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1 夜だか  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:16 N/A
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映画『よだかの片想い』(原作:島本理生『よだかの片想い』監督:安川有果)主題歌

Interviews/Columns

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

コラム

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

Digital Catalog

Jazz/World

ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

9 tracks
Jazz/World

ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

9 tracks
Pop

ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。

13 tracks
Pop

ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。

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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

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ジャンルを越えた幅広いシーンでめざましい活躍を続ける打楽器奏者・石若駿。海外の大物ジャズマンたちとの共演から、くるり、椎名林檎をはじめとする多数のサポートワーク、さらには自身のプロジェクトであるAnswer to Remember、SMTKやCRCK/LCKS、君島大空合奏形態での活動、また近年では各地のホール公演を成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。そんな彼のライフワークとも言えるプロジェクト”Songbook”シリーズの第7作目、これまでも同シリーズにて活動を共にする角銅真実との連名でのリリース! およそ3年ぶりの新作となる『Songbook7』は、これまでも同シリーズにボーカリストとして参加してきた角銅真実との連名でのリリース。 全編を覆うのは、角銅の繊細な歌声と、石若が奏でる静謐なピアノの響き。無駄な音を徹底的に排除した空間では、ピアノの残響やペダルを踏む音、かすかな息遣いまでもが音楽の一部として呼吸している。まるでお二人のプライベートなスタジオに迷い込み、目の前で演奏を聴いているかのような圧倒的な親密さ。そして、言葉と音が溶け合う「詩的な世界」が広がる、極めて美しい作品集が誕生した。 基本となる二人の歌とピアノに加え、ゲストとしてトランペッターのNiran Dasika、ギタリストの西田修大が参加。録音・ミックス・マスタリングは、これまでのシリーズも手掛けてきたStudio Dedeの吉川昭仁が今作も担当し、その音響美を支えている。 石若駿と角銅真実が作り出す、心に静かに染み渡り、何度も繰り返し聴きたくなる傑作。響きの隅々にまで耳を澄ませたくなる『Songbook7』を、是非お聴きください。

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Pop

ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。

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Pop

ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿SONGBOOK PROJECTのメンバーなどでも活躍中の打楽器奏者/シンガー・ソングライター、角銅真実。音楽メディアで高い評価を得た2020年の『oar』以来、実に4年ぶりとなるニュー・アルバム。 近年活動の中心としている古川麦(g, cho)、秋田ゴールドマン(b)、光永渉(ds)、巌裕美子(cello)とのバンドセットを核に、多彩なミュージシャンを迎えてレコーディング。美しく儚げなウィスパーボイスと、懐かしいようで見知らぬ風景を見せてくれる独特な歌詞の世界観、そして遊び心あふれるサウンドメイキングなど、その溢れる才能をさらに開花させた作品です。アルバム・ジャケットは、かねてから交流のあるメキシコのアーティスト、ヘラルド・バルガスによる描き下ろし。

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Pop

打楽器奏者/シンガー・ソングライター角銅真実、4年ぶりのニュー・アルバム『Contact』より、「i o e o」先行配信

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打楽器奏者/シンガー・ソングライター角銅真実、4年ぶりのニュー・アルバム『Contact』より、「i o e o」先行配信

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

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