| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Letter alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:12 | |
| 2 |
|
Maelstrom alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:33 | |
| 3 |
|
Complete silence alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:52 | |
| 4 |
|
Moon/Saturn alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 06:34 | |
| 5 |
|
Soil samples alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:22 | |
| 6 |
|
When I fall asleep alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:02 | |
| 7 |
|
List I made for you alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:27 | |
| 8 |
|
Sepia alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:28 | |
| 9 |
|
Dear, alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:32 |
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。
全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。
技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 017 インディ・ロック〜SSW(2021年2月)──井草七海
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は国内外のインディ・ロック〜SSWの音源を高井草…
Digital Catalog
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Nao Kawamura、セカンドアルバム『Elemental pop』を配信リリース。 4年ぶりのフルアルバムとなる今作には、冨田恵一をサウンドプロデューサーに迎えた楽曲「I wanna be there for you」、origami PRODUCTIONS のShingo Suzukiをアレンジャーとして迎えた「Light」ほか、Black Boboiをフィーチャリングした「Shelter feat. Black Boboi」、ドラムにKing gnu、millennium paradeの勢喜遊を迎え、迫力あるドラミングが存在感を光らせている「Power」なども含む全11曲を収録。
以前から親交のあるBlack Boboiと共に制作した楽曲で、Nao自身が抱えてきたトラウマや葛藤が綴られている。Naoは「大きく取り上げられる社会問題から身近に起こる小さな出来事まで、それらの多くが私達の中にあるものからできている。内側と外側の世界は表裏一体で、残る矛盾や葛藤をBlack Boboi の音楽で消化し、問いかけや、希望を見出しかった」と語る。前作の「Power」に引き続き、今回もドラムに勢喜遊(King Gnu/millennium parade)を迎え、エモーショナルなドラムがインパクトを残している。また、レコーディング兼ミックスエンジニアにYu Sasaki、マスタリングにMoe Kazama、プロデュース兼ディレクションはミカエルワレ、ジャケットをJackson kakiが手がけ、俊英な音楽家・クリエイターらと共に作り上げた作品となっている。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
Digital Catalog
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Nao Kawamura、セカンドアルバム『Elemental pop』を配信リリース。 4年ぶりのフルアルバムとなる今作には、冨田恵一をサウンドプロデューサーに迎えた楽曲「I wanna be there for you」、origami PRODUCTIONS のShingo Suzukiをアレンジャーとして迎えた「Light」ほか、Black Boboiをフィーチャリングした「Shelter feat. Black Boboi」、ドラムにKing gnu、millennium paradeの勢喜遊を迎え、迫力あるドラミングが存在感を光らせている「Power」なども含む全11曲を収録。
以前から親交のあるBlack Boboiと共に制作した楽曲で、Nao自身が抱えてきたトラウマや葛藤が綴られている。Naoは「大きく取り上げられる社会問題から身近に起こる小さな出来事まで、それらの多くが私達の中にあるものからできている。内側と外側の世界は表裏一体で、残る矛盾や葛藤をBlack Boboi の音楽で消化し、問いかけや、希望を見出しかった」と語る。前作の「Power」に引き続き、今回もドラムに勢喜遊(King Gnu/millennium parade)を迎え、エモーショナルなドラムがインパクトを残している。また、レコーディング兼ミックスエンジニアにYu Sasaki、マスタリングにMoe Kazama、プロデュース兼ディレクションはミカエルワレ、ジャケットをJackson kakiが手がけ、俊英な音楽家・クリエイターらと共に作り上げた作品となっている。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 017 インディ・ロック〜SSW(2021年2月)──井草七海
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は国内外のインディ・ロック〜SSWの音源を高井草…










