New Albums/EP


最後に階段を駆け上がったのはいつだ? (Special Edition)
乃木坂46
乃木坂46、41stシングルをリリース 本作には池田瑛紗がセンターを務める表題曲と、先日の「41stSGアンダーライブ」本編最後に歌唱された「愛って羨ましい」、6期生による「桜橋を教えてくれた」、小川彩・金川紗耶・黒見明香・柴田柚菜・瀬戸口心月・長嶋凛桜による”乃木坂野球部”の楽曲、2026パ・リーグ公式コラボソング「パシフィック・リーグに連れてって」、5月に卒業を控える梅澤美波が歌唱する初ソロ曲「もう一つの太陽」などを収録。


L.I.V.E. In São Paulo (Live Immersive Virtual Experiment)
Bring Me The Horizon
全世界トータル・アルバム・セールス660万枚超、ストリーミング総再生数94億回以上を誇る、UKのモンスター・バンド=ブリング・ミー・ザ・ホライズン。サンパウロ・アリアンツ・パルケ・スタジアムで行われた 5万人を動員した圧巻のライヴを収録。バンド自身が「これまでで最高のショー」と語る本作では、『Sempiternal』『That's the Spirit』『amo』、そして「POST HUMAN」シリーズまで、BMTHの進化を一望できる豪華セットリストを展開。


Makihara Noriyuki 35th Anniversary Concert 2025“TREASUarenaTOUR”
槇原敬之
デビュー35周年イヤーの締めくくりとして、2025年10月〜11月に大阪城ホール、Kアリーナ横浜で開催したアリーナコンサート「Makihara Noriyuki 35th Anniversary Concert 2025 “TREASUarenaTOUR”」。「どんなときも。」、「もう恋なんてしない」、「世界に一つだけの花」、「僕が一番欲しかったもの」などの代表曲を中心に、35年間のキャリアを振り返るようなセットリストで、メドレーも含め、全29曲を惜しみなく披露した。収録日の11月8日・横浜公演の演奏曲を全曲ノーカットで収録。


TO THE YOU (ME) I MET BEFORE
Meg Bonus
弱冠20歳の気鋭のアーティスト野本慶によるソロプロジェクトMeg Bonusが2nd FULL ALBUM「TO THE YOU (ME) I MET BEFORE」をリリース! 各方面から称賛を浴びた1st ALBUM「New,man」から約1年ぶりのリリース。本作にはミックスエンジニアに小森雅仁を迎えたキラーチューン「MERMAID」など全10曲を収録。


ROCKET MODE
OWV
2025年4月にリリースした3rdアルバム『Supernova』がグループ初のウィークリー2位を獲得し、メジャーデビュー5周年記念の通算11枚目のシングル『BLACK CROWN』はグループ2度目のウィークリー1位を獲得するなど、常に今を超え続けるOWVの12枚目の最新シングル。 表題曲の「ROCKE MODE」はまさに天高く突き抜けていくOWVの今を映し出した、銀河級のダンスチューン。ライブでも人気の楽曲「SORENA」や前作「BLACK CROWN」を手掛けたJoe Ogawaとトラック制作からメンバーとコライトにて制作された楽曲となる。
GOOD PRICE!

Amii Ozaki 50th Amii-versary ~21st Century Best
尾崎亜美
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。


刹那的ロマンティック
DayRe:
25年11月に1stEPをリリースしたDayRe:の2ndEP が早くもリリース。日常の葛藤と向き合い、その先へ歩み続ける彼女達次のテーマは"永遠の青春"。 日々その瞬間の選択に本気で向き合うこと、青春は終わらない、続けるものであるという意思を様々な角度から詰め込んだEPとなっている。


Secret ORDER
秘密結社holoX
秘密結社holoXによる1st Album『Secret ORDER』がついに登場! 先行リリースの「暁闇エクスデス」をはじめ、豪華作家陣が紡ぐ全11曲を収録。


ZEUS feat. KAJI
DE DE MOUSE
縦横無尽に全方向でリリースを続けるDÉ DÉ MOUSEが、 世界で活躍するビートボクサーであるSARUKANIのKAJIと、SEGAの大人気音ゲーmaimaiでらっくすに収録された初音ミクをフューチャーしたビートボックスシュランツボカロチューン『ZEUS』をリリース! 友人として交流を持つ二人が共通の大好きなインターネットカルチャーの会話から生まれたこの曲は、ビートボックスにより構成された強烈なビートだけでなく、SEやベースもKAJIの声によるものであり、DÉ DÉ MOUSEの手によりあり得ないほど凶暴に変貌させらたシュランツキックが全てを破壊して歩き回る全知全能の神ゼウスの怒りを彷彿とさせ、フォンクやドリルなどストリートサウンドも経由する、数々のフロアを渡り歩いてきた二人にしか成し得ない完全にオーディエンスを掌握するボカロハードコア!


Lights
Riddim Saunter
1年間限定での活動をスタートしたRiddim Saunter、2026年3月18日から4月15日まで、毎週1曲ずつ計5曲の配信シングルをリリース。第4弾「Lights」。


業魂REQUIEMER(TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」OP主題歌)
相葉芹亜(CV:藤寺美徳)
TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」OP主題歌
Bonus!

スキンズ - Skins
ASIAN KUNG-FU GENERATION
TVアニメ「Dr.STONE SCIENCE FUTURE」最終(ファイナル)シーズン第3クールオープニングテーマ


Purple Sunshine
D.A.N.
D.A.N.、新曲はドラマチックな構成が印象的な8分のナンバー。 ミックスは前作の「Daydreaming」同様、アデルの「21」でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニアのリアム・ノーラン、マスタリングはオジー・オズボーンやWet Legの作品でグラミー受賞歴を持つエンジニアのマット・コルトンが担当した。


ブルーアーカイブ「心あったか Happy Liefe」
柴大将(CV:市来光弘)、ソラ(CV:林鼓子)
柴大将(CV:市来光弘)、ソラ(CV:林鼓子)が歌う「心あったか Happy Liefe」を収録!


Pre: Prema
藤井 風
藤井 風、3rdアルバム「Prema」CD初回盤のボーナスディスク「Pre: Prema」が配信解禁。初配信曲「It’s Alright」収録。
GOOD PRICE!

Easter Lily EP
U2
Good Friday(聖金曜日)の2026年4月3日(金)、U2の6曲入りEP『イースター・リリー』(Easter Lily)が配信リリース。 このEPは、Ash Wednesday(灰の水曜日)2月18日(水)にリリースしたEP 『デイズ・オブ・アッシュ』に続き、アルバム完成に先駆けてファンに届ける新曲コレクションの第2弾。『デイズ・オブ・アッシュ』が我々を取り巻く混沌とした時代への応答だったのに対し、『イースター・リリー』に収められた楽曲は、より内省的なトーンを帯び、個人的な内面から生まれたものだ。こうした時代に人が心の拠り所とする場所に目を向け、友情、喪失、希望、そして再生といったテーマを探求している。


TM NETWORK 2025 IP
TM NETWORK
2024年にデビュー40周年イヤーを迎え、全40本・計17万人を動員した全国ツアーを開催し、一方で自身最大のヒット曲「Get Wild」の累計再生数が1億回を突破するなど、現在進行形で活動を続けているTM NETWORK。 2025年春に開催されたツアーで披露され、エキシビションのために新たにアレンジされた「We Can’t Stop That Way -2025 IP ver.-」などを音源として初収録した「TM NETWORK 2025 IP」をリリース。


TIMELESS
Kohjiya
本作は、タイトルが示す通り「TIMELESS」を制作テーマに掲げ、流行り廃りの激しいHIPHOPシーンにおいて、 トレンドや時代に左右されない存在( = TIMELESSな存在)を目指すと同時に、シネマチックな情景描写が際立つアルバム構成になっており、リスナーの記憶に残る色褪せない作品になって欲しいというKohjiyaの想いが込められている。 アルバムは全13曲となっており、先行リリース曲「Tell Me How It Goes」や豪華客演陣を迎えた「Ma Boyz feat. MIKADO, G-k.i.d & Tete」をはじめ、新曲「Roulette feat. Kaneee & Yvng Patra」などが収録されている。


Caligo Pt.2
PLAVE
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル PLAVE、4th Mini Album「Caligo Pt.2」をリリース
GOOD PRICE!

MEOW
奏みみ
VTuberとリアルの両方の姿で活動する、歌って踊れるトランスフォームシンガー「奏みみ」。 そんな彼女が数々の個性的なミュージシャンたちとタッグを組み、世に送り出してきた楽曲達をEPとして配信リリース! シンガーソングライター「アザミ」とタッグを組み、遊び心のあるチャーミングな歌詞をアップテンポなビートに乗せたダンスソング「絶対王政♡みゃおみゃお」「あっかんべぃべ」の2曲に加え、ベーシスト「山本直哉」とともに「唯一無二の自身の活動スタイルを自ら切り開いていく」という覚悟を込めた力強いR&Bソング、「進化論」。さらには富山県を拠点に活動する5MC1DJのクリエイター集団=ザ・おめでたズのビートメイカー「やじまたくま」、そして盟友「藍海のん」とタッグを組み、ほっこりとした日常を表現したChillソング「ねぼけまなこちゃん feat.藍海のん、そしてファンからの人気も根強い楽曲を今回新たにリミックスした「ごろごろ – GROW GROW remix」の全5曲を収録。


hV Ⅱ (Instrumental)
dj honda
2025年、16年ぶりのソロニューアルバムリリースとなった『hV』の続編が完成! これからまだまだ続くdj hondaの世界を聞き逃すな。


Lost In Colors
JASMINE
R&Bシンガーソングライター JASMINE 新作EP『Lost In Colors』をリリース 人は皆、何かに依存しながら生きている。 自立こそが成熟だとされる現代社会においても、人は愛、恋、友情、お金、家族、動物、趣味、習慣など、それぞれの拠り所に支えられながら日々を生きている。本作『Lost In Colors』は、そんな“依存”という人間の本質的な感情に焦点を当てたコンセプチュアルなEP作品となっている。 ジャンルの異なる個性的なアーティストたちをフィーチャリングに迎えた本作は、楽曲ごとに異なる音楽性と物語を内包したカラフルな作品集。それぞれの人生の中に存在するリアルなドラマを描きながら、登場人物たちが何かに寄り添い、揺れ動きながら生きる姿を表現している。 プロデューサー陣も多彩なバックグラウンドを持ち、楽曲ごとに異なるサウンドアプローチを展開。ジャンルの境界を横断するサウンドデザインによって、EPタイトルが示す“Colors”を音楽的にも体現している。 多様性という言葉が広く浸透した現代において、人々はカテゴライズによる安心感から解き放たれる一方で、本当の自分を模索し続けている。本作は、その過程で誰もが抱える「依存」という感情を、弱さとしてではなく、人間らしさのひとつの色として描き出す。 『Lost In Colors』は、異なる価値観や感情が共存する時代における、新たな自己表現の形を提示する作品となっている。


Sue Ann — Homage to Antonio Carlos Jobim
小野リサ
唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。


超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T
DA PUMP
DA PUMP 通算39枚目となるニューシングル。 今作は、1995年に発売された師匠・m.c.A・T氏の名曲「SUPER HAPPY」を、約30年の時を経てリメイク&カバー。 feat.アーティストにm.c.A・T氏ご本人を迎え、進化した主人公の“令和版SUPER HAPPY”をDA PUMPが大放出します。 歌詞のリメイクやトラックのリアレンジに加え、カップリングにはDA PUMP過去楽曲のRemastered ver.や、m.c.A・T氏プロデュースの新録楽曲なども収録。


岬(ウーリッツァーバージョン)/にじみ 続ける
二階堂和美
二階堂和美、代表作にして不朽の名作、2011年作の『にじみ』LP盤のみ収録されていた「岬(ウーリッツァーバージョン)」「にじみ 続ける」の2曲が配信解禁


Rise of Re:Virth
クロノヴァ
2.5次元アイドルグループ「クロノヴァ」が送る2枚目のアルバム。 VOISING史上最も過酷なオーディションを経て結成したクロノヴァが、その2年間の試行錯誤の中で築き上げてきたクロノヴァという存在を表現した1枚となっています。 アルバムのリード曲である「Rise of Re:Virth」を始め、活動の節目におけるエピソードを落とし込んだ新曲を5曲制作。通常盤にはグループ曲5曲にメンバーそれぞれの個性を表現するソロ曲、「黒組」「白組」のユニット曲を加えた13曲を収録。
GOOD PRICE!

CHIMIRO VOL.3
CHIMIRO
"[THE CHIMIRO VOL.3] – 変化と成長の記録 チミロの3rdフルアルバム『THE CHIMIRO VOL.3』は、その名の通り、現在のチミロを最も鮮明に映し出した作品である。 今回のアルバムは、チミロが歩んできた『変化』の時間と、その中で成し遂げてきた『成長』の記録である。 異なる個性とエネルギーが一つのサウンドに凝縮され、以前よりもさらに立体的で密度の高いバンド音楽に仕上がった。 これは単なるスタイルの拡張ではなく、チームとして一段階飛躍したことを示す成果である。 特にボーカルのチャン・グンソクは、さらに広がった音域と多様な歌唱法、そしてより繊細になった感情表現で、楽曲ごとに全く異なる表現を披露している。 ハスキーで爽快なロックボーカル、抑制の効いた訴求力、そして弾けるようなエネルギーを自在に行き来しながら、楽曲のメッセージを力強く届けている。


L_D_
平畑徹也
高橋優・ヨルシカ・キタニタツヤ・LiSA・ポルノグラフィティをはじめ多数アーティストを長年サポートしているピアニスト、平畑徹也の自身名義3枚目のアルバム「L_D_」。ドラムに柏倉隆史、ベースに高間有一、ギターに秋好佑紀(yeti let you notice)を迎え、ピアニストのアルバムと思えないほど攻撃的でオルタナティヴなサウンドが収録されている。一方で、自身が多感な10代に聴き漁ったSquarepusherなどのIDM的なテイストも織り交ぜて、楽曲群に多様性を持たせている。 アルバムタイトルには「Lifeline」(生命線)と「Deadline」(締切・期限)という2つの意味を込め、40代半ばに差し掛かった音楽家としての『寿命』と向き合う葛藤を意識してアルバム制作に臨んでいる。


LINE ME NOW (Special Edition)
ORβIT
日韓ボーイズ・グループ、ORβITによるシングル。表題曲「LINE ME NOW」は、ヒットメーカーの早川博隆氏をサウンドプロデューサーに迎え、ORβITメンバーとの共同制作。 便利になった伝達手段…そのはずが…!? 顔を見れば伝わるはずの温度は、テキスト越しに薄れてしまうのか…!?恋の行方やいかに。


松谷卓 ピアノ独奏 P-H1K 映画音楽作品集
松谷 卓
松谷卓27年目にして初のピアノ・ソロアルバム。プロジェクト第1弾となる今作は、KAWAIの最高峰コンサートグランド・ピアノ、Shigeru Kawai「SK-EX」を使用し、これまで手がけてきた映画音楽を自らの手によって演奏収録した。 収録曲すべてがヒット作品で、誰もが耳にしたであろう名曲。穏やかに語りかけるメロディが真っ直ぐでふくよかなピアノの響きと相まって、BGMとしてもエンドレスリピートできる心地よい仕上がりに。 ボーナストラックにTAKUMI/匠(2016)を新録。


Neon Planet
新川忠
2003年のCDデビュー以来、レコーディング作品を通じて20世紀のポップスにオマージュを捧げ続けてきたシンガーソングライター・新川忠が試みた「新しいポップス」。SF的世界観で描かれた新感覚の「フューチャー・シティポップ」アルバム。


すばらしき新世界 / いつかきっと、月光の下で (ナムコクロスカプコン)
古代祐三
ゲームソフト「ナムコクロスカプコン」オープニング/エンディングテーマ ℗2005 NAMCO LTD. ℗ANCIENT corporation


連続テレビ小説「ばけばけ」オリジナル・サウンドトラック Vol. 3
牛尾憲輔
2025年度後期の連続テレビ小説「ばけばけ」。ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の妻・小泉セツをモデルとするヒロイン・松野トキと、その夫ヘブンの物語をつづる。脚本を手がけるのは「阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし」のふじきみつ彦。トキを「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの髙石あかり、ヘブンを「SHOGUN 将軍」のトミー・バストウが演じる。音楽は『ダンダダン』、『チ。―地球の運動について―』、『チェンソーマン』の牛尾憲輔が担当。第3弾はシリーズ終盤部分を中心に収録。


TVアニメ「【推しの子】」オリジナルサウンドトラック Vol.3
伊賀拓郎
2026年1月より放送開始のTVアニメ『【推しの子】』第3期より、作品を彩る音楽を凝縮したサウンドトラックが登場!原作は、赤坂アカと横槍メンゴの豪華タッグが“芸能界”を描き、全16巻で堂々の完結を迎えた超人気コミックス。 シリーズ累計2,000万部を突破し、伝説となった本作が、いよいよアニメ第3期へ突入!物語が最大のクライマックスへと向かう中、その世界観を鮮烈に彩るオリジナルサウンドトラックがリリース!伊賀拓郎による劇中音楽を収録した2枚組みサウンドトラックアルバム! (


On the Rails Phase Ⅴ
TetraCalyx
ゲーム『レゾナンス:無限号列車』のオリジナルサウンドトラックが正式にリリースされました。アルバム「Phase Ⅴ」には、TetraCalyxによる新作BGM全19曲を収録し、新たに追加された走行ルートや都市の特徴を表現した楽曲や、好評を博したイベント専用BGMも含まれています。 詞・曲・編:TetraCalyx


ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」 song collection (Live)
ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


ミュージカル「ヘタリア~The World Concert~」 song collection
ミュージカル「ヘタリア~The World Concert~」
10th Anniversaryミュージカル「ヘタリア〜The World Concert〜」 “ヘタミュ”シリーズ全97曲の ダウンロード配信がスタート! ダウンロード配信される楽曲は、 ミュージカル「ヘタリア~The world is wonderful~」(2021年上演) ミュージカル「ヘタリア~The Fantastic World~」(2023年上演) ミュージカル「ヘタリア~The glorious world~」(2024年上演) ミュージカル「ヘタリア~A tender world~」(2025年上演) 新シリーズ4作品より95曲。 そして本アリーナLIVE公演開催に合わせて新録された『地球まるっとフェスティバル~The World Concert ver~』とアリーナLIVE新曲『ジェラート』を合わせた全97曲を一挙配信。


REHENA (2026 Remastered)
minakumari
minakumari http://minakumari.net 多彩な楽曲が光のシャワーのように降り注ぐシタールでフォークトロニカ& 極上ポップ スウィートボイスとインド楽器シタールを艶やかなポップスに紡ぎあげた唯一無二の作品、シンガーソングライターミナクマリの4thアルバム「REHENA」。 彼女のエッジーでドリーミーなソングライティングを、コーネリアス、オノ・ヨーコバンド、坂本龍一 等のステージやレコーディングでのプレイとワールドワイドなキャリアをもつギタリスト、清水ひろたかが全面的にプロデュース。レコーディングからマスタリングまでを手がける過程で彼女の音楽がぐんぐんと昇華し、今作の完成でミナクマリの次のステージへの新しい扉が開いた。日本語/ 英語/ ヒンディー語とミナクマリ独特の語感のリリックに8 0 年代洋楽を彷彿とさせるサウンド感、ファンク、ジャジー、エレクトロニカ、多彩な楽曲が光のシャワーのように降り注ぐ。眩しいばかりに溢れ出すミナクマリの音楽の自由さと美しさ、まさしく現在の彼女のターニングポイントであろう最高傑作アルバム。 参加アーティスト : 清水ひろたか、宮川剛、清野美土(ハモニカクリームズ) 細海魚、池田絢子


It's Your Day
Spileben
Spilebenの最新楽曲は、本人のバースデー当日に配信リリースされる"Birthday Song"。 Spilebenらしい魅力的な歌詞の世界観に加え、ピュアでありながらも大切な人との絶妙な距離感や想いを、繊細な歌詞とメロディに乗せた一曲となっている。誰しもが一度は経験したことのある、大切な人とのもどかしい心の距離や募る想い――しかし伝えられず、心の中に積もっていく感情を、“Spileben”らしくスムーズに表現している。 前作に続き、新たな“Spileben”の魅力を感じさせる作品だ。 またSpilebenは、3月に90年代R&Bを彷彿とさせる「Still's the time」を配信リリース。同月には大阪でファンミーティングも開催するなど、精力的にリリースやライブ活動を行っている。 今後のリリース情報にも、ぜひ注目したい。


Recollection (Cosmicosmo Remix)
関口シンゴ
世界中の音楽クリエイターが集うプラットフォーム “SURF Music” と関口シンゴがタッグを組み開催された“Recollection” Remix Contest。国内外から多くの応募が寄せられる中、優秀作品に選ばれたのは、ロサンゼルスを拠点とするマルチクリエイター Chris Aldenによるプロジェクト、Cosmicosmo。エレクトロニックな感性でどこか懐かしさを感じさせる音像を描き出した本作は、関口シンゴのアルバム『tender Remix』からの第6弾シングル「Recollection (Cosmicosmo Remix)」として4/8(水)にリリース!Cosmicosmoは、マルチクリエイター Chris Alden によるエレクトロニック・ミュージックプロジェクト。リッチなコード感や緻密なサウンドデザイン、そして90年代のビデオゲームを想起させる独自の音像で、NetflixやAmazon、Pokémon、Vogueといったグローバルブランドへの楽曲提供でも注目を集めている。


青春バイブレーション
ねぐせ。
ねぐせ。がニューシングル「青春バイブレーション」をリリース。 本作は、彼ららしいポジティブなエネルギー全開のアッパーチューン。新生活が始まる4月の季節に、力強く心のギアを入れてくれるような1曲となっている。


NELO
寺久保伶矢
北海道札幌市出身のトランペッター / シンガーソングライター・寺久保伶矢。2025年リリースの1st Album『Reiya The P.A.V.E.』はMUSIC AWARD JAPAN 2026にて『Best Jazz Album』としてノミネートされるなど注目を集め、ワンマンライブやフェス出演を重ねながら、その表現を拡張し続けている。 今後の寺久保伶矢が提示していく音楽性を象徴したような意欲作「My Samba feat. Skaai」に続き、2026年2枚目となるシングル『NELO』は、オルタナティブ、ジャズ、ダンスミュージックを生音で横断する一曲。ミニマルに反復するビート上で、トランペットとボーカルが溶け合い、静かに熱を帯びるグルーヴを生み出す。 本作では、心の奥に秘めたパワーや熱量を解き放つように、トランペットを力強く吹き鳴らしているのも大きな特徴。その響きは内面の衝動をそのまま音に昇華したかのようで、楽曲全体に深いエネルギーを宿らせている。 派手さではなく“深さ”で引き込むサウンドは、フロアでも日常でも機能する身体的な音楽体験へと昇華。ジャンルの境界を越えた、寺久保伶矢ならではのブレイクビーツがここにある。


She is Sea
Atsushi Hara
透明感のあるエレクトロサウンドと涼しい女性ボーカルの歌声が調和した歌モノ電子音楽作品。チルアウトの要素を取り入れたアンビエント感なども漂うトラックの世界観は繊細に構築されている。歌の可能性をエレクトロで表現した楽曲。


B-MOVIE
Someday's Gone
宇都宮発ロックバンド Someday'sGone のニューシングル「B-MOVIE」。 精力的にライブ活動を続けながらも、拠点は宇都宮。 HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-2 や HELLO DOLLY を中心に鳴り続けるローカルシーンから生まれた一曲。 主役みたいな人生じゃなくてもいい。 街の夜や仲間との時間、ありふれた瞬間がふと映画のワンシーンのように見えることがある。 90年代オルタナティブの衝動とポップな高揚感が混ざり合うダンスロックチューン。 僕らの愛する街から、 誰かの愛する街へ届くように。


たのしいくじびき
井上園子
「小学館のくじびき」シリーズ 公式テーマソングとして採用された井上園子「たのしいくじびき」解禁!1stアルバム『ほころび』が「第17回CDショップ大賞2025」入賞、「APPLE VINEGAR - Music Award 2025」特別賞受賞といったアワード受賞やFUJI ROCK'25の出演、そして2026年3月に開催された台湾、韓国でのライヴは全てソールドアウトと数多くのメディア、音楽関係者から高い評価を得ているシンガーソングライター“井上園子”が、弾き語り、バンドセットでもすでにライヴでは披露されているお馴染みのナンバー「たのしいくじびき」を、歌、アコースティック&エレキギター、鍵盤ハーモニカ、パーカッションと全パートの演奏全てを井上園子自身による新たなアレンジでレコーディング!「小学館のくじびき」シリーズから発売された「葬送のフリーレン」CM動画は各SNS上で数十万回のインプレッションを獲得した話題の楽曲がついに解禁!さらに解禁日の4/8に小学館のくじびきシリーズから新たに発売される「名探偵コナン」のCM動画で採用される注目の楽曲です!


茨の道(TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」ED主題歌)
オデッセウス(CV.寿美菜子)
TVアニメ「ゴーストコンサート : missing Songs」ED主題歌


Mile Stone
Million Production
人気急上昇中のVTuber事務所「ミリプロ」初の全体曲『Mile Stone』がついにリリース!稀代のトラックメーカー”じん”作詞作曲により描かれたこの曲は、それぞれの活動への思いや夢を綴った歌詞とポジティブかつ流麗で印象に残るメロディに仕上がりました。ファンと共に歩むことを大事にする「ミリプロ」を体現するような1曲となっています。


ゴロンとドロン
こっちのけんと
Netflixシリーズ「だんでらいおん」(「銀魂」空知英秋原作)主題歌、『ゴロンとドロン』は、空知作品の世界観に寄り添いながら制作された楽曲。「明るい未来が怖い」「嫌なことからも、良いことからも逃げてしまう」といった人間の内面にある弱さや逃避衝動を、“飛ぶ/堕ちる”というモチーフで描写している。ダークでポップなサウンドと、畳みかけるようなフレーズが交錯し、シニカルでありながらどこか切実な感情を鮮やかに浮かび上がらせる。言葉の多層的な意味を重ねたリリックと、クセになるビートが印象的な本作は、物語の余韻を受け止めるエンディングとして、アニメ本編と強くシンクロする一曲に仕上がっている。


あぁいい天気 (feat. 鎮座Dopeness)
ポチョムキン
ポチョムキン(餓鬼レンジャー)による新曲「あぁいい天気」は、鎮座DOPENESSを迎えた、チルでピースフルな極上ヒップホップ。晴れた日にふっと流したくなる、ゆるくて心地いい一曲。


ハウリング
Sakurashimeji
ギターデュオ Sakurashimeji の2026年リリース楽曲第二弾。 アコースティックギターを軸に、いくつも重ねられたギターとタイトなリズム、浮遊感のある印象的なシンセフレーズが重なり、アップテンポながら重厚感を感じるソリッドなサウンドで展開されている。一方的で孤独な恋愛感情が描かれ、繊細でシリアスな心象風景が浮かぶように、ドライでありながら時に感情的なヴォーカルとコーラスワークが楽曲の世界観を引き立てている。リリースを重ねるごとに進化を続けるサウンドメイクにも注目したい。


GRANDRAY
Earthists.
メタルを軸に様々なジャンルを吸収、融合することで「HYPERMETAL」 というオリジナルジャンルを提唱し活動する4人組最新鋭メタルバンド Earthists. (アーシスツ). 前作にしてバンドの代名詞ともなったEP「HYPERMETAL」の系譜を受け継ぎながら、その先へと大胆に踏み込んだ最新作「GRANDRAY」。本作では、Earthists.が培ってきたヘヴィネスとメロディの融合をさらに深化させ、緻密に構築された楽曲群によって、これまで以上に強固なオリジナリティとクオリティを提示している。 重厚なサウンドの中に息づく鮮烈なメロディ、そして一度聴けば耳に残るキャッチーさ――そのすべてが高次元で結びつき、まさに“今のEarthists.”を体現する作品に仕上がった。既発曲「SAYYOUKILL」「HIKARI」に加え、新たに収録される3曲では、Tatsuya Amano (Crossfaith) がドラムアレンジで参加。さらなるダイナミズムと説得力をサウンドにもたらしている。 「GRANDRAY」は、2026年の国内ラウドロックシーンにおける重要作であると同時に、Earthists.が提示する“次なるスタンダード”を高らかに示す一枚となるだろう。


LOVE 2 EASY
Kaikun
Kaikunがセカンド・スタジオアルバム 『Love 2 Easy』 をリリース。本作は全30曲からなるプロジェクトで、日本のヒップホップとR&Bをベースに、アメリカの音楽的影響を融合させた作品となっている。日本語と英語を自在に行き来するスタイルで、Kaikunならではのクロスカルチャーな表現力とアーティストとしての幅広い才能が発揮されている。 アルバムの最初の10曲では、日本のヒップホップシーンとのつながりを強く感じさせる内容となっており、「Jibun Nari Ni」(Track 1) ではメロディックなヒップポップビートの上で、共感を呼ぶ等身大で心のこもったリリックを披露している。一方、「Nothin’ 2 Prove」(Track 21) では、よりハードで力強いR&Bサウンドを取り入れ、彼の幅広い音楽的ルーツを感じさせる。 さらに、キャッチーでエネルギッシュな楽曲 「Focus on U」(Track 11) や 「Double Tap」(Track 7) といった楽曲に加え、本作ではKaikunのよりパーソナルな一面にもフォーカス。「Orera no Story」(Track 10) や 「Faceless」(Track 30) では、誰もが共感できる感情や内省的なテーマを描き、リスナーに深いメッセージを届けている。 メジャーレーベルのサポートを受けず、完全インディペンデントで制作された 『Love 2 Easy』 は、Kaikunと才能あるコラボレーターたちの情熱と努力によって生み出された作品だ。30曲にわたる丁寧に作り込まれた楽曲を通して、進化し続けるKaikunのサウンドと、日本のヒップホップ/R&Bシーンにおける存在感の高まりを感じることができる。


ステージ
鯨デパート
【ツインベースバンド・鯨デパートが田渕ひさ子をゲストに迎えたシングルをリリース&リリースイベントを開催】 セルフプロデュースアイドルユニット・るうずでも活躍する天才SSW・中道ひびきの呼びかけで、2023年に結成されたツインベースバンド・鯨デパート。 4月9日に2曲入りシングル「ステージ」の配信を開始する。 表題曲「ステージ」は2024年10月、鯨デパート主催イベント「海中さんぽvol.1」において、中道の幼少時から交流のある田渕ひさ子がギターで参加して披露された。 同曲は、小学生時代からBloodthirsty Butchersのライブを観て育った中道の「憧れ」を歌った、瑞々しくも泥臭いロックナンバーである。 ツインベースのうねりを乗りこなし、田渕のジャズマスターが咆哮する。 田渕ひさ子コメント 「あるひとりの女の子のキラキラした夢がぎゅうぎゅうに詰まった、物語のような素敵な曲です!ぜひ聴いて下さい!」


STARBERRY DAYS
Merchant
Hedigan's、Gliderのギタリスト栗田将治のソロ・プロジェクト【Merchant(マーチャント)】。 一人でバンド・フィーリング溢れるサウンドを作る「一人多重録音」をコンセプトに全て生演奏による、「Teenage Fanclub」「Dinosaur Jr.」や、パワーポップ、パンク、ロックンロール、「Alex Chilton」、「Neil Young」、「Flamin' Groovies」など敬愛する数々のギターヒーローたちに影響を受けて作った、エレキギター炸裂のアルバム「STARBERRY DAYS」。 歪んだノイジーなギターとグッド・メロディ、ハーモニーが共存したヴィンテージ・パワーポップ作。


Goodbye and Say Hi.
THEティバ
カナダ出身の2ピース・ロック・バンドを名乗り、東京を中心に活動するTHE ティバが、2nd AL『Goodbye and Say Hi.』をリリース。 前作に続きQUATTROの岩本岳士をプロデューサーに迎えた本作は、重厚感のあるオルタナティヴ・ロックなギター・サウンドとふくよかなコーラス、キャッチーなメロディが際立つ作品に仕上がっている。USのインディ・ポップやオルタナティヴ・ロック・SSWのモードをラフに取りんだような楽曲たちは、彼女たちがシーンに風穴を開けるような存在になりうることを示している。


MY GIRL
レトロマイガール!!
Vo&Gt 花菜・Ba あやき・Dr ひらおかという個性派男女3人を丸ごと飲み込んだ、唯一無二の世界観を放つ大阪発のスリーピース・ロックバンド、レトロマイガール!!。1stフルアルバムをリリース。


the flotsam
WSB
東京を拠点に活動するポップパンクバンド「WSB」が、初のミニアルバムをリリース! 新曲3曲に加え、過去曲のリマスターやアコースティックver.を収録。 前作から約一年、急成長を遂げたWSBの“今”を体感できる作品。


共鳴
WONT
WONT(ウォント)の1stアルバム『共鳴』。それは、ライブハウスで鳴らし続けてきた衝動と轟音をそのまま封じ込めた、10曲入りのラウドロック作品だ。結成から2年、自分たちの音楽で全国各地のリスナーやバンドマンの心と鼓膜を鳴らし、ステージとフロアが同じ振動で“共鳴”する瞬間を生み出したい――そんな想いをまっすぐに叩きつけた一枚となっている。 アルバムの幕開けを飾る「Daybreak」は、1stシングルを大胆に再構築したリミックスバージョン。鋭く鳴り響くサウンドが一気に作品の世界へと引き込む。そして6曲目「Siren」は、本作を象徴するキラーチューン。ラウドロックの爆発力と張り詰めた緊張感がぶつかり合い、WONTの持つ衝動と覚悟を強烈に刻み込む。ライブハウスで鳴らされることを前提に生まれたそのサウンドは、フロアを揺らす圧倒的なエネルギーを放つ。 そしてアルバムのラストを飾る10曲目「あいのうた」は、激しく鳴り響いてきたサウンドの先にある想いをまっすぐに届ける一曲。ここまで積み重ねてきた音と感情が静かに重なり合い、アルバムタイトルでもある“共鳴”という言葉の意味を最後に深く響かせながら作品を締めくくる。 結成2年という節目に制作された『共鳴』は、WONTがこれまでライブハウスで積み重ねてきた音と時間を刻み込みながら、これから先へ進むための一つのマイルストーンとなる作品となっている。


Neither Fish Nor Fowl
くらげ計画
2014年結成、2022年からは新体制となる4人組として東京を拠点に活動しているバンド・くらげ計画の、8年ぶり、現体制になってからは初のアルバムとなる、2nd AL。「Neither Fish Nor Fowl(=得体の知れないもの)」と銘打たれた本作は、既存の音楽シーンに対する挑戦状であり、逃避行でもある。定義されることを拒む、曖昧で美しい全7曲。魚のように泳ぎ切ることもできず、鳥のように飛び去ることもできない。何者にも分類されない「どっちつかず」な感情を、浮遊感あふれるサウンドと緻密なアンサンブルで描き出した。


day4
LEAP
「長い夜が明ける、その4日目。」 神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。 本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。 サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。 劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。 人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。 アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。 これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。 そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。 過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。 この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。 客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。 さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。 ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。 またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。 沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。 それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。


PROLOGUE (Dancehall Wi Seh)
VIGORMAN
VIGORMAN、新作コンセプトEP「PROLOGUE」を2026年4月3日にリリース。 ジャマイカ滞在を経て完成した、ダンスホールに特化した新章の幕開け。 大阪出身のアーティスト・VIGORMANが、2026年4月3日に新作EP「PROLOGUE」をリリース。 本作は、客演を一切迎えず、自身の表現と向き合った“ダンスホールに特化したコンセプトEP”。2024年にリリースされた3rd Album「DANCE」以降、全国ツアーやワンマンライブを成功させ、着実にキャリアを積み上げてきた彼が、その延長線上でありながらも“新章の始まり”として提示する意欲作となっている。 プロデューサーには、新進気鋭のジャマイカ人プロデューサーGodflowwをはじめ、在ジャマイカの日本人プロデューサーGacha Medz、変態紳士クラブとしても共に活動する盟友GeG、そして謎のクリエイター集団Tsukuyomiなど、多彩な面々が参加。日本とジャマイカ、両シーンの感性が交差するサウンドスケープが構築されている。 2025年、VIGORMANはStalk Ashleyとの共作「Fading Away」のリリースパーティーをジャマイカ・キングストンで主催。そのまま約2ヶ月間にわたり現地に滞在し、数々のライブパフォーマンスや制作を敢行。現地のリアルな空気感と熱量をそのままパッケージした楽曲群は、帰国後にさらにブラッシュアップされ、本作「PROLOGUE」として結実した。 タイトルが示す通り、本作は“序章”。 ダンスホールというルーツに真正面から向き合いながらも、VIGORMAN自身の現在地とその先を提示する、重要なターニングポイントとなる作品だ。 「DANCE」のリリースからちょうど2年となる2026年4月3日、積み重ねてきた経験と、ジャマイカで得たリアリティを武器に、VIGORMANは次なるフェーズへと踏み出す。


Talking About
Talk House
バンドとして初のフルアルバム。 アルバムのテーマは「愛と革命」で、いまを生きる全人類へ訴えかける。 収録曲は、シングルで先行リリースされたIdentity, Believe in Lifeをはじめ、アコースティック曲やインスト、ポップなものからブリットロック、パンクまで計14曲もの幅広いジャンルの曲が収録。 「何を語る」か、Talk Houseを聴く上で必聴となるファーストフルアルバム。


魔法少女☆催眠導入歌
ふたりはメリーバッドエンド
活動期間2年という制約の中で進化を続ける『ふたりはメリーバッドエンド』が、メンバー刷新により第2章へと突入した。 久下真音×つむぎしゃちという、アニメ『【推しの子】』主題歌制作陣による盤石の布陣を配し、新たな音楽的指標を提示する。新星・白鳥らいすの甘美な旋律と、漆黒さだめの深く静謐な歌唱。両者のコントラストが際立つ本作は、聴く者を催眠の淵へと導く、極上のメロウ・クラブナンバーに仕上がっている。


Unruly BE LIVE Chapter.6 JUMBO MAATCH
JUMBO MAATCH
生BAND音源&映像シリーズ『Unruly BE LIVE』 記念すべき1周年を迎える本作はOSAKA 06 Mighty Jam RockからJUMBO MAATCHが出演! ハイエストマウンテンを8月に控える、大阪を支え続けてきたDEEJAYのLIVE!!


FOURTH
KiNGONS
世界を股にかける宇都宮の”パンクチャンピオン”!ワールドクラスのスケールを魅せる4th完成! ラモーンポップパンクを基盤に、疾走感と涙腺直撃のメロディを武器にシーンを駆け抜けるKiNGONS。前作フルアルバム『BEAT THE LAZY DAYS』から3年。ベスト盤を経てさらなるネクストレベルへ踏み出し、今や世界を駆け巡る彼らが満を持して届ける待望の4thフルアルバム! ラモーンポップパンクのDNAに、胸を締めつけるメロディとライブバンドならではの熱量を注ぎ込んだ全14曲を収録。 ライブで培った衝動と勢いをそのまま封じ込め、バンドの現在地を鮮烈に刻んだ一枚。 シーンを更新する、KiNGONSの真骨頂ここにあり! 2025年度CDショップ大賞 関東ブロック受賞作品


FLOW
Juna Serita
Juna Serita7枚目のアルバム『FLOW』。複雑なリズムセクションを自在に操るベースラインと、共鳴するように重なる色彩豊かなハーモニー。緻密なアレンジメントの中にライブ感溢れるスリリングなインプロヴィゼーションが息づいている。現代ジャズ・ファンクシーンの最前線を走る彼女が提示する、自由で力強い音楽の流れがここにある。


YATSUZAKI HARDCORE COLLECTION 16
V.A.
YATSUZAKI HARDCOREが贈る「YATSUZAKI HARDCORE COLLECTION」シリーズ第16弾! 爽やかなUK HARDCOREが100回記念イヤーを彩る“nora2r - Polar Pulse” 突き抜けるM4G&N3Tスタイルハッピーハードコア“M4G&N3T - Tell Me” 100回を超えてなお広がり続けるフリーフォームハードコア“sige - Spirit in Isolation” 黙々と侵食するハードテクノ×アシッド“Equiliup3 - Acid Generator” 4組による書き下ろしトラックが収録! YATSUZAKI HARDCORE presents the 16th installment of the “YATSUZAKI HARDCORE COLLECTION” series! Refreshing UK HARDCORE colours the 100th anniversary year: ‘nora2r - Polar Pulse’ Piercing M4G&N3T style happy hardcore: ‘M4G&N3T - Tell Me’ Freeform hardcore that continues to expand beyond 100 releases: ‘sige - Spirit in Isolation’ Hard techno × acid that silently erodes: ‘Equiliup3 - Acid Generator’ Featuring brand new tracks written exclusively for this release by 4 acts!


Any
山崎雅未 / Akiyoshi Yasuda
新進気鋭の現代アーティスト山崎雅未と、数々の劇伴作品も手掛けているAkiyoshi Yasudaによるコラボレーションアルバム!


THE JUKEBOX
ROYALcomfort
心のどこかにある“あの頃”を呼び起こすような、 懐かしさと今が交差する一枚。 まるでジュークボックスのボタンを押すように、 曲ごとに蘇る記憶や感情。 あの日の帰り道、何気ない会話、言えなかった想い—— 時代が変わっても、 変わらずそこにある“音楽の力”を信じて。 ROYALcomfortが届けるのは、 あなたの人生にそっと寄り添うストーリー。 あなただけの一曲を、見つけてください。


せかいのせなか-親愛なる友へ
名不synchroniz
2000年代、二人は出会い共鳴 京都のアンダーグラウンドシーンでの共闘が始まる 二人は京都の老舗クラブ「METRO」やライブハウ ス「拾得」など日本全国で、ジャンルを横断したイベントを多数企画•出演 単に音楽を演奏するだけでなく言葉の力を極限まで引き出すパフォーマンスを追求し名不synchronizのビートに対し、choriが即興的に詩を乗せる場面もあり、その緊張感のある掛け合いは多くのファンを魅了した。 2024年8月choriが39歳の若さで急逝した際、名不synchronizは自身のSNS等で深い哀悼の意を捧げ 伝説的なユニットとなった。 代表的な楽曲として「夜を数える」などがあり、当時の京都のクラブシーンやライブハウス で独自の存在感を放っていたが、多数の未発表楽曲も制作しており、互いの個人での活動の傍らで他愛ない会話、シーンについての討論等、波長の合う同志として公私共に深い交友関係を築いてる。 現在も名不synchronizはTuneCoreJapanなど を通じて楽曲を発信し続けており、choriと共に築いた「京都の言葉と音楽の融合」の精神を今も自身の表現の中に留めている。 二人のパフォーマンスは、単なる「詩と音楽」の組み合わせを超えた、魂のぶつかり合いのような熱量を持ち、詩人choriと名不synchronizは、単なる友人以上の京都のカルチャーシーンを象徴する盟友と言える関係であり、この楽曲には二人の表現スタイルと絆が深く刻ま れている。 楽曲の特徴と背景 • 制作の核: 2021年頃、choriが「言葉」を、名不synchronizが唐突に「ラップとトラック制作」を担う形で楽曲制作のオファーを受け二つ返事で快諾、阿吽の呼吸でリリックは瞬く間に仕上がり、久方ぶりの再会となるレコーディングでも進化し続けてきた二人共に文句の付けようのないワンテイクで流石と称え合う。 choriのどこか寂寥感がありつつ も力強いラップ、詩の朗読に、名不svnchronizの体温を感じさせるポエトリー、ラップが寄り添い、掛け合い、世界観を高め合う。 タイトルの意味「せかいのせなか」という言葉には、世界の中心(表)ではなく、誰もが見落としがちな場所や、語られない本音(裏側 •背中)に光を当てるという二人の一貫した制作姿勢が投影されている。 choriが2024年に急逝した後、この楽曲を含む彼らの活動は、残された表現者たちの間で改めて大切に語り継がれている。 二人は詩の朗読(スポークン•ワーズ)とラップを融合させた独自のパフォーマンスを展開し、共に1990年代後半から地元京都を拠点に活動を開始し、2000年代半ばに二人が出会い意気投合したことは言うまでもなく必然だった。 二人の叙情的な言葉と、ヒップホップという枠を越えたアプローチが交差するスタイ ルは他に類を見ない独創性でジャンルレスに幅広い層からの支持を獲る。 choriは生前、狂言師の茂山童司氏(現在の茂山千之丞氏)とのユニットなど、ジャンルを超えたコラボレーションを数多く行っていたが、ラッパ 一名不synchronizとの活動はそのキャリアの初期から続く重要な繋がり。 計らずも、生前のchoriとの最期の楽曲となってしまったこの楽曲のオリジナルバージョンと併せて名不synchronizが改めてレコーディングし、トラックメイカーとしての別名義である、DJ迷宮(マヨキュウ)としてトラックを差し替えた4つのバージョンとオリジナルverのシングルEP。


Green Hearts
MAYUMI YAMAZAKI
「Green Hearts」は、緑に囲まれた暮らしの中で生まれた作品。 人は、完全に人工的な世界でも、まったく人の手が入っていない自然の中でも生きることはできない。矛盾や葛藤を抱えながら、その“あいだ”で呼吸し、生きている存在だ。 本作は、mayumi yamazakiの実家にあるヴィンテージアップライトピアノ、Robin Dupuyによるチェロ、アコースティックギター、そして日常の音から生まれたリズムループを軸に制作された。 神社で録音された鳥や風の音で幕を開ける「mebuki」は、静かに始まりながらも、後半に向けてシネマティックに広がっていく。 何気ない日常の中で立ち止まること。 心が囚われていても、時間は進み続けること。 それでも、生きようとすること。 「Green Hearts」は、大きな声ではなく、呼吸のようにそっと寄り添う作品である。


THE SOUL
DJ KANJI
本作『THE SOUL』は、集大成であり新章の幕開けを告げるオフィシャル・アルバム。 2025年にリリースされた「Celebrate (feat. MIKADO & Tete)」、SWEE、BANNY BUGS、HIYADAMを迎えた「Be alone」、7、eyden(98jams)が参加した先行曲「MONEY UP」、そして「WIN WING (feat. HARKA, Only U & TOFU)」など、話題作を次々と世に浸透させてきたDJ KANJI。プロデューサーとしての存在感をさらに強固なものとし、満を持してセカンドアルバムをリリースする。 収録曲には、2023年に『ラップスタア誕生』出演で一躍注目を浴び、その後も躍進を続けるKaneeeと、『RAPSTAR 2025』ファイナリストとして脚光を浴びた八王子のラッパーMasato Hayashiを迎えた「LoveMyself」を収録。さらに、ストリートのリアルな友情を描いた「デコボコフレンズ (feat. ENEL & lj)」、DJ KANJI、G.O.D.、M.O.J.I.による「DAILY」など、聴き逃せない楽曲が並ぶ。 加えて、次世代ポップアイコンとして注目を集めるElle Teresaの楽曲をリミックスした「6 AM (feat. Elle Teresa, thepini & DJ NORIO)」や、旭川を代表するDexus Ogawa、独自のフロウと強烈なパンチラインで存在感を放つMyskinteriyakiを迎えた「Bad Trip」も収録。ジャンルを横断するサウンドアプローチがアルバムにさらなる奥行きをもたらしている。 さらに、TikTokやSNSでバイラルヒットを生み出し続けるWoodyによる「Interlude」、温かみのある歌声と等身大のリリックで支持を集める柊人を迎えた「そのままで」など、前作『THE VOICE』の物語性を受け継ぐ楽曲群も完全収録。 国内屈指のDJ/プロデューサーとして、そしてOvahead RecordsのCEOとして活動するDJ KANJI。10代の頃から現場で培ってきた経験、数多くのアーティストのライブDJを務めてきた実績、そのすべてを昇華させた最高傑作が『THE SOUL』である。 豪華ゲストが集結した本作は、Japanese Hip Hopシーンに新たな風を巻き起こす。


Footprints
&mkz
とある夏の終わり頃、ラップトップと小さな鍵盤をバックパックに放り込んで、都内のゲストハウスを泊まり歩きながらビートをスケッチしていた。移り変わる景色と幾つかの出会いの中に零れ落ちる音色は、どんな表情で語りかけてくれるのか。都会の片隅で繰り返した、ささやかな実験。 日記のように書き留めた音を並べ、アーティストJun Futamataをfeat.に迎えた「Pulse」を紡ぎ、その試みの足跡を刻んだ作品。 『Footprints / &mkz』 - Available on all platforms.


なんて素敵な世界だ
CHIHIROPE
CHIHIROPEが、22年にわたりボーカルを務めたJiLL-Decoy associationでの活動を経て、ソロアーティストとして再出発。 その新章を告げる先行シングル「New Me」を含む1st EP『なんて素敵な世界だ』をリリース。 “新しい私”をテーマにした「New Me」は、不安な夜に差し込む一筋の光のような応援歌。 表題曲「なんて素敵な世界だ」は、傷ついた一日の終わりにそっと寄り添う一曲。皮肉にも聞こえるタイトルの奥に、「それでも悪くない」と言って眠りたい心情を描く。 さらに、時代を超えて愛されるシティポップの名曲 プラスティック・ラブ のカバーを収録。原曲へのリスペクトを込めつつ、自由度の高いアレンジで新たな表情を提示している。 バンドのフロントとは異なる、よりパーソナルな視点から紡がれる3曲。 再出発の決意と、日常の中にある小さな希望を閉じ込めたEP。


Used to be
YSS
YSS – New Single「Used to be」 夜の終わりに、まだ消えない感情がある。 オルタナ×EMO×YSS 歪んだ音像と透明感のあるメロディ、 そして心の奥に触れるボーカルが重なり合い、 暗闇の中に差し込む“夜明け”の気配を描き出す。 YSSが描く「Used to be」は、 終わりではなく、夜明けへ向かうための感情の記録。


私の代わりにケーキを食べて
立花綾香
「あの日、自分のせいで諦めた全部を、今の私が取り戻しに行く。」 この曲は、過去の私が、今の私に向けて書いた手紙のような曲です。「私の代わりにケーキを食べて」「私の代わりに笑って」。 かつて掴めなかった幸せも、自分の手で壊してしまったチャンスも、今の私が全部代わりに掴み取りに行く。 もし、あなたにも「自分のせいでダメにしてしまった」と後悔している過去があるなら。この曲が、今のあなたを動かす力になりますように。


秋みたいに
rirugiliyangugili
次世代アーティスト・rirugiliyangugiliが、新曲をリリース。 本作は「秋のように短い物語」をテーマに、儚さと余韻を繊細に描き出した一曲。限られた時間の中で交差する感情や記憶を、独自のリリックとメロディで表現している。 プロデュースにはNEMLANDとyakが参加。両者の洗練されたサウンドメイクが、楽曲の持つ叙情的な世界観をより一層引き立て、シンプルでありながら深みのある音像を構築している。 静けさの中に確かな存在感を宿す本作は、rirugiliyangugiliの新たな側面を提示する重要な一曲となっている。


君の夢は僕の夢で僕の夢は君の夢
仏師
仏師 一年振りの新曲。 夢を忘れないで。 寂しくなったり、不安になったら聴いてよ。 音楽は君を忘れない、君は音楽は君を離さない。 いつもありがとう。 愛してる。


HADES:THE RESURRECTION
妖精帝國
妖精帝國 第拾四回公式式典『Hades The Resurrection Tour』の開催に向けたリードシングルとなる、最新アンセム。 かつての『Hades:The rise』から始まったハデス・サーガの「復活」にして「集大成」を象徴する一曲。 現在、バンドは『妖精帝國 Mode:HADES』を標榜し、より攻撃的かつ先鋭的なモードでライブと楽曲制作を遂行している。 進化した妖精帝國第参軍楽隊の「現在地」を冷徹に、そして鮮烈に刻みつけた本作は、これからの妖精帝國が進むべき道を示す重要な宣伝布告となるだろう。


Platonics
TEN'S UNIQUE
TEN’S UNIQUE × Lara Jarrell によるコラボレーション楽曲「Platonics」。 内面と現実、痛みと解放、その中で揺れながらも進む精神の旅路を描いた一曲。 繰り返される「歩いた先 現れる扉」は、 意識の階層を抜けていく静かな通過儀礼のようだ。 水が手から手へと流れるように、goodなvibeは連鎖し、 個の感情はやがてゆっくりと境界を失い、collectiveへと溶けていく。 恐れを手放し、揺れを受け入れた先に現れる“次の扉”。 それは終わりではなく、いつだって始まり。


Moulin Rouge
Linus
Linusが放つ「Moulin Rouge」は、夜の静寂に溶けていくようなAlternative R&B。ただ純粋に満たし合う、二人だけの濃密な時間。しかし夜明けとともに、それぞれの日常へと戻っていく。そんな期限付きの逃避行を、繊細かつ官能的に描き出す一曲。


Butterfly
ANAIS
自主制作リリースした楽曲「Super Girl」がTikTokを中心に話題となり、Spotifyバイラルチャート総合2位を記録し、TikTokを中心に話題を集めたシンガー・Anaisの最新シングル「Butterfly Girl」は、都会的で洗練されたサウンドが印象的なアーバンポップナンバー。 跳ねるようなビートと重厚なベースラインが印象的なトラックに、ANAISの表情豊かなボーカルが重なり、「自分のために輝く」という現代女性の自由で自立した価値観を表現している。 恋愛や周囲の期待に縛られず、自分のルールで生きる女性像を“Butterfly Girl”というモチーフで描き、気まぐれで自由、それでも誰もが目を離せない存在をキャッチーで中毒性のあるメロディとポップなリリックで表現。 SNS世代のリアルな感覚を取り入れたリリックと、クラブミュージックのエッセンスを融合したサウンドが特徴の、新世代フィメールポップのアンセムとなる一曲となっている。


PianissimoPage15
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page15は水滴の音とフェルトピアノによるインプロヴィゼーション。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Feel The Fire
1SHINE
情熱が不安を突き破る瞬間を描いたポップロックアンセム。 エネルギッシュなボーカルとエモーショナルなメロディが融合した、前へ進む力をくれる1曲。


Drivin' Darlin'!!
コアラモード.
軽やかなドライブの高揚感と恋のときめきを重ね合わせた、ポップで心弾むラブソング。何気ない時間さえ特別に変わっていく、二人だけのきらめく瞬間を描いている。


All I Want
LOCAL SOUND STYLE
年始に15 年振りとなる新曲をリリースし、シーンの話題をさらったJAPANESE EMO シーンの雄「LOCAL SOUD STYLE」。怒涛の快進撃を続ける彼らの新曲は、華麗なコーラスワークと普遍的なグッドメロディが交差する、 シンガロング必至のアンセム!


Heavy Rain
Ryosuke Kojima
前作「Momentum Shift」が話題のクロスオーヴァーバンド「Still Caravan」のメインコンポザー、Ryosuke Kojimaのニューシングルは、疾走感に満ちたClub Jazzチューン!


くだらん!
Pastel Tang Club
トリプルギター編成の特性を最大限に活かし、両翼から繰り出されるギターリフの応酬が絡み合うダンスパンク・ナンバー。身体が自ずとBPM149に同調していく。高揚感に満ちた一曲。無敵モードに入りたい方はぜひお聴きください。


私の星
Fukumoto Nao
今作は「そのままの自分でいる」というテーマを歌った楽曲。 ”そのままの自分でいる”と決めた先の日々はどうなっていくのだろうという、期待や不安が入り混じった心情を繊細に表現している。 プロデューサーにはこれまでと同様にKannon Priceを迎え、キーボーディストにはASOUNDなどで活躍中のCoutaも参加し、儚くも力強いエモーショナルなサウンドが印象的な一曲となっている。


UNDER THE MOON
MEZZ
シンガー/ラッパー・mezzとラッパー・ONJUICYが共演曲「UNDER THE MOON」をリリース。 二人は2024年にインドネシアのバリ島で行われたSuara Festival 2024への出演を皮切りに行ったアジアツアーを共に経験しており、本作はその旅の記憶を思わせる空気をまとった一曲となっている。 トラックはデビュー曲からmezzの代表曲を数多く手がけてきたプロデューサーであり、《ラップスタア誕生》や《Red Bull RASEN》へのビート提供のほか、LANAやBenjazzyなどのラッパーのプロデュースも手がけてきたdubby bunnyが担当。UKドラムンベースの系譜にあるLiquid Funkのメロウなコードワークを軸に、夜の都市を思わせる浮遊感のあるサウンドが広がる。 ツアーの記憶を思わせる「Link up バリのpool side」といったフレーズを交えながら、mezzは月明かりに照らされた旅先の夜の風景をエモーショナルに歌い上げる。一方のONJUICYは、グライム由来の高速ライミングで「月にかわってmosh pit」「月野うさぎを get it」といったユーモラスなフレーズを畳み掛けつつ、「俺らこのままで いいのかって話」というラインで熱狂の中にふとよぎる不安や焦燥感も描き出している。 夜の街、ツアーの記憶、そして月明かりの下で共有される時間。「UNDER THE MOON」はmezzとONJUICYが旅の途中で見てきた景色や感情を静かなグルーヴの中に封じ込めた一曲となっている。


Revive
Frozen Gap
流麗なシンセポップからUK/USインディまで自由奔放なクリエイティブを続けるFrozen Gapのニューシングル 。今作「Revive」は、The Strokesをはじめとする2000年代ガレージロック・リバイバルを彷彿とさせる、ソリッドなギターサウンドが特徴 。ザラついたバンドサウンドの熱量の上で、Frozen Gapの真骨頂である「切なくも美しいメロディ」が鮮やかに駆け抜ける 。キッチンでのプリンの奪い合いという極めてパーソナルな日常から、北極星を見上げる広大な星空へと繋がり、不確かな世界でも「君となら何度でも立ち上がれる(I revive with you)」という強い意志を歌い上げる。演奏からミックスまでを一貫して自身で手掛けるスタイルを活かし 、初期衝動的な熱量をそのままパッケージングした、エモーショナルな一曲。


Honey
Wednesday Wonderland.
“Honey”と題した本Singleは、「彼女のスイートさ」についての歌ではなくむしろ「彼女がスイートではいられない瞬間」についてのラブソングである。人は多面体であり、一つの角度からだけでは見えない。笑顔も、不機嫌も、沈黙も、すべてが本当の君である。リリースと同時に公開のミュージックビデオでは、「彼女」が甘いものを食べるシーンが続くが、満面の笑顔と、誰にも見せない不機嫌な表情が交互に描かれている。たとえ君の本性が何だったとしても、目を逸らさず向き合いたいという想いが本楽曲と、MVに込められている。 「ハニー、僕と来て。たとえ君が甘ったるくなくてもそばにいるよ。だって人生はビター・スウィートだろう。」


Suehiro Overdrive
Kotetsu Shoichiro
BPM115の日本語ラップ×チルなアシッド・ディスコビート。四国出身のKotetsuが、同郷のとある芸能人の騒動を着想に、人生と運命の皮肉をラップで悲しみ、笑い飛ばす。海沿いのドライブや、晴れた日の野外でのリスニングに。ひねくれたラップを好むオルタナティブ/アンダーグラウンド志向のリスナーに。


Miss U Darling (feat. LITA)
Shizq
新進気鋭のソロアーティストShizqが、若者を中心に絶大な人気を誇るシンガーLITAを客演に迎えたコラボシングル。 終わってしまった恋に残された想いを、ShizqとLITAがそれぞれの感性で描いたエモーショナルな一曲となっている。 二人の感情が溢れるリアルなリリックと、切なさを帯びたメロディが、消えない恋の記憶や後悔を繊細に表現。 率直な言葉と胸に残るサウンドが、愛した人との終わりに寄り添うラブソングに仕上がっている。


POPS (feat. Kuroyagi & Karavi Roushi)
Simoda Kaito
昨年EM Recordsより『BLADE N』を連名で発表したKaravi Roushi & Aquadab両者を客演、プロデューサーに、更に同作への参加やシンガーソングライターrowbaiとの共作『Dukkha』のリリースなど多方面で話題を呼ぶKuroyagiを迎えたSimoda Kaitoの1st single Aquadabらしいシグネイチャーが効きつつ、キャッチーで疾走感のあるトラックが特徴的なミュータントトラップ『POPS』 Super Lightsからリリースされる当楽曲は5 Star Cowboy、PICNIC YOUで活動するSimoda Kaitoの初ソロ名義リリース。


Niitsugawa neighbourhood
Tyga Ichinose
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から精力的にリリースを重ねているビートメイカー〝Tyga Ichinose〟と新潟出身のアーティスト〝Naohiro Hara〟によるコラボ曲『Niitsugawa neighbourhood』をリリース。 柔らかなビートに包まれたメロディはどこか甘酸っぱく、 放課後の帰り道や夕暮れの川沿いを思い出させるような温度を持っている青春Lo-fiインストです。 日常の断片を静かに重ねながら“青春の記憶”をそっと呼び起こす1曲。


鮮肉店 freestyle
Filix王
Filix王、「鮮肉店freestyle」リリース 同時公開のMVは“漢kitchen”のパロディ「王kitchen」を公開。 前作の勢いもさることながら、早くも今年4枚目のシングル。 本作では、日常の風景を背景に、遊びと制作が地続きになった現在地をラフに切り取りながら、シーンへの違和感や自身の立ち位置をユーモアと皮肉を交えて描き出す。 また、“誰かに似ている”という評価や表層的なスタイルへのアンチテーゼに加え、某フェスへの異論もにじませるなど、シーンそのものに対する視点も提示。ポップとアンダーグラウンドの境界線を越境するFilix王ならではのスタンスを打ち出した一曲だ なお、前日20:00にはミュージックビデオも公開。惜しまれつつ配信終了した「漢kitchen」をオマージュし、スーパーで手に入る安価なステーキを高級レストランさながらに仕立て上げる内容となっている。 ダブルミーニングも織り込み、タイトル「鮮肉店freestyle」とリンクする構成となっている。


F.B verse spit
AUDIO RADICAL
『ラップスタア2025』の応募動画から話題を集め、セレクションサイファーにも進出し、大きなバイラルを生んでいる気鋭ラッパー HIZAGUTYA と、レジェンド級のベテランから期待のホープまで垣根なく手がけるプロデューサー AUDIO RADICAL が放つブーンバップ。 思わずつんのめりそうになる、変則的にチョップされたギターループに、HIZAGUTYAの粘着質なフローがからみ合い、中毒性は抜群。 ヘビーなドラムスが自然と首を振らせ、HIZAGUTYAのユーモア溢れるリリックが聴き手を突き刺す一曲。


Subway!!! (Co Klout$ remix!!!!!)
Has-ki
福岡県福岡市を拠点に活動するラッパーHas-kiが、2025年9月にリリースしたアルバム「Abnormal」に収録されている楽曲「Subway!!!」のRemixを突如リリース。トラック&ミックス・マスタリングはHas-kiの楽曲ではお馴染みのCo Klout$。リリース日もCo Klout$が東京の笹塚ボウルで行うリリースパーティーのイベント開催中にされるようになっているなど、サプライズ要素満載となっており、原曲とは似て非なるアップテンポかつシンプルながら、どこか普段聴きしやすくナチュラルな都会的なサウンドでより「地下鉄」の要素を感じられる作品となっている。


ウィーアー! (Cover)
リアルピース
リアルピースが、国民的テレビアニメ『ワンピース』の主題歌として長年愛され続けてきた名曲「ウィーアー!」をカバー! 原曲が持つ高揚感あふれるメロディと、未来へ踏み出す勇気を後押しする普遍的なメッセージを大切にしながら、リアルピースならではのフレッシュで力強いボーカルによって新たな息吹を吹き込んだ一曲となっている。 アレンジでは、キックとベースを中心に低域をしっかりと強調した現代的なミックスバランスを採用。 スネアの抜け感やシンセによる広がりのあるサウンド設計により、ストリーミング環境でも存在感のある音像に仕上げている。 また、コーラスを厚く重ねることでサビの一体感と多幸感を強調し、リスナーが自然と引き込まれる構造となっている。 リアルピースは、活動を通じて仲間を集めながら一歩ずつ歩みを進めてきたグループであり、その姿は『ワンピース』が描いてきた"仲間との出会い"や"成長の物語"とも重なる部分が多い。 だからこそ本作は単なるカバーにとどまらず、グループ自身のストーリーと重ね合わせたリアルな表現として昇華されている。 仲間との絆や冒険への期待を描いた楽曲の世界観はそのままに、今を生きるリスナーへとダイレクトに届くよう再構築されており、初めて楽曲に触れる世代にも、原曲を愛してきたリスナーにも響く仕上がりとなっている。 リアルピースの持つまっすぐな表現力とエネルギーが楽曲に新たな息吹を与え、聴く人の背中を押す"新たな冒険のアンセム"として、今後のさらなる広がりが期待される。


NOTHIN' 2 PROVE
Kaikun
Kaikunの最新シングル「Nothin’ 2 Prove」は、彼のサウンドの進化を自信に満ちた形で示す一曲となっている。R&Bとヒップホップを融合させた本作は、スムースでありながらも力強いインパクトを持ち、楽曲の展開とともにリスナーを惹き込み続ける。Kaikunによるシルキーなボーカルと重層的なハーモニーに加え、A.G.Oによるパンチの効いたプロダクションが相まって、洗練された音像を生み出している。 鋭く正確なラップフロウとメロディアスなボーカル表現を兼ね備えた「Nothin’ 2 Prove」は、KaikunとA.G.Oの両者にファンが期待してきた魅力を体現する一曲だ。彼らのアーティストとしての成長とケミストリーが際立つ、完成度の高い統一感あるサウンドに仕上がっている。 4月10日にリリース予定のKaikunのアルバムに先駆けた最後のシングルとして、本作は今後の作品の方向性を提示する重要な楽曲となっており、完成されたスタイルを提示すると同時に、フルプロジェクトへの期待を一層高める内容となっている。 フレッシュでダイナミック、そしてリプレイ必至のヒップホップ/R&Bトラック——「Nothin’ 2 Prove」は何度でも聴きたくなる一曲だ。


青き衣 (feat. 森田くみこ)
DARTHREIDER
その者、青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし。 乱世の今、全人類が直面しながら避けているのが気候変動だ。毎年、今年の夏は暑いと繰り返すうちに命の危険に関わる気温になり、台風や竜巻が頻発し、海面が上昇し氷が溶ける。 僕らの次の世代にこの問題を丸投げして良いのか? Cosaqu(梅田サイファー)によるメロウなビートの上でダースレイダーのラップと森田くみ子の歌が警鐘を鳴らす。その先で青き衣を着た子供たちが踊り始める。


スーパーヒロイン (acoustic ver.)
平成フラミンゴ
幼馴染女性2人組のYouTuber『平成フラミンゴ』のNICOとRIHOによる初のリリース楽曲“スーパーヒロイン”のacoustic ver.を活動5年目の節目でリリース。小学1年生の出会いから平成フラミンゴ結成までの思いを綴った1曲。


雨の日の散歩 (feat. RITTO)
ANJI
2025年春、京都octave。はじめて出会ったANJIとRITTOは、セッションの中で自然と響き合った。その余韻のまま、滋賀のレゲエサウンドROAD CREATIONのミスターの導きにより、この作品はかたちになる。ANJIの楽曲「雨の日の散歩」に、沖縄のラッパーRITTOが声を重ねることで、静かな日常にもうひとつの視点が灯る。朗読とラップ、そして音が交差し、やわらかく広がっていく一曲。サウンド・ディレクションはCOMPUMA、ミックスとマスタリングはhacchiによるもの。アートワークはGiant-Xが担当。温かく、やさしい言葉と音に包まれるひとときを、ぜひ。


Teleportation
ねこやな
ねこやなが放つ、狂気とポップスが交錯するSFラブストーリー。 2部構成となるスプリットアルバム『SOMEWHERE DOWN THE MIDDLE』より、前半「ACT」を飾る先行シングル。 「怖い・不気味だけどポップス」という今作のアルバムテーマを象徴する本作は、遠距離恋愛中の彼女の元へ「テレポート」する力を得た少年の、次第に能力の歯車が狂い、悲惨な結末へと向かっていく様を楽曲展開で表現している。 エレクトロポップスをベースに、今風の歪んだサウンドや奇妙で予測不能なドロップを融合。パワフルでありながらどこか神秘的な、中毒性のあるトラックに仕上がっている。


miracle (feat. Anoice, Takahiro Kido & Yuki Murata)
films
このサウンドは、まさに奇跡。 独自の言語を使用するヴォーカリストFilmsを中心とした同名ダークファンタジーミュージックユニットFilmsによる、2026年4月23日にリリースされる5thアルバム「maze sleeper」からの先行シングル。 今回のニューアルバム「maze sleeper」は前作「at the deep end」と同様にシネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースを手掛けており、今回の先行シングル「miracle」は、Filmsの囁くようなポエトリーリーディングなメロディー、AnoiceのYuki Murataが奏でるミニマルなピアノ、そして同じくAnoiceのTadashi Yoshikawaによる躍動感なドラムを特徴とした新しいFilmsのサウンドを象徴した名曲です。 また、今作では同じくAnoiceのTakahiro Kidoがアナログシンセサイザーや足踏みオルガンなどのレトロな楽器を大々的に取り入れ、さらにレコーディングしたすべての楽器に空間系のエフェクト処理を行うことで、儚さを抱えながらもエネルギーを感じるサウンドに仕上げています。 前作から3年ぶりに届けられた、新たなFilmsの名曲です。


Red Coder "anemone" (Cover)
MiMi-C-RADLE
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはMiMi-C-RADLE(工藤晴香、むらみー、生田輝)。 Pre-Master Version


リリテアの歌
リリテア(CV:若山詩音)
TVアニメ「また殺されてしまったのですね、探偵様」のリリテア(CV:若山詩音)が歌うエンディングテーマ。作詞・作曲・編曲は「また殺されてしまったのですね、探偵様」原作者の てにをはが担当。


プリンセスコネクト!Re:Dive PRICONNE CHARACTER SONG 59 Shake Your Peach♡
ワカナ(CV:石見舞菜香)、シオリ(CV:小清水亜美)
「プリンセスコネクト!Re:Dive」挿入歌


ギャラクシー☆ビーム
双星すばる(CV:安 雪璃)
「うたの☆プリンセスさまっ♪BACK to the IDOL」より、双星すばるの1stシングルが発売決定!コミックのストーリーとも連動した「ギャラクシー☆ビーム」を配信でお楽しみいただけます!


ジャックジャンヌ ドラマCD「あらた森の蟲退治」
立花希佐(CV.寺崎裕香)、高科更文(CV.近藤孝行)、睦実 介(CV.笠間 淳)、根地黒門(CV.岸尾だいすけ)、白田美ツ騎(CV.梶原岳人)、織巻寿々(CV.内田雄馬)、世長創司郎(CV.佐藤 元)、鳳 京士(CV.室 元気)、オナカ(CV.貫井柚佳)、他
小説『ジャックジャンヌ ―夏劇―』より、クォーツ生が過ごす波乱の夏を描いた物語『あらた森の蟲退治』がパワーUPしてドラマCD化!クォーツ生7人が歌う書きおろし&録りおろし公演曲『あらた森のあらた』も収録!


バタフライ・エフェクト
蒼空ユニバース
「バタフライ・エフェクト」とは蝶の羽ばたきのようなごく小さな出来事が、長い時間をかけてめぐりめぐり、最終的に予測できないような大きな結果(例えば竜巻)を引き起こす可能性があるというものです。この歌は普段ふざけあっていた男の子と女の子がふとしたことから関係が壊してしまってそれに後悔するわけではなくこれまでのふざけた日常こそが小さな積み重ねでそれが楽しかったんだってだからこの小さな出来事に自信もっていいことも悪いこともあるかもしれないけどこの積み重ねを大事にしていこうってことを初恋をモチーフとして初々しさを出しながら歌ってます!


フリカケ☆Happiness (feat. GUMI)
Sairei
フリカケを再評価する。 ファンタジー要素や恋などのポップな概念も取り入れつつ、 フリカケと人生を肯定するSaireiの60曲目、渾身の意欲作。


Self-Destructive Girl
EMIRI
Self-Destructive Girl is the story of a girl who's been through so much heartbreak that now she sabotages every relationship she's in. She hurts others before they have a chance to hurt her. An extremely 2000's style pop punk song that will feel nostalgic for anyone missing that style of music!


黒薔薇ノクターン
うどんタイマーP
タイトル:黒薔薇ノクターン・ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/mylist/20661414・YouTube:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP・ダウンロード&ストリーミング KARENT:https://karent.jp/artist/pp000845ニコニコ動画にてうどんタイマーP51作目になります。ヤンデレ曲を作りました。★Words & Music:うどんタイマーP mylist/20661414 X:https://x.com/shunband コミュ:co353104★Character Illust:奏音 X:https://x.com/kanon_mikukanon●YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP●ボカロ楽曲レーベルKARENT:https://karent.jp/artist/pp000845


コロツケ (feat. 初音ミク)
Lo-+
日常の一瞬の知覚をトリガーに、思考の断片をそのまま音像化。 ローファイな質感とリズムの反復によって、内面的なノイズを立体的に表現した実験的トラック。


My Music, My Soul
Bo Roc
ウエストコースト・ヒップホップの伝説的なグループであり、ヒップホップ史に残る名曲“Summertime In The LBC”で知られるThe Dove Shack(ダヴ・シャック)の中心メンバーであり、Foesum“In The Wind”やE-40“Things Will Never Change”など数々の名曲に参加し、印象的な歌声を披露してきたBo Roc(ボー・ロック)の2010年にインディペンデント・リリースされた傑作ソロ・アルバム『My Music, My Soul』が待望の国内盤仕様でCDリイシュー! The Dove Shackのメンバーとして、または数々の客演でウエストコースト・ヒップホップ界隈を中心に幅広く人気を博したBo Rocが満を持してリリースした初のソロ・アルバムながら、完全インディペンデントなリリースということもあってリリース後に即入手困難となって高騰化してしまっていた作品だけに世界中のマニアにとっては待望のリリースになるはず!内容もSnoop DoggやBad Azzらが参加し、スムース~メロウ系のグッド・チューンが詰まっており、ボーナストラックとしてThe Dove Shack“Summertime In The LBC”のリミックスも収録と間違いナシ!


愛故に...
いざ参らん
2023 年に戦国武将の魂を継ぐ戰の姫として降臨。 PUNK ROCK の精神を基盤に生のバンドサウンドと和楽器打ち込みの融合を完成させ、様々 なジャンルを取り入れた楽曲と LIVE 感で各地のライブハウスで拳を上げさせてきた。 2025 年 1 月にキャリア初のワンマン LIVE を大須 ell.SIZE にて大成功を収めると勢いを落と す事なく新メンバー2人を追加し。セルフタイトル「いざ参らん」を MV 発表。 この夏、様々なフェスに出演。圧倒的インパクトとエンタメ性を盾に 5 人の高い歌唱力にて絶 大なインパクトを残した。 歴史の中でも人気の高い戦国時代を舞 台に繰り広げられる楽曲の世界観と天下 統一を成せなかった武将たちの魂の叫び にも似たエモーショナルなステージはフロアで初対面だったはずの人と人とを繋 ぐツールにもなりつつある。 アイドルという存在を超えた域に入るべ く日々進化中。最高で最強の LIVE( 戰 ) を目指して戦い続ける!2026年10月9日(fri)名古屋大須Electric Lady Landにていざ参らん3周年記念ワンマン「本丸大炎上」を開催!


BLEEDING TATTOO
VINII
“GIRLS NOISE”をコンセプトに掲げるガールズユニット〝VINII〟による新曲『BLEEDING TATTOO』をリリース。 新曲は鋭利なHard Technoサウンドの上で、 「痛み」を肯定する思想を叩きつける一曲。 成功の裏側に必ず存在する“痛み”"傷跡"“苦痛”をノイズに乗せて昇華するエネルギーとして描き、 痛みさえも武器に変える覚悟を、圧倒的なサウンドで突きつける。


ぽっぺんLOVE
すーぱーぷーばぁー!!
「やろうと思えばなんでもできる!」を合言葉に、関西を拠点として活動する8人組アイドルグループ、すーぱーぷーばぁー!!(通称 すぷば)が2026/4/21に待望の全国流通盤シングルをリリース!CDリリースに先駆けて表題曲「ぽっぺんLOVE」を配信先行リリース!ライブでもお馴染みのアッパーチューンで、リスナーの熱量を最高潮まで引き上げる楽曲です!


朝陽
平野友里
セルフプロデュースのソロアイドルとして活動する平野友里(愛称:ゆり丸)が、2026年4月4日(土)に4曲入りシングル『朝陽/あ!さひ』をリリースする。 本作には、平野の地元・千葉県旭市をテーマにした4曲を収録。 地元への想いと母、ファンへの感謝をまっすぐに歌い上げた「朝陽」と、そのインストゥルメンタル版に加え、旭市の魅力を親しみやすく届けるポップな観光ソング「あ!さひ」、さらにそのリミックス版を収めた作品となっている。 また、リリース同日の4月4日(土)には、旭市、市内施設、JRなどの協力のもと、全編旭市で撮影された「朝陽」ミュージックビデオも公開予される。 平野の出身中学校での歌唱シーンに加え、旭市の公式キャラクター「あさピー」が出演するなど、地元への想いとつながりを色濃く映し出した映像作品となっている。


リングの上にも三年 ~All Along The Way~
アップアップガールズ(プロレス)
「リングの上にも三年 ~All Along The Way~」 “アプガ・ボンバイエ”のコールから始まる、michitomoが作詞・作曲を担当したアップアップガールズ(プロレス)の2020新曲。グループ結成から3年を経て、たくましさを増したメンバー3人を反映するようなタフでパワフルな1曲となっている。疾走感溢れるメタリックなサウンドで、痛みを感じながら自らがみんなの勇気を与える存在になると力強く歌唱。ブレイクからのラストサビでは“もう私達は迷わない 大きく息を吸い込んで上へwayへ”と自分たちの決心を歌に込める。壮大でドラマチックなプロレスアイドルナンバー。


The Untold Tales of the Unspoken Trails
ILL JOINT 2089
The Untold Tales of the Unspoken Trails (2026) By: ILL JOINT 2089 and Hanzo Reiza All Tracks Produced by: Bugseed Recorded, Mixed, and Mastered by: Hiroki Wada (Studio 246) Cover Art by: CAYNN ILL JOINT 2089: YAMANE, JUMBO, KEMURI-KURAGE aka KRG, CAYNN, JAM$, TAISHI'S from EVC, and ELOQ "Open Sesame" Climb down to この世界に Where the unspoken trails meet


Rap about Me!!!
レイジ
数々のMCバトルで優勝し、眩いばかりの輝かしい実績と、クスッと笑えるユーモア溢れるリリックで、生粋の【大阪代表】であるラッパーのレイジより文字通り「自己紹介」であり名刺がわりの1曲が届いた。 Rapで自己紹介と最近ではあまり耳にしなくなった内容をレイジらしく現代にフィットするリリックとフロウで見事に完成させた。 自分の意見や考え、趣味趣向を見事にマッチングさせ、ただの自己紹介ではないむしろレイジ本人のアンセム的要素を多く含み、ヒップホップ含有量もそれに比例して多くなっている。 ・オレは回さない仲間とハッパ8×8ならば64 ・"推しの子"よりも好きなの吉本 ドリルなら"センチ"よりもすっちー 好みのビートはMustard ありのままで Let it go 松たか子 ・他の誰とも比べられない 人より靴のサイズ デカい ABCマート NIKE 28 楽しい時間とReebok はかない など随所に散りばめられたパンチラインと共に、かなり精巧に考えられたリリックには脱帽だ。 MCバトルでの幾多の功績をひっさげ、少し味気なくなって来てしまった日本語ラップに一石を投じる準備は整った。 あとは全国にレイジ節を定着させるべく、大阪から飛躍を誓う。


SICKO MODE
Madaler kid
日本生まれ、鹿児島県出身。現在は神奈川県横浜に拠点を置き、全国でコアなファン達を増やし続けているMadaler kidの今年2作品目のシングル「SICKO MODE」自分の中に眠る怒りと、彼の二面性を楽曲にした今回のシングルは、のちの「ALL MAD PRESENTS」に繋がる。


El dorado
LISA YOSHITOMI
大切な存在を亡くしたアーティスト・LISA YOSHITOMIが、「来世でも、そして叶うなら今世でも再び巡り合いたい」という切なる願いを込めて制作した楽曲「El dorado」を発表した。 タイトルの「El dorado」はスペイン語で“理想郷”を意味し、本作では大切な人と再会できる世界の象徴として用いられている。喪失と再生、そして時空を超えた再会への希求をテーマに、内省的でありながらも力強い表現が展開される。 本作は、ヒップホップと能楽という異なる文化領域を横断する意欲的なコラボレーションでもある。現代的なビートと言葉のリズムに、日本の伝統芸能である能楽の精神性と様式美を掛け合わせることで、時間軸や生死の境界を越える本楽曲のテーマを、より立体的に表現している。 ミュージックビデオは、本人が入門している能楽から着想を得て制作された。能舞台が「あの世」を模した空間であるという思想にインスピレーションを受け、実際の能舞台で撮影を敢行。高校という現実世界のシーンと、大切な人に会いに行く「あの世」としての能舞台のシーンを交差させることで、現実と非現実の鮮烈なコントラストを生み出している。 なお、本作は楽曲制作にとどまらず、絵コンテの作成からミュージックビデオの撮影・演出に至るまで、すべてLISA YOSHITOMI自身が手がけたセルフプロデュース作品となっている。 楽曲「El dorado」は、喪失の先にある希望と再会への祈りを、ヒップホップと能楽という異文化の融合によって提示する意欲作である。


PM 5:45
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single第5弾「PM 5:45」がリリース!!! 今日もいつもと同じ帰り道。この曲があればいつもより心地いい景色、味わいが増す1日への感謝。いつもと違う表情を見せる、彼らの新しい一面をぜひ味わって頂きたい... そして4/19日にお待ちかねのニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」を遂にリリース!!! 追って詳細公開予定、引き続きCheckよろしくお願いします。


ブルーベイビー
Obihiro Cyber Romance Polis7
Obihiro Cyber Romance Polis7によるシングル「ブルーベイビー」は、 届かなかった気持ちと、それでも残り続けるやさしさをテーマにした一曲。 余白を活かしたサウンドの中で、 言葉にならない感情や距離感を静かに描いている。 強い展開を持たず、日常の中に溶け込むような感覚を大切にした、 “曖昧さの心地よさ”を提示する作品。


I. C. B. (A to B Mix)
Tomoki Hirata
ついに公開、I.C.B. アナザーミックス! 1998年ロンドンのBoundary Row Studioでレコーディングされた もうひとつのI.C.B.に”A to B Mix”と名付け、 27年の時を経てリリースすることになりました! 前半はパーカッシブなビートとエレクトリックなクラビが織りなす構成。 そして後半は、あのハードなグルーブが戻ってくるというユニークなサウンドは、 今聴いてもエキサイトすること間違いなしです!


A KIND OF DIMENSION
Ably
Ablyの最新アルバムは、トラップを主軸に、ヒップホップにおける「価値」「スタンス」「美学」を描いた全10曲・約30分の作品。派手な誇示ではなく、本質的なものを選び取る感覚をフレックスとして提示し、USヒップホップの文脈を踏まえた洗練されたムードで構成されている。


THE AWAKENING
Mj Boo
EP「THE AWAKENING」は、 これまでの Mj Booのスタイルを確立させた一作。まだ成長過程にあるからこそ生まれる 若さと勢い、リアルなエネルギーが詰まっている。先行配信された「DTKC」では、 GREEN KIDSの Crazy-K を迎え話題に。 地元・浜松市を背負い、全国へ。 Mj Booの覚醒の始まりを、ぜひ感じてほしい。


Cherry Blossom
Grey October Sound
やわらかな春の気配をまといながら、静かに始まるローファイサウンドです。ピアノの穏やかな旋律がゆっくりと広がり、まるで春風が街の中を通り抜けていくように、軽やかな余韻を残します。やさしく繰り返されるピアノのリフレインは、満開の桜の花びらが空を舞いながらゆっくりと落ちてくる情景を思わせ、穏やかな時間の流れを描き出します。強い主張や派手な展開に頼ることなく、淡い色彩のような音の重なりが、春という季節の静かな美しさをやわらかく映し出していきます。穏やかなビートと温もりのある音色が重なり合い、まだ少し冷たい空気の中に感じる春の香りをそっと表現しています。桜が咲き始める頃のやわらかな光、風に揺れる枝、遠くから聞こえる街の気配。そうした穏やかな情景がゆっくりと浮かび上がり、聴く人の心をやさしく包み込みます。季節が静かに変わっていく瞬間のような、やわらかく落ち着いた空気感を持つサウンドです。日常の合間にそっと流すことで、春のやさしい空気を感じられるような、穏やかなひとときを届けます。


Squall
Kaine dot Co
Kaine dot Co が 映像ディレクター Spikey John の主宰するレーベルSpikeyJohn Recordsからシングルをリリース。 4年ぶりとなる本作はJerkビートにKaine dot coのメロディック過ぎないラップが絶妙にマッチした楽曲となっている。 このUK Undergroundを連想するトラックはDJ UPPERCUTが手掛けている。


Don't Need Ya Power / Farewell, Real Me
BALA SBKN
2度目のワンマンライブを成功に収めたBALA SBKNによる、約半年ぶりのニューリリース。 本作は両A面シングルとして、3ヶ月連続配信の第一弾となる作品。 代表曲「流星」はサブスクリプション総再生数500万回を突破。 さらに、HIPHOP界の新星X 1arkを客演に迎えた「Lonely Star」は10万再生を記録している。 これまでにCIMBAやCHEHONとの共演をはじめ、河野聡太やNutsモデルあんへの楽曲提供など、ジャンルの垣根を越えた活動を展開。 加えて、「UMB GROUND CHAMPIONSHIP 2022」準優勝や「フリースタイルダンジョン」ラスボス到達など、バトルシーンでも確かな実績を残している。 本作は、前作アルバム「Farewell, Real Me」リリース後から2度目のワンマンライブを経た心境の変化、そして現在のHIPHOPシーンに対する疑問や警鐘を表現した、二面性を持つ両A面シングルとなっている。


No License
HolyZen
兵庫発、17歳の注目株ラッパーHolyZenと、MC TYSONやAIへの楽曲提供で知られる関西のプロデューサーDon Kim(DJ ACKO)によるプロジェクト第1弾シングル。 HolyZenのフレッシュなリリックと、明るさの中に哀愁を滲ませたFuturistic Trapビートが融合し、メロディックかつスピットなフローが際立つ楽曲に仕上がっている。 群雄割拠のシーンに新たな風を吹き込み、HolyZen x Don Kimのプロジェクトのこれからの飛躍を強く期待させる、スタートダッシュにふさわしい一曲。


2K26 Freestyle
Takm
大阪を拠点に活動するラッパーTakmと、Charluなどの楽曲を手がけたフランス出身のビートメイカーspeace88による初タッグ作品「2K26 Freestyle」 本作はタイトル通り、Takmがフリースタイルで一晩のうちに書き上げたリアルな一曲。 眠れない夜の中で生まれたリリックには、現状への違和感、シーンへの挑戦、そして自分自身とのレースを続ける覚悟が刻まれている。 「J-Rapでは響かない」と言い切る視点、Loyaltyを軸にしたスタンス、仲間と成り上がるvision、日常と音楽を行き来しながら磨き上げたスキルと衝動が、そのまま落とし込まれた生々しいフロウが特徴だ。 さらに本作は、レコーディング、ミックス、マスタリング、グラフィックデザインまでの全工程をTakm自身が担当。 表現のすべてをセルフメイドで仕上げた、純度の高い一曲となっている。 これはまだ序章。 “2K26”の中心に向かう、確かな一歩になる作品だ。


Transparent Hour
Grey October Sound
Grey October Soundに所属するアーティストTransparentによる初のアルバムです。その名の通り、透明な空間を思わせる静かなトーンの中に、さまざまな色合いを持つ楽曲が丁寧に収められています。lo fiやchillを基調としたサウンドは、日常の何気ない時間に自然と溶け込み、心の輪郭をやさしく整えていきます。それぞれのトラックは異なる表情を持ちながらも、全体として一つの透明な世界を形作り、穏やかな時間をもたらします。時間の流れをゆっくりと感じたいときや、静かな余韻を大切にしたい場面に最適な一枚です。


One Night Make Love 2 (feat. Bazzroar, SLIM BOY & LAZZ)
KOZA BASECAMP
リリース説明文(国内向け) 沖縄市コザ発コミュニティスペース「KOZA BASECAMP」の企画。第二弾!! 一番街内にあるホステルに一泊し、KOZA BASECAMPのスタジオで一曲制作するという企画! コザの街の空気感があるからこそ出来上がる一曲をお楽しみに! 第二弾ゲストに ビートメーカー Bazzroar (バズロア)、沖縄県出身ラッパーにSLIM BOYとLAZZが参加! Powered by. Cignals


Bonbontree
FASM
FASM(HINATA.M)とEren isaac(KILLA TWIGGZ)のNo Side Music。 ダンサーを越えた唯一無二のアーティスト同士がタッグを組み制作された、聞くもの全てを踊らせるエキサイティングな楽曲。


SAWARUNA
coco.
ゲーム『東京サイコデミック』でエンディングテーマを務めたcoco. とABEMA番組「RAPSTAR2025」で頭角を現したHanemiiによる楽曲「SAWARUNA」の配信が決定。 プロデューサーにTougeを迎え、女性性を消費させるような売り方に頼らずとも、自分たちの表現で存在できるという想いから、“触れさせない価値と女性の強さ”をテーマに描かれた一曲となっている。 女性であるだけで、勝手なイメージを重ねられてしまうこの時代。 派手さや刺激だけが価値のように扱われ、軽く見られてしまう瞬間も少なくない。 でも、本当の強さはそこじゃない。 自分の表現を安売りせず、誰かの期待に媚びず、ただ自分のスタイルを貫くこと。 「SAWARUNA」は、同じ02世代のcoco.とHanemiiが提示する新しいスタンス。 女性であることは武器でも弱点でもない。 誰かの基準に触れさせない、自分たちだけの価値がある。 触れるな、決めつけるな、奪わせない。 静かに、でも確かに強く在るための一曲。


637 WITH U (feat. chilloud)
4mnjx
SoundCloudにてDEMO配信が行われていた4mnjx - 637 WITH U feat. chilloudがついにサブスクリリース!


Mebae
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single第4弾「Mebae」が配信スタート!!! 温もりを感じる風が吹く春。 そんな季節によく映えるAKILAのトラックにのせ、彼ららしい暖かい言葉遊びを繰り広げる。あなたの忘れていた何かが芽生えるよう、彼らは愛のある音楽を作り続ける。


早春ノ奏
K,O
冬から春へと移ろう「早春」をテーマにしたアンビエントEP。 本作は、植物の電気信号やフィールドレコーディング、プログラミングを用い、自然が生み出す音と人為的に構築された音が混ざり合うプロセスを通して制作された実験的な作品です。 芽吹きや雪解けの水、風や光のゆらぎといった自然現象は、本来、意図されることなく立ち上がるものです。 その“自ずと生まれる音のあり方”に着目し、あえて人工的な音と交差させることで、自然と人為の間にある新たな調和のかたちを探っています。 静かに重なり合う音の中に浮かび上がるのは、早春というわずかな時間に宿る、繊細で確かな生命の輝き。 その移ろいゆく風景を、音としてすくい取った作品です。


Soul Jam
Taiki Takada
Taiki Takada 1st Album “Soul Jam” 横浜出身のシンガー: Taiki Takada自身初アルバムとなる”Soul Jam” 今作品では”内省と変化”をテーマに彼のルーツであるR&B/SOUL/GOSPELを軸にメロウかつスムーズな1枚となっている。 【Taiki Takadaコメント】 このアルバムを作っていた約2年間は自分とは何かを深く考えることができました。この時代だからこそゆっくりと心の声を聞き、自分とリスナーへ向けたメッセージを込めた作品を完成させることができました。前を向いて生きるきっかけになってくれたら嬉しいです。


UGOKINBO TAPE vol.1
FOOLEE
FOOLEEによる『UGOKINBO TAPE』が配信開始 プロデューサーには、Red、ymd、Panikkが参加の全13曲収録


goodmotherfucker
suimu:
現在広島県を拠点に活動するsumiu:のニューEP。 本作には、Kokatu Testarossaがプロデュースした先行シングル「死神とダンス」や、3月にリリースされた「自由的な」を含む全5曲を収録。 不安定さや葛藤を抱えながらも前に進もうとする、sumiu:自身の姿を赤裸々に表現した作品となっている。


Mozart: Flute Concerto No.1, No.2 & C.P.E.Bach: Flute Concerto (Live)
キム・ユビン
肖像の彼方へ、新たなる創造 世界三大コンクール制覇の新星によるコンチェルト! 2014年ジュネーブ国際音楽コンクールで2位(1位なし)聴衆賞及び特別賞を受賞し、翌年にはプラハの春国際音楽コンクールで優勝。さらに2022年にはミュンヘン国際音楽コンクール第1位を獲得した、フルート界の新星キム・ユビンを招いたフルートコンチェルトの演奏会が待望のCD化。 アンサンブルofトウキョウの創立者・金昌国との深い絆から実現したこの共演は話題を呼び、多くの注目を集めました。 キム・ユビンの並外れたテクニックと音楽性の高さは、聴く者を驚愕させること間違いなし!圧倒的なパフォーマンスが会場を震撼させた瞬間を、このCDでぜひお楽しみください。
Bonus!

F. Couperin: Intégrale de l'oeuvre pour clavecin, Vol. 1
中野振一郎
Rococo playfulness, French sweetness, and an enigmatic mood—Shin-ichiro Nakano develops the evocative world of these unique and diverse works with fluid, increasingly mature expression and occasional glimpses of playfulness, imbuing them with depth and freshness. Shin’ichiro Nakano, clavecin Born in Kyoto in 1964, Shin’ichiro Nakano graduated from the Toho Gakuen School of Music in 1986, where he majored in early music performance. In 1990, he was awarded the Gold Prize at the Osaka Cultural Festival for his ambitious four-night solo recital series, A Journey Through European Harpsichord Music. His international reputation was cemented in 1991 after performing in the Couperin Cycle at the Versailles Early Music Festival in France; there, he was named one of the "Nine World-Class Harpsichordists," standing alongside the most distinguished masters of Europe and America. In 1992, he became the youngest soloist invited to the Berkeley Early Music Festival. Since then, he has continued to tour extensively throughout Europe, including appearances at Wigmore Hall (UK), the BBC Japan Season, the Leipzig Bach Festival (Germany), and in the Czech Republic. His performances have garnered widespread acclaim, described by critics as "an exceptional harpsichordist" and "a feast for the ears." Nakano has also earned a formidable reputation for his long-standing dedication to J.S. Bach’s Goldberg Variations. Critics have lauded his artistry, stating: "One is deeply moved by his sincere approach, depicting the world of each variation as faithfully as possible," and "Considering the legacy of his predecessors, Nakano’s interpretation—firmly grounded and resolute—carries immense conviction." His maturing interpretations continue to be highly anticipated by the musical community. His discography has been recognized with numerous prestigious honors, including the 38th Record Academy Award for the Goldberg Variations (2000), the 22nd Kyoto Prefecture Cultural Award (2003), the Grand Prize at the Arts Festival of the Agency for Cultural Affairs (2004), and the 47th Record Academy Award for The Queen’s Altar: Works by Purcell (2009). In 2010, he published the first harpsichord method book in Japanese, Let’s Play the Harpsichord: Masterpieces for Starting Your Dream Instrument (Ongaku No Tomo Sha). In July 2020, he launched a significant long-term recording project of the Complete Works of François Couperin at Salamanca Hall in Gifu Prefecture. Beyond his recordings, his lecture-recitals—featuring a broad repertoire and engaging commentary—are immensely popular across Japan. He is currently dedicated to nurturing the next generation of musicians, teaching at the Kyoto City University of Arts, Nagoya College of Music, and Osaka College of Music. Instrument: French double-manual harpsichord by Atelier von Nagel (1988), after Blanchet (1730).


F. Couperin: Intégrale de l'oeuvre pour clavecin, Vol. 2
中野振一郎
Rococo playfulness, French sweetness, and an enigmatic mood—Shin-ichiro Nakano develops the evocative world of these unique and diverse works with fluid, increasingly mature expression and occasional glimpses of playfulness, imbuing them with depth and freshness. Shin’ichiro Nakano, clavecin Born in Kyoto in 1964, Shin’ichiro Nakano graduated from the Toho Gakuen School of Music in 1986, where he majored in early music performance. In 1990, he was awarded the Gold Prize at the Osaka Cultural Festival for his ambitious four-night solo recital series, A Journey Through European Harpsichord Music. His international reputation was cemented in 1991 after performing in the Couperin Cycle at the Versailles Early Music Festival in France; there, he was named one of the "Nine World-Class Harpsichordists," standing alongside the most distinguished masters of Europe and America. In 1992, he became the youngest soloist invited to the Berkeley Early Music Festival. Since then, he has continued to tour extensively throughout Europe, including appearances at Wigmore Hall (UK), the BBC Japan Season, the Leipzig Bach Festival (Germany), and in the Czech Republic. His performances have garnered widespread acclaim, described by critics as "an exceptional harpsichordist" and "a feast for the ears." Nakano has also earned a formidable reputation for his long-standing dedication to J.S. Bach’s Goldberg Variations. Critics have lauded his artistry, stating: "One is deeply moved by his sincere approach, depicting the world of each variation as faithfully as possible," and "Considering the legacy of his predecessors, Nakano’s interpretation—firmly grounded and resolute—carries immense conviction." His maturing interpretations continue to be highly anticipated by the musical community. His discography has been recognized with numerous prestigious honors, including the 38th Record Academy Award for the Goldberg Variations (2000), the 22nd Kyoto Prefecture Cultural Award (2003), the Grand Prize at the Arts Festival of the Agency for Cultural Affairs (2004), and the 47th Record Academy Award for The Queen’s Altar: Works by Purcell (2009). In 2010, he published the first harpsichord method book in Japanese, Let’s Play the Harpsichord: Masterpieces for Starting Your Dream Instrument (Ongaku No Tomo Sha). In July 2020, he launched a significant long-term recording project of the Complete Works of François Couperin at Salamanca Hall in Gifu Prefecture. Beyond his recordings, his lecture-recitals—featuring a broad repertoire and engaging commentary—are immensely popular across Japan. He is currently dedicated to nurturing the next generation of musicians, teaching at the Kyoto City University of Arts, Nagoya College of Music, and Osaka College of Music. Instrument: French double-manual harpsichord by Atelier von Nagel (1988), after Blanchet (1730).


F. Couperin: Intégrale de l'oeuvre pour clavecin, Vol. 3
中野振一郎
Rococo playfulness, French sweetness, and an enigmatic mood—Shin-ichiro Nakano develops the evocative world of these unique and diverse works with fluid, increasingly mature expression and occasional glimpses of playfulness, imbuing them with depth and freshness. Shin’ichiro Nakano, clavecin Born in Kyoto in 1964, Shin’ichiro Nakano graduated from the Toho Gakuen School of Music in 1986, where he majored in early music performance. In 1990, he was awarded the Gold Prize at the Osaka Cultural Festival for his ambitious four-night solo recital series, A Journey Through European Harpsichord Music. His international reputation was cemented in 1991 after performing in the Couperin Cycle at the Versailles Early Music Festival in France; there, he was named one of the "Nine World-Class Harpsichordists," standing alongside the most distinguished masters of Europe and America. In 1992, he became the youngest soloist invited to the Berkeley Early Music Festival. Since then, he has continued to tour extensively throughout Europe, including appearances at Wigmore Hall (UK), the BBC Japan Season, the Leipzig Bach Festival (Germany), and in the Czech Republic. His performances have garnered widespread acclaim, described by critics as "an exceptional harpsichordist" and "a feast for the ears." Nakano has also earned a formidable reputation for his long-standing dedication to J.S. Bach’s Goldberg Variations. Critics have lauded his artistry, stating: "One is deeply moved by his sincere approach, depicting the world of each variation as faithfully as possible," and "Considering the legacy of his predecessors, Nakano’s interpretation—firmly grounded and resolute—carries immense conviction." His maturing interpretations continue to be highly anticipated by the musical community. His discography has been recognized with numerous prestigious honors, including the 38th Record Academy Award for the Goldberg Variations (2000), the 22nd Kyoto Prefecture Cultural Award (2003), the Grand Prize at the Arts Festival of the Agency for Cultural Affairs (2004), and the 47th Record Academy Award for The Queen’s Altar: Works by Purcell (2009). In 2010, he published the first harpsichord method book in Japanese, Let’s Play the Harpsichord: Masterpieces for Starting Your Dream Instrument (Ongaku No Tomo Sha). In July 2020, he launched a significant long-term recording project of the Complete Works of François Couperin at Salamanca Hall in Gifu Prefecture. Beyond his recordings, his lecture-recitals—featuring a broad repertoire and engaging commentary—are immensely popular across Japan. He is currently dedicated to nurturing the next generation of musicians, teaching at the Kyoto City University of Arts, Nagoya College of Music, and Osaka College of Music. Instrument: French double-manual harpsichord by Atelier von Nagel (1988), after Blanchet (1730).


F. Couperin: Intégrale de l'oeuvre pour clavecin, Vol. 4
中野振一郎
Rococo playfulness, French sweetness, and an enigmatic mood—Shin-ichiro Nakano develops the evocative world of these unique and diverse works with fluid, increasingly mature expression and occasional glimpses of playfulness, imbuing them with depth and freshness. Shin’ichiro Nakano, clavecin Born in Kyoto in 1964, Shin’ichiro Nakano graduated from the Toho Gakuen School of Music in 1986, where he majored in early music performance. In 1990, he was awarded the Gold Prize at the Osaka Cultural Festival for his ambitious four-night solo recital series, A Journey Through European Harpsichord Music. His international reputation was cemented in 1991 after performing in the Couperin Cycle at the Versailles Early Music Festival in France; there, he was named one of the "Nine World-Class Harpsichordists," standing alongside the most distinguished masters of Europe and America. In 1992, he became the youngest soloist invited to the Berkeley Early Music Festival. Since then, he has continued to tour extensively throughout Europe, including appearances at Wigmore Hall (UK), the BBC Japan Season, the Leipzig Bach Festival (Germany), and in the Czech Republic. His performances have garnered widespread acclaim, described by critics as "an exceptional harpsichordist" and "a feast for the ears." Nakano has also earned a formidable reputation for his long-standing dedication to J.S. Bach’s Goldberg Variations. Critics have lauded his artistry, stating: "One is deeply moved by his sincere approach, depicting the world of each variation as faithfully as possible," and "Considering the legacy of his predecessors, Nakano’s interpretation—firmly grounded and resolute—carries immense conviction." His maturing interpretations continue to be highly anticipated by the musical community. His discography has been recognized with numerous prestigious honors, including the 38th Record Academy Award for the Goldberg Variations (2000), the 22nd Kyoto Prefecture Cultural Award (2003), the Grand Prize at the Arts Festival of the Agency for Cultural Affairs (2004), and the 47th Record Academy Award for The Queen’s Altar: Works by Purcell (2009). In 2010, he published the first harpsichord method book in Japanese, Let’s Play the Harpsichord: Masterpieces for Starting Your Dream Instrument (Ongaku No Tomo Sha). In July 2020, he launched a significant long-term recording project of the Complete Works of François Couperin at Salamanca Hall in Gifu Prefecture. Beyond his recordings, his lecture-recitals—featuring a broad repertoire and engaging commentary—are immensely popular across Japan. He is currently dedicated to nurturing the next generation of musicians, teaching at the Kyoto City University of Arts, Nagoya College of Music, and Osaka College of Music. Instrument: French double-manual harpsichord by Atelier von Nagel (1988), after Blanchet (1730).


F. Couperin: Intégrale de l'oeuvre pour clavecin, Vol. 5
中野振一郎
Rococo playfulness, French sweetness, and an enigmatic mood—Shin-ichiro Nakano develops the evocative world of these unique and diverse works with fluid, increasingly mature expression and occasional glimpses of playfulness, imbuing them with depth and freshness. Shin’ichiro Nakano, clavecin Born in Kyoto in 1964, Shin’ichiro Nakano graduated from the Toho Gakuen School of Music in 1986, where he majored in early music performance. In 1990, he was awarded the Gold Prize at the Osaka Cultural Festival for his ambitious four-night solo recital series, A Journey Through European Harpsichord Music. His international reputation was cemented in 1991 after performing in the Couperin Cycle at the Versailles Early Music Festival in France; there, he was named one of the "Nine World-Class Harpsichordists," standing alongside the most distinguished masters of Europe and America. In 1992, he became the youngest soloist invited to the Berkeley Early Music Festival. Since then, he has continued to tour extensively throughout Europe, including appearances at Wigmore Hall (UK), the BBC Japan Season, the Leipzig Bach Festival (Germany), and in the Czech Republic. His performances have garnered widespread acclaim, described by critics as "an exceptional harpsichordist" and "a feast for the ears." Nakano has also earned a formidable reputation for his long-standing dedication to J.S. Bach’s Goldberg Variations. Critics have lauded his artistry, stating: "One is deeply moved by his sincere approach, depicting the world of each variation as faithfully as possible," and "Considering the legacy of his predecessors, Nakano’s interpretation—firmly grounded and resolute—carries immense conviction." His maturing interpretations continue to be highly anticipated by the musical community. His discography has been recognized with numerous prestigious honors, including the 38th Record Academy Award for the Goldberg Variations (2000), the 22nd Kyoto Prefecture Cultural Award (2003), the Grand Prize at the Arts Festival of the Agency for Cultural Affairs (2004), and the 47th Record Academy Award for The Queen’s Altar: Works by Purcell (2009). In 2010, he published the first harpsichord method book in Japanese, Let’s Play the Harpsichord: Masterpieces for Starting Your Dream Instrument (Ongaku No Tomo Sha). In July 2020, he launched a significant long-term recording project of the Complete Works of François Couperin at Salamanca Hall in Gifu Prefecture. Beyond his recordings, his lecture-recitals—featuring a broad repertoire and engaging commentary—are immensely popular across Japan. He is currently dedicated to nurturing the next generation of musicians, teaching at the Kyoto City University of Arts, Nagoya College of Music, and Osaka College of Music. Instrument: French double-manual harpsichord by Atelier von Nagel (1988), after Blanchet (1730).


F. Couperin: Intégrale de l'oeuvre pour clavecin, Vol. 6
中野振一郎
Rococo playfulness, French sweetness, and an enigmatic mood—Shin-ichiro Nakano develops the evocative world of these unique and diverse works with fluid, increasingly mature expression and occasional glimpses of playfulness, imbuing them with depth and freshness. Shin’ichiro Nakano, clavecin Born in Kyoto in 1964, Shin’ichiro Nakano graduated from the Toho Gakuen School of Music in 1986, where he majored in early music performance. In 1990, he was awarded the Gold Prize at the Osaka Cultural Festival for his ambitious four-night solo recital series, A Journey Through European Harpsichord Music. His international reputation was cemented in 1991 after performing in the Couperin Cycle at the Versailles Early Music Festival in France; there, he was named one of the "Nine World-Class Harpsichordists," standing alongside the most distinguished masters of Europe and America. In 1992, he became the youngest soloist invited to the Berkeley Early Music Festival. Since then, he has continued to tour extensively throughout Europe, including appearances at Wigmore Hall (UK), the BBC Japan Season, the Leipzig Bach Festival (Germany), and in the Czech Republic. His performances have garnered widespread acclaim, described by critics as "an exceptional harpsichordist" and "a feast for the ears." Nakano has also earned a formidable reputation for his long-standing dedication to J.S. Bach’s Goldberg Variations. Critics have lauded his artistry, stating: "One is deeply moved by his sincere approach, depicting the world of each variation as faithfully as possible," and "Considering the legacy of his predecessors, Nakano’s interpretation—firmly grounded and resolute—carries immense conviction." His maturing interpretations continue to be highly anticipated by the musical community. His discography has been recognized with numerous prestigious honors, including the 38th Record Academy Award for the Goldberg Variations (2000), the 22nd Kyoto Prefecture Cultural Award (2003), the Grand Prize at the Arts Festival of the Agency for Cultural Affairs (2004), and the 47th Record Academy Award for The Queen’s Altar: Works by Purcell (2009). In 2010, he published the first harpsichord method book in Japanese, Let’s Play the Harpsichord: Masterpieces for Starting Your Dream Instrument (Ongaku No Tomo Sha). In July 2020, he launched a significant long-term recording project of the Complete Works of François Couperin at Salamanca Hall in Gifu Prefecture. Beyond his recordings, his lecture-recitals—featuring a broad repertoire and engaging commentary—are immensely popular across Japan. He is currently dedicated to nurturing the next generation of musicians, teaching at the Kyoto City University of Arts, Nagoya College of Music, and Osaka College of Music. Instrument: French double-manual harpsichord by Atelier von Nagel (1988), after Blanchet (1730).


G. Mahler: Lieder eines fahrenden Gesellen - Kindertotenlieder - 5 Rückert-Lieder
近野賢一
A Mahler Lieder Duo Inheriting the Mantle of the "Giant of Lieder" In 2025, the centennial of the birth of Dietrich Fischer-Dieskau—the giant who extended the "lifespan" of German Lieder from the late 20th century into the 21st century—Ken-ichi Konno has completed an outstanding album of Mahler's songs, characterized by his beautiful baritone voice and lucid German diction. Together with Hedayet Djeddikar’s superb piano accompaniment, they deliver a world-class Lieder duo, inheriting the giant's mantle with a fresh and vibrant resonance. (Takuo Ikeda)


Never Give Up for the Win -Anthem of NAGOYA-
名古屋グランパス
「名古屋の勝利のために」という願いを込めて制作された、グランパスファミリー全員でスタジアムに響かせる名古屋グランパスの新オリジナルアンセム。 初代アンセムから受け継がれた歌詞と想いを、多くのサポーターやクラブ関係者の熱い歌声、闘いの感情を呼び起こすメロディ、重厚なサウンドによって描いた。 クラブの歴史と未来をつなぎ、スタジアムに集うすべてのグランパスファミリーと勝利を目指して心を一つにする一曲。


映画「僕を呼ぶ声/ TOKYO STRANGE TALE」Original Soundtrack
川根麻里亜
世界9カ国で19冠を達成し、2026年4月11日より池袋シネマ・ロサにて公開される映画『僕を呼ぶ声 / TOKYO STRANGE TALE』(上野コオイチ監督作品)のオリジナル・サウンドトラック。 脳科学者が自らの脳を覚醒させ、死者と生者の境界線が曖昧になっていく不条理な世界観を、オーケストレーションと実験的な音響デザインで描き出す。NY・LAの映画祭で音楽賞を受賞した、作曲家川根麻里亜による、繊細なピアノソロから、映画の緊迫感を象徴するダークなシネマティック・スコアまで、全33曲を収録。 池袋シネマ・ロサでの劇場公開とあわせて、世界を魅了したシネマティック・スコアをぜひストリーミングでお楽しみください。


真打吉宗 サウンドトラック
Daito Music
大都技研の最新スロット『真打 吉宗』のサントラが登場! 新たな仲間と共に江戸を駆け悪を裁く新ストーリーと令和のサウンドが織りなす、正に【真打】の名に相応しいアルバムが完成しました。聞くだけでワクワクが止まらなくなる江戸町サウンドを是非ご堪能ください!!


Obake Step (feat. Yusuke Yukuta)
MUMBIA Y SUS CANDELOSOS
Mumbia Y Sus Candelosos feat. Yusuke Yukuta La Trilogia De La Cumbia Tokio Parte 2 produced by Mutsumi Kobayashi mastered & cut by The Carvery UK


Hokkori Time
MUMBIA Y SUS CANDELOSOS
Japanese Cumbia La Trilogia De La Cumbia Tokio Parte 1 ilustración & logo por Mateo Rivano mastered & cut by The Carvery UK


Cumbia Ducha
MUMBIA Y SUS CANDELOSOS
Japanese Cumbia La Trilogia De La Cumbia Tokio Parte 1 ilustración & logo por Mateo Rivano mastered & cut by The Carvery UK


Azul Ruso
MUMBIA Y SUS CANDELOSOS
Japanese Cumbia La Trilogia De La Cumbia Tokio Parte 2 produced by Mutsumi Kobayashi mastered & cut by The Carvery UK


美多美
Cru
Cru が、ベストアルバム『美多美』をリリース。 本作は、同時に発表される2タイトルのうちのひとつとして位置付けられ、これまでの歩みと音楽的な軌跡を集約した作品です。 収録される全11曲は、作家・510による構成。多彩なサウンドと深い言葉の世界観が、Cruの歌声を通して鮮やかに描き出されます。長い活動の中で生まれた名曲たちが、いま新たなベストアルバムという形で再び息を吹き込み、リスナーの心に響きます。 アルバムタイトル『美多美』には、“数多くの美しさ”という意味が込められており、その名の通り Cru の音楽が持つ多様な美の表現を体感できる一枚となっています。 同時リリースという特別な機会に発表されるベストアルバムは、既存のファンにとっては懐かしさと新たな発見を、初めて触れるリスナーにとっては Cru の世界を知るための最良の入口となるでしょう。


御仕舞
Cru
Cru が、待望の1stアルバム『御仕舞』をリリース。 本作には「ヒカリ (御仕舞 Version)」「Spell (御仕舞 Version)」「夢物語 feat.S.Dragon-Er(御仕舞 Version) 」「双方向モジュレーション feat. 鈴木啓」「未来への神話」「ランドマーク (Acoustic Version)」を含む全12曲が収録され、Cru のこれまでの歩みと表現を凝縮した集大成的な作品となっています。 アルバムタイトル『御仕舞』には、“一区切りと新たな始まり”という意味が込められています。 これまでの楽曲を新たに再構築し、未来へと続く道を提示することで、Cru の第一章を締めくくると同時に、次なる挑戦への序章を描き出しています。 エモーショナルな歌詞世界と透明感あふれる歌声で、多彩なサウンドをひとつにまとめ上げた本作は、Cru の音楽性を余すところなく体感できる決定盤。 1stアルバム『御仕舞』は、リスナーにとっても“終わり”ではなく、新しい音楽の扉を開く作品となるでしょう。


B.O.G "Bragging out garbage"
DOLL PARTS
“心の奥で 朽ち果て色褪せていたあの感情を今、突如として解放する” あなたの心にある 純粋な音楽への感覚を 揺さぶり 呼び覚ます ~爆発的な奇襲サウンド~ DOLL PARTS がアルバム「B.O.G」に込めたものは、ただ力強いだけのロックではない。ただエモーショナルな愛を歌うグランジでもない。この時代だからこそ生まれた、力強く生きるための確固たる意志と、深く切ない愛情を纏った温かみのある旋律とグルーブ。 Vo. & Gt. ARISA が持つ妖艶であり、かつ強靭な想いと感傷的な感覚を合わせ持つ独特な世界観は、前作「DOPE」を凌ぐ圧倒的な表現力を放ち、メロディーとリリックとの融合は本作でしか味わえない最も聞き応えのある大きな要素である。 新しい時代に向け、唯一無二の存在感を示すロック・グランジ サウンドをこのアルバムを以って 実現させた、DOLL PARTS 渾身の14曲入りフルアルバム。


みんなであそぼ ピコピコパン!
ケロポンズ, 福田りゅうぞう
大好評アルバム『アキレスケンタウルス体操』『おどるんようび』に続く、ケロポンズ・福田りゅうぞう・鈴木翼の ”鈴木くんと田んぼーず” シリーズ第三弾! 人気体操「アキレスケンタウルス体操」の続編、「はしれ!アキレスケンタウルス」やちょこっとあそびに大活躍「ピコピコパン!」「キノコフライパン」、みんなで歌うと元気になれる「スキキップ!」「Happy flower」等々、子どもと毎日楽しめる、新感覚うたあそび・手あそび・体操・うたが たっぷり全16曲! ボーナストラックに「エビカニクス」をアレンジ、子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで一緒に楽しく踊れる「ニッセイ体操 つるかめクス」を収録!


瑪瑙
冥丁
広島出身、京都在住の音楽家・冥丁による第七作目のアルバム『瑪瑙』は、三部作『古風』を追伸し、深化させた作品。長い時間と圧力によって形成される鉱物「瑪瑙(めのう)」にちなんで名付けられ、その生成過程を音楽的思考の比喩としている。シリーズ各作品から再構築・拡張された楽曲群に加え、未発表新曲「覇王」を収録。日本、ヨーロッパ、アジア各地での公演を重ねる中で変容してきた構造や時間感覚が再編成され、現在の冥丁の視座から再提示されている。冥丁が「失日本」と呼ぶ“自明でありながらも幽微な存在として漂う日本”の印象を基盤に、本作の音楽は民俗や演劇、記憶の断片から着想を得ている。それは単なる再現ではなく再解釈として立ち現れ、声やテクスチャー、打楽的要素が重層的に響き合い、「新風」と呼ばれるプロセスによって形作られている。『瑪瑙』は、冥丁の現在地と創作の深化を示す作品である。


THIS IS A DISCO CALL!!!
the telephones
2026年5月20日まで続く"20周年イヤー"を駆け抜けているthe telephonesが、そのアニバーサリーを祝し、これまでの歩みの中で深く関わってきたアーティストたちと制作したコラボレーション・アルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』をリリース HIROKI & NAOTO(ORANGE RANGE)、しのだりょうすけ(トップシークレットマン)、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、ROY(THE BAWDIES)、ハヤシヒロユキ(POLYSICS)、アユニ・D(PEDRO)の6組が参加。20周年への祝福と共に、それぞれの個性で鮮やかに楽曲を彩っている。さらに、the telephonesの新曲「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2」も収録された。


TOKYO'S FINEST
NUMB
日本の"キングオブメタルコア"CRYSTAL LAKEの田浦楽が新レコード会社、"STILL HEAVY TOKYO INC."を立ち上げた。そのSTILL HEAVY TOKYOリリース第一弾は、東京ハードコアの"絶対王者"、NUMBの12年振りとなる待望のフルアルバムとなる。アルバム名は"TOKYO’S FINEST"結成から31年間、一度も活動を止めず、ハードコアの信念と東京ハードコアを貫き通してきたNUMB。前作から10年以上の月日が流れ、その間に海外ツアーも含めて世界中でライブ活動を行っている。その待望のアルバムの内容を一言で表すなら、ハードコアの国民栄誉賞。流行りに全く流されず、洗練されたヘヴィモッシュサウンド。そして身体が頭からではなく、腰から動いてしまうレベルの"強烈"なグルーヴはもはやダンスミュージック!ヘビィミュージック好きは"一家に一枚"必要です。


AMPLAND PLAN
眉村ちあき
パワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新アルバムが完成! 前作『うふふ』のリリース以降、精力的な楽曲制作やライブ活動に加え、国内外の多彩なアーティスト作品へのコラボレーションを通じて、ボーカリスト/シンガーとして“歌うこと”に向き合い続けた2025年。 歌に向き合う中で磨かれた表現力に加え、作曲・作詞・編曲といったクリエイティブもさらに進化。そのすべての経験を糧に、2026年、さらにパワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新作が完成!


















































































![うたまひ [48kHz/24bit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3565/00050800.3565544.1773904017.8909_180.jpg)













































































































































































































































































![やるだけ (feat. 18easy & 18scott) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3580/00000003.3580383.1774373787.4024_180.jpg)







































![HEADLIGHT (feat. Tade Dust & idom) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3565/00000003.3565310.1774024262.76_180.jpg)


































![[筏]は云う。幾ら漂流すれど不撓の心さえ有れば軈て行到ると。](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3622/00000003.3622737.1775802569.2002_180.jpg)












































































![Someone That Loves You (feat. Izzy Bizu) [10 Years]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3598/00000003.3598768.1774947180.5924_180.jpg)



































































































































![wait for U (feat. hxze & 9zla = Lit K) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3603/00000003.3603759.1775115062.9508_180.jpg)













































































































































































