New Albums/EP


Wormhole / Yumi AraI
松任谷由実
「時のないホテル」「昨晩お会いしましょう」「REINCARNATION」──松任谷由実は、これまで53年にわたる音楽活動の中で、“時間”や“時空”といった目に見えないテーマを繰り返し描いてきました。たとえば「卒業写真」では、過去と現在が静かに重なり合い、懐かしさや切なさといった感情が交差します。ユーミンの楽曲にはいつも、“時間”の層が深く織り込まれているのです。時の流れがもたらす感情を丁寧にすくいあげること──それはユーミンの音楽における、ひとつのライフワークでもあります。そして2025年。彼女の挑戦はまだ終わりません。最新作となる40枚目のアルバム『Wormhole(ワームホール)』では、あえて“Yumi AraI”名義を使用。それは、もし荒井由実が肉体を離れ、別の次元で生きていたら? という想像から始まります。“多次元の世界”があるとするなら、そこに存在する荒井由実はどんな音楽を作っているのか?ワームホールとは、異なる時空や多次元をつなぐトンネル──この作品は、そのワームホールをくぐって、現実と想像、過去と未来、そして異なる“自分自身”をつなぎ合わせる試みでもあります。


Little Bouquet / Pastoral
Aimer
Aimerが歌う、10月放送TVアニメ『羅小黒戦記』・11月公開劇場版『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』の主題歌を1作品に集約したシングルをリリース!7月より公開の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』主題歌を担当したばかりのAimerが、間髪入れずの最新楽曲リリース!


SYNK : aeXIS LINE - 2025 Special Digital Single
aespa
aespa、ソロ曲を収録したスペシャルデジタルシングル「SYNK : aeXIS LINE」をリリース


小指立てませんか
トゲナシトゲアリ
2024年6月から12月にかけて発売されたTVアニメ『ガールズバンドクライ』の映像商品の特典CDに収録されていた楽曲を、1枚にまとめたトゲナシトゲアリのEP「小指立てませんか」。 これまで映像商品を購入した人しか聴くことができなかった全7曲を収録し、ファン待望の形で広くリリースされる。 ライブでも人気の高い「生きて生きてゆく」をはじめ、切なさや希望が交わる「碧いif」や「臆病な白夜」など、名曲ぞろいの内容となっている。 これまで触れる機会のなかったリスナーにも、作品の世界を届ける1枚。 アニメファンはもちろん、ライブや楽曲からトゲナシトゲアリを知った新たなリスナーにとっても、彼女たちの魅力を感じられる作品。


EUSEXUA Afterglow
FKA twigs
今年2枚目となるニューアルバム『Eusexua Afterglow』を Atlantic / Young から リリース。本作は、今年1月に発表したアルバム『EUSEXUA』の続編。前作がテクノ/レイヴカルチャーへのオマージュだったのに対し、今作は “レイヴの後の時間” アフターグロウの感覚を音像化。テクノの敬意を保ちつつ、ビートはより砕け、朽ちた質感で、遊び心が強い作品に仕上がっている。


My Answer
緑黄色社会
緑黄色社会10thシングル。「My Answer」は、テレビ朝日系木曜ドラマ『緊急取調室』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。理想の明るい未来と、後悔を残すかもしれない現実。その狭間で、自らの選択を“答え”として生きていく、そんな人間の性を描いた楽曲で、感情を掻き立てるように、時に穏やかに包み込むストリングスとシンセサウンド、そして緑黄色社会の隙間感のあるバンドアンサンブルが、その葛藤をやさしく後押しする。アカデミックな世界観の中で、聴く人それぞれの背中をそっと押す一曲に仕上がっている。 カップリングには、12月26日(金)公開予定の劇場版『緊急取調室 THE FINAL』主題歌として書き下ろされた「さもなくば誰がやる」を収録。"キントリ"チームがこれまで積み重ねてきた情熱や想いを代弁するかのようなメッセージが込められた歌詞を、最初の一音から最後の一音に至るまで息をつかせない緩急が巧みに織り交ぜられた、オルタナティヴな空気感をまとうサウンドに乗せた、緑黄色社会の新たな一面を提示した楽曲。


DEAR MYSTERIES
TOMOO
TOMOOのメジャー2作目アルバム『DEAR MYSTERIES』は、前作から約2年ぶりとなるフルアルバム。TVアニメ『アオのハコ』第2クールエンディング主題歌である「コントラスト」やフジテレビ系ドラマ『全領域異常解決室』エンディングテーマ「エンドレス」、『GLOBAL WORK』TVCM曲「Present」、テレビ東京系ドラマ『ソロ活女子のススメ4』オープニングテーマ「あわいに」、アニメ『CITY THE ANIMATION』エンディング主題歌「LUCKY」などを収録。


Keep Your Smile!
アンジュルム
アンジュルム待望のNEWアルバム発売!!!2023年6月発売のシングル「アイノケダモノ/同窓生」から最新シングル「アンドロイドは夢を見るか?/光のうた」までのシングル収録曲に加え、新加入の長野桃羽も参加した新録曲も収録!!!

NO BEAN, NO BARK
豆柴の大群
豆柴の大群、もうリードじゃ止まらない!!豆柴の大群、都内某所、豆柴の大群都内某所 a.k.a. MONSTERIDOL--全部が私たちの足跡。新曲に加え、過去の名曲を収録。“豆柴の大群”“都内某所”“豆柴の大群都内某所 a.k.a. MONSTERIDOL”--激動のすべてを詰め込んだ、まさに完全ベストアルバムが完成。“水曜日のダウンタウン”から生まれ、クロちゃんプロデュースのもと走り続けてきた彼女たち。衝撃のデビューから“アイドル”という枠に収まりきらない存在として、可愛さも、強さも、未完成さえも武器に変え、挑み続けてきた。変わり続ける名前、形、姿。でも、変わらなかったのは--「絶対に前に進む」という覚悟と、群れのように肩を並べてきた足跡。もう誰のリードでも止まらない。この作品は、そんな最強の豆柴たちの、軌跡であり、証明だ。過去を超えて今を駆ける、最強の彼女たちの「今」を、聴き逃すな。


Re:mix -Nigiyaka na 10th Anniversary-
内田彩
内田彩のアーティストデビュー10周年を記念したリミックスアルバムがデビュー記念日にリリース! 『にぎやかな10周年』を締めくくるリミックスアルバム『Re:mix - Nigiyaka na 10th Anniversary -』は、デビューアルバム表題曲「アップルミント」に始まり、2ndアルバムやコンセプトアルバム収録曲、アニメタイアップソング「Sign」「Reverb」や、2025年1月に放送されたアニメ『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』エンディングテーマ「Explosive Heart」などを含む、内田彩の活動の軌跡を辿るような全11曲のリミックスを収録!


'FIGHT' ADDICT
RAISE A SUILEN
RAISE A SUILENの14枚目のSingleがリリース! 表題曲「'FIGHT' ADDICT」はバンドリ!の各バンドが週替わりで起用されることが発表されているTVアニメ「カードファイト!! ヴァンガード Divinez デラックス決勝編」のEDテーマ。 カップリングにはスマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」にて好評配信中の「FIVE as ONE」を収録。仲間との信頼と絆をもとに、共に目標へ向かって一歩ずつ進んでいく様子を歌った楽曲。 さらに、3曲目にはFear, and Loathing in Las Vegasからの提供楽曲第2弾となる「Drown Out the Noise and Push Through the Trash」を収録。


汚れなきクソ野郎ども
氣志團
氣志團、5年8か月ぶりのシングルは、DMM TVドラマ 「ドンケツ」主題歌 『汚れなきクソ野郎ども」 本楽曲はこのドラマのために綾小路 翔が書き下ろした新曲であり、ドラマの主人公「ロケマサ」を想起させる歌詞や楽曲となっている。


MAGIC TIME
T字路s
結成15周年を迎え、2025年4月にメジャーデビューした伊東妙子(Vo, Gt)と篠田智仁(Ba)のデュオ、T字路sが待望のアルバムをリリース。収録楽曲は、お笑いコンビのオズワルドが出演し話題のMVが、YouTube で150万 Overの再生を記録したデビューシングル「美しき人」、サッポロラガービール『赤星』ブランドムービーCMソングに起用された2nd シングル「このままでいいのさ baby」、T字路sの代表曲で<人生の応援歌>とも言える「泪橋」をバンドバージョンで新たにレコーディング、ほか全て新曲を収録。サウンドプロデュースは佐橋佳幸が全曲担当し、これまでになかったバンドアレンジを中心とした新たな表現へと踏み出した意欲作となっている。


青春のデッドライン (Special Edition)
NMB48
大阪・難波を拠点にワールドワイドな活動を視野に入れ、「大阪から世界へ」のテーマに活動。2025年大阪・関西万博のスペシャルサポーターを務めていることで話題のアイドルグループNMB48。 32枚目のシングルとなる今回表題曲のセンターを務めるのはドラフト3期生の塩月希依音(しおつきけいと)。31枚目シングル『チューストライク』に続き、シングル表題曲で2度目の単独センター抜擢となる。 初選抜メンバーは池帆乃香、池田典愛、石山千尋、龍本弥生となる。


ラブライブ!サンシャイン!! Aqours CHRONICLE (2021~2024)
Aqours
2021年以降に発売したAqours楽曲を収録した『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours CHRONICLE (2021~2024)』がリリース!


『ウマ娘 プリティーダービー』WINNING LIVE 30
Various Artists
『ウマ娘』の音楽、大人気シリーズ第30弾! 好評配信中のゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の楽曲を収録した作品がリリース!ゲームに収録された新規楽曲、ゲームサイズ楽曲などを収録!


Prologue (Special Edition)
Nornis
Nornisの3rd Single発売!アニメ「素材採取家の異世界旅行記」OPテーマ「Prologue」を収録。 Nornisセルフカバー楽曲3曲も収録。


僕ら行き止まりで笑いあいたい
モノンクル
前作から7年という時間をおいて待望のモノンクルの新作がリリース。ジャズをベースとしたポップスが代名詞であった「ものんくる」から、その名前をカタカナ「モノンクル」に改名しサウンドもアップデート。直近のリリース曲でもある「GINGUA」や「HOTPOT」で示した新機軸ともいえる現代版POP DISCOに加え、本作ではモノンクル初となるフィーチャリングアーティストを迎えての意欲作「二人芝居 feat. Daichi Yamamoto」、アルバムで初お披露目となる「Who am I feat. AAAMYYY」など、聴きどころ満載のラインナップとなっている。


文明開化 - East West
友成空
1stアルバム『文明開化 - East West』配信リリース。 1stアルバム『文明開化 - East West』は、“音楽で世界地図を描く”というコンセプトのもと、ジャンルや時代の境界線を軽やかに越えていく友成空という表現者の現在地を示す作品です。 日本的な語感や旋律、リズムを出発点に、ファンク、ジャズ、民族音楽、エレクトロニカなど、世界各地の音楽的要素を取り入れた多彩なサウンドアプローチを展開。 既存の枠組みにとらわれない柔軟な音楽性を追求し、表現者としての“開化”を体現する、挑戦的でコンセプチュアルなアルバムに仕上がった。


カウントダウンラブ
I'm a Cutie Finder
『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』新ユニット「I'm a Cutie Finder」による楽曲「カウントダウンラブ」配信開始


Kissing the machine
美波
シンガーソングライターの美波。約1年ぶりとなる新曲をリリース!現在開催中の国内3公演に加え、アジアおよびオーストラリアを巡る海外9公演を含むツアー「Earthtication 2025」にて初披露された、“終わりなき機械のロボットと、終わりある生命の人間” をテーマに書き下ろされた楽曲。


Last Parade
れん
れん、配信シングル「Last Parade」をリリース。 メジャー第3弾配信シングルの本作はTAKU INOUEを迎えて共同制作。TAKU INOUEが織りなす柔らかく浮遊するようなセンチメンタルな空気が同居したサウンドに、れんの繊細で深みのある歌声が美しく溶け合う異色のコラボ作となっている。

&Joy
Kis-My-Ft2
12月31日にリリースされるニューシングルより表題曲が先行リリース。「忙しい毎日に少し心が疲れてしまっても、小さな喜び=JoyやHappyなことを見つけながら、集めながら鮮やかな日々をキスマイと一緒に楽しんでいこう!」というメッセージが込められたポップソング。


Super Luna
IS:SUE
4thシングルより、先行配信。 4TH SINGLE『PHASE』は、“異種”なNEW HEROの誕生から一貫して、ありのままの姿、“自分が自分らしくあること” を提示し続けてきたIS:SUEにとって第1幕の旅の完成、そして次のクライマックスへの新しい旅の始まりとなる作品。


長い恋になりそうです
DADARAY
REIS・えつこ ・休日課長からなる3人組「DADARAY」Digital Single「長い恋になりそうです」をリリース。川谷絵音による詞曲を軸に、REIS・えつこによる煌びやかかつ躍動感のあるボーカルワークと、グルーヴの変化が心地よいアレンジが特徴となっている。これまでのDADARAYにはなかった疾走感のある曲となっており、新たな方向性を示した一曲になっている。


スーパーに閉じ込められたぼくら
DE DE MOUSE
DÉ DÉ MOUSE"と"Namitape"のコラボ楽曲。80年代文化に影響されたリバイバルミュージックに、昭和のスーパーで流れるフュージョンとボカロの要素を融合したナンバー。


Amour Chain
HAGANE
2026年発売予定のゲーム、Nintendo Switch「CRAZY CHA!N -エルピスの鎖-」のテーマソングをHAGANEが担当!HAGANE初のタイアップソングは、ゲームの世界観をイメージしてSakuraが書き下ろした楽曲。


『ワンス・アポン・ア・塊魂』オリジナルサウンドトラック-かたまりのまにまに
Bandai Namco Game Music
『塊魂』シリーズの最新作『ワンス・アポン・ア・塊魂』の至極の楽曲たちを収録したオリジナルサウンドトラック


BURNING RANGERS - SEGASATURN 30th Anniv. Album -
SEGA SOUND TEAM
【幡谷尚史|完全監修】で贈る The Burning Rangers’ Vows & Principles! ~BGM完全収録は勿論、Special Bonus Track盤となるDisc-2には新Remixやカラオケ/レア音源も収録!!~ 1990年代中期、多くのライバルハードたちと次世代ゲーム機戦争を競った32bitゲーム機「セガサターン」。 その“セガサターン30周年記念アルバム”第三弾。 Disc-1は、1998年2月に発売されたアクションゲーム『バーニングレンジャー』のすべての楽曲を網羅。 おなじみの主題歌「Burning Hearts ~炎のANGEL~」はもちろん、挿入歌「We Are Burning Rangers」、エンディング「I Just Smile」を最新のマスタリングで収録しました。さらに海外向けの英語ボーカルのEnglish Ver.に加え、アルバム冒頭にはセガサターン起動音とソニックチームサウンドロゴも含めた全27トラックにて、一気にあの当時への没入感を誘います! Disc-2では、Special Bonus Trackと題し、水野健治による「I Just Smile -2024 Remix- / Pamela Driggs」「I Just Smile -2024 Duet Remix- / ササキトモコ&光吉猛修」、光吉猛修による「Angels With Burning Hearts」、ポポナ&光吉猛修による異色のデュエット「Burning Hearts ~炎のANGEL~ -Duet Ver. 2024-」を収録。さらに、ファンの人気の高かった幻のデビューPV用デモ音源「Burning Hearts ~炎のANGEL~ -Demo Ver.-」を初収録するなど、各種レア&カラオケ音源も含めた全11トラックで構成しました。


LUX
ROSALÍA
グラミー賞受賞経験を持つスペイン出身のシンガーソングライター、プロデューサーのグローバル・アイコン=Rosalia(ロザリア)。 マルチな才能で世界から注目を集め続ける彼女の4枚目となるスタジオ・アルバム『LUX』は彼女のキャリア史上最も革新的でグローバルな作品だ。 ロンドン交響楽団と共に録音され、Bjork (ビョーク)、Carminho(カルミーニョ)、Estrella Morente(エストレージャ・モレンテ)、Silvia Perez Cruz(シルビア・ペレス・クルス)、Escolania de Montserrat i Cor Cambra Palau de la Musica Catalana(モンセラート合唱団およびカタルーニャ音楽堂室内合唱団)、Yahritza(ヤーリッツァ)、そしてYves Tumor(イヴ・トゥモア)といったヴォーカルがフィーチャーされている。アルバムを通じて、『LUX』は、女性性の神秘、変容、そして精神性といったテーマを探求し、幻想と喪失、信仰と自己という対極の間を描き出している。


TUNNEL VISION
ITZY
数々の有名アーティストを輩出したJYPエンターテインメントより2019年2月に韓国からデビューしたグローバルグループ、ITZY。全6曲収録のミニアルバムをリリース!


WINGS (Deluxe)
V.A.
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。


THE RISING OF THE NEW LEGACY Pt. II TOUR 2024 (Live At TACHIKAWA STAGE GARDEN, Tokyo, 2024/12/22)
GALNERYUS
ミリオンヒット・紅白出場経験もある日本が世界に誇る超絶クリアハイトーンボーカリスト小野正利、21世紀のギターヒーローSYUに超絶技巧をもったメンバーで構成される日本のトップ・メタルランナーGALNERYUS。デビュー20周年イヤーを"THE RISING OF THE NEW LEGACY"と銘打ち、二度にわたるツアーを見事完遂したGALNERYUSの、最新アルバム「THE STARS WILL LIGHT THE WAY」リリース記念に開催され強靭にアップデートした雄姿を見せつけた"Pt. II"ツアーファイナル公演を収録したライブアルバム。


DIAMOND in the ROUGH
ぶいすぽっ!
ぶいすぽっ!初のオリジナルアルバム『ぶいすぽっ!Songs Collection “DIAMOND in the ROUGH”』 本アルバムは「ダイヤモンドの原石」をテーマに、「粗削りでも、まっすぐにそれぞれの輝きを放っていく」という想いを込めて制作。楽曲制作には、涼木シンジや本多友紀、菊池博人など、人気コンテンツの楽曲を数多く手がけてきたクリエイター陣が参加。ぶいすぽっ!メンバー23名による全体曲『DIAMOND in the ROUGH』をはじめ、各メンバーのソロ曲を含む、全24曲を収録。


SEQUENCE 01.5 (dreaming of the 2nd 1st impact - consequences of fate redux)
f5ve
f5veのデラックスアルバム『SEQUENCE 01.5 (dreaming of the 2nd 1st impact - consequences of the fate redux)』 『SEQUENCE 01.5 (dreaming of the 2nd 1st impact - consequences of fate redux)』と名付けられた本作は、世界中のアンダーグラウンド・エレクトロニック界のデジタル・パイオニアたちを集結させ、全29曲・2枚組という壮大なスケールのアルバム。エグゼクティブ・プロデューサーのBloodPopのもと、A. G. Cookによる追加プロデュースを含めた、新曲「I Choose You」「Wish」「Snowman」の3曲に加え、m-flo、大沢伸一、TeddyLoid、アメリカの新鋭 Dorian Electra、HANA、Doss、韓国の次世代アーティスト The Deep、kimj、そしてUK・ヨーロッパのPC Music勢 Hannah Diamond、Finn Keane、Count Baldor、Himeraと豪華なリミキサー陣を迎えた楽曲で、f5veのデジタル存在を50,000%拡張する作品となっている。


THE SHIT4
BLYY
先行リリースされたシングル曲 "BAD URBANIZATION"を含む、BLYYのキャリアを象徴する"THE SHIT"のシリーズ最新作がToosonとのタッグにより完成。現行のUSシーンの潮流とリンクする独自の音色と時代に流されない芯を両立したサウンドがBLYYの新たなる一面と魅力を表現し、長年を培い熟練された詩のフロウがビートに寄り添う核心のラップミュージック。BLYYの前作"東京無宿"と同じ2024年上半期にそれぞれアルバム"nayba"をリリースしたCOVAN、"THIRD EYE"をリリースしたDyyPRIDEを客演に迎え、世代や土地の垣根を越えしのぎを削る者同士の共演が作品としてのフレッシュさを高めている。ジャケットデザインは"THE SHIT"シリーズ全てのアートワークを手掛けるUllahが担当。BLYY&Toosonはペースを保ち歩き続け、終わる事のない音楽的実験は旅の足跡となる。


StarLight PolaRis THE BEST 2021 - 2025
すたぽら
すたぽらの5年間の軌跡を刻んだ、待望のベストアルバムがついに登場! かわいい!に取り組んだ最新シングル「おぎゃりたい!えぶりでい」の盛り上がりを追い風に、 ファンと共に歩んできた歴史を余すことなく語る代表曲 30曲を収録した2枚組。 デビュー曲の「First Star」をはじめほぼ全ての曲を歌い直し、歌もサウンドもブラッシュアップ!


Evergreen
佐藤広大
“Evergreenな思いで30代を締めくくる” 佐藤広大の最新アルバムは「色褪せることなく普遍的でありたい」という想いを込めた一枚。 リード曲、M1の「Evergreen」はこれまで応援してくれたファンへの想いを綴り、パレードのような軽快なリズムで”これから新たなフェーズへ共に進んでいこう”というメッセージが込められている。 モルックプレイヤーとして、大会の主催、世界大会に出場するなど、モルック愛好家の佐藤広大。M6のモルックハンターは大胆にモルックをモチーフに制作。異色のラブソングが完成した。 ラストを飾る、M8の「アオイトリ」は、佐藤広大らしさ満載の断捨離ソング!!背中をグッと押してくれるような応援歌で30代最後の楽曲として締めくくる。 また、北海道地区Honda Cars CMソング、北海道新聞社CMソングなども収録。


待宵月
あっぱ
舞台音楽制作をきっかけに活動をスタートさせた、作曲家・鍵盤奏者の伊澤が中心となる3ピースバンド「あっぱ」。ライブを中心に活動を行い、2024年には結成20周年を迎えた。前作『MANTRA』のリリースから13年を経て、待望の新盤が登場する。収録はライブで人気が高く、音源化が待たれていた全11曲。 結成当初からあるナンバーも入り混ざったフルラインナップは、ベスト盤的な要素抜群。ポップ、ロック、ヒップホップ、ブルーズ...、3人それぞれが異なるフィールドで培ってきたスキルをスパイスに、伊澤ボーカルによる剥き出しの歌詞も相俟って、全曲が唯一無二の存在感を放っている。 椎名林檎「芒に月」「松に鶴」の原曲となる「ジプシー」「きもちよ」も新録。今の3人が奏でるあっぱの世界観、待宵の月となる。


予感
MIGHTY MARS
DJ、プロデューサーとして活動してきたMIGHTY MARSが、自身のキャリア初となる1st ALBUM「予感」をリリース。 ビート、ラップ、アートワーク、プロデュース全てを自身で手がけた完全ハンドメイドな一枚。 個人の内面から宇宙の遥か彼方まで、イメージは音の世界を跨いでどこまでも広がり最後は自身へと帰っていく。 懐かしくも新しい感覚に溢れた大傑作! 客演にHidaddy(韻踏合組合)、鎮座ドープネスを迎えた「Do That」、ふぁんくとのシングル「GO」を収録。 霊感か?山勘か?第六感か?トンチンカンか? 時間、空間飛び越えて 奥の何かが変わる予感


FIREWORKS
相川七瀬
全国ツアーとブラジルツアーを成功させたばかりの相川七瀬が、11月8日にミニアルバム三部作のラストを飾る最新作「FIREWORKS」をリリース。 今作の大きな注目点は、相川にとって久々となるコラボレーション楽曲の数々だ。つるの剛士、土屋アンナ、Micro(Def Tech)、KENJI03(BACK-ON)といった個性豊かなアーティストたちとの共演は、彼女の広がりある交友関係と、音楽シーンを横断するエネルギーを映し出している。 さらに、旧知の盟友GACKTが書き下ろしたバラード「いつも隣で」、今年のツアーで初披露されファンと共に育んできた織田哲郎による「明日へ」も収録。加えて、ツアーメンバーであり、自身のユニット“豚乙女”でも活躍するベーシスト・コンプが手がけた「Victory Anthem」「ワッショイ!」といったライブ感あふれるナンバーも加わり、全8曲が揃った。 タイトルの『FIREWORKS(花火)』が示す通り、カラフルで力強い楽曲群は、聴く者の心にさまざまな情景を描き出すだろう。


MY NAME IS HEAVY METAL
THE冠
Mr.ヘビーメタル冠徹弥によるソロプロジェクトTHE冠5年ぶりのフルアルバム遂に完成! 熱く激しい極上メタルナンバーに喜怒哀楽あらゆる感情を超絶シャウト、そして美しいメロディーにのせて歌い上げ、聞く者全てに感動とユーモアと生きる力を与えてくれる最高傑作。


「藤本タツキ 17-26 Part-1」オリジナルサウンドトラック
V.A.
「藤本タツキ 17-26」オリジナルサウンドトラック配信開始! ◆アニメ「藤本タツキ17-26」とは 藤本タツキが17歳から26歳の間に描いた読み切り作品を収録した「藤本タツキ短編集 17-21」、「藤本タツキ短編集 22-26」。この2冊に収められた全8作品をアニメ化。人類が滅亡した世界で生き残った2人の絆を描く「庭には二羽ニワトリがいた。」をはじめ、思春期の衝動がさく裂する「佐々木くんが銃弾止めた」、恋心が宇宙規模で暴走するSFラブコメ「恋は盲目」、ネジの外れた殺し屋少女の暴走愛「シカク」、海中のピアノが奏でる少年と人魚の恋「人魚ラプソディ」、ジェンダーの枠を超えて“自分らしさ”を見つける「目が覚めたら女の子になっていた病」、過酷な宿命を背負った兄妹の再生の物語「予言のナユタ」、絵に懸ける姉妹の嫉妬や葛藤、そして成長を描く「妹の姉」といった様々なストーリーが味わえる。 本作のアニメ化にあたり、TVアニメ「ブルーロック」の渡邉徹明、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の武内宣之、TVアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」の寺澤和晃など7名の監督と、ZEXCS、ラパントラック、GRAPH77、100studio、スタジオカフカ、P.A.WORKS といった6つのスタジオが参加。ボイスキャストには、小野賢章、堀江瞬、花澤香菜、杉田智和といった豪華声優陣のほか、クズ芸人として話題の岡野陽一が参加するなど、多彩な才能が集結。11/8(土)よりPrime Videoで世界独占配信が決定している。 ◆アニメ「藤本タツキ17-26」とは 藤本タツキが17歳から26歳の間に描いた読み切り作品を収録した「藤本タツキ短編集 17-21」、「藤本タツキ短編集 22-26」。この2冊に収められた全8作品をアニメ化。人類が滅亡した世界で生き残った2人の絆を描く「庭には二羽ニワトリがいた。」をはじめ、思春期の衝動がさく裂する「佐々木くんが銃弾止めた」、恋心が宇宙規模で暴走するSFラブコメ「恋は盲目」、ネジの外れた殺し屋少女の暴走愛「シカク」、海中のピアノが奏でる少年と人魚の恋「人魚ラプソディ」、ジェンダーの枠を超えて“自分らしさ”を見つける「目が覚めたら女の子になっていた病」、過酷な宿命を背負った兄妹の再生の物語「予言のナユタ」、絵に懸ける姉妹の嫉妬や葛藤、そして成長を描く「妹の姉」といった様々なストーリーが味わえる。 本作のアニメ化にあたり、TVアニメ「ブルーロック」の渡邉徹明、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の武内宣之、TVアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」の寺澤和晃など7名の監督と、ZEXCS、ラパントラック、GRAPH77、100studio、スタジオカフカ、P.A.WORKS といった6つのスタジオが参加。ボイスキャストには、小野賢章、堀江瞬、花澤香菜、杉田智和といった豪華声優陣のほか、クズ芸人として話題の岡野陽一が参加するなど、多彩な才能が集結。11/8(土)よりPrime Videoで世界独占配信が決定している。


「藤本タツキ 17-26 Part-2」オリジナルサウンドトラック
V.A.
「藤本タツキ 17-26」オリジナルサウンドトラック配信開始! ◆アニメ「藤本タツキ17-26」とは 藤本タツキが17歳から26歳の間に描いた読み切り作品を収録した「藤本タツキ短編集 17-21」、「藤本タツキ短編集 22-26」。この2冊に収められた全8作品をアニメ化。人類が滅亡した世界で生き残った2人の絆を描く「庭には二羽ニワトリがいた。」をはじめ、思春期の衝動がさく裂する「佐々木くんが銃弾止めた」、恋心が宇宙規模で暴走するSFラブコメ「恋は盲目」、ネジの外れた殺し屋少女の暴走愛「シカク」、海中のピアノが奏でる少年と人魚の恋「人魚ラプソディ」、ジェンダーの枠を超えて“自分らしさ”を見つける「目が覚めたら女の子になっていた病」、過酷な宿命を背負った兄妹の再生の物語「予言のナユタ」、絵に懸ける姉妹の嫉妬や葛藤、そして成長を描く「妹の姉」といった様々なストーリーが味わえる。 本作のアニメ化にあたり、TVアニメ「ブルーロック」の渡邉徹明、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の武内宣之、TVアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」の寺澤和晃など7名の監督と、ZEXCS、ラパントラック、GRAPH77、100studio、スタジオカフカ、P.A.WORKS といった6つのスタジオが参加。ボイスキャストには、小野賢章、堀江瞬、花澤香菜、杉田智和といった豪華声優陣のほか、クズ芸人として話題の岡野陽一が参加するなど、多彩な才能が集結。11/8(土)よりPrime Videoで世界独占配信が決定している。


WINGS
V.A.
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。


MTV Unplugged
クランベリーズ
アイルランドを代表する世界的オルタナティヴロックバンド、クランベリーズ。1995年2月14日に、当時の最新アルバム『No Need To Argue』のプロモーションのために出演した MTV「アンプラグド」でのアコースティックライヴの模様を収録したライヴ音源が単品リリース。


Black And Blue (Super Deluxe)
ザ・ローリング・ストーンズ
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張、スーパー・デラックス・エディション。2025年新ミックス、未発表スタジオ・セッション、ライブ・コンサートを収録 Disc1:オリジナル・アルバム:スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス Disc2:6曲の未発表アウトテイク・アンド・ジャム Disc3:ライヴ・アット・アールズ・コート 1976 Disc4:ライヴ・アット・アールズ・コート 1976
GOOD PRICE!

Black And Blue (Deluxe)
ザ・ローリング・ストーンズ
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、デラックス・エディション。 Disci1:オリジナル・アルバム:スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス Disc2:6曲の未発表アウトテイク・アンド・ジャム


Black And Blue (2025 Mix)
ザ・ローリング・ストーンズ
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。


Warning (25th Anniversary Deluxe Edition)
Green Day
通算6作目のアルバムとなる『WARNING』の発売25周年を記念したデラックス・エディション。 2000年10月3日にアメリカで発売された『WARNING』。前作1997年発表の『NIMROD』で大きな成長を遂げたグリーン・デイが、シーンに向けて小細工なしの剛速球を投げた、ストレートなポップ・パンク・アルバムである。初めてのグリーン・デイ自身によるセルフ・プロデュース・アルバムでもあった本作は、いつも通りにキッズの視点に立ちながら、しっかりと地に足の着いたベーシックなサウンドにビリー・ジョーの唄うメロディーが乗っかり、アコースティック・ギター、ハーモニカを効果的に使ったシンプルに徹した音作りで"現在進行形のパンク"をミレニアムに向けて大音量で鳴らしたのであった。アルバムからは、今やパンク・アンセムとしてライヴで欠かせない曲となった「Warning」をはじめ、「Minority」、「Waiting」、「Macy's Day Parade」の4曲のシングルがリリースされ、米ビルボード200アルバム・チャートの4位に輝き、ゴールド・ディスクに認定された他、世界中で約300万枚以上の売上を記録した。 今回発売となる『WARNING(25TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION)』は、全49曲を4枚組に収録したボックス・セット。Disc1には、オリジナル・アルバムの最新リマスター音源を収録し、Disc12には8曲のデモ音源と2曲の新たなミックスを含む、シングルB面曲やレア音源などが収められている。そしてDisc13とDisc14に収録されているのは、2001年3月に行われた幕張メッセでのライヴ音源!日本のファン感涙垂涎必至の21曲のライヴ音源には、当時の最新アルバムであった『WARNING』からの楽曲をはじめ、「Basket Case」や「Good Riddance (Time of Your Life)」、「Geek Stink Breath」、そして「King For A Day」などライヴでお馴染みの楽曲が収録されている。グリーン・デイの大ヒット曲やファンのお気に入り曲ばかりが詰め込まれた、まさに無駄の無い、完璧なセットリストであると言えるだろう。


Bold As Love
The Jimi Hendrix Experience
未発表音源多数収録!傑作2ndアルバムのボックス・セット。 1967年のデビュー作『アー・ユー・エクスペリエンスト︖』でロック・シーンに衝撃を与え、ギターに火をつけ破壊するというモンタレー・ポップ・フェスティヴァルでの驚愕のパフォーマンスで、母国アメリカの聴衆も虜にしたジミ・ヘンドリックス。 本作は、同年に早くも発表された2ndアルバム。溢れんばかりの勢いを前面に押し出した前作に比べてインパクトでは劣るかもしれないが、彼の才能の幅広さと奥深さをより感じさせてくれる。代表曲のひとつである「リトル・ウィング」は、幻想的でロマンティック、かつブルージー。「もしも もしも」では自分の生き方を強く宣言し、「フローティング」ではファンクとロックの融合を実現。また、敬愛するボブ・ディランの影響が窺える楽曲も…と、聴きどころはあまりにも多い。「このアルバムが一番好き」と言うファンが多いのもうなずける傑作だ。ステレオ盤とモノ盤のリマスターに膨大な未発表音源(別テイク、別ヴァージョン、デモ、TV/Radioライヴ音源など)を収録。


Alive, She Cried
The Doors
1983年10月にエレクトラ・レコードからリリースされた、ザ・ドアーズの通算2作目の公式ライヴ・アルバム。ロサンゼルス、ニューヨーク、デトロイト、ボストン、コペンハーゲンでのライヴを含む、1968年から1970年にかけての様々なコンサートのライヴ音源がコンパイルされた。


Zeitgeist (30th Anniversary Deluxe Edition)
Levellers
自らを育んだ土壌から生まれるサウンドは、永遠に鳴り響き続ける…。時代の精神をつかみ取る、英国が生んだパンク/フォーク・ロック・バンド、レヴェラーズ!彼らが1995年に発表した全英No.1アルバムにしてその時代を代表するアルバムとしても名高い名作『ZEITGEIST』が、発売30周年を記念したアニヴァーサリー・エディションとなって登場する! クラッシュにも通じるパンク精神とアイリッシュ・ミュージックの大衆感覚とを融合させ、英国を中心に圧倒的な支持を集めるUKパンク/フォーク・ロック・バンド、レヴェラーズ。ギター&ヴォーカルのマーク・チャドウィックを中心に英国ブライトンで結成し活動を開始させた彼らは、90年代のあのブリットポップ・ムーヴメントの中で、独自のスタイルとサウンドで絶大な人気を集めていったバンドであり、そのサウンドは時代を越えて今も世界に鳴り響いている。 1995年にリリースされたこの『ZEITGEIST』は、レヴェラーズというバンドを英国音楽界の最前線に確固たる地位を築き上げたアルバムだ。前年の1994年、世界最大のフェスティヴァルとしてしられるグラストンベリー・フェスティヴァルの初日のヘッドライナー・アクトとして出演、その記録破りなパフォーマンスが大きな話題となったのだが、その翌年の8月にリリースされたこの『ZEITGEIST』は、リリース直後に全英アルバム・チャートのトップに躍り出る。彼らが発表したアルバムは、ブラーやザ・シャーラタンズといったバンドとの競争に打ち勝ち、スーパーグラスやパルプ、そしてオアシスといったUKロック・アクトと共に、その夏を代表するサウンドとなったのだ。 切なさや憂鬱さ、喜びや知恵、そして狂気すら感じさせるこの『ZEITGEIST』は、その時代性を見事にとらえた作品だ。「Hope St」や「Fantasy」といったバンドの代表曲を収録する今作には、故ジョー・ストラマーも参加しており、楽曲「Just The One」でその彼のパフォーマンスを聴くことができる。今回、発売から30周年という記念すべき年を祝福すべく、この『ZEITGEIST』というアルバムが、ブライトンにあるMetway Studioというシーンを象徴するスタジオで今作のオリジナル・プロデューサーでもあるアル・スコットによる見事なリミックスが施され、新たな魅力をまとった作品となって現代に蘇ることとなる。 アルバムの最新リミックス音源に加え、故ジョー・ストラマーのピアノをフィーチャーした「Just The One」のシングル・ヴァージョンや彼らの代表曲「Hope St」のアコースティック・ヴァージョン、そして数々のBサイド曲や貴重なデモやアウトテイクなどがたっぷり収録されている。 レヴェラーズというバンドは、自由思想家やドロップアウトした人たち、放浪者や夢想家たちのヒーローであることをそのサウンドと歌で証明し、自らの力で時代のルールブックを見事に書き換えたバンドでもある。この『ZEITGEIST』は、その名の通りその時代の精神性を捉えながら、かつ時代を超えた響きを持つ作品だ。ファッションという薄っぺらな枠組みの中ではなく、常にその外側で活動してきたからこそ、そして常に生々しい感情をあらわにし続けてきたからこそ、彼らの歌は色あせることなく何十年にもわたって世界に響き渡っているのかもしれない。彼らは常に時代の流れや重力に逆らいながら活動してきたのだ。


CROWN US KING!
DRAMATIC STARS
『315 Production presents F@NTASTIC BATTLE FES ~Who goes first~』のために制作された新合同曲「CROWN US KING!」


with U
Team with U
音楽ライブ「ULTRAMAN MUSIC LIVE ~ウルトラマン魂2025~」にて披露された、総勢19組21名のウルトラマンに縁あるアーティストによる、ウルトラマンシリーズ60周年記念アニバーサリーソング!【参加アーティスト】福沢良一(武村太郎)、真夏竜、ささきいさお、前田達也、つるの剛士、吉岡毅志、田中昌之、Project DMM(松原剛志、KATSUMI)、voyager(TAKERU・瀬下千晶)、宮野真守、高橋健介、濱田龍臣、寺島拓篤、佐久間貴生、SCREEN mode、ASH、杉浦太陽、高野八誠


Never Did I Stop Loving You
未唯mie
70年代から現在に至るまで第一線で活躍している日本を代表する女性シンガー“未唯mie”が、同時代を駆け抜けてきたからこそ表現できるアリス・クラークの情感、そしてオリジナルの持つ質感やグルーヴを自身が書き下ろした新たな日本語歌詞で現代のメロウ・ソウルとして昇華!


てるてる坊主
ASOBI同盟
YouTube などで多くのオリジナル曲、カバー曲を発表し、Z 世代を中心に人気を博す中、2023 年4 月より放送されたTV アニメ『天国大魔境』エンディングテーマに大抜擢。同楽曲「誰も彼も何処も何も知らない」は全世界で1000 万回以上再生された。2024 年7 月にはTV アニメ『夜桜さんちの大作戦』( 第2 クールエンディングテーマ) を担当。さらには2024 年10 月放送のTV アニメ「合コンに行ったら女がいなかった話」のエンディングテーマを担当するなど、様々な話題作、注目作の主題歌を担当するASOBI 同盟が今回「JRバス中国」タイアップソングに抜擢。同楽曲「てるてる坊主」の配信リリースシングル。ASOBI同盟として初のTVCMソングとなる。「あーした天気になあれっ」と願いを込めて、明日へ向かう前向きさと「てるてる坊主」という一度聞いたら忘れないキャッチーなテーマでASOBI同盟らしさ全開の楽曲となっている。


Moshi Moshi (feat. butaji)
Maika Loubté
2024年7月にMaika Loubtéが開催した自主企画ツーマンライブ『moshi moshi』での初共演をきっかけに誕生した、マイカとbutajiによる珠玉の日本語ポップソング「Moshi Moshi」が、いよいよ11/12(水)にリリースされる。 煌めきを帯びたアンビエントを背に始まる、歪んだシンセサイザーのイントロ。ポップでありながら実験的な響きを宿す、独自の世界観を有するシンガーソングライター2人ならではの音の対話がそこにはある。 子どもの頃の記憶でもう二度と会えないかもしれない誰かや、失いかけていた大切なもの。 すれ違いながらも交差していく世界線を鮮やかに描いた楽曲となっている。 同日20時に公開されるMVでは、曲のテーマにもなっているかけがえのない記憶の残響を、青を基調とした映像美で紡ぎ出す。 butajiとマイカ、それぞれの世界は交差することなくすれ違いながらも、確かにどこかで通じ合っている。 海と街、過去と現在、孤独と希望が交錯するなかで、私たちは「誰かとつながりたい」という普遍的な祈りに触れることになるだろう。


Ease Your Mind
TSUTCHIE
また新しい曲が完成しました。 あんなに暑かった夏がいつの間にか去ってしまい、秋を迎え、冬に移り変わろうとしています。 慌ただしい季節の切り替わりに少しだけ気持ちも疲れてしまったかの様な、そんな日々に優しく沁み渡る事を思いながらこの曲を作りました。 誰かの癒しになってくれたら幸いです。


MID WINTER
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________


境界と旅路
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________


クリスマスキャロルの頃には Defnelson remix feat. Junichi Inagaki, Bryan Chase, 2KEY
稲垣潤一
名曲「クリスマスキャロルの頃には」、日米韓のコラボでアップデート。本作は世界中のクリエイターが集うプラットフォーム「SURF MUSIC」で昨年実施されたリミックスコンペの優秀作品で、満を持しての正式リリースとなった。リミックスを手掛けたのは、アメリカ出身の音楽プロデューサーDefnelson(デフネルソン)。原曲の持つ美しい旋律に、最新のクラブ・サウンドを掛け合わせ、さらに韓国の新進気鋭ラッパー 2KEY と Bryan Chase が韓国語と日本語を織り交ぜたラップを加えることで、日米韓が融合した新たな“グローバル・クリスマスキャロル”が完成した。「まさか90年代の名曲がトラップに!?」という驚きとともに、30年以上の時を経て現代のサウンドに再生した本作は、音楽ファン必聴の一曲となっている。


お別れのKISS
中島卓偉
小関舞に提供した楽曲のセルフカバー。どんなロックバンドも必ず書いて歌って来たお約束のシャッフル曲。跳ねたビートが心地良い楽曲だ。THE SUPREMESのYou Can’t Hurry Love、THE PRETENDERSのDon’t Get Me Wrong、THE JAMのTown Called Malice、CHEAP TRICKのI Want You to Want Me、etc…。こういうタイプの曲を中島卓偉が歌うこと、ロックンロールに対する継承する文化を感じずにはいられない。1曲を通してハイハットとライドシンバルを一切叩かず、ずっとフロアタムを叩いてキープしたSHINGOのビートが素晴らしい。ビートをキープしつつもひたすらメロディックなランニングベースがとてもポール・マッカートニー的だ。明るい曲調でありながらこの歌詞のおかげでホロリとさせられる。ライヴではきっと主旋の歌メロよりも間奏とアウトロに入る「Do you wanna kiss me? I wanna kiss you」が大合唱されることだろう。 Lead & Backing Vocals, Bass, Acoustic Guitar, Electric Guitar, Keyboard, Tambourine, Programming : Takui Nakajima Drums : SHINGO (the superlative degree / ex. JURASSIC) Electric Guitar solo : you (Nicori Light Tours / ex.Janne Da Arc) Piano, Organ, Keyboard, Programming : Ryohei Arahata Recording & Mix Engineer : Osamu Nakamura Mastering Engineer : Hiromichi "Tucky” Takiguchi Cover Design : Spincool DJ


My Darling ~Do you love me?~
中島卓偉
つばきファクトリーに提供した楽曲のセルフカバー。歌詞はオリジナルのものから男性目線に若干の微調整が施されている。 歌詞に「おまえ」というワードを使わない傾向にある昨今、本来のブラックミュージックの在り方がそうであったように’’不良が歌うラヴソング’’っぽさが際立っていて、中島卓偉が「おまえ」と歌うことにむしろらしさがあり、これぞまさにSWEET SOULと言いたくなるほどの仕上がり。ポップな曲調ではあるが、ダンスビートであるリズムは低音が重く心地良い。それと真逆なレンジの高いストリングスも美しい。それを敢えて汚そうとする歪んだホーンセクションも粋だ。場面展開しても同じリフで押し切るyouのカッティングもまさにSOUL。My Days for Youに続く更なる進化を遂げる中島卓偉のSWEET SOULシリーズと言える楽曲だ。 Lead & Backing Vocals, Acoustic Guitar, Keyboard, Tambourine, Programming : Takui Nakajima Drums : SHINGO (the superlative degree / ex. JURASSIC) Bass : Kenji Suzuki Electric Guitar : you (Nicori Light Tours / ex.Janne Da Arc) Piano, Wurlitzer, Rhodes, Keyboard, Programming : Ryohei Arahata Recording & Mix Engineer : Osamu Nakamura Mastering Engineer : Hiromichi "Tucky” Takiguchi Cover Design : Spincool DJ


bedtime story
Kan Sano
Kan Sanoによる、語りかける様なやさしいメロディのインスト・ソロ・ピアノ。9月にリリースされた「old folk house」に続く第2弾。鍵盤のタッチの余韻にアンビエントやチルを感じる、心の動きをピアノでスケッチした ”歌わないKan Sanoの音楽”。


GOODLUCKSTORY
harha
80'sや90'sを彷彿とさせるオールドサウンドにharha特有のポップメロ、そしてヨナベの透明感のある歌声が乗ったドライブソング。「ラジオから流れる楽曲をharhaとして表現するなら」をイメージして制作され、またスタジオミュージシャンとして大活躍中の半田彬倫を編曲に迎え、生演奏にこだわった楽曲となっている。 harhaとしては珍しく「失恋」をテーマに、涙を流しながら踊る主人公を情景たっぷりに表している。


❦ blackmail ❦
昼想夜夢
作詞作曲を始めTrackmake,Produce,Designをトータルでこなすプロデューサーチームである『昼想夜夢』(chusoyamu)から退廃的且つ業界に啓蒙を鳴らすメッセージ性と攻撃性を詰め込んだ2nd EP『❦ blackmail ❦』(ブラックメール)をリリース。 全8曲で構成された本作は昼想夜夢のサウンドデザインを基調に持ち前のダークなストーリーテリングで世相・社会、業界に問題提起を投げ掛ける。誰も言えなかったが思っていた事柄を持ち前のメロディセンスとフリースタイルラップで切り込み、その独特なリリシズムと歌詞世界観は唯一無二にインターネットを漂う。 今作はチームメイトであるコンポーザーの”Takashi Katsunori” (Cyclamen , Gt.)と昼想夜夢の創始者である"中の人"二人で完成まで手掛けた。 制作してきた作品はヒップホップ、ボカロ、邦ロック、シューゲイザー、クラウド、多様なシーンで作品先行でその異質な存在を知らしめ日本のアンダーグラウンドシーンに耳が早いリスナーから注目を集めている。 アートワークはアナログにこだわった繊細な線を引く気鋭イラストレーター甘木歯四が書き下ろし。


by my side
LOFT
群馬県高崎市発スリーピースロックバンド"LOFT" 2025.11.15に2枚目のEPとなる"by my side"をリリース、"デイジー""シーサイド""beside"'本音"の全4曲を収録


to be a bird (Live at Shibuya WWW, 2025)
Eminata
2025.10.04 に渋谷WWWで演奏された2nd EP『to be a bird』の楽曲をLive verとして配信


Freak Show
Aftertalk
暗く、深い闇の底で燻る小さな光。それは諦めきれない想いの残滓であり、まだ見ぬ未来への叫び。Aftertalkが放つ2nd Full album『Freak Show』は、その想い、その小さな光を掬い上げ、音に変え世界に放ち刻み込む、そんな作品だ。痛みや迷い、歓喜と衝動——人間の心の中に潜む“見たくないもの”と真正面から向き合い、音楽という鏡に映し出し昇華する。激しくも繊細なサウンドと、心の奥の大切な場所へ届けと願う言葉が交錯し、聴く者の感情を揺さぶる。この一枚には、偽りのない生の瞬間が刻まれている。あの日みた心震わせる世界へ、今、歩みだそう。


円
ひとひら
ひとひら、待望の2nd full album『円』。タイトルが示すとおり、この作品には「終わりから始まるもの」「繰り返される日々」「守られることと自立」「続けることの意味」といった、人生をかたちづくる根源的なテーマが重なり合っている。日々の暮らしの中でふと立ち止まったときに感じる未熟さや焦燥、あるいは与えられた環境の中で抱える負い目や矛盾。そうした実感を否定せずに見つめ直すことで、むしろ人が人として生き続けるための確かな輪郭が浮かび上がる。『円』というタイトルには、途切れることなく繋がりを描き続ける時間の流れや、何度も訪れる始まりと終わりの連鎖が込められている。そこには派手な答えや結論はなく、ただ「生きる」という営みの複雑さや矛盾を抱えながら、それでも歩みを進めていく姿が映し出されている。ひとひらが歩んできたこれまでの軌跡を結び、そしてこれからの未来へと開かれていく。その瞬間を封じ込めたアルバム『円』は、聴く人それぞれの日々に確かに響き、人生のどこかの場面に寄り添い続ける一枚となるだろう。


Mother's Octave
Sisters In The Velvet
Sisters In The Velvetの2ndEP「Mother’s Octaves」は、これまでで最もプレイヤー個々の演奏の色が反映された作品である。レコーディングの段階でそれぞれの楽器から出る音だけでなくその空間に広がる音までキャプチャーすることで、よりリアルで生々しい温度感が伝わるような作品になっている。


MIX ROOTS
べあもーつ
沖縄というチャンプルーの島の いろんな文化や音の中で育った混血のべあもーつが放つ、 “混ざり合うこと”の美しさを音で描いたアルバム。 今作には、 自身のクルー「Make Sum」から LazyWii, Ganafii, Naisa, Akilimali、 「Mr.Freedom」から OZworld が参加。 さらに、沖縄のREGGAEシーンで活動する JUICY MAN、 HIPHOPシーンから MASH-I と EI8HT、 そして東京で活躍する Akira Something も加わり、 多彩なルーツとバイブスが交差している。 マスタリングは沖縄のスタジオ DGH が担当。 血も文化もジャンルも関係ない。 混ざり合うことで生まれる音とメッセージを感じてほしい。


それなのに
FAVES
FAVESの6th single『それなのに』は、ソングライター/音楽プロデューサー・細井涼介とのコーライティングによって生まれた。 客演には、日本のジャズシーンを牽引するピアニスト・片倉真由子、藤井風のベーシストとしても知られるKOBY SHYを迎えている。 繊細なボーカルワークと、大胆かつ卓越したジャズピアノのタッチ、地を這うようなベースサウンドが絡み合い、静と動、儚さと重厚さが共存するモダンR&Bを描き出した。 本作からは、FAVES自身の自我の揺らぎ、憂鬱と落胆、開き直りと祈りといった複雑な感情の軌跡が読み取れる。 しかしそれは、悲しみの表現にとどまらず、「それでも生きていく」という人間の根源的な衝動と、「どう生きるか」という希望を描いた歌でもある。 時代の喧騒を鋭く切り取りながら、聴く人それぞれの「それなのに」を呼び起こす──。 FAVESの新たな挑戦と覚悟が滲む、渾身の一曲。


1999
Ashley
Ashley(アシュリー)が、待望の最新作となるミニアルバム『1999』を11月12日(水)より各音楽配信サイトにて配信開始!! 自身の楽曲制作はもちろんのこと、客演やタイアップ、フェスやライブハウス , ナイトクラブでのライブ活動も精力的に行い、着実にアーティストの地盤を固める。一方で、とんねるず・木梨憲武の音楽バラエティ番組『木梨レコード』では、アシスタント役に抜擢され、持ち前の突き抜けた明るいキャラクターが多方面から注目を集めている次世代バイリンガルシンガー。 Ashley自身の誕生年をタイトルに冠した今作は、アーティストとしての第2章の幕開けを飾る。先行シングル「Destiny」では、ネクストレベルに向かう自身の覚悟を強調。圧倒的なルックスと内に秘めたエネルギーはMusic Videoにも投影され、見たものに大きな衝撃を与える。Ashley自身の推し曲でもある「Lowkey」は、単なる「控えめ」を意味しない。見栄や偽りを脱ぎ捨て、自分に正直であることを心地よいLo-fi Hip HopやR&Bを基調としたグルーヴの上で表現。「SOS」は、大切な誰かが発する声なき心の叫びに、ただひたすらに寄り添う無条件の愛を歌い上げる。囁くように繊細な歌声から、魂を振り絞るようなファルセットまで、楽曲の持つ感情のグラデーションを見事に表現している。 コラボゲスト陣もアーティストによって様々な彩りを魅せ、MuKuRoを客演に迎えた「I Do ?」は、男女それぞれの本音と建前を軽快なビートに乗せて描き出すポップチューンで、うねるようなファンキーなベースラインが生み出すグルーヴは、聴く者の身体を自然と揺らす。柊人を客演に迎えた「泣いて」は、行き場を失った感情に静かに寄り添い、涙を流すことを赦す痛切なメッセージソングで、オルタナティブR&Bの余韻を纏いながら、ギターリフと重厚なビートが交錯する立体的なサウンドとなっている。また、MVに実妹(そっくり)が出演したことで注目を集めた3月リリースのシングル「オトナって...」やAKLOが参加したシングル「On The Island」も収録した全10曲。今作もサウンド面をJoe Ogawa , LUNAがサポートし、ガッチリとその音楽性とクリエイティビティは高められている。 Ashleyの新たな歴史の1ページとなる作品、お聴き逃しのないよう。


Flowering
The Floatings
The Floatings、2024年の始動以降キャリア初となるフルアルバムが完成! ライブでの定番曲『Lily』をはじめ、新曲・再録曲含む全10曲。 -TOKYO NEO GAZER- The Floatings 1st Full Album ”Flowering” 2025.5.28(wed) Digital Release!


足跡
UUUU
『足跡 -Hood Prints-』 UUUU & I-DeA 1.intro 2.我儘な人生 feat CHOUJI 3.KANASANDO feat 忠 4. My Hood (OKI UNG) 5. B.C Dreamin' feat D.D.S & MR 6.足跡-Hood Prints- All songs produced by I-DeA for flashsounds All songs recorded by RBS & Studio kitchen Artwork by GEEKA Special Thanks. CHOUJI. D.D.S. MR. 忠. HIDEKAME. DJ Rudeboy & BIG-HO.DJ SEISIN. Mr martin. OMINE Family.源兄さんSPIT.GEKKA.NEKO. New Funk Store.Hood quarters. GxxD LIFE. ESTRELLA STANDARD. My HooD & My FAMILY.


Yellow Time slip
Buttercup Yellow
90年代~2000年代のUKロック、ブリットポップ、オルタナ、シューゲイザー、ポップパンクなどをバックボーンにした大阪発4ピースロックバンドButtercup Yellow待望の1stフルアルバム! その楽曲やサウンド、メロディは単なるJ-ROCKやJ-POPの枠として収まりきらない。キャッチーでハードな洋楽と邦楽が見事に混在したパワーポップアルバムをご堪能あれ!


Dorodango
OKBOY
「Dorodango」 – 1st EP 初めてのEP、「Dorodango」、全7曲、ヒップホップのリズムに乗せて、日常の中で見落とされがちな“楽しい瞬間”を掬い上げる。 泥団子を作るように、ただ楽しむこと。その行為は、他人から見れば取るに足らないことかもしれない。でも、それでいい。時間に追われ、効率や結果ばかりを求められる現代の中で、自分の好きなことを自分のペースで楽しむこと。それこそが本当の豊かさだと、このEPは語りかける。 耳を澄ませば、日々の些細な喜びがヒップホップのビートに溶け込み、心にじんわりと広がっていく。遊び心と熱量が詰まった、最初の一歩の物語


NOTHING SPECIAL
ALMA
ALMAが待望の1st EP『NOTHING SPECIAL』をリリース 東京都内を拠点に活動するラッパー ALMA が、自身初となるEP 『NOTHING SPECIAL』 をデジタルリリース。 全4曲のプロデュースを手掛けたのは、TOKYO世界をはじめ多くのアーティストを支えるプロデューサーHUGH THE KID。客演には、ラップスタア2024 SELECTION CYPHER にて存在感を示したFujitaが参加している。 ミックスとマスタリングエンジニアには、ALMA作品ではお馴染みのDaichi Ishiyamaと、BonberoやTade Dustなどを手掛けるプロデューサーasciiが担当。アートワークは気鋭のクリエイターLeo Ichikawaが手掛けた。 本作は、ALMA自身が抱えてきた"平凡"というコンプレックスからの脱線をテーマにしたコンセプチュアルなEP。 社会人としての日々の葛藤や、そこから抜け出そうともがく心情が鋭く綴られている。 会社員を辞め、アーティストとして、イベントオーガナイザーとして新たな道を歩み始めたALMAだからこそ描ける、リアルで等身大のメッセージが詰まった全4曲となっている。 【ALMA コメント】 やりたいことを仕事にして生きていけるのは、一部の才能ある人間だけです。 大抵は、やりたくないことや、うまくいかないことばっかりで、挫折したり、立ち直ったり、また落ち込んだり、、、なんとなく平凡に死んでいく。 今回のEPは、そんな自分の中の「平凡」とそこから脱線して生きていく「覚悟」との間の葛藤をテーマにしました。 特に自分と同世代、人生の岐路で悩んでいる少しでも多くの人に届いたら嬉しいです。 【リリース情報】 ALMA『NOTHING SPECIAL』 Release Date: 2025.11.05 (Wed.) 01. First Train Lyrics by ALMA Produced by HUGH THE KID 02. AVERAGE Lyrics by ALMA Produced by HUGH THE KID 03. Freaky Lyrics by ALMA Produced by HUGH THE KID 04. PUSS IN BOOTS (feat. Fujita) Lyrics by ALMA, Fujita Produced by HUGH THE KID All tracks produced by HUGH THE KID Mixed & Mastered by Daichi Ishiyama (M01, M02) Mixed & Mastered by ascii (M03, M04) Artwork by Leo Ichikawa


gloaming point
cephalo
2023年に東京で結成されたロックバンド、cephaloの2nd EP。オルタナ、シューゲイザー、ローファイ、ドリームポップといったインディーロックの魅力的なエッセンスを自由にブレンドして独自のサウンドを作り上げている。


四半世紀 - EP
岸本ゆめの
元つばきファクトリー・岸本ゆめのが、ソロとして初のEPをリリース。ライブでのみ披露されてきた楽曲の中から5曲を収録した、待望の1枚です。 演奏には、岸本のギターの師であり、楽曲制作も共に手がけた楢原英介(VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)に加え、有島コレスケ(arko lemming)が参加。レコーディングとミックスは上條雄次が担当しました。 Comment from 岸本ゆめの 25歳の等身大を込めました。とはいえ年齢関係なく、誰の人生の中にもあるような身近なテーマばかりだと思います。是非あなたの人生のお供させてください! Comment from 楢原英介 あの頃の下北沢を感じろ!


SUCKER PUNCH!
辻詩音
“言葉遊びとキャッチーなメロディで思いがけない一撃!” シンガーソングライター辻詩音、7年ぶりのNEW ALUBUM「SUCKER PUNCH!」 ショートドラマの主題歌や今までのシングルの他、言葉遊びとクールなサウンドの「だった。系の君」、辻詩音の歌声とオノマトペ表現だけで構成された「オノマトペLOVER」、可愛くてちょっぴりホラーな「すきぴ♡推しどーる」、真骨頂とも言えるバラード「マイハグ」「そして、いつか泣かなくなる」、不思議ラブソング「彗星のポトフ」、ライブで盛り上がること必須な「SUCKER PUNCH!」などバラエティに富んだ12曲を収録! 「人生は何が起きるかよりも、思いがけない瞬間の中で、どう解釈して生きていくかだと考えるようになりました。 もしRPGの主人公なら私は「音楽」というアイテムだけを持って、旅をしている。 今作は人生に起きる色々な出来事を、メロディと言葉と声を魔法のように振り回しながら、手にしたものを詰め込んだような愛おしい作品だと思っています!」(辻詩音コメント)


SPICE
MARINA
デビュー作「Biginning」から5年、数々のシングルをリリースし精力的に活動を続けてきたMARINAがこれまでの集大成と更なる新曲を加えたダブルフルアルバム「SUGAR×SPICE」としてリリース。 これまでの活動を通じて培ってきた音楽観と表現力を余すことなく詰め込み、ジャンルの枠を超え様々な形で表現した全15曲。 大人の落ち着いた一面を見せた「SUGAR」と強気な女性を演じた「SPICE」に分け表現した。 今作「SPICE」には新たなスタートを感じさせる"MAKUAKE"、洋楽的なポップセンスとハウスミュージックの高揚感を表現した"Tap&Swipe"、日本の伝統美と現代的なTechnoサウンドを調和させた"HANABI"を収録し、アーティストとして更なる高みを目指した挑戦的な1枚となっている。


SUGAR
MARINA
デビュー作「Biginning」から5年、数々のシングルをリリースし精力的に活動を続けてきたMARINAがこれまでの集大成と更なる新曲を加えたダブルフルアルバム「SUGAR×SPICE」としてリリース。 これまでの活動を通じて培ってきた音楽観と表現力を余すことなく詰め込み、ジャンルの枠を超え様々な形で表現した全15曲。 大人の落ち着いた一面を見せた「SUGAR」と強気な女性を演じた「SPICE」に分け表現した。 今作「SUGAR」には優しくも疾走感のある"You're My Starlight"、ハウスミュージックのリズムに切ない歌詞を乗せた"CRASH"、日本発祥のジャンル"Kawaii Future Bass"を既存の曲にRemixした"Party All Night Kawaii Future Bass Remix"を収録し、アーティストとしての深みや可能性を追求した挑戦的な1枚となっている。


World’s Eclipse
打打だいず
「虹は祈り、影は裁き。」 美しき終末を奏でる 打打だいず5周年記念 5th Album ©lowiro Arcaea,『Lament Rain』のロングバージョンや©SEGA maimaiでらっくす『World’s end BLACKBOX』のロングバージョンやxi氏によるRemix、『World’s end loneliness』の削除氏によるRemix等、豪華12曲を収録。


干潮音楽
LOW TIDE SESSIONS
LOW TIDE SESSIONS 記念すべき1ST ALBUM 『干潮音楽』 ドライブやキャンプ、踊れる場所で聴いて欲しい一枚! ポップな「グループサウンズ」ナンバーから「スカ」「パンク」「ワルツ」「アイリッシュ」などを取り入れ、 沖縄を中心に活動するバンドならではの、三線や沖縄民謡などの独特なコブシ、掛け声、など、沖縄色が取り入れられたアルバムになっている。 「どこか懐かしさ」と「あまり聴いたことないジャンル」の融合を果たし、ありそうでなかった!?アルバムに仕上がっている。 発売はサブスクとアナログレコード(数量限定) になります。 さあ伝説の名盤の完成だ!! 是非とも聴いていただきたい!! 気に入っていただけたら是非アナログレコードも手に入れほしい!


YOKOHAMA ROCK SNAKE
One Track Mind
ONE TRACK MIND待望のニュー・シングはスリリングなキラー・スカと、沖縄に伝わる名曲クラシック・ナンバーをワントラ流にアレンジして収録! またもやワントラ・クラシックが爆誕…!! SIDE-BAGI (SIDE-A)には、2021年に横浜で起きた全長3.5メートルのニシキヘビ騒動にインスパイアされ誕生したというスカ・ナンバー『YOKOHAMA ROCK SNAKE』を収録。スリリングなホーン隊のテーマリフをスカンキンなリズムに乗せてお届けするダンス必至のキラー・チューン。 対するSIDE BAGI-BAGI (SIDE-AA)には、沖縄中央混声合唱団出身、ダークダックスを彷彿とさせる男性4人組のコーラスグループ・ホップトーンズがかつて歌い、南沙織もカバーしていた沖縄に伝わるクラシック『ヘイ!二才達(ニセタ)』をワントラらしくパーティー感満載でハッピーにアレンジ。この曲の収録のきっかけとなった沖縄のバンド、S.S.Dのメンバーもボーカルで参加。ライブで演奏されば大合唱が巻き起こるはずの名曲が誕生!


ラッシュアワー
One Track Mind
ONE TRACK MIND待望のニュー・シングはスリリングなキラー・スカと、沖縄に伝わる名曲クラシック・ナンバーをワントラ流にアレンジして収録! またもやワントラ・クラシックが爆誕…!! SIDE-BAGI (SIDE-A)には、2021年に横浜で起きた全長3.5メートルのニシキヘビ騒動にインスパイアされ誕生したというスカ・ナンバー『YOKOHAMA ROCK SNAKE』を収録。スリリングなホーン隊のテーマリフをスカンキンなリズムに乗せてお届けするダンス必至のキラー・チューン。 対するSIDE BAGI-BAGI (SIDE-AA)には、沖縄中央混声合唱団出身、ダークダックスを彷彿とさせる男性4人組のコーラスグループ・ホップトーンズがかつて歌い、南沙織もカバーしていた沖縄に伝わるクラシック『ヘイ!二才達(ニセタ)』をワントラらしくパーティー感満載でハッピーにアレンジ。この曲の収録のきっかけとなった沖縄のバンド、S.S.Dのメンバーもボーカルで参加。ライブで演奏されば大合唱が巻き起こるはずの名曲が誕生!


LIVE
Tiny Step "Southside" Trio
Tiny Step “Southside” Trioによる初のライブ音源集。 2020年・二子玉川Five Eight Cafeと、2023年・鎌倉Uniiveの録音を収録。 時を隔ててなお変わらない、ハモンドオルガンの温度とグルーヴ。 Tiny Stepの現在と原点をつなぐライブ・アーカイブ作品。


hello /
N0S archive
10/29 SG『春が来る』 ➡ 11月12日にリリースのEP『 hello /” 』からの先行配信シングル。曲が流れるにつれて移り変わるトラックのギミックと透き通ったボーカルが見事に調和した一曲。11/12 EP『 hello /” 』 ➡ このEPはタイトルにもなっている“hello” というシンプルな言葉をテーマに、多様な音楽アプローチで物語を展開していくメロウながらも背中を押してくれる、多幸感あふれる作品となっている。展開を予想させない音使いで独自の世界観を産み出すプロデューサーbunryuのトラックと、幻想的にレイヤーされたnozawaのボーカルは、まさにN0S archiveの真骨頂とも言えるサウンドを演出している。 2024年からユニットとしての活動を始めたばかりの2人が、このEPを皮切りに新たなクリエイティブチーム体制で始動する。


LAST DANCE
VANILLA.6
VANILLA.6の活動10周年を記念して制作されたスタジアムアルバム。 2020年にリリースされたファーストアルバム『VANILLA.6』続く通算2作目のスタジオアルバムとなる本作はロックバンド編成で録音された前作までとは異なり、コンポーザーook-boyのソロプロジェクトとしてバンドの新天地イギリスにて制作され、音楽的、詩的世界観がより一層深化、拡大した作品となっている。 ベースミュージックやソウル、R&Bなど新たなエッセンスを感じさせるハイエナジーな新曲8曲に加え、バンドの代表曲である「90’s Milan」「OWLS」や過去のシングル曲など6曲を完全リプロダクトし収録、渾身の14曲で構成される本作はまさに10周年に相応しくバンドの軌跡と進化の全てを体現した集大成と言える。


777+α Remixes
RoughSketch
祝!令和7年!! 7月7日7時に公開された「777 (Vocal ver.) feat.ななひら」や Remixコンテストを勝ちとったトラックなど全7曲収録! 乗り遅れるな!この縁起の良さに!! Celebrate! Reiwa 7!! Featuring all 7 tracks including “777 (Vocal ver.) feat. Nanahira” released at 7:07 on July 7th and the winning track from the Remix Contest! Don't miss out! Seize this auspicious opportunity!!


Good Rest 4 Good Songs
Nabewalks
YENTOWNに所属するプロデューサー、Nabewalksが新曲を発表。 Good Rest 4 Good Songsと題された本作は、 「皆が踊れるように」 というシンプルな思いが込められた4曲入りのEPとなっている。


RAVECORE -Second Voyage-
Called by Mercury
未知の感情と音景を携え、終わりなき旅に出るCbMの2nd EP。ジャンルの枠を超え、重厚な衝撃や煌めく瞬間、怒りや切なさ、喜びや高揚――あらゆる感情が渦巻く果てしない音の航海です。聴く者は、まるで果てしない宇宙を冒険するかのように、無限の可能性を秘めた音の世界を旅することになるでしょう。 3D model based on Voyager Probe B, courtesy of NASA. Modified for artistic use. NASA does not endorse this work.


LONESOME BOY
菅原 信介
LONESOME BOY ソウルミュージックを源流に持つ、シンガーソングライター菅原信介の6枚目のオリジナルアルバムとなる今作 LONESOME BOY。 福岡の鬼才Beat Maker、Sumico Plueとのアルバムリード曲”LONESOME BOY” や、”路上のブルース”。 今回のアルバムの裏リード曲となる社会の憂いを鮮やかに爽快に払拭してくれる”今すぐ逃げましょう”。 D’angeloのUntitledを彷彿とさせる、日本人産、極上バラードソング。 など、全9曲。 ミュージシャンにsoulflexより、RaB,Funky。 盟友ギタリストの朝田拓馬。 グルーヴベイシスト玉木正太郎を迎えた、新しい日本人Soul Musicのニュークラシックともなる第6枚目オリジナルニューアルバム。


HACNAMATADA ALL JAPANESE DUB MIX VOL:20 #ハクナのジャパニーズ
HACNAMATADA
#ハクナのジャパニーズ終焉!? ジャパニーズレゲエMIXのパイオニア!! HACNAMATADAのJAPANESE DUB MIXが遂に20作目到達!!! MIX TAPEからMIX CD。 そして、世はサブスク時代へ! 日本から全世界へ日本語DUBの素晴らしさを届けよう!! 1:INTRO 2:好きなように生きればいい DUB / THUNDER&GADORO 3:ハクナから両親へ DUB /RAM HEAD 4:ハクナは皆に感謝伝えたい DUB / U the Starr 5:ハクナナナ NA NA NA DUB/ NG HEAD 6:ずっと大好きでした DUB/ ちーかまん 7:ハクナとDAY BY DAY DUB/ AWAKE MONSTAR 8:ハクナと踊らないかい?DUB/ ONEDER 9:ハクナはボスりたい DUB/HISATOMI 10:笑ってりゃいいじゃない DUB/Jr.Santa 11:Pon De Beatz DUB/Jr.Santa 12:SKIT 13:ハクナウィルス2025 DUB/ARARE 14:HACNAMATADA MEDLEY DUB/RAY 15:HACNAMATADA MEDLEY DUB/KYO虎 16:ハクナが燃やす DUB/KYO虎 17:HACNAMATADAの勝負!DUB/寿君 18:ハクナマタダは挑戦者 DUB/JUMBO MAATCH 19:BAD SOUND HACNAMATADA DUB/JUMBO MAATCH 20:HACNAMATADA TALK DUB/POWER WAVE 21:ハクナはレベチ DUB/SHUN&POWER WAVE 22:燃やし続けるハクナはDUB /TAKAFIN 23:一度ハマれば逃げれんハクナはDUB/JUMBO MAATCH 24:HACNAMATADA MEDLEY DUB/JUMBO MAATCH&TAKAFIN&BOXER KID 25:○ネ!○ネ!ハクナが言うとく○ネ!DUB/ちーかまん 26:SKIT Ⅱ 27:ハクナの早口バカ DUB/J-REXXX 28:ハクナは上の上の上の上の上 DUB/RYO the SKYWALKER 29:ええ女 DUB/もにゅそで 30:エキゾチック DUB/TAKAFIN&STEREON 31:ハクナと本気で遊ぶ DUB/SHUN 32:ハクナマタダがかかる夜中 DUB/寿君 33:自分を信じて大丈夫 DUB/RAFUU


Sequential
mojera
5年ぶりのフルアルバム、前作EPから1年での新作リリース 5年ぶりのフルアルバム、そして前作『arika EP』から1年ぶりの新作『Sequential』。Electronic × Shoegaze × New Waveを基盤に、ポップネスを増したサウンドスケープを展開する。全11曲(うちインスト1曲)を収録し、英語主体だったリリックは今作で日本語詞を強化。緻密なシーケンスと、ライブハウスならではの生々しい質感での録音を織り交ぜた、揺らぎと偶然性のある作品に仕上がった。 揺らぎと偶然性が生む、夜の音景 「感情は、シーケンスでできている。」「記憶は滲み、物語は揺らぐ。未完成のまま美しく。」といったコンセプトコピーが象徴するように、緻密さと偶然性、実験性とポップネスが共存する本作は、mojeraの新たな到達点だ。


殺すな
HAIIRO DE ROSSI
HAIIRO DE ROSSIの最新シングル「殺すな(Don’t Kill)」は、ガザで続く虐殺と、それを見過ごす世界に対する強い抗議の声だ。 HIMURO Yoshiteruによるトラックは、荒廃的でありながらも流麗なピアノが差し込まれ、怒りと祈りが交錯する。 リリックでは、右や左といった立場を超え、**「人間としての倫理」**を問う。 「いないことにするな/なかったことにするな/殺すな」――繰り返されるこのフレーズは、ただのスローガンではない。 それは、無関心に慣れた現代社会への痛烈な警鐘であり、沈黙を拒む人間の叫びだ。 この楽曲は、アルバム『Identity』(2025年リリース予定)からの先行シングルとして発表される。


Poetics of Non-Savoir
Kenta Tanaka
Kenta Tanakaが1枚目のアルバム『Poetics of Non-Savoir』をリリース。アンビエント、フォーク、ドローン、インプロビゼーションなどのジャンルを横断したギターワーク。都市や自然でのフィールドレコーディング音から、ポエトリーリーディング、そして電子音まで、それらの音のレイヤーがギターに絡まり、まるで抽象画のように繊細なサウンドスケープが浮かび上がってくる。これまでサウンドアート作品の国際展示、蓮沼執太フルフィルへの参加など、多岐に渡る活動を展開してきたKenta Tanakaが、原点であるギターにフォーカスした彼の原風景的アンビエント作品。ゲストボーカルとして、アメリカ・NYブルックリンのパンクバンドTVODのTyler Wrightが参加。Tyler Wrightの抒情的な歌声がKenta Tanakaのアンビエントギターと溶け合う楽曲にも注目である。ブリュッセルと東京を2拠点にして、国際的にギターインプロビゼーションの可能性を探求してきたKenta Tanakaが、経験や知識を超えた『Poetics of Non-Savoir』(不知の詩学)へと誘う。マスタリングはChihei Hatakeyamaが担当し、日常空間に自然と馴染むようなアナログなサウンドデザインが、リスナーを追憶的な夢想へと連れ出してくれる。


シカゴ
岸本ゆめの
シカゴ 作詞:岸本ゆめの 作曲・編曲:楢原英介 Comment from 岸本ゆめの ヤなことに気付いてるけど、自分のためにバカなふりしたり、それをやめて前に進んだり、ありますよね。 気を許すパーセンテージとか、優先順位の感覚とか、お互い似てると嬉しいし、似てる人と長く仲良くして来れてます。友達みんなありがとう…! こっそりキレながら聴いてください! Comment from 楢原英介(作曲・編曲) 「あの頃の下北沢を」 っていう私なりのテーマはこの曲から始まりました! 90’sオルタナを基にしたバンドが学生時代あらゆるライブハウスに確かにいたあの頃の下北沢を自分なりに再現しています! 若者には新しく、 私世代にはノスタルジックに感じてほしいぜ!


ICHIMOTSU
AUDIO RADICAL
名古屋天白JET CITY PEOPLE代表 呂布カルマと、東京出身のビートメイカーAUDIO RADICALのタッグによって制作された本作は、インダストリアルなサウンドの上で、呂布カルマの忌憚ないリリックが炸裂する異色の作品。


見ル見エル (feat. 安次嶺希和子)
未来古代楽団
未来古代楽団が贈る、待望のシングル「見ル見エル」。 未来古代楽団は「忘れじの言の葉」で知られる、民族音楽と多重録音をベースにした物語音楽を生み出す音楽ユニット。国内外のチャートで上位にランクインするなど、世界中で評価を高めている。 本作は、代表曲「忘れじの言の葉」のオリジナルヴォーカリストであり、透明感のあるヴォーカルを持つ安次嶺希和子をフィーチャリング。 日本古来の叙情性を思わせる静かな調べと叙情的なメロディが、世界が開ける瞬間の光と、未来を選び取る人間の営みを描き出す。そのサウンドは、遠い記憶の風景と物語性が調和し、聴く者を穏やかな思索の時へと誘う。未来古代楽団と安次嶺希和子が織りなす、深く美しい世界に浸ってほしい。


Eternal
MIDICRONICA
MIDICRONICAの「Eternal」は、時間の輪郭を曖昧にするようなサウンドスケープの中で、彼らの核心的な美学を提示する一曲だ。柔らかなピアノコードと深く沈むベースが重なり、まるで深夜の都市を漂うような浮遊感を生み出している。ジャジーな空気感と都会的な孤独が同居し、刹那の瞬間を“永遠”へと変えていく。その音の余白には、静かな熱と確かな呼吸が宿る。HIPHOPでありながらジャンルを越えた叙情性を湛える「Eternal」は、夜明け前の街、ふと立ち止まる瞬間に聴きたくなる、静かで深い一曲。


Reminisce
NVMR
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から ミュージシャン/ファッションデザイナーとしても活動するラッパー MÖSHI の別名義〝NVMR〟による新曲『Reminisce』をリリース! 新曲は記憶の断片を手繰るように展開していくアンビエント・インストゥルメンタル。 ピアノの単音や和音がまるで古いフィルムのように淡く鳴り、そこに微かなノイズやテクスチャーが滲み込む。 クラシカルな旋律構成の中に、電子的な歪みや空間的なリバーブ処理が加わることで、伝統と実験性が見事に同居している。 音が“流れる”というより、“呼吸している”。 空間に消えていく余韻こそが主題のようで、静寂の中に音の意味を見出そうとする姿勢が強く感じられる。 アンビエントというより、むしろ"音楽的な詩(sound poem)"に近い作品となっている。 ラッパー名義である〝MÖSHI〟としてもFUJI ROCK2020出演/スパソニ2020最終審査進出するほか、現在は東京を拠点とするクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル<w.a.u>からもリリースしているなど精力的に活動している。


君に会いたくて
exist†trace
exist†trace 約11年ぶりとなる待望のオリジナル・フルアルバム「WHO I AM」より名曲の予感漂う至極のナンバー「君に会いたくて」を先行配信!


Coast Ride
GIRA MUNDO
ブラジリアンからJ-POPまで数多くのアーティスト作品を手掛けるサウンドプロデューサー/アーティスト、GIRA MUNDO(ジラムンド)による、ローファイ・ボッサ作品の新シリーズのリリースがスタート!第1弾シングルは「Coast Ride」。ブラジルの海の風景、チルアウト・タイム、ボサノヴァ・フレイヴァーを絶妙に掛け合わせたGIRA MUNDOならではのローファイ/ボッサ・トラックが最高のリラックスタイムを提供!


ヨシカワイイ
吉川茉優
ヨシカワイイ 作詞:吉川茉優 / 作曲・編曲:Mitsuo Comment from吉川茉優 新曲「ヨシカワイイ」リリースしました! "吉川良い"と"よし!可愛い"を掛けた遊び心たっぷりのタイトルになってます♪ 半年前くらいにMitsuoさんからヨシカワイイのアイディアを頂いて、最高!面白そう! と思う反面、Theアイドルソングなイメージしか湧かず、なかなか制作に進めなかったですが、カワイイに全振り!ポップに全振り!はせず、カワイイ×ポップ×本音を織り交ぜてちょっと グレーな事も歌っちゃおう!と思いつき「ヨシカワイイ」が完成しました! 素敵なアイディアと曲をくれたMitsuoさんに大感謝です! ヨシカワイイを聴いて吉川茉優いいな~と思ってもらえますように!是非聴いてください!


After The Rain
Shimon Hoshino
雨上がりの静けさをテーマにした楽曲「After The Rain」は、Shimon Hoshinoによる美しいピアノとアコースティック・ギターが海風を運ぶように響くトラック。そこへ光が差し込むように、Shenの透明感あふれる歌声が温かなメロディとともに心を優しく包み込む。 ジャケットは、EURO SURF STYLEでの写真活動を始め、国内外のサーフシーンやライフスタイルを独自の視点で追うサーフ・ジャーナリストにして写真家の"Kazuyoshi Sasao" によるサーフフォトとアパレルのルックブックやイラストなどを幅広く手掛ける前川正人 による共作アートワーク。


A.D.I.M.L
SWINGBRAIN
ロックバンドMINAMISのフロントマン、南雲健太によるソロプロジェクトSWINGBRAINの音源リリース第二弾。 今作は地元の湘南地方の自然がもたらすマイペースなフィーリングをエッセンスとしたR&B、そしてラップを取り入れた新しいチャレンジの姿勢が見られる意欲作。 その中でもやはりついつい口ずさんでしまうキャッチーなメロディや歌詞が流れてくるのは、南雲の得意な作曲センスが随所に現れている証だ。 日々の些細な風景がA.D.I.M.Lによって心躍る気持ちにさせてくれるに違いない。


Gimmie
Vibrations
昨今のオルタナティブな音楽シーンを彩る様々なアーティストたちのバンドに参加するメンバーが集い、セッションシーン出身ならではの、エクスペリメンタルでオリジナルな音楽性を生み出すソウル / ファンクバンド「Vibrations」。 そんな彼らが盟友であるKingoをゲストに迎え、前作に引き続きダブルネームの楽曲としてリリースされる新曲『Gimmie』。アフロビートをルーツとしたトラックに、それぞれの楽器陣の卓越したスキルが光り、爽やかでありながら骨太であり情熱的なプレイを感じられる一曲となっている。日本語と英語を軽やかにクロスオーバーし、小気味良いグルーブ感を生み出すKingoのラップが、楽曲の世界観を広げる。


Within My Flow (feat. maco marets & TOSHIKI HAYASHI (%C))
bane
この新曲「Within My Flow」は、海外でも活躍するラッパー/詩作家のmaco marets(マコマレッツ)と共演。自分の好きなことをやれているはずなのに、どう歩めばいいのかわからない。周りを見ながら進んでみたけれど、なんだか心地が悪い。そうした葛藤を経て、周囲に惑わされず自分の内にある声に耳を傾けて、“自分の流れ”に身をゆだねられれば、心地がよく、息がしやすい場所にきっとたどり着く……。2024年からセルフプロデュース体制で活動をしているbaneの心情的な紆余曲折と、その先の決意を描く楽曲だ。


SIGNS (Remix)
SKYTOPIA
SKYTOPIAが2025年5月に発表したEP「SIGNS」が、リミキサーやゲストを新たに迎え、未発表曲も加えたデラックス版アルバム『SIGNS (Deluxe)』としてリリース!リード曲「SIGNS Remix」ではラッパーCatarrh Nisinを迎え、UK Grimeのエッセンスを融合。よりメッセージ性の強いトラックへと進化した。リミキサーにはGenick、That Fancy I、cva beatz、ItoShinらが参加し、UK Garage、House、J-Pop、Bass Musicを横断する多層的なサウンドで新たな可能性を提示する一枚となっている。


Sigh
SKYTOPIA
SKYTOPIAが2025年5月に発表したEP「SIGNS」が、リミキサーやゲストを新たに迎え、未発表曲も加えたデラックス版アルバム『SIGNS (Deluxe)』としてリリース!リード曲「SIGNS Remix」ではラッパーCatarrh Nisinを迎え、UK Grimeのエッセンスを融合。よりメッセージ性の強いトラックへと進化した。リミキサーにはGenick、That Fancy I、cva beatz、ItoShinらが参加し、UK Garage、House、J-Pop、Bass Musicを横断する多層的なサウンドで新たな可能性を提示する一枚となっている。


ODORIBA (Remix)
SKYTOPIA
SKYTOPIAが2025年5月に発表したEP「SIGNS」が、リミキサーやゲストを新たに迎え、未発表曲も加えたデラックス版アルバム『SIGNS (Deluxe)』としてリリース!リード曲「SIGNS Remix」ではラッパーCatarrh Nisinを迎え、UK Grimeのエッセンスを融合。よりメッセージ性の強いトラックへと進化した。リミキサーにはGenick、That Fancy I、cva beatz、ItoShinらが参加し、UK Garage、House、J-Pop、Bass Musicを横断する多層的なサウンドで新たな可能性を提示する一枚となっている。


Tohoku Walk
Sitissy luvit
Sitissy luvit、JAG-ME、GILを迎えた新曲「Tohoku Walk」11月13日配信リリース! Red Bull主催「Red Bull Roku Maru 2025」や「戦極MCBATTLE 第36章」を制し、 今、日本のバトルシーンで最も注目を集めるMC/ラッパー、Sitissy luvit(シリシィー・ラビット)がニューシングル「Tohoku Walk」を2025年11月13日にリリース。 客演には、MCバトルで実績を残す JAG-ME(ジャグメ)、GIL(ギル) の2人を迎え、世代を超えた東北勢による強力なマイク・リレーが実現した。この楽曲は、2025年6月に開催された「凱旋MC battle 東北ノ陣 3on3」での優勝時、Sitissy luvitがウイニングラップで宣言した「一緒に曲作ります」という一言から始動。 プロデュースは、研ぎ澄まされたサウンドで定評のあるEae Jayが担当。現在のバトルシーンを牽引する3人が、ラップで交わる瞬間のエネルギーを刻んだ一曲。


N side Nostalgia
関谷拳四郎
北海道・網走出身の関谷拳四郎による新曲「N side Nostalgia」は、 過去を懐かしむためではなく、“今”を生きる感覚を確かめるための曲だ。 懐かしさとは、“今”を生きているからこそ急に感じられる気持ち。 これから先どこに行っても、どこから来たかを忘れずに、 ただ“今”を感じていたいという想いが込められている。 目の前の景色がふと故郷と重なる瞬間、 過去と現在と未来がひとつにつながり、今を100%で感じられる。 “今”を100%で感じていれば、過去に囚われることも、未来を疑うこともない。 “今”から離れてしまうと、人は絶望にも理想にも永遠に迷い込んでしまう。 車のエンジン音から始まり、広大な大地を走り抜けるようなサウンドは、原点である北の風景にいるかのように、そして新たなスタートを切るかのように、今の自分を映し出す一曲。


爆音で鳴らす愛の雨
赤気
2025年2月14日結成。東京を拠点に全国で活動する4人組オルタナティブロックバンド。 メンバーは、Vo,Gt 切裂 開、Gt 石川 陸、Ba 山川 剛己、Dr 徳永 雅也。 バンド名の"赤気"は、空に立ちのぼる赤い雲気、そして"武闘派のバンド"を意味する。 「楽しい地獄の門を開く」という言葉を掲げ、激情と抒情がせめぎ合う音楽を鳴らす。 歪みと透明感を行き来するツインギター、心臓の鼓動のように鳴るリズム、そして切裂 開による痛みと祈りを孕んだ歌声。 それらが混ざり合うことで生まれるサウンドは、混沌の中に確かな美しさを見出している。 2025年3月、デビュー作『明日に拍手』を発表。"或る朝日""明日に拍手"の2曲で、絶望の中から希望を掴もうとする衝動を描き出した。 続く『春の嵐』(4月)では季節の暴風のようなギターサウンドで情動を解き放ち、 『今なら本当に空も飛べるはず』(5月)ではポップな構成の中に心の解放感を刻んだ。 8月リリースの『永遠も半ばを過ぎて』では叙情的なサウンドスケープと深みある表現力を示し、 そして11月12日には最新作『爆音で鳴らす愛の雨』のリリースが控える。 感情を極限まで曝け出しながらも、どこかに“救い”を残す。 赤気は、現代ロックの混沌の中で“生きる痛みの美しさ”を鳴らすバンドである。 オルタナティブロック/ポストロック/グランジ/エモ/日本語ロック 類似アーティスト:NUMBER GIRL、ART-SCHOOL、Base Ball Bear、ストレイテナー、ユアネス、People In The Box、ハルカミライ


Dreamin
平野友里
6か月連続リリース! 平野友里のユニットプロジェクトの3rdシングル ソロアイドルとしても活躍する平野友里が手がけるユニットプロジェクト「YouSayLove」の第3弾シングル「Dreamin」がリリース。 今作はミクスチャーロックを全面に押し出した、エネルギッシュでスリリングな一曲。 鋭いギターリフと疾走感あふれるビートに、平野らしいキャッチーなメロディが重なり、 夢や希望に向かって突き進む前向きなメッセージが込められている。 ライブでは自然と拳を突き上げたくなるような一体感を生み出し、 YouSayLoveの新たなロックサイドを象徴するナンバーに仕上がっている。 ソロ、フィーチャリング、ユニットプロジェクトをあわせて6ヶ月連続のリリースとなる。
![遠雷 (feat. Tete & ZERRY) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3141/00000003.3141985.1760795483.6636_180.jpg)

遠雷 (feat. Tete & ZERRY) [Remix]
yahiko
口火を切ったyahikoのニュー・アルバムプロジェクトから、最後の先行single。前作「遠雷」のRemixである本楽曲には、大型フェスへの出演も記憶に新しい今シーン最注目株のラッパーTeteと、超現場至上主義で2010年台からtrapシーンを牽引し続けるラッパーZERRYの両名が参加。MsDoeのアレンジも新たに加わり、より重厚なアンセムに仕上がっている。


昔は貧乏、今は“SPIT” (feat. rirugiliyangugili)
who28
新曲「昔は貧乏、今は“SPIT”」リリース ——現実の延長線上にある“夢” who28がrirugiliyangugiliを客演に迎えた新曲「昔は貧乏、今は“SPIT”」をリリース。 タイトルの通り、貧しかった“昔”と、音楽で生きる“今”を対比しながら、現実の中で夢を追い続ける姿を描いた1曲となっている。 “映画みたいにぶっ飛んでるけどこれが普通”と語るラインが象徴するように、この曲は、夢を追い続けながら非日常のような現実を生き抜く2人の姿を映し出す。 過去を背負いながらも前を見つめるwho28とrirugiliyangugili。それぞれの人生が交差した作品である。


THE BOOM!!! (feat. ratiff & A.G.O)
FLEUR
今楽曲はヒップホップユニット・Neibissのメンバーとしても活動している兵庫県神戸市出身のビートメイカー/DJ/ラッパーのratiff、生音と先進的なサウンドを組み合わせたグルーヴィーなプロダクションを得意とし、東京を拠点に活動する日本のビートメイカー・プロデューサーのA.G.Oを迎えたボリューミーな1曲。 これまでの楽曲以上に「遊び心、おふざけ感」が楽しめるファンキーでチャーミングなこの世界観にあなたも飛び込んでみてはいかがだろうか。


Hate The World
結城義広
この楽曲「Hate The World」は、東京を拠点に活動するシンガーソングライター結城義広のニューシングルです。この曲においては、もしかして自分は世界の中で孤立しているのではないだろうかと誰もがふと感じる不安について、デフォルメ的に歌われている。 This song, “Hate The World,” is the new single from Tokyo-based singer-songwriter Yoshihiro Yuki. It sings about the anxiety we all occasionally feel—the fear that we might be isolated within the world—in a stylized, exaggerated way.


BLESSING
Little Lilith
__________「もうこの現実飲み込めない」 ガールズラウドシーンを震撼させているLittle Lilith。 4ヶ月連続デジタルリリース第四弾は、ラストを締めくくるに相応しい自身初のバラード曲。 その絶望的な世界観と美しいメロディで全世界を魅了する。 __________ 「ねぇ最期にもう一度だけ歌うよ」


DAY UNFOLDS
MAYUMI YAMAZAKI
前作「Rainyman」で“静けさと祈り”をテーマにしたmayumi yamazakiが、 今作「DAY UNFOLDS」で描いたのは、“光と希望”の物語。 雨が止んだあと、まだ濡れた地面の上に差し込む朝の光のように、 この楽曲は聴く人の心にそっと寄り添いながら、新しい始まりを告げる。 夢を追い、傷つき、立ち止まりながらも、もう一度前を向いて歩き出す—— そんな普遍的な人間の姿を、壮大でドラマティックなサウンドスケープに乗せて歌い上げている。 「DAY UNFOLDS」というタイトルには、 “今日が始まる”という意味と同時に、 “心がほどけていく”というニュアンスも込められている。 mayumiの穏やかな歌声は、聴く人の心の奥にある何かを解き放ち、 静かに勇気を灯す。 この作品では、これまでのチルで幻想的なサウンドとは異なり、 より壮大でシネマティックなアプローチがとられている。 ストリングスやホーン、コーラスが折り重なり、まるで舞台の幕が上がるような高揚感を生み出す。 それは“夢を追う力”と“現実を受け入れる優しさ”が同居する、mayumi自身の姿とも重なる。 「Rainyman」が“内なる祈り”の象徴だったとすれば、 「DAY UNFOLDS」は“外の世界へ踏み出す勇気”の象徴。 誰かに導かれるのではなく、自分の足で“今日”を始めるための歌だ。 幻想的なサウンドと繊細な歌詞が、聴く人の心に光をともすように、 この楽曲は、希望の火を自分の中に灯すための歌となっている。 mayumi yamazakiの音楽が持つ“静けさと情熱の共存”が、 今作ではさらに色鮮やかに、生命力をもって躍動している。 過去を受け入れ、未来を信じるすべての人へ贈る、 新たな始まりのアンセムである。


辛くないハッカ
岸本ゆめの
⾟くないハッカ 作詞:岸本ゆめの 作曲・編曲:楢原英介 Comment from 岸本ゆめの(作詞) モテ期って来たことありますか?一回くらい来い!って思って数年ぶりの香水ショップへ行ったのがちょうど一年前の11月でした。結果自分を振り返ったときに、それ以前に改善すべき点がたくさんあんだろ!と自分の中身の無さに落ち込んだのは…良い思い出にしたいですね。眠れない夜に是非! Comment from 楢原英介(作曲・編曲) この曲も割と初期の曲で、 疾走感のあるキャッチーな曲をレパートリーに入れたいと思って作りました!たまに聴こえる80’s感は私のバックボーンというか、 つい入れたくなっちゃう癖だよね!


ドーパミン中毒、恵比寿で死す
トップシークレットマン
最近勢い増してるトップシークレットマンが、今年2曲目の新曲をリリース! SATANIC CARNIVAL 2025やRUSHBALL 2025など、フェスでも定評の俺らを見逃すな


生乳 Say You Say Me
HAMBURGER BOYS
我々の食卓を支える「酪農家」への思いが詰まったミルクアンセムが完成! JA道東あさひを舞台に朝の搾乳からロボット導入まで、大地と命への感謝、そして生乳を作る生産者へのリスペクト! この歌が北海道の酪農をもっと輝かせる!


記憶の機
La bit Pluie
PLAYISMより2025年秋発売のパズルアクションゲーム『MotionRec』エンディングテーマ。Steamウィッシュリスト1万超え、BitSummit朱色賞ノミネートの話題作に、La bit Pluieが正統派チップチューンで挑む。繊細なウィスパーボーカルと緻密な8bitオーケストレーションが織りなす、エモーショナルなエンディングナンバー。


月蝕 (feat. 田野アサミ)
未来古代楽団
未来古代楽団が贈る、待望のシングル「月蝕」。 未来古代楽団は「忘れじの言の葉」で知られる、民族音楽と多重録音をベースにした物語音楽を生み出す音楽ユニット。国内外のチャートで上位にランクインするなど、世界中で評価を高めている。 本作は、『ラブライブ!サンシャイン!!』や『ゾンビランドサガ』などの人気アニメ作品で知られる声優・俳優、田野アサミをフィーチャリングした、驚きのコラボレーション作品である。 楽曲が描くのは、冷たい月が支配する世界で、反逆に燃える炎の物語。田野アサミの表現力豊かな歌声が、その激しく燃え盛る感情を体現する。未来古代楽団が描く、美しくも苛烈なダークファンタジーの世界に浸ってほしい。


REAL GACHI
Eco Skinny
リアルガチというフレーズを主にパンチラインを詰め込んだEco Skinny特有のユーモア溢れる楽曲。 ビートはテクノのドラムとHIPHOPを混ぜ合わせたノリを重視したサウンドとなっている。


Fly away (Best Friends Club Remix)
The Rust
カナダのハウスミュージック producer / DJの Matthew Vultaggio aka Best Friends Club が、日本のポスト・シティポップバンドThe Rustの新曲をリミックス。クールなシティ派ハウスに仕上がった。


wistful eyes
phalinos
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟からビートメイカー〝phalinos〟による新曲『wistful eyes』をリリース! 新曲は淡いピアノとLo-Fiビートが印象的なチル・インストゥルメンタル。 Lo-Fi的なざらつきやノイズを織り交ぜながらも、全体には清涼感と透明度があり、聴くほどに奥行きを感じる構成になっている。 タイトルの “wistful”=「物思いにふける・切ない」 という言葉の通り、静かな哀愁と温度感のあるメロディが、日常の一瞬や記憶の断片をやさしく映し出す。


激動
exist†trace
exist†trace 約11年ぶりとなる待望のオリジナル・フルアルバム「WHO I AM」より、力強いメッセージと激しいサウンドが絡み合う「激動」を先行配信!


ORENOMANE
Pxrge Trxxxper
「ラップスタア誕生」や「Red Bull 64 Bars」、さらには「POP YOURS」への出演など、話題の絶えないラッパー・Pxrge Trxxxperが最新シングルをリリース。 プロデュースを手がけたのは、FUJI TRILLとKNUXによるプロデュースデュオ・OVER KILL。 本作は、Jin Doggの「Psycho」をサンプリングした重厚なTRAPサウンドがベース。 そこにPxrge Trxxxperが縦横無尽なフロウを乗せ、唯一無二のグルーヴを生み出している。 同曲のミュージックビデオも先行で公開され、さらなる注目を集めている。 止まることを知らない彼の快進撃から、今後も目が離せない。


Sea of Sorrow
Role
金沢ポストハードコア界の闇 “Role”の デジタルシングル【Sea of Sorrow】が、TOKEI RECORDSよりリリース!刃のようなリフと三層ギターのうねり、緊張と解放のダイナミクスで“荒海”を描く。


篝
女優倶楽部
舞台・映像・音楽の垣根を越えて表現を追求する、実力派女性俳優5人によるユニット「女優倶楽部」。メンバーは、宮澤エマ、関谷春子、皆本麻帆、万里紗、まりゑ。 2016年に結成され、即興演劇、カバーソング、舞台出演、ライブ活動等を経て9年目の2025年に初のオリジナル楽曲『篝(かがり)』をリリースする。 作曲に音楽家・西寿菜を迎え、歌詩はメンバー全員で書き上げた。 暗闇の中で静かに灯る火のように、聴く人の心に小さくとも煌々と燃える光を届けたい——。女優倶楽部の9年目にして初のオリジナル楽曲『篝』は、5人がそれぞれの人生の断片から、「女優」として、「女性」として、「人」として生きる中で拾い集め、持ち寄った言葉で綴った応援歌である。 メンバーの1人、まりゑは楽曲制作の日々を「笑って、悩んで、また笑って、とっ散らかる日もありましたが最後はいつもよく笑っていました。その時間そのものが尊く、私たちの表現をカタチにしてくれたのだと思います」と振り返っている。 パッションプロジェクトとして様々なクリエイターと作品作りをしてきた『女優倶楽部』は今回のレコーディングにあたりStudio Recolteのバックアップと共に初めてのオリジナル楽曲収録に挑んだ。また、先行して配信されたMV映像には女優倶楽部組の常連となりつつある監督・田中寛子や撮影・高橋潔を迎え、新たに照明・伊藤拓とのコラボレーションを果たした。 「この歌がどこかで誰かの篝となります様に」--女優倶楽部の物語にまた新たなページが加わった。


Roundabout (feat. 篭手切江(CV:広瀬裕也), 豊前江(CV:八代拓), 桑名江(CV:伊東健人), 松井江(CV:土岐隼一), 五月雨江(CV:狩野翔), 村雲江(CV:江口拓也), 稲葉江(CV:武内駿輔) & 富田江(CV:小野賢章))
Ghostella
ゲーム『刀剣乱舞ONLINE』を原案とするプロジェクト『ぴゅあくる刀剣男士』からデビューしたアイドルグループ“Ghostella”の2ndシングル。テイスティング公演でも使用されたBGMが楽曲にブラッシュアップされている。メンバーは篭手切江(CV:広瀬裕也)、豊前江(CV:八代拓)、桑名江(CV:伊東健人)、松井江(CV:土岐隼一)、五月雨江(CV:狩野翔)、村雲江(CV:江口拓也)、稲葉江(CV:武内駿輔)、富田江(CV:小野賢章)の8振り。


Black Gamble
ブラックスター -Theater Starless-
ここは絢爛に彩られたカジノ。 輝くチップもきらびやかな客席も、すべては虚飾。 賭けに名前を刻む覚悟だけが、真の価値を持つ。 勝負は一瞬。勝利か、破滅か──さあ、賽を振れ。 くだらない遠慮など捨てろ。お前の切り札をつきつけろ。 待望のブラスタ全シンガー・MC 歌唱曲!


NO-CONE DAPPO CORE
ころねぽち
脳コネ7周年を祝う、七五三ていすとの脱法祝祭アルバムが誕生! 祝福と混沌を詰め込んだ脱法COREサウンドを、最強濃度でお届けするよ!


Step by Sweets
天音なみだ
Vtuber天音なみだによる「天音なみだ×AIプロジェクト」第2弾オリジナルソング「Step by Sweets」。 前作「はじまる宣言」では作曲にAIを用いなかったが、「AIと共に作曲したい」という強い想いから、2024年5月に制作を開始。作詞は天音なみだが生成AI(ChatGPT)と協力して手掛け、その歌詞をもとに音楽生成AI(Suno AI)で作曲。生成された音源からメロディとコードを天音なみだが再構成し、なたねあぶらが編曲、MIXはうるぷぷが担当した。 可愛く弾むサウンドが特徴で、間奏部では天音なみだ自身の演奏によるフルートソロが楽曲を彩る。スイーツのように心を満たす、あたたかくて幸せな一曲となっている。


はじまる宣言
天音なみだ
Vtuber天音なみだによる「天音なみだ×AIプロジェクト」第1弾オリジナルソング「はじまる宣言」。 音楽とAI、ふたつの創造をつなぐことで、Vtuberとしての新しい表現を探究したいと考えた天音なみだ。「今の自分にしかできない表現」を形にするためAIとのオリジナルソング制作を決意。 2023年4月、友人のVtuberあかねゆいに作曲を依頼し制作を開始。作詞は天音なみだが生成AI(ChatGPT)と協力して手掛けた。音源制作は絳音スタジオ監修、MIXはうるぷぷが担当。画像生成AI(Niji Journey、Stable Diffusion)で生成したイラストを使用し、MVはあげはが制作した。 明るく疾走感あふれるサウンドで、“ここから始まる”プロジェクトの第一歩を象徴する楽曲。


Breezy Magic
猫 The Sappiness
軽快なブラスサウンドが弾ける、ポジティブポップチューン ヴァーチャル猫シンガー「猫 The Sappiness」が新曲「Breezy Magic」を配信リリース! 今作はTBS SDGsプロジェクト「地球を笑顔にする広場」イベントテーマソングに選ばれており、SDGsという大きなテーマを持ちながらも、まずは、身近なことやどんな小さなことでも続けている自分自身を褒めてあげてほしい!というメッセージが込められています。 猫 The Sappinessからのエールが、背中を押してくれる一曲です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー A positive pop tune with a light brass sound. Virtual cat singer "Neko The Sappiness" has released his new song, "Breezy Magic." This song was chosen as the theme song for the TBS SDGs project, "The Square That Makes the Earth Smile." While the theme is the SDGs, the song also conveys the message that even if you're working on small, everyday things, you should still give yourself credit for doing them! This song will give you a boost with encouragement from Neko The Sappiness.


Summer Present
あいづたか
「透き通った空の下、僕らは何を描こう」 全楽曲作詞作編曲をあいづたかが手掛ける あいづたか 4thアルバム 「Summer Present」 2025年 夏 僕は何を残せたんだろう。 みんなに届けたい。この夏の思い出を。 一緒に浸って振り返ってくれたらうれしいです。 あいづたか より


Symphonic Laboratory
kiichi
理論、感覚、崩しを掛け合わせジャンルレスに活躍するkiichiが、自身のこだわりを詰め込んだ渾身の1stソロアルバム。 「誇りを纏う旋律」「堂々たる響き」「揺るぎなき美学」 これは“Laboratory”=自室 から生まれた、誇りと美を奏でる物語。 彼が紡ぐ幻想の世界に、きっとあなたも酔いしれる。


サンシャインデイドリーム
うどんタイマーP
タイトル:サンシャインデイドリーム・ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/mylist/20661414・YouTube:https://www.youtube.com/c/UdonTimer・ダウンロード&ストリーミング KARENT:https://karent.jp/artist/pp000845夏をイメージした楽曲です。★Words & Music:うどんタイマーP mylist/20661414 X:@shunband コミュ:co353104★Character illust:青井ゆい X:@1030Aoiyu●YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP●ボカロ楽曲レーベルKARENT:https://karent.jp/artist/pp000845


Aquella que no lo quiso amar
AlexTrip Sands
Una canción melancólica a ritmo de Son Cubano, llena de sentimiento y nostalgia por un amor que no fue tal.キューバのソンのリズムに乗せた哀愁の歌。 叶わなかった愛への想いと郷愁に満ちている。


Floraflyra
nayuta
nayutaが贈る、"感情"をテーマにしたファンタジーアルバム(全7曲収録) 気づいた時にはそこに居て 辺りを見ると白と黒が見える 感情を知ると、世界が輝いて見えた―


ドグマティック★バイオレンス
munina
SNS上の言葉の争いやネット論争を風刺した楽曲です。 「正しさ」をめぐって争う人たち、「賛成か反対か」でしか語れなくなった現代のネット空間を、テンポの速いリズムと皮肉たっぷりの歌詞で描かれている。この曲のテーマは一言で言えば “言葉の暴力”。 正義感や意見がいつのまにか攻撃に変わり、リプ欄が戦場と化すそんなインターネット上の大戦争をコミカルかつ風刺的に描き、笑えるけれどどこか冷たくて、自分も加害者かもしれないという鏡を突きつけている。 サウンド面では、テンポは速く、ノリは軽快かつポップ。レトロゲームで使われるような電子音や鳴き声など多種多様な音の連続で飽きないサウンドが特徴的。
![サブリミナル (feat. 重音テト) [English Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3188/00000003.3188441.1762333342.3873_180.jpg)

サブリミナル (feat. 重音テト) [English Ver.]
swell
2024年11月9日に公開した4th シングル「サブリミナル」の英訳版がリリース! 英語版ならではの歌詞表現や歌い回しに注目! 理性が溶けていく音がする。 触れられるたび、心は痛みの中で目を覚ます。 抗うことをやめた瞬間、 その支配は愛へと変わり、快楽は静かに燃え上がる。 崩壊した理性の中で生まれた、サブリミナルなラブソング。


Esrever Ni Rehtaf (Rosie Lowe Rework)
The Vernon Spring
Rosie Loweが、The Vernon Springの2025年リリースのアルバム『Under a Familiar Sun』収録曲「Esrever Ni Rehtaf」を再構築。 808のビート、独特のピアノ奏法、静謐なボーカルが織りなす夢幻空間を、瞑想的な美しさで漂う。魂を揺さぶるドラムが導く回廊には微かな陶酔が散りばめられ、Loweの解釈は「今ここ」への賛歌であり、誕生という贈り物への穏やかなセレナーデである。そして、Loaは「Requiem for Reem」に詩的な魔法を加え、瞑想的なピアノ主体の楽曲をきらめくボーカルの子守唄へと変容させ、アンビエント・ジャズの旋律を感謝と平穏の波で包み込む。二人が「あなたの体を横たえよう」と歌い上げる中、静かなホーンが徐々に二人の声を包み込み、満ち足りた安らぎの境地へと導いていく。


The Chess Records Christmas Album
ヴァリアス・アーティスト
シカゴの伝説のレーベルからコンピがリリース。チャック・ベリーのクリスマス定番曲「ラン・ルドルフ・ラン」と「メリー・クリスマス・ベイビー」、ザ・ムーングロウズの「ヘイ・サンタ・クロース」の喜びに満ちたハーモニー、ラムゼイ・ルイスとケニー・バレルのジャズの輝きに加え、ザ・ソウル・スターラーズ、ザ・セイラム・トラベラーズ、レノックス・アベニューなどからのレア音源が収録されている。


Monty Python's Spamalot (Original Broadway Cast Recording / 20th Anniversary Edition)
ヴァリアス・アーティスト


推し活やば♡DIVER!
vVibe!
—『推し活やば♡LOVER!(通称:ヤバラバ)』200万再生突破記念、待望の公式続編。— 前作 “推し活やば♡LOVER!” は SNSで 200万再生を突破のスマッシュヒット! 「推しに恋した瞬間の衝動」を描いたあの物語は、 多くの人の共感を呼び“推し活のテーマ曲”として広く広がりました。 そして今回、その続編がついに解禁されます。 “推し活やば♡DIVER!” は、恋してしまったその後—— どれだけ深く沼に潜り、戻れなくなっていくのかを描く第2章。 高揚、依存、幸福、迷走。 推しに出会ったことで人生が跳ねていく加速感を、 Hyper Pop × Kawaii Dance のサウンドにギュッと凝縮。 気づいたら深いところまで引きずり込まれてる。 それでも、もう止まらない。 だって、推し活ってそういうものだから。 ヤバラバのその先へ。 あなたも一緒に DIVE!


Produce♡Quest "FINAL”
Produce♡Quest
Produce♡Quest- それはアイドルを夢見る人たちが、 自分の限界を超えて「本当に輝ける自分」を見つけるための冒険の舞台。 誰もが最初から完璧じゃない。 努力と挑戦を積み重ねた者だけが、成長し、進化し、夢を掴むことができる。 このオーディションでは、可愛さを磨き、ステージで輝き、 ファンの心を掴むためいくつもの試練(クエスト)が待ち受けている。 歌・ダンス・表現力はもちろん、アイドルとしての魅力を どれだけ磨くことができるかが鍵となる。 「アイドルになりたい」という想いを、本気で叶えたい人だけが、 このオーディションに挑むことができる。 ここから、新たなアイドルの物語がはじまるー


Welcome to Sugar Party!
Sugar♡Holic
Welcome to Sugar Party! は、“王道×ちょいクセガーリー”をコンセプトに活動する新世代アイドルグループ Sugar Holic のデビューミニアルバム。 全5曲にわたって、キラキラとした可愛さ、ちょっぴりクセのある甘さ、そして中毒的なガーリー世界観を詰め込みました。 まっすぐなアイドルらしさと、個性あふれるメンバーそれぞれの魅力が重なり合い、聴くほどにクセになる“カワイイの過剰摂取”を体感できます。 このアルバムをきっかけに、あなたもSugar♡Holicの甘いパーティーへようこそ!


Suika Summer
iSPY
iSPY、デビュー記念日に2曲同時リリース!「Suika Summer」 2025年のiSPYのサマーソング。弾ける太陽、駆け出す夏。あの日の笑顔も涙も、全部がキラキラしてた。スイカみたいに甘くて、ちょっぴり切ない“ひと夏の恋”を描いたサマーソング。この季節が来るたびに、また君を思い出す─。


好きバレちゅーいほう♡
iSPY
iSPY、デビュー記念日に2曲同時リリース!好きがあふれて止まらない─。バレたくないのに、隠せない♡そんなドキドキをキュートなサウンドに詰め込んだラブソング。恋の「ちゅーいほう(注意報)」発令中!あなたの心にもきっと届くはず。


アイラブユー旋風剣 feat.Chinozo
ALETTA
2025年5月にデビューした6人組女性アイドルグループ「ALETTA」の5th 配信楽曲「アイラブユー旋風剣 feat.Chinozo」は、楽曲「グッバイ宣言」で1億4千7百万回を超えるYouTube再生数を誇るボカロP「Chinozo(チノゾー)」が新たに書き下ろした楽曲で、Chinozoらしいキャッチーで中毒性のあるメロディーに遊び心あふれる歌詞と、ALETTAのキュートさがマッチした作品です。


イノセンス・メロドラマ
いざ参らん
いざ参らん 葵優里(徳川家康) 上杉歌琉多(上杉謙信) 羽柴誌音(羽柴秀吉) 第七九六天魔王 結希(織田信長) 真田丸愛華(真田幸村) 群雄割拠のアイドル戦国時代を統一すべく 日本のど真ん中名古屋に降り立つ大うつけ者アイドル。 2023年結成 今年7月19日(土)には国内最大級の野外アイドルフェス 「SEKIGAHARA IDOL WARS 2025-関ケ原唄姫合戦-」への出演 10月25日には大須ell.FITSALLにて現体制初の単独公演を大成功させた5人組戦姫アイドル


Midnight Conversation
TQS
◆都会の夜に捧ぐ、大人のためのグルーヴ AIと人間の対話が生んだ、極上の深夜サウンド。 この度リリースする「Midnight Conversation」は、タイトルの通り、夜の帳が降りた都会の一室で交わされる親密で洗練された会話を音楽で表現した一曲です。 歌詞は、AIの緻密な言語解析能力を駆使して、楽曲のテーマである「静寂の中の情熱」を最も美しく、そして官能的に表現するフレーズ群を抽出。その上で、人間のエモーショナルな感覚を注ぎ込み、「Smoke curls in the dim light, a whisper over vinyl crackle」 のような、情景が目に浮かぶ叙情的なリリックへと昇華させました。 ◆生音の息遣いを宿す、徹底的にこだわったサウンドデザイン。 作曲とサウンドメイクにおいては、徹底的に**「生音に近いDAWへの打ち込み」**にこだわりました。サックスのブレス、ドラムのブラシワーク、ベースラインの温かい響きに至るまで、全てを細部にわたりプログラミング。打ち込みでありながら、アコースティックな温もりと生々しい質感を持つ、まるで目の前で演奏されているかのような臨場感を実現しています。 そして、サウンドの核となるのは、「音数は少ないが豪華に聞こえるようなMix」の哲学。不要なものを削ぎ落とし、各楽器の持つポテンシャルを最大限に引き出すミニマルなアレンジを採用。空間の"間"を大切にし、リバーブやディレイなどのエフェクトを巧みに使用することで、「Coffee steam and saxophone sighs」 のような、深みと奥行きのある音場を構築しました。その結果、少ない音数にも関わらず、まるで高級なラウンジで聴くかのような豊潤で贅沢なサウンドスケープが完成しました。 ◆「We had a thing, oh we had a vibe」 ジャズ、ソウル、そしてアンビエントな要素が溶け合った、極上のスロー・グルーヴ。この「Midnight Conversation」は、あなたの夜のドライブや、一日の終わりを静かに締めくくるひとときに、そっと寄り添います。 Keep it smooth, keep it slow, let the moment breathe, let it flow.


AUTUMN LOOP GROOVE (12 TRACKS BEAT TAPE)
SundayLoopSessions
2024年4シーズン毎にエクスクルーシブ・フィジカル完全少量生産でリリースされたビート・テープの配信ヴァージョン"AUTUMN LOOP GROOVE"!! SUNDAY LOOP SESSIONSのデモトラックスがDJ・LIVEの現場物販用にカセットテープに吹き込まれSLSビートテープシリーズ第3弾としてリリースされた本作。秋をテーマに選曲されたLO-FI BEATSは深まる秋に向けてメロー&マッドネスな多彩なループが収録されたビート作品。


404Wonderer//
tuduri
tuduri2枚目のアルバム「404Wonderer//」 誰もが直面する問題。 人それぞれの正解がある中で自分の答えの追求し、迷いながらも一歩一歩進んでいくtuduriのスタイルを体現した挑戦的な作品。 トラックプロデュースはSingle作品から引き続き、同じ新潟出身の"Kiwy"に加え、仙台のトラックメイカー "S-NA"を迎え制作。 tuduriの音楽ルーツでもあるジャンルの一つHipHopを独自の解釈とデジタルな世界観で落とし込んだ。


Circle the Gloove
TIGGA
TIGGA new EP "Circle the Gloove" サークルザグルーヴ ヒップホップ、レゲエ、クンビア、 ジャングル、フラメンコ、ジャズ、ダブ、 そして祈りと大阪ブギウギ ー 大阪からはじまる地球音楽巡り All tracks Macaque


Hexagram
6g ~Hexagram~
煙の向こう側に、自由がある。 6gHexagramによる1st EPは、全6曲を通して「大麻」というテーマをスピリチュアルかつリアルに描いたコンセプチュアル作品。 現代社会への違和感、音楽への信仰、仲間との結束、そして“解放”の瞬間。 IntroからRemixまで一貫する「六芒星(Hexagram)」の意匠が、彼らの信念と美学を象徴する。 重く、深く、そしてどこか祈りのような煙が、リスナーの意識を揺らしていく。


昭和の残響
写楽
【昭和の残響】''Echoes of Showa'' 写楽-feat. サイトウ シロー 新マキシシングル(デジタルリリース) 昭和の情緒をアコースティックロックで表現した3曲入り作品。 2025年秋、心に響くメロディが特徴。 収録曲(全3曲): 「番のカラス生涯を共に暮らす 」 「23.5 」 「白い世界」 写楽の長年愛用のアコースティックギターと、サイトウシローによる打ち込みドラム&ベースが融合。 昭和のノスタルジーと現代ロックの情熱が調和。 忙しい日常を忘れ、ゆったり浸れるサウンド。 配信プラットフォーム: Spotify:プレイリスト追加で日常のBGMに。 Apple Music:高音質でクリアな響き。 Amazon Music:Prime会員は無料ストリーミング。 YouTube Music:MV風視聴でビジュアルも楽しめる。 AWA:昭和ロック好き向けプレイリストが充実。 検索:「写楽-feat サイトウ シロー 昭和の残響」 詳細: デジタル配信限定(CDなし)。 詞・曲・歌・ギター:写楽 ベース・ドラム・コーラス:サイトウシロー 録音:Shiro's Studio, Saitama(録音エンジニア:サイトウシロー) ©2025 極楽鳥レコード リンク: https://www.tunecore.co.jp/artists/Sharaku.Official


SIDE:Y TAPE
Y1ee Coyote
Y1ee Coyote初のミックステープがリリース。直近でリリースしたMusic Video「No Problem」「Dumb wit it」の2曲を含む全8曲を収録。ラップスキルの幅の広さを見せつつ、自身のライフスタイルをありのままに描く。数あるストックの楽曲から、スキルを中心に特に自信のあるものをピックアップし、それらを中心に制作を行い、名刺がわりとなる作品が出来上がった。地元茨城県から東京へ。シーンへ勝負を仕掛けるY1ee Coyoteの今がここに。


FAST FOOD THINGS
FAST FOOD FOUNDATION
東京・末広町にあるオルタナティブスペース PARK GALLERY にビール片手に夜な夜な集まる仲間で結成されたラップユニット FAST FOOD FOUNDATION による初のシングル。トラックメイカー・プロデューサーに岡崎絶太郎(IQ3)を迎え、デビューにしてファットな仕上がりの1曲。


Spontane : Spring
Ryumei Edatsugi
大分県別府市・やよい天狗通りにあるカフェ”コモンズカフェ Spontane”の店内BGMとして、エレクトロニクス担当・枝次竜明と、ピアノ担当・村田千尋により制作されました。 本作は、Spontaneに届けられるリモージュ農園の野菜が育つ農場や、その周囲に広がる由布市の自然、カフェのあるやよい天狗通りなどの環境音をフィールドレコーディングし、枝次がエレクトロニクスとして構成。村田はそのエレクトロニクスを聴きながら、即興でピアノ演奏を行いました。 自然の音と即興ピアノによるアンビエント・サウンドは、ヨガやフィットネス、コーヒータイムなど、さまざまなシーンに寄り添う環境音楽として最適です。


Sudden Rain… (Slowed Version)
Grey October Sound
「Sudden Rain…(Slowed Version)」は、静かな雨の情景をゆっくりと描き出すローファイ・ヒップホップです。テンポを落としたビートが穏やかに響き、シンセサウンドの層が柔らかく広がりながら、空間を静かに包み込みます。雨粒が窓を伝うように音が滲み、一つひとつの響きが心に優しく染み込んでいきます。原曲で感じられた鮮やかな広がりは、このスローバージョンではより内省的な輝きへと変わり、聴く人の感情を静かに映し出します。控えめなリズムと余白が生み出す静寂の中で、感情は少しずつ形を変え、記憶の奥に眠っていた想いが穏やかに目を覚まします。メロディは淡くたゆたう光のように流れ、音の粒が降り積もるたびに温かな余韻を残します。雨上がりの空気の清らかさと、心を洗い流すような静けさが共鳴し、この楽曲全体を包み込む癒しの空間を作り出しています。時間がゆるやかに流れる中で、音が持つ優しさと再生の力を静かに感じ取ることができる一曲です。


Chaotic
SHARRRKBOY
東京都内を中心に活動するDJ、SHARRRKBOYが11月28日にリリースするEP『GOTTANI』からの先行配信シングル。ピアノ、ストリングスの音が特徴的なハウスミュージック。


ミラクルマジカルスペシャルワンダーランド
sakisakihungry
【sakisakihungry 待望のミニアルバム『ミラクルマジカルスペシャルワンダーランド』】 HIPHOP?J-POP?いや、これはサキサキポップだ! 厳選された至高の5曲は、鋭いライムとメロディアスな要素が織りなす、これまでのシーンにはなかった「サキサキポップ」(?)という新境地。 sakisakihungryの唯一無二の世界をご覧あれ_____


impulsive
Grey October Sound
ギターの響きがリズムの中心を描き、柔らかな余韻が空間に広がります。そこへトランペットが短いフレーズで差し込み、明るさと少しの切なさを添えます。機械的な質感を持つシンセが奥行きをつくり、アナログの温もりとデジタルの冷たさが同じリズムの中で溶け合います。ビートは軽快で、前のめりにならずに一定のテンポを保ちながら進み、静かな高揚感を生み出します。ギターのカッティングとロングトーンが交互に響き、トランペットが呼吸のように合間を彩ることで、音の流れに立体感が生まれます。街を走る車のライト、信号が変わる一瞬の静止、遠くで響くブレーキ音――そんな都市の断片がサウンドに重なり、日常の中の衝動やリズムが浮かび上がります。抑制と解放が交差する構成は、耳元で鳴りながらも心の奥に余白を残し、思考と感情のあいだを静かに往復させます。過剰に語らず、それでいて確かな熱を感じさせる。メロウさと冷たさ、直感と設計、そのすべてが同じライン上で共存するローファイ・ヒップホップです。


I do me ~Thanks ma pals~
Chilax
このEPは今まで恥ずかしいと思って曝け出せなかった自分自身の姿とそれこそがリアルで格好いい、等身大でいいんだと教えてくれたたくさんの仲間たちに対して歌った作品です。 今の自分は本当に恵まれていると感じることができるようになり、その分みんなに愛を届けたいです。 だからこそ自分らしさと仲間の姿をリリックに投影し、さまざまなジャンルで表現しています。 みんな本当にありがとういつも感謝してる こんな俺に期待してくれてる分絶対に形にして返すからもう少しだけ待っていてほしい。 本当に愛してる


Ground Work (feat. Sadajyo & doc flawless)
Musashi Village
— Ground Work — 11/26リリース予定の1st Album “M-Villagers : Jeff Loik Mixtape” からの先行配信第3弾。 Musashi VillageラッパーSadajyoとdoc flawlessによるコラボレーション曲で、プロデュースはJeff Loik。 「Ground Work」は、ヒップホップの初期衝動と、地道な日々の積み重ねをテーマにした一曲。 涙や挫折、遠回りさえも“基礎(Ground Work)”として自分を形づくっていく。 そのリアルな成長の軌跡を、タフなビートと飾らない言葉で刻みつけた。 泥臭くも誇り高い、生き様の証明であり、Musashi Villageの現在地を示す一作。


LOVEHATE
jackkn
There are moments when silence feels louder than any beat. I’m a rapper, trackmaker, and DJ who has released music through labels in six countries. One of my collaborative works even reached No.1 in two genres on Beatport. My new track, “2025,” takes a different approach - it strips away most of the beats and usual hip-hop elements, facing the sound with pure rap: words, rhythm, and emotion. There’s a line in the lyrics I’m especially attached to: “Listen to the sounds you can’t see, see the sounds you can’t hear.” It captures the sensory world of this work — vibrations you can’t see, echoes of memories you can’t quite hear, a journey between emotion and reality. “2025” is both liberation and recollection. On the surface, it’s about letting go. Beneath that, it holds fragments of fascinating memories from 2025, subtly woven into every verse.


全部手に入れる (feat. ShowyRENZO)
Need a Flex
『全部手に入れる』は、東京を拠点に活動するラッパー Need a Flex と ShowyRENZO による2度目のコラボレーション作品。 アンダーグラウンドから這い上がった二人が、自分の手で全てを掴み取る覚悟を示した一曲。 Need a Flex は現実を生き抜くリアリズムを、 ShowyRENZO は地獄から成り上がるようなエネルギーを込めてラップする。 失うことを恐れず、金も成功も仲間もプライドも―― “全部手に入れる”という強い意志を叩きつけた作品。


Ouroboros
SXICIDE RYUSEI
日本語ラップの枠を超えた構成美。 “物語としての音楽”が今、ここに。 SXICIDE RYUSEIの4thアルバム『Ouroboros』は、 日本語ラップにおける構成美と物語性を極限まで追求した “聴く映画”とでも呼ぶべき作品。 物語の中心にいるのは、 若くして才能を開花させたが不可解な死を遂げた旧友。 本作では旧友の過去と破滅、 そして死の真相を追う主人公の視点が交錯する。 英題曲は旧友視点、 漢字タイトルの曲は主人公視点と明確に分かれ、 音像もそのたびに切り替わる構成は、 聴く者に時間軸の断裂を感じさせる仕掛けとなっている。 作中で描かれるのは、 記憶と音が交錯するリリカルなミステリーだ。


KEYPRIDE 2
KEYTOTHECITY
2022年のアルバム『Lotta Reflection』に収められた「KEY Pride」からおよそ3年。時の流れとともにメンバーの成長や変化がありながらも、根底に流れる“変わらない信念”を強く感じさせる一曲に仕上がっている。


High tech 2023* (feat. JUNKY)
SKy NET
様々なジャンルを変幻自在に操り、自身のスタイルで自由自在に表 現する姫路出身ラッパー「SKy NET」から、シングル『High tech 2023* feat.Junky』が11月12日金曜日にリリースされる。 MIKADOとの共作『FUKU*』をリリースし大きな話題を呼んだ SKy NETと姫路を拠点に活動するHIPHOP CREW “MaisonDe”のメ ンバー”Junky”が、アグレシッブなSuper Trapビートを乗りこなし た。新しくも癖になるサウンドとフローはこのJラップシーンに2 つとない。 大きく成長したJラップシーンに新風を巻き起こすSKy NETと Junky。彼らのラップライフを等身大に落とし込み、リスナーの耳 を離さない最新形『High tech 2023 feat.Junky』。 まさに聴き逃し厳禁の一曲である。


ALON COMPLEX
llizz selavy
『ALON COMPLEX』 現在の音楽が、ライブやサブスクライブの反応を前提にカタルシスを設計する段階で、すでに芸術性は失われサービス性へ堕としているなら私はそこには加担しない。 かつてジョンコルトレーンやマイルスデイビスが音楽内部の構造そのものを変容させ、MFDOOMやMadlibがズレと反転によって既存の HIPHOP文脈を再定義したように、内側からの革命だけがまだ可能な美しさだと信じている。 本作は、実験音楽、ノイズ、ヒップホップ、テクノを模倣という形であえて踏み荒らし、そのまま私の倫理と体温だけ残し冷酷に再配線した音のマニュフェストである。 迎合も共感も要請していない。理解される予定もない。 最適化を断念するという意志そのものにこそ、今最も稀有な色気が宿ると私は確信している。


F.K market
EL Mosh
10月にTokio BASEをリリースしたばかりのEL MoshによるNEW SINGLE。プロデューサーにasciiを迎え、夢を見るだけじゃ終われない、自分の手で掴み取る決意を込めた楽曲になっている。


Talking Of Many Yeah...
TOMY
2025年TOMYのEP第2段 『Talking Of Many Yeah...』 地図に載らん村BOOTSVILLE から音を鳴らし続ける男、Scotch walnutz が 全beatを担当。 LIFEや情熱を楽しむ、そして時に壁にぶつかりながらも糧として前に進むその姿勢や 血よりも赤い人間との繋がりを 正に『多くの事について言及』している渾身の今作。 客演には 盟友にしてRAPお化けのMIDICRONICA716、 そしてBOOTSVILLEの長にしてLAVLSでも鋭い視点でRAPを繰り出すSAY TO Zを迎え 『HIP HOPが俺たち束ねる』を体現、 作品に華と深みを添えている。 前作『Da Capo』のCHAMBER SLIDE all beatに続き、 今作はScotch walnutz のall beat!! LAVLSの悪巧みは続く。


Mellowgraphy (Slowed Version)
Grey October Sound
Slowed Version。メロウなギターの音色が、ラジオから流れる優しい放送のように空間にふわりと広がり、心の奥に静かな温度を灯します。テンポを落としたことで余白がより際立ち、時間の針をゆっくり進ませるように響き、深夜の静けさや穏やかな瞬間に一層馴染みます。丸みのあるトーンは耳あたりが柔らかく、コードの余韻は淡い残光となって部屋に滞留し、呼吸を深く整えてくれます。古いラジオのダイヤルを少し回して見つけた、思いがけない良質なチャンネルのような懐かしさと、現代的な洗練が同居するバランス。背景にそっと馴染みながらも、ふとした瞬間にメロディが記憶をやさしく撫で、個々の物語を引き出します。午後のひと休みや夜更けの静けさに寄り添い、作業や読書を妨げず、気持ちを穏やかに導いてくれるでしょう。耳元で小さく鳴るフィンガーノイズや弦の揺れが演奏者の息遣いを想像させ、テープライクな質感が全体をやわらかく包み込みます。再生を止めたあとも余韻が静かに残り、日常のシーンに落ち着きを添える一曲です。


思考至上主義
TYPE
千葉県習志野市津田沼を拠点として活動するRapperのTYPEの1st Album『思考至上主義』。自身の日常で出会う"思考を止めた人間"を元に、現代社会に生きる者たちへ「何が大切か」を問いただした作品である。 客演には、同郷千葉から、黄泉、KEN、Salvasicを迎えた。 Beat Makerには、SLINKY、hiwa、SamplinG'rate、MatildA、鳥Docc、G.a.k.k.i. を迎えた。 2025年11月15日(土)に自身が主催するイベント『桜流土型 vol.7 @柏BLACKBOX』にて、リリースパーティーを行う。 sound side fam


七草がゆ
Scizor a.k.a. えんたい
Scizor a.k.a. えんたいによる2025年6作目のリリース作品。 本作は、アーティスト自身が小学校3年生の頃に先に旅立った曾祖母へ向けて制作された楽曲である。 当初は命日の9月11日にリリースを予定していたが、「日にちまで重ねると、悲しみが強くなりすぎてしまう」との想いから、リリースサイクルを一度ずらし、11月に発表することを決めた。 幼い頃に自分を大切にしてくれた曾祖母に、何も恩返しができなかった悔しさと深い愛情を、飾らない言葉で綴った一曲。 聴く人の心に静かに寄り添う、温かな作品となっている。


Fading Echoes
NOIZEWAVE
NOIZEWAVE - Fading Echoes Composed by FLIP, NOIZEWAVE Lyrics by NOIZEWAVE Arranged by FLIP, expokid, hanji Piano Arranged by expokid Guitar Arranged by hanji Vocal Edited : pw.a Mixed & Mastered : pw.a Artwork Design : NOIZEWAVE Artwork Photo : sonna Kim


ALIEN MODE:JAP
BABYWOODROSE
全て専属producer" yskenny"と練って作られたビートで構成された BABYWOODROSE 1st アルバム 地球のドラッグを探しにアメリカやメキシコに行く予定だった宇宙人が機材トラブルにより日本に不時着してしまい、日本人の駆け出しラッパーから日本のアングラカルチャーや薬物事情を聞きながら、ドラッグを探しに行く物語。


手の鳴る方へ (2017 ver.)
ChroniCloop
上手くバランスを取って生活するのは、とても難しい。嬉しいことがあってもそれを掻き消す悲しいことがあったり、そんな事の繰り返しだ。でももし音楽でそんな事も安心に変えられたら、小さな光でもこの歌がその影を照らせたら良いなって思いで書きました。


BB
Albert Connor
LV remixやハナミズキremixで話題のAlbert Connorによる最新single "BB"がMV付きで公開。BBはバービー(Barbie)からきているそう。我儘な正確な女の子に膝をつく男性の心理を描いた本楽曲、プロデューサーはvividboooyやwho28、百足などにもbeatを提供しているRIKが担当。MV監督はKeita Uchino。


Don't Say You Love Me
Grey October Sound
言葉にならなかった想いや、言葉にしてしまうことで壊れそうな感情を、繊細にすくい上げたローファイヒップホップトラック。メインに響くエレクトリックピアノの温かくもしっとりとしたコードが、楽曲全体をやさしく包み込み、聴く者の心に静かな余韻を残す。 序盤ではハープがそっと導入され、その透明感のある響きが、まるで静かな夜に降る光の粒のように空間を漂う。何も始まっていないようで、何かがすでに終わっている──そんな不思議な静けさを感じさせる、美しく始まる。 中盤に差しかかると、エレキギターがゆるやかに存在感を強め、内に秘めた感情の高まりを表現する。旋律は過度に主張することなく、それでも確かに痛みや揺らぎを伝え、淡々としたリズムの中で胸の奥に火を灯す。 そしてサビでは、サックスが静かに鳴り始め、まるで“言わなかった言葉たち”が音になってこぼれ落ちてくるような情緒を描き出す。その切なさと優しさが入り混じった音色は、タイトル「Don't say you love me」の裏側にある本当の想いを、音だけで語り尽くしているかのように聞こえる。 この楽曲は、感情を声に出さずに抱えたまま、それでも誰かを強く想っていた夜の記憶を想起させる。聴き終えたあと、心にそっと残るのは“言わないこと”の美しさと、その中にある確かな真実。ローファイの枠を超えて、静かに深く心を揺らす一曲である。


Re:Compose Vol.3 – Lo-Fi Travel Tunes for Focus & Calm
若林タカツグ
若林崇継によるlofiリワークシリーズ第3弾「Re:Compose Vol.3」。 映像的で叙情的な旋律を、柔らかなアナログ質感で再構築。 新曲「Butterfly Rails」を含む全5曲が、穏やかな旅路と郷愁を描き出す。


PianissimoPage3
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 フェルトピアノ、アップライトベースやフレットレスベースなどの楽器を中心に、日常の物音やフィールドレコーディングによる環境音を使用し、シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Adventure
チューバサダーズ
A landmark recording: conceived and produced in Japan, and unprecedented in its kind. This self-released debut album embodies a rare and daring venture on the world stage—an entire programme performed solely by four tubas. The repertoire ranges from such beloved works as Itaru Sakai’s wind band masterpiece "The Seventh Night of July" to a wealth of newly commissioned pieces by Japanese composers. The result is an album brimming with sonorities that both evoke nostalgia and reveal striking originality, offering a sound world that redefines the very image of the tuba. Two bonus tracks are included exclusively in the digital edition. Of particular note is Adventure, presented in a special arrangement featuring the composer Yoko Suzuki herself at the piano alongside Daiki Kitazawa on drums—a performance not to be missed. 日本発にして日本初。全編をチューバ4本だけで奏でる、世界的にも稀有な挑戦を形にした自主制作1stアルバムです。 吹奏楽の傑作《たなばた》をはじめ、邦人作曲家による委嘱作品も多数収録。 ノスタルジーと斬新さの両方を満たす、チューバのイメージを覆すサウンドに満ちた一枚です。 デジタル版限定でボーナストラックが2曲追加収録されています。作曲家・鈴木瑶子自身によるピアノと、北沢大樹のドラムが加わった特別編成による《Adventure》は必聴です。


Blue
チューバサダーズ
This second album from the tuba quartet TUBASSADORS presents an ensemble of rare and remarkable distinction. Forged through years of intense collaboration and underpinned by consummate technical mastery, the four performers achieve a sonority and artistry that transcends mere astonishment at what the tuba can accomplish, offering instead a compelling and refined musical experience. The programme features commanding new arrangements of Prima’s Rhapsody in Blue and Sing, Sing, Sing, alongside commissioned works from five distinguished Japanese composers. With the addition of guest performances on piano and percussion, the recording boldly expands the expressive horizons of the tuba quartet. From the meticulous audio engineering to the design of the album cover, every element has been conceived and realised by the members themselves, reflecting their uncompromising commitment to excellence. 世界的にも稀な常設チューバ四重奏ユニット、TUBASSADORSの2ndアルバム。 卓越したテクニックに裏打ちされた、高い密度で活動してきた4人だからこそ成せるアンサンブルは、「チューバでこんなことまで出来るのか」という驚きを超えた鮮烈な音楽的魅力を放ちます。 名曲《ラプソディ・イン・ブルー》《シング・シング・シング》のチューバ4本による圧巻のアレンジに加え、5名の邦人作曲家による委嘱作品を収録。 ドラムやピアノとの共演も交え、チューバの可能性を拡張する意欲的な一枚となっています。 音源のミックスからジャケットデザインに至るまで、すべてメンバー自身が手がけているこだわりにもご注目ください。


Hiroshi Hara & Kazuko Hara: A Selection of Piano & Guitar Pieces
杉浦菜々子, 磯野鉄雄
This album is an engaging selection of miniature works by the composer couple Hiroshi Hara and Kazuko Hara. Their music, marked by graceful, lucid melodies and subtle harmonic colors, radia a quiet brilliance that makes one pause in the flow of everyday life. Among the highlights is Kazuko Hara’s representative piano work Sonatine, a piece that cherishes classical forms while embracing fresh, distinctive sonorities. Hiroshi Hara’s piano pieces are drawn from his Piano Suite for Children, including the gently contrapuntal Easy Invention in the Baroque style and the warmly swaying Lullaby, offering a wide variety of styles. Pianist Nanako Sugiura, renowned as an expert in Japanese repertoire, excels in bringing together a classical sense of form with the freshness of new sonic ideas. The guitar works likewise convey the individuality of both composers with vivid clarity. Kazuko Hara’s Prelude, Aria, and Toccata for Guitar (1971) is a three-movement solo work in which Japanese lyricism meets meticulous structural design and modern sonorities. It was selected as the final-round set piece for the 58th Tokyo International Guitar Competition in 2015. Hiroshi Hara’s Elegy for Guitar (1968) is the third movement of a guitar trio suite commissioned by the Seikei University Guitar Society. Though titled after a song of mourning for the dead, Tetsuo Isono’s performance avoids excessive heaviness, instead enveloping the listener in deep pathos and a gentle warmth. Through the sounds of piano and guitar, the musical worlds of this composer couple resonate quietly yet profoundly in this remarkable album.


The 49th PTNA Piano Competition 2025 Prize Winners Album (Live)
V.A.
PTNA Piano Competition’s top-tier division “Tokkyu(Grade Superior)” has produced leading pianists such as Tomoki Sakata, Hayato Sumino and Masaya Kamei. This 2025 winners’ album captures live performances from the 2nd Preliminary and Semi-Finals by Tomoka Inazawa (Grand Prix & Audience Prize), Ayane Tsuno (Silver Prize), Kosuke Kato (Bronze Prize), and Masato Takami (Finalist). Featuring the commissioned new work by Kousuke Negishi “The Third Law’s Garden,” alongside sonatas by Rachmaninov, Beethoven, Prokofiev and Schubert. 阪田知樹・角野隼斗・亀井聖矢らを輩出したピティナ・ピアノコンペティションの最難関部門「特級」。 2025年度第49回ファイナリストによる記念アルバムは、第二次予選~セミファイナルの熱演を厳選したソロのハイライト集。 グランプリ・聴衆賞を受賞した桐朋学園大学4年の 稲沢朋華 をはじめ、 ラフマニノフのソナタで存在感を示した 津野絢音(銀賞)、 ベートーヴェンで緻密な構築を聴かせた 加藤皓介(銅賞)、 プロコフィエフの「戦争ソナタ」に挑んだ 高見真智人(入選)。 邦人新曲課題「根岸宏輔:第三法則の庭」を含むプログラムから、それぞれの個性と音楽的成熟が刻まれる一枚です。 ※ライブ録音となります。


スマスロ ネオプラネット オリジナルサウンドトラック
Yamasa Sound Team
あのネオプラネットがスマスロで復活! 新アレンジ曲、新規追加曲を網羅したオリジナルサウンドトラック!


ビューティフル・アルバム
ギャランティーク和恵
平成の世に咲く妖艶なる昭和の唄花、ギャランティーク和恵。近年の和モノ/昭和歌謡・ブームをうす目で眺めながらも一線を画し、「歌謡歌手」にこだわり続ける徹底したスタイルと、人の業を感じさせる深みのある歌声は聴く者、観る者を魅了する・・・。ライブ活動から8年、プロデューサーにTHE THRILL/WaSaBi!の すみださとし を迎え、バンド演奏による昭和歌謡曲カバーのデビュー・アルバムが遂に発売!! ■ギャランティーク和恵…思春期の頃から昭和の歌謡曲に魅了され、徐々にその世界にのめり込んでいく。美大在学中に総勢20名ほどの歌謡集団「真夜中のギャランとハローロマンチカ」を結成し、ライブ活動をスタート。2002年、渋谷の「青い部屋」にてソロ歌手として活動を始め、そこで歌謡歌手の「渚ようこ」やシャンソ\\\\ン歌手の「ソワレ」などと交流を深める。その後も都内だけでなく全国各地地方で精力的にライブを行い、活動場所もライブハウスはもちろんクラブイべント、さらには競輪場などの歌謡ステージまで幅を広げ、ひたすら歌謡曲を唄い続けている。 ■すみださとし・・・総勢14名からなるRock'n'Roll Big Bnad「THE THRILL」、及び自らのバンド、ハイパーモッズジャズトリオ「WaSaBi!」で鍵盤を担当。演奏者としての才能はもちろん、作曲/アレンジのセンスを買われ、これまでにTOKIO、橘いずみ、陣内孝則、奥村愛子、NHK教育天才てれびくん2005年度テーマ曲「未来はジョウキゲン」、アニメサントラ「青の6号」、アニメ「LOVELESS」ボーカルアルバムなど多岐に渡り参加している。本作ではプロデュース、アレンジ、鍵盤を手がけている。 ■本作参加メンバー・・・すみださとし、木幡昌敏(ベース/WaSaBi!)、アフロ(ドラム/WaSaBi!)、岡部量平(ドラム)、タコウマコト(ギター)、海野知子(トランペット)、渡辺明子(トロンボーン)、青山美貴子(サックス)、久保田安紀(コーラス)

夢へのヒトカケラ/Romantic Showdown
i☆Ris
声優として久保田未夢がヒロインのティノ・シェイド役として出演しているTVアニメ『嘆きの亡霊は引退したい』第2クールのエンディング主題歌収録のシングル


QUEEN OF IDOL
FES☆TIVE
4月から3名のフレッシュな新メンバーが加入し8人体制となったFES☆TIVE。 リードトラック「沼落ちスパーリング」はお馴染みMedansy氏やIMAKISASA氏が手掛ける。他にも、SILENT SIRENの楽曲や“26時のマスカレイド”「ハートサングラス」等を手掛けた作家“クボナオキ”氏や、真っ白なキャンパス「SHOUT」を作曲した“古屋葵”氏ら豪華作家陣が参加。


Once Upon a Star -Special Edition-
星名美怜
2025年デビュー15周年を迎えた“星名美怜”。ソロアーティストとしての初ミニアルバム。中毒性があるキャッチーなサビの表題曲「絶対最強自分支配」からハードなロックナンバー、ダンスミュージックまで幅広いジャンルで表現され、星名のアーティスト性が詰まった作品で構成しています。


panorama
KOBUDO -古武道-
尺八・チェロ・ピアノでの奏でられる楽曲はジャンルを超越し、KOBUDOサウンドとして生まれ変わる。今回のアルバムは、疾走感やメロディアスなフレーズが印象的なオリジナル曲を中心とした内容。郷愁を漂わせるバラード曲はもちろん、クラシックでは三大チェロ協奏曲としてしられているドヴォルザークの「チェロ協奏曲第1楽章」を大胆なアプローチで演奏。バラエティーに富んだ内容だが、KOBUDOサウンドがどこまでも続く見晴らしの良い作品。



























































![SPECIAL JP SELECTION [LOVE PULSE]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3187/45776170.3187703.1762322045.117_180.jpg)



















![ErrTime (feat. Jeezy) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3211/00000003.3211244.1762906653.6981_180.jpg)


















![Pop Life (Extended Version) [2025 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3209/00000003.3209650.1762863757.98_180.jpg)











![Zeitgeist (30th Anniversary Edition) [2025 Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3184/00000003.3184155.1762245341.3941_180.jpg)
![Hello (Fresh Dance Mix) [2025 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3185/00000003.3185145.1762250582.7066_180.jpg)






















































































































































































































































































































![CQ Universe (feat. #kzn) [Signal Mix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3223/00000003.3223261.1763316016.8476_180.jpg)



































































































































































































































































































































