| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | I'm The Greatest wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 2 | Have You Seen My Baby wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 3 | Photograph wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 4 | Down And Out wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 5 | Sunshine Life For Me (Sail Away Raymond) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 6 | You're Sixteen (You’re Beautiful And You’re Mine) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | N/A | |
| 7 | Oh My My wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 8 | Step Lightly wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 9 | Six O'Clock wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 10 | Devil Woman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 11 | You And Me (Babe) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 12 | It Don't Come Easy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 13 | Early 1970 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A |
Digital Catalog
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。
Digital Catalog
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
2025年1月にリリースされたカントリー・アルバム『ルック・アップ』の成功を受けて制作された第2弾。 ナッシュヴィルとロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、『ルック・アップ』で演奏したミュージシャンが引き続き数多く参加。ポール・フランクリン、デヴィッド・マンスフィールド、デニス・クラウチ、ダニエル・タシアン、ロリー・ホフマン、パトリック・ウォーレン、コリン・リンデンから成るコア・バンド(T・ボーンはリンゴが1959年に所属していたリヴァプールのバンドに因み、親しみを込めて彼らを"ザ・テキサンズ"と呼んでいる)も再集結。 『ロング・ロング・ロード』の収録曲10曲のうち、6曲はT・ボーン・バーネットが単独あるいは共同で作曲したもの。その他2曲はリンゴとブルース・シュガーの共作、1曲はリンゴとマーク・ハドソンとゲイリー・バーの共作、1曲はベニー・ベンジャミンとジョージ・デイヴィッド・ワイスが作曲し、カール・パーキンスが録音した楽曲のカヴァーを収録。 このアルバムのプロデュースはT・ボーン・バーネット、共同プロデュースはダニエル・タシアンとブルース・シュガーが担当。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。
















































































