| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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departure -- Christian Fennesz alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 2 |
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Parasite in Love for Soundproofing -- 石若駿 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 3 |
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it’s all for me -- MIRRROR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 4 |
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In the blood -- 明星/Akeboshi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | |
| 5 |
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titleback -- Christian Fennesz alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:32 | |
| 6 |
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Who are you? -- 明星/Akeboshi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 7 |
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Ich bin verliebt -- 白戸秀明 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:27 | |
| 8 |
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こんにちは -- ZOMBIE-CHANG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:39 | |
| 9 |
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わたしのいるところ -- 角銅真実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:53 | |
| 10 |
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Something -- Julia Shortreed alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:07 | |
| 11 |
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Do you like cats? -- Black Boboi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | |
| 12 |
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Broken wings -- Julia Shortreed alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | |
| 13 |
|
returnal -- Christian Fennesz alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | |
| 14 |
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Contact -- Black Boboi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 15 |
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Truth -- 東京塩麹 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:12 | |
| 16 |
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i love you -- Sarah Hemi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | |
| 17 |
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Paradise -- Julia Shortreed alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:35 | |
| 18 |
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Go Round and Round -- 白戸秀明Cony Plankton alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:14 | |
| 19 |
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双子虫Ⅰ -- 角銅真実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:26 | |
| 20 |
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La vista -- 明星/Akeboshi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 21 |
|
Brain -- 東京塩麹 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | |
| 22 |
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Parasite -- 明星/Akeboshi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:19 | |
| 23 |
|
Fake love -- 明星/Akeboshi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:18 | |
| 24 |
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lake -- 角銅真実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 25 |
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Real ilfe -- 明星/Akeboshi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 26 |
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◁◁ -- Miyu Hosoi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | |
| 27 |
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双子虫Ⅱ -- 角銅真実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 28 |
|
May your Santa bring the gift of joy -- 白戸秀明 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | |
| 29 |
|
i love you (reprise) -- Sarah Hemi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 |
林遣都と小松菜奈がW主演する映画『恋する寄生虫』オリジナルサウンドトラック
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 105 インディ・ポップ / インディ・ロック (2025年8月)──OTOTOY編集部
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

連載
REVIEWS : 017 インディ・ロック〜SSW(2021年2月)──井草七海
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は国内外のインディ・ロック〜SSWの音源を高井草…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

インタビュー
ダンス、ダンス、ダンス!──東京塩麹の2nd
ミニマル・ミュージックやモダン・クラシカル、ジャズ、テクノなどさまざまな音楽性の境界線をバンドという方法論で突き進み、唯一無二の音楽性を見せる東京塩麹。1st『FACTORY』から約2年、待望の2ndアルバム『You Can Dance』をここにリリースす…

コラム
OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

インタビュー
diskunionからの刺客〈第3弾〉──発酵業界に名乗りをあげる人力ミニマル楽団“東京塩麹”とは?
人力サラウンド楽曲や、ミニマル × ジャズなどで新たな音楽の可能性を追求する、人力ミニマル楽団“東京塩麹”。まず目につくのが“東京塩麹”という、そのバンド名! さらに塩麹を然した食品サンプルを入れたビンに音源のダウンロードコードを入れた“ビン詰め音源”『2…

インタビュー
ZOMBIE-CHANGの中毒性高しなシンセ・ポップ『GANG!』
モデルとしても活躍しているメイリンのプロジェクト、ZOMBIE-CHANG。80年代のニューウェイヴ・シンセ・ポップを彷彿とさせるローファイ・エレクトロ・サウンドと、脱力ラップ、歌謡曲などなど、声色の表現もゆたかな彼女の歌声がのる……、いやはやなんだかこれ…

レビュー
80's日本ニューウェイヴの精神を引き継ぐ新鋭アーティスト3組
現在20歳の私が数年前、初めてヒカシューと出会ったときの衝撃は大きかった。ポップでひょうきんなサウンドが耳を捉えつつ、どこか冷めた佇まい。歌詞は不可思議で引っかかる。更に「びろびろ」のようなサイケなPV演出、「パイク」のような演劇調、「モデル」PVのクラフ…
Digital Catalog
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Modern Jazz Japanカバー推薦。石若駿ピアノトリオの最新ライブ録音作!日本ジャズ界最高峰ドラマーが示す和ジャズの現在地。日野元彦作曲の「Hip Bone」がイチオシです。
石若駿デビュー作『Cleanup』から丸10年経ち、デビュー作にも収録されている石若駿オリジナル曲「Big Saaac.」の最新テイクが到着!本作はジャズクラブでのライブ録音で熱狂そのままに収録している。Modern Jazz Japan,X Over ジャズ!,JAZZ FUSION JAPAN,Fresh Finds Jazz, State of Jazzなど様々なプレイリストにハマる一曲。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信シングル第二弾KAGOME。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは。 唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信シングル第二弾KAGOME。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは。 唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信第一弾J'ai le cafard。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信第一弾J'ai le cafard。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
ZOMBIE-CHANGが「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリース ZOMBIE-CHANGが8月7日にニューシングル「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリースする。 前作アルバム「STRESS de STRESS」のような刺激的なハードコアテクノでクラブシーンを盛り上げる傍ら、子ども番組「シナプしゅ」への提供曲「これからもヨロレイヒ」のような子どもにも中毒性のある多様な音楽を制作するZOMBIE-CHANG。 毎度ながら作詞・作曲・トラックメイクの全てをメイリン自身が担当。本作は、過去に書き留めた「身近な対象への愛」を題材にした歌詞に、デビュー当時を感じさせる曲調、さらに現在のZOMBIE-CHANGのエッセンスが取り込まれた一曲となっている。シンプルでキャッチーな歌詞に、簡単で誰もが踊れるリズムが特徴だ。 タイトルグラフィックはGUCCIMAZE、ジャケット写真はNaoki Usudaが担当。先行配信されたMVはメイリン自身が監督から出演すべてを手がけ、自由奔放なメイリンの世界が表現されている。今後出演する国内外のライブでも披露を予定。この曲がどのようにライブミックスされるか注目だ。
ZOMBIE-CHANGが「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリース ZOMBIE-CHANGが8月7日にニューシングル「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリースする。 前作アルバム「STRESS de STRESS」のような刺激的なハードコアテクノでクラブシーンを盛り上げる傍ら、子ども番組「シナプしゅ」への提供曲「これからもヨロレイヒ」のような子どもにも中毒性のある多様な音楽を制作するZOMBIE-CHANG。 毎度ながら作詞・作曲・トラックメイクの全てをメイリン自身が担当。本作は、過去に書き留めた「身近な対象への愛」を題材にした歌詞に、デビュー当時を感じさせる曲調、さらに現在のZOMBIE-CHANGのエッセンスが取り込まれた一曲となっている。シンプルでキャッチーな歌詞に、簡単で誰もが踊れるリズムが特徴だ。 タイトルグラフィックはGUCCIMAZE、ジャケット写真はNaoki Usudaが担当。先行配信されたMVはメイリン自身が監督から出演すべてを手がけ、自由奔放なメイリンの世界が表現されている。今後出演する国内外のライブでも披露を予定。この曲がどのようにライブミックスされるか注目だ。
ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。
ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。
前作『Songbook5』より約2年、石若駿のライフワークとなるシリーズの最新作『Songbook6』が待望のリリース!!コロナ禍を経て制作された本作においても従来通り全て自らの作曲、編曲を行う。またシンガーを招き、自身はキーボード、ドラムを演奏するというのもこれまで通りではあるが、本作ではついに自身の歌唱を披露する。角銅真実、西田修大のSongbook trioのメンバーと自身のバンドSMTKのMarty Holoubek、細井徳太郎、松丸契を中心に、今作が初となる市野元彦、治田七海、櫻/Ying等多数のゲストミュージシャンたちが参加。豪華なゲスト陣が音楽に彩りを与えバラエティ豊かな楽曲が並ぶ作品集となった。石若駿の音楽家としての充実ぶりがうかがえるSongbookシリーズの最新作『Songbook6』を是非お聴きください。
前作『Songbook5』より約2年、石若駿のライフワークとなるシリーズの最新作『Songbook6』が待望のリリース!!コロナ禍を経て制作された本作においても従来通り全て自らの作曲、編曲を行う。またシンガーを招き、自身はキーボード、ドラムを演奏するというのもこれまで通りではあるが、本作ではついに自身の歌唱を披露する。角銅真実、西田修大のSongbook trioのメンバーと自身のバンドSMTKのMarty Holoubek、細井徳太郎、松丸契を中心に、今作が初となる市野元彦、治田七海、櫻/Ying等多数のゲストミュージシャンたちが参加。豪華なゲスト陣が音楽に彩りを与えバラエティ豊かな楽曲が並ぶ作品集となった。石若駿の音楽家としての充実ぶりがうかがえるSongbookシリーズの最新作『Songbook6』を是非お聴きください。
インディー・ロックやある種のオルタナティブ、クラブ・ミュージック、コンテンポラリー等々、様々なジャンルの壁を軽やかに飛び越え活動する気鋭のバンド「東京塩麹」。前作から4年4ヶ月ぶりとなる3rdアルバム「Goodbye」がついにリリース!これまで過去2作のアルバムの音楽性を更に拡張させ、ミニマルでありながら多彩な展開、アップリフティングで刺激的なビートが横溢する。ジャンルの壁を壊しつつ、彼らが標榜するコンテラリーポップの完成形ともいえる本作は、まさに東京塩麹のマスターピースといえる作品。この作品はセルフプロデュースで制作し、ゲストボーカルにermhoiを起用、ミックスはSalyu × SalyuやMr. Childrenなどを担当する森安裕之、マスタリングはKing Gnuなどを担当する吉川昭仁が担当。過去の作品以上に、作品的強度を持つ事に成功。
インディー・ロックやある種のオルタナティブ、クラブ・ミュージック、コンテンポラリー等々、様々なジャンルの壁を軽やかに飛び越え活動する気鋭のバンド「東京塩麹」。前作から4年4ヶ月ぶりとなる3rdアルバム「Goodbye」がついにリリース!これまで過去2作のアルバムの音楽性を更に拡張させ、ミニマルでありながら多彩な展開、アップリフティングで刺激的なビートが横溢する。ジャンルの壁を壊しつつ、彼らが標榜するコンテラリーポップの完成形ともいえる本作は、まさに東京塩麹のマスターピースといえる作品。この作品はセルフプロデュースで制作し、ゲストボーカルにermhoiを起用、ミックスはSalyu × SalyuやMr. Childrenなどを担当する森安裕之、マスタリングはKing Gnuなどを担当する吉川昭仁が担当。過去の作品以上に、作品的強度を持つ事に成功。
昨年11月からデジタルシングルをリリースし、12月には全国ツアーを終えたばかりの、コンテンポラリーポップバンド【東京塩麹】が早くも新たな曲「Boys, be ambitious feat.ermhoi」を1月18日にリリースする。現在の絶好調ぶりをそのままに精力的に活動するバンドを象徴するかの如く、Boys, be ambitiousのタイトルが示すようにインストバンドである彼らが、ここに来てメッセージ・ソング(歌入り!)をデジタルリリース。クールなベースラインに導かれ、良質なクラウトロックを想起させるこの曲でボーカルを担当したのは、各所でアヴァンからポップフィールドまで縦横無尽の活躍を続ける「ermhoi」。「何も変わらないかもしれない日常、そこに安住する事なく、等身大の努力を目指そうじゃないか」と歌われる今作に於いて、インストバンドである【東京塩麹】の熱い想いをクールにスタイリッシュな歌でサポート。このメッセージ・ソングで多くの人に、ほんのすこしの勇気が届く事を願っている!
昨年11月からデジタルシングルをリリースし、12月には全国ツアーを終えたばかりの、コンテンポラリーポップバンド【東京塩麹】が早くも新たな曲「Boys, be ambitious feat.ermhoi」を1月18日にリリースする。現在の絶好調ぶりをそのままに精力的に活動するバンドを象徴するかの如く、Boys, be ambitiousのタイトルが示すようにインストバンドである彼らが、ここに来てメッセージ・ソング(歌入り!)をデジタルリリース。クールなベースラインに導かれ、良質なクラウトロックを想起させるこの曲でボーカルを担当したのは、各所でアヴァンからポップフィールドまで縦横無尽の活躍を続ける「ermhoi」。「何も変わらないかもしれない日常、そこに安住する事なく、等身大の努力を目指そうじゃないか」と歌われる今作に於いて、インストバンドである【東京塩麹】の熱い想いをクールにスタイリッシュな歌でサポート。このメッセージ・ソングで多くの人に、ほんのすこしの勇気が届く事を願っている!
映画「長崎の郵便配達」のオリジナル・サウンドトラック。 名作映画「ローマの休日」のモデルになったと言われるイギリスのタウンゼンド大佐と、長崎で被ばくした少年との交流を描いたドキュメンタリー作品。 2022年劇場公開 97分 川瀬美香監督 ボーナストラックの「TAFU from Tekagami」 はARTTRUEFILMの短編映像集用に書き下ろした曲です。
映画「長崎の郵便配達」のオリジナル・サウンドトラック。 名作映画「ローマの休日」のモデルになったと言われるイギリスのタウンゼンド大佐と、長崎で被ばくした少年との交流を描いたドキュメンタリー作品。 2022年劇場公開 97分 川瀬美香監督 ボーナストラックの「TAFU from Tekagami」 はARTTRUEFILMの短編映像集用に書き下ろした曲です。
映画「あめつちの日々」のサウンドトラック。 沖縄県読谷村、やちむんの里「北窯」の陶工・松田米司を追ったドキュメンタリー。 2016年劇場公開作品 92分 川瀬美香監督
映画「あめつちの日々」のサウンドトラック。 沖縄県読谷村、やちむんの里「北窯」の陶工・松田米司を追ったドキュメンタリー。 2016年劇場公開作品 92分 川瀬美香監督
前作『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』から早2年。"Beats Per Meirin"メイリンの頭の中で流れるビートがBPM130から180へ縦横無尽に踊り狂う!5th album遂にリリース!TECHNO-HOUSE-ELECTR色全開の前作の流れはそのままに、更にクラブミュージックの探求を重ね、HARD TECHNOからGABBERまで、まるでナイトクラブで繰り広げられたある一夜をぎゅっと凝縮したようなアルバムが遂に完成!
前作『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』から早2年。"Beats Per Meirin"メイリンの頭の中で流れるビートがBPM130から180へ縦横無尽に踊り狂う!5th album遂にリリース!TECHNO-HOUSE-ELECTR色全開の前作の流れはそのままに、更にクラブミュージックの探求を重ね、HARD TECHNOからGABBERまで、まるでナイトクラブで繰り広げられたある一夜をぎゅっと凝縮したようなアルバムが遂に完成!
ZOMBIE-CHANG “?”プロジェクトを経て遂に4th Album「TAKE ME AWAY FROM TOKYO」をリリース! Meirinのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>が4th album『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』をリリース。前作の「PETIT PETIT PETIT」のバンドサウンドとは打って変わって、Meirinのバックボーンにある”デジタルサウンド”を全面に、TECHNO-HOUSE-ELECTEOといった彼女の頭の中にある音楽を絞って出た果汁100%ジュースのような、Meirinのここ数年がギュッと詰まったBPM60〜170まで”おいしい”100%フレッシュアルバムとなった。 コロナ渦の緊急事態宣言中に映像作家のRyuichi Onoと共に作り上げた「STAY HOME」、日常の中に佇むコーヒーとタバコ。日々流れるダークでスモーキーな気持ちを表した「CAFFEINE & NICOTINE」、彼女の身体の中から溢れ出るフランス愛。JUSTICE・BREAKBOT 所属レーベル“Ed Banger Records”を彷彿させるフレンチエレクトロ色満載の「JE NE SAIS PAS」、子供から大人まで体を揺らしながらグーチョキパー「ROCK SCISSORS PAPER」、彼女自身が好きなFPS(PUBG, COD)からインスピレーションを受けた「RESPAWN」、誰しもが“夢”と“現実世界”の狭間にある目覚まし時計「SNOOZE」、ー何色にでもなれるし、何色へも変われるー 自分が持っている“色”の大切さを歌った「GOLD TRANCE」、大都会東京の中にある誰もがふとした瞬間に感じる寂しさを表した「TAKE ME AWAY FROM TOKYO」、アジアンテイストが入ったサウンド共に“あいくるしさ”を表現した「GIANT PANDA」、朝昼晩 生活に溢れる愛すべき日常の日々を歌った「美しい愛の日々」を含めた全10曲を収録。
東京藝術大学 音楽学部 器楽科 打楽器専攻を卒業。現在、ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどで活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実のメジャー・ファースト・アルバム。 2019年2月、都内カフェにて初めて“うた”にフォーカスしたワンマンライヴ「角銅真実SINGS」を開催。その5か月後にはフジロックフェスティバルに自身の名義で初出演を果たすなど、ただいま注目度急上昇中。 本作は、その類まれなソングライティング能力と歌声を活かした初のヴォーカル・アルバム。オリジナル曲に加えて、浅川マキ「わたしの金曜日」やフィッシュマンズ「いかれたBaby」のカヴァーを収録。 石若 駿、中村大史、西田修大、マーティ・ホロベック、光永 渉、巌 裕美子、中藤有花、大石俊太郎、網守将平、大和田俊など、ジャンルレスに活躍するシーンの精鋭がバックアップ。 美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特の歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能を開花させた作品です。
東京藝術大学 音楽学部 器楽科 打楽器専攻を卒業。現在、ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどで活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実のメジャー・ファースト・アルバム。 2019年2月、都内カフェにて初めて“うた”にフォーカスしたワンマンライヴ「角銅真実SINGS」を開催。その5か月後にはフジロックフェスティバルに自身の名義で初出演を果たすなど、ただいま注目度急上昇中。 本作は、その類まれなソングライティング能力と歌声を活かした初のヴォーカル・アルバム。オリジナル曲に加えて、浅川マキ「わたしの金曜日」やフィッシュマンズ「いかれたBaby」のカヴァーを収録。 石若 駿、中村大史、西田修大、マーティ・ホロベック、光永 渉、巌 裕美子、中藤有花、大石俊太郎、網守将平、大和田俊など、ジャンルレスに活躍するシーンの精鋭がバックアップ。 美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特の歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能を開花させた作品です。
東京塩麹は2013年に始動した8人組バンド。ミニマルミュージックをベースに、テクノ、ヒップホップなどを取り入れたサウンドで、ディスクユニオン主催「DIM.オーディション2016」に選出され、昨年8月に1stアルバム「FACTORY」(CD:DIMU1003 / LP: DIMU2003)をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ライヒから「素晴らしい生バンド」と絶賛された。また先日、FUJI ROCK FESTIVAL '18のROOKIE A GO GOステージに出演。初日のトリを務めるなど、バンドシーンの最北端で活動している。本作「You Can Dance」は「東京塩麹が架空のダンスフロアでライブを行う」という設定の元、全10トラックを収録したコンセプトアルバム。缶コーヒーをテーマに「缶」だけで演奏された''WONDA BOSS AND FIRE GEORGIA''や、バンド初のラブソングとなる''Wannabe End feat.ermhoi''のほか、1stアルバムの楽曲を人力でRemixした''Sokohaka v''などが収録される。前作に引き続き、ゲストボーカルにermhoi、録音&ミックスは森安裕之が担当。
東京塩麹は2013年に始動した8人組バンド。ミニマルミュージックをベースに、テクノ、ヒップホップなどを取り入れたサウンドで、ディスクユニオン主催「DIM.オーディション2016」に選出され、昨年8月に1stアルバム「FACTORY」(CD:DIMU1003 / LP: DIMU2003)をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ライヒから「素晴らしい生バンド」と絶賛された。また先日、FUJI ROCK FESTIVAL '18のROOKIE A GO GOステージに出演。初日のトリを務めるなど、バンドシーンの最北端で活動している。本作「You Can Dance」は「東京塩麹が架空のダンスフロアでライブを行う」という設定の元、全10トラックを収録したコンセプトアルバム。缶コーヒーをテーマに「缶」だけで演奏された''WONDA BOSS AND FIRE GEORGIA''や、バンド初のラブソングとなる''Wannabe End feat.ermhoi''のほか、1stアルバムの楽曲を人力でRemixした''Sokohaka v''などが収録される。前作に引き続き、ゲストボーカルにermhoi、録音&ミックスは森安裕之が担当。
ZOMBIE-CHANGが初の全楽曲バンドセットによる待望の3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース! メイリンのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>が初の全楽曲バンドセットによる3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース。 今までの楽曲ではトラック、リリック、レコーディングまで全て彼女が手掛けてきたが、今作はアレンジにベース、ドラム、ギターといったサポートメンバーを携え新たなZOMBIE-CHANGサウンドを作り上げた。 メイリン自身も初となる大人も子供も楽しめる曲をテーマに作成された「モナリザ」、新たなアレンジが加わりバンドサウンドへと変貌を遂げた「レモネード」「WE SHOULD KISS」や 存在感のあるリズム隊と彼女独特のボーカルとシンセサイザーが混ざり合う「ときどき、わからなくなるの」、彼女のキャリア初となるギター、ベース、ドラムの3ピースによる「愛のせいで」を含めた全8曲を収録。 ソロプロジェクトでは再現することが出来なかったであろう、彼女のインスピレーションをサポートメンバーと共に音を重ねることによりジャンルに捉われない独自の音楽性と、唯一無二な世界観を放つ今までにない新たなZOMBIE-CHANGの3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』が遂に完成。 ジャケット写真・デザインワークはメイリン本人が全てを担当。 レコーディングでは、エンジニアとしてペトロールズ、never young beachなどを手掛けるhmcの池田洋が担当。
2016 年12 月に限定でリリースした第一弾EP『Songbook』が発売後即増刷となるなど、 ドラマーとしてだけではなく音楽家として非凡な才能を提示した石若駿の第二弾EP がリリース。 今作も全て自らの作曲であり、各曲にゲストシンガーを招き、自身はピアノ、キーボードとドラムを演奏。 前作はかなりの部分を自身の演奏で多重録音をしていったが、今作はベースにCRCK/LCKS(クラックラックス)でも 活動を共にする越智俊介とClean up trio のベースを務める須川崇志、そしてギターに西田修大が参加。 Songbook バンドとしても活動するメンバー達と構築された見事なアンサンブルを披露する。 ボーカルは前作にも参加しライブ活動も共に行う角銅真実、そして石若が在籍するバンドCRCK/LCKS(クラックラックス)の リーダー小西遼や新進気鋭のシンガー&トラックメイカーのermhoi(エルムホイ)が参加。 豪華ミュージシャン達を迎え前作よりも更に大きな広がりを見せる石若駿のポップミュージックの世界を是非お聴きください。
ディスクユニオンが主催する本格的オーディション''DIVE INTO MUSIC. オーディション2016''。2016年に行われた記念すべき第一回の合格者リリース第三弾は、人力ミニマル楽団「東京塩麹」。2012年に結成された「東京塩麹」は、これまでに4度の単独公演を行い、人力サラウンド楽曲や、ミニマル×ジャズ、人力Remixなど、新たな音楽の可能性を追求。主要メンバーとして、新世代ジャズマンの筆頭ドラマー石若駿や、ネオソウル・バンドWONKのキーボーディスト江崎文武も参加している。人力ミニマル楽団という肩書ながら、これまでの共演者にはU-zhaan × mabanua、空間現代、WONK、Srv. Vinci、スガダイロー×吉田達也、吉田ヨウヘイgroup、DJみそしるとMCごはん、入江陽と、ベテランから若手まで、そしてジャズ、ポップスからインディーバンドまでが並ぶ。まさにジャンルを超えて、いま最も注目されているユニットの一つだ。
ディスクユニオンが主催する本格的オーディション''DIVE INTO MUSIC. オーディション2016''。2016年に行われた記念すべき第一回の合格者リリース第三弾は、人力ミニマル楽団「東京塩麹」。2012年に結成された「東京塩麹」は、これまでに4度の単独公演を行い、人力サラウンド楽曲や、ミニマル×ジャズ、人力Remixなど、新たな音楽の可能性を追求。主要メンバーとして、新世代ジャズマンの筆頭ドラマー石若駿や、ネオソウル・バンドWONKのキーボーディスト江崎文武も参加している。人力ミニマル楽団という肩書ながら、これまでの共演者にはU-zhaan × mabanua、空間現代、WONK、Srv. Vinci、スガダイロー×吉田達也、吉田ヨウヘイgroup、DJみそしるとMCごはん、入江陽と、ベテランから若手まで、そしてジャズ、ポップスからインディーバンドまでが並ぶ。まさにジャンルを超えて、いま最も注目されているユニットの一つだ。
モデルとしても活動するメイリンのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>(ゾンビーチャング)がレーベルをBAYON PRODUCTIONに移し、1年ぶりとなる2ndアルバムをリリース。トラック、リリック全てを彼女が手掛けたオリジナル6曲にカバー1曲を含む全7曲収録。オリエンタルな音色のシンセサイザーが響くトラックに、キャッチーな歌メロとアンニュイな歌声。80’sニューウェーブ色を感じるテクノポップな「I CAN’T GET TO SLEEP」や、メランコリックな世界に胸を打つ「KOURAKUEN」〜「KABENOMUKOU」、そして1960年代のスタンダード・ポップス「Pretty Little Baby / かわいいベイビー」のカバーも収録。ファッション性の高いルックスに、アイドル性も兼ね備えたキャラクター、そしてジャンルに捉われない独自の音楽性と、無二な世界観を放つ一癖も二癖もある中毒性の高いアルバム『GANG!』が遂に完成。 エンジニアには、プロデュースやレコーディング・エンジニアとして、KOHH、SALU、Y’S、Rykey、般若などを手掛ける“JIGG”がミックスを担当し、彼女の潜在的な才能が開花されたサウンドに仕上がった。また今作のジャケット・アートワークは、THE YELLOW MONKEY、ケツメイシ、二階堂和美、◽︎◽︎◽︎(クチロロ)、clammbonなどのデザインや、RBMATOKYO、PARCOなどの広告アートディレクションを務めるデザインユニットNNNNYのメンバー “いすたえこ”が全てを手掛ける。写真は海外にも活動の場を広げる若手フォトグラファーとして注目の高い“嶌村吉祥丸”が担当。クリエイティブやビジュアル面でも彼女の魅力が充分に伝わる作品になっている。
若くして各方面から絶大な支持を受ける天才ドラマー石若駿の最新作は、本人の作曲とアレンジ、そして演奏の多重録音によるセルフプロデュース作品。2013年より"うた"をテーマに作曲に取り組み、宅録から着手し始め2016年暮れに漸く陽の目をみる。ゲストボーカリストに、東京藝大打楽器時代の先輩で現在は"cero"のサポートとしても活動している角銅真実。菊地成孔プロデュースでデビューした"けもの"のボーカリスト青羊と"透明な家具""miD"を主催するフレットレスベーシスト織原良次 。自身も所属するポップスバンド"CRCK/LCKS"のフロントマン小田朋美、小西遼。さらに石若が上京したての頃にライブ活動を共に行っていたシンガーソングライターSara Rectorを迎え2016年秋に完成。クールな音像と美しいメロディラインを奏でる極上のポップミュージックで、コンポーザー、アレンジャーとしても非凡な才能を証明した石若駿の意欲作。
昨日の夢、今日のサウンド、明日へのグルーヴ。歴史が待ち望んだ稀代の天才・石若駿の現在を伝える初の本格的リーダー・アルバム。石若駿、いまや全国・全世代のライヴ・シーンでその名を聞かない日はない。藝大在学中よりファースト・コール・ドラマーの名をほしいままにしてきた彼が卒業を迎えた今年、ついに待望のフル・リーダー作をリリースする。今回のアルバムの最注目は、石若自身が、偉大なる先輩ドラマーであるトニー・ウィリアムス、ジャック・ディジョネット、ポール・モチアン、ラルフ・ピーターソンらと同様、すぐれた作曲者でありサウンド・クリエイターであるという点だ。ジャズやロックだけにとどまらず、クラシックや現代音楽の薫りも感じさせる楽曲群は高い中毒性を帯び、言うまでもない持ち前のテクニックと相俟って、他の追随をゆるさない。録音は全楽曲アナログテープによる一発録りで、彼の本籍地(=ジャズ)への敬意と挑戦を内に秘めた野心作に仕上がった。
先日、テンテンコやブスNY行きたい族と肩を並べてDOMMUNEに出演した際にあの宇川直宏氏が、「激ヤバい! 」と賞したヤバいヤツ。NEW WAVEな音源に、決して美声とは言えないがなんともクセになるヴォイス。彼女の魅力は、容姿や行動含めすべてのアンバランスで成り立っている。と言っても過言ではない! !相変わらずのオマケ価格☆聞いた瞬間、あなたはZOMBIE-CHANG WORLDに染まっていきます。チェキ☆
SaxQuartet x Hiphopを掲げる四管獣がドラムに石若駿、ベースに越智俊介を迎えて贈る待望のNewシングル.
SaxQuartet x Hiphopを掲げる四管獣がドラムに石若駿、ベースに越智俊介を迎えて贈る待望のNewシングル.
私たちは、この世界のいろいろなことから解放されたとき、どこへ向かうのだろう。迷いや恐れを手放した先に待つ光の中では、ためらいなく人を愛せるようになるのだろうか。そこには、何が待っているのだろう。 アルバム「unbound」は、そんな根源的な問いを、7つの音楽の物語を通して静かにささやきかける。 LA、NYでの活動を経て現在は奄美大島を拠点とするシンガー、ミヤタトモコが、様々なジャンルを行き来しながら独自の音楽スタイルを展開するギタリスト・作曲家の閑喜弦介を迎え紡いだ、新たな歌とギターのアルバム。 圧倒的な光と闇、記憶と現在、伸び縮みする時間と空間をテーマに英語と日本語で綴られた言葉には、彼女が経てきた様々な世界と彼女が見つめる「今」が描き出されている。そこに寄り添う繊細でありながらも力強いギターの演奏が、光と混沌が対をなすような心のありさまを鮮やかに彩り、ゲストとして参加したドラムの石若駿とギターのホメロ・ルバンボの演奏が作品にさらなる広がりをもたらしている。 5曲のオリジナルに加え、時代を超えて人々の心を捉えるTom Waitsと武満徹のカバーは、楽曲のもつ魅力に新たな光を投げかける。 この音楽体験が、聴く人それぞれの内なる「unbound(解放)」への扉を開き、かすかな光、そして温かい愛を見出す力となることを願って。
私たちは、この世界のいろいろなことから解放されたとき、どこへ向かうのだろう。迷いや恐れを手放した先に待つ光の中では、ためらいなく人を愛せるようになるのだろうか。そこには、何が待っているのだろう。 アルバム「unbound」は、そんな根源的な問いを、7つの音楽の物語を通して静かにささやきかける。 LA、NYでの活動を経て現在は奄美大島を拠点とするシンガー、ミヤタトモコが、様々なジャンルを行き来しながら独自の音楽スタイルを展開するギタリスト・作曲家の閑喜弦介を迎え紡いだ、新たな歌とギターのアルバム。 圧倒的な光と闇、記憶と現在、伸び縮みする時間と空間をテーマに英語と日本語で綴られた言葉には、彼女が経てきた様々な世界と彼女が見つめる「今」が描き出されている。そこに寄り添う繊細でありながらも力強いギターの演奏が、光と混沌が対をなすような心のありさまを鮮やかに彩り、ゲストとして参加したドラムの石若駿とギターのホメロ・ルバンボの演奏が作品にさらなる広がりをもたらしている。 5曲のオリジナルに加え、時代を超えて人々の心を捉えるTom Waitsと武満徹のカバーは、楽曲のもつ魅力に新たな光を投げかける。 この音楽体験が、聴く人それぞれの内なる「unbound(解放)」への扉を開き、かすかな光、そして温かい愛を見出す力となることを願って。
細田守監督の劇場作品全6作品中『おおかみこどもの雨と雪』、『バケモノの子』、『未来のミライ』の3作品の音楽を担当した高木正勝が作曲したメロディーに5人の歌姫たちが詞を書きおろしコラボ作品。
細田守監督の劇場作品全6作品中『おおかみこどもの雨と雪』、『バケモノの子』、『未来のミライ』の3作品の音楽を担当した高木正勝が作曲したメロディーに5人の歌姫たちが詞を書きおろしコラボ作品。
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
OLAibiとyury nomura[eartrip]によるユニット、3eye 1mouthの音源が配信解禁 3eye 1mouthは音楽家OLAibiと料理人の野村友里によるユニット。 本音源「tasty life sounds」は2023年6年にeartrip soilにて公開録音されアナログレコードとして発表されていた音源で、 ゲストには同ユニットと共に『森、道、市場 2023』にも出演した内田也哉子、角銅真実が参加。 打楽器、料理の音、暗唱、声、鍵盤など、4名それぞれの響きによって、 食と音が混じり合い出来上がった43分間の作品となっており、 サウンドエンジニアはHayato Ichimuraが手掛けた。
OLAibiとyury nomura[eartrip]によるユニット、3eye 1mouthの音源が配信解禁 3eye 1mouthは音楽家OLAibiと料理人の野村友里によるユニット。 本音源「tasty life sounds」は2023年6年にeartrip soilにて公開録音されアナログレコードとして発表されていた音源で、 ゲストには同ユニットと共に『森、道、市場 2023』にも出演した内田也哉子、角銅真実が参加。 打楽器、料理の音、暗唱、声、鍵盤など、4名それぞれの響きによって、 食と音が混じり合い出来上がった43分間の作品となっており、 サウンドエンジニアはHayato Ichimuraが手掛けた。
六本木の老舗ジャズクラブ、アルフィーが舞台の人気ライヴ録音シリーズ最新作。第5弾は、世界を飛び回りジャンルを超えて活躍をみせるピアニスト大林武司が登場。今年6月にはベン・ウィリアムス(ベース)とネイト・スミス(ドラムス)と結成した「TBNトリオ」での初アルバム『THE BIG NEWS』(EIRD-8007)リリースと日本ツアーを敢行し、大成功を収めたばかりだ。今作では2つのバンドのライヴ演奏を収録。ひとつはバークリー入学と渡米のきっかけとなった「北海道グルーブキャンプ」からの仲間である粟谷巧&石若駿による“原点回帰”のトリオ・スタンダード。そして数々の研鑽を積みながら辿り着いたジャズの歴史と現在を紡ぐバンド、小川晋平&中村雄二郎とのトリオ・ルネッサンス。ジャズの楽しさ、面白さを継承する両トリオを、極上のライヴ空間でお楽しみいただきたい。
バンクシア・トリオの3作目は、パンデミックの谷間で行われたライブツアーの集大成をスタジオで収録。メンバーのオリジナル楽曲5曲のほか、菊地雅章、ニック・ドレイク、ポール・モチアンの楽曲をアナログマスターテープに収録した。アナログ録音による倍音の豊かさに加えて、高解像のデジタル録音技術もハイブリットに用いることで、極めて自然なニュアンスの音の表現を獲得している。
バンクシア・トリオの3作目は、パンデミックの谷間で行われたライブツアーの集大成をスタジオで収録。メンバーのオリジナル楽曲5曲のほか、菊地雅章、ニック・ドレイク、ポール・モチアンの楽曲をアナログマスターテープに収録した。アナログ録音による倍音の豊かさに加えて、高解像のデジタル録音技術もハイブリットに用いることで、極めて自然なニュアンスの音の表現を獲得している。
10年代を代表するジャパニーズ・ソウル・ディーヴァ“Hanah Spring”が、前作から5年の歳月をかけてキャリアの集大成となるセルフ・プロデュースアルバムをついに完成!
10年代を代表するジャパニーズ・ソウル・ディーヴァ“Hanah Spring”が、前作から5年の歳月をかけてキャリアの集大成となるセルフ・プロデュースアルバムをついに完成!
2013年の連載開始以来、シリーズ累計900万部超の人気を誇るジャズ漫画『BLUE GIANT』(原作:石塚真一)が、遂に劇場映画化。劇中の音楽はピアニストの上原ひろみが担当。主人公・宮本大たちが結成するトリオ“JASS”のオリジナル楽曲(FIRST NOTE、N.E.W.、WE WILL)とエンドロール曲(BLUE GIANT)も、本作のために書き下ろしました。世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当。劇伴音楽やバンド演奏のレコーディングにも、“上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット”のストリングス・メンバーをはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加。
GOOD PRICE!2013年の連載開始以来、シリーズ累計900万部超の人気を誇るジャズ漫画『BLUE GIANT』(原作:石塚真一)が、遂に劇場映画化。劇中の音楽はピアニストの上原ひろみが担当。主人公・宮本大たちが結成するトリオ“JASS”のオリジナル楽曲(FIRST NOTE、N.E.W.、WE WILL)とエンドロール曲(BLUE GIANT)も、本作のために書き下ろしました。世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当。劇伴音楽やバンド演奏のレコーディングにも、“上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット”のストリングス・メンバーをはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加。
GOOD PRICE!サックス界の鬼才、松丸契の2ndアルバムがリリース決定! 聴く者の心に深く語りかける唯一無二の作品。 SMTKやm°feなど様々なプロジェクトに参加し、2020年には『Nothing Unspoken Under theSun』(SCOL1045) を発表するなど、今東京の音楽シーンで最も注目を浴びているサックス奏者・松丸契。 パプアニューギニアの山奥の村で育ち、高校卒業まで村で楽器をほぼ独学で習得した。2014年に米バークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学、2018年に同大学を首席で卒業。同年日本へ帰国、以来様々なアーティストとジャンルを問わず共演を重ねている。(主な共演者:石橋英子、ジム・オルーク、山本達久、大友良英、芳垣安洋、内橋和久、Dos Monos、浦上想起、須川崇志、スガダイロー、荒悠平、Aokid、etc.) 『即興と作曲の対比と融合』『具体化と抽象化』をコンセプトに、自由で柔軟性がありつつ新規軸となる意欲的な作品に仕上がっている。更に洗練され、磨きのかかったアレンジやグループの演奏にも注目だ。彼が織りなすこの他にはない音の世界を体感していただきたい。
サックス界の鬼才、松丸契の2ndアルバムがリリース決定! 聴く者の心に深く語りかける唯一無二の作品。 SMTKやm°feなど様々なプロジェクトに参加し、2020年には『Nothing Unspoken Under theSun』(SCOL1045) を発表するなど、今東京の音楽シーンで最も注目を浴びているサックス奏者・松丸契。 パプアニューギニアの山奥の村で育ち、高校卒業まで村で楽器をほぼ独学で習得した。2014年に米バークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学、2018年に同大学を首席で卒業。同年日本へ帰国、以来様々なアーティストとジャンルを問わず共演を重ねている。(主な共演者:石橋英子、ジム・オルーク、山本達久、大友良英、芳垣安洋、内橋和久、Dos Monos、浦上想起、須川崇志、スガダイロー、荒悠平、Aokid、etc.) 『即興と作曲の対比と融合』『具体化と抽象化』をコンセプトに、自由で柔軟性がありつつ新規軸となる意欲的な作品に仕上がっている。更に洗練され、磨きのかかったアレンジやグループの演奏にも注目だ。彼が織りなすこの他にはない音の世界を体感していただきたい。
RYUTist、ニュー・シングル「うらぎりもの/しるし」を配信リリース。 ニュー・シングルは、作詞を没 a.k.a NGS、作曲・編曲を石若駿が担当した「うらぎりもの」、作詞・作曲・編曲をパソコン音楽クラブが担当した「しるし」の2曲を収録。 「うらぎりもの」は複雑なリズムパターンがアバンギャルドな雰囲気を醸し出しており、これまでの RYUTistとは一味違う、新たな彼女たちの魅力を楽しむことができる。「しるし」は彼女たちの歌声を軽やかな楽器隊が彩るポップソング。表情異なる2曲が収録されたシングルとなる。
スマートフォンゲーム『NieR Re[in]carnation』楽曲のチルアウトアレンジアルバムが発売!美しく繊細な楽曲を、ゆったりとまどろむようなChillアレンジでお届けします。
Nao Kawamura、セカンドアルバム『Elemental pop』を配信リリース。 4年ぶりのフルアルバムとなる今作には、冨田恵一をサウンドプロデューサーに迎えた楽曲「I wanna be there for you」、origami PRODUCTIONS のShingo Suzukiをアレンジャーとして迎えた「Light」ほか、Black Boboiをフィーチャリングした「Shelter feat. Black Boboi」、ドラムにKing gnu、millennium paradeの勢喜遊を迎え、迫力あるドラミングが存在感を光らせている「Power」なども含む全11曲を収録。
サウンドエンジニア葛西敏彦の新レーベル「S.L.L.S Records(シルスレコード)」の第一弾。岡田拓郎、葛西敏彦、香田悠真の3名にボーカリストとして細井美裕が参加する、水の変容をテーマとした器楽集。ヘッドフォン&イヤフォンで体験できるバイノーラル技術HPLを使用した立体音響作品になっている。ジャケットデザインは大原大次郎が担当。
サウンドエンジニア葛西敏彦の新レーベル「S.L.L.S Records(シルスレコード)」の第一弾。岡田拓郎、葛西敏彦、香田悠真の3名にボーカリストとして細井美裕が参加する、水の変容をテーマとした器楽集。ヘッドフォン&イヤフォンで体験できるバイノーラル技術HPLを使用した立体音響作品になっている。ジャケットデザインは大原大次郎が担当。
以前から親交のあるBlack Boboiと共に制作した楽曲で、Nao自身が抱えてきたトラウマや葛藤が綴られている。Naoは「大きく取り上げられる社会問題から身近に起こる小さな出来事まで、それらの多くが私達の中にあるものからできている。内側と外側の世界は表裏一体で、残る矛盾や葛藤をBlack Boboi の音楽で消化し、問いかけや、希望を見出しかった」と語る。前作の「Power」に引き続き、今回もドラムに勢喜遊(King Gnu/millennium parade)を迎え、エモーショナルなドラムがインパクトを残している。また、レコーディング兼ミックスエンジニアにYu Sasaki、マスタリングにMoe Kazama、プロデュース兼ディレクションはミカエルワレ、ジャケットをJackson kakiが手がけ、俊英な音楽家・クリエイターらと共に作り上げた作品となっている。
全てのラップ、ビートメイキングを独力でおこない、完全セルフ・プロデュースのアルバムとして2020年11月に発表された環ROY「Anyways」。本作の収録曲から気鋭のアーティスト達が自ら選曲し、リミックスを制作。「Anyways Remixies」として発表。角銅真実による「憧れ」は、角銅のヴォーカル、ピアノ、弦楽、メトロノームが絡み合い、ラップがリズムを刻む伴奏者のような位置づけに。コンテンポラリー・フォークとも呼べる構成が非常に耳に新しい。ミキシングは、Klan Aileenの澁谷亮が手掛けた。マスタリングは木村健太郎(kimken studio)。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』がついに映画化され7月4日より全国公開され、そのオリジナル・サウンドトラックです。映画のシーンを彩るサントラ楽曲に加え、吉沢亮が自らが演じる森蘭丸として歌唱する「森蘭丸450歳のうた」、関口メンディがフランケンとして歌う「脳筋番長フランケンのうた」、満島真之介が坂本梅太郎として歌唱する「坂本先生のうた」、さらには、眞栄田郷敦の歌う「兄・森長可のうた 」も収録されるまさに完全盤!いずれも脳内リピート間違いなしのクセになる楽曲揃い。
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』がついに映画化され7月4日より全国公開され、そのオリジナル・サウンドトラックです。映画のシーンを彩るサントラ楽曲に加え、吉沢亮が自らが演じる森蘭丸として歌唱する「森蘭丸450歳のうた」、関口メンディがフランケンとして歌う「脳筋番長フランケンのうた」、満島真之介が坂本梅太郎として歌唱する「坂本先生のうた」、さらには、眞栄田郷敦の歌う「兄・森長可のうた 」も収録されるまさに完全盤!いずれも脳内リピート間違いなしのクセになる楽曲揃い。
JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による8作目になるNEW EP 『ENGINE BLOW』 がリリース。ZOMBIE-CHANGがゲスト参加した全6曲を収録。 JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による、EP「ENGINE BLOW」がリリース。実に8作目となる今作は、約半年ぶりにリリースされた。7シリーズからさらにアップグレードされた6曲を収録。メンバーのPunkspider、CYBERHACKSYSTEM、Lil Nostalgia ’93、S2、warai_motoko、を筆頭に今作EPから新たにメンバーとしてoπΣ8が加わり、また今回ゲスト参加した、ZOMBIE-CHANGを合わせた全6曲が収録されたEPとなった。 またグラフィックデザイナーのGUCCIMAZEがアートディレクションを担当している。
JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による8作目になるNEW EP 『ENGINE BLOW』 がリリース。ZOMBIE-CHANGがゲスト参加した全6曲を収録。 JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による、EP「ENGINE BLOW」がリリース。実に8作目となる今作は、約半年ぶりにリリースされた。7シリーズからさらにアップグレードされた6曲を収録。メンバーのPunkspider、CYBERHACKSYSTEM、Lil Nostalgia ’93、S2、warai_motoko、を筆頭に今作EPから新たにメンバーとしてoπΣ8が加わり、また今回ゲスト参加した、ZOMBIE-CHANGを合わせた全6曲が収録されたEPとなった。 またグラフィックデザイナーのGUCCIMAZEがアートディレクションを担当している。
RATSPACK EYESレーベル渾身の最新作『懐かしき日々 (Dear Memories) ~ SONG FOR KEN-SAN』をリリース!昭和を象徴する俳優、故高倉健が生前主演した映画・TVドラマを彩ったテーマ曲を、国内ジャズシーン代表するミュージシャンがレコーディング。ジャケットは長年高倉健の肖像を手掛ける画家・福山小夜の名画。日本の男はどうあるべきか、どう生きるべきか―新録のタイトル曲を始めとしたリアルなサウンドを通して、不世出の名優のスピリットを現代に問いかける。
2008年より東京高円寺HIGHにて毎月最終日曜日に開催、アジアが誇る名門シューゲイザーイベント“Total Feedback”による2022年式最新型シューゲイズコンピレーション第四弾!日本・台湾より、多種多様な轟音バンド12組による夢見心地でエヴァーグリーンな珠玉のマスターピース!
史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード創立80周年を祝う、日本発のトリビュート・アルバム! 2019年に創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード。マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し、長きにわたりシーンをリードしつづける革新的レーベルで、9月にはドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて (原題:BLUE NOTE RECORDS - BEYOND THE NOTE)』(監督:ソフィー・フーバー)の日本公開され、改めて注目を集めています。 本作は、ブルーノート80周年を祝って制作された日本発のトリビュート・アルバム。黒田卓也、西口明宏、井上銘、宮川純、桑原あい、角田隆太[ものんくる]、菅野知明、石若駿という次代を担うトップ・ジャズメンが、このプロジェクトのためにスペシャル・バンドを結成。今年1月と7月に南青山・ブルーノート東京で開催されたイベント「BLUE NOTE plays BLUE NOTE」にて披露された、レーベルを代表する名曲7曲を都内スタジオでレコーディングしました。 収録曲は、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「ソング・フォー・マイ・ファーザー」(ホレス・シルヴァー)、「ザ・サイドワインダー」(リー・モーガン)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)など、ブルーノートのみならずジャズ史上の大ヒット曲ばかり。それらがメンバーの斬新なアレンジと、ここでしか聴けない組み合わせによるフレッシュなパフォーマンスで蘇ります。
史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード創立80周年を祝う、日本発のトリビュート・アルバム! 2019年に創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード。マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し、長きにわたりシーンをリードしつづける革新的レーベルで、9月にはドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて (原題:BLUE NOTE RECORDS - BEYOND THE NOTE)』(監督:ソフィー・フーバー)の日本公開され、改めて注目を集めています。 本作は、ブルーノート80周年を祝って制作された日本発のトリビュート・アルバム。黒田卓也、西口明宏、井上銘、宮川純、桑原あい、角田隆太[ものんくる]、菅野知明、石若駿という次代を担うトップ・ジャズメンが、このプロジェクトのためにスペシャル・バンドを結成。今年1月と7月に南青山・ブルーノート東京で開催されたイベント「BLUE NOTE plays BLUE NOTE」にて披露された、レーベルを代表する名曲7曲を都内スタジオでレコーディングしました。 収録曲は、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「ソング・フォー・マイ・ファーザー」(ホレス・シルヴァー)、「ザ・サイドワインダー」(リー・モーガン)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)など、ブルーノートのみならずジャズ史上の大ヒット曲ばかり。それらがメンバーの斬新なアレンジと、ここでしか聴けない組み合わせによるフレッシュなパフォーマンスで蘇ります。
幸せで甘い恋だけでなく切なくほろ苦い恋がつまった、恋のBGM -Sweet Love Edition-
S.U.N.OROJECT、PLANET BEN等ゴア・トランス黄金期のトップ・アーティストのアルバムです。90年代前半~半ばのゴア・トランス黎明期に旗揚げされた老舗のサイトランス・レーベル(SPIRIT ZONE、GRAVITY PLUS、NOVATEKK、SHIVA SPACE TECHNOLOGY、BOSHKE BEATS、ETC.)が所在するドイツ。現在でも毎年夏、ドイツの郊外で(3日3晩ぶっ通しで行われ、約2万人以上を動員するという)"VOOV EXPERIENCE"や"FULL MOON FESTIVAL"等ユーロ最大級のトランス系野外フェスティバルが実に20年以上に渡り定期的に開催され、進化し続けるサイケデリックトランスシーンにおいて最先端の「渋い」サウンドを発信し続けている。今作ではドイツ出身アーティストならではとも言える、革新的な実験の元に生み出されてきたサイトランスと他ジャンル(テクノ、ハウス、ブレイクビート、メタルロック)との融合の歴史を語るにハズセない、ラインナップを実現!
音楽のみならず全ての芸術の発信の地として、日本においても認知度が高いフランスこそ今現在のサイケデリックトランスシーンにおけるパワーバランスをイスラエルと2分するといっても過言ではないトランス超大国である。国民性からとも推察できる美しいメロディラインと壮大なストーリー性を特徴とする「FRENCH PHYTRANCE」は90年代後半から現在までという短いスパンの中でも数多くのシーンを代表するアーティスト(TALAMASCA,ABSOLUM,SILICON SOUND,NOMAD etc)を続々輩出し、さらには自国のアーティスト達が協力しあい独自のレーベル展開を広げる。今作では栄華盛衰の激しいトランス界における偉大なるサバイバーの一つとして認識される「MIND CONTOROL RECORDS」所属アーティストを中心に名門「3D VISION」、ハイセンスクリエーター集団「NEUROBIOTIC」etcからフランスサイケトランスシーンを代表するアーティストをセレクトアップ!!
2000年、福岡博多にはストリートミュージシャンがたくさん居た。その中で当時最も輝いていた9組のストリートミュージシャンのスタジオ録音盤である。最後に収められている10曲目は9組17名の大合唱になっている。もちろん全曲オリジナルの貴重盤。
Digital Catalog
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Black Boboi5年ぶりのアルバム、『Sepia』は、3人の往復書簡によって書かれた架空のアポカリプス小説を題材に、トリップホップやテクノ、アンビエントを横断する、オルタナポップアルバム。 全曲聴き終えると、その自由な音像や詩世界を通して、一本の映画を見た後のような重厚感が残る。 技術革新により大きく変化してきた現代社会、倫理や道徳といったこれまでの当たり前が通じなくなってきた世界に、今3人が放つ表現は、懐古的(=Sepia)であることを肯定し、その上で未来にどう立ち向かっていくのか、問いている。
Modern Jazz Japanカバー推薦。石若駿ピアノトリオの最新ライブ録音作!日本ジャズ界最高峰ドラマーが示す和ジャズの現在地。日野元彦作曲の「Hip Bone」がイチオシです。
石若駿デビュー作『Cleanup』から丸10年経ち、デビュー作にも収録されている石若駿オリジナル曲「Big Saaac.」の最新テイクが到着!本作はジャズクラブでのライブ録音で熱狂そのままに収録している。Modern Jazz Japan,X Over ジャズ!,JAZZ FUSION JAPAN,Fresh Finds Jazz, State of Jazzなど様々なプレイリストにハマる一曲。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信シングル第二弾KAGOME。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは。 唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信シングル第二弾KAGOME。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは。 唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信第一弾J'ai le cafard。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信第一弾J'ai le cafard。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。
ZOMBIE-CHANGが「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリース ZOMBIE-CHANGが8月7日にニューシングル「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリースする。 前作アルバム「STRESS de STRESS」のような刺激的なハードコアテクノでクラブシーンを盛り上げる傍ら、子ども番組「シナプしゅ」への提供曲「これからもヨロレイヒ」のような子どもにも中毒性のある多様な音楽を制作するZOMBIE-CHANG。 毎度ながら作詞・作曲・トラックメイクの全てをメイリン自身が担当。本作は、過去に書き留めた「身近な対象への愛」を題材にした歌詞に、デビュー当時を感じさせる曲調、さらに現在のZOMBIE-CHANGのエッセンスが取り込まれた一曲となっている。シンプルでキャッチーな歌詞に、簡単で誰もが踊れるリズムが特徴だ。 タイトルグラフィックはGUCCIMAZE、ジャケット写真はNaoki Usudaが担当。先行配信されたMVはメイリン自身が監督から出演すべてを手がけ、自由奔放なメイリンの世界が表現されている。今後出演する国内外のライブでも披露を予定。この曲がどのようにライブミックスされるか注目だ。
ZOMBIE-CHANGが「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリース ZOMBIE-CHANGが8月7日にニューシングル「ラブリーおはよう愛しているよ!」をリリースする。 前作アルバム「STRESS de STRESS」のような刺激的なハードコアテクノでクラブシーンを盛り上げる傍ら、子ども番組「シナプしゅ」への提供曲「これからもヨロレイヒ」のような子どもにも中毒性のある多様な音楽を制作するZOMBIE-CHANG。 毎度ながら作詞・作曲・トラックメイクの全てをメイリン自身が担当。本作は、過去に書き留めた「身近な対象への愛」を題材にした歌詞に、デビュー当時を感じさせる曲調、さらに現在のZOMBIE-CHANGのエッセンスが取り込まれた一曲となっている。シンプルでキャッチーな歌詞に、簡単で誰もが踊れるリズムが特徴だ。 タイトルグラフィックはGUCCIMAZE、ジャケット写真はNaoki Usudaが担当。先行配信されたMVはメイリン自身が監督から出演すべてを手がけ、自由奔放なメイリンの世界が表現されている。今後出演する国内外のライブでも披露を予定。この曲がどのようにライブミックスされるか注目だ。
ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。
ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。
前作『Songbook5』より約2年、石若駿のライフワークとなるシリーズの最新作『Songbook6』が待望のリリース!!コロナ禍を経て制作された本作においても従来通り全て自らの作曲、編曲を行う。またシンガーを招き、自身はキーボード、ドラムを演奏するというのもこれまで通りではあるが、本作ではついに自身の歌唱を披露する。角銅真実、西田修大のSongbook trioのメンバーと自身のバンドSMTKのMarty Holoubek、細井徳太郎、松丸契を中心に、今作が初となる市野元彦、治田七海、櫻/Ying等多数のゲストミュージシャンたちが参加。豪華なゲスト陣が音楽に彩りを与えバラエティ豊かな楽曲が並ぶ作品集となった。石若駿の音楽家としての充実ぶりがうかがえるSongbookシリーズの最新作『Songbook6』を是非お聴きください。
前作『Songbook5』より約2年、石若駿のライフワークとなるシリーズの最新作『Songbook6』が待望のリリース!!コロナ禍を経て制作された本作においても従来通り全て自らの作曲、編曲を行う。またシンガーを招き、自身はキーボード、ドラムを演奏するというのもこれまで通りではあるが、本作ではついに自身の歌唱を披露する。角銅真実、西田修大のSongbook trioのメンバーと自身のバンドSMTKのMarty Holoubek、細井徳太郎、松丸契を中心に、今作が初となる市野元彦、治田七海、櫻/Ying等多数のゲストミュージシャンたちが参加。豪華なゲスト陣が音楽に彩りを与えバラエティ豊かな楽曲が並ぶ作品集となった。石若駿の音楽家としての充実ぶりがうかがえるSongbookシリーズの最新作『Songbook6』を是非お聴きください。
インディー・ロックやある種のオルタナティブ、クラブ・ミュージック、コンテンポラリー等々、様々なジャンルの壁を軽やかに飛び越え活動する気鋭のバンド「東京塩麹」。前作から4年4ヶ月ぶりとなる3rdアルバム「Goodbye」がついにリリース!これまで過去2作のアルバムの音楽性を更に拡張させ、ミニマルでありながら多彩な展開、アップリフティングで刺激的なビートが横溢する。ジャンルの壁を壊しつつ、彼らが標榜するコンテラリーポップの完成形ともいえる本作は、まさに東京塩麹のマスターピースといえる作品。この作品はセルフプロデュースで制作し、ゲストボーカルにermhoiを起用、ミックスはSalyu × SalyuやMr. Childrenなどを担当する森安裕之、マスタリングはKing Gnuなどを担当する吉川昭仁が担当。過去の作品以上に、作品的強度を持つ事に成功。
インディー・ロックやある種のオルタナティブ、クラブ・ミュージック、コンテンポラリー等々、様々なジャンルの壁を軽やかに飛び越え活動する気鋭のバンド「東京塩麹」。前作から4年4ヶ月ぶりとなる3rdアルバム「Goodbye」がついにリリース!これまで過去2作のアルバムの音楽性を更に拡張させ、ミニマルでありながら多彩な展開、アップリフティングで刺激的なビートが横溢する。ジャンルの壁を壊しつつ、彼らが標榜するコンテラリーポップの完成形ともいえる本作は、まさに東京塩麹のマスターピースといえる作品。この作品はセルフプロデュースで制作し、ゲストボーカルにermhoiを起用、ミックスはSalyu × SalyuやMr. Childrenなどを担当する森安裕之、マスタリングはKing Gnuなどを担当する吉川昭仁が担当。過去の作品以上に、作品的強度を持つ事に成功。
昨年11月からデジタルシングルをリリースし、12月には全国ツアーを終えたばかりの、コンテンポラリーポップバンド【東京塩麹】が早くも新たな曲「Boys, be ambitious feat.ermhoi」を1月18日にリリースする。現在の絶好調ぶりをそのままに精力的に活動するバンドを象徴するかの如く、Boys, be ambitiousのタイトルが示すようにインストバンドである彼らが、ここに来てメッセージ・ソング(歌入り!)をデジタルリリース。クールなベースラインに導かれ、良質なクラウトロックを想起させるこの曲でボーカルを担当したのは、各所でアヴァンからポップフィールドまで縦横無尽の活躍を続ける「ermhoi」。「何も変わらないかもしれない日常、そこに安住する事なく、等身大の努力を目指そうじゃないか」と歌われる今作に於いて、インストバンドである【東京塩麹】の熱い想いをクールにスタイリッシュな歌でサポート。このメッセージ・ソングで多くの人に、ほんのすこしの勇気が届く事を願っている!
昨年11月からデジタルシングルをリリースし、12月には全国ツアーを終えたばかりの、コンテンポラリーポップバンド【東京塩麹】が早くも新たな曲「Boys, be ambitious feat.ermhoi」を1月18日にリリースする。現在の絶好調ぶりをそのままに精力的に活動するバンドを象徴するかの如く、Boys, be ambitiousのタイトルが示すようにインストバンドである彼らが、ここに来てメッセージ・ソング(歌入り!)をデジタルリリース。クールなベースラインに導かれ、良質なクラウトロックを想起させるこの曲でボーカルを担当したのは、各所でアヴァンからポップフィールドまで縦横無尽の活躍を続ける「ermhoi」。「何も変わらないかもしれない日常、そこに安住する事なく、等身大の努力を目指そうじゃないか」と歌われる今作に於いて、インストバンドである【東京塩麹】の熱い想いをクールにスタイリッシュな歌でサポート。このメッセージ・ソングで多くの人に、ほんのすこしの勇気が届く事を願っている!
映画「長崎の郵便配達」のオリジナル・サウンドトラック。 名作映画「ローマの休日」のモデルになったと言われるイギリスのタウンゼンド大佐と、長崎で被ばくした少年との交流を描いたドキュメンタリー作品。 2022年劇場公開 97分 川瀬美香監督 ボーナストラックの「TAFU from Tekagami」 はARTTRUEFILMの短編映像集用に書き下ろした曲です。
映画「長崎の郵便配達」のオリジナル・サウンドトラック。 名作映画「ローマの休日」のモデルになったと言われるイギリスのタウンゼンド大佐と、長崎で被ばくした少年との交流を描いたドキュメンタリー作品。 2022年劇場公開 97分 川瀬美香監督 ボーナストラックの「TAFU from Tekagami」 はARTTRUEFILMの短編映像集用に書き下ろした曲です。
映画「あめつちの日々」のサウンドトラック。 沖縄県読谷村、やちむんの里「北窯」の陶工・松田米司を追ったドキュメンタリー。 2016年劇場公開作品 92分 川瀬美香監督
映画「あめつちの日々」のサウンドトラック。 沖縄県読谷村、やちむんの里「北窯」の陶工・松田米司を追ったドキュメンタリー。 2016年劇場公開作品 92分 川瀬美香監督
前作『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』から早2年。"Beats Per Meirin"メイリンの頭の中で流れるビートがBPM130から180へ縦横無尽に踊り狂う!5th album遂にリリース!TECHNO-HOUSE-ELECTR色全開の前作の流れはそのままに、更にクラブミュージックの探求を重ね、HARD TECHNOからGABBERまで、まるでナイトクラブで繰り広げられたある一夜をぎゅっと凝縮したようなアルバムが遂に完成!
前作『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』から早2年。"Beats Per Meirin"メイリンの頭の中で流れるビートがBPM130から180へ縦横無尽に踊り狂う!5th album遂にリリース!TECHNO-HOUSE-ELECTR色全開の前作の流れはそのままに、更にクラブミュージックの探求を重ね、HARD TECHNOからGABBERまで、まるでナイトクラブで繰り広げられたある一夜をぎゅっと凝縮したようなアルバムが遂に完成!
ZOMBIE-CHANG “?”プロジェクトを経て遂に4th Album「TAKE ME AWAY FROM TOKYO」をリリース! Meirinのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>が4th album『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』をリリース。前作の「PETIT PETIT PETIT」のバンドサウンドとは打って変わって、Meirinのバックボーンにある”デジタルサウンド”を全面に、TECHNO-HOUSE-ELECTEOといった彼女の頭の中にある音楽を絞って出た果汁100%ジュースのような、Meirinのここ数年がギュッと詰まったBPM60〜170まで”おいしい”100%フレッシュアルバムとなった。 コロナ渦の緊急事態宣言中に映像作家のRyuichi Onoと共に作り上げた「STAY HOME」、日常の中に佇むコーヒーとタバコ。日々流れるダークでスモーキーな気持ちを表した「CAFFEINE & NICOTINE」、彼女の身体の中から溢れ出るフランス愛。JUSTICE・BREAKBOT 所属レーベル“Ed Banger Records”を彷彿させるフレンチエレクトロ色満載の「JE NE SAIS PAS」、子供から大人まで体を揺らしながらグーチョキパー「ROCK SCISSORS PAPER」、彼女自身が好きなFPS(PUBG, COD)からインスピレーションを受けた「RESPAWN」、誰しもが“夢”と“現実世界”の狭間にある目覚まし時計「SNOOZE」、ー何色にでもなれるし、何色へも変われるー 自分が持っている“色”の大切さを歌った「GOLD TRANCE」、大都会東京の中にある誰もがふとした瞬間に感じる寂しさを表した「TAKE ME AWAY FROM TOKYO」、アジアンテイストが入ったサウンド共に“あいくるしさ”を表現した「GIANT PANDA」、朝昼晩 生活に溢れる愛すべき日常の日々を歌った「美しい愛の日々」を含めた全10曲を収録。
東京藝術大学 音楽学部 器楽科 打楽器専攻を卒業。現在、ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどで活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実のメジャー・ファースト・アルバム。 2019年2月、都内カフェにて初めて“うた”にフォーカスしたワンマンライヴ「角銅真実SINGS」を開催。その5か月後にはフジロックフェスティバルに自身の名義で初出演を果たすなど、ただいま注目度急上昇中。 本作は、その類まれなソングライティング能力と歌声を活かした初のヴォーカル・アルバム。オリジナル曲に加えて、浅川マキ「わたしの金曜日」やフィッシュマンズ「いかれたBaby」のカヴァーを収録。 石若 駿、中村大史、西田修大、マーティ・ホロベック、光永 渉、巌 裕美子、中藤有花、大石俊太郎、網守将平、大和田俊など、ジャンルレスに活躍するシーンの精鋭がバックアップ。 美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特の歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能を開花させた作品です。
東京藝術大学 音楽学部 器楽科 打楽器専攻を卒業。現在、ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどで活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実のメジャー・ファースト・アルバム。 2019年2月、都内カフェにて初めて“うた”にフォーカスしたワンマンライヴ「角銅真実SINGS」を開催。その5か月後にはフジロックフェスティバルに自身の名義で初出演を果たすなど、ただいま注目度急上昇中。 本作は、その類まれなソングライティング能力と歌声を活かした初のヴォーカル・アルバム。オリジナル曲に加えて、浅川マキ「わたしの金曜日」やフィッシュマンズ「いかれたBaby」のカヴァーを収録。 石若 駿、中村大史、西田修大、マーティ・ホロベック、光永 渉、巌 裕美子、中藤有花、大石俊太郎、網守将平、大和田俊など、ジャンルレスに活躍するシーンの精鋭がバックアップ。 美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特の歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能を開花させた作品です。
東京塩麹は2013年に始動した8人組バンド。ミニマルミュージックをベースに、テクノ、ヒップホップなどを取り入れたサウンドで、ディスクユニオン主催「DIM.オーディション2016」に選出され、昨年8月に1stアルバム「FACTORY」(CD:DIMU1003 / LP: DIMU2003)をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ライヒから「素晴らしい生バンド」と絶賛された。また先日、FUJI ROCK FESTIVAL '18のROOKIE A GO GOステージに出演。初日のトリを務めるなど、バンドシーンの最北端で活動している。本作「You Can Dance」は「東京塩麹が架空のダンスフロアでライブを行う」という設定の元、全10トラックを収録したコンセプトアルバム。缶コーヒーをテーマに「缶」だけで演奏された''WONDA BOSS AND FIRE GEORGIA''や、バンド初のラブソングとなる''Wannabe End feat.ermhoi''のほか、1stアルバムの楽曲を人力でRemixした''Sokohaka v''などが収録される。前作に引き続き、ゲストボーカルにermhoi、録音&ミックスは森安裕之が担当。
東京塩麹は2013年に始動した8人組バンド。ミニマルミュージックをベースに、テクノ、ヒップホップなどを取り入れたサウンドで、ディスクユニオン主催「DIM.オーディション2016」に選出され、昨年8月に1stアルバム「FACTORY」(CD:DIMU1003 / LP: DIMU2003)をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ライヒから「素晴らしい生バンド」と絶賛された。また先日、FUJI ROCK FESTIVAL '18のROOKIE A GO GOステージに出演。初日のトリを務めるなど、バンドシーンの最北端で活動している。本作「You Can Dance」は「東京塩麹が架空のダンスフロアでライブを行う」という設定の元、全10トラックを収録したコンセプトアルバム。缶コーヒーをテーマに「缶」だけで演奏された''WONDA BOSS AND FIRE GEORGIA''や、バンド初のラブソングとなる''Wannabe End feat.ermhoi''のほか、1stアルバムの楽曲を人力でRemixした''Sokohaka v''などが収録される。前作に引き続き、ゲストボーカルにermhoi、録音&ミックスは森安裕之が担当。
ZOMBIE-CHANGが初の全楽曲バンドセットによる待望の3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース! メイリンのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>が初の全楽曲バンドセットによる3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース。 今までの楽曲ではトラック、リリック、レコーディングまで全て彼女が手掛けてきたが、今作はアレンジにベース、ドラム、ギターといったサポートメンバーを携え新たなZOMBIE-CHANGサウンドを作り上げた。 メイリン自身も初となる大人も子供も楽しめる曲をテーマに作成された「モナリザ」、新たなアレンジが加わりバンドサウンドへと変貌を遂げた「レモネード」「WE SHOULD KISS」や 存在感のあるリズム隊と彼女独特のボーカルとシンセサイザーが混ざり合う「ときどき、わからなくなるの」、彼女のキャリア初となるギター、ベース、ドラムの3ピースによる「愛のせいで」を含めた全8曲を収録。 ソロプロジェクトでは再現することが出来なかったであろう、彼女のインスピレーションをサポートメンバーと共に音を重ねることによりジャンルに捉われない独自の音楽性と、唯一無二な世界観を放つ今までにない新たなZOMBIE-CHANGの3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』が遂に完成。 ジャケット写真・デザインワークはメイリン本人が全てを担当。 レコーディングでは、エンジニアとしてペトロールズ、never young beachなどを手掛けるhmcの池田洋が担当。
2016 年12 月に限定でリリースした第一弾EP『Songbook』が発売後即増刷となるなど、 ドラマーとしてだけではなく音楽家として非凡な才能を提示した石若駿の第二弾EP がリリース。 今作も全て自らの作曲であり、各曲にゲストシンガーを招き、自身はピアノ、キーボードとドラムを演奏。 前作はかなりの部分を自身の演奏で多重録音をしていったが、今作はベースにCRCK/LCKS(クラックラックス)でも 活動を共にする越智俊介とClean up trio のベースを務める須川崇志、そしてギターに西田修大が参加。 Songbook バンドとしても活動するメンバー達と構築された見事なアンサンブルを披露する。 ボーカルは前作にも参加しライブ活動も共に行う角銅真実、そして石若が在籍するバンドCRCK/LCKS(クラックラックス)の リーダー小西遼や新進気鋭のシンガー&トラックメイカーのermhoi(エルムホイ)が参加。 豪華ミュージシャン達を迎え前作よりも更に大きな広がりを見せる石若駿のポップミュージックの世界を是非お聴きください。
ディスクユニオンが主催する本格的オーディション''DIVE INTO MUSIC. オーディション2016''。2016年に行われた記念すべき第一回の合格者リリース第三弾は、人力ミニマル楽団「東京塩麹」。2012年に結成された「東京塩麹」は、これまでに4度の単独公演を行い、人力サラウンド楽曲や、ミニマル×ジャズ、人力Remixなど、新たな音楽の可能性を追求。主要メンバーとして、新世代ジャズマンの筆頭ドラマー石若駿や、ネオソウル・バンドWONKのキーボーディスト江崎文武も参加している。人力ミニマル楽団という肩書ながら、これまでの共演者にはU-zhaan × mabanua、空間現代、WONK、Srv. Vinci、スガダイロー×吉田達也、吉田ヨウヘイgroup、DJみそしるとMCごはん、入江陽と、ベテランから若手まで、そしてジャズ、ポップスからインディーバンドまでが並ぶ。まさにジャンルを超えて、いま最も注目されているユニットの一つだ。
ディスクユニオンが主催する本格的オーディション''DIVE INTO MUSIC. オーディション2016''。2016年に行われた記念すべき第一回の合格者リリース第三弾は、人力ミニマル楽団「東京塩麹」。2012年に結成された「東京塩麹」は、これまでに4度の単独公演を行い、人力サラウンド楽曲や、ミニマル×ジャズ、人力Remixなど、新たな音楽の可能性を追求。主要メンバーとして、新世代ジャズマンの筆頭ドラマー石若駿や、ネオソウル・バンドWONKのキーボーディスト江崎文武も参加している。人力ミニマル楽団という肩書ながら、これまでの共演者にはU-zhaan × mabanua、空間現代、WONK、Srv. Vinci、スガダイロー×吉田達也、吉田ヨウヘイgroup、DJみそしるとMCごはん、入江陽と、ベテランから若手まで、そしてジャズ、ポップスからインディーバンドまでが並ぶ。まさにジャンルを超えて、いま最も注目されているユニットの一つだ。
モデルとしても活動するメイリンのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>(ゾンビーチャング)がレーベルをBAYON PRODUCTIONに移し、1年ぶりとなる2ndアルバムをリリース。トラック、リリック全てを彼女が手掛けたオリジナル6曲にカバー1曲を含む全7曲収録。オリエンタルな音色のシンセサイザーが響くトラックに、キャッチーな歌メロとアンニュイな歌声。80’sニューウェーブ色を感じるテクノポップな「I CAN’T GET TO SLEEP」や、メランコリックな世界に胸を打つ「KOURAKUEN」〜「KABENOMUKOU」、そして1960年代のスタンダード・ポップス「Pretty Little Baby / かわいいベイビー」のカバーも収録。ファッション性の高いルックスに、アイドル性も兼ね備えたキャラクター、そしてジャンルに捉われない独自の音楽性と、無二な世界観を放つ一癖も二癖もある中毒性の高いアルバム『GANG!』が遂に完成。 エンジニアには、プロデュースやレコーディング・エンジニアとして、KOHH、SALU、Y’S、Rykey、般若などを手掛ける“JIGG”がミックスを担当し、彼女の潜在的な才能が開花されたサウンドに仕上がった。また今作のジャケット・アートワークは、THE YELLOW MONKEY、ケツメイシ、二階堂和美、◽︎◽︎◽︎(クチロロ)、clammbonなどのデザインや、RBMATOKYO、PARCOなどの広告アートディレクションを務めるデザインユニットNNNNYのメンバー “いすたえこ”が全てを手掛ける。写真は海外にも活動の場を広げる若手フォトグラファーとして注目の高い“嶌村吉祥丸”が担当。クリエイティブやビジュアル面でも彼女の魅力が充分に伝わる作品になっている。
若くして各方面から絶大な支持を受ける天才ドラマー石若駿の最新作は、本人の作曲とアレンジ、そして演奏の多重録音によるセルフプロデュース作品。2013年より"うた"をテーマに作曲に取り組み、宅録から着手し始め2016年暮れに漸く陽の目をみる。ゲストボーカリストに、東京藝大打楽器時代の先輩で現在は"cero"のサポートとしても活動している角銅真実。菊地成孔プロデュースでデビューした"けもの"のボーカリスト青羊と"透明な家具""miD"を主催するフレットレスベーシスト織原良次 。自身も所属するポップスバンド"CRCK/LCKS"のフロントマン小田朋美、小西遼。さらに石若が上京したての頃にライブ活動を共に行っていたシンガーソングライターSara Rectorを迎え2016年秋に完成。クールな音像と美しいメロディラインを奏でる極上のポップミュージックで、コンポーザー、アレンジャーとしても非凡な才能を証明した石若駿の意欲作。
昨日の夢、今日のサウンド、明日へのグルーヴ。歴史が待ち望んだ稀代の天才・石若駿の現在を伝える初の本格的リーダー・アルバム。石若駿、いまや全国・全世代のライヴ・シーンでその名を聞かない日はない。藝大在学中よりファースト・コール・ドラマーの名をほしいままにしてきた彼が卒業を迎えた今年、ついに待望のフル・リーダー作をリリースする。今回のアルバムの最注目は、石若自身が、偉大なる先輩ドラマーであるトニー・ウィリアムス、ジャック・ディジョネット、ポール・モチアン、ラルフ・ピーターソンらと同様、すぐれた作曲者でありサウンド・クリエイターであるという点だ。ジャズやロックだけにとどまらず、クラシックや現代音楽の薫りも感じさせる楽曲群は高い中毒性を帯び、言うまでもない持ち前のテクニックと相俟って、他の追随をゆるさない。録音は全楽曲アナログテープによる一発録りで、彼の本籍地(=ジャズ)への敬意と挑戦を内に秘めた野心作に仕上がった。
先日、テンテンコやブスNY行きたい族と肩を並べてDOMMUNEに出演した際にあの宇川直宏氏が、「激ヤバい! 」と賞したヤバいヤツ。NEW WAVEな音源に、決して美声とは言えないがなんともクセになるヴォイス。彼女の魅力は、容姿や行動含めすべてのアンバランスで成り立っている。と言っても過言ではない! !相変わらずのオマケ価格☆聞いた瞬間、あなたはZOMBIE-CHANG WORLDに染まっていきます。チェキ☆
SaxQuartet x Hiphopを掲げる四管獣がドラムに石若駿、ベースに越智俊介を迎えて贈る待望のNewシングル.
SaxQuartet x Hiphopを掲げる四管獣がドラムに石若駿、ベースに越智俊介を迎えて贈る待望のNewシングル.
私たちは、この世界のいろいろなことから解放されたとき、どこへ向かうのだろう。迷いや恐れを手放した先に待つ光の中では、ためらいなく人を愛せるようになるのだろうか。そこには、何が待っているのだろう。 アルバム「unbound」は、そんな根源的な問いを、7つの音楽の物語を通して静かにささやきかける。 LA、NYでの活動を経て現在は奄美大島を拠点とするシンガー、ミヤタトモコが、様々なジャンルを行き来しながら独自の音楽スタイルを展開するギタリスト・作曲家の閑喜弦介を迎え紡いだ、新たな歌とギターのアルバム。 圧倒的な光と闇、記憶と現在、伸び縮みする時間と空間をテーマに英語と日本語で綴られた言葉には、彼女が経てきた様々な世界と彼女が見つめる「今」が描き出されている。そこに寄り添う繊細でありながらも力強いギターの演奏が、光と混沌が対をなすような心のありさまを鮮やかに彩り、ゲストとして参加したドラムの石若駿とギターのホメロ・ルバンボの演奏が作品にさらなる広がりをもたらしている。 5曲のオリジナルに加え、時代を超えて人々の心を捉えるTom Waitsと武満徹のカバーは、楽曲のもつ魅力に新たな光を投げかける。 この音楽体験が、聴く人それぞれの内なる「unbound(解放)」への扉を開き、かすかな光、そして温かい愛を見出す力となることを願って。
私たちは、この世界のいろいろなことから解放されたとき、どこへ向かうのだろう。迷いや恐れを手放した先に待つ光の中では、ためらいなく人を愛せるようになるのだろうか。そこには、何が待っているのだろう。 アルバム「unbound」は、そんな根源的な問いを、7つの音楽の物語を通して静かにささやきかける。 LA、NYでの活動を経て現在は奄美大島を拠点とするシンガー、ミヤタトモコが、様々なジャンルを行き来しながら独自の音楽スタイルを展開するギタリスト・作曲家の閑喜弦介を迎え紡いだ、新たな歌とギターのアルバム。 圧倒的な光と闇、記憶と現在、伸び縮みする時間と空間をテーマに英語と日本語で綴られた言葉には、彼女が経てきた様々な世界と彼女が見つめる「今」が描き出されている。そこに寄り添う繊細でありながらも力強いギターの演奏が、光と混沌が対をなすような心のありさまを鮮やかに彩り、ゲストとして参加したドラムの石若駿とギターのホメロ・ルバンボの演奏が作品にさらなる広がりをもたらしている。 5曲のオリジナルに加え、時代を超えて人々の心を捉えるTom Waitsと武満徹のカバーは、楽曲のもつ魅力に新たな光を投げかける。 この音楽体験が、聴く人それぞれの内なる「unbound(解放)」への扉を開き、かすかな光、そして温かい愛を見出す力となることを願って。
細田守監督の劇場作品全6作品中『おおかみこどもの雨と雪』、『バケモノの子』、『未来のミライ』の3作品の音楽を担当した高木正勝が作曲したメロディーに5人の歌姫たちが詞を書きおろしコラボ作品。
細田守監督の劇場作品全6作品中『おおかみこどもの雨と雪』、『バケモノの子』、『未来のミライ』の3作品の音楽を担当した高木正勝が作曲したメロディーに5人の歌姫たちが詞を書きおろしコラボ作品。
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
OLAibiとyury nomura[eartrip]によるユニット、3eye 1mouthの音源が配信解禁 3eye 1mouthは音楽家OLAibiと料理人の野村友里によるユニット。 本音源「tasty life sounds」は2023年6年にeartrip soilにて公開録音されアナログレコードとして発表されていた音源で、 ゲストには同ユニットと共に『森、道、市場 2023』にも出演した内田也哉子、角銅真実が参加。 打楽器、料理の音、暗唱、声、鍵盤など、4名それぞれの響きによって、 食と音が混じり合い出来上がった43分間の作品となっており、 サウンドエンジニアはHayato Ichimuraが手掛けた。
OLAibiとyury nomura[eartrip]によるユニット、3eye 1mouthの音源が配信解禁 3eye 1mouthは音楽家OLAibiと料理人の野村友里によるユニット。 本音源「tasty life sounds」は2023年6年にeartrip soilにて公開録音されアナログレコードとして発表されていた音源で、 ゲストには同ユニットと共に『森、道、市場 2023』にも出演した内田也哉子、角銅真実が参加。 打楽器、料理の音、暗唱、声、鍵盤など、4名それぞれの響きによって、 食と音が混じり合い出来上がった43分間の作品となっており、 サウンドエンジニアはHayato Ichimuraが手掛けた。
六本木の老舗ジャズクラブ、アルフィーが舞台の人気ライヴ録音シリーズ最新作。第5弾は、世界を飛び回りジャンルを超えて活躍をみせるピアニスト大林武司が登場。今年6月にはベン・ウィリアムス(ベース)とネイト・スミス(ドラムス)と結成した「TBNトリオ」での初アルバム『THE BIG NEWS』(EIRD-8007)リリースと日本ツアーを敢行し、大成功を収めたばかりだ。今作では2つのバンドのライヴ演奏を収録。ひとつはバークリー入学と渡米のきっかけとなった「北海道グルーブキャンプ」からの仲間である粟谷巧&石若駿による“原点回帰”のトリオ・スタンダード。そして数々の研鑽を積みながら辿り着いたジャズの歴史と現在を紡ぐバンド、小川晋平&中村雄二郎とのトリオ・ルネッサンス。ジャズの楽しさ、面白さを継承する両トリオを、極上のライヴ空間でお楽しみいただきたい。
バンクシア・トリオの3作目は、パンデミックの谷間で行われたライブツアーの集大成をスタジオで収録。メンバーのオリジナル楽曲5曲のほか、菊地雅章、ニック・ドレイク、ポール・モチアンの楽曲をアナログマスターテープに収録した。アナログ録音による倍音の豊かさに加えて、高解像のデジタル録音技術もハイブリットに用いることで、極めて自然なニュアンスの音の表現を獲得している。
バンクシア・トリオの3作目は、パンデミックの谷間で行われたライブツアーの集大成をスタジオで収録。メンバーのオリジナル楽曲5曲のほか、菊地雅章、ニック・ドレイク、ポール・モチアンの楽曲をアナログマスターテープに収録した。アナログ録音による倍音の豊かさに加えて、高解像のデジタル録音技術もハイブリットに用いることで、極めて自然なニュアンスの音の表現を獲得している。
10年代を代表するジャパニーズ・ソウル・ディーヴァ“Hanah Spring”が、前作から5年の歳月をかけてキャリアの集大成となるセルフ・プロデュースアルバムをついに完成!
10年代を代表するジャパニーズ・ソウル・ディーヴァ“Hanah Spring”が、前作から5年の歳月をかけてキャリアの集大成となるセルフ・プロデュースアルバムをついに完成!
2013年の連載開始以来、シリーズ累計900万部超の人気を誇るジャズ漫画『BLUE GIANT』(原作:石塚真一)が、遂に劇場映画化。劇中の音楽はピアニストの上原ひろみが担当。主人公・宮本大たちが結成するトリオ“JASS”のオリジナル楽曲(FIRST NOTE、N.E.W.、WE WILL)とエンドロール曲(BLUE GIANT)も、本作のために書き下ろしました。世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当。劇伴音楽やバンド演奏のレコーディングにも、“上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット”のストリングス・メンバーをはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加。
GOOD PRICE!2013年の連載開始以来、シリーズ累計900万部超の人気を誇るジャズ漫画『BLUE GIANT』(原作:石塚真一)が、遂に劇場映画化。劇中の音楽はピアニストの上原ひろみが担当。主人公・宮本大たちが結成するトリオ“JASS”のオリジナル楽曲(FIRST NOTE、N.E.W.、WE WILL)とエンドロール曲(BLUE GIANT)も、本作のために書き下ろしました。世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当。劇伴音楽やバンド演奏のレコーディングにも、“上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット”のストリングス・メンバーをはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加。
GOOD PRICE!サックス界の鬼才、松丸契の2ndアルバムがリリース決定! 聴く者の心に深く語りかける唯一無二の作品。 SMTKやm°feなど様々なプロジェクトに参加し、2020年には『Nothing Unspoken Under theSun』(SCOL1045) を発表するなど、今東京の音楽シーンで最も注目を浴びているサックス奏者・松丸契。 パプアニューギニアの山奥の村で育ち、高校卒業まで村で楽器をほぼ独学で習得した。2014年に米バークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学、2018年に同大学を首席で卒業。同年日本へ帰国、以来様々なアーティストとジャンルを問わず共演を重ねている。(主な共演者:石橋英子、ジム・オルーク、山本達久、大友良英、芳垣安洋、内橋和久、Dos Monos、浦上想起、須川崇志、スガダイロー、荒悠平、Aokid、etc.) 『即興と作曲の対比と融合』『具体化と抽象化』をコンセプトに、自由で柔軟性がありつつ新規軸となる意欲的な作品に仕上がっている。更に洗練され、磨きのかかったアレンジやグループの演奏にも注目だ。彼が織りなすこの他にはない音の世界を体感していただきたい。
サックス界の鬼才、松丸契の2ndアルバムがリリース決定! 聴く者の心に深く語りかける唯一無二の作品。 SMTKやm°feなど様々なプロジェクトに参加し、2020年には『Nothing Unspoken Under theSun』(SCOL1045) を発表するなど、今東京の音楽シーンで最も注目を浴びているサックス奏者・松丸契。 パプアニューギニアの山奥の村で育ち、高校卒業まで村で楽器をほぼ独学で習得した。2014年に米バークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学、2018年に同大学を首席で卒業。同年日本へ帰国、以来様々なアーティストとジャンルを問わず共演を重ねている。(主な共演者:石橋英子、ジム・オルーク、山本達久、大友良英、芳垣安洋、内橋和久、Dos Monos、浦上想起、須川崇志、スガダイロー、荒悠平、Aokid、etc.) 『即興と作曲の対比と融合』『具体化と抽象化』をコンセプトに、自由で柔軟性がありつつ新規軸となる意欲的な作品に仕上がっている。更に洗練され、磨きのかかったアレンジやグループの演奏にも注目だ。彼が織りなすこの他にはない音の世界を体感していただきたい。
RYUTist、ニュー・シングル「うらぎりもの/しるし」を配信リリース。 ニュー・シングルは、作詞を没 a.k.a NGS、作曲・編曲を石若駿が担当した「うらぎりもの」、作詞・作曲・編曲をパソコン音楽クラブが担当した「しるし」の2曲を収録。 「うらぎりもの」は複雑なリズムパターンがアバンギャルドな雰囲気を醸し出しており、これまでの RYUTistとは一味違う、新たな彼女たちの魅力を楽しむことができる。「しるし」は彼女たちの歌声を軽やかな楽器隊が彩るポップソング。表情異なる2曲が収録されたシングルとなる。
スマートフォンゲーム『NieR Re[in]carnation』楽曲のチルアウトアレンジアルバムが発売!美しく繊細な楽曲を、ゆったりとまどろむようなChillアレンジでお届けします。
Nao Kawamura、セカンドアルバム『Elemental pop』を配信リリース。 4年ぶりのフルアルバムとなる今作には、冨田恵一をサウンドプロデューサーに迎えた楽曲「I wanna be there for you」、origami PRODUCTIONS のShingo Suzukiをアレンジャーとして迎えた「Light」ほか、Black Boboiをフィーチャリングした「Shelter feat. Black Boboi」、ドラムにKing gnu、millennium paradeの勢喜遊を迎え、迫力あるドラミングが存在感を光らせている「Power」なども含む全11曲を収録。
サウンドエンジニア葛西敏彦の新レーベル「S.L.L.S Records(シルスレコード)」の第一弾。岡田拓郎、葛西敏彦、香田悠真の3名にボーカリストとして細井美裕が参加する、水の変容をテーマとした器楽集。ヘッドフォン&イヤフォンで体験できるバイノーラル技術HPLを使用した立体音響作品になっている。ジャケットデザインは大原大次郎が担当。
サウンドエンジニア葛西敏彦の新レーベル「S.L.L.S Records(シルスレコード)」の第一弾。岡田拓郎、葛西敏彦、香田悠真の3名にボーカリストとして細井美裕が参加する、水の変容をテーマとした器楽集。ヘッドフォン&イヤフォンで体験できるバイノーラル技術HPLを使用した立体音響作品になっている。ジャケットデザインは大原大次郎が担当。
以前から親交のあるBlack Boboiと共に制作した楽曲で、Nao自身が抱えてきたトラウマや葛藤が綴られている。Naoは「大きく取り上げられる社会問題から身近に起こる小さな出来事まで、それらの多くが私達の中にあるものからできている。内側と外側の世界は表裏一体で、残る矛盾や葛藤をBlack Boboi の音楽で消化し、問いかけや、希望を見出しかった」と語る。前作の「Power」に引き続き、今回もドラムに勢喜遊(King Gnu/millennium parade)を迎え、エモーショナルなドラムがインパクトを残している。また、レコーディング兼ミックスエンジニアにYu Sasaki、マスタリングにMoe Kazama、プロデュース兼ディレクションはミカエルワレ、ジャケットをJackson kakiが手がけ、俊英な音楽家・クリエイターらと共に作り上げた作品となっている。
全てのラップ、ビートメイキングを独力でおこない、完全セルフ・プロデュースのアルバムとして2020年11月に発表された環ROY「Anyways」。本作の収録曲から気鋭のアーティスト達が自ら選曲し、リミックスを制作。「Anyways Remixies」として発表。角銅真実による「憧れ」は、角銅のヴォーカル、ピアノ、弦楽、メトロノームが絡み合い、ラップがリズムを刻む伴奏者のような位置づけに。コンテンポラリー・フォークとも呼べる構成が非常に耳に新しい。ミキシングは、Klan Aileenの澁谷亮が手掛けた。マスタリングは木村健太郎(kimken studio)。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
Black Boboi、BAUKHA、SEDAN、TEJINA Nyaらが集う音楽コミュニティレーベル〈BINDIVIDUAL〉(バインディビジュアル)によるパーティ『BVBV』が、東京・表参道WALL & WALLにて6/23(日)に開催される。イベントの開催に先駆けて、5/23(木)にレーベルアーティストによるコンピレーションEP『BVBV』をリリース!本EPには、BINDIVIDUALに所属する、Black Boboi、BAUKHA、SEDANが参加していて、同じBPMと同じキーという制約の上で制作されているが、三者三様の楽曲を展開しており、各々のアーティストの独自性とレーベルの奥行きを感じさせる内容となっている。
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』がついに映画化され7月4日より全国公開され、そのオリジナル・サウンドトラックです。映画のシーンを彩るサントラ楽曲に加え、吉沢亮が自らが演じる森蘭丸として歌唱する「森蘭丸450歳のうた」、関口メンディがフランケンとして歌う「脳筋番長フランケンのうた」、満島真之介が坂本梅太郎として歌唱する「坂本先生のうた」、さらには、眞栄田郷敦の歌う「兄・森長可のうた 」も収録されるまさに完全盤!いずれも脳内リピート間違いなしのクセになる楽曲揃い。
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』がついに映画化され7月4日より全国公開され、そのオリジナル・サウンドトラックです。映画のシーンを彩るサントラ楽曲に加え、吉沢亮が自らが演じる森蘭丸として歌唱する「森蘭丸450歳のうた」、関口メンディがフランケンとして歌う「脳筋番長フランケンのうた」、満島真之介が坂本梅太郎として歌唱する「坂本先生のうた」、さらには、眞栄田郷敦の歌う「兄・森長可のうた 」も収録されるまさに完全盤!いずれも脳内リピート間違いなしのクセになる楽曲揃い。
JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による8作目になるNEW EP 『ENGINE BLOW』 がリリース。ZOMBIE-CHANGがゲスト参加した全6曲を収録。 JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による、EP「ENGINE BLOW」がリリース。実に8作目となる今作は、約半年ぶりにリリースされた。7シリーズからさらにアップグレードされた6曲を収録。メンバーのPunkspider、CYBERHACKSYSTEM、Lil Nostalgia ’93、S2、warai_motoko、を筆頭に今作EPから新たにメンバーとしてoπΣ8が加わり、また今回ゲスト参加した、ZOMBIE-CHANGを合わせた全6曲が収録されたEPとなった。 またグラフィックデザイナーのGUCCIMAZEがアートディレクションを担当している。
JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による8作目になるNEW EP 『ENGINE BLOW』 がリリース。ZOMBIE-CHANGがゲスト参加した全6曲を収録。 JUBEE(Creative Drug Store,AFJB)率いるクリエイター集団 <Rave Racers>による、EP「ENGINE BLOW」がリリース。実に8作目となる今作は、約半年ぶりにリリースされた。7シリーズからさらにアップグレードされた6曲を収録。メンバーのPunkspider、CYBERHACKSYSTEM、Lil Nostalgia ’93、S2、warai_motoko、を筆頭に今作EPから新たにメンバーとしてoπΣ8が加わり、また今回ゲスト参加した、ZOMBIE-CHANGを合わせた全6曲が収録されたEPとなった。 またグラフィックデザイナーのGUCCIMAZEがアートディレクションを担当している。
RATSPACK EYESレーベル渾身の最新作『懐かしき日々 (Dear Memories) ~ SONG FOR KEN-SAN』をリリース!昭和を象徴する俳優、故高倉健が生前主演した映画・TVドラマを彩ったテーマ曲を、国内ジャズシーン代表するミュージシャンがレコーディング。ジャケットは長年高倉健の肖像を手掛ける画家・福山小夜の名画。日本の男はどうあるべきか、どう生きるべきか―新録のタイトル曲を始めとしたリアルなサウンドを通して、不世出の名優のスピリットを現代に問いかける。
2008年より東京高円寺HIGHにて毎月最終日曜日に開催、アジアが誇る名門シューゲイザーイベント“Total Feedback”による2022年式最新型シューゲイズコンピレーション第四弾!日本・台湾より、多種多様な轟音バンド12組による夢見心地でエヴァーグリーンな珠玉のマスターピース!
史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード創立80周年を祝う、日本発のトリビュート・アルバム! 2019年に創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード。マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し、長きにわたりシーンをリードしつづける革新的レーベルで、9月にはドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて (原題:BLUE NOTE RECORDS - BEYOND THE NOTE)』(監督:ソフィー・フーバー)の日本公開され、改めて注目を集めています。 本作は、ブルーノート80周年を祝って制作された日本発のトリビュート・アルバム。黒田卓也、西口明宏、井上銘、宮川純、桑原あい、角田隆太[ものんくる]、菅野知明、石若駿という次代を担うトップ・ジャズメンが、このプロジェクトのためにスペシャル・バンドを結成。今年1月と7月に南青山・ブルーノート東京で開催されたイベント「BLUE NOTE plays BLUE NOTE」にて披露された、レーベルを代表する名曲7曲を都内スタジオでレコーディングしました。 収録曲は、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「ソング・フォー・マイ・ファーザー」(ホレス・シルヴァー)、「ザ・サイドワインダー」(リー・モーガン)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)など、ブルーノートのみならずジャズ史上の大ヒット曲ばかり。それらがメンバーの斬新なアレンジと、ここでしか聴けない組み合わせによるフレッシュなパフォーマンスで蘇ります。
史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード創立80周年を祝う、日本発のトリビュート・アルバム! 2019年に創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード。マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し、長きにわたりシーンをリードしつづける革新的レーベルで、9月にはドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて (原題:BLUE NOTE RECORDS - BEYOND THE NOTE)』(監督:ソフィー・フーバー)の日本公開され、改めて注目を集めています。 本作は、ブルーノート80周年を祝って制作された日本発のトリビュート・アルバム。黒田卓也、西口明宏、井上銘、宮川純、桑原あい、角田隆太[ものんくる]、菅野知明、石若駿という次代を担うトップ・ジャズメンが、このプロジェクトのためにスペシャル・バンドを結成。今年1月と7月に南青山・ブルーノート東京で開催されたイベント「BLUE NOTE plays BLUE NOTE」にて披露された、レーベルを代表する名曲7曲を都内スタジオでレコーディングしました。 収録曲は、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「ソング・フォー・マイ・ファーザー」(ホレス・シルヴァー)、「ザ・サイドワインダー」(リー・モーガン)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)など、ブルーノートのみならずジャズ史上の大ヒット曲ばかり。それらがメンバーの斬新なアレンジと、ここでしか聴けない組み合わせによるフレッシュなパフォーマンスで蘇ります。
幸せで甘い恋だけでなく切なくほろ苦い恋がつまった、恋のBGM -Sweet Love Edition-
S.U.N.OROJECT、PLANET BEN等ゴア・トランス黄金期のトップ・アーティストのアルバムです。90年代前半~半ばのゴア・トランス黎明期に旗揚げされた老舗のサイトランス・レーベル(SPIRIT ZONE、GRAVITY PLUS、NOVATEKK、SHIVA SPACE TECHNOLOGY、BOSHKE BEATS、ETC.)が所在するドイツ。現在でも毎年夏、ドイツの郊外で(3日3晩ぶっ通しで行われ、約2万人以上を動員するという)"VOOV EXPERIENCE"や"FULL MOON FESTIVAL"等ユーロ最大級のトランス系野外フェスティバルが実に20年以上に渡り定期的に開催され、進化し続けるサイケデリックトランスシーンにおいて最先端の「渋い」サウンドを発信し続けている。今作ではドイツ出身アーティストならではとも言える、革新的な実験の元に生み出されてきたサイトランスと他ジャンル(テクノ、ハウス、ブレイクビート、メタルロック)との融合の歴史を語るにハズセない、ラインナップを実現!
音楽のみならず全ての芸術の発信の地として、日本においても認知度が高いフランスこそ今現在のサイケデリックトランスシーンにおけるパワーバランスをイスラエルと2分するといっても過言ではないトランス超大国である。国民性からとも推察できる美しいメロディラインと壮大なストーリー性を特徴とする「FRENCH PHYTRANCE」は90年代後半から現在までという短いスパンの中でも数多くのシーンを代表するアーティスト(TALAMASCA,ABSOLUM,SILICON SOUND,NOMAD etc)を続々輩出し、さらには自国のアーティスト達が協力しあい独自のレーベル展開を広げる。今作では栄華盛衰の激しいトランス界における偉大なるサバイバーの一つとして認識される「MIND CONTOROL RECORDS」所属アーティストを中心に名門「3D VISION」、ハイセンスクリエーター集団「NEUROBIOTIC」etcからフランスサイケトランスシーンを代表するアーティストをセレクトアップ!!
2000年、福岡博多にはストリートミュージシャンがたくさん居た。その中で当時最も輝いていた9組のストリートミュージシャンのスタジオ録音盤である。最後に収められている10曲目は9組17名の大合唱になっている。もちろん全曲オリジナルの貴重盤。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 105 インディ・ポップ / インディ・ロック (2025年8月)──OTOTOY編集部
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

連載
REVIEWS : 017 インディ・ロック〜SSW(2021年2月)──井草七海
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は国内外のインディ・ロック〜SSWの音源を高井草…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

インタビュー
ダンス、ダンス、ダンス!──東京塩麹の2nd
ミニマル・ミュージックやモダン・クラシカル、ジャズ、テクノなどさまざまな音楽性の境界線をバンドという方法論で突き進み、唯一無二の音楽性を見せる東京塩麹。1st『FACTORY』から約2年、待望の2ndアルバム『You Can Dance』をここにリリースす…

コラム
OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

インタビュー
diskunionからの刺客〈第3弾〉──発酵業界に名乗りをあげる人力ミニマル楽団“東京塩麹”とは?
人力サラウンド楽曲や、ミニマル × ジャズなどで新たな音楽の可能性を追求する、人力ミニマル楽団“東京塩麹”。まず目につくのが“東京塩麹”という、そのバンド名! さらに塩麹を然した食品サンプルを入れたビンに音源のダウンロードコードを入れた“ビン詰め音源”『2…

インタビュー
ZOMBIE-CHANGの中毒性高しなシンセ・ポップ『GANG!』
モデルとしても活躍しているメイリンのプロジェクト、ZOMBIE-CHANG。80年代のニューウェイヴ・シンセ・ポップを彷彿とさせるローファイ・エレクトロ・サウンドと、脱力ラップ、歌謡曲などなど、声色の表現もゆたかな彼女の歌声がのる……、いやはやなんだかこれ…

レビュー
80's日本ニューウェイヴの精神を引き継ぐ新鋭アーティスト3組
現在20歳の私が数年前、初めてヒカシューと出会ったときの衝撃は大きかった。ポップでひょうきんなサウンドが耳を捉えつつ、どこか冷めた佇まい。歌詞は不可思議で引っかかる。更に「びろびろ」のようなサイケなPV演出、「パイク」のような演劇調、「モデル」PVのクラフ…






























































































































![NieR Re[in]carnation Chill Out Arrangement Tracks](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1297/45776170.1657851219.3216_180.jpg)













































![Hot Jazz, Cool Stuff! [Energy]~アツくてクールなジャズ名演集~](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1430/00000003.1667285530.2939_180.jpg)
![Hot Jazz, Cool Stuff! [Spice]~アツくてクールなジャズ名演集~](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1430/00000003.1667285554.0322_180.jpg)
![Hot Jazz, Cool Stuff! [Passion]~アツくてクールなジャズ名演集~](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1430/00000003.1667285204.3998_180.jpg)









![Jazz is Always by My Side~ジャズはいつもそばに~[Best Piano Collection]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1339/00000003.1660883447.1245_180.jpg)
![Jazz is Always by My Side~ジャズはいつもそばに~[Best Vocal Collection]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1339/00000003.1660883134.7916_180.jpg)









![Buzz Jazz! ~バズるジャズ~ [Amazing]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1235/00000003.1652439450.2157_180.jpg)
![Buzz Jazz! ~バズるジャズ~ [Speedy]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1235/00000003.1652439031.5088_180.jpg)
![Buzz Jazz! ~バズるジャズ~ [Powerful]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1235/00000003.1652439079.7921_180.jpg)
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![ジャズと恋愛 -衝動- [愛がテーマのラブ・ジャズ特集]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1207/00000003.1649647939.6641_180.jpg)














































































