album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
最初で最後 --  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
Snakeman Flow -- Gocci  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:56
Sex, Drug, Skill, Hip-Hop -- Campanella  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:27
Show Gain -- hiero  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:00
Andromeda -- FEIDA-WAN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:02
明日のベスト -- アスベスト  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:48
Exodus -- PEKO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:09
Ready To Die -- Kowree  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:58
Newbalance (feat. SHIN) -- BUPPON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:27
スパンコール, Vol. 1 -- 座敷屋  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:56
禁断のP-Spot -- P-PONG  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:49
一秒前の自分を殺せ、一秒後の自分を生かせ (Battle Verse 1.2) -- DARTHREIDER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:01
Bass Line Junkee (Cota Ono Remix) -- NAIKA MC  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
シートモ -- Pony  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:05
音頭 - 酒とお前と下町と -- G.O  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:10
B.M.K.D. (バトルMCは曲がださい) -- MC松島  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:58
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 56:13

Discography

UMBによる日本語ラップコンピ『UMBC』のシーズン2から、BES & DJ TAIKI「自然と心がI don’t give a fuck」との同時リリースとなる、もう一つのシングルが、同じくDJ TAIKIがプロデュースを手がけ、MC松島がマイクを握る「Funky Fresh」だ。  札幌出身でラッパー以外にも漫画家、映画監督としての肩書きも持ち、ソロMCとしての活動と並行して、地元のヒップホップクルーであるRefugeecampに属し、さらにトウキョウトガリネズミというレーベルを自ら主宰するなど、マルチな才能を発揮するMC松島。2009年に初めて北海道代表としてUMB本戦へ初出場を果たして以降、通算4度、UMB北海道代表に輝き、高いスキルとオリジナリティ溢れるバトルのスタイルによって人気を博する。バトルMCとして名を挙げる一方で、様々なプロデューサーとのコラボレーションなどによって配信を中心に精力的にシングルやミニアルバムを発表。2018年にはJazadocument(Refugeecamp)プロデュースによる1stアルバム『hospes』、同年末に2ndアルバム『geranium』をリリースし、独自のユーモア性も含めた自身の世界観をより強固なものにしている。  おなじみの<MC松島 aka まっちゃん 君の友達>のフレーズから始まる、今回のシングル「Funky Fresh」。これまで実に多種多様なタイプのトラックで作品を発表してきたMC松島だが、DJ TAIKIが手がけるタイトル通りのファンキーなトラックも見事に乗りこなし、絶対的なポテンシャルの高さを存分にアピールする。フックで奏でる<やることやっている奴が正義>というメッセージをストレートに響かせながら、彼のラッパーとしての純粋な格好良さが詰まった一曲だ。また、こちらも同時リリースのBES & DJ TAIKI「自然と心がI don’t give a fuck」と同様に、Illicit Tsuboiがミックスを担当し、間違いないサウンドに仕上がっている。

UMBによる日本語ラップコンピ『UMBC』のシーズン2から、BES & DJ TAIKI「自然と心がI don’t give a fuck」との同時リリースとなる、もう一つのシングルが、同じくDJ TAIKIがプロデュースを手がけ、MC松島がマイクを握る「Funky Fresh」だ。  札幌出身でラッパー以外にも漫画家、映画監督としての肩書きも持ち、ソロMCとしての活動と並行して、地元のヒップホップクルーであるRefugeecampに属し、さらにトウキョウトガリネズミというレーベルを自ら主宰するなど、マルチな才能を発揮するMC松島。2009年に初めて北海道代表としてUMB本戦へ初出場を果たして以降、通算4度、UMB北海道代表に輝き、高いスキルとオリジナリティ溢れるバトルのスタイルによって人気を博する。バトルMCとして名を挙げる一方で、様々なプロデューサーとのコラボレーションなどによって配信を中心に精力的にシングルやミニアルバムを発表。2018年にはJazadocument(Refugeecamp)プロデュースによる1stアルバム『hospes』、同年末に2ndアルバム『geranium』をリリースし、独自のユーモア性も含めた自身の世界観をより強固なものにしている。  おなじみの<MC松島 aka まっちゃん 君の友達>のフレーズから始まる、今回のシングル「Funky Fresh」。これまで実に多種多様なタイプのトラックで作品を発表してきたMC松島だが、DJ TAIKIが手がけるタイトル通りのファンキーなトラックも見事に乗りこなし、絶対的なポテンシャルの高さを存分にアピールする。フックで奏でる<やることやっている奴が正義>というメッセージをストレートに響かせながら、彼のラッパーとしての純粋な格好良さが詰まった一曲だ。また、こちらも同時リリースのBES & DJ TAIKI「自然と心がI don’t give a fuck」と同様に、Illicit Tsuboiがミックスを担当し、間違いないサウンドに仕上がっている。

HipHop/R&B

初回分、再発分共に即完売したカセットテープ音源”Cross Talk”, 全曲illmoreプロデュースによるフルアルバム"enDroll"に引き続き、BupponとKojoeのタッグにより間髪入れずに製作が進んでいた新作ep "i'll" が販売開始。前作では初のエグゼクティブプロデューサーを担当したKojoeだが、本作では初の全曲プロデュースを担当。今年に入り加速的に共演を重ねる中で、ますます研ぎ澄まされた両者の研鑽の成果が詰まった内容に仕上がっている。

Dance/Electronica

Campanellaが待望の新曲「Douglas fir」をリリースする。この楽曲は盟友Ramzaがプロデュースを手掛けており、坂本龍一が2017年に発表した楽曲「ZURE」をサンプリングして制作されたもの。Ramzaの歪んだ音像にCampanellaの攻撃的なラップが加算された狂気の一曲。ミックスはD.O.I.、マスタリングはKentaro Kimuraが担当。

HipHop/R&B

tha BOSSやKOJOEのアルバムへの参加でもその名が知られる高純度なラッパー、BUPPON! そのKOJOEがエグゼクティヴ・プロデューサーを務め、illmoreが全曲をプロデュースしたニュー・アルバムをリリース!

HipHop/R&B

tha BOSSやKOJOEのアルバムへの参加でも好事家たちの間でもその名が知られる高純度なラッパー、Buppon!そのKOJOEがエグゼクティヴ・プロデューサーを務め、illmoreが全曲をプロデュースする待望のニュー・アルバムから、Bupponのドープな魅力を封じ込めた先行シングル“Water Bars”!

Dance/Electronica

2016年発表のアルバム『PEASTA』が各所でHIPHOPアルバムの年間ベストに選出されるなど、いま話題のラッパーCampanellaと、2016年に結成20周年を迎え、初の単独武道館公演を大成功のうちに終えたEGO-WRAPPIN’の中納良恵によるコラボレーション楽曲!今回のコラボレーションは、幼少の頃よりEGO-WRAPPIN'の『色彩のブルース』を愛聴してきCampanellaからのオファーに対し、中納がCampanellaの音楽性に共鳴することで実現した。「PELNOD」は、JJJ(Fla$hBackS)がトラックのプロデュースを担当。酔人に扮したCamapnellaのラップと光を象徴する中納良恵の美しい歌声の絶妙な絡みが最大の聴きどころ。EGO-WRAPPIN'の名曲「かつて…。」をサンプリングした「Palo Santo」は、名古屋のビートメイカーshobbieconzがトラックのプロデュースを担当。大胆に再構築(サンプリング)したトラック上で、原曲にインスパイアされたCampanellaのリリックが新たな風景を描き出した楽曲だ。

Dance/Electronica

センスとユーモアを兼ね備えたフリーキーなスタイルで全国に中毒者を増殖中のCampanella。名古屋/東海地区のヒップホップシーンが独自のカルチャーを生みながら過熱するなか、自身が主宰するイベントMADE DAY MAIDERの名前をレーベル名に掲げ、待望のセカンドアルバム『PEASTA』をリリースする。トラックを手掛けるのは、名古屋の最重要ビートメイカーであるRamzaとFree Babyronia。オルタナティヴな個性を放つ彼ら2人の先鋭的なビートを軽々と乗りこなすCampanellaの研ぎ澄まされたフロウに聴く者全ての心が奪われるはず。フィーチャーしているラッパーは、圧倒的な存在感で注目を浴びる同郷のC.O.S.A.とNERO IMAIのみ。自身の内面と徹底的に向き合い、全身全霊を傾けているラップとタイトな作品世界が最大の聴きどころだ。名古屋/東海シーンから全国区に飛躍する仲間たちと共に、見慣れた日常の風景に新たな息吹を吹き込んだ決定的な名作がここに誕生した。

Dance/Electronica

シーン内外から大喝采を浴び、一躍ヘッズの話題を独占して全国区にその名を轟かせたあの『Detox』でのディープ・インパクトから2 年…ネオ・トウカイ・ドープネス、CAMPANELLA が新たな時代をキャスるファースト・アルバムをついに放つ!キエるマキュウ、ILLICIT TSUBOI、OMSB、Fla$hBack$ らがサポートした2014年ジャパニーズ・ヒップホップ・シーン最大最高の衝撃作!

HipHop/R&B

前作、1st Full ALBUM 「蓄積タイムラグ」から2年3ヶ月。地元山口を飛び越えた全国各地に渡るLIVE、数々の客演、MC BATTLE。リリース以降、常に話題を切らさなかった男、BUPPON待望の新作「明後日」が遂に誕生。全曲異なるプロデュース陣に本人名義の音源では初となるfeat.アーティストを迎えた本作は全6曲収録のミニアルバム。

HipHop/R&B

「情熱」と「清算」2つのキーワードが支配するBUPPON待望の1st FULL ALBUM!! 情熱は場所を問わない」と叫んだ前作12inch「SYNCHRONICITY」から2年。地方でHIPHOPを続けるが故の思いなどは最早ありがちとされている中、アルバムの中でも一際存在感を放つのは、盟友ALIEN ONE a.k.a 狂 が手掛ける、M2、M13であった。溢れる疾走感、時折火花が散る様な赤いビートの上で、狂気と貪欲さを覗かせながら核心をぶちまけるM2「THE HEAT THEORY」。高鳴る鼓動、哀愁漂うビートの上に、自ら背負った宿命に縛られるその様、意地、己に対する情けさえも書き記したM13「THE ZEAL THEORY」。とても有りがちなどという言葉では済まされない、切っても切れないBUPPONのルーツがここにある。こうして一つ目のキーワード「情熱」が完成する。客演には以前から交流の深いKEMUI、MICHITA。唯一の実験的要素でもある、Olive Oilがトラック参加。BUPPON独自の目線で描かれた楽曲、全15曲収録。

Bonus!
HipHop/R&B

『知ってる過去 知らない未来 Past&Future 繰り返す』 これは"TONAN"(ROCKASEN)の未来へ続く過去からのDURATION(持続期間)。 時に走り、時に立ち止まり、時に歩き、また走る、その時々の時間の流れをパッケージしたSlow in Fast outな作品集。 2018年末に発表したソロ曲"Meimetsu feat.Kuro(TAMTAM)"(Prod. Gradis Nice)のリリースから約1年半。千葉/関東を代表するHIPHOPグループ"ROCKASEN”のRapper”TONAN"の初のソロアルバムが遂にその全貌を現す! 今作は、TONANがAlbum制作を通じて日常や経験から自身のルーツやスタイルに立ち返り、「過去」「現在」「未来」それぞれの時間軸に焦点を当てた、彼の頭の中をサクッと描いたマインドマップのような作品だ。 今回、創造力と記憶の扉を開く旅の相手に選んだのは、ROCKASENのメンバーである盟友BUSHMINDと同じ"Seminishukei"所属の"DJ HIGHSCHOOL"と"STARRBURST"というNostalgicでPsychedelicなHIPHOPを鳴らす2人のProducerと、舐達麻の作品でお馴染みの"GREEN ASSASSIN DOLLAR"とFebbやISSUGIの作品を手掛ける"Gradis Nice"というSmartでSoulfulなHIPHOPを鳴らす2人のProducer、さらに高槻POSSEから多彩でTrippieな現行HIPHOP Beatを鳴らす"ip passport"といったProducer陣だ。それぞれの多彩なBeatの上でROCKASENの時より更にパーソナルな自身の感情を様々なFlowで描いている。さらに素晴らしいIntroのBeat提供と限りなくCo-Producerに近いArrangerとして参加した"BUSHMIND"がTONANの世界観に華を添えていることも伝えておこう。 また客演には、"Meimetsu"で浮遊感のある歌声で魅せた"Kuro"(TAMTAM)に加え、名古屋・東京を代表するラッパー"Campanella"&"ERA"が"GREEN ASSASSIN DOLLAR"のBeat上で最高のバースを提供し華を添えている。 ROCKASENのデビューEP"Longtime Shortcuts"から12年。あの頃から今も続くLongtimeのTONANによる新たなShortcuts。彼のファンだけでなく今まで彼の作品を聴いたことがない人にも是非耳にしてもらいたい作品である。

HipHop/R&B

MAVEL、唾奇、HANGらが所属し、沖縄からその名を轟かすクルー'' 604 ‘’。その中心人物・MuKuRoによる5年振りとなるソロ名義でのリリースが1月24日に決定 !! ファン待望となるMuKuRoによる本作は、全曲KOJOEによるプロデュースの4曲入りEP。 12月18日には、先行シングルとなる「God Bless ft. BUPPON x KOJOE」を配信にてリリース決定 ! 孤高のリリシスト・BUPPONとプロデューサー・KOJOEを迎え、同時公開となるMVは「BoSS RuN DeM」MVのディレクターとしても知られる山本イクオが手がける。 1st ソロアルバムのリリースが期待される中で発表となった本作。遂にこの男が動き出す。

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