| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Sarve Shaam (Live) -- Concert For George Chorus wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 2 | Your Eyes (Sitar Solo) (Live) -- アヌーシュカ・シャンカール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:22 | N/A | |
| 3 | The Inner Light (Live) -- ジェフ・リンアヌーシュカ・シャンカール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
| 4 | Arpan (Live) -- アヌーシュカ・シャンカール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 23:02 | N/A | |
| 5 | Sit On My Face (Live) -- モンティ・パイソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 6 | The Lumberjack Song (Live) -- モンティ・パイソンPERFORMED BYトム・ハンクス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 7 | I Want To Tell You (Live) -- ジェフ・リン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 8 | If I Needed Someone (Live) -- エリック・クラプトン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | N/A | |
| 9 | Old Brown Shoe (Live) -- ゲイリー・ブルッカー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 10 | Give Me Love (Give Me Peace On Earth) (Live) -- ジェフ・リン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 11 | Beware Of Darkness (Live) -- エリック・クラプトン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 12 | Here Comes The Sun (Live) -- ジョー・ブラウン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 13 | That's The Way It Goes (Live) -- ジョー・ブラウン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 14 | Horse To The Water (Live) -- ジュールズ・ホランドサム・ブラウン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 15 | Taxman (Live) -- トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 16 | I Need You (Live) -- トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 17 | Handle With Care (Live) -- トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズジェフ・リンダーニ・ハリスン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | N/A | |
| 18 | Isn't It A Pity (Live) -- ビリー・プレストン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:58 | N/A | |
| 19 | Photograph (Live) -- リンゴ・スター wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 20 | Honey Don't (Live) -- リンゴ・スター wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 21 | For You Blue (Live) -- ポール・マッカートニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 22 | Something (Live) -- ポール・マッカートニーエリック・クラプトン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 23 | All Things Must Pass (Live) -- ポール・マッカートニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 24 | While My Guitar Gently Weeps (Live) -- ポール・マッカートニーエリック・クラプトン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:57 | N/A | |
| 25 | My Sweet Lord (Live) -- ビリー・プレストン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:02 | N/A | |
| 26 | Wah Wah (Live) -- エリック・クラプトン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:06 | N/A | |
| 27 | I'll See You In My Dreams (Live) -- ジョー・ブラウン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A |
Interviews/Columns

連載
嗚呼、喝采──〈アーカイ奉行〉第38巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
第7回 エリック・クラプトン 『461 Ocean Boulevard』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
Digital Catalog
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
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