How To Buy
TitleDurationPrice
inner voice (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & films) -- AnoiceTakahiro KidoYuki Muratafilms  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:09
the fear (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & calu) -- AnoiceTakahiro KidoYuki Muratacalu  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:42
distance (feat. Takahiro Kido & Yuki Murata) -- AnoiceTakahiro KidoYuki Murata  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
who's your enemy? (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata, films & calu) -- AnoiceTakahiro KidoYuki Muratafilms  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:43
requiem (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & films) -- AnoiceTakahiro KidoYuki Muratafilms  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:03
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Album Info

私が知ってる世界は、もうここには存在しない。

ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによる4枚目となるミニアルバム。

新型コロナウイルスの感染の影響により、全てのライブツアーの中止とAnoiceメンバーのサイドプロジェクトであるRiLFとfilmsの各ニューアルバムのリリース延期を決定したAnoiceが、急遽、制作した「今しか表現できない」作品です。今作は、Anoiceがプロデュースするダークファンタジーユニットfilmsで独自の言語を使用する同名ヴォーカリストfilmsをフィーチャーした楽曲「inner voice」やエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるcaluが参加した「the fear」をはじめ、静かでダークな楽曲を中心に構成。加えて、最新アルバム「Ghost in the Clocks」の収録曲「time」のような、コンテンポラリークラシックとインストゥルメンタルロックが融合したスリリングな楽曲「who's your enemy?」を収録している。

決して癒しではなく、怒り、悲しみ、憎しみの感情を消化するため、そして来るべき新しい世界に向き合うための作品です。

Discography

孤独な群衆が生んだ、悲しみのメロディー。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceによるニューアルバム「Stories in White」からの先行ファーストシングル。 Anoiceのダークシネマチックサウンドを世界に知らしめた3rdアルバム「The Black Rain」と世界20ヶ国以上のiTunes/Apple Musicインストゥルメンタルミュージック部門でトップ10にランクインした5thアルバム「Ghost in the Clocks」に続く、人類の近代史を描いた3部作の最終章「Stories in White」の2曲目に収録された、ピアノと弦楽カルテットを中心にした美しく情熱的なポストクラシカル曲。リリース日にはMatthew S. Krivolapovがディレクションを担当したミュージックビデオも公開されます。もちろん、アートワークはアルバム「Stories in White」と同じく、イラストレーター新藤洋子が担当。 アルバムのひとつの側面である悲しみを象徴する、心が張り裂けそうなほどに美しい名曲です。

1 track

孤独な群衆が生んだ、悲しみのメロディー。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceによるニューアルバム「Stories in White」からの先行ファーストシングル。 Anoiceのダークシネマチックサウンドを世界に知らしめた3rdアルバム「The Black Rain」と世界20ヶ国以上のiTunes/Apple Musicインストゥルメンタルミュージック部門でトップ10にランクインした5thアルバム「Ghost in the Clocks」に続く、人類の近代史を描いた3部作の最終章「Stories in White」の2曲目に収録された、ピアノと弦楽カルテットを中心にした美しく情熱的なポストクラシカル曲。リリース日にはMatthew S. Krivolapovがディレクションを担当したミュージックビデオも公開されます。もちろん、アートワークはアルバム「Stories in White」と同じく、イラストレーター新藤洋子が担当。 アルバムのひとつの側面である悲しみを象徴する、心が張り裂けそうなほどに美しい名曲です。

1 track

我々はまだ、全てを失ったわけではない。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックを経て生まれた新たな問題に対峙する世界を描いたEP「unerasable fire」をリリースしてから、わずか3ヶ月。2023年8月5日、これまでにAnoiceがリリースしてきた中でも最高レベルの名曲「farfa cinematic symphony」がシングルとしてリリースされます。 幾重にも重ねられたヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの弦楽隊による壮大なオーケストラ。徐々に疾走感を高めるピアノとドラムのスネアロール。そして、破壊的なまでに歪んだギターのノイズ。1stアルバム「Remmings」に収録された楽曲「the three-day blow」や最新アルバム「The Hidden Forest」の収録曲「second coming」の高揚感を遥かに超える、まさにAnoiceのメンバーの才能の全てが注ぎ込まれたサウンドに仕上がっています。 この楽曲「farfa cinematic symphony」は焦土と化した世界に残された、唯一の希望の音楽であり、インストゥルメンタル、オルタナティブ、ポストロック、ポストクラシカルなどのジャンルだけでなく音楽の歴史に残る名曲です。

1 track

我々はまだ、全てを失ったわけではない。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックを経て生まれた新たな問題に対峙する世界を描いたEP「unerasable fire」をリリースしてから、わずか3ヶ月。2023年8月5日、これまでにAnoiceがリリースしてきた中でも最高レベルの名曲「farfa cinematic symphony」がシングルとしてリリースされます。 幾重にも重ねられたヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの弦楽隊による壮大なオーケストラ。徐々に疾走感を高めるピアノとドラムのスネアロール。そして、破壊的なまでに歪んだギターのノイズ。1stアルバム「Remmings」に収録された楽曲「the three-day blow」や最新アルバム「The Hidden Forest」の収録曲「second coming」の高揚感を遥かに超える、まさにAnoiceのメンバーの才能の全てが注ぎ込まれたサウンドに仕上がっています。 この楽曲「farfa cinematic symphony」は焦土と化した世界に残された、唯一の希望の音楽であり、インストゥルメンタル、オルタナティブ、ポストロック、ポストクラシカルなどのジャンルだけでなく音楽の歴史に残る名曲です。

1 track

生きる、という抵抗。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックに対峙する世界を描いたEP「invisible wall」から3年。2023年4月7日、その「invisible wall」と完全に対をなすEP「unerasable fire」をリリースします。 今作も前作と同様にAnoiceがプロデュースするダークファンタジーユニットfilmsで独自の言語を使用する同名ヴォーカリストfilmsやエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるcaluをフィーチャーした「the suspicion」や「keep silence」などの静かでダークな楽曲と「civil war」や「monster」などの壮大なオーケストラとインストゥルメンタルロックを融合したスリリングな楽曲を収録している。 分断、孤立、そして戦争。Anoiceがパンデミックを経て生まれた新たな問題に対峙する世界を描いた「今しか表現できない」作品です。リリースまで前作EP「invisible wall」を聴きながらお待ちください。

5 tracks

生きる、という抵抗。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックに対峙する世界を描いたEP「invisible wall」から3年。2023年4月7日、その「invisible wall」と完全に対をなすEP「unerasable fire」をリリースします。 今作も前作と同様にAnoiceがプロデュースするダークファンタジーユニットfilmsで独自の言語を使用する同名ヴォーカリストfilmsやエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるcaluをフィーチャーした「the suspicion」や「keep silence」などの静かでダークな楽曲と「civil war」や「monster」などの壮大なオーケストラとインストゥルメンタルロックを融合したスリリングな楽曲を収録している。 分断、孤立、そして戦争。Anoiceがパンデミックを経て生まれた新たな問題に対峙する世界を描いた「今しか表現できない」作品です。リリースまで前作EP「invisible wall」を聴きながらお待ちください。

5 tracks

森を描いた17の絵のための17の音楽。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceによる待望の6thアルバム。新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、昨年3月に予定していた全てのライブツアーを中止した後、Anoice、及びAnoiceメンバーによるソロ/サイドプロジェクトであるYuki Murata, RiLF, films, mizu amane, cru, Tokyo Ambient Collectiveの新作のリリースに加え、映画やテレビドラマやイベントのサウンドトラックの制作も精力的に行なってきたAnoiceが、ついに過去最長の制作期間を経てニューアルバムを完成させました。 今回のアルバム「The Hidden Forest」は画家、岡田尚子の描く17枚の森の絵からインスピレーションを得て制作され、その17枚の各絵と同じタイトルを付けられた17曲、計72分にも及ぶ音楽を収録している。先行ファーストシングル「a perfect day for a funeral」や「second coming」のようなピアノと弦楽カルテットを中心にした美しいポストクラシカル曲を中心に、先行セカンドシングル「quiet wish」や「the promised day」のような大地の力強さを感じさせるドラムがリードするポストロック曲や「into the light」や「trickery and butterflies」のような自然の音とコラボレーションしたアンビエント曲で構成されており、アルバム全体を通して似たようなテーマのメロディー、似たようなコードのパターン、そして似たような楽器編成がたびたび登場する。しかし、森の木々や葉と同じく、ひとつとして同じ形(音)はないことに気付くでしょう。 また、このアルバムの最大の特徴として、レコーディングのために音楽スタジオだけでなく森や川など自然の力を最大限に借りたことが挙げられる。時には霧深い森で、時には深夜の暗闇の森で、また時には強風に木々が軋む森で、鳥やフクロウや虫や蛙の声、そして水や風や木々の軋む音と共に共演された音楽に、まるで森の中に静かに佇んでいるような錯覚を感じるかもしれません。 凛とした張り詰めた空気感を備えた、音楽史に残るダークファンタジーミュージックアルバムの名盤です。

17 tracks

森を描いた17の絵のための17の音楽。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceによる待望の6thアルバム。新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、昨年3月に予定していた全てのライブツアーを中止した後、Anoice、及びAnoiceメンバーによるソロ/サイドプロジェクトであるYuki Murata, RiLF, films, mizu amane, cru, Tokyo Ambient Collectiveの新作のリリースに加え、映画やテレビドラマやイベントのサウンドトラックの制作も精力的に行なってきたAnoiceが、ついに過去最長の制作期間を経てニューアルバムを完成させました。 今回のアルバム「The Hidden Forest」は画家、岡田尚子の描く17枚の森の絵からインスピレーションを得て制作され、その17枚の各絵と同じタイトルを付けられた17曲、計72分にも及ぶ音楽を収録している。先行ファーストシングル「a perfect day for a funeral」や「second coming」のようなピアノと弦楽カルテットを中心にした美しいポストクラシカル曲を中心に、先行セカンドシングル「quiet wish」や「the promised day」のような大地の力強さを感じさせるドラムがリードするポストロック曲や「into the light」や「trickery and butterflies」のような自然の音とコラボレーションしたアンビエント曲で構成されており、アルバム全体を通して似たようなテーマのメロディー、似たようなコードのパターン、そして似たような楽器編成がたびたび登場する。しかし、森の木々や葉と同じく、ひとつとして同じ形(音)はないことに気付くでしょう。 また、このアルバムの最大の特徴として、レコーディングのために音楽スタジオだけでなく森や川など自然の力を最大限に借りたことが挙げられる。時には霧深い森で、時には深夜の暗闇の森で、また時には強風に木々が軋む森で、鳥やフクロウや虫や蛙の声、そして水や風や木々の軋む音と共に共演された音楽に、まるで森の中に静かに佇んでいるような錯覚を感じるかもしれません。 凛とした張り詰めた空気感を備えた、音楽史に残るダークファンタジーミュージックアルバムの名盤です。

17 tracks

大地を揺るがす、壮大な幕開け。 2021年9月17日にリリースされるダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoice待望のニューアルバム「The Hidden Forest」より、先行セカンドシングル「quiet wish」が、8月6日、デジタル配信限定でリリース。 この楽曲はアルバム「The Hidden Forest」の3曲目に収録されており、メインテーマメロディーと共にアルバムの幕開けを担う。ギターとハープ、そしてヴィオラによる静かで美しいパートに始まり、そこにピアノと、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、チェロで構成された弦楽カルテット、そして力強いドラムが加わることで表現されるエモーショナルで壮大なサウンドは、まさにAnoiceの唯一無二のオリジナリティー。インストゥルメンタルミュージックの歴史に残る名曲です。

1 track

大地を揺るがす、壮大な幕開け。 2021年9月17日にリリースされるダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoice待望のニューアルバム「The Hidden Forest」より、先行セカンドシングル「quiet wish」が、8月6日、デジタル配信限定でリリース。 この楽曲はアルバム「The Hidden Forest」の3曲目に収録されており、メインテーマメロディーと共にアルバムの幕開けを担う。ギターとハープ、そしてヴィオラによる静かで美しいパートに始まり、そこにピアノと、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、チェロで構成された弦楽カルテット、そして力強いドラムが加わることで表現されるエモーショナルで壮大なサウンドは、まさにAnoiceの唯一無二のオリジナリティー。インストゥルメンタルミュージックの歴史に残る名曲です。

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物語は、葬いの日に始まる。 2021年9月17日にリリースされるダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoice待望のニューアルバム「The Hidden Forest」より、先行ファーストシングル「a perfect day for a funeral」が、7月2日、デジタル配信限定でリリース。 この楽曲はアルバム「The Hidden Forest」の2曲目に収録されており、ピアノと、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、チェロで構成された弦楽カルテットによって奏でられるアルバムのサブテーマメロディー、そして静かに、かつ破壊的に奏でられるギターやオルガンのノイズが特徴の儚いポストクラシカル曲。美しくも残酷なThe Hidden Forestの世界を象徴する名曲です。

1 track

物語は、葬いの日に始まる。 2021年9月17日にリリースされるダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoice待望のニューアルバム「The Hidden Forest」より、先行ファーストシングル「a perfect day for a funeral」が、7月2日、デジタル配信限定でリリース。 この楽曲はアルバム「The Hidden Forest」の2曲目に収録されており、ピアノと、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、チェロで構成された弦楽カルテットによって奏でられるアルバムのサブテーマメロディー、そして静かに、かつ破壊的に奏でられるギターやオルガンのノイズが特徴の儚いポストクラシカル曲。美しくも残酷なThe Hidden Forestの世界を象徴する名曲です。

1 track

私が知ってる世界は、もうここには存在しない。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによる4枚目となるミニアルバム。 新型コロナウイルスの感染の影響により、全てのライブツアーの中止とAnoiceメンバーのサイドプロジェクトであるRiLFとfilmsの各ニューアルバムのリリース延期を決定したAnoiceが、急遽、制作した「今しか表現できない」作品です。今作は、Anoiceがプロデュースするダークファンタジーユニットfilmsで独自の言語を使用する同名ヴォーカリストfilmsをフィーチャーした楽曲「inner voice」やエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるcaluが参加した「the fear」をはじめ、静かでダークな楽曲を中心に構成。加えて、最新アルバム「Ghost in the Clocks」の収録曲「time」のような、コンテンポラリークラシックとインストゥルメンタルロックが融合したスリリングな楽曲「who's your enemy?」を収録している。 決して癒しではなく、怒り、悲しみ、憎しみの感情を消化するため、そして来るべき新しい世界に向き合うための作品です。

5 tracks

私が知ってる世界は、もうここには存在しない。 ダークでシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによる4枚目となるミニアルバム。 新型コロナウイルスの感染の影響により、全てのライブツアーの中止とAnoiceメンバーのサイドプロジェクトであるRiLFとfilmsの各ニューアルバムのリリース延期を決定したAnoiceが、急遽、制作した「今しか表現できない」作品です。今作は、Anoiceがプロデュースするダークファンタジーユニットfilmsで独自の言語を使用する同名ヴォーカリストfilmsをフィーチャーした楽曲「inner voice」やエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるcaluが参加した「the fear」をはじめ、静かでダークな楽曲を中心に構成。加えて、最新アルバム「Ghost in the Clocks」の収録曲「time」のような、コンテンポラリークラシックとインストゥルメンタルロックが融合したスリリングな楽曲「who's your enemy?」を収録している。 決して癒しではなく、怒り、悲しみ、憎しみの感情を消化するため、そして来るべき新しい世界に向き合うための作品です。

5 tracks

シネマチックで壮大な音楽を制作するインストバンドAnoiceによるニューシングル。ヴァイオリンやチェロなどのストリングスセクションと鮮烈なディストーションギターを特徴とした、情熱的なインストロックチューン。

1 track

シネマチックで壮大な音楽を制作するインストバンドAnoiceによるニューシングル。ヴァイオリンやチェロなどのストリングスセクションと鮮烈なディストーションギターを特徴とした、情熱的なインストロックチューン。

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シネマチックで壮大な音楽を制作するインストバンドAnoiceによるニューシングル。2015にリリースされSpotifyの再生数が日本人アーティストとしてはトップを記録した「old lighthouse」を収録するアルバム「into the shadows」より、Amazon Prime(アメリカ)のTrending Moviesチャートにて1位を記録した映画「Girl Lost」のクレジット曲「invasion」を配信用にリアレンジしたバージョン。

1 track

シネマチックで壮大な音楽を制作するインストバンドAnoiceによるニューシングル。2015にリリースされSpotifyの再生数が日本人アーティストとしてはトップを記録した「old lighthouse」を収録するアルバム「into the shadows」より、Amazon Prime(アメリカ)のTrending Moviesチャートにて1位を記録した映画「Girl Lost」のクレジット曲「invasion」を配信用にリアレンジしたバージョン。

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