How To Buy
TitleDurationPrice
1
behind your eyes (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:21
2
miracle (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:28
3
revolving lantern (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:48
4
moon and cat (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:20
5
two clocks (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:08
6
polka dot (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:00
7
city of diorama (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:08
8
on the cradle (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:20
9
sphere (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata) -- filmsAnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:43
Album Info

独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる5枚目となるアルバム。

今回もシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛け、Anoiceが擁する2人の作曲家、Takahiro KidoとYuki Murataが作曲を担当。Yuki Murataが奏でる情熱的なピアノやチェレスタはもちろん、今作ではアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにヴォーカリストFilmsの美しいハイトーンボイスを楽器のひとつの要素として扱うことで、Filmsの独自性を象徴する儚く美しいサウンドをより幻想的に深化させています。

今作「maze sleeper」は「behind your eyes」や「revolving lantern」などのFilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックに加え、AnoiceのTadashi Yoshikawaの躍動感なリズムが特徴の「miracle」や「two clocks」、Filmsのヴォーカルに空間系のエフェクトをかけることで幻想的なアンビエントサウンドを表現した「moon and cat」や「sphere」、そしてFilmsのサイドプロジェクトMizu Amaneのような歌とピアノによるシンプルな美しい楽曲「polka dot」などの名曲を収録。

まるで霧深い森を彷徨っているようなファンタジックな作品です。

Interviews/Columns

flimsセカンド・アルバムを高音質配信

レビュー

flimsセカンド・アルバムを高音質配信

木戸崇博が主宰するレーベル、が放つ、謎に包まれた「ダーク・ファンタジー・ミュージック・ユニット」、filmsがセカンド・アルバムをリリース。ピアノや弦楽器も使用しつつ、激しい電子音やノイズも入り交じるトラックは、衝動的な展開を見せつつも、すべて構築されてい…

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる5枚目となるアルバム。 今回もシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛け、Anoiceが擁する2人の作曲家、Takahiro KidoとYuki Murataが作曲を担当。Yuki Murataが奏でる情熱的なピアノやチェレスタはもちろん、今作ではアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにヴォーカリストFilmsの美しいハイトーンボイスを楽器のひとつの要素として扱うことで、Filmsの独自性を象徴する儚く美しいサウンドをより幻想的に深化させています。 今作「maze sleeper」は「behind your eyes」や「revolving lantern」などのFilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックに加え、AnoiceのTadashi Yoshikawaの躍動感なリズムが特徴の「miracle」や「two clocks」、Filmsのヴォーカルに空間系のエフェクトをかけることで幻想的なアンビエントサウンドを表現した「moon and cat」や「sphere」、そしてFilmsのサイドプロジェクトMizu Amaneのような歌とピアノによるシンプルな美しい楽曲「polka dot」などの名曲を収録。 まるで霧深い森を彷徨っているようなファンタジックな作品です。

9 tracks
Classical/Soundtrack

独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる5枚目となるアルバム。 今回もシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛け、Anoiceが擁する2人の作曲家、Takahiro KidoとYuki Murataが作曲を担当。Yuki Murataが奏でる情熱的なピアノやチェレスタはもちろん、今作ではアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにヴォーカリストFilmsの美しいハイトーンボイスを楽器のひとつの要素として扱うことで、Filmsの独自性を象徴する儚く美しいサウンドをより幻想的に深化させています。 今作「maze sleeper」は「behind your eyes」や「revolving lantern」などのFilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックに加え、AnoiceのTadashi Yoshikawaの躍動感なリズムが特徴の「miracle」や「two clocks」、Filmsのヴォーカルに空間系のエフェクトをかけることで幻想的なアンビエントサウンドを表現した「moon and cat」や「sphere」、そしてFilmsのサイドプロジェクトMizu Amaneのような歌とピアノによるシンプルな美しい楽曲「polka dot」などの名曲を収録。 まるで霧深い森を彷徨っているようなファンタジックな作品です。

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このサウンドは、まさに奇跡。 独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる、2026年4月23日にリリースされる5thアルバム「maze sleeper」からの先行シングル。 今回のニューアルバム「maze sleeper」は前作「at the deep end」と同様にシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛けており、今回の先行シングル「miracle」は、Filmsの囁くようなポエトリーリーディングなメロディー、AnoiceのYuki Murataが奏でるミニマルなピアノ、そして同じくAnoiceのTadashi Yoshikawaによる躍動感なドラムを特徴とした新しいFilmsのサウンドを象徴した名曲です。 また、今作では同じくAnoiceのTakahiro Kidoがアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにレコーディングしたすべての楽器に空間系のエフェクト処理を行うことで、儚さを抱えながらもエネルギーを感じるサウンドに仕上げています。 前作から3年ぶりに届けられた、新たなFilmsの名曲です。

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Classical/Soundtrack

このサウンドは、まさに奇跡。 独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる、2026年4月23日にリリースされる5thアルバム「maze sleeper」からの先行シングル。 今回のニューアルバム「maze sleeper」は前作「at the deep end」と同様にシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛けており、今回の先行シングル「miracle」は、Filmsの囁くようなポエトリーリーディングなメロディー、AnoiceのYuki Murataが奏でるミニマルなピアノ、そして同じくAnoiceのTadashi Yoshikawaによる躍動感なドラムを特徴とした新しいFilmsのサウンドを象徴した名曲です。 また、今作では同じくAnoiceのTakahiro Kidoがアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにレコーディングしたすべての楽器に空間系のエフェクト処理を行うことで、儚さを抱えながらもエネルギーを感じるサウンドに仕上げています。 前作から3年ぶりに届けられた、新たなFilmsの名曲です。

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独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる5枚目となるアルバム。 今回もシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛け、Anoiceが擁する2人の作曲家、Takahiro KidoとYuki Murataが作曲を担当。Yuki Murataが奏でる情熱的なピアノやチェレスタはもちろん、今作ではアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにヴォーカリストFilmsの美しいハイトーンボイスを楽器のひとつの要素として扱うことで、Filmsの独自性を象徴する儚く美しいサウンドをより幻想的に深化させています。 今作「maze sleeper」は「behind your eyes」や「revolving lantern」などのFilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックに加え、AnoiceのTadashi Yoshikawaの躍動感なリズムが特徴の「miracle」や「two clocks」、Filmsのヴォーカルに空間系のエフェクトをかけることで幻想的なアンビエントサウンドを表現した「moon and cat」や「sphere」、そしてFilmsのサイドプロジェクトMizu Amaneのような歌とピアノによるシンプルな美しい楽曲「polka dot」などの名曲を収録。 まるで霧深い森を彷徨っているようなファンタジックな作品です。

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独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる5枚目となるアルバム。 今回もシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛け、Anoiceが擁する2人の作曲家、Takahiro KidoとYuki Murataが作曲を担当。Yuki Murataが奏でる情熱的なピアノやチェレスタはもちろん、今作ではアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにヴォーカリストFilmsの美しいハイトーンボイスを楽器のひとつの要素として扱うことで、Filmsの独自性を象徴する儚く美しいサウンドをより幻想的に深化させています。 今作「maze sleeper」は「behind your eyes」や「revolving lantern」などのFilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックに加え、AnoiceのTadashi Yoshikawaの躍動感なリズムが特徴の「miracle」や「two clocks」、Filmsのヴォーカルに空間系のエフェクトをかけることで幻想的なアンビエントサウンドを表現した「moon and cat」や「sphere」、そしてFilmsのサイドプロジェクトMizu Amaneのような歌とピアノによるシンプルな美しい楽曲「polka dot」などの名曲を収録。 まるで霧深い森を彷徨っているようなファンタジックな作品です。

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このサウンドは、まさに奇跡。 独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる、2026年4月23日にリリースされる5thアルバム「maze sleeper」からの先行シングル。 今回のニューアルバム「maze sleeper」は前作「at the deep end」と同様にシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛けており、今回の先行シングル「miracle」は、Filmsの囁くようなポエトリーリーディングなメロディー、AnoiceのYuki Murataが奏でるミニマルなピアノ、そして同じくAnoiceのTadashi Yoshikawaによる躍動感なドラムを特徴とした新しいFilmsのサウンドを象徴した名曲です。 また、今作では同じくAnoiceのTakahiro Kidoがアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにレコーディングしたすべての楽器に空間系のエフェクト処理を行うことで、儚さを抱えながらもエネルギーを感じるサウンドに仕上げています。 前作から3年ぶりに届けられた、新たなFilmsの名曲です。

1 track
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このサウンドは、まさに奇跡。 独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる、2026年4月23日にリリースされる5thアルバム「maze sleeper」からの先行シングル。 今回のニューアルバム「maze sleeper」は前作「at the deep end」と同様にシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛けており、今回の先行シングル「miracle」は、Filmsの囁くようなポエトリーリーディングなメロディー、AnoiceのYuki Murataが奏でるミニマルなピアノ、そして同じくAnoiceのTadashi Yoshikawaによる躍動感なドラムを特徴とした新しいFilmsのサウンドを象徴した名曲です。 また、今作では同じくAnoiceのTakahiro Kidoがアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにレコーディングしたすべての楽器に空間系のエフェクト処理を行うことで、儚さを抱えながらもエネルギーを感じるサウンドに仕上げています。 前作から3年ぶりに届けられた、新たなFilmsの名曲です。

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光も届かない水の底から。 シネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースする、独自の言語を使用するヴォーカリストfilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットfilmsによる7年ぶりとなるアルバム「at the deep end」がついに完成しました。 filmsの伸びやかなハイトーンヴォイスとゲストヴォーカリストcalu(matryoshka)の優しい声による重なる声のタペストリーで構築された前作「signs from the past」の儚さと美しさはそのままに、さらにダークで幻想的に深化した壮大なサウンドは7年待った甲斐があったと思わせる仕上がりです。今回も坂本龍一や小林武史などの音楽家からも熱い支持を受けるピアニスト、Yuki Murataがメインの作曲を、ポストクラシカル界の世界的インストゥルメンタルバンド、Anoiceとゲスト演奏家がレコーディングを、そして数多くの映画やCMの音楽を手がける音楽家、Takahiro Kidoがアレンジ、ミキシング、及びマスタリングを担当しています。 今作「at the deep end」は、Robin Bain監督のアメリカ映画「RAIN」の挿入曲でもある「blue in gray」と「the deep sea」や、パシフィコ横浜で開催された美容業界のアジア最大級のイベントASIA BEAUTY EXPO 2022のステージで初披露された「dispersion」などの静かで美しい楽曲を収録。中でも「into the vervet storm」や「ever changing」などのfilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックや、先行シングルとしてリリースされた儚くも情熱的な名曲「noctiluca」は必聴です。 深い海の底を感じさせる、唯一無二の名盤。

10 tracks
Classical/Soundtrack

光も届かない水の底から。 シネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースする、独自の言語を使用するヴォーカリストfilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットfilmsによる7年ぶりとなるアルバム「at the deep end」がついに完成しました。 filmsの伸びやかなハイトーンヴォイスとゲストヴォーカリストcalu(matryoshka)の優しい声による重なる声のタペストリーで構築された前作「signs from the past」の儚さと美しさはそのままに、さらにダークで幻想的に深化した壮大なサウンドは7年待った甲斐があったと思わせる仕上がりです。今回も坂本龍一や小林武史などの音楽家からも熱い支持を受けるピアニスト、Yuki Murataがメインの作曲を、ポストクラシカル界の世界的インストゥルメンタルバンド、Anoiceとゲスト演奏家がレコーディングを、そして数多くの映画やCMの音楽を手がける音楽家、Takahiro Kidoがアレンジ、ミキシング、及びマスタリングを担当しています。 今作「at the deep end」は、Robin Bain監督のアメリカ映画「RAIN」の挿入曲でもある「blue in gray」と「the deep sea」や、パシフィコ横浜で開催された美容業界のアジア最大級のイベントASIA BEAUTY EXPO 2022のステージで初披露された「dispersion」などの静かで美しい楽曲を収録。中でも「into the vervet storm」や「ever changing」などのfilmsの代名詞とも言える美しくも破壊的なダークファンタジーミュージックや、先行シングルとしてリリースされた儚くも情熱的な名曲「noctiluca」は必聴です。 深い海の底を感じさせる、唯一無二の名盤。

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木戸崇博が主宰するレーベル、が放つ、謎に包まれた「ダーク・ファンタジー・ミュージック・ユニット」、filmsがセカンド・アルバムをリリース。ピアノや弦楽器も使用しつつ、激しい電子音やノイズも入り交じるトラックは、衝動的な展開を見せつつも、すべて構築されてい…

maze sleeper
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