How To Buy
TitleDurationPrice
1
The Way To Nikolaschka  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:29
2
Dejavu #1  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 01:23
3
Darkness Burger  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:39
4
A View From Dan Dan  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:46
5
Cleanup  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:16
6
Professor F  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 01:18
7
Ano Ba  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:20
8
Dejavu #2  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 01:20
9
Into The Sea Urchin  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:01
10
Big Saaac.  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:44
11
Siren  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:24
12
Wake Mo Wakarazu Aruku Toki  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:42
13
Tanabata #1  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 01:26
Album Info

昨日の夢、今日のサウンド、明日へのグルーヴ。歴史が待ち望んだ稀代の天才・石若駿の現在を伝える初の本格的リーダー・アルバム。石若駿、いまや全国・全世代のライヴ・シーンでその名を聞かない日はない。藝大在学中よりファースト・コール・ドラマーの名をほしいままにしてきた彼が卒業を迎えた今年、ついに待望のフル・リーダー作をリリースする。今回のアルバムの最注目は、石若自身が、偉大なる先輩ドラマーであるトニー・ウィリアムス、ジャック・ディジョネット、ポール・モチアン、ラルフ・ピーターソンらと同様、すぐれた作曲者でありサウンド・クリエイターであるという点だ。ジャズやロックだけにとどまらず、クラシックや現代音楽の薫りも感じさせる楽曲群は高い中毒性を帯び、言うまでもない持ち前のテクニックと相俟って、他の追随をゆるさない。録音は全楽曲アナログテープによる一発録りで、彼の本籍地(=ジャズ)への敬意と挑戦を内に秘めた野心作に仕上がった。

Digital Catalog

Jazz/World

ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

9 tracks
Jazz/World

ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

9 tracks
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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

9 tracks
Jazz/World

バンクシア・トリオ、待望の4作目となるスタジオアルバム『The Great Noon』から、厳選した11曲を収録。 3作目『MASKS』で高い評価を得た「16chテープによるアナログ録音」×「デジタル環境でのミキシング」を今作でも継続。アナログの温度と解像度、そして現代的なミックスの奥行きを両立した“ハイブリッド”サウンドを徹底追求した一枚。昨年のオーストラリアツアーで磨き上げられたオリジナル曲に加え、レコーディング・セッションから生まれた新曲も収録されている。タイトル『The Great Noon』は、ニーチェの「大いなる正午」に由来。古い価値観や虚無感から解放され、自らの生を全肯定する——その精神が最高潮に達する瞬間を象徴する言葉として、Banksia Trioの今を鮮やかに照らす。

11 tracks
Jazz/World

バンクシア・トリオ、待望の4作目となるスタジオアルバム『The Great Noon』から、厳選した11曲を収録。 3作目『MASKS』で高い評価を得た「16chテープによるアナログ録音」×「デジタル環境でのミキシング」を今作でも継続。アナログの温度と解像度、そして現代的なミックスの奥行きを両立した“ハイブリッド”サウンドを徹底追求した一枚。昨年のオーストラリアツアーで磨き上げられたオリジナル曲に加え、レコーディング・セッションから生まれた新曲も収録されている。タイトル『The Great Noon』は、ニーチェの「大いなる正午」に由来。古い価値観や虚無感から解放され、自らの生を全肯定する——その精神が最高潮に達する瞬間を象徴する言葉として、Banksia Trioの今を鮮やかに照らす。

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