How To Buy
TitleDurationPrice
1
レモネード  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:42
2
イジワルばかりしないで  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:38
3
ときどき、わからなくなるの  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:52
4
モナリザ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05
5
愛のせいで  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45
6
WE SHOULD KISS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:30
7
なんかムカツク  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:35
8
オニオンスライス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:35
Album Info

ZOMBIE-CHANGが初の全楽曲バンドセットによる待望の3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース! メイリンのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>が初の全楽曲バンドセットによる3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース。 今までの楽曲ではトラック、リリック、レコーディングまで全て彼女が手掛けてきたが、今作はアレンジにベース、ドラム、ギターといったサポートメンバーを携え新たなZOMBIE-CHANGサウンドを作り上げた。 メイリン自身も初となる大人も子供も楽しめる曲をテーマに作成された「モナリザ」、新たなアレンジが加わりバンドサウンドへと変貌を遂げた「レモネード」「WE SHOULD KISS」や 存在感のあるリズム隊と彼女独特のボーカルとシンセサイザーが混ざり合う「ときどき、わからなくなるの」、彼女のキャリア初となるギター、ベース、ドラムの3ピースによる「愛のせいで」を含めた全8曲を収録。 ソロプロジェクトでは再現することが出来なかったであろう、彼女のインスピレーションをサポートメンバーと共に音を重ねることによりジャンルに捉われない独自の音楽性と、唯一無二な世界観を放つ今までにない新たなZOMBIE-CHANGの3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』が遂に完成。 ジャケット写真・デザインワークはメイリン本人が全てを担当。 レコーディングでは、エンジニアとしてペトロールズ、never young beachなどを手掛けるhmcの池田洋が担当。

Interviews/Columns

REVIEWS : 105 インディ・ポップ / インディ・ロック  (2025年8月)──OTOTOY編集部

連載

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

コラム

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ZOMBIE-CHANGの中毒性高しなシンセ・ポップ『GANG!』

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モデルとしても活躍しているメイリンのプロジェクト、ZOMBIE-CHANG。80年代のニューウェイヴ・シンセ・ポップを彷彿とさせるローファイ・エレクトロ・サウンドと、脱力ラップ、歌謡曲などなど、声色の表現もゆたかな彼女の歌声がのる……、いやはやなんだかこれ…

80's日本ニューウェイヴの精神を引き継ぐ新鋭アーティスト3組

レビュー

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Pop

エレクトロ・サウンドの進化を続ける ZOMBIE-CHANG が放つ8/20配信『GOOD PLACE』先行配信シングル第二弾KAGOME。 「生」と「死」という普遍的で切実なテーマに真 正面から向き合ったコンセプト・アルバム。 軽快で中毒性のあるビートの裏側に潜むのは、日常にひそむ違和感や、心の奥底でざわめく感情たち。 光と影、生と死――その狭間にある「居場所=GOOD PLACE」を探し続けるような、全編を通した音の旅は、リスナーに深い余韻と問いを残 す。 笑っているのに泣きそう、踊っているのに心ここにあらず。 そんな感情が奇跡的に同居したこのアルバムは、深夜2時のテンションで人生を語る、そんなあなたのための一枚。 あなたにとっての「GOOD PLACE」とは。 唯一無二の感性と大胆な表現力が交差する本作は、ZOMBIE-CHANG の新たな代表作となるだろう。

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