| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (feat. RUDEBWOY FACE) [B.I.G.JOE & RUDEBWOY FACE ver.] -- B.I.G.JOERUDEBWOY FACE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 2 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (RUEED ver.) -- RUEED alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 3 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (Kojoe ver.) -- KOJOE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:31 | |
| 4 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (DABO & Young Dalu ver.) -- DABOYoung Dalu alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 5 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (Zeebra & ZENDAMAN ver.) -- ZeebraZENDAMAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 6 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (J-REXXX ver.) -- J-REXXX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 7 |
|
RAGGAMUFFIN LIFE (Original Riddim) -- MEDZ MUSIC alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 |
デビューから21年に渡りダンスホールの最前線に立ち続けるRUDEBWOY FACEが、 ロックダウン下のジャマイカで制作したアルバム『JAM DOWN』からのシングルカット曲である『RAGGAMUFFIN LIFE』のREMIX集。ゲストにはJAPANESE HIP HOP界のレジェンド逹や現行レゲエ、ヒップホップシーン最注目の歌い手逹が参加。 浮遊するサックスの音色が哀愁を誘う、ラガヒップホップのテイストを織り込んだトラックに、アーティストそれぞれのMUSIC LIFEをリリックとフロウで綴るエモーショナルな作品。
Interviews/Columns

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第10回
いよいよ本格的に冬! 今年も残り1ヶ月半、年末に向けじわじわと忙しさも増す今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で10回目! 前回はみんなが待ちに待ったP…
Digital Catalog
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
本作は、DABO特有のユーモアと鋭利なパンチラインに、Y2Kのクラブカルチャーを想起させつつも現在風な音感を融合させた、ハイエネルギー溢れる楽曲である。 きらびやかなシンセやグリッチ感のあるエフェクトが、レトロフューチャーな空気感をまとわせつつも、ビート自体は太いキックと重心の低いサブベースを軸にした現代的な EDM / Club サウンドで構築されている。 楽曲のハイテンションな展開と歌詞がリンクし、スイッチの多い構成がインパクトをさらに増幅。ビートをぐっと抜いてラップを前面に押し出し緩急のコントロールによって、フロアライクかつ中毒性の高い仕上がりとなっている。 作品全体にユニークな展開。 「プロフェッショナル vs 遊び心」というDABOの世界観を、過去~現在のクラブサウンドで架橋するような一曲となっている。
本作は、DABO特有のユーモアと鋭利なパンチラインに、Y2Kのクラブカルチャーを想起させつつも現在風な音感を融合させた、ハイエネルギー溢れる楽曲である。 きらびやかなシンセやグリッチ感のあるエフェクトが、レトロフューチャーな空気感をまとわせつつも、ビート自体は太いキックと重心の低いサブベースを軸にした現代的な EDM / Club サウンドで構築されている。 楽曲のハイテンションな展開と歌詞がリンクし、スイッチの多い構成がインパクトをさらに増幅。ビートをぐっと抜いてラップを前面に押し出し緩急のコントロールによって、フロアライクかつ中毒性の高い仕上がりとなっている。 作品全体にユニークな展開。 「プロフェッショナル vs 遊び心」というDABOの世界観を、過去~現在のクラブサウンドで架橋するような一曲となっている。
シンガー “LEF-T” とDJ/プロデューサー “TEK” からなるユニット「RAFUU(ラフ)」。デビューシングル「DO MY DANCE」、2nd シングル「ASIAN LOVER」と立て続けにスマッシュヒットを飛ばし、2018 年 6 月、ついに 待望のファーストアルバム"MUZEUM"が完成! そのアルバムの中からのシングルカット! レゲエシーンのトップアーティスト“J-REXXX”をフィーチャーし、"IMA"を生きるすべての人たちへのメッセージソング。 AIR-G' FM 北海道 "MONSTER GROOVE" 6月度パワープッシュソングに決定。 MUSIC VIDEOは、BCDMG所属のJAZADOCUMENTが監督を務めた力作。
New project 『 SHINE 』 ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ Title " We Run De Bout Ya " feat. AKANE, GAZZILA, JAGGLA, JUMBO MAATCH, RUDEBWOY FACE, RUEED, SUIKEN, ZEUS ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2016年に他界したMIAMI SHINEが交友があったアーティストが集まり、9月1日から情報を解禁してスタートしたプロジェクト『 SHINE 』。 ANDSUNSでお馴染みの顔ぶれたちが、スペシャルなコンビネーションをこれから展開していく予定です。 また、トラックメーカーもスペシャツなメンツです!!重鎮から若い世代のトラックメーカーが参加しています。 その New project 『 SHINE 』のなかの1曲。" We Run De Bout Ya “。 We Run De Bout Ya = 俺たちがこの場所を仕切っている。俺たちが一番イケている。などの意味があり、そこから、まだまだ俺らはもっと高く勝ち進んでいきたい!といったメッセージが込められています。 Soundtrack by タイプライター ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ PV Directed by ojbeert Supported by Amebreak Presented by ANDSUNS Thanx: KIX ENTERTAIMENT, CLUB HARLEM, 大阪屋通商 株式会社 【Follow ANDSUNS】 Twitter : https://twitter.com/andsunscrew?lang=ja Instagram : https://www.instagram.com/andsuns_official/ 【Follow AKANE】 Twitter : https://twitter.com/SingerAkane Instagram : https://instagram.com/akaneamg/ 【Follow GAZZILA】 Twitter : https://twitter.com/gazzila06 Instagram : https://www.instagram.com/gazzila/?hl=ja 【Follow JAGGLA】 Twitter : https://twitter.com/imjaggla Instagram : https://www.instagram.com/imjaggla/?hl=ja 【Follow JAMBO MAATCH】 Twitter : https://twitter.com/papamanchi Instagram : https://www.instagram.com/papamanchi/ 【Follow RUDEBWOY FACE】 Twitter : https://twitter.com/rudebwoyface Instagram : https://www.instagram.com/rudebwoyfac… 【Follow RUEED】 Twitter : https://twitter.com/rueedman?lang=ja Instagram : https://www.instagram.com/rueedman/?hl=ja 【Follow SUIKEN】 Twitter : https://twitter.com/suiken_75 Instagram : https://www.instagram.com/suiken_75/ 【Follow ZEUS】 Twitter : https://twitter.com/zeusydckix Instagram : https://www.instagram.com/zeus_ydc_kix/
Club HARLEM 20周年特別シングル『TRIBE』Music Video HARLEM20 × Reebok CLASSIC “ZOKU RUNNER” 数々の伝説を作り上げて来た、“HIP HOPの聖地” Club HARLEM。 1997年に幕を開けたこのモンスタークラブは今年「20周年」を迎える。 その節目を祝うべく、新旧6名のアーティストが『#トライブ - 族』した! そして、Reebok CLASSICから話題のモデル「ZOKU RUNNER(ゾクランナー)」が全面タイアップ! 本MVでは新作カラーとなるシューズだけでなく、アパレルの提供も受けている。 まさに、「Club HARLEM 20周年」を祝うにふさわしい内容となっている!
JAPANESE HIPHOPのクラシックを数多く手がけてきたDJ HAZIMEが”ラッパーとは”というシンプルかつHIPHOPに於いて永遠のテーマに確固たるスタンスを提示する一曲にDABOとSUIKENを迎えたREMIXヴァージョンをリリース。DJ HAZIMEが自身で手掛けてきた楽曲を紡ぐスクラッチは必聴。
JAPANESE HIPHOPのクラシックを数多く手がけてきたDJ HAZIMEが”ラッパーとは”というシンプルかつHIPHOPに於いて永遠のテーマに確固たるスタンスを提示する一曲にDABOとSUIKENを迎えたREMIXヴァージョンをリリース。DJ HAZIMEが自身で手掛けてきた楽曲を紡ぐスクラッチは必聴。
B.I.G.JOEが オルタナティヴバンド:buzzy.と創り上げたキャリア最後のアルバムがようやくベールを脱ぐ。 ラッパーとして迎える引退を終活として捉えるその死生観、そこに詰め込まれた普遍的なメッセージ、生音を駆使した温かで緻密な音像、B.I.G.JOEと buzzy.が魅せるユーモラスな曲構成、そしてエンターテイメント性、その全てにおいて最高傑作と言える作品がここに完成。アルバムに使用されているジャケットカバー写真はcherry chill will.氏による撮り下ろし。
B.I.G.JOEが オルタナティヴバンド:buzzy.と創り上げたキャリア最後のアルバムがようやくベールを脱ぐ。 ラッパーとして迎える引退を終活として捉えるその死生観、そこに詰め込まれた普遍的なメッセージ、生音を駆使した温かで緻密な音像、B.I.G.JOEと buzzy.が魅せるユーモラスな曲構成、そしてエンターテイメント性、その全てにおいて最高傑作と言える作品がここに完成。アルバムに使用されているジャケットカバー写真はcherry chill will.氏による撮り下ろし。
Kojoe率いるJ.StudioよりKojoe & 1Co.INRのコラボALが解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointz、沖縄支部にてMuKuRo、LazyWii、DJ NAPPY BWOY、POM, The Priceless等、全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたレーベル=J.Studio。 今作は新たな拠点として2025年に開設された<J.Studio山口>からの初リリースとなり、プロデュースにZIN、NF Zessho、大比良瑞希、Ume、BUPPONなど様々なアーティストのプロデュースを手掛け、自信名義のビートアルバムも多数発表するなど注目を高めている山口を代表するマルチプレイヤー兼ビートメイカーの1Co.INRを迎えたフルアルバム。 客演陣にはMuKuRo、LazyWii、BUPPON、DJ K-Flash、GENJU等2人が信頼するアーティスト陣が集結。 1Co.INRが手掛けるHip Hop / Neo Soulをベースにした極上でモダンなビート上で山口の地で感じたKojoeの赤裸々な今を体現した全17曲が収録されている。
ラッパーとしての活動を終了することを宣言したB.I.G.JOE。全曲のサウンド・プロデュースをDJ MITSU THE BEATSが手掛けたキャリア最重要アルバムが遂に完成。 アルバムタイトル『SON OF A GUN』の意味は、クソッタレとか嫌なやつを名指しする時に使うスラングである。ラッパーという生き物は、綺麗な言葉では生まれてこなかった。育ちも悪いし態度も悪い、社会を斜めに見ては、常に憎まれ口を叩いてきた。その言葉、表現のせいで、誰かを不意に傷つける時もあれば、ビーフに発展する時だってある。「憎まれっ子世に憚る」とはラッパーのことを指してるかもしれない。その反面、誰かを勇気づける時、背中を押す時だってある。ラッパーはそんな宿命を背負っている。『SON OF A GUN』、B.I.G.JOEが生粋のラッパーであることを証明するアルバムだ。
ラッパーとしての活動を終了することを宣言したB.I.G.JOE。全曲のサウンド・プロデュースをDJ MITSU THE BEATSが手掛けたキャリア最重要アルバムが遂に完成。 アルバムタイトル『SON OF A GUN』の意味は、クソッタレとか嫌なやつを名指しする時に使うスラングである。ラッパーという生き物は、綺麗な言葉では生まれてこなかった。育ちも悪いし態度も悪い、社会を斜めに見ては、常に憎まれ口を叩いてきた。その言葉、表現のせいで、誰かを不意に傷つける時もあれば、ビーフに発展する時だってある。「憎まれっ子世に憚る」とはラッパーのことを指してるかもしれない。その反面、誰かを勇気づける時、背中を押す時だってある。ラッパーはそんな宿命を背負っている。『SON OF A GUN』、B.I.G.JOEが生粋のラッパーであることを証明するアルバムだ。
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
つい先日リリースされストリートのヘッズを唸らせたOWLGANGのデビュー作「OWLGANG/DJ GEORGE feat. JUMBO MAATCH & BES(SCARS)」のREMIXが早くもドロップされる!日本のHIPHOPシーンに多大なる影響を与えたあのLEGEND「鼻息荒いシマウマZEEBRA」が参加し更にDOPEに進化したこのREMIXは2024の締めくくりに相応しい問題作となるだろう!!
B.I.G.JOE x buzzy. B.I.G.JOE[Beautiful mind]とbuzzy.[LOVE THE LIFE]のMASH UP
B.I.G.JOE x buzzy. B.I.G.JOE[Beautiful mind]とbuzzy.[LOVE THE LIFE]のMASH UP
KOJOE & Bohemia Lynchによるコラボ作からの先行SGが解禁! Red Bullによるジャパニーズ・ヒップホップ専門のYouTubeチャンネル「レッドブルマイク」で展開されている「64 Bars」でも抜群の相性を魅せたKOJOE & Bohemia Lynchのタッグによる新曲。 東京、大阪、沖縄に拠点を構えるスタジオ/レーベルJ.Studioの代表も務めるなど、多彩な活動で知られるKOJOEと、Westside Gunn、Bun B、Lord Juco、Hus Kingpinなど海外のアーティストにも多数ビートを提供しているBohemia Lynchによる1作。日本を拠点に海外でも絶大な信頼を得ているビート職人Bohemia Lynchが手がけるドープなビートにKOJOEの日本人離れしたフロウが抜群にハマったHip Hop純度の濃い1曲に仕上がっている。
レゲエアーティストのRUEEDが地元横須賀で開催するYOKOSUKA REGGAE BASHのテーマソングが完成!! RUEED, KonRyu(Youth of Roots), RUDEBWOY FACE, J-REXXX, CHEHON, PUSHIMの豪華アーティスト6人が共演。 曲は最強ダンスホールバンドHOME GROWNが担当、Saxに元晴を迎えての楽曲となる。 どこかヨコスカらしさを感じる力強く熱い音に、イベントコンセプトでもある“未来への種蒔き”をそれぞれのスタイルで見事に表現している。 フェス当日も盛り上がる事間違いなしの1曲。 この曲が未来への種となり沢山の人の心に届きますように。 REGGAE!!BASH!! Lyrics RUEED KonRyu [Youth of Roots] RUDEBWOY FACE J-Rexxx CHEHON PUSHIM Music TANCO [Home Grown] Band TANCO [Bass] YUKKY [Drums] MAMA-R [Keyboards] SEIJIman [Mpc & Percussion] I-Watch [Guitar] Motoharu [Sax] Atsushi Goto [Trombone] KOKI [Trumpet] Mix & Mastering Ken Kobayashi Mix & Mastering Ken Kobayashi KONKEN at KOBUSHI POWA STUDIO Masanori Yashiro at HUNTER CHANCE STUDIO Artwork Yohei Shinmura [tototo Inc.] Creative Director RUEED Luke Ikeno All rights reserved. Mastermind Co.,Ltd
レゲエアーティストのRUEEDが地元横須賀で開催するYOKOSUKA REGGAE BASHのテーマソングが完成!! RUEED, KonRyu(Youth of Roots), RUDEBWOY FACE, J-REXXX, CHEHON, PUSHIMの豪華アーティスト6人が共演。 曲は最強ダンスホールバンドHOME GROWNが担当、Saxに元晴を迎えての楽曲となる。 どこかヨコスカらしさを感じる力強く熱い音に、イベントコンセプトでもある“未来への種蒔き”をそれぞれのスタイルで見事に表現している。 フェス当日も盛り上がる事間違いなしの1曲。 この曲が未来への種となり沢山の人の心に届きますように。 REGGAE!!BASH!! Lyrics RUEED KonRyu [Youth of Roots] RUDEBWOY FACE J-Rexxx CHEHON PUSHIM Music TANCO [Home Grown] Band TANCO [Bass] YUKKY [Drums] MAMA-R [Keyboards] SEIJIman [Mpc & Percussion] I-Watch [Guitar] Motoharu [Sax] Atsushi Goto [Trombone] KOKI [Trumpet] Mix & Mastering Ken Kobayashi Mix & Mastering Ken Kobayashi KONKEN at KOBUSHI POWA STUDIO Masanori Yashiro at HUNTER CHANCE STUDIO Artwork Yohei Shinmura [tototo Inc.] Creative Director RUEED Luke Ikeno All rights reserved. Mastermind Co.,Ltd
八王子の暴れん坊SWEETSOPプロデュース J-REXXXとNINETY-Uによる 超ブチ上げRAGGAMUFFIN JUNGLE!! 極上の早口とベースミュージックを余す事なく堪能せよ!!
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
Digital Catalog
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
本作は、DABO特有のユーモアと鋭利なパンチラインに、Y2Kのクラブカルチャーを想起させつつも現在風な音感を融合させた、ハイエネルギー溢れる楽曲である。 きらびやかなシンセやグリッチ感のあるエフェクトが、レトロフューチャーな空気感をまとわせつつも、ビート自体は太いキックと重心の低いサブベースを軸にした現代的な EDM / Club サウンドで構築されている。 楽曲のハイテンションな展開と歌詞がリンクし、スイッチの多い構成がインパクトをさらに増幅。ビートをぐっと抜いてラップを前面に押し出し緩急のコントロールによって、フロアライクかつ中毒性の高い仕上がりとなっている。 作品全体にユニークな展開。 「プロフェッショナル vs 遊び心」というDABOの世界観を、過去~現在のクラブサウンドで架橋するような一曲となっている。
本作は、DABO特有のユーモアと鋭利なパンチラインに、Y2Kのクラブカルチャーを想起させつつも現在風な音感を融合させた、ハイエネルギー溢れる楽曲である。 きらびやかなシンセやグリッチ感のあるエフェクトが、レトロフューチャーな空気感をまとわせつつも、ビート自体は太いキックと重心の低いサブベースを軸にした現代的な EDM / Club サウンドで構築されている。 楽曲のハイテンションな展開と歌詞がリンクし、スイッチの多い構成がインパクトをさらに増幅。ビートをぐっと抜いてラップを前面に押し出し緩急のコントロールによって、フロアライクかつ中毒性の高い仕上がりとなっている。 作品全体にユニークな展開。 「プロフェッショナル vs 遊び心」というDABOの世界観を、過去~現在のクラブサウンドで架橋するような一曲となっている。
シンガー “LEF-T” とDJ/プロデューサー “TEK” からなるユニット「RAFUU(ラフ)」。デビューシングル「DO MY DANCE」、2nd シングル「ASIAN LOVER」と立て続けにスマッシュヒットを飛ばし、2018 年 6 月、ついに 待望のファーストアルバム"MUZEUM"が完成! そのアルバムの中からのシングルカット! レゲエシーンのトップアーティスト“J-REXXX”をフィーチャーし、"IMA"を生きるすべての人たちへのメッセージソング。 AIR-G' FM 北海道 "MONSTER GROOVE" 6月度パワープッシュソングに決定。 MUSIC VIDEOは、BCDMG所属のJAZADOCUMENTが監督を務めた力作。
New project 『 SHINE 』 ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ Title " We Run De Bout Ya " feat. AKANE, GAZZILA, JAGGLA, JUMBO MAATCH, RUDEBWOY FACE, RUEED, SUIKEN, ZEUS ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2016年に他界したMIAMI SHINEが交友があったアーティストが集まり、9月1日から情報を解禁してスタートしたプロジェクト『 SHINE 』。 ANDSUNSでお馴染みの顔ぶれたちが、スペシャルなコンビネーションをこれから展開していく予定です。 また、トラックメーカーもスペシャツなメンツです!!重鎮から若い世代のトラックメーカーが参加しています。 その New project 『 SHINE 』のなかの1曲。" We Run De Bout Ya “。 We Run De Bout Ya = 俺たちがこの場所を仕切っている。俺たちが一番イケている。などの意味があり、そこから、まだまだ俺らはもっと高く勝ち進んでいきたい!といったメッセージが込められています。 Soundtrack by タイプライター ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ PV Directed by ojbeert Supported by Amebreak Presented by ANDSUNS Thanx: KIX ENTERTAIMENT, CLUB HARLEM, 大阪屋通商 株式会社 【Follow ANDSUNS】 Twitter : https://twitter.com/andsunscrew?lang=ja Instagram : https://www.instagram.com/andsuns_official/ 【Follow AKANE】 Twitter : https://twitter.com/SingerAkane Instagram : https://instagram.com/akaneamg/ 【Follow GAZZILA】 Twitter : https://twitter.com/gazzila06 Instagram : https://www.instagram.com/gazzila/?hl=ja 【Follow JAGGLA】 Twitter : https://twitter.com/imjaggla Instagram : https://www.instagram.com/imjaggla/?hl=ja 【Follow JAMBO MAATCH】 Twitter : https://twitter.com/papamanchi Instagram : https://www.instagram.com/papamanchi/ 【Follow RUDEBWOY FACE】 Twitter : https://twitter.com/rudebwoyface Instagram : https://www.instagram.com/rudebwoyfac… 【Follow RUEED】 Twitter : https://twitter.com/rueedman?lang=ja Instagram : https://www.instagram.com/rueedman/?hl=ja 【Follow SUIKEN】 Twitter : https://twitter.com/suiken_75 Instagram : https://www.instagram.com/suiken_75/ 【Follow ZEUS】 Twitter : https://twitter.com/zeusydckix Instagram : https://www.instagram.com/zeus_ydc_kix/
Club HARLEM 20周年特別シングル『TRIBE』Music Video HARLEM20 × Reebok CLASSIC “ZOKU RUNNER” 数々の伝説を作り上げて来た、“HIP HOPの聖地” Club HARLEM。 1997年に幕を開けたこのモンスタークラブは今年「20周年」を迎える。 その節目を祝うべく、新旧6名のアーティストが『#トライブ - 族』した! そして、Reebok CLASSICから話題のモデル「ZOKU RUNNER(ゾクランナー)」が全面タイアップ! 本MVでは新作カラーとなるシューズだけでなく、アパレルの提供も受けている。 まさに、「Club HARLEM 20周年」を祝うにふさわしい内容となっている!
JAPANESE HIPHOPのクラシックを数多く手がけてきたDJ HAZIMEが”ラッパーとは”というシンプルかつHIPHOPに於いて永遠のテーマに確固たるスタンスを提示する一曲にDABOとSUIKENを迎えたREMIXヴァージョンをリリース。DJ HAZIMEが自身で手掛けてきた楽曲を紡ぐスクラッチは必聴。
JAPANESE HIPHOPのクラシックを数多く手がけてきたDJ HAZIMEが”ラッパーとは”というシンプルかつHIPHOPに於いて永遠のテーマに確固たるスタンスを提示する一曲にDABOとSUIKENを迎えたREMIXヴァージョンをリリース。DJ HAZIMEが自身で手掛けてきた楽曲を紡ぐスクラッチは必聴。
B.I.G.JOEが オルタナティヴバンド:buzzy.と創り上げたキャリア最後のアルバムがようやくベールを脱ぐ。 ラッパーとして迎える引退を終活として捉えるその死生観、そこに詰め込まれた普遍的なメッセージ、生音を駆使した温かで緻密な音像、B.I.G.JOEと buzzy.が魅せるユーモラスな曲構成、そしてエンターテイメント性、その全てにおいて最高傑作と言える作品がここに完成。アルバムに使用されているジャケットカバー写真はcherry chill will.氏による撮り下ろし。
B.I.G.JOEが オルタナティヴバンド:buzzy.と創り上げたキャリア最後のアルバムがようやくベールを脱ぐ。 ラッパーとして迎える引退を終活として捉えるその死生観、そこに詰め込まれた普遍的なメッセージ、生音を駆使した温かで緻密な音像、B.I.G.JOEと buzzy.が魅せるユーモラスな曲構成、そしてエンターテイメント性、その全てにおいて最高傑作と言える作品がここに完成。アルバムに使用されているジャケットカバー写真はcherry chill will.氏による撮り下ろし。
Kojoe率いるJ.StudioよりKojoe & 1Co.INRのコラボALが解禁。 これまでにKojoe率いるJ.Studioの拠点/レコーディングスタジオとして、東京支部にてMONJU、大阪支部にてTha Jointz、沖縄支部にてMuKuRo、LazyWii、DJ NAPPY BWOY、POM, The Priceless等、全国各地の実力派アーティストを多数輩出してきたレーベル=J.Studio。 今作は新たな拠点として2025年に開設された<J.Studio山口>からの初リリースとなり、プロデュースにZIN、NF Zessho、大比良瑞希、Ume、BUPPONなど様々なアーティストのプロデュースを手掛け、自信名義のビートアルバムも多数発表するなど注目を高めている山口を代表するマルチプレイヤー兼ビートメイカーの1Co.INRを迎えたフルアルバム。 客演陣にはMuKuRo、LazyWii、BUPPON、DJ K-Flash、GENJU等2人が信頼するアーティスト陣が集結。 1Co.INRが手掛けるHip Hop / Neo Soulをベースにした極上でモダンなビート上で山口の地で感じたKojoeの赤裸々な今を体現した全17曲が収録されている。
ラッパーとしての活動を終了することを宣言したB.I.G.JOE。全曲のサウンド・プロデュースをDJ MITSU THE BEATSが手掛けたキャリア最重要アルバムが遂に完成。 アルバムタイトル『SON OF A GUN』の意味は、クソッタレとか嫌なやつを名指しする時に使うスラングである。ラッパーという生き物は、綺麗な言葉では生まれてこなかった。育ちも悪いし態度も悪い、社会を斜めに見ては、常に憎まれ口を叩いてきた。その言葉、表現のせいで、誰かを不意に傷つける時もあれば、ビーフに発展する時だってある。「憎まれっ子世に憚る」とはラッパーのことを指してるかもしれない。その反面、誰かを勇気づける時、背中を押す時だってある。ラッパーはそんな宿命を背負っている。『SON OF A GUN』、B.I.G.JOEが生粋のラッパーであることを証明するアルバムだ。
ラッパーとしての活動を終了することを宣言したB.I.G.JOE。全曲のサウンド・プロデュースをDJ MITSU THE BEATSが手掛けたキャリア最重要アルバムが遂に完成。 アルバムタイトル『SON OF A GUN』の意味は、クソッタレとか嫌なやつを名指しする時に使うスラングである。ラッパーという生き物は、綺麗な言葉では生まれてこなかった。育ちも悪いし態度も悪い、社会を斜めに見ては、常に憎まれ口を叩いてきた。その言葉、表現のせいで、誰かを不意に傷つける時もあれば、ビーフに発展する時だってある。「憎まれっ子世に憚る」とはラッパーのことを指してるかもしれない。その反面、誰かを勇気づける時、背中を押す時だってある。ラッパーはそんな宿命を背負っている。『SON OF A GUN』、B.I.G.JOEが生粋のラッパーであることを証明するアルバムだ。
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
—J.Studio & JAZZY SPORT MORIOKA Presents— Kojoe 自身のプロジェクト「Studio cadillac」の全国ツアーで訪れたJAZZYSPORT MORIOKA。そこで開催されたビートバトル「Beats For Cadillac」には岩手在住の7人のビートメイカーがエントリー。 ビートメイカー達の熱量にKojoeも持ち前の瞬発力で応答。 滞在日数を延長しJAZZYSPORT MORIOKAにスタジオシステムを構築、楽曲を制作した。 JUMBOによるタフなビートの塊に世の中の情勢と自身の生き様を鋭く吐き出し7+1=∞とした。 MVではJAZZYSPORT MORIOKAでの作業や地元ビートメイカーとの交流の様子がおさめられている。 またこの曲はJ.STUDIO x JAZZYSPORTから7インチバイナルがリリースされる。 "7+1= ∞" Written by Kojoe(https://www.instagram.com/iamkojoe) Produced , mixed by JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) Masterd by Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Artwork by CHOKU(https://www.instagram.com/choku) Music Video Directed by:SUPER "EBI" FLY FILM(https://www.instagram.com/super_ebi_fly_film) Filmed by CHOKU(JAZZY SPORT MORIOKA(https://www.instagram.com/jazzysport.morioka)) & KYOSUKE(https://www.instagram.com/kyosuke_21)(SUPER "EBI" FLY FILM) “Beats For Cadillac” 参加ビートメイカー Dj Umeda a.k.a JAYMONK(https://www.instagram.com/umeda_jazzrize) Flap Nice(https://www.instagram.com/flapnice) PONZULU(https://www.instagram.com/ponzulu) JUMBO(https://www.instagram.com/jumbo192) 5OW(https://www.instagram.com/5ow0927) ADANIDA(https://www.instagram.com/adanida1989) 三二四四(https://www.instagram.com/mituyoshi_) KALIP(https://www.instagram.com/kalithvchemi)
つい先日リリースされストリートのヘッズを唸らせたOWLGANGのデビュー作「OWLGANG/DJ GEORGE feat. JUMBO MAATCH & BES(SCARS)」のREMIXが早くもドロップされる!日本のHIPHOPシーンに多大なる影響を与えたあのLEGEND「鼻息荒いシマウマZEEBRA」が参加し更にDOPEに進化したこのREMIXは2024の締めくくりに相応しい問題作となるだろう!!
B.I.G.JOE x buzzy. B.I.G.JOE[Beautiful mind]とbuzzy.[LOVE THE LIFE]のMASH UP
B.I.G.JOE x buzzy. B.I.G.JOE[Beautiful mind]とbuzzy.[LOVE THE LIFE]のMASH UP
KOJOE & Bohemia Lynchによるコラボ作からの先行SGが解禁! Red Bullによるジャパニーズ・ヒップホップ専門のYouTubeチャンネル「レッドブルマイク」で展開されている「64 Bars」でも抜群の相性を魅せたKOJOE & Bohemia Lynchのタッグによる新曲。 東京、大阪、沖縄に拠点を構えるスタジオ/レーベルJ.Studioの代表も務めるなど、多彩な活動で知られるKOJOEと、Westside Gunn、Bun B、Lord Juco、Hus Kingpinなど海外のアーティストにも多数ビートを提供しているBohemia Lynchによる1作。日本を拠点に海外でも絶大な信頼を得ているビート職人Bohemia Lynchが手がけるドープなビートにKOJOEの日本人離れしたフロウが抜群にハマったHip Hop純度の濃い1曲に仕上がっている。
レゲエアーティストのRUEEDが地元横須賀で開催するYOKOSUKA REGGAE BASHのテーマソングが完成!! RUEED, KonRyu(Youth of Roots), RUDEBWOY FACE, J-REXXX, CHEHON, PUSHIMの豪華アーティスト6人が共演。 曲は最強ダンスホールバンドHOME GROWNが担当、Saxに元晴を迎えての楽曲となる。 どこかヨコスカらしさを感じる力強く熱い音に、イベントコンセプトでもある“未来への種蒔き”をそれぞれのスタイルで見事に表現している。 フェス当日も盛り上がる事間違いなしの1曲。 この曲が未来への種となり沢山の人の心に届きますように。 REGGAE!!BASH!! Lyrics RUEED KonRyu [Youth of Roots] RUDEBWOY FACE J-Rexxx CHEHON PUSHIM Music TANCO [Home Grown] Band TANCO [Bass] YUKKY [Drums] MAMA-R [Keyboards] SEIJIman [Mpc & Percussion] I-Watch [Guitar] Motoharu [Sax] Atsushi Goto [Trombone] KOKI [Trumpet] Mix & Mastering Ken Kobayashi Mix & Mastering Ken Kobayashi KONKEN at KOBUSHI POWA STUDIO Masanori Yashiro at HUNTER CHANCE STUDIO Artwork Yohei Shinmura [tototo Inc.] Creative Director RUEED Luke Ikeno All rights reserved. Mastermind Co.,Ltd
レゲエアーティストのRUEEDが地元横須賀で開催するYOKOSUKA REGGAE BASHのテーマソングが完成!! RUEED, KonRyu(Youth of Roots), RUDEBWOY FACE, J-REXXX, CHEHON, PUSHIMの豪華アーティスト6人が共演。 曲は最強ダンスホールバンドHOME GROWNが担当、Saxに元晴を迎えての楽曲となる。 どこかヨコスカらしさを感じる力強く熱い音に、イベントコンセプトでもある“未来への種蒔き”をそれぞれのスタイルで見事に表現している。 フェス当日も盛り上がる事間違いなしの1曲。 この曲が未来への種となり沢山の人の心に届きますように。 REGGAE!!BASH!! Lyrics RUEED KonRyu [Youth of Roots] RUDEBWOY FACE J-Rexxx CHEHON PUSHIM Music TANCO [Home Grown] Band TANCO [Bass] YUKKY [Drums] MAMA-R [Keyboards] SEIJIman [Mpc & Percussion] I-Watch [Guitar] Motoharu [Sax] Atsushi Goto [Trombone] KOKI [Trumpet] Mix & Mastering Ken Kobayashi Mix & Mastering Ken Kobayashi KONKEN at KOBUSHI POWA STUDIO Masanori Yashiro at HUNTER CHANCE STUDIO Artwork Yohei Shinmura [tototo Inc.] Creative Director RUEED Luke Ikeno All rights reserved. Mastermind Co.,Ltd
八王子の暴れん坊SWEETSOPプロデュース J-REXXXとNINETY-Uによる 超ブチ上げRAGGAMUFFIN JUNGLE!! 極上の早口とベースミュージックを余す事なく堪能せよ!!
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
福岡を拠点に活動する Beat Maker / Producer / DJ の「Narisk」 が、新潟生まれ、NYクイーンズ育ち、現在は沖縄を拠点に活動しているアーティス ト「Kojoe」 とコラボレーションした楽曲「Nite n Day - Single」を 2024年 8月20日 00:00 に発表する。 夜一色に漂うNariskのビートを舞台に Kojoe の世の中に対する不満や、アーティストとしての苦悩をぶちまけた Deep かつ Dope な高級感あふれる楽曲に仕上がっている。楽曲を深く聞けば聞くほど、そのヘッズであればある一つの秘密に気づく事ができるであろう。
Interviews/Columns

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第10回
いよいよ本格的に冬! 今年も残り1ヶ月半、年末に向けじわじわと忙しさも増す今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で10回目! 前回はみんなが待ちに待ったP…






































![OWLGANG (feat. JUMBO MAATCH & BES) [Zeebra Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/2463/00000003.1734929280.5538_180.jpg)














