来海
Digital Catalog
サブスクで40万回再生が間近なラララテックス。 今回のリリースは、インフルエンサーであるクニモンド瀧口氏(RYUSENKEI)のコンピレーション「CITY MUSIC TOKYO topology」でも話題になったラララテックス feat, 来海の第二弾シングルです。 1980年代前半のAORをリスペクトしつつ新しい世代にも届く階層の深いサウンド感。そして歌詞の切なさと近未来感が全く新しい場所に僕たちを連れて行ってくれます。熱は平熱のまま人々を俯瞰する2026年のあたらしい文学系ポップ誕生。
サブスクで40万回再生が間近なラララテックス。 今回のリリースは、インフルエンサーであるクニモンド瀧口氏(RYUSENKEI)のコンピレーション「CITY MUSIC TOKYO topology」でも話題になったラララテックス feat, 来海の第二弾シングルです。 1980年代前半のAORをリスペクトしつつ新しい世代にも届く階層の深いサウンド感。そして歌詞の切なさと近未来感が全く新しい場所に僕たちを連れて行ってくれます。熱は平熱のまま人々を俯瞰する2026年のあたらしい文学系ポップ誕生。
福岡の実力派女性シンガー"来海"と"窪み"によるコラボ曲「冬果」を配信リリース! 作詞を来海、作曲を窪み。それぞれの役割で製作された今作は、実力派女性シンガーの2人ならではの表現力で深く広く創造された。 また、それぞれの声の相性と技量を引き立てるアレンジは、来海の1st Single「溜」と同じく、日食なつこやゴスペラーズの演奏で活躍する”佐藤五魚”が参加。 2022年の飛躍を期待させる独自の世界観に仕上がっている。
福岡の実力派女性シンガー"来海"と"窪み"によるコラボ曲「冬果」を配信リリース! 作詞を来海、作曲を窪み。それぞれの役割で製作された今作は、実力派女性シンガーの2人ならではの表現力で深く広く創造された。 また、それぞれの声の相性と技量を引き立てるアレンジは、来海の1st Single「溜」と同じく、日食なつこやゴスペラーズの演奏で活躍する”佐藤五魚”が参加。 2022年の飛躍を期待させる独自の世界観に仕上がっている。
多方面で活躍を見せる日本を代表するジャズピアニスト、平戸祐介の新プロジェクトが、待望のフルアルバム「HIGHER & HIGHER」を3/23(水)にリリース。前作 『TOWER OF TOUCH (AHS-015)』 で披露された職人芸とも言える、ジャズ~クロスオーヴァー~ファンクを巧みに融合させたサウンドを踏襲しつつも、本作では全体を通してポップ性をより追求した作品となっている。
福岡を拠点に活動する18歳のSSW虎太朗が新曲「タダイマ!/ソコトラ」の2曲を10月14日にリリースすることが発表された。 7月リリースのEP「ユーティリティ」、9月リリースの「夏茜」に続く新曲は、福岡のTV局RKBの新番組「ソコトラ」、そして「タダイマ!」とのタイアップとして書き下ろされた楽曲。「ソコトラ」では、活動を共にする盟友・shakyのボーカル・来海をフィーチャーしている。 虎太朗は福岡で活動する18歳。2019年に自身が主宰するレーベル・Ariasを立ち上げ、shakyやI’m、weltmeltといったアーティストのリリースを行う傍ら、今春からはLOVE FMとABEMAで放送されている10代による遊び場的番組、「Teenage Peeps」のパーソナリティを担当。福岡を拠点に活動する10代のダンスクルー・CRAZY BUTに楽曲提供するなど、作家としても活動の幅を広げている。
福岡を拠点に活動する18歳のSSW虎太朗が新曲「タダイマ!/ソコトラ」の2曲を10月14日にリリースすることが発表された。 7月リリースのEP「ユーティリティ」、9月リリースの「夏茜」に続く新曲は、福岡のTV局RKBの新番組「ソコトラ」、そして「タダイマ!」とのタイアップとして書き下ろされた楽曲。「ソコトラ」では、活動を共にする盟友・shakyのボーカル・来海をフィーチャーしている。 虎太朗は福岡で活動する18歳。2019年に自身が主宰するレーベル・Ariasを立ち上げ、shakyやI’m、weltmeltといったアーティストのリリースを行う傍ら、今春からはLOVE FMとABEMAで放送されている10代による遊び場的番組、「Teenage Peeps」のパーソナリティを担当。福岡を拠点に活動する10代のダンスクルー・CRAZY BUTに楽曲提供するなど、作家としても活動の幅を広げている。
メジャー各社からも続々とリリースされる「CITY MUSIC TOKYO」シリーズの、レーベルを問わない アーティスト作品をコンパイルしたタワーレコード限定発売コンピの第5弾! 「シティポップ」再発見の源流を作り、オリジナルのシティー・ミュージックをぶれることなくクリエイトする クニモンド瀧口(RYUSENKEI)がセレクトする今回のテーマは「topology」(トポロジー)。 topologyは、何らかの形又は空間を変形(伸ばしたり曲げたりする)しても保たれる性質に焦点を当てた幾何学用語。 =時代によって音楽の性質は変われど、CITY POP/CITY MUSICの本質は変わらないといったコンセプトで、 現在進行形の作品をクニモンド瀧口の目線でキュレーション。 「東京」「都会」がシリーズテーマの選曲は、パーソナルリスニングやドライブ、夜から朝/夕暮れからアーリーナイトのシーンに最適な、プレイリストでは味わえない全14曲。新しい音楽発見の旅をお楽しみください。
クニモンド瀧口によるシティー・ミュージックコンピ「CITY MUSIC TOKYO」の第3弾が配信アルバムでも登場。「東京」「都会」そして今回は「ドライブミュージック」をキーワードにセレクション!CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなくクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)による選曲で贈る、タワーレコード限定で発売されたCDの配信アルバム版。 大好評の第1弾「junction」第2弾「tremolo」に続く「interchange」は、レーベルを問わない現在進行形のシティ-・ミュージック全14曲を収録。新しい音楽発見の旅をお楽しみください。





























