New Albums/EP


Lost God of SASORI
凛として時雨
1年3ヶ月ぶりにTVアニメ『グノーシア』エンディングテーマ「Loo% Who%」を含む全曲新録のEP「Lost God of SASORI」をリリース。 ロンドンで制作された本作は、4曲それぞれが異なる世界を持ちながらも、4つの視点から描かれる感情の風景が重なり合っているようにも受け取れる、 凛として時雨ならではのソリッドな音像にUKサウンドを感じる鋭く変幻自在な唯一無二なトラックへと結実している。


condominium
三浦透子
2022年から三浦の制作・ライブに関わり、先日結婚も発表された有元キイチ(ODD Foot Works)、そして小田朋美(CRCK/LCKS)を中心に、昨年から今年にかけて開催したBillboard Live Tourのメンバーである山本連、上原俊亮、2021年リリースの“通過点”でアレンジを担当したTiMTが参加。 昨年10月にMVのみ公開した“すっぴん”、EPリード曲“ほうき星”、三浦が初めて作詞作曲を手がけた“Namida”、バンドメンバーを中心に制作した“隣人”と“ホームシック”の5曲を繋ぐように配置された環境音のアレンジは宇波拓が手がけた。


Corner of my heart
WHITE SCORPION
秋元康 総合プロデュースのアイドルグループ、WHITE SCORPIONの2nd MINI ALBUM。 タイトル「Corner of my heart」には“心の角”を曲がる勇気が未来を変える!と言うメッセージが込められている。


和田アキ子 オールタイムベスト
和田アキ子
若手・中堅アーティストとのコラボを続け、デビュー57年目に突入した今でも精力的にリリースを続けている”和製R&Bの女王”和田アキ子。TikTokで5億回以上再生を記録した令和のヒット曲「YONA YONA DANCE」から、「古い日記」、「笑って許して」などの往年の名曲、そして代表曲「あの鐘を鳴らすのはあなた」はオリジナル版と2025年再レコーディング版を収録し、合計30曲を網羅!


愛米 ~FANtachy selection~
米米CLUB
ファンセレクトベストアルバム。ファンによる投票20曲と、これまで米米CLUBに携わったスタッフセレクトによる20曲の計40曲を収録。


D o n’ t L a u g h I t O f f (S l i g h t l y D e l u x e)
羊文学
羊文学、最新アルバムに「more than words (Miso Extra Remix)」を追加した『D o n’ t L a u g h I t O f f (S l i g h t l y D e l u x e)』をリリース!


トワノヒカリ
ORANGE RANGE
映画「ストロベリームーン 余命半年の恋」主題歌。 "令和イチ泣ける"とSNSなどで話題を呼んだ芥川なおの純愛小説「ストロベリームーン」を実写映画化、當真あみや齋藤潤等飛ぶ鳥を落とす勢いの若手俳優が出演。 映画脚本の岡田惠和さんとは名曲「花」を生み出した『いま、会いにゆきます』以来20年ぶりのタッグ。実際に完成した映画をメンバー全員が観た上で作り上げた今楽曲は、壮大なストリングスと重なる歌声が、この映画らしい優しい愛の形となって、物語の最後を清々しく彩ります。


FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS Original Soundtrack Vol.4
SQUARE ENIX MUSIC
『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』5th Seasonのゲーム内BGM全15曲を収録した『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS Original Soundtrack Vol.4』が配信開始。 本作では、上松範康氏、近藤世真氏、都丸椋太氏、藤田淳平氏が手がけた、物語の終幕にふさわしい壮大な楽曲の数々をお楽しみいただけます。FFBEの世界を最後まで見届けたあなたへ贈る、必聴のアルバムです。ぜひご堪能ください。


KUROMI IN MY HEAD
KUROMI
サンリオの人気キャラクター・クロミが、ついに本格的にアーティスト「KUROMI」としての活動をスタート! 子どもから大人まで、そして日本から世界中へ──。 デビューアルバムの楽曲には、国内外で活躍する多彩なコンポーザーが参加。真部脩一、DAOKO、ケンモチヒデフミ、かいりきベア、重盛さと美、lilbesh ramkoといった実力派クリエイター陣がKUROMIの音楽を手掛け、ジャンルレスかつエモーショナルなサウンドでKUROMIの魅力を表現。


sweetest, me
甲田まひる
甲田まひる、待望のミニアルバムをリリース。全10曲すべてが新曲として制作され、HIPHOPのグルーヴを土台に、ダンスエレクトロの躍動感を融合させた多彩なサウンドで構成された作品。


Kawaii Future IDOL
NANIMONO
2025年6月、新メンバー2人が加わり7人となり、心機一転明るい未来に向けて “第2章” をスタートさせたNANIMONO、渾身の3rdアルバム。『Kawaii Future IDOL』と題された本作も、インキャアイドル感=“NANIMONOらしさ`全開!プロデューサーこゆびちゃんの創り出す、メンバーのリアルな性格や日常とリンクした詞の世界観がユーザーの日常ともリンクし、妙に説得力のある楽曲が多数。これまで以上に引きこもりがちなユーザーの方々にも届き、裾野を広げてくれる作品だ。先行シングル「もしも私がアイドルになれたら/ただただ怠惰」同様、こゆびちゃんの世界観は残しつつ、作曲・編曲には新しい血を存分に注ぎ込んだ意欲作でもある。そこにメンバーのリアルな声が注入され、説得力や引っかかり感が増大!引きこもりがちなリスナーを後押しすること必至!活動の大事な一本の幹である “優しい世界”の構築はさらに加速!


Borderline
シャイニーカラーズ
「THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism Borderline / クローバー / Summer Night Paradise」より先行配信


Arc goes oN (Live ver Singin' in the Rainbow! at Hiroshima)
にじさんじ
「にじさんじ」7周年を記念したライブツアー「『にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!』広島公演」より「Arc goes oN」のライブ音源をリリース!


KICK BACK (Hudson Mohawke Remix)
米津玄師
TVアニメ『チェンソーマン』オープニング・テーマ、米津玄師「KICK BACK」リミックス2曲が、配信リリース! リミックスを手がけたのは、Hudson MohawkeとTomggg!


KICK BACK (Tomggg Remix)
米津玄師
TVアニメ『チェンソーマン』オープニング・テーマ、米津玄師「KICK BACK」リミックス2曲が、配信リリース! リミックスを手がけたのは、Hudson MohawkeとTomggg!


GOOD FELLOWS
山内総一郎
活動を休止したフジファブリックのギターボーカル・山内総一郎が、毎週1曲ずつライブ映像のインスタライブと生配信で披露してきた楽曲の中から、一番多くの反応があった『旅にでる』『GOOD FELLOWS』を同時リリース。 『旅にでる』は、過去を背負いながらも立ち止まらず、光射す未来へと歩み出す瞬間を描いた物語。夜を越え、巡りゆく日々を超え、その先に広がる希望を見据えたメロディアスなロックナンバー。同時にリリースされる『GOOD FELLOWS』は、サントリーノンアルコール飲料 新 WEB 動画 『好きな人と、好きな時に、乾杯。』篇に山内総一郎が書き下ろした楽曲。気の合う仲間と乾杯する様子をイメージした華やかなソウルチューンとなっている。


旅にでる
山内総一郎
活動を休止したフジファブリックのギターボーカル・山内総一郎が、毎週1曲ずつライブ映像のインスタライブと生配信で披露してきた楽曲の中から、一番多くの反応があった『旅にでる』『GOOD FELLOWS』を同時リリース。 『旅にでる』は、過去を背負いながらも立ち止まらず、光射す未来へと歩み出す瞬間を描いた物語。夜を越え、巡りゆく日々を超え、その先に広がる希望を見据えたメロディアスなロックナンバー。同時にリリースされる『GOOD FELLOWS』は、サントリーノンアルコール飲料 新 WEB 動画 『好きな人と、好きな時に、乾杯。』篇に山内総一郎が書き下ろした楽曲。気の合う仲間と乾杯する様子をイメージした華やかなソウルチューンとなっている。


Mine or Yours (The Blessed Madonna's GODSQUAD Mix)
宇多田ヒカル
ハウス、テクノ、ディスコ、ポップを自在に組み合わせるジャンルレスなセットで世界中のファンを魅了し続けるDJ / プロデューサー / カルチャーキュレーターのThe Blessed Madonna(元The Black Madonna)によるリミックス


そーれそれそれ そいそいや
中野電脳
ヒャダインプロデュースによる、電音部ネオナカノエリア(中野電脳)とシンサイバシエリア(OKINI☆PARTY'S)のコラボ楽曲が登場。 両エリアの個性が響き合う、エンターテインメント性あふれる一曲に仕上がっています。


ETERNAL DAYS ~あなたがいてよかった~
森口博子
アルバム『Your Flower ~歌の花束を~』より、リード曲となる新曲「ETERNAL DAYS ~あなたがいてよかった~」


Heaven Burns Red Remix Album:Alice
麻枝 准
ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド』より、初のリミックスアルバムがリリース。劇中を彩る「麻枝 准×やなぎなぎ」名義の楽曲が、EDMを軸にアートコアやオーケストラなどを織り交ぜたオルタナティブなサウンドに生まれ変わる。リミキサーたちによる多彩なアプローチによって再構築された全13曲を収録。


ブルーアーカイブ「Romantic Seaside」
セイア(CV:種﨑敦美)
「ブルーアーカイブ」のイベント「夏空のやくそく」にてセイアが披露した「Romantic Seaside」を収録!


ブルーアーカイブ 青春あんさんぶる Vol.14 「エンジニア部」
エンジニア部《ウタハ(CV:青地希望)、ヒビキ(CV:名塚佳織)、コトリ(CV:篠原なるみ)》
エンジニア部が歌う「発明!ロマン!Engineer Dream!!」を収録!さらにアルバム版では、ボイスドラマ Vol.14「夢のロマン・ピザマシン誕生」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.16 「シズコ」
シズコ(CV:森永千才)
シズコが歌う「看板娘のヒミツ素顔」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.16「お祭りを楽しむ、1人の少女として。」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.17 「アスナ」
アスナ(CV:長谷川育美)
アスナが歌う「アスナのまにまに?」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.17「アスナも歩けば幸運に当たる。」も収録!


トワと神樹の祈り子たち オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
崎元仁が手掛ける、アクションアドベンチャーゲーム「トワと神樹の祈り子たち オリジナルサウンドトラック」


Deadbeat
Tame Impala
前作『ザ・スロー・ラッシュ』以来、5年ぶり、通算5作目。バーカーの地元である西オーストラリア州フリーマントルとインジダップにあるパーカーが所有するウェーヴ・ハウス・スタジオを行き来しながら制作された。 西オーストラリアのレイヴ・シーンと”ブッシュ・ドゥーフ”と呼ばれる人里離れた自然の中で開催されるオーストラリア発祥の野外ダンス・パーティーに強くインスパイアされたアルバム。


DE DE MOUSE DJ EDIT 2019-2020
DE DE MOUSE
DÉ DÉ MOUSE、2020年にリリースしたエディットシリーズに未発表エディット5曲を追加した『DÉ DÉ MOUSE DJ EDIT 2019-2020』をリリース! 自身のDJ用に制作された膨大なエディットの一部をまとめた今作は、昨今のUKGブームを5年前に先取りしていたガラージ曲エディットを中心にグライムやブレイクスなどのUK色の強いサウンドからディスコやフューチャー色強い ハーフタイムサウンドなどDJツールとしても使いやすい構成でありながらリスニング用としても十分機能するDJエディット集!


YELLOW FUNK (2025 Remaster)
DOPING PANDA
2011年リリースの『YELLOW FUNK』リマスターが発売。 Yutaka Furukawa本人が全曲リマスタリングを手がけ、これまで音源化されていなかった「song for my harmonics at YOKOHAMA LANDMARK STUDIO」がボーナストラックとして収録された。


Generic
CreativeDrugStore
BIM, VaVa, in-d, JUBEE, doooo, Heiyuuで活動するクルーCreativeDrugStoreによる最新EP『Generic』が完成!今夏発表した「Up & Down」も収録した6曲入りの今作。本作EPのタイトルトラックとして収録されている「Generic」は、昨年発表作品のCDSの人気楽曲「Taste Test」でもその個性的なサウンドでCDSメンバーとの相性が証明されているDJ MAYAKUをプロデューサーに迎えて制作された。その他にもU-Lee、Rascalがゲストプロデューサーとして起用され、BIMやVaVaによるプロデュース楽曲も収録している。ミックスはThe Anticipation Illicit Tsuboi氏、マスタリングはSING MASTERINGのColin Leonard氏が担当。CreativeDrugStoreの名前にちなんだ今回のアートワークは釣部東京による制作。


ファンファーレ / すいすてたいむ
SWEET STEADY
初のJAPAN TOURを控えるSWEET STEADY、ツアーを彩る新曲『ファンファーレ』&『すいすてたいむ』を同時リリース! 『ファンファーレ』は、過去の嬉しいことも悲しいことも受け止め、新しい自分として未来へ踏み出す力を与える応援歌。楽曲制作は、松隈ケンタ氏率いる「SCRAMBLES」に所属するYUNOが担当。『すいすてたいむ』は、SWEET STEADY初の他己紹介ソング。コール&レスポンスで会場全体が盛り上がる、グループの魅力がぎゅっと詰まったキャッチーなナンバー。制作は「始まりの合図」「SWEET BLOOM」を手がけたKOUGA×hAck-Ø.タッグが担当。


Rock & Roll Lady Girl
大西亜玖璃
“ロックンロール”がコンセプトの5曲と、そのインストゥルメンタルバージョン(カラオケ)を含む全10曲を収録したコンセプトミニアルバム!!


Long Story Short
古内 東子
『果てしないこと』以来2年ぶり通算21枚目のオリジナルアルバムは名曲「誰より好きなのに」のタッグが再び実現!豪華演奏陣が参加した小松秀行全面プロデュース作品。


Beat-Boxer
NEXZ
日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生した、JYPエンターテインメントのグローバル・ボーイズグループ・NEXZ の、3rdミニアルバム


Perfect Pair
jjean
9人組ミクスチャーユニット SUPER★DRAGON のジャン海渡によるソロプロジェクト "jjean" 2nd配信EP 「Perfect Pair」 リリース! 「Perfect Pair」は“最高のペア”を意味し、その名の通りEP全体を彩る主人公と彼女を象徴しています。 出会いの瞬間から恋に落ちるときめき、そして愛を育みながら経験していくさまざまな物語──まるで一編のドラマのように、楽曲ごとに丁寧に描かれています。 1曲1曲が重なり合い、ひとつの大きなラブストーリーを紡ぎ上げる構成は、まさにjjeanだからこそ表現できた世界観。聴き進めるほどに心が揺さぶられる、自信に満ちた渾身の一作となっています。


Ⅲ (Yu5Ji Original Sound Track)
蓮沼執太フィル
蓮沼執太によるNHKワークス第三弾。 2022年から2024年まで2年間放送された、NHKのニュース番組「ニュースLIVE!ゆう5時」のサウンドトラックとして蓮沼執太フィルで制作した楽曲を収録。


MUSIC TODAY REPLAY - LIVE
蓮沼執太フィル
蓮沼執太フィル、ベストコンサートのライブ音源がリリース! メンバーでエンジニアの葛西敏彦による、映像とは異なる音源だけのライブミックス・バージョン。 小山田圭吾(Cornelius)が参加したMETAFIVE「環境と心理」、蓮沼執太ソロでの共作曲「Selves」を収録。


LOVE & SALT
山口 美央子
1980年デビュー、1983年の3rdアルバム『月姫』が、和風シンセ・ポップの名盤として近年国内外で再評価されているシンガーソングライター・山口美央子。2010年代後半からアーティスト活動を再び活発化させている彼女の3年ぶりの新作アルバム『LOVE & SALT』が完成。ソニーミュージックから初の新作リリースとなる。 初期YMOに貢献したシンセサイザー・プログラマーで、山口のデビュー時からのコラボレイターでもある松武秀樹がプロデュースとミックスを担当。マスタリングはROVOやDUB SQUADのメンバーとしても活躍する益子樹が手がける。持ち前のミスティックなムードとソングクラフトの妙は不変ながら、アッパーでダンサブルな彼女の新生面が際立つ作風。Tr1には屋敷豪太がドラムスで参加。Tr10は、注目の新世代クリエイター原口沙輔によるTr3のリミックス。Tr8, 10ではかつてYMOの歌詞を手がけたクリス・モズデルが英語歌詞を提供。


Confluxion
日野健太
唯一無二の歌声と称されたシンガー「日野健太」のメジャーデビュー作。今までリリースした楽曲に加え、ユニット時代の楽曲も再録やアレンジを施し収録された。


Singaholic
黒沢 薫
ソロデビュー20周年を記念したEP「Singaholic」をリリース! EPタイトル「Singaholic」はゴスペラーズ & ソロシンガーとして30年以上歌い続け、歌への拘り、愛情が過剰な黒沢 薫自身を映し出す造語で今の黒沢を詰め込んだ5曲を収録。乃木坂46の中西アルノをゲストボーカルに迎えた楽曲も。


唄うこと、謳うこと
Sakurashimeji
約2年ぶりとなる、Sakurashimeji待望のニューアルバム。 主演ドラマの主題歌となった「いつかサヨナラ」や、活動10周年を記念して制作された「明日を」、想いを寄せる人の幸せを祈り続ける渾身のバラード「ただ君が」など、これまでリリースされてきた配信シングル曲に加え、新たに書き下ろされた楽曲を含むバラエティに富んだ全12曲。 タイトルになっている「唄うこと、謳うこと」 ふたつの「うた」に真剣に向き合って制作された4th Full Album 様々な表情を見せる楽曲等の中でも決して揺らぐことのない、「明日」を越えたSakurashimejiのメッセージが胸に迫る。

水
さよならポニーテール
さよならポニーテールの11枚目となるアルバム。全ての作詞・作曲・アレンジを324Pが担当。みぃなの柔らかな歌声に、ブラジル音楽とエレクトロニカを組み合わせたクールなサウンドが溶け合うコンセプチュアルなアルバム。


ヴィーナスの夜
木暮"shake"武彦
キャリア初、様々なエレキギターの音とプレイを中心に浄化の道を描いた映像的な作品集。 聖なるもの、邪なるものを飲み込んだ危険な音と幸福のバイブレーション。 心の闇を潜り抜けて太陽の下へ、魂の故郷へ。 創造の自由を追求したエレキギター狂奏曲 共同プロデューサー、マニピュレーターに数々のミュージシャンのアレンジャー、レコーディングエンジニアとして活躍する鈴木豪、ゲストとして共に80年代のロックシーンを牽引してきたZIGGYの森重樹一(Vo.)、現在共に活動するピンク・フロイドトリビュートバンド原始神母、UGUISSの冨田麗香(cho.)、同じく原始神母の柏原克己(Dr.)も参加。ジャズやクラシック、江戸川乱歩やボードレールなど、文学的な要素も加え、それまでのロックの枠を超えた映像的な音の作品集となっている。


Try and Error
MEGA-G
東京アンダーグラウンドシーン最前線を20年以上牽引してきた雄、MEGA-Gが、川崎のレーベル" CENTRAL CARTEL "からEPをリリース。 今作は全編にわたり川崎の新鋭プロデューサーMill1のトラックでDJ SPACE KID監修のDOPE なHIPHOP が詰まった渾身の一枚になった。


あの頃の青春を詩う ベスト
吉幾三
2012年5月から続く「あの頃の青春を詩う」シリーズのベスト盤。 演歌・歌謡曲・フォークソング・ポップスとバラエティに富んだ、“吉節” のスパイスがたっぷりと効いたアルバム。


Little Glee Monster 10th Anniversary Live “PROMISE”
Little Glee Monster
2024年10月20日に武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催されたLittle Glee Monster 10th Anniversary Liveのライブ音源が配信開始


Little Glee Monster 10th Anniversary Live “CELEBRATE”
Little Glee Monster
2024年10月19日に武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催されたLittle Glee Monster 10th Anniversary Liveのライブ音源が配信開始


東島丹三郎は仮面ライダーになりたい Vocal Song Collection Vol.1
TeddyLoid (Altervoice)
『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』より、Vocal Song Collectionが配信開始


Yeeeehaaaaw
森山直太朗
身体的な解放とともに祝祭的なブルーグラスサウンド溢れる外向的なアルバム『Yeeeehaaaaw』。アンビエントで静謐な旋律 『弓弦葉』と同時リリース。 幼少期から聴き馴染みのあるカントリー&ウエスタン、ブルーグラス、そして日本のカレッジフォーク。それらが、現在の森山直太朗の血となり肉となっていることを感じざるを得ない、ブルーグラスバンドによる祝祭的なサウンド溢れる一枚。


映画『愚か者の身分』オリジナル・サウンドトラック
出羽良彰
“一度入ると抜けられない”闇ビジネスの世界を舞台に、運命に翻弄されながらも生き抜こうともがき続ける若者3人の3日間の逃走劇を描く映画『愚か者の身分』。その世界観を表す楽曲が多数収録。


マブラヴ ガールズガーデン Original Sound Track
V.A.
「マブラヴ」最新作となるフルオート放置系RPG「マブラヴ ガールズガーデン」の初オリジナルサウンドトラックが遂にリリース!主題歌「不屈のファンファーレ」はもちろん、パイロット養成機関である「ザルトゥーム学園」を舞台としたさわやかで可愛くも近未来的なサウンドを収録しました。ファン必聴です!


ウルトラマンオメガ オリジナルサウンドトラック
NARASAKI
TVシリーズ『ウルトラマンオメガ』のために作られた劇伴音楽を収録。珠玉の楽曲群で『ウルトラマンオメガ』の世界をお楽しみ下さい!


A Title Comes
Tortoise
ポストロックの代表格として、90年代にジャンルを超えた全く新しい音楽を提示し、時代の先駆けとなった伝説のインストゥルメンタルバンドから、9年ぶりの新作が届いた。現在は活動拠点もバラバラになっているメンバーが再結集し、行われたセッションを中心に作られた今作は、これまでとも一味違う、新たなインスピレーションに満ち溢れ、またも私たちに無限の可能性を見せてくれる。


I quit (deluxe)
ハイム
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。


From The Pyre
ザ・ラスト・ディナー・パーティー
2025年4月の単独日本ツアーを大盛況で終えた、ロンドンの5人組バンド、ザ・ラスト・ディナー・パーティーによるセカンド・アルバム。 2024年にはBBCによるSound of 2024の第1位を獲得、BRITアワードのライジングスター賞受賞など、いま注目を集めるインディーロックバンド。


The Luck and Strange Concerts
David Gilmour
ピンク・フロイドのヴォーカル&ギター=デヴィッド・ギルモア。全英1位他全世界9か国で初登場1位を獲得した、2024年に発表された9年振りの新作『Luck and Strange 』(邂逅)に伴うワールド・ツアーの模様が収められた『The Luck And Strange Concerts』(ラック・アンド・ストレンジ・コンサーツ)。このツアーは、2015年発表『飛翔』に伴うRattle That Lock Tour(2015~2016)以来8年ぶりとなるもので、2024年9月27日イタリアのローマ古代遺跡チルコ・マッシモを皮切りに同会場で6公演、10月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで6公演、その後LAのイントゥイット・ドームとハリウッド・ボウルで4公演、 NYのマディソン・スクエア・ガーデン5公演を行ない、その全ての公演がソールド・アウトとなった。 今作は、その世界各地でのライヴから厳選された23曲を収録。娘のロマニー・ギルモアとの競演による「Between Two Points 」(ビットウィーン・トゥー・ポイント)を含む、最新作からのソロ曲や、「Sorrow」(時のない世界)、「High Hopes」(運命の鐘)、「Breathe (In The Air)」(生命の息吹き)、「Time」(タイム)、「Wish You Were Here」(あなたがここにいてほしい)、「Comfortably Numb」(コンフォタブリー・ナム)といったピンク・フロイドの名曲を収録。プロデュースは、デヴィッド・ギルモア本人と、アルバム『邂逅』を共同でプロデュースしたチャーリー・アンドリューが共同で手がけている。
Bonus!

Nebraska '82: Expanded Edition
Bruce Springsteen
映画『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』に合わせて、1982年発表『ネブラスカ』から『ボーン・イン・ザ・USA』へ至るドキュメントを集大成。遂に"エレクトリック・ネブラスカ"がベールを脱ぐ!『ネブラスカ』は自宅で一人、4トラックで録音したアコースティック・アルバムだったが、幻の『エレクトリック・ネブラスカ』が本邦初登場。今まで噂レベルでは語られていたが、Eストリート・バンドとのバンド・サウンドで録音されている音源を発掘、ファン待望の逸品。そして、大ヒット作『ボーン・イン・ザ・USA』は『ネブラスカ』と同じセッションでレコーディングされていた兄弟アルバムだったが、その過程が遂に明らかになる。


フリー(アット・ラスト)
PLATINUM 900
数々のディスクガイドに掲載されている90年代和製ジャズファンクバンドの秘宝、PLATINUM 900(プラチナム900)の全楽曲が配信解禁!


Missing Star
PLATINUM 900
数々のディスクガイドに掲載されている90年代和製ジャズファンクバンドの秘宝、PLATINUM 900(プラチナム900)の全楽曲が配信解禁!


プラチナム交響曲 第900番「白金」
PLATINUM 900
数々のディスクガイドに掲載されている90年代和製ジャズファンクバンドの秘宝、PLATINUM 900(プラチナム900)の全楽曲が配信解禁!


プラチナム航空900便
PLATINUM 900
数々のディスクガイドに掲載されている90年代和製ジャズファンクバンドの秘宝、PLATINUM 900(プラチナム900)の全楽曲が配信解禁!


cakebox vol.3
cakebox
ヒトリエのギター・ヴォーカル シノダ、cakebox名義で過去に発表した4作品を配信リリース。 今回配信されるのは、2012年4月に発売された『cakebox vol.1』、同年11月の『cakebox vol.2』、2013年5月の『cakebox vol.3』、そして同年8月に発表された『NEKTAR』の4作品、全25曲。


cakebox vol.2
cakebox
ヒトリエのギター・ヴォーカル シノダ、cakebox名義で過去に発表した4作品を配信リリース。 今回配信されるのは、2012年4月に発売された『cakebox vol.1』、同年11月の『cakebox vol.2』、2013年5月の『cakebox vol.3』、そして同年8月に発表された『NEKTAR』の4作品、全25曲。


cakebox vol.1
cakebox
ヒトリエのギター・ヴォーカル シノダ、cakebox名義で過去に発表した4作品を配信リリース。 今回配信されるのは、2012年4月に発売された『cakebox vol.1』、同年11月の『cakebox vol.2』、2013年5月の『cakebox vol.3』、そして同年8月に発表された『NEKTAR』の4作品、全25曲。


PROMISED LAND
TRIAL PRODUCTION
10人編成の大所帯ジャパニーズ・ダブ・バンド「TRIAL PRODUCTION」によるシングル。ダブミックスは日本のニュールーツ・シーンの草分け的存在でもあるMIGHTY MASSAが担当。 迫力のあるホーンセクション隊と個々のパートの展開、どっしりしたリディムがキラーな表題曲やヴォーカル・KEN2によるほっこり具合も堪らない4、そして最強ミリタント・ダンスビートな5と、レヴェルかつハイクオリティーな日本のダブの真骨頂を味わえる! (GLOCAL RECORDS より)


JUNGLE BATH
TRIAL PRODUCTION
スカ・ジャズの持つオーセンティックなフィーリングと、レゲエ・パンクの持つアナーキックな勢い、これらを足して10人で割り、さら にそのエモーションをエンターテイメントの域まで高めたバンド、それが“TRIALPRODUCTION”である。約2年ぶりとなる新曲は、ヴォーカル・KEN2の、7インチカルチャーへの愛も感じることも出来るピースフルなレゲエチューンであると同時に、ここ数年の彼らのライヴ感も内包しているキレのある仕上がり。ピアノ・ギター・ホーン・ドラムと各パートに施されたICHIHASHI (URC SOUNDSYSTEM)によ るダブ・ミックスが空気を作り、サウンド自体を上昇気流へと押し上げている。超個性的なメンバーの、ほっこりでありながらもディープ な掛け合いが、密林を想起させる心躍る一曲となった。 (7inch発売時の資料 /GLOCAL RECORDS より)


Another Lamp
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________


春夏秋冬
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________


ランナーズハイ
GAKU-MC
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 コロナ禍をきっかけにランニングを始め、 今やフルマラソン・トレイルランにゲストランナーとして呼ばれるほど、走る事が日常化し日々のルーティンとなっているGAKU-MC。 今回の楽曲は、自身がランナーとして経験した事や体験した事を歌詞にのせており、 己との戦いに打ち勝つ為に背中を後押ししてくれる、全国のランナーへ向けての応援ソングとなっている。 2025年8月から3ヶ月連続新曲をリリースするなど、アーティストとしても走り続けるGAKU-MCに是非注目して頂きたいです。


SWISH DAT
PSYCHIC FEVER from EXILE TRIBE
特撮ドラマ「仮面の忍者 赤影」オープニング曲。2024年リリースの「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のバイラルヒット、キャリア初のアメリカツアー「PSYCHIC FEVER FIRST U.S. TOUR 2025」では大成功を収めた PSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEの新曲。


Reaching for Your Light
岩田剛典
テレビ東京 ドラマ NEXT『推しが上司になりまして フルスロットル』オープニング・テーマ。ソロアルバム「SPACE COWBOY」にも収録。


BAKI (feat. 仙人掌)
Jinmenusagi
年内リリース予定の新アルバムからの先行シングル第2弾『BAKI』では、東京ヒップホップの重要人物・仙人掌(MONJU/DOWN NORTH CAMP)が客演。世代やトレンドを超えたこの共演は、東京ヒップホップの血脈と未来をつなぐ一曲となっている。 ビートはJinmenusagiのプロデューサー名義LEEYVNGが制作。MPCを駆使し、カセットテープからサンプリングしたエキゾチックなベースに重厚なキックとスネアが加わり、都市の湿度や裏路地の空気感を真空パックしたような“怪しさ”を醸し出す。 Jinmenusagiのフローとリアルな描写は鋭く研ぎ澄まされ、虚飾を斬り裂く鋭利な表現で聴く者に強烈なリアリティを突きつける。一方、仙人掌のバースは重みのある響きで、「吸うことより吐くものこそラッパーはこだわる」というパンチラインが作品の核心を突く。 二人の対比が楽曲に深みと緊張感を与え、トレンドや表面的なスタイルを打ち壊す。03-Performanceで公開されたパフォーマンスも、単なる映像を超えてドキュメンタリー的内容として「BAKI」の文化的意義を強調する。 Jinmenusagiの最新アルバムにも注目が集まる中、続報を待て。


wherever you are (Japanese version)
reche
reche待望のニューシングル『wherever you are』が遂に配信開始。 English version/Japanese version:2ヶ国語 別バージョンでリリース。 2025年10月2日発売のゲーム「デジモンストーリー タイムストレンジャー」の主題歌である本楽曲は、しっとりとしたピアノの響きから始まり、徐々にオーケストレーションへと展開する、壮大なバラードとなっている。 7th digital single『榛摺』を手掛けた Haru.Robinson×大野裕一の強力タッグに、増田敦が加わり、作詞・作曲を担当。 English versionでは、8th digital single『There Is Still Wonder Left To Behold』で作詞・作曲・編曲を手掛けたMicael Calditoが、訳詞を手掛ける。 クラッシャー木村率いるストリングス、比田井 修のドラムなど、超豪華な布陣となっている。 recheの透明感ある歌声が、言語の壁を超えて世界中へ届く一曲に仕上がっている。


SPIRITUAL;
Pii
Awesome City Club、PORINのソロ・プロジェクトPii、2024年春以降にneco眠るのBIOMANとともに制作した数々のデモの中から生まれた楽曲。


首都高速DANCEHALL感情線
HASE-T
ジャパニーズレゲエシーンを黎明期より牽引し、2022年「夕暮れサマー feat.スチャダラパー&PUSHIM」で大きな話題を呼んだDeejay、トラックメーカー、プロデューサーのHASE-T。来年迎えるプロデュース活動25周年を記念した助走企画となる3ヶ月連続デジタルのシングルリリースの第二弾は浅草を拠点に活動しているSOUND CREW "RACY BULLET"に所属するダンスホール・レゲエアーティスト、Domino Katをフィーチャーした「首都高速DANCEHALL感情線」! ビートに身をゆだねながらまるでそこが自分の居場所であるかのように生き生きと歌い上げるDomino Katの姿が印象的な、夜のダンスホールやクラブの空気感を鮮やかに切り取った一曲。HASE-Tの手掛けるビートはダンスホール・レゲエを基盤にアフロビーツの要素を取り入れており、グルーヴ感あふれるトラックが歌詞の世界観をさらに際立たせている。


Unreal Nonfiction
彩音
嘘も愛も、残響に溶けて――ここに彩音が歌う『Unreal Nonfiction』。狂おしいまでの愛と痛み、月に嘲笑われ太陽に灼かれる心の葛藤を、あなたの耳で体感せよ。2025年10月19日のワンマンライブで初披露された新曲が早くもデジタルシングルとして配信開始。非現実と現実の狭間で揺れる感情の渦に、今すぐ飛び込もう。


now&here
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________


NEW SONG
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が4週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamura design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) collaborate with THE NORTHE FACE Sphere ___________________________


Crazy Crazy Night!!
RiPoP
ハロウィンの夜を彩るRiPoPの6th single、「Crazy Crazy Night!!」 怪物たちと人間たちの、ホラーでキュートな「ぱーりない」♡ さあ、みんなで踊ろう!朝が来るまで! 作詞・作曲は「篠崎あやと」氏と「橘亮祐」氏のお二人!

CRAZY JAPAN
rirugiliyangugili
狂気もユーモアも、すべて日本製。 rirugiliyangugiliが放つ最新アルバム『CRAZY JAPAN』は、現代日本のカオスをそのまま音に閉じ込めた問題作。 血走ったエネルギー、皮肉、そして異常なほどのリアリティが、全14曲を貫く。 ラップ、ノイズ、ポップ、メタル、エレクトロが溶け合うサウンドは、まるで爆発寸前の東京。 ジャケットに刻まれたビジュアルは、破壊と再生の象徴。 それは「普通」という言葉を置き去りにしてきたギリ自身の生き方そのもの。


SHINKI
FTL SHINKI
2023年、eydenとTade Dustを迎えたデビューシングルでシーンに登場したFTL SHINKI。 この2年間で確実に成長を重ねた彼は、SUMMER SONIC「club Que Sera Sera」ステージ出演や “41 JAPAN TOUR” in TOKYO でのオープニングアクトなど、キャリアを着実に前進させている。 「これまでとは全く違うクオリティにしたかった」と語るように、今作の1st EPはその言葉通り渾身の一作。 『ラップスタア誕生』で注目を集めるMasato Hayashiとの共作曲も収録し、次世代を担う存在としての確かな進化を刻んでいる。

天国も地獄もない場所へ
CARAMEL CANDiD
どろどろkawaiiガールズバンド・CARAMEL CANDiD、待望の初アルバムが登場!代表曲「CARAMEL GiRLS」のショート動画が累計500万再生を達成し注目の中、渾身の一作をリリースします。母の日の感謝をエモーショナルに綴ったデビュー作「20カーネーション」から、ライブで最高に盛り上がる「ウィルス・バスター」、鬱屈とした感情をロックに歌い上げる「ゲシュタルト後悔」まで、振り幅豊かな楽曲が詰まった一枚です。特に表題曲「天国も地獄もない場所へ」は必聴!ガールズバンド新時代の幕開けを告げる本作をお見逃しなく!


ぼぼくくととききみみだだけけののせせかかいい
moreru
トゥルーパンク・バンド、moreru。4枚目となるニューアルバムが遂に完成!先行配信された「乙女座最終日」そして「絶滅によろしく」でも垣間見えた、よりブライトでキャッチ―な方向性を極めたmoreru史上最高傑作の登場である。ここ最近のライブでも演奏され観客を狂騒のるつぼに巻き込む「中卒無奴」ほかを収録。


Pressure Field
篠田ミル
松永拓馬、ACE COOL、Rinsaga、May J.など数々のアーティストへの楽曲提供、舞台音楽、映画音楽、ファッションムービーのサウンドデザイン、サウンドアート作品の制作なども手がけ、yahyelのメンバーとしても活動する篠田ミルのソロデビュー作。 Pressure Field は、個人的/政治的/環境的「圧力」の音響的な軌跡である。 収録曲は、その「場」や「瞬間」の音響的な写し絵だ。 毎年際限なく更新される猛暑、ある総理大臣のように身体化された新自由主義、福島の発電所のノイズ、雨の中の正弦波──。 今回のソロデビュー作で 篠田ミル は、長年のコラボレーションと分野横断的な経験を凝縮し、個人的なステートメントとして結実させている。ポップな感覚とアヴァンギャルドな質感、そして社会や環境への鋭敏な感受性が交差する作品となっている。


Ride with Us
universe last a ward
九州は福岡のハードコアバンド、universe last a wardが6年ぶりとなるアルバム「Ride with Us」をリリース。 「Ride with Us」というタイトルは、このアルバムでシーンの仲間たちを共に次のステップに連れて行きたいというuniverse last a wardなりの気合を込めたタイトルとなっている。 サウンドはメタリックなハードコアサウンドを基調とし、スポーティなリフワーク、タフなビートダウン、耽美的轟音、前作より更にブラッシュアップされたサウンドを展開。 日常で生まれる苦悩や葛藤、居場所を共有できる仲間たちとの思い出をベースに書かれた歌詞達は、前作までの叙情的な日本語詞を軸に、思わず縦に首を振りたくなるようなラッピンなテイストのフロウも増え、サウンドとともに更なる進化を遂げている。 そこに数多の共演や日常の遊びの中から選ばれたボーカリスト/ラッパーに達よる豪華客演を迎え、極彩色に仕上がったナンバー8曲をパッケージ。 さらに地元九州からも、お馴染みのlee(asano+ryuhei)や、長崎から$ELMAなどの気鋭のビートメイカーに、福岡のレジェンドFREEZ氏とお祭り番長YOUTH-K氏による”伝説のタッグ再び“で九州民は胸アツな続編も収録と様々なスタイルのトラックも3曲収録し、universe last a wardならではの組み合わせで九州ストリートの魅力を存分に楽しめる1枚へとなった。 -街から街へと届ける、俺らのAnthem- universe last a ward - Ride with Us DEAD SKY RECORDINGS 2025,10.22 on sale!! 1. DIS TRAD 2. COMING RAID feat. ZERRY 3. BADus 4. Hold up(skit) prod. by $ELMA 5. WAR BEGINNING feat. Young Dio from ReVERSE BOYZ & KOH 6. Causing a Commotion 7. self step shot prod. by lee(asano+ryuhei) 8. Gehennna 9. moment of blossom feat. KAITO from Paledusk 10. 続・俺まだ本気出してないだけ feat. YOUTH-K prod. by FREEZ 11. Love For All (CD版限定収録)


Unknown
AFTER SQUALL
AFTER SQUALLが現体制初のEP「Unknown」を10月22日にリリースする。 8月に配信リリースされたシングル「BYE BYE BYE」を含む全5曲を収録。 リード曲「ASTERISM」は、爽快感あふれるサウンドと、一度聴いたら耳に残るキャッチーなメロディが印象的なナンバー。 また、ハイテンポでエネルギッシュな「MY PARADISE!!」や、コーラスワークが光る「OUR SONG」など、思わず口ずさみたくなる楽曲も収録されている。 ジャンルにとらわれず、自分たちらしい音楽を追求した、AFTER SQUALLならではの唯一無二のEPとなっている。 リリース後には、「ASTERISM」のミュージックビデオをAFTER SQUALL公式YouTubeチャンネルにて公開予定。 さらに、11月1日には東京・SHIBUYA CYCLONEにて、本作のリリースパーティーを開催する。


Music for IKA
TOMC
TOMCが、車椅子ダンサー・かんばらけんた、人間拡張工学研究者・安藤良一と結成したクリエイティヴ・ユニット〈IKA〉のために制作した楽曲群を収めたEP作品。 「身体的多様性」や「異化身体表現」をテーマに、音と身体表現の新たな可能性を追求した意欲作となっている。 各曲は、安藤が開発した車椅子型身体拡張デバイス「スライドリフト」を用いた、かんばらによるダンスパフォーマンスのために制作されたもの。TOMCがキャリアを通じて探求してきたアンビエント・サウンドを軸に据えながら、トリップホップ~ドラムンベース、テクノ~トライバル・ハウス、トラップ~ゴスペル~ファンク~ディスコなど、ジャンルを越境するプログレッシブなサウンドスケープを展開している。 DJ/文筆家としての一面も持つ彼の音楽マニア的嗜好が存分に表れた本作では、活動初期にメキシコなどで培った旺盛な実験精神も久々に解き放たれている。TOMCの創作の新たな地平を予感させる、野心的かつ開放感に満ちた一枚だ。


JOJO
ZIN
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。


Euphoria
NTsKi
NTsKiが3枚目のアルバム『Euphoria』を米オハイオのレーベル〈Orange Milk〉よりリリース。アンビエントを軸に、テクノ、ドラムンベース、UKガラージ、ハードコアといった様々なジャンルとビートが交差し、新たなサウンドスケープを描き出す。森の静寂とダンスフロアの熱気が交錯する空間に、NTsKi特有の浮遊感のある歌声が響き、繊細な音響と実験的で身体的なリズムが共存し、抽象的でありながら情緒に満ちた音の景色を提示する。今作では日本、イギリス、アメリカ、オーストラリア、イタリアのアーティストとのコラボレーションを実現。DJとしてもアーティストとしても国境を越えて活動を広げてきたNTsKiが、『Euphoria』への旅へと誘う。


Because my Idol
usabeni
クリエイティブソロアイドル・usabeniによる、自身初のフルアルバム『Because my Idol』。 本作には、2022年~2024年に発表された加納エミリ、つるうちはなによる既発シングルに加え、Q-Rabbitが手がけたフューチャーファンクを取り入れた話題曲『CITY GIRL VELOCITY』、2025年8月に先行リリースされた安原兵衛によるエレクトロダンス曲『Bye Sweet』、さらに未発表の新曲を含む全13曲を収録。 アルバムの幕開けを飾る『Not your Idol』は、K-popのオルタナティブな空気感と日本的なポップメロディを融合させたトラックに、アルバムタイトルの裏テーマを込めた自身の歌詞をのせた楽曲。 エレクトロポップを軸に、テクノやAlternative R&B、Drum & Bassなど多彩なサウンドを取り入れ、アイドルポップからチルアウトまで幅広いムードを楽しめる作品となった。 「アイドル」としてのアイデンティティと、ソロアーティストとしての挑戦が交錯し、usabeniのキャリアを象徴する一枚に仕上がっている。


I BLEED CULTURE
Ludio
東京とニューヨーク、二つのカルチャーを背景に独自の存在感を築いてきたラッパーLudioが、プロデューサーRxlと共に新作EP『I BLEED CULTURE』を完成させた。これまでOnly UやHezronとの共作で注目を集め、オーディション番組「ラップスター誕生」で頭角を現した同世代のラッパーSieroを迎えた「NBA」、そして同じく同世代のYvnlazyをフィーチャーした「SIDELINE」といった話題性のある楽曲を収録し、シーンのリアルな熱をそのまま刻み込んでいる。 EPは「INTRO」「365+」のエネルギッシュなトラックで幕を開け、迫力あるビートに乗せたLudioの生々しいフロウがリスナーを引き込む。中盤ではSieroやYvnlazyとの共演を通じ、世代の結束と勢いを感じさせる一方で、ラストの「MEDITATIONS」ではこれまでのアーティスト活動を内省し、葛藤や不満をストレートに吐露。全編を通じて強烈な“RAW”さとリアルさが貫かれ、Rxlによる重厚かつ世界基準のビートがそのエモーションを支えている。 RxlはJuggrih Sentanaやlisa lil vinciを手がけ、NBA YoungBoyやRich AmiriといったUSアーティストからも注目を集めるプロデューサー。そんなRxlとの出会いにより、Ludioは2年以上の制作期間を経て自らのビジョンを最も鮮烈に表現する作品を完成させた。『I BLEED CULTURE』は、日本のGloシーンを再定義し、世代を代表するアーティストたちの共鳴を刻んだ、次のステージへの宣言的なEPとなっている。


Innercurrent
gai seki
M1 - Klip Compose&Percussion&Water : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M2 - Bit Gris Compose&Percussion : gai seki Drum : Yutaka Hara Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M3 - Naiad Pump Compose&Percussion&Drum : gai seki Balafon : Shunsuke Kumairi Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M4 - Ebb (Prelude) Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M5 - Innercurrent Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M6 - Recess Echoes Compose&Percussion : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M7 - Ugatsu Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M8 - Petal dew Compose&Ngoni&Cymbals : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M9 - Litho Compose&Percussion&Cymbals : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M10 - Fret Mauve Compose : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M11 - Spume Compose&Percussion : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M12 - Arkhe Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M13 - enso Compose&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa


midnight motion
asano raincoat
神戸発4ピースバンド asano raincoat が放つ、初のミニアルバム『midnight motion』。 年間70本以上のライブで鍛え上げたグルーヴと一体感をバックボーンに、夜の街を駆け抜ける衝動と心の揺らぎを6曲に閉じ込めた作品。 タイトルトラック「midnight motion」は、ネオンに照らされながら踊るように生きる都市の夜を描いたナンバー。 「Loop」では抜け出せない感情のループを切なくも力強く表現し、 「栞」では別れや変化を受け止めながら前に進む静かな決意を歌い上げる。 「Together」は過去と現在を重ねながらも、変わらない愛を信じるラブソング。 さらに、社会の流れに揺れながらも父としての覚悟を刻む「fly daddy fly」、 人々の感情を映す“アンテナ”を軽快なグルーヴで鳴らす「antena」と、 それぞれが異なる夜の情景を彩る。 生楽器4ピースならではの抜け感あるサウンドとキャッチーなメロディ、 そしてライブで磨かれた熱量をそのままパッケージした1枚。 夜を駆け、心を揺らす——これが asano raincoat のミッドナイトグルーヴ。


Return to Bloom
Imy
ボーカリスト「棗いつき」をゲストに迎え制作を行ったImyの新作。疾走感のあるリード曲に加え、M02にはunclearのリアレンジverを収録。


雨雫とプレアデス
Endorfin., Imy
――最後の夜と君へ、サヨナラを。 本作はネットシーンやリズムゲームなどで活動の幅を広げる「Imy」と「Endorfin.」の初のコラボとなるリリース。 新曲「雨雫とプレアデス」はコラボ曲となっており、輝く星空のような雨雫をイメージした1曲。 他「LØST-IDEA」のImyアレンジ版、「宝石を宿す」のEndorfin.アレンジ版といったお互いのアレンジバージョンを新規収録している。 Imy:作曲家「みゅー」とイラストレーター「おにねこ」によるアーティスト。 Endorfin.:作曲家「sky_delta」とボーカリスト「藍月なくる」によるアーティスト。


ネオトキワ2~未来~
Various Artists
ネオトキワムーブメント それは今も尚発展をし続けるこの日本の現代社会に必要なポジティブなヴァイブスをもたらすレゲエ新世代のムーブメントである。 誰もが本来持っているオリジナリティを愛して自分にしかできない事や生き方を恐れず進んでいこう、そんなメッセージをそれぞれのやり方とスタイルで伝えるのがネオトキワ世代アーティスト。 そして曲を聴きその思いを繋いでくれるみんながいて初めて成り立つムーブメントである。 ネオトキワ世代のアーティスト達とゼンダマンはレゲエ発祥の地として知られるカリブ海に浮かぶ島ジャマイカから繋がりそしてこのアルバム「ネオトキワ」が生まれた。 そして今回ゼンダマンプロデュースの元半分以上の楽曲がソマジにより作られソマジによりミックスされ生まれたネオトキワ第2作、それがネオトキワ~未来~である。 何でもネットで調べれば知れる時代と言われているが生で体感するエネルギーとヴァイブスは画面越しでは伝わらないものであると我々は考える。ジャマイカに足を運び文化の盗用ではなく文化の勉強と修行をし、オリジナルスタイルを編み出しこの日本にレゲエのヴァイブスを持ち込むアルバムそしてムーブメント~ネオトキワ~から目を離すな。皆の明るい未来を願って我々は集まった。We are ネオトキワ!!!


Paradox_Heart.exe
technoplanet
technoplanet × 木下珠子コラボレーションEP。ふざけた自分も、真面目な自分も、攻撃的な自分も、救いを願う自分も――矛盾する感情がノイズのように交錯し、ひとつの心を形作る。多彩なスタイルを行き来しながら、一つの.exeとして実行されるコラボレーション作。


ABCAS IROHA
中恵光城
ABSOLUTE CASTAWAY(中恵光城)に初めて触れる方へ向けた、あぶきゃす初心者アルバム。 『ベストアルバムは曲数が多すぎる』『いきなりシリーズ作品はハードルが高い』『コンパクトに人気曲が知りたい』という声にお応えして、過去のアンケート結果を踏まえ、ライブでの定番曲を中心とした全10曲を収録! 初心者の方を始め、布教にもぴったりな内容です。


彩色兼美
丸山圭子
1976年に「どうぞこのまま」がヒットしてから、50年… 20世紀から21世紀、昭和、平成、令和と時代が変わっても、歌い継がれたこの歌が、今この瞬間も世界のどこかで歌われている。 レコードからCD、デジタル配信と音楽を楽しむツールは変わっていった。 それでも変わらない物もある。 人の心に染み込む歌を書きたいと願って、歌い始めた。 本が好きだったので、書棚に置かれて繰り返し読み返す味のある本の様な曲が書きたくて、20才の若さで実現した。 そして、半世紀に渡って歌い続けている。 歌は、あっという間にそれを聞いていた時代に引き戻す。 あるいは,日常を離れたロマン溢れる世界に連れて行ってくれる。 歌の世界は自由だ。 老若男女、心に羽が生えて旅をする。 今回のアルバムは、人生の節目を迎えた私が、愛する事の尊さを底辺に置いて歌を書いた。 徐々に命の終わりが見え出した時、最も大切なものは何か…それを素直に歌っている。 年齢を重ねると、すっと肩の力が抜けて、ありのままの自分が見えてくる。 シンプルな言葉さえ、相手の胸に響く様になる。 このアルバムはきっと、長きに渡って、私の背中を押してくれる作品になると思う。 私の思いを綴った、聞いてくれる方々の心の琴線に触れる作品になる事を、願っている。 シンガーソングライター 丸山圭子


Dots and Lines
akisai
本作はモジュラーシンセサイザーのみで構築された、電子音楽アルバムです。 浮遊感のあるアンビエントや、静かな反復を重ねるミニマルミュージックを中心に、電気的な音の粒子がゆるやかに流れていきます。 一部の楽曲ではアコースティックギターの生演奏をサンプリングし、機械的な質感の中に、ささやかな温度と呼吸を残しています。 音の生成と消失をそのまま記録したようなサウンドスケープは、聴くたびに異なる表情を見せ、日常に静かに溶け込んでいきます。 ジャケットアートは美術家・伊藤あずさ氏によるもので、版画と和紙を張り合わせ手彩色で線を加えた作品に更にデジタル加工を加えることで、より繊細で複雑な色彩と空間を作り出し、内面に深く浸透していく内なる宇宙のような世界を表現しています。 手仕事の温もりと電子の響きが呼応し、ひとつの風景を形作っていくアルバムになっています。


謝罪A サウンドトラック
田中事件
本サウンドトラックには、熊本の演劇集団「おこめの会」制作の戯曲「謝罪」のために田中事件が録音したサウンドを収録した。戯曲「謝罪」はAとBのふたパターンのアレンジで上演されており、本サウンドトラック中の音源はそのうちのA公演で使用されたものとなる。 よって、これを 「謝罪A サウンドトラック」 とする。 録音に使用した楽器はエレクトリックギター1本 多重録音無し レコーディングエンジニアはCline RecordsのKar カバーアートは森元嶺 ーーーーーーーーーーーー 「謝罪」 作・演出 岡ちゃっぷりん 2025年10月23日-25日にかけて 熊本市、早川倉庫にて上演 【出演】 江崎徳仁 岡ちゃっぷりん 木原隆聖 草太郎(おびくろのす) こぺし(劇団サンピリ) 照平凜星 冨川優 福田菜々子(劇団go to) 【演奏】 田中健太郎(田中事件) 以下、紹介コピーより引用 ーーーーーーーーーーーー 金田卓三 教師時代の愛称はキムタク あの時ああしていれば あの時こうしていれば 過去を反芻するだけの虚しい毎日を繰り返す男の日常は 一人の女との再会で一変する (ただ、自分の家に帰ればよかったのだろうか) これは何一つ諦めきれない男が最後に狂い咲く激痛の青春奇談、そして人間讃歌 男が犯した罪とは?罰とは? ・・・赦しとは? おこめの会が満を持して届ける、時代を逆行する渾身の一撃!どうぞお楽しみに ーーーーーーーーーーーー


ゴールデン・サンフラワー・ライオン
ザ・レディ・シェルターズ
【SHELTER VANGUARD】シリーズについて 7thアルバム、サイドストーリー ザ・レディ・シェルターズの7thアルバム《ゴールデン・サンフラワー・ライオン》のプリプロ段階での仮タイトルは、 《SHELTER VANGUARD》だった。 筆者が初めてそのタイトルに触れたのは、たった一度だけ4人と飲んだ、おでん会の時の事で、時空氏が「蓄音機を手に入れたら、まずアルフレッド・コルトーを聴いてみたいですね」と会話を始めたのがキッカケだった。 「そういえばカザルス三重奏団とかカペー弦楽四重奏団のレコードって、曲の最後、フェードアウトってあり得ないよね」 「そりゃそうだ、クラシックやジャズはね~」 「そういえばウチラのCDもフェードアウト、少ないよね。偶然?」 それから各ジャンルのステージの違い、についての話しに移行し、、、 「でも、クラシックやジャズって、停電になっても、お客さん達がスマホのライトで楽譜や手元を照らしてくれたら、演奏、続けるのかな?」 「元々200年前のシューベルトとかの時代なら、灯りはランプやロウソクだし音は当然、ナマオトでしょー」 「タフで生々しいジャンルだねー」 「でも昔むかしのブルーズやカントリーや日本のフォークや、三味線と歌だって、そうなんじゃない?」 「あれっ!でも、出来るんじゃない?わたしたちも、、」 「ウチラの2ndシングルの世界観だね。小さな地下クラブで、エレクトリック・レディシェルター・ヴァンガード!充電器や乾電池くらいは使ってね」 「街が停電になるくらいの状況だから、まさに地下のライブハウスはシェルターだね」 「アコースティック・シェルター・ヴァンガードだ!」 「いや、小さいアンプとボーカルの拡声だけは欲しいトコでしょー」 「停電になるまではね」 「夏で空調効かなければ、出来ないっしょ」 「いやあ、イメージとココロザシの話しだからさー」 「最新式のシェルターは部分的には当然、エレクトリックだよ!」 「まあ、ヴァンガードって、前衛とか先駆者って意味だからねー」 「スマホで調べてるじゃん!」 ポンポン、会話が飛び交う。 かなり酔っていたけれども、老舗の地下のジャズクラブの簡素な舞台の様に、煌びやかな照明の補助もラインアレイの分離の良いPAの助けもなく、ポツンと4人だけで、音楽をこそ中心に置いて、お客さん達と向き合っている情景は頭の中に(ロマンティックさを伴い)確かに拡がった。 「でも、楽曲達が余程良くないと、駄目なんじゃない?」 「そっかー。じゃ、50歳くらいから始めるか」 「あ、でも、カヴァー曲、混ぜれば良いんじゃない?ビル・エヴァンス・トリオだって自分の曲は半分くらいなんじゃないかなー?」 ・・・・・・・ その後、7thアルバムのもう一つのテーマ、《ダンス・ミュージック》が持ち上がり、アルバムタイトルも変更になった。と、後日、電話で聞かされた。 じゃ、マスタリングが終わったら、白モツ煮会でも5人でする? と訊いたら、ライブアルバム《シェル・モカンボ》をイチからミックスし直すので、極めて忙しいでーす。と断られた。 (きわめて、なんて言わなくてもいいじゃん、とわたしは少しだけションボリした) そちらのライブCDは、来年(2026年)の春頃、リリースするらしい。 ※今回も肝心な7thアルバムの中身のライナーノーツにはなりませんでしたが、10月25日からサブスク等で聴ける予定、との事です。 (余計な前知識など絶対に要らぬ程) 極めて最高傑作です。 2025年8月 ロックンロール愛好者 ホワイト・フォース・ジュニア


We Don't Trust
Moment Joon
信じるもんか (イェス以外は)何も信じないMoment Joonと、子供たちの未来のために世の中を疑いつづけるKOHSHINOMIYA、燃え尽きるまで疑ってスピットするFisong、BELIEVEの中からもLIEを見出すSix FXXT UNDXR、国に愛嬌と忠誠心はあげないWorldwide Skippa。彼らが届ける、疑いと不信の日々のための完璧なOST


dance detectives E.P 2
V.A.
underground dance musicレーベル"detector"による、コンピレーションEP"dancedetectives" 第2弾は東京を中心に暗躍するDJとProducer陣がフロア直下型のトラックを制作。okadada,KENTACATS,KEITA SANOなどキャリアあるProducerに加え、新進気鋭のlowki,HARD MACHINEらが参加し5曲を収録。マスタリングもクラブの現場最前線の鳴りを重視したリミッターギリギリの図太いサウンドに仕上がっており、野外レイブやナイトクラブシーンに映える、ダンサブルでグルヴィーなコンピレーションだ。最良の音楽環境で愉しんで貰いたいEPだ。


Spirit of “Days of Delight” vol.5
Various Artists
この作品は、日本のジャズに特化したマイナーレーベルDays of Delightの設立7年を記念するもので、通算59作目にあたるコンピレーションアルバムです。“黄金の70年代”を生きたリヴィングレジェンドから20代のライジングスターまで、世代を超えた本邦最高水準の演奏がコンパイルされています。いまこの瞬間の日本ジャズの実力とその魅力を実感いただける極上の演奏をお届けします。


孤高のパロディア
THE BLACK DOLPHINS
【サイケでソウルフルな現代のザ・ドアーズ】 ザ・ドアーズ、MC5、ストゥージズ等のグレイトな60年代~70年代のロックサウンドに魅せられ た徳島県出身の兄弟、Shunpei(vo,key)とAkira(gt,cho)によって大阪で結成される。サイケでソウルフルなライブは現代のザ・ドアーズと評される。


microKEY25
microM
日常のユーモアから仲間との絆、愛や希望までを軽快なビートに刻んだmicroMのニューアルバム『microKEY25』。ジャジーで遊び心のあるトラックと真摯なリリックが交錯し、RENZAN・NASUKA・日向萌々香らのゲストが彩りを加える。チルに聴けてメッセージは強い──まるで“25の鍵”で心を奏でるような、多彩なライフサウンド。


Let me drink on a party
タケウチカズタケ
RHYMESTER,KREVA,ZORN, KEN THE 390等のHIPHOPアーティストのサポートやA Hundred BirdsのメンバーとしてHOUSE/dance musicシーンで活躍するキーボーディスト・サウンドプロデューサーであるタケウチカズタケが2025/11/26に11th solo album「50 (fifty)」をリリースに向けての第3弾先行シングル「Let me drink on a party feat. HI-KING TAKASE」 タケウチカズタケが以前から一緒に曲を作ってみたかったフリースタイラーとして名を馳せる、キレあるデリバリーが魅力のHI-KING TAKASEをフィーチャーして 90年代Bad boyの様なトラック、80s DISCOベースで仕上げた思いっきりのパーティーチューン。ゴスペルテイストを含んだフックのコーラスでは「急かさずに (ぼちぼちいこうぜ)ちょっと飲ませてよ」と歌って、WATT & TAKASEの作品「ぼちぼちいこか」に呼応するものになっている。 間奏では、実際のライブでお客さんを交えたコール&レスポンスの録音も差し込み、よりハッピーに仕上がってい る。カップリングでは、同じ80sテイストでも、真逆のややシリアスな、近未来的なシンセサイザー満載のインストナンバー「1985 REWIND」2020年の自作を2025年の 解釈でセルフremixしている。


Farewell, Real Me
BALA SBKN
約3年ぶりとなる待望の4thアルバムが、2026年1月18日のワンマンライブを前に遂に完成。 「流星」の500万再生突破、全国2位を獲得したUMB GRAND CHAMPIONSHIP 2022準優勝、THE BRIDGE YOKOHAMAでのイベント・ワンマン満員を経て到達した、新たなフェーズの14曲。 客演にはBank.Somsaaart、CIMBA、masumi endo、X 1ark、XANが参加。 ビートメイカーにはYuto.com、Ra-U、cold citru$が名を連ねる。 10代でのストリートについての葛藤を綴った最新曲「RealBVoice」、 レスリングオリンピック銀メダリストで総合格闘家・太田忍選手のRIZIN入場曲「Result」など、多彩な楽曲を収録。 Sample Drill、Jerk Drill、Dark Drill、Emo Drill、Hyper Pop、Detroit、Hood Trap、Emo Trap、Plugg、Jersey、Boom Bap―― 幅広いサブジャンルを自在に操り、音楽性の進化を体現する一枚。 レコーディング・ミックス・マスタリングはMoonbow Musicが監修(「Habit feat. CIMBA」はRec: Plick Pluck inc. / MixMaster: Ra-U)した。 BALA SBKN史上最高クオリティで放たれる本作から、ますます目が離せない。


METROPOLIS
Iwamura Ryuta
「METROPOLIS」 Iwamura Ryuta 世界各地の都市のノイズと、静謐なピアノ演奏を コラージュした“CITY”(2019作品) の続編と言える本作。 環境音と音楽の融合という前作の作意と技法を引き継ぎつつ、 このアルバムでは作品が繰り広げられる舞台の焦点を、 世界から東京へと絞ります。 ある日、メトロポリス、東京に響いた音。 東京駅、次々に出発する列車が刻むジョイント音のビート。 羽田空港、束の間の静寂を破るジェット機の爆音。 東京湾の最終処分場に轟く廃棄物の粉砕音。 国立近代美術館で静かに響く来場者の靴音。 環状8号線を打つ巨大な雨音…。 夏の朝、世田谷の子供たちの遊び声が、 蝉しぐれに溶けています。 山下公園の氷川丸の汽笛が正午を告げ、 午後の丸の内では信号機の誘導音が重なり合い、 不思議な音楽を奏でています。 そして夕暮れ、増上寺の鐘の音が芝公園の大気を漂い、 夜を迎えた郊外では虫たちが羽を震わせ始めました。 岩村が録音したこれらの東京のノイズは、 このアルバムの中で、楽音に等しいものとして 音楽の重要な構成要素となるだけでなく、 ある時はコラージュの素材のように自由に配置され、 またある時は音楽の背景に、 静かに鳴り響くドローンのようにも扱われます。 曲の標題は「駅」「美術館」「公園」「空港」「埋立処分場」 「寺」「交差点」「港」「ホテル」など、 無機的、抽象的で、東京という土地との関連性が 意図的に剥ぎ取られています。 これらの音が鳴っている場所は、 本当に“東京”なのか、或いは私たちの内にある どこでもない都市“METROPOLIS”なのか、 そんな詩的な問いが投げかけられているようです。 私達の意識は音楽に近づき、離れ、 環境音と楽音の境を彷徨いながら、 究極に抽象化された大都会“METROPOLIS”を 周遊する旅に出ます。


Ⅰ-ONE-
J.E.R.O
北海道South Area、函館Cityレペゼン J.E.R.OがAll produced by dj honda全13曲入りの1st Albumをリリース 自身の生まれ育った街”函館”への愛をテーマに書き下ろしたリードシングル”In My Hood” 港町ならではの情景を背に仲間との絆やローカルプライドをストレートに歌い上げた。 地元で磨いたスキル・夢・希望を背負い込み通い続けるは札幌h studio. 泥臭さとリアルを詰め込んだリリックを乗せるbeatはAll dj honda produce. これはまだまだ続くJ.E.R.Oのストーリーの序章に過ぎない。


HAZZIE's VIBES。
ハジ→
「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。 ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。 “ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。


MUSIC FOR SAUNA TWILIGHT
とくさしけんご
サウナアルバム第9弾は、夕暮れの、大休憩。昼と夜のあわいに、空も心もゆっくり変容。ひとときの異世界。テレビ東京 ドラマ『サ道』の音楽も担当、とくさしけんごによる連作サウナ音楽。サウンド・エンジニアは渡部高士、アートディレクションは公益社団法人日本サウナ・スパ協会公認サウナ大使でもあるタナカカツキ。


Dim Trench Signal
molphobia
都内のクラブを中心にライブ活動を行なっている「StagBeat」のビートメイカー〝molphobia〟が10/17㈮に術ノ穴より4曲収録EP「Dim Trench Signal」をリリースする。 エレクトロニカを軸としたアブストラクトなサウンドが交差する実験的なEPとなっている。 ダウンテンポ寄りのグルーヴが激しさよりも浮遊感と陶酔感を感じる仕上がりに。 リスナーには深い没入体験と内省的リスニングでmolphobiaならではの音楽体験を体感してほしい。


Youlinyang
岸本ゆめの
Youlinyang 作詞・作曲:岸本ゆめの 編曲:楢原英介 Comment from 岸本ゆめの 元々ライブハウスのバーカン前で酒に酔った男2人が殴り合いの喧嘩をする、っていう歌詞がついていました。名残はほぼ無いですが…喧嘩って憎み合いだけでするものじゃないよなぁ、と考えたときに歌詞が変わって今に至ります。意外と愛の歌ってことです。久々作詞作曲やれました。是非お聞きください! Comment from 楢原英介 ワンコーラスの弾き語りからゴリゴリのオルタナサウンドに仕上がったよ! 今回一番かもしれない重みに耐えながら力強くも美しい歌声を堪能してくれよな!


やってみろ
死神紫郎
フォーク歌手/ラッパーの死神紫郎が放つ6th配信シングル『やってみろ』。 フォークギターを軸に、ラップとフォークを交差させた挑戦的な一曲で、SNS時代に蔓延する“口先批判”へ真正面から挑む。 ディレクションはMCミチ、レコーディング・ミックスダウンは原澤緯人(SONIC BAND STUDIO)、マスタリングは鷹の目(JET CITY PEOPLE/STUDIO NEST)が担当。 ジャケットは小磯晴香が撮影し、デザインを大島朋恵(りくろあれ)が手がけている。 【Music / Credits】 Lyric / Producer:死神紫郎 Director:MCミチ Recording / Mixing Engineer:原澤緯人(SONIC BAND STUDIO) Mastering Engineer:鷹の目(JET CITY PEOPLE/STUDIO NEST) 【Jacket】 Photo:小磯晴香 Design:大島朋恵(りくろあれ)


君と純文学
藤田恵名
藤田恵名です! この度10月末にニューシングル 「君と純文学」をリリースしました 私は、作詞・作曲することが生きていく上で止められません スマホのボイスメモは弾き語りで溜まっていくなかで 三者三様に音楽で生きながらえ曲の制作が始まりました 子どもが産まれたことで芽生えた感情や それでも暮らしは続いていく悶々とした葛藤を 僕・私と一人称を変えながら 生々しい日々の生活と愛が詰まった1曲となっています 元々ドラマーだった黒木迪弘が 見事なまでに編曲をしてくれました ギター・ドラム・キーボード・ミキシング このチューンコアの登録に至るまで ものすごい尽力してくれました ベースはサポートバンドとしても何度も一緒にステージに立ってくれた浅倉高昭がレコーディングしてくれました 演奏スキルは相変わらずバケモノ級で Vo.Recのときにも丁寧、的確なディレクションをしてくれました 古くからの友人であったこの2人との楽曲制作できたことは 私にとってかけがえのないもので 薄れがかった自信が蘇ってくる感覚にもなりました 3人での曲がいくつか溜まったら 盤のリリースをしたいと考えています!


ランプシェード
ACE COLLECTION
この曲は2021年に当時メンバーと一緒に住んでた家が、 台風19号で流された時に書いた曲。 そこからかれこれ4年越しのリリース。 当初からメロディも歌詞もアレンジも何度も変えて、 配信とかでも何度も歌ってたから 試行錯誤がリアルタイムで表に出てた面白い曲だったね 歌詞のストーリーは何度も書いて消してを繰り返した。 物語を何度も書き直すみたいに、 最終的に、自分達が当時引っ越しせざるを得なかったこととかけて、引っ越しする男女をテーマに落とし込んだ。 サビのメロディはあの日近くの中学校に避難して口ずさんだメロディのまんま。 ついにリリースしたことが感慨深い。。! あれだけ家から電波に乗せて歌ってきた歌だからこそ、LIVEで聴いてもらえる日が楽しみだ。


Poor Man Riddim
KEITA SANO
岡山在住の気鋭プロデューサーKEITA SANOによる無駄を省いた音数と効果的でクセになるボイスフレーズで独特のグルーヴを生み出している超現場型チューン。


jack me easy
okadada
全国各地を飛び回るDJ/Producerのokadadaが久々のリリース。キャッチーなベースラインやシンセ、曲の展開も含めてフロア直下型のテックハウスチューン。


Gimme A Mf**in' Breakbeat
HARD MACHINE
80KIDZのメンバーであるJUNの別名義”HARD MACHINE”。効果的に多く散りばめられたブレイク、飽きさせない展開力も光るレイヴ/テクノチューン。


HIKARI
Earthists.
メタルを軸に様々なジャンルを吸収、融合することで「HYPERMETAL」 というオリジナルジャンルを提唱し活動する4人組最新鋭メタルバンド Earthists. (アーシスツ). 前作EP 『HYPERMETAL』 の世界観から一転、アコースティックギター、ピアノ、ストリングスが織りなす温もりと透明感に包まれた新たな一曲。Gt/Vo. YUTOの繊細で儚い歌声と、Vo. YUIの情熱的でまっすぐな声が重なり合い、まるで光の粒が揺らめくように響く。タイトル「HIKARI」が示す通り、光と希望をテーマにした日本語詞が心にやさしく差し込み、聴く人それぞれの“希望の瞬間”を映し出す。


Elegant Life
SANTAWORLDVIEW
SANTAWORLDVIEWが約1年ぶりに発表する新曲「Elegant Life」。 作詞・作曲を本人自ら手がけ、個性を前面に押し出したラップで構成された作品。怪しさを帯びた空気感と、強気なサウンドが特徴となっている。セルフプロデュースによるシンプルかつ直接的な表現が作品全体を貫いている。


OPUS
BATROICA METAL SUMMER JACKET
BATROICA METAL SUMMER JACKETの3作目となるシングルカットナンバー。Hardcore/Old-school/gabba等のジャンルを背骨にトライバルなビートを融合した感じの4つ打ちでは体感できない複雑怪奇さを前面に押し出した作品。


Sweet Tweet
ORANCHA
ORANCHAの新曲が到着。 涼しくなってきた秋の時期にピッタリのLoFi作品です。 メロウなローズピアノの上を色つけるアコースティックギターと女性のボイスが印象的でどこか悲しげな哀愁漂う楽曲です。 都会の喧騒を忘れ甘い時間を過ごしてください。


Bloom
NVMR
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から ミュージシャン/ファッションデザイナーとしても活動するラッパー MÖSHI の別名義〝NVMR〟による新曲『Bloom』をリリース! 新曲はLo-Fi HipHopやChillhopの系譜に位置しつつも、 単純なループではなく有機的な展開があるため、アンビエント寄りのチル・エレクトロニカとしても楽しめる1曲である。 前作に引き続きチルな空気を漂わせながらもダークなコード感が基調となり、ミニマルで実験的なアプローチが展開されていく。 ビートはシンプルながらも細かく質感を変えていて、リスナーの耳を飽きさせない工夫が施されている。 シンプルで控えめな音の中に、花が静かに開くようなタイトル「Bloom」のイメージを音で体現し豊かな情景を描き出す1曲である。 ラッパー名義である〝MÖSHI〟としてもFUJI ROCK2020出演/スパソニ2020最終審査進出するほか、現在は東京を拠点とするクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル<w.a.u>からもリリースしているなど精力的に活動している。


LIVING DEAD
NETH PRIERE CAIN
NETH PRIERE CAIN HALLOWEEN CONCEPT SINGLE「LIVING DEAD」配信限定RELEASE!! NETH PRIERE CAIN HALLOWEEN SINGEL「LIVING DEAD」 2025.10.24 RELEASE!! [収録曲] 1. LIVING DEAD


MUSIC
MamaKhalees
ストレートでありながら、螺旋状に絡みつく女神のメロディ。 アグレッシブなリフと遊び心満載のフレーズが重なり、MamaKhaleesがあなたを音楽の世界へと誘う。


Angel of Death
Naz Yamada
私は死ぬのを恐れてはいない、自分を信じて生きてきたから。いつ死神が自分を連れていこうとしても、常に一生懸命に生きてきたから悔いなど無いとNaz Yamada自身の想いを綴った楽曲。"2025年よりNcube Entertainmentに所属し、Naz Yamadaとして第2弾リリース作品。2025年9月より毎月新曲リリース中。より自身の音楽を追求し、プロデューサーNashとこれまでとは少し違う楽曲スタイルを沖縄から発信する。


Sweet Inspiration~不思議なチカラ
陽真
2024年2月のNight Tempoプロデュース「Want You / Merry-Go-Round」リリース以来、 久しぶりとなる陽真の新曲「Sweet Inspiration~不思議なチカラ」は、シティポップの代表格・佐藤博の名作「Sweet Inspiration」の日本語カバーで佐藤博、鈴木雅之、杏里、中山美穂などへの作詞提供で知られる真沙木唯と陽真との共同作業で実現した。 編曲は陽真のYouTubeカバーソングで5年以上の信頼関係のある元FLYING KIDSのメンバーの飯野竜彦を起用し、更には丸山史朗(FLYING KIDS)がギターとして参加している。 11月19日にリリースする初のフルアルバム「Route U」からの先行配信シングルとなる。


HAZY (Prod. A.G.O)
REJAY
曖昧な距離に揺れる恋心を、メロウなサウンドにのせた楽曲。SIRUP、BE:FIRST、Furui Riho、佐藤千亜妃などの作品を手がけるビートメーカー/プロデューサー A.G.O をサウンドプロデューサーとして迎え、 彼らしいグルーヴィーなトラックに仕上がっている。 夜のドライブにピッタリな切なくも心地よいメロウチューン。 ●REJAYプロフィール 北海道ニセコ出身の19歳。 オーストラリア人である父の影響で、幼少期から様々なジャンルの音楽を聞いて育つ。 13 歳から作詞作曲を始め、YouTubeにアップしたカバー動画などをアップしていたところ、NulbarichのJQにその歌声を発掘され、JQ プロデュースの元で活動を始める。 影と透明感の両極を兼ね備えた唯一無二な歌声を持つ。


Resonance #1
北航平
日常にひそむさまざまなリズム。 風景に隠れている微細。 京都在住の音楽家にして打楽器奏者・北航平と、 石巻在住の郷土芸能愛好家/音楽家/サウンドアーティスト四倉由公彦。 パーカッション、ギター、アレイムビラ、アナログシンセ、篠笛、そして環境音。 アフリカの楽器・ムビラを現代的に進化させコード演奏を可能にした不思議な楽器・アレイムビラと弦楽器、郷土芸能の息吹そのものである篠笛、そしてアナログシンセで日常のような、非日常のような不思議な風景を描き出す。 テーマもコンセプトも保留した純粋なふたりのアンビエンスの共振の結晶を、シリーズとしてリリースします。その第一弾 Resonance #


LOOK BACK FOR THE...
YUKSTA-ILL
三重県鈴鹿市在住WAVELENGTH PLANT主宰/RC SLUM所属のラッパー、YUKSTA-ILLが約2年半ぶりに放つニューアルバム『82PLACE』から先行シングル第3弾としてDAZZLE 4 LIFEのT-TRIPPIN'がプロデュースした"LOOK BACK FOR THE..."がリリース! 同じ三重県出身の伝説的なユニット、DAZZLE 4 LIFEのラッパーであり、2014年に急逝した故CMDとYUKSTA-ILLは同世代で生前親交もあり(リリックをチェック!)、そのCMDに捧げる楽曲になっている。トークボックスも絡めたエモーショナルなトラックをCMDの相方であるT-TRIPPIN'が手掛けており、CMDの印象的なラインをオフィシャルでサンプリングしている


宙から視る
u named (radica)
3枚目を迎える今作は、変わらぬ世界観に新たな音楽性を融合。懐かしさと今を描くバンドの核心をより深く“ポップネス”として追求した、新たなu named (radica)を提示する渾身の1枚。


SOD (feat. KennyDoes)
PM Kenobi
PM Kenobiが新曲「SOD ft.KennyDoes」をリリース 10年来の盟友、KennyDoes(梅田サイファー)との初の共演が実現 大型HIPHOP Collective「EARTHKICK」に所属するラッパー、PM Kenobiは、新曲「SOD ft.KennyDoes」をリリースする。 ■ 10年の時を経て実現した大阪出身の実力者同士のコラボレーション 本楽曲には、大阪HIPHOPシーンの最前線で活動する梅田サイファーのメンバー、KennyDoesがフィーチャリングで参加した。 PM Kenobi(大阪府豊中市出身)とKennyDoes(大阪府吹田市出身)は、互いにリスペクトし合う10年来の深い関係性にあるが、本楽曲が二人の初の公式コラボレーションである。長年の絆と信頼関係を基に、両者のスキルと個性を最大限にぶつけ合った作品が完成した。 ■ EARTHKICK所属のプロデューサーUDがビートを提供 サウンドプロデュースは、PM Kenobiと同じく「EARTHKICK」に所属するプロデューサー、UDが担当した。 UDの提供するタイトでソリッドなビートは、PM KenobiとKennyDoes、二人の高いラップスキルを最大限に引き出す。クルーメンバーによる強固な連携から生まれた、一切の妥協がないグルーヴに注目が集まる。 長年の友情を経て実現した二人の化学反応、そしてEARTHKICKのチームワークが光る一曲「SOD ft.KennyDoes」は、必聴の作品である。


I'm A Rapper
018
JAPANESE HIPHOPのクラシックを数多く手がけてきたDJ HAZIMEが018とLeon Fanourakisを迎え、ラッパーとはというシンプルかつHIPHOPに於いて永遠のテーマを確固たるスタンスを提示する一曲。DJ HAZIMEが自身で手掛けてきた楽曲を紡ぐスクラッチは必聴。


Dreams of Electric Sleep
Satie Club
「Dreams of Electric Sleep」は、やわらかなシンセサイザーが静かに広がる、穏やかなアンビエント・トラック。 ドラムレスのシンプルな構成と温かな音の質感が、まどろみのような静けさと深いリラックス感を生み出している。 “Japanese Ambient”シーンでも注目を集めるSatie Clubが描く、静寂と感情のバランスが美しいサウンドスケープ。 就寝前や穏やかに過ごしたい時間にそっと寄り添う一曲。


Formula (Extended Remix)
Kuniyoshi Ichi
プログラムが描く構造美と、そこから逸脱するノイズの余白。 Tidal Cyclesで組まれたミニマルなパターンが、数式のように反復しながらズレていく。 機械的でありながら、どこか人間的。無機質な快楽と知的な緊張を共存させる実験的テクノ。


S.S.S.
maco marets
ラッパー/詩作家としてジャンルレスな活動を続ける maco marets が、9作目となるアルバムに先がけて発表するシングル『S.S.S.』。プロデュースを手がけたのは、過去4作品にわたって共作を続けてきた東里起(Small Circle of Friends / STUDIO75)。「言葉の不能感」をテーマに、ジャジーなトラックの上でポエトリーリーディング的手法を交えたラップが展開してゆく、maco marets が追求する「ベッドルーム・ヒップホップ」スタイルの深化を感じさせる一曲となっている。


Japanese Housewife
ASAMASAMA
エプロンを纏う毒を隠した女 — 家事も献身も完璧にこなし、夫と愛人の食事の予約まで取る彼女が、冷たく言い放つ「あなたは何の価値もない男」。従順な妻の理想像をぶち壊し、料理もマッサージもこなすプロフェッショナルさで男の期待を弄び、必要とされるその瞬間にすっと消える──そんな逆説的でフェミニンな反逆を描いた新曲「Japanese Housewife」は、保守的な女性のイメージと権力の座標をひっくり返す挑発状。リスナーを笑わせ、驚愕させる一撃をここに。


17days
LUV K RAFT
「らぶくらふと」の人気曲「17days」が、ついにデジタル配信開始!! 本作は日常が一変した時期に制作され、戸惑いや不安と向き合いながらも前に進む気持ちを描いた作品です。 歌詞では、誰もが共感できる日常の葛藤を率直に表現しつつ、前向きなメッセージが光ります。軽快でポップなサウンドと感情豊かな歌声が融合し、ライブでの熱狂的な支持も頷ける仕上がりとなっております! さらに、本作は2025年5月より放送の「Victor推し声オーディオプロジェクト」CMソングとしても起用され、幅広いリスナーへの認知が期待されています。


当たり前って思うなよ
VOI SQUARE CAT
2025年10月、11月、12月と続く、3ヶ月連続リリース第1弾。 当たり前と思いがちな日常をテーマに、シツコイくらいに「当たり前って思うなよ」を入れ込んだロックナンバーである。 前作のイレブンブルーとは違った色で、強く叩きつけるような楽曲となった。


Fly Guy
SWINGBRAIN
ロックバンドMINAMISのフロントマン南雲健太によるソロプロジェクト、「SWINGBRAIN」 初の作品はパンキッシュかつオルタナティブな色も強いバンドサウンドで繰り広げられる「Fly Guy」 純粋に音楽を楽しむ心を決して忘れてはならないというメッセージがこの曲から多くの人へ伝わることを切に願っている。


Fix My Brain
Eco Skinny
New Single Fix My Brainは約4年ぶりとなるHellboyとの共作であり、新たに生まれたジャンルの一つでもあるPhonkを取り入れたヘヴィーなサウンドとなっている。 各々ソロ活動で培われたインスピレーションと技術が詰まった頭が揺れる未だかつて無い強刺激な一曲となっている。


don’t let me down
aozamechan
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から作曲家・DJ・イベントオーガナイザーなど多彩な顔を持つマルチなクリエイター〝aozamechan〟による新曲『don’t let me down』をリリース! 新曲はしっとりとした質感のLo-Fiビートが印象的なインストゥルメンタル。 ヘビーに刻まれるビートが心の奥に響くような落ち着きを与えつつ、淡く浮かぶエレピが楽曲全体にセンチメンタルな余韻を漂わせている。 まるで深夜にイヤホンで聴きながら街を歩いているかのような臨場感を感じる1曲。 Lo-Fi特有のざらつきやウォームさを保ちながらも単なるBGMに収まらず、曲そのものが感情を語りかけてくるような説得力を持つ。 センチメンタルでありながらも洗練された一曲で、夜の孤独や切なさを音の粒で丁寧に描き出した、高品質なLo-Fiインストゥルメンタルに仕上がっている。


Obey Me! インストアルバム - Seven Sins Symphony Vol.1 – (Instrumental)
Obey Me! Boys
この音色は、魔界が奏でる禁断の旋律 - ようこそ、悪魔たちの世界へ!大人気ゲーム「Obey Me!」のグループ曲を中心にまとめたインストゥルメンタルアルバム「Seven Sins Symphony」が遂に登場!壮大な旅の始まりを告げる「Devil's Way」から心躍るお祭り騒ぎの「Spooky Night Parade」、ロマンチックな「Eternal」や「Addictive Love」までバラエティに富んだ楽曲を収録。「The Seven Rulers」や「Ritual」といった個性溢れるキャラクターたちが織りなす奥深い物語を音色だけでお楽しみください!あなたを魅了してやまない悪魔たちの世界観を音楽だけで堪能できるまさに禁断の旋律が詰まった一枚です。


アンコール (feat. Camille (CV:音羽里奏))
Azure Melodies
第3回 ジャケットイラスト&楽曲クリエーター募集企画 受賞楽曲 憧れの舞台に立つ喜びと、応援してくれるアンコールの声への感謝を込めて。 高鳴る胸の鼓動。光に包まれたステージ。鳴り止まない拍手が背中を押す。 「またね」と言葉にするだけでは伝えきれない想いを届けたい! 「何度でもこのアンコールに 応え続けるんだ ありがとうって」


My dear friends
桜田ルリ(CV:和泉風花)
「うたの☆プリンセスさまっ♪BACK to the IDOL」より、桜田ルリの1stシングルが発売決定!コミックのストーリーとも連動した「My dear friends」を配信でお楽しみいただけます!


ペイン
MILGRAM ムウ (CV: 香里有佐), MILGRAM ムウ (CV: 香里有佐) & エス (CV: 天海由梨奈)
DECO*27×山中拓也による視聴者参加型楽曲プロジェクト『MILGRAM-ミルグラム-』第三審より ムウ (CV: 香里有佐)「ペイン」 そして、DECO*27の「シンデレラ」をカバー。ボイスドラマにはムウとエスが登場!


渚の色のポートフォリオ
海の闇に白を灯す
海の闇に白を灯す6作品目は、前作「孤宮する命」から引き続きナギの物語。孤宮を経て見つけた新しい光を頼りに、3つの海を巡りながら生きる意味、命の在り方を探し続けるコンセプトアルバムです! ~参加アーティスト~ ■Vocal 優莉 箱乃なかみ はらもりよしな 秋桜csms+ 海月シェル 雪歌 nayuta みそらみみ ■三線 青山シゲル ■Vocal edit ししおー


猫のみぞ知る
猫 The Sappiness
ヴァーチャル猫シンガー「猫 The Sappiness」の3作目「猫のみぞ知る」は RPGをテーマにした、疾走感あふれるデジタルロックとなっています。 8bit時代のチップチューンや90年代ポリゴンRPGを彷彿とさせるシンセサウンド、 多彩なエフェクトで「戦闘」感を表現するとともに、歌詞に登場するゲーム用語がリンク! 平穏を脅かす恐るべき敵の正体とは…爪切り?掃除機?それとも飼い主…? 日常に潜む「くだらないけど本人(猫)にとっては超シリアスな戦い」を、 猫らしく壮大なスケールで描いた、ユーモアあふれる一曲です!


パステルで埋めて欲しいだけ (feat. ぴーなた)
猫雷にゃる
VtuberでVsingerの猫雷にゃる8曲目のリリースとなる 「パステルで埋めて欲しいだけ」 チル×恋愛をテーマに、ちょっぴり大人な曲。 作詞作曲を担当したのは、123万回を達成した「急性恋愛中毒」を手掛けた大人気ボカロPぴーなた。 普段のかわいい声とは少し離れた、エモさたっぷりの透明感や切なさを表現した歌唱にも注目! 恋にヤキモキする女の子が、夜中なかなか眠りにつけずちょっとだけ孤独感を感じてしまう...そんな一曲です。

フィナァレ/恋は甘美
あ子
ぐちり×あ子コラボシングル集「青息文庫」より「フィナァレ/恋は甘美」です。シェイクスピアの「マクベス」モチーフの「フィナァレ」、森鷗外の「舞姫」モチーフの「恋は甘美」。「恋は甘美」はぐちりによる編曲です。


solitude
ubique
ボカロP・コンポーザー瀬名航とシンガー鎖那によるインターネット発の音楽ユニット「ubique(ユビーク)」が1st EP「solitude」をリリース。 人との関わりが求められる時代に「ひとりでいたい」「ひとりでいる時間も好き」と感じる人々に寄り添って肯定するようなメッセージを発信することがコンセプト。 デビュー作「踊りたがっている」をはじめ、これまでに発表してきた楽曲からEPのために書き下ろした楽曲「青夏塗りの蝶々」「ひとりぽっち」を合わせた計6曲が収録されている。爽やかで瑞々しくもどこか切ない瀬名航サウンドと、甘く柔らかでありながら芯のある鎖那の歌声に乗せて、結成当初から掲げる「ひとりがいい、ひとりもいい。」というメッセージが込められた作品となっている。


BEST OF WILD COLOR CHOICE ROCK
ヘルP
ベストアルバム第1弾「BEST OF WILD COLOR CHOICE METAL」でメタルのすべてを詰め込んだ。 そして今作、ベストアルバム第2弾では、バラードからロックアンセムまで幅広い楽曲を厳選。 聴きやすいメロディや優しい歌詞の奥で、細やかに絡むギター、重く響くベース、切れ味鋭いドラムが融合し、ボカロの新たな可能性を提示し、ここでしか聴けないラインナップが待っている。 ナチュラルなロックの背後に潜むメタルの影も、知る者にはたまらないはず。 メタル好きも、ロック好きも、全員満たすセットリストが完成。


Alternative UK Hardcore
Various Artists
『UK Hardcoreは進化する』 『Alternative UK Hardcore、秋M3へ登場。』 総楽曲は13曲、ゲストにYUKIYANAGI、Sokudo!、KEiGなど数々の精鋭たちが送る 『UK Hardcore×Alternative Rock』 4/27 春M3で新譜発売


雨色
redraw
雨粒はいつも劣等感にとらわれていた。 その理由は、遠くに広がる果てしない海の存在だった。 同じ水でできているのに、海は広く青く、人々は喜んでその胸に飛び込んでいく。 一方、雨はただ湿っぽく灰色で、人々は傘を差して避けるばかりだった。 「私は確かに海と同じはずなのに…私も海になりたい。」 雨粒はそうつぶやいた。 ある日、黒雲が晴れた瞬間、彼は勇気を出して海へと身を投げた。 自分を捨て、果てしない水平線へ―― 夢見た海になるために。 目の前には広く青い世界が広がっていた。 そこには小さな小屋が寄り添うように並ぶ、海辺の村もあった。 そしてついに身体が海に触れると、少女のワンピースの色が変わり始めた。 黒は散るように消え、白が波のように広がっていった。 まるで少女を祝福するかのように、海が彼女を包み込んだ。 彼女はもはや雨ではなかった。 自らを嫌悪する存在を捨て、ついに海となったのだ。 その瞬間、少女の前にひとりの少年が立っていた。 都会からやってきた子だった。 彼の髪は本来は金色だったが、周囲に溶け込むために黒く染めた。 しかし時が経つにつれ金色がのぞき始め、その理由ひとつだけで彼はいじめられた。 人間関係に幻滅した少年は街を離れ、海辺の村の祖母の家にやってきた。 そして縁側に寝転び空を仰いでいると、遠くから落ちてくる一滴の水を見た。 純粋で透明に輝くその雨粒に、彼は恋をした。 叶わぬ恋と知りながらも、少年は道端の青いアジサイを折り取り、海へと駆けだした。 そこには、波打ち際に足を浸し、歓喜に満ちた顔で立つ少女がいた。 少年はためらいながらも、手にした花を差し出した。 陽に照らされた擦りむいた膝、赤く染まった頬―― そのすべての恥じらいを隠したまま。 少女は涙を浮かべて花を受け取り、 そして世界で一番明るい笑顔を見せた。 ふたりの愛は不可能に思えた。 それでも、少年は愛を差し出し、 それでも、少女は自らを捨て、夢見た海になった。 それぞれの傷と劣等感を抱えながらも、ふたりは自分だけの光を探そうとしていた。 この物語は、もしかすると自分自身へ向けた言葉なのかもしれない。 人々に違うと笑われても、 私は劣等感の中で棘を立てても―― それでも、私は自分の道を歩かなければならない。 どんなに暗い過去を背負っていても、 いつかはもっと遠くへ旅立たなければならない。 そして青い海には、ついにこう刻まれるだろう。 「それでもなお。」
![イレギュラー (feat. 重音テト) [English Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3147/00000003.3147957.1761054033.749_180.jpg)

イレギュラー (feat. 重音テト) [English Ver.]
swell
2025年7月12日に公開した7th シングル「イレギュラー」の英訳版がリリース! 英語版ならではの歌詞表現や歌い回しに注目! 違和感の正体に気づいたとき、日常はパラドックスに変わる。 「思考すらタブーとされる世界」を描いたディストピア・ソング。 静かに狂っていく現実の中、問いかけは無音のまま宙に溶けていく。 聴き終えたあと、あなたはまだ「正常」と言えるだろうか──


君はStarlight (feat. 宮舞モカ & 弦巻マキ)
ななり
いつも自分のことを支えてくれている大切な友人のことを思って作った曲です。 Drum&Bassとkawaii future bassをミックスして、軽快なビートとキラキラしたサウンドに仕上げました。


Prhythmatic Drum'n'Bass
V.A.
On Prism Records初の「ボカロ×Drum'n'bass」コンピレーションが登場!ボーカロイドシーンで活躍するボカロPたちに加え、初のボカロ曲で参戦となるアーティストにも注目の全5曲!!


えんがちょ (feat. 音街ウナ)
Lo-+
ボカロ・音街ウナ(Synthesizer V2)に歌ってもらった Ambient × Lo-fi × R&Bトラック。 「えんがちょ」 悪い縁起を断ち切って前に進めますように


BEST OF DIVA3
ねじ式
2025年で活動12年目を迎えたねじ式三枚目のベスト盤が完成!サウンド面でも進化を遂げ、様々な歌ってみた動画でも人気の大ヒット曲「Ice breaker」、「灰に潜れ」、「噛んだっていいよ」、「パライソ・パライソ」などを含む幅広いジャンルの全15曲を収録。イラストレーターは人気絵師「檀上大空」が担当。ねじ式入門編としても最適なベスト盤第三弾!


iceQuarium
irucaice
― 溶けない魔法に煌めくダンスホール ― いるかアイス feat. 初音ミクが贈る、キラキラ輝くエレクトロポップな1stアルバム!リミキサーにZekk、Shion Hinanoを加えた全10曲!


可と不のリズムと人間失格 (feat. 初音ミク)
pineApple.職人
可と不のリズムと人間失格 人間の感情に潜む矛盾——愛と憎しみ、光と闇、肯定と否定。 初音ミクが歌うのは、「人間である」という儚くも美しい葛藤。 作詞・作曲: pineApple.職人 歌: 初音ミク


ずっと、ずっと、ずっと。 (いゔどっとver.)
僕たちは夜な夜な
ボカロP、¿?shimonによる『僕たちは夜な夜な』書き下ろし楽曲。 VOCAL / いゔどっと ILLUSTRATION / 與田


Close
スティーヴ・ティべッツ
ミネソタ出身のギタリスト、Steve TibbettsのECMからの11枚目。 「音楽は黄昏の言語だ。そして私の仕事は、影を音に変換すること」という探求を本作で再開。重なり合うループとドローン、そして暗く轟くパーカッションの上に、切ない即興のメロディをゆっくりと展開。歪んだエレキギターやきらめく12弦アコースティックギターといった音色がこの音楽を西の音楽たらしめている一方で、その漸進的でほとんど催眠的な展開は、東洋との親和性を示唆し続けている。彼の主要な影響源の一つである、故インドのサランギの巨匠について「私は今もスルタン・カーンの喚起的な音を求めている」とチベッツは語る。


Cellular Songs
メレディス・モンク
アメリカの作曲家、ヴォーカリスト、パフォーマーとして独自のスタイルを追求しているメレディス・モンクのニュー・アルバム。 地球規模で危機に瀕している生態系についての瞑想として生まれた、2016年の前作『On Behalf of Nature』から始まった多分野にわたる3部作の第2作目となる。


It's About Time
INCOGNITO
Incognito feat. Joy Rose - "It's About Time" We are happy to announce the sensational new release from Incognito, "It's About Time," featuring the incredible vocals of Joy Rose. Taken from the forthcoming new album, this highly anticipated single will be available in both Vinyl and Digital formats. The release also features a dynamic and uplifting Soulful House Remix by producer Richard Bull, giving the track a fresh spin ready for the dance floor. Don't miss out on what promises to be an essential addition to your collection!


Talulah's Tape
GOOD FLYING BIRDS
DIYにもほどがある! 4トラックのカセットMTRで録音した音源がネットで話題となり一躍USインディーシーン注目のバンドへと成り上がった“グッド・フライング・バーズ”待望の1stアルバム!


atelier
Palette Parade
Palette Parade ニューシングル『atelier』は、グループの核となるコンセプト「誰かの居場所になる」をテーマにした一枚です。 “未完成のままでもいい”“ありのままの自分でいていい”――そんな想いを込めて、聴く人それぞれの心に寄り添う“心のアトリエ”を描いた楽曲となっています。 さらに、アニメタイアップ曲『上々↑ハイテンション』や、Zepp DiverCityでの4周年ワンマンライブで披露されたライブ定番曲『CHO-JO-JUMP』など、多彩な楽曲を収録。 Palette Paradeの今を詰め込んだ一枚です。ぜひお手に取って、私たちパレパレの世界を体感してください!


snatch - BLACK
YOUR ADVISORY BOARD
「snatch」から「BLACK」へ! ユアアドのライブの始まりと終わりを彩る、対となる物語のようなインストゥルメンタル楽曲! 作曲&編曲を担当したのはKoichi(MIZUKAMI)/ ex Sawagi 。 “snatch”は登場から一気にオーディエンスの心を掴むべく躍動する8ビートとdrum'n bass。狂気と華やかさが同居するシンセサイザーリフからメタルギター的パワーリフへ目まぐるしく展開する様はこれから始まるユアアドのステージの高揚感を掻き立てるパワフルなEDMダンスチューン! “BLACK”はミニマルなシンセサイザーリフとグルーヴィなリズムトラックが中毒的心地良さを持ち それらを更にコンパクトなサイズ感で表現。都会的な雰囲気と夜をイメージさせる様な 70年代リバイバルなニューウェーブ的ディスコファンクチューン!


OZUに恋して
http//i
8人組ガールズグループ・**http//i(ほっとぴー)**が、11月3日、東京・新宿ReNYでついにデビューライブを開催。 JUNNA、HEEHEE、MI-MI、NONOKO、RIHO、SANGO、RIRIKA、YUNAの8人は、TikTokやInstagramを中心に活動してきたSNS世代のカリスマ。グループ全体の総フォロワー数は700万人を突破し、デビュー前から圧倒的な注目を集めている。 「新世代のアイドルプロジェクト」を掲げ、音楽・ファッション・カルチャーを自由に横断する“Z世代のリアル”を発信。 現在、公式SNSやYouTubeではメンバー紹介動画を公開中。デビューライブまでにミュージックビデオも順次解禁される。 SNSの時代に生まれた、共感と熱狂のガールズリンク。あなたの“推し”は、ここから始まる。


Destiny
LΩPARA
"21世紀の音楽が一層過激で先鋭的になる中、デジタルとパンクの境界線を軽やかに飛び越える、まさに未来の「CITYROCK」そのもの。[Destiny]はその象徴的な一曲だ。 ダンスビートが鳴り響く中、音の海を泳ぐように六人のメンバーが織りなすメロディーのコンビネーションは、シンプルに「かっこいい」そのもの。 メンバーが持ち寄る、まさに“個性の爆発”が楽曲全体に息吹を与えており、その一瞬一瞬に心臓をギュッと掴まれるような感覚を覚える。 愛らしい可愛さを振りまく一面と、過激に鳴り響くパンクなエッセンス。その対比が何とも魅力的だ。 THE MAD CAPSULE MARKETSやBOOM BOOM SATELLITESを彷彿させるようなデジタルパンク それをアイドルが歌うそんな最新で斬新で真っ直ぐなスタイルは2025年の音楽シーンに新風を吹き込む一曲となるだろう。"


MAKUAKE
KADOKAWA DREAMS
D.LEAGUE 25-26 SEASONの開幕と共に、KADOKAWA DREAMS Assosiationとしての幕開けを表現した楽曲。久嶋 美さちの民謡とKDのHIPHOPが交わり日本から世界に飛び出すような華々しい音楽になっている。


SPITCOMBO Vol.3 ~American Styly~
NALDONALD
ラッパー兼ビートメーカー「NARU」から、ラッパーとして専念する為「NALDONALD」に名義変更してから早2年半。3作目のSPITCOMBOシリーズ(最終版予定)。2025年8月NALDONALD単身でヒップホップの本場であるアメリカのニューヨークへ。拙い英語と新鮮なヴァイブスのみ持ち込み制作した7曲入りのEP。客演は、キューバにルーツを持つKAST、ドミニカ共和国にルーツを持つJota-Mの2人が参加。ビートは2WSIDEBEATZ, Koga Yokai, THUG STAGEによる。Mixは2WSIDEBEATZ, Izzy, Yeremy Brown、Masterは2WSIDEBEATZ, Yeremy Brownによる。 当作品はhiphopのみならずtrapやdrillなど幅広いジャンルそして、日本語・English・Spanish などの言語が用いられた新しくワールドワイドな作品となっている。聞き逃すな!


Reversion (Slowed Version)
Grey October Sound
この楽曲はSlowed Versionとして再構築され、夜の青が持つ静けさと熱のあいだをゆっくりと漂います。表面の熱を失った街は、アスファルトの奥でまだ見えない温度を抱いています。テンポを落としたビートが時間の層をほどき、音の隙間に呼吸を生み出します。ハイハットの余韻と低いベースが静かに脈打ち、失われた体温を取り戻すように響きます。 淡い旋律は無駄を削いだ線で描かれ、余白の中に小さな火が灯ります。冷たさの奥に残る温度は、言葉にできない記憶をゆっくりと呼び覚まします。街の灯りが遠のくほどに、心の奥に沈んでいた熱が穏やかに形を取り戻し、静かな光として燃え続けます。 このSlowed Versionでは、音が時間の流れを引き延ばし、聴く人の中にある静寂を映し出しています。冷たさと温かさ、過去と現在が重なり合い、消えない炎が夜をゆっくりと照らしています。


BIRD
SXICIDE RYUSEI
これまでEmo Trap, Drill, Glo, Regalia等、 様々なスタイルを黎明期からものにしてきたSXICIDE RYUSEIだが、 今作ではメランコリックなAmbientと Jersey Clubを融合した新境地の開拓に着手。 かねてよりAmbientを取り入れていた彼にとって 今作はいわば原点回帰のようなものであり、 SXICIDE RYUSEIが遂げた進化を堪能できるだろう。 客演にはRYUSEIが信頼を寄せる盟友 Lisa lil vinci, BBY NABE, remiの3人が参加。


カーテンコール
ラップオバケ
ラップオバケ、最後の1曲「カーテンコール」リリース! 3MC——KAKU、HOMEY、PEACEによるラップグループ・ラップオバケが、最後の楽曲「カーテンコール」をリリース。 それぞれのメンバーが、自身の過去を振り返りながら、活動8年間の記憶と思いをリリックに刻んだ。 エモーショナルなサウンドの中には、後悔と覚悟が滲む。 リリースの前日、グループは解散。 「ラップオバケ」という演目が幕を下ろしても、カーテンコールが鳴り止まないように—— これからもラップオバケの音楽が聴き継がれていくことを願って、この楽曲に想いを込めた。 「ちゃんとした終わり」こそが、新しい一歩を踏み出すために必要なもの。 それぞれの道を歩み始める自分たちに向けた、決意の一曲となっている。


Identity 2005
PURS
過去と今が交錯する、静かな衝動。 PURSが描くアルバム『Identity2005』は、 迷いの中で見つけた“本当の自分”を音に刻んだ作品。 飾らず、背伸びもせず、等身大の感情をまっすぐに描く。 90’s HIPHOPの空気を纏いながら、 「Weekness of People」「Past Self & Time」など、 心の奥に残る葛藤と希望を、淡くも確かに響かせる。


Now We Be Alright (feat. Y1ee Coyote)
N0K
都内で活動するラッパー "N0K" の6枚目のシングル。 客演にはRAPSTAR 2025 のサイファーステージで存在感を放った Y1ee Coyote が参加。 音楽への没頭と引き換えに離れていった人への思いと、音楽と共にする"現在"を歌った1曲。


headlight hush
ariosounds
メロウな質感に、確かなビートが重なるインストゥルメンタル。 夜のドライブに流れる風景のように、ariosoundsらしい余韻が広がる。


Tears turn diamond
Memento Mori
Memento Mori – 1st Album『Tears turn diamond』 (2025.10.25 Release) YouTube総再生数3000万回を超え、 数々の楽曲でシーンを揺らしてきたMemento Mori。 そんな彼が満を持して放つ、初のソロアルバムがここに完成。 タイトルは『Tears turn diamond』—— 「涙がダイヤモンドに変わる」ことを意味するこの作品は、 これまでの痛みや不幸をすべて音楽へと昇華させた、 Memento Moriのリアルなストーリーそのもの。 ギターやピアノを基調にしたエモーショナルなTrapサウンドに、 心の奥底からの叫びを刻んだ全10曲。 先行配信された「Hi and Lo」をはじめ、 クルーメンバーCoyoteとの共演や、Producer momonaiとの共同制作曲も収録。 ビートメイカーには10pm、Viryknot、HANEDAらが参加し、痛みの中から輝きを掴むMemento Moriの“今”を刻んだ1枚。 “俺みたいなやつでも、ダイヤを身につけてる。” 苦難や葛藤の先で掴んだ光を形にした、Memento Moriの原点がここにある。


No Funny (feat. Hiromu & Diggy L)
#Area 06
大阪を拠点に活動するHip Hop Crew"#Area 06"の5th Single. HardなTrap BeatにHiromu,Diggy Lが畳み掛ける様なFlowで吐くRapがBeatとmatchしHotな1曲に仕上がっている.


reboot (feat. Reugene)
PaoloCaprice
神奈川・横浜在住のラッパー PaoloCapriceが、かねてより交流を重ねてきた Reugeneを客演に迎えたシングル。両者ともリアルで等身大な視点を軸に、PaoloCapriceはどこか悲観的に現実と向き合う姿勢を示し、Reugeneは大自然的な表現をバースに織り込みユーモラスな余韻を残す。信頼関係が滲む掛け合いと対比、互いの個性と熱量が響き合う一曲に仕上がっている。 ビートプロデュースはZUTTOMUSICが手掛け、レコーディング・ミックス・マスタリングはEugene Takinoが担当。豊富な経験と卓越したエンジニアセンスが惜しみなく注ぎ込まれたアレンジは、楽曲の魅力を最大限に引き出してくれた。 yukariが描いたジャケットアートには、リリックにインスパイアされたカラーとモチーフで幻想的な世界観が広がる。


Voodoo eyes are shut (DJ DUCT remix)
ngoma
和太鼓/パーカッション/Bass/Sax/Live dub effect/DAWで構成される 太鼓Dub-Breakbeat band 【ngoma】から2010年に限定アナログ12inchでリリースされたBanquet EP。 そこに収録されていたVoodoo eyes are shutのDJ DUCT remixをついに配信で再リリース。 変拍子のうねりで独特な世界観を作る原曲を、DJ DUCTならではのHIPHOP的解釈のフィルターを通したDOPEなブレイクビーツに変換! インストHIPHOP好き/アブストラクト好きは必聴。


BAD GIRL
TPI
TPI –「Bad Girl」 かつての愛と裏切り、その余韻を鮮烈に描き出した失恋ストーリー。 愛し合ったはずなのに、いつしか心はすれ違い、真実が見えないまま針が止まった二人。 裏切ったはずの相手が涙を見せ、被害者の自分がただ呆然とする――そんな複雑な感情を、 TPIは胸に刺さる言葉とメロディでリアルに表現します。 夜の静けさに滲む怒りと諦め、捧げた時間への悔しさ。 「永遠なんてない」と悟った瞬間の虚しさと、もう戻れない日々へのラストレター。 心の奥にくすぶる痛みと切なさを、ビターなビートとラップに乗せて響かせる、 TPIのエモーショナルで大人びた失恋アンセム。 聴く者の心にも、忘れられない記憶を呼び起こす一曲です。


イマココ
マヤ
マヤ、2st EP「イマココ」2025年10月24日配信決定! 1st EP「逃避肯」から約半年、2nd EP「イマココ」2025年10月24日に配信スタート。今作は、地元山形を離れ東京での出会いや経験を経て感じたこと。 また、一度立ち止まり初期衝動を再確認することを背景に現地点での集大成を見せる6曲構成のEPです。 「イマココ」では、地元を離れてから積み重ねてきた日々。 選んだ道に後悔はないはずなのに、胸の奥では消えない迷いが疼く。 その揺らぎごと歌にして、進むしかない自分を確かめようとする覚悟が表現されています。 弱さを隠さずに綴ったリリックは、同じように悩みながらも前を向こうとする誰かの心に寄り添う。 「イマココ」に立つ痛みと誇りを抱えて、それでも未来へ進む力を刻んだ今作。ひたすらに真っ直ぐなリリックと力強いフロウは、聴く者の心に共感と初心を呼び起こし、繰り返し聴きたくなる余韻を残します。 さらに、EP公開の翌週には同タイトルのMVが公開予定。音楽と映像が一体となり、「イマココ」のテーマが視覚的にも鮮明に表現され、作品の世界観をさらに深く体験することができます。 収録曲 〔イマココ〕 〔曖暈 feat.芥徒〕 〔origin feat.不労巛〕 〔間が悪い〕 〔未来への咆哮feat.DraG∞N〕 〔Back In The Day〕


CAMP FIRE EP
Camp Chief
千葉県本八幡のラッパーであり、CB$での活動も記憶に新しい"CampChief"による5曲入りのEPを、MIKRIS主宰"THE DOG HOUSE MUSIC"よりリリース。サウンドは、paap&sostoneが多くを担当し、まさにオータムシーズンを楽しめる作品になっている。客演には、同胞"MIKRIS"をはじめ、波に乗ってる仲間"Youalreadynoe"、千葉県の若手の筆頭クルーKEYTOTHECITYから"SANO"が参加。また、NY"ブルックリン"から、人気レーベル所属のラッパーの兄を持つ、"LIGHT HOU5E"とのコラボを収録。


ILLVloods
ILLVloods
ILL BLOCK CORNER MUSICとVloodsによるヒップホップコレクティブ・ILLVloodsからコレクティブ名と同名のタイトルを掲げたフルアルバム『ILLVloods』がリリースされる。 Greedyによる今作のリードトラック「Art Is Long」を筆頭に「Friday The Jaws」、 「New Day」、「Soda Pop」のすでにリリースされている4曲に加え、 DJ MASAKAZのセンスが光る極上のループで構成されたサウンドにBESとZAK THE RUGERを客演に迎えた「Roll The Dice」、 Westside Gunとの共演でも知られるAA RASHIDのシャウトが収録されたスキット「Grateful」、 作品の後半に収録されている H.A.D.E.Sが手がけた低音が響く迫力のあるビートにAREMEのフックとGreedyのバースが映えるラップバンガー「Encore」 などの全13曲が収録されている。 レジェンドKASHI DA HANDSOMEが惚れ込こむほどのクオリティとなった今作は、日本のヒップホップシーンにおける金字塔であり、2025年のベストラップアルバム確定必至。


That's So True
Grey October Sound
まるで静かな夜にふと訪れる“気づき”のような感情を音で描いた、繊細かつ感情豊かなローファイトラックをリリース。メインに響くグランドピアノは、全体を包み込むような深い音色で、静けさと温もりが同居した世界をゆったりと構築していく。 序盤ではエレピが柔らかく語りかけるように鳴り、少し曇った感情を優しくほぐすような雰囲気をつくり出す。まるで心の中の奥深くに差し込む光のような導入で、リスナーの感覚をゆっくりと開いていく。 中盤になるとサックスが登場し、空気感は一気に変化する。その音はどこか哀愁を帯びていて、過去の記憶や未整理の感情がふわりと浮かび上がるような、不思議なノスタルジアを呼び起こす。サックスの旋律は言葉では説明できない想いを代弁するかのように、静かに、しかし力強く響き渡る。 そしてサビではエレキギターが前に出て、深まった感情に火を灯すように情熱的なフレーズを奏でる。背後ではグランドピアノが変わらず支えとなり、ギターの刹那的な音をしっかりと受け止めている。その対比がドラマを生み出し、曲に美しい緩急と奥行きを与えている。 「So That's True」というタイトルの通り、曖昧だった感情や言葉にできなかった“何か”が、音として確かに浮かび上がるような一曲。静けさの中にある真実に、そっと手を伸ばしたくなるような音の物語だ。
![あの星を見た僕で在ったこと (feat. 梛) [2025 Remastered]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3139/00000003.3139778.1760711785.8616_180.jpg)

あの星を見た僕で在ったこと (feat. 梛) [2025 Remastered]
昼想夜夢
2024年11月2日にリリースされた5曲入りのEP「♡stepsiƨter♡」からストレートなメッセージ性で不動の人気を誇るロックキラーチューン『あの星を見た僕で在ったこと』を2025年8月31日にトラックをリマスターし、フューチャリングにシンガーの梛(なぎ)を迎えて新しい姿になった本作をリリース。


SECTOR RUSH
SYCLES
感情を「モジュレート」するシンセの旋律と疾走感あるブレイクビーツが交差するEMO BREAKS Sound。 160BPMの疾走感の中で旋律が交差し、まるで都市のセクターに突入するかのような緊張と高揚を描き出す「SECTOR RUSH」


Summer Prank
Enny kid
本楽曲は、夏の一夜をテーマにした楽曲。 夏の終わりを感じさせる夜の気温が淡い記憶を呼び起こし、思わず踊り出したくなるダンスホールのサウンドに仕上がっている。 色気を感じるムードとメロウなグルーヴが、切なさと高揚感を同時に誘う一曲となっている。


Early Morning & Flower
Grey October Sound
柔らかなピアノと温かなギターが寄り添い、早く起きた朝の静けさと花が開いていく瞬間をそっと映すインストゥルメンタル。窓辺に差しこむ淡い光、ひんやりした空気、湯気の立つカップ、咲きたての花の色と香り。その小さな気配を、過度な装飾を避けたメロウなトーンで丁寧にすくいあげる。ビートはゆるやかに脈を打ち、丸みのあるベースが呼吸を整え、残響は余白に溶ける。ピアノのペダルに残るわずかな余韻や、弦に触れる指の気配、ギターの滑らかなアタックと減衰が、手触りのある質感として耳に届く。派手さや高揚を求めず、静かな集中と安らぎを保ちながら、聴く場所の時間をやさしく整える音。書きものや読書、ゆっくりとした身支度、短い散歩の始まりにもしっとり寄り添い、心の温度を少しだけ上げてくれる。早起きの澄んだ頭に雑味のない明るさを灯し、日常のスタートラインをやわらかく引き直すように、朝の景色と花の気配を音でそっと抱きとめる。メロディは大きく主張せず、短いフレーズが呼吸するように現れては消え、同じ景色の中に少しずつ異なる明るさを作り出す。コードは濁りを抑えつつ中域の温度を保ち、耳にやさしいバランスでまとまっている。ドラムは余白を尊重しながらも、穏やかな推進力を与え、歩幅を少し広げるような感覚をもたらす。ギターは朝露のきらめきを思わせるアルペジオと、静かなストロークの間を行き来し、ピアノは窓の外に移る光の角度の変化をなぞるように和声をそっと彩る。音像は近すぎず遠すぎず、耳の前に自然な距離感で並び、過度な派手さを避けて心地よい柔らかさを保つ。新しい一日の予定を思い浮かべるとき、気持ちを急かさずに姿勢を整えてくれる、そんな速度感。ヘッドホンでじっくり聴いても、部屋の空気に溶かして流しても良く、聴き手のリズムを奪わずに寄り添う。ローファイ ヒップホップの穏やかなムードを基調に、ピアノとギターの有機的な重なりを大切にし、音の角を丸く整えた。耳を疲れさせない帯域設計で、長時間の作業にも向き、短い休憩の深呼吸にもよく馴染む。静けさを壊さない範囲で感情の輪郭を描き、花が少しずつ開く朝の時間にある慎ましい喜びをそっと引き寄せる。日常の中に潜む小さな祝福を見失わないための音として、淡い色彩でまとまりながらも、聴くたびに微妙な表情の違いを残す。今日の始まりを静かに支える一曲として、気持ちの重さを少し軽くし、呼吸のリズムを自然に整えてくれる。


Silent Shriek
anpyo
ラッパー集団"AWOL CARTEL"のメンバーとしても活動するanpyoが配信シングル「Silent Shriek」を10月22日にリリースした。 今作はメランコリックな空気を纏ったトラップビートの上、ネットのミックステープ時代からキャリアを積み重ねてきたanpyoが、 自身の姿勢や人生観、クォーターライフクライシスへの独自の解を、多彩かつユーモラスな語彙で描き出した作品となっている。


Who
Grey October Sound
全体の核となっているのは、柔らかくも深みのあるエレクトリックピアノ。メインとして繰り返されるコードワークが、リスナーの心に問いを投げかけるように響き続ける。 序盤ではディレイの効いたキーボードの旋律が淡く立ち上がり、まるで思索のはじまりのような静かな空気をつくり出す。装飾を排したその響きは、曖昧な感情の輪郭をそっとなぞるように、中盤になると、トランペットが柔らかく入り込み、少しずつ感情に色を与えていく。そのメロディはどこか哀しげで、それでいて温かく、まるで記憶の中にだけ存在する風景を思い出させるよう。曖昧だった“問い”が、ここで初めて輪郭を帯びはじめる。 そしてサビでは、エレキギターが感情の核に触れるように登場する。強くもなく、叫ぶでもなく、ただ“そこにある痛み”のように、やさしく切なく響く。その背後で鳴り続けるエレピと共に、楽曲全体を包み込むような余韻を残す。 「Who」というタイトルが意味するのは、誰かを探しているのか、それとも自分自身への問いなのか。その答えは明かされないまま、ただ美しく滲んだ音だけが残る──そんな、余白の美しさに満ちた一曲に仕上った。

Fantasy
Damage Yakkun
【炭酸が弾けたfantasy 売れる気持ちで捨てた昔話 時代遅ればかりで泣きたい バケツが満タンで余裕なさすぎ】 今の自分に、余裕がなく不安でたまらない自分。 でも、自分自身、諦めずラップしたかった。 【売れたい気持ち心を燃やすのさ】 そう、売れるまで曲を出し続ける。 プロデューサーの:Plueとも話し合い、そう覚悟に決めた。 【悔しいんだよ 今の結果 ラップガタ落ち マジ最悪 焦りまくり喰らうカウンター 眠れない夜の闇さ】 どうしても、結果が全てなのが音楽業界。 【爆売れなんて厳しい レーベルも乏しい】 のも当たり前の社会。 特に、障がいへの理解をラップするとなると、 【人を貶す暇なんてない】 昔、あるビートメーカーに言われて傷ついた。 【攻撃的な歌詞書け てか俺を非難しろ というか、臭い物、食ったのか?】 マジで、心を痛めた。 でも、悔しいからこそ立ち向かった。 Fantasy それは、 【人を支える歌詞を書くこと】 だと自分は思う。 これに、正解、不正解はないが、 【あれ?これ?マジ?それ? 有名になりたい でも コネ使う気はない】 とパンクする毎日。 だからこそ、この曲に想いを伝えた。 【障がい者としての覚悟】 それは、差別や誹謗中傷にも負けない、人に共感して貰える歌詞を書くことではないだろうか?


Dope squad
EVO ALTERNA
EVO、Deey、MrRnが10月29日にニューアルバム『亜門』をリリース。 ラップをDeeyとEVO、全曲のビートをMrRnが手掛け、スクラッチにHikaru mind、ミックス/マスタリングはNortheye Studio。ジャケット写真はREN、デザインはhungry recordが担当し、Hrk(CUT)とWorth While Eachもサポートとして参加している。 先行公開された「Double Up」「Dope Squad」はMVも配信中で、異なるバイブスと世界観を映像で表現。「Sunshine」もシングルとしてリリースされ、幅広い音楽性と唯一無二の世界観で注目を集めている。 10月29日にはZeebra’s LUNCHTIME BREAKSに出演予定。続いて「N.B.A」のMV公開、11月15日に代官山ORDでのリリースライブ、12月17日にはhungry recordよりCD・LPがタワーレコード、ディスクユニオンを通じて全国展開される。


LIFE LESSON
KENTY GROSS
誰もが認める大阪きってのラガマフィン、KENTY GROSS。 30年にも及ぼうとするキャリアの中、 常にストリートに身を置きその背中と言葉で語り続けてきた彼が、 あえて今また正面から論ずる、“人生のヒント”。 SLOPE制作のミディアムビートに乗せて綴られるのは、 自分を信じ、まっすぐに生きるための言葉たち。 説教ではない。押しつけでもない。 KENTY GROSSだからこそ届く、実感としての哲学。 リアルな言葉はいつだってシンプルだけど深く、 聴いた人それぞれの“生き方のヒント”になる


THAT MEANS (feat. salto)
A.Bee
A.Bee 6th Single "THAT MEANS" ゲストボーカリストにsalto (fr.lo-key design)を迎え、ダンスミュージックとR&Bを融合したようなサウンドを作り出した。 「愛を秘めた行動」をテーマに、曖昧に揺れる恋を描いた作品。 香水を纏う時、思い浮かぶ人がいるあなたへ


Thugrada Família
Million Boys
Million Boys、約3年ぶりの新作EP『Thugrada Família』が登場。 令和6年11月に配信されたシングル「UTOPIA」以来となる本作は、全4曲を収録。 光と影、明るさと重さが交錯する二面性を持った作品に仕上がっている。 3曲目にはクルーのビートメイカー .lX が手がけたトラックを収録し、 グループの絆と進化をより色濃く反映。 タイトル「Thugrada Família」は、未完成のままでも歩みを止めず築き上げていく仲間=家族を象徴している。 Million Boysが描く「未完成を完成させていく旅路」の最新地点、 その軌跡を4つの楽曲に刻んだ意欲作。


意味なら何?
ala vivere luce
今年の7月12日に自身初のRin音やXANを客演に迎えたアルバム 「自由帳」をリリースし、リリースに続き8月3日には1stワンマンライブを動員200人規模で成功させてから初めてのシングル。 全体的にリスナーに恐怖を植え付けるようなトラックと発声で構成されている。


JCT (feat. ZZZ:ZZZ)
DISASTER CLASS
横浜を拠点とするDISASTER CLASSは初の関西、大阪のラッパー "ZZZ:ZZZ"とフィーチャリング。東西を"JCT"で交えた3人はこの疾走感の中で狼煙を上げ続ける。


Made in Chigasaki
Yohei Chris
繊細な感情に覆われた心が、Sexy Drillの軽やかなビートに導かれ、少しずつ晴れていく。 茅ヶ崎から東京、そして海の向こうへと広がる出会いの中で、揺らぎながらも前へ進む心の変化を描いた一曲。 曇りを超えた先に、希望を感じられる作品となっている。


ヘイセイポップ!♯1
NEO-Kaishin
最近部屋掃除してたらDS見つけて、なんかまじアツくて。 てか大人に片足突っ込んでるけどピュアネスどない? やっぱあの頃の俺らが最強じゃんか、でも今の知識とスキルも最強じゃんか? じゃあ今のスキルであの頃のバイブスがベストポップやんとなてり、故にヘイセイポップ、故にポッポッポップ。 楽しんで。


RAVE ANGEL
N ²
東京のパーティーアイコン、N²(きゅんです)がはじめてのEP「RAVE ANGEL」をリリース。クラブアンセム4曲を収録 - SL☆T RAVE (feat. Aisho Nakajima)、KI$$、HIT & RUN (feat. sheidA)、BUMPING DAT K (YUN) [Intoxxy remix]の4曲を収録。 「レイヴやクラブで全てのギャルを踊らせる」という意図で制作された「RAVE ANGEL」は、攻撃的でありながらセクシーな快楽と境界を押し広げる自己解放を体現。


ナマラホッツ (feat. SHEEF THE 3RD)
J.E.R.O
北海道South Area、函館Cityレペゼン北の新鋭J.E.R.O 遂に放たれる1st ALBUMより2nd Single”ナマラホッツ”がリリース! feat.にはMOSS VILLAGE、DLiP RECORDSよりSHEEF THE 3RDを迎えた ライブのため札幌にいた2人が共に制作の為、向かうはh studio ススキノ残心、函館JAGGと"ナマラホッツ"だったのあの夜を表現したパーティーチューン!もちろん乗せるはdj honda beat.


PianissimoPage1
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 フェルトピアノ、アップライトベースやフレットレスベースなどの楽器を中心に、日常の物音やフィールドレコーディングによる環境音を使用し、シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Tsuneya Tanabe: 29 Pieces for Piano "Window"
杉浦菜々子
"In July 2025, I, Nanako Sugiura, visited the composer Tsuneya Tanabe, who had just turned 90. What brought me there was the deep emotional resonance I felt with his work, “Windows – 29 Pieces for Piano.” There is a kind of quiet solitude in these pieces— yet within that stillness lies a gentle beauty, a gaze filled with warmth and tenderness. As I played through each piece, I felt as though that spirit was breathing softly within every note. This collection consists of 29 educational pieces that are accessible even to beginners. Given that Mr. Tanabe taught for many years at Musashino Academia Musicae, I initially imagined him in the image of a thoughtful, intellectual educator. But when I met him in person, I encountered someone far beyond what I had imagined. He is a true artist—one who has lived through the hardships of wartime and the postwar era, and who has always reflected on life through the lens of music. What I saw in him was a quiet strength, and a profound artistic spirit. This collection, Windows, is not merely a set of teaching materials. I believe it represents one of the artistic culminations of Tanabe’s lifelong journey in music— a body of work that should rightly be called art. I would like to share with you Mr. Tanabe’s own words about this collection. If they help you connect to the source of his music, I would be deeply grateful. What is seen through a window, what appears within the window, what lies beyond it, what is reflected in the window of the heart… what returns again in that inner window… Each of these pieces captures a personal, familiar world. These works were written primarily as teaching materials for piano lessons, especially for children. As such, they are not technically demanding pieces that only professional pianists can play. Nor were they composed with the aim of dazzling an audience at large concerts or recitals through technical brilliance or dramatic effects. What I value most is that the performer can resonate with the music itself in each piece. Of course, a performance that reaches a high level of refinement and is celebrated by many as universal art is a wonderful thing. But the true starting point lies in the performer’s own sensitivity to music that arises from within. With this in mind, each piece in this collection contains what I consider to be the origin of my own musical expression.


Nuit d'etoiles
弓代星空
“NUIT D’ÉTOILES” — A Classical Album by Rising Violinist Kanata Yumishiro “NUIT D’ÉTOILES”(A Starry Night) invites listeners into a beautiful and emotionally resonant soundscape that evokes the imagery of its title. This classical album features a carefully curated selection of pieces rooted in Yumishiro’s personal artistic journey, including works by Debussy, Rachmaninoff, and more. Several tracks rarely performed on the violin are uniquely reimagined for violin and piano, showcasing Yumishiro’s distinctive interpretative voice. Highlights include passionate live recordings such as Caccini’s Ave Maria(Live Version) and a compelling violin & piano arrangement of Rachmaninoff’s Symphony No. 2, both of which have garnered significant attention on YouTube. Yumishiro’s delicate yet deeply expressive tone resonates profoundly, touching the hearts of listeners around the world.


Brisa
平賀マリカ
平賀マリカ「Brisa」2025.10.22 Release 「ヴィンテージ」(2017)、「ジョイア」(2020)に次いでハクエイ・キムを音楽監督に迎えた意欲作。 二人の豊富なデュオ・ライブ体験をバックにした親密な世界。 「ヴィンテージ」(2017)、「ジョイア」(2020)で音楽監督に迎えたハクエイ・キム(p、ar)を再び招く意欲作。 2017年以来のヴォーカル、ピアノのデュエットでの豊富なライブ体験で築いた親密な世界観。ギタリスト伊藤寛哲をゲストに迎え3人だけの新しい室内楽に挑戦。 トップを飾る武満徹の「翼」(つばさ)に初めて日本語の「歌」を配し、ジャズ・スタンダードに加え「ショー・マスト・ゴー・オン」、「ブリッジズ」(ミルトン・ナシメント)の再収録などのブラジル音楽。新しいアイディア満ちたアルバムの登場。 (参加ミュージシャン)平賀マリカ (Vocal)、ハクエイ・キム (Arr.、Piano、Keyboards)、伊藤寛哲 (Guitar) Marica Hiraga (Vocal), Hakuei Kim (Arr., Piano, Keyboards), Hirosato Ito (Guitar)


Brain Candy
市原ひかり
デビュー20周年を経て辿り着いた音楽的境地!ジャズトランペッター市原ひかりがキャリア集大成となる一枚を発表!中でもポップスシーンでも活躍する宮川純による真骨頂のオルガンサウンドが存分に味わえるバラード曲『My Cerebelum』。市原ひかりと朝田拓馬の美しいハーモニーは涙なしには聴けません!


Sunlit Crossing
若林タカツグ
まぶしい陽射しの下、線路を渡る瞬間を切り取ったようなローファイトラック。 透明感のある音色と柔らかなビートが、日常に小さな冒険心と明るさを添えます。 気分をリフレッシュしたいときや作業の合間におすすめの一曲です。


Silent Streets
若林タカツグ
静かな街路を歩くような、落ち着いた雰囲気のローファイトラック。 シンプルで柔らかな旋律が、日常のざわめきから少し離れた穏やかな時間を演出します。 夜の読書や作業のお供にぴったりの一曲です。


SHAKE BONUS TRIGGER サウンドトラック
Daito Music
スロット「SHAKE BONUS TRIGGER」に収録された楽曲を、配信限定でリリース!本作は「UNDER COVER ALBUM」と題し、新曲に加えてDaito Musicの名曲カバーも収録した、聴きごたえたっぷりの一枚です。さらに、貴重な初代SHAKEの音源も「-Original-」名義で収録。SHAKEファン必聴のアルバムに仕上がりました。


映画「笑えない世界でも」オリジナル・サウンドトラック
横関公太
音楽を担当した横関公太による、映画「笑えない世界でも」のオリジナル・サウンドトラックがリリース。作品が描く孤独や痛みに寄り添いながら、わずかに差し込む希望の光、そして温もりを感じられる音楽になっている。


Lost and Found
BLASTAGE
「Lost and Found」は、東京を拠点に活動するポスト・ハードコアバンド、BLASTAGEの1stシングル。 スクリーモやメタルコアの影響を受けた、キャッチーで叙情性溢れる展開が特徴。ボーカルの透き通ったクリーンと激しいスクリームの対比によってエモーショナルな世界観を描き出す。


キングパンをつくろう!
いっちー&なる(ボンボンアカデミー)
「がったい!」「ダメー!」トム・ブラウンの奇想天外な漫才が絵本に! そして今度はオリジナルソングに!? いったいどんな歌になっちゃうんだ~? いっちー&なるの歌でさらに楽しく、みんなでいっしょに「がったい!」「ダメー!」。


埋立て豊洲/大江戸野菜物語
TYC
東京都江東区に在住経験のあるメンバーを中心に結成された東陽町発のシティポップバンド、TYC。2025年11月29日に江東区のコンサートホールで開催されるワンマンライブ「埋立て豊洲 (うめてとよす)」の開催に先駆けて製作された、ライブタイトルを冠した最新曲を含む2曲入りのシングル。「埋めて豊洲」は豊洲の過去と現在を描いた、70年代のシティポップリスペクトの楽曲。”豊洲"のリフレインが印象に残り、TYCの新たな代表曲になりうる作品である。「大江戸野菜物語」は江東区亀戸の特産品である亀戸大根をテーマとしたゴスペル調の楽曲。クラブミュージックの様に練られた構成を、バンドサウンドに落とし込んだ意欲作だ。


I can love mine
Sticky&Tomaty
2025年1月から活動開始し、今年6作目のリリース。 今作はシューゲイザーとハイパーポップを掛け合わせたサウンドをイメージしました。 タイトルの「I can love mine」になぞらえて、後藤の出身地の方言や好きな歌い方を入れています。 Sticky&Tomaty 2025年1月 日本で活動開始。Sticky&Tomaty(スティッキー アンド トマティ)は、音楽とキャラクターアニメーションが融合したバンド。「社会や他人基準の正しさを疑ったなら、夢の中にふわっと逃げて、自分の理想を言語化して叫べ。現実に戻ったら、その理想に社会のほうを合わせさせる」という思想に基づく音楽ジャンル《Escaperock》を提唱。現実から夢の中へスイッチする音楽を届ける。 サウンドはgrunge、electronic、dreampop、ambientなどの影響を受けつつ、幻想的な空気感とエモーショナルな衝動が交差する。 ビジュアル面では、赤いトマトのキャラクター「トマティ」や緑のネバネバのキャラクター「スティッキー」などが浮遊するアートワークで、レヴェリーズム(夢想主義。夢と現実の境界を曖昧にする自身のアート運動)を体現する。 作詞・作曲・歌唱・トラックメイク・アートワークすべてを主催の後藤颯太が手がける。 X:https://x.com/sota_adavito Instagram:https://www.instagram.com/sota_adavito/ TikTok:https://www.tiktok.com/@stickytomaty YouTube:https://www.youtube.com/@stickytomaty


BLOW:MIND
open the lid
東京発グランジロックバンド「open the lid」による1stアルバム『BLOW : MIND』。 90’sグランジの衝動と現代の混沌を融合させ、破壊と再生の狭間に生まれた“痛み”と“希望”を刻み込んだ一枚。


Neotape
琴吹羽音
琴吹羽音によるカバーシリーズ第3弾『Neotape』が登場。 往年の名作アニメから時代を彩った話題作まで、世代を越えて愛される楽曲を新たな息吹で蘇らせました。 スピード感あふれる「鳥の歌」や圧倒的スケールの「The Everlasting Guilty Crown」そして心を震わせる「ホーリーナイト」「記憶の海」など、多彩なラインナップを収録、さらに「マイティー・バディ」では盟友Reina McKenzieを迎え、力強いコラボレーションを実現した。時代ごとに異なる輝きを放ってきた楽曲たちを、琴吹羽音ならではの解釈で再構築し「新しいテープ」に記録するかのように編み上げた作品。 懐かしさを呼び覚ますだけでなく、今の時代に響く鮮度を持ち合わせた、シリーズの進化を感じさせる意欲作となっている。


Solo Woeks vol.20 Frosthony
ゴンドウトモヒコ
vol.20. 「Frosthony」(フロスソニー)という言葉を考えました。これは「寒冷で調和のとれた雰囲気」を表現した造語で、polar harmonyに近い印象を持っています。


chronicle ~blooming~
solfa
数多くのPCゲーム楽曲を生み出してきた音楽プロジェクト・solfaがオールタイアップのワークスベストアルバムを2枚同時リリース! ユーザーに人気のある曲からフル音源初収録の曲まで、色とりどりのゲーム・タイアップ曲を収録しています。 ジャケットイラストはsolfaとも縁が深いやんよ先生が描きおろしです。


chronicle ~flowering~
solfa
数多くのPCゲーム楽曲を生み出してきた音楽プロジェクト・solfaがオールタイアップのワークスベストアルバムを2枚同時リリース! ユーザーに人気のある曲からフル音源初収録の曲まで、色とりどりのゲーム・タイアップ曲を収録しています。 ジャケットイラストはsolfaとも縁が深いやんよ先生が描きおろしです。


AMU酢
ウルトラ寿司ふぁいやー
2024年発売ウルトラ寿司ふぁいやーの23枚目ののフルアルバム。成熟と無邪気さを自然な形で両立できている今のウル寿司は「音楽」をやり続けることを最大限に楽しめているまさに音楽の枠を超えたエンターテイナー


In鮪ダクション
ウルトラ寿司ふぁいやー
2020年発売ウルトラ寿司ふぁいやーの初のフルアルバム。2019年の活動をギュッと凝縮した全10貫入り。ジャンルレスでいながら、しっかりと自分たちの音楽を見つけた1枚。ご賞味あれ。


幸せになれ
ウルトラ寿司ふぁいやー
結成初期から大切に演奏してきた楽曲が待望の音源化。このナンバーは、しょーりんの等身大の感謝の言葉が鳴り響く。T.C.K.C.に続き両親への感謝系バンドの真髄となるこの楽曲をご賞味あれ。


おちゃめなパイナップル (2025 Remaster)
森下純菜
1996年7月21日にCDでリリースされた森下純菜の2nd.シングル曲。 8ビートのROCKなビートにアイドルポップス独特なメロディーが上手く調和した曲になっている。


052 BIG BOSS
DJ MOTO a.k.a. DON GRANDE
”W.C.C.”のBIG BOSSとして名古屋、そして日本を牽引してきたDJ MOTO a.k.a. DON GRANDEが2010年9月15日にリリースした1stフルプロディースアルバム”052 BIG BOSS”が15年の時を経て、2025年10月20日にデジタルリリース!!


Colorful Ribbon
emily hashimoto
シンガーソングライター・emily hashimoto(ex,EmiLy)の3rdアルバム。総合サウンドプロデュースにクリープハイプやKANA-BOONなどを手掛ける釆原史明を迎え、イマイケンタロウ(エイプリルズ)、 奥田英貴(Sucrette)ら個性豊かな面々と共に作り上げた極上のガーリー・ポップ。『カラフルリボン』は、「遊園地のように楽しい楽曲」 をコンセプトにしたカラフルなサウンドとアップテンポなリズムで、思わず踊り出したくなるキャッチーなナンバー。アルバムには、彼女の音楽的ルーツであり、憧れの存在でもある、小沢健二の代表曲『それはちょっと』のカバーも収録。(配信はなし)


PROMINENCE
小川倫生
-降りそそぐ音たち- 限りなく繊細 そしてダイナミック 繊細な心象風景を多彩な変則チューニングを使って表現。 不思議な感覚を呼び覚ます作品。 「雪夢 長雨」は冬から春にかけての季節の移ろいをギター1本に託して描いており、無数の雨粒のようなタッピングはスティーブ・ライヒを想わせる。 6曲目に収録のこのアルバム唯一のカバー曲は、20世紀初頭のフランスの作曲家Jehan Alainの「Choral Dorien」、イングランドのハーディー・ガーディー奏者Nigel Eatonの「Jasmine Sweet」を大胆に取り上げる。 渾身の1枚。そう呼ぶにふさわしい小川倫生の4作目だ。 30歳になってからの幾年間のアーティストとしてのキャリアや一人の人間としての経験など、彼の存在のすべてを注ぎ込んだかのような豊潤なソロ・アコースティック・ギターの世界が広がる。 例えば、コンサートでも聴きモノのひとつとなっている12分を超える大作「雪夢 長雨」。 両手タッピングなどを駆使しながらもそれらを用いたフレーズの数々は彼のオリジナル作品に無理なく溶け込み、繊細で表情豊かな音の流れとなって心に沁みる。聴く者のイマジネーションを膨らませる7つの作品に込められた情景や色彩。卓越・顕著という意『PROMINENCE』と題された本作に彼の著しい成長ぶりとフィンガースタイル・ギターの新たな可能性を感じる。 --「アコースティック・ギター・マガジン」、VOL.32 派手なプレイやパフォーマンスはさほどないにも拘らず、現代音楽的なアプローチも感じさせる音楽性や世界観は、広くヘッジスに通じるものを感じる。『Night Jasmine』収録の「アストロノーツ」のような宇宙を想起させる絵画的な作曲能力が彼の真骨頂だろう。 最新作『PROMINENCE』収録の「雪夢 長雨/It's still raining」では、両手タッピングを披露してくれる。『拡散するマイケル・ヘッジスの魂』より--「アコースティック・ギター・マガジン」、VOL37


QUEEN OF IDOL
FES☆TIVE
4月から3名のフレッシュな新メンバーが加入し8人体制となったFES☆TIVE。 リードトラック「沼落ちスパーリング」はお馴染みMedansy氏やIMAKISASA氏が手掛ける。他にも、SILENT SIRENの楽曲や“26時のマスカレイド”「ハートサングラス」等を手掛けた作家“クボナオキ”氏や、真っ白なキャンパス「SHOUT」を作曲した“古屋葵”氏ら豪華作家陣が参加。


Once Upon a Star -Special Edition-
星名美怜
2025年デビュー15周年を迎えた“星名美怜”。ソロアーティストとしての初ミニアルバム。中毒性があるキャッチーなサビの表題曲「絶対最強自分支配」からハードなロックナンバー、ダンスミュージックまで幅広いジャンルで表現され、星名のアーティスト性が詰まった作品で構成しています。


SAMURAI DIVA
鈴華ゆう子
和楽器バンドのボーカルとしても活躍する鈴華ゆう子のソロニューアルバム『SAMURAI DIVA』発売!待望のニューアルバム『SAMURAI DIVA』では、「和」とロック、JAZZ、クラシック、メタル、ダンスミュージックなどあらゆるジャンルの音楽を切り結び、和の力と美しさで昇華した唯一無二のサウンドの世界を表現する。このアルバムのために制作された新曲の数々に加え、ファンのリクエストで選ばれた楽曲、そして音源化が期待されていた「泥棒猫」をはじめ他数曲収録!


ULTIMATE CITY
加賀美ハヤト
個人のライバー活動はもちろんのこと、ROF-MAOとしてのユニット活動も展開し、高い歌唱力で知られる加賀美ハヤトによる満を持しての初ソロ作品がリリース。全7曲収録ロックサウンドをメインに構成、加賀美ハヤトの唯一無二の歌声を堪能できるアルバムとなっている。


panorama
KOBUDO -古武道-
尺八・チェロ・ピアノでの奏でられる楽曲はジャンルを超越し、KOBUDOサウンドとして生まれ変わる。今回のアルバムは、疾走感やメロディアスなフレーズが印象的なオリジナル曲を中心とした内容。郷愁を漂わせるバラード曲はもちろん、クラシックでは三大チェロ協奏曲としてしられているドヴォルザークの「チェロ協奏曲第1楽章」を大胆なアプローチで演奏。バラエティーに富んだ内容だが、KOBUDOサウンドがどこまでも続く見晴らしの良い作品。


Piano Fantasies - music from SQUARE ENIX
Mischa Cheung
名作ゲームの音楽をソロピアノで再解釈した『Piano Fantasies』が登場! 世界初演コンサート『Piano Fantasies - music from SQUARE ENIX』のスタジオアルバムが発売。 本作は、ピアニスト、ミーシャ・チャンが、名作ゲームの音楽をソロピアノで再解釈する特別なアレンジアルバム。内容は、『ファイナルファンタジー』・『キングダム ハーツ』・『クロノ・トリガー』・『聖剣伝説2』といった、スクウェア・エニックスを代表する4大ゲームシリーズから選ばれた名曲を12曲収録しています。 Piano Fantasiesの音楽をぜひお楽しみください。



























































































































































![Summertime Freestyle ’25 (feat. Campanella) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3152/00000003.3152469.1761178236.5528_180.jpg)


































































































































































































































































































![Gone Gone Gone (Done Done Done) [feat. Teddy Swims] [David Guetta Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3145/00000003.3145929.1761056434.4881_180.jpg)









![Take Over Control (feat. Eva Simons) [The Remixes 2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3146/00000003.3146518.1761035031.9348_180.jpg)
































![girls with gills (feat. alice longyu gao) [edit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3128/00000003.3128052.1760424005.7953_180.jpg)






































































































![両手に大量のBands (feat. BabyNyca & Tete) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3154/00000003.3154414.1761215541.0204_180.jpg)



































































































![THE ROCK CITY (M.O.S.A.D.'s Town) [2025 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3114/45776170.3114718.1759831178.9199_180.jpg)




















































































