| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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遠ざかる犬 -- 浦上想起 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | |
| 2 |
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わたしを離さないで -- Orangeade alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | |
| 3 |
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都会の森 -- CHiLi GiRL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 4 |
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underline -- 今田学 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 5 |
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苦い -- オーニソロジー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 6 |
|
あいつのLIFE -- シンリズム alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | |
| 7 |
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甘い夢 -- Roomies alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 8 |
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だきしめたいよ (feat. HIMI) -- LAGHEADSHIMI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 9 |
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DAYZ -- AAAMYYYMONJOE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 10 |
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Anyway -- SalaA.G.O alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 11 |
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INVISIBLE (feat. 来海) -- 平戸祐介来海 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | |
| 12 |
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Hot Spot -- MALIYA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 13 |
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Sunset Beach (feat. 奈良ひより) -- City Himes奈良ひより alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | |
| 14 |
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Million Miles Away (Edit) -- Milk TalkVantage alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 |
クニモンド瀧口によるシティー・ミュージックコンピ「CITY MUSIC TOKYO」の第3弾が配信アルバムでも登場。「東京」「都会」そして今回は「ドライブミュージック」をキーワードにセレクション!CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなくクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)による選曲で贈る、タワーレコード限定で発売されたCDの配信アルバム版。 大好評の第1弾「junction」第2弾「tremolo」に続く「interchange」は、レーベルを問わない現在進行形のシティ-・ミュージック全14曲を収録。新しい音楽発見の旅をお楽しみください。
Interviews/Columns

レビュー
【REVIEW】AAAMYYYの歌う、“BODY”からの解放──1stアルバム、ハイレゾ配信開始
KANDYTOWNの呂布やTENDREなどへのサポートをはじめ、昨年Tempalayにも正式加入、音楽活動以外にもラジオMCやモデルとして、多方面で注目を集めているシンガー・ソングライターでトラックメイカーのAAAMYYY(エイミー)。2017年よりこの名…
連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回
今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…
Digital Catalog
MALIYAのデビュー10周年を記念し、これまでYouTubeやSoundCloudで公開され、ファンの間で人気を集めてきた「丸ノ内サディスティック」のカバーを待望のリリース。MALIYAならではのR&B/ネオソウルアレンジを施し、原曲の魅力を残しながらも、アンニュイで洗練された世界観へと昇華した一曲。
MALIYAのデビュー10周年を記念し、これまでYouTubeやSoundCloudで公開され、ファンの間で人気を集めてきた「丸ノ内サディスティック」のカバーを待望のリリース。MALIYAならではのR&B/ネオソウルアレンジを施し、原曲の魅力を残しながらも、アンニュイで洗練された世界観へと昇華した一曲。
2024年の国際女性デーにリリースされたMALIYAの「Body」を、長年親交のあるEMI MARIAがRemix。 本作は、女性たちの背中を押すエンパワーメントソングであると同時に、自分自身の人生の主役として生きるためのアンセムとなっている。 トラックは日本人女性プロデューサーとして初のグラミー賞ノミネートを果たしたTOMOKO IDAが担当。
2024年の国際女性デーにリリースされたMALIYAの「Body」を、長年親交のあるEMI MARIAがRemix。 本作は、女性たちの背中を押すエンパワーメントソングであると同時に、自分自身の人生の主役として生きるためのアンセムとなっている。 トラックは日本人女性プロデューサーとして初のグラミー賞ノミネートを果たしたTOMOKO IDAが担当。
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
本作のテーマは、古いものを壊し、新しいものを生み出す“変容の力”を象徴する冥王星(=pluto)。現状に満足することなく、より良い未来へ向かって成長し続けるという強い意志が作品全体に込められている。MALIYAのキャリアの原点である1st EP「ADDICTED」から10年という節目にリリースされる本作は、音楽面にとどまらず、ヴィジュアルを含むすべてのディレクションを本人が担当。これまで築いてきた表現を踏まえつつ、MALIYAの世界観を改めて提示する作品となっている。アルバムには、Neetz、ESME MORI、Kota Matsukawa、Tomoko Idaなど、世代やジャンルを横断するプロデューサー陣が集結。さらに客演には、これまでゆかりの深いMUDをはじめとしたアーティストが参加し、10年間の歩みと現在地を象徴する内容に仕上がっている。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
エレクトロポップデュオMilk Talkが新曲「Medusa」をリリースします。 フェイジングの効いたギターに包まれ、ヴォーカルQ.iによる繊細なリリックがゆらめく本作は、シンセベースが主軸となったインディーファンクトラック。この浮遊感あふれるサウンドは、Khruangbin、BADBADNOTGOOD、Tame Impalaといった海外のサイケデリック・ソウル勢とも共鳴しつつ、サカナクション、KIRINJI、iriといったR&B寄りの国内アーティストの流れにも自然に寄り添います。 Midnight Chill/都会の空と音楽と/City Pop: シティ・ポップの今/Edge!などのプレイリストによく似合います。この作品は、ミュージックビデオや7インチ・アナログ盤のリリース、SNSにてプロモーションを伴って展開を予定しています。
エレクトロポップデュオMilk Talkが新曲「Medusa」をリリースします。 フェイジングの効いたギターに包まれ、ヴォーカルQ.iによる繊細なリリックがゆらめく本作は、シンセベースが主軸となったインディーファンクトラック。この浮遊感あふれるサウンドは、Khruangbin、BADBADNOTGOOD、Tame Impalaといった海外のサイケデリック・ソウル勢とも共鳴しつつ、サカナクション、KIRINJI、iriといったR&B寄りの国内アーティストの流れにも自然に寄り添います。 Midnight Chill/都会の空と音楽と/City Pop: シティ・ポップの今/Edge!などのプレイリストによく似合います。この作品は、ミュージックビデオや7インチ・アナログ盤のリリース、SNSにてプロモーションを伴って展開を予定しています。
フューチャーファンク界のレジェンド、Macross 82-99が、Milk Talkのスラップベースが冴えるオリジナル曲を大胆にリミックス。東京のナイトカルチャーとレトロフューチャーな空気をまとった、フロア映え抜群なピークタイム仕様のハウストラックへと昇華させた。 本作は、m-floのリミックスで国内外のリスナーの注目を集めた後、U.S.デビューも果たしたMilk Talkにとって、グローバルなステージへとさらに歩みを進める重要な一曲となるだろう。
「Möbius」は、インディーデュオMilk Talkによるアシッド風味のエレクトロポップ。 ボーカルQ.iが綴る歌詞は、ポストシティポップ的なギターとTB-303のベースラインの間を、螺旋のように繊細に巡っていく。生々しくもタイトな3分間に「キャッチーなフック」と「未来的なノスタルジア」が凝縮されている。 PinkPantheressが日本人で、Daft Punkがプロデュースしていたら…そんな世界観。ヘッドホン中毒者にも、クラブキッズにも刺さる。 MV公開&SNS展開(10〜30本のショート動画)に続き、USデビューを含むミニツアー開催。(6/13アメリカ初公演、6/28・29、7/5・6日本公演)
「Möbius」は、インディーデュオMilk Talkによるアシッド風味のエレクトロポップ。 ボーカルQ.iが綴る歌詞は、ポストシティポップ的なギターとTB-303のベースラインの間を、螺旋のように繊細に巡っていく。生々しくもタイトな3分間に「キャッチーなフック」と「未来的なノスタルジア」が凝縮されている。 PinkPantheressが日本人で、Daft Punkがプロデュースしていたら…そんな世界観。ヘッドホン中毒者にも、クラブキッズにも刺さる。 MV公開&SNS展開(10〜30本のショート動画)に続き、USデビューを含むミニツアー開催。(6/13アメリカ初公演、6/28・29、7/5・6日本公演)
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
Tempalayのメンバー、サポートや楽曲提供など幅広いフィールドで才能を発揮しているシンガーソングライター/トラックメイカーAAAMYYY、新曲をリリース!鎮座DOPENESSを客演、Neetz(ex.KANDYTOWN)をトラックメイカーに迎えた楽曲。3月26日リリースのEPより先行配信!
Tempalayのメンバー、サポートや楽曲提供など幅広いフィールドで才能を発揮しているシンガーソングライター/トラックメイカーAAAMYYY、新曲をリリース!鎮座DOPENESSを客演、Neetz(ex.KANDYTOWN)をトラックメイカーに迎えた楽曲。3月26日リリースのEPより先行配信!
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
シンリズムの最新作『cold Sleep』は、聴く者を瞬時に幻想的な世界へと誘う、新たな音楽の冒険です。透き通るシンセサウンドとドリーミーなリズムが織りなす音の空間は、まるで冷たい眠りの中に漂う静寂と微かな不安を映し出すかのよう。重層的なアレンジと繊細なメロディーが絶妙に融合し、日常の喧騒を忘れさせ、心の奥底に眠る感情にそっと触れます。 『cold Sleep』は、内省的なテーマとともに、現実と夢の狭間で揺れる儚さや孤独を表現。シンリズムならではの洗練された音楽性と、情熱が込められた新たな試みが感じられるこの一曲は、従来の枠にとらわれない新境地を切り拓きます。ぜひ、その魅惑的な音の波に身を委ね、未知なる感動を体験してみてください。
シンリズムの最新作『cold Sleep』は、聴く者を瞬時に幻想的な世界へと誘う、新たな音楽の冒険です。透き通るシンセサウンドとドリーミーなリズムが織りなす音の空間は、まるで冷たい眠りの中に漂う静寂と微かな不安を映し出すかのよう。重層的なアレンジと繊細なメロディーが絶妙に融合し、日常の喧騒を忘れさせ、心の奥底に眠る感情にそっと触れます。 『cold Sleep』は、内省的なテーマとともに、現実と夢の狭間で揺れる儚さや孤独を表現。シンリズムならではの洗練された音楽性と、情熱が込められた新たな試みが感じられるこの一曲は、従来の枠にとらわれない新境地を切り拓きます。ぜひ、その魅惑的な音の波に身を委ね、未知なる感動を体験してみてください。
本楽曲は客演に韓国のR&BシンガーLym en、プロデューサーにGooDeeを迎えた楽曲。 爽やかなビートにシルキーな二人の声が心地よいスムースメロウな一曲。
Digital Catalog
MALIYAのデビュー10周年を記念し、これまでYouTubeやSoundCloudで公開され、ファンの間で人気を集めてきた「丸ノ内サディスティック」のカバーを待望のリリース。MALIYAならではのR&B/ネオソウルアレンジを施し、原曲の魅力を残しながらも、アンニュイで洗練された世界観へと昇華した一曲。
MALIYAのデビュー10周年を記念し、これまでYouTubeやSoundCloudで公開され、ファンの間で人気を集めてきた「丸ノ内サディスティック」のカバーを待望のリリース。MALIYAならではのR&B/ネオソウルアレンジを施し、原曲の魅力を残しながらも、アンニュイで洗練された世界観へと昇華した一曲。
2024年の国際女性デーにリリースされたMALIYAの「Body」を、長年親交のあるEMI MARIAがRemix。 本作は、女性たちの背中を押すエンパワーメントソングであると同時に、自分自身の人生の主役として生きるためのアンセムとなっている。 トラックは日本人女性プロデューサーとして初のグラミー賞ノミネートを果たしたTOMOKO IDAが担当。
2024年の国際女性デーにリリースされたMALIYAの「Body」を、長年親交のあるEMI MARIAがRemix。 本作は、女性たちの背中を押すエンパワーメントソングであると同時に、自分自身の人生の主役として生きるためのアンセムとなっている。 トラックは日本人女性プロデューサーとして初のグラミー賞ノミネートを果たしたTOMOKO IDAが担当。
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
本作のテーマは、古いものを壊し、新しいものを生み出す“変容の力”を象徴する冥王星(=pluto)。現状に満足することなく、より良い未来へ向かって成長し続けるという強い意志が作品全体に込められている。MALIYAのキャリアの原点である1st EP「ADDICTED」から10年という節目にリリースされる本作は、音楽面にとどまらず、ヴィジュアルを含むすべてのディレクションを本人が担当。これまで築いてきた表現を踏まえつつ、MALIYAの世界観を改めて提示する作品となっている。アルバムには、Neetz、ESME MORI、Kota Matsukawa、Tomoko Idaなど、世代やジャンルを横断するプロデューサー陣が集結。さらに客演には、これまでゆかりの深いMUDをはじめとしたアーティストが参加し、10年間の歩みと現在地を象徴する内容に仕上がっている。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
エレクトロポップデュオMilk Talkが新曲「Medusa」をリリースします。 フェイジングの効いたギターに包まれ、ヴォーカルQ.iによる繊細なリリックがゆらめく本作は、シンセベースが主軸となったインディーファンクトラック。この浮遊感あふれるサウンドは、Khruangbin、BADBADNOTGOOD、Tame Impalaといった海外のサイケデリック・ソウル勢とも共鳴しつつ、サカナクション、KIRINJI、iriといったR&B寄りの国内アーティストの流れにも自然に寄り添います。 Midnight Chill/都会の空と音楽と/City Pop: シティ・ポップの今/Edge!などのプレイリストによく似合います。この作品は、ミュージックビデオや7インチ・アナログ盤のリリース、SNSにてプロモーションを伴って展開を予定しています。
エレクトロポップデュオMilk Talkが新曲「Medusa」をリリースします。 フェイジングの効いたギターに包まれ、ヴォーカルQ.iによる繊細なリリックがゆらめく本作は、シンセベースが主軸となったインディーファンクトラック。この浮遊感あふれるサウンドは、Khruangbin、BADBADNOTGOOD、Tame Impalaといった海外のサイケデリック・ソウル勢とも共鳴しつつ、サカナクション、KIRINJI、iriといったR&B寄りの国内アーティストの流れにも自然に寄り添います。 Midnight Chill/都会の空と音楽と/City Pop: シティ・ポップの今/Edge!などのプレイリストによく似合います。この作品は、ミュージックビデオや7インチ・アナログ盤のリリース、SNSにてプロモーションを伴って展開を予定しています。
フューチャーファンク界のレジェンド、Macross 82-99が、Milk Talkのスラップベースが冴えるオリジナル曲を大胆にリミックス。東京のナイトカルチャーとレトロフューチャーな空気をまとった、フロア映え抜群なピークタイム仕様のハウストラックへと昇華させた。 本作は、m-floのリミックスで国内外のリスナーの注目を集めた後、U.S.デビューも果たしたMilk Talkにとって、グローバルなステージへとさらに歩みを進める重要な一曲となるだろう。
「Möbius」は、インディーデュオMilk Talkによるアシッド風味のエレクトロポップ。 ボーカルQ.iが綴る歌詞は、ポストシティポップ的なギターとTB-303のベースラインの間を、螺旋のように繊細に巡っていく。生々しくもタイトな3分間に「キャッチーなフック」と「未来的なノスタルジア」が凝縮されている。 PinkPantheressが日本人で、Daft Punkがプロデュースしていたら…そんな世界観。ヘッドホン中毒者にも、クラブキッズにも刺さる。 MV公開&SNS展開(10〜30本のショート動画)に続き、USデビューを含むミニツアー開催。(6/13アメリカ初公演、6/28・29、7/5・6日本公演)
「Möbius」は、インディーデュオMilk Talkによるアシッド風味のエレクトロポップ。 ボーカルQ.iが綴る歌詞は、ポストシティポップ的なギターとTB-303のベースラインの間を、螺旋のように繊細に巡っていく。生々しくもタイトな3分間に「キャッチーなフック」と「未来的なノスタルジア」が凝縮されている。 PinkPantheressが日本人で、Daft Punkがプロデュースしていたら…そんな世界観。ヘッドホン中毒者にも、クラブキッズにも刺さる。 MV公開&SNS展開(10〜30本のショート動画)に続き、USデビューを含むミニツアー開催。(6/13アメリカ初公演、6/28・29、7/5・6日本公演)
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
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Tempalayのメンバー、サポートや楽曲提供など幅広いフィールドで才能を発揮しているシンガーソングライター/トラックメイカーAAAMYYY、新曲をリリース!鎮座DOPENESSを客演、Neetz(ex.KANDYTOWN)をトラックメイカーに迎えた楽曲。3月26日リリースのEPより先行配信!
Tempalayのメンバー、サポートや楽曲提供など幅広いフィールドで才能を発揮しているシンガーソングライター/トラックメイカーAAAMYYY、新曲をリリース!鎮座DOPENESSを客演、Neetz(ex.KANDYTOWN)をトラックメイカーに迎えた楽曲。3月26日リリースのEPより先行配信!
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
シンリズムの最新作『cold Sleep』は、聴く者を瞬時に幻想的な世界へと誘う、新たな音楽の冒険です。透き通るシンセサウンドとドリーミーなリズムが織りなす音の空間は、まるで冷たい眠りの中に漂う静寂と微かな不安を映し出すかのよう。重層的なアレンジと繊細なメロディーが絶妙に融合し、日常の喧騒を忘れさせ、心の奥底に眠る感情にそっと触れます。 『cold Sleep』は、内省的なテーマとともに、現実と夢の狭間で揺れる儚さや孤独を表現。シンリズムならではの洗練された音楽性と、情熱が込められた新たな試みが感じられるこの一曲は、従来の枠にとらわれない新境地を切り拓きます。ぜひ、その魅惑的な音の波に身を委ね、未知なる感動を体験してみてください。
シンリズムの最新作『cold Sleep』は、聴く者を瞬時に幻想的な世界へと誘う、新たな音楽の冒険です。透き通るシンセサウンドとドリーミーなリズムが織りなす音の空間は、まるで冷たい眠りの中に漂う静寂と微かな不安を映し出すかのよう。重層的なアレンジと繊細なメロディーが絶妙に融合し、日常の喧騒を忘れさせ、心の奥底に眠る感情にそっと触れます。 『cold Sleep』は、内省的なテーマとともに、現実と夢の狭間で揺れる儚さや孤独を表現。シンリズムならではの洗練された音楽性と、情熱が込められた新たな試みが感じられるこの一曲は、従来の枠にとらわれない新境地を切り拓きます。ぜひ、その魅惑的な音の波に身を委ね、未知なる感動を体験してみてください。
本楽曲は客演に韓国のR&BシンガーLym en、プロデューサーにGooDeeを迎えた楽曲。 爽やかなビートにシルキーな二人の声が心地よいスムースメロウな一曲。
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レビュー
【REVIEW】AAAMYYYの歌う、“BODY”からの解放──1stアルバム、ハイレゾ配信開始
KANDYTOWNの呂布やTENDREなどへのサポートをはじめ、昨年Tempalayにも正式加入、音楽活動以外にもラジオMCやモデルとして、多方面で注目を集めているシンガー・ソングライターでトラックメイカーのAAAMYYY(エイミー)。2017年よりこの名…
連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回
今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…






![Body (feat. EMI MARIA) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3837/00000003.3837104.1781752208.2291_180.jpg)
![Body (feat. EMI MARIA) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3837/00000003.3837086.1781752102.9257_180.jpg)






![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255726.1764305785.6247_180.jpg)
![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255630.1764304809.2882_180.jpg)





















![Private (feat. Ryohu) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2602/00000003.1740533123.8827_180.jpg)
![Private (feat. Ryohu) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2602/00000003.1740532913.4331_180.jpg)














