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BRAND NEW KEYS(24bit/96kHz)
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BRAND NEW KEYS(24bit/96kHz)

Jazz/World

Beagle Kick

Beagle Kick初のフルアルバムがハイレゾで登場! 2年間の集大成となる本作は、和田による多彩でエモーショナルな楽曲群が魅力だ。 実力確かなミュージシャンによる生演奏が聴く者の心を揺さぶる。 録音やミックスおよびTDでは、ACOUSTIC REVIVE製品が多数使用され、伝送経路におけるロスを排除し、機器の持つポテンシャルを限界まで引き出すことに成功した。 その音は、質感が高く肉厚であるが、無駄や誇張がほとんど感じられない。 音楽に心からのめり込める究極の高音質をぜひ体験して欲しい。

Bonus!
巨星ジーグフェルド 2011.02.20 Part.2 (DSD+mp3)
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巨星ジーグフェルド 2011.02.20 Part.2 (DSD+mp3)

Jazz/World

DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN

今年2月19日〜20日に新宿文化センター大ホールで行われた菊池成孔のダブル・コンサートの模様をDSD音源でお届け! 昨年の京都ボロフェスタでの復活第2弾のLIVE音源が好調な新生DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDENの音源が先行でリリース。2日連続でホール中を熱狂の渦の中へ落とし込んだ濃密な時間をDSD音源で再現されています。

巨星ジーグフェルド 2011.02.20 Part.1 (DSD+mp3 Ver.)
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巨星ジーグフェルド 2011.02.20 Part.1 (DSD+mp3 Ver.)

Jazz/World

DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN

今年2月19日〜20日に新宿文化センター大ホールで行われた菊池成孔のダブル・コンサートの模様をDSD音源でお届け! 昨年の京都ボロフェスタでの復活第2弾のLIVE音源が好調な新生DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDENの音源が先行でリリース。2日連続でホール中を熱狂の渦の中へ落とし込んだ濃密な時間をDSD音源で再現されています。

NEWTOWN
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NEWTOWN

Jazz/World

toconoma

全国各地のライブハウス、野外フェスを席巻するインストゥルメンタルバンドtoconoma が約3年ぶりに3rd ALBUM “ NEWTOWN”を2017年6月7日にリリース!2013年1st ALBUM “POOL”、2014年2nd ALBUM “TENT”をリリースし、多くの野外イベントに出演する中、「自然の中での多幸感」をイメージさせる曲の多いtoconomaだが、2014年以降福岡SUNSET LIVE、GREEN ROOM FESTIVAL、朝霧JAMと各BIG FESTIVALに出演し、各地の主催公演は全てソールドアウトさせ、その中で発表された今回のアルバム収録曲10曲はよりダンサブルなイメージとなっており各会場を沸かせること間違いない。

坂本龍一 NHK session
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坂本龍一 NHK session

Classical/Soundtrack

V.A.

''5人のアーティストとのセッションを特典PDF付きで完全収録!''^ ^ 2011年元日にNHK-FMで放送された『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』のために収録された演奏。大友良英との、オーネット・コールマンをモチーフにしたピアノとギターによる繊細な即興演奏「improvisation inspired by Ornette Coleman」、坂本が立てる物音と大谷能生のラップがゴダール的な空間を織りなす「adaptation 02 - yors」、ASA-CHANGのエレクトロニック・ドラムで奏でられる「adaptation 03.1 - acrs 〜adaptation 03.2 thousand knives - acrs」、2人の知性派ミュージシャンが相まみえた菊地成孔との歴史的な記録「adaptation 04 - nkrs」、やくしまるえつこの独特な声で「Ballet Mécanique」に新たな息吹を与えた「adaptation 05.1 ‒ eyrs ~adaptation 05.2 ballet mécanique - eyrs」。5人のアーティストとのセッションを、当日の模様を収めたブックレット(PDF)付きで完全収録。

Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(2.8MHz dsd + mp3)
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Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(2.8MHz dsd + mp3)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

アクアプラス作品の名曲を中心に厳選した楽曲(アクアプラス以外のカバー2曲を含む)をジャズアレンジ。一流ジャズミュージシャンの演奏によるピュア・サウンド・アルバム。 “和でJAZZでROCKなサウンド”を名に冠した気鋭のピアノ・トリオWaJaRo(ワジャロ)のメンバー、Pf:Shuntaro(シュンタロウ)、Dr:Shirane(シラネ)、B:SutMaru(ストマル)を中心に、元クライズラー&カンパニーの竹下欣伸(BASS)、元キンモクセイの後藤秀人(GTR)、オルケスタ・デ・ラ・ルスのホーンセクションのメンバーなどが参加。第1弾「Pure -AQUAPLUS Legend of Acoustics-」に引き続き、ボーカル曲にはSuaraをフィーチャリングし、自身の楽曲をはじめ6曲収録。

You're Dead!(24bit/44.1kHz)
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You're Dead!(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Flying Lotus

「このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けた祝いなんだ。“なあ、お前は死んじまったんだよ…”っていうんじゃなくてさ、“よう、お前は死んでるんだぜ!”って意味なんだよ」 ― フライング・ロータスの2年ぶり通算5作目となる最新作は、今世紀最大の衝撃作にして問題作!!マイルスの度肝を抜くようなジャズ作品を作りたかったと語る今作にはハービー・ハンコック、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグら豪華ゲスト陣も参加。アートワークは奇想漫画家の駕籠真太郎が担当。

circus
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circus

Pop

showmore

2人組音楽ユニットとして再始動したshowmore、待望のニュー・シングルをリリース。都会に生きる人々に送る艶やかでダンサブルなポップチューン。

Salve
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Salve

HipHop/R&B

KID FRESINO

KID FRESINO最新作。4曲入りEP。ディレクションはKID FRESINO。今作は初の生楽器、バンド編成による楽曲制作を敢行。三浦淳悟(PETROLZ)、佐藤優介(カメラ=万年筆)がプロデュースした3曲は、三浦淳悟(Bass)、佐藤優介(Wurlitzer)、柿沼和成(Drum)、斎藤拓郎(Guitar)という編成のもと、JJJ(Fla$hBackS)、Campanella、茂千代という3人のラッパーをフィーチャーし、レコーディングを行った。また、カナダ出身、LA在住のプロデューサーにして、マルチ楽器奏者のMOCKYがプロデュース、アレンジを手掛けた楽曲も収録。NYで暮らしながら、音楽探求を行う日々にあって、風通しの良い作品がここに誕生した。

坂本龍一 NHK session (2.8MHz dsd + mp3)
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Exclusive

坂本龍一 NHK session (2.8MHz dsd + mp3)

Classical/Soundtrack

V.A.

''5人のアーティストとのセッションを特典PDF付きで完全収録!''^ ^ 2011年元日にNHK-FMで放送された『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』のために収録された演奏。大友良英との、オーネット・コールマンをモチーフにしたピアノとギターによる繊細な即興演奏「improvisation inspired by Ornette Coleman」、坂本が立てる物音と大谷能生のラップがゴダール的な空間を織りなす「adaptation 02 - yors」、ASA-CHANGのエレクトロニック・ドラムで奏でられる「adaptation 03.1 - acrs 〜adaptation 03.2 thousand knives - acrs」、2人の知性派ミュージシャンが相まみえた菊地成孔との歴史的な記録「adaptation 04 - nkrs」、やくしまるえつこの独特な声で「Ballet Mécanique」に新たな息吹を与えた「adaptation 05.1 ‒ eyrs ~adaptation 05.2 ballet mécanique - eyrs」。5人のアーティストとのセッションを、当日の模様を収めたブックレット(PDF)付きで完全収録。

Bonus!
IV(24bit/96kHz)
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IV(24bit/96kHz)

HipHop/R&B

BADBADNOTGOOD

ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODが、旬なゲスト陣が集結した待望の最新作『IV』をリリース!

Bonus!
渋星
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渋星

渋さ知らズ オーケストラ

サンラー・アーケストラのメンバー3名を迎えてスタジオで録音されたアルバム。サンラーの代表曲2曲を含め「Naadam」「本多工務店のテーマ」も初めてのスタジオ収録。大編成ライブでの演奏とは一味違った面を見せる作品となった。ハードかつアグレッシブなプログレ・ジャズとも呼べる演奏が聴ける。キングクリムゾンのファンには必聴!と言っておきます。

FELT
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FELT

Classical/Soundtrack

V.A.

''バッハを下敷きにしてサックスとピアノとで空間を作り上げる''^ ^ 文化庁主催の東京見本市2010 インターナショナル・ショーケースの一環として、池袋・東京芸術劇場 中ホールで行われた公演の記録。ともにアコースティックと電子音楽を行き来しつつ先鋭的な音楽を作り続けるアーティストだが、このコンサートが初顔合わせ。バッハを下敷きに、演奏家同士のセッションというよりは、作曲家同士がひとつの音響空間を作り上げていくようなパフォーマンス。当初は作品化を予定していなかったため、セッティングされたマイクはあくまでもPA用。また、収録に使用した2台のKORG MR-1000は同期が取れない仕様のため、ミックスに際してはKORG AudioGateで24ビット/192kHzのPCM信号に変換。そのデータをSTEINBERG Nuendoから再生し、アナログ・コンソールでミックスしたものをMR-2000Sにミックス・ダウンしている。 ^

FELT (2.8MHz dsd + mp3)
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Exclusive

FELT (2.8MHz dsd + mp3)

Dance/Electronica

V.A.

''バッハを下敷きにしてサックスとピアノとで空間を作り上げる''^ ^ 文化庁主催の東京見本市2010 インターナショナル・ショーケースの一環として、池袋・東京芸術劇場 中ホールで行われた公演の記録。ともにアコースティックと電子音楽を行き来しつつ先鋭的な音楽を作り続けるアーティストだが、このコンサートが初顔合わせ。バッハを下敷きに、演奏家同士のセッションというよりは、作曲家同士がひとつの音響空間を作り上げていくようなパフォーマンス。当初は作品化を予定していなかったため、セッティングされたマイクはあくまでもPA用。また、収録に使用した2台のKORG MR-1000は同期が取れない仕様のため、ミックスに際してはKORG AudioGateで24ビット/192kHzのPCM信号に変換。そのデータをSTEINBERG Nuendoから再生し、アナログ・コンソールでミックスしたものをMR-2000Sにミックス・ダウンしている。 ^

The New Breed (24bit/44.1kHz)
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The New Breed (24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Jeff Parker

2016年は7年振りのアルバム『The Catastrophist』を発表し、単独とフジロック・フェスティヴァルと2度の来日公演を行った、ポストロックの代表バンド、トータス。そのトータスに1998年発表の代表作『TNT』から正式メンバーとなり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカー(バークリー音楽院出身で、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイド・フェロウシップの作品にも参加している)の2016年発表の名盤の誉れ高きソロ・アルバム『The New Breed』が遂に日本発売決定。

Bonus!
LIVE at Blue Note Tokyo 2011 (24bit/48kHz)
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LIVE at Blue Note Tokyo 2011 (24bit/48kHz)

Jazz/World

菊地成孔とペぺ・トルメント・アスカラール

菊地成孔率いるストレンジ・ラウンジ・オーケストラ、菊地成孔とペぺ・トルメント・アスカラールの昨年春のライヴの模様を、高音質DSDで配信開始。この音源は老舗ジャズ・クラブ、ブルーノート東京で2011年4月と5月に演奏された楽曲群からベスト・トラックをピック・アップし収録したもの。サックスの響き、弦楽器のアンサンブル、それらが重なった時に生まれる不穏かつ奇妙で美しいグルーヴをそのままパッケージに閉じ込め、生々しく再現しました。“ペペ”「伊達男/女たらし」、“トルメント”「拷問」、“アスカラール”「砂糖漬けにした/甘ったるい」による甘美な地獄を本作で追体験してください。

FACTORY (24bit/96kHz)
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FACTORY (24bit/96kHz)

Rock

東京塩麹

ディスクユニオンが主催する本格的オーディション''DIVE INTO MUSIC. オーディション2016''。2016年に行われた記念すべき第一回の合格者リリース第三弾は、人力ミニマル楽団「東京塩麹」。2012年に結成された「東京塩麹」は、これまでに4度の単独公演を行い、人力サラウンド楽曲や、ミニマル×ジャズ、人力Remixなど、新たな音楽の可能性を追求。主要メンバーとして、新世代ジャズマンの筆頭ドラマー石若駿や、ネオソウル・バンドWONKのキーボーディスト江崎文武も参加している。人力ミニマル楽団という肩書ながら、これまでの共演者にはU-zhaan × mabanua、空間現代、WONK、Srv. Vinci、スガダイロー×吉田達也、吉田ヨウヘイgroup、DJみそしるとMCごはん、入江陽と、ベテランから若手まで、そしてジャズ、ポップスからインディーバンドまでが並ぶ。まさにジャンルを超えて、いま最も注目されているユニットの一つだ。

T-SLIDING II〜Just Bacharach〜
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T-SLIDING II〜Just Bacharach〜

早川隆章&T-SLIDING

1995年にファーストアルバム「a Born Trombone」リリース以降も地道な演奏活動を続け、気がつけば20年が経過した「早川隆章&T-SLIDING」。ファーストアルバムは、トロンボーンの可能性を追求して好評を博し、今や伝説的な1枚となっており、この作品に刺激を受けた若いジャズ・トロンボーン・プレーヤーの間で同様のグルーヴが数多く誕生しています。これまでライブで数多くの作品を演奏してきた中でも、早川氏の青春時代の思い出でもある、バート・バカラックの作品にスポットを当てて、落ち着いた雰囲気でゆったりとした時間を楽しんでいただけるアルバムに致しました。本作品では、前作とはまた違った「何か」を感じられる、そんな作品になっていると思います。

Plays Standards vol.2 -Live at PIT INN 2012.04.17- (24bit/48kHz)
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Plays Standards vol.2 -Live at PIT INN 2012.04.17- (24bit/48kHz)

Orquesta Libre with 柳原陽一郎

ROVOや大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラのドラマーとして活動し、数々のセッションをこなすドラマー、芳垣安洋の新たなプロジェクトOrquesta Libre。「さまざまなジャンルのスタンダード・ナンバーを片っ端からやってみる」というコンセプトを掲げ、自由でのびのびとした演奏を聴かせてくれる総勢10名からなるこの大所帯バンドが、2012年4月17日に、柳原陽一郎をゲストに迎えて行った、新宿ピットインのライヴを高音質HQDで配信! 「Alabama Song」や「三文オペラ第二のフィナーレ」といった往年の名曲が、迫力のあるアレンジで甦ります。

k is s (24bit/48kHz)
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k is s (24bit/48kHz)

Jazz/World

Kan Sano

七色のモンタージュKan Sanoメジャーとアンダーグラウンド日本と世界アバンギャルドとポップネスソロピアニストでありトラックメイカー対極にある様々な要素を全て取り込む懐の広さ...全ての断片を集め組み立てたモンタージュ。2016年のKan Sanoがここに完成。七尾旅人だけじゃない!注目のフィーチャリング陣が参加!Kan Sano自身によるヴォーカル曲にも注目!ジャイルス・ピーターソンも絶賛するカナダ出身の次世代女性シンガーMaylee Todd、透き通る美しい声で数々のCM楽曲でもおなじみのシンガー島村智才、レーベルメイトでもあり数々のフェス出演で話題沸騰のMichael Kanekoという色濃いラインナップそして収録曲中6曲で本人がヴォーカルをとっており、そちらも聴きどころとなっている。

Donna Lee
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Donna Lee

maiko

ジャズバイオリニストmaikoの活動開始15周年を記念して、2か月連続でリリースするメモリアルアルバムの第1弾。maikoの通算5枚目となる本作は、ジャズのスタンダードナンバーを中心に、ジェイコブ・コーラー(pf)、パトリック・グリン(b)、デニス・フレーゼ(ds)とのカルテット。続く6枚目の、伊藤志宏とのデュオ、全曲オリジナルのメモリアル第2弾アルバムと合わせて、maikoの15年間の活動の集大成となる。本作は、オリジナル曲に定評のあるmaikoが初めて挑んだスタンダードアルバム。今までの4作はオリジナル曲が中心だったが、15年間のジャズバイ オリニストとしての活動の総括に、自らのルーツであるジャズ、スタンダード曲に正面から取り組んだ。息の合ったメンバーとともに、シャープで小気 味よくスウィングするサウンドを作り上げている。15年間で3,000回を超えるライブパフォーマンスを積み重ね、どんなときでも今この瞬間に表現者としてのすべてをかける真摯な姿勢は、多くのミュージシャンからリスペクトされ、サポートライブの引く手はあまた。今のジャズシーンになくてはならない存在となっている。美しい音色と確かなテクニック、自由自在にアドリブを紡いでいくmaikoのジャズスピリッツをご堪能ください。

After Bach
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After Bach

Jazz/World

Brad Mehldau

現在ジャズ・ピアノ界で最も影響力のあるブラッド・メルドーが、偉大なる音楽の大家を独自の感覚と解釈で演奏! 偉鍵盤楽器奏者、そして即興演奏の大家としてのバッハをテーマにした『アフター・バッハ』。 ジャズ、クラシックのジャンルを飛び越え、聴くものを圧倒! バッハが作曲した鍵盤楽器のための作品集『平均律クラヴィーア曲集(Well-Tempered Clavier)』から4つの前奏曲と1つのフーガを演奏。またそれぞれの楽曲の後には、ブラッド・メルドーが『平均律クラヴィーア曲集』からインスピレーションを受けて書いたオリジナル曲を収録。

グレート・バリトニア
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グレート・バリトニア

Jazz/World

東京中低域

サマーソニック、ワールドハピネスといった国内ロックフェスから、ロンドン、ノースシー等の海外ジャズフェスまで出演!ビートニクス、鈴木慶一、野宮真貴、坂田明、ビル・エヴァンス、カエターノ・ヴェローゾ、ロイ・ハーグローブ、ハービー・メイソン 等と共演!!冨田勲、YMOに次ぐ、二度のBBCライブ出演の快挙!!国内のみならず、世界から注目を集める純バリトンサックス・アンサンブル、6年ぶりとなる7thフル・オリジナル・アルバム完成!! 

Glowing
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Glowing

Jazz/World

ONEGRAM

前作「en」でみせたLovers、Reggae、Afro、Funk等の多彩な路線から、今回は一気にREGGAEのリズムにこだわった初の全国流通FULL ALBUMが完成。うち3曲は、現在はMATT SOUNDSも率いるReggae Maestro=森俊也がプロデュース。Reggae、House、Hip Hop、Rare Groove等、様々なジャンルのクラブ・シーンからの支持にも応える、ダンサブルな内容となっている。ドレッド・ミーツ・シティポップを名乗る彼らならではのメロウネスはもちろん健在。sakkoのワン・アンド・オンリーな歌声と身近なリリック、そしてアーバンな雰囲気をたたえるメロディは、誰しもを心躍らせる。

Voyager
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Voyager

HipHop/R&B

Moonchild

"スティーヴィー・ワンダー、ジ・インターネット、ジル・スコットらと共演し、ロバート・グラスパーやホセ・ジェイムズ、ローラ・マヴーラ、ジェイムズ・ポイザー、ジャジー・ジェフ、ナインス・ワンダー、タイラー・ザ・クリエイターまでもが賞賛を送り、大きな注目を集めるLAジャズ~ネオ・ソウル・トリオ、ムーンチャイルドの最新アルバム!! 彼らの名を一躍広げることになった名曲「The Truth」を収録した前作『Please Rewind』で世界的に評価を高め、ここ日本でも輸入盤リリースにも関わらず菊地成孔が自身のラジオ番組で紹介するや口コミでスマッシュ・ヒットを記録し、来日公演も盛況のうちに終えた。そして3年ぶり3作目となる本作は、ディアンジェロやハイエイタス・カイヨーテ、またジェシー・ボイキンス三世を手がけるジェレミー・モストを制作のインスピレーションに挙げ、トリオのボトムラインはソウルクエリアンズやウマー周辺の97~00年あたりの仕事を彷彿とさせるブラックネスを見事に吸収。「Cure」を筆頭に蠢くグルーヴの上で70年代のスティーヴィー・ワンダーにインスパイアされたソフトなシンセサイザーとキーボード、甘く爪弾かれるギター、そして透明感溢れるアンバー・ナヴランの歌声…、彼らの陽性なチル&メロウネスがじんわりと溶けだす極上の曲たちが顔を揃えた。エリカ・バドゥによる不朽の名盤『Baduizm』から20年、現行LAシーンからのアンサーとしてこの上ない傑作がここに誕生した。"

Colors of Life by acro jazz laboratories
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Colors of Life by acro jazz laboratories

V.A.

漆黒のグルーヴと美しい旋律が同居する“悶絶もの”の楽曲が目白押し。

The Detroit Experiment
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The Detroit Experiment

The Detroit Experiment

カール・クレイグのプロデュースによるデトロイト音楽史に残る一大プロジェクトがついに復刻!マイゼル・ブラザーズの手によるドナルド・バードの「Think Twice」、スティーヴィー・ワンダーの「Too High」、Tribe に残されたマーカス・ベルグレイヴの至宝「Space Odyssey」などの究極カヴァーは今聞いても常にフレッシュ!アンプ・フィドラー、カリーム・レギンス、マーカス・ベルグレイヴ、フランシスコ・モーラなど世代を超えたデトロイトの腕利きミュージシャンが集結したフューチャー・クラシック!

武満徹ソングブック (1bit/2.8MHz dsd + mp3)
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武満徹ソングブック (1bit/2.8MHz dsd + mp3)

Jazz/World

ショーロクラブ

 本作の主人公のひとり作曲家・武満徹を、「日本が世界に誇る現代音楽家」という 肩書きで呼ぶのはふさわしくない。ブラジル音楽をベースに唯一無二の響きを奏で る弦楽トリオ「ショーロクラブ」の精緻にして伸びやかな演奏と、7 人の歌手によって、 新たな生命を吹き込まれた歌を聴くにつけ、20 世紀音楽の巨匠を親愛を込めて「ソ ングライター」と呼びたくなってしまう。バンドリン、ギター、コントラバスの涼やか な音色にのせて、アン・サリー、沢知恵、おおたか静流、おおはた雄一、松平敬、 松田美緒、tamamix が歌い継ぐ全15 曲。異ジャンルで活動する美しき「ヴォーカリ スタス」の声をまとって、タケミツ・メロディが2011 年の「今」を生きはじめる。かつて、 これほどまでに、その歌が近しく感じられたことがあっただろうか。新たなスタンダー ドとなるべき、これからの「タケミツ・ソングブック」。

LIVE at Liquid Room 2010.06.09 (24bit/48kHz)
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Exclusive

LIVE at Liquid Room 2010.06.09 (24bit/48kHz)

Jazz/World

菊地成孔とペぺ・トルメント・アスカラール

2010年6月9日、恵比寿Liquid Roomでおこわれた菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールのLIVEを完全収録し、24bit/48kHzの高音質音源(HQD)で独占配信! 菊地成孔曰く「完璧なバンド」と表現したこのバンドは今年で結成5周年を迎えた。その演奏は、繊細にしてドラマチック。弦楽器、ハープを要したオーケストラのコンダクトをとりながら、菊地成孔自らが奏でるむせび泣くようなSAXの音色は鳥肌もの。2時間以上にわたって繰り広げられ、高揚感に包まれたLIVEを丸ごと収録し、アンコール2曲も含め全14曲を余すことなくお届け! さらにアルバム・ダウンロードされた方には、菊地成孔のMCをプレゼント!! このアルバムを手にすれば、あの日、あの会場に居合わせた人も、そうでない人も、歴史的な公演がいつでも甦る超貴重音源です!!

ROUTE 20 HIT THE ROAD

ROUTE 20 HIT THE ROAD

Pop

EGO-WRAPPIN'

宴もたけなわ 20年 エゴラッピン エゴとみんなとわがままに、歩んできた通過点。結成20周年を迎えるEGO-WRAPPIN'がオールタイムベスト&カヴァーアルバムを発売!2人の“エゴ"が詰まったエゴ盤最強ベスト

マラソンライブ2014 東京JACK! 〜PLAYERS HIGH!〜 5.10 上野
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マラソンライブ2014 東京JACK! 〜PLAYERS HIGH!〜 5.10 上野

PE'Z

ジャズの即興性と日本独自のポップ・センスを折衷させた“侍ジャズ”サウンドで躍進を続けてきたバンド、PE'Z。結成15周年を迎えた彼らが行ったのは、4/27~5/18の約20日間で都内13公演を巡る弾丸イヴェント「マラソンライブ」。OTOTOYでは全13公演の情熱溢れる模様を先行配信!本作は5/10上野での公演を収録。

ルパン三世コンサート 〜LUPIN! LUPIN!! LUPIN!!! 2015〜(24bit/48kHz)
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ルパン三世コンサート 〜LUPIN! LUPIN!! LUPIN!!! 2015〜(24bit/48kHz)

Jazz/World

Yuji Ohno & Lupintic Five

ルパンミュージックの生みの親、大野雄二率いるYuji Ohno & Lupintic Fiveがコーラス&ボーカルFujikochan'sをメンバーに加えて送るオールルパンナンバーと新旧「ルパン三世」アニメーション映像とのコラボによるスペシャルルパンナイト! 2015年12月24日に行われた中野サンプラザ公演を収録したライブアルバム!!

Drunk(24bit/44.1kHz)
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Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

Bonus!
Groovin' with a Freedom Jazz Dance
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Groovin' with a Freedom Jazz Dance

Jazz/World

V.A.

思わず体を揺らしてしまう最高のグルーヴでジャズの快楽へ。高速チューンを厳選したハード・ドライヴィング・ジャズの決定盤!

Fiesta(24bit/96kHz)
High Resolution

Fiesta(24bit/96kHz)

Jazz/World

H ZETTRIO

初夏の訪れを感じさせる都会的なラテン・ジャズナンバー。ピアノの流麗なイントロから一転、ダンサブルなサウンドへと一気に展開され、自由度の高いリズム隊も魅力。 頭の中に流れ出すキャッチーなメロディーは「架空のお祭り」を演出してくれる。

Wonderful Flight(24bit/96kHz)
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Wonderful Flight(24bit/96kHz)

Jazz/World

H ZETTRIO

3/1 にスタートするツアー「WONDERFUL FLIGHT TOUR 2016 ~Acoustic & Electric~」のタイトルに も起用されるテーマ曲。飛び出す準備をしているかと思いきや、一瞬にして空高く舞い上がり、優雅 に楽しんでいると思いきや、逆風を力強く突き進み、さらに突風を潜り抜けるように常に様変わりする空の状況を楽しむような壮大さと勢いがあるアンサンブルに脳がワクワクさせられる。前作の「Beautiful Flight」とは違った空の旅を体感させてくれる作品となっている。

THEME FROM LUPIN III 2015 (24bit/48kHz)
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THEME FROM LUPIN III 2015 (24bit/48kHz)

Jazz/World

You & Explosion Band

2015年10月〜放送開始!30年ぶり待望の「ルパン三世」新TVシリーズ オリジナル・サウンドトラック!

Beautiful Flight (24bit/88.2kHz)
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Beautiful Flight (24bit/88.2kHz)

Jazz/World

H ZETTRIO

JAZZYなリフ構成から一転して美しいサビのメロディへと変調する「Beautiful Flight」。曲構成も、演奏も聴き応え抜群で、H ZETTRIO(エイチ・ゼットリオ)のライブの中でも特に拍手をかっさらう曲になることは間違いない。アコースティックベース担当のH ZETT NIRE(エイチ・ゼット・ニレ)、ドラム担当のH ZETT KOU(エイチ・ゼット・コウ)、そしてグループの立役者でありピアニストのH ZETT M(エイチ・ゼット・エム)。彼らが放つメロディーラインによって、まるで大空を綺麗に舞っているような気持ちにさせてくれる。

From the Inheritance
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From the Inheritance

Jazz/World

WONK

WONK - EXPERIMENTAL SOUL BAND, BASED IN TOKYO. A thriving, pulsing, ball of energy channeled through creative genius and restless ambition. We focus on breaking down the genre barriers and touching the hearts of music lovers. Since 2013 Vocal:Kento NAGATSUKA, Piano&Key:Ayatake EZAKI, Bass:Kan INOUE, Drums:Hikaru ARATA, Trumpet:Patriq Moody, Rap:Dian

THE BEST COMPILATION of LUPIN THE THIRD 『LUPIN! LUPIN!! LUPINISSIMO!!!』
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THE BEST COMPILATION of LUPIN THE THIRD 『LUPIN! LUPIN!! LUPINISSIMO!!!』

Jazz/World

V.A.

誕生40年のアニバーサリーを彩る最新ベストコンピ!

The Endless Road
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The Endless Road

Jazz/World

Tommy Guerrero

『Perpetuum』以降の自分の音楽世界と方向性を示したアルバム。タイトルはあえて、シンプルなものにした。目的地を意識するのではなく、感情のあらゆる部分が揺れ動く様子を表現したんだ。頭の中で色々なビートやグルーヴが聴こえ、それをドラムで形にしたいと思って、今回はドラム・キットを自分で叩くことにも挑戦した。『The Endless Road』を気に入ってくれると嬉しいよ。いつもサポートしてくれてありがとう!!TG

newdays

newdays

Dance/Electronica

Schroeder-Headz

数多くの著名ミュージシャン(CHEMISTRY、PUFFY、佐野元春、キリンジほか)や、近年では朋友DE DE MOUSEのサポート・メンバーとして圧倒的な存在感をみせる渡辺シュンスケがスタートさせたソロ・プロジェクト、Schroeder-Headzの初作品。サンプリングやプログラミングで支配された、インテリジェンス・ダンス・ミュージックを含む、現在のありとあらゆる音楽を、シンプルでスタンダードなピアノ・トリオというシンプルかつベーシックなアンサンブルで「翻訳〜生演奏」していく。ジャズやクラシック、ヒップホップ、エレクトロニカ、ダブ、ポスト・ロックにヒーリング・ミュージックといったそれぞれの音楽のルーツは感じさせバラエティ溢れる本作に共通するのは、同時にその楽曲たちはどれもジャンルという枠組みを脱して2010年という時代の空気感を纏っているということ。新世代のハイブリッド・サウンドが誕生した。

GEMINI:Flip Couture #1
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GEMINI:Flip Couture #1

Jazz/World

WONK

2017年9月にエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”が同日リリースし話題を呼んだ『Castor』『Pollux』。この2作品に納められた楽曲達が、DJ Spinnaを始めシーンを賑わすトラックメイカー達、そしてWONKメンバー自身らの手によって再構築され、新曲と共に1つの新たな作品『GEMINI:Flip Couture #1』として生まれ変わった。

THE KIDS (24bit/96kHz)
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THE KIDS (24bit/96kHz)

Rock

Suchmos

まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) − 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作「THE KIDS」完成。THE BAY(2015年7月)から1年6ヶ月振りの待望のニューアルバム THE KIDSをリリース。前作アルバムから、バンドの急成長と共に多数の全国夏FES(14本)に参加。中でもFUJI ROCK WHITE STAGE での圧巻のLIVE パフォーマンスで一気にバンドの知名度と立ち位置を決める。今作はストリートの殻を破り、スタジアムロックを彷彿とさせバンドの鳴らす音の方向性を裏付ける新曲、M-1「A.G.I.T.」、煙たいDope Up Sound M-5「SNOOZE」、グルーヴィーなサウンドにサチモ語録がハマったM-4「TOBACCO」、など他、新曲4曲に合わせて、E.P. LOVE&VICE から「STAY TUNE」(Honda「VEZEL」TV CM)、「MINT CONDITION」からDOWN BEAT ANTHEM「 MINT」(MTV BEST NEW ARTIST受賞)を入れた11 曲。音楽業界のみならず、今最も熱い視線が注がれるバンドSuchmos。UNDERGROUND で終わるつもりはサラサラない。

freeform jazz
Lossless

freeform jazz

Jazz/World

uyama hiroto

衝動作にして新境地。Japanese Free Jazzの提案とも言うべき Uyama Hirotoの渾身の意欲作 本作は今までのUyama Hirotoの作品とは一線を画す。 実験的に楽曲を制作する中で見えてきた自身の音楽の根幹にアプローチした、渾身の意欲作である。 これまでの作品はHip HopやJazzと言ったジャンルの中での様式美を追求した作品であったが、今作は心の深層部と向き合い、湧き上がる感情を素直に音に投影し、それをこれまで培ったテクニックやテクノロジーにより解放することによって生まれた。 どちらもUyama Hirotoの作品ではあるが、制作過程において過去作が建築的であるとすれば、今作は溢れ出たフレーズやビートが散りばめられた衝動的作品と言える。 それ故、アルバムを通して日本人であるDNAに刻みこまれた民謡的メロディ、野生的な打楽器、竹笛等のスピリチュアルな楽器の音色など、耳慣れたUyama Hirotoらしさもありながら、意外な側面にふと耳を奪われることも少なくない。 また、過去の自分だけでなく、Hip HopやJazzのお決まりの概念やマナーにとらわれない、   全く新しいJapanese Free Jazzの提案でもある。 彼の音楽人生の中で、生まれるべくして生まれた心のうねりをストレートに表現した作品群は、まさに音楽エネルギーの代謝の賜物であり、Uyama Hirotoの更なる可能性を感じさせるアルバムに仕上がっている。

セッション (Whiplash) [Original Soundtrack](24bit/96kHz)
High Resolution

セッション (Whiplash) [Original Soundtrack](24bit/96kHz)

V.A.

ついにハイレゾ音源で登場!!!サントラとしては異例の1万枚以上のセールスを記録し、現在も売れ続けてる話題の映画『セッション』が待望のハイレゾ音源の配信開始!!あの胸を熱くする音楽が、ハイレゾ音源ならではのダイナミックな音質で再現!!映画史に残るサントラを是非ハイレゾ音源でお楽しみ下さい!!製作費わずか3億円でオスカー像3本の快挙!!第87回アカデミー賞 3部門受賞!助演男優賞[J・K・シモンズ]/編集賞/録音賞 受賞(作品賞、助演男優賞、脚色賞、編集賞、録音賞 計5部門ノミネート)【STORY】名門音楽大学に入学したニーマン(マイルズ・テラー)は伝説の鬼教師フレッチャー(J・Kシモンズ)のバンドにスカウトされる。ここで成功すれば偉大な音楽家になるという夢は叶ったも同然。だが、待ち受けていたのは常人には理解できない<完璧>を求める狂気のレッスンだった。浴びせられる罵声、仕掛けられる罠・・・。ニーマンの精神は追い詰められていく。恋人、家族、人生さえも投げ打ち、フレッチャーが目指す極みへと這い上がろうともがくニーマン。しかし…。狂気に満ちた鬼教師のドラムレッスンを描いた白熱するドラミング・エンターテイメント映画、『セッション』白熱のサウンドトラックが登場

Mack The Knife
Lossless

Mack The Knife

V.A.

「Mack The Knife」、「Rock Around The Clock」、「Don't Be Cruel」 などの男性ヴォーカルの名曲を25曲収録したアルバム。

こころすうぃんぐ
Lossless

こころすうぃんぐ

しんぱす

Compositions [01, 02 ,03 ,05, 06 , 07, 08, 09, 10] by しんぱす, [04] by 御諸難P All arranged by しんぱす Lyrics [03, 06] by ミコルーシュカ, [07, 09] by 鳥羽ミナト, [02] by しんぱす, [04] by 御諸難P しんぱす & His Jazz Orchestra are: 岡田澪 : Flute I/ Flute II [02, 03, 04, 07] 三界達義 : Clarinet in Bb I/Clarinet in Bb II/ Bass Clarinet in Bb [02, 09] 文梨衛 : Alto Saxophone in Eb Solo [09] 寺井雄一 : Tenor Saxophone in Bb I/Tenor Saxophone in Bb II [02, 03, 09] 山本航司 : Alto Saxophone in Eb I/Alto Saxophone in Eb II/Baritone Saxophone in Eb: [02, 03, 09] 藏持智明 : Trumpet in Bb I [02, 03, 09] 石川広行 : Trumpet in Bb II, Trumpet III, Trumpet in Bb IV [02, 03, 09] 石村源海 : Trombone I, Trombone II, Trombone III, Bass Trombone [02, 03, 09] 久次米莉緒 : Harp [02, 03] 彌永和沙 : Vibraphone [02, 03, 09] 岸本賢治 : Guitar [02, 03, 04, 06, 07, 09] 佐山こうた : Piano [02, 03, 07, 09] 岡本多聞 : Bass [02, 03, 04, 07, 09] 初音ミクV3 : Vocal [02, 03, 04, 06, 07] 巡音ルカV4X : Vocal & chorus [02, 09] 大森衣里子,長谷川綺, 徳丸ゆいの, 森脇涼 : Chorus [02, 09] 山本佳輝 : Violin I, Violin II [02, 03, 09] 中村裕, 河本祥太朗 : Harpsichord [01, 08] 渡邊智道 : Piano [05, 10] 石若駿 : Drums [02, 03, 04, 07, 09] (Special Guest) Recorded and Mixed by 森脇涼, 染野拓, 御諸難P Jacket Designed by うらな All Directed & produced by 水谷晨, 小山このか:

Persona.
High Resolution

Persona.

HipHop/R&B

荒田 洸

名だたる国内大型フェス出演、海外公演なども精力的に行うエクスペリメンタル・ソウルバンドWONK。そのWONKのリーダーにしてドラマーの荒田洸が自身初となるソロ作品をリリースすることが発表された。 2018年12月12日にリリースされる今作では自身初となるボーカルも務め、Daniel CaesarやFrank Oceanを思わせるスウィートで深みのある歌声で現行のJ-R&Bの一歩先を行くチルなアンビエントR&Bを展開。また演奏陣には、ジム・ホールやロン・カーターに学びジャズ界を牽引し続けるギタリスト井上智をはじめ、菅田将暉のサポートでも知られるベーシスト越智俊介、唾奇などとの客演でも知られるシンガーkiki vivi lily、EPISTROPHの同胞・安藤康平といった今まさに旬のアーティスト達がバックを固め、幻想的でいて芯の通った世界観と何度も聴ける耳触りの良い本格サウンドを作り上げている。

Starting Today Dub
High Resolution

Starting Today Dub

Jazz/World

Joe Armon-Jones

"ロンドンのストリート・サウンドを示す新世代ジャズの新たな潮流として、今もっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、ジョー・アーモン・ジョーンズの待望のデビュー・アルバム『Starting Today』よりダブ・バージョンがシングルリリース! "

Brainfeeder X
High Resolution

Brainfeeder X

HipHop/R&B

V.A.

設立10周年を迎え、怒涛のリリースラッシュ、ソニックマニアでのステージまるごとジャックなど、凄まじい勢いを見せているフライング・ロータス主宰レーベル〈Brainfeeder〉。レーベルの輝かしい10年の歴史の集大成としてコアなファンはもちろん、すべての音楽ファンを魅了する、初出し音源22曲が収録された超豪華コンピレーションがリリース。

Black Eyes
High Resolution

Black Eyes

Jazz/World

土岐英史

日野皓正を初め様々なプレーヤーとのセッションを経て、またポップスフィールドにおいては山下達郎のバックメンバー としてその名を轟かせた伝説のプレーヤー、土岐英史が新レーベルDays of Delight よりニューアルバムをリリースしま す。温故知新をテーマに掲げるレーベルの方針に沿って、脇を固めるミュージシャンには市原ひかり(tp,flh)、片倉真由 子(p)などの今を担うトッププレイヤーにベテランの佐藤ʻハチʼ 恭彦(b)、奥平真吾(ds)を加えた豪華メンバーが参 加しており、正にレジェンドの懐メロに終わらない“2018 年の土岐英史" を味わうことができます。録音にはベース奏 者としてだけでなく、Bei Xu や青木カレン、Jazzinʼ R&B など、数々のプロデュースを手掛ける塩田哲嗣をエンジニア に迎え、1970 年代前半の日本ジャズの奇跡のサウンドを見事に再構築しています。

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