN)
CHEHON
泥にまみれた現実の中でも、足を止めずに進み続ける意志。 「Rising Soul」は、過去の傷や葛藤すらも力に変え、自分自身を信じ抜く覚悟を描いた一曲。 楽な道を選ばず、遠回りでもリアルを貫く生き様。 仲間と共に笑い、時に散りながらも、それでも前へ進む――その姿勢が“鳴り止まない理由”となる。 表面的な成功ではなく、ブレない信念と積み重ねてきた過程こそが価値。 神にも頼らず、自らの力で道を切り開くリアルなメッセージが、力強いリリックとリンクする。 日本という舞台から放つ、等身大のリアリティと熱量。 これはただの応援歌ではない、生き様そのものを鳴らしたアンセム。


サイレンス
Kotone(天神 子兎音)
「すべてをさらけ出すのは弱者の行為だ。 真の強さは沈黙の中に宿る。」 SPIRAL STAIRS STUDIO所属第四弾となる Kotone(天神 子兎音)のオリジナル楽曲「サイレンス」


Home
Balming Tiger
昨年は、NHKドラマ「東京サラダボウル」タイアップ曲、新しい学校のリーダーズや Yaeji とのコラボ、細野晴臣のカバーまで、出す曲すべてが話題をさらった Balming Tiger。さらにフジロック出演や日本ツアーも大成功させて、一気に存在感を広げた“オルタナティヴK-POP”を象徴する彼らが、ついに 3年ぶりとなる待望のアルバムの発売を予告。新章の幕開けを示す最新シングルは、アルバムの物語へと誘うイントロダクションとなる。


One Soul (URAYASU D-Rocks ver.)
OWV
【ジャパンラグビー リーグワン】所属・浦安D-Rocksの“2025-26シーズン公式アンバサダー”として制作した応援ソング


キャバクラでアリンス
新田恵海
【舞台内容】令和のキャバ嬢が江戸時代の吉原遊郭にタイムスリップ!会うはずの無い女たちが出会った事で、吉原は大騒ぎ。一方その頃、誰が吉原一の花魁かの冷戦が続いている。そんな中、一つの簪(かんざし)を巡って事態は思わぬ方向へ… キャバ嬢たちの運命は?そして廃れゆく、吉原遊郭の行く末は…


ダンサーズハイ
岩井郁人
Galileo Galileiのギタリストでもある岩井郁人のソロ最新シングル『ダンサーズハイ』。 躍動感あふれるビートに、気品とほのかなダークさを帯びたクラシカルなサウンド、そして人生の深淵を覗き込むような哲学的なリリックが交差するダンス・ロックチューン。 軽快なリズムとタイトなベースラインの上で、オーバードライブのかかったギターとドリーミーなシンセサイザーが重なり合う。緻密に構築された分厚いアンサンブルが、スケール感のあるドラマチックな展開を生み出し、聴く者を「ダンサーズハイ」へと誘う。 アッパーなサウンドの背景にあるのは「生きる意味」や「過ぎ去っていく日々の儚さ」といった根源的な問い。幸せであるはずなのにどこか満たされない—そんな現代的な葛藤を捉えながら、正解のない世界の果てで気高く、自分だけのダンスを踊り続けようとする切実な思いを、エモーショナルなボーカルとして前面に押し出している。 人生の不条理さえも優雅なステップへと昇華していくような、力強い生命力に溢れた1曲。日々の閉塞感を打ち破り、前を向きたいすべての人へ向けたアップナンバー。


FENCE -I CHOSE MY WAY-
JUBEE
JUBEE、2026年第4弾 Single『FENCE -I CHOSE MY WAY-』ワンマンライブ直前にゲリラ配信リリース!!


Re:RAISE
Seven Deuce
7人組ダンス&ボーカルグループ・Seven Deuceがメジャーデビュー!5月12日発売のデビューシングルよりタイトルトラックを先行配信!Seven DeuceはTOKYO MXの番組「Powered by TV~元気ジャパン~」と音楽プロデューサー・SUNNY BAEGによるプロジェクトで2024年7月に始動したグループ。メンバーはJuni、AKITO、KANTA、HaL、TAKUMI、Kaito、Yuitoの7名で、2024年のプロジェクト開始以降フリーライブや各地イベントへの出演で着実に実績を積み上げ、昨年12月に開催されたワンマンライブでワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビューすることが発表。RIVERzの間で話題となっていた。


IN-SISTalk (2026 Jan-Mar)
韻シストBAND
いつも応援してくれる皆さんに、もっと深く楽曲の想いや裏側を届けたい。そんな思いから、これまでのリリース曲をメンバー自らがラジオ形式で紐解く、新しい試みの作品をリリースしました。 制作当時のエピソードから、 サンプリング、ダンスとの関連性、など楽曲の楽しみ方を自分たちの言葉でゆるやかに語っています。ポッドキャストではなく、 あえて「ひとつの作品」として配信することで、皆さんのプレイリストに音楽と一緒に並べて楽しんでもらえれば嬉しいです。


レッツゴー花札
ザ・リーサルウェポンズ
ザ・リーサルウェポンズ、「花札」への想いをのせた新曲をリリース! 日米混成ロックユニット、ザ・リーサルウェポンズが日本独自のカードゲーム「花札」をテーマにした80年代風ディスコソングをリリースした。この楽曲はプロデューサーのアイキッド(ギター、シンセサイザー)が、幼少期に祖父から教わった「おいちょかぶ」や「こいこい」への想いを存分に歌詞にのせた内容となっている。


もっと早く寝ればよかった
超能力戦士ドリアン
ABCテレビ 「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」のテーマソングとして書き下ろした作品。番組側へ数パターン提出した曲テーマの中から1番タイアップぽくないものが選ばれた渾身の1曲!


YASE
HIMI
HIMIの新作EP『YASE』は、オーガニックソウルを軸にしながら、これまでの楽曲以上に日本的な情緒と民族的な響きをあわせ持った、独自のバランスで編まれた作品である。 京都の友人宅での録音をはじめ、直感を重視したスポンテニアスな制作プロセスを通して生まれた本作には、型にはまらない自由な発想と、その場の空気ごと封じ込めたような生々しさが宿っている。 どこか懐かしい土着性を感じさせながらも、単なるノスタルジーには留まらず、他の何にも似ていない個性として立ち上がっているのが『YASE』の不思議な魅力だ。 親密な録音環境と、即興性を含んだ有機的な創作の積み重ねによって、この作品は静かでありながらも強い輪郭を持つ、HIMIならではの新たな音世界を描き出している。


P + rebirth
Plan2+
Plan2+(読み:プラントプラス)は、世の中ヨナカとsuzxaによる音楽ユニット。ベースミュージックを軸に、アンビエントやポップなど様々なジャンルを自由に浮遊しながら、既存の枠に収まらない独自のサウンドスケープを描き出している。 その音楽は、植物を連想させる有機的なサウンドメイクが特徴で、繊細に重なり合う音の一つひとつが自然の息づかいのように響く。そして、その世界観をしっかりと支えるのが、まるで肥料のように楽曲全体を下支えする重厚な低音。柔らかさと力強さが共存する音像は、リスナーの感覚に深く根を張り、静かに広がっていく。 本作はrebirth(再誕)というフレーズからなぞらえ制作された。 創造の象徴である「植物」を基盤とし、社会的な抑圧からの解放そして新たな存在へと生まれ変わるその渦中を描く。 変化の渦中にある有機的で生々しいエネルギーを、ハウスミュージックやテクノ,ハイパーポップのような電子的なサウンドで表現した。 私達はどこまでいっても自分自身でしかありません。誰かに恋焦がれても、何かを崇拝していても、自分自身を見失うほどの強大な何かに見舞われても。 しかし、その事実を受け入れた時、そこにはとてつもない量のエネルギーが存在し、それは私達をより良い形に導いてくれることを確信しています。 そのエネルギーを可視化し、具現化し、体現してくれる音楽ジャンルこそがエレクトロミュージックだと考えます。 本作のテーマは「再誕」であり、変化を恐れずあるがままの「あなた自身であってほしい」という強い願いと祈りが込められた作品です。 是非音だけではなく、言葉にも着目してお聴きしていただけると幸いです。


なみなみならぬ
Sundae May Club
長崎発3人組バンド、Sundae May Club が、待望のメジャーデビュー!そしてバンドとしては初となる 1stフルアルバムをリリース。アルバムには、インディーズ時代に注目を集めた「幽霊まぼろし」や 先行配信曲となる「ハッピーバースデイ」など全10曲を収録した、バンドの存在感を示す1枚となっている。


SUNBURST
Suspended 4th
New Single「SUNBURST」! 表題曲「SUNBURST」と「My Syntax」、同曲のInstrumental ver.計4曲を収録。Suspended 4th 新たな反撃の狼煙となる1作。
GOOD PRICE!

SO-SO RESPINS TOKYO
SO-SO
SO-SO RESPINS TOKYO 4/22(水) アルバムリリース 「SO-SO SPINS TOKYO」アルバムを2025年に配信してからちょうど1年が経った節目。リミックスアルバムをリリースする。 SO-SOの3度目となるワンマンライブツアー「SO-SO SPINS TOKYO JAPAN TOUR 2026」のファイナル・東京「豊洲PIT」公演で、突然の発表をした本作品。 豪華プロデューサー陣がジョインする形で、「SO-SO SPINS TOKYO」のアルバム収録楽曲から厳選された9曲がリミックスやフルバージョンとして詰め込まれている。 SO-SO SPINS TOKYO は内回りに楽曲進行していくことに対し、リミックスアルバム「SO-SO RESPINS TOKYO」は、外回りの順に楽曲が並べられているギミックも微笑ましい。 壮大なるコンセプトに、時間をめいっぱいかけて思考の振れ幅を持たせているSO-SOの世界観を見せつけるアルバムワークは必聴だ。


なんてHAPPY LUCKY
板歯目
カナダツアー、台湾のフェスにも出演をし、国内のみならず、海外にも活動の幅を広げる板歯目。海外のリスナーからも注目を集めている板歯目が、2025年にリリースした1st EPに続いて、2nd EP『なんてHAPPY LUCKY』をリリース。バンドの特徴である、エッジの効いたロックサウンドとパワフルな歌声に加えて、所々に板歯目ならではのユーモアと遊び心が散りばめられた、全6曲を収録した作品となっている。


REINTERPRETED WORKS VOL.3
TAMIW
『Farewell Party』の楽曲をTAMIWメンバーでセルフRemixした全7曲のRemixアルバム『REINTERPRETED WORKS VOL.3』をリリース。 これまでも、オリジナルアルバムのリリース後にはコンスタントにリミックスアルバムをリリースしており、今回がその"REINTERPRETED(再解釈) WORKS"シリーズの第3弾となる。 第3弾は初の試みとしてBON-SAN以外のメンバー全員がリミキサーとして参加。一聴にしてboombap/hip-hopのバックグラウンドを感じられるAnthem of Sutra - BON-SAN remixや、Rockなギターサウンドが特徴的なSudan - Sho remixなど、各メンバーの音楽的バックグラウンドが読み取れるのも面白い一作となっている。


ふたごのライカ / セプタム
iVy
東京を拠点に活動するVo/GtのfukiとVo/KeyのpupuによるオルタナティブポップユニットiVyが、3rdシングル「ふたごのライカ / セプタム」をリリース。 本作は、宅録からスタジオレコーディングへと制作環境を広げたiVyの新たなフェーズを示す一作。fukiとpupuが遊ぶように音を重ねていく従来のDIY的な感触を保ちながら、サウンドのスケールは大きく広がり、より深い没入感へと接続している。一部の音声やシンセには引き続き宅録の素材を用い、親密さと壮大さが高い次元で共存する仕上がりとなった。 エンジニアには、サカナクションやplenty、Daoko、長谷川白紙、a子らの作品に携わる浦本雅史が参加。エレクトロニックなバンドサウンドに強みを持つ手腕に加え、ドラムに星優太(WOZNIAK)、ベースに田中慧(yonawo)を迎えた。


Fushigi na Binsen
tenbin O
待望の 3rd album「Fushigi na Binsen」のリリースが4月22日に決定。全12曲収録。研ぎ澄まされたリズムとメランコリックなループサウンドが自然体の体を揺らし、メロディが幽玄に揺蕩う“平熱のサイケ・グルーヴ”。キーボードに谷口雄が参加。ジャケット&アーティスト写真は船津晃一朗。ジャケット・デザインはメンバー自らが手がけている。 ------ 過剰でなくていい メロディと詩の自然な出会いを喜び、 改めてみんなに伝えたい 観念の海を、森を、空を眺めつつ だんだんと心に馴染んでくるような 自分とみんなへのささやかな提案を 日々思案するところにおこる 煌めきを集めて KD ------


I've Got Something For You
the engy
大切な人を愛おしく思う気持ちは、それを常に持ち続けることで、やがて自分自身を形作る要素となります。しかし、というよりだからこそ、それを大切なその人に伝えることは難しくなってしまいます。本当の自分を人に伝えることは容易ではないからです。しかし、その難しさを越えて言葉にしたその気持ちは「贈り物」と呼んでも良いものとだと思います。どうしても伝えたいけれど、改まると照れてしまう。そんな日常の中にある愛おしい感情を表した曲を詰め込んだ作品。


otona
Tylan Willetcrass
「大人になる」ということは、 何かを手に入れることじゃなく、 何かを手放していくことなのかもしれない。 『バイバイ、蒼き春へ』で過去に別れを告げ、 『CHARA ODORI』で不器用に今を踊り、 『この街に風は吹かない』で現実を受け入れ、 『Vlogになんて収まらない』で、それでも続いていく日常を切り取る。 理想と現実の間で揺れながら、 完全には終われないまま進んでいく人間の記録。


HARD WORKER / MAKURI (やりまくり)
TOFU
和歌山出身ラッパー”TOFU”が2曲入りシングル『HARD WORKER/MAKURI(やりまくり)』を4月22日にリリースする。 今年のTOFUはこれまで以上にタフだ。 トラップビートで構成された2曲。 『HARD WORKER』は”rxl”と”ace4our”、『MAKURI(やりまくり)』はVetteBoyによってプロデュースされている。 HARD WORKERは朝から晩まで動きまわり、スタジオでスピットし、ライブで各地に飛び回るラッパーとしてのライフスタイルと、その周りを取り巻く環境を忠実に表現した楽曲だ。決して良い話だけではない。彼への誘惑や近づいてくる権力など、ありのままをスピットすることにより、その歌詞は生々しくもリアルそのものを歌う。 『MAKURI(やりまくり)』はTOFUの豪快さをスピットした1曲だ。 入りから印象的なHookとリズミカルなVerseは直ちにリスナーの耳をジャックする。全てのことにおいて加減することなく”やりまくる”。まさに彼を体現していると言えるだろう。 その独特な感性とダイレクトな表現で、時代に流されることなく自らの音楽を突き詰める彼が繰り広げる動きに目が離せない。


tiny-yang-yang sings a tiny cry, like tiny yang-yang meowing "yang-yang!"
tiny-yang-yang
アーティスト名の由来をコンセプトに、率直で正直な思いを音楽にしたEP。 tiny-yang-yangは、もちこの愛猫”ヤンヤン”のように自由で素直な自己主張を目指すプロジェクトである。本作は初心に立ち帰り、活動開始から経過した2年間で感じたこと、また不安やコンプレックスをそのまま表現した楽曲が収録されている。 これまでのジャンルの垣根を超えた「失速」は、タイトルに反して疾走感がある。エレクトリックでドラムンベースにも通ずるビートに失恋の悲痛の歌詞をのせた、新たなスタイルのラブソングに仕上げた。 EPに向けて制作した「君にしかない」と「tiny cry」は、正反対のプレイと思想が表れている。 「君にしかない」は、FUZZを用いた歪むギターで刺々しい叫びを歌っている。アーティストとして他者からの評価を求めてしまうことや、個性はあるのか、現在も悩み続けるテーマだ。 対して「tiny cry」は、ハーモニーエフェクトを用いた呑気な雰囲気が漂う楽曲だ。他者に左右されず自分らしく、一人でも楽しくいようと前向きな姿勢の歌詞を綴った。アルバム名からタイトルも引用した「tiny cry」は、柔らかい印象ながらも確固たる意志がある、これまでの活動や本作の制作を通して見つけた、”tiny-yang-yangの答え”の一曲だ。


胎動
Wiz_nicc
内面に生じる微細な揺らぎは、やがて明確な輪郭を帯びる。 『胎動』は、言語化し得ない感情や衝動、ならびに自己の深層に内在する存在の中で生起する心理的変化を主題とした、全6曲収録のEPである。 「感情船」による内省的な導入から始まり、「Bakamon」「サドリウム」を通じて感情の歪みと衝動が顕在化する。 中盤の「春の正体」では、恋愛に内在する不確実性と感情の非対称性が描かれ、表層的な軽やかさの背後にある不安定さを提示する。 続く「憂いを食べる」においては、それらの感情を内面へと取り込み、再構築する過程が示される。 最終曲「End Room」に至り、本作は静かに収束する。 未分化な感情が生成される過程――その「胎動」を記録した作品である。


The Hardcore of Myself
JETG
アルバム『The Hardcore of Myself』は、JETG自身の内面と向き合いながら、成り上がる過程で生まれたリアルな感情を落とし込んだ作品。 drillサウンドを軸にしながらも、その枠に収まらず他ジャンルの要素も取り入れることで、自分の殻を破る挑戦を詰め込んでいる。 葛藤、迷い、そしてそれを乗り越える決意と覚悟。 表面的な強さではなく、“本質的な強さ”をリリックで表現した。 1曲目「The Hardcore of Myself」は、このアルバムの核となる楽曲。 これまで赤裸々に語ってこなかった自身の人生を深く掘り下げ、過去や弱さも包み隠さず落とし込んでいる。 この一曲からJETGが何を背負い、何を選んで進んでいるのかがよりリアルに伝わるはずだ。 この作品は、ただの自己表現ではなく、HIPHOPに対する揺るがない意志と覚悟の証明。 過去も弱さもすべて受け入れた上で、それでも前に進むという選択を表している。 アルバム『The Hardcore of Myself』には、JETGの“今”と、”その先”へ進もうとする”意志”が刻まれている。 そんなアルバムの核となる一曲目「The Hardcore of Myself」について、JETG自身はこう語っている。 The Hardcore of Myself 「昔からHIPHOPは、傷だらけの人間が一番輝けるカルチャーだと思ってきた。だからこそ、自分の過去の痛みや、思い出したくない記憶もリリックにしてきました。 正直、そういう歌詞を書いてる時は今でも手が震えるんですよね。 それくらい、自分にとってリアルで、触れたくない部分だから。 この曲では、その中でも一番向き合ってこなかった過去、ずっと逃げ続けてきたものを初めて音にしました。 これから活動していく上で、自分が何を背負ってここに立ってるのかを知ってもらう事、それを隠さず表現する事がラッパーだと、アルバム制作に入る前に自分と向き合って改めて気づいたんです。 この曲を通して、自分がどれだけの覚悟でこの道に立っているのかを感じてほしい。 そして何より、この曲を聴いた誰かが、自分の過去や痛みから目を逸らさずに、勇気を持って立ち上がるきっかけになれば嬉しい。 傷があることは決して弱さでは無く最大の武器だと思ってます。 それを背負って前に進めば不可能な事は無いと自分は信じてます。」


Gift
Rinsaga
抗い、挑み、敗れてきた 出会いと別れ、過去と今を見つめ ゼロから歩み直していった営みのなかから見えてきた 微かな光のようなもの これまで、2020年に EP「輪 - Rin」、2022年にアルバム「Saga」をリリースしてきたアーティストである、Rinsagaの3年ぶりとなる2025年12月10日(水)に発表された新作フルアルバム「Gift」。 本作品のプロデュースには、篠田ミル(yahyel)とJan Urila Sas(jan and naomi)が担当しており、東京から北九州に拠点を移して変化した自身の心情から、受け入れ難くなった過去の生き方と目の前にある今と向き合ってきたダイアログ的な作品となっています。尚、本作は北九州市小倉に位置するGALLERY SOAPが主幹する音楽プロジェクトSOAP ASHESの第一弾リリース作品として発表されます。 本作、「Gift」は、Rinsagaのこれまでの人生での内面の葛藤から、個と他者の交わりにおける外界との関係性の変化、壊れてしまったモノとコトの再生に向かっていく流れを作品内では過去と現在を横断しながら描いています。 ”Gift = 破壊されてもなお、繋がりつづけようとする意思” それは、希望でもあるし、痛みでもある。祝福でもあり、呪いでもあるのかもしれない。奪われることも、与えられることもある。生きて、出会って、紡ぐこと。そのような思いが作品内に散りばめられています。 - 収録楽曲- 1.Again(Prod. Miru Shinoda) 2.You?(Prod. Miru Shinoda) 3.Devil’s(Prod. Jan Urila Sas) 4.Seeds(Prod. Miru Shinoda) 5.Tired(Prod. Miru Shinoda) 6.Tokyo(Prod. Jan Urila Sas) 7.憑キノ光(Prod. Jan Urila Sas) 8.Sura(Prod. Miru Shinoda) 9.Find(Prod. Miru Shinoda) 10.縁(Prod. Miru Shinoda & Jan Urila Sas) Lyric written:Rinsaga Mixed&Mastering:Ozzy Otaki | EVOEL STUDIO Additional Mix Engineering:Kakeru Kanie Artwork:Naohiro Yoshida Artist Photo:Kenta Yamamoto / Taisei Matsumoto PR:Masayuki Okamoto | スタジオ さ組 Production:SOAP ASHES | GALLERY SOAP


LAZY
CoCo.Jee
一年以上の時を経て、ここに11枚目のアルバムが登場。 音楽をはじめ、4年目となりこれまで年間平均3~4枚のアルバムをリリースしてきたCoCo.Jee待望のニューアルバムがリリースされた。 これまでのCoCo.Jeeを引き継ぎつつも、新たな音楽性と着実に伸ばし続けているスキルを体験することができるアルバムに仕上がった。 CoCo.Jeeのコンセプトである"日常”に更なる奥行きと深みを持たせ、時に寄り添い、時に激しく、生活の中で様々なシーン、感情を持つ我々の”日常”を体現している。 ------------------LAZY------------------ 怠惰もまた、心地良い。 そっと呼吸し、肌に馴染ませる。 床に目を落とし、そこには青があった。


flawless/flowerless
BHS Svve
BHS Svveの最新作。 過剰なポップとemoを同時に成立させるサウンドで、不安定と安らぎが同居する“今この時”を切り取る。 Hyperpop / Alternative HipHop以降の感覚を更新する一作。


CRAZY JAPAN 2
rirugiliyangugili
昨年リリースされた『Crazy Japan』の続編となる第二部作が、ついにその全貌を明かす。先行配信曲「8mile」や「秋みたいに」を収録し、すでにリスナーの間で高い注目を集めている本作。 内省的で情緒的な2曲が作品に奥行きをもたらす一方、残る4曲には前作では提示しきれなかった、よりハードで攻撃的なサウンドを収録。サウンド面・表現面ともにさらなる進化を遂げ、ジャンルの境界を押し広げる内容となっている。 再び、日本が狂う。


Happy Distortion
technoplanet
Happy Distortion──幸せな歪み。世の中は歪んでる。酷い世界だ。それでも人は、その中でハッピーになろうとする。たぶん、それだけの話。CHUNITHM収録曲「Deep Blue」のロングバージョンをはじめ、音楽ゲーム提供楽曲の再構築、書き下ろし楽曲を収録。攻撃的なボス曲からポップでキャッチーな楽曲まで、歪んだ世界を多角的に切り取った全7曲。


Necromance ~散りゆく桜花と屍者の国~
Isle & Notes
ファンタジー物語音楽ユニット "Isle & Notes" 3rd Story Full Album 「Necromance ~散りゆく桜花と屍者の国~」 ―春の先には春が待っている。他の季節なんて、いらない。


imagine
ubique
ボカロP・コンポーザー瀬名航とシンガー鎖那による、インターネット発の音楽ユニット「ubique(ユビーク)」が、2nd EP『imagine』をリリース。 人との関わりが強く求められる現代において、「ひとりでいたい」「ひとりの時間も好き」と感じる人々に寄り添い、その感覚を肯定する——そんなメッセージを軸に活動するubique。本作は、その思想をさらに一歩推し進めた作品となっている。 収録曲は、「bAd Gravity」「どうか届きませんように」に加え、本作のために書き下ろされた「お困りメイビー」「CITY」の全4曲。1st EPから一転、ライブでの高揚感を意識した熱量あるサウンドを取り入れつつ、テーマは“自分の中のひとり”から、“誰かの中のひとり”へと広がっていく。 “ひとり”を見つめる音楽から、“ひとり”に思いを馳せる音楽へ——ubiqueの現在地を示す一作。


THE BOOGIE JACK 25th ANNIVERSARY ONEMAN LIVE "DIAMOND HOLIDAY"
THE BOOGIE JACK
名古屋DIAMOND HALLでの念願のワンマンライブを音源化。メドレーを含む全27曲収録。 名古屋・新栄のCLUB ROCK’N’ROLLを拠点に歩みを重ねてきたTHE BOOGIE JACKにとって、2025年4月26日のDIAMOND HALLワンマンライブは、25年越しにたどり着いた念願のステージだった。当日のMCでも、その思いがボーカル、ヒライシュンタ自身の言葉で語られている。本公演は、バンドにとっての大きな到達点であると同時に、ここから盟友バンドや全国各地の地元バンドと対バンしながら巡る25周年記念ツアーの出発点にもなった。さらに当日は、様々なバンドからの祝福コメントや祝福動画、祝い花なども寄せられ、THE BOOGIE JACKの25周年を祝う象徴的な一夜となった。 収録される楽曲は、インディーズ時代の代表曲から、メジャーデビュー決定時期の楽曲、活動休止前の楽曲、そして再開後の楽曲までを網羅。THE BOOGIE JACKの25年の歩みを一夜でたどることのできる、25周年を象徴するベスト盤的なセットリストとなっている。日々の景色や感情に寄り添い、人の琴線に触れるようなメロディーと楽曲群によって構成された本公演は、まさにTHE BOOGIE JACKというバンドの軌跡と現在地を映し出す内容だ。 セットリスト 01.プラネットホーム 02.宝人 03.月夜のコンビ 04.STARRY ROAD 05.PIZZA TABETAI!! 06.君ヘカケル 07.夜に鳴れ 08.永遠ギミック 09.左手の恋人 10.チェーンソング 11.Today 12.ロマンチープ 13.ライフワゴン 14.ボビー 15.彼方のラブソング 16.条件反射ブギウギ 17.イッキュウ 18.メドレー 3つ星のホシ 覚悟を決めた時 ジコマンLIFE 19.低視力ランナー 20.片隅の唄 21.マイロード 22.オーイェイ 23.Shiny Shiny 24.新栄町 en 25.クレーターストーリー 26.生きてこそ 27.終列車


奔流の協奏曲(コンチェルト)
love solfege
大いなる流れは絶え間なく 舟人たちをとらえて駆けてゆきます 誰もがいつ終わるとも知れず ひたすらに棹をさしている 悲鳴とも鼓舞ともつかぬ舟唄だけを 共連れに彼らは流れてゆきます 聞こえるでしょうか あの舟唄が ゲストはHoshiHoさん、Rose Pannaさん、Jenyaさんをお迎えしました。 全曲書下ろしのアルバムです。


Asymmetric Deformity
海の闇に白を灯す
サークル名「海の闇に白を灯す」この名前の根幹に触れる物語がいよいよスタート。 これまでの3人とは本質から異なる孤独を抱えた主人公-ミナトの叫び、求めた光と残酷な現実を描くコンセプトストーリーを11の楽曲で描いていきます。


雨衣 1st Official Album『アメノチパレード』 (DISC1)
V.A.
VoiSona「雨衣」発売1周年を記念した1st公式アルバム。リード曲『天才マイクロモラトリアム』をはじめ、MOSAIC.WAV氏やirucaice氏による書き下ろし新曲、さらに「雨衣コン2025!」受賞曲など、1年間の軌跡を凝縮した20曲を収録しています。


雨衣 1st Official Album『アメノチパレード』 (DISC2)
V.A.
VoiSona「雨衣」発売1周年を記念した1st公式アルバム。リード曲『天才マイクロモラトリアム』をはじめ、MOSAIC.WAV氏やirucaice氏による書き下ろし新曲、さらに「雨衣コン2025!」受賞曲など、1年間の軌跡を凝縮した20曲を収録しています。


アン・ドゥ・トロワ
シーズ・ア・レインボー
サリー久保田プロデュース!ガールズグループ “シーズ・ア・レインボー” 待望の第2弾がここに完成。 Wink Music ServiceやSOLEILの活動で知られるサリー久保田が手掛ける、ガールズグループの2ndミニ・アルバムが満を持して登場! メンバーは、Wink Music Serviceにゲストボーカル参加したオーバンドルフ凜と心愛に加え、6人組グループ「原宿学園」から天川ミオと青山なな子を迎えた、キュートな4人組スクールガールズグループ。 前作からのザ・ローリング・ストーンズへのオマージュと60sの薫香はそのままに、本作ではさらに「サイケデリック」なエッセンスを大胆に注入。フラワーポップの妖艶な輝きを放っている。 サリー久保田が在籍したSOLEILやles 5-4-3-2-1(レ・ファイヴ)楽曲のEnglish Ver.から、ストーンズやUB40のカバーでも知られるエリック・ドナルドソンの「Cherry Oh Baby」までを多彩なアレンジで聴かせる意欲作。 「甘酸っぱいキャンディ・ポップ」の煌めきと「サイケデリア」が融合し、万華鏡(カレイドスコープ)のように変幻自在な色彩を放つ。今ここに、奇跡のミニ・アルバムが再び降臨!


To: Charms♡
ChumToto
2025年4月にデビューした、ディアステージ最年少ユニット・ChumToto(チャムトト) グループ名は、"Chum(親友)" と "Toto(小さなもの)" という意味をもつ言葉を掛け合わせた造語からなる。 「人生の主人公であるすべての人の隣に寄り添い、毎日を一緒に生き抜くパートナーになる」ことを目指して活動中。 今作には新曲3曲を収録。 「“ドリーム to リアリティー”――夢の中で広がる可能性を現実へ」というグループのテーマを軸に、新たにグループの幅を広げる作品になっている。 1曲目『To:Charms♡』は、デビュー1周年を記念した楽曲。 メンバーがファンに向けて書いた手紙をもとに作詞されており、これまでとこれからをまっすぐ繋ぎ未来を約束するような一曲になっている。 『ときめき・キラー♡』は、想いを寄せる相手のすぐそばにいる“友達”目線の楽曲。 近いのに届かない関係性の切なさや、「自分だけの相手でいてほしい」とつい願ってしまうような、揺れ動く感情を切り取った一曲。 『わたし印』は、“わたしらしさ”をテーマにした楽曲。 距離が近くなったからこそ見える一面と、「でも全部は知った気にならないでね」というちょっとした駆け引きの感情を描いた一曲。 ChumTotoの新たな魅力を感じさせる楽曲で、メンバーそれぞれのセリフパートにも注目したい。


maze sleeper
films
独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる5枚目となるアルバム。 今回もシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛け、Anoiceが擁する2人の作曲家、Takahiro KidoとYuki Murataが作曲を担当。Yuki Murataが奏でる情熱的なピアノやチェレスタはもちろん、今作ではアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにヴォーカリストFilmsの美しいハイトーンボイスを楽器のひとつの要素として扱うことで、Filmsの独自性を象徴する儚く美しいサウンドをより幻想的に深化させています。 今作「maze sleeper」は「behind your eyes」や「revolving lantern」などのFilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックに加え、AnoiceのTadashi Yoshikawaの躍動感なリズムが特徴の「miracle」や「two clocks」、Filmsのヴォーカルに空間系のエフェクトをかけることで幻想的なアンビエントサウンドを表現した「moon and cat」や「sphere」、そしてFilmsのサイドプロジェクトMizu Amaneのような歌とピアノによるシンプルな美しい楽曲「polka dot」などの名曲を収録。 まるで霧深い森を彷徨っているようなファンタジックな作品です。


ABOVE THE CLOUDS
FLOAT JAM
FLOAT JAM × PACKED RICHとのEP「THE HIGH END THEORY」から早3年。再び日本語ラップとドイツ人プロデューサーのコラボ EPが再び帰って来た!今作「ABOVE THE CLOUDS」は、昨年リリースされたFLOAT JAMのEP「XENOVERSE WONDERLAND」のリリースに合わせて来日した際に製作された珠玉の6曲となっており、今作も盟友midicronicaとTIMEKILLAのバックアップを受け新たなFLOAT JAM × PACKED RICHワールドを展開している。


MYSONG 昭和の名曲カバーコレクション Vol.1
飯田俊樹
オーセンティックシンガーのニューカマー飯田俊樹による昭和の名曲カバーアルバム第一弾! 飯田俊樹のスイートかつエモーショナルな歌声で昭和の名曲たちを綴った、懐かしくも新しいマスターピースとなっています!


unsent ripple
コアラモード.
“未送信の想い”をテーマに、胸の奥に留まり続けた感情を静かな波紋のように描いたアルバム『unsent ripple』。 手紙のように綴られた全8曲には、優しさと不安が交差する心の揺らぎや、言葉にならなかった本音が繊細に息づいている。 多彩なプレイヤーによる豊かなサウンドとともに、聴く人の心に静かな余韻を残す一作。


Mi Vida Loca
DIRTY JOINT
DIRTY JOINTによるALBUM「Mi Vida Loca」が、2026年4月20日にRelease。 2024年、2025年とそれぞれのソロ作品を発表してきた彼らだが、DIRTY JOINTとしてのフルアルバムは、2023年にReleaseされた「Keep On Movi’n」以来、3年ぶりとなる待望の作品となる。 海沿いの空気感を想起させるチルな楽曲から、煙たくDOPEな質感を纏った楽曲、そして哀愁漂うメロウな楽曲まで。 多彩なBEATの上で、DIRTY JOINTの2MC、PE2とNASTY Kが自由自在に言葉を乗せ、独自の世界観を描き出していく。 鋭いリリシズムと遊び心に満ちた言葉遊び、そしてグルーヴィーなFLOW。 その唯一無二のスタイルが、アルバム全体を通して強い存在感を放っている。 本作唯一のFeatには、Mr.OG「MEGA-G」が参加。 さらにScratchを盟友「DON-8」が担当し、作品にさらなる厚みと説得力を加えている。 「Mi Vida Loca(=俺のイカれた人生)」というタイトルが示す通り、 一度きりの人生を自分らしく、狂おしいほど自由に生きるというメッセージが全編に込められた一作。 DIRTY JOINTを知るリスナーはもちろん、初めて触れるリスナーにとっても、その世界観に強く引き込まれる作品となっている。


The Beginning
無双∞
日本のゲーム史を彩ってきたレジェンドたちが集結。 夢のゲーム音楽バンド、無双∞(Musou Infinity)。 『ロックマン3』の作曲家でも知られ、SNS総フォロワー35万人超のおかんPこと藤田晴美(keyboard)を中心に、『ロマンシング サ・ガ』『聖剣伝説』『パズル&ドラゴンズ』作曲家でピアニストの伊藤賢治(keyboard)、『スターフォックス』『F-ZERO』『ゼルダの伝説』キャラクターデザインやアートディレクションを手がけたゲームクリエイターの今村孝矢(guitar)、さらには『シャイニングスター』の作曲家として知られ、手がけたフリー音楽の総再生回数が6億回を誇る“魔王魂”こと森田交一(bass)が参加。 時代を越えてきた才能が、いまひとつになる。 日本が誇るゲーム音楽を、再び世界の最前線へ。 多彩なコラボレーションが、新たな化学反応を生み出す、ゲーム音楽エンターテインメント。 ここから、新たな冒険が始まる。 あなたは、その伝説の目撃者となる。


Destination (Instrumental)
Sailing Before The Wind
Sailing Before The Windの1stフルアルバム『Destination』のインストバージョンがリリース。リフやメロディ、ブレイクダウンといった各要素が際立ち、緻密なアレンジをより深く味わえる内容に。結成15年の集大成として制作された楽曲群の魅力を、また違った角度から楽しめる作品となっている。


SEKAIJU (2026’)
KNOTT
兵庫県姫路市在住のプロデューサーユニット「KNOTT」が活動を本格化させるにあたり、自身のレーベル「SEKAIJU」(よみ:せかいじゅ)を設立し、レーベル第1弾作品としてレーベル名を冠したDigital Single「SEKAIJU(2026’)」を配信リリース。 今作は生命の成長をイメージしており、神秘的な音色の上でパワフルで疾走感のあるドラムが際立つダンサブルなエレクトロミュージックとなっている。 ジャケットアートワークの基となっているレーベルロゴは、ペインターの「technos28(テクノスニジュウハチ)」による手描きのものとなっている。


サファイア (drift ver.)
環みちる
声優・中島由貴さんへ作詞提供した「サファイア」を、環みちるがセルフカバー。 原曲の“空”のイメージから一転、本作では“水”をテーマに再構築。 原作曲者sky_deltaによるアレンジで、新たな表情を描き出す。


エレピのコード -ELECTRIC PIANO CHORDS-
チプルソ
身の回りの断片を削らず並べる、完全描写的なスタイルで構築された一曲。 詩的かつメロウなこの曲は、5月に待望の配信化が決定した6th ALBUM「CODE of EMOTIONS」からの一曲。


Yondanda
ラフ×ラフ
ラフ×ラフの15thデジタルシングル「Yondanda」は、サウンドプロデュースにTamurapanを迎えた注目作。KT Zepp Yokohamaで開催された3周年ライブで初披露され、会場を熱く包み込んだ一曲が待望のリリース。“自分自身へ向けたメッセージ”をテーマに、迷いや葛藤さえも力に変えて前へ進む姿を描く本作。ストレートな言葉とエモーショナルなサウンドが重なり合い、ステージと客席をひとつにする。弱さも不完全さも、そのままでいい。そう背中を押してくれるこの楽曲は、ライブでこそ真価を発揮する“共鳴型アンセム”。今この瞬間を肯定する、ラフ×ラフの新たなライブチューンがここに誕生した。


言い過ぎたごめん (feat. CORONA)
RED SPIDER
あいつが嫌い、こいつが嫌い。ネガティブな声ばっかりが流れてくる、このSNS社会。 そんな界隈への苛立ちを一番ハードな言葉でぶつけた一曲。「言い過ぎたごめん」のワードはブレーキか、それとも新手の煽り文句か。ただハードな言葉も煽りも、あくまで激励のメッセージのためのもの。 ZUMZUM Channel Cup優勝から早5年、ようやく実現したCORONAとの初の共作。言葉を畳みかけるバースと、繰り返し現れるフックの応酬の中で際立つDEEJAYスキルに注目。 RED SPIDER印のキラーチューン、また一つ装填完了。


In The Night
FKD
ビートメイカー / プロデューサー FKD、SSW ZIN、 906/Nine-O-Six、ラッパー田中光によるコラボレーション楽曲「In The Night」がリリース。 本作は、2023年にリリースされた楽曲「Dawn」と同メンバーによる続編的作品。前作が“夜明け”をテーマにしていたのに対し、今作は“夜”にフォーカスし、クラブでの出来事や、その場に流れる感情の機微を描いた一曲となっている。 FKDによるソリッドながらどこか哀愁を帯びたトラックが印象的な今作は、各アーティストの個性が交差しながら、ひとつの夜のストーリーとして立ち上がるような構成が特徴だ。ZINのボーカルと、906/Nine-O-Six、田中光によるラップが、夜の空気感を自然に描き出している。 アートワークには、FKD主催イベント「EPICK」でも撮影を行っているフォトグラファー shogo folk sakai による写真作品を使用。実際の現場の空気を切り取ったビジュアルが、楽曲の世界観とリンクしている。


JONATHAN LIVINGSTON
BAL
宅録SSWのBAL。小説「かもめのジョナサン」から着想を得て制作。 本シングルは、No Busesメンバーによる、音楽、絵画、写真、詩、ビジュアルなど様々な表現形態を紹介するプラットフォーム「I'm With You」よりリリース。


Red Screeeen (第2形態)
ふたりはメリーバッドエンド
佐々木美玲と森次政裕がW主演を務めるMBSドラマ特区『あの夜、社長の子供を授かりました』オープニング主題歌。 リフレインがクセになる、可愛さの中に狂気が滲む中毒性の高いサウンドで、物語にトゲを加える。 ボカロP・ど〜ぱみん提供のエレクトロスウィングを、新メンバーを迎えた再録バージョンでリリース。 今もなお語り継がれる有名なインターネット都市伝説「赤い部屋」をモチーフに、迷宮の謎を解き明かしていくような世界観の歌詞と、エッヂの効いたサウンドが不思議な世界へ迷い込んだ人々の心を震わせる楽曲!


PianissimoPage17
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page17はフェルトピアノとフレットレスベース。気怠さを纏いながら鼻歌を口づさむようなベースのメロディ。 雨に濡れる窓。少しの憂鬱。そとには鮮やかな新緑。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


CYREN
CYREN
HINANO, IROHA, AN, MOMOKA, MANAMIからなる5人の表現者集団「CYREN(サイレ ン)」。 1st シングル「CYREN」では、サウンドプロデュースに DJ HAZIME、 リリックおよびラップ監修に DABO (NITRO MICROPHONE UNDERGROUND) を 招聘。 ジャパニーズ・ヒップホップの正統な系譜を継承し、シーンへエントリーする。 アーティス ト写真は、日本のヒップホップシーンを写し続けるフォトグラファーcherry chill will. が担当。 既存のガールズグループの定石を覆し、ストリートの DNAを纏って 新たなシーンにその声を響かせる。


月光 (Cover)
関山藍果
鬼束ちひろの「月光」を、関山藍果がカバー。 楽曲に流れる緊張感と静けさを、澄み切った飾らない歌声で丁寧に紡ぎました。 言葉とメロディに寄り添いながら、その世界観を大切に描いています。 静けさの中にある強さを感じさせる仕上がりです。


EMOtional
ZIN
R&B/SOULシンガーのZINが、春の陽気と恋心を加速させる ニューシングル「EMOtional」を4月22日(水)に配信リリース。 プロデューサーは、ASOUNDのサポートギタリストとしても活躍するKannon Priceが担当し、春先の柔らかな空気感を纏った軽快なビートと、久々に描かれたというストレートな恋心が交差する⼀曲が完成した。Tom MischやFKJのようなギターサウンドが特徴的なネオソウルを思わせる。 歌詞には、南風に誘われて「君の暮らす島」へと向かう旅路のワクワク感や、再会したばかりの二⼈の少しぎこちない距離感が、リアルかつ瑞々しい言葉で綴られている 。 小気味よいサウンドは、旅先でのBGMや、⼤切な誰かに会いに⾏く道中に最適な、心躍る仕上がりとなっている。


We Do It (feat. Mr.PUG)
弗猫建物
DOGEAR RECORDSより弗猫建物による新しいシングル。 フューチャリングにMONJUよりMr.PUGを招いた。 この楽曲は今後レコードでの発売も予定されている。


Taiyo Park Cherry Blossom
Naohiro Hara
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から新潟出身のアーティスト〝Naohiro Hara〟による新曲『Taiyo Park Cherry Blossom』をリリース。 ピアノとフルートを軸にしたチル・インストゥルメンタルで、季節の移ろいとともにほどけていく心の感覚を丁寧に描いている。 ピアノは穏やかに輪郭を描き、フルートはその上を風のように漂う。 春特有の“軽やかな感傷”を、過不足なくすくい上げた非常にバランスの良いチルトラックをお楽しみください。


毎日
Daz
Flat Line Classicsのメンバーとしても知られるラッパー/DJ、DazによるNew Single「毎日」がリリース。 本作はプロデュースにDazを始め、Joe CupertinoやOle、レーベルw.a.u.等のプロデュースワークでも注目のT-Razorが参加。マスタリングにはKota Matsukawa (w.a.u)が参加している。 ジャケットは、日本のファッションブランド「YES BECAUSE YES」のデザイナーとしても活躍するToranosuke Fukatamiが制作した。 エレクロトでトリッキーなサウンドに、誰もが共感する何気ない風景を描写しながらも、アーティストとしての強固な意志を表明するようなリリックが鮮やかに光る中毒性の高い一曲。


孤独は声を発明した
Jun Futamata
「孤独は声を発明した」 本作は、人が言語を獲得する以前、振動や共鳴の中に宿っていた根源的な感情を“音”として立ち上げることを試みた作品である。 これまで声を核に据え、ヴォーカリーズ的な手法を通して独自の表現を切り拓いてきたJun Futamata。本作では、太古の生命の気配を想起させる温かみのあるアンビエントサウンドを軸に、意味や言葉へと結びつく以前の、より根源的な響きを探求した。 レコーディングは、2度目となるアイスランド・レイキャビクで行われ、Masterkey Studiosにて制作された。同スタジオのオーナーでありプロデューサー/エンジニアであるSturla Mio Thorissonが参加。さらにストリングスには、ビョーク、ヨハン・ヨハンソンなどから厚い信頼を寄せられるヴァイオリニスト、Una Sveinbjarnardóttir率いるストリング・カルテットが加わり、有機的で深度のある音響を構築している。 再びこの地で行われた制作は、前作からの連続性と深化を内包しながら、よりプリミティブな音の探求へと結実した。 言葉になる以前の感覚に触れようとする本作は、聴く者の深層に静かに広がり、感情の根源に触れるような音楽体験を提示する。 ポストクラシカルやアンビエント、現代音楽、環境音楽、ミニマル、エレクトロニカ、クラシックといった幅広いリスナー層を魅了する一曲に仕上がっている。


Take Your Time
Ludio
4月4日、国内最大級のヒップホップフェス『POP YOURS』Day 2のステージに立ち、確かな熱狂と存在感をシーンに刻み込んだLudio。その熱が冷めやらぬ中、早くも次なる一手となるニューシングルがドロップされる。 プロデューサーにJ1rockを迎えた本作は、トップアーティストへの階段を確実に駆け上がるLudioの、静かで力強いマニフェストである。 過去を振り返れば、彼のストーリーは決して一夜にして出来上がったものではない。「昔は遊びでやってたサイファー / 馬鹿にされてたが今なら財産」。今作のリリックにある通り、彼の原点はそこにある。その後、楽曲「totteoki」が世界的なバイラルヒットを記録し、突如として巨大なスポットライトを浴びることとなった。しかし彼は、一過性の「バズ」で消費されることを良しとせず、自らのアーティストとしての核を極限まで研ぎ澄ます道を選んだ。 NYという異文化のど真ん中に拠点を置くLudio。ハーフに間違われることも多いが、純日本人である。異国の地で孤独に音楽と向き合う中で、彼の「日本人としてのアイデンティティ」は異常なほど鋭く削り出されていった。先月ドロップされた8曲入りのプロジェクト『JAPANESE EXCELLENCE』や「Swagbae」といった楽曲群は、まさにその結晶だ。現代の日本のユースが抱える多面的なリアルとフィーリングを、世界中どこを探しても存在しない最先端のビートでパッケージし、「日本の卓越したサウンド」を提示してみせた。 そして辿り着いた『POP YOURS』という巨大な舞台。大観衆を前に自らの美学を証明した彼だが、歩みを急ぐことはない。J1rockの洗練されたビートの上で、Ludioは今作でこう歌う。 「早くも遅くも同じ場所 / 走っても歩いても同じローケーション」 目まぐるしく消費される現代の音楽シーンにおいて、「Take your time(まだ時間はあるから)」と何度も繰り返すこの曲は、決して立ち止まることの肯定ではない。「自信に満ちた日もあれば / 全部を疑う日だってある」。華やかなステージの裏側で、時に顔を出す劣等感や焦燥感。そのすべてを隠すことなく吐き出し、それでも最後には「俺のペースでトップ Get する」と言い切る、揺るぎない覚悟の表れだ。 「君の態度 気にしないよ」。外野の声も、流行のスピードも関係ない。かつて遊びでサイファーをしていた仲間たちと共に、充分な準備ができたら、自分のタイミングで次の景色を見に行くだけだ。 バイラルヒットによる熱狂の渦から抜け出し、NYでの孤独な思索を経て、日本のヒップホップシーンのど真ん中へと切り込んだLudio。彼が提示する「新たな時代の歩き方」を、その鼓膜で確かめてほしい。


Back to You
motorpool
シンガーソングライターユニットとして活動してきたmotorpoolが、5人組インディー・ポップバンドとして再始動。 その第一弾シングルとなる今作は、動脈の鼓動をモチーフに"君"へと一直線に向かう衝動を描いている。逆流する世界に抗いながら、力強く踏み出していく決意を感じる一曲。


Face to Face
P4C
男女ツインボーカルが心地よく耳に残るエレクトロポップ作品。オモチャ箱から飛び出してきたようなカラフルな音色の響き、そしてダンスしたくなるビート感。エモーショナルな歌詞と女性ボーカルによって表現される独自の世界観は日本語シンセポップに新しい風を吹き込む。


QOVIE (feat. Varria & Wemma)
curi
3月にEP“Home&Away,Visitor and Home“をリリースしたcuri。 全曲客演を迎えた中で、今回その中の2人、Varriaと Wemmaと共に制作した楽曲“QOVIE“。 ぐちゃぐちゃに濃厚に混ざる恋愛感情や関係を爆発するようなノリで表した楽曲になっている。


6XL
Albert Connor
BALENCIAGAのシューズである"6XL"がテーマの楽曲。スニーカーの過剰に大きいデザインに伴う大きな足跡を"big step"と比喩し、J-HIPHOPシーンで駆け上がりたい願望やこれまでのヒットで経験した生活、心情の変化を歌った清々しい1曲。先月リリースされた"RRAACCKKS"に続くソロ。アルバムリリースの伏線も匂わせる彼のリリースを共に追っていこう。


ルナティック・ハイウェイ・レディオ
Eco Skinny
アルバムに先駆けた 先行シングルとなった今作は、ガレージロックに強く影響を受けたサウンドと eco Skinny の専門である 力強いラップが掛け合わさったオルタナティブな楽曲となった。 テーマは[過激なハイウェイラジオ]で映画のような描写とストーリーにも注目だ。 そしてギター、ベースはeco skinny 自ら演奏したセルフプロデュースで、彼のルーツと世界観が詰まった一曲となっている。


Sleep Dub
Atsushi Hara
浮遊感のあるボーカルとDUBトラックが見事に調和したチル楽曲。センチメンタルな気持ちに溢れた歌詞の世界観はシンプルながらも心の琴線に触れてくる説得力がある。日本語DUBの歌モノ作品。


Suzuki
Yog*
2007年生まれのラッパー・Yog*が2026年初のニューシングル「Suzuki」を4月22日(水)にリリース。 力の抜けたユーモアと繊細なボーカルを武器に、ラップと歌を自在に行き来しながら、日常の感情をそのまま言葉にしたリリックで、同世代を中心に支持を集めているYog*。「Yacht!!!」ではそのスタイルが多くのリスナーの共感を呼び、次世代を担うアーティストとして注目が高まっている。 新曲「Suzuki」は、日常の悩みや未来への不安から少しだけ距離を置き、好きな人と過ごす一瞬のひとときを切り取った一曲。 どこか酩酊感を帯びた独自のポップセンスと印象的なギターフレーズで、ふたりの距離や感情の揺れを描き出す。等身大の言葉で綴られたリリックが、今を生きる若い世代のリアルな感覚を自然体で映し出している。 ビートはtyphoonが制作し、ミックスはashtrayy、マスタリングはHiroshi Shiotaが担当した。


Project
Yusef Imamura
前作から7ヶ月ぶりとなる本作は、Jerk調のビートに乗せて、着実に前へと進む様子を描いた一曲。 リリックには積み重ねてきた変化が描かれており、どこか明るい未来を感じさせる仕上がりとなっている。 同時公開予定のMVではDirectorにTakaaki KATSUMIを迎え、提供にはBlackEyePatchが入っており、新たなステージの到来を予感させる作品に仕上がっている。


Garden
大和田慧
R&B/SOULから「みんなのうた」まで独自の存在感を放つシンガーソングライター大和田慧と、ラップとギターが交差する唯一無二のユニットMASSAN×BASHIRYによるコラボレーション楽曲「GARDEN」が、2026年4月22日(水)に配信リリースされる。 本作は、それぞれのフィールドで活動しながら親交を深めてきた両者が共同制作した楽曲。タイトルの「GARDEN」が象徴するのは、春の訪れとともに芽吹き、人と人とのあいだで育まれていく「成長」「仲間」、そして「居場所」。 マルチキーボーディスト宮川純、MPCプレイヤーKO-neyがゲスト参加。ジャンルを越え、それぞれの感性を持ち寄って育てた“音の庭”には、やさしさと芯の強さが共存するソウルフルなグルーヴが息づいている。そっと背中を押しながら、新しい季節へと歩み出す力をくれる一曲に仕上がった。


Groovin' (Cover)
Tiny Step "Southside" Trio
The Young Rascals の不朽の名作「Groovin'」を、オルガントリオ編成でインスト・カバー。 小気味よいギターカッティングが疾走感を生み、オルガンの温かい音色が心地よく溶け合う、ポップで爽快なアレンジに仕上がりました。


not yet, but more
LiVS
3月20日(金祝)よりスタートする3か月連続新曲披露ライブ 「LiVS NEW RELEASE SERIES」 の第2弾楽曲 "not yet, but more"がデジタルリリース決定。 4月19日(日)に仙台enn 3rdにて、ライブ初披露。


BROTHERHOOD
LIFE STYLE
NEW RELEASE BROTHERHOOD - LIFESTYLE, CHEHON, 808, JAGGLA 去年のワヤフェスで初披露され話題になっていた あの曲が遂に解禁。 同じ時代を生きる同志への 兄弟愛、家族愛、決意が 歌詞に詰まった 渾身の一曲が遂にリリース。


Flightless
Minmin
ポップロックからパンク、ラウドまで、あらゆるジャンルを超えてきたMinminの新境地!!ポップでありながらヘヴィー、悲しさの中にも消えない希望を宿した新たな世界。 Minminの音に、酔いしれろ!!


だいじょうぶpt.2
ブギ丸
だいじょうぶpt.2 Lyrics ブギ丸/Jambo Lacquer Produced BomJa Break Mastering スタジオバブル Artwork LANP


MoOn l4ndinG
HIRAETH
名古屋発のオルタナティブバンドHIRAETHが 今作も前回の「frostbite.」に引き続きCHAOS POP という 独自のジャンルに基づいたものになっているが そこからさらに未知への挑戦をしたsingle。 それが今作の「MoOn l4ndinG」 軽やかでポップなアプローチでありながら、 どこか空虚で、 触れた瞬間に崩れてしまいそうな繊細さを纏っている。 今作ではバンドとしての表現の幅を一気に拡張し、 自分達のバンドという母体に捉われる事なく 音の心地よさに身を投じ、 従来のバンドとはかけ離れた自分達の自由さを 明確に打ち出す作品になっている。


ケムリガノボル (feat. JNKMN)
蠍
「ケムリガノボル」はリアリティをテーマに、重厚感のあるビートの上で、ラップ主体のフックとタイトなバースが重なり、迫力のある展開を生み出している。 客演にはJNKMNを迎え、 リアルな言葉と存在感が交差し、セッション録りならではのグルーヴが楽曲全体を引き上げている。 ビートは874xが担当。煙が立ち上るように静かに、しかし確実に広がっていく一曲。


en
AIMI
AIMI ニューリリース「en」 2ヶ月連続リリースの第1弾となる今作は 遠く離れた場所にいても心で繋がる大切な存在、 夢や目標へ向かう歩み、そして「おかえり」と迎えられる居場所をイメージして生まれた楽曲。 タイトルの「en」には、縁、円、そしてENDしないenといういくつもの想いを重ねた。 人との出会いや繋がりがやさしく巡り続け、想いが途切れず未来へ続いていく――そんな願いが込められている。 AIMI自身もアレンジに深く参加し半年以上かけて大切に制作。 日々の小さな歓びや色褪せない絆を描いた、あたたかくも芯のある1曲。 ジャケット制作は Tsumugi Art。


呼吸を忘れるほどの恋
Rabbit Cat
SNS総再生数20億回を超える人気アカペラグループ「Rabbit Cat」の楽曲。 本作はMikiが作詞・作曲を手がけ、編曲を珀、コーラスアレンジをはつみ、MIX・マスタリングをとおるすが担当。2026年4月19日にリリースされた。 「春」という出会いと別れの季節の中で、呼吸を忘れるほどの恋をした――その情景を描いたバラード。 壮大さの中に、繊細な美しさと儚さが織り込まれている。 リスナーにそれぞれの恋の美しい記憶を想起させるような一曲。


MUKAWA NO DINOSAUR
HAMBURGER BOYS
むかわ町穂別恐竜博物館をテーマにした至高の1曲が完成! 世紀の発見カムイサウルスから、首長竜にアンモナイト… 雄大な中生代へのロマンと現代のふるさと納税まで詰め込んだ、まさに聴くむかわ町穂別恐竜博物館! 7200万年の時を超え伝説の鼓動が蘇る!


I Just Love
MAINAMIND
トラックアレンジ、作詞作曲、マイナマインド本人の完全プロデュース楽曲! 理由なんていらない。 考えすぎるほど遠くなる“真実”より、 今この瞬間に感じる感覚を大切に。 “I just love this place.” そのシンプルな衝動を肯定する一曲です。


沢内甚句 (feat. エマーソン北村 & すずめのティアーズ)
中西レモン
「黒石よされ」に続く4作目のシングルとして、中西レモンが2026年4月17日に新曲をリリースする。 今作は酒盛や盆踊りに歌われた岩手県の「沢内甚句」を原曲に据えた意欲作。 キーボーディスト・エマーソン北村(じゃがたら、他)をゲストに迎え、Roy Ayersを彷彿とさせるチルアウトソングに仕上がっている。今作もすずめのティアーズがコーラスで参加、中西の伸びやかな高音に絡みつくようなどこか重みのあるコーラスワークは、歌詞に歌われる伝説、「飢饉の折に年貢米の代わりに娘を差し出した」深い悲しみを演出している。エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は新アルバムのリリースに向け、5ヶ月連続でシングルをリリースするプロジェクトの一環として発表されるもので、アルバムのリリースまで残すシングルはあと一作となった。


Back to the Future! (Live at THE GRAFFITI MARKET, Tokyo, 2026)
DOGO
日本オルタナティブロック界の新進気鋭バンドDOGOの待望のライブ音源を、エンジニア内田直之(Ex:DRY & HEAVY他)が担当! シングルカットされたのは DOGOの2nd album “THE GRAFFITI MARKET”より、シングルカット曲”Back to the Future”。


Romanticising The Almost
GIRLFRIENDZ
2025年12月に結成、翌2026年1月に1stシングル「Tonight」、2月には2ndシングル「D.M.I.S.」をリリースするなど精力的な活動を続けるポップバンド・GIRLFRIENDZ。先日「D.M.I.S. (Not So Serious Remix)」がリリースされたばかりだが、オリジナル楽曲としては早くも3作目となるシングル「Romanticising The Almost」を発表した。 The Cardigansを想起させる1stシングル「Tonight」、アンセム感の強いダンサブルな2ndシングル「D.M.I.S」とは異なり、本作はHaimを彷彿とさせる軽快なポップロックナンバー。シンプルながら躍動感のあるベースライン、抜けの良いギターアレンジ、印象的なコーラスワークが光る。キャッチーで踊れる楽しさはそのままに、これまで以上にバンドサウンドを前面に打ち出した楽曲に仕上がっている。 テーマは、オンラインデーティング時代の恋愛観。 軽い関係を望むと言いながらダイヤの指輪の投稿に「いいね」を押し、「あなたは完璧」と打ち込みながら送信ボタンを押せない夜。 「あったかもしれない未来」を何度も美化し、また繰り返してしまう——そんな不甲斐なさや空虚を、GIRLFRIENDZはあっけらかんと「またやっちゃった」と歌う。 矛盾を抱えたままの生き方を、否定も肯定もしない。 その俯瞰したスタンスは、“ヘルシーな生き方”を皮肉交じりに描いた1stシングル「Tonight」から一貫している。 作詞作曲を手がけるサウンドクリエイター・Miguelの感性が、本作でも発揮されている。 アートワークは「デーティングアプリのプロフィール画面」をモチーフにBass・Ido KyoがDIYで制作。Sauna、Korean Foodと並ぶ“好きなもの”タグの横で、顔を覆いながら横たわるVocal・Mayuの姿が印象的だ。「Looking for Casual(軽い関係希望)」と表示された画面の中で、いちばん深く溺れているのは、彼女自身かもしれない。 なお、沖縄ツアーVLOG風のミュージックビデオも、Ido KyoがDIYで制作。楽曲のアイロニックなテーマと、どこか無邪気でポップな映像とのギャップも見どころとなっている。


あなたがいれば
Ross Moody
Ross Moodyが4月17日(金)にニューシングル「あなたがいれば」をリリースする。 2月の再始動後、ハイペースなリリースで注目を集める兄弟ユニットRoss Moody。現状最新リリースの「悲しい少年」はSpotify公式「Monday Spin」など数多くのプレイリストにピックアップされ、HOLIDAY! RECORDSの「ホリレコ・ニューカマー・ピックアップ」でも取り上げられるなど、バンドとして存在感は高まるばかりだ。 勢いのあるラップで魅せた前作から打って変わり本作はアコースティックギターのサウンドとレイドバックした雰囲気でKomamutaの優しい歌声が響くメロディックなR&Bナンバー。休日の午後のように温かくほっとする世界観は穏やかな春の晴れた日に聞くのにぴったりだろう。本作のトラックは繊細なドラムが特徴。だがダンスミュージックからの影響が随所感じられ、ボーカルとともに静かに移り変わる独特なスタイルを聴かせてくれる。 「あなたがいれば」はKobamutaとKeita Kobayashiによる共作で、作詞はKobamutaが担当した。Kobamutaがギターループを元にメロディーを制作し、そこにKeita Kobayashiがドラムとギターへのアレンジを加える形で完成した。レコーディングはKobamutaのベッドルームでおこない、Keita Kobayashiがミックスとマスタリングを担当した。 歌詞についてKobamutaは「社会の喧騒にのまれながら、大変な思いをして生きている人たちが日常の中に少しの休息を見つけるようなイメージで書きました」とコメントしている。


ALRIGHT
DROWNYOU
活動終了を発表したDROWNYOUにとって、本楽曲は最後を飾るトラックとなる。 原点へと立ち返り、ロックとデジタル要素を自在に行き来しながら、彼らが築いてきたサウンドスケープを再定義。静と動を鋭くアプローチさせたボーカルのコントラストも際立ち、楽曲全体を通して、DROWNYOUの核が色濃く落とし込まれている。これまでの軌跡を凝縮し、バンドのアイデンティティを象徴するマスターピースとして完成した。 “ALRIGHT”は、不安や葛藤、そして意味の欠如といった現実に直面したとき、主体が崩壊しないために用いられる自己暗示的な言葉である。不安定な状態の中で均衡を保とうとする意志であり、答えのない世界の中で、それでも前へ進もうとする姿を表している。


PianissimoPage16
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page16はフレットレスベースを使用。弓によるドローン、ダブルストップ奏法によるコード、ピッキングハーモニクスを織り交ぜたメロディアスなインプロヴィゼーション。 陽が少しづつ傾きはじめる、午後の光の変化を描いています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


神殺し・アナテマ / Anathema's Gambit
池 頼広
Cygamesが贈る次世代スマホカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』。2026年04月28日配信開始の新カードパック「神殺し・アナテマ / Anathema's Gambit」PVのテーマ。


東京放課後サモナーズ オリジナルサウンドトラック Vol.1-1
Lifewonders
LGBT向けスマホアプリゲーム「東京放課後サモナーズ」より、待望のオリジナル・サウンドトラック第一弾が登場!全曲リマスター&ボーナストラックを加えた52トラック収録。さらにブックレットには作曲者によるライナーノーツを掲載! 52Track 2CD 合計約104分 44.1kHz/16bit(※日本語版のみ)


東京放課後サモナーズ オリジナルサウンドトラック Vol.1-2
Lifewonders
LGBT向けスマホアプリゲーム「東京放課後サモナーズ」より、待望のオリジナル・サウンドトラック第一弾が登場!全曲リマスター&ボーナストラックを加えた52トラック収録。さらにブックレットには作曲者によるライナーノーツを掲載! 52Track 2CD 合計約104分 44.1kHz/16bit(※日本語版のみ)


果てなき冒険の果てに
アイマリン(CV:内田彩)、壱華零[イチカゼロ](CV:佐伯伊織)、イサナ(CV:砂田理子)
2015年の始動から10周年を迎え「アイマリンプロジェクト++」として待望の再始動を果たした同プロジェクトの第2弾楽曲。今作は数々のヒット曲を生み出してきた気鋭のクリエイター・ヒゲドライバーが作詞・作曲・編曲を全面プロデュース。「ゲームのフィールド音楽」を彷彿とさせる緻密なサウンドスケープをベースに、インストゥルメンタル単体でも圧倒的な没入感を誇る。そこにアイマリンの透き通るようなボーカルが重なることで、世界観がより一層鮮やかに補強されるという、従来のJ-POP的アプローチとは一線を画した独創的な意欲作となっている。「ニコニコ超会議」での発表でも大きな話題を呼んだ本楽曲。アップデートされ、新次元へと進化したアイマリンの歌声と、ヒゲドライバーが織りなす唯一無二の音楽体験をぜひ堪能してほしい。


Travelogue (Japanese Version)
HoYoFair
HoYoverseが主催する同人オンラインイベント「HoYoFair2022」にて公開され、累計1億回以上の視聴を記録している、原神公式より提供された多国籍アカペラ楽曲「Travelogue」。本作は、その流れを受け継ぎ、日本のシンガー/クリエイター陣による歌唱で再構築した「Japanese Version」であり、HoYoFairとの共同リリース作品。 テイワット大陸各国の楽曲をモチーフにしたメドレー構成と、原神の物語に沿って紡がれる歌詞、そして透明感のある重層的なハーモニーが、旅の軌跡と出会いの記憶を描き出す。 在HoYoverse主办的同人在线活动“原神生日会2022”上首次公开,并累计播放量已超过1亿次,是由《原神》官方提供的多国籍阿卡贝拉(无伴奏合唱)歌曲《Travelogue(旅记)》。本作延续其构想,由日本的歌手与创作者阵容以歌唱形式重新构建为“Japanese Version”,并作为与HoYoFair的联合发布作品。 以提瓦特大陆各国音乐为主题的串烧编曲,结合沿《原神》剧情脉络展开的歌词,以及富有透明感的多层和声,描绘了旅行的轨迹与相遇的记忆。 Originally unveiled at the HoYoverse-hosted fan-made online event "HoYoFair 2022" and now surpassing 100 million views, "Travelogue" is a multinational a cappella track officially provided by Genshin Impact. Carrying on its original concept, this release is the "Japanese Version," reconstructed through vocal performances by Japanese singers and creators, and presented as a joint release with HoYoFair. Featuring a medley structure inspired by the music of Teyvat's various nations, lyrics woven along the narrative of Genshin Impact, and crystal-clear layered harmonies, the track depicts the journey's path and the memories of encounters.


呪り-inori-
焔魔るり
焔魔るりが贈る新曲『呪り-inori-』は、重厚なクラシックの旋律が静かに狂気を孕むダークポップ。 舞台の上で踊り続ける「傑作」としての宿命と、もがくほどに強く絡まりゆく孤独。本作では、届かない「祈り」がいつしか自身を縛り付ける「呪い」へと形を変えていく、美しくも残酷な葛藤を描いている。 冷徹に時を刻む「Tick-tack」という音と、禁断の音符が奏でるドラマチックな展開。 「最高傑作」であり「失敗傑作」でもあるという、矛盾に満ちた人形の叫びを、焔魔るりが圧倒的な表現力で歌う。 自由を奪われた舞台の上、闇に照らされた記憶が暴れ出す。 「歌の紡ぎ手」が紡ぐ、終焉へと向かう輪廻の物語。


Luminous Flow
海月シェル
海月シェル5枚目のアルバムは全曲書き下ろし新曲!日々揺れ動く昨今の情勢の中でも優しくあたたかく、時に切なく、そして勇気や元気や癒しをもらえる「光」のような楽曲を作りました!


暴走特級LOVE BEAM
越後屋ときな
VTuber・越後屋ときな 最新曲『暴走特級LOVE BEAM』がリリース!ストレートでキュートな愛情を全力でぶつける、ハッピーでエネルギッシュな最強ラブソングが誕生しました!フューチャーベースを基調とした、思わず体が動いてしまう本格的でダンサブルなトラックに、ときなちゃんの魅力全開の「可愛すぎる歌声」がフュージョン。「止まれない 止まらない」溢れる想いを乗せた光速のLOVE BEAMで、あなたのハートを完全にブチ抜きます!イヤホンで重低音を浴びながら聴くのもよし、ライブや配信でみんなで一緒に盛り上がるもよし。無敵のエネルギーに満ちたアッパーチューンをぜひお楽しみください!


天使論
累うれい
B-Grade所属バーチャルYouTuber・累うれいは、憂いや祈り、静かな痛みを、繊細で上質な歌声に滲ませるアーティストです。名前の由来でもある“憂いを重ねる”感情の層を抱えながら、天使のようでも人間のようでもない、どこにも属しきれない儚い存在感を持つキャラクターとして活動しています。設定上は、18世紀ヨーロッパから現代まで300年あまりを生きる存在であり、厳しい規律に縛られた天界からこぼれ落ち、自由な現代へ迷い込んだ堕天使という背景を持っています。彼女は、彼女と同じように厳しい規律の中で真面目に生きなければならない息苦しさを覚えている人たちに、堕落と救いを与えたいと考えています。 そんな累うれいの1stオリジナルソング「天使論」は、まさにその存在の核を象徴するために制作された一曲です。楽曲コンセプトは、“堕天使”を感じさせる仄暗く、美しく、儚い世界観。無垢さと痛み、静寂と揺らぎが同居する感情を、ピアノ、ストリングス、アコースティック楽器、シンセの浮遊感を織り交ぜた、メロウで幻想的なサウンドで描いています。 作詞・作曲・編曲は、幻想性と文学性を帯びた音楽で支持を集める楽園市街が担当。歌詞には、累うれい自身の持つメッセージである「堕落の肯定」と「規律の厳しい世界から自由を獲得する喜び」が込められ、豊富な語彙と巧みな言葉選びで表現されています。玩具やゲームといった娯楽に満ちた人間社会を「甘い國」と表現し、自由を獲得したことで初めて苦しみや正しい規律さえも受容できるようになるといった成長をも描いています。 さらに本作は、数々の物語世界を構築してきた作家・三河ごーすとのプロデュースによって制作されました。キャラクター性、世界観、物語性、そして音楽をひとつの軸で束ねることで、「天使論」は単なるデビュー曲ではなく、累うれいというアーティストの輪郭そのものを刻む“最初の物語”として完成しています。 静かで、透明で、どこか危うい。 累うれいのアーティスト性の出発点として、又、幻想的で仄暗い物語音楽を求めるリスナーに向けた作品として、強く印象を残すリリースです。


ODDS&ENDS (Cover)
雨宿れいん
透明感のある歌声を持つVtuber雨宿れいんが、人気ボカロ曲「 ODDS&ENDS 」をカバー!力強くも透き通った歌声で人々の心に突き刺さる一曲!


Lizmi:nation 03
V.A.
upplizm 4th Album「Lizmi:nation 03」 CD番号「UPCD-0004」 -「音」が走る、「魂」が燃える!- -没入系サブカル電脳祭典ここに「極」まる- 2025/4/26(Sun) Release. M3-2026春 スペース 第一展示場 Q-12 a "upplizm"にて頒布!!! トラックリスト Tr.1 最後の説教 Composer / M2U Vocal / つぐ lyric / 3DotChoi Tr.2 彩宴逃避行 Composer / Jnn kuroda Vocal / ViANKiE lyric / Jun Kuroda Tr.3 花舞う空 Composer / Rabbit House Vocal / るる lyric / Rabbit House Tr.4 夜に捧ぐ Composer / ていぬ Vocal / ことの lyric / 鶏皮どん Tr.5 最後の説教(Instrumental) Composer / M2U Tr.6 彩宴逃避行 Composer / Jun Kuroda(Instrumental) Tr.7 花舞う空 Composer / Rabbit House(Instrumental) Tr.8 夜に捧ぐ Composer / ていぬ(Instrumental) ------------------------------------------------------------------------------- ◆Special Site upplizm 4th Album 「Lizmi:nation 03」特設サイト https://upplizm-lizmi-nation03.netlify.app/ upplizm 3rd Album 「Lizmi:nation 02」特設サイト https://upplizm-lizmi-nation02.netlify.app upplizm 2nd Album 「Lizmi:nation 01」特設サイト https://upplizm-lizmi-nation01.netlify.app upplizm 1st Album 「ID.ΣAL」特設サイト upplizm-ideal.netlify.app ■公式 X account https://twitter.com/upplizm


topaz
garnet
All Music & Lyrics:narry YouTube Channel:https://www.youtube.com/@UCukajxcaTo8nHunTqp7jbXg Illustration & Design:いちかわはる X:https://x.com/hiyori_kohal HP:https://halumonica.tumblr.com/ Pixiv:https://pixiv.me/hiyori-kohal Guest Vocal:しほ X:https://x.com/S__hiho42 YouTube Channel:https://www.youtube.com/@UC3i4x9_cRUfIBhtDDAlBS3w


異常値アクセラレータ
だら
ボカロP及びシンガーソングライターとして勢力的に活動するだらより1年半ぶりに2nd EPがリリース。 『アクセラ』を含む全8曲を収録した大型EP。等身大の音楽から放たれる「覚悟」と「本音」は、激しさと繊細さを兼ね備えた生々しいサウンドへと昇華される。勢い増して洗練されていくキラーチューンと唯一無二の言葉たちは、新たな音楽ジャンルとしての存在感を露わにし始めた_。 インターネットを中心に活動するボカロP兼シンガーソングライター、だら。アップテンポな曲調と独創的な歌詞を武器に、ボカロ楽曲や自身がボーカルをつとめる楽曲を数多く輩出している。今作ではボーカロイド楽曲4曲、自身がボーカルをつとめた楽曲3曲、Instrumentalトラック1曲を収録。Instrumentalトラックはライブでの入場SEとして使用されている『幻想世界』、CD制作にあたって初めて音源化された。 作詞作曲の他ミックス・マスタリングからMVの制作に至るまですべて自身が行うことで作品の世界観を最大限に引き出す作風が特徴。オリジナル楽曲の投稿・サブスク配信を活発に行いながら、楽曲提供・作詞・ギター演奏等の依頼も積極的に行っている。 本作ではバンドやライブへの憧れからバンド編成の編曲やミックスになっている点も注目すべきポイントだ。 <だら> 『異常値アクセラレータ』EPをお聴き頂きありがとうございます。 本作は「覚悟」と「本音」がキーワードのEPとなりました。 等身大の自分で音楽に向き合うことで、自分が考えていた本音や「実はこんなことを言いたかったのか」という正直な気持ちに気づきました。それと同時に自分の弱さも赤裸々に見せることとなり、ドキドキした感情も含めてかなり面白い作品になったと思います。 楽器が3つだけの曲もあるし、トラックが多すぎてミックスが大変だった曲もありますが、すべてが僕の今やりたい音楽でした。 これらの音楽はだらのところでしか聴くことができない音楽と自信を持って言えます。綺麗ごとなしのザラザラとしたロックをぜひお楽しみください。 /だら


デスウィンク (feat. 初音ミク)
山本いろは
エレキギターが駆け抜ける、BPM135のロックナンバー。 不安も傷も消えないまま、それでも片目を閉じて笑い飛ばしていく。 開き直りの居直りで、自分を突き付ける痛快な一曲。


先輩のことが大好きでした
Chinozo
Chinozoの書いたシンプルな切ない片思いラブソング。カニを食べながら歌う曲として、Chinozoの周りでは流行っているとか流行っていないとか。


GLOBAL PASSPORT
中野未望
中野未望が2026年4月22日、5曲入りアルバム『GLOBAL PASSPORT』をリリースする。 本作は、“世界へ旅立つ”をテーマに、バンドマンとしての初音ミクがポップパンクの世界へ飛び込んでいく姿を描いたコンセプトアルバム。2000年代ポップパンク全盛期のサウンドをベースに、現代のボーカロイドシーンと融合させた意欲作となっている。 アルバムは、出発の決意を高らかに歌い上げる「Departure」から幕を開け、飛行機の中で揺れる期待と不安を描いた「Mid-flight」、異国の街での戸惑いと適応を歌う「Strange Town」と、旅の過程をストーリーとして展開。続く「Midnight」では、星空の下で広がる世界と自分の変化をエモーショナルに描き出し、ラストの「New Horizon」では力強いギターリフとともに未来へ進む決意を示す。 サウンドはポップパンク、メロディックパンク、ポップロックを軸に、2000年代を彷彿とさせる王道の展開とキャッチーなメロディを採用しつつ、スラップを多用したベースやうねるグルーヴなど独自のアレンジが光る。そこに初音ミクのボーカルが加わることで、“ありそうでなかったポップパンク”として新たな魅力を生み出している。 中でも「Midnight」は、シンセサウンドを取り入れたエモーショナルな楽曲で、アルバムの中でも異彩を放つ1曲。ポップパンクの枠を越え、より幅広いリスナーに響く可能性を持った楽曲となっている。 過去作が海外プラットフォームで再生数を伸ばしたことをきっかけに、“世界”を意識して制作された本作は、約3ヶ月の制作期間を経て完成。バンド用に制作していた楽曲を再構築することで、ボーカロイド作品としては異例の生々しいバンドサウンドも実現している。 旅立ちの高揚感、不安、そして新しい景色への期待――そのすべてを詰め込んだ『GLOBAL PASSPORT』は、ドライブや旅行中はもちろん、日常の中で一歩踏み出したいときに寄り添う一枚だ。


ゆめいろらぶげっちゅ
ゆめいろ流星群
ゆめいろ流星群の5th Single 「Shining Days 」のカップリング曲として収録した「ゆめいろらぶげっちゅ」 お祭り気分でレコーディングしたこの曲はとにかく楽しさいっぱいの盛り上げ曲に仕上がっています


四極ノ曙
妖狐繚乱
【公開情報】妖狐繚乱 第四段楽曲集『四極ノ曙』遂に解禁。 大阪を拠点に活動する和激音偶像集団「妖狐繚乱」の進化を示す四作目の楽曲集が完成。 今作には、公演の幕開けを告げる象徴的な「始儀曲」をはじめ、偶像集団史上最速を誇る「閻魔」、叙情的な世界観に浸れる「あけぼの」の3曲を収録。 一曲目「始儀曲」 読経と空襲警報が交差する静謐かつ狂気的な和楽器。唸るような低音楽器の弾き奏法が、聴く者を一気に妖狐の世界へと引き摺り込む。 二曲目「閻魔」 妖狐繚乱史上、最高速。重厚な潰声が轟く、文字通り「地獄」を体現した重低音楽曲。 M3. あけぼの 落ち着いた拍で紡がれる、和風哀愁楽曲。哀愁漂う旋律が、激しさの裏にある繊細な感情を揺さぶる。 和と動、そして哀が混ざり合う、最高傑作をその耳で体感せよ。


空蝉
Ringwanderung
夏の眩しさと、もう戻れない青春の記憶。 Ringwanderungの「空蝉」は、軽やかなサウンドの中に切なさを閉じ込めた、心をまっすぐ射抜く一曲。 何気ない日々や忘れられない誰かを思い出しながら聴きたくなる、透明感あふれる青春の夏ソングです。


Baby baby
Baby inspire
新体制・Baby inspireが放つ初のアルバム『Baby baby』。 それは、過去の延長ではない。 “ここから始め直す”ための一枚だ。 ライブで積み上げてきた熱量、 現場でしか生まれない感情を軸に再構築された楽曲群。 「現実バスターズ」をはじめ、 衝動と覚悟をそのまま音にした楽曲が並ぶ。 原点に立ち返り、原点を超える。 その証明が、このアルバムに詰まっている。 従うためじゃない。変えるために存在する。 ジャンルの壁を壊し、 このシーンに“革命”を起こす。 その強い想いを、すべて音にした。 今のBaby inspireは、この一枚で完成する。


ぽっぺんLOVE (Type-A)
すーぱーぷーばぁー!!
「やろうと思えばなんでもできる!」を合言葉に、関西を拠点として活動する8人組アイドルグループ、すーぱーぷーばぁー!!(通称 すぷば)が待望の全国流通盤シングルをリリース!表題曲「ぽっぺんLOVE」はライブでもお馴染みのアッパーチューンで、リスナーの熱量を最高潮まで引き上げる楽曲。カップリングの「WR-102」は、一転してエモーショナルで叙情的な空気感を作り出し、一筋縄ではいかないすーぱーぷーばぁー!!の多彩な表現力を象徴する楽曲となっている。その他各形態ごとに異なる1曲を収録したボリュームのあるシングルです!


ぽっぺんLOVE (Type-B)
すーぱーぷーばぁー!!
「やろうと思えばなんでもできる!」を合言葉に、関西を拠点として活動する8人組アイドルグループ、すーぱーぷーばぁー!!(通称 すぷば)が待望の全国流通盤シングルをリリース!表題曲「ぽっぺんLOVE」はライブでもお馴染みのアッパーチューンで、リスナーの熱量を最高潮まで引き上げる楽曲。カップリングの「WR-102」は、一転してエモーショナルで叙情的な空気感を作り出し、一筋縄ではいかないすーぱーぷーばぁー!!の多彩な表現力を象徴する楽曲となっている。その他各形態ごとに異なる1曲を収録したボリュームのあるシングルです!


ぽっぺんLOVE (Type-C)
すーぱーぷーばぁー!!
「やろうと思えばなんでもできる!」を合言葉に、関西を拠点として活動する8人組アイドルグループ、すーぱーぷーばぁー!!(通称 すぷば)が待望の全国流通盤シングルをリリース!表題曲「ぽっぺんLOVE」はライブでもお馴染みのアッパーチューンで、リスナーの熱量を最高潮まで引き上げる楽曲。カップリングの「WR-102」は、一転してエモーショナルで叙情的な空気感を作り出し、一筋縄ではいかないすーぱーぷーばぁー!!の多彩な表現力を象徴する楽曲となっている。その他各形態ごとに異なる1曲を収録したボリュームのあるシングルです!


可愛い顔にご用心♡
Sugar♡Holic
『可愛い顔にご用心♡』 ―― 気づいたら、もう心を盗まれてる。 夜のネオン、視線のスポットライト、 無邪気な笑顔と少し挑発的な仕草。 追わせる余裕と、気づけば虜になってしまう中毒性を、 軽快でおしゃれなポップサウンドに閉じ込めた一曲。 本人はただ楽しんでいるだけ。 でも、気づいた時にはもう遅い。 「あなたのハート、ちょうだいします♡」 Sugar♡Holicらしいガーリーな余裕と自信が詰まった、 可愛さ全振りの中毒ポップチューン。 なお本楽曲は、2026年4月14日(火)開催 「Sugar♡Holic 定期公演! #あまやかし界隈 vol.2」にて ライブ先行お披露目された。


ポンコツ返上!ばり♡KAWA!!の乱
ばり♡KAWA!!
トンチキの中にメッセージ性もある!? 天真爛漫6人組が送るトンチキ最強アッパーソング!! 【ポンコツ返上!ばり♡KAWA!!の乱】 『も~ポンコツとは言わせんけ~ん!!』


ALL I WANT
KADOKAWA DREAMS
RYOのシルキーでありながら芯のある歌声は、聴く者の心に静かに浸透していく。ノスタルジーと浮遊感が溶け合った音像は、どこか遠い記憶を呼び起こしながらも、やがて前向きな力強さを帯びて展開していく。やさしさと決意を内包した、希望への航路である。


Life Goes On (feat. Hiro-a-key)
LIFULL ALT-RHYTHM
ヴォーカルにHiro-a-keyをフィーチャリング。5年間チームと歩んできたアンセムシンガーの歌声が、最後の楽曲でも温かく響く。別れの先にも続く絆と再会への願いを描いたフィナーレソング。


Bounce Back (feat. JAY’ED)
LDH SCREAM
本楽曲「Bounce Back feat. JAY’ED」は、全編英語詞で構成されたグローバル志向の一曲。AFRO HOUSEやAFRO BEATといった現行のクラブシーンを席巻するサウンドをベースに、洗練されたビートとミニマルで力強いグルーヴが融合した、大人の色気を感じさせる仕上がりとなっている。ヒップホップの持つストリート感と、四つ打ち特有の高揚感を兼ね備えており、ジャンルを横断して幅広いリスナーに刺さる一曲となっている。 夜の始まりを告げる静寂な導入から一転、内省と葛藤を経たリアルなストーリーが展開され、「どん底からの再起」「痛みを力に変える」というメッセージを、JAY’EDならではのエモーショナルかつ芯のあるボーカルで表現。ダークな時間を乗り越え、再び光へと向かう姿を描いたリリックは、現代を生きるすべてのリスナーの共感を呼び起こす。 “Bounce Back”というタイトル通り、何度でも立ち上がる強さと、自分自身を奮い立たせる意志を体現した本作は、クラブやナイトドライブはもちろん、日常のモチベーションを引き上げる一曲としても機能。まさに“Bounce Bounce”なグルーヴが身体を揺らしながら、内面へと深く響く、今の時代にフィットしたリアルなダンスチューンとなっている。


What's My Name
M.O.J.I.
“What’s my name” というタイトルの通り、本作では自身の名前 M.O.J.I.(Message Of Japanese Identity) に込められた意味をテーマに、アイデンティティや思想、日々のリアルな生活をリリックへと落とし込んでいる。 日本人としての誇りと、飾らない等身大の視点を、確かなスキルと説得力のあるラップで表現した1曲だ。


Fast Lane (feat. RYU, TENMA & Jacos)
Y's CAMP
世田谷を拠点に活動するヒップホップクルー Y’s CAMP から、最新シングル「Fast Lane」が到着。 今作はクルーから RYU と TENMA が参加し、さらに同じく地元世田谷の盟友 JACOS を客演に迎えた渾身のマイクリレー。プロデュースは、彼らと深い親交を持つビートメイカー Cabezón が担当。 タイトルが示す通り、加速し続ける彼らの生き様を体現したような疾走感溢れるトラックに、三者三様のタイトなスキルが炸裂。都会の喧騒を切り裂き、常に「追い越し車線」を走り続ける彼らの現在地を証明する、2026年型ストリート・アンセムがここに完成した。


Good Ol’ Dayz 2
G.O.Dz.
昨年、突如現れ衝撃を与えたグループ "Good Ol' Dayz" 略して、G.O.Dz.。 古さと新しさを兼ね備えたそのスタイルは多くのHIP HOP好きを唸らせた。 そして新たにリリースされる、この5曲入りEPは前作からさらに進化(深化、神化)しており、 聴く者の価値観を変えてしまう一枚になっている。


終焉
秀吉a.k.a.自称アイドルラッパー
これまでの活動の集大成であり、続けてきた表現に自ら区切りをつける一枚。 派手な終わり方でも、新たな始まりでもない。 言葉と音を出し切った末の、静かな幕引きがここにある。


リアルありSwagなし
Esc/ape
他人と違いたいのに、他人と比べてしまう。 そんな矛盾を抱えたまま、生きていくラッパー「Esc/ape」が描くのは、特別じゃない“現代のリアル”である。 trapサウンドに乗せた内省的なリリックが、刺さる一曲。


KITCHEN
DJたまごやき
DJたまごやき 9th Single『 KITCHEN 』。 本作は、“感情の臨界点”としてのキッチンを描いた一曲。 平日の延長のような朝、湯気や匂い、包丁の音。 何気ない生活の一場面の中で、揺れ動く感情や記憶が静かに立ち上がっていく。 不安定な気持ちや停滞感、それでも続いていく日常。 手を動かし、何かを作ることで、自分自身を少しずつ取り戻していく。 キッチンという身近な空間は、過去や他者、そして自分と向き合うための場所となり、 そのすべてが交差する“感情の臨界点”として描かれる。 “何者でもない日常”をそのまま肯定する、DJたまごやきの現在地を映し出した楽曲。


G.B.C CAMP 2026 in SAYO
G.B.C CAMP
岸和田のストリートからリアルを鳴らし続けてきたラップクルー、G.B.C CAMPから待望のニューアルバム、「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」がリリース!!! これまで積み上げてきた現場主義のグルーヴと、地元に根差したリアリティはそのままに、今作ではサウンド・リリック共にさらなる成長を遂げた。仲間との絆、街の空気感を切り取ったリリックは、より生々しく、より普遍的に響く内容へと進化。Boombapの芯を残しながらも、現行の空気を取り込んだビートに対して、各メンバーの個性がぶつかり合うマイクリレーは、まさに“今のG.B.C CAMP”を体現する仕上がり。 岸和田発、ストリート経由、全国行き。 G.B.C CAMPの現在地とこれからを刻み込んだ一枚がこの春、シーンに投下される。


Chameleon
Naz Yamada
Chameleon 人によってコロコロ態度を変える“カメレオン体質な人”に会ったことはありませんか?そんな彼に恋をしてしまったのがこの曲の主人公。失恋の傷ついた心をただ切なく見せるのではなく、あえて明るくPopな曲調に乗せることで、主人公の強さを表現しました。歌詞に隠されたブラックユーモアも楽しんで頂けたら嬉しいです。


やばいやん
KENTY GROSS
酒場の会話で出てくるような、きっと明日には忘れちゃう、だけどなんだか気になる豆知識を、ひたすら叩き込んでくる一曲! 聴いてる最中にふと引っかかって、「やばいやん」と思わされる瞬間が何度もやって来る! シンプルなワードとクセになるフロウに乗って、次々と飛び出す話題に意識を持っていかれる、KENTY GROSSらしい遊び心。 聴き終わる頃には、思わず肘を顎につけてることでしょう。


大ヤンキー展応援ソング 『特攻上等』
136youngboss
今、話題沸騰。 連日大盛況——大行列が証明する熱狂。 体験型ヤンキー文化イベント 『大ヤンキー展』応援ソングとして放たれる一曲。 ——『特攻上等』 ラッパー・136youngbossが叩きつける、魂のニューシングル。 すべてのヤンキーへ。 そして、すべての“闘う者”へ。 これはただの楽曲じゃない。 覚悟を背負った、現代のファイトソングだ。


怖い
dogeatingdogs
「怖い」は89 BPMの実験的なブレイクコア楽曲で、グリッチベースのリズムと不安定なサウンドテクスチャを通して、心理的な緊張感を表現している。これまでのリリースに続き、dogeatingdogsはリズムと不快感の境界を押し広げている。


Sound Made
SMG
ヒップホップレーベルSMGとしての初となる1st EPがついに解禁 1st EPでは、SMGから(クルー)NIRVANA・WTD など、 (ソロ)ENO_N・Savvyによる魂を乗せた楽曲を披露。 隠しきれない今までのpainや一人一人の覚悟がつまった作品!


dilly dally
Grey October Sound
やさしいピアノの音色が、何気ない日常の一コマをそっと描き出していく作品です。軽やかで心地よいリズムが全体を自然に前へ進めながら、穏やかな空気と親しみやすい温度感を生み出しています。何気ない朝の支度の時間や、少し肩の力を抜ける午後、何でもない移動のひとときのような、普段の暮らしの中にある小さな瞬間が、この音の中ではやわらかく輝いて感じられます。ピアノのやさしさには、明るさだけではなく、ふと気持ちをゆるめてくれるような落ち着きもあり、リズミカルに進みながらも決して慌ただしくならず、自然体のまま心に寄り添ってくれます。何気なく過ぎていく時間の中にある心地よさや、ささやかな幸福感を丁寧にすくい上げるような一曲です。忙しい毎日の中で少し呼吸を整えたいときや、気分をやわらかく切り替えたいときは、ぜひ聴いてみてください。


Nasty Girl (feat. 百足 & SIMON)
E.Sanny
都会の夜に漂う熱量と色気、そして一瞬の交錯が生む ドラマを鮮明に切り取った本作は、 ストリートの感性を軸に活動してきたE.Sannyの 新たな到達点と言える一曲だ。 エグゼクティブ・プロデューサーを務めるのは、JAZEE MINOR、客演には、百足、そしてSIMONを迎え、それぞれの時代で確かな存在感を示してきたラッパー達の、世代と歴史を横断するコラボレーションが実現。 華やかに熱を帯びるクラブフロアの臨場感と、 リアルな空気、人間味が同居する、完成度の高い楽曲に仕上がっている。


What's Life?
G-Conkarah
この曲は20th Century Steel Bandの名曲「Heaven and Hell」にインスパイアされた、人類が永遠に問いかけてきた問い”生命とは何か?”をグランドマスター・フラッシュの時代にインスパイアされた、初期のヒップホップスタイルのリズムを基に構築している。 Talk BoxのシンガーであるARK Talk Boxをフィーチャーし、G‐Conkarah(英語)とiTex(日本語)によるラップバースを収録。生命は、誕生、成長、死、そして再生というサイクルを通じて絶えず進み続ける。 存在そのものが奇跡かもしれない。そして、もしかしたら...神は私たちが行うすべてのことを見ているだろう。


憶 - Rewind
&mkz
東京を拠点に活動する作編曲家・ビートメイカー「&mkz」と「22:48」によるプロジェクト『Liminal Squad』、2026年第8弾リリース。 混沌を孕むリズム。折り重なる旋律。過ぎ去った日々の記憶のようなざらついた音像。確かにそこにあった日々を思い出す時、傍にこの曲を。


DDY
SHARRRKBOY
やわらかな陽の光に包まれた、穏やかな昼下がりを思わせるDeep Houseトラック。 ミニマルなピアノフレーズと心地よいグルーヴが、静かに流れる時間を描き出す。 記憶の奥に触れるような断片的な感情や、過去と現在がふと交差する気配を内包しながら、繊細な空間処理と奥行きのあるサウンドデザインで紡がれた一曲。


Last fly day
Lil moon
もし明日で世界が終わるとしたら—— そんな仮定をテーマに制作された楽曲。 駆け出しの頃に地元で出会った、距離の近い2人が再びリンクアップし、生まれた一曲でもある。 「今日くらいは、いいじゃないか」 そんな衝動や解放感をそのまま閉じ込めた作品。


Passing Point
D.C.T
キャリア2作目のEP。 1st EP「18 Steps」配信から2年が経ち、様々な出会いや別れを経た先の素直な感情を綴っている。 UKのBass Musicを中心としたTrack選びにより、疾走感と重たさを持つ楽曲で構成されている。 1st EPを制作していた当時と比べ、純粋なRapの技術だけでなく音楽への理解度や人間としての感性など、様々な点での変化が感じ取れると思う。 今作はD.C.Tのsolo曲だけでなく、後輩にも客演として参加して貰っている。 自分の持ち味だけでなく、彼等の良さも引き出した楽曲になっている。 また今作は全曲通しRec/Mix/Masteringを先輩であるLig.の元で行なっており、作品全体として統一感のある音の仕上がりとなっている。


City Boy Swag
SEEKSPACERULER
SEEKSPACERULERの1stアルバムがリリース。 2026年に改名して以降、ライブ活動を重ね、3月にはシングル楽曲「Body on」をリリース。本作は、その「Body on」を含む全11曲を収録したアルバムとなっている。 今作では、東京都練馬区の住宅街で育った彼の行動範囲の中で生まれるリアリティが、キャラクターとトラップサウンドに乗せて描かれている。また、フレッシュなサウンドを求め、Sassha Amiriが全11曲中4曲のビートを担当。 日々目まぐるしく変化する状況を切り取ったリリックや、洗練されたフローも大きな魅力のひとつ。今年の活躍が期待されるSEEKSPACERULERに注目したい。


Dream (feat. 初音ミク & たたまれ)
KeptAlt
***諦めない夢の歌*** キラキラしたサウンドの中に、真っ直ぐな夢を込めた歌 透明感のあるボーカロイドと歪みが混じった人間ボーカルを重ねた、ハイパーポップ/オルタナティブポップチューン 共同Prodにたたまれ、ボーカルに初音ミクを迎え、作曲。


LEGACY
HAEIN
シーンの中で確実に足跡を刻んできたHAEINが放つ最新シングル「LEGACY」。 これはただの新曲じゃない。 これまで積み上げてきたすべてを背負い、音で分からせる“証明”だ。 「priceは自己満のfeeling」 その言葉通り、この曲は他人の評価じゃなく、自分自身の価値で立つという意思の表明。 重く沈むダークなDancehall Trapの上で、「吐き出す喜怒哀楽がflowになる」と語るように、感情そのものを武器に変えたリアルが響く。 「自分の口が持つ銃の口径」 その一節が象徴するように、マイク一本でシーンに撃ち込む言葉は鋭く、無駄がない。 流行や表面的なムードに流されることなく、「ゼロから積んできた」キャリアとスキルだけでここまで来た説得力が、全編を通して貫かれている。 今宮から始まったlate night。 ルーツを忘れず、「分からすHAEINがジャンルになってく証明」と言い切るその姿勢は、すでに一つのスタイルを超えて“存在そのもの”へと昇華し始めている。 「シーンの中心から逸脱した動き」すらも飲み込み、 「どの時代にもclassicをtuning」と言い放つその在り方は、過去へのリスペクトと破壊を同時に成立させる。 「LEGACY」は、これまでの軌跡の総括でありながら、次の世代へと繋ぐための一撃。 この音、この言葉、この存在は、ここから先も消えない。 それを証明するための曲だ。


Gray Horizon
Grey October Sound
ゆったりとしたリズムとともに、遠くへと広がっていく景色を思わせるローファイサウンドです。穏やかに流れるビートと柔らかな音の重なりが、空と地平線の境目がゆっくりと溶け合うような静かな広がりを描き出します。音は決して急ぐことなく、穏やかなテンポのまま心地よいグルーヴを保ち続け、聴く人の呼吸や気分に自然と寄り添っていきます。淡い質感のメロディーと温もりのあるトーンが重なり合い、忙しさから少し距離を置いた穏やかな時間をつくり出します。遠くの空を眺めているような感覚の中で、音はゆっくりと広がり、心を静かに落ち着かせていきます。ゆるやかなビートの流れの中で、チルでスムースな雰囲気が静かに続き、何気ない時間をやさしく包み込むように広がります。リラックスした空気感と穏やかなサウンドの広がりが、静かな余白を持つ美しい時間を感じさせる作品です。


SUN FOR ALL
NAVY MAGIC
SUN FOR ALL seldomとChakr@The3rdによる2MC CREW「NAVY MAGIC」が、FEZBEATZのビートに乗せて放つ一曲。 巡る感覚、日常に潜む光をテーマに、内側から滲み出るリアルをそのまま落とし込んだ。 2人の言葉が交差し、陰と陽が共存するグルーヴを描く。
![LIVE AND LET DIE (feat. HIZAGUTYA) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3608/00000003.3608021.1775237211.8252_180.jpg)

LIVE AND LET DIE (feat. HIZAGUTYA) [Remix]
Nust B
『REDD』での衝撃的なバースでシーンに強烈な印象を残したNust Bが、最新曲「LIVE AND LET DIE」のRemixをドロップ。 客演には、「ラップスタア2026」で大きな話題を呼んだHIZAGUTYAが参加。互いの怒りや葛藤をぶつけ合うようなリリックと、緊張感あふれるフロウが交錯することで、原曲の世界観がさらに拡張された。 ダークで重厚なビートの上で展開される、エモーショナルかつ攻撃的なラップは必聴。今のシーンの熱量をそのままパッケージした、エネルギッシュな一曲に仕上がっている。


Sunday Park
AMANOJACK
今回の楽曲は、同世代のビートメイカー「horkbeats」を迎えて制作されたコラボレーション作品。 初タッグとは思えないほどの高い親和性で、温もりのあるビートとリリックが自然に溶け合っている。 日常のワンシーンや心の機微を切り取ったリリックは、リスナーそれぞれの記憶と重なり、静かに共感を呼び起こす。 チルな質感の中にリアルな感情を落とし込んだ、現代的で普遍性のある一曲。


NIGENAI
Lil taro boy
シーン未開の領域を切り開くラッパー・Lil taro boyが楽曲「NIGENAI」をリリース。 直線的でプレーンなワードチョイスながら一捻りあるリリックで独自のスタンスを見せた本作。 ビートはストリングスのユニークなサンプル使いと特徴的なドラムスからデトロイトムードを感じさせるサウンド。 普遍的なテーマをLil taro boyらしい切り口で切り取ったユーモアのある楽曲となっている。


From 4 Young Assassin
回砂利
2nd Album 前 3つ目となるSingle 「Form 4 Young Assassin」 をリリース。 仲間を背負う覚悟と厳しさ から産まれた一曲。 生きる戦いに立ち向かう人達へ。


WORLD END HERO
PsychoXP
世界の終末をテーマに、様々なジャンルへ踏み込んだ実験的な一枚。そしてこの作品から、新メンバー エルリナ が加入。崩れゆく世界の中で、それでも進み続ける“ヒーロー”の物語。新しいサイコの始まりを刻む作品。


HEAVENS DOOR
PsychoXP
ニューサイコ、ファーストアルバム。全15曲収録。プロデューサー電八がブレーキをかけることなく突き進んだ軌跡。ニューサイコの始まりと、その歴史の片鱗がここにある。最初にして、最強の一枚。


ABSORB QUEEN
PsychoXP
PsychoXP、サイコの完全アップデートとも言える新定番。“KAWAII HYPER POP”とでも呼ぶべき、甘い恋愛模様と刺激的なサウンドの融合。ポップ、カオス、そして中毒性。ニューサイコの最先端がここにある。


Adieu tristesse
PsychoXP
すべての悲しみは消えない。それでも、君と一緒なら愛することができる。だからあえて言おう。さよなら、すべての悲しみたちよ。感情をまっすぐに鳴らした、エモーショナルな一曲。


デッドマンスイッチ
PsychoXP
2018年にリリースされた旧 PsychoXP の楽曲を、現体制のサウンドでアップデート。定番曲が、新しい衝動をまとって蘇る。進化したニューサイコの音を、そのまま喰らってほしい。鼓膜から脳へ直結する一曲。


SURVIVE2024
PsychoXP
2018年にリリースされた旧 PsychoXP の楽曲を、現体制のサウンドでアップデート。定番曲が、新しい衝動をまとって蘇る。進化したニューサイコの音を、そのまま喰らってほしい。鼓膜から脳へ直結する一曲。


BUILT BETTER
mcRey
**“BUILT BETTER”** は、過去の自分を超えるために選んだ進化の記録。 このEPの始まりは、収録曲 “Monday Night Dream” を作ったことがきっかけだった。 この楽曲は、盟友Qwaと久々に制作した一曲。 過去にSoundCloudで206Kを超える再生数を記録した楽曲を共に生み出した2人が、再び交わることで生まれた特別な1曲だ。 そこから見えた新しい方向性と、自分の中の変化をそのまま音に落とし込んでいる。 ビートは、所属しているcrew G-KANKAKU、そして日頃から制作で関わっているk.e.mが担当。 本作ではサンプリングを軸にしたビートを中心に構成されており、懐かしさと現代的な感覚が共存する独自の質感を生み出している。 ミニマルに削ぎ落とされたループと奥行きのあるサウンドが、言葉のリアルさをより際立たせる。 また本作には、昔からの盟友 **Silent Killa Joint** が客演として参加。 その存在感が楽曲に新たな表情を与え、作品全体の深みをさらに引き上げている。 うまくいかない日も、ブレそうになる瞬間も、全部飲み込んで前に進んできた。 綺麗ごとじゃない。 でも確実に、前より強くなってる。 音も、言葉も、スタンスも—— 全部アップデートして、今の自分が出せるベストをぶつけた。 ここは通過点。 まだ上がるために、俺は“Built Better”。


Birthday
Damage Yakkun
自分の誕生日のに向けて、プロを目指すために仕上げた作品です。 実際には、完成までに、約半年かかり、不安が残りました。 一部、Explicitを出しつつも、障がいの困難や新たに、プロとしての覚悟をラップしています。 改めまして、宜しくお願い申し上げます。


Pillow Talk&Goodbye
WIZA ROZA
またもや新たなオリジナルの世界を切り開く、WIZA ROZAの現行の音楽性が見事なまでに昇華されJASON Xとの化学反応が尋常じゃない危ないEPが完成した。様々な角度から綴られた言葉の数々は愛する女性を想う赤裸々の心情を写し出している。きっとあなたに届くと信じて、これは未だ果てなき夢を追い続ける熱い男のストーリである。


私だけは私のこと愛してる
ラヴィン綾子
『私だけは私のこと愛してる』は、現在制作中のコンセプトアルバム『My Pain to Love You -これまで経験してきた「痛み」はすべて、いつかあなたを「愛する」ためのものだった-』に収録される楽曲。
![CRAZY WORLD (feat. ikiSNIPE, MAC ASS TIGER & JBM) [Dirty Version]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3635/00000003.3635142.1776240547.6978_180.jpg)

CRAZY WORLD (feat. ikiSNIPE, MAC ASS TIGER & JBM) [Dirty Version]
DJ FARMER
DJ FARMER & DJ43FOOL CRAZY WORLD feat. ikiSNIPE / MAC ASS TIGER / JBM prod.43FOOL & DJ FARMER artwork by FARMER 1987 千葉のFARMERと長野の43FOOLによる共作 狂った世界に送る猛毒スープ featuringに ikiSNIPE (ESSENCIAL) MAC ASS TIGER (LA HELLAS) JBM (TEAM44BLOX)


大Happy Day (Remix)
スーパー島田ブラザーズ
スーパー島田ブラザーズ『大Happy Day』 OTUY PARKを迎えたRemixで再リリース! もうHappyなはずなのに、まだ足りない。 もっと上、もっと先へ。 jersey clubのビートに乗せて、 “その先の幸せ”を追いかける。 テーマは 「大Happyを追うHappy days」 ただのHappyじゃ終われない。 次は“大Happy”へ!!


Never learn man
Moment.
滋賀のビートメイカーcarefreemanと仙台のラッパーMoment.によるジョイントアルバム。 人生の約半分を表現者として生きてきた2人が生み出し、辿り着いた珠玉の10曲。 時の流れが早く、流行っては忘れ去られる時代だからこそ、この作品には価値がある。 ラップとビート。全く別の街で音楽と共に生き続けてきた2人。 見てきた景色は違うはずなのに、共に生き、感じ、分かち合ってきたかのように合う2人の呼吸。 何を求められるか以上に何を求めるかを追求し、生かされた「今」を明日へ繋ぐべく綴られたリリックは、Moment.の人柄や生活、家族、仲間、音楽への想いに溢れ、それを一滴も溢さず受け止めるcarefreemanのBeatが聴くものの感性に触れ、染み込んでいく。 客演には山口が誇る孤高のリリシストBUPPON。 先行配信シングル"JOIN"で始まり、アルバムのタイトル曲である"Never learn man"で終わる二人のドラマが今を闘い、生きる人の人生に寄り添う。


MY SNOW DOESN'T MELT
向後 裕太郎
「麻袋に椿を詰めて、生首集めなんて趣味が悪い」 「グッピーのステーキにして食べてあげたくなります」 「俺には本能がないから本ばかり読んでいる」 「口なんて取っ払っちまえ、口を外してしまえ!!」 「夏というのはあれ以来、来てないじゃないか!!」 「バルザックは笑った!炒り豆みたいなやつだ」 このように彼の詠う詩の中から、 斬新な一説を引用すればきりがないのだが、 このアルバムは全編驚きの一発録音、 13曲40分間の内に、 凍てつくニヒルの氷柱が容赦無く、 君の脳みそを刺し続ける。 このアルバムにおいて、 向後裕太郎にはもうメロディもリズムも不必要。 そう、即ちこれは聴く文学作品なのだ! 口語体としての詩歌を、文学を、 極限まで進化させようと試みた結果、 未だかつて類を見ない現代詩の傑作となり得たこのアルバムは、 現代詩の傑作であると同時に、 真にオルタナティヴ・ロックであり、 パンク・ロックであり、 バラードだ。 アルバムを聴き進めてゆく中で、 虚実の境界は消え去り、 主客の境界は消え去り、 時空間さえも消え去った。 その先に残ったのは、 たった一通の痛切な手紙だ。 「君はこの吹雪の中無事に家へ帰れるかい? 送っていってあげたいけれど、 僕はもうここから出られないんだ」 彼は言う。 しかし君が日本語を話し、音楽を愛し、 この寒々とした現代社会の中でうち震えているのなら、 このアルバムがきっと君に目新しい、 音楽としての文学を、 文学としての音楽を、 いともたやすげに提示してくれるだろう。 それはいかなる情熱をも冷ましきってしまう白銀の世界の中で、 唯一のあたたかい光、太陽だ。 もしこのアルバムが承け容れられないというのなら、 この世界に、僕たちに、 夜明けが来ることはもう、永久にないのだろう─── 「この雪が降り止むことはない、俺の雪は溶けない」


AVERAGE
Eevee
Eeveeが放つ最新シングル「AVERAGE」は、音楽プロデューサー・Lil Man$eとのタッグによる渾身の一曲。5歳からダンスに打ち込み、いじめや葛藤を乗り越え、常に「音の鳴る方」へと進み続けてきた彼女の半生が、鋭くも温かいリリックに凝縮されている。 「She has passed away.」という衝撃的なフレーズから始まる本作は、どん底の淵から音楽によって命を繋ぎ留めたリアリティを突きつける。見た目や世間の価値観で判断する者たちを「貧相」と一蹴し、24時間音楽に身を捧げる覚悟を歌い上げた。 Lil Man$eによる重厚で中毒性の高いビートの上で、過去の自分と、今どこかで苦しんでいる「同じような奴」を救うために走り続けるEevee。15年の時を経て、これが自分の仕事(My Job)だと確信した彼女の、決意の産声を聴け。


Velvet Static
KH
透明感のあるシンセの粒が、夜の静寂(しじま)に優しく溶け込むLo-Fi Hip Hop。深いリバーブに包まれたサウンドは、雨上がりの窓辺でぼんやりと街の灯を眺めているような、幻想的で穏やかな時間を作り出します。心拍を落ち着かせるゆったりとしたビートと、心地よく響く低域が、読書や作業の集中力を高め、あるいは一日の終わりに心を解き放つひとときに、静かな彩りを添えます。


Imbalance State
Grey October Sound
印象的なピアノのフレーズが静かに輪郭を描き、そこにギターのリフレインが重なることで、この楽曲は少しずつ不安定な世界へと聴き手を誘っていきます。ひとつひとつの音ははっきりと存在しながらも、反響によって境界がやわらぎ、気づけば音の奥へと迷い込んでいくような感覚が広がります。落ち着いたリズムを軸にしながらも、全体にはどこか均衡の崩れた空気が漂っており、安心感と緊張感が静かに同居しています。繰り返される旋律は心地よさを持ちながらも、同じ場所に留まり続けることはなく、わずかな揺らぎを含みながら表情を変えていきます。そのため、この楽曲にはただ穏やかなだけではない、少し謎めいた深さが宿っています。記憶の断片や曖昧な景色が重なり合うような響きの中で、美しさと違和感が自然に溶け合い、整っているはずなのにどこかずれている、そんな Imbalance な感覚が静かに描かれています。音の余韻に包まれながら、均衡とずれの間(あわい)をたゆたうような一曲です。


My Life
Tommy Mage
アムステルダムを拠点に世界各国で活躍するUKGプロデューサーであるMar'Oneとの共作。 メインストリームのベース感がありながら、どこか爽やかに抜けるテンション感と軽やかさを併せ持ったビートに固めのボーカルがマッチした一曲。


Japanese Piano Miniatures Works - Flowers of Yugen
杉浦菜々子
The digital album Yūgen no Hana - Japanese Piano Miniatures brings together portraits of “the seasons” and “Japanese sonorities,” drawn in distinct musical languages by five composers and gathered like a single bouquet: Akira Ifukube (1914-2006), Yoritsune Matsudaira (1907-2001), Hideko Ohki (1919-2008), Kazu Nakaseko (1908-1973), and Yoshio Hachimura (1938-1985). Rather than large-scale forms, each work carries the presence, breathing space, and sharply defined contours that emerge precisely through the concentrated intensity of the miniature. Akira Ifukube’s “Tanabata,” which opens the album, transforms the piano’s struck sound into a ritual-like stillness, embracing even the shadows that linger after the notes have faded. The preludes, gentle pieces, pastoral dances, and the two “Lied” movements by Yoritsune Matsudaira balance simplicity with refinement in a rare equilibrium, setting Japanese modal sensibility and a bodily sense of dance upright and clear upon the keyboard. In Hideko Ohki’s works, titles evoking flowers and grasses, a child’s landscape, quiet conversations, and memories become, as folk music, the very grain of Japanese sound. Into this comes the prayer-like concentration of Kazu Nakaseko’s “Prelude” and “A Short Piece on ‘Harusame,’” bearing the poise of Christian music; and the album closes with Yoshio Hachimura’s Fantasy of Higanbana, Op. 6, which does not shatter the stillness but turns it toward another depth. Please enjoy this exquisite collection of miniatures, tracing the beauty of the moment when sound takes on its own chiaroscuro and returns to silence.


POSTCARDS JAPAN Edition ~Furusato~
リベラ
リベラが初めて歌う『さくらさくら』『ふるさと』を収録。 日本で長く愛されてきたリベラの歌声を集めた来日記念ベスト盤。 日本で親しまれてきたリベラの歌声。 テレビや映画、テーマパーク、そしてコンサートホールを通して、 その響きはいつの間にか多くの人の記憶と結びついている。 本作は、日本で親しまれてきた代表曲に加え、 世界各地のコンサートでアンコールとして歌われてきた “その土地を代表する歌”を集めた来日記念ベスト盤。 そして、2026年春の来日公演のために準備された 日本の唱歌『さくらさくら』『ふるさと』を収録。 日本と世界を旅してきた歌声が、 いま、日本の心にそっと触れる。 音楽で綴られた、一通のポストカード。


ドクダミの花に魅せられて (Felt Piano Version)
永見 行崇
アップライトピアノのマフラーペダル(弦とハンマーの間にフェルト生地を挟むことによって、小さくてこもった音色になる仕組み)を使用したピアノソロ作品。


Schubert: Piano Trio No. 2
椿三重奏団
Experience Schubert’s late masterpieces—where the radiance of the soul meets profound melancholy—performed by the Tsubaki Trio. This album, which houses both a monumental work and a delicate microcosm, represents the most beautiful "present form" of the music the Tsubaki Trio has refined in recent years. By the time the final note fades, you will feel the "present" of these three musicians and the "eternity" of the composer breathing quietly together in the same room. The latter half of the recording features piano trio arrangements of four of Schubert's best-loved Lieder masterpieces. Here, Schubert’s smiles, joys, sorrows, and prayers speak to the listener through a diverse palette of musical expression. Furthermore, the piano used is the Viennese masterpiece, the Bösendorfer Model 275. Its elegant, mellow resonance and silk-like delicate touch make it the perfect instrument for Schubert, capturing the true dignity of early 19th-century Vienna. — Koji Shimoda (from the liner notes)


はぴぷぺぽっぴんぐ ふぇすてぃばる~ハッピーでポップなピューロのうさぎたちのはちゃめちゃパーティ~
サンリオピューロランド【公式】
サンリオピューロランド、2026/3/19(木)~2026/6/2(火)「PUROSPRINGPARTY」内で上演の「はぴぷぺぽっぴんぐ ふぇすてぃばる~ハッピーでポップなピューロのうさぎたちのはちゃめちゃパーティ~」のパレード楽曲。


Distant Dreamer
nina
シンガーソングライター nina の連続配信となるカバー第ニ弾は、00年代を代表するUKソウルの歌姫 Duffyが2008年に発売したデビューアルバム『Rockferry』収録していて、アニメ「ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン」のエンディングテーマにもなっていた「Distant Dreamer」のカバー。


Permanent Echo
琴吹羽音
琴吹羽音、再始動。9th Single『Permanent Echo』リリース ――その響きは、まだ止まない。 2026年、沈黙の1クールを経て、琴吹羽音が通算9枚目となるシングルをドロップする。 復帰第一弾となる本作『Permanent Echo』は、削ぎ落とされた音像の中に、消えることのない情熱の残響を描いたミディアムナンバー。所謂「琴吹羽音」らしいメロディーを残しながら極めて鋭利に研ぎ澄まされたサウンドが過去のイメージさえ払拭する圧倒的にパワフルな一曲。 長編のリリックでは、溢れかえるノイズや匿名の悪意、そして言葉のない多数派(サイレントマジョリティ)が渦巻く現代の歪な構造と、逃げ場のない孤独を鋭角に切り裂く痛快な様が描かれる。「仮面を脱いで虚像を捨てろ」という叫びは、自身が不在期間に到達した、剥き出しの真実(Final proof)そのものではないだろうか。 カップリングには、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの名曲『ジェニー』のカバーを収録。 静寂を切り裂くようなガレージロックの衝動を、彼女特有の歌唱力で再構築。表題曲の「静かなる怒りと覚悟」から一転、理屈を吹き飛ばすロックンロールの熱量を叩きつける。 「不在」を経て「実存」へと至る、琴吹羽音・第2章の幕開け。 この轟く共鳴を、見届けたい。


Blue Album
琴吹羽音
何れもハイピッチ、ハイテンポな楽曲ながら優しく包み込む歌声とドラマチックな歌詞が響く「青盤」が誕生。繊細で美しいメロディが、多彩なジャンルを超えて心に深く染み渡る1枚。先鋭的な歌詞の半面切なさや希望、温もりを感じさせる楽曲たちは、深遠の蒼が静かに満ちていくように広がり、リスナーの感情を優しく揺らす。琴吹羽音が静かに凛々しく寄り添い、心を解きほぐす音楽を贈ります。あなたの胸に響く”青”が、ここにある。


TERRY My Life~アラウンド・ザ・ワールド~マイウェイ
寺内タケシ/スーパー・グランド・オーケストラ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


寺内タケシ"マイナス1"シリーズ①「運命」
寺内タケシ&ブルージーンズ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


超・極めつけⅡ
寺内タケシ&ブルージーンズ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


エレキで綴る昭和歌謡史 Vol.6
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


エレキで綴る昭和歌謡史 Vol.5
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


エレキで綴る昭和歌謡史 Vol.4
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


エレキで綴る昭和歌謡史 Vol.3
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


エレキで綴る昭和歌謡史 Vol.2
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


エレキで綴る昭和歌謡史 Vol.1
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


キャッチ・ア・ウェイヴ
寺内タケシ&ブルージーンズ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


超・極めつけ
寺内タケシ&ブルージーンズ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


交響曲 ASIA・発~平和の祈り
寺内タケシ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


NOTTEKE WAVE
寺内タケシ&ブルージーンズ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


ポリフォニック
寺内タケシ/ストロベリー・プロジェクト
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。


青春へのメッセージ~Highschool Concert Special
寺内タケシ&ブルージーンズ
「エレキの神様」ことギタリスト・寺内タケシのアーカイブ配信企画第9弾として、未配信作品を含むアルバム15タイトルが一挙配信開始。 “エレキ禁止令”に対抗して生まれた「ハイスクールコンサート」再現盤など、代表的な企画作もラインナップ。



































































































































































































































































































































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