RAY
2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「異分野融合」と「圧倒的ソロ性」をコンセプトに活動する。これまでRingo Deathstarr、cruyff in the bedroomのハタユウスケ、For Tracy Hydeの管梓、死んだ僕の彼女のishikawaなど、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターから楽曲提供を受ける。2021/5にはシューゲイザー、エモ、メロディックパンク、IDM、激情ハードコアなどを取り込んだ1stアルバム『Pink』をリリース。AppleMusicのJ-pop アルバムランキングで、フィンランド、ポーランド、スロベニア、フィリピンなどで1位を獲得したほか、世界各国でランクインするなど、国内外で大きな評価を得る。2022/1に恵比寿LIQUIDROOMで開催されたコンセプチュアルなワンマンライブは賛否両論を生みつつ大成功を収めた。2022/5にはコンセプチュアルな2ndアルバム『Green』をリリースした。2022/9に愛海、月海まお、紬実詩が加入し、現在5人新体制で活動中。
Official site: https://r-a-y.world/
Interviews/Columns

ライブレポート
三台のドラムの轟音と共に、RAYが切り拓いた“アイドル”の可能性──「GROOVE! GROOVE! GROOVE!」
アイドル・グループRAYが9月21日、恵比寿LIQUIDROOMでワンマンライブ「GROOVE! GROOVE! GROOVE!」を開催。メンバー4人の歌声とダンス、そして三台のドラムから産み出されるビートが共鳴し合い、会場を異次元の熱狂へと導いたこの日。…

インタビュー
RAYの音楽はさらに新たな地平へ──傑作アルバム、『White』完全解説!!!
RAYがアイドル史に名を残すであろう傑作アルバム、『White』を完成させた。今作には、これまでのRAYでお馴染みの作家陣に加え、ひとひらや雪国といった新鋭バンド、さらにシューゲイザーの伝説的バンド、RIDEのMark Gardenerが参加。国内外の豪華…

インタビュー
RAYと2BDが語り合う、「自由な音楽を追求し続ける」ということ
2025年8月31日、東京・WWW Xにて〈RAY presents「Destroy the Wall」〉という3マンのライブイベントが開催される。出演するのは、シューゲイザーや民族音楽を取り込み進化を続けるアイドル、RAY、90年代初期よりワールドワイド…

インタビュー
RAYは模索し続ける。アイドルにしかできない“特殊な音楽表現”を。
「極北を目指すオルタナティヴアイドル」というキャッチコピーを掲げ、活動を続けるアイドル・グループ、RAY。彼女たちはいま、シューゲイザー・サウンドを軸に、アイドルだからできる“特殊な音楽表現”を模索している。OTOTOYでは、RAYはどのように誕生し、どの…

インタビュー
シューゲイズから民族音楽まで鳴らすアイドル、RAYが挑む表現の最前線
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲にトライし続けるアイドルグループ・RAY。そのメンバーは、まるで異なる個性を持った4人だ。サブカルチャーに造詣が深い月海まお、ダンスでグループを導く紬実詩、独自の音楽世界を描く琴山しずく、そして音楽への愛が人…

ライブレポート
三台のドラムの轟音と共に、RAYが切り拓いた“アイドル”の可能性──「GROOVE! GROOVE! GROOVE!」
アイドル・グループRAYが9月21日、恵比寿LIQUIDROOMでワンマンライブ「GROOVE! GROOVE! GROOVE!」を開催。メンバー4人の歌声とダンス、そして三台のドラムから産み出されるビートが共鳴し合い、会場を異次元の熱狂へと導いたこの日。…

インタビュー
RAYの音楽はさらに新たな地平へ──傑作アルバム、『White』完全解説!!!
RAYがアイドル史に名を残すであろう傑作アルバム、『White』を完成させた。今作には、これまでのRAYでお馴染みの作家陣に加え、ひとひらや雪国といった新鋭バンド、さらにシューゲイザーの伝説的バンド、RIDEのMark Gardenerが参加。国内外の豪華…

インタビュー
RAYと2BDが語り合う、「自由な音楽を追求し続ける」ということ
2025年8月31日、東京・WWW Xにて〈RAY presents「Destroy the Wall」〉という3マンのライブイベントが開催される。出演するのは、シューゲイザーや民族音楽を取り込み進化を続けるアイドル、RAY、90年代初期よりワールドワイド…

インタビュー
RAYは模索し続ける。アイドルにしかできない“特殊な音楽表現”を。
「極北を目指すオルタナティヴアイドル」というキャッチコピーを掲げ、活動を続けるアイドル・グループ、RAY。彼女たちはいま、シューゲイザー・サウンドを軸に、アイドルだからできる“特殊な音楽表現”を模索している。OTOTOYでは、RAYはどのように誕生し、どの…

インタビュー
シューゲイズから民族音楽まで鳴らすアイドル、RAYが挑む表現の最前線
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲にトライし続けるアイドルグループ・RAY。そのメンバーは、まるで異なる個性を持った4人だ。サブカルチャーに造詣が深い月海まお、ダンスでグループを導く紬実詩、独自の音楽世界を描く琴山しずく、そして音楽への愛が人…
Digital Catalog
RAY、最新曲となる「sagittarius」を配信を配信リリース。kurayamisakaの清水正太郎が作詞・作曲・編曲し、Bassは阿左美倫平(kurayamisaka)Drumsは堀田庸輔(kurayamisaka)が担当。チームkurayamisakaが手がけた1曲に仕上がっている。また、12/30にライブお披露目となる新メンバー春音友希(はるねゆき)を迎えた、記念すべきRAY新5人体制初の正規音源ともなる。
RAY、最新曲となる「sagittarius」を配信を配信リリース。kurayamisakaの清水正太郎が作詞・作曲・編曲し、Bassは阿左美倫平(kurayamisaka)Drumsは堀田庸輔(kurayamisaka)が担当。チームkurayamisakaが手がけた1曲に仕上がっている。また、12/30にライブお披露目となる新メンバー春音友希(はるねゆき)を迎えた、記念すべきRAY新5人体制初の正規音源ともなる。
RAYが4thアルバム『White』をリリース。英シューゲイズレジェンドRIDEのマーク・ガードナーが制作した「Bittersweet」をリードトラックに、MO'SOME TONEBENDER提供のアッパーチューン「星座の夜空」、若手バンドからは山北せな(ひとひら/その感激と記録)制作「おとぎ」と京英一(雪国)提供「天体」、またキダ モティフォ(tricot)がゲストギタープレイした星優太(WOZNIAK)制作曲「plasma」も収録され、これまでのRAYにはなかった新しく、多彩なクリエイター陣が並んだ。RAYのメインライターであるハタユウスケ(cruyff in the bedroom)、管梓(エイプリルブルー)、みきれちゃんの楽曲も折り込みつつ、大切にしてきたものと新たな挑戦が詰め込まれた、歌えて、踊れて、浸れて、まさに『うつむかないシューゲイザー』を体現するチャレンジングな1枚になる。
RAYが4thアルバム『White』をリリース。英シューゲイズレジェンドRIDEのマーク・ガードナーが制作した「Bittersweet」をリードトラックに、MO'SOME TONEBENDER提供のアッパーチューン「星座の夜空」、若手バンドからは山北せな(ひとひら/その感激と記録)制作「おとぎ」と京英一(雪国)提供「天体」、またキダ モティフォ(tricot)がゲストギタープレイした星優太(WOZNIAK)制作曲「plasma」も収録され、これまでのRAYにはなかった新しく、多彩なクリエイター陣が並んだ。RAYのメインライターであるハタユウスケ(cruyff in the bedroom)、管梓(エイプリルブルー)、みきれちゃんの楽曲も折り込みつつ、大切にしてきたものと新たな挑戦が詰め込まれた、歌えて、踊れて、浸れて、まさに『うつむかないシューゲイザー』を体現するチャレンジングな1枚になる。
2024/9/14開催の「RAY VS RAY BAND SET」よりRAY BAND SETパートのライブ音源『KEEP IDOL & SHOEGAZE』
2024/9/14開催「RAY VS RAY BAND SET」よりRAY BAND SETパートのライブ音源『KEEP IDOL & SHOEGAZE』
青木ロビン(downy、zezeco)が制作し中尾憲太郎(Crypt City、勃殺戒洞、ex.NUMBER GIRL)がベース、BOBO(MIYAVI、TK from 凛として時雨等)がドラム、ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)がギターを務めたタイトでエッジーなオルタナ曲「火曜日の雨」をリードトラックに、硬軟織り交ぜバラエティに富んだアルバムとなる。同じく青木ロビン制作のエレクトロな歌物「KAMONE」、RAYではお馴染みのハタユウスケ(cruyff in the bedroom)制作のシューゲイズ3作品「秘密がいたいよ」、「ディス・イズ・ノット・ア・ラブソング」、「ため息をさがして」、ハタと同じくRAYのメインライターである管梓(エイプリルブルー)が制作したRAYの次のステージを開く「フロンティア」、「Lightwave」、ishikawa(死んだ僕の彼女)が手がけたパワーポップ曲「マテリエ」、Coupleが制作した四つ打ちポップス「Bloom」、Mav(ex.For Tracy Hyde)渾身の変拍子オルタナ曲「読書日記」と、多様な制作陣・楽曲が並んだ。
現行シューゲイズ/ドリーム・ポップシーンを牽引する"For Tracy Hydeと"異文化融合"と"圧倒的ソロ性"をコンセプトに活動する女性アイドルグループ"RAY"によるスペシャル・コラボ7インチよりRAYヴァージョンを先行配信!
現行シューゲイズ/ドリーム・ポップシーンを牽引する"For Tracy Hydeと"異文化融合"と"圧倒的ソロ性"をコンセプトに活動する女性アイドルグループ"RAY"によるスペシャル・コラボ7インチよりRAYヴァージョンを先行配信!
RAYの1stアルバム。シューゲイザーはじめ、オルタナティブ、emo、メロディックパンク、激情ハードコア、IDM等様々な90s要素を詰め込んだ1枚に仕上がっている。 シューゲイザーモンスターことRingo DeathstarrのElliott Frazierが楽曲提供した「Meteor」(RAYはRingo Deathstarrの来日公演ではオープニングアクトも果たした)をはじめ、キングオブシューゲイザーことcruyff in the bedroomのハタユウスケが制作した「世界の終わりは君とふたりで」、「尊しあなたのすべてを」はとことんシューゲイザーでありながらとことんウタモノであるというcruyff in the bedroomのDNAを正統に受け継ぐ楽曲となっており、またインディー・シューゲイザーシーンでひときわ異彩を放つForTracyHydeのフロントマン管梓(最近新たにエイプリルブルーも結成)は「Fading Lights」、「バタフライエフェクト」、「スライド」の制作に携わった(本作には・・・・・・・・・(通称dotstokyo)の「スライド」をリメイクしたデイドリームな新バージョンが収録されている)。等々一線で活躍するクリエイターから提供された強度ある楽曲が収録されている。 また、IDMをアイドルソングでやったらどうなるだろう?というコンセプトから生まれた「Blue Monday」、エレクトロシューゲイザー「ネモフィラ」、「叫ばない激情ハードコア」をテーマにした「星に願いを」、Leatherfaceを彷彿とさせるド直球なメロディックパンクチューン「GENERATION」、90s emoが輸入された日本の2nd emoムーブメントを思わせる「シルエット」はThe FloristのHiroyuki Imamuraが制作、、・・・・・・・・・楽曲を数多くてがけてきたみきれちゃんによる「no title」、「オールニードイズラブ」、「サテライト」(本作には・・・・・・・・・の「サテライト」をリメイクしたバージョンが収録されている)と、こてこてに90sエキスを詰め込んだ1枚となっている。
シューゲイザー×アイドルソングの新しい可能性を提示するRAYの1stシングル。アメリカのシューゲイザーバンドRingo Deathstarrが楽曲提供したリードトラック「Meteor」をはじめ、For Tracy Hydeの管梓制作協力の「バタフライエフェクト」、cruyff in the bedroomのハタユウスケ楽曲提供の「世界の終わりは君とふたりで」と、実力派シューゲイザークリエイーターによるシューゲイザー×アイドルソングの新境地を開く3曲を収録。 Ringo Deathstarr楽曲提供の「Meteor」は全編英語詞の容赦ない洋楽シューゲイザーチューンで、アイドルソングとして極北的な1曲となった。ForTracyHydeの管梓と・・・・・・・・・(通称ドッツトーキョー)・RAYの楽曲ディレクターみきれちゃんによる共作曲「バタフライエフェクト」は、shoe gaze(足元を見つめる)という内向的なシューゲイザーイメージの逆をいく、底抜けに前向きなポジティブシューゲイザーポップに仕上がっている。cruyff in the bedroomのハタユウスケ楽曲提供の「世界の終わりは君とふたりで」は、本格的シューゲイザーサウンドとグッドメロディを併せ持つ歌モノシューゲイザーで、cruyff in the bedroomのDNAを正統に受け継ぐ1曲になっている。 "Meteor" provided by Ringo Deathstarr is a relentless shoegazer tune with full-length English lyrics, and it has become one of the most extreme idol songs. "Butterfly Effect", co-authored by Azusa Suga (For Tracy Hyde) and RAY's music director Mikire-chan, is a positive shoegazer pop. Yusuke Hata (cruyff in the bedroom) provided a song, "The End of the World with You" is a song that combines the authentic shoegazer sound and good melody, and one that inherits the DNA of cruyff in the bedroom.
Bonus!2023年冬、各々に独自のサウンドアプローチ/進化を遂げ、三者三様の"NEW STANDARD"を武器に活動を続けてきた3グループが、『ATMOSPHERE』という1つのテーマに向き合い新たな作品を生み出す旅にでる。シューゲイズ/エモ/エレクトロと様々なオルタナサウンドを吸収し独自の昇華を続けアイドル界隈に留まらない活動を続けるRAY。ブレイクビーツとエレクトロを融合させSOLID CHAOS POPという独自の進化を遂げたサウンドを鳴らす代代代。ダークかつポップに、光と影が交差する世界観を、ライブや音源のみならず映像作品でも圧倒的な表現を魅せつけるクロスノエシス。誰にも予想しえない、既存のジャンル/アイドルのイメージに単純にはまることのない、三者三様の 『ATMOSPHERE』を、音源作品そしてツアー&リリイベにて体感せよ。
東京高円寺HIGHにて毎月最終日曜日に開催されているシューゲイザー特化イベント[Total Feedback]。 2008年にパーティーをコンパイルしたコンピアルバム第一弾(コロムビア&オンリーフィードバック)、 2018年には10周年を記念し日本国内バンドだけでなく台湾・中国より4組参加の第二弾。 二年ぶりとなる今作には、5月にデビューアルバムをリリースした噂のシューゲイザーアイドル[RAY]、 シューゲイザーだけでなくNWも内包する実力派[The Florist]、 ZEPPET STORE五味誠がプロデュースを手がける[Nuit]、 アメリカ・ロシア・日本と多国籍なメンバーにより東京を活動拠点とする[Yukla Down]、 Only Feedback Record所属の[COLLAPSE]、 2020年にデビューミニアルバムを発表したばかりの[fedress]、 そして前作同様台湾より[The Sign of Human][Volcano]の二組らが参加。
News
RAY、kurayamisakaの清水正太郎が楽曲制作を手がけた、新体制初の配信シングル『sagittarius』の「OTOTOY限定パッケージ」の販売が決定
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲にトライし続けるアイドルグループ、RAYの配信シングル『sagittarius』のリリースが決定。 『sagittarius』は、kurayamisakaの清水正太郎が作詞・作曲・編曲し、Bassは阿左美倫
RAY主催対バン企画、戸川純&moreru出演決定
RAY主催バンド対バン企画〈Destroy the Wall〉が下北沢シャングリラにて開催決定。「アイドルとバンドの壁を壊す」をテーマにした連続企画の大型規模での開催となる。 RAYはドラムに星優太(WOZNIAK)、パーカッションにフミキモ(SONOS
RAY、主催周遊アイドルフェス開催 25組が出演
RAYが2026年2月28日(土)に主催周遊アイドルフェスを開催する。 大塚Hearts+、大塚Hearts Nextを中心に大塚駅周辺3会場で開催。RAYチームが「今、聞くべき、見るべき」と感じるライブアイドルシーン最前線のグループ25組が日本全国から
〈ボロフェスタ2025〉いよいよ今週末開催 当日はキャンペーン、キッズパスも実施
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、3日間で総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 その当日
RAY、12/30に新体制お披露目ワンマン開催決定
RAYが2025年12月30日(火)に渋谷WWWにて新体制お披露目ワンマンライブを開催することが決定した。 新メンバーとして加入する春音友希のXアカウントも開設された。お披露目ライブでは、15曲全編を5人新体制でパフォーマンスする。 RAY NEW O
〈ボロフェスタ2025〉Summer Eye、前澤が追加出演決定
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催される〈ボロフェスタ2025〉から、追加出演者が発表された。 今回の追加発表では、出演キャンセルとなった山田亮一とアフターソウル、ファンクマー
〈ボロフェスタ2025〉会場マップ&オフィシャル・グッズ情報公開
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 いよいよ来週末に
〈ボロフェスタ2025〉スタッフ&出演者が厳選☆京都をもっとディープに楽しめる「KYOTO MAPPING」公開
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 本日、オフィシャ
RAYときのホ。、東京と京都でツーマンライブ開催決定
RAYときのホ。がツーマンライブを開催することが決定した。 ジャンル横断的でエッジーな楽曲と熱狂的なライブパフォーマンスで、ライブアイドルシーンに旋風を巻き起こしている2組によるツーマンライブ。それぞれの拠点である東京、京都にて開催され、これまでお互い切
〈ボロフェスタ2025〉TT発表 トリはROTH BART BARON、あらかじめ決められた恋人たちへ、大トリはeastern youth
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 開催まで1ヶ月を
〈ボロフェスタ2025〉最終でSEBO、ひがしやしき決定 3日間88組5店舗で盛大な秋の祭典に
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。 その最終出演アーティストが発表された。 今回の発表では、11月1日(土)に京都Club METROにて開催されるオールナイトイベントに、ひがしやしき、SEBOの2
〈ボロフェスタ2025〉第5弾でNikoん、PK shampoo、ときポメ、AQら9組 出店5店舗も発表
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。 その第5弾出演アーティストとして計9組の出演、さらに5店舗の出店が発表された。 11月1日(土)には、京都のレーベル・古都レコード発のアイドルAQ、インターネット
RAY、全12曲を収録した新AL『White』先行配信開始
RAYが2025年9月17日(水)に4thアルバム『White』の先行配信を開始した。 本作のリードトラックは、英シューゲイズレジェンドRIDEのマーク・ガードナーが制作した“Bittersweet”。MO'SOME TONEBENDER提供のアッパーチ
RAY内山結愛、来年1月に3会場周遊フェスを開催
RAYの内山結愛が主催バンドブッキングイベント〈tie in reaction〉の集大成として2026年1月24日に新宿MARZ、新宿Marble、新宿ACB HALLで過去最大規模となる3会場周遊フェスを開催する。 Acidclank (Solo Se
〈ボロフェスタ2025〉第4弾でインナージャーニー、ハク。、ゴリラ祭ーズ、京 英一、T.M.Pら11組
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。 本日、その第4弾出演アーティストとして、11組が発表された。 11月1日(土)には、今年もボロフェスタに帰ってくるクリトリック・リス。溢れるアイデアをポップに昇華
RAY、新ALより先行SG「Bittersweet」リリース
RAYが2025年9月3日(水)にニューシングル「Bittersweet」をリリースした。 本作は10月1日(水)にリリースする4thアルバム『White』からの先行シングル。作詞と作曲をマーク・ガードナー(RIDE)が担当した。 編曲を手掛けたのは管梓
〈ボロフェスタ2025〉第3弾で超右腕、自爆、家主、0番線と夜明け前、aldo van eyck、lilbesh ramko、DEATHRO、Uztama、FUCKER、炙りなタウンら18組
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。今年は『不屈』をテーマとして、力強さが表れたロゴを掲げている。 本日、その第3弾出演アーティストとして、18組が発表された。 11月1日(土)には、EP『NORM』
RAYのニュー・アルバム『White』がいち早く、高音質で聴ける「ハイレゾ先行試聴会」開催決定
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲に挑戦し続けるアイドルグループ・RAYの4thアルバム『White』のリリースを記念し、9月10日(水)にOTOTOYにて今作のハイレゾ先行試聴会が開催されることが決定した。 同イベントは、音楽配信サイト〈
〈ボロフェスタ2025〉第2弾でeastern youth、打首獄門同好会、ドレスコーズ、おとぎ話、RAY、ExWHYZ、ゆっきゅん、きのホ。、RAY、ニーハオ!!!!、Texas 3000ら豪華28組決定
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3連休に開催される〈ボロフェスタ2025〉。今年は『不屈』をテーマとして、力強さが表れたロゴを掲げている。 本日、その第2弾出演アーティストが発表された。 11月1日(土)には、結成25周年を迎えたお
RAY、配信シングル『天体』のハイレゾ音源にメンバーの全員サイン入り10インチジャケット、ランダムチェキがセットになった「OTOTOY限定パッケージ」の販売が決定
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲にトライし続けるアイドルグループ、RAYの配信シングル『天体』のリリースが決定。 『天体』は、FUJI ROCK FESTIVAL '25の「ROOKIE A GO-GO」に出演したことでも話題のバンド・雪
【急上昇ワード】RAY、配信シングル「おとぎ」で届ける新たな魅力
RAYが新曲「おとぎ」を配信リリースした。 さまざまなジャンルを融合した楽曲で活動するオルタナティヴアイドル、RAY。 「おとぎ」は、ライブハウス・シーンで注目を集めるバンド、ひとひらの山北せながプロデュースを手がけており、RAYの新たな魅力を届ける1曲
RAY、配信シングル『おとぎ』のハイレゾ音源にメンバーの全員サイン入り10インチジャケット、ランダムチェキがセットになった「OTOTOY限定パッケージ」の販売が決定
シューゲイズから、テクノ、IDM、激情ハードコア、オルタナ、エモ、民族音楽等まで、異分野ジャンル融合で極北を目指す、オルタナティヴアイドル、RAYの配信シングル『おとぎ』のリリースが決定。 『おとぎ』は、ライブハウス・シーンで注目を集めるバンド、ひとひら
RAY、LIQUIDROOMで3ドラムス編成のワンマン開催
RAYが2025年9月21日(日)に恵比寿LIQUIDROOMにて、グルーヴに特化した3ドラムス編成のワンマンライブ〈GROOVE! GROOVE! GROOVE!〉を開催する。 ドラマー陣には星優太(WOZNIAK)、中村一太(the cabs)、大澤
〈ボロフェスタ2024〉11/3に能登支援トーク・イベント実施
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ今週末に開催が迫っている中、能登支援のイベント概要が発表された。 〈ボロフェスタ2024〉では、11月3日に、「いま
RAY、kurayamisakaの清水正太郎が楽曲制作を手がけた、新体制初の配信シングル『sagittarius』の「OTOTOY限定パッケージ」の販売が決定
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲にトライし続けるアイドルグループ、RAYの配信シングル『sagittarius』のリリースが決定。 『sagittarius』は、kurayamisakaの清水正太郎が作詞・作曲・編曲し、Bassは阿左美倫
RAY主催対バン企画、戸川純&moreru出演決定
RAY主催バンド対バン企画〈Destroy the Wall〉が下北沢シャングリラにて開催決定。「アイドルとバンドの壁を壊す」をテーマにした連続企画の大型規模での開催となる。 RAYはドラムに星優太(WOZNIAK)、パーカッションにフミキモ(SONOS
RAY、主催周遊アイドルフェス開催 25組が出演
RAYが2026年2月28日(土)に主催周遊アイドルフェスを開催する。 大塚Hearts+、大塚Hearts Nextを中心に大塚駅周辺3会場で開催。RAYチームが「今、聞くべき、見るべき」と感じるライブアイドルシーン最前線のグループ25組が日本全国から
〈ボロフェスタ2025〉いよいよ今週末開催 当日はキャンペーン、キッズパスも実施
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、3日間で総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 その当日
RAY、12/30に新体制お披露目ワンマン開催決定
RAYが2025年12月30日(火)に渋谷WWWにて新体制お披露目ワンマンライブを開催することが決定した。 新メンバーとして加入する春音友希のXアカウントも開設された。お披露目ライブでは、15曲全編を5人新体制でパフォーマンスする。 RAY NEW O
〈ボロフェスタ2025〉Summer Eye、前澤が追加出演決定
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催される〈ボロフェスタ2025〉から、追加出演者が発表された。 今回の追加発表では、出演キャンセルとなった山田亮一とアフターソウル、ファンクマー
〈ボロフェスタ2025〉会場マップ&オフィシャル・グッズ情報公開
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 いよいよ来週末に
〈ボロフェスタ2025〉スタッフ&出演者が厳選☆京都をもっとディープに楽しめる「KYOTO MAPPING」公開
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 本日、オフィシャ
RAYときのホ。、東京と京都でツーマンライブ開催決定
RAYときのホ。がツーマンライブを開催することが決定した。 ジャンル横断的でエッジーな楽曲と熱狂的なライブパフォーマンスで、ライブアイドルシーンに旋風を巻き起こしている2組によるツーマンライブ。それぞれの拠点である東京、京都にて開催され、これまでお互い切
〈ボロフェスタ2025〉TT発表 トリはROTH BART BARON、あらかじめ決められた恋人たちへ、大トリはeastern youth
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3日間、京都KBSホール&京都Club METROで開催され、総勢88組のアーティストとPARTY NAVIGATERが出演、さらに5店舗の飲食店が出店する〈ボロフェスタ2025〉。 開催まで1ヶ月を
〈ボロフェスタ2025〉最終でSEBO、ひがしやしき決定 3日間88組5店舗で盛大な秋の祭典に
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。 その最終出演アーティストが発表された。 今回の発表では、11月1日(土)に京都Club METROにて開催されるオールナイトイベントに、ひがしやしき、SEBOの2
〈ボロフェスタ2025〉第5弾でNikoん、PK shampoo、ときポメ、AQら9組 出店5店舗も発表
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。 その第5弾出演アーティストとして計9組の出演、さらに5店舗の出店が発表された。 11月1日(土)には、京都のレーベル・古都レコード発のアイドルAQ、インターネット
RAY、全12曲を収録した新AL『White』先行配信開始
RAYが2025年9月17日(水)に4thアルバム『White』の先行配信を開始した。 本作のリードトラックは、英シューゲイズレジェンドRIDEのマーク・ガードナーが制作した“Bittersweet”。MO'SOME TONEBENDER提供のアッパーチ
RAY内山結愛、来年1月に3会場周遊フェスを開催
RAYの内山結愛が主催バンドブッキングイベント〈tie in reaction〉の集大成として2026年1月24日に新宿MARZ、新宿Marble、新宿ACB HALLで過去最大規模となる3会場周遊フェスを開催する。 Acidclank (Solo Se
〈ボロフェスタ2025〉第4弾でインナージャーニー、ハク。、ゴリラ祭ーズ、京 英一、T.M.Pら11組
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。 本日、その第4弾出演アーティストとして、11組が発表された。 11月1日(土)には、今年もボロフェスタに帰ってくるクリトリック・リス。溢れるアイデアをポップに昇華
RAY、新ALより先行SG「Bittersweet」リリース
RAYが2025年9月3日(水)にニューシングル「Bittersweet」をリリースした。 本作は10月1日(水)にリリースする4thアルバム『White』からの先行シングル。作詞と作曲をマーク・ガードナー(RIDE)が担当した。 編曲を手掛けたのは管梓
〈ボロフェスタ2025〉第3弾で超右腕、自爆、家主、0番線と夜明け前、aldo van eyck、lilbesh ramko、DEATHRO、Uztama、FUCKER、炙りなタウンら18組
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)に開催される〈ボロフェスタ2025〉。今年は『不屈』をテーマとして、力強さが表れたロゴを掲げている。 本日、その第3弾出演アーティストとして、18組が発表された。 11月1日(土)には、EP『NORM』
RAYのニュー・アルバム『White』がいち早く、高音質で聴ける「ハイレゾ先行試聴会」開催決定
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲に挑戦し続けるアイドルグループ・RAYの4thアルバム『White』のリリースを記念し、9月10日(水)にOTOTOYにて今作のハイレゾ先行試聴会が開催されることが決定した。 同イベントは、音楽配信サイト〈
〈ボロフェスタ2025〉第2弾でeastern youth、打首獄門同好会、ドレスコーズ、おとぎ話、RAY、ExWHYZ、ゆっきゅん、きのホ。、RAY、ニーハオ!!!!、Texas 3000ら豪華28組決定
2025年11月1日(土)、2日(日)、3日(月祝)の3連休に開催される〈ボロフェスタ2025〉。今年は『不屈』をテーマとして、力強さが表れたロゴを掲げている。 本日、その第2弾出演アーティストが発表された。 11月1日(土)には、結成25周年を迎えたお
RAY、配信シングル『天体』のハイレゾ音源にメンバーの全員サイン入り10インチジャケット、ランダムチェキがセットになった「OTOTOY限定パッケージ」の販売が決定
シューゲイザーをはじめ、さまざまなジャンルの楽曲にトライし続けるアイドルグループ、RAYの配信シングル『天体』のリリースが決定。 『天体』は、FUJI ROCK FESTIVAL '25の「ROOKIE A GO-GO」に出演したことでも話題のバンド・雪
【急上昇ワード】RAY、配信シングル「おとぎ」で届ける新たな魅力
RAYが新曲「おとぎ」を配信リリースした。 さまざまなジャンルを融合した楽曲で活動するオルタナティヴアイドル、RAY。 「おとぎ」は、ライブハウス・シーンで注目を集めるバンド、ひとひらの山北せながプロデュースを手がけており、RAYの新たな魅力を届ける1曲
RAY、配信シングル『おとぎ』のハイレゾ音源にメンバーの全員サイン入り10インチジャケット、ランダムチェキがセットになった「OTOTOY限定パッケージ」の販売が決定
シューゲイズから、テクノ、IDM、激情ハードコア、オルタナ、エモ、民族音楽等まで、異分野ジャンル融合で極北を目指す、オルタナティヴアイドル、RAYの配信シングル『おとぎ』のリリースが決定。 『おとぎ』は、ライブハウス・シーンで注目を集めるバンド、ひとひら
RAY、LIQUIDROOMで3ドラムス編成のワンマン開催
RAYが2025年9月21日(日)に恵比寿LIQUIDROOMにて、グルーヴに特化した3ドラムス編成のワンマンライブ〈GROOVE! GROOVE! GROOVE!〉を開催する。 ドラマー陣には星優太(WOZNIAK)、中村一太(the cabs)、大澤
〈ボロフェスタ2024〉11/3に能登支援トーク・イベント実施
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ今週末に開催が迫っている中、能登支援のイベント概要が発表された。 〈ボロフェスタ2024〉では、11月3日に、「いま


































