How To Buy
TitleDurationPrice
1
alpha (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:37
2
wires (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:50
3
stone pillar (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:43
4
aurora (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:56
5
nova (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:30
6
reverse (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:02
7
circular slit (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:55
8
sigma (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:04
9
vacuum (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata, Anoice & films) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:51
10
polaris (feat. Takahiro Kido, Yuki Murata & Anoice) -- cruTakahiro KidoYuki MurataAnoice  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:48
Album Info

地下室で行われた10の音楽実験の記録。

2021年5月23日、壮大なシネマチックサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによるデビューアルバム「Remmings」が15周年を迎える。そして同じく、そのAnoiceのメンバーであるTakahiro KidoとYuki Murataがcruの名義で初めてのコラボレーションアルバム「re-Silence」をリリースしてからも15年が経ちます。そして、そんな記念すべき年にcruより15年ぶりのセカンドアルバム「music from the underground」が届けられました。

cruはTakahiro KidoとYuki Murataによる即興演奏を収録する現代音楽/実験音楽プロジェクトで、その音楽は2台のグランドピアノ(と少しの追加楽器)とその音を加工して作られた電子音のみによって制作された美しいサウンドが特徴。ピアノをただ奏でるのではなく、弦を擦ったり、磁気振動によりフィードバックを生成したり、ボディーを叩いたりと、様々な実験を即興で収録しており、今回のセカンドアルバム「music from the underground」はAnoiceのニューアルバムの制作の空き時間を利用してコンサートホールの地下3階の倉庫で行われた即興演奏をそのまま収録した作品。

AnoiceやRiLFやfilmsなどの2人が所属するバンドやお互いのソロプロジェクトなどのような緻密に設計されたサウンドとは違う、全てが即興で奏でられたスリリング、かつ美しい実験の記録です。

Digital Catalog

cru

地下室で行われた10の音楽実験の記録。 2021年5月23日、壮大なシネマチックサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによるデビューアルバム「Remmings」が15周年を迎える。そして同じく、そのAnoiceのメンバーであるTakahiro KidoとYuki Murataがcruの名義で初めてのコラボレーションアルバム「re-Silence」をリリースしてからも15年が経ちます。そして、そんな記念すべき年にcruより15年ぶりのセカンドアルバム「music from the underground」が届けられました。 cruはTakahiro KidoとYuki Murataによる即興演奏を収録する現代音楽/実験音楽プロジェクトで、その音楽は2台のグランドピアノ(と少しの追加楽器)とその音を加工して作られた電子音のみによって制作された美しいサウンドが特徴。ピアノをただ奏でるのではなく、弦を擦ったり、磁気振動によりフィードバックを生成したり、ボディーを叩いたりと、様々な実験を即興で収録しており、今回のセカンドアルバム「music from the underground」はAnoiceのニューアルバムの制作の空き時間を利用してコンサートホールの地下3階の倉庫で行われた即興演奏をそのまま収録した作品。 AnoiceやRiLFやfilmsなどの2人が所属するバンドやお互いのソロプロジェクトなどのような緻密に設計されたサウンドとは違う、全てが即興で奏でられたスリリング、かつ美しい実験の記録です。

10 tracks
cru

地下室で行われた10の音楽実験の記録。 2021年5月23日、壮大なシネマチックサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによるデビューアルバム「Remmings」が15周年を迎える。そして同じく、そのAnoiceのメンバーであるTakahiro KidoとYuki Murataがcruの名義で初めてのコラボレーションアルバム「re-Silence」をリリースしてからも15年が経ちます。そして、そんな記念すべき年にcruより15年ぶりのセカンドアルバム「music from the underground」が届けられました。 cruはTakahiro KidoとYuki Murataによる即興演奏を収録する現代音楽/実験音楽プロジェクトで、その音楽は2台のグランドピアノ(と少しの追加楽器)とその音を加工して作られた電子音のみによって制作された美しいサウンドが特徴。ピアノをただ奏でるのではなく、弦を擦ったり、磁気振動によりフィードバックを生成したり、ボディーを叩いたりと、様々な実験を即興で収録しており、今回のセカンドアルバム「music from the underground」はAnoiceのニューアルバムの制作の空き時間を利用してコンサートホールの地下3階の倉庫で行われた即興演奏をそのまま収録した作品。 AnoiceやRiLFやfilmsなどの2人が所属するバンドやお互いのソロプロジェクトなどのような緻密に設計されたサウンドとは違う、全てが即興で奏でられたスリリング、かつ美しい実験の記録です。

10 tracks

Digital Catalog

cru

地下室で行われた10の音楽実験の記録。 2021年5月23日、壮大なシネマチックサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによるデビューアルバム「Remmings」が15周年を迎える。そして同じく、そのAnoiceのメンバーであるTakahiro KidoとYuki Murataがcruの名義で初めてのコラボレーションアルバム「re-Silence」をリリースしてからも15年が経ちます。そして、そんな記念すべき年にcruより15年ぶりのセカンドアルバム「music from the underground」が届けられました。 cruはTakahiro KidoとYuki Murataによる即興演奏を収録する現代音楽/実験音楽プロジェクトで、その音楽は2台のグランドピアノ(と少しの追加楽器)とその音を加工して作られた電子音のみによって制作された美しいサウンドが特徴。ピアノをただ奏でるのではなく、弦を擦ったり、磁気振動によりフィードバックを生成したり、ボディーを叩いたりと、様々な実験を即興で収録しており、今回のセカンドアルバム「music from the underground」はAnoiceのニューアルバムの制作の空き時間を利用してコンサートホールの地下3階の倉庫で行われた即興演奏をそのまま収録した作品。 AnoiceやRiLFやfilmsなどの2人が所属するバンドやお互いのソロプロジェクトなどのような緻密に設計されたサウンドとは違う、全てが即興で奏でられたスリリング、かつ美しい実験の記録です。

10 tracks
cru

地下室で行われた10の音楽実験の記録。 2021年5月23日、壮大なシネマチックサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceによるデビューアルバム「Remmings」が15周年を迎える。そして同じく、そのAnoiceのメンバーであるTakahiro KidoとYuki Murataがcruの名義で初めてのコラボレーションアルバム「re-Silence」をリリースしてからも15年が経ちます。そして、そんな記念すべき年にcruより15年ぶりのセカンドアルバム「music from the underground」が届けられました。 cruはTakahiro KidoとYuki Murataによる即興演奏を収録する現代音楽/実験音楽プロジェクトで、その音楽は2台のグランドピアノ(と少しの追加楽器)とその音を加工して作られた電子音のみによって制作された美しいサウンドが特徴。ピアノをただ奏でるのではなく、弦を擦ったり、磁気振動によりフィードバックを生成したり、ボディーを叩いたりと、様々な実験を即興で収録しており、今回のセカンドアルバム「music from the underground」はAnoiceのニューアルバムの制作の空き時間を利用してコンサートホールの地下3階の倉庫で行われた即興演奏をそのまま収録した作品。 AnoiceやRiLFやfilmsなどの2人が所属するバンドやお互いのソロプロジェクトなどのような緻密に設計されたサウンドとは違う、全てが即興で奏でられたスリリング、かつ美しい実験の記録です。

10 tracks
music from the underground
alac | Price¥1,200
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