New Albums/EP


D o n’ t L a u g h I t O f f
羊文学
日本最大規模の国際音楽賞『MUSIC AWARDS JAPAN』にて最優秀国内オルタナティブアーティスト賞と最優秀国内オルタナティブ楽曲賞を受賞した羊文学による、約2年ぶり5作目となるフルアルバム。「声」「Burning」などチャートをにぎわせてきたバリエーション豊かなシングル曲と合わせて彼女たちの最新のムードが感じられる新曲を多数収録した作品。


結束バンド TOUR “We will B”
結束バンド
2025年2月15日(土)に武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナで開催した『結束バンド TOUR “We will B”』の模様を収録


TEN: The Story Goes On
TWICE
Asia No.1最強ガールズグループTWICE。デビュー10周年記念スペシャルアルバムをリリース!メンバーそれぞれの個性を衣装コンセプトやスタイリングを通じて際立たせたソロ曲を全員分収録。フォーカストラック「ME + YOU」は、ユーモアやちょっとした出来事、そしてメンバー同士の特別な絆など、日常の何気ない瞬間を温かく描いた楽曲。


Power To The People (The Ultimate Collection)
ジョン・レノン, プラスティック・オノ・バンド
ニューヨークへ移住し政治性を強めていった時期のジョン・レノンとオノ・ヨーコの活動を深掘りして称えるボックス・セット『パワー・トゥ・ザ・ピープル』が発売。プロデューサーのショーン・オノ・レノンが率い、5度のグラミー賞受賞歴を誇るチームが構成・ミックス・選曲を担当。ザ・ビートルズ解散後にジョン・レノンがフルで行った唯一のライヴであり、彼がオノ・ヨーコとともにステージに立った最後のイベントでもあるチャリティー・ライヴ"ワン・トゥ・ワン・コンサート"に全面的なリミックスを施した音源も収録。92の追加トラックを含むボックス・セット仕様のスーパー・デラックス・エディションには、政治色が前面に出た彼らの1972年作『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』を再構築・リミックスした『ニューヨーク・シティ』も収録。そのほかにも、デモ音源、アウトテイク、宅録音源、スタジオでのジャム・セッション、各曲のエヴォリューション・ドキュメンタリー、追加のライヴ・パフォーマンスなどの未発表音源が多数。


How Do You Crash It?-LIVE-
TM NETWORK
TM NETWORK、40周年イヤーを彩るライブ音源を7ヶ月連続配信! 第1弾は2021年10月9日にスター トした無観客配信ライブ「How Do You Crash It?」


四の五の言わず颯(さっ)と別れてあげた/盛れ!ミ・アモーレ
Juice=Juice
Juice=Juice、通算20枚目となる今作は、新メンバー林仁愛(ハヤシニイナ)が加入し、新体制による両A面シングル


ホウセンカ Original Soundtrack
cero
映画『ホウセンカ』オリジナルサウンドトラック発売! 予測不能なストーリーで話題をよんだオリジナルTVアニメ「オッドタクシー」を手掛けたクリエイタータッグ・木下麦(監督・キャラクターデザイン)×此元和津也(原作・脚本)と、国内外の映画祭で注目を集めた『映画大好きポンポさん』『夏へのトンネル、さよならの出口』を手掛けた制作スタジオ・CLAPによる、オリジナルアニメ映画『ホウセンカ』が2025年秋に公開。 W主演として、主人公の男・阿久津実(あくつ みのる)の過去と現在をそれぞれ演じるのは小林薫さんと、本作が声優初挑戦となる若手実力派俳優の戸塚純貴さん。阿久津のパートナー・永田那奈(ながた なな)の声を務めるのは唯一無二の感性で多彩な活動を続ける満島ひかりさんと、ベテラン俳優の宮崎美子さん。そして、謎に包まれた、言葉を話すホウセンカの声を務めるのは、ピエール瀧さんという卓越した演技力の俳優たちが揃い、この世界に生きるキャラクターに魂を吹き込みます。 創造性に富むceroの音楽に彩られ、紡がれる物語。 その先に待ち受けるものとは—?


TrySail 10周年出航ライブ “FlagShip” in 日本武道館
TrySail
デビュー10周年目前となる2025年3月1日(土)と3月2日(日)に開催された自身初の日本武道館公演「 TrySail 10周年出航ライブ “FlagShip” in 日本武道館」の模様を収録!


Instinto
Chage
“Chageの今”を詰め込んだ決定盤。全国で展開中のアコースティックライブ“Chageのずっと細道”のサウンドトラック的な要素を色濃く反映した今作『Instinto(インスティント)』。『Instinto』には盟友・十川ともじによるリアレンジで生まれ変わった「飾りのない歌 -Acoustic Ver.-」を収録。装飾を削ぎ落とし、言葉の一つひとつに新たな息吹が宿るアコースティックサウンドが、聴く人の心に深く沁みわたります。そして『Billboard 64 to 67』には“Chage Billboard Live 64 to 65”、“Chage Billboard Live 65 to 66”、“Chage Billboard Live 66 to 67”と3年間にわたるビルボードライブから、Chage自身が厳選したベスト・パフォーマンスをコンパイル!ライブならではの臨場感とアレンジの妙が詰まった、まさに“Chage Billboard Live Best”。本能のままに音と向き合い、言葉を紡いだ2枚組アルバム、Chageの音楽の世界を深く味わえる、アルバムです。


VISIONS (『仮面ライダーゼッツ』主題歌)
NAQT VANE
澤野弘之氏がトータルプロデュースするチームプロジェクト「NAQT VANE」による、『仮面ライダーゼッツ』主題歌シングル


King or Clown
梅田サイファー
梅田サイファー 「キングオブコント」テーマソングのリアレンジ楽曲を収録したDigital EP「King or Clown」を配信リリース。 本作には、既発曲の「KING (RAPNAVIO Ver.)」「BE THE MONSTERR」に加え、2024年のテーマソングをリアレンジした「Break the record」、そして2025年のテーマソングをリアレンジした新曲「Love of the game」の、新曲2曲を収録。リード曲「Love of the game」には、プロデューサーとしてChaki Zuluが参加。ラップと音楽への揺るぎない愛を原動力に走り続けてきた彼らの思いを力強く描いた楽曲に仕上がっている。さらに、これまで音源化されていなかった2024年のテーマソングのリアレンジ楽曲「Break the record」も満を持して本EPに収録。

DYSTOPIA ROMANCE 5.0(Deluxe)
Have a Nice Day!
最新アルバム「DYSTOPIA ROMANCE 5.0」に、Satoshi Fumiによる"STORM"のremixなどを新しく収録したデラックス版


ごはん食べヨ
Mega Shinnosuke
新曲「ごはん食べヨ」リリース! 今作は10月3日(金)より、BS朝日にて夜11時からオンエアされるTVアニメ「野原ひろし 昼メシの流儀」のオープニング主題歌として書き下ろした楽曲。近作に続きアコースティックギターを軸に据えつつ、流麗なストリングスと軽快なリズムがしなやかにうねるポップチューン。「野原ひろし 昼メシの流儀」の物語と呼応しながら、忙しない日々や生活のさみしさにそっと彩りを与える“ごはん”の持つエネルギーを歌ったメッセージソング。さらにカップリングには、レバレジーズ株式会社が運営する新卒学生向け就職支援サービス「キャリアチケット就職」の新WEBCM「ひとりでは、出会えない明日へ。」篇のタイアップソング「今を踊ろう」を収録。ストリングスに加えホーンも交えたモータウン的な軽快さをまとうサウンドとソウルフルなボーカルを通して、すべての人の「今」を高らかに肯定する多幸感溢れる楽曲となっている。


NOTHING ELSE
TOWA TEI
温浴施設愛好レーベル「桶 MUSIC FACTORY」の第3弾。ライフワークとして各地の名湯/秘湯を巡るTOWA TEIによる、湯煙立ち昇るリラクシンかつドープなサウンドスケープ。


GIRL FRIEND
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
2003年開催のツアー『WILD WILD SABRINA HEAVEN TOUR』ライブ会場で販売されたシングル盤


EYES CLOSED
JISOO
世界的大スターたちの電撃コラボ!BLACKPINKのJISOOがエモーショナルなラブソングでカムバック、フィーチャリングにOne Directionの元メンバーZAYNが参加!JISOOの繊細で透き通るような歌声と、ZAYNの深く響くヴォーカルが絡み合う。「過去を見ずに、目を閉じたまま恋をしよう、ただ今の自分たちを信じて恋しよう」— そんな大人の愛の在り方を奏でる一曲。


背中で語るDreamer
PIGGS
全国ツアー『BANG A GONG TOUR』のファイナル、川崎CLUB CITTA'公演を持ってプー・ルイが脱退することを発表しているPIGGS。現6人体制のPIGGSとして発表する最後の楽曲、新曲「背中で語るDreamer」を配信リリース。


Vibrato (Live Ver.)
TENBLANK
大ヒットNetflixシリーズ「グラスハート」屈指の名曲として話題のTENBLANKとOVER CHROMEによるコラボ楽曲「Vibrato」 、リリースを熱望する声が殺到し、急遽配信決定。佐藤健、菅田将暉、2人の歌声が響き渡る! 劇中で藤谷直季(佐藤健)と真崎桐哉(菅田将暉)の2人が 互いに認め合いながらもすれ違ってきた、2人のカリスマがともに歌う「Vibrato」。ドラマ随一の名シーンを彩る楽曲として視聴者からもリリースを求める声が一際多かったこの楽曲の配信が実現する。


ときめき探偵
柴田聡子
柴田聡子 & Elle Teresa「ときめき探偵 feat. Le Makeup」2025.10.08 Release 柴田聡子、昨年11月にWWW & WWW X のアニバーサリー公演で共演が話題になったElle Teresaを再び迎え共演が実現。 久々の新曲「ときめき探偵 feat. Le Makeup」は、2025年10月06日にスタートするドラマプレミア23「シナントロープ」にも決定している。 共同プロデュース・ミックスには、Le Makeup。マスタリング、Dave Cooley。アートディレクション、デザイン、坂脇慶。イラストレーションは、anccoが担当。


Mark
Widescreen Baroque
Composer.真部脩一とVocal.Hinanoによるユニット、Widescreen Baroqueが3rd digital singleとなる「Mark」をリリース


Magic Hour
androp
androp、ニューシングル「Magic Hour」をリリース。 洗練されたサウンドメイキングと、叙情的なメロディラインが融合した本作。色彩が移ろう秋本番のこの時期の様々なシーンに調和する楽曲となっている。


Silver and Blood Original Soundtrack -月と帰郷-(24bit/96kHz)
西木 康智
西木 康智による、スマホRPG「シルバー・アンド・ブラッド」のオリジナル・サウンドトラックが配信開始!


The Life of a Showgirl
テイラー・スウィフト
2024年に発売され全米アルバム・チャート通算17週1位を獲得した前作に続く、テイラー・スウィフトのニューアルバム『The Life of a Showgirl』が配信リリース。 今作は、51都市149公演に及ぶ世界中のスタジアムを満席にしたTHE ERAS TOURのヨーロッパ公演中にスウェーデンで制作された作品。「シェイク・イット・オフ~気にしてなんかいられないっ!!」、「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」、「22」、「トラブル」などのヒット曲に携わっているマックス・マーティンとシェルバックが全曲プロデューサーとして参加している。 さらに、タイトルトラック「The Life of a Showgirl」にはサブリナ・カーペンターがゲスト参加。4曲目の「Father Figure」には元ワム!のメンバーであり、ソロとしても世界的成功を収めたシンガー、ジョージ・マイケルが作曲家としてクレジットされている。
GOOD PRICE!

(What's The Story) Morning Glory? : 30th Anniversary Deluxe Edition
Oasis
オアシスの2ndアルバムにしてUKロックの金字塔『(What’s The Story) Morning Glory?』(モーニング・グローリー)のリリース30周年デラックス・エディションが登場。「Cast No Shadow」「Morning Glory」「Wonderwall」「Acquiesce」「Champagne Supernova」5曲の新たなアンプラグド・ヴァージョンが収録される。この特別仕様のアニバーサリー・エディションは、昨年8月にリリースされた 『オアシス (原題:Definitely Maybe):30周年記念デラックス・エディション』に続くものであり、同作はアルバムとして2度目となるUKオフィシャル・アルバム・チャート1位に輝いた。 今作は、オリジナルのスリーブデザインを手がけたブライアン・キャノンによる新たなアートワークと、2014年リマスター音源によるオリジナル・アルバム+新たなアンプラグド・ヴァージョンが収録される。アンプラグド・ヴァージョンのプロデュースとミックスは、ノエル・ギャラガーとカラム・マリーニョがあたり、ロンドンにあるノエルのスタジオ、ローン・スター・サウンドで、オリジナル・マスターを使って作業が行われた。


ロマンス至上主義
大塚紗英
「ロマンスで世界に革命を!」 シンガーソングライター大塚紗英の思想の礎となる記念すべきアルバム。本作には2023年にリリースされた「ドン・キホーテ・デート」から2025年最新作「7月のREPLAY」までを収録。昨今の自身のテーマである「ロマンス革命」を起こすための思想、「ロマンス至上主義」の着想に至るまでの歴史の一端が垣間見えるアルバム。彼女の思う「ロマンス」とは、自分の生きる意味、魂の研鑽。昨今の音楽業界を取り巻く状況、つまり巨大レーベルやTiktokなどの巨大資本に対する反旗を翻したい、運やお金といった資本に対して、「ロマンス」という言葉で立ち向かう革命の物語。そんな自身の思想が詰まったアルバムは、自身の思想の通り、昨今の音楽業界と真逆の方向を行く、歌詞・メロディ・編曲・演奏が有機的かつ洗練された形で絡み合う、極めて音楽的な楽曲集に。消費されるだけの音楽に対して反旗を翻す、音楽が音楽として機能した珠玉のアルバムは、ジャンルや年齢の垣根を越え、全音楽ファンに聞いていただきたいものとなった。


ロマンス至上主義 -instrumental
大塚紗英
「ロマンスで世界に革命を!」 シンガーソングライター大塚紗英の思想の礎となる記念すべきアルバム。本作には2023年にリリースされた「ドン・キホーテ・デート」から2025年最新作「7月のREPLAY」までを収録。昨今の自身のテーマである「ロマンス革命」を起こすための思想、「ロマンス至上主義」の着想に至るまでの歴史の一端が垣間見えるアルバム。彼女の思う「ロマンス」とは、自分の生きる意味、魂の研鑽。昨今の音楽業界を取り巻く状況、つまり巨大レーベルやTiktokなどの巨大資本に対する反旗を翻したい、運やお金といった資本に対して、「ロマンス」という言葉で立ち向かう革命の物語。そんな自身の思想が詰まったアルバムは、自身の思想の通り、昨今の音楽業界と真逆の方向を行く、歌詞・メロディ・編曲・演奏が有機的かつ洗練された形で絡み合う、極めて音楽的な楽曲集に。消費されるだけの音楽に対して反旗を翻す、音楽が音楽として機能した珠玉のアルバムは、ジャンルや年齢の垣根を越え、全音楽ファンに聞いていただきたいものとなった。


KEEP ON DANCIN'
T-GROOVE
祝・デビュー10周年! 世界標準のサウンドで国内外のシーンから高い評価を得ているディスコ・クリエイター“T-GROOVE”、ソロ名義では2018年以来7年振りとなる新作『KEEP ON DANCIN’』が完成! 国内外で活躍するミュージシャンが大勢参加、海外でクラブ・ヒットとなった「Move Me」をはじめ、思わず踊らずにはいられない超ダンサンブルなディスコ・チューンがこれでもかと詰まった決定盤!


Yah-Mo
BEST Buddies
杏里のライブでもお馴染みの日本を代表する凄腕ミュージシャン集団、BEST Buddies が満を持して本格始動。2025年11月19日に開催するビルボードライブ横浜公演に先駆け、オリジナル楽曲「Yah-Mo"」と、杏里の名曲「STARDUST GO HOME」のバンドアレンジバージョンの2曲を配信リリース。


Night In Soho / オードリィ・ヘプバーン・コンプレックス
Wink Music Service
Wink Music Serviceによる第5弾シングルとなる本作は、ゲストボーカルにめあり(ゆるめるモ!)を迎えた注目のEP!60年代ポップスのエッセンスを現代に再構築した極上の2曲です! 新曲「Night In Soho」は、60年代ロンドンのストリートカルチャーの聖地・ソーホーに憧れる女の子の、スターになる夢と儚さを描いたフェアリーテイル。めありのポップでキュートな歌声と、高浪慶太郎との柔らかなハーモニーが心地よく響く、モダンなバート・バカラック風ソフィスティ・ポップに仕上がっています。 カップリングは1985年にリリースされたピチカート・ファイヴのデビュー曲「オードリィ・ヘプバーン・コンプレックス」を収録。作曲者・高浪慶太郎によるセルフカバーとなり、モータウン風の弾むベースラインとゴージャスなストリングスが彩る、懐かしくも新しい一曲。 めありは、ピチカート・ファイヴ初代ボーカル・佐々木麻美子を彷彿とさせるアンニュイな魅力と愛らしさを兼ね備えた歌声で、新たな命を吹き込んでいます。


龍族Ⅱ- The Mourner's Eyes - オリジナルサウンドトラック
鷺巣詩郎
累計発行部数3,000万部を超える江南(ジャン・ナン)原作のファンタジーノベル『龍族』。 第1期「龍族 -The Blazing Dawn-」では、中国屈指のアニメーションスタジオ・HANABARA Animationが手がける圧倒的な作画とスケールで視聴者を魅了し、中国の動画プラットフォーム・テンセントビデオで累計再生数5.7億回を突破、歴代最高評価を獲得。 日本でも、2024年4月に放送された吹替版がその圧巻の映像美で大きな話題を呼んだ。 そして2025年10月よりスケールも熱量もさらに加速し、待望の第2期がついに始動! 【CAST】 ・ルー・ミンフェイ/路明非 :山下大輝 ・チュー・ズーハン/楚子航 :小野賢章 ほか 【関連情報】 ◆今後の最新情報は公式HP・X(Twitter)にて随時お知らせいたします。 公式サイト:https://ryuzoku-anime.com/ 公式X(Twitter):https://twitter.com/ryuzoku_jp(推奨ハッシュタグ:#アニメ龍族)


映画『火喰鳥を、喰う』(オリジナル・サウンドトラック)
富貴晴美
この恐怖、美味ナリ。 水上恒司×山下美月×宮舘涼太(Snow Man)競演で、〈第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞〉大賞受賞作『火喰鳥を、喰う』を実写映画化!音楽は映画『わが母の記』(12)で第36回日本アカデミー賞音楽賞優秀賞を最年少で受賞した富貴晴美が担当。


Power To The People (Live At The One To One Concert - Afternoon & Evening Shows)
ジョン・レノン
ニューヨークへ移住し政治性を強めていった時期のジョン・レノンとオノ・ヨーコの活動を深掘りして称える『パワー・トゥ・ザ・ピープル』が発売!プロデューサーのショーン・オノ・レノンが率い、5度のグラミー賞受賞歴を誇るチームが構成・ミックス・選曲を担当。ザ・ビートルズ解散後にジョン・レノンがフルで行った唯一のライヴであり、彼がオノ・ヨーコとともにステージに立った最後のイベントでもあるチャリティー・ライヴ"ワン・トゥ・ワン・コンサート"に全面的なリミックスを施した音源を収録。


Power To The People (Live At The One To One Concert - Hybrid 'Best Of' Show)
ジョン・レノン
ニューヨークへ移住し政治性を強めていった時期のジョン・レノンとオノ・ヨーコの活動を深掘りして称える『パワー・トゥ・ザ・ピープル』が発売。プロデューサーのショーン・オノ・レノンが率い、5度のグラミー賞受賞歴を誇るチームが構成・ミックス・選曲を担当。ザ・ビートルズ解散後にジョン・レノンがフルで行った唯一のライヴであり、彼がオノ・ヨーコとともにステージに立った最後のイベントでもあるチャリティー・ライヴ"ワン・トゥ・ワン・コンサート"に全面的なリミックスを施した音源を収録。


Fancy Some More?
PinkPantheress
瞬く間にUKミュージック・シーンにセンセーションを巻き起こしたアーティスト/ソングライター/プロデュ-サー、PINKPANTHERESS。 自身のルーツである英国文化に根差した、キッチュで楽しい新章へと踏み出した2ndミックス・テープ『FANCY THAT』を再構築した『FANCY SOME MORE?』がリリース!Kylie Minogue、Basement Jaxx、Zara Larsson、SEVENTEEN、Anittaら世界中から豪華アーティストが参加している。


Karma
ファラオ・サンダース
後期コルトレーン・グループで存在感を示したサックス奏者ファラオ・サンダースによるスピリチュアル・ジャズの名盤。レオン・トーマスの独特なヨーデル唱法と、ジェームス・スポールディングのフルートが醸す牧歌的な雰囲気が、咆哮するサックスと見事に交差する。
GOOD PRICE!

Volare ~Nel blu dipinto di blu
中村あゆみ
前作「only love」を2023年8月に配信して以来となる本作は、世界的に有名な楽曲「ボラーレ」のカバー。もともとはイタリアのカンツォーネだが、ジプシー・キングスをはじめ、多くのアーティストにカバーされてきた名曲だ。中村あゆみ自身が新たに日本語詞を手がけ、従来のカバーとは一線を画す、華やかでゴキゲンなパーティチューンに仕上げた。さらに、アレンジャーにJessyを迎えた「fest.Jessy」バージョンも同時リリース。こちらはハウスとラテンを融合させたダンスチューンに仕上げ、よりコアなEDMファンにも楽しめるサウンドとなっている。ぜひ両バージョンの聴き比べを楽しんでほしい。


Volare ~Nel blu dipinto di blu fest.Jessy
中村あゆみ
前作「only love」を2023年8月に配信して以来となる本作は、世界的に有名な楽曲「ボラーレ」のカバー。もともとはイタリアのカンツォーネだが、ジプシー・キングスをはじめ、多くのアーティストにカバーされてきた名曲だ。中村あゆみ自身が新たに日本語詞を手がけ、従来のカバーとは一線を画す、華やかでゴキゲンなパーティチューンに仕上げた。さらに、アレンジャーにJessyを迎えた「fest.Jessy」バージョンも同時リリース。こちらはハウスとラテンを融合させたダンスチューンに仕上げ、よりコアなEDMファンにも楽しめるサウンドとなっている。ぜひ両バージョンの聴き比べを楽しんでほしい。


Enjoy&Feel
桜守歌織 (CV.香里有佐)
『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 12thLIVE DAY2 Let’s Sing!』内で披露された新曲「Enjoy&Feel」


Irodori
北上麗花 (CV.平山笑美)
『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 12thLIVE DAY1 ありのままに。』内で披露された新曲 「Irodori」


METALLIC NEGATIVE
Charisma.com
Charisma.com(カリスマドットコム)とMO MOMA(モーモーマ)のコラボレーションによるギラギラダンスチューン。 昨年リリースされたCharisma.comのフルアルバム【ERROR40】で、MO MOMAのメンバーそれぞれが、ゲストボーカルや楽曲制作、ライブサポートで参加したことをきっかけに今楽曲が制作された。 “陰湿な社会のあれこれをパワーに変えて跳ね返す”をテーマに書かれたいつか(Chraisma.com)による歌詞を元に、MO MOMAのアートワークなども手がける髙橋尚吾(MO MOMA)がビート制作を担当し、オリエンタルなフレーズが散りばめられたトラック全体のアレンジをyonigeや多くのアーティストへの楽曲制作、サポートでも活躍中の土器大洋(MO MOMA)が制作した。 又、Riyo Kurose(MOMOMA)による荒ぶるベースプレイと、それと相反した落ち着きのある深いヴォーカルは、今楽曲の聴きどころである。 今作のジャケットアートワークは、新村洋平(トトト)によって制作されたもので、エジプトの過酷な生活の痕跡を残して亡くなった人の骨とそれを表す彫刻、壁画などをコラージュして、全てのネガティブ要素を跳ね返す仮面風に仕上がっている。 個性溢れる楽曲を得意とする二組が共作したパワフルなダンスミュージック、是非、堪能してほしい。


シェイプシフター
This is LAST
前作「沼超えて湖」から約3ケ月のスパンで届けられた新曲「シェイプシフター」は、夏帆、竹内涼真 W主演 TBS火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の主題歌として書き下ろされた楽曲。今回がはじめてのGP帯での主題歌の担当となり、さらなる飛躍が期待される。 "じゃあ、あんたが作ってみろよ"は、自分らしさを取り戻したい女と彼女との愛を取り戻すため奮闘する男の男女2人の再生ロマンス・コメディ。"変わりたいと思っている人の背中を押したい"というドラマ・サイドのテーマを楽曲に落とし込み、上手くいかないことの方が多い時代だからこそ、心の在り方で未来を変えていく、作っていく、というポジティヴな意志とパワーを放つ楽曲が完成した。


SNSハニー
ブリーフ&トランクス
ブリーフ&トランクスが新体制となっての初の新曲が遂に完成。完全オリジナル作品としては、リメイクバージョンを除き、2020年リリースのアルバム「パペピプペロペロ」以来、5年ぶりの発表となる。


聖なるバナナが住んでる家
Maika Loubté
抗えないスピード感で一方向へと突き進む”時間と空間”からの脱却を軽やかに試みるような、内省的ドリームポップ。浮遊感のある歌やシンセサイザーの響きに対して、容赦無く落ちる砂時計のように無機質に連打されるハイハット。衝動的且つ切実に綴られたその歌詞は、当たり前にそこにあった「家」や「家族」から一歩離れたからこそ見えてくる、その存在の尊さや儚さを映し出していく。 シングル第一弾にしてアルバムタイトル曲。 12月にワンマンライブでの初公開を約束した最新アルバム『House of Holy Banana』への物語の始まりを示す片鱗となるだろう。


あなたに夢中
Natsu Summer
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)のニュー・シングル「あなたに夢中」! 終わらないシーズン「Endless Summer」を感じる、少し切ないラブソングは夏の終わりにぴったりなラバーズ・レゲエ。メロウなサウンドとNatsu Summerの海に似合うボーカル、ミックスを手掛けたe-muraによる絶妙に心地よいダビーなミックスが絶妙な仕上がり!メインプロデューサーでもあり、シティ・ポップ・ブームの仕掛け人として絶大な信頼を得るクニモンド瀧口(RYUSENKEI)のによる書き下ろし&アレンジ。


プレシャスサマー! (Cover)
虹のコンキスタドール
夏曲といえば“虹コン”——そんな異名を持つ彼女たちが、でんぱ組.incの代表的サマーアンセム「プレシャスサマー!」を堂々カバー。元祖でんぱが放った眩しい夏の名曲に、虹コンならではの爽やかな笑顔と情熱が重なり、リスペクトと愛情がひしひしと伝わる仕上がりです。キラキラしたシンセと跳ねるビート、コール&レスポンスを誘うメロディはそのままに、虹コンのフレッシュな声色とライブ感が新しい熱量を吹き込みます。まるで夏の女王たちが“次の世代へとバトンをつなぐ”瞬間を目撃しているかのよう。真っ青な空と灼ける砂浜、ファンの歓声を一気に呼び起こすこのカバーは、懐かしさと新しさが同居する、虹コン流サマー・オマージュです。


おいしいうそがいっぱい
石川浩司
20代前半の作品です。アパートでは壁が薄くて思いっきり声が出せないので、夜な夜な当時住んでいた高円寺の環七の歩道橋の上で奇声を張りあげて練習してました。時々、後ろを僕を見ずに足早にカツコツと通り過ぎる怯えた人の足音が聞こえていました。 例えば小説にしろ漫画にしろドラマにしろ映画にしろ、基本は全部嘘話なわけで、その上で踊らされている自分がいるという自覚があります。その本当と嘘というふたつのコードの繰り返しの中で、インプロビゼーション的に自由に声を発する歌を作ってみたらどうなるだろう、という気持ちで作りました。 僕のファーストアルバムのタイトル曲でもあり、よく「おいしそうがいっぱい」と曲名を間違えられました。


地獄極楽
TURTLE ISLAND
Title:地獄極楽 Artist:TURTLE ISLAND Member: 永山愛樹(Vo,三味線) 竹舞(Vo,Per) 竜巻太郎(Drum,大太鼓,Cho) CazU-23(Gu,Cho) 奥崎了史郎(和太鼓,Cho) 世界ジョージ(あたり鉦,Cho) 都築弘(Per,Cho) 後藤和紀(Upright bass,Cho) 野中幹敏(Sax,木魚, Cho) 臼井康浩(Gu,Cho) Recording, MIxing & Mastering engineer:内田直之 Assistant Engineer:山影拓也(Studio 246 NAGOYA) Recorded at:Studio 246 NAGOYA A&R:根木龍一(microAciton) Music Label:microAction Recordings ART WORK:飯田団紅(切腹ピストルズ)


閃より雷や、更りや高き
丁
TVアニメ『信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!』主題歌


RUN-NEWバックステージ feat. 小室哲哉
パール兄弟
本音がみえないもどかしさに苦しむアナタへ。そんなときには「心のバックステージ」にRUN-NEW(乱入)!? ーーパール兄弟5年ぶりの新譜『ぼくらなここにいる』(12月末発売)からの先行シングルには、小室哲哉がキーボードで特別参加。⾻太なパール兄弟サウンドに⼩室マジックが加わった鮮やかな世界をご賞味あれ。この秋、35年ぶりのオリジナルメンバーでの東名阪ツアーでは、東京会場(11月12日渋谷クアトロ)に小室哲哉がゲスト参加。ご期待ください!


Gtg
DJ Mitsu The Beats
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、クリエイティブコレクティブ/レーベル〈w.a.u〉所属のR&Bシンガーのreinaを迎えた新曲「Gtg」が10月3日(金)先行配信シングルリリース! 果てしなく続く海へ彷徨うかのように、ストレートな想いと心情を綴る切なくも儚いラブソング。 DJ Mitsu the Beatsのレイドバックするジャジーなビートとピアノ、reinaのしなやかで心地よい歌声とKzyboostのエモーショナルなトークボックスが相まったメロウなグルーヴは、海とチルを感じるオルタナティブR&B。 ジャケットは、湘南・鎌倉をベースに波乗りをしながら世界を旅するフォトグラファーYasuma Miuraによる海のフォトとアウトドア・ブランドのカタログやルックブックなど幅広く手掛けるデザイナーSo Iguchi(soiguchi design)による共作アートワーク。


NO DRAMA
Shado-B
Shado-B、1st EP「NO DRAMA」をリリース。 “ドラマじゃないリアル”を刻む、6曲入りのフルパッケージ。 先行シングル「Rider」で未来へ走り抜ける姿を示したShado-Bが、ついに自身の1st EP「NO DRAMA」を完成させた。 本作には、UKビートメイカーTWINと共作した「5o Cold」、Sadboiterraを迎えた「Birthday xxx」、盟友KLOOZと共演した「Cruisin’ Midnight Tokyo」など、仲間との絆や変わりゆく東京の空気を刻んだ全6曲を収録。 タイトルが示すように、虚飾や演出ではなくリアルを貫くShado-Bのスタンスが貫かれた作品であり、光と影、愛と痛みを抱えながらも波に乗り続ける姿が浮かび上がる。 1曲ごとに異なる表情を持ちながらも、全体を通して一本のストーリーが走る構成は、彼のキャリアを語る上で重要な第一章となる。 JINSEN’n RECから放たれる「NO DRAMA」は、今を生きる全ての人へ響く、等身大のリアルライフサウンドだ。


UNIQUE
CanDy
Gang AgeのCanDyによるEP 『UNIQUE』が10月10日金曜日に リリースされる。 タイトルの通りユニークなスタイルの 本作品は10曲入りの作品。 「PUMA」「ユニーク」個性を象徴する楽曲から、再生と挑戦をテーマにした「フェニックス」feat SIX 生き方を描く「生業 」feat ODD&SIX そして感情を赤裸々に映し出す「真っ赤な血」まで、多彩な表現が収録。 「keep on moveing now」をはじめ、「DREAMIN BOI 」feat SIX 「all eyes on me」「hood mellow」 と続く構成は、Candyの人生観やカルチャー観を強く打ち出している。 音楽、ファッション、ライフスタイルを繋げて表現するCandyの最新形が詰まった一枚。


Adaptation
Johnnivan
SUMMER SONIC(日本)、DMZ Peace Train Music Festival(韓国)、台湾 Savage Festival(台湾)などの国内外大型フェスにも出演し、グローバルな活動が話題を呼ぶロックバンド”Johnnivan”初のライブアルバム『Adaptation』


Marble Town
Beachside talks
東京を拠点に活動するドリーム・ポップ・バンド Beachside talks の 1st ミニアルバム『Marble Town』。 2017年に結成後、The Cure や Cocteau Twins のような壮大で耽美なサウンドを鳴らす。2022年に「海辺の話」「Always」と立て続けにキラーチューンをデジタルリリースし、その2曲も収録したミニアルバムをリリースする。 80年代のドリーム・ポップから、現行の Captured Tracks 周りのパンキッシュなシューゲイズ・サウンドまで幅広く吸収し、ジャングリーなギターサウンドを軸にイノセントな音の洪水を奏でる。


Tame My Devil
18scott
神奈川県藤沢市出身のラッパー18scottの一年半振りのニューアルバム。 「Tame My Devil」と銘打たれた今作では、自我やプライドを貫く事の美しさを表現。 「自分に嘘つき成功しても失敗と同じだ」と歌う表題曲「Tame My Devil」から始まる計12曲は、Sound's Deliや柊人、in-dといった18scottと親交の深いアーティストとの競演も合間って、バラエティに富みながらもリスナーの耳へ鋭いメッセージを送り続ける。 日増しに大きくなる日本のヒップホップシーンにおいて、時代の波に流される事なく自身の表現を磨き続けた男が生み出した一つの最高傑作がこのアルバムである。


Take you there / Are you serious?
シロメ
数々の名曲を手がけ精力的な活動と圧倒的センスで日本のミュージックシーンに新しい風を吹かせるNo Busesの『Cwondo』と、J-POPをアンダーグラウンドで再構築するシンガーソングライター『シロメ』、そして光分解の他、様々な形態で独自の世界観を紡ぎリリースを続ける『原祥太』の3人がタッグを組み、唯一無二のhyper J-popを生み出し、世界に響かせる。


Live in THE WORLD - North America
Elephant Gym
台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2023年末より一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で、多様なオーディエンスの熱狂や反応により、様々なライブ空間が生まれた。そしてそれらはバンドにも大きな影響を与えて、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは、この世界各地での演奏から、いくつかのライブ音源を厳選し、ライブ音源をリリース。2ヶ月置きに数曲ずつリリースを重ね、それぞれの都市とオーディエンスによる、独自の空気感と音像を体験できるライブ音源を、一部はメンバー自らミキシングを習得しながら、制作している。2025年5月に、チリ・サンティアゴ公演のライブ音源、8月に日本・東京公演の音源をリリースした。 そして第三弾リリースとなる今作は、北米ツアーより、ボストンとサンフランシスコからの二曲。”Frog”はファン・フェイバリットとも言えるピュアなスリーピースの良さが詰まったロックチューン。”Witches”では台湾から独自のスタイルを持つフルーティスト・Cheng Yu-Taiがツアーに帯同しており、アルバム音源から更に進化したアレンジでの演奏記録となっている。 北米ツアーを度々行っているElephant Gymだが、ツアーの度にその規模感が大きくなっており、ボストンでもサンフランシスコでもパンデミック後、久々のライブともあって、待ち焦がれたオーディエンスの熱狂が収められている。


まぢ感謝 (Instrumentals)
Lil'Yukichi
Lil'Yukichi - まぢ感謝のインストゥルメンタルヴァージョン Lil'Yukichiが紡ぎ出す唯一無二のビート、そしてZETTONによる精緻なミキシング&マスタリングが織りなすサウンドの極致を存分に堪能できます。 ボーカルレスだからこそ際立つ、音のディテールと空気感にまで徹底的にこだわり抜かれた、純粋な音楽体験。


Endless
壽
壽 5th ALBUM 「Endless」 LUCK-END壽の5枚目のアルバムがリリースされる。2020年1st ALBUM「SMACK」を皮切りに一年に1枚ALBUMをリリースし続けて今作で5枚目のALBUMとなる。 今作はソロ曲をメインとし、客演にはLUCK-ENDやYellow Handといった長年連れ添ってきた仲間達がサポートしている。そして今年3月にリリースされ話題となったRAWAXとの「Stay Real」も挿入。BeatはDJ MASAKAZ, MASS-HOLE, SEI-ONE from GEEK, SIBAと言ったClassicを残してる素晴らしい面々との初セッション。またITOKUBEATS, FOX, Mr.Kanta & Atsushi Yagiと言った壽には欠かせない面々が参加している。RAPに関しては曲によって過去の(寿時代)RAPスタイルを意識して作られており本人曰くこのアルバムでリリックよりもフローの修正に時間を掛けたとの事で昔からのリスナーにも楽しみな一枚となっている。 過去、現在、未来。常に視点は現在に置くが、振り返ったり先を想像したりと壽の思考が描写されたアダルトな一枚となっている。 「俺にとってHipHopは愛人」


BASIC AS FUCK
FACECARZ
彼らのルーツでもある90年代NYHCの影響を色濃く出しつつも、パンク、ヒップホップ、メタル、ロックなど様々なジャンルをクロスオーヴァーし独自のスタイルを追求した正真正銘のオリジナル・ハードコア・サウンドを確立。ピットを意識したモッシーかつグルービーな楽曲は90'sフレーバーと現在進行形のハードコア・サウンドを見事にブラシュアップした芯のブレない強烈な内容に仕上がっている。これぞFACZCARZがもつグルーブハードコアの真骨頂。現在までに数多くの海外アーティストとの共演やありとあらゆるアンダーグランド・フェスへの出演。ジャンルを超えといったアーティストとも交流が深く、東海ハードコアシーンの代表格として全国のアンダーグランドにその名を轟かせている。


TEN
Qaijff
Qaijff10ヶ月ぶりのニューアルバム「TEN」が10/10にデジタルリリース。 Jリーグ「名古屋グランパス」の2025シーズンオフィシャルサポートソング「掴まえろ頂点を」を含む全7曲収録。 「掴まえろ頂点を」以外にも、東海ろうきん テレビCM楽曲「go together」、東海プラントエンジニアリングテレビCM楽曲「Spark (feat. Katsuya Takeuchi)」 舞台「転校生AH」主題歌「されども人間 (band set)」、映画「見え見え」主題歌「YOU SEE?」など、Qaijffの音楽性の広さとアイデンティティが十分に感じられる作品となっている。 今作はエモーショナルなメロディと演奏のダイナミクスの豊さが全体を通して際立っており、特に叫ぶように歌うボーカル森のハイトーンボーカル、縦横無尽に躍動するウチダアキヒコのベースプレイに注目。


LIVE AT GrapeFruitMoon
mezcolanza
mezcolanzaのアコースティックライブアルバム『LIVE AT GrapeFruitMoon』 三軒茶屋GrapeFruit Moonでのライブから、4トラック(全5曲)を厳選収録。 「シュラ!シュラ!バー!」「キラキラミライ」、メドレー「彗星~平成」、 そして2020年発表の隠れた名曲「ごぶさた」を、 アコースティック編成ならではの繊細で温かみのあるサウンドでお届けします。 Cocomi、カトウタロウ、ハジメタル、おかのいずみ、西浦謙助による 5人編成での最後の音源となる、特別なライブアルバムです。


IDK - REMIXES
Wang One
ヨーロッパのエレクトロニック・シーンを長年牽引するMark Reeder。 日本のダンスミュージックシーンを代表するTREKKIENTRAX CREW。 彗星のように現れた15歳のDJ heykazma。 3世代のリミキサーによる絢爛豪華なWangOne「IDK」リミックス集。


everyday
Yusuke Saint Laurent
『everyday』と題された本作は、移住後の環境から得られたインスピレーションを元に日々制作されていたビートの中から厳選された全17曲を収録したInstrumentalアルバム!!ビートテープ=ヒップホップというフォーマットにとらわれず、アンビエント、ジャズ、エレクトロニックなどあらゆる音楽をクロスオーバーし展開するサウンドスケープからは、街とレイクサイドを行き来しているYusuke Saint Laurentの日常が感じられる。


When It Rains It Pours
Manakurv
forteの心臓とも言えるトラックメイカー/プロデューサーのManakurv(マナカーヴ)が待望のファーストアルバムをリリースする。Manakurvの『When It Rains It Pours』と名付けられたアルバムは、雨を主題に据えたコンセプトアルバムとして、全編を通じて濃密な統一感と映像的な聴覚体験を提供している。降りしきる雨粒、湿ったアスファルト、曇天に差し込む一瞬の光——そうした情景が、ビートやサウンドスケープの中に緻密に織り込まれている。 またエンジニアリングもこなすManakurvは本作で、プロデュース、ミックス、マスタリング、さらにジャケットデザインまで全てを自身で手がけるという完璧なセルフメイド精神を貫いており、その結果、音像からヴィジュアルまでが一つの世界として成立している。 客演陣も実に多彩で、曽我部瑚夏の透明感あるボーカルが映える「Window」、HAIIRO DE ROSSIの鋭さと温かさを内包した2曲、Warushiのアブストラクトな存在感、crime6(STERUSS)の重厚かつ今作のハイライトとも言える渾身のラップ、そして泉まくらの儚く柔らかな声。それぞれのゲストが雨というテーマを解釈し、Manakurvの提示する音の景色に溶け込んでいる。 結果としてforte所属アーティスト全員参加という点も、Manakurvが築き上げた信頼が見て取れる。 特に2023年に先行シングルとしてリリースした「Window feat. 曽我部瑚夏」は、ヒップホップ、ポップス、オルタナティブの境界線を軽やかに飛び越え、SNSや音楽メディアでジャンルレスに話題を呼んだ。 全体として、本作は雨の日にだけ訪れる感情のグラデーションを丁寧に描き出した、音と言葉によるシネマのような作品だ。


(Reharm) RECONSTRUCTION 03
LUSRICA
LUSRICAがこれまで発表した楽曲から選出、セルフ・リミックスした 「(Reharm) RECONSTRUCTION」シリーズの第3弾。


Missing U
タケウチカズタケ
RHYMESTER,KREVA,ZORN, KEN THE 390等のHIPHOPアーティストのサポートやA Hundred BirdsのメンバーとしてHOUSE/dance musicシーンで活躍するキーボーディスト・サウンドプロデューサーであるタケウチカズタケが2025/11/26に11th solo album「50 (fifty)」をリリースに向けての第2弾先行シングル「Missing U feat. Sweep」 タケウチカズタケとSweep、A Hundred Birdsのメンバーとして既に数多くの作品 を共作してきた2人が、哀愁漂うメローなHOUSEチューンをドロップ。大切な人との別れ、残されたものの抱える憂いをSweepが日本語で歌詞に認め、ピアノとフルートと歌が絡み合うdeep HOUSEに仕上げている。藤山周のギターと柳原旭のベースがクールな躍動感を加えて、ファルセットと地声のユニゾンによるSweepの歌が、ただもの哀しいだけではない、秘めた力強さを携えた楽曲として「Missing U」の雰囲気を独特に仕上げている。 カップリングでは、フロアユースを見据え た、ソリッドなHOUSE にセルフリミックス。秋の季節にぴったりの極上の1曲です


灰塵
NIHA-C
電波少女のMC・NIHA-CとTORAUMAによるダブル名義EP。 本作は、前作「Brainstorm」を経て「今度はまとまった作品を作りたい」という思いから生まれた。 目の前の現実と真摯に向き合い、取り繕わない姿勢で制作されたEP『灰塵』は、綺麗事や希望的観測を排除しながらも、ネガティブな感情を赤裸々に描きつつ、楽曲のサウンドやメッセージには前向きさも宿る。NIHA-CとTORAUMA、それぞれリアルな人間味が溢れる作品となっている。 ▼NIHA-C 目の前の現実と向き合い、取り繕わないことを意識して作りました。だからこそ、根拠のない綺麗事や希望的観測は排除してます。 俺が思うトラちゃんの魅力はまさにそういう生々しいリアリズムにあると思うし、俺としても自分の煮え切らない日々にケジメをつけたいという気持ちがあったりして、そういう今の感情を落とし込んだ作品に出来たと思います。 ▼TORAUMA 全体的にネガティブな内容なのですが、曲調は明るかったりメッセージは前向きだったりするので2面性のある作品になったと思います。


現場からは以上です
dj.Blackoly
Vocal Mix,Mastering By SHOTO(Underowls Lab.) Jacket By Nadeneco All Tracks By Blackoly 2025 buki records


Everybody say ナーナック in Europe 2025TOUR FINAL (Live at Shibuya O-Crest 20250516)
Relents
2025年10月7日、全世界にむけて配信開始。2025年5月16日に開催されたRelents初の EUROPETOURのFINAL公演をLIVE REC!! United Kingdom , France , the Netherlands , Belgium, Austria, the Czech Republicを DIY TOURを敢行。(2025年4月) EUROPE 各地を賑やかせたRelentsのShibuya O-CrestのFINAL公演の音源をお届けします


Not For Sale 4
THE BUFFALOZ
立て続けに作品をリリースしているTHE BUFFALOZが最新ビートテープをリリース! オールドスクールをただ踏襲するのではなく、「現代版」 王道ヒップホップサウンドを体現した作品となっている。 まさしくラップの乗る余地の無い完成された ”NOT FOR SALE” なビートのみを集めた、ビートだけで満足できるビートテープの第4弾である。


nango
magora
2021年にYouTubeでの配信から活動開始し、コンスタントにデジタル配信で楽曲発表を続けてきたmagora。 昨年リリースした1st アルバム『kotohogi』につづき、2作目となるアルバム『nango』をリリースする。自身初となるビルボード公演のために書き下ろし、配信でもリリースされていた「yurameki」「Curtain Call」はもちろん、今作のために制作した新曲が4 曲収録されている。 「人生はflavor」「スニーカーで」では、「青春アミーゴ」や「抱いてセニョリータ」など様々なヒット曲を手がける作詞家zoppを迎え、自身初の共作詞での制作を行った。 10月からスタートするツアーと同名の「nango」も含む全8曲で、これまで積み上げてきた彼の音楽スタイルはもちろん、さらに高みを目指し新たな挑戦をするmagoraに注目してほしい。


Get On A Train
The DROPS
東京発ブルービート・ガールグループ The DROPS が最新7インチを配信開始。 オリジナル曲「Get On A Train」は切なさと高揚感をあわせ持つスキンヘッド・レゲエ。カップリングにはダスティ・スプリングフィールドの名曲「二人だけのデート」をキャッチーなスカ・アレンジで収録。泣いて踊れる必聴のダブルサイダー。


Sonnamon (feat. Daichi Yamamoto)
NGONG
NGONGとDaichi Yamamotoによる最新コラボ曲 NGONG - Sonnamon (Ft. Daichi Yamamoto)がリリース。 Yo-Seaとの共作『Nana』、8月に発表されたBox Of Summer収録曲『100%』に続き、両者のタッグとしては三作目となる。 今作は前作から一転し、UK Garageを基調にしたエモーショナルなサウンドに仕上がっている。「一旦終わり、人生そんなもん」というフレーズをポジティブに昇華するDaichi Yamamotoらしい言葉選びが印象的な一曲だ。


so I die
Little Lilith
__________「Death makes everyone equal」 ガールズラウドシーンを牽引するLittle Lilith。 4ヶ月連続デジタルリリース第三弾は、この時期にふさわしいSpookyでCreepyな楽曲に絶望的な世界観を取り入れ、その存在を世界に刻みつける。 __________ 「So I die, It’ll come true」


モンスター (feat. 絵恋ちゃん)
平野友里
「ソロアイドル・フィーチャリング企画」の第5弾は、独自の世界観とユーモアで強い存在感を放つソロアイドル・絵恋ちゃんを迎えた「モンスター」を10月11日にリリース。 楽曲タイトルには「アイドルは良い意味でも“モンスター”である」というメッセージが込められており、二人がそれぞれ作詞を担当。異なる個性が反映された歌詞がぶつかり合いながらも、一体感を生む作品に仕上がっている。 曲調は“王道アイドルソング”と“ゲームサウンド”をミックスした曲のイメージでアプローチをし、さらにオーディエンスと一緒に盛り上がれるよう掛け声を随所に散りばめており、ライブシーンでの高揚感を想定した構成となっている。 本企画ならではの“ソロアイドル同士だからこそ見える新しい一面”が存分に発揮された、新しい一曲となっている。


Best Part (Cover)
Hanah Spring
ダニエルシーザーとH.E.Rの楽曲をラバーズロックアレンジでカバー。 プロデュースはジャマイカを代表するシンガーJohnny Osborne, Luciano Japan Tourのバックを務めるなどレゲエシーンで活動中のGorilla Headによるプロデュース。


METAL Makes the Future
Phantom Excaliver
夢を追いかけ、葛藤しながらも仲間と共に未来へ挑み続ける姿を描いた、熱きメタルアンセム「METAL Makes the Future」。 重厚なリフと疾走するリズムに乗せて、挫折・迷い・再生の物語を歌い上げる。 「夢の終わりはここではない」――このメッセージを胸に、再び立ち上がる勇気を与えてくれる楽曲。 鋼鉄の魂を燃やし、未来を切り開け。 METALが、未来を創る。


ツキカゲ (Acoustic ver.)
esoragoto
失恋をテーマにした、esoragotoの代表曲『ツキカゲ』のアコースティックバージョン。同棲を解消したカップルが、元恋人のことを引きずりながらも懸命に前を向こうとする姿を軽やかなアコースティックギターに乗せたキャッチーな楽曲。 生々しい失恋描写と、キラキラとした曲調のアンバランスさが失恋後の不安定な心境を巧みに表している。


沈黙の遺言状
WITH UP FOREVER
2005年10月、Voのチバを中心に地元・横浜で結成。OLDSKOOL HARDCOREをルーツに持ちながら、STRIKE ANYWHEREやTERRORといった海外重鎮バンドの来日公演をサポートするなど、結成当初からシーンの最前線に立ち続けてきた。 自主企画イベントや全国ツアー、国内外のコンピレーションへの参加を通じて、精力的に活動を展開。やがて、これまでのスタイルをあえて一度壊し、水面下で新たなサウンドの追求を開始する。 その後、メンバーチェンジを経てタマ、クマス、コータが正式加入。バンドはJAPANESE HARDCORE PUNKの鋭さと重厚さを取り入れ、音楽性を一新。2024年にはドラマー・サキを迎え、本格的に再始動。 2025年、結成20周年を迎える今、バンドは過去と未来をつなぐ破壊力と覚悟を武器に、新たなフェーズへ突入する。


ABAYOOI (feat. Anly)
シシノオドシ
TACKの高校時代のクラスメイトであり、沖縄県・伊江島出身のシンガーソングライター Anly を迎えて共作した、ハートフルな一曲。 タイトルの「ABAYOOI(あばよーい)」は、TACKの故郷・沖縄県南大東島の方言で、「さようなら」を意味する別れの挨拶。 夢を追い、地元を離れる大切な人たちへ―― ただの「さようなら」ではなく、「後悔なく頑張れ」や「いつでも帰ってこいよ」といった想いを込めたこの楽曲は、離島出身の二人だからこそ描けた、温かくも力強い応援歌となっている。 アレンジはお馴染みの Shingo.S 氏が担当。Anly が奏でるアコースティックギターの温もりを随所に織り込みながら、骨太なR&Bのビートに三線や指笛といった沖縄の音色が重なり合い、 唯一無二の空気感をまとった楽曲に仕上がっている。


The girl I once met
Wednesday Wonderland.
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から東京を中心に活動し、エレクトロニカやドリームポップを思わせる古ぼけた浮遊感のある電子音とバンドサウンドを融合させ、独特の儚いマシンボイスで歌うスタイルで楽曲を制作する〝Wednesday Wonderland.〟による新曲『The Girl I Once Met』をリリース! 新曲はくぐもった質感のビートが土台となり、終始流れる柔らかなギターフレーズと全編英詞によるチルトラック。 ギターのアルペジオやコードの響きが記憶をなぞるように淡く残響し、煌びやかな情景をフラッシュバックのように浮かび上がらせる。 リリックでは、かつて出会った“あの子”への記憶を振り返り、今はもう会えないけれど「どうか元気でいてほしい」という想いが綴られる。 LoFi特有のざらつきやテープノイズが過去の記憶のフィルターのように響き、チルアウトに寄り添う幻想的な質感を演出。 さらにギターのチルな旋律が寄り添うことで、内省的でありながらもポジティブな余白を感じさせる、記憶と希望を結ぶ一曲となっている。


そうしてあなたは去っていくのね
チセツナガラ
今作「そうしてあなたは去っていくのね」は、 2025年10月10日リリース予定のシングル曲である。 2025年SNSを中心に話題を集め続けるチセツナガラ。 本作からは、そんなチセツナガラの楽曲ジャンルの幅広さがうかがえる。 センチメンタルの中に渦巻くどろどろとした感情や、 意中の人間や尊敬する人間に対して感じてしまう「キモさ」をポップに歌い上げ、チセツナガラのコンセプトでもある“キャッチ―な毒”を表現した楽曲となっている。


Nagisa (feat. edbl)
Shimon Hoshino
”ローファイ・サーフ(lofi-surf)”プロデューサー“Shimon Hoshino”。サウス・ロンドンにおいて今最も注目されるアーティストの一人"edbl"(エドブラック)迎えたニューシングル「Nagisa」を10月10日(金)先行シングル配信リリース!アートワークは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが担当。 Music:Shimon Hoshino, edbl Mixed:edbl Mastered:Shimon Hoshino Artwork & design : UNCUTS (Chilly Source)


鼻クソ クソクソ ブラザーズ
MM Bro.
アーティスト 村上隆、そしてその弟としての設定の村上隆二を、コメディアン 秋山竜次(ロバート)が演じる異色の音楽ユニット。 秋山のYouTubeチャンネル「クリエイターズ・ファイル」と、村上の番組での掛け合いから、歌詞は抽出された。 未来の芸術を創る兄・隆に対して、過去を創る弟・隆二。2人には、あまりにも似過ぎた共通点がある。 大まかに顔や体型が似ており、加えて足の形、角質、巻き爪、北九州がルーツ、さらには鼻クソ、クソ好き、というディテールの共通項が不気味で面白い。 それら要素を笑い飛ばす楽曲が『鼻クソ クソクソ ブラザーズ』なのである。


ゆがむ ぴんく
iVy
2023年結成、東京を拠点に活動するVo/GtのfukiとVo/KeyのpupuによるオルタナティブポップユニットiVy。2025年6月に1stフルアルバム『混乱するアパタイト』をリリース。同年8月には渋谷WWWでの初のワンマン公演をソールドアウトさせ、初のバンドセットを含む3部構成のライブパフォーマンスや、iVyの世界観を反映した空間演出も大きな話題を集めた。そんなiVyによる1stアルバムリリース後、初のシングル「ゆがむ ぴんく」はAVYSSレーベルからのリリースとなる。 結成当初には存在していたという原石状態の「ゆがむ ぴんく」は、現在のiVyのモードを反映するために再構築され、生まれ変わった。電子音と生音を優しく融合させた楽曲、その中で言葉が軸となっている。 「夢の中とか、子供の頃のこと。思い出せなくても、そばにあるように。悲しいとか切ないとかなくて、ただ情景が頭に浮かんで誰かが安心できるように、祈りとして歌詞を書きました。」 - iVy


Skyfy
RUNG HYANG
福岡出身・在日コリアン3世としてのルーツを持ち、R&B/ソウル/ポップスをベースに、ジャンルにとらわれない自由な表現で多くの共感を集めているシンガーソングライター・RUNG HYANG(ルンヒャン)が、ニューシングル『Skyfy(スカイファイ)』を10月8日(火)に配信リリース。世界チャンピオンのビートボクサー・Jairoを迎え、カントリーの温もりとEDMの躍動感を融合させた“YEEDM(イーディーエム)”サウンドで、自由と希望を描いた意欲作だ。 タイトルの『Skyfy』は、“Sky(空)”と“Amplify(増幅)”を掛け合わせた造語。 空を飛ぶように想像力を解き放ち、限界の先へ羽ばたく感覚を、JairoのビートボックスとRUNG HYANGのボーカルが力強く表現している。 本作は、元レッドブル・エアレース世界王者・室屋義秀のスピリットにインスパイアされて制作された。 かつて空は戦争の舞台だった。けれど今は音楽や感情を乗せて、人々をつなげる場所にできる——。 誰もが安心して見上げられる「平和な空」への想いが、この楽曲には込められている。 また『Skyfy』は、10月12日(日)に福島・ふくしまスカイパークで開催される空のエンタメイベント『WINGS 2025』でも初披露予定。DJとパイロットが共演する新競技「エアダンスバトル」でのパフォーマンスにも注目が集まっている。 音楽で空を満たす。 RUNG HYANGが描く“戦わない空”の未来を、ぜひその耳で体感してほしい。


Drug (feat. Gokou Kuyt)
Filix王
孤独と救い|Filix王がGokou Kuytを迎えたニューシングル『Drug』をリリース ラッパーとして独自のスタンスを貫くFilix王が、Gokou Kuytを客演に迎えた最新シングル「Drug」を配信開始。 今作は、現在制作中のファーストアルバムからの先行シングルで、 New Jazzを基調にした繊細かつ先鋭的なビートの上に、 等身大のリアルと脆さをさらけ出すリリックが乗せられている。 本作「Drug」では、愛する人への執着や赦し、 日常の中に潜む孤独と救いが、両者の存在感によって鮮やかに描き出される。 どこか退廃的で、でもどこか希望も滲むこの曲は、誰しもが抱える痛みや矛盾に寄り添いながら、聴く人それぞれの心に深く沈み込み、 忘れかけていた感情や言葉に光を当ててくれるはずだ。 これまでストリートとポップの狭間を行き来しながら、人間らしい言葉とユーモアで聴く者を引き込んできたFilix王が、よりパーソナルな領域に踏み込んだ新章の幕開けを告げる一曲。


But Not For Me
市原ひかり
日本ジャズシーンを第一線で牽引するトランペッター市原ひかりの集大成アルバムから一足早くお届けする先行配信第二弾はジャズスタンダード『But Not For Me』。誰もが知るジャズの名曲が市原が現代的なアプローチでカバー!朝田拓馬のボイスとギターがより印象深くさせるこの曲は正に現代ジャズシーンを象徴する一曲です。


How to forget you
Julia Takada
Lyrics :Julia Takada Compose : Julia Takada, Ryuju Tanoue Produce : Ryuju Tanoue Mix Engineer : Ryuju Tanoue Mastering: Kota Matsukawa Artwork : Julia Takada


STARLIGHT
Sam is Ohm
DJ/サウンド・プロデューサーSam is Ohm、chelmicoのRachelとSSWのYonYonを客演に迎えた新曲「STARLIGHT」をシングル配信リリース。 変わり続ける街と自身に取り巻く不安を抱えながらも、音楽と光に身を委ねて今を生き抜く姿を描くアーバンなダンスミュージック。 UKガラージ、2ステップを彷彿とさせる煌びやかで疾走感のあるトラックに、Rachelの軽快なラップとYonYonの心地よい透明感のあるボーカルが、都会のナイトシティのリアルな喧騒から心を解き放つポジティブソング。


センチメンタル・ジャーニー
ポンツクピーヤ
ポンツクピーヤ 11作品目となるシングル『センチメンタル・ジャーニー』は、3ヶ月連続リリースの第2弾。 「あの時、別の道に進んでいたらもっと」なんて考えても未来は変わらない。 「あの時、ちゃんと話してれば今頃」なんて考えても君は戻ってこない。 しかし、毎晩、頭を蝕むのは、あの日に間違わなかった場合の妄想ばかり。 優柔不断で論理的思考になれない、僕らのたらればソング。


Administrator
ヨル
1stアルバム「ネロとビアンカ」を新たな視点で再構築したSelf Cover Project第七弾 「Administrator」 - 遠ざけて見ない振りしても -


rule the sky
YSS
空を支配するのは誰か― YSSが放つ最新シングル「rule the sky」は、ハイパーポップの輝きを纏ったエモーショナルなボーカルと、攻撃的なBASSラインが攻め立てるサウンドが交錯する楽曲。 空を切り裂くような衝動と、切実な想いを託したボーカルが響き合う。 空を支配する音の航路へ、今こそ飛び立て。


DIMENTION
maeshima soshi
世界が注目する音楽プロデューサー maeshima soshi が贈る最新作、Instrumental Beats「DIMENTION」がリリース! そのストリーミングとYouTubeでの総再生数は驚異の5億回を突破し、日本国内のみならずグローバルな音楽シーンで絶大な支持を集める彼の才能が、再び世界を震撼させる! 「DIMENTION」は、フューチャーベースを基調とした鮮烈なシンセサイザーサウンドと、胸を揺さぶる重厚なベースラインが織りなすエレクトロニックの傑作。そこにmaeshima soshiならではの実験的かつ革新的なアプローチが加わり、聴く者を瞬時に異次元の音世界へと引き込む。まるでFlumeやHudson Mohawkeを彷彿とさせる、壮大かつ緻密なサウンドスケープが、圧倒的な没入感を約束する。


ガラクタ
Sakurashimeji
ギターデュオ「Sakurashimeji」が2年ぶりにリリースする待望のニューアルバムから先行配信される今作は、音楽プロデューサーの島田昌典を迎え、メンバーの田中雅功が作詞・作曲を担当。 躊躇や迷いを抱えながらも前へ進もうとする心情を、優美なピアノと壮大なストリングス、力強いギターの音色と共に歌う楽曲。歌うことの意味をもう一度問い、グループの根幹を支えるメッセージが込められたスタンダードナンバーに仕上がっている。


炎天下
Tattletale
オルタナティブバンドの巣窟と称され、昨今盛り上がりを見せている北海道は札幌のシーンから真打登場。5作目のシングルとなる今作ではこれまでの彼らの特徴であった凶猛さからは打って変わり、繊細さや緻密な音の足し引きが光るナンバーに。9月には全5公演のカナダツアーも決定し、注目の若手として異色の存在感を放つ彼らの表現の幅が全面に現れたシングルがリリース。


Rain Sense
5OW
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から盛岡市を拠点に活動するトラックメイカー〝5OW〟による新曲『Rain Sense』をリリース! 新曲は雨の情景をモチーフにしたLoFi HipHopインストゥルメンタル。 タイトなキックとスネアが刻むHipHop然としたビートを軸に柔らかなエレピのコードが、濡れた街路や窓越しの静けさを思わせる。 丁寧にChopされたボーカルサンプルによる断片的な声のフレーズがリズムの隙間を彩り、楽曲に温もりと親しみを添えている。 LoFi特有のくぐもった質感が雨音のように背景を満たし、チルアウトの心地よさとメランコリックなムードが溶け合う。 静けさの中に人肌の温かさを感じさせる、雨の日に寄り添うような一曲。


Lost
NVMR
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から ミュージシャン/ファッションデザイナーとしても活動するラッパー MÖSHI の別名義〝NVMR〟による新曲『Lost』をリリース! 新曲は有機的な質感をまとったインストゥルメンタルであり、チルな空気を漂わせながらもダークなコード感が基調となり、ミニマルで実験的なアプローチが展開されていく。 Trip hop的な陰影とダンスフロアを意識したビートが共存し、熱気と内省的な孤独感が交錯するサウンドスケープを描き出している。 都会の夜を漂うように、聴く者を深い思索へと誘うLonely Girlならではの新鮮なチル作品をお楽しみください。 ラッパー名義である〝MÖSHI〟としてもFUJI ROCK2020出演/スパソニ2020最終審査進出するほか、現在は東京を拠点とするクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル<w.a.u>からもリリースしているなど精力的に活動している。


Across the Blue
越後屋ときな
越後屋ときなより 越後屋ときなの2ndアルバム『Across the Blue』が完成しました!2023年から発表してきたオリジナル曲を全部で12曲収録していて、どの曲も編曲やミックスを見直して“完成版”にアップデートしています。このアルバムの中には、ライブで一緒に盛り上がってほしい曲やそして夜に静かに聴いてもらいたい曲などいろんな表情を持った曲を詰め込みました。一枚を通して聴いてもらえると、私の音楽のいろんな側面を感じてもらえると思います。そしてアルバムタイトル『Across the Blue』には、“広いネットの海の中でみんなと出会えた奇跡”への感謝と喜びを込めました。5周年記念の特別なイラストを使ったジャケットも、その想いを象徴しています。これまで応援してくれたみんなにとっては歩みを辿るベスト盤のように、そして初めて聴いてくれる人には自己紹介のように楽しんでもらえる一枚になったと思います。ぜひ『Across the Blue』、私と一緒に旅をしているような気持ちで聴いてもらえたら嬉しいです。


そとのせいかつにもなれました
繭糸
繭糸 1st Album「そとのせいかつにもなれました」表題曲。 明るくメロウなミドルテンポのポップスで、ノスタルジーを感じさせる一曲。 繭を出て外の世界に飛び出したあと、初めての経験や不慣れな出来事に戸惑いながらも、ヒトとのかかわりを通じて少しずつ暮らしに馴染んでいく。そんなささやかな日常を歌った楽曲です。


間違いだらけのきみを見せて
koyori(電ポルP)
koyori(電ポルP)氏による約2年半ぶりの新曲!疾走感あふれるサウンドと初音ミクの透明な歌声が胸を打ち、爽やかさと力強さを兼ね備えたこの楽曲は、前向きな力を与えてくれる1曲です。


HALF WAY
Torque
ボカロP・Torqueによる2ndアルバム『HALF WAY』が、2025年10月10日にリリース。 本作は、YouTubeやニコニコ動画で発表してきた楽曲を1つの物語として束ねた集大成であり、3年ぶりのアルバム作品。Torqueという音楽活動を通じて一貫して描いてきた「旅」というテーマを軸に、新たな視点から自身の現在地とこれからの方向性を探る作品となっている。 全編を自宅で制作し、打ち込みやサンプリングを中心に、一部では自らギター演奏・録音にも挑戦。ケルティックなメロディや、ティンホイッスル、アコースティックギターなど、民族音楽的な要素を取り入れた編曲が特徴的だ。 ボーカルには前作に続きIAを中心に起用、さらに初音ミク、重音テト、floweなど新たなボーカルも参加し多彩な音世界を彩っている。感情を揺らすキャッチーなメロディーと異国情緒ある音色が、旅の風景を想起させる。 リリース当日には、収録曲「レッドスパーク」のMVも公開予定。


置き去りの星 (feat. adeamu)
ながみん
切なさと煌めきが交差する—— ながみん、3作目となるオリジナル楽曲『置き去りの星』を2025年10月10日に配信リリース 初の本格作詞作品、作曲はadeamu氏/MVは하로리로❀ハロリロk.j.h❀氏のイラストを使用し幻想的な“キラキラした世界観”で展開 “1%の人に刺さる歌”をテーマに活動する歌い手ながみんが、 3作目となるオリジナル楽曲『置き去りの星』を2025年10月10日(金)にデジタルリリースいたします。 本楽曲は、ながみんが初めて本格的に作詞を手がけた作品であり、 心の奥に残る記憶や後悔、そしてそれでも前を向く決意を描いた一曲。 作曲は、Youtubeを中心に透明感のあるポップサウンドの作曲で活動しているadeamu氏が担当。 これまでの歌ってみた活動で培ってきた経験を糧に、 より深く“素直な言葉”で綴られたリリックに力をいれました。 ただ 見上げていたんだ 遥か 遠く 置き去りの星 凍る 胸を刺す 触れられないのなら ――届かない想いを、それでも見つめ続ける。 そんな“置き去りにされた気持ち”を、きらめくサウンドと繊細な歌声で表現。 静かな夜の中に差し込む光のように、そっと心に寄り添います。 ■ MVは幻想的な“キラキラした世界観”で公開予定 同日Yotubeにて公開予定のミュージックビデオでは、 「夢と現実のはざま」をテーマに、ホログラムや星、ガラスのような質感を活かした幻想的な世界観で構成。 視覚と聴覚が織りなす“感覚のプリズム”をぜひ体感してください。


ハッピーアンテナ (feat. 初音ミク)
山本いろは
軽やかなカッティングに揺れる、ロックポップ。 幸せは何処にでも漂っているのに、私は受信できないまま。 アンテナは捻じれていつか自分を刺す。 ひねくれていると気づいてもどうにもならない諦観の唄。


テトリス"J"Remix
藤原ハガネ
キャッチコピー:【悲報】ボカロPさん、やばいRemixを作ってしまう シングル紹介:ボカコレ2025夏REMIXランキング3位の問題作 VOICEVOXとCOEIROINKの音源利用に関してクレジット表記: 使用音源 [VOICEVOX] 白上虎太郎、玄野武宏、青山龍星、ちび式じい、White CUL、冥鳴ひまり、四国めたん、春日部つむぎ [COEIROINK] リリンちゃん、クロワちゃん


Pretty Close
ETHEL LINDSEY
高品質なリリースで知られるフランスのフェイヴァリット・レコーディングズからのニューカマー!フランスのシンガー・ソングライター、エセル・リンジーによる、70sテイストあふれるソウルフルでファンキーな秀逸デビュー・アルバム!


ミッドナイトクロウラー
最果てのハイライト
『ミッドナイトクロウラー』 Release:2025.10.14 最果てのハイライトが放つ、最新Digital EPが10月14日にリリース決定。 リード曲 『ミッドナイトクロウラー』 は、有名ロックバンド 「嘘とカメレオン」 のギタリスト 渡辺壮亮 による書き下ろし楽曲。 鋭いギターサウンドと、これまでの最果てにはなかった緊張感と疾走感が共存する、新たな表現領域へ踏み出した一曲となっている。 また、現体制として新たにグループのイメージとなる楽曲 『逆光のシンデレラ(2025 Remaster)』『Dream never ends(2025 Remaster)』をカップリングとして収録。 グループの原点と進化を一枚に凝縮した、特別なEPとなっている。


すきですきですきだから
Jumping Kiss
楽曲説明文 JumpingKissは、「わたしたち、きれいなお姉さんになります!」を合言葉に活動を行っている6人組アイドルグループ。 2018年に結成、数度のメンバー交代を経て、2024年11月23日から現在の体制となりました。 一年後の2025年11月23日にアルバムをリリースできることにメンバーみんな、とても喜びを感じています。 現在は、リーダーの秋月柑七、山田莉愛、平川咲衣、桜井里咲、七海夢彩、雪本恋百の計6名で活動中です。 今回先行配信予定のファーストアルバムの表題曲「すきですきですきだから」は、アップテンポのキラーチューンです。サビにはクラップの振りがあり、ライブに参加している方、楽曲を聴いてくださる方々が一緒になって盛り上がれる1曲です。 アルバムは11月23日リリース予定です。 今回配信を申請させて頂く「すきですきですきだから」をはじめ新曲4曲と過去のシングル収録曲10曲をあわせて全14曲が収録されます。 11月23日にはエンタバアキバ(東京都千代田区)にて、アルバムリリースイベントを開催予定です。


TOKYO DEMOCRACY
MAD JAMIE
2026年1月13日、3rdアルバムリリースを誓った特別な日に開催される MAD JAMIEワンマンライブ @ Zepp Shinjuku。 そのタイトルにも冠された新曲 「TOKYO DEMOCRACY」 をついにドロップ! ハイパーラウドにして圧倒的な衝動を詰め込んだ一曲、最高の熱狂をライブハウスで生み出し続けよう。


HOW MANY KISS
EVERYTHING IS WONDER
宝物は一つだけ隠してもっていこう! EVERYTHING IS WONDERの新曲「HOW MANY KISS」は 君のまっさらなキャンバスをいっぱいにしてくれるはずだ


エスタシオン
EVERYTHING IS WONDER
季節は終わりを告げ、新しいメロディーがあなたに届きます。 あなたの心に、EVERYTHING IS WONDERからNEW 80s Soundの星のシャワーが優しく降りそそぐ。 神様、一つだけ願い事をしていいですか?


Data Baby
MYERA
現在の超デジタル情報化社会に対する新たな提案。 MYERA 7thシングル 「Data Baby」 MusicVideoも10月10日(金)公開予定 FILA 2025 インスパイアソング スポーツブランド FILA の掲げるスローガン、 “動き出せ、未来へ” このメッセージと[Data Baby]のコンセプトが共振、2025年のインスパイアソングに正式決定。 MYERAは、“感情と身体がリンクする”時代の象徴として、FILAとのコラボキャンペーンに登場する。 FILA ver.のパフォーマンスビデオや10月には全国のFILA POPUPストアでのイベントを実施予定。


NEON ODYSSEY (feat. 蜂蜜★皇帝)
HATE and TEARS
名古屋発・エレクトロ×ヒップホップ×アイドルの革新ユニット HATEandTEARS が放つ最新シングル「NEON ODYSSEY」。 本作は、岐阜を拠点に活動する盟友 蜂蜜★皇帝 を迎えた、待望の初フューチャリング作品。 未来都市を駆け抜けるようなエレクトロサウンドと、鋭く突き抜けるラップ、そして2組が織りなす掛け合いが、まさに“サイバー時代の冒険譚”を描き出す。 「NEON ODYSSEY=光の旅路」が象徴するのは、地域やジャンルを越えた絆と、新たな音楽航海の幕開け。 名古屋と岐阜、二つのカルチャーが交差することで生まれた化学反応は、クラブからフェス、そして世界へと広がっていく。


人生やり直し (feat. 百足 & 韻マン)
Albert Connor
一青窈とのコラボ作品"ハナミズキremix"や、Billboard 国内15位を記録し大ヒット中のLV remixで話題となっているAlbert Connorと、第15回高校生ラップ選手権から話題を呼び、累計ストリーミングは億を超える大ヒット曲 "君のまま"を描いた百足&韻マンが遂にコラボ。プロデューサーはJin DoggやLunv Loyal、Yvng boi Pなどの楽曲を手がけるViry Knotが担当。それぞれのこれまでや生活を振り返り、HIPHOPで手にしたもの、変えられた事について描写し、涼しくなるこの季節に心地の良い軽快なギターサウンドと合わさった本楽曲、MVは高いCG技術で話題のCold Gameが担当。それぞれのプロフェッショナル全員が生き生きと輝く作品をお楽しみに。


In My Hood
J.E.R.O
北海道South Area、函館Cityレペゼン北の新鋭J.E.R.O 遂に放たれる1st ALBUMよりリードシングル”In My Hood” 自身の生まれ育った街”函館”への愛をテーマに港町ならではの情景を背に仲間との絆やローカルプライドをストレートに歌い上げた。 地元で磨いたスキル・夢・希望を背負い込み通い続けるは札幌h studio. 泥臭さとリアルを詰め込んだリリックを乗せるbeatはAll dj honda produce. これはまだまだ続くJ.E.R.Oのストーリーの序章に過ぎない。


PUBLIC ANNOUNCEMENT
Chan-K
県央地区を拠点とし活動するクルー " FLEX " に所属するMC、Chan-KによるNEW ALBUM "PUBLIC ANNOUNCEMENT"がこの度、STB MUSICからリリースされる。 HOODである加茂市、そして活動の根の部分である県央地区を背にサバイブする意志やマインドを示した "KENOH FRONT"に始まり、その県央地区から始まり夜通し培ってきた要素を詰めに詰めたエンドロール "越えてく" で締めくくる。全10曲。 相変わらずストレートな楽曲が揃った。


Dizziness
buss yuubi
「この音楽で生活を変える」——強い覚悟を詰め込んだ初EP『Dizziness』。 不安や葛藤の中でも走り続ける日々、仲間との絆、揺れる夢と現実。 タイトル曲「Dizziness」では、止まれない衝動とリアルな日常を鋭く切り取る。 全曲のMix & MasteringはGold Diggaが担当。


STREET RECEIPT (feat. Dinoboi)
TO4KI
新潟を中心に活動するTO4KIが新潟HIP HOPシーンの最前線でフロア盛り上げるDJ KO-ZYのVintage beatにスピットした1曲。 そこに東京を中心に活動するDinoboiがfeatで参加。 ローカルシーンを見据えながらもDinoboiの都会的な雰囲気が交差する 印象 Mix engineer TWØDØLLER5の繊細なミックスがビートにうもらずボーカルアプローチにもフォーカスされている。


Back To Friends
Grey October Sound
かつての日常や誰かとの静かな時間をふと思い出させてくれるような、温もりと哀愁が交差するローファイトラックがドロップされた。グランドピアノがメインに据えられ、楽曲全体に落ち着きと深みを与えている。その響きは、過ぎ去った時間にそっと手を伸ばすような感覚を呼び起こし、タイトルが示す“戻る”というテーマを静かに支えている。 序盤ではエレクトリックピアノが柔らかく登場し、まるで朝の光がカーテン越しに差し込むようなやさしい始まりを描き出す。淡く、少しだけ寂しげなコード進行が、心の奥に眠る感情をやんわりと解きほぐしていく。 中盤にはエレキギターが加わり、感情の輪郭がぐっと立ち上がる。短くも丁寧に紡がれるフレーズが、言葉にできなかった気持ちや交差する想いを音として語り、聴く者の心に小さな火を灯す。 そしてサビに差しかかると、トランペットが澄んだ音色で空間を満たす。その響きは懐かしさと希望が溶け合ったような印象を与え、まるで「また会おう」とそっと背中を押すような、静かなエールを感じさせるようなトラックになった。


CiCo (feat. RYUFO)
DEG
東京江戸川区は西葛西を拠点にするラッパー、DEGがアフロビーツを取り入れた新曲「CiCo」をリリース。 フィーチャリングには同郷のアーティストRYUFOを迎え、同じところに留まり続けず旅を続けようという思いを楽曲に込めている。 トラックを手がけたのは藤田義雄で、どこか寂しいギターと流麗なサウンドでエモーショナルな楽曲に仕上げ、アウトロのハーモニカが郷愁を漂わせる。


Sudden Rain…
Grey October Sound
「Sudden Rain…」は、シンセサウンドを中心に、多彩な音色が重なり合うローファイ・ヒップホップ。柔らかなトーンから鮮やかな響きまでが揺らめくように展開し、まるで空から突然降り出した雨の粒が景色を塗り替えていくような感覚を呼び起こす。サウンドはしっとりと落ち着きながらも、透明感のある広がりを見せ、聴く者の心を静かに解き放つ。切なさを帯びた旋律が雨音と重なり合い、どこか遠くにある記憶を呼び覚ますようでもある。リズムは力強さを抑え、穏やかに流れ続けることで、感情の起伏を優しく包み込む。雨に触れるたびに感情が洗い流され、同時に新しい息吹をもたらすように、この楽曲は一瞬の中に浄化と再生を宿している。音と余白の間に漂う静けさが、心の奥に潜む複雑な感情を照らし出し、そこに寄り添うように響き続ける。ふとした瞬間に胸を打つ、雨上がりの空気のような清らかさと、言葉にならない切なさを兼ね備えた一曲。


TAKE OFF
9MA
東京都国立市出身のラッパー9MAが、近日配信予定のEPから先行シングル「TAKE OFF」をダブルネームでリリース。 プロデュースには、国内外のアーティストを手掛け、着実に存在感を拡大しているプロデューサー、HANEDAを起用。9MAとHANEDAが初めてlinkして生まれたこの楽曲は、洗練されたBeatにエモーショナルなリリックが交差する一曲となっている。 クールで都会的なサウンドと、リアルな言葉で綴られる心情が重なり合い、移動や別れ、再会といった普遍的なテーマを鮮やかに描写。聴くほどに深まる情景と感情の揺らぎは、同世代だけでなく幅広いリスナーの共感を呼ぶだろう。 本作は9MAの新たなフェーズを告げる重要な1曲であり、今後リリース予定のEP全体の方向性を示す序章的な作品とも言える。


Monica
Grey October Sound
Masatoの新曲は、感情の揺らぎを丁寧に掬い取ったような逸品。全体の基盤を支えるのは、温かくも内省的なトーンで鳴り続けるエレクトリックピアノ。その滑らかで繊細なコードワークが、楽曲全体に柔らかい質感を与え、まるで心の奥深くに降り積もる静かな記憶を呼び覚ますかのようだ。 序盤ではグランドピアノが穏やかに登場し、曲の情緒を静かに導入していく。そこから中盤にかけてはフルートが主役となり、木漏れ日のようにやさしく差し込む旋律が、聴き手の心にそっと寄り添う。どこか秋の気配を含んだ空気が漂い、移りゆく季節の儚さを感じさせる構成だ。 そしてサビに突入すると、アコースティックギターがふわりと舞い上がるように鳴り響き、背後でピアノが静かにそれを支える。その対比がとても美しく、言葉にならない想いが音に変わって空間を満たしていく。控えめながらも深い感情を奏でる何気ない日常に潜む詩情をそっと照らしてくれる一曲に仕上った。


いっちょやってみっか! (feat. 2-KID)
G-HOPE
これでもう何万回目のRe:take、痛みと挫折を越えて立ち上がる。 G-HOPEが放つ最新シングル「いっちょやってみっか!」は、仲間と共に積み重ねてきた努力と反骨精神を詰め込んだ、まさに“戦闘モード”全開の一曲。 ビートプロデュースとミキシングは盟友 2-KID、マスタリングは同郷の DJ KENZI が担当。 硬質なヒップホップサウンドの上で、G-HOPEのリリックは「精神と時の部屋」で鍛え上げた悟空のように進化し、幾度の挫折とPainをエネルギーへと変えていく。 タイトルの「いっちょやってみっか!」は、挑戦の合図であり、逆境から立ち向かう全てのリスナーへのメッセージ。 遊びから始まった音楽を今も“Business”にせず、仲間と分け合うスタイルを貫くリアルな姿勢が、この作品をさらに輝かせている。 ぶちかまし、こっからずっと俺のターン――。 リスナーを鼓舞するエネルギッシュなアンセムが、ここに完成した。


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Esc/ape
Esc/ape(エスケープ)が2nd EP「;(セミコロン)」をリリースする。 Tiktokでは「元限界教員ラッパー」として動画が約19万再生される等、注目が集まっているアーティストである。 本作は、作詞•作曲をEsc/ape本人がこだわりをもって手がけ、レコーディング•ミックスとマスタリングを自身がアーティストでありながらもstudioを経営し月に50曲以上を手がける「Mojo」が担当。 また、本EP3曲目「リクエストがあったから」は1st EPのtrackを担当した成N4rU(ナル)が担当。一度配信停止をしたtrackではあるがリスナーの強い要望に応え再度作詞・作曲行ったものである。 Esc/ape自身が元教員でありながら精神病、そして宗教2世という立場であり、そんなEsc/apeが病に侵されながら感じた感情を浮き沈みする精神のように、多様なフロウで表現している。 配信リリースの当日22:00頃には同曲のプロモーションビデオを各種SNSにて配信。


SCREEEAM (feat. HONEST BOYZ®︎, RIKI, MASAHIRO, JIMMY & KOKORO)
LDH SCREAM
Y2Kサウンドを感じさせる華やかなイントロから、ビートチェンジでR&Bへと展開し、聴く者を飽きさせない構成が際立つ楽曲。本作は、まさに「登場曲」にふさわしい迫力を備え、さらに豪華アーティストによるマイクリレーが繰り広げられる点も大きな魅力となっている。参加アーティストには、HONEST BOYS、BALLISTIK BOYZのRIKIとMASAHIRO、そしてPSYCHIC FEVERからJIMMYとKOKOROがフィーチャリング。まさにLDH SCREAMだからこそ実現した夢のコラボレーションだ。 歌詞には「The champ is here!」の力強いフレーズや「叫べ 俺らは誰だ?」と繰り返すパートがあり、会場全体が一体となって叫び、歌い、楽しめるライブアンセムへと昇華している。夢を現実に変える意志、仲間と共に勝利を掴む決意が凝縮されたこの楽曲は、今のLDH SCREAMを象徴する1曲といえるだろう。


SHOOTING STAR
AMY McFLY
神戸発のシンガーAMY McFLYが現在作成中のアルバムより最新先行シングルをリリース。自身のスタイルの1つでもあるUK Garageを取り入れたキャッチーな1曲となっている。プロデュースは同郷のableton GANGが務める。


SUP!!!WELCOME CITY OSAKA
haku SaKaGaMi
1stALBUM「sup!!!WELCOME CITY OSAKA」 haku SaKaGaMi(ハクサカガミ) 率いる大阪で活動しているsh1t,名古屋のWorldwide Skippa,千葉のToyo katana 京都のlikelysavege,(prod.beet makerのillrain) この曲は大阪の桜川イルホーミーズstudioで作られる。そこのmix.msは素晴らしい有名だ。 今回のアルバムのtrack9がすでにシングルで出ており、TikTokで大バズり流行。若者が踊りたくなるような力がみなぎる(Power)溢れた曲の(REMIX)がtrack10にft.で入っている、Worldwide Skippa今話題の彼達に期待です。 hakuSaKaGaMiのキャリア2年の間で1番の自信作,8月度TikTokアーティスト220万再生された前回のsingle作PowerのREMIXが今回のアルバムのtrack10に??乞う期待用いての彼の作品!!! 大阪を活動拠点とする02世代。 制作の経緯や動きはhakuSaKaGaMi本人が動いてMUSIC VIDEO3本 プロモーション色々動いて作った作品です 録音RECはnutriaさんにやってもらいました、大阪の桜川のstudioです。 sup!!!! hakuSaKaGaMi1stALBUM ! sup!!!Welcome City Osaka OUT NEW!!Japantrap!!!


Blue-side Reset
JP Funk Family
10/7 たまプラーザ発のファンク・バンド、JP Funk Familyが「Blue-side Reset」を世界同時にリリース!よりクールでグルーヴィーに進化したJPFF!高井城治(Guitar)、井高寛朗(Keyboards)、斉藤昌人(Bass)による鉄壁リズムセクションをバックに、Harumiが力強く歌い上げる。


THE SOURCE (Remix)
illr
『THE SOURCE Remix』 このEPは、単なるリミックス集ではない。 フィーチャリングアーティスト達によるillrのビートの再解釈。 音の街角、言葉の力、リズムの隙間――そこに息づく、無数のストーリーの断片だ。 【STANCE remix feat. JAKE & Kecchi】 ストリートを駆け抜ける風。JAKEの声が街のコンクリートに反響し、Kecchiのラップが熱を重ねる。始まりの瞬間から身体が揺れる。 【滑走steelo remix feat. RHIME手裏剣 as.Shreaky D】 「スケートとヒップホップは犯罪じゃねぇ」 神奈川の夜、ネオンの光を滑るステップのようなビート。RHIME手裏剣のフローがするどく街を滑走するように切り込み、耳に残る余韻が頭の中で踊る。 【節 remix feat. KZ】 梅田サイファーのKZが重ねる声は、まるで自分自身の芯の記憶を呼び覚ます。 節の原曲に新しい温度を注ぎ込み、彼が彼であるためのラッパーとしての哲学が静かに胸に迫る。 【anytime, anywhere remix feat. fuuga & KBD】 「illrのお題は "踏みまくれ" 」 共にフリースタイル巧者の2人が鳥取から大阪・梅田サイファーまで、遠く離れた地が韻のグルーヴで結ばれる瞬間。 どこにいても、韻とビートが身体を貫く。 【Classic remix feat. RIN a.k.a 貫井りらん】 唯一の女性アーティストが放つ声は、光と影を同時に纏う。 柔らかく、しかし確実に心を揺さぶる旋律。 見送り待つ者の視点で描かれたオリジナルの対となる想いを歌う。 【ロケット remix feat. キセイチュウ】 正体不明のダークポップスバンド、キセイチュウが空間を包み込む。あのロケットの名前はミラーボール。終わりなき宇宙の旅を予感させる。


Daydreamer
楓
初のアルバム「Daydreamer」。 幼い頃の夢を抱えたまま成長した自分を見つめ、日々の儚さや希望を描き出した作品。 アコースティックとバンドサウンドを中心に、7年間にわたり紡いできた楽曲を収録。 「純白」「太陽の涙」「夢想家」をはじめ、歩みを刻んだ曲の数々がひとつにまとまった。 聴く人それぞれの“夢想”に寄り添い、心に景色を映す一枚。


SELLOUT
Sic Sic Sic
Sic Sic Sic(シックス)最新ミニアルバム 『SELLOUT』―― 強がりで誤魔化す自分と、本当は伝えたい弱さがぶつかり合う6つの瞬間。夜のクラブで大音量に身を委ねて忘れようとする刹那、イヤホンでひとり聴く恋の震え、誰にも言えない守りたい想い、そして世間の視線に押し潰されそうになる朝。 “Sellout”というタイトルは皮肉でもあり決意でもある。拘りゆえに「売れない」と笑われるなら、いっそプライドを脱ぎ捨てて、飾らない自分を渡す──その選択がここにある。転換期に立つ人へ捧げる、等身大でエモーショナルなサウンドトラック。夜のドライブ、イヤホンの密室、フェスの熱狂、どこにでも寄り添う6曲です。


NANIKUWANUKAO (feat. KOYANMUSIC a.k.a. KYN)
A-QUIK
北海道・旭川を拠点に活動する A-quik が放つ最新シングル「NANIKUWANUKAO」。 本作では、ラッパー KOYANMUSIC (KYN) をフィーチャリング。セピア色の風景を切り取ったジャケットが象徴するように、A-quik のビートと KYN のラップは「何食わぬ顔」で生き抜く日常をロードムービーのように描き出す。 地方都市のリアリティと普遍的なメッセージが交差するこの曲は、旅路の果てに残る記憶のように、リスナーの心に深く刻まれるだろう。


シンパシイ
ChroniCloop
共感し合うということは、一人じゃないって分かることだと思います。それが生きるに置いて、どれだけ安心する事か、どれだけ救われる事かを歌ってます。 何にも囚われたりせず、あなたの世界であなたらしく、好きなものは好きと言って夢中で生きてください。


2 PLAYERS (feat. PG)
Kakkey
TOPBOYZからKakkeyのNew Singleが リリース。 Kakkey feat.PG 横浜を拠点に活動の幅を広げるPGを 客演に迎えた一曲。 俺らのやり方で進めるGAMEと掲げるようにTOPBOYZらしくPGとKakkeyバースが続く。


Migrated
Grey October Sound
シンセの透明感ある音色とリズミカルに刻まれるビートが折り重なり、無機質でありながらも温もりを帯びた響きを描き出します。メロディは流れるように進みながらも、時に鋭く、時に柔らかく表情を変え、移ろう感情を映すように広がっていきます。都会の夜を駆け抜ける風景や、過去から未来へと歩を進める心象を想起させる音作りであり、軽やかさと深みを同時に宿しています。タイトルの「Migrated」という言葉は、過ぎ去った場所から新たな世界へと移り変わる姿を示唆し、音に潜む物語を聴く人に想像させます。細やかな音の粒が刻むリズムは、歩みを進める鼓動のように響き、次の瞬間へと誘います。シンプルな構成の中に漂う余韻と奥行きは、静かに心に残り、聴くたびに異なる景色を描き出していきます。さらに、その音像は時間の流れや感情の変化を映すようで、夜に聴けば一日の終わりを静かに整え、朝に聴けば新しい始まりを予感させます。リズムは一定でありながらも硬すぎず、人が歩調を合わせて進む姿を連想させ、聴き手に寄り添い続けます。重なるシンセの音色は時に冷たく、時に温かく、移動の過程に潜む不安と希望を同時に表現します。余白を活かした音の配置によって、聴く人が自身の物語を重ねられる余地を残しているのも魅力です。繰り返し聴くたびに新たな発見があり、微細な音の変化やリズムの揺らぎが静かに心を揺さぶり、移ろいの中に潜む美しさを浮かび上がらせます。


CHAIN (feat. JUMP & S4K.clear)
A-COMPANY
A-COMPANYから2nd Singleが配信! 今作はメンバーからJUMP、S4K.clearが参加したメロディアスな楽曲となっている。 ロマンの詰まったフレーズにtrapによる重低音がマッチしており、普段からメロディアスな楽曲を多数作り上げるJUMPと普段とはまた違ったスタイルで挑んだS4K.clearが合わさったA-COMPANYらしい楽曲を是非聴いていただきたい。


ROYAL (feat. 三浦大知)
avex ROYALBRATS
新ディレクターにPURIが就任したNew avex ROYALBRATSの初リリース楽曲に三浦大知とのコラボ楽曲が実現!


Shine Bright Like Moon
Medical Concierge I'moon
25-26 SEASON開幕と共にチームタイトル曲をリニューアル。昨SEASON ROUND楽曲でも登場した実力派R&Bシンガーのaimiが作詞・作曲を務める。「挑戦って、美しい」というI’moonのスローガンにふさわしく、勝利に向かって前に進み続けるI'moonの姿・その芯の強さを投影させた。


Clouds Over the Playground
若林タカツグ
青空に浮かぶ大きな雲と、静かな放課後の校庭をイメージしたローファイトラック。 柔らかなサウンドが日常の喧騒を和らげ、穏やかな時間を届けてくれます。 リラックスや読書、作業のひとときに寄り添う一曲です。


Blue Horizon
若林タカツグ
広がる青い空と、どこまでも続く地平線を思わせるローファイトラック。 柔らかなメロディと穏やかなビートが、心を澄ませ、前向きな気持ちへと導いてくれます。 リラックスや作業のお供にぴったりのサウンドです。


First Morning Light
若林タカツグ
朝の光が差し込むような爽やかな一曲。 緑の草原を駆け抜ける列車と、澄み渡る空に浮かぶ白い雲。 その清涼感をそのまま音に閉じ込めました。 心を落ち着けて、ゆったりとした時間を過ごしたいときにぴったりのローファイ・チルサウンドです。


Ravel: The Complete Solo Piano Works
横山幸雄
Yukio Yokoyama, one of Japan's leading pianists, launches his new label, "BIANCALA." This album is a tribute to the 150th anniversary of Maurice Ravel's birth. The refined and sharp sensibility of Maurice Ravel, who was born 150 years ago in 2025, remains as fresh and bold as ever, while at times evoking a certain nostalgia. Furthermore, the subtle allure and sensuality that permeates his work possesses a magical power that captivates and holds the heart the more you get to know it. My time studying in France in 1987 coincided with the 50th anniversary of Ravel's death. As various concerts related to Ravel were being held, the first concerto I performed in France was Ravel's "Concerto for the Left Hand." Afterward, I had the opportunity to study in Paris with the renowned pianist Vlado Perlemuter, who as a young man had performed the complete work for the composer himself and received direct advice. Then, in 1995, my fifth year since my debut in Japan, which was also the 120th anniversary of Ravel's birth, Ravel was the first composer for whom I performed a complete works concert, even before Chopin and Beethoven. In this way, Ravel has been a very important and deeply connected composer for me. After 30 years of performing since that first complete works concert, I have finally decided to produce an album of Ravel's complete piano works. I have created dozens of albums to date, but with the spread of music distribution and other changes in recent years, the role of recording has changed. In this context, for my first solo recording in several years, I decided to launch a new label called <BIANCALA> to pursue what I truly want to do. BIANCALA is also the name of a small salon in Tokyo's Shirokane, which has been one of my activity bases for several years. I hope that through this album, more people will get to listen to the charm of Ravel. (by Yukio Yokoyama)


残光の軌跡 (2023-2025 Collection of Works Vol.2)
ミムラシンゴ
2023年から2025年に発表したシングル作品を2枚のアルバムとしてリリース。 Vol.2はラスト曲に新作『残光の軌跡』を含む12曲。 シンプルなアレンジでアンビエント、ピアノソロ、ポストクラシカルの要素が自然に溶け合ったアルバム。


スマスロバベル オリジナルサウンドトラック
ユニバーサルサウンドチーム
また新たに、天高くそびえたつ、最新バベルサウンド。ユニバーサルサウンドチームが上空へと積み上げる音の連なり。その行き先を見極めろ!「スマスロ バベル」のサウンドトラックが早くも配信で登場!Universal Sound Team can touch the sky again !


You Are The Only One
VDX
『You Are The Only One EP』 VDXの過去録音3曲を収めたEPが、満を持してサブスク解禁。 リード曲「You Are The Only One」は、愛する人への直球メッセージを込めた真っすぐな一曲。 さらにVDXらしいセレクトのカヴァーも収録し、最後まで一気に駆け抜ける全3曲。 これまでの正統派メロディックパンクの集大成であり、次なるTrash Punk=SCUM BEACH POPへ踏み出す前の“通過点”。 等身大のエネルギーを閉じ込めたこのEPは、VDXを知る人にも、初めて触れる人にも強烈な入口になるはずだ。


アニメイツ
琴吹羽音
琴吹羽音が放つ、カバーシリーズ第2弾。ゲーム音楽カバーアルバム『ゲーマーズ』に続き、自身の音楽性を形成する上で最も色濃いジャンルであるアニメソングに焦点を当てた『アニメイツ』が登場。 『ゆめいっぱい』 『乙女のポリシー』 『LEVEL5-judgelight』など、世代を超えて愛される名曲から、コアファンに深く刻まれたエンディングテーマや隠れた名曲まで、全12曲を収録。 原曲の輝きを尊重しつつ、琴吹羽音の透明感と力強さを兼ね備えた歌声で新たに表現することで、懐かしさと新鮮さが同居する唯一無二の世界観を創出。 アニソンを愛するすべての人へ贈る、心揺さぶるリスペクト・カバーアルバム。


RE:BELLION (ファーストメジャーリリース)
少年秘密倶楽部
少年秘密倶楽部 1st Mini Album『RE:BELLION』 秘密結社をコンセプトに活動する2.5次元アイドルユニット“少年秘密倶楽部”。 激しいロックサウンドと物語性のある歌詞を武器に、理不尽な世界へ挑む姿で多くのファンを魅了してきた彼らが、ついにファースト・メジャーリリース作品を発表。 タイトルは『RE:BELLION』。 “反逆”を意味するこの言葉には、“Re-(再び)”と“Bell(鐘を鳴らす)”を重ね合わせ、「閉ざされた世界に再び反逆の鐘を鳴らす」という強いメッセージが込められている。 本作のテーマは「理不尽な世界をぶち壊し、新しい世界へと一歩踏み出す勇気をくれる」こと。 歌詞では不条理や葛藤を赤裸々に描きつつ、その先に確かな希望を示す。 サウンド面では重厚なギターとドラムが疾走し、ライブでの爆発力と、作品として聴き込むことで浮かび上がる深いストーリー性を兼ね備えている。 ステージと音源、二つの体験を往復することで、少年秘密倶楽部の真価がより鮮明に伝わるだろう。 さらに本作のリリースに合わせ、tvk「13分のステージ」「バズリズム02」への出演が決定。地上波で初めて彼らの姿が届けられる。 “アイドル”という枠を越え、ロックの衝動と物語の深淵を鳴らす少年秘密倶楽部。『RE:BELLION』は、彼らの宣戦布告であり、聴く者一人ひとりの心に響く反逆の鐘となる。 アイドルシーンとロックシーンの境界を揺るがすこの作品を、ぜひその耳と心で受け止めてほしい。


SURVIVAL
THE HEAVYMANNERS
レゲエミュージックに対し更なる探求を続けている ベーシスト秋本“HEAVY” 武士が率いる、THE HEAVYMANNERS の新作アルバムが遂に到着!! 30 周年で俄然盛り上がるOh-U からSama をフュー チャー!


WHERE THE EARTH IS ROTTING AWAY
La’cryma Christi
La'cryma Christi、過去にメジャーでリリースしたシングル21作品、アルバム8作品を配信解禁!


DEEP SPACE SYNDICATE
La’cryma Christi
La'cryma Christi、過去にメジャーでリリースしたシングル21作品、アルバム8作品を配信解禁!


IN FOREST / Lhasa (unplugged)
La’cryma Christi
La'cryma Christi、過去にメジャーでリリースしたシングル21作品、アルバム8作品を配信解禁!


Dwellers of a Sandcastle
La’cryma Christi
La'cryma Christi、過去にメジャーでリリースしたシングル21作品、アルバム8作品を配信解禁!


かざぐるまセレナーデ
コロボックルズ
ジャンルを越えて熱い支持を受けている大阪発3ピースバンド“コロボックルズ”の3rd EP。MVにもなっている「Twinkle Rollers」をはじめ、POPでノスタルジックな歌、パンクロックの力強さ持った疾走感溢れるアンサンブル、そしてエンジニアにザ・クロマニヨンズ / OKAMOTO'S 等を手掛ける川口聡氏を迎え、前作以上にストレートでダイナミックなサウンド。最初から最後まで永遠に繰り返し聴いていたくなる全6曲。 リズムとかアレンジとかエフェクトの妙ではなく、スゲエいい歌(メロディー)をストレートに爆音で聴きたくないですか?一緒に唄いたくないですか?だったら間違いなくコロボックルズです。


たかがパンクロック!
サバシスター
サバシスター、メジャーデビュー作となった1st AL「覚悟を決めろ!」から約1年半ぶりにリリースされる2nd AL。デビュー以降も異例のペースで成長し続けて来たバンドの、衝動と成熟を詰め込んだ1枚。


OTOGIMASHOU
高城れに
ソロコンサート実施・配信シングルをリリース等、精力的に活動しているももいろクローバーZ・高城れにのソロプロジェクト。3年ぶりのリリースとなる、「御伽話」をテーマにしたセカンド・ソロアルバム。


panorama
KOBUDO -古武道-
尺八・チェロ・ピアノでの奏でられる楽曲はジャンルを超越し、KOBUDOサウンドとして生まれ変わる。今回のアルバムは、疾走感やメロディアスなフレーズが印象的なオリジナル曲を中心とした内容。郷愁を漂わせるバラード曲はもちろん、クラシックでは三大チェロ協奏曲としてしられているドヴォルザークの「チェロ協奏曲第1楽章」を大胆なアプローチで演奏。バラエティーに富んだ内容だが、KOBUDOサウンドがどこまでも続く見晴らしの良い作品。


Piano Fantasies - music from SQUARE ENIX
Mischa Cheung
名作ゲームの音楽をソロピアノで再解釈した『Piano Fantasies』が登場! 世界初演コンサート『Piano Fantasies - music from SQUARE ENIX』のスタジオアルバムが発売。 本作は、ピアニスト、ミーシャ・チャンが、名作ゲームの音楽をソロピアノで再解釈する特別なアレンジアルバム。内容は、『ファイナルファンタジー』・『キングダム ハーツ』・『クロノ・トリガー』・『聖剣伝説2』といった、スクウェア・エニックスを代表する4大ゲームシリーズから選ばれた名曲を12曲収録しています。 Piano Fantasiesの音楽をぜひお楽しみください。







































































































































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