| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
WE SHINE (SPREAD DA SHINE pt.2) [feat. NORIKIYO, "E"qual & JAZEE MINOR] -- NORIKIYO"E"qualJAZEE MINOR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 2 |
|
REP UR CITY (feat. KOJOE, EGO & DJ BEERT) -- KOJOEEGODJ BEERT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 3 |
|
腹腹時計 (feat. D.D.S) -- D.D.S alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | |
| 4 |
|
TURN IT UP (feat. YOUNG FREEZ, CAZINO & JAZEE MINOR) -- YOUNG FREEZCAZINOJAZEE MINOR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | |
| 5 |
|
TOKYO GO HARD (feat. Rossi N Dee & RAU DEF) -- Rossi N DeeRAU DEF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 6 |
|
RUN (feat. A-THUG & STICKY) -- A-THUGSTICKY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 7 |
|
N.E.V.E.R. (feat. HUNGER, B.D. & JAZEE MINOR) -- HUNGERB.D.JAZEE MINOR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 8 |
|
チクタク (feat. ERA) -- ERA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:40 |
Interviews/Columns

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第10回
いよいよ本格的に冬! 今年も残り1ヶ月半、年末に向けじわじわと忙しさも増す今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で10回目! 前回はみんなが待ちに待ったP…
Digital Catalog
GAGLEのMC・HUNGERと、地元仙台の盟友DJ Casinによる新プロジェクト「ABLENDS(アブレンズ)」が始動。近年、数々のライブで共演を重ねてきた両者が、「あぶれる」と「混ぜる(BLEND)」を掛け合わせたプロジェクト名のもと、新曲を配信リリースする。 楽曲には15年前に制作されたDJ Mitsu the Beatsの未発表トラックを使用。プロジェクトの幕開けを告げる、高揚感と遊び心、そしてストレートな切れ味がブレンドされた一曲となっている。さらには、ベースミュージック、ヒップホップ、R&B、アンビエントなどの現代音楽を独自に昇華させた傑作ビートアルバム『Not Lo-Fi, but Anything to Death』を今年リリースしたMonkey_sequence.19がDJ Casinとの共作にてRemixを披露。ベースミュージックを軸に実験性を尽くした四次元Remixへと変換。オリジナル、Remixともにインストゥルメンタル・バージョンも収録。ジャケットデザインは、mocrockのイラストレーター・yoheyが担当している。 なお、9月中旬リリース予定の「ABLENDS」ラバーキーホルダーには、ABLENDS特製ライブ音源が付属。音を持ち歩く感覚を現代的に再解釈したアイテムとなっている。
CARRECがHUNGERを迎え、強烈なインパクトを与えた楽曲「J.R.」のTAKUMA THEGREATによるオフィシャルリミックスをリリース! 横浜のマルチリンガルヘビーヒッター・TAKUMA THE GREATを迎えた暴走列車が新たな表情を見せて走り出す! 今作は仙台を拠点に活動するHIP HOPグループ・GAGLEのフロントマン HUNGER を客演に迎えた原曲「J.R.」の魅力をそのままに、横浜黄金町レペゼン、マルチリンガル+圧倒的なスキルと存在感で幅広い音楽シーンのリスナーを魅了し続けるMC「TAKUMA THE GREAT」によるスペシャル・リミックスが完成。「Keikyu Line Remix」と題された本作では、溢れ出る多彩なボキャブラリーで圧巻のセルフボーストを展開。新たに追加された強烈なヴァースが、HUNGERの熱いフックとCARRECの鋭いスクラッチに見事に呼応する。オリジナルとは一味違う新たなグルーヴとスピード感が注入された一曲へと昇華した。
CARRECがHUNGERを迎え、強烈なインパクトを与えた楽曲「J.R.」のTAKUMA THEGREATによるオフィシャルリミックスをリリース! 横浜のマルチリンガルヘビーヒッター・TAKUMA THE GREATを迎えた暴走列車が新たな表情を見せて走り出す! 今作は仙台を拠点に活動するHIP HOPグループ・GAGLEのフロントマン HUNGER を客演に迎えた原曲「J.R.」の魅力をそのままに、横浜黄金町レペゼン、マルチリンガル+圧倒的なスキルと存在感で幅広い音楽シーンのリスナーを魅了し続けるMC「TAKUMA THE GREAT」によるスペシャル・リミックスが完成。「Keikyu Line Remix」と題された本作では、溢れ出る多彩なボキャブラリーで圧巻のセルフボーストを展開。新たに追加された強烈なヴァースが、HUNGERの熱いフックとCARRECの鋭いスクラッチに見事に呼応する。オリジナルとは一味違う新たなグルーヴとスピード感が注入された一曲へと昇華した。
北陸・金沢を拠点に強烈なグルーヴを放ち続ける和の鉄人ビートメイカー・CARREC。 彼が仙台の至宝、HUNGER(GAGLE)をフィーチャーし、各地のヒップホップ・リスナーを唸らせた名曲「J.R.」が新たなる姿を見せる。 リミキサーに迎えられたのは、日本のヒップホップ・シーンで絶大な支持を集める神奈川・相模原の鬼才KOYANMUSIC。地を這うようなグルーヴィーなドラムブレイクと、メロウかつ妖しげな光を放つ独自のシンセサウンドが融合。そのディープな世界観の中を、HUNGERが圧倒的なスキルで放つ鋭利なラップが切り裂いていく。リスナーを漆黒の夜空、そして果てしない銀河の旅へと誘う極上のリミックスに仕上がった。
北陸・金沢を拠点に強烈なグルーヴを放ち続ける和の鉄人ビートメイカー・CARREC。 彼が仙台の至宝、HUNGER(GAGLE)をフィーチャーし、各地のヒップホップ・リスナーを唸らせた名曲「J.R.」が新たなる姿を見せる。 リミキサーに迎えられたのは、日本のヒップホップ・シーンで絶大な支持を集める神奈川・相模原の鬼才KOYANMUSIC。地を這うようなグルーヴィーなドラムブレイクと、メロウかつ妖しげな光を放つ独自のシンセサウンドが融合。そのディープな世界観の中を、HUNGERが圧倒的なスキルで放つ鋭利なラップが切り裂いていく。リスナーを漆黒の夜空、そして果てしない銀河の旅へと誘う極上のリミックスに仕上がった。
DJ Mitsu the Beatsの卓越したビートと繊細なサウンドに、それぞれのアーティストが持つ個性豊かな表現が重なり合う異なる色彩が一つの「Love」という普遍的なテーマを鮮やかに描き出したEP集 『Love In Color』。 収録曲は、iriとの初コラボレーションとなる「重ねる」、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた「サガリバナ」、新進気鋭のR&Bシンガー・ソングライターRokaをフィーチャーした「Love We Share」、そしてR&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動するシンガー・ソングライターZINを迎えた「Butterfly」の全4曲収録。違う色だからこそ、美しくも4作のLOVEが重なり、一つのアートに。
DJ Mitsu the Beatsの卓越したビートと繊細なサウンドに、それぞれのアーティストが持つ個性豊かな表現が重なり合う異なる色彩が一つの「Love」という普遍的なテーマを鮮やかに描き出したEP集 『Love In Color』。 収録曲は、iriとの初コラボレーションとなる「重ねる」、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた「サガリバナ」、新進気鋭のR&Bシンガー・ソングライターRokaをフィーチャーした「Love We Share」、そしてR&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動するシンガー・ソングライターZINを迎えた「Butterfly」の全4曲収録。違う色だからこそ、美しくも4作のLOVEが重なり、一つのアートに。
ERAとfebbの邂逅の楽曲 “again again” の配信が解禁。再生するとジェッツなfebbのソウルがあってそれでいてイケイケなビートが流れる。ERAはイケてる瞬間を描き、路上に出ては未来を超えていく。そこら辺にいるやつとあそこら辺にいるやつが互いのイケてるSHITでfeelしては、超イケてるSHITを作る。BACK TO STREETS, BACK TO ROOTSであり、”それって最新なんだ”って首を振らす。それがHIP HOPだと思う。
GAGLEのMC・HUNGERが、「Reflection 2025」をリリースする。1年の出来事を時系列でまとめ上げる独創的なシリーズの第三弾。ニュース、スポーツ、エンタメ、流行語といった時事ネタと、個人的な体験を交差させながら振り返るラップ作品だ。フックなし、間奏なし、8分・200小節という大ボリュームで展開される本作は、DJ Mitsu the Beatsによるアップテンポで浮遊感のあるサウンドの上を、言葉が途切れることなく走り続ける“回想録”となっている。
GAGLEのMC・HUNGERが、「Reflection 2025」をリリースする。1年の出来事を時系列でまとめ上げる独創的なシリーズの第三弾。ニュース、スポーツ、エンタメ、流行語といった時事ネタと、個人的な体験を交差させながら振り返るラップ作品だ。フックなし、間奏なし、8分・200小節という大ボリュームで展開される本作は、DJ Mitsu the Beatsによるアップテンポで浮遊感のあるサウンドの上を、言葉が途切れることなく走り続ける“回想録”となっている。
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
古代日本=アトランティス。 その大胆な仮説を音で復活させた、幻想シネマティック和楽アルバム。 神秘、海、和、そして古代神話がひとつに溶け合う。 それが 『ATLANTIS REVIVAL』。
古代日本=アトランティス。 その大胆な仮説を音で復活させた、幻想シネマティック和楽アルバム。 神秘、海、和、そして古代神話がひとつに溶け合う。 それが 『ATLANTIS REVIVAL』。
Kojoe率いるJ.StudioよりKojoe & 1Co.INRのコラボALが解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointz、沖縄支部にてMuKuRo、LazyWii、DJ NAPPY BWOY、POM, The Priceless等、全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたレーベル=J.Studio。 今作は新たな拠点として2025年に開設された<J.Studio山口>からの初リリースとなり、プロデュースにZIN、NF Zessho、大比良瑞希、Ume、BUPPONなど様々なアーティストのプロデュースを手掛け、自信名義のビートアルバムも多数発表するなど注目を高めている山口を代表するマルチプレイヤー兼ビートメイカーの1Co.INRを迎えたフルアルバム。 客演陣にはMuKuRo、LazyWii、BUPPON、DJ K-Flash、GENJU等2人が信頼するアーティスト陣が集結。 1Co.INRが手掛けるHip Hop / Neo Soulをベースにした極上でモダンなビート上で山口の地で感じたKojoeの赤裸々な今を体現した全17曲が収録されている。
NORIKIYOがニューアルバムをリリース。これで獄中からのアルバムリリースは2枚目だ。かつて日本の音楽史でこんな事はあっただろうか?自身のキャリアに取って11枚目のアルバムとなる「Cookin' Selfish 」は全曲BACHLOGICのプロデュースだ。2021年には既に完成していたと言うこのアルバムは前述した理由から10枚目のアルバムである「犯行声明」を先にリリースしなければならなかった為、本日までスタジオのハードディスクの中で眠っていた。NORIKIYOはこのアルバムは自分のキャリアにとって大事な物になるであろうという事でずっとリリースのタイミングを計っていたと言う。皿に毒盛る料理店の総料理長が収監前に仕込んでいた11枚目の皿の味とはいかほどか?ご賞味あれ。(Yukichi Rccords)
NORIKIYOがニューアルバムをリリース。これで獄中からのアルバムリリースは2枚目だ。かつて日本の音楽史でこんな事はあっただろうか?自身のキャリアに取って11枚目のアルバムとなる「Cookin' Selfish 」は全曲BACHLOGICのプロデュースだ。2021年には既に完成していたと言うこのアルバムは前述した理由から10枚目のアルバムである「犯行声明」を先にリリースしなければならなかった為、本日までスタジオのハードディスクの中で眠っていた。NORIKIYOはこのアルバムは自分のキャリアにとって大事な物になるであろうという事でずっとリリースのタイミングを計っていたと言う。皿に毒盛る料理店の総料理長が収監前に仕込んでいた11枚目の皿の味とはいかほどか?ご賞味あれ。(Yukichi Rccords)
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第二弾「In The Mood」をドロップ。ビートメイカーVis The Kidのムーディなビートの上で、"すべては繋がっている"としなやかにラップするERA。洒脱且つ落ち着いたチルメロウな一曲だ。
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第二弾「In The Mood」をドロップ。ビートメイカーVis The Kidのムーディなビートの上で、"すべては繋がっている"としなやかにラップするERA。洒脱且つ落ち着いたチルメロウな一曲だ。
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第一弾「Being The Way」をドロップ。ソウルフルなネタ使いに、日常を楽しむリリックを乗せた極上の一曲。余裕あるスタイルと洒脱なフロウが心地よく響く、まさにERA節全開なナンバー。
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第一弾「Being The Way」をドロップ。ソウルフルなネタ使いに、日常を楽しむリリックを乗せた極上の一曲。余裕あるスタイルと洒脱なフロウが心地よく響く、まさにERA節全開なナンバー。
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
GAGLEのMC・HUNGER、新曲「Reflection 2024」をリリース! 2024年を独自の視点で描いた約7分半、184小節の独創的な一曲。ニュースやスポーツ、エンタメといった時事ネタや個人的な体験を振り返るラップに、DJ Mitsu the Beatsが手掛けたアップテンポでスムースなサウンドが絶妙に調和している。
GAGLEのMC・HUNGER、新曲「Reflection 2024」をリリース! 2024年を独自の視点で描いた約7分半、184小節の独創的な一曲。ニュースやスポーツ、エンタメといった時事ネタや個人的な体験を振り返るラップに、DJ Mitsu the Beatsが手掛けたアップテンポでスムースなサウンドが絶妙に調和している。
KOJOE & Bohemia Lynchによるコラボ作からの先行SGが解禁! Red Bullによるジャパニーズ・ヒップホップ専門のYouTubeチャンネル「レッドブルマイク」で展開されている「64 Bars」でも抜群の相性を魅せたKOJOE & Bohemia Lynchのタッグによる新曲。 東京、大阪、沖縄に拠点を構えるスタジオ/レーベルJ.Studioの代表も務めるなど、多彩な活動で知られるKOJOEと、Westside Gunn、Bun B、Lord Juco、Hus Kingpinなど海外のアーティストにも多数ビートを提供しているBohemia Lynchによる1作。日本を拠点に海外でも絶大な信頼を得ているビート職人Bohemia Lynchが手がけるドープなビートにKOJOEの日本人離れしたフロウが抜群にハマったHip Hop純度の濃い1曲に仕上がっている。
NORIKIYOが新曲「Train Train Train」をリリース。 この曲は2020年には既に完成していて今日まで暖めていたという。プロデュースはBACHLOGIC。NORIKIYOが敬愛するあのバンドの名曲を匂わせるタイトルが付けられたこの曲に揺られ「私達は何処に向かっているのか?」思いを巡らせてみてはどうだろう。(Yukichi Records)
NORIKIYOが新曲「Train Train Train」をリリース。 この曲は2020年には既に完成していて今日まで暖めていたという。プロデュースはBACHLOGIC。NORIKIYOが敬愛するあのバンドの名曲を匂わせるタイトルが付けられたこの曲に揺られ「私達は何処に向かっているのか?」思いを巡らせてみてはどうだろう。(Yukichi Records)
JUST PRISON NOW!だが、NORIKIYOはムーヴし続ける!本作『待ち合わせ』は、SD JUNKSTAの盟友:KOYANMUSICが手掛けたピアノが心地よいビートの上で、NORIKIYOが自身と向き合いながら穏やかに前向きな言葉を載せた爽快感のある楽曲。また、代表曲「好きなこと」や「RYKEYDADDYDIRTY / Mother Jane feat. 柊人」、Red Bull RASENやTHE FIRST TAKEの出演で知られる沖縄出身のラッパー:柊人が客演参加し、フックをソウルフルに歌い上げている。NORIKIYOがどこにいても、楽曲を聴けば彼の魂は確かに"ココ"に存在していると分かるだろう。待ち合わせのその時まで、Don't Cry。
JUST PRISON NOW!だが、NORIKIYOはムーヴし続ける!本作『待ち合わせ』は、SD JUNKSTAの盟友:KOYANMUSICが手掛けたピアノが心地よいビートの上で、NORIKIYOが自身と向き合いながら穏やかに前向きな言葉を載せた爽快感のある楽曲。また、代表曲「好きなこと」や「RYKEYDADDYDIRTY / Mother Jane feat. 柊人」、Red Bull RASENやTHE FIRST TAKEの出演で知られる沖縄出身のラッパー:柊人が客演参加し、フックをソウルフルに歌い上げている。NORIKIYOがどこにいても、楽曲を聴けば彼の魂は確かに"ココ"に存在していると分かるだろう。待ち合わせのその時まで、Don't Cry。
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
福岡を拠点に活動する Producer/Beat Maker/DJ の「NARISK」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティスト「Kojoe」 を客演に迎えた楽曲「Master Of Celebration」を2023年8月31日 に発表する。 タイトルである「Master Of Celebration」とは "Master Of Ceremony (MC)" の造語であり、一般的に MC とは "司会者" などを指す言葉であるが、言葉を操る Master (職人) である「Kojoe」が、闘う全ての Master を 鼓舞 (Celebration) する一曲を完成させた。 活動初期より常にオリジナルの感性をキープし続けている「Kojoe」が生み出す音楽はすでに、国境を超え世界中の Master 達へ通じており、今回の楽曲「Master Of Celebration」でもまさに「世界」に目を向けられた作品として、バイリンガルを駆使して表現されている。更に追い討ちをかけるが如く、「NARISK」による図太いドラミングとチルな要素を詰め込んだ独自のメロディーが更にリアリティを与える。 アメリカ発祥であるヒップホップという共通のカルチャーに喰らった二人が、日本人ならではの感性から発する表現はここ日本から、人種や国境を超えて闘っている全ての人々に響くことだろう。
福岡を拠点に活動する Producer/Beat Maker/DJ の「NARISK」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティスト「Kojoe」 を客演に迎えた楽曲「Master Of Celebration」を2023年8月31日 に発表する。 タイトルである「Master Of Celebration」とは "Master Of Ceremony (MC)" の造語であり、一般的に MC とは "司会者" などを指す言葉であるが、言葉を操る Master (職人) である「Kojoe」が、闘う全ての Master を 鼓舞 (Celebration) する一曲を完成させた。 活動初期より常にオリジナルの感性をキープし続けている「Kojoe」が生み出す音楽はすでに、国境を超え世界中の Master 達へ通じており、今回の楽曲「Master Of Celebration」でもまさに「世界」に目を向けられた作品として、バイリンガルを駆使して表現されている。更に追い討ちをかけるが如く、「NARISK」による図太いドラミングとチルな要素を詰め込んだ独自のメロディーが更にリアリティを与える。 アメリカ発祥であるヒップホップという共通のカルチャーに喰らった二人が、日本人ならではの感性から発する表現はここ日本から、人種や国境を超えて闘っている全ての人々に響くことだろう。
NORIKIYO、裁判中にD.Oと制作していた新曲「Their Stories Continue feat. D.O」をリリース
NORIKIYO、裁判中にD.Oと制作していた新曲「Their Stories Continue feat. D.O」をリリース
NORIKIYOが獄中で作詞した10th Album「犯行声明」がリリース 2022年6月、NORIKIYOは事実とは異なる容疑を捜査機関にかけられ勾留された。 その間、獄中にて作詞されたこの「犯行声明」と言う作品は近年のNORIKIYOのアルバムとはあからさまに毛色が違う作品だ。 9ヶ月間にも及ぶ捜査機関の内偵、接見は禁止されたまま4ヶ月に渡った勾留。 その間に捜査機関がマスコミに出したニュース「営利目的での大麻栽培と所持」。 結局、1年以上の時間を要しても捜査機関はNORIKIYOがそれを売買していた証拠は見つけられなかった。 何の裏付けも無いまま事実と違う容疑をかけられ勾留されニュースを流されたNORIKIYOがこの国に対して思った事とは何なのか? 国家が高らかに言う「正義」「正しさ」とは一体何を指すのか?NORIKIYOは檻の中でこの疑問符を弾に変える為にペンを取った。 我々は17発の銃弾が入った言葉の銃を突きつけられる事となる。 この作品は刑事裁判の最中に保釈許可が下りたわずかな時間で録音された物で作曲は全てBACHLOGICが手がけている。このアルバムに先駆けて配信開始されていた「オレナラココ feat.STICKY」を聴いたファンは既にNORIKIYOが今現在どこに居るのかご存知だろう。NORIKIYOの声は娑婆でこだまし耳から入り込み我々の胸を打つ。今、彼の身柄がどこにあろうと、NORIKIYOは確かにココに居る。
NORIKIYOが獄中で作詞した10th Album「犯行声明」がリリース 2022年6月、NORIKIYOは事実とは異なる容疑を捜査機関にかけられ勾留された。 その間、獄中にて作詞されたこの「犯行声明」と言う作品は近年のNORIKIYOのアルバムとはあからさまに毛色が違う作品だ。 9ヶ月間にも及ぶ捜査機関の内偵、接見は禁止されたまま4ヶ月に渡った勾留。 その間に捜査機関がマスコミに出したニュース「営利目的での大麻栽培と所持」。 結局、1年以上の時間を要しても捜査機関はNORIKIYOがそれを売買していた証拠は見つけられなかった。 何の裏付けも無いまま事実と違う容疑をかけられ勾留されニュースを流されたNORIKIYOがこの国に対して思った事とは何なのか? 国家が高らかに言う「正義」「正しさ」とは一体何を指すのか?NORIKIYOは檻の中でこの疑問符を弾に変える為にペンを取った。 我々は17発の銃弾が入った言葉の銃を突きつけられる事となる。 この作品は刑事裁判の最中に保釈許可が下りたわずかな時間で録音された物で作曲は全てBACHLOGICが手がけている。このアルバムに先駆けて配信開始されていた「オレナラココ feat.STICKY」を聴いたファンは既にNORIKIYOが今現在どこに居るのかご存知だろう。NORIKIYOの声は娑婆でこだまし耳から入り込み我々の胸を打つ。今、彼の身柄がどこにあろうと、NORIKIYOは確かにココに居る。
今NORIKIYOはどこに居るか?その答えはここに…「オレナラココ」 しばらく表の世界から姿を消す事になるであろうNORIKIYOからの犯行予告とも取れる新曲「オレナラココ feat.STICKY」がリリース。2022年獄中で書いたこの曲は盟友BACHLOGICプロデュースだ。残念ながらこの浮世にSTICKYの姿はもう無い。NORIKIYOとSTICKYが言う「オレナラココ」とはどこなのか?その答えはこの楽曲を聴いたあなたに示される事となる。
今NORIKIYOはどこに居るか?その答えはここに…「オレナラココ」 しばらく表の世界から姿を消す事になるであろうNORIKIYOからの犯行予告とも取れる新曲「オレナラココ feat.STICKY」がリリース。2022年獄中で書いたこの曲は盟友BACHLOGICプロデュースだ。残念ながらこの浮世にSTICKYの姿はもう無い。NORIKIYOとSTICKYが言う「オレナラココ」とはどこなのか?その答えはこの楽曲を聴いたあなたに示される事となる。
77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のアーティスト達とレコーディングをし楽曲を発表していく人気シリーズ、Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC" 最新エピソードにて制作された楽曲でDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderが参加した「Sauna (feat. Daichi Yamamoto & Phennel Koliander)」が遂に配信スタート。 過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FIN、MONJU、Tha Jointz、YELLOW DRAGON BAND、anddy toy store & Shurkn Pap等が参加した7作が公開/リリースされている本シリーズ。 最新エピソード8 の舞台は京都。今回のゲストにDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderを迎え、嵐山などでレコーディングを行った。 Phennel Kolianderが手掛けるグルーヴィーでボトムスの効いた自然に身体が揺れるビートにKOJOEとDaichi Yamamotoの巧みでファンキーなフロウの掛け合いが気持ちの良い1曲に仕上がっている。
77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のアーティスト達とレコーディングをし楽曲を発表していく人気シリーズ、Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC" 最新エピソードにて制作された楽曲でDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderが参加した「Sauna (feat. Daichi Yamamoto & Phennel Koliander)」が遂に配信スタート。 過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FIN、MONJU、Tha Jointz、YELLOW DRAGON BAND、anddy toy store & Shurkn Pap等が参加した7作が公開/リリースされている本シリーズ。 最新エピソード8 の舞台は京都。今回のゲストにDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderを迎え、嵐山などでレコーディングを行った。 Phennel Kolianderが手掛けるグルーヴィーでボトムスの効いた自然に身体が揺れるビートにKOJOEとDaichi Yamamotoの巧みでファンキーなフロウの掛け合いが気持ちの良い1曲に仕上がっている。
「どん底でどうしようもなくて でも死ぬわけにはいかなくて だから俺らは前に進む 約束する二億は作る」 日本から拠点をNYに移し、BIG CITYでサバイブするラッパーA-THUG。NYでサバイブし、成功を掴んできた下克上DJ MUNARI。YOU TUBEでそのドキュメントを届ける中、必然のようにラッパーとトラックメーカー、DJは楽曲を産むことを決めた。 生々しい痛みとFRESHなLIVEを詰め込んだ生きることへの賛歌がここに誕生する。SOULが渦を巻いて光を降らせる。誰もが憧れるNEW YORKのHIP HOP SOUNDが駆け抜けていく。A-THUGとDJ MUNARIのプロジェクト、リリース前から話題の”二億は作る” BIG BOMBが緊急リリース。みんなを夢の街へ連れて行く。
「どん底でどうしようもなくて でも死ぬわけにはいかなくて だから俺らは前に進む 約束する二億は作る」 日本から拠点をNYに移し、BIG CITYでサバイブするラッパーA-THUG。NYでサバイブし、成功を掴んできた下克上DJ MUNARI。YOU TUBEでそのドキュメントを届ける中、必然のようにラッパーとトラックメーカー、DJは楽曲を産むことを決めた。 生々しい痛みとFRESHなLIVEを詰め込んだ生きることへの賛歌がここに誕生する。SOULが渦を巻いて光を降らせる。誰もが憧れるNEW YORKのHIP HOP SOUNDが駆け抜けていく。A-THUGとDJ MUNARIのプロジェクト、リリース前から話題の”二億は作る” BIG BOMBが緊急リリース。みんなを夢の街へ連れて行く。
KojoeによるYouTube企画 Russeluno presents "STUDIO CADILLAC” の最新話が公開!今回はY.D.B.(YELLOW DRAGON BAND)が参加 !! 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” ! エピソード6では、MC・DJ・DANCER・WRITERなど個性だらけのプレイヤーが自然と集まり、大阪のアンダーグラウンドシーンで活躍するHIPHOP集団"、YELLOW DRAGON BANDと一緒に楽曲を制作。舞台は大阪の堀江、今回の楽曲に使用するBEATを選びにMoneyjahと合流する。 今回のEP6より映像ディレクターに北田一真氏、映像カメラマンに平野哲朗氏を迎え、なお一層DOPEな内容に仕上がっている。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
KOJOEによるビートテープ・シリーズ最新作。 ディガーの間で話題を呼んでいるKOJOEによるビートテープ・シリーズ最新作。毎回一つのテーマに基づいてKOJOEならではの世界観を提示する人気シリーズの最新作は『Joe's Neon』と題し、クリスマス前の12/22にリリースされる。ジャケット/タイトルの通り、"ネオン"をイメージしたLofiでチルな静かな夜にピッタリの全10曲のビートが収録。ボーカリストとしての作品とはまた一味違うハートフルなKOJOEの心模様が描かれた全10曲が収録されている。
孤高のラッパー〝 KOJOE 〟と新進気鋭のビートメイカー〝 NARISK 〟が、ウィルチェアラグビー日本代表応援ソング「GOLD」を7/23㈮にリリースする。 「パラスポーツ」の発展と魅力を発信する<GOLD PROJECT>に賛同した二人が、実際にウェルチェアラグビーを体感し選手たちとの交流からこの楽曲が生まれた。 Murder Ball(殺人球技)と呼ばれるウェルチェアラグビー。 危険と隣り合わせのスポーツと真剣に向き合う選手たちの熱き想いを、KOJOEとNARISKが「言葉」と「音」に魂を込める。 楽曲名でもありプロジェクトの名称でもある〝 GOLD 〟は、2020東京オリンピック・パラリンピック全選手と全日本国民に向けて、それぞれのGOLDを目指し輝いてほしいという願いが込められている。 GOLD PROJECTは2020東京オリンピック・パラリンピック日本代表を応援しています。 <GOLD PROJECTとは> リハビリテーション科医師・田中慎一郎を中心とした、〝 パラスポーツ 〟を音楽と映像の力で盛り上げるプロジェクト。 (※田中慎一郎 医師は、ウィルチェアラグビーチームのチームドクターや日本障がい者サーフィン協会の理事を務めている。) < ウィルチェアラグビーとは> ウィルチェアラグビーは、別名Murder Ball(殺人球技)とも呼ばれ、パラスポーツの中で唯一車椅子同士の接触プレーが認められている激しい競技。 この競技の選手として登録されるためには四肢に障がいがないと登録することができない。 すなわち手足どちらにも障がいがある必要があるため、パラスポーツの中でも重度な身体障害者が対象の競技。 また、ウィルチェアラグビー日本代表は前回のリオパラリンピックで初の銅メダルを獲得し、今回の東京パラリンピックでは金メダル最有力候補とされている。
孤高のラッパー〝 KOJOE 〟と新進気鋭のビートメイカー〝 NARISK 〟が、ウィルチェアラグビー日本代表応援ソング「GOLD」を7/23㈮にリリースする。 「パラスポーツ」の発展と魅力を発信する<GOLD PROJECT>に賛同した二人が、実際にウェルチェアラグビーを体感し選手たちとの交流からこの楽曲が生まれた。 Murder Ball(殺人球技)と呼ばれるウェルチェアラグビー。 危険と隣り合わせのスポーツと真剣に向き合う選手たちの熱き想いを、KOJOEとNARISKが「言葉」と「音」に魂を込める。 楽曲名でもありプロジェクトの名称でもある〝 GOLD 〟は、2020東京オリンピック・パラリンピック全選手と全日本国民に向けて、それぞれのGOLDを目指し輝いてほしいという願いが込められている。 GOLD PROJECTは2020東京オリンピック・パラリンピック日本代表を応援しています。 <GOLD PROJECTとは> リハビリテーション科医師・田中慎一郎を中心とした、〝 パラスポーツ 〟を音楽と映像の力で盛り上げるプロジェクト。 (※田中慎一郎 医師は、ウィルチェアラグビーチームのチームドクターや日本障がい者サーフィン協会の理事を務めている。) < ウィルチェアラグビーとは> ウィルチェアラグビーは、別名Murder Ball(殺人球技)とも呼ばれ、パラスポーツの中で唯一車椅子同士の接触プレーが認められている激しい競技。 この競技の選手として登録されるためには四肢に障がいがないと登録することができない。 すなわち手足どちらにも障がいがある必要があるため、パラスポーツの中でも重度な身体障害者が対象の競技。 また、ウィルチェアラグビー日本代表は前回のリオパラリンピックで初の銅メダルを獲得し、今回の東京パラリンピックでは金メダル最有力候補とされている。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode2 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” ! 前回、北海道で見つかったキャデラックは色々な箇所が故障しており、 遠く離れた東海の超有名カスタムカーショップ”アズールモータリング”にて修理しているらしい。 名古屋駅にたどり着いたKojoeはたまたま通りがかった¥ellow Bucksと合流し、アズールへ向かう。 エピソード2では¥ellowBucksを客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode2 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” ! 前回、北海道で見つかったキャデラックは色々な箇所が故障しており、 遠く離れた東海の超有名カスタムカーショップ”アズールモータリング”にて修理しているらしい。 名古屋駅にたどり着いたKojoeはたまたま通りがかった¥ellow Bucksと合流し、アズールへ向かう。 エピソード2では¥ellowBucksを客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
2021年ハイスピードで進んで行く世界をそれぞれの感覚で突き抜けて行く、ダンスフロアから高速道路へとビートがラップが突き進み広がって行く。TOFUBEATSのビートにA-THUGのラップ、この組み合わせは誰もが聴きたかったはず。さらにはJNKMNもこのHIGHWAYにはいる。向かう先はたくさんある。これは可能性しかない音楽。爆音で飛ばそう。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode1 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく新しいプロジェクトがスタート!! その名も”スタジオ キャデラック” 「ゴルフの概念ヲ180°変エル」をコンセプトに、ゴルフ業界を牽引し続けているRusseluno(ラッセルノ)と、 NY QUEENS育ちのバイリンガルラッパー"Kojoe"がタッグを組み Russelunoの全面バックアップにより同ブランドの公式YOUTUBEにて配信される。 エピソード1の舞台は北海道、もはや車体の残っていない超激レア77年式のキャデラックを探すKojoe。どうやら北海道にそのヒントがあるらしい。 この企画をやるきっかけになったエピソードとは? そしてキャデラックは見つかるのか? エピソード1ではBIG JOEとJ.E.R.O.を客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode1 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく新しいプロジェクトがスタート!! その名も”スタジオ キャデラック” 「ゴルフの概念ヲ180°変エル」をコンセプトに、ゴルフ業界を牽引し続けているRusseluno(ラッセルノ)と、 NY QUEENS育ちのバイリンガルラッパー"Kojoe"がタッグを組み Russelunoの全面バックアップにより同ブランドの公式YOUTUBEにて配信される。 エピソード1の舞台は北海道、もはや車体の残っていない超激レア77年式のキャデラックを探すKojoe。どうやら北海道にそのヒントがあるらしい。 この企画をやるきっかけになったエピソードとは? そしてキャデラックは見つかるのか? エピソード1ではBIG JOEとJ.E.R.O.を客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
NORIKIYOにしては久々のリリースとなるこのまとまった作品はNORIKIYOの実体験から発想を得た、架空の町「相模川町(さがみがわまち)」を行き交う人達の "物語"。Based on true storyってヤツだ。これは2017年の段階で8割の歌詞は出来上がっていた物を全曲BACHLOGICのトラックで再構築した作品で、全曲NORIKIYOがラップしているがNORIKIYOの気持ちではなく、自ら作り上げた物語の登場人物達の気持ちをラップするという作品の性質上、音源だけでは理解しづらい部分があるので当初お蔵入りになりそうだったが、SITE(Ghettohollywood)の描いたキャラクターを付ける事によって作品の意図を理解できる様に手を加えたこれまでのJapanese Hiphopにはなかった全く新しい作品となっている。
NORIKIYOにしては久々のリリースとなるこのまとまった作品はNORIKIYOの実体験から発想を得た、架空の町「相模川町(さがみがわまち)」を行き交う人達の "物語"。Based on true storyってヤツだ。これは2017年の段階で8割の歌詞は出来上がっていた物を全曲BACHLOGICのトラックで再構築した作品で、全曲NORIKIYOがラップしているがNORIKIYOの気持ちではなく、自ら作り上げた物語の登場人物達の気持ちをラップするという作品の性質上、音源だけでは理解しづらい部分があるので当初お蔵入りになりそうだったが、SITE(Ghettohollywood)の描いたキャラクターを付ける事によって作品の意図を理解できる様に手を加えたこれまでのJapanese Hiphopにはなかった全く新しい作品となっている。
和太鼓×ラップ「舌鼓」が打ち込み回帰?!ヒップホッププロデューサー/ビートメイカー陣による逆輸出リミックス!「舌鼓X」Instrumentalヴァージョン。 参加プロデューサー 6th Generation DJ Mitsu the Beats Eae Jay EL TOBO grooveman Spot Monkey_sequence.19 Steven's
和太鼓×ラップ「舌鼓」が打ち込み回帰?!ヒップホッププロデューサー/ビートメイカー陣による逆輸出リミックス! あえて"ドラムじゃなく太鼓を選んだ”HUNGERのセカンドソロアルバム「舌鼓」。ヒップホップビートに戻すと果たしてどうなる?!そんな誰もが気になる(?)であろうお題に7名の敏腕プロデューサー/ビートメイカーが真正面から応えた。日本伝統的な音色、変則的で迫力のある太鼓の響きから、現在世界で最も影響を与えるジャンルとなったヒップホップビート、規則的なループの美学へ。オリジナル⇄リミックスという形式は作品を違う角度で楽しむことは30年以上クラブミュージックシーンで定着してきたが、今回のそれは作品の聴こえ以上に、壮大なヒントが隠されているに違いない。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
福岡のビートメイカー「NARISK」、映像作家「COTA ONO」、ショップディレクター兼DJの「OGA」による音楽プロデューサーチーム "ADD CREATIVE" が、"NORIKIYO"と熊本出身のラッパー "RAKABEE" とタッグを組み、8/28㈮に「SEESAW GAME」を配信リリース!!
俺は今ドラムじゃなく太鼓を選んだ。それには理由がある。 俺たちのハートビートだ。太鼓とマイク。さあ何をやる?太鼓に乗せたら面白そう――そんな瞬間的なひらめきをきっかけに始動したHUNGERのセカンド・ソロアルバム。雅楽の音色とともにスタートする本作は、「俺は今、ドラムじゃなく太鼓を選んだ。それには理由がある。俺たちのハートビートだ」と述べられているように、ひらめきは制作とともにモチベーションへと姿を変えたことがうかがえる。規則的なワンループの美学を持つヒップホップとは打って変わり、元来太鼓の持ち味でもある変則的、かつエネルギッシュな打ち込みに呼応するHUNGERのラップは、予想以上に爆ぜまくる。また、和太鼓独特の“間”が活きたトラックだからこそ、HUNGERのフロウも滑らかに律動を刻む。 新型コロナウイルスの影響で、全国津々浦々で開催予定だったお祭りも延期や中止が余儀なくされるなか、新しい祭りの形を提示した本作。「ヒップホップはパーティだ」――そんなヒップホップカルチャーの根底に流れる要素で作り上げられたことも、きっと彼の無意識から生まれた本能の一種。HUNGERが“囚われの向こう”に見つけた回答に、今こそ舌鼓を打ってみたい。 ※ジャケットデザイン 京都を拠点に活動するグラフィックデザイナー三重野龍と、多くの松竹梅レコーズ作品を手がけてきたErykah、両氏が担当。 ※ミックス・マスタリング Studio MSRエンジニア奥田泰次が担当。 <HUNGER 2017年以降客演参加作品> RHYMESTER / 爆発的 feat. サイプレス上野 & HUNGER(2017) doooo / Time Again feat. HUNGER(2017) 6th Generation / Authentics feat. Skyzoo & HUNGER(2017) 6th Generation / Stay UP feat. IO & HUNGER(2017) サイプレス上野とロベルト吉野 / RUN & GUN pt2 feat. BASI & HUNGER(2018) SKY-HI / NameTag -Remix- feat. Ja Mezz & HUNGER(2018) TSUBAME / DREAMER feat. mabanua & HUNGER(2019) Kick A Show / A Little Bit Of Summer feat. HUNGER(2019) WATT / DARE feat. HUNGER & ポチョムキン(2019) DJ TO-RU / Rain feat. DUJADA & HUNGER(2019) DJ TO-RU / Freedom feat. DUJADA & HUNGER(2019) Moment Joon / Losing My Love feat. HUNGER(2020) DJ JUCO / SPACE EAGLES feat. HUNGER & 弗猫建物(2020) KGE THE SHADOWMEN / ミラーニューロン feat. GOCCI, HUNGER(2020) =================== <レギュラー出演中> ABEMA TV “ラップスタア誕生”シーズン1~4 審査員レギュラー出演 DATE FM(エフエム仙台)”SOUNDGENIC”水曜17:35~レギュラー出演
福岡のビートメイカー「NARISK」、映像作家「COTA ONO」、ショップディレクター兼DJの「OGA」による音楽プロデューサーチーム "ADD CREATIVE" が、ラッパー/シンガー/プロデューサーとしての顔を持ち<J.STUDIO>の運営を行なっている "Kojoe" とタッグを組み、「Bye Girl」をリリース! 本人の実話がそのまま歌詞となっている本作は、"Kojoe" なりの「決別」が "NARISK" のスローでエモーショナルなトラック上にストレートに表現されている。 言わずもがなこれまで "Kojoe" との共作で見せてきた相性の良さは抜群で、悲しみの中に、希望の光と優雅さを感じ取る事が出来る作品に仕上がった。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。
ディガーの間で話題を呼んでいるKojoeによるビートテープ・シリーズ。毎月一つのテーマに基づいてKojoeならではの世界観を提示する人気シリーズの第四弾は、『 Joe's Winter』と題し、冬ならではのテーマをモチーフにアートワークと音が構成された季節ぴったりの作品に仕上がってる。朝日をバックに軽快に登山するシーンや、スピード感溢れるスノーモービルにまたがる美女だったりと季節は冬なのに冬が恋しくなるような気持ちになってしまう。明日にでも雪山に飛んで行きたくなるような気持ちにしてくれる。 今回も全曲新作のみで構成され、アートワークはゴルフウェアブランドRusselunoを始めとして、数々の仕事を手掛けるYengiworksが担当。作品毎に異なるテーマに沿って、音楽×アートワークのセッションを通じて製作を行なっている。
ディガーの間で話題を呼んでいるKojoeによるビートテープ・シリーズ。毎月一つのテーマに基づいてKojoeならではの世界観を提示する人気シリーズの第四弾は、『 Joe's Winter』と題し、冬ならではのテーマをモチーフにアートワークと音が構成された季節ぴったりの作品に仕上がってる。朝日をバックに軽快に登山するシーンや、スピード感溢れるスノーモービルにまたがる美女だったりと季節は冬なのに冬が恋しくなるような気持ちになってしまう。明日にでも雪山に飛んで行きたくなるような気持ちにしてくれる。 今回も全曲新作のみで構成され、アートワークはゴルフウェアブランドRusselunoを始めとして、数々の仕事を手掛けるYengiworksが担当。作品毎に異なるテーマに沿って、音楽×アートワークのセッションを通じて製作を行なっている。
Kojoeのマンスリービートテープの最新作! 10年以上前のビートも混ぜつつノスタルジックなサウンドで懐かしい思いにさせてくれる今回の作品のテーマは車! 「Joe's Blvd」は何も考えず車を流すときに最適な音に仕上がってます。
Kojoeのマンスリービートテープの最新作! 10年以上前のビートも混ぜつつノスタルジックなサウンドで懐かしい思いにさせてくれる今回の作品のテーマは車! 「Joe's Blvd」は何も考えず車を流すときに最適な音に仕上がってます。
大好評だったKOJOE初のビートテープ"Joe's Chicken N Waffles"のJoe'sシリーズ第二弾目が早くも到着した。今回は"Joe's Housing Project" ノスタルジアを感じさせる暖かいLoFiサウンドを主とした作品に仕上がっているが、俗に言うLoFi HipHopとも違う。ストーリーを感じさせ映像を思い浮かばせる力を持っている。とてつもなく早いペースでのリリースになるが毎月これがリリースされると思うとヘッズの楽しみが増えたのではないだろうかと確信している。
大好評だったKOJOE初のビートテープ"Joe's Chicken N Waffles"のJoe'sシリーズ第二弾目が早くも到着した。今回は"Joe's Housing Project" ノスタルジアを感じさせる暖かいLoFiサウンドを主とした作品に仕上がっているが、俗に言うLoFi HipHopとも違う。ストーリーを感じさせ映像を思い浮かばせる力を持っている。とてつもなく早いペースでのリリースになるが毎月これがリリースされると思うとヘッズの楽しみが増えたのではないだろうかと確信している。
今回の作品はKojoeのproducerとしての側面にフォーカスした、全曲新作のみで構成される自身初となるビート作品集。 アートワークはゴルフウェアブランドRusselunoを始めとして、数々の仕事を手掛けるYengiworksが担当。 作品毎に異なるテーマに沿って、音楽×アートワークのセッションを通じて製作を行なっている。
J-RAP最高峰のスキルの持ち主、そして最近ではその手腕プロデュースっぷりを存分に発揮しているKOJOEとラップスター誕生サードシーズンで見事優勝しヤングトウカイテイオウの称号を思いのままにし今をときめく ¥ELLOW BUCKSがタッグを組みBoSS RuN DeM以来のクラブバンガーを完成させた! ビートはもちろんKOJOE! 90sのあのネタを絶妙にフリップ! PVも絶賛公開中で¥ELLOW BUCKSとのKOJOEの鍔迫り合いは大河ドラマを彷彿させるクオリティ!PVの監督はあの名曲BoSS RuN DeMをさらに世の中に知らしめた山本郁夫監督がこのPVも手がけているからヨダレ物必見間違いなしである!
第一弾販売、再販ともに2時間足らずで完売となった、KOJOEプロデュースによるDemoTapeシリーズ"CROSS TALK vol.1 buppon" の続編として、全収録曲のinstrumental/acapella ver. の配信限定販売が決定! KOJOE、BUPPONはもちろん、ISSUGI、MASSHOLE、GAPPER、BESといった豪華客演陣のアカペラ音源、ビートメイカー/プロデューサーとしての手腕も冴え渡るKOJOEによるinstrumental音源をこの機会に入手し、日々研鑽を積んでいるヘッズは研究や製作のピースとしてはどうだろうか。
これまでコンスタントに7枚のAlbumのリリースを重ねて来たNORIKIYOが早くもNew Albumとなる8枚目の作品を完成させた。「馬鹿と鋏と」と名付けられたアルバムは「馬鹿と鋏と?」その「?」の中には何が当てはまるのか?それをコンセプトに作られたアルバムだ。聴いた人々にそれを問いかける内容となっている今作。様々なトピックに多角的、時に辛辣に切り込むその歌詞の洗練さは更に増し、歌のサビが多く聴きやすいのも特徴だ。客演に招いた盟友「般若」とのコンビネーション、そして自身初めて客演に招いた「AK-69」との辛辣さと暖かさがケミストした曲やシンガー「ACHARU」を招いた2曲。そしてサビがない曲(錆びない曲) "墓石屋の倅" では地元相模原の先輩でもある「DJ SOMA」によるスクラッチとNORIKIYOのAttitudeが前面に感じられる歌詞(自身はこの曲が俺のストライクゾーンのど真ん中と語る)が光る曲や、"Elevation"という曲では以外(?)にもWest CoastのHiphopをフォローするトークボックス奏者(DJでもある)「DJ DEEQUITE」の演奏と温もりが溢れる歌詞が疾走感があるトラックにマッチして新しいテイストになっているのも聴きどころだ。よく色々なアーティストが「捨て曲なし」とか言うのを耳にするが、NORIKIYOが「全13曲、マジで捨て曲なし」と語るのは信頼するに価するし、今作が新たなクラシックとなる道を走る事は間違いない。スタートは2018年9月28日(金)。あなたの耳から心へと駆け抜ける今までにない爽快感のある作品だ。
最高傑作と称し称された前作"LIFE IS MOVIE"から時を経て。。。ERAによるニューアルバムが完成。普遍性を提示するニューエラ(NEW ERA)が始まる。「文化的影響」と名付けられたこのアルバムでERAが見せる世界とは。。。変わっていくものと変わらないもの、これまでの作品、活動で広がっていった、広げていった世界でERAは普遍性を我々に提示する。これを聞いて是非アガってほしい。クレジットを見て頂ければわかる通り、間違いない盟友達と作り上げた全10曲。ジャケットは1stアルバム「3WORDS MY WORLD」以来となるQP。
豪華客演陣を招き、大きなインパクトを残した傑作『here』から僅か9ヶ月…日本語ラップ・シーン最高峰のMC、KOJOEが早くも放つニュー・アルバム『2nd Childhood』! 5lackやRUDEBWOY FACE、仙人掌が参加!!
ERAというラッパーを知っている? D.U.OというHIP HOP GROUPを知っている? 知っている奴は早く"DENCYO"からHOODをフラリ歩くこのMUSICを聴きたいハズ。 知らない奴には、このヤバイHOOD MUSICに触れてみて欲しい。曲がりまくり、交差しまくる道をMUSICを流しながら歩き、浮かんだVISIONが形になった瞬間に。 HIP HOPはHOOD MUSICだと言い切れる。疑問を挟む余地は無い。それぞれの生活、交差するLIFE。産み出される音楽はそれぞれの弧を描く。WIZ KHALIFAやCURREN$Y、SMOKE DZAやKENDRICK LAMARはHUSTLIN'ではなくSTONERなUSのNEW SCHOOL HIP HOP。ERAが作り出すのはシャラリシャラリなTOKYOのNEW SCHOOL HIP HOP。ERAの描き出す世界はとてもパーソナルなHOOD MUSIC。はかない希望、ささやかな楽しみを大切に、仲間を大切に、歩み続けるストリートの街灯。ささやかなスポットライトに照らされるHIP HOPがここにはある。普遍的で絶対的なストリートの一面が。光と闇、世の中の全ての事にある多面的な視覚に聴覚、それを嗅ぎ分ける嗅覚。抜群の感覚がここにある。旧交のあるGOLBY SOUND、INGLORIOUS BASTARDS & CIAZOOより今年大注目のトラックメーカー・ラッパーのTONOSAPIENS、D.U.Oへの絶大の信頼を置くSEMINISHUKEIよりBUSHMIND, DJ PKがトラックを提供。勿論D.U.OからはDJ HIGHSCHOOLとSPECIAL TIMEがトラックを提供。featuringに参加するのはTOKYOのHOOD、D.U.OのO.I.とOS3。PRESIDENTS HEIGHTSからLil MERCY。ERAの作る世界のレイヤーをそのまま音源でレイヤードする面子。それを視覚的に伝えるARTWORKはQP。間違いの無い仲間と作り上げられた作品。
3rdアルバムLIFE IS MOVIEはERAの最高傑作。そのキャリアの集大成であり、大きな一歩ERAの描き出すとても繊細でダイナミックな世界。HOODから広がるその世界は宇宙を経由してまたHOODにめぐる。回り重なる度に大きくなる世界。RAPPERはHOODを代弁する。MUSICは街の深くへ潜り込む。光と闇のコントラストは白黒にしても十分過ぎる位鮮やかに際立っている。子供の頃から公園にある街灯の光は昔よりも輝いている様に感じる。2011年、1stアルバム 3WORDS MY WORLDで綴られたERAの世界は確実に広がって行った。ERAというアーティストとHIP HOPの大きな可能性を魅せてくれた。配信とDELUXE CD盤という特殊な形態でのリリースとなった2ndアルバムJEWELSではより深い所までERAの音楽を描き上げた。ERAは音楽を作り続けている。様々な作品や形でそれはリリースされている。DJ HIGHSCHOOLやBUSHMINDの作品はもちろんのこと、TOFU BEATSからBEATMINERZまで数々の作品への客演参加やプロジェクトを経て、2014年にシングルSODA FLAVORをリリース。( 配信限定リリース / i-tunes HIP HOP SINGLE CHART 2位 ) 大きな次作への期待の声がアガる。アルバムと言うパッケージはERAが音楽を詰め込むには一番の形だ。3年近くの制作期間を経て作られた3rdアルバム LIFE IS MOVIEはどんな物語を見せてくれるのだろう?
"blacknote"の衝撃から1年...ツアー、ライブを重ねて、更にコンビネーションが磨かれた2人による最新EP! 「限られた時間と環境の中で、肉体や精神を極限まで磨き上げ培われる感覚と感性。日常に溢れる喜び、怒り、悲しみ、楽しみ、全ての感情をノートに書き留め、グルーヴに乗せて腹の底から気持ちを込めて声を吐き出す。一見ラッパーとして当たり前の事しかやっていないように聞こえてしまうが、その言葉の重みからは本物志向であるのと同時に芸術家独特のストイックな側面をひしひしと感じることができる。コージョーの芸術家(アーティスト)としてのそのストイックなまでの創作力は、エセ芸術家には一生理解できないであろういわゆる人を惹きつける力を持つミュージシャンズ・ミュージシャンである。スキルフルなライミングとフロウ、思わずにやけてしまう痛快なパンチラインで、日本文化とアメリカ文化の隔たりに立ちヒップホップに挑み続ける。僕の思うヒップホップの最大の魅力の一つ、瞬間的な爆発力を持つ数少ない日本人ラッパーだ。この発言が決して大袈裟では無いという事は、オリーヴオイルのプロダクション能力によりコージョーを新たなアートフォームへと導いた"blacknote"が既に証明した。ヒップホップゲームのトップに立つ男の次の一手は如何に」 by 神長健二郎 (WENOD RECORDS) 「火花の散るような音と言葉のインタープレイ。これはJazzy Hip Hopではない。Jazzそのものだ」 by AZZURRO/白石裕一朗(Sound & Recording Magazine)
日本語ラップ発信地「東京」ストリートが 待ち望んだ新たなスタンダード。遂に完成!!! 東京の新たなスタンダードYOUNG FREEZ待望のフルアルバムが完成!!東京の新たなスタンダード YOUNG FREEZ待望のフルアルバムが完成!!!2006年知る人ぞ知る Local Babylonとして6MC1DJとして活動を開始。当時からその10代とは思えない洗練されたLive、卓越したFlow、それに加え独特の言葉選びに定評があり、都内を中心にジワジワ注目とスキルを積み重ねて来た。2012年には「BLACK FILE」 STUDIO LIVEにて次世代代表としてSALU, OMSB'Eats, KLOOZ, QN, DAG FORCEと共にフリースタイルLIVEがO.A。今となっては全員シーンの中心人物となったが、唯一この中でアルバム未発表であったYOUNG FREEZが遂にフルアルバムを解禁!!!客演陣には「ワンハネ」でお馴染み盟友JAZEE MINOR、、日本語ラップ界随一のエンターテイナー十影、レペゼン静岡サイレントヒルズNIYKE ROVINZ、Local BabylonよりKNELL、シンガーAicoに加え、プロデューサー陣にJIGG、A-KAY、Illstickman、MONBEE、LAZY SIMON、ZOT on the WAVE、DJ SIBAとYoung Freezが信頼出来る納得の面子が参加。その場の空気を変えるそのStyleと力はとにかく必聴。彼が重ねてきた人生を感じ取る事が出来るだろう。
NORIKIYO 5th Album「雲と泥と手」収録曲 "Hey Money"のRemix。昭和レコードからZORN、OYWMからAKLO、SIMI LABからOMSBを客演に迎え、「お金」について再考させられる1曲
どの時代でもクラシックと言われる作品は地下で真の輝きを放ち、闇の中で強く生き抜き、陽を浴びる事が出来ぬ儚い命を優しく、時に厳しく照らす。この人生と言う名の映画にてそれぞれの想いを馳せ、その生涯を全うするまで、どれだけの人達が"命"を感じる音楽に出会い、その"命"を各々の人生のサントラにする事が出来るのだろう。"命"と呼ぶには程遠い音楽が蔓延する現世においてここ日本で初めてKOJOEは紛れも無い"命"の職人と出会う事になる。その名はOlive Oil。福岡を拠点とするOILWORKSの首謀者である。魔術師とでも言おうか、自由自在にその "命"を操りKOJOEは何かに取り憑かれた様にペンを走らせた。"命"に導かれるまま、"音"が語りかけてきた事を何も逆らわずにただ答えるだけ。 正に"命"と"人"、"Olive Oil"と"KOJOE"の"命"の会話が本作「blacknote」である。しかしこの「blacknote」、音楽だけでは完璧な作品とは言えない。アルバムを体験する上で入り口とも言えるアートワークが無ければ顔無しのっぺらぼう同然である。音が無くともその"命"を感じさせてくれる絶対的なアートを操るもう一人の職人がPopy Oilである。少年が握るグロックから放たれる音符の銃弾が、日本を握るスーツ姿の政治家風の男の頭をぶち抜く。飛び散る闇と光に込められたメッセージは歌詞よりも深く突き刺さり、リスナーの想像力を掻き立て、音の無いハーモニーを奏でる。 あまりにも強いインパクトのジャケットではあるが、KOJOEは期待に応えた内容の濃いアルバムを完成させた。闇から産まれた言葉を書き連ねたノート。それが「blacknote」である。この3人のハーモニーがここに"命"の宿ったクラシックを誕生させた。 Lyrics by KOJOE All Tracks Produced by Olive Oil Art work by Popy Oil Mastered by 朋晃
2011年のクラシックとして評されたNORIKIYOの3rd Album「メランコリック現代」をWATT a.k.a. ヨッテルブッテルが全曲Remix!!!
待望の2ndアルバム「OUTLET BLUES」予約開始!! 「EXIT」から約一年更に増した"NORIKIYO"の最新作!! 全楽曲を鬼才"Bach Logic"がProduce。 参加アーティストも妥協の無い確かな面子。 般若, SEEDA, BES(SWANKY SWIPE), HEAD BANGERZ(韻踏合組合), OKI(GEEK), BRON-K(SD JUNKSTA), 仙人掌(MONJU), LUNA NORIKIYOのタフで熱いライフスタイルと飾らない詩が心を刺す!!!
毎日制作し続けるという行為そのものを証言するアンセム。 DJ Mitsu The Beats × TKda黒ぶちのタッグアルバム『Daily』から先行配信シングルとしてリリースされる『365』。「毎日制作する」という共通項が二人を結んだこのタッグ。GagleのMC・HUNGERが加わることで、地域を超えた職人同士の熱量が生まれる。365日、一日も欠かさず届け続ける——その塩のきいた熱量を、三人がそれぞれの言葉とビートで刺し合ったアンセム。アルバムの山場にして、最も攻めの温度感を持つ一曲である。
毎日制作し続けるという行為そのものを証言するアンセム。 DJ Mitsu The Beats × TKda黒ぶちのタッグアルバム『Daily』から先行配信シングルとしてリリースされる『365』。「毎日制作する」という共通項が二人を結んだこのタッグ。GagleのMC・HUNGERが加わることで、地域を超えた職人同士の熱量が生まれる。365日、一日も欠かさず届け続ける——その塩のきいた熱量を、三人がそれぞれの言葉とビートで刺し合ったアンセム。アルバムの山場にして、最も攻めの温度感を持つ一曲である。
GAGLEのHUNGERとCARRECによる新曲「J.R.」リリース 敷かれたレールではなく、自ら敷いたレールを走るJapanese Rap 本作はHUNGERが作詞を手がけ、CARRECがプロデュースを担当した一曲。タイトルの「J.R.」は、鉄道を想起させながら、楽曲内で示される“JとR=Japanese Rap”へと接続される。敷かれたレールに乗るのではなく、自分たちでレールを敷き、その上を走っていく。そんなHUNGERとCARRECの姿勢がタイトルそのものに刻まれている。 「敷かれたレールに乗る気はないが これしかない J.R.で行こう」という冒頭のラインから、楽曲は一気に加速する。鉄道、路線図、暴走列車、弾丸列車途中下車無効といった言葉を軸に、HUNGERは日本語ラップの系譜と自身の現在地を重ね合わせる。過去から受け継いできたものを血肉に変え、止まることなく次の駅へ向かうように言葉を走らせていく。 CARRECによるビートは、列車の推進力のように重く、鋭く前へ進む。さらに、さまざまな鉄道ネタのワードプレイに呼応するように、CARREC作品のシグネチャーとも言える“日本語ラップの名曲を使用したスクラッチ”が随所で炸裂。HUNGERのラップはその上で、ユーモアと毒気を交えながら加速していく。 終盤に放たれる「幼いMCは駆け込み乗車はおやめください」というラインは、本作を象徴するパンチライン。流行や勢いだけで飛び乗るのではなく、覚悟を持ってレールを敷き、走り続けてきた者たちの視点が、そこにはある。 リリースと同時に公開された手書きアニメーションビデオはtomokispiceが制作。楽曲が持つ疾走感と荒々しさを、手書きならではの線と動きで視覚的に表現している。また、tomokispiceは本作のカバーデザインも担当。音源、映像、アートワークが一体となり、「J.R.」の世界観をさらに強く打ち出している。 マスタリングはTSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)が担当し、楽曲の持つ熱量と質感をさらに押し上げている。 リリースにはオリジナルバージョンに加え、Instrumental、Instrumental w/cuts、TV track、Acappellaも収録。DJユースはもちろん、ラッパーやビートメイカーがRemix制作できる仕様となっており、「J.R.」という楽曲を次の表現へと走らせる余白も用意されている。 「J.R.」は、鉄道をモチーフにしながらJapanese Rapの現在地と進行方向を示す一曲だ。敷かれたレールを拒み、自らのレールを敷いて走るHUNGERとCARREC。その列車は、途中下車無効で加速していく。
GAGLEのHUNGERとCARRECによる新曲「J.R.」リリース 敷かれたレールではなく、自ら敷いたレールを走るJapanese Rap 本作はHUNGERが作詞を手がけ、CARRECがプロデュースを担当した一曲。タイトルの「J.R.」は、鉄道を想起させながら、楽曲内で示される“JとR=Japanese Rap”へと接続される。敷かれたレールに乗るのではなく、自分たちでレールを敷き、その上を走っていく。そんなHUNGERとCARRECの姿勢がタイトルそのものに刻まれている。 「敷かれたレールに乗る気はないが これしかない J.R.で行こう」という冒頭のラインから、楽曲は一気に加速する。鉄道、路線図、暴走列車、弾丸列車途中下車無効といった言葉を軸に、HUNGERは日本語ラップの系譜と自身の現在地を重ね合わせる。過去から受け継いできたものを血肉に変え、止まることなく次の駅へ向かうように言葉を走らせていく。 CARRECによるビートは、列車の推進力のように重く、鋭く前へ進む。さらに、さまざまな鉄道ネタのワードプレイに呼応するように、CARREC作品のシグネチャーとも言える“日本語ラップの名曲を使用したスクラッチ”が随所で炸裂。HUNGERのラップはその上で、ユーモアと毒気を交えながら加速していく。 終盤に放たれる「幼いMCは駆け込み乗車はおやめください」というラインは、本作を象徴するパンチライン。流行や勢いだけで飛び乗るのではなく、覚悟を持ってレールを敷き、走り続けてきた者たちの視点が、そこにはある。 リリースと同時に公開された手書きアニメーションビデオはtomokispiceが制作。楽曲が持つ疾走感と荒々しさを、手書きならではの線と動きで視覚的に表現している。また、tomokispiceは本作のカバーデザインも担当。音源、映像、アートワークが一体となり、「J.R.」の世界観をさらに強く打ち出している。 マスタリングはTSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)が担当し、楽曲の持つ熱量と質感をさらに押し上げている。 リリースにはオリジナルバージョンに加え、Instrumental、Instrumental w/cuts、TV track、Acappellaも収録。DJユースはもちろん、ラッパーやビートメイカーがRemix制作できる仕様となっており、「J.R.」という楽曲を次の表現へと走らせる余白も用意されている。 「J.R.」は、鉄道をモチーフにしながらJapanese Rapの現在地と進行方向を示す一曲だ。敷かれたレールを拒み、自らのレールを敷いて走るHUNGERとCARREC。その列車は、途中下車無効で加速していく。
ダースレイダー、乱世の連作。 人工透析治療が始まったことを歌った「インドア派宣言」では鍵穴から世界を覗くとラップした。その世界とはまさに乱世。 世界の病人と共に戦争反対を宣言する「病院を攻撃するな!」、気候変動が地球の未来を飲み込むことへの警句「青き衣 feat. 森田くみこ」、自身が左目と腎臓を失ったことからロボコップ化を望むという「ロボコップ願望」が先行配信されている。 冒頭で「乱世来る」が提唱される。SATUSSY、HUNGERと同い年の三銃士によるプロテストソング「抗う」、Moment Joonを迎えた「移民の歌」、お金についての哲学を扱った「Money」、音楽の起源と流れを追った「リズムの輪」、権威への抵抗を歌う「えらそー」、片目だからこそ見えるものを歌う「片目」の全11曲収録。 ProducerはDJ WATARAI, DJ ANDO, MATSUI GODZILLA, Cosaqu(梅田サイファー), DJオショウ(餓鬼レンジャー), 57move。ジャケの人形は次女制作。タイトルロゴはYohey from Mocrock。
ダースレイダー、乱世の連作。 人工透析治療が始まったことを歌った「インドア派宣言」では鍵穴から世界を覗くとラップした。その世界とはまさに乱世。 世界の病人と共に戦争反対を宣言する「病院を攻撃するな!」、気候変動が地球の未来を飲み込むことへの警句「青き衣 feat. 森田くみこ」、自身が左目と腎臓を失ったことからロボコップ化を望むという「ロボコップ願望」が先行配信されている。 冒頭で「乱世来る」が提唱される。SATUSSY、HUNGERと同い年の三銃士によるプロテストソング「抗う」、Moment Joonを迎えた「移民の歌」、お金についての哲学を扱った「Money」、音楽の起源と流れを追った「リズムの輪」、権威への抵抗を歌う「えらそー」、片目だからこそ見えるものを歌う「片目」の全11曲収録。 ProducerはDJ WATARAI, DJ ANDO, MATSUI GODZILLA, Cosaqu(梅田サイファー), DJオショウ(餓鬼レンジャー), 57move。ジャケの人形は次女制作。タイトルロゴはYohey from Mocrock。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた新曲「サガリバナ」が5月27日(水)先行配信リリース! すれ違いや言葉にできない距離感を抱えながらも、分かりあいたいという想いを描いたノスタルジー漂うラブソング。 DJ Mitsu the Beatsによるドリーミーでローファイ感が漂うビートに、kojikojiのメロウで心地良いボーカルとHUNGERの洗練されたスキルフルなラップが、静かに揺れ続ける感情とともに夏夜の海辺を思わせる浮遊感のあるグルーヴに。 孤独や距離感を繊細に映し出しながらも、夜明けに向かう儚くも美しいサガリバナのように、切なさと温もりが同居したナンバー。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた新曲「サガリバナ」が5月27日(水)先行配信リリース! すれ違いや言葉にできない距離感を抱えながらも、分かりあいたいという想いを描いたノスタルジー漂うラブソング。 DJ Mitsu the Beatsによるドリーミーでローファイ感が漂うビートに、kojikojiのメロウで心地良いボーカルとHUNGERの洗練されたスキルフルなラップが、静かに揺れ続ける感情とともに夏夜の海辺を思わせる浮遊感のあるグルーヴに。 孤独や距離感を繊細に映し出しながらも、夜明けに向かう儚くも美しいサガリバナのように、切なさと温もりが同居したナンバー。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
25年間にわたる活動の軌跡を集約した、韻踏合組合のベストアルバム『GOAT (Greatest Of All Time)』。 「一網打尽」「マラドーナ」といった代表曲をはじめ、初期クラシック「揃い踏み」「ジャンガル」、さらに最新アルバム収録の「I HOPE」まで、韻踏合組合の歴史と進化を体感できる全19曲を厳選収録した。 昨年リリースされたNHK大阪放送局(BK)テーマ曲「和気藹々 ~ BK 100周年のテーマ~」に加え、GM YOSHIと約20年前に制作された未発表楽曲も収録!すべての楽曲にリマスタリングを施し、時代を超えて鳴り続けるサウンドへと昇華させている。タイトルに冠された『GOAT』の名に相応しい、文字通り偉大な永久(A級)保存盤がここに完成した。
25年間にわたる活動の軌跡を集約した、韻踏合組合のベストアルバム『GOAT (Greatest Of All Time)』。 「一網打尽」「マラドーナ」といった代表曲をはじめ、初期クラシック「揃い踏み」「ジャンガル」、さらに最新アルバム収録の「I HOPE」まで、韻踏合組合の歴史と進化を体感できる全19曲を厳選収録した。 昨年リリースされたNHK大阪放送局(BK)テーマ曲「和気藹々 ~ BK 100周年のテーマ~」に加え、GM YOSHIと約20年前に制作された未発表楽曲も収録!すべての楽曲にリマスタリングを施し、時代を超えて鳴り続けるサウンドへと昇華させている。タイトルに冠された『GOAT』の名に相応しい、文字通り偉大な永久(A級)保存盤がここに完成した。
SEEDA、Album『親子星』に新録10曲が追加されたDeluxe Versionをリース。 新規楽曲には、R-指定、018、eyden、ACE COOL、D3adStock、C.O.S.A.、STUTS、SIERO、JJJ、BES、Bonbero、Kamiyada+、DJ RENA、DJ YUTAKA、Lunv Loyal、Jinmenusagiなどが参加。
SEEDA、Album『親子星』に新録10曲が追加されたDeluxe Versionをリース。 新規楽曲には、R-指定、018、eyden、ACE COOL、D3adStock、C.O.S.A.、STUTS、SIERO、JJJ、BES、Bonbero、Kamiyada+、DJ RENA、DJ YUTAKA、Lunv Loyal、Jinmenusagiなどが参加。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
この度〈J.Studio〉を率いるKojoeが、般若やPlaysson等、幅広く楽曲提供しているビートメイカーAUDIO RADICLとコラボシングル "HIGHER"を9/5にリリースする。 "HIGHER" は、ブーンバップのいなたいドラムサウンドを基調としながらも、要所でエレクトロニックピアノにビートスイッチし、動と静を感じさせる1曲。 いなたいサウンドの上を、Kojoeのいぶし銀のラップフローが闊歩する楽曲に仕上がっている。
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
2024年、Darthreider & The Bassonsとしてカンボジア、タイ、香港、韓国、モンゴルをツアー。さらにDarthreiderとして国立民族学博物館の辺境ヒップホップ研究会の実践研究としてGAGLEのHUNGERと共にインドのRapper Big Deal、モンゴルのQUIZA、プエルトリコのシエテ・ヌエべとラフォらとのセッションを繰り広げてきた。 こうした世界の様々な文化と言葉、リズムを通過した結晶がこのアルバムである。分断が進む社会を繋ぎ直す希望はリズムにある。グルーヴの元、一つのネイションが、一つのサイファーの輪っかが新たに作られるかどうかを見極めるための作品。
2024年、Darthreider & The Bassonsとしてカンボジア、タイ、香港、韓国、モンゴルをツアー。さらにDarthreiderとして国立民族学博物館の辺境ヒップホップ研究会の実践研究としてGAGLEのHUNGERと共にインドのRapper Big Deal、モンゴルのQUIZA、プエルトリコのシエテ・ヌエべとラフォらとのセッションを繰り広げてきた。 こうした世界の様々な文化と言葉、リズムを通過した結晶がこのアルバムである。分断が進む社会を繋ぎ直す希望はリズムにある。グルーヴの元、一つのネイションが、一つのサイファーの輪っかが新たに作られるかどうかを見極めるための作品。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
J studio 098に辿り着いたS-kaineが自らのbeatをKOJOE.GKに聴かせ完成したMostes dopestが遂に公開される多彩なアプローチでhook を担当するKOJOEに続き淡々と自らのstanceに向き合うS-kaine&GKのverseが魅力的な1曲になった。 Judaとしての新たな進化も伺えるS-kaine&Juda 「Meaning of Life」からの1曲
J studio 098に辿り着いたS-kaineが自らのbeatをKOJOE.GKに聴かせ完成したMostes dopestが遂に公開される多彩なアプローチでhook を担当するKOJOEに続き淡々と自らのstanceに向き合うS-kaine&GKのverseが魅力的な1曲になった。 Judaとしての新たな進化も伺えるS-kaine&Juda 「Meaning of Life」からの1曲
昨年リリースされ好評を博した、韻踏合組合のMIXシリーズに早くも第2弾が登場!韻踏合組合がこれまでにリリースした楽曲の数々をメンバーであるDJ KITADA KENがミックスしたニューアルバム「MY PLAYLIST MIX 2 ~Mixed by DJ KITADA KEN~」。本作はDJ選曲によるプレイリストをそのままミックスした内容で、誰もが知るクラシックや隠れた名曲、シャウトアウトや待望の新曲!まで全13曲を収録。日常的に気軽に聴ける内容で、ミックステープ世代からサブスク世代まで新旧すべてのファンにオススメです!!
昨年リリースされ好評を博した、韻踏合組合のMIXシリーズに早くも第2弾が登場!韻踏合組合がこれまでにリリースした楽曲の数々をメンバーであるDJ KITADA KENがミックスしたニューアルバム「MY PLAYLIST MIX 2 ~Mixed by DJ KITADA KEN~」。本作はDJ選曲によるプレイリストをそのままミックスした内容で、誰もが知るクラシックや隠れた名曲、シャウトアウトや待望の新曲!まで全13曲を収録。日常的に気軽に聴ける内容で、ミックステープ世代からサブスク世代まで新旧すべてのファンにオススメです!!
Sitissy luvit(シリスィーラビット)は2002年4月20日生まれで、仙台を拠点に活動するラッパー。「U-22 MCBATTLE REVENGE SPECIAL 2020」で最年少優勝を果たし、2021年には「ABEMAハイスクールダンジョン」の2代目モンスターに抜擢。2024年6月には「戦極U22 MCBATTLE 2024 GREEN stage」で優勝し、9月から始まった「ABEMAフリースタイル日本統一 47都道府県対抗最強MC決定戦」では宮城県代表として決勝に進出するなど、フリースタイルバトルで注目を集める存在だ。ビートに柔軟に対応するラップスキルを武器に、シーンでの存在感を増し続けている。 最新曲「SHOGUN MODE」は、MCバトルで“将軍”が自分に降りてきたような感覚をテーマに制作された。曲のインスピレーションは「フリースタイル日本統一」の番組テーマから得たもので、いつかGAGLEと共演したいという思いが「今しかない」と感じた瞬間に実現した。
Sitissy luvit(シリスィーラビット)は2002年4月20日生まれで、仙台を拠点に活動するラッパー。「U-22 MCBATTLE REVENGE SPECIAL 2020」で最年少優勝を果たし、2021年には「ABEMAハイスクールダンジョン」の2代目モンスターに抜擢。2024年6月には「戦極U22 MCBATTLE 2024 GREEN stage」で優勝し、9月から始まった「ABEMAフリースタイル日本統一 47都道府県対抗最強MC決定戦」では宮城県代表として決勝に進出するなど、フリースタイルバトルで注目を集める存在だ。ビートに柔軟に対応するラップスキルを武器に、シーンでの存在感を増し続けている。 最新曲「SHOGUN MODE」は、MCバトルで“将軍”が自分に降りてきたような感覚をテーマに制作された。曲のインスピレーションは「フリースタイル日本統一」の番組テーマから得たもので、いつかGAGLEと共演したいという思いが「今しかない」と感じた瞬間に実現した。
ジャパニーズマゲニーズが、待望の新アルバム「TRIP MASTAR3」このアルバムは、ジャパニーズマゲニーズの新たなステージを示した一枚となっており、ストリートなリリックとハイグレードなビートが融合した最高傑作がここに誕生した。MILES WORD、DUSTY HUSKY、13ell、CHOUJI、柊人、NORIKIYO、紅桜、といった豪華なゲストアーティストも参加し、ヒップホップファン必聴の一枚となっている。
ジャパニーズマゲニーズが、待望の新アルバム「TRIP MASTAR3」このアルバムは、ジャパニーズマゲニーズの新たなステージを示した一枚となっており、ストリートなリリックとハイグレードなビートが融合した最高傑作がここに誕生した。MILES WORD、DUSTY HUSKY、13ell、CHOUJI、柊人、NORIKIYO、紅桜、といった豪華なゲストアーティストも参加し、ヒップホップファン必聴の一枚となっている。
Jambo Lacquer & KOJOEによる Newシングル曲が配信リリース。 710crewでの楽曲で共鳴した二人の出会いは記憶に新しいが、ある日J STUDIOでJLがbeatを流した事をきっかけに二人の音楽は始まる。 JL自身であるBomJa Breakプロデュースによる今作品は、二人が背負ってきた景色だけではなく、ひとつの音を通して浮かび上がる"感情"も描写している。 "歌詞の中のメロディーが 包み込む過去を許す時" 互いに歩んできたChapterが交差する至高のクロスオーバー。
Jambo Lacquer & KOJOEによる Newシングル曲が配信リリース。 710crewでの楽曲で共鳴した二人の出会いは記憶に新しいが、ある日J STUDIOでJLがbeatを流した事をきっかけに二人の音楽は始まる。 JL自身であるBomJa Breakプロデュースによる今作品は、二人が背負ってきた景色だけではなく、ひとつの音を通して浮かび上がる"感情"も描写している。 "歌詞の中のメロディーが 包み込む過去を許す時" 互いに歩んできたChapterが交差する至高のクロスオーバー。
⽇本を代表するビートメディア『Table Beats』の⻑兄的存在で、WONK擁する⾳楽レーベル"EPISTROPH"に所属するビートメーカーPhennel Kolianderが新作EP『Stagger Riddim EP』を8/28にリリースした。 本作は、同じトラックで様々なアーティストが歌うREGGAEのカルチャー、“ワンウェイ”スタイルを採⽤し、ラッパー/シンガーのKojoe、Daichi Yamamoto、そしてR&B/SOULを軸とするSSWのZINが参加。“Stagger Riddim”と名付けられたメランコリックなテイストの上ネタとヘビーなドラムの揺れがクセになるトラックに三者三様のアプローチが光る内容となっている。 Phennel Kolianderは「本作ではビートを組み⽴てている中で、ネオソウル期のR&Bのニュアンスが欲しく、且つ表現⼒の⾼い⼈は誰かと考えると様々な形で由縁のある この3⼈に自ずと依頼する事になった」と話す。重厚でヨレのあるビートの上を、各々のリリックやボーカルがどのようにブリッジし躍動していくのか。今年必聴の、聴きどころあふれる⼀作に仕上がっている。
⽇本を代表するビートメディア『Table Beats』の⻑兄的存在で、WONK擁する⾳楽レーベル"EPISTROPH"に所属するビートメーカーPhennel Kolianderが新作EP『Stagger Riddim EP』を8/28にリリースした。 本作は、同じトラックで様々なアーティストが歌うREGGAEのカルチャー、“ワンウェイ”スタイルを採⽤し、ラッパー/シンガーのKojoe、Daichi Yamamoto、そしてR&B/SOULを軸とするSSWのZINが参加。“Stagger Riddim”と名付けられたメランコリックなテイストの上ネタとヘビーなドラムの揺れがクセになるトラックに三者三様のアプローチが光る内容となっている。 Phennel Kolianderは「本作ではビートを組み⽴てている中で、ネオソウル期のR&Bのニュアンスが欲しく、且つ表現⼒の⾼い⼈は誰かと考えると様々な形で由縁のある この3⼈に自ずと依頼する事になった」と話す。重厚でヨレのあるビートの上を、各々のリリックやボーカルがどのようにブリッジし躍動していくのか。今年必聴の、聴きどころあふれる⼀作に仕上がっている。
READER AND SUEによる12年ぶりの作品は、まだ昼の暑さが残る夏の夕暮れに、近年の世界的な異常気象を憂うものではなく、コロナ禍以降、対面イベントの代表格である地元の夏祭り激減を危惧した歌でもない。個性の尊重という無関心教育や、平等の名の下に国民に多くの負担を強いる国家に対するカウンターも歌っていない。心地よいピアノループとビート、ERAの透明感ある歌声は、SDGsが世界中を巻き込んだ陰謀であることも歌っておらず、責任者不在の地域防災対策について考えさせるフレーズも全くない。 今より少し涼しい夏を過ごした昭和生まれの我々が、2024年に録音した夏の記録である。
READER AND SUEによる12年ぶりの作品は、まだ昼の暑さが残る夏の夕暮れに、近年の世界的な異常気象を憂うものではなく、コロナ禍以降、対面イベントの代表格である地元の夏祭り激減を危惧した歌でもない。個性の尊重という無関心教育や、平等の名の下に国民に多くの負担を強いる国家に対するカウンターも歌っていない。心地よいピアノループとビート、ERAの透明感ある歌声は、SDGsが世界中を巻き込んだ陰謀であることも歌っておらず、責任者不在の地域防災対策について考えさせるフレーズも全くない。 今より少し涼しい夏を過ごした昭和生まれの我々が、2024年に録音した夏の記録である。
ダースレイダー&ザ・ベーソンズのビートの上でダースレイダー(英語&日本語)、ラッパー・ビッグ・ディール(英語&オディア語)、ハンガー(日本語)と三者三様の言語を駆使したマイクリレーを展開する。 ラップがグローバルに展開し、さまざまな言語圏で文化的背景を持った表現が生まれている。そんなラッパーたちが同じビートの上でフロウするという事実性が、分断や崩壊の先を目指す道へのゲートを開くことになるだろう。 ベーソンズのドラムとベースはひたすら凶暴に突進する黒光したグルーヴの渦を生み出し、ゲートを押し開けていく。スクラッチには若き新鋭、カイハルブラザーズが参加。
ダースレイダー&ザ・ベーソンズのビートの上でダースレイダー(英語&日本語)、ラッパー・ビッグ・ディール(英語&オディア語)、ハンガー(日本語)と三者三様の言語を駆使したマイクリレーを展開する。 ラップがグローバルに展開し、さまざまな言語圏で文化的背景を持った表現が生まれている。そんなラッパーたちが同じビートの上でフロウするという事実性が、分断や崩壊の先を目指す道へのゲートを開くことになるだろう。 ベーソンズのドラムとベースはひたすら凶暴に突進する黒光したグルーヴの渦を生み出し、ゲートを押し開けていく。スクラッチには若き新鋭、カイハルブラザーズが参加。
「塀の中からだって札束を積み上げてやる」というNORIKIYOらしいタイトルが付けられたドカ盛り全25曲入りの本MIXTAPEは、 長年NORIKIYOのバックDJとしても活躍するDJ DEFLOがMIXし、制作を担当した作品だ。 NORIKIYOの未発表曲のストックの中からDJ DEFLOしか引き出すことの出来ない新曲5曲と更にEXCLUSIVE音源、 そしてNORIKIYOが保釈中に参加した数々のアーティストの客演曲などが収録されている。 今作のジャケットはNORIKIYOが取材先の施設で描いた絵を使用しており、 獄中でアーティスト本人が描いた絵がそのままジャケットになり収監中にリリースされるという点も新しい試みと言って良いだろう。 今作もCDとデジタルでのリリースが予定されているが、CDにはNORIKIYOからの手紙が読める仕掛けがほどこされていると言う。 NORIKIYO自身は「配信だと裏ジャケが見れないからデジタル派の人もCDを手に取って裏ジャケになにが描いてあるかも楽しんで欲しい。 気に入ったらあなたの家に連れて帰って中ジャケも見てね」と面会室で語っていた。 「アイツは本当に塀の向こうに居るのか」という声も聞こえるが、彼は現在も無事故で取材を続けているとのことだ。 まだまだ旅行先からNORIKIYOの作品がリリースされそうな気配もするが、とりあえずは5月10日にDJ DEFLOが料理した新曲を含む25曲が 我々に届けられるというのは間違いない。 「俺とお前(ファン)は良い関係」と以前ラップしていたNORIKIYOの新作だ。
「塀の中からだって札束を積み上げてやる」というNORIKIYOらしいタイトルが付けられたドカ盛り全25曲入りの本MIXTAPEは、 長年NORIKIYOのバックDJとしても活躍するDJ DEFLOがMIXし、制作を担当した作品だ。 NORIKIYOの未発表曲のストックの中からDJ DEFLOしか引き出すことの出来ない新曲5曲と更にEXCLUSIVE音源、 そしてNORIKIYOが保釈中に参加した数々のアーティストの客演曲などが収録されている。 今作のジャケットはNORIKIYOが取材先の施設で描いた絵を使用しており、 獄中でアーティスト本人が描いた絵がそのままジャケットになり収監中にリリースされるという点も新しい試みと言って良いだろう。 今作もCDとデジタルでのリリースが予定されているが、CDにはNORIKIYOからの手紙が読める仕掛けがほどこされていると言う。 NORIKIYO自身は「配信だと裏ジャケが見れないからデジタル派の人もCDを手に取って裏ジャケになにが描いてあるかも楽しんで欲しい。 気に入ったらあなたの家に連れて帰って中ジャケも見てね」と面会室で語っていた。 「アイツは本当に塀の向こうに居るのか」という声も聞こえるが、彼は現在も無事故で取材を続けているとのことだ。 まだまだ旅行先からNORIKIYOの作品がリリースされそうな気配もするが、とりあえずは5月10日にDJ DEFLOが料理した新曲を含む25曲が 我々に届けられるというのは間違いない。 「俺とお前(ファン)は良い関係」と以前ラップしていたNORIKIYOの新作だ。
いつもの交差点の景色からBEST COASTが浮かび上がる。MELLOWの意味を履き違えるなかれ。凪のような2人の時間にILL JUNKが新たな景色を加えていく。UNDERGROUND HIP HOP CLASSIC 24
ラッパーにGAGLEのMC、HUNGERをフィーチャリング。ヒップホップと和楽器がクロスオーバーした唯一無二なサウンド。
ラッパーにGAGLEのMC、HUNGERをフィーチャリング。ヒップホップと和楽器がクロスオーバーした唯一無二なサウンド。
「Unfiltered Red」から連作となるEPシリーズの2枚目。 時間や環境が変化していく中で、変わらないもの、また変わっていくもの。 現在の自身の心境やバックグラウンドをフィルター無しに記した楽曲が収録されている。
KVGGLV本人コメント 「2022年の11月にMix Tape "Shaped Canvas"をリリースして、その後もハウスやテクノなどといったジャンルと、ヒップホップのクロスオーバーをテーマに楽曲をリリースした結果、有難い事に四つ打ちのビートでラップするヤツという印象が徐々に認知されるようになりました。 今作も、枠の形を定義化しないという意味のShaped Canvasシリーズの続編になります。 2がなくていきなり3なので、意味不明かもしれませんが、自分的には常に自分がその時に作りたい物や、その時の心境をリアルタイムで曲として作ってきているので、このEPまでにシングルでリリースしてきた楽曲や作ってきた楽曲達が前作の続きの様な立ち位置で、それらは2としてはリリースしていませんが今作は更にそれの続きというか、それを踏まえての楽曲達なので3とさせてもらってます。 トラックに関しても、前作の様なハウスやテクノど真ん中なサウンドというよりかは、今までよりHIPHOPに寄り添った四つ打ちだったり、BACKFACETORAだけでなく、NOTYPE 9やDJ ROO君といった方々と一緒に制作した楽曲も入れているのでその辺りにも注目して欲しいです。」 Nacked Child Records
KVGGLV本人コメント 「2022年の11月にMix Tape "Shaped Canvas"をリリースして、その後もハウスやテクノなどといったジャンルと、ヒップホップのクロスオーバーをテーマに楽曲をリリースした結果、有難い事に四つ打ちのビートでラップするヤツという印象が徐々に認知されるようになりました。 今作も、枠の形を定義化しないという意味のShaped Canvasシリーズの続編になります。 2がなくていきなり3なので、意味不明かもしれませんが、自分的には常に自分がその時に作りたい物や、その時の心境をリアルタイムで曲として作ってきているので、このEPまでにシングルでリリースしてきた楽曲や作ってきた楽曲達が前作の続きの様な立ち位置で、それらは2としてはリリースしていませんが今作は更にそれの続きというか、それを踏まえての楽曲達なので3とさせてもらってます。 トラックに関しても、前作の様なハウスやテクノど真ん中なサウンドというよりかは、今までよりHIPHOPに寄り添った四つ打ちだったり、BACKFACETORAだけでなく、NOTYPE 9やDJ ROO君といった方々と一緒に制作した楽曲も入れているのでその辺りにも注目して欲しいです。」 Nacked Child Records
NORIKIYOを客演に迎えたKVGGLVのNew shit! 大阪出身のラッパーでラップスタア2023に出演、惜しくも敗退したがその後リリースした「Loser」がバイラルチャートインするなど独特のラップスタイルとサウンドメイクで注目を高めている。2014年(当時15歳)からDeejayとしてキャリアをスタートさせ、2017年にNaked Child Recordsに加入するとともにRapperに転身。 その後2019年には10代の感情を楽曲に興したMIX TAPE"TEENAGE EMOTION"をリリース。更に、話題沸騰中のSinger「kojikoji」との共作“dramatic”のリリース、卓越したスキルで同世代を圧倒するRapper「EASTA」との2MCユニット「SUMMER SNOWMAN」を結成するなどこれからの活動に注目が集まる。
NORIKIYOを客演に迎えたKVGGLVのNew shit! 大阪出身のラッパーでラップスタア2023に出演、惜しくも敗退したがその後リリースした「Loser」がバイラルチャートインするなど独特のラップスタイルとサウンドメイクで注目を高めている。2014年(当時15歳)からDeejayとしてキャリアをスタートさせ、2017年にNaked Child Recordsに加入するとともにRapperに転身。 その後2019年には10代の感情を楽曲に興したMIX TAPE"TEENAGE EMOTION"をリリース。更に、話題沸騰中のSinger「kojikoji」との共作“dramatic”のリリース、卓越したスキルで同世代を圧倒するRapper「EASTA」との2MCユニット「SUMMER SNOWMAN」を結成するなどこれからの活動に注目が集まる。
2023年3月をもって”終演”を迎えたKANDYTOWNに所属するラッパー:Gottzが前作より約2年ぶりとなる新曲「Still Life (feat. NORIKIYO)」を7月14日(金)に発売する事が決定。 本人が「HIP HOPを聴き始めた10代の頃から最も尊敬するラッパーの1人」と語るNORIKIYOをfeatに迎えた今作はビートをMETが手掛けており、Still Lifeをテーマにそれぞれの過去現在未来を綴ったリリックになっている。 アートワークはYAGI EXHIBITIONが担当。
2023年3月をもって”終演”を迎えたKANDYTOWNに所属するラッパー:Gottzが前作より約2年ぶりとなる新曲「Still Life (feat. NORIKIYO)」を7月14日(金)に発売する事が決定。 本人が「HIP HOPを聴き始めた10代の頃から最も尊敬するラッパーの1人」と語るNORIKIYOをfeatに迎えた今作はビートをMETが手掛けており、Still Lifeをテーマにそれぞれの過去現在未来を綴ったリリックになっている。 アートワークはYAGI EXHIBITIONが担当。
CBDトップセラーのドメスティックブランドDr. GREEN LABSが立ち上げた『GREEN LABS RECORDS』リリース第一弾。 NORIKIYO, D.O, GOMA.の3MCによるニューシングル『TOKYO DIESEL』を2023年6月30日にリリースする。 本作は医療大麻薬局という次世代のジャンルへの挑戦を試みるDr. GREEN LABSが今夏より展開するオリジナル品種『TOKYO DIESEL』へのオマージュ。 6月下旬現在、医療目的で大麻を不法所持した罪で服役中のNORIKIYOが『例え数年隔離塀の向こうで檻でも 格子戸をすり抜けて稼ぐまるでホリエモン』とラッパーとして社会への皮肉を痛烈に言い放ち、Dr. GREEN LABSを手掛けるGOMA.は『暴走した革命家たち襲う涙とペイン 洗い流すようコンクリート打つパープルレイン』と過去の傷や過ち、ハスラーとしての苦悩や心情を燃料としてのディーゼルにするという内容のリリックを落とし込む。そして、TOKYOを代表するラッパーD.Oは『自分で決めろよ良いも悪いも 世界は君のもの』と、ある意味人生の最大のテーマと言うべきパンチラインを自身の経験を元に投げかけている。 制作はMO HARD MUSIC。楽曲はD.Oが見出した新進気鋭のビートメイカー、Junior Y.A.K.U.Z.A.とI-DeAが担当。9SARI STUDIOとMO HARD STUDIOでレコーディングされた本作が、遂に日本のシーンへ投下される。 また、配信リリースの当日には同曲のミュージックビデオがGREEN LABS RECORDSのYouTubeチャンネルより公開予定となっており、更に本作の元ネタであるDr. GREEN LABSの新商品『TOKYO DIESEL』も近日発売予定となっておりヘッズは見逃せない展開となっている。
CBDトップセラーのドメスティックブランドDr. GREEN LABSが立ち上げた『GREEN LABS RECORDS』リリース第一弾。 NORIKIYO, D.O, GOMA.の3MCによるニューシングル『TOKYO DIESEL』を2023年6月30日にリリースする。 本作は医療大麻薬局という次世代のジャンルへの挑戦を試みるDr. GREEN LABSが今夏より展開するオリジナル品種『TOKYO DIESEL』へのオマージュ。 6月下旬現在、医療目的で大麻を不法所持した罪で服役中のNORIKIYOが『例え数年隔離塀の向こうで檻でも 格子戸をすり抜けて稼ぐまるでホリエモン』とラッパーとして社会への皮肉を痛烈に言い放ち、Dr. GREEN LABSを手掛けるGOMA.は『暴走した革命家たち襲う涙とペイン 洗い流すようコンクリート打つパープルレイン』と過去の傷や過ち、ハスラーとしての苦悩や心情を燃料としてのディーゼルにするという内容のリリックを落とし込む。そして、TOKYOを代表するラッパーD.Oは『自分で決めろよ良いも悪いも 世界は君のもの』と、ある意味人生の最大のテーマと言うべきパンチラインを自身の経験を元に投げかけている。 制作はMO HARD MUSIC。楽曲はD.Oが見出した新進気鋭のビートメイカー、Junior Y.A.K.U.Z.A.とI-DeAが担当。9SARI STUDIOとMO HARD STUDIOでレコーディングされた本作が、遂に日本のシーンへ投下される。 また、配信リリースの当日には同曲のミュージックビデオがGREEN LABS RECORDSのYouTubeチャンネルより公開予定となっており、更に本作の元ネタであるDr. GREEN LABSの新商品『TOKYO DIESEL』も近日発売予定となっておりヘッズは見逃せない展開となっている。
般若が、新曲「プラネタリウム (feat. NORIKIYO)」をリリース。 本作は約1年ぶりとなる新曲「ONE MIC」を6月7日にリリースしてからわずか1ヶ月というスピードでのリリースとなる。盟友ともいえるNORIKIYOをfeatに迎えた本作は、般若とNORIKIYOの異なるスタイルと声質がありながら、「やるやらねえのハナシだぜ」というフレーズが二人の共通する決意や行動への責任、他者や社会の期待に振り回されない自己を描き出している。
般若が、新曲「プラネタリウム (feat. NORIKIYO)」をリリース。 本作は約1年ぶりとなる新曲「ONE MIC」を6月7日にリリースしてからわずか1ヶ月というスピードでのリリースとなる。盟友ともいえるNORIKIYOをfeatに迎えた本作は、般若とNORIKIYOの異なるスタイルと声質がありながら、「やるやらねえのハナシだぜ」というフレーズが二人の共通する決意や行動への責任、他者や社会の期待に振り回されない自己を描き出している。
四国・沖縄での活動を経て関東へ拠点を移し、更に活躍の場を広げるラッパー・Disry。製作中のアルバムより、NORIKIYOを客演に招いた先行シングル「Curtain Call」を発表。2人それぞれの視点で、夢叶う未来へと想いをはせ、現在の苦悩を高らかに歌う。エネルギッシュで壮大なビートは弐tRがプロデュース。
四国・沖縄での活動を経て関東へ拠点を移し、更に活躍の場を広げるラッパー・Disry。製作中のアルバムより、NORIKIYOを客演に招いた先行シングル「Curtain Call」を発表。2人それぞれの視点で、夢叶う未来へと想いをはせ、現在の苦悩を高らかに歌う。エネルギッシュで壮大なビートは弐tRがプロデュース。
EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースの最新AL! 「笑って生きる」も話題沸騰中!!多彩なスタイルと確かなスキルで注目を集める EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースを手がけたコラボアルバム 『T.U.R.N.』が解禁。世代を超えた二人が約 1 年聞の制作期間を経て完成させたフルアルバムで「TRUST・UNITY・RESPECT・NOTES」の頭文字を取られた『T.U.R.N.』と名付けられた本作。EASTA 自身ターニングポイントとなる作品と語る全 12 曲の意欲作で、話題作「笑って生きる」を筆頭に先行シングル「OSAKA LOVER」 「Do My Damn Thang」等に加え、「Sauna (feat.EMI MARIA)」「I Decided」など両者の多彩なスタイルとスキルが 1 枚を通し て堪能できるフルアルバムに仕上がっている。KUJA、ShowyRENZO、EMI MARIA、SIMON、JAGGLA、NORIKIYO、 Fuji Taito、eydenが客演参加。
EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースの最新AL! 「笑って生きる」も話題沸騰中!!多彩なスタイルと確かなスキルで注目を集める EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースを手がけたコラボアルバム 『T.U.R.N.』が解禁。世代を超えた二人が約 1 年聞の制作期間を経て完成させたフルアルバムで「TRUST・UNITY・RESPECT・NOTES」の頭文字を取られた『T.U.R.N.』と名付けられた本作。EASTA 自身ターニングポイントとなる作品と語る全 12 曲の意欲作で、話題作「笑って生きる」を筆頭に先行シングル「OSAKA LOVER」 「Do My Damn Thang」等に加え、「Sauna (feat.EMI MARIA)」「I Decided」など両者の多彩なスタイルとスキルが 1 枚を通し て堪能できるフルアルバムに仕上がっている。KUJA、ShowyRENZO、EMI MARIA、SIMON、JAGGLA、NORIKIYO、 Fuji Taito、eydenが客演参加。
神奈川県相模原市と座間市を跨ぐ「相武台」を拠点に活動するHIP HOP Crew 【046】。その【046】のリーダー Young Osimが遂に1st Album をリリース。 内容はYoung Osimと周るHood tour。 Camp Town へようこそ。
B.I.G.JOE x buzzy. [Get Up, Get It] EP 1. Get Up, Get It 2. Secret Club 3. エースが通る (feat. RITTO) 4. Music Holds Us Together (feat.NORIKIYO & ARIWA)
B.I.G.JOE x buzzy. [Get Up, Get It] EP 1. Get Up, Get It 2. Secret Club 3. エースが通る (feat. RITTO) 4. Music Holds Us Together (feat.NORIKIYO & ARIWA)
ELIONEの集大成にして新境地。名匠BACHLOGICと作り上げた新たな代表作「So Far So Good」 近年はSALUとの共作EP「AC2」(2021年)や数多くのフィーチャリング・ワーク、他アーティスト楽曲の作詞/作曲/プロデュースなど、多方面でその才能を発揮してきたELIONE。ラップだけに留まらない、トータルとして見たアーティスト性の高さこそ、彼を評価する上で最重要なポイントであり、ここ数年の活躍は彼のそのスタンスが遺憾なく発揮された結果だ。 マルチな才能という意味では、自身のソロ・ワークにおいても彼はセルフ・プロデュースに拘ってきた歴史があり、過去に発表された4枚のソロ・アルバムの大部分のトラックは彼が自ら手掛けている。だが、最新作「So Far So Good」では自らその姿勢を覆し、日本を代表するヒップホップ・プロデューサーであるBACHLOGIC(以下、BL)のフル・プロデュースで作り上げた。質、量共に間違いなく日本のヒップホップ史上最高の実績を残してきたBLが、ひとりのアーティストのプロジェクトをフル・プロデュースするというのは、ヒップホップ・シーン全体で見ても決して小さくない事件だ。そして、これまではそのセルフ・コンテインドな制作スタイルに拘ってきたことで自身のアーティスト性を築いてきたELIONEにとっても大きな変化だろう。 だが、昨年リリースされたシングル“99%”とSALU/RYKEYDADDYDIRTYを招いた同曲のリミックスを聴いたファンは、その時点でELIONEとBLの相性の良さに気づいていた筈だ。実際、“99%”以外の「So Far So Good」収録曲も、BLとの高い相乗効果が感じられるバンガー揃いだ。 むしろトラック制作というタスクから解放され、より作詞とメロディ、コンセプト作りに向き合うことが出来たのだろう。リリックは全編通してポジティヴ且つモチベーションを煽るテーマでまとめられている。そして、一聴したらリスナーがすぐに口ずさむことが出来る印象的なフレーズを用い、それらを磨き上げた秀逸なメロディに乗せてラップすることで、耳馴染み良く、聴き返しに耐える強度へ昇華することに成功している。そして、BLの程良くヴァラエティに富んだトラック群とELIONEがこれまでの活動を通して培ってきた構成力と監修能力が加わることで、各収録曲がそれぞれ堂々とした存在感と魅力を放って共存している。 豪華な客演陣も、各曲に華を添えている。SALU/RYKEYDADDYDIRTY/CHICO CARLITO/唾奇/Fuji Taitoといったスター揃いの客演陣は相当に豪華なラインナップだが、全員が実際にELIONEと交流の深い友人たちという事実は記しておきたい。また、プロデュースのみならず久し振りにそのスキルフルなラップを披露したBLの登場も、ヘッズ悶絶必至なサプライズだろう。そして、NORIKIYOやAKLO、Mummy-D(RHYMESTER)といった、彼のラップに決定的な影響を与えたヴェテラン勢の登場も、今作にかけるELIONEの想いの強さを感じさせる。 今作のリリックには、彼の座右の銘だと思われる“Loyalty”(忠誠心)という言葉が何度か登場する。ヒップホップというアートに忠実であり続け、長年スキルを磨き続けた結果、実現したBLとのコラボ。そして、仲間たちへの誠実さを忘れなかったからこそ、本作に集った豪華な客演陣。彼が長年培ってきた自信と信念が反映されているからこそ、本作は輝いている。そういった意味でも、「So Far So Good」は、ELIONEにとって集大成にして新境地に到達した、新たな代表作だ。 Yusuke "11zero" Ito
ELIONEの集大成にして新境地。名匠BACHLOGICと作り上げた新たな代表作「So Far So Good」 近年はSALUとの共作EP「AC2」(2021年)や数多くのフィーチャリング・ワーク、他アーティスト楽曲の作詞/作曲/プロデュースなど、多方面でその才能を発揮してきたELIONE。ラップだけに留まらない、トータルとして見たアーティスト性の高さこそ、彼を評価する上で最重要なポイントであり、ここ数年の活躍は彼のそのスタンスが遺憾なく発揮された結果だ。 マルチな才能という意味では、自身のソロ・ワークにおいても彼はセルフ・プロデュースに拘ってきた歴史があり、過去に発表された4枚のソロ・アルバムの大部分のトラックは彼が自ら手掛けている。だが、最新作「So Far So Good」では自らその姿勢を覆し、日本を代表するヒップホップ・プロデューサーであるBACHLOGIC(以下、BL)のフル・プロデュースで作り上げた。質、量共に間違いなく日本のヒップホップ史上最高の実績を残してきたBLが、ひとりのアーティストのプロジェクトをフル・プロデュースするというのは、ヒップホップ・シーン全体で見ても決して小さくない事件だ。そして、これまではそのセルフ・コンテインドな制作スタイルに拘ってきたことで自身のアーティスト性を築いてきたELIONEにとっても大きな変化だろう。 だが、昨年リリースされたシングル“99%”とSALU/RYKEYDADDYDIRTYを招いた同曲のリミックスを聴いたファンは、その時点でELIONEとBLの相性の良さに気づいていた筈だ。実際、“99%”以外の「So Far So Good」収録曲も、BLとの高い相乗効果が感じられるバンガー揃いだ。 むしろトラック制作というタスクから解放され、より作詞とメロディ、コンセプト作りに向き合うことが出来たのだろう。リリックは全編通してポジティヴ且つモチベーションを煽るテーマでまとめられている。そして、一聴したらリスナーがすぐに口ずさむことが出来る印象的なフレーズを用い、それらを磨き上げた秀逸なメロディに乗せてラップすることで、耳馴染み良く、聴き返しに耐える強度へ昇華することに成功している。そして、BLの程良くヴァラエティに富んだトラック群とELIONEがこれまでの活動を通して培ってきた構成力と監修能力が加わることで、各収録曲がそれぞれ堂々とした存在感と魅力を放って共存している。 豪華な客演陣も、各曲に華を添えている。SALU/RYKEYDADDYDIRTY/CHICO CARLITO/唾奇/Fuji Taitoといったスター揃いの客演陣は相当に豪華なラインナップだが、全員が実際にELIONEと交流の深い友人たちという事実は記しておきたい。また、プロデュースのみならず久し振りにそのスキルフルなラップを披露したBLの登場も、ヘッズ悶絶必至なサプライズだろう。そして、NORIKIYOやAKLO、Mummy-D(RHYMESTER)といった、彼のラップに決定的な影響を与えたヴェテラン勢の登場も、今作にかけるELIONEの想いの強さを感じさせる。 今作のリリックには、彼の座右の銘だと思われる“Loyalty”(忠誠心)という言葉が何度か登場する。ヒップホップというアートに忠実であり続け、長年スキルを磨き続けた結果、実現したBLとのコラボ。そして、仲間たちへの誠実さを忘れなかったからこそ、本作に集った豪華な客演陣。彼が長年培ってきた自信と信念が反映されているからこそ、本作は輝いている。そういった意味でも、「So Far So Good」は、ELIONEにとって集大成にして新境地に到達した、新たな代表作だ。 Yusuke "11zero" Ito
東京ヒップホップ・シーンの脈動を伝えるラッパーCENJU&YAHIKOと、DJ Highschoolによる新作『Neighborhood - Presented by DJ Highschool』
DJ SPACE KID、KWSK AGGYと発表した"G.O.A.T."にSCARSからA-THUG,Bay4k,BESを新たに迎えたRemixをリリース。今作はストリートに散っていった友に送るレクイエム。悲しみを受けいれながらまた前へ前へ進んでいく男達の生き様がここに。
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
昨年リリースされたGOODMOODGOKUのアルバム"PURITY"を再構築し、オリジナルバージョンに客演を迎えたRemixや、新録曲を多く収録したアルバム、UNITY(PURITY Deluxe)が配信開始!客演にはレーベルメイトであるYo-Sea, 3Houseをはじめ、O-JEE, A-THUG, SIRFADE, Kuro, MELRAWらが参加。
昨年リリースされたGOODMOODGOKUのアルバム"PURITY"を再構築し、オリジナルバージョンに客演を迎えたRemixや、新録曲を多く収録したアルバム、UNITY(PURITY Deluxe)が配信開始!客演にはレーベルメイトであるYo-Sea, 3Houseをはじめ、O-JEE, A-THUG, SIRFADE, Kuro, MELRAWらが参加。
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
Tha Jointz名義としては"New Day"以来3年ぶりとなるこのシングルはプロデューサーにKojoeということでJ.Studio Osaka結成のきっかけになった一つ目の目標がやっと果たせそうだ。 個性の渋滞で足並みが合わず纏まった作品の発表がなかったが、近年のマイナスエネルギーが渦巻いた世界を体感し、 彼らはアホと天才の背中合わせの中で果てしない旅の主人公になった事に今気付いたのだ。 そして挨拶がわりにここから快進撃が始まる !!(RECを終えて早速WELL-DONEは収監されたがwww) Tha Jointzファンいや全国のHiphopファンが唸る作品になっている。 色々あるけど。ええことあるから。
Tha Jointz名義としては"New Day"以来3年ぶりとなるこのシングルはプロデューサーにKojoeということでJ.Studio Osaka結成のきっかけになった一つ目の目標がやっと果たせそうだ。 個性の渋滞で足並みが合わず纏まった作品の発表がなかったが、近年のマイナスエネルギーが渦巻いた世界を体感し、 彼らはアホと天才の背中合わせの中で果てしない旅の主人公になった事に今気付いたのだ。 そして挨拶がわりにここから快進撃が始まる !!(RECを終えて早速WELL-DONEは収監されたがwww) Tha Jointzファンいや全国のHiphopファンが唸る作品になっている。 色々あるけど。ええことあるから。
WATTとの出会いは恐らく2006年辺り。 彼は当時2MCの「韻部」として活動しており、 「Mu-Sick」なるそれはもう筆者にとっては相当なクラシックを作り出した天賦の才持つ若者だった。 そんな彼のNew Album「めぐるうた」が2021年に到着。 2015年の前作「栞」を更に凌駕する彼の突出したBeat,Rap,Melodyセンスが多分に収められている。 14曲それぞれが無限に輝きつつ、着地点は1つのテーマで繋がるアルバムだ。 これまで積み上げてきた彼のキャリアも大いに語りたいところだが、 ここでは飽くまで本作に絞り、その突出したセンスをひとつまみしてみよう。 「相槌」でのDilla,Commonへの敬愛で見せる根っから一途なB-Boyイズム、 どこまででも突き抜ける堪らない爽快感にBOO氏の歌声でその力を増す「いつかの二人」、 既出シングルで十八番と言えよう本作屈指のバンギンチューン「DARE (feat. HUNGER & ポチョムキン)」、 同じく既出シングル、HipHopブルースとでも呼びたくなってしまう気だるいトラックに哀愁漂うサビが印象的な「また遊ぼう」、 ラストチューンに相応しいホーン・メロディ・リリックが狂おしい三つ巴の様相を見せ、ふと頬を濡らすであろう「Born Again」。 日毎夜毎、己のBeatとリリックに一喜一憂し、 クラブで気の知れた仲間たちと乾杯を繰り返し朝を迎え、 愛しい我が子の笑顔に万感の思いを馳せる。 等身大のWATTのストリートライフが十二分に伝播される作品だ。 R&Bには「変わりゆく、変わらないもの」なんて言葉があったりするのだけど、 WATTは今作でHipHopを「輪廻」と提唱して魅せた。 寄せては返す波の音。 出会いと別れ。 家族の死があり、家族の新たな生命を授かる。 Beatを切り刻み、新たなLoopを創作する。 自分とはいかに? 自問自答の繰り返し。 数を積み重ね、時を経たからこそ自然で無垢に吐露された「めぐるうた」。 ああ、僕も君も至ったもんだ、ねぇWATT?? (Text by RYJZ1)
ラッパーのKEN THE 390の新曲「Verses」。 客演にNORIKIYO, GADOROを迎え、それぞれのラップスタイルを存分に魅せつけている、NOフック、40小節のヴァース1本勝負。トラックプロデュースはBACHLOGIC。
ラッパーのKEN THE 390の新曲「Verses」。 客演にNORIKIYO, GADOROを迎え、それぞれのラップスタイルを存分に魅せつけている、NOフック、40小節のヴァース1本勝負。トラックプロデュースはBACHLOGIC。
ISSUGIがDJ SHOEとのコラボで放つミックスアルバム『Both Banks』!GWOP SULLIVANやGRADIS NICE & DJ SCRATCH NICEらによるISSUGIやMONJUとしての新曲、さらにPUNPEE’’Pride’’ feat.ISSUGI(16FLIP Remix)、Freestyleなど多数のエクスクルーシヴを収録!
AIの網の目をくぐり抜け彼らは「愛してる」と言い残し逃げ出した。 規則通りに動くマシーンに似た生命体、 合理的なサービス以外は全て排除されてしまった空間が広がる銀河系の遥か向こう。 そこでは楽しむ心を所持していると牢獄行きらしい。 永遠にも感じる途方もない時をスペースバビロンへの奉仕に費やし、ついに心を失ってしまった生命体達に今一度「命」を吹き込もうと音楽を密造した罪により、宇宙連邦警察から逮捕状が発行され各惑星を追われる羽目になったお尋ね者達。 裏太陽系のM420星雲辺りでひょんな事から出会いしばし共に旅をする事となった。
北九州を拠点にDJ/Trackmaker/MCとして活動し、レーベルMelo Soda主宰である次世代のプロデューサーとして全国から注目されるGerardparmanのプロデュースでの1stEPが完成。 客演にBES,Kojoe,BUPPON,SANTAWORLDVIEW,week dudus、Disryなど全国各地のMCが参加、セッションした 93年生まれの彼だからこそ出来る幅広いハイブリッドサウンドが詰まった作品。 現在「Utopia.」が配信サイトでロングヒット中。 先行で「Utopia.」「24/7」「fast fast」が配信、PV公開されている。
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
ラッパーのERAとDJでビートメイカーのDJ HIGHSCHOOLによる3曲入りのコラボシングル『Daily Tales』をデジタルリリース
日本から見られる自分を表す「パスポート」、その裏に存在する少年を意味する「ガルソン」。二つのキーワードで2020年のヒップホップと日本を描いた、移民者ラッパーMoment Joonの問題作「Passport & Garcon」のデラックス・バージョンがついに公開。ナイキやGUとのコラボでも有名な世界的アーティストの澁谷忠臣がアートワークで参加し、Young Coco、Justhis、GAGLEのHUNGER、bonobosの蔡忠浩、ASIAN KUNGFU GENERATIONのGotch、Kiano Jones、あっこゴリラ、鎮座DOPENESSが客演で参加した2020年日本ヒップホップの最重要作。
「BLUE MAGIC」「NEVER BROKE」といったTRUE TOKYOな重要イヴェントをオーガナイズしてきたCEO KAZUが、8年振り(!)となる新曲をリリース!2012年にCEOが手掛けたクラシック“Can't Stop Da Party”でも客演に招いているA-THUGとY'Sが再びタッグを組んだ!“NBA” (Never Broke Again) Flammableが手掛けるヘヴィーなドリル・ビートにパンチライン多数のラップが絡む、新たなストリート・バンガーが誕生!
「BLUE MAGIC」「NEVER BROKE」といったTRUE TOKYOな重要イヴェントをオーガナイズしてきたCEO KAZUが、8年振り(!)となる新曲をリリース!2012年にCEOが手掛けたクラシック“Can't Stop Da Party”でも客演に招いているA-THUGとY'Sが再びタッグを組んだ!“NBA” (Never Broke Again) Flammableが手掛けるヘヴィーなドリル・ビートにパンチライン多数のラップが絡む、新たなストリート・バンガーが誕生!
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
1999年生まれ20歳、大阪・茨木出身のシンガーソングライター / ラッパー、Kvi Baba 3rd EP。先日先行シングルとしてリリースされた「Fight Song」含む6曲入りで、全曲BACHLGICがプロデュース。「Fight Song」のRemixには、変態紳士クラブのVIGORMANとNORIKIYOが参加している。
今年でデビュー15周年 記念すべき年を迎えた、ラッパー KEN THE 390が5月27日 にリリースするBESTアルバム「KEN THE 390 15th anniversary BEST ~2012-2020~ 」。こ アルバム 自身が主宰するレーベル「DREAM BOY」を立ち上げた2012年から今年 2020年まで KEN THE 390を象徴するようなアルバムになっている。 フリースタイルダンジョンを始め、今やそ 名前を聞かない日 ないR-指定や、T- PABLOW、ERONE、FORK(ICE BAHN)や、説明不要な実力派ラッパーであるZORN、 NORIKIYO、SWAY、AKLOといったメンツから、盟友SKY-HIやKREVA、MUMMY-Dという日 本 HIP HOPを席巻した豪華ラインナップとなっている。 Disc1とDisc2で楽曲 テイストやバランスを考えた内容になっており、全35曲 ボ リュームある内容だが、彼 歩んできた歴史を感じ取れる作品になっている。 また今作唯一 新曲である「Re:verse」で 、デビュー以前よりMCバトルで数々 因 縁対決を経験し、楽曲で 初めて 共演となる漢a.k.a. GAMIを迎え、Kan Sanoが奏で るメロディ上で、お互いこれまで歴史を垣間見せるようなラップを披露している。
当アルバムは、FULLMEMBERとREFRESHMENTレーベルからの面々はもちろん、GAGLEからHUNGER、DOGEAR RECORDSからMR.PUGと弗猫建物、新進気鋭のS-DUB(sowasowaのピアニカ光る)、VLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZA、盛岡のリリシストWISESENSEI、“波の歌”で話題をさらったOMSB、前述したリードシングルでチルなフローを魅せてくれたHIDENKA、吉祥寺の地で根を張るRHYDAなど、ヒップホップシーンを沸かすMCが名を連ねた地下生産作品となる。
梅田サイファーの楽曲、「トラボルタカスタム(Prod.BACHLOGIC)」で、圧倒的な存在感を示し、注目を浴びたテークエムによる、BACHLOGIC配信シングル第2弾。 客演に、盟友R-指定に加え、NORIKIYO,AKLOをむかえたキラー・マイクリレー。
『知ってる過去 知らない未来 Past&Future 繰り返す』 これは"TONAN"(ROCKASEN)の未来へ続く過去からのDURATION(持続期間)。 時に走り、時に立ち止まり、時に歩き、また走る、その時々の時間の流れをパッケージしたSlow in Fast outな作品集。 2018年末に発表したソロ曲"Meimetsu feat.Kuro(TAMTAM)"(Prod. Gradis Nice)のリリースから約1年半。千葉/関東を代表するHIPHOPグループ"ROCKASEN”のRapper”TONAN"の初のソロアルバムが遂にその全貌を現す! 今作は、TONANがAlbum制作を通じて日常や経験から自身のルーツやスタイルに立ち返り、「過去」「現在」「未来」それぞれの時間軸に焦点を当てた、彼の頭の中をサクッと描いたマインドマップのような作品だ。 今回、創造力と記憶の扉を開く旅の相手に選んだのは、ROCKASENのメンバーである盟友BUSHMINDと同じ"Seminishukei"所属の"DJ HIGHSCHOOL"と"STARRBURST"というNostalgicでPsychedelicなHIPHOPを鳴らす2人のProducerと、舐達麻の作品でお馴染みの"GREEN ASSASSIN DOLLAR"とFebbやISSUGIの作品を手掛ける"Gradis Nice"というSmartでSoulfulなHIPHOPを鳴らす2人のProducer、さらに高槻POSSEから多彩でTrippieな現行HIPHOP Beatを鳴らす"ip passport"といったProducer陣だ。それぞれの多彩なBeatの上でROCKASENの時より更にパーソナルな自身の感情を様々なFlowで描いている。さらに素晴らしいIntroのBeat提供と限りなくCo-Producerに近いArrangerとして参加した"BUSHMIND"がTONANの世界観に華を添えていることも伝えておこう。 また客演には、"Meimetsu"で浮遊感のある歌声で魅せた"Kuro"(TAMTAM)に加え、名古屋・東京を代表するラッパー"Campanella"&"ERA"が"GREEN ASSASSIN DOLLAR"のBeat上で最高のバースを提供し華を添えている。 ROCKASENのデビューEP"Longtime Shortcuts"から12年。あの頃から今も続くLongtimeのTONANによる新たなShortcuts。彼のファンだけでなく今まで彼の作品を聴いたことがない人にも是非耳にしてもらいたい作品である。
Kojoe & Olive Oilによる新曲がリリース! 今回、Bob Marleyの誕生日2/6にMusic Videoが公開された、名曲”No Woman No Cry”のカバー! レゲエの神様であるBob Marleyの名曲を両者が再構築し、互いのリスペクトが込められた珠玉の1曲! 2020年を飾る名曲に相応しい内容!
MAVEL、唾奇、HANGらが所属し、沖縄からその名を轟かすクルー'' 604 ‘’。その中心人物・MuKuRoによる5年振りとなるソロ名義でのリリースが1月24日に決定 !! ファン待望となるMuKuRoによる本作は、全曲KOJOEによるプロデュースの4曲入りEP。 12月18日には、先行シングルとなる「God Bless ft. BUPPON x KOJOE」を配信にてリリース決定 ! 孤高のリリシスト・BUPPONとプロデューサー・KOJOEを迎え、同時公開となるMVは「BoSS RuN DeM」MVのディレクターとしても知られる山本イクオが手がける。 1st ソロアルバムのリリースが期待される中で発表となった本作。遂にこの男が動き出す。
圧巻のライブで名高いMuKuRoが全曲KOJOEプロデュースで1月24日待望のEPのリリース決定! その中から先行シングル「God Bless ft. BUPPON x KOJOE」の配信リリース! 孤高のリリシストBUPPONとプロデューサーKOJOEを迎え、BoSS RuN DeMの監督 山本 イクオのPVも同時公開となる。 全国ライブオファーが絶えないMuKuRoのこれからの動きを見逃すな!
DJ KEN KANEKOは1st ALBUM『XX』リリース後1発目となる新曲は、Ry-lax、YOUNG FREEZ、Hideyoshiという次世代を担うアーティストが参加し、今までのDJ KEN KANEKO名義の楽曲とはひと味違った"CHILL"な空気感漂う2019年らしい楽曲が完成!
DJ KEN KANEKOは1st ALBUM『XX』リリース後1発目となる新曲は、Ry-lax、YOUNG FREEZ、Hideyoshiという次世代を担うアーティストが参加し、今までのDJ KEN KANEKO名義の楽曲とはひと味違った"CHILL"な空気感漂う2019年らしい楽曲が完成!
WATT自身の名義としては約3年ぶりとなるラップ作品。 日本屈指のラップ巧者でもある"HUNGER(GAGLE)"と"ポチョムキン(餓鬼レンジャー)"の二人を迎え、超高速でパーカッシブなビートの上を三者のメッセージとフロウが駆け抜けるアッパーな1曲。
”BLUE MOON - EP” ”RED MOON - EP”の続編として発表されたミニアルバム。彼の若者らしいメッセージとキャッチーなメロディがエモーショナルに表現された、シリーズ最終作。 Fuji Taito、Hideyoshi、YOUNG FREEZが参加。
SD JUNKSTAのマルチプレイヤーKOYANMUSICのアルバム[Prelude]を和の鉄人CARREC が全曲リミックスしたCD版[Prelude Chord-C]に新曲を含めたデラックスヴァージョンがデジタルリリース NORIKIYO、SALU、5lack、田我流、OMSBらが参加したKOYANMUSICのプロデュースアルバム[Prelude]をCARRECが全曲のビートをリミックスし2019年にCD版リリース、アナロ グカットもされ人気を博した作品[Prelude Chord-C(Remixed by CARREC)]のデラックスヴァージョンが完成。今回デジタルリリースにあたり5lack、OMSB、田我流が客演した3曲を新たに作り変え全曲リマスタリングを施し収録。[空想 feat. 5lack] [Tyler Durden feat. OMSB]はCARRECのドラムビートに乗せKOYANMUSICが上物とベースを担当、[Walkin feat. 田我流]はKOYANMUSICとCARRECがそれぞれ作成したドラム×上物をスワップした相性抜群の極上リミックスに仕上げた。ビートメイカーとして互いに刺激し合いキャリアハイを更新し続ける二人の共演、再び。
SD JUNKSTAのマルチプレイヤーKOYANMUSICのアルバム[Prelude]を和の鉄人CARREC が全曲リミックスしたCD版[Prelude Chord-C]に新曲を含めたデラックスヴァージョンがデジタルリリース NORIKIYO、SALU、5lack、田我流、OMSBらが参加したKOYANMUSICのプロデュースアルバム[Prelude]をCARRECが全曲のビートをリミックスし2019年にCD版リリース、アナロ グカットもされ人気を博した作品[Prelude Chord-C(Remixed by CARREC)]のデラックスヴァージョンが完成。今回デジタルリリースにあたり5lack、OMSB、田我流が客演した3曲を新たに作り変え全曲リマスタリングを施し収録。[空想 feat. 5lack] [Tyler Durden feat. OMSB]はCARRECのドラムビートに乗せKOYANMUSICが上物とベースを担当、[Walkin feat. 田我流]はKOYANMUSICとCARRECがそれぞれ作成したドラム×上物をスワップした相性抜群の極上リミックスに仕上げた。ビートメイカーとして互いに刺激し合いキャリアハイを更新し続ける二人の共演、再び。
レペゼン熊谷!TIPのニューシングルはSCARSのA-THUGをFeatに迎えたHUSTLER`s SHIT!夢か現実格別のつかない毎日を送るTRUE HUSTLERに突き刺さるTIP&A-THUGのリリックにKENJI YAMAMOTOの エモーショナルなフックが加わったNEW CLASSIC!!!
レペゼン熊谷!TIPのニューシングルはSCARSのA-THUGをFeatに迎えたHUSTLER`s SHIT!夢か現実格別のつかない毎日を送るTRUE HUSTLERに突き刺さるTIP&A-THUGのリリックにKENJI YAMAMOTOの エモーショナルなフックが加わったNEW CLASSIC!!!
ISSUGIとのコラボレーションですでにその名を 広く知られている新世代ビートメイカー、CRAM!初となる自己名義のオフィシャル・アルバムは DOGEARからのリリースとなり、日本勢からはILLSUGI、仙人掌、ISSUGI、BES、KOJOEらが参加! 海外からはDEXTER FIZZ、FLY ANAKIN、 KONCEPT JAK$ONらが参加! 初となる自己名義のオフィシャル・アルバムはそのリンクからDOGEAR RECORDSからリリース。 そのISSUGIやILLSUGI、仙人掌、BESといった国内勢から前述のDexter FizzやFly Anakinといった海外勢も参加した世界水準の作品となる。 今回初となる自己名義のオフィシャルアルバムになるので僕自身を知らない人にも聴いてもらえるような、自分を表現するようなタイトルがいいかなと考えました。Lordの意味は「君主」とか「神」、「支配者」です。僕にとってのLordは自分の中にいる創造主で、「彼に従って表現したビートがこの作品になりました」というテーマで行こうかと思います。ここで重要なのは僕が従っているのは「他人」ではなく「創造主であるもう一人の自分」です。自分を信じて、かっこいいとかクールの判断をしてビートを作りました。このアルバムを聴いてくれた人には他人の意見ではなく自分を大事にして、信じてあげて行動することの大切さを表現できればいいなと考えました。これを聴いた人はマジかっこいい作品を作ったり、仕事ですげーぶちかましてがんばろうって思ってくれたら良いなって思います^^
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
2017年発売のMIXCD「ALL EYEZ ON A.S.I.A 5」からの先行シングル「REAL LOVE」のHITも記憶に新しいDJ SPACEKID最新作。 客演に東京アンダーグラウンドの番人MEGA-G,獄中から帰還した川崎のA-THUG、横浜ドリームランドのプリンス、サイプレス上野を迎えたハードコアチューン。 プロデュースには名古屋の気鋭ビートメーカーNATO。 注目の川崎最新バンガー!!!
Kojoe & Aaron Choulai Quintet名義でのバンドによるライブも話題の2人名義の強力タッグ作品がOILWORKS Rec.より登場!! 5lackとのコラボレーション作「Unfounded」も話題を呼んだパプアニューギニア出身のジャズピアニスト、作曲家、ビートメーカーとして多彩な才能を持つAaron Choulaiと、言葉とメロディを操るKojoeとのコラボレーションで生まれた本作。タイトなビートに、JAZZやエレクトロニックの要素を散りばめつつアブストラクトな空気感がもたらすAaron Choulaiの音と、言葉を巧みに繰り広げるKojoeのフロウがクロスオーバーしていく全14曲。バンドでも共に演奏する2人ならではの呼吸が生んだパーソナルかつタイトな内容。フィーチャリングには、オーストラリアのジャズシンガーのChantalが参加。
豪華客演を迎えた新曲に加え、配信限定曲の初CD化も含む、 全12曲入り。フルアルバムと同じボリュームで発売! 2016年にデビュー10thを迎えるKEN THE 390の新作CD。 話題のTV番組、フリースタイルダンジョンで共に審査員を務める晋平太や、UMB2015優勝で 注目を集めるCHICO CARLITO。さらに高校生ラップ選手権でもその実力を発揮するLick-Gなど、 盛り上がりを見せるMCバトルシーンで活躍するMCに加えて、JAZEE MINOR、TAKUMA THE GREAT など、豪華な客演陣が集結。 2015年に配信リリースした”Make Some Noise feat. NORIKIYO,ZORN”も収録!
SD JUNKSTA のKYN a.k.a. KOYANMUSICの初となるプロデュース・アルバム!先行で発表された田我流とのコラボ曲”Walkin”も話題となる中でリリースとなる本作にはSALUや5lack、OMSB、MARIA、MILES WORD、RHYME BOYA、NOTORIOUS KNZZら、現行シーンのキープレイヤーたちが参加!(参加アーティスト:SALU、田我流(stillichimiya)、OMSB from SIMI LAB、FLAME aka FAKE-ID、MILES WORD from BLAHRMY、RHYME BOYA from DINARY DELTA FORCE、MARIA from SIMI LAB、ITTO、三島、DDS from N.E.N、NOTORIOUS KNZZ、5lack)
2009年から2025年にわたり、夏をテーマにリリースされてきたISH-ONE / 「Mr. Summer」シリーズをコンパイルした夏アルバム「2VMMER(Delux)」が到着。Mr.Summer Pt.1~4に加え、さらに夏曲4曲を追加した豪華盤。
コーナーを曲がる。その先に見えた景色。 シーンを震撼させた『Blunted Monkey Fist』から約4年のインターバルを経てリリースされる、2ndアルバム『The Corner』は、盟友5lack、ISSUGIら日本のMCと切り開くBudaの新境地。その顔ぶれは、5lack / DJ SCRATCH NICE / EVISBEATS / ISSUGI / jjj / KOJOE / mabanua / MCKOMICKLINICK / MONJU / OYG / PUNPEE / Sick Teamと、現在のヒップホップをリードするヤバい奴ら。2015年のヒップホップ・シーンを揺るがす衝撃作!
1st.ALBUM「MIND VOOK」から約2年半の時を経て完成された、RHYME BOYAの待望の2nd.ALBUM「FLOWMOTION」 楽しみながら新しい事にも挑戦出来たと自身が話すように2枚目にして意欲的な作品となっている。 「ここから そこまで FLOWに想いを乗せ 会いたい誰かの所まで会いに行く」 このコンセプトを元に制作された今作では、1st.では見られなかった新たなスタイルや音楽性を提示している。 「簡単ではなかったが、楽しみながら新しい事にも挑戦出来た」と話す彼の深みを増したRHYMEと進化したFLOWにぜひ耳を傾けて欲しい。
Feat.A-THUG,YUKI a.k.a JUTO,KOWICHI,VIKN,T.O.P
DJ Munari & Araab Muzik – Overdoze Muzik Label: Gekokujo NYC Records Released: Feb 21, 2013
2012年。日本のHIPHOP 激動の年を締めくくる今、最もアルバムが期待される男ISH-ONEが放つ待望のフルアルバム「NEXT」が遂に解禁!! SALU、AKLO、RAU DEF、KOJOE等の流れと共に注目され続けている男。 スキル、スタイル全てが飛び抜けている最後の大物遂にリリース! 自身が主催するMIXCD「JP STATE OF MIND」 シリーズは発売と同時に全店ランキング一位を記録、数ヶ月ペースでtwitter上に爆撃されるFREE DLは解禁すぐに毎回数千DLを叩き出しNHK BS「J-MELO」の歴史的サイファーやアメリカNo.1 HIPHOP雑誌「THE SOURCE」やWOOFINに日本を代表する新時代のMCに選ばれるなどそのHIPHOPを新基準で体現し続ける男のパーソナルな"今"を詰め込んだ最高傑作がここに。
生ける伝説“SD JUNKSTA”第三の男!2006~07年の日本のHIP HOPシーンを象徴するムーブメントにまで発展したMIX CD、SEEDA&DJ ISSO Presents『CONCRETE GREEN』シリーズ全作に参加。“SD JUNKSTA NO.1 MC”との呼び声も高いBRON-K、待望のファースト・アルバム。驚くほどにセンスの良い言葉選び、そして心地よいフロー、神奈川相模原エリア、立ち並ぶ団地、それ以外は一見どこにでもあるような街で培われてきた経験や苦しみ、笑いや混沌、感動をもさせる雰囲気のあるラップが、世界基準のトラックメーカー、I-DeA、Bach Logicのビートの上を駆ける!
Kojoe、MuKuRo、LazyWill、DJ NAPPY BWOY、POM, The PricelessによるJ.Studio沖縄支部<J.Studio 098>より、レーベルコンピ『NICETY』が解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointzをサポートし、他にも山口のBUPPONや福井のビートメイカーBLOOKY JEEKYのリリースを手掛けるなどKojoeが信頼する全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたJ.Studio。 今作は以前から新しい拠点として準備をしていた沖縄の地<J.Studio 098>からのリリース作品。 <J.Studio 098>より、過去にも何度もコラボ歴のあるMuKuRoと、沖縄県北谷町を拠点にOZworldら擁するクルー"Make Sum"でも活動しバイリンガルなスタイルで注目を集めるラッパーLazyWiiとKojoeに加え、客演に大阪よりJASS (Tha Jointz)、山口からBUPPONが参加。プロデューサー陣にはBudaMunk、NARISK、Chouji、FReECOol、1Co.INR、BLOOKY JEEKYが集結した。 23年12月にリリースされたBudaMunkプロデュースによる先行シングル「Nicety」を筆頭に、南の風と共にぶっとく揺れる「H.B.Y.S」、ドープでグルーヴィなシンセベースが印象的な「Koo Nel Yal Suu」、Tha JointzよりJASSが参加した「DON'T YOU KNOW」、BUPPONを迎え、それぞれの故郷や家族に贈るエモーショナルな1曲「HOME」など沖縄の地をベースにして産まれた好曲全8曲が収録されている。
Kojoe、MuKuRo、LazyWiiのJ.Studio沖縄支部<J.Studio 098>より、レーベルコンピ『NICETY』のデラックスバージョンが解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointzをサポートし、他にも山口のBUPPONや福井のビートメイカーBLOOKY JEEKYのリリースを手掛けるなどKojoeが信頼する全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたJ.Studio。 今作は以前から新しい拠点として準備をしていた沖縄の地<J.Studio 098>からのリリース作品。 <J.Studio 098>より、過去にも何度もコラボ歴のあるMuKuRoと、沖縄県北谷町を拠点に"Make Sum"でも活動しバイリンガルなスタイルで注目を集めるラッパーLazyWii、またDJとして全国各地を駆け回るDJ NAPPY BWOY、POM, The PricelessとKojoeに加え、大阪よりJASS (Tha Jointz)、山口からBUPPONが参加。 今作は昨年にリリースされた同アルバム『NICETY』に新曲3曲が追加されたデラックスバージョン。BudaMunkプロデュースによる「独り言」「Kaze」に加えて、DJ SCRATCH NICE & Fitz Ambro$eがプロデュースを手がけた「Run it」が追加収録された全11曲が収録されている。
044Gから送るMIXTAPE第2弾!!!HEATCITYに続くFREEZCITY!!!今回もDJ SPACEKIDとA-THUGが料理した間違いない作品!!!!!!!!!LET'S GET IT!!!!!!!!!
話題騒然となったアノ「The Hits」の日本語ラップ版が遂に解禁!!マンハッタン・レコー、ディングスから過去リリースされた、ヒット曲DABO, ANARCHY, KREVA / I REP、MACCHO(from OZROSAURUS), NORIKIYO, 般若 & DABO / BEATS & RHYME、AKLO, PUNPEE, AK-69 / MY STYLEはもちろんのこと、AKLO、待望の2ndアルバムリリースを控えるSALUといった所属アーティストの大人気曲を余すことなく収録!!
2022年の締めくくり! 全国のHIPHOPファン必聴の恒例"マンハッタン的"年間ベストセレクションDJ MIXが装いも新たに登場。今年も様々なニューカマーが現れた日本のHIP HOPシーン。その総決算として、DJ KANJI、JUBEE、Tokyo Gal、Kojoe、018、MADz’s、SugLawd Familiar、DJ HAZIME等、メロウ、トラップ、ブーンバップまで、様々なタイプ、スタイルを絶妙にセレクト。ジャケットには今年も漫画「オンナミチ」でお馴染み、北沢バンビの描き下ろしイラスト。Manhattan Recordsが独自にキュレーションした、国産HIPHOPコンピの決定版。
2021年締めくくり!!全国のHIP HOPヘッズ必聴のm恒例ベストMIX。スタイルが更に細分化した今年のHIP HOPシーンを振り返り。多種多様なサウンドアプローチで垣根を越えたニューカマーから安定のヒット曲まで、それぞれのリリックとスタイルが交差、進化する2021年国産HIP HOPシーン全16曲収録のノンストップMIXでお届け。【収録アーティスト】MC TYSON、JP THE WAVY、LEX、(sic)boy、OZworld、SoundsDeli、DJ KANJI 他.
ラッパーのNORIKIYOがセレクトした自身の客演楽曲を中心に収録した、MIX CDの第二弾「Another Locus vol.2 Mixed by DJ DEFLO」が7月11日にリリース決定! ラッパーのNORIKIYOが2013年ぶりとなるMIX CDシリーズ「Another Locus vol.2 Mixed by DJ DEFLO」を7月11日にリリースとなる。 収録楽曲はNORIKIYO自身が参加した他のアーティストの楽曲を中心に、未発表曲や一般発売をしていないExclusive曲を21曲収録。 第二弾となる今回もNORIKIYOのLIVE DJや全国のクラブで活躍をしている盟友DJ DEFLOがNORIKIYOの楽曲を巧みにDJ MIXをしている。
最早説明不要。押しも押されぬ邦楽ヒップホップ界の超重要アーティストNORIKIYOが過去に参加した数多くの客演楽曲の中から、選りすぐり30タイトルをNORIKIYOのバックDJにして国内屈指のスキルフルDJ、DJ DEFLOがミックス!!更に新録楽曲も収録予定!!
デビューから21年に渡りダンスホールの最前線に立ち続けるRUDEBWOY FACEが、 ロックダウン下のジャマイカで制作したアルバム『JAM DOWN』からのシングルカット曲である『RAGGAMUFFIN LIFE』のREMIX集。ゲストにはJAPANESE HIP HOP界のレジェンド逹や現行レゲエ、ヒップホップシーン最注目の歌い手逹が参加。 浮遊するサックスの音色が哀愁を誘う、ラガヒップホップのテイストを織り込んだトラックに、アーティストそれぞれのMUSIC LIFEをリリックとフロウで綴るエモーショナルな作品。
¥ellow Bucks , OZworldら若手からNORIKIYO , Kojoeといった大御所まで、様々なコラボを行ってきたプロデューサー・チーム<ADD CREATIVE>。ヒップホップを軸に楽曲制作、映像・アパレル・イベント制作など多方面に活躍する彼らが満を時して1st ALBUM『COMPILATION VOL.1』をリリースする。 ADD CREATIVEは福岡のビートメイカー・NARISKを中心に、映像作家・COTA ONOとショップ・ディレクター兼DJのOGAによる、音楽プロデューサー・チームだ。2020年にデジタルリリースした沖縄出身ラッパー・OZworldとの「Hungry alien」を皮切りに、様々なラッパーを客演に迎えシングル・リリースを行ってきた。 1st ALBUMとなる本作は、これまでにリリースされた楽曲に加え、MCバトルでも注目を集めるT-STONEや福岡を中心に活動するヒップホップクルーYelladigos等を迎えた新曲を含む計11曲を収録。ADD CREATIVEの3人が織りなすTrap / Chill / BoomBap等を、彼ら独自の音で巧みに現代へ昇華し、様々なラッパーと魅せるカラフルな1枚に仕上がっている。
Digital Catalog
GAGLEのMC・HUNGERと、地元仙台の盟友DJ Casinによる新プロジェクト「ABLENDS(アブレンズ)」が始動。近年、数々のライブで共演を重ねてきた両者が、「あぶれる」と「混ぜる(BLEND)」を掛け合わせたプロジェクト名のもと、新曲を配信リリースする。 楽曲には15年前に制作されたDJ Mitsu the Beatsの未発表トラックを使用。プロジェクトの幕開けを告げる、高揚感と遊び心、そしてストレートな切れ味がブレンドされた一曲となっている。さらには、ベースミュージック、ヒップホップ、R&B、アンビエントなどの現代音楽を独自に昇華させた傑作ビートアルバム『Not Lo-Fi, but Anything to Death』を今年リリースしたMonkey_sequence.19がDJ Casinとの共作にてRemixを披露。ベースミュージックを軸に実験性を尽くした四次元Remixへと変換。オリジナル、Remixともにインストゥルメンタル・バージョンも収録。ジャケットデザインは、mocrockのイラストレーター・yoheyが担当している。 なお、9月中旬リリース予定の「ABLENDS」ラバーキーホルダーには、ABLENDS特製ライブ音源が付属。音を持ち歩く感覚を現代的に再解釈したアイテムとなっている。
CARRECがHUNGERを迎え、強烈なインパクトを与えた楽曲「J.R.」のTAKUMA THEGREATによるオフィシャルリミックスをリリース! 横浜のマルチリンガルヘビーヒッター・TAKUMA THE GREATを迎えた暴走列車が新たな表情を見せて走り出す! 今作は仙台を拠点に活動するHIP HOPグループ・GAGLEのフロントマン HUNGER を客演に迎えた原曲「J.R.」の魅力をそのままに、横浜黄金町レペゼン、マルチリンガル+圧倒的なスキルと存在感で幅広い音楽シーンのリスナーを魅了し続けるMC「TAKUMA THE GREAT」によるスペシャル・リミックスが完成。「Keikyu Line Remix」と題された本作では、溢れ出る多彩なボキャブラリーで圧巻のセルフボーストを展開。新たに追加された強烈なヴァースが、HUNGERの熱いフックとCARRECの鋭いスクラッチに見事に呼応する。オリジナルとは一味違う新たなグルーヴとスピード感が注入された一曲へと昇華した。
CARRECがHUNGERを迎え、強烈なインパクトを与えた楽曲「J.R.」のTAKUMA THEGREATによるオフィシャルリミックスをリリース! 横浜のマルチリンガルヘビーヒッター・TAKUMA THE GREATを迎えた暴走列車が新たな表情を見せて走り出す! 今作は仙台を拠点に活動するHIP HOPグループ・GAGLEのフロントマン HUNGER を客演に迎えた原曲「J.R.」の魅力をそのままに、横浜黄金町レペゼン、マルチリンガル+圧倒的なスキルと存在感で幅広い音楽シーンのリスナーを魅了し続けるMC「TAKUMA THE GREAT」によるスペシャル・リミックスが完成。「Keikyu Line Remix」と題された本作では、溢れ出る多彩なボキャブラリーで圧巻のセルフボーストを展開。新たに追加された強烈なヴァースが、HUNGERの熱いフックとCARRECの鋭いスクラッチに見事に呼応する。オリジナルとは一味違う新たなグルーヴとスピード感が注入された一曲へと昇華した。
北陸・金沢を拠点に強烈なグルーヴを放ち続ける和の鉄人ビートメイカー・CARREC。 彼が仙台の至宝、HUNGER(GAGLE)をフィーチャーし、各地のヒップホップ・リスナーを唸らせた名曲「J.R.」が新たなる姿を見せる。 リミキサーに迎えられたのは、日本のヒップホップ・シーンで絶大な支持を集める神奈川・相模原の鬼才KOYANMUSIC。地を這うようなグルーヴィーなドラムブレイクと、メロウかつ妖しげな光を放つ独自のシンセサウンドが融合。そのディープな世界観の中を、HUNGERが圧倒的なスキルで放つ鋭利なラップが切り裂いていく。リスナーを漆黒の夜空、そして果てしない銀河の旅へと誘う極上のリミックスに仕上がった。
北陸・金沢を拠点に強烈なグルーヴを放ち続ける和の鉄人ビートメイカー・CARREC。 彼が仙台の至宝、HUNGER(GAGLE)をフィーチャーし、各地のヒップホップ・リスナーを唸らせた名曲「J.R.」が新たなる姿を見せる。 リミキサーに迎えられたのは、日本のヒップホップ・シーンで絶大な支持を集める神奈川・相模原の鬼才KOYANMUSIC。地を這うようなグルーヴィーなドラムブレイクと、メロウかつ妖しげな光を放つ独自のシンセサウンドが融合。そのディープな世界観の中を、HUNGERが圧倒的なスキルで放つ鋭利なラップが切り裂いていく。リスナーを漆黒の夜空、そして果てしない銀河の旅へと誘う極上のリミックスに仕上がった。
DJ Mitsu the Beatsの卓越したビートと繊細なサウンドに、それぞれのアーティストが持つ個性豊かな表現が重なり合う異なる色彩が一つの「Love」という普遍的なテーマを鮮やかに描き出したEP集 『Love In Color』。 収録曲は、iriとの初コラボレーションとなる「重ねる」、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた「サガリバナ」、新進気鋭のR&Bシンガー・ソングライターRokaをフィーチャーした「Love We Share」、そしてR&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動するシンガー・ソングライターZINを迎えた「Butterfly」の全4曲収録。違う色だからこそ、美しくも4作のLOVEが重なり、一つのアートに。
DJ Mitsu the Beatsの卓越したビートと繊細なサウンドに、それぞれのアーティストが持つ個性豊かな表現が重なり合う異なる色彩が一つの「Love」という普遍的なテーマを鮮やかに描き出したEP集 『Love In Color』。 収録曲は、iriとの初コラボレーションとなる「重ねる」、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた「サガリバナ」、新進気鋭のR&Bシンガー・ソングライターRokaをフィーチャーした「Love We Share」、そしてR&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動するシンガー・ソングライターZINを迎えた「Butterfly」の全4曲収録。違う色だからこそ、美しくも4作のLOVEが重なり、一つのアートに。
ERAとfebbの邂逅の楽曲 “again again” の配信が解禁。再生するとジェッツなfebbのソウルがあってそれでいてイケイケなビートが流れる。ERAはイケてる瞬間を描き、路上に出ては未来を超えていく。そこら辺にいるやつとあそこら辺にいるやつが互いのイケてるSHITでfeelしては、超イケてるSHITを作る。BACK TO STREETS, BACK TO ROOTSであり、”それって最新なんだ”って首を振らす。それがHIP HOPだと思う。
GAGLEのMC・HUNGERが、「Reflection 2025」をリリースする。1年の出来事を時系列でまとめ上げる独創的なシリーズの第三弾。ニュース、スポーツ、エンタメ、流行語といった時事ネタと、個人的な体験を交差させながら振り返るラップ作品だ。フックなし、間奏なし、8分・200小節という大ボリュームで展開される本作は、DJ Mitsu the Beatsによるアップテンポで浮遊感のあるサウンドの上を、言葉が途切れることなく走り続ける“回想録”となっている。
GAGLEのMC・HUNGERが、「Reflection 2025」をリリースする。1年の出来事を時系列でまとめ上げる独創的なシリーズの第三弾。ニュース、スポーツ、エンタメ、流行語といった時事ネタと、個人的な体験を交差させながら振り返るラップ作品だ。フックなし、間奏なし、8分・200小節という大ボリュームで展開される本作は、DJ Mitsu the Beatsによるアップテンポで浮遊感のあるサウンドの上を、言葉が途切れることなく走り続ける“回想録”となっている。
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
古代日本=アトランティス。 その大胆な仮説を音で復活させた、幻想シネマティック和楽アルバム。 神秘、海、和、そして古代神話がひとつに溶け合う。 それが 『ATLANTIS REVIVAL』。
古代日本=アトランティス。 その大胆な仮説を音で復活させた、幻想シネマティック和楽アルバム。 神秘、海、和、そして古代神話がひとつに溶け合う。 それが 『ATLANTIS REVIVAL』。
Kojoe率いるJ.StudioよりKojoe & 1Co.INRのコラボALが解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointz、沖縄支部にてMuKuRo、LazyWii、DJ NAPPY BWOY、POM, The Priceless等、全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたレーベル=J.Studio。 今作は新たな拠点として2025年に開設された<J.Studio山口>からの初リリースとなり、プロデュースにZIN、NF Zessho、大比良瑞希、Ume、BUPPONなど様々なアーティストのプロデュースを手掛け、自信名義のビートアルバムも多数発表するなど注目を高めている山口を代表するマルチプレイヤー兼ビートメイカーの1Co.INRを迎えたフルアルバム。 客演陣にはMuKuRo、LazyWii、BUPPON、DJ K-Flash、GENJU等2人が信頼するアーティスト陣が集結。 1Co.INRが手掛けるHip Hop / Neo Soulをベースにした極上でモダンなビート上で山口の地で感じたKojoeの赤裸々な今を体現した全17曲が収録されている。
NORIKIYOがニューアルバムをリリース。これで獄中からのアルバムリリースは2枚目だ。かつて日本の音楽史でこんな事はあっただろうか?自身のキャリアに取って11枚目のアルバムとなる「Cookin' Selfish 」は全曲BACHLOGICのプロデュースだ。2021年には既に完成していたと言うこのアルバムは前述した理由から10枚目のアルバムである「犯行声明」を先にリリースしなければならなかった為、本日までスタジオのハードディスクの中で眠っていた。NORIKIYOはこのアルバムは自分のキャリアにとって大事な物になるであろうという事でずっとリリースのタイミングを計っていたと言う。皿に毒盛る料理店の総料理長が収監前に仕込んでいた11枚目の皿の味とはいかほどか?ご賞味あれ。(Yukichi Rccords)
NORIKIYOがニューアルバムをリリース。これで獄中からのアルバムリリースは2枚目だ。かつて日本の音楽史でこんな事はあっただろうか?自身のキャリアに取って11枚目のアルバムとなる「Cookin' Selfish 」は全曲BACHLOGICのプロデュースだ。2021年には既に完成していたと言うこのアルバムは前述した理由から10枚目のアルバムである「犯行声明」を先にリリースしなければならなかった為、本日までスタジオのハードディスクの中で眠っていた。NORIKIYOはこのアルバムは自分のキャリアにとって大事な物になるであろうという事でずっとリリースのタイミングを計っていたと言う。皿に毒盛る料理店の総料理長が収監前に仕込んでいた11枚目の皿の味とはいかほどか?ご賞味あれ。(Yukichi Rccords)
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第二弾「In The Mood」をドロップ。ビートメイカーVis The Kidのムーディなビートの上で、"すべては繋がっている"としなやかにラップするERA。洒脱且つ落ち着いたチルメロウな一曲だ。
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第二弾「In The Mood」をドロップ。ビートメイカーVis The Kidのムーディなビートの上で、"すべては繋がっている"としなやかにラップするERA。洒脱且つ落ち着いたチルメロウな一曲だ。
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第一弾「Being The Way」をドロップ。ソウルフルなネタ使いに、日常を楽しむリリックを乗せた極上の一曲。余裕あるスタイルと洒脱なフロウが心地よく響く、まさにERA節全開なナンバー。
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第一弾「Being The Way」をドロップ。ソウルフルなネタ使いに、日常を楽しむリリックを乗せた極上の一曲。余裕あるスタイルと洒脱なフロウが心地よく響く、まさにERA節全開なナンバー。
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
GAGLEのMC・HUNGER、新曲「Reflection 2024」をリリース! 2024年を独自の視点で描いた約7分半、184小節の独創的な一曲。ニュースやスポーツ、エンタメといった時事ネタや個人的な体験を振り返るラップに、DJ Mitsu the Beatsが手掛けたアップテンポでスムースなサウンドが絶妙に調和している。
GAGLEのMC・HUNGER、新曲「Reflection 2024」をリリース! 2024年を独自の視点で描いた約7分半、184小節の独創的な一曲。ニュースやスポーツ、エンタメといった時事ネタや個人的な体験を振り返るラップに、DJ Mitsu the Beatsが手掛けたアップテンポでスムースなサウンドが絶妙に調和している。
KOJOE & Bohemia Lynchによるコラボ作からの先行SGが解禁! Red Bullによるジャパニーズ・ヒップホップ専門のYouTubeチャンネル「レッドブルマイク」で展開されている「64 Bars」でも抜群の相性を魅せたKOJOE & Bohemia Lynchのタッグによる新曲。 東京、大阪、沖縄に拠点を構えるスタジオ/レーベルJ.Studioの代表も務めるなど、多彩な活動で知られるKOJOEと、Westside Gunn、Bun B、Lord Juco、Hus Kingpinなど海外のアーティストにも多数ビートを提供しているBohemia Lynchによる1作。日本を拠点に海外でも絶大な信頼を得ているビート職人Bohemia Lynchが手がけるドープなビートにKOJOEの日本人離れしたフロウが抜群にハマったHip Hop純度の濃い1曲に仕上がっている。
NORIKIYOが新曲「Train Train Train」をリリース。 この曲は2020年には既に完成していて今日まで暖めていたという。プロデュースはBACHLOGIC。NORIKIYOが敬愛するあのバンドの名曲を匂わせるタイトルが付けられたこの曲に揺られ「私達は何処に向かっているのか?」思いを巡らせてみてはどうだろう。(Yukichi Records)
NORIKIYOが新曲「Train Train Train」をリリース。 この曲は2020年には既に完成していて今日まで暖めていたという。プロデュースはBACHLOGIC。NORIKIYOが敬愛するあのバンドの名曲を匂わせるタイトルが付けられたこの曲に揺られ「私達は何処に向かっているのか?」思いを巡らせてみてはどうだろう。(Yukichi Records)
JUST PRISON NOW!だが、NORIKIYOはムーヴし続ける!本作『待ち合わせ』は、SD JUNKSTAの盟友:KOYANMUSICが手掛けたピアノが心地よいビートの上で、NORIKIYOが自身と向き合いながら穏やかに前向きな言葉を載せた爽快感のある楽曲。また、代表曲「好きなこと」や「RYKEYDADDYDIRTY / Mother Jane feat. 柊人」、Red Bull RASENやTHE FIRST TAKEの出演で知られる沖縄出身のラッパー:柊人が客演参加し、フックをソウルフルに歌い上げている。NORIKIYOがどこにいても、楽曲を聴けば彼の魂は確かに"ココ"に存在していると分かるだろう。待ち合わせのその時まで、Don't Cry。
JUST PRISON NOW!だが、NORIKIYOはムーヴし続ける!本作『待ち合わせ』は、SD JUNKSTAの盟友:KOYANMUSICが手掛けたピアノが心地よいビートの上で、NORIKIYOが自身と向き合いながら穏やかに前向きな言葉を載せた爽快感のある楽曲。また、代表曲「好きなこと」や「RYKEYDADDYDIRTY / Mother Jane feat. 柊人」、Red Bull RASENやTHE FIRST TAKEの出演で知られる沖縄出身のラッパー:柊人が客演参加し、フックをソウルフルに歌い上げている。NORIKIYOがどこにいても、楽曲を聴けば彼の魂は確かに"ココ"に存在していると分かるだろう。待ち合わせのその時まで、Don't Cry。
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
福岡を拠点に活動する Producer/Beat Maker/DJ の「NARISK」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティスト「Kojoe」 を客演に迎えた楽曲「Master Of Celebration」を2023年8月31日 に発表する。 タイトルである「Master Of Celebration」とは "Master Of Ceremony (MC)" の造語であり、一般的に MC とは "司会者" などを指す言葉であるが、言葉を操る Master (職人) である「Kojoe」が、闘う全ての Master を 鼓舞 (Celebration) する一曲を完成させた。 活動初期より常にオリジナルの感性をキープし続けている「Kojoe」が生み出す音楽はすでに、国境を超え世界中の Master 達へ通じており、今回の楽曲「Master Of Celebration」でもまさに「世界」に目を向けられた作品として、バイリンガルを駆使して表現されている。更に追い討ちをかけるが如く、「NARISK」による図太いドラミングとチルな要素を詰め込んだ独自のメロディーが更にリアリティを与える。 アメリカ発祥であるヒップホップという共通のカルチャーに喰らった二人が、日本人ならではの感性から発する表現はここ日本から、人種や国境を超えて闘っている全ての人々に響くことだろう。
福岡を拠点に活動する Producer/Beat Maker/DJ の「NARISK」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティスト「Kojoe」 を客演に迎えた楽曲「Master Of Celebration」を2023年8月31日 に発表する。 タイトルである「Master Of Celebration」とは "Master Of Ceremony (MC)" の造語であり、一般的に MC とは "司会者" などを指す言葉であるが、言葉を操る Master (職人) である「Kojoe」が、闘う全ての Master を 鼓舞 (Celebration) する一曲を完成させた。 活動初期より常にオリジナルの感性をキープし続けている「Kojoe」が生み出す音楽はすでに、国境を超え世界中の Master 達へ通じており、今回の楽曲「Master Of Celebration」でもまさに「世界」に目を向けられた作品として、バイリンガルを駆使して表現されている。更に追い討ちをかけるが如く、「NARISK」による図太いドラミングとチルな要素を詰め込んだ独自のメロディーが更にリアリティを与える。 アメリカ発祥であるヒップホップという共通のカルチャーに喰らった二人が、日本人ならではの感性から発する表現はここ日本から、人種や国境を超えて闘っている全ての人々に響くことだろう。
NORIKIYO、裁判中にD.Oと制作していた新曲「Their Stories Continue feat. D.O」をリリース
NORIKIYO、裁判中にD.Oと制作していた新曲「Their Stories Continue feat. D.O」をリリース
NORIKIYOが獄中で作詞した10th Album「犯行声明」がリリース 2022年6月、NORIKIYOは事実とは異なる容疑を捜査機関にかけられ勾留された。 その間、獄中にて作詞されたこの「犯行声明」と言う作品は近年のNORIKIYOのアルバムとはあからさまに毛色が違う作品だ。 9ヶ月間にも及ぶ捜査機関の内偵、接見は禁止されたまま4ヶ月に渡った勾留。 その間に捜査機関がマスコミに出したニュース「営利目的での大麻栽培と所持」。 結局、1年以上の時間を要しても捜査機関はNORIKIYOがそれを売買していた証拠は見つけられなかった。 何の裏付けも無いまま事実と違う容疑をかけられ勾留されニュースを流されたNORIKIYOがこの国に対して思った事とは何なのか? 国家が高らかに言う「正義」「正しさ」とは一体何を指すのか?NORIKIYOは檻の中でこの疑問符を弾に変える為にペンを取った。 我々は17発の銃弾が入った言葉の銃を突きつけられる事となる。 この作品は刑事裁判の最中に保釈許可が下りたわずかな時間で録音された物で作曲は全てBACHLOGICが手がけている。このアルバムに先駆けて配信開始されていた「オレナラココ feat.STICKY」を聴いたファンは既にNORIKIYOが今現在どこに居るのかご存知だろう。NORIKIYOの声は娑婆でこだまし耳から入り込み我々の胸を打つ。今、彼の身柄がどこにあろうと、NORIKIYOは確かにココに居る。
NORIKIYOが獄中で作詞した10th Album「犯行声明」がリリース 2022年6月、NORIKIYOは事実とは異なる容疑を捜査機関にかけられ勾留された。 その間、獄中にて作詞されたこの「犯行声明」と言う作品は近年のNORIKIYOのアルバムとはあからさまに毛色が違う作品だ。 9ヶ月間にも及ぶ捜査機関の内偵、接見は禁止されたまま4ヶ月に渡った勾留。 その間に捜査機関がマスコミに出したニュース「営利目的での大麻栽培と所持」。 結局、1年以上の時間を要しても捜査機関はNORIKIYOがそれを売買していた証拠は見つけられなかった。 何の裏付けも無いまま事実と違う容疑をかけられ勾留されニュースを流されたNORIKIYOがこの国に対して思った事とは何なのか? 国家が高らかに言う「正義」「正しさ」とは一体何を指すのか?NORIKIYOは檻の中でこの疑問符を弾に変える為にペンを取った。 我々は17発の銃弾が入った言葉の銃を突きつけられる事となる。 この作品は刑事裁判の最中に保釈許可が下りたわずかな時間で録音された物で作曲は全てBACHLOGICが手がけている。このアルバムに先駆けて配信開始されていた「オレナラココ feat.STICKY」を聴いたファンは既にNORIKIYOが今現在どこに居るのかご存知だろう。NORIKIYOの声は娑婆でこだまし耳から入り込み我々の胸を打つ。今、彼の身柄がどこにあろうと、NORIKIYOは確かにココに居る。
今NORIKIYOはどこに居るか?その答えはここに…「オレナラココ」 しばらく表の世界から姿を消す事になるであろうNORIKIYOからの犯行予告とも取れる新曲「オレナラココ feat.STICKY」がリリース。2022年獄中で書いたこの曲は盟友BACHLOGICプロデュースだ。残念ながらこの浮世にSTICKYの姿はもう無い。NORIKIYOとSTICKYが言う「オレナラココ」とはどこなのか?その答えはこの楽曲を聴いたあなたに示される事となる。
今NORIKIYOはどこに居るか?その答えはここに…「オレナラココ」 しばらく表の世界から姿を消す事になるであろうNORIKIYOからの犯行予告とも取れる新曲「オレナラココ feat.STICKY」がリリース。2022年獄中で書いたこの曲は盟友BACHLOGICプロデュースだ。残念ながらこの浮世にSTICKYの姿はもう無い。NORIKIYOとSTICKYが言う「オレナラココ」とはどこなのか?その答えはこの楽曲を聴いたあなたに示される事となる。
77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のアーティスト達とレコーディングをし楽曲を発表していく人気シリーズ、Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC" 最新エピソードにて制作された楽曲でDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderが参加した「Sauna (feat. Daichi Yamamoto & Phennel Koliander)」が遂に配信スタート。 過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FIN、MONJU、Tha Jointz、YELLOW DRAGON BAND、anddy toy store & Shurkn Pap等が参加した7作が公開/リリースされている本シリーズ。 最新エピソード8 の舞台は京都。今回のゲストにDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderを迎え、嵐山などでレコーディングを行った。 Phennel Kolianderが手掛けるグルーヴィーでボトムスの効いた自然に身体が揺れるビートにKOJOEとDaichi Yamamotoの巧みでファンキーなフロウの掛け合いが気持ちの良い1曲に仕上がっている。
77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のアーティスト達とレコーディングをし楽曲を発表していく人気シリーズ、Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC" 最新エピソードにて制作された楽曲でDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderが参加した「Sauna (feat. Daichi Yamamoto & Phennel Koliander)」が遂に配信スタート。 過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FIN、MONJU、Tha Jointz、YELLOW DRAGON BAND、anddy toy store & Shurkn Pap等が参加した7作が公開/リリースされている本シリーズ。 最新エピソード8 の舞台は京都。今回のゲストにDaichi YamamotoとビートメーカーのPhennel Kolianderを迎え、嵐山などでレコーディングを行った。 Phennel Kolianderが手掛けるグルーヴィーでボトムスの効いた自然に身体が揺れるビートにKOJOEとDaichi Yamamotoの巧みでファンキーなフロウの掛け合いが気持ちの良い1曲に仕上がっている。
「どん底でどうしようもなくて でも死ぬわけにはいかなくて だから俺らは前に進む 約束する二億は作る」 日本から拠点をNYに移し、BIG CITYでサバイブするラッパーA-THUG。NYでサバイブし、成功を掴んできた下克上DJ MUNARI。YOU TUBEでそのドキュメントを届ける中、必然のようにラッパーとトラックメーカー、DJは楽曲を産むことを決めた。 生々しい痛みとFRESHなLIVEを詰め込んだ生きることへの賛歌がここに誕生する。SOULが渦を巻いて光を降らせる。誰もが憧れるNEW YORKのHIP HOP SOUNDが駆け抜けていく。A-THUGとDJ MUNARIのプロジェクト、リリース前から話題の”二億は作る” BIG BOMBが緊急リリース。みんなを夢の街へ連れて行く。
「どん底でどうしようもなくて でも死ぬわけにはいかなくて だから俺らは前に進む 約束する二億は作る」 日本から拠点をNYに移し、BIG CITYでサバイブするラッパーA-THUG。NYでサバイブし、成功を掴んできた下克上DJ MUNARI。YOU TUBEでそのドキュメントを届ける中、必然のようにラッパーとトラックメーカー、DJは楽曲を産むことを決めた。 生々しい痛みとFRESHなLIVEを詰め込んだ生きることへの賛歌がここに誕生する。SOULが渦を巻いて光を降らせる。誰もが憧れるNEW YORKのHIP HOP SOUNDが駆け抜けていく。A-THUGとDJ MUNARIのプロジェクト、リリース前から話題の”二億は作る” BIG BOMBが緊急リリース。みんなを夢の街へ連れて行く。
KojoeによるYouTube企画 Russeluno presents "STUDIO CADILLAC” の最新話が公開!今回はY.D.B.(YELLOW DRAGON BAND)が参加 !! 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” ! エピソード6では、MC・DJ・DANCER・WRITERなど個性だらけのプレイヤーが自然と集まり、大阪のアンダーグラウンドシーンで活躍するHIPHOP集団"、YELLOW DRAGON BANDと一緒に楽曲を制作。舞台は大阪の堀江、今回の楽曲に使用するBEATを選びにMoneyjahと合流する。 今回のEP6より映像ディレクターに北田一真氏、映像カメラマンに平野哲朗氏を迎え、なお一層DOPEな内容に仕上がっている。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
KOJOEによるビートテープ・シリーズ最新作。 ディガーの間で話題を呼んでいるKOJOEによるビートテープ・シリーズ最新作。毎回一つのテーマに基づいてKOJOEならではの世界観を提示する人気シリーズの最新作は『Joe's Neon』と題し、クリスマス前の12/22にリリースされる。ジャケット/タイトルの通り、"ネオン"をイメージしたLofiでチルな静かな夜にピッタリの全10曲のビートが収録。ボーカリストとしての作品とはまた一味違うハートフルなKOJOEの心模様が描かれた全10曲が収録されている。
孤高のラッパー〝 KOJOE 〟と新進気鋭のビートメイカー〝 NARISK 〟が、ウィルチェアラグビー日本代表応援ソング「GOLD」を7/23㈮にリリースする。 「パラスポーツ」の発展と魅力を発信する<GOLD PROJECT>に賛同した二人が、実際にウェルチェアラグビーを体感し選手たちとの交流からこの楽曲が生まれた。 Murder Ball(殺人球技)と呼ばれるウェルチェアラグビー。 危険と隣り合わせのスポーツと真剣に向き合う選手たちの熱き想いを、KOJOEとNARISKが「言葉」と「音」に魂を込める。 楽曲名でもありプロジェクトの名称でもある〝 GOLD 〟は、2020東京オリンピック・パラリンピック全選手と全日本国民に向けて、それぞれのGOLDを目指し輝いてほしいという願いが込められている。 GOLD PROJECTは2020東京オリンピック・パラリンピック日本代表を応援しています。 <GOLD PROJECTとは> リハビリテーション科医師・田中慎一郎を中心とした、〝 パラスポーツ 〟を音楽と映像の力で盛り上げるプロジェクト。 (※田中慎一郎 医師は、ウィルチェアラグビーチームのチームドクターや日本障がい者サーフィン協会の理事を務めている。) < ウィルチェアラグビーとは> ウィルチェアラグビーは、別名Murder Ball(殺人球技)とも呼ばれ、パラスポーツの中で唯一車椅子同士の接触プレーが認められている激しい競技。 この競技の選手として登録されるためには四肢に障がいがないと登録することができない。 すなわち手足どちらにも障がいがある必要があるため、パラスポーツの中でも重度な身体障害者が対象の競技。 また、ウィルチェアラグビー日本代表は前回のリオパラリンピックで初の銅メダルを獲得し、今回の東京パラリンピックでは金メダル最有力候補とされている。
孤高のラッパー〝 KOJOE 〟と新進気鋭のビートメイカー〝 NARISK 〟が、ウィルチェアラグビー日本代表応援ソング「GOLD」を7/23㈮にリリースする。 「パラスポーツ」の発展と魅力を発信する<GOLD PROJECT>に賛同した二人が、実際にウェルチェアラグビーを体感し選手たちとの交流からこの楽曲が生まれた。 Murder Ball(殺人球技)と呼ばれるウェルチェアラグビー。 危険と隣り合わせのスポーツと真剣に向き合う選手たちの熱き想いを、KOJOEとNARISKが「言葉」と「音」に魂を込める。 楽曲名でもありプロジェクトの名称でもある〝 GOLD 〟は、2020東京オリンピック・パラリンピック全選手と全日本国民に向けて、それぞれのGOLDを目指し輝いてほしいという願いが込められている。 GOLD PROJECTは2020東京オリンピック・パラリンピック日本代表を応援しています。 <GOLD PROJECTとは> リハビリテーション科医師・田中慎一郎を中心とした、〝 パラスポーツ 〟を音楽と映像の力で盛り上げるプロジェクト。 (※田中慎一郎 医師は、ウィルチェアラグビーチームのチームドクターや日本障がい者サーフィン協会の理事を務めている。) < ウィルチェアラグビーとは> ウィルチェアラグビーは、別名Murder Ball(殺人球技)とも呼ばれ、パラスポーツの中で唯一車椅子同士の接触プレーが認められている激しい競技。 この競技の選手として登録されるためには四肢に障がいがないと登録することができない。 すなわち手足どちらにも障がいがある必要があるため、パラスポーツの中でも重度な身体障害者が対象の競技。 また、ウィルチェアラグビー日本代表は前回のリオパラリンピックで初の銅メダルを獲得し、今回の東京パラリンピックでは金メダル最有力候補とされている。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode2 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” ! 前回、北海道で見つかったキャデラックは色々な箇所が故障しており、 遠く離れた東海の超有名カスタムカーショップ”アズールモータリング”にて修理しているらしい。 名古屋駅にたどり着いたKojoeはたまたま通りがかった¥ellow Bucksと合流し、アズールへ向かう。 エピソード2では¥ellowBucksを客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode2 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” ! 前回、北海道で見つかったキャデラックは色々な箇所が故障しており、 遠く離れた東海の超有名カスタムカーショップ”アズールモータリング”にて修理しているらしい。 名古屋駅にたどり着いたKojoeはたまたま通りがかった¥ellow Bucksと合流し、アズールへ向かう。 エピソード2では¥ellowBucksを客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
2021年ハイスピードで進んで行く世界をそれぞれの感覚で突き抜けて行く、ダンスフロアから高速道路へとビートがラップが突き進み広がって行く。TOFUBEATSのビートにA-THUGのラップ、この組み合わせは誰もが聴きたかったはず。さらにはJNKMNもこのHIGHWAYにはいる。向かう先はたくさんある。これは可能性しかない音楽。爆音で飛ばそう。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode1 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく新しいプロジェクトがスタート!! その名も”スタジオ キャデラック” 「ゴルフの概念ヲ180°変エル」をコンセプトに、ゴルフ業界を牽引し続けているRusseluno(ラッセルノ)と、 NY QUEENS育ちのバイリンガルラッパー"Kojoe"がタッグを組み Russelunoの全面バックアップにより同ブランドの公式YOUTUBEにて配信される。 エピソード1の舞台は北海道、もはや車体の残っていない超激レア77年式のキャデラックを探すKojoe。どうやら北海道にそのヒントがあるらしい。 この企画をやるきっかけになったエピソードとは? そしてキャデラックは見つかるのか? エピソード1ではBIG JOEとJ.E.R.O.を客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode1 77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく新しいプロジェクトがスタート!! その名も”スタジオ キャデラック” 「ゴルフの概念ヲ180°変エル」をコンセプトに、ゴルフ業界を牽引し続けているRusseluno(ラッセルノ)と、 NY QUEENS育ちのバイリンガルラッパー"Kojoe"がタッグを組み Russelunoの全面バックアップにより同ブランドの公式YOUTUBEにて配信される。 エピソード1の舞台は北海道、もはや車体の残っていない超激レア77年式のキャデラックを探すKojoe。どうやら北海道にそのヒントがあるらしい。 この企画をやるきっかけになったエピソードとは? そしてキャデラックは見つかるのか? エピソード1ではBIG JOEとJ.E.R.O.を客演に迎えた楽曲が同時リリースされます。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
NORIKIYOにしては久々のリリースとなるこのまとまった作品はNORIKIYOの実体験から発想を得た、架空の町「相模川町(さがみがわまち)」を行き交う人達の "物語"。Based on true storyってヤツだ。これは2017年の段階で8割の歌詞は出来上がっていた物を全曲BACHLOGICのトラックで再構築した作品で、全曲NORIKIYOがラップしているがNORIKIYOの気持ちではなく、自ら作り上げた物語の登場人物達の気持ちをラップするという作品の性質上、音源だけでは理解しづらい部分があるので当初お蔵入りになりそうだったが、SITE(Ghettohollywood)の描いたキャラクターを付ける事によって作品の意図を理解できる様に手を加えたこれまでのJapanese Hiphopにはなかった全く新しい作品となっている。
NORIKIYOにしては久々のリリースとなるこのまとまった作品はNORIKIYOの実体験から発想を得た、架空の町「相模川町(さがみがわまち)」を行き交う人達の "物語"。Based on true storyってヤツだ。これは2017年の段階で8割の歌詞は出来上がっていた物を全曲BACHLOGICのトラックで再構築した作品で、全曲NORIKIYOがラップしているがNORIKIYOの気持ちではなく、自ら作り上げた物語の登場人物達の気持ちをラップするという作品の性質上、音源だけでは理解しづらい部分があるので当初お蔵入りになりそうだったが、SITE(Ghettohollywood)の描いたキャラクターを付ける事によって作品の意図を理解できる様に手を加えたこれまでのJapanese Hiphopにはなかった全く新しい作品となっている。
和太鼓×ラップ「舌鼓」が打ち込み回帰?!ヒップホッププロデューサー/ビートメイカー陣による逆輸出リミックス!「舌鼓X」Instrumentalヴァージョン。 参加プロデューサー 6th Generation DJ Mitsu the Beats Eae Jay EL TOBO grooveman Spot Monkey_sequence.19 Steven's
和太鼓×ラップ「舌鼓」が打ち込み回帰?!ヒップホッププロデューサー/ビートメイカー陣による逆輸出リミックス! あえて"ドラムじゃなく太鼓を選んだ”HUNGERのセカンドソロアルバム「舌鼓」。ヒップホップビートに戻すと果たしてどうなる?!そんな誰もが気になる(?)であろうお題に7名の敏腕プロデューサー/ビートメイカーが真正面から応えた。日本伝統的な音色、変則的で迫力のある太鼓の響きから、現在世界で最も影響を与えるジャンルとなったヒップホップビート、規則的なループの美学へ。オリジナル⇄リミックスという形式は作品を違う角度で楽しむことは30年以上クラブミュージックシーンで定着してきたが、今回のそれは作品の聴こえ以上に、壮大なヒントが隠されているに違いない。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
福岡のビートメイカー「NARISK」、映像作家「COTA ONO」、ショップディレクター兼DJの「OGA」による音楽プロデューサーチーム "ADD CREATIVE" が、"NORIKIYO"と熊本出身のラッパー "RAKABEE" とタッグを組み、8/28㈮に「SEESAW GAME」を配信リリース!!
俺は今ドラムじゃなく太鼓を選んだ。それには理由がある。 俺たちのハートビートだ。太鼓とマイク。さあ何をやる?太鼓に乗せたら面白そう――そんな瞬間的なひらめきをきっかけに始動したHUNGERのセカンド・ソロアルバム。雅楽の音色とともにスタートする本作は、「俺は今、ドラムじゃなく太鼓を選んだ。それには理由がある。俺たちのハートビートだ」と述べられているように、ひらめきは制作とともにモチベーションへと姿を変えたことがうかがえる。規則的なワンループの美学を持つヒップホップとは打って変わり、元来太鼓の持ち味でもある変則的、かつエネルギッシュな打ち込みに呼応するHUNGERのラップは、予想以上に爆ぜまくる。また、和太鼓独特の“間”が活きたトラックだからこそ、HUNGERのフロウも滑らかに律動を刻む。 新型コロナウイルスの影響で、全国津々浦々で開催予定だったお祭りも延期や中止が余儀なくされるなか、新しい祭りの形を提示した本作。「ヒップホップはパーティだ」――そんなヒップホップカルチャーの根底に流れる要素で作り上げられたことも、きっと彼の無意識から生まれた本能の一種。HUNGERが“囚われの向こう”に見つけた回答に、今こそ舌鼓を打ってみたい。 ※ジャケットデザイン 京都を拠点に活動するグラフィックデザイナー三重野龍と、多くの松竹梅レコーズ作品を手がけてきたErykah、両氏が担当。 ※ミックス・マスタリング Studio MSRエンジニア奥田泰次が担当。 <HUNGER 2017年以降客演参加作品> RHYMESTER / 爆発的 feat. サイプレス上野 & HUNGER(2017) doooo / Time Again feat. HUNGER(2017) 6th Generation / Authentics feat. Skyzoo & HUNGER(2017) 6th Generation / Stay UP feat. IO & HUNGER(2017) サイプレス上野とロベルト吉野 / RUN & GUN pt2 feat. BASI & HUNGER(2018) SKY-HI / NameTag -Remix- feat. Ja Mezz & HUNGER(2018) TSUBAME / DREAMER feat. mabanua & HUNGER(2019) Kick A Show / A Little Bit Of Summer feat. HUNGER(2019) WATT / DARE feat. HUNGER & ポチョムキン(2019) DJ TO-RU / Rain feat. DUJADA & HUNGER(2019) DJ TO-RU / Freedom feat. DUJADA & HUNGER(2019) Moment Joon / Losing My Love feat. HUNGER(2020) DJ JUCO / SPACE EAGLES feat. HUNGER & 弗猫建物(2020) KGE THE SHADOWMEN / ミラーニューロン feat. GOCCI, HUNGER(2020) =================== <レギュラー出演中> ABEMA TV “ラップスタア誕生”シーズン1~4 審査員レギュラー出演 DATE FM(エフエム仙台)”SOUNDGENIC”水曜17:35~レギュラー出演
福岡のビートメイカー「NARISK」、映像作家「COTA ONO」、ショップディレクター兼DJの「OGA」による音楽プロデューサーチーム "ADD CREATIVE" が、ラッパー/シンガー/プロデューサーとしての顔を持ち<J.STUDIO>の運営を行なっている "Kojoe" とタッグを組み、「Bye Girl」をリリース! 本人の実話がそのまま歌詞となっている本作は、"Kojoe" なりの「決別」が "NARISK" のスローでエモーショナルなトラック上にストレートに表現されている。 言わずもがなこれまで "Kojoe" との共作で見せてきた相性の良さは抜群で、悲しみの中に、希望の光と優雅さを感じ取る事が出来る作品に仕上がった。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。
ディガーの間で話題を呼んでいるKojoeによるビートテープ・シリーズ。毎月一つのテーマに基づいてKojoeならではの世界観を提示する人気シリーズの第四弾は、『 Joe's Winter』と題し、冬ならではのテーマをモチーフにアートワークと音が構成された季節ぴったりの作品に仕上がってる。朝日をバックに軽快に登山するシーンや、スピード感溢れるスノーモービルにまたがる美女だったりと季節は冬なのに冬が恋しくなるような気持ちになってしまう。明日にでも雪山に飛んで行きたくなるような気持ちにしてくれる。 今回も全曲新作のみで構成され、アートワークはゴルフウェアブランドRusselunoを始めとして、数々の仕事を手掛けるYengiworksが担当。作品毎に異なるテーマに沿って、音楽×アートワークのセッションを通じて製作を行なっている。
ディガーの間で話題を呼んでいるKojoeによるビートテープ・シリーズ。毎月一つのテーマに基づいてKojoeならではの世界観を提示する人気シリーズの第四弾は、『 Joe's Winter』と題し、冬ならではのテーマをモチーフにアートワークと音が構成された季節ぴったりの作品に仕上がってる。朝日をバックに軽快に登山するシーンや、スピード感溢れるスノーモービルにまたがる美女だったりと季節は冬なのに冬が恋しくなるような気持ちになってしまう。明日にでも雪山に飛んで行きたくなるような気持ちにしてくれる。 今回も全曲新作のみで構成され、アートワークはゴルフウェアブランドRusselunoを始めとして、数々の仕事を手掛けるYengiworksが担当。作品毎に異なるテーマに沿って、音楽×アートワークのセッションを通じて製作を行なっている。
Kojoeのマンスリービートテープの最新作! 10年以上前のビートも混ぜつつノスタルジックなサウンドで懐かしい思いにさせてくれる今回の作品のテーマは車! 「Joe's Blvd」は何も考えず車を流すときに最適な音に仕上がってます。
Kojoeのマンスリービートテープの最新作! 10年以上前のビートも混ぜつつノスタルジックなサウンドで懐かしい思いにさせてくれる今回の作品のテーマは車! 「Joe's Blvd」は何も考えず車を流すときに最適な音に仕上がってます。
大好評だったKOJOE初のビートテープ"Joe's Chicken N Waffles"のJoe'sシリーズ第二弾目が早くも到着した。今回は"Joe's Housing Project" ノスタルジアを感じさせる暖かいLoFiサウンドを主とした作品に仕上がっているが、俗に言うLoFi HipHopとも違う。ストーリーを感じさせ映像を思い浮かばせる力を持っている。とてつもなく早いペースでのリリースになるが毎月これがリリースされると思うとヘッズの楽しみが増えたのではないだろうかと確信している。
大好評だったKOJOE初のビートテープ"Joe's Chicken N Waffles"のJoe'sシリーズ第二弾目が早くも到着した。今回は"Joe's Housing Project" ノスタルジアを感じさせる暖かいLoFiサウンドを主とした作品に仕上がっているが、俗に言うLoFi HipHopとも違う。ストーリーを感じさせ映像を思い浮かばせる力を持っている。とてつもなく早いペースでのリリースになるが毎月これがリリースされると思うとヘッズの楽しみが増えたのではないだろうかと確信している。
今回の作品はKojoeのproducerとしての側面にフォーカスした、全曲新作のみで構成される自身初となるビート作品集。 アートワークはゴルフウェアブランドRusselunoを始めとして、数々の仕事を手掛けるYengiworksが担当。 作品毎に異なるテーマに沿って、音楽×アートワークのセッションを通じて製作を行なっている。
J-RAP最高峰のスキルの持ち主、そして最近ではその手腕プロデュースっぷりを存分に発揮しているKOJOEとラップスター誕生サードシーズンで見事優勝しヤングトウカイテイオウの称号を思いのままにし今をときめく ¥ELLOW BUCKSがタッグを組みBoSS RuN DeM以来のクラブバンガーを完成させた! ビートはもちろんKOJOE! 90sのあのネタを絶妙にフリップ! PVも絶賛公開中で¥ELLOW BUCKSとのKOJOEの鍔迫り合いは大河ドラマを彷彿させるクオリティ!PVの監督はあの名曲BoSS RuN DeMをさらに世の中に知らしめた山本郁夫監督がこのPVも手がけているからヨダレ物必見間違いなしである!
第一弾販売、再販ともに2時間足らずで完売となった、KOJOEプロデュースによるDemoTapeシリーズ"CROSS TALK vol.1 buppon" の続編として、全収録曲のinstrumental/acapella ver. の配信限定販売が決定! KOJOE、BUPPONはもちろん、ISSUGI、MASSHOLE、GAPPER、BESといった豪華客演陣のアカペラ音源、ビートメイカー/プロデューサーとしての手腕も冴え渡るKOJOEによるinstrumental音源をこの機会に入手し、日々研鑽を積んでいるヘッズは研究や製作のピースとしてはどうだろうか。
これまでコンスタントに7枚のAlbumのリリースを重ねて来たNORIKIYOが早くもNew Albumとなる8枚目の作品を完成させた。「馬鹿と鋏と」と名付けられたアルバムは「馬鹿と鋏と?」その「?」の中には何が当てはまるのか?それをコンセプトに作られたアルバムだ。聴いた人々にそれを問いかける内容となっている今作。様々なトピックに多角的、時に辛辣に切り込むその歌詞の洗練さは更に増し、歌のサビが多く聴きやすいのも特徴だ。客演に招いた盟友「般若」とのコンビネーション、そして自身初めて客演に招いた「AK-69」との辛辣さと暖かさがケミストした曲やシンガー「ACHARU」を招いた2曲。そしてサビがない曲(錆びない曲) "墓石屋の倅" では地元相模原の先輩でもある「DJ SOMA」によるスクラッチとNORIKIYOのAttitudeが前面に感じられる歌詞(自身はこの曲が俺のストライクゾーンのど真ん中と語る)が光る曲や、"Elevation"という曲では以外(?)にもWest CoastのHiphopをフォローするトークボックス奏者(DJでもある)「DJ DEEQUITE」の演奏と温もりが溢れる歌詞が疾走感があるトラックにマッチして新しいテイストになっているのも聴きどころだ。よく色々なアーティストが「捨て曲なし」とか言うのを耳にするが、NORIKIYOが「全13曲、マジで捨て曲なし」と語るのは信頼するに価するし、今作が新たなクラシックとなる道を走る事は間違いない。スタートは2018年9月28日(金)。あなたの耳から心へと駆け抜ける今までにない爽快感のある作品だ。
最高傑作と称し称された前作"LIFE IS MOVIE"から時を経て。。。ERAによるニューアルバムが完成。普遍性を提示するニューエラ(NEW ERA)が始まる。「文化的影響」と名付けられたこのアルバムでERAが見せる世界とは。。。変わっていくものと変わらないもの、これまでの作品、活動で広がっていった、広げていった世界でERAは普遍性を我々に提示する。これを聞いて是非アガってほしい。クレジットを見て頂ければわかる通り、間違いない盟友達と作り上げた全10曲。ジャケットは1stアルバム「3WORDS MY WORLD」以来となるQP。
豪華客演陣を招き、大きなインパクトを残した傑作『here』から僅か9ヶ月…日本語ラップ・シーン最高峰のMC、KOJOEが早くも放つニュー・アルバム『2nd Childhood』! 5lackやRUDEBWOY FACE、仙人掌が参加!!
ERAというラッパーを知っている? D.U.OというHIP HOP GROUPを知っている? 知っている奴は早く"DENCYO"からHOODをフラリ歩くこのMUSICを聴きたいハズ。 知らない奴には、このヤバイHOOD MUSICに触れてみて欲しい。曲がりまくり、交差しまくる道をMUSICを流しながら歩き、浮かんだVISIONが形になった瞬間に。 HIP HOPはHOOD MUSICだと言い切れる。疑問を挟む余地は無い。それぞれの生活、交差するLIFE。産み出される音楽はそれぞれの弧を描く。WIZ KHALIFAやCURREN$Y、SMOKE DZAやKENDRICK LAMARはHUSTLIN'ではなくSTONERなUSのNEW SCHOOL HIP HOP。ERAが作り出すのはシャラリシャラリなTOKYOのNEW SCHOOL HIP HOP。ERAの描き出す世界はとてもパーソナルなHOOD MUSIC。はかない希望、ささやかな楽しみを大切に、仲間を大切に、歩み続けるストリートの街灯。ささやかなスポットライトに照らされるHIP HOPがここにはある。普遍的で絶対的なストリートの一面が。光と闇、世の中の全ての事にある多面的な視覚に聴覚、それを嗅ぎ分ける嗅覚。抜群の感覚がここにある。旧交のあるGOLBY SOUND、INGLORIOUS BASTARDS & CIAZOOより今年大注目のトラックメーカー・ラッパーのTONOSAPIENS、D.U.Oへの絶大の信頼を置くSEMINISHUKEIよりBUSHMIND, DJ PKがトラックを提供。勿論D.U.OからはDJ HIGHSCHOOLとSPECIAL TIMEがトラックを提供。featuringに参加するのはTOKYOのHOOD、D.U.OのO.I.とOS3。PRESIDENTS HEIGHTSからLil MERCY。ERAの作る世界のレイヤーをそのまま音源でレイヤードする面子。それを視覚的に伝えるARTWORKはQP。間違いの無い仲間と作り上げられた作品。
3rdアルバムLIFE IS MOVIEはERAの最高傑作。そのキャリアの集大成であり、大きな一歩ERAの描き出すとても繊細でダイナミックな世界。HOODから広がるその世界は宇宙を経由してまたHOODにめぐる。回り重なる度に大きくなる世界。RAPPERはHOODを代弁する。MUSICは街の深くへ潜り込む。光と闇のコントラストは白黒にしても十分過ぎる位鮮やかに際立っている。子供の頃から公園にある街灯の光は昔よりも輝いている様に感じる。2011年、1stアルバム 3WORDS MY WORLDで綴られたERAの世界は確実に広がって行った。ERAというアーティストとHIP HOPの大きな可能性を魅せてくれた。配信とDELUXE CD盤という特殊な形態でのリリースとなった2ndアルバムJEWELSではより深い所までERAの音楽を描き上げた。ERAは音楽を作り続けている。様々な作品や形でそれはリリースされている。DJ HIGHSCHOOLやBUSHMINDの作品はもちろんのこと、TOFU BEATSからBEATMINERZまで数々の作品への客演参加やプロジェクトを経て、2014年にシングルSODA FLAVORをリリース。( 配信限定リリース / i-tunes HIP HOP SINGLE CHART 2位 ) 大きな次作への期待の声がアガる。アルバムと言うパッケージはERAが音楽を詰め込むには一番の形だ。3年近くの制作期間を経て作られた3rdアルバム LIFE IS MOVIEはどんな物語を見せてくれるのだろう?
"blacknote"の衝撃から1年...ツアー、ライブを重ねて、更にコンビネーションが磨かれた2人による最新EP! 「限られた時間と環境の中で、肉体や精神を極限まで磨き上げ培われる感覚と感性。日常に溢れる喜び、怒り、悲しみ、楽しみ、全ての感情をノートに書き留め、グルーヴに乗せて腹の底から気持ちを込めて声を吐き出す。一見ラッパーとして当たり前の事しかやっていないように聞こえてしまうが、その言葉の重みからは本物志向であるのと同時に芸術家独特のストイックな側面をひしひしと感じることができる。コージョーの芸術家(アーティスト)としてのそのストイックなまでの創作力は、エセ芸術家には一生理解できないであろういわゆる人を惹きつける力を持つミュージシャンズ・ミュージシャンである。スキルフルなライミングとフロウ、思わずにやけてしまう痛快なパンチラインで、日本文化とアメリカ文化の隔たりに立ちヒップホップに挑み続ける。僕の思うヒップホップの最大の魅力の一つ、瞬間的な爆発力を持つ数少ない日本人ラッパーだ。この発言が決して大袈裟では無いという事は、オリーヴオイルのプロダクション能力によりコージョーを新たなアートフォームへと導いた"blacknote"が既に証明した。ヒップホップゲームのトップに立つ男の次の一手は如何に」 by 神長健二郎 (WENOD RECORDS) 「火花の散るような音と言葉のインタープレイ。これはJazzy Hip Hopではない。Jazzそのものだ」 by AZZURRO/白石裕一朗(Sound & Recording Magazine)
日本語ラップ発信地「東京」ストリートが 待ち望んだ新たなスタンダード。遂に完成!!! 東京の新たなスタンダードYOUNG FREEZ待望のフルアルバムが完成!!東京の新たなスタンダード YOUNG FREEZ待望のフルアルバムが完成!!!2006年知る人ぞ知る Local Babylonとして6MC1DJとして活動を開始。当時からその10代とは思えない洗練されたLive、卓越したFlow、それに加え独特の言葉選びに定評があり、都内を中心にジワジワ注目とスキルを積み重ねて来た。2012年には「BLACK FILE」 STUDIO LIVEにて次世代代表としてSALU, OMSB'Eats, KLOOZ, QN, DAG FORCEと共にフリースタイルLIVEがO.A。今となっては全員シーンの中心人物となったが、唯一この中でアルバム未発表であったYOUNG FREEZが遂にフルアルバムを解禁!!!客演陣には「ワンハネ」でお馴染み盟友JAZEE MINOR、、日本語ラップ界随一のエンターテイナー十影、レペゼン静岡サイレントヒルズNIYKE ROVINZ、Local BabylonよりKNELL、シンガーAicoに加え、プロデューサー陣にJIGG、A-KAY、Illstickman、MONBEE、LAZY SIMON、ZOT on the WAVE、DJ SIBAとYoung Freezが信頼出来る納得の面子が参加。その場の空気を変えるそのStyleと力はとにかく必聴。彼が重ねてきた人生を感じ取る事が出来るだろう。
NORIKIYO 5th Album「雲と泥と手」収録曲 "Hey Money"のRemix。昭和レコードからZORN、OYWMからAKLO、SIMI LABからOMSBを客演に迎え、「お金」について再考させられる1曲
どの時代でもクラシックと言われる作品は地下で真の輝きを放ち、闇の中で強く生き抜き、陽を浴びる事が出来ぬ儚い命を優しく、時に厳しく照らす。この人生と言う名の映画にてそれぞれの想いを馳せ、その生涯を全うするまで、どれだけの人達が"命"を感じる音楽に出会い、その"命"を各々の人生のサントラにする事が出来るのだろう。"命"と呼ぶには程遠い音楽が蔓延する現世においてここ日本で初めてKOJOEは紛れも無い"命"の職人と出会う事になる。その名はOlive Oil。福岡を拠点とするOILWORKSの首謀者である。魔術師とでも言おうか、自由自在にその "命"を操りKOJOEは何かに取り憑かれた様にペンを走らせた。"命"に導かれるまま、"音"が語りかけてきた事を何も逆らわずにただ答えるだけ。 正に"命"と"人"、"Olive Oil"と"KOJOE"の"命"の会話が本作「blacknote」である。しかしこの「blacknote」、音楽だけでは完璧な作品とは言えない。アルバムを体験する上で入り口とも言えるアートワークが無ければ顔無しのっぺらぼう同然である。音が無くともその"命"を感じさせてくれる絶対的なアートを操るもう一人の職人がPopy Oilである。少年が握るグロックから放たれる音符の銃弾が、日本を握るスーツ姿の政治家風の男の頭をぶち抜く。飛び散る闇と光に込められたメッセージは歌詞よりも深く突き刺さり、リスナーの想像力を掻き立て、音の無いハーモニーを奏でる。 あまりにも強いインパクトのジャケットではあるが、KOJOEは期待に応えた内容の濃いアルバムを完成させた。闇から産まれた言葉を書き連ねたノート。それが「blacknote」である。この3人のハーモニーがここに"命"の宿ったクラシックを誕生させた。 Lyrics by KOJOE All Tracks Produced by Olive Oil Art work by Popy Oil Mastered by 朋晃
2011年のクラシックとして評されたNORIKIYOの3rd Album「メランコリック現代」をWATT a.k.a. ヨッテルブッテルが全曲Remix!!!
待望の2ndアルバム「OUTLET BLUES」予約開始!! 「EXIT」から約一年更に増した"NORIKIYO"の最新作!! 全楽曲を鬼才"Bach Logic"がProduce。 参加アーティストも妥協の無い確かな面子。 般若, SEEDA, BES(SWANKY SWIPE), HEAD BANGERZ(韻踏合組合), OKI(GEEK), BRON-K(SD JUNKSTA), 仙人掌(MONJU), LUNA NORIKIYOのタフで熱いライフスタイルと飾らない詩が心を刺す!!!
毎日制作し続けるという行為そのものを証言するアンセム。 DJ Mitsu The Beats × TKda黒ぶちのタッグアルバム『Daily』から先行配信シングルとしてリリースされる『365』。「毎日制作する」という共通項が二人を結んだこのタッグ。GagleのMC・HUNGERが加わることで、地域を超えた職人同士の熱量が生まれる。365日、一日も欠かさず届け続ける——その塩のきいた熱量を、三人がそれぞれの言葉とビートで刺し合ったアンセム。アルバムの山場にして、最も攻めの温度感を持つ一曲である。
毎日制作し続けるという行為そのものを証言するアンセム。 DJ Mitsu The Beats × TKda黒ぶちのタッグアルバム『Daily』から先行配信シングルとしてリリースされる『365』。「毎日制作する」という共通項が二人を結んだこのタッグ。GagleのMC・HUNGERが加わることで、地域を超えた職人同士の熱量が生まれる。365日、一日も欠かさず届け続ける——その塩のきいた熱量を、三人がそれぞれの言葉とビートで刺し合ったアンセム。アルバムの山場にして、最も攻めの温度感を持つ一曲である。
GAGLEのHUNGERとCARRECによる新曲「J.R.」リリース 敷かれたレールではなく、自ら敷いたレールを走るJapanese Rap 本作はHUNGERが作詞を手がけ、CARRECがプロデュースを担当した一曲。タイトルの「J.R.」は、鉄道を想起させながら、楽曲内で示される“JとR=Japanese Rap”へと接続される。敷かれたレールに乗るのではなく、自分たちでレールを敷き、その上を走っていく。そんなHUNGERとCARRECの姿勢がタイトルそのものに刻まれている。 「敷かれたレールに乗る気はないが これしかない J.R.で行こう」という冒頭のラインから、楽曲は一気に加速する。鉄道、路線図、暴走列車、弾丸列車途中下車無効といった言葉を軸に、HUNGERは日本語ラップの系譜と自身の現在地を重ね合わせる。過去から受け継いできたものを血肉に変え、止まることなく次の駅へ向かうように言葉を走らせていく。 CARRECによるビートは、列車の推進力のように重く、鋭く前へ進む。さらに、さまざまな鉄道ネタのワードプレイに呼応するように、CARREC作品のシグネチャーとも言える“日本語ラップの名曲を使用したスクラッチ”が随所で炸裂。HUNGERのラップはその上で、ユーモアと毒気を交えながら加速していく。 終盤に放たれる「幼いMCは駆け込み乗車はおやめください」というラインは、本作を象徴するパンチライン。流行や勢いだけで飛び乗るのではなく、覚悟を持ってレールを敷き、走り続けてきた者たちの視点が、そこにはある。 リリースと同時に公開された手書きアニメーションビデオはtomokispiceが制作。楽曲が持つ疾走感と荒々しさを、手書きならではの線と動きで視覚的に表現している。また、tomokispiceは本作のカバーデザインも担当。音源、映像、アートワークが一体となり、「J.R.」の世界観をさらに強く打ち出している。 マスタリングはTSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)が担当し、楽曲の持つ熱量と質感をさらに押し上げている。 リリースにはオリジナルバージョンに加え、Instrumental、Instrumental w/cuts、TV track、Acappellaも収録。DJユースはもちろん、ラッパーやビートメイカーがRemix制作できる仕様となっており、「J.R.」という楽曲を次の表現へと走らせる余白も用意されている。 「J.R.」は、鉄道をモチーフにしながらJapanese Rapの現在地と進行方向を示す一曲だ。敷かれたレールを拒み、自らのレールを敷いて走るHUNGERとCARREC。その列車は、途中下車無効で加速していく。
GAGLEのHUNGERとCARRECによる新曲「J.R.」リリース 敷かれたレールではなく、自ら敷いたレールを走るJapanese Rap 本作はHUNGERが作詞を手がけ、CARRECがプロデュースを担当した一曲。タイトルの「J.R.」は、鉄道を想起させながら、楽曲内で示される“JとR=Japanese Rap”へと接続される。敷かれたレールに乗るのではなく、自分たちでレールを敷き、その上を走っていく。そんなHUNGERとCARRECの姿勢がタイトルそのものに刻まれている。 「敷かれたレールに乗る気はないが これしかない J.R.で行こう」という冒頭のラインから、楽曲は一気に加速する。鉄道、路線図、暴走列車、弾丸列車途中下車無効といった言葉を軸に、HUNGERは日本語ラップの系譜と自身の現在地を重ね合わせる。過去から受け継いできたものを血肉に変え、止まることなく次の駅へ向かうように言葉を走らせていく。 CARRECによるビートは、列車の推進力のように重く、鋭く前へ進む。さらに、さまざまな鉄道ネタのワードプレイに呼応するように、CARREC作品のシグネチャーとも言える“日本語ラップの名曲を使用したスクラッチ”が随所で炸裂。HUNGERのラップはその上で、ユーモアと毒気を交えながら加速していく。 終盤に放たれる「幼いMCは駆け込み乗車はおやめください」というラインは、本作を象徴するパンチライン。流行や勢いだけで飛び乗るのではなく、覚悟を持ってレールを敷き、走り続けてきた者たちの視点が、そこにはある。 リリースと同時に公開された手書きアニメーションビデオはtomokispiceが制作。楽曲が持つ疾走感と荒々しさを、手書きならではの線と動きで視覚的に表現している。また、tomokispiceは本作のカバーデザインも担当。音源、映像、アートワークが一体となり、「J.R.」の世界観をさらに強く打ち出している。 マスタリングはTSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)が担当し、楽曲の持つ熱量と質感をさらに押し上げている。 リリースにはオリジナルバージョンに加え、Instrumental、Instrumental w/cuts、TV track、Acappellaも収録。DJユースはもちろん、ラッパーやビートメイカーがRemix制作できる仕様となっており、「J.R.」という楽曲を次の表現へと走らせる余白も用意されている。 「J.R.」は、鉄道をモチーフにしながらJapanese Rapの現在地と進行方向を示す一曲だ。敷かれたレールを拒み、自らのレールを敷いて走るHUNGERとCARREC。その列車は、途中下車無効で加速していく。
ダースレイダー、乱世の連作。 人工透析治療が始まったことを歌った「インドア派宣言」では鍵穴から世界を覗くとラップした。その世界とはまさに乱世。 世界の病人と共に戦争反対を宣言する「病院を攻撃するな!」、気候変動が地球の未来を飲み込むことへの警句「青き衣 feat. 森田くみこ」、自身が左目と腎臓を失ったことからロボコップ化を望むという「ロボコップ願望」が先行配信されている。 冒頭で「乱世来る」が提唱される。SATUSSY、HUNGERと同い年の三銃士によるプロテストソング「抗う」、Moment Joonを迎えた「移民の歌」、お金についての哲学を扱った「Money」、音楽の起源と流れを追った「リズムの輪」、権威への抵抗を歌う「えらそー」、片目だからこそ見えるものを歌う「片目」の全11曲収録。 ProducerはDJ WATARAI, DJ ANDO, MATSUI GODZILLA, Cosaqu(梅田サイファー), DJオショウ(餓鬼レンジャー), 57move。ジャケの人形は次女制作。タイトルロゴはYohey from Mocrock。
ダースレイダー、乱世の連作。 人工透析治療が始まったことを歌った「インドア派宣言」では鍵穴から世界を覗くとラップした。その世界とはまさに乱世。 世界の病人と共に戦争反対を宣言する「病院を攻撃するな!」、気候変動が地球の未来を飲み込むことへの警句「青き衣 feat. 森田くみこ」、自身が左目と腎臓を失ったことからロボコップ化を望むという「ロボコップ願望」が先行配信されている。 冒頭で「乱世来る」が提唱される。SATUSSY、HUNGERと同い年の三銃士によるプロテストソング「抗う」、Moment Joonを迎えた「移民の歌」、お金についての哲学を扱った「Money」、音楽の起源と流れを追った「リズムの輪」、権威への抵抗を歌う「えらそー」、片目だからこそ見えるものを歌う「片目」の全11曲収録。 ProducerはDJ WATARAI, DJ ANDO, MATSUI GODZILLA, Cosaqu(梅田サイファー), DJオショウ(餓鬼レンジャー), 57move。ジャケの人形は次女制作。タイトルロゴはYohey from Mocrock。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた新曲「サガリバナ」が5月27日(水)先行配信リリース! すれ違いや言葉にできない距離感を抱えながらも、分かりあいたいという想いを描いたノスタルジー漂うラブソング。 DJ Mitsu the Beatsによるドリーミーでローファイ感が漂うビートに、kojikojiのメロウで心地良いボーカルとHUNGERの洗練されたスキルフルなラップが、静かに揺れ続ける感情とともに夏夜の海辺を思わせる浮遊感のあるグルーヴに。 孤独や距離感を繊細に映し出しながらも、夜明けに向かう儚くも美しいサガリバナのように、切なさと温もりが同居したナンバー。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた新曲「サガリバナ」が5月27日(水)先行配信リリース! すれ違いや言葉にできない距離感を抱えながらも、分かりあいたいという想いを描いたノスタルジー漂うラブソング。 DJ Mitsu the Beatsによるドリーミーでローファイ感が漂うビートに、kojikojiのメロウで心地良いボーカルとHUNGERの洗練されたスキルフルなラップが、静かに揺れ続ける感情とともに夏夜の海辺を思わせる浮遊感のあるグルーヴに。 孤独や距離感を繊細に映し出しながらも、夜明けに向かう儚くも美しいサガリバナのように、切なさと温もりが同居したナンバー。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
25年間にわたる活動の軌跡を集約した、韻踏合組合のベストアルバム『GOAT (Greatest Of All Time)』。 「一網打尽」「マラドーナ」といった代表曲をはじめ、初期クラシック「揃い踏み」「ジャンガル」、さらに最新アルバム収録の「I HOPE」まで、韻踏合組合の歴史と進化を体感できる全19曲を厳選収録した。 昨年リリースされたNHK大阪放送局(BK)テーマ曲「和気藹々 ~ BK 100周年のテーマ~」に加え、GM YOSHIと約20年前に制作された未発表楽曲も収録!すべての楽曲にリマスタリングを施し、時代を超えて鳴り続けるサウンドへと昇華させている。タイトルに冠された『GOAT』の名に相応しい、文字通り偉大な永久(A級)保存盤がここに完成した。
25年間にわたる活動の軌跡を集約した、韻踏合組合のベストアルバム『GOAT (Greatest Of All Time)』。 「一網打尽」「マラドーナ」といった代表曲をはじめ、初期クラシック「揃い踏み」「ジャンガル」、さらに最新アルバム収録の「I HOPE」まで、韻踏合組合の歴史と進化を体感できる全19曲を厳選収録した。 昨年リリースされたNHK大阪放送局(BK)テーマ曲「和気藹々 ~ BK 100周年のテーマ~」に加え、GM YOSHIと約20年前に制作された未発表楽曲も収録!すべての楽曲にリマスタリングを施し、時代を超えて鳴り続けるサウンドへと昇華させている。タイトルに冠された『GOAT』の名に相応しい、文字通り偉大な永久(A級)保存盤がここに完成した。
SEEDA、Album『親子星』に新録10曲が追加されたDeluxe Versionをリース。 新規楽曲には、R-指定、018、eyden、ACE COOL、D3adStock、C.O.S.A.、STUTS、SIERO、JJJ、BES、Bonbero、Kamiyada+、DJ RENA、DJ YUTAKA、Lunv Loyal、Jinmenusagiなどが参加。
SEEDA、Album『親子星』に新録10曲が追加されたDeluxe Versionをリース。 新規楽曲には、R-指定、018、eyden、ACE COOL、D3adStock、C.O.S.A.、STUTS、SIERO、JJJ、BES、Bonbero、Kamiyada+、DJ RENA、DJ YUTAKA、Lunv Loyal、Jinmenusagiなどが参加。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
この度〈J.Studio〉を率いるKojoeが、般若やPlaysson等、幅広く楽曲提供しているビートメイカーAUDIO RADICLとコラボシングル "HIGHER"を9/5にリリースする。 "HIGHER" は、ブーンバップのいなたいドラムサウンドを基調としながらも、要所でエレクトロニックピアノにビートスイッチし、動と静を感じさせる1曲。 いなたいサウンドの上を、Kojoeのいぶし銀のラップフローが闊歩する楽曲に仕上がっている。
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
2024年、Darthreider & The Bassonsとしてカンボジア、タイ、香港、韓国、モンゴルをツアー。さらにDarthreiderとして国立民族学博物館の辺境ヒップホップ研究会の実践研究としてGAGLEのHUNGERと共にインドのRapper Big Deal、モンゴルのQUIZA、プエルトリコのシエテ・ヌエべとラフォらとのセッションを繰り広げてきた。 こうした世界の様々な文化と言葉、リズムを通過した結晶がこのアルバムである。分断が進む社会を繋ぎ直す希望はリズムにある。グルーヴの元、一つのネイションが、一つのサイファーの輪っかが新たに作られるかどうかを見極めるための作品。
2024年、Darthreider & The Bassonsとしてカンボジア、タイ、香港、韓国、モンゴルをツアー。さらにDarthreiderとして国立民族学博物館の辺境ヒップホップ研究会の実践研究としてGAGLEのHUNGERと共にインドのRapper Big Deal、モンゴルのQUIZA、プエルトリコのシエテ・ヌエべとラフォらとのセッションを繰り広げてきた。 こうした世界の様々な文化と言葉、リズムを通過した結晶がこのアルバムである。分断が進む社会を繋ぎ直す希望はリズムにある。グルーヴの元、一つのネイションが、一つのサイファーの輪っかが新たに作られるかどうかを見極めるための作品。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
J studio 098に辿り着いたS-kaineが自らのbeatをKOJOE.GKに聴かせ完成したMostes dopestが遂に公開される多彩なアプローチでhook を担当するKOJOEに続き淡々と自らのstanceに向き合うS-kaine&GKのverseが魅力的な1曲になった。 Judaとしての新たな進化も伺えるS-kaine&Juda 「Meaning of Life」からの1曲
J studio 098に辿り着いたS-kaineが自らのbeatをKOJOE.GKに聴かせ完成したMostes dopestが遂に公開される多彩なアプローチでhook を担当するKOJOEに続き淡々と自らのstanceに向き合うS-kaine&GKのverseが魅力的な1曲になった。 Judaとしての新たな進化も伺えるS-kaine&Juda 「Meaning of Life」からの1曲
昨年リリースされ好評を博した、韻踏合組合のMIXシリーズに早くも第2弾が登場!韻踏合組合がこれまでにリリースした楽曲の数々をメンバーであるDJ KITADA KENがミックスしたニューアルバム「MY PLAYLIST MIX 2 ~Mixed by DJ KITADA KEN~」。本作はDJ選曲によるプレイリストをそのままミックスした内容で、誰もが知るクラシックや隠れた名曲、シャウトアウトや待望の新曲!まで全13曲を収録。日常的に気軽に聴ける内容で、ミックステープ世代からサブスク世代まで新旧すべてのファンにオススメです!!
昨年リリースされ好評を博した、韻踏合組合のMIXシリーズに早くも第2弾が登場!韻踏合組合がこれまでにリリースした楽曲の数々をメンバーであるDJ KITADA KENがミックスしたニューアルバム「MY PLAYLIST MIX 2 ~Mixed by DJ KITADA KEN~」。本作はDJ選曲によるプレイリストをそのままミックスした内容で、誰もが知るクラシックや隠れた名曲、シャウトアウトや待望の新曲!まで全13曲を収録。日常的に気軽に聴ける内容で、ミックステープ世代からサブスク世代まで新旧すべてのファンにオススメです!!
Sitissy luvit(シリスィーラビット)は2002年4月20日生まれで、仙台を拠点に活動するラッパー。「U-22 MCBATTLE REVENGE SPECIAL 2020」で最年少優勝を果たし、2021年には「ABEMAハイスクールダンジョン」の2代目モンスターに抜擢。2024年6月には「戦極U22 MCBATTLE 2024 GREEN stage」で優勝し、9月から始まった「ABEMAフリースタイル日本統一 47都道府県対抗最強MC決定戦」では宮城県代表として決勝に進出するなど、フリースタイルバトルで注目を集める存在だ。ビートに柔軟に対応するラップスキルを武器に、シーンでの存在感を増し続けている。 最新曲「SHOGUN MODE」は、MCバトルで“将軍”が自分に降りてきたような感覚をテーマに制作された。曲のインスピレーションは「フリースタイル日本統一」の番組テーマから得たもので、いつかGAGLEと共演したいという思いが「今しかない」と感じた瞬間に実現した。
Sitissy luvit(シリスィーラビット)は2002年4月20日生まれで、仙台を拠点に活動するラッパー。「U-22 MCBATTLE REVENGE SPECIAL 2020」で最年少優勝を果たし、2021年には「ABEMAハイスクールダンジョン」の2代目モンスターに抜擢。2024年6月には「戦極U22 MCBATTLE 2024 GREEN stage」で優勝し、9月から始まった「ABEMAフリースタイル日本統一 47都道府県対抗最強MC決定戦」では宮城県代表として決勝に進出するなど、フリースタイルバトルで注目を集める存在だ。ビートに柔軟に対応するラップスキルを武器に、シーンでの存在感を増し続けている。 最新曲「SHOGUN MODE」は、MCバトルで“将軍”が自分に降りてきたような感覚をテーマに制作された。曲のインスピレーションは「フリースタイル日本統一」の番組テーマから得たもので、いつかGAGLEと共演したいという思いが「今しかない」と感じた瞬間に実現した。
ジャパニーズマゲニーズが、待望の新アルバム「TRIP MASTAR3」このアルバムは、ジャパニーズマゲニーズの新たなステージを示した一枚となっており、ストリートなリリックとハイグレードなビートが融合した最高傑作がここに誕生した。MILES WORD、DUSTY HUSKY、13ell、CHOUJI、柊人、NORIKIYO、紅桜、といった豪華なゲストアーティストも参加し、ヒップホップファン必聴の一枚となっている。
ジャパニーズマゲニーズが、待望の新アルバム「TRIP MASTAR3」このアルバムは、ジャパニーズマゲニーズの新たなステージを示した一枚となっており、ストリートなリリックとハイグレードなビートが融合した最高傑作がここに誕生した。MILES WORD、DUSTY HUSKY、13ell、CHOUJI、柊人、NORIKIYO、紅桜、といった豪華なゲストアーティストも参加し、ヒップホップファン必聴の一枚となっている。
Jambo Lacquer & KOJOEによる Newシングル曲が配信リリース。 710crewでの楽曲で共鳴した二人の出会いは記憶に新しいが、ある日J STUDIOでJLがbeatを流した事をきっかけに二人の音楽は始まる。 JL自身であるBomJa Breakプロデュースによる今作品は、二人が背負ってきた景色だけではなく、ひとつの音を通して浮かび上がる"感情"も描写している。 "歌詞の中のメロディーが 包み込む過去を許す時" 互いに歩んできたChapterが交差する至高のクロスオーバー。
Jambo Lacquer & KOJOEによる Newシングル曲が配信リリース。 710crewでの楽曲で共鳴した二人の出会いは記憶に新しいが、ある日J STUDIOでJLがbeatを流した事をきっかけに二人の音楽は始まる。 JL自身であるBomJa Breakプロデュースによる今作品は、二人が背負ってきた景色だけではなく、ひとつの音を通して浮かび上がる"感情"も描写している。 "歌詞の中のメロディーが 包み込む過去を許す時" 互いに歩んできたChapterが交差する至高のクロスオーバー。
⽇本を代表するビートメディア『Table Beats』の⻑兄的存在で、WONK擁する⾳楽レーベル"EPISTROPH"に所属するビートメーカーPhennel Kolianderが新作EP『Stagger Riddim EP』を8/28にリリースした。 本作は、同じトラックで様々なアーティストが歌うREGGAEのカルチャー、“ワンウェイ”スタイルを採⽤し、ラッパー/シンガーのKojoe、Daichi Yamamoto、そしてR&B/SOULを軸とするSSWのZINが参加。“Stagger Riddim”と名付けられたメランコリックなテイストの上ネタとヘビーなドラムの揺れがクセになるトラックに三者三様のアプローチが光る内容となっている。 Phennel Kolianderは「本作ではビートを組み⽴てている中で、ネオソウル期のR&Bのニュアンスが欲しく、且つ表現⼒の⾼い⼈は誰かと考えると様々な形で由縁のある この3⼈に自ずと依頼する事になった」と話す。重厚でヨレのあるビートの上を、各々のリリックやボーカルがどのようにブリッジし躍動していくのか。今年必聴の、聴きどころあふれる⼀作に仕上がっている。
⽇本を代表するビートメディア『Table Beats』の⻑兄的存在で、WONK擁する⾳楽レーベル"EPISTROPH"に所属するビートメーカーPhennel Kolianderが新作EP『Stagger Riddim EP』を8/28にリリースした。 本作は、同じトラックで様々なアーティストが歌うREGGAEのカルチャー、“ワンウェイ”スタイルを採⽤し、ラッパー/シンガーのKojoe、Daichi Yamamoto、そしてR&B/SOULを軸とするSSWのZINが参加。“Stagger Riddim”と名付けられたメランコリックなテイストの上ネタとヘビーなドラムの揺れがクセになるトラックに三者三様のアプローチが光る内容となっている。 Phennel Kolianderは「本作ではビートを組み⽴てている中で、ネオソウル期のR&Bのニュアンスが欲しく、且つ表現⼒の⾼い⼈は誰かと考えると様々な形で由縁のある この3⼈に自ずと依頼する事になった」と話す。重厚でヨレのあるビートの上を、各々のリリックやボーカルがどのようにブリッジし躍動していくのか。今年必聴の、聴きどころあふれる⼀作に仕上がっている。
READER AND SUEによる12年ぶりの作品は、まだ昼の暑さが残る夏の夕暮れに、近年の世界的な異常気象を憂うものではなく、コロナ禍以降、対面イベントの代表格である地元の夏祭り激減を危惧した歌でもない。個性の尊重という無関心教育や、平等の名の下に国民に多くの負担を強いる国家に対するカウンターも歌っていない。心地よいピアノループとビート、ERAの透明感ある歌声は、SDGsが世界中を巻き込んだ陰謀であることも歌っておらず、責任者不在の地域防災対策について考えさせるフレーズも全くない。 今より少し涼しい夏を過ごした昭和生まれの我々が、2024年に録音した夏の記録である。
READER AND SUEによる12年ぶりの作品は、まだ昼の暑さが残る夏の夕暮れに、近年の世界的な異常気象を憂うものではなく、コロナ禍以降、対面イベントの代表格である地元の夏祭り激減を危惧した歌でもない。個性の尊重という無関心教育や、平等の名の下に国民に多くの負担を強いる国家に対するカウンターも歌っていない。心地よいピアノループとビート、ERAの透明感ある歌声は、SDGsが世界中を巻き込んだ陰謀であることも歌っておらず、責任者不在の地域防災対策について考えさせるフレーズも全くない。 今より少し涼しい夏を過ごした昭和生まれの我々が、2024年に録音した夏の記録である。
ダースレイダー&ザ・ベーソンズのビートの上でダースレイダー(英語&日本語)、ラッパー・ビッグ・ディール(英語&オディア語)、ハンガー(日本語)と三者三様の言語を駆使したマイクリレーを展開する。 ラップがグローバルに展開し、さまざまな言語圏で文化的背景を持った表現が生まれている。そんなラッパーたちが同じビートの上でフロウするという事実性が、分断や崩壊の先を目指す道へのゲートを開くことになるだろう。 ベーソンズのドラムとベースはひたすら凶暴に突進する黒光したグルーヴの渦を生み出し、ゲートを押し開けていく。スクラッチには若き新鋭、カイハルブラザーズが参加。
ダースレイダー&ザ・ベーソンズのビートの上でダースレイダー(英語&日本語)、ラッパー・ビッグ・ディール(英語&オディア語)、ハンガー(日本語)と三者三様の言語を駆使したマイクリレーを展開する。 ラップがグローバルに展開し、さまざまな言語圏で文化的背景を持った表現が生まれている。そんなラッパーたちが同じビートの上でフロウするという事実性が、分断や崩壊の先を目指す道へのゲートを開くことになるだろう。 ベーソンズのドラムとベースはひたすら凶暴に突進する黒光したグルーヴの渦を生み出し、ゲートを押し開けていく。スクラッチには若き新鋭、カイハルブラザーズが参加。
「塀の中からだって札束を積み上げてやる」というNORIKIYOらしいタイトルが付けられたドカ盛り全25曲入りの本MIXTAPEは、 長年NORIKIYOのバックDJとしても活躍するDJ DEFLOがMIXし、制作を担当した作品だ。 NORIKIYOの未発表曲のストックの中からDJ DEFLOしか引き出すことの出来ない新曲5曲と更にEXCLUSIVE音源、 そしてNORIKIYOが保釈中に参加した数々のアーティストの客演曲などが収録されている。 今作のジャケットはNORIKIYOが取材先の施設で描いた絵を使用しており、 獄中でアーティスト本人が描いた絵がそのままジャケットになり収監中にリリースされるという点も新しい試みと言って良いだろう。 今作もCDとデジタルでのリリースが予定されているが、CDにはNORIKIYOからの手紙が読める仕掛けがほどこされていると言う。 NORIKIYO自身は「配信だと裏ジャケが見れないからデジタル派の人もCDを手に取って裏ジャケになにが描いてあるかも楽しんで欲しい。 気に入ったらあなたの家に連れて帰って中ジャケも見てね」と面会室で語っていた。 「アイツは本当に塀の向こうに居るのか」という声も聞こえるが、彼は現在も無事故で取材を続けているとのことだ。 まだまだ旅行先からNORIKIYOの作品がリリースされそうな気配もするが、とりあえずは5月10日にDJ DEFLOが料理した新曲を含む25曲が 我々に届けられるというのは間違いない。 「俺とお前(ファン)は良い関係」と以前ラップしていたNORIKIYOの新作だ。
「塀の中からだって札束を積み上げてやる」というNORIKIYOらしいタイトルが付けられたドカ盛り全25曲入りの本MIXTAPEは、 長年NORIKIYOのバックDJとしても活躍するDJ DEFLOがMIXし、制作を担当した作品だ。 NORIKIYOの未発表曲のストックの中からDJ DEFLOしか引き出すことの出来ない新曲5曲と更にEXCLUSIVE音源、 そしてNORIKIYOが保釈中に参加した数々のアーティストの客演曲などが収録されている。 今作のジャケットはNORIKIYOが取材先の施設で描いた絵を使用しており、 獄中でアーティスト本人が描いた絵がそのままジャケットになり収監中にリリースされるという点も新しい試みと言って良いだろう。 今作もCDとデジタルでのリリースが予定されているが、CDにはNORIKIYOからの手紙が読める仕掛けがほどこされていると言う。 NORIKIYO自身は「配信だと裏ジャケが見れないからデジタル派の人もCDを手に取って裏ジャケになにが描いてあるかも楽しんで欲しい。 気に入ったらあなたの家に連れて帰って中ジャケも見てね」と面会室で語っていた。 「アイツは本当に塀の向こうに居るのか」という声も聞こえるが、彼は現在も無事故で取材を続けているとのことだ。 まだまだ旅行先からNORIKIYOの作品がリリースされそうな気配もするが、とりあえずは5月10日にDJ DEFLOが料理した新曲を含む25曲が 我々に届けられるというのは間違いない。 「俺とお前(ファン)は良い関係」と以前ラップしていたNORIKIYOの新作だ。
いつもの交差点の景色からBEST COASTが浮かび上がる。MELLOWの意味を履き違えるなかれ。凪のような2人の時間にILL JUNKが新たな景色を加えていく。UNDERGROUND HIP HOP CLASSIC 24
ラッパーにGAGLEのMC、HUNGERをフィーチャリング。ヒップホップと和楽器がクロスオーバーした唯一無二なサウンド。
ラッパーにGAGLEのMC、HUNGERをフィーチャリング。ヒップホップと和楽器がクロスオーバーした唯一無二なサウンド。
「Unfiltered Red」から連作となるEPシリーズの2枚目。 時間や環境が変化していく中で、変わらないもの、また変わっていくもの。 現在の自身の心境やバックグラウンドをフィルター無しに記した楽曲が収録されている。
KVGGLV本人コメント 「2022年の11月にMix Tape "Shaped Canvas"をリリースして、その後もハウスやテクノなどといったジャンルと、ヒップホップのクロスオーバーをテーマに楽曲をリリースした結果、有難い事に四つ打ちのビートでラップするヤツという印象が徐々に認知されるようになりました。 今作も、枠の形を定義化しないという意味のShaped Canvasシリーズの続編になります。 2がなくていきなり3なので、意味不明かもしれませんが、自分的には常に自分がその時に作りたい物や、その時の心境をリアルタイムで曲として作ってきているので、このEPまでにシングルでリリースしてきた楽曲や作ってきた楽曲達が前作の続きの様な立ち位置で、それらは2としてはリリースしていませんが今作は更にそれの続きというか、それを踏まえての楽曲達なので3とさせてもらってます。 トラックに関しても、前作の様なハウスやテクノど真ん中なサウンドというよりかは、今までよりHIPHOPに寄り添った四つ打ちだったり、BACKFACETORAだけでなく、NOTYPE 9やDJ ROO君といった方々と一緒に制作した楽曲も入れているのでその辺りにも注目して欲しいです。」 Nacked Child Records
KVGGLV本人コメント 「2022年の11月にMix Tape "Shaped Canvas"をリリースして、その後もハウスやテクノなどといったジャンルと、ヒップホップのクロスオーバーをテーマに楽曲をリリースした結果、有難い事に四つ打ちのビートでラップするヤツという印象が徐々に認知されるようになりました。 今作も、枠の形を定義化しないという意味のShaped Canvasシリーズの続編になります。 2がなくていきなり3なので、意味不明かもしれませんが、自分的には常に自分がその時に作りたい物や、その時の心境をリアルタイムで曲として作ってきているので、このEPまでにシングルでリリースしてきた楽曲や作ってきた楽曲達が前作の続きの様な立ち位置で、それらは2としてはリリースしていませんが今作は更にそれの続きというか、それを踏まえての楽曲達なので3とさせてもらってます。 トラックに関しても、前作の様なハウスやテクノど真ん中なサウンドというよりかは、今までよりHIPHOPに寄り添った四つ打ちだったり、BACKFACETORAだけでなく、NOTYPE 9やDJ ROO君といった方々と一緒に制作した楽曲も入れているのでその辺りにも注目して欲しいです。」 Nacked Child Records
NORIKIYOを客演に迎えたKVGGLVのNew shit! 大阪出身のラッパーでラップスタア2023に出演、惜しくも敗退したがその後リリースした「Loser」がバイラルチャートインするなど独特のラップスタイルとサウンドメイクで注目を高めている。2014年(当時15歳)からDeejayとしてキャリアをスタートさせ、2017年にNaked Child Recordsに加入するとともにRapperに転身。 その後2019年には10代の感情を楽曲に興したMIX TAPE"TEENAGE EMOTION"をリリース。更に、話題沸騰中のSinger「kojikoji」との共作“dramatic”のリリース、卓越したスキルで同世代を圧倒するRapper「EASTA」との2MCユニット「SUMMER SNOWMAN」を結成するなどこれからの活動に注目が集まる。
NORIKIYOを客演に迎えたKVGGLVのNew shit! 大阪出身のラッパーでラップスタア2023に出演、惜しくも敗退したがその後リリースした「Loser」がバイラルチャートインするなど独特のラップスタイルとサウンドメイクで注目を高めている。2014年(当時15歳)からDeejayとしてキャリアをスタートさせ、2017年にNaked Child Recordsに加入するとともにRapperに転身。 その後2019年には10代の感情を楽曲に興したMIX TAPE"TEENAGE EMOTION"をリリース。更に、話題沸騰中のSinger「kojikoji」との共作“dramatic”のリリース、卓越したスキルで同世代を圧倒するRapper「EASTA」との2MCユニット「SUMMER SNOWMAN」を結成するなどこれからの活動に注目が集まる。
2023年3月をもって”終演”を迎えたKANDYTOWNに所属するラッパー:Gottzが前作より約2年ぶりとなる新曲「Still Life (feat. NORIKIYO)」を7月14日(金)に発売する事が決定。 本人が「HIP HOPを聴き始めた10代の頃から最も尊敬するラッパーの1人」と語るNORIKIYOをfeatに迎えた今作はビートをMETが手掛けており、Still Lifeをテーマにそれぞれの過去現在未来を綴ったリリックになっている。 アートワークはYAGI EXHIBITIONが担当。
2023年3月をもって”終演”を迎えたKANDYTOWNに所属するラッパー:Gottzが前作より約2年ぶりとなる新曲「Still Life (feat. NORIKIYO)」を7月14日(金)に発売する事が決定。 本人が「HIP HOPを聴き始めた10代の頃から最も尊敬するラッパーの1人」と語るNORIKIYOをfeatに迎えた今作はビートをMETが手掛けており、Still Lifeをテーマにそれぞれの過去現在未来を綴ったリリックになっている。 アートワークはYAGI EXHIBITIONが担当。
CBDトップセラーのドメスティックブランドDr. GREEN LABSが立ち上げた『GREEN LABS RECORDS』リリース第一弾。 NORIKIYO, D.O, GOMA.の3MCによるニューシングル『TOKYO DIESEL』を2023年6月30日にリリースする。 本作は医療大麻薬局という次世代のジャンルへの挑戦を試みるDr. GREEN LABSが今夏より展開するオリジナル品種『TOKYO DIESEL』へのオマージュ。 6月下旬現在、医療目的で大麻を不法所持した罪で服役中のNORIKIYOが『例え数年隔離塀の向こうで檻でも 格子戸をすり抜けて稼ぐまるでホリエモン』とラッパーとして社会への皮肉を痛烈に言い放ち、Dr. GREEN LABSを手掛けるGOMA.は『暴走した革命家たち襲う涙とペイン 洗い流すようコンクリート打つパープルレイン』と過去の傷や過ち、ハスラーとしての苦悩や心情を燃料としてのディーゼルにするという内容のリリックを落とし込む。そして、TOKYOを代表するラッパーD.Oは『自分で決めろよ良いも悪いも 世界は君のもの』と、ある意味人生の最大のテーマと言うべきパンチラインを自身の経験を元に投げかけている。 制作はMO HARD MUSIC。楽曲はD.Oが見出した新進気鋭のビートメイカー、Junior Y.A.K.U.Z.A.とI-DeAが担当。9SARI STUDIOとMO HARD STUDIOでレコーディングされた本作が、遂に日本のシーンへ投下される。 また、配信リリースの当日には同曲のミュージックビデオがGREEN LABS RECORDSのYouTubeチャンネルより公開予定となっており、更に本作の元ネタであるDr. GREEN LABSの新商品『TOKYO DIESEL』も近日発売予定となっておりヘッズは見逃せない展開となっている。
CBDトップセラーのドメスティックブランドDr. GREEN LABSが立ち上げた『GREEN LABS RECORDS』リリース第一弾。 NORIKIYO, D.O, GOMA.の3MCによるニューシングル『TOKYO DIESEL』を2023年6月30日にリリースする。 本作は医療大麻薬局という次世代のジャンルへの挑戦を試みるDr. GREEN LABSが今夏より展開するオリジナル品種『TOKYO DIESEL』へのオマージュ。 6月下旬現在、医療目的で大麻を不法所持した罪で服役中のNORIKIYOが『例え数年隔離塀の向こうで檻でも 格子戸をすり抜けて稼ぐまるでホリエモン』とラッパーとして社会への皮肉を痛烈に言い放ち、Dr. GREEN LABSを手掛けるGOMA.は『暴走した革命家たち襲う涙とペイン 洗い流すようコンクリート打つパープルレイン』と過去の傷や過ち、ハスラーとしての苦悩や心情を燃料としてのディーゼルにするという内容のリリックを落とし込む。そして、TOKYOを代表するラッパーD.Oは『自分で決めろよ良いも悪いも 世界は君のもの』と、ある意味人生の最大のテーマと言うべきパンチラインを自身の経験を元に投げかけている。 制作はMO HARD MUSIC。楽曲はD.Oが見出した新進気鋭のビートメイカー、Junior Y.A.K.U.Z.A.とI-DeAが担当。9SARI STUDIOとMO HARD STUDIOでレコーディングされた本作が、遂に日本のシーンへ投下される。 また、配信リリースの当日には同曲のミュージックビデオがGREEN LABS RECORDSのYouTubeチャンネルより公開予定となっており、更に本作の元ネタであるDr. GREEN LABSの新商品『TOKYO DIESEL』も近日発売予定となっておりヘッズは見逃せない展開となっている。
般若が、新曲「プラネタリウム (feat. NORIKIYO)」をリリース。 本作は約1年ぶりとなる新曲「ONE MIC」を6月7日にリリースしてからわずか1ヶ月というスピードでのリリースとなる。盟友ともいえるNORIKIYOをfeatに迎えた本作は、般若とNORIKIYOの異なるスタイルと声質がありながら、「やるやらねえのハナシだぜ」というフレーズが二人の共通する決意や行動への責任、他者や社会の期待に振り回されない自己を描き出している。
般若が、新曲「プラネタリウム (feat. NORIKIYO)」をリリース。 本作は約1年ぶりとなる新曲「ONE MIC」を6月7日にリリースしてからわずか1ヶ月というスピードでのリリースとなる。盟友ともいえるNORIKIYOをfeatに迎えた本作は、般若とNORIKIYOの異なるスタイルと声質がありながら、「やるやらねえのハナシだぜ」というフレーズが二人の共通する決意や行動への責任、他者や社会の期待に振り回されない自己を描き出している。
四国・沖縄での活動を経て関東へ拠点を移し、更に活躍の場を広げるラッパー・Disry。製作中のアルバムより、NORIKIYOを客演に招いた先行シングル「Curtain Call」を発表。2人それぞれの視点で、夢叶う未来へと想いをはせ、現在の苦悩を高らかに歌う。エネルギッシュで壮大なビートは弐tRがプロデュース。
四国・沖縄での活動を経て関東へ拠点を移し、更に活躍の場を広げるラッパー・Disry。製作中のアルバムより、NORIKIYOを客演に招いた先行シングル「Curtain Call」を発表。2人それぞれの視点で、夢叶う未来へと想いをはせ、現在の苦悩を高らかに歌う。エネルギッシュで壮大なビートは弐tRがプロデュース。
EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースの最新AL! 「笑って生きる」も話題沸騰中!!多彩なスタイルと確かなスキルで注目を集める EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースを手がけたコラボアルバム 『T.U.R.N.』が解禁。世代を超えた二人が約 1 年聞の制作期間を経て完成させたフルアルバムで「TRUST・UNITY・RESPECT・NOTES」の頭文字を取られた『T.U.R.N.』と名付けられた本作。EASTA 自身ターニングポイントとなる作品と語る全 12 曲の意欲作で、話題作「笑って生きる」を筆頭に先行シングル「OSAKA LOVER」 「Do My Damn Thang」等に加え、「Sauna (feat.EMI MARIA)」「I Decided」など両者の多彩なスタイルとスキルが 1 枚を通し て堪能できるフルアルバムに仕上がっている。KUJA、ShowyRENZO、EMI MARIA、SIMON、JAGGLA、NORIKIYO、 Fuji Taito、eydenが客演参加。
EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースの最新AL! 「笑って生きる」も話題沸騰中!!多彩なスタイルと確かなスキルで注目を集める EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースを手がけたコラボアルバム 『T.U.R.N.』が解禁。世代を超えた二人が約 1 年聞の制作期間を経て完成させたフルアルバムで「TRUST・UNITY・RESPECT・NOTES」の頭文字を取られた『T.U.R.N.』と名付けられた本作。EASTA 自身ターニングポイントとなる作品と語る全 12 曲の意欲作で、話題作「笑って生きる」を筆頭に先行シングル「OSAKA LOVER」 「Do My Damn Thang」等に加え、「Sauna (feat.EMI MARIA)」「I Decided」など両者の多彩なスタイルとスキルが 1 枚を通し て堪能できるフルアルバムに仕上がっている。KUJA、ShowyRENZO、EMI MARIA、SIMON、JAGGLA、NORIKIYO、 Fuji Taito、eydenが客演参加。
神奈川県相模原市と座間市を跨ぐ「相武台」を拠点に活動するHIP HOP Crew 【046】。その【046】のリーダー Young Osimが遂に1st Album をリリース。 内容はYoung Osimと周るHood tour。 Camp Town へようこそ。
B.I.G.JOE x buzzy. [Get Up, Get It] EP 1. Get Up, Get It 2. Secret Club 3. エースが通る (feat. RITTO) 4. Music Holds Us Together (feat.NORIKIYO & ARIWA)
B.I.G.JOE x buzzy. [Get Up, Get It] EP 1. Get Up, Get It 2. Secret Club 3. エースが通る (feat. RITTO) 4. Music Holds Us Together (feat.NORIKIYO & ARIWA)
ELIONEの集大成にして新境地。名匠BACHLOGICと作り上げた新たな代表作「So Far So Good」 近年はSALUとの共作EP「AC2」(2021年)や数多くのフィーチャリング・ワーク、他アーティスト楽曲の作詞/作曲/プロデュースなど、多方面でその才能を発揮してきたELIONE。ラップだけに留まらない、トータルとして見たアーティスト性の高さこそ、彼を評価する上で最重要なポイントであり、ここ数年の活躍は彼のそのスタンスが遺憾なく発揮された結果だ。 マルチな才能という意味では、自身のソロ・ワークにおいても彼はセルフ・プロデュースに拘ってきた歴史があり、過去に発表された4枚のソロ・アルバムの大部分のトラックは彼が自ら手掛けている。だが、最新作「So Far So Good」では自らその姿勢を覆し、日本を代表するヒップホップ・プロデューサーであるBACHLOGIC(以下、BL)のフル・プロデュースで作り上げた。質、量共に間違いなく日本のヒップホップ史上最高の実績を残してきたBLが、ひとりのアーティストのプロジェクトをフル・プロデュースするというのは、ヒップホップ・シーン全体で見ても決して小さくない事件だ。そして、これまではそのセルフ・コンテインドな制作スタイルに拘ってきたことで自身のアーティスト性を築いてきたELIONEにとっても大きな変化だろう。 だが、昨年リリースされたシングル“99%”とSALU/RYKEYDADDYDIRTYを招いた同曲のリミックスを聴いたファンは、その時点でELIONEとBLの相性の良さに気づいていた筈だ。実際、“99%”以外の「So Far So Good」収録曲も、BLとの高い相乗効果が感じられるバンガー揃いだ。 むしろトラック制作というタスクから解放され、より作詞とメロディ、コンセプト作りに向き合うことが出来たのだろう。リリックは全編通してポジティヴ且つモチベーションを煽るテーマでまとめられている。そして、一聴したらリスナーがすぐに口ずさむことが出来る印象的なフレーズを用い、それらを磨き上げた秀逸なメロディに乗せてラップすることで、耳馴染み良く、聴き返しに耐える強度へ昇華することに成功している。そして、BLの程良くヴァラエティに富んだトラック群とELIONEがこれまでの活動を通して培ってきた構成力と監修能力が加わることで、各収録曲がそれぞれ堂々とした存在感と魅力を放って共存している。 豪華な客演陣も、各曲に華を添えている。SALU/RYKEYDADDYDIRTY/CHICO CARLITO/唾奇/Fuji Taitoといったスター揃いの客演陣は相当に豪華なラインナップだが、全員が実際にELIONEと交流の深い友人たちという事実は記しておきたい。また、プロデュースのみならず久し振りにそのスキルフルなラップを披露したBLの登場も、ヘッズ悶絶必至なサプライズだろう。そして、NORIKIYOやAKLO、Mummy-D(RHYMESTER)といった、彼のラップに決定的な影響を与えたヴェテラン勢の登場も、今作にかけるELIONEの想いの強さを感じさせる。 今作のリリックには、彼の座右の銘だと思われる“Loyalty”(忠誠心)という言葉が何度か登場する。ヒップホップというアートに忠実であり続け、長年スキルを磨き続けた結果、実現したBLとのコラボ。そして、仲間たちへの誠実さを忘れなかったからこそ、本作に集った豪華な客演陣。彼が長年培ってきた自信と信念が反映されているからこそ、本作は輝いている。そういった意味でも、「So Far So Good」は、ELIONEにとって集大成にして新境地に到達した、新たな代表作だ。 Yusuke "11zero" Ito
ELIONEの集大成にして新境地。名匠BACHLOGICと作り上げた新たな代表作「So Far So Good」 近年はSALUとの共作EP「AC2」(2021年)や数多くのフィーチャリング・ワーク、他アーティスト楽曲の作詞/作曲/プロデュースなど、多方面でその才能を発揮してきたELIONE。ラップだけに留まらない、トータルとして見たアーティスト性の高さこそ、彼を評価する上で最重要なポイントであり、ここ数年の活躍は彼のそのスタンスが遺憾なく発揮された結果だ。 マルチな才能という意味では、自身のソロ・ワークにおいても彼はセルフ・プロデュースに拘ってきた歴史があり、過去に発表された4枚のソロ・アルバムの大部分のトラックは彼が自ら手掛けている。だが、最新作「So Far So Good」では自らその姿勢を覆し、日本を代表するヒップホップ・プロデューサーであるBACHLOGIC(以下、BL)のフル・プロデュースで作り上げた。質、量共に間違いなく日本のヒップホップ史上最高の実績を残してきたBLが、ひとりのアーティストのプロジェクトをフル・プロデュースするというのは、ヒップホップ・シーン全体で見ても決して小さくない事件だ。そして、これまではそのセルフ・コンテインドな制作スタイルに拘ってきたことで自身のアーティスト性を築いてきたELIONEにとっても大きな変化だろう。 だが、昨年リリースされたシングル“99%”とSALU/RYKEYDADDYDIRTYを招いた同曲のリミックスを聴いたファンは、その時点でELIONEとBLの相性の良さに気づいていた筈だ。実際、“99%”以外の「So Far So Good」収録曲も、BLとの高い相乗効果が感じられるバンガー揃いだ。 むしろトラック制作というタスクから解放され、より作詞とメロディ、コンセプト作りに向き合うことが出来たのだろう。リリックは全編通してポジティヴ且つモチベーションを煽るテーマでまとめられている。そして、一聴したらリスナーがすぐに口ずさむことが出来る印象的なフレーズを用い、それらを磨き上げた秀逸なメロディに乗せてラップすることで、耳馴染み良く、聴き返しに耐える強度へ昇華することに成功している。そして、BLの程良くヴァラエティに富んだトラック群とELIONEがこれまでの活動を通して培ってきた構成力と監修能力が加わることで、各収録曲がそれぞれ堂々とした存在感と魅力を放って共存している。 豪華な客演陣も、各曲に華を添えている。SALU/RYKEYDADDYDIRTY/CHICO CARLITO/唾奇/Fuji Taitoといったスター揃いの客演陣は相当に豪華なラインナップだが、全員が実際にELIONEと交流の深い友人たちという事実は記しておきたい。また、プロデュースのみならず久し振りにそのスキルフルなラップを披露したBLの登場も、ヘッズ悶絶必至なサプライズだろう。そして、NORIKIYOやAKLO、Mummy-D(RHYMESTER)といった、彼のラップに決定的な影響を与えたヴェテラン勢の登場も、今作にかけるELIONEの想いの強さを感じさせる。 今作のリリックには、彼の座右の銘だと思われる“Loyalty”(忠誠心)という言葉が何度か登場する。ヒップホップというアートに忠実であり続け、長年スキルを磨き続けた結果、実現したBLとのコラボ。そして、仲間たちへの誠実さを忘れなかったからこそ、本作に集った豪華な客演陣。彼が長年培ってきた自信と信念が反映されているからこそ、本作は輝いている。そういった意味でも、「So Far So Good」は、ELIONEにとって集大成にして新境地に到達した、新たな代表作だ。 Yusuke "11zero" Ito
東京ヒップホップ・シーンの脈動を伝えるラッパーCENJU&YAHIKOと、DJ Highschoolによる新作『Neighborhood - Presented by DJ Highschool』
DJ SPACE KID、KWSK AGGYと発表した"G.O.A.T."にSCARSからA-THUG,Bay4k,BESを新たに迎えたRemixをリリース。今作はストリートに散っていった友に送るレクイエム。悲しみを受けいれながらまた前へ前へ進んでいく男達の生き様がここに。
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
昨年リリースされたGOODMOODGOKUのアルバム"PURITY"を再構築し、オリジナルバージョンに客演を迎えたRemixや、新録曲を多く収録したアルバム、UNITY(PURITY Deluxe)が配信開始!客演にはレーベルメイトであるYo-Sea, 3Houseをはじめ、O-JEE, A-THUG, SIRFADE, Kuro, MELRAWらが参加。
昨年リリースされたGOODMOODGOKUのアルバム"PURITY"を再構築し、オリジナルバージョンに客演を迎えたRemixや、新録曲を多く収録したアルバム、UNITY(PURITY Deluxe)が配信開始!客演にはレーベルメイトであるYo-Sea, 3Houseをはじめ、O-JEE, A-THUG, SIRFADE, Kuro, MELRAWらが参加。
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
Tha Jointz名義としては"New Day"以来3年ぶりとなるこのシングルはプロデューサーにKojoeということでJ.Studio Osaka結成のきっかけになった一つ目の目標がやっと果たせそうだ。 個性の渋滞で足並みが合わず纏まった作品の発表がなかったが、近年のマイナスエネルギーが渦巻いた世界を体感し、 彼らはアホと天才の背中合わせの中で果てしない旅の主人公になった事に今気付いたのだ。 そして挨拶がわりにここから快進撃が始まる !!(RECを終えて早速WELL-DONEは収監されたがwww) Tha Jointzファンいや全国のHiphopファンが唸る作品になっている。 色々あるけど。ええことあるから。
Tha Jointz名義としては"New Day"以来3年ぶりとなるこのシングルはプロデューサーにKojoeということでJ.Studio Osaka結成のきっかけになった一つ目の目標がやっと果たせそうだ。 個性の渋滞で足並みが合わず纏まった作品の発表がなかったが、近年のマイナスエネルギーが渦巻いた世界を体感し、 彼らはアホと天才の背中合わせの中で果てしない旅の主人公になった事に今気付いたのだ。 そして挨拶がわりにここから快進撃が始まる !!(RECを終えて早速WELL-DONEは収監されたがwww) Tha Jointzファンいや全国のHiphopファンが唸る作品になっている。 色々あるけど。ええことあるから。
WATTとの出会いは恐らく2006年辺り。 彼は当時2MCの「韻部」として活動しており、 「Mu-Sick」なるそれはもう筆者にとっては相当なクラシックを作り出した天賦の才持つ若者だった。 そんな彼のNew Album「めぐるうた」が2021年に到着。 2015年の前作「栞」を更に凌駕する彼の突出したBeat,Rap,Melodyセンスが多分に収められている。 14曲それぞれが無限に輝きつつ、着地点は1つのテーマで繋がるアルバムだ。 これまで積み上げてきた彼のキャリアも大いに語りたいところだが、 ここでは飽くまで本作に絞り、その突出したセンスをひとつまみしてみよう。 「相槌」でのDilla,Commonへの敬愛で見せる根っから一途なB-Boyイズム、 どこまででも突き抜ける堪らない爽快感にBOO氏の歌声でその力を増す「いつかの二人」、 既出シングルで十八番と言えよう本作屈指のバンギンチューン「DARE (feat. HUNGER & ポチョムキン)」、 同じく既出シングル、HipHopブルースとでも呼びたくなってしまう気だるいトラックに哀愁漂うサビが印象的な「また遊ぼう」、 ラストチューンに相応しいホーン・メロディ・リリックが狂おしい三つ巴の様相を見せ、ふと頬を濡らすであろう「Born Again」。 日毎夜毎、己のBeatとリリックに一喜一憂し、 クラブで気の知れた仲間たちと乾杯を繰り返し朝を迎え、 愛しい我が子の笑顔に万感の思いを馳せる。 等身大のWATTのストリートライフが十二分に伝播される作品だ。 R&Bには「変わりゆく、変わらないもの」なんて言葉があったりするのだけど、 WATTは今作でHipHopを「輪廻」と提唱して魅せた。 寄せては返す波の音。 出会いと別れ。 家族の死があり、家族の新たな生命を授かる。 Beatを切り刻み、新たなLoopを創作する。 自分とはいかに? 自問自答の繰り返し。 数を積み重ね、時を経たからこそ自然で無垢に吐露された「めぐるうた」。 ああ、僕も君も至ったもんだ、ねぇWATT?? (Text by RYJZ1)
ラッパーのKEN THE 390の新曲「Verses」。 客演にNORIKIYO, GADOROを迎え、それぞれのラップスタイルを存分に魅せつけている、NOフック、40小節のヴァース1本勝負。トラックプロデュースはBACHLOGIC。
ラッパーのKEN THE 390の新曲「Verses」。 客演にNORIKIYO, GADOROを迎え、それぞれのラップスタイルを存分に魅せつけている、NOフック、40小節のヴァース1本勝負。トラックプロデュースはBACHLOGIC。
ISSUGIがDJ SHOEとのコラボで放つミックスアルバム『Both Banks』!GWOP SULLIVANやGRADIS NICE & DJ SCRATCH NICEらによるISSUGIやMONJUとしての新曲、さらにPUNPEE’’Pride’’ feat.ISSUGI(16FLIP Remix)、Freestyleなど多数のエクスクルーシヴを収録!
AIの網の目をくぐり抜け彼らは「愛してる」と言い残し逃げ出した。 規則通りに動くマシーンに似た生命体、 合理的なサービス以外は全て排除されてしまった空間が広がる銀河系の遥か向こう。 そこでは楽しむ心を所持していると牢獄行きらしい。 永遠にも感じる途方もない時をスペースバビロンへの奉仕に費やし、ついに心を失ってしまった生命体達に今一度「命」を吹き込もうと音楽を密造した罪により、宇宙連邦警察から逮捕状が発行され各惑星を追われる羽目になったお尋ね者達。 裏太陽系のM420星雲辺りでひょんな事から出会いしばし共に旅をする事となった。
北九州を拠点にDJ/Trackmaker/MCとして活動し、レーベルMelo Soda主宰である次世代のプロデューサーとして全国から注目されるGerardparmanのプロデュースでの1stEPが完成。 客演にBES,Kojoe,BUPPON,SANTAWORLDVIEW,week dudus、Disryなど全国各地のMCが参加、セッションした 93年生まれの彼だからこそ出来る幅広いハイブリッドサウンドが詰まった作品。 現在「Utopia.」が配信サイトでロングヒット中。 先行で「Utopia.」「24/7」「fast fast」が配信、PV公開されている。
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
ラッパーのERAとDJでビートメイカーのDJ HIGHSCHOOLによる3曲入りのコラボシングル『Daily Tales』をデジタルリリース
日本から見られる自分を表す「パスポート」、その裏に存在する少年を意味する「ガルソン」。二つのキーワードで2020年のヒップホップと日本を描いた、移民者ラッパーMoment Joonの問題作「Passport & Garcon」のデラックス・バージョンがついに公開。ナイキやGUとのコラボでも有名な世界的アーティストの澁谷忠臣がアートワークで参加し、Young Coco、Justhis、GAGLEのHUNGER、bonobosの蔡忠浩、ASIAN KUNGFU GENERATIONのGotch、Kiano Jones、あっこゴリラ、鎮座DOPENESSが客演で参加した2020年日本ヒップホップの最重要作。
「BLUE MAGIC」「NEVER BROKE」といったTRUE TOKYOな重要イヴェントをオーガナイズしてきたCEO KAZUが、8年振り(!)となる新曲をリリース!2012年にCEOが手掛けたクラシック“Can't Stop Da Party”でも客演に招いているA-THUGとY'Sが再びタッグを組んだ!“NBA” (Never Broke Again) Flammableが手掛けるヘヴィーなドリル・ビートにパンチライン多数のラップが絡む、新たなストリート・バンガーが誕生!
「BLUE MAGIC」「NEVER BROKE」といったTRUE TOKYOな重要イヴェントをオーガナイズしてきたCEO KAZUが、8年振り(!)となる新曲をリリース!2012年にCEOが手掛けたクラシック“Can't Stop Da Party”でも客演に招いているA-THUGとY'Sが再びタッグを組んだ!“NBA” (Never Broke Again) Flammableが手掛けるヘヴィーなドリル・ビートにパンチライン多数のラップが絡む、新たなストリート・バンガーが誕生!
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
1999年生まれ20歳、大阪・茨木出身のシンガーソングライター / ラッパー、Kvi Baba 3rd EP。先日先行シングルとしてリリースされた「Fight Song」含む6曲入りで、全曲BACHLGICがプロデュース。「Fight Song」のRemixには、変態紳士クラブのVIGORMANとNORIKIYOが参加している。
今年でデビュー15周年 記念すべき年を迎えた、ラッパー KEN THE 390が5月27日 にリリースするBESTアルバム「KEN THE 390 15th anniversary BEST ~2012-2020~ 」。こ アルバム 自身が主宰するレーベル「DREAM BOY」を立ち上げた2012年から今年 2020年まで KEN THE 390を象徴するようなアルバムになっている。 フリースタイルダンジョンを始め、今やそ 名前を聞かない日 ないR-指定や、T- PABLOW、ERONE、FORK(ICE BAHN)や、説明不要な実力派ラッパーであるZORN、 NORIKIYO、SWAY、AKLOといったメンツから、盟友SKY-HIやKREVA、MUMMY-Dという日 本 HIP HOPを席巻した豪華ラインナップとなっている。 Disc1とDisc2で楽曲 テイストやバランスを考えた内容になっており、全35曲 ボ リュームある内容だが、彼 歩んできた歴史を感じ取れる作品になっている。 また今作唯一 新曲である「Re:verse」で 、デビュー以前よりMCバトルで数々 因 縁対決を経験し、楽曲で 初めて 共演となる漢a.k.a. GAMIを迎え、Kan Sanoが奏で るメロディ上で、お互いこれまで歴史を垣間見せるようなラップを披露している。
当アルバムは、FULLMEMBERとREFRESHMENTレーベルからの面々はもちろん、GAGLEからHUNGER、DOGEAR RECORDSからMR.PUGと弗猫建物、新進気鋭のS-DUB(sowasowaのピアニカ光る)、VLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZA、盛岡のリリシストWISESENSEI、“波の歌”で話題をさらったOMSB、前述したリードシングルでチルなフローを魅せてくれたHIDENKA、吉祥寺の地で根を張るRHYDAなど、ヒップホップシーンを沸かすMCが名を連ねた地下生産作品となる。
梅田サイファーの楽曲、「トラボルタカスタム(Prod.BACHLOGIC)」で、圧倒的な存在感を示し、注目を浴びたテークエムによる、BACHLOGIC配信シングル第2弾。 客演に、盟友R-指定に加え、NORIKIYO,AKLOをむかえたキラー・マイクリレー。
『知ってる過去 知らない未来 Past&Future 繰り返す』 これは"TONAN"(ROCKASEN)の未来へ続く過去からのDURATION(持続期間)。 時に走り、時に立ち止まり、時に歩き、また走る、その時々の時間の流れをパッケージしたSlow in Fast outな作品集。 2018年末に発表したソロ曲"Meimetsu feat.Kuro(TAMTAM)"(Prod. Gradis Nice)のリリースから約1年半。千葉/関東を代表するHIPHOPグループ"ROCKASEN”のRapper”TONAN"の初のソロアルバムが遂にその全貌を現す! 今作は、TONANがAlbum制作を通じて日常や経験から自身のルーツやスタイルに立ち返り、「過去」「現在」「未来」それぞれの時間軸に焦点を当てた、彼の頭の中をサクッと描いたマインドマップのような作品だ。 今回、創造力と記憶の扉を開く旅の相手に選んだのは、ROCKASENのメンバーである盟友BUSHMINDと同じ"Seminishukei"所属の"DJ HIGHSCHOOL"と"STARRBURST"というNostalgicでPsychedelicなHIPHOPを鳴らす2人のProducerと、舐達麻の作品でお馴染みの"GREEN ASSASSIN DOLLAR"とFebbやISSUGIの作品を手掛ける"Gradis Nice"というSmartでSoulfulなHIPHOPを鳴らす2人のProducer、さらに高槻POSSEから多彩でTrippieな現行HIPHOP Beatを鳴らす"ip passport"といったProducer陣だ。それぞれの多彩なBeatの上でROCKASENの時より更にパーソナルな自身の感情を様々なFlowで描いている。さらに素晴らしいIntroのBeat提供と限りなくCo-Producerに近いArrangerとして参加した"BUSHMIND"がTONANの世界観に華を添えていることも伝えておこう。 また客演には、"Meimetsu"で浮遊感のある歌声で魅せた"Kuro"(TAMTAM)に加え、名古屋・東京を代表するラッパー"Campanella"&"ERA"が"GREEN ASSASSIN DOLLAR"のBeat上で最高のバースを提供し華を添えている。 ROCKASENのデビューEP"Longtime Shortcuts"から12年。あの頃から今も続くLongtimeのTONANによる新たなShortcuts。彼のファンだけでなく今まで彼の作品を聴いたことがない人にも是非耳にしてもらいたい作品である。
Kojoe & Olive Oilによる新曲がリリース! 今回、Bob Marleyの誕生日2/6にMusic Videoが公開された、名曲”No Woman No Cry”のカバー! レゲエの神様であるBob Marleyの名曲を両者が再構築し、互いのリスペクトが込められた珠玉の1曲! 2020年を飾る名曲に相応しい内容!
MAVEL、唾奇、HANGらが所属し、沖縄からその名を轟かすクルー'' 604 ‘’。その中心人物・MuKuRoによる5年振りとなるソロ名義でのリリースが1月24日に決定 !! ファン待望となるMuKuRoによる本作は、全曲KOJOEによるプロデュースの4曲入りEP。 12月18日には、先行シングルとなる「God Bless ft. BUPPON x KOJOE」を配信にてリリース決定 ! 孤高のリリシスト・BUPPONとプロデューサー・KOJOEを迎え、同時公開となるMVは「BoSS RuN DeM」MVのディレクターとしても知られる山本イクオが手がける。 1st ソロアルバムのリリースが期待される中で発表となった本作。遂にこの男が動き出す。
圧巻のライブで名高いMuKuRoが全曲KOJOEプロデュースで1月24日待望のEPのリリース決定! その中から先行シングル「God Bless ft. BUPPON x KOJOE」の配信リリース! 孤高のリリシストBUPPONとプロデューサーKOJOEを迎え、BoSS RuN DeMの監督 山本 イクオのPVも同時公開となる。 全国ライブオファーが絶えないMuKuRoのこれからの動きを見逃すな!
DJ KEN KANEKOは1st ALBUM『XX』リリース後1発目となる新曲は、Ry-lax、YOUNG FREEZ、Hideyoshiという次世代を担うアーティストが参加し、今までのDJ KEN KANEKO名義の楽曲とはひと味違った"CHILL"な空気感漂う2019年らしい楽曲が完成!
DJ KEN KANEKOは1st ALBUM『XX』リリース後1発目となる新曲は、Ry-lax、YOUNG FREEZ、Hideyoshiという次世代を担うアーティストが参加し、今までのDJ KEN KANEKO名義の楽曲とはひと味違った"CHILL"な空気感漂う2019年らしい楽曲が完成!
WATT自身の名義としては約3年ぶりとなるラップ作品。 日本屈指のラップ巧者でもある"HUNGER(GAGLE)"と"ポチョムキン(餓鬼レンジャー)"の二人を迎え、超高速でパーカッシブなビートの上を三者のメッセージとフロウが駆け抜けるアッパーな1曲。
”BLUE MOON - EP” ”RED MOON - EP”の続編として発表されたミニアルバム。彼の若者らしいメッセージとキャッチーなメロディがエモーショナルに表現された、シリーズ最終作。 Fuji Taito、Hideyoshi、YOUNG FREEZが参加。
SD JUNKSTAのマルチプレイヤーKOYANMUSICのアルバム[Prelude]を和の鉄人CARREC が全曲リミックスしたCD版[Prelude Chord-C]に新曲を含めたデラックスヴァージョンがデジタルリリース NORIKIYO、SALU、5lack、田我流、OMSBらが参加したKOYANMUSICのプロデュースアルバム[Prelude]をCARRECが全曲のビートをリミックスし2019年にCD版リリース、アナロ グカットもされ人気を博した作品[Prelude Chord-C(Remixed by CARREC)]のデラックスヴァージョンが完成。今回デジタルリリースにあたり5lack、OMSB、田我流が客演した3曲を新たに作り変え全曲リマスタリングを施し収録。[空想 feat. 5lack] [Tyler Durden feat. OMSB]はCARRECのドラムビートに乗せKOYANMUSICが上物とベースを担当、[Walkin feat. 田我流]はKOYANMUSICとCARRECがそれぞれ作成したドラム×上物をスワップした相性抜群の極上リミックスに仕上げた。ビートメイカーとして互いに刺激し合いキャリアハイを更新し続ける二人の共演、再び。
SD JUNKSTAのマルチプレイヤーKOYANMUSICのアルバム[Prelude]を和の鉄人CARREC が全曲リミックスしたCD版[Prelude Chord-C]に新曲を含めたデラックスヴァージョンがデジタルリリース NORIKIYO、SALU、5lack、田我流、OMSBらが参加したKOYANMUSICのプロデュースアルバム[Prelude]をCARRECが全曲のビートをリミックスし2019年にCD版リリース、アナロ グカットもされ人気を博した作品[Prelude Chord-C(Remixed by CARREC)]のデラックスヴァージョンが完成。今回デジタルリリースにあたり5lack、OMSB、田我流が客演した3曲を新たに作り変え全曲リマスタリングを施し収録。[空想 feat. 5lack] [Tyler Durden feat. OMSB]はCARRECのドラムビートに乗せKOYANMUSICが上物とベースを担当、[Walkin feat. 田我流]はKOYANMUSICとCARRECがそれぞれ作成したドラム×上物をスワップした相性抜群の極上リミックスに仕上げた。ビートメイカーとして互いに刺激し合いキャリアハイを更新し続ける二人の共演、再び。
レペゼン熊谷!TIPのニューシングルはSCARSのA-THUGをFeatに迎えたHUSTLER`s SHIT!夢か現実格別のつかない毎日を送るTRUE HUSTLERに突き刺さるTIP&A-THUGのリリックにKENJI YAMAMOTOの エモーショナルなフックが加わったNEW CLASSIC!!!
レペゼン熊谷!TIPのニューシングルはSCARSのA-THUGをFeatに迎えたHUSTLER`s SHIT!夢か現実格別のつかない毎日を送るTRUE HUSTLERに突き刺さるTIP&A-THUGのリリックにKENJI YAMAMOTOの エモーショナルなフックが加わったNEW CLASSIC!!!
ISSUGIとのコラボレーションですでにその名を 広く知られている新世代ビートメイカー、CRAM!初となる自己名義のオフィシャル・アルバムは DOGEARからのリリースとなり、日本勢からはILLSUGI、仙人掌、ISSUGI、BES、KOJOEらが参加! 海外からはDEXTER FIZZ、FLY ANAKIN、 KONCEPT JAK$ONらが参加! 初となる自己名義のオフィシャル・アルバムはそのリンクからDOGEAR RECORDSからリリース。 そのISSUGIやILLSUGI、仙人掌、BESといった国内勢から前述のDexter FizzやFly Anakinといった海外勢も参加した世界水準の作品となる。 今回初となる自己名義のオフィシャルアルバムになるので僕自身を知らない人にも聴いてもらえるような、自分を表現するようなタイトルがいいかなと考えました。Lordの意味は「君主」とか「神」、「支配者」です。僕にとってのLordは自分の中にいる創造主で、「彼に従って表現したビートがこの作品になりました」というテーマで行こうかと思います。ここで重要なのは僕が従っているのは「他人」ではなく「創造主であるもう一人の自分」です。自分を信じて、かっこいいとかクールの判断をしてビートを作りました。このアルバムを聴いてくれた人には他人の意見ではなく自分を大事にして、信じてあげて行動することの大切さを表現できればいいなと考えました。これを聴いた人はマジかっこいい作品を作ったり、仕事ですげーぶちかましてがんばろうって思ってくれたら良いなって思います^^
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
2017年発売のMIXCD「ALL EYEZ ON A.S.I.A 5」からの先行シングル「REAL LOVE」のHITも記憶に新しいDJ SPACEKID最新作。 客演に東京アンダーグラウンドの番人MEGA-G,獄中から帰還した川崎のA-THUG、横浜ドリームランドのプリンス、サイプレス上野を迎えたハードコアチューン。 プロデュースには名古屋の気鋭ビートメーカーNATO。 注目の川崎最新バンガー!!!
Kojoe & Aaron Choulai Quintet名義でのバンドによるライブも話題の2人名義の強力タッグ作品がOILWORKS Rec.より登場!! 5lackとのコラボレーション作「Unfounded」も話題を呼んだパプアニューギニア出身のジャズピアニスト、作曲家、ビートメーカーとして多彩な才能を持つAaron Choulaiと、言葉とメロディを操るKojoeとのコラボレーションで生まれた本作。タイトなビートに、JAZZやエレクトロニックの要素を散りばめつつアブストラクトな空気感がもたらすAaron Choulaiの音と、言葉を巧みに繰り広げるKojoeのフロウがクロスオーバーしていく全14曲。バンドでも共に演奏する2人ならではの呼吸が生んだパーソナルかつタイトな内容。フィーチャリングには、オーストラリアのジャズシンガーのChantalが参加。
豪華客演を迎えた新曲に加え、配信限定曲の初CD化も含む、 全12曲入り。フルアルバムと同じボリュームで発売! 2016年にデビュー10thを迎えるKEN THE 390の新作CD。 話題のTV番組、フリースタイルダンジョンで共に審査員を務める晋平太や、UMB2015優勝で 注目を集めるCHICO CARLITO。さらに高校生ラップ選手権でもその実力を発揮するLick-Gなど、 盛り上がりを見せるMCバトルシーンで活躍するMCに加えて、JAZEE MINOR、TAKUMA THE GREAT など、豪華な客演陣が集結。 2015年に配信リリースした”Make Some Noise feat. NORIKIYO,ZORN”も収録!
SD JUNKSTA のKYN a.k.a. KOYANMUSICの初となるプロデュース・アルバム!先行で発表された田我流とのコラボ曲”Walkin”も話題となる中でリリースとなる本作にはSALUや5lack、OMSB、MARIA、MILES WORD、RHYME BOYA、NOTORIOUS KNZZら、現行シーンのキープレイヤーたちが参加!(参加アーティスト:SALU、田我流(stillichimiya)、OMSB from SIMI LAB、FLAME aka FAKE-ID、MILES WORD from BLAHRMY、RHYME BOYA from DINARY DELTA FORCE、MARIA from SIMI LAB、ITTO、三島、DDS from N.E.N、NOTORIOUS KNZZ、5lack)
2009年から2025年にわたり、夏をテーマにリリースされてきたISH-ONE / 「Mr. Summer」シリーズをコンパイルした夏アルバム「2VMMER(Delux)」が到着。Mr.Summer Pt.1~4に加え、さらに夏曲4曲を追加した豪華盤。
コーナーを曲がる。その先に見えた景色。 シーンを震撼させた『Blunted Monkey Fist』から約4年のインターバルを経てリリースされる、2ndアルバム『The Corner』は、盟友5lack、ISSUGIら日本のMCと切り開くBudaの新境地。その顔ぶれは、5lack / DJ SCRATCH NICE / EVISBEATS / ISSUGI / jjj / KOJOE / mabanua / MCKOMICKLINICK / MONJU / OYG / PUNPEE / Sick Teamと、現在のヒップホップをリードするヤバい奴ら。2015年のヒップホップ・シーンを揺るがす衝撃作!
1st.ALBUM「MIND VOOK」から約2年半の時を経て完成された、RHYME BOYAの待望の2nd.ALBUM「FLOWMOTION」 楽しみながら新しい事にも挑戦出来たと自身が話すように2枚目にして意欲的な作品となっている。 「ここから そこまで FLOWに想いを乗せ 会いたい誰かの所まで会いに行く」 このコンセプトを元に制作された今作では、1st.では見られなかった新たなスタイルや音楽性を提示している。 「簡単ではなかったが、楽しみながら新しい事にも挑戦出来た」と話す彼の深みを増したRHYMEと進化したFLOWにぜひ耳を傾けて欲しい。
Feat.A-THUG,YUKI a.k.a JUTO,KOWICHI,VIKN,T.O.P
DJ Munari & Araab Muzik – Overdoze Muzik Label: Gekokujo NYC Records Released: Feb 21, 2013
2012年。日本のHIPHOP 激動の年を締めくくる今、最もアルバムが期待される男ISH-ONEが放つ待望のフルアルバム「NEXT」が遂に解禁!! SALU、AKLO、RAU DEF、KOJOE等の流れと共に注目され続けている男。 スキル、スタイル全てが飛び抜けている最後の大物遂にリリース! 自身が主催するMIXCD「JP STATE OF MIND」 シリーズは発売と同時に全店ランキング一位を記録、数ヶ月ペースでtwitter上に爆撃されるFREE DLは解禁すぐに毎回数千DLを叩き出しNHK BS「J-MELO」の歴史的サイファーやアメリカNo.1 HIPHOP雑誌「THE SOURCE」やWOOFINに日本を代表する新時代のMCに選ばれるなどそのHIPHOPを新基準で体現し続ける男のパーソナルな"今"を詰め込んだ最高傑作がここに。
生ける伝説“SD JUNKSTA”第三の男!2006~07年の日本のHIP HOPシーンを象徴するムーブメントにまで発展したMIX CD、SEEDA&DJ ISSO Presents『CONCRETE GREEN』シリーズ全作に参加。“SD JUNKSTA NO.1 MC”との呼び声も高いBRON-K、待望のファースト・アルバム。驚くほどにセンスの良い言葉選び、そして心地よいフロー、神奈川相模原エリア、立ち並ぶ団地、それ以外は一見どこにでもあるような街で培われてきた経験や苦しみ、笑いや混沌、感動をもさせる雰囲気のあるラップが、世界基準のトラックメーカー、I-DeA、Bach Logicのビートの上を駆ける!
Kojoe、MuKuRo、LazyWill、DJ NAPPY BWOY、POM, The PricelessによるJ.Studio沖縄支部<J.Studio 098>より、レーベルコンピ『NICETY』が解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointzをサポートし、他にも山口のBUPPONや福井のビートメイカーBLOOKY JEEKYのリリースを手掛けるなどKojoeが信頼する全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたJ.Studio。 今作は以前から新しい拠点として準備をしていた沖縄の地<J.Studio 098>からのリリース作品。 <J.Studio 098>より、過去にも何度もコラボ歴のあるMuKuRoと、沖縄県北谷町を拠点にOZworldら擁するクルー"Make Sum"でも活動しバイリンガルなスタイルで注目を集めるラッパーLazyWiiとKojoeに加え、客演に大阪よりJASS (Tha Jointz)、山口からBUPPONが参加。プロデューサー陣にはBudaMunk、NARISK、Chouji、FReECOol、1Co.INR、BLOOKY JEEKYが集結した。 23年12月にリリースされたBudaMunkプロデュースによる先行シングル「Nicety」を筆頭に、南の風と共にぶっとく揺れる「H.B.Y.S」、ドープでグルーヴィなシンセベースが印象的な「Koo Nel Yal Suu」、Tha JointzよりJASSが参加した「DON'T YOU KNOW」、BUPPONを迎え、それぞれの故郷や家族に贈るエモーショナルな1曲「HOME」など沖縄の地をベースにして産まれた好曲全8曲が収録されている。
Kojoe、MuKuRo、LazyWiiのJ.Studio沖縄支部<J.Studio 098>より、レーベルコンピ『NICETY』のデラックスバージョンが解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointzをサポートし、他にも山口のBUPPONや福井のビートメイカーBLOOKY JEEKYのリリースを手掛けるなどKojoeが信頼する全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたJ.Studio。 今作は以前から新しい拠点として準備をしていた沖縄の地<J.Studio 098>からのリリース作品。 <J.Studio 098>より、過去にも何度もコラボ歴のあるMuKuRoと、沖縄県北谷町を拠点に"Make Sum"でも活動しバイリンガルなスタイルで注目を集めるラッパーLazyWii、またDJとして全国各地を駆け回るDJ NAPPY BWOY、POM, The PricelessとKojoeに加え、大阪よりJASS (Tha Jointz)、山口からBUPPONが参加。 今作は昨年にリリースされた同アルバム『NICETY』に新曲3曲が追加されたデラックスバージョン。BudaMunkプロデュースによる「独り言」「Kaze」に加えて、DJ SCRATCH NICE & Fitz Ambro$eがプロデュースを手がけた「Run it」が追加収録された全11曲が収録されている。
044Gから送るMIXTAPE第2弾!!!HEATCITYに続くFREEZCITY!!!今回もDJ SPACEKIDとA-THUGが料理した間違いない作品!!!!!!!!!LET'S GET IT!!!!!!!!!
話題騒然となったアノ「The Hits」の日本語ラップ版が遂に解禁!!マンハッタン・レコー、ディングスから過去リリースされた、ヒット曲DABO, ANARCHY, KREVA / I REP、MACCHO(from OZROSAURUS), NORIKIYO, 般若 & DABO / BEATS & RHYME、AKLO, PUNPEE, AK-69 / MY STYLEはもちろんのこと、AKLO、待望の2ndアルバムリリースを控えるSALUといった所属アーティストの大人気曲を余すことなく収録!!
2022年の締めくくり! 全国のHIPHOPファン必聴の恒例"マンハッタン的"年間ベストセレクションDJ MIXが装いも新たに登場。今年も様々なニューカマーが現れた日本のHIP HOPシーン。その総決算として、DJ KANJI、JUBEE、Tokyo Gal、Kojoe、018、MADz’s、SugLawd Familiar、DJ HAZIME等、メロウ、トラップ、ブーンバップまで、様々なタイプ、スタイルを絶妙にセレクト。ジャケットには今年も漫画「オンナミチ」でお馴染み、北沢バンビの描き下ろしイラスト。Manhattan Recordsが独自にキュレーションした、国産HIPHOPコンピの決定版。
2021年締めくくり!!全国のHIP HOPヘッズ必聴のm恒例ベストMIX。スタイルが更に細分化した今年のHIP HOPシーンを振り返り。多種多様なサウンドアプローチで垣根を越えたニューカマーから安定のヒット曲まで、それぞれのリリックとスタイルが交差、進化する2021年国産HIP HOPシーン全16曲収録のノンストップMIXでお届け。【収録アーティスト】MC TYSON、JP THE WAVY、LEX、(sic)boy、OZworld、SoundsDeli、DJ KANJI 他.
ラッパーのNORIKIYOがセレクトした自身の客演楽曲を中心に収録した、MIX CDの第二弾「Another Locus vol.2 Mixed by DJ DEFLO」が7月11日にリリース決定! ラッパーのNORIKIYOが2013年ぶりとなるMIX CDシリーズ「Another Locus vol.2 Mixed by DJ DEFLO」を7月11日にリリースとなる。 収録楽曲はNORIKIYO自身が参加した他のアーティストの楽曲を中心に、未発表曲や一般発売をしていないExclusive曲を21曲収録。 第二弾となる今回もNORIKIYOのLIVE DJや全国のクラブで活躍をしている盟友DJ DEFLOがNORIKIYOの楽曲を巧みにDJ MIXをしている。
最早説明不要。押しも押されぬ邦楽ヒップホップ界の超重要アーティストNORIKIYOが過去に参加した数多くの客演楽曲の中から、選りすぐり30タイトルをNORIKIYOのバックDJにして国内屈指のスキルフルDJ、DJ DEFLOがミックス!!更に新録楽曲も収録予定!!
デビューから21年に渡りダンスホールの最前線に立ち続けるRUDEBWOY FACEが、 ロックダウン下のジャマイカで制作したアルバム『JAM DOWN』からのシングルカット曲である『RAGGAMUFFIN LIFE』のREMIX集。ゲストにはJAPANESE HIP HOP界のレジェンド逹や現行レゲエ、ヒップホップシーン最注目の歌い手逹が参加。 浮遊するサックスの音色が哀愁を誘う、ラガヒップホップのテイストを織り込んだトラックに、アーティストそれぞれのMUSIC LIFEをリリックとフロウで綴るエモーショナルな作品。
¥ellow Bucks , OZworldら若手からNORIKIYO , Kojoeといった大御所まで、様々なコラボを行ってきたプロデューサー・チーム<ADD CREATIVE>。ヒップホップを軸に楽曲制作、映像・アパレル・イベント制作など多方面に活躍する彼らが満を時して1st ALBUM『COMPILATION VOL.1』をリリースする。 ADD CREATIVEは福岡のビートメイカー・NARISKを中心に、映像作家・COTA ONOとショップ・ディレクター兼DJのOGAによる、音楽プロデューサー・チームだ。2020年にデジタルリリースした沖縄出身ラッパー・OZworldとの「Hungry alien」を皮切りに、様々なラッパーを客演に迎えシングル・リリースを行ってきた。 1st ALBUMとなる本作は、これまでにリリースされた楽曲に加え、MCバトルでも注目を集めるT-STONEや福岡を中心に活動するヒップホップクルーYelladigos等を迎えた新曲を含む計11曲を収録。ADD CREATIVEの3人が織りなすTrap / Chill / BoomBap等を、彼ら独自の音で巧みに現代へ昇華し、様々なラッパーと魅せるカラフルな1枚に仕上がっている。
Interviews/Columns

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第10回
いよいよ本格的に冬! 今年も残り1ヶ月半、年末に向けじわじわと忙しさも増す今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で10回目! 前回はみんなが待ちに待ったP…



































































































![23 (Remix) [Instrumental]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1504/00000003.1672896905.0711_180.jpg)
![23 (Remix) [Instrumental]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1504/00000003.1672891970.596_180.jpg)





























![Ai Yaiyaiyai (feat. MFS & JASS) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3259/00000003.3259994.1764386144.2553_180.jpg)
![Ai Yaiyaiyai (feat. MFS & JASS) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3259/00000003.3259993.1764386148.3929_180.jpg)































































































































![Summertime Freestyle ’25 (feat. Kojoe) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3251/00000003.3251240.1764169330.4797_180.jpg)
![Summertime Freestyle ’25 (feat. Kojoe) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3251/00000003.3251239.1764169333.5479_180.jpg)



















































![BEST COAST (feat. ERA) [ILLJUNK REMIX]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2041/00000003.1710348910.5207_180.jpg)











































![G.O.A.T. (feat. A-THUG, bay4k & BES) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1413/00000003.1666095679.0724_180.jpg)


![BAKA (feat. あっこゴリラ, 鎮座DOPENESS, HUNGER, ACE COOL & Jinmenusagi) [Mega Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1247/00000003.1653944484.421_180.jpg)
![BAKA (feat. あっこゴリラ, 鎮座DOPENESS, HUNGER, ACE COOL & Jinmenusagi) [Mega Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1247/00000003.1653944477.9647_180.jpg)
![MaryJane (feat. CHOUJI & KOJOE) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3259/00000003.3259997.1764386162.977_180.jpg)
![MaryJane (feat. CHOUJI & KOJOE) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3259/00000003.3259995.1764386151.3418_180.jpg)



































![Fight Song (Remix) [feat. VIGORMAN & NORIKIYO]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0545/00000003.1588916248.0144_180.jpg)






![Cash Out (Remix) [feat. NORIKIYO]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0479/00000003.1576827713.5855_180.jpg)






![百千万 (Remix) [feat. 般若 & ZORN]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0426/00000003.1566478859.2527_180.jpg)
![百千万 (Remix) [feat. 般若 & ZORN]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0426/00000003.1566475266.5472_180.jpg)

















![YRB (Remix) [feat. Ryugo Ishida, SMITH-CN, Cz TIGER & A-THUG]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1543/00000003.1675859318.3015_180.jpg)
![YRB (Remix) [feat. Ryugo Ishida, SMITH-CN, Cz TIGER & A-THUG]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1543/00000003.1675859018.2785_180.jpg)











![アトラクション (feat. サイプレス上野 & NORIKIYO) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1126/00000003.1751298962.7536_180.jpg)

![Paper, Paper, Paper... (tan-boo remix) [feat. NORIKIYO]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0477/00000003.1576320702.0109_180.jpg)







































