| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Returning Without Tears wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:23 | N/A | |
| 2 | Baby Don't Go wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:41 | N/A | |
| 3 | I Don’t See Me In Your Eyes Anymore wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:52 | N/A | |
| 4 | It’s Been Too Long wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:42 | N/A | |
| 5 | Why wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:50 | N/A | |
| 6 | You and I (Wave of Love) wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:52 | N/A | |
| 7 | My Baby Don’t Want Nothing wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 04:11 | N/A | |
| 8 | Choose Love wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:54 | N/A | |
| 9 | She’s Gone wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:18 | N/A | |
| 10 | Long Long Road wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:39 | N/A |
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。
ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。
『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。
このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
Digital Catalog
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。
Digital Catalog
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。














































































