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TitleDurationPrice
1
Great Day -- ポール・マッカートニー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:08 N/A
2
Wires -- Coconut Records  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:26 N/A
3
All The King’s Horses -- Robert Plant & The Strange Sensation  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:19 N/A
4
Carolina In My Mind (Live) -- James Taylor  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:58 N/A
5
Keep Me In Your Heart -- ウォーレン・ジヴォン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:27 N/A
6
Real Love -- Adam Sandler  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:56 N/A
7
We (Early Take) -- ニール・ダイアモンド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
8
Jesus, Etc. (Live Summer '08) -- ウィルコアンドリュー・バード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:01 N/A
9
George Simmons Soon Will Be Gone -- Adam Sandler  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:15 N/A
10
I Am Young -- Coconut Records  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:07 N/A
11
Memory (From "Cats") -- Maude Apatowラリー・ゴールディングス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:53 N/A
12
Numb As A Statue -- ウォーレン・ジヴォン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:07 N/A
13
Photograph -- リンゴ・スター  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:58 N/A
14
Watching The Wheels (Acoustic) -- ジョン・レノン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:06 N/A
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Discography

Pop

2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。

Pop

2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。

Rock

ジョン・レノン生誕80周年を記念したニュー・ベスト・アルバム。ヨーコ・オノがエクゼクティヴ・プロデューサー、ショーン・レノンがプロデュース。曲はオリジナルのマルチ・トラックから新しくトランスファーをしてリミックス、ポール・ヒックスがリミックスを担当。

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News

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12月8日はジョン・レノンの命日でした。 1980年に40歳でこの世を去ってから今年で40年。生きていたらなんと80歳!信じられません。というか、私たちが知っているジョン・レノンはどんなに年老いた姿でも40歳までなのですから、80歳になった姿が想像できる

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1980年12月8日、アメリカ・ニューヨークの自宅前で凶弾に倒れたジョン・レノン(享年40歳)。 あれから40年、今年2020年12月8日にはジョン・レノン40回目の命日を迎える。 毎年、12月8日にはNYのセントラル・パーク“ストロベリー・フィールズ”

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12月18日に発売されるポール・マッカートニーのニュー・アルバム『マッカートニーⅢ』日本盤にボーナス・トラックが4曲収録されることが決定した。 今回、ボーナス・トラックの収録が決定したのは『マッカートニーⅢ スペシャル・エディション』(品番:UICY-1

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