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1 Ballade “集”  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A

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Jazz/World

ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

9 tracks
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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

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Jazz/World

バンクシア・トリオ、待望の4作目となるスタジオアルバム『The Great Noon』から、厳選した11曲を収録。 3作目『MASKS』で高い評価を得た「16chテープによるアナログ録音」×「デジタル環境でのミキシング」を今作でも継続。アナログの温度と解像度、そして現代的なミックスの奥行きを両立した“ハイブリッド”サウンドを徹底追求した一枚。昨年のオーストラリアツアーで磨き上げられたオリジナル曲に加え、レコーディング・セッションから生まれた新曲も収録されている。タイトル『The Great Noon』は、ニーチェの「大いなる正午」に由来。古い価値観や虚無感から解放され、自らの生を全肯定する——その精神が最高潮に達する瞬間を象徴する言葉として、Banksia Trioの今を鮮やかに照らす。

11 tracks
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バンクシア・トリオ、待望の4作目となるスタジオアルバム『The Great Noon』から、厳選した11曲を収録。 3作目『MASKS』で高い評価を得た「16chテープによるアナログ録音」×「デジタル環境でのミキシング」を今作でも継続。アナログの温度と解像度、そして現代的なミックスの奥行きを両立した“ハイブリッド”サウンドを徹底追求した一枚。昨年のオーストラリアツアーで磨き上げられたオリジナル曲に加え、レコーディング・セッションから生まれた新曲も収録されている。タイトル『The Great Noon』は、ニーチェの「大いなる正午」に由来。古い価値観や虚無感から解放され、自らの生を全肯定する——その精神が最高潮に達する瞬間を象徴する言葉として、Banksia Trioの今を鮮やかに照らす。

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