How To Buy
TitleDurationPrice
天使とロザリオ -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:27
千太郎ドラムソロ1 -- 石若 駿  flac: 16bit/44.1kHz 00:37
Moanin' copy (mono mix) -- たけだよういち  flac: 16bit/44.1kHz 01:34
But not for me [祭りJazz version] -- 松永 貴志石若 駿菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:54
Slasher than Bop -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:03
Raindrops keep swinging on my head -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:14
Skip -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:38
Button2 -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:10
Memory -- 松永 貴志  flac: 16bit/44.1kHz 01:24
ヘイボーイ <featuring 岡本信彦 as Seiji Matsuoka sings> -- 菅野よう子岡本信彦  flac: 16bit/44.1kHz 01:34
バンバンバン <featuring 岡本信彦 as Seiji Matsuoka sings> -- 菅野よう子岡本信彦  flac: 16bit/44.1kHz 02:41
華麗なる大円舞曲 -- 松永 貴志  flac: 16bit/44.1kHz 00:53
Slope -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:24
Piano2 -- mabanua  flac: 16bit/44.1kHz 00:15
nichijo3 -- mabanua  flac: 16bit/44.1kHz 01:06
Moanin' Organ version (Kaoru & Sentaro Duo) -- 松永 貴志石若 駿  flac: 16bit/44.1kHz 01:20
kumori -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 02:19
Days of Egg -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:53
nichijo0 -- mabanua  flac: 16bit/44.1kHz 01:42
Smokey4 -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:27
Button5 -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:10
Blue Egg -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:43
YURIKA (DJ Mitsu the Beats re-arrange version) -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 03:27
Without a word -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:54
律子のrit. -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:53
Kira Kira Road -- 松永 貴志  flac: 16bit/44.1kHz 02:04
Honey Mustard Waltz -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 02:40
Piano1 -- mabanua  flac: 16bit/44.1kHz 00:11
バードランドの子守唄 <featuring 手嶌葵vo. & 本田雅人sax.>(Sax-intro version) -- 菅野よう子手嶌 葵本田 雅人  flac: 16bit/44.1kHz 03:06
Flutter Jam -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 01:22
闘争 -- 菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 00:58
Baka Session -- 松永 貴志石若 駿  flac: 16bit/44.1kHz 00:33
hope -- mabanua  flac: 16bit/44.1kHz 02:41
dew -- DJ Mitsu the BeatsTakumi Kaneko  flac: 16bit/44.1kHz 01:18
いつか王子様が (Full version) -- 松永 貴志菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 03:15
Moanin' Ending version (Kaoru & Sentaro Duo) -- 松永 貴志佐野康夫菅野よう子  flac: 16bit/44.1kHz 03:04
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Discography

V.A.

TM NETWORK、デビュー40周年を記念する、トリビュート+オリジナルの2枚組アルバム。TM NETWORKの楽曲をストレートに、または新たな解釈でカバーすることで、彼らが紡いできた物語に新たなページが書き加えられます。

22 tracks
V.A.

アニメーション映画『トラペジウム』のオリジナル・サウンドトラック。MAISONdesによる主題歌「なんもない feat. 星街すいせい, sakuma.」をはじめ、原作者・高山一実が作詞を手掛けるエンディングテーマ「方位自身」、東西南北が劇中で歌唱する「なりたいじぶん」ほか収録。作曲家・横山克がフィルムスコアリングで制作した劇伴音楽といった、映画『トラペジウム』を彩るすべての楽曲を完全収録。

28 tracks
V.A.

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28 tracks
V.A.

ゲーム内イベントのキャラクター投票企画イベントに連動したシリーズ「MILLION C@STING」シリーズの第4弾!ゲームイベント楽曲1曲を収録

2 tracks
V.A.

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2 tracks
Classical/Soundtrack

Hondaグローバル広告「MOVE」篇に起用の菅野よう子”Blue”(カウボーイビバップO.S.T)セルフリメイク版のフルサイズ音源がリリース!米国での圧倒的な知名度、中米・南米、欧州各国、中国、アジア諸国、オセアニアはじめ、世界中で高い認知度と根強い人気を博し続けるハードボイルド金字塔的アニメCOWBOY BEBOP、その最終回26話の特別エンディング曲として、ファンの魂に生きつづける宇宙最強の壮大バラード名曲”Blue”が、四半世紀を経て、ボーカルにTikTok発の超期待新人Mayaを迎えて、菅野よう子本人プロデュースによる2024年versionの新アレンジにて復活!

1 track
Jazz/World

mabanuaがInstagramに投稿した1曲のインストに、AmiideとJyodanの2人が返信するかのような歌とラップを乗せたトラックを投稿したことがきっかけで生まれた「On Everything feat. Otomodatchi」。mabanua 独特のヒップホップビートの上で縦横無尽に刻むJyodanのラップから、流れるように続くAmiideの柔らかくも芯のあるボーカルフロウがクセになる一曲です。

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Jazz/World

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Jazz/World

何度も繰り返し聞いてしまうような印象的なワンループをmabanuaが構築。アートワークは前作「Coffee Excess」でコラボも記憶に新しいSuperorganismのOronoが手掛けており、ビジュアル面でのコラボレーションからも目が離せない。mabanuaも「初期の頃には技術的にできなかったことを実現できた。今までの作品の良いところ取りしたような楽曲」とコメントしているように、どのジャンルにも当てはめることができないmabanuaの稀有な才能は、まだまだ進化し続ける!

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Jazz/World

何度も繰り返し聞いてしまうような印象的なワンループをmabanuaが構築。アートワークは前作「Coffee Excess」でコラボも記憶に新しいSuperorganismのOronoが手掛けており、ビジュアル面でのコラボレーションからも目が離せない。mabanuaも「初期の頃には技術的にできなかったことを実現できた。今までの作品の良いところ取りしたような楽曲」とコメントしているように、どのジャンルにも当てはめることができないmabanuaの稀有な才能は、まだまだ進化し続ける!

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Jazz/World

2007年 デビューアルバム『done already』の制作中にmabanuaがネットでその声に魅了され、フィーチャリングのオファーを出した事から親交が始まったシンガー、Nicholas Ryan Gant(ニコラス・ライアン・ギャント)。当時はまだお互い駆け出しのアーティストであったが、その後ニコラスは、マライヤ・キャリー、ブランディ、マイケル・マクドナルド、チャイルディッシュ・ガンビーノ、サイ・スミス、ミリ・ベン・アリ、レデシー、ラン・ザ・ジュエルズ、リトル・ブラザーのフォンテなど数え切れないほどの錚々たるアーティストのサポートボーカルを務め、その実力は世界的に認められる事になる。互いに多忙を極める事となるが、二人の絆は壊れる事もなく、2008年 Mystery(mabanua 1st アルバム『done already』収録)2010年 Mind Games(DONE)(Ovall 1st アルバム『Don’t care who knows that』収録)2012年 new love(mabanua 2nd アルバム『Only the facts』収録)とコラボを重ね、より親交を深めていく。4度目のコラボとなる今作ではNicholasの友人であり、無名ながらも才能溢れる同じくニューヨーク出身のラッパー Suede Jury(スウェード・ジュリー)が加わり、さらにレベルアップした1曲が完成。何度も繰り返し聞いてしまうような印象的なワンループをmabanuaが構築。その上に全てを包み込むようなニコラスのビターでエレガントな歌声、そしてスウェード・ジュリーのほどよく厚みのあるラップがミルフィーユのように重なり美しい層になっていく。有名無名関わらず純粋に良質でベストなものをセレクトし続けるmabanuaのアティチュードが詰まった「これぞコラボレーション!」と言える1曲になっている。また、アートワークは前作「Coffee Excess」でコラボも記憶に新しいSuperorganismのOronoが手掛けており、ビジュアル面でのコラボレーションからも目が離せない。mabanuaも「初期の頃には技術的にできなかったことを実現できた。今までの作品の良いところ取りしたような楽曲」とコメントしているように、どのジャンルにも当てはめることができないmabanuaの稀有な才能は、まだまだ進化し続ける!

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松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談

インタヴュー

松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談

2013年7月に、Yasei Collectiveの松下マサナオと、Ovallのmabanuaを講師に迎えて、で開催したモダン・ドラム高等学校! 満員御礼となったこの講座、基本的なリズムの感じ方、講師2人が影響を受けたドラマーや変拍子の極意などなど、充実の…