New Albums/EP


デコミク LIVE starring 初音ミク『Hello』
DECO*27
DECO*27初主催「デコミク LIVE starring 初音ミク『Hello』Produced by DECO*27 / OTOIRO」の全公演曲を収録。「モニタリング」や「モザイクロール (Reloaded)」など、今のヒット曲と初期の名曲を網羅し、DECO*27の歴史をこの1枚で体感できる全29曲。


形藻土
ずっと真夜中でいいのに。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。


フジエダ EP
ASIAN KUNG-FU GENERATION
ASIAN KUNG FU GENERATION の NEW EP「フジエダ EP」 静岡県藤枝市内に建設された滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」でレコーディングをした全4曲が収録!リード楽曲となる「おかえりジョニー」は、ミドルテンポでグルーヴ感のある楽曲。コーラスには、クラムボンの原田郁子氏が参加しており、より深みの増した仕上がりに!「ナンプラー日和」は、お互いのライブイベント、フェスでそれぞれ出演するなど、古くから交友のあるスピッツの楽曲。スピッツの三輪テツヤ氏、田村明浩氏が静岡県藤枝市の出身という縁もあり、本楽曲のカバーが実現!本作全4曲のレコーディングを実施した「MUSIC inn Fujieda」は、インディペンデントに活動するミュージシャン・アーティストに対して金銭的、技術的な支援を継続して行う目的で後藤正文(Vocal&Guitar)が中心となり2024年に設立したNPO法人「アップルビネガー音楽支援機構」が建設した滞在型音楽制作スタジオ。


Honora
Flea
Red Hot Chili PeppersのベースのFleaによる初のソロ・プロジェクトのアルバム! ジャズに挑戦したFleaらしきアルバムであり、ベースの他に彼が愛するトランペットとヴォーカルを担当! Anna Butterss(ベース)、Jeff Parker(ギター)、Deantoni Parks(ドラム)、Mauro Refosco(パーカッション),Rickey Washington(アルトフルート)、Vikram Devasthali(トロンボーン)、Chris Warren(ヴォーカル)、Josh Johnson(サクソフォーン兼楽曲のプロデューサー)等、そしてあのThom Yorkeがスペシャル・ゲストとして参加!


Whatever's Clever!
Charlie Puth
現在のUS音楽シーンを代表するシンガー・ソングライター、チャーリー・プースの新章が今幕を開ける――! ダイアモンド認定され、数多くの世界的ヒットを世に送り出して来た彼が新たな輝きを纏い、最も大胆で最も率直なアルバム『WHATEVER’S CLEVER!』をリリースすることを発表!ソングライターとしてだけでなく、ライヴ・パフォーマーとしても着実に成長し続けている彼の待望の最新作!


セカイシンフォニー Sekai Symphony 2025 Live
東京フィルハーモニー交響楽団, 大阪交響楽団
セガ×Colorful Paletteが贈る、iOS/Android向けリズム&アドベンチャーゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(プロセカ)のオーケストラコンサート「セカイシンフォニー」が、パシフィコ横浜 国立大ホール(6月15日)と大阪国際会議場メインホール(11月30日)にて開催。 横浜公演の模様に加え、大阪公演のゲストパート2曲をボーナストラックとして収録。


THE WHITE ALBUM 1 - EVANGELION 30TH ANNIVERSARY
鷺巣詩郎
『エヴァンゲリオン』『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』『BLEACH』等で知られる著名な作曲家・編曲家・音楽プロデューサーの鷺巣詩郎が新たな『エヴァンゲリオン』のサウンドトラック新シリーズをリリース! 収録曲「Rei Ayanami 2026」は、『エヴァンゲリオン』の人気キャラクター“綾波レイ”のテーマ曲「Rei I」にオーケストアレンジを加えた壮大な楽曲に。


「鬼滅の刃」柱稽古編 オリジナルサウンドトラック
V.A.
『柱稽古編』関連楽曲を収録したオリジナルサウンドトラック発売!!梶浦由記・椎名豪による劇伴と、オープニング主題歌「夢幻」、エンディング主題歌「永久 -トコシエ-」をDISC2枚に収録。


『ウマ娘 プリティーダービー』WINNING LIVE 31
Various Artists
『ウマ娘』の音楽、大人気シリーズ第31弾! 好評配信中のゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の楽曲を収録。ゲーム5周年記念曲を始めとした、新規楽曲、ゲームサイズ楽曲など。


できるだけ/友達がいる
カネコアヤノ
カネコアヤノ、オリジナルソロ作品として、配信シングル『できるだけ/友達がいる』をリリース。 本作は、ミュージシャンに本村拓磨(ゆうらん船,Hedigan's,NOT WONK)、宮坂遼太郎が参加し、録音/ミックス/マスタリングエンジニアに中村宗一郎(PEACE MUSIC)を迎えて制作。ジャケット写真は、tsukasa kudoが担当している。


Éclore
GLIM SPANKY
2024年にメジャーデビュー10周年を迎え、発売したベストアルバムでは共作・共演にチャレンジ。2025年には全国ツアー&対バンツアーを経てビルドアップしたGLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。今作は、全10曲中、8曲が新曲として収録される。全曲GLIM SPANKYのみで作詞・作曲・編曲すべてを担い、GLIM SPANKYならではのロックと向き合い、音楽を通じて伝えるメッセージを探求。GLIM SPANKY純度100%といえる新曲達は新境地の扉を開き今まさに羽ばたこうとしている。
GOOD PRICE!

THE WHITE ALBUM 2 - EVANGELION 30TH ANNIVERSARY
鷺巣詩郎
『エヴァンゲリオン』『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』『BLEACH』等で知られる著名な作曲家・編曲家・音楽プロデューサーの鷺巣詩郎が新たな『エヴァンゲリオン』のサウンドトラック新シリーズをリリース! 収録曲「Come, Sweet Death oldskool」は、1997年公開の映画『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』の劇中歌として使用された「Komm, süsser Tod」にオーケストアレンジを加えた壮大な楽曲に。


THE PRIMALS Dark Decades Tour BUDOKAN
THE PRIMALS
『ファイナルファンタジーXIV』のオフィシャルバンド・THE PRIMALS。 2025年9月29日、30日の2日間、日本武道館で開催した『THE PRIMALS Dark Decades Tour BUDOKAN』のライブ音源! 本作には、最新拡張パッケージ『黄金のレガシー』までの人気曲をはじめ、重厚なロックサウンドで魅せるライブの定番曲、さらにゲストを迎えたスペシャルなステージなど、9月29日公演から全19曲を収録。


FIRST MOVE
Hi-Fi Un!corn
“No More Practice. This Is the Game.”チェスやゲームでの最初の一手、取り返しのつかない本格的なスタート。「これから始めるが、すでに勝負をかけた状態」という強い意志表現がタイトルに込められています。オリコンシングルウィークリーチャート初登場3位の「Beat it Beat it」、初登場8位の「Teenage Blue」、そして GRe4N BOYZ の楽曲提供で、TBS火曜ドラマ『未来のムスコ』挿入歌「SUPER DUPER」含む強力なアルバムが遂に完成!


Excuse Error
WANIMA
WANIMAのMINI ALBUM「Excuse Error」は全曲新録となる意欲作。アニメ『刃牙道』オープニングテーマ「フルボコ」や、「福岡ソフトバンクホークス」公式エールソング「現在地」などを収録した全7曲入り。


SWEET STEP
SWEET STEADY
SWEET STEADY、ニューシングル「SWEET STEP」をリリース。 表題曲はシンガー・ソングライターのmeiyoが作詞・作曲を担当。SWEET STEADYのこれまでにないポップでキャッチー、かつコミカルな1曲となっている。


Emoria
安月名莉子
『やがて君になる』OPテーマ「君にふれて」 でデビューし、その後も『メイドインアビス』や『Re:ゼロから始める異世界生活』、『彼方のアストラ』など、数多くのTVアニメの楽曲を歌唱してきたアニソンシンガー・シンガーソングライターの安月名莉子の、待望の2nd フルアルバム。 ヒットシングル「DAISY」「Horizon」などを含む計10曲を収録。未発表の新曲「Light our way」と、昨年11月のワンマンライブで初披露された、ファンの待望の楽曲「Born to Change」が新録される。今作では、全ての楽曲を自身で作詞・作曲し、アコースティックギターも全曲自ら演奏しており、シンガーソングライターとしての実力が如何なく発揮された一枚となっている。タイトルの「Emoria」は“感情が息づく世界”という意味が込められており、喜怒哀楽全ての感情を表現した作品に仕上がった。また、アルバムのリリースに伴い、3~5月にかけて全国9か所でリリースツアーも決定している。


Silent Way
Shinichi Atobe
最新作「Discipline」がPitchforkの「The 30 Best Electronic Albums of 2025」に名を連ね、代表曲「Butterfly Effect」がResident Advisorの「The Best Electronic Tracks of 2000–25」に選出されるなど、国内外で高い評価を獲得する【Shinichi Atobe】。 自身のレーベルPlastic & Soundsから初となるアルバム「Silent Way」が3月27日にリリース決定。


The SILENCE
Vaundy
今作「The SILENCE」は、2026年1月より開催していた「Vaundy DOME TOUR 2026 ""SILENCE""」のツアータイトルを冠した楽曲。毎公演ラストで披露されていた、ドームツアーを象徴した楽曲。


Still You
Hi-Fi Un!corn
Hi-Fi Un!corn 2026 Monthly Digital Single Project - H!dden Color - Vol.3「Still You」


タマシイドライブ
草野華余子
作曲家・草野華余子が放つ、戦う者たちへのバイブル。 魂を打ち抜くヒーローアンセム「タマシイドライブ」が、すべてのフィールドを熱くする。 LiSA「紅蓮華」をはじめ、数々のヒット曲を創り出してきたシンガーソングライター兼クリエイター、草野華余子。 自身も熱狂的な卓球愛好家である彼女が、卓球メーカー・バタフライのヒーロー「グレイザーマン」のために書き下ろした最新シングル。 そこには、卓球技術の「ドライブ」だけでなく、困難を突き破り、 理想に向かって自らを突き動かしていく(Drive)という不屈の精神が込められている。 「楽しいだけじゃ続かない 好きだけじゃ届かない」「隠せない悔し涙は 真剣だった証」 歌詞に綴られた言葉は、卓球という枠を超え、日々己の限界と対峙するすべてのアスリート、そして人生という名のコートに立つすべての人々の胸を打つ。 一寸先の壁にぶち当たっても、弱さを認め、ゼロから積み上げていく。 自分という「最大の敵」に打ち勝とうとするその姿こそがヒーロー。 エッジの効いたJ-ROCKサウンドに乗せて加速する「カクゴドライブ」「ミライドライブ」のフレーズは、聴く者の鼓動を叩き起こし、一歩前へ進む勇気を授けてくれる。 作家活動10周年を超え、常に音楽シーンの最前線でアップデートを続ける“二足の草鞋型アーティスト”草野華余子。 彼女が自らの魂を削り、すべての「戦う人」へ贈るこの楽曲は、ジャンルを超えて、今を生きる人々の未来を射抜く光となる。


TANK! Extended
菅野よう子
『Cowboy Bebop』のオープニングとして世界に放たれた「TANK!」。 CMや映像作品でもたびたび使用されてきた色褪せない名曲が、四半世紀を経てメジャーアップデート。 Montreux Jazz Festival Japan 2024で初演され、以来ライブでのみ演奏されてきたそれまでとは次元の異なる「TANK! Extended」、演奏するのはもちろんSEATBELTSオリジナルメンバー。 超ロングサイズで菅野よう子の音楽的語彙をいやというほど浴び続けることができる。「TANK!」を更新する、新たな「TANK!」。


The Awakening
LIVE UNION
LIVE UNION 1st Single "The Awakening" 時には4人で背中を預け合いながら 時には4人で競い合いながら 彼女達は歩みを止めない 羽化して新境地へ羽ばたくために LIVE UNIONの進化は止まらない


ナイスだね
CUTIE STREET
『アジア』をコンセプトにしたロッテの新ブランド『アジアに恋して』のCMキャラクターに決定したCUTIE STREET。「ナイスだね」は、同ブランドのCMタイアップ楽曲。


笑ったり転んだり - From THE FIRST TAKE
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり - From THE FIRST TAKE」 連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌であり、日々の世知辛さとさりげない幸せを綴った楽曲「笑ったり転んだり」。 『第76回NHK紅白歌合戦』でも披露され話題となった本楽曲を、二人の歌とピアノというシンプルな編成で織りなした、一発撮りのパフォーマンス。


dance now!
chilldspot
chilldspot、新曲「dance now!」を配信リリース。 「dance now!」は、2025年から2026年1月にかけて国内に加え、韓国・台北でのワンマンライブツアーを成功させ、国内外で活動の幅を広げるchilldspotの新曲。洗練されたバンドサウンドをダンスポップへと昇華した、グルーヴ感あふれるダンスナンバー。


Makin' A Life
Riddim Saunter
1年間限定での活動をスタートしたRiddim Saunter、2026年3月18日から4月15日まで、毎週1曲ずつ計5曲の配信シングルをリリース。第2弾「Makin' A Life」。


nagisa
DE DE MOUSE
DÉ DÉ MOUSEが、エピック・コラージュ/ポスト・シューゲイザーの極北MON/KUと、DÉ DÉ MOUSEがSNSでライブ映像を見て一目惚れしたという独自の世界を体現するラッパー寝坊主とのコラボ曲『nagisa』をリリース! DÉ DÉ MOUSE & MON/KUとして4s4kiの楽曲もプロデュースするコンビとしての3rdシングルになる今作は、ジャズコンボ的なヒリヒリした空気のアップライトベースのフレーズからスタートし、終始張り詰めた糸のような緊張感の強い展開、深夜の独白のような寝坊主の私小説的フロウ、最初期のエイフェックス・ツインのようなインダストリアルテクノな無機質なドロップが、何故かカタルシスを誘うカテゴライズ不可能なブレインダンス・ヒップホップ!


Kinetic feat. INCOGNITO
Kroi
Kroi、アシッド・ジャズの伝説INCOGNITOプロデュースの 新曲「Kinetic feat. INCOGNITO」を配信リリース!


過去を喰らう (Cover)
MyGO!!!!!
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「過去を喰らう」を、MyGO!!!!!がカバー。


許婚っきゅん (Cover)
ハロー、ハッピーワールド!
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「許婚っきゅん」を、ハロー、ハッピーワールド!がカバー。


GREENLIT (English Ver.)
NAQT VANE
澤野弘之トータルプロデュースによるチームプロジェクト・NAQT VANE、8作目のデジタルシングル「GREENLIT」のEnglish Ver.をリリース。


金曜日のおはよう (Cover)
Pastel*Palettes
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「金曜日のおはよう」を、Pastel*Palettesがカバー。


WAR OF THE VISIONS FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS Original Soundtrack Vol. 2
SQUARE ENIX MUSIC
スマートフォン向けタクティカルRPG『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』のゲーム内楽曲を収録。近藤 世真氏、都丸 椋太氏、藤田 淳平氏、藤間 仁氏ら多彩な作家陣が集結し、全26曲すべてを書き下ろしの完全オリジナル楽曲で構成しました。 壮麗なオーケストラが奏でる戦記から、運命に翻弄されるキャラクターたちの心情を描くエモーショナルな旋律まで、珠玉のサウンドを余すことなく網羅。シリーズの重厚な世界観を深化させる、至高の音楽体験をぜひお楽しみください。


FINAL FANTASY IX - House Grooves
SQUARE ENIX MUSIC
FF9が、フロアで覚醒する。ハウスアレンジが描く、魂の重低音。「生きる」という意味を問い直した、あの旅の記憶。FF9が持つ切なくも力強いメロディを、ディープハウスの深い残響の中に封じ込めました。霧に包まれた「ざわめく森」から、「いつか帰るところ」まで。全12曲の洗練されたビートが、鮮やかに脈打つフロア・サウンドへと昇華させます。あの日、あの世界を共にしたすべての人へ贈る、優しくも鮮烈な追憶のダンスミュージック。 参加アーティスト:SEQUENCE/Lonely Boy/DJ Synthesizer/Kai Saruwatari/Andreas Saag/Giom/Terry McGowan/Christian Dinh Gulino/Ai Kakihira/Chocoholic/Haioka/Pam feat. Community Resolution


TVアニメ「【推しの子】」キャラクターソングCD Vol.5
V.A.
2026年1月より放送開始のTVアニメ『【推しの子】』第3期より、待望のキャラクターソングCDが登場!原作は、赤坂アカと横槍メンゴの豪華タッグが“芸能界”を描き、全16巻で堂々の完結を迎えた超人気コミックス。 シリーズ累計2,000万部を突破し、伝説となった本作が、いよいよアニメ第3期へ突入します。物語が最大のクライマックスへと向かう中、その世界観を鮮烈に彩るキャラクターソングがリリース!


TVアニメ「【推しの子】」キャラクターソングCD Vol.5.5
V.A.
ルビー、有馬かな、MEMちょが歌う「Bのリベンジ」「チェキチェキ LOVE ME」「MY WILL」「キミインプレッション」の各Solo Ver.を収録


『ウマ娘 プリティーダービー』WINNING LIVE 32
Various Artists
オリジナルサウンドトラック第5弾! ゲームBGM約80曲に加えて、「僕らの帰り道-アカペラ Ver-」や「ハルウララの幸せなら手をたたこうのうた」などをボーナストラックとして収録した豪華3枚組!


THE IDOLM@STER MILLION BATTLE OF THE@TER EX03 FAITH/TO/FAITH
Various Artists
アプリゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」のゲーム内イベント「BATTLE OF THEATER」エキシビション公演楽曲


THE IDOLM@STER SideM ~P@SSION CHALLENGE We are 315!~ MONTHLY THEME SONG 05 Altessimo
Altessimo
315プロダクションの冠番組「パッションチャレンジ We are 315!」マンスリーテーマソングを16ユニットで繋いでいくシリーズ、第5弾はAltessimo! 新たなユニット曲に加え、各アイドルのソロver.も収録。


DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY Original Soundtrack
SQUARE ENIX MUSIC
『ディシディア デュエルム』サントラ発売。メインコンポーザーは『FF14』『FF16』を手掛けた今村貴文が手がけた。


283 Production MUSICAL Performance 騎士団のヴェール – Veil of Order – Music Collection
アンティーカ
『アイドルマスター シャイニーカラーズ』よりアンティーカによるミュージカルイベント、“283 Production MUSICAL Performance 騎士団のヴェール - Veil of Order -”よりアルバムが発売!


Waltz for Lily
King & Prince
King & Princeの18枚目のシングル「Waltz for Lily」。 大切な人との出会いを儚くもロマンチックに描いた、永瀬廉W主演映画『鬼の花嫁』主題歌。


Feel
FIVE NEW OLD
前作の「Departure : My New Me」から3年半ぶりとなる今作は、結成15周年を終えたメンバーが、原点に立ち戻り、改めて自らの音楽ルーツと向き合い、感じたまま「踊れる」をテーマに書き下ろした全編英詞の新録9曲を収録。


Aqua Timez 20th Live -OLDROSE-
Aqua Timez
デビュー20周年を機に、2024年7月に期間限定で再結成、2025年12月まで活動したAqua Timez。 国立代々木競技場 第一体育館で開催された再結成期間を締めくくる最後のライブ「Aqua Timez 20th Live -OLDROSE-」の模様を待望の音源化。 再結成後、全力で走り続けてきたAqua Timezにとって、本公演はまさに”真のファイナル”。ファンにとっても特別な一夜となったこのステージには、20年に及ぶ長い歩みの集大成をが刻まれており、その瞬間を余すことなく収めた、記念碑的な作品となっている。


i BEST -Singles Collection-
CHiCO with HoneyWorks
CHiCO with HoneyWorks初のベストアルバム。数々の人気アニメ作品の主題歌を手掛けてきたこれまでの活動を象徴するシングル表題曲を全網羅して収録。さらに新曲も収録!


A.B.C-Z Concert Tour 2025 CRAZY ROMANTIC!
A.B.C-Z
A.B.C-Zが2025年に行った"A.B.C-Z Concert Tour 2025 CRAZY ROMANTIC!"のライブ音源


BRAVE GROOVE
iLiFE!
iLiFE!がメジャーデビューアルバムリリース! TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディング曲「BRAVE GROOVE」も収録した全5曲入りアルバム。 「BRAVE GROOVE」は作中でもキャッチーに扱われるノイズやバグなどの"いらないもの"にも意味を見出し、自分らしさとして取り入れる視点を表した楽曲となっている。


Things That Don’t Quite Stay
ゴンドウトモヒコ
Jane-B は、アメリカ、オクラホマ州のどこでもない場所のあいだにいる2人組。彼らは誰かの書いた曲を気に入り、しばらく一緒にいるために歌う。 Jane-B (ジェンビー)はゴンドウが生まれた時家族から呼ばれていた愛称で実の兄がつけたらしい。今でもそう呼ばれている。 Jane-B、その声は消えかけたもののそばに残るという設定。 デモ兼リファレンスなのかもしれない。 あなたならどう歌いますか?


LIFE GOES ON
KAZ
2024年12月、ソロとして初のアルバムをリリースして以降、GENERATIONSの活動と並行して精力的にソロワークを行ってきたKAZが、自身の世界観を存分に詰め込んだ渾身の2nd ALBUMをリリース。2025年、7月にリリースした愛犬を想う気持ちを歌った「T&W」、鈴木愛理とのコラボ曲「Avocado feat.Airi Suzuki」をはじめ、浜田雅功氏、槇原敬之氏の「チキンライス」のカバーソングの他、新曲を含む2nd ALBUM。


FRACTAL Reflections of Nature
XBS
・ NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのXBSが、これまでの人生や価値観を見つめ直し、「今の自分だからこそ表現できる音楽」を形にしたEP『FRACTAL Reflections of Nature』を2026 /3/27 (金)にリリース。 ・ EPタイトル『FRACTAL』(フラクタル) は、「自己相似性」を意味する言葉。自然界に多く見られる、拡大しても同じような構造が現れるフラクタルの考え方をもとに、人生や人とのつながりにも通じる流れや構造を音楽で表現。 個人的な体験と、より大きな世界とのつながりを重ね合わせたコンセプトが、本作の軸となっている。 ・ 作曲は、多くのアーティストの楽曲に参加してきたUyama Hiroto。 どこか雄大な自然を感じさせるビートと美しいピアノの音色が、XBSの低音ラップと重なり合い、楽曲の世界観をより鮮明に描き出している。


offline
TOSHIKI HAYASHI(%C)
『offline』は、人と直接会って話し、空気を共有することを出発点に制作された5曲入りアルバム。 対話の中で生まれた感情や間をそのまま音に落とし込み、オフラインならではのリアルな温度を描いている。


MC BATTLE BREAK VOL. 4
韻踏合組合
MCバトルの現場で実際に使用されている、韻踏合組合のバトル用トラックシリーズ第4弾『MC BATTLE BREAK VOL. 4』。 今回もDJ KITADA KENのプロデュースにより、MCバトルでの使用を想定した“使いやすいバトル仕様”に仕上げられている。 本作では、昨年リリースされた韻踏合組合の最新アルバム『まだいけるぜ!』から厳選した8曲をセレクト。各トラックは8小節×4本の構成となっており、バトルやサイファーはもちろん、個人の練習用としても活用しやすい実践的な内容となっている。


MARTINI DUET DELUXE
鈴木 雅之
鈴木雅之ソロデビュー40周年&古稀記念デュエット・ベスト・アルバムリリース。鈴木聖美、篠原涼子、渋谷凪咲をはじめ女性アーティストとのデュエット曲を収めた記念盤。TVアニメ『かぐや様は告らせたい 大人への階段』OP主題歌「アブナイキオク」、26年1月11日~放送日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン-脱獄まであと××日-』主題歌「Canaria」など新録も多数収録。


ChageLiveTour2025 Mr.November (Live)
Chage
Chageの音楽活動46年目にして、「最高かつ最強」と評された『ChageLiveTour2025 Mr.November』。 本作は、そのツアーの中から2025年11月14日、川崎クラブチッタ公演を完全収録したライブ・アルバム。 川崎クラブチッタは、Chageのバンド・MULTI MAXが1994年11月25日に“伝説の一夜”を刻んだ会場。 そこから31年――同じ場所で行われた本公演は、過去へのオマージュでありながら、現在進行形のChageのロック表現を鮮烈に刻み込む特別な一夜となった。 本公演でChageが率いたのは、7人編成のスペシャルバンド「1/6(ワンスラーシックス)」。 CHAGE and ASKA、MULTI MAXの名曲を単なる再現に留めず、現在のChageだからこそ到達できるクオリティへと昇華させる演奏力を誇るバンドである。


三代目 J SOUL BROTHERS LIVE TOUR 2025 “KINGDOM”
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE
『三代目 J SOUL BROTHERS LIVE TOUR 2025 "KINGDOM"』のLIVE音源が配信スタート! 映像とは異なる、音楽だけで描かれる臨場感を是非、お楽しみください!


SID TOUR 2025 ~Dark side~
シド
2025年9月にリリースされた最新EP「Dark side」を引っ提げて開催された全国ツアー<SID TOUR 2025 ~Dark side~>の最終公演となる11月9日に東京・Zepp Hanedaで行われたライブを音源化。 シドのダークサイドを表現した作品「Dark side」のコンセプトをライブへと昇華し、より攻撃的で、耽美なシドが表現された一夜を余すことなく堪能できる1枚となっている。


LUCKY DAY
brainchild's
菊地英昭(THE YELLOW MONKEY)のソロ・プロジェクトbrainchild’s、ニューシングル「LUCKY DAY」&『LUCKY DAY (Disc2 - Live)』 “第7期。”の集大成となった同ツアーから、東京公演およびファイナル仙台公演の模様を厳選収録したLIVE音源10曲を収録。


Game of Life
yousti
元櫻46小林由依がyoustiとして、昨年8月 1st mini Album「yousti」にてソロデビュー。 前作に続き"現実逃避"をテーマに新たなyoustiとして自身の想いを込めた1stシングルをリリース。


パパランパンプッシュ
石川晟也
石川晟也の2ndシングル「パパランパンプッシュ」は、若者が日常の中で抱える眠気や疲労、思い通りにいかない現実といった“しんどさ”を真正面から描いた青春応援ソング。傷つき、躓きながら流してきた「蒼い汗」は、やがて「強いかさぶた」となり、自分自身の誇りや他者への優しさに変わっていく――そんなメッセージを、力強く、そしてまっすぐに投げかける。過去の困難を乗り越えて立つ「今」を肯定し、「君の歩幅で走りだせ」と背中を押す、前向きでエモーショナルな一曲だ。石川晟也としての個性を際立たせるため、一度聴いたら耳に残るフレーズ「パパランパンプッシュ」を印象的に盛り込み、ライブ感と中毒性を併せ持つ楽曲に仕上がっている。M2には1stシングル「オカンのLINE」のアコースティックバージョンを収録。原曲の温かさはそのままに、よりエモーショナルで心に沁みるアレンジが施されている。

Tottemo Release 80.8 (08)
ピコ太郎
本作には、圧倒的な歌唱力で知られるBeverlyをボーカルに迎えた楽曲「Pee Poop Party People」を収録。 子どもたちのトイレトレーニングをテーマにしたユニークなコンセプトと、思わず口ずさみたくなるキャッチーなメロディーが印象的な楽曲となっている。また、本日8時には同曲のミュージックビデオも公開。映像は話題の体験型施設「うんこミュージアム」で撮影されており、カラフルでポップな空間の中で展開されるユーモラスな演出が、楽曲の世界観をより一層引き立てる内容となっている。 さらに本作には、全国47都道府県をテーマに展開している「都道府県ソング」シリーズの最新楽曲も収録。今回は関東エリアをフィーチャーし、東京都、栃木県、群馬県、千葉県、埼玉県、茨城県、神奈川県の7曲がラインナップされている。


Rokuro Obi
GAGLE
仙台を拠点とするヒップホップユニット GAGLE のニューシングル「Rokuro Obi」。 ろくろの回転のように止まることなく動き続ける創造力をテーマに、DJ Mitsu the BeatsのビートとHUNGERのリリックが交差する一曲。 進み続ける表現者としての姿勢と現在地を刻んだ、アルバム『3 MEN KYO』へと続くリードトラック。


Tinsagu Nu Hana
Omodaka
いろはにほへどピッコピコ。35年に渡るテクノ民謡の情報道中膝栗毛 : 遥かなる旅路 コロナ禍以降の全ての配信リリース曲や、90年代前半の金沢明子ハウスミックスを彷彿させる曲の数々、更には新曲を加えた19曲入りの大盛りアルバム。 国産ハウスやゲームのサウンドトラックを手がけてきた寺田創一の制作プロジェクト。


Fishcake and Fortune / Here Comes Andi
of Tropique
エキゾでキッチュなトロピカル・ファンク・バンドof Tropiqueが待望のニュー・アルバムを完成させた。盛りだくさんのゲストが参加したアルバムからリード・シングルとなる2曲の先行配信開始!


AFTER CRY
Baby DONT Cry
2025年6月にPSY率いるP NATIONからデビューしたガールズグループ、Baby DONT Cry。1st Mini Albumをリリース!


Heart Beat
DXTEEN
“令和アイドル神歌詞“として話題になった「両片想い」(ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』主題歌)を始め、ドラマ『やぶさかではございません』オープニングテーマとなった5TH SINGLE表題曲「Tick-Tack」、4TH SINGLE表題曲「Level Up」、そしてDXTEEN初主演ドラマ『最後の放課後』主題歌で起用されたバラード「You」も初収録! 他新曲を含む、全曲心が弾む(Heart Beat)全10曲収録。


Shiny, not smart. / Time won't wait.
Cuegee
本作は、SUPER★DRAGON RAP担当 松村和哉のソロプロジェクト Cuegeeが、Back DJのFlootaとともに制作したシングル。 自分が望むものやシーンの在り方、そして自分の居場所について率直な思いを込めた「Shiny, not smart」と、これまで以上に赤裸々に生い立ちを語り、過去と向き合った「Time won't wait.」を収録しています。 今の自分を、素直に形にした作品。


ロックンロール・キリコ
金田康平
2009年よりTHEラブ人間のGu&Voとして活動し、東京インディーの最高値を更新し続けながら、フォーク、ジャズ、ラップ、ドローン、現代音楽、サウンド・アートなどジャンルを超越した多岐にわたるソロ作品を発表し、2025年は細野晴臣トリビュートアルバム「はらいそ、の音楽」にも参加し再注目された金田康平の自由奔放なストレンジポップが色づく1年半ぶりの6thアルバム。 前作「ペンギン・リゾート」のワールドミュージックサウンドから一転し、実にオーソドックスなバンドサウンドの中に、日常のささいな感情の揺れをそっとすくい上げるようなシンプルで趣深い楽曲が並ぶ。天国での遠藤賢司とスライ・ストーンのケンカを妄想する軽やかなファンク・ソング”今日から幽霊"、フォークカントリー調の”わからないまんまで”、恋人を何にも例えられないと歌うシンセ・ポップ“ような人” 、姪っ子の成長への歓びを歌った “おじさんはミュージシャン” といった、素朴なモチーフの中にも魔法のような広がりを感じさせる。シンプルなソングライティング、味わい深い言葉遣い、一見淡々としているようでその中に熱さや狂気も感じさせるヴォーカルといった金田康平の原点が感じられる表題曲”ロックンロール・キリコ”はまさに白眉。 レコード愛好家としてオールタイム・イースト&ウエストすべての音楽へ向けた愛おしさを丹念に描く、金田康平のパーントルとしての面が融合した全10曲の完成です。


青春アドベンチャー「砂漠の歌姫」オリジナル・サウンドトラック
光田康典
青春アドベンチャーというNHKラジオ番組にて2011年11月に放送された幻のラジオドラマ『砂漠の歌姫』のオリジナル・サウンドトラックが14年という時を経て配信で登場。作編曲は『クロノ・トリガー』や『ダンジョン飯』などを手掛けるプロキオン・スタジオの光田康典が全曲担当。謎を秘めた砂漠の街を舞台にした躍動感あふれる異世界ファンタジーというドラマの世界を光田康典が楽曲で表現したとても貴重なアーカイブス。


映画『鬼の花嫁』オリジナル・サウンドトラック
小山絵里奈
孤独な彼女を救ったのは、最も強く美しい“鬼”だった─ 2026年03月27日(金)公開の映画『鬼の花嫁』(監督:池田千尋、キャスト:永瀬廉,吉川愛)のオリジナル・サウンドトラック。 音楽は2007年、坂本龍一エグゼクティブプロデュースのミニアルバム「INLY」でアーティストデビューし、映画、ドラマ等の音楽も多数手掛ける小山絵里奈が担当。


Project Hail Mary (Original Motion Picture Score)
Daniel Pemberton
ダニエル・ペンバートンによる、映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』オリジナル・サウンドトラック


『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』オリジナルサウンドトラック
Various Artists
2025年7月から放送・配信されると瞬く間に大きな反響を呼んだ全12話のショートアニメ『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』。YouTubeでの全12話再生回数は約4700万回と一躍話題となり、2026年2月には12話再編集の劇場版公開が決定!話題作アニメのBGMを中心としたサウンドトラックが発売。


アナザーエデン オリジナル・サウンドトラック 7
V.A.
メインストーリー第3部 虚時層輪象編 「時間帝国の逆襲」最終編、外典「八千夜の咎とまつろわぬ刃」、群像「落陽の墟と暉きの守手」の楽曲など、新たに追加された曲に加え、協奏「THE KING OF FIGHTERS ANOTHER BOUT」協奏「悠かなる叡知と秘密の孤城」の楽曲を収めた、5枚組全97曲。


ラムネと発電所 - Otomo Yoshihide & Ruike Shinpei Duo -
大友良英
「ラムネと発電所」は、ONJQ等で数々の共演を重ねてきた大友良英と類家心平による初のDUOアルバムです。2024年10月池袋のカフェ・ミュージック・ギャラリー「KAKULULU」で行われた完全即興のライブをほぼそのまま収めたのが本作です。 今回大友はメイン楽器としてターンテーブルを使いつつ、曲によってはエレクトリックギターを、類家はトランペットをメインに曲によってはエレクトロニクスも使用しています。録音ミックスは大友作品を数多く手がける中村茂樹。アルバムジャケットは類家心平の故郷、八戶の出身の非具象の造形家伊藤二子の作品を使用、題字は伊藤二子が生前に書いた文字をデザイナー佐々木遊が配置したものです。本作は、日本のジャズ界のみならず欧州やアジアの即興シーンでも今注目を集める類家と、即興を軸に多様な文化を繋ぎつつ今の創作のあり方を模索し続ける大友による新たな一歩を示す作品となるでしょう。


『いちばん星は遠く輝く』original soundtrack
山城ショウゴ
山城ショウゴが描く、美しくも儚い音の世界。 文化庁委託事業「ndjc(New Directions in Japanese Cinema):若手映画作家育成プロジェクト」で、2024年度に製作された短編『いちばん星は遠く輝く』(監督・脚本:武田かりん)のオリジナル・サウンドトラック。 アニメから実写映画、ドラマまで、幅広いフィールドで活躍する作曲家・山城ショウゴが劇伴音楽を書き下ろし。浮遊感の中に切なさが感じられるアルバムとなっている。


ドラマ「50分間の恋人」オリジナルサウンドトラック
fox capture plan
ドラマ『50分間の恋人』オリジナルサウンドトラック。音楽を担うのは“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトに活動するfox capture plan。彼らのサウンドがドラマの世界観と見事に共鳴し、物語を鮮やかに描き出す劇伴音楽をぜひお聴きください。


東京逃避行 (オリジナル・サウンドトラック)
堤裕介
映画『東京逃避行』のオリジナル・サウンドトラック。都市の夜を舞台に、孤独や暴力、そしてわずかな希望をテーマにした楽曲で構成されている。ピアノやストリングスを中心に、静かな情景や人物の内面を描くように制作されたスコア。


Krapow (JV.JARVIS Remix)
Omega Sapien
オルタナティブK-POPコレクティブ Balming Tiger のフロントマン Omega Sapien。異なる音楽言語を独自のスタイルへと融合させ、エナジー溢れるパフォーマンスでオーディエンスを魅了し続けるなか、26年2月にソロアルバム『Leader』をリリース。東南アジア各地のムードやエネルギーをサウンドプロダクトと多言語のライミングスキルで魅せたアルバムよりリード曲「Krapow」のリミックスシングルは、タイの新世代ラッパーの筆頭と称されるJV.JARVISが参加した韓国&タイの若き才能によるエナジー溢れるコラボとなっている。


Queen II
クイーン
1974年にリリースされたクイーンの壮麗・荘厳なセカンド・アルバム『クイーンII』がリミックスおよびリマスターされ、拡張版の最新豪華ボックス・セットとして登場!! 拡張リミックス&リマスター盤 豪華『クイーンII - コレクターズ・エディション』発売!! リリースから半世紀余、クイーンがスーパースターの座へと駆け上る道を切り拓いた荘厳なセカンド・アルバム『クイーンII』が、この度リミックス及びリマスターされ、拡張版の最新豪華ボックス・セットとして発。1974年に初リリースされた、クイーン史上、恐らく最もヘヴィな作品であろう『クイーンII』は、彼らが世に送り出した最初の真の傑作として、多くの人々から称賛を受けた。今回は、ブライアン・メイとロジャー・テイラーがエグゼクティヴ・プロデューサーを担当、ジャスティン・シャーリー=スミス、ジョシュア・J・マクレー、クリス・フレドリクソンによるチームが、本作に見事なリミックスを施している。最新の"2026ミックス"に加え、レコーディング・スタジオにおける自然体のクイーンの面々の様子を捉えた臨場感溢れる音源や、未発表アウトテイク及びデモ音源、ライヴ・トラック、そしてラジオ・セッションの数々が収録されている。


Queen II (2026 Mix)
クイーン
リリースから半世紀余、クイーンがスーパースターの座へと駆け上る道を切り拓いた荘厳なセカンド・アルバム『クイーンII』が、この度リミックス及びリマスターされた新装版として発売! 1974年に初リリースされた、クイーン史上、恐らく最もヘヴィな作品であろう『クイーンII』は、彼らが世に送り出した最初の真の傑作として、多くの人々から称賛を受けた。今回はブライアン・メイとロジャー・テイラーがエグゼクティヴ・プロデューサーを担当、ジャスティン・シャーリー=スミス、ジョシュア・J・マクレー、クリス・フレドリクソンによるチームが、見事なリミックスを施している。


まちぼうけ (Remastered 2025)
久保田麻琴
久保田麻琴、裸のラリーズ在籍時のファースト・ソロ・アルバム。自身による最新リマスタリング(2025年Ver.)。 世界的に名高いアシッド・フォークの大名作、演奏は松任谷正隆の他、大野克夫(PYG)、駒沢裕城(はちみつぱい)、藤田洋麻(夕焼け楽団)、後藤次利(サディスティック・ミカ・バンド)など、コーラスに瀬川洋、又、近年その再評価が著しい音羽信も参加。松任谷正隆との共同プロデュース。1973年発表。
GOOD PRICE!

Ring-a-Bell 30th Anniversary Deluxe Edition
渡辺 満里奈
1996年3月に発表された、渡辺満里奈のミニアルバム『Ring-a-Bell』。大滝詠一のプロデュース作品として根強い人気を誇る伝説のアイテムの発売30周年記念盤が発売。2026年最新マスタリングによって、色鮮やかなサウンドに蘇ります。ナイアガラファン必聴の作品集に仕上がっています。


FUKUSHIMA (Complete Edition)
SINSUKE FUJIEDA GROUP
SINSUKE FUJIEDA GROUP『FUKUSHIMA』の完全版。 2025年にアナログLPとしてリリースされ、世界のジャズリスナーから高い評価を受けたアルバム『FUKUSHIMA』。 本作はそのレコーディング・セッションの全貌を収めたComplete Editionです。 LPに収録された5曲のロングバージョンに加え、未収録曲を含む全9曲を収録。 スピリチュアル・ジャズの新たな地平を示す決定版。


RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


tick-ta cRock
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


STARting -from rebirth-
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Blooming Line
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


AUTOMATIC SENSATION
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Euphoric Prayer
新谷良子
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Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX
新谷良子
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HONEY TEE PARTY!
新谷良子
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Magic Spell
新谷良子
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Piece of love
新谷良子
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MARCHING MONSTER
新谷良子
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crossingdays
新谷良子
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Wonderful World
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


THE GREAT BAMBI POP SWINDLE
新谷良子
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空にとける虹と君の声
新谷良子
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CANDY☆POP☆SWEET☆HEART
新谷良子
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Happiest Princess
新谷良子
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Pretty Good!
新谷良子
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世界でいちばんボクが好き!
新谷良子
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Wonderstory / HAPPY END
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


恋の構造/トリックスター
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


ray of sunshine
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


ワガママ date show
新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


chu→lip☆リボルバー
R・O・N, 新谷良子
2000年代の声優ポップロックを代表する声優アーティスト、新谷良子の楽曲が彼女の誕生日の3月31日(火)より配信解禁! 今回配信される楽曲には、2003年リリースのデビュー曲「ピンクのバンビ」から、2011年リリースのベストアルバム「Ryoko Shintani 10th Anniversary BEST BAMBI BOX」、さらに 2018年リリースの「RYOKO SHINTANI 15TH ANNIVERSARY BEST BAMBI BOX 2」までを含む、全 257曲がラインナップ。


Try Again
RITTO
33Musikより、Rittoの新曲「Try Again」が2026年3月31日にリリース。沖縄から放たれる力強いリリックは、挫折や迷い、過去の痛みを抱えながらも、何度でも挑戦し続ける人たちへのメッセージとなっています。Rittoならではのリアルで温度ある言葉が、聴く人それぞれの人生に静かに重なり、前へ進む勇気を後押しします。トラックはSami-TとWillieによるWillSamMusic (33Musik)が担当し、奥行きのあるサウンドがリリックの強度をより一層引き立てています。さらに同曲のMVも公開予定。音と言葉、映像が重なり合い、「Try Again」の世界観を深く体感できる作品に仕上がっています。


Eye to eye!
fav me
アイドルシーンでネクストブレイクとして注目を集めるfav meが、17thシングル「Eye to eye!」をリリース うまくいかない日も受け止めながら前向きな一歩を後押しする、fav meの新たな応援歌。軽快でダンサブルなサウンドに乗せた「1.2.3でEye to eye!」というキャッチーなフレーズが印象的で、目と目が合うその瞬間に、ひとりじゃないと気づき、前に踏み出す気持ちをそっと後押しする。


太陽神Prism
島谷ひとみ
唯一無二の歌声と圧倒的な存在感で、長きにわたり音楽シーンを彩ってきたアーティスト島谷ひとみが、デビュー15周年を迎える女子プロレスラーの「Sareee」とタッグを組み、メインテーマとなるNEW SINGLE「太陽神Prism」を 2026年3月22日にリリースすることが決定。さらに、同日3月22日に横浜武道館にて行われるSareee デビュー 15周年記念興行「Sareee-ISM」への出演も決定している。 2025年発売のアルバム「Heart&Symphony」に挿入されている「太陽神」を長きに渡り Sareee の入場曲として使用していたが今回のタッグを機に今後のメインテーマは本楽曲に生まれ変わる。 Sareee 自身の思いも歌詞に詰め込まれており、前作を超える壮大でパラフルな楽曲に仕上がった。 作曲は島谷ひとみをはじめとし、多くのアーティスト楽曲を手掛けている「SHINGIIIII」作詞は島谷ひとみ、Sareee、 SHINGIIIIIIと熱い思いが詰まった作品となった。今後のサリーの活躍に期待


一騎当千 (feat. BES & APOLLO)
RED SPIDER
2026年6月、舞洲おおきにアリーナで開催される RED SPIDER 6000人ワンマンライブ「一騎当千」のテーマソング。 BES、APOLLOにその想いを託し、 覚悟を掲げたアンセム。 単騎で赴く戦場。 だがそこには仲間とオーディエンスが集う。 一騎当千。いざ出陣。


暮らしとはなにか~綺麗なネズミ~
小林幸子
木梨憲武&所ジョージ×歌謡界の女王・小林幸子 豪華すぎるタッグが実現! ラジオ番組中にいつものように所ジョージのオリジナル楽曲を かけていた際、 「この曲は小林幸子さんに歌ってほしい!」と直感した木梨憲武が 大胆にも生放送中にオファー! それに応えるように後日、小林幸子がラジオに生出演! とんとん拍子で話が進み、いよいよリリース! 「暮らしとはなにか」「人生とはなにか」「生きるとはなにか」 ネズミの生活を通して描かれる、独創的でどこか哲学的な 所ジョージの世界観を、小林幸子が圧倒的な歌唱力で歌い上げる。 今回の小林幸子のステージ衣装にも注目です!


hold me like that
jjean
9人組ミクスチャーユニット SUPER★DRAGON のジャン海渡によるソロプロジェクト "jjean" 配信SG 「hold me like that」 リリース! 今回の楽曲「hold me like that」は、復縁から一生のパートナーへと歩み出す、前向きでメルヘンかつピュアなラブソング。 “私はあなたに釣り合わない”と一方的に別れを告げた彼女と偶然の再会を果たし、その本当の理由を知った主人公が、“自分には君しかいない”という想いをまっすぐにぶつける。 すれ違いを乗り越え、かつてよりも強く、大人へと成長していく二人の姿を描いた楽曲。


Romeo
Luby Sparks
2026年2月11日に世界発売されるゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」。 Luby Sparksがゲームの為に書き下ろした新曲をリリース。 「Liar」は、ゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」エンディング曲となっている。


新和蝋燭
冥丁
黄昏の気配を湛える本作「新和蝋燭」は、冥丁の2023年作『古風 III』に収録された「和蝋燭」を新たな姿に再編した楽曲。2026年4月17日に発表される冥丁の最新アルバム『瑪瑙』からの第二弾先行配信曲。第一弾先行配信曲「新花魁」(明の演目)が躍動的な上昇を描くのに対し、本作は内へと向かう対の存在「暮の演目」として黄昏の静寂を纏う。深まりゆく闇の中で燃える和蝋燭のように、その音色はほのかに揺らめき、その下では低く反復する瞑想的な周波が静かに浸透している。音は淡い薄明に滲み、光は遠のき、最後に残るのは微かな粒子のみ。公演では、冥丁の暮の演目において静かな軸となり、消えかけた残り火のように余韻を漂わせる。


AKIRAMERU
ブライアン新世界
「諦めて、明らかにしていく」。 ブライアン新世界の配信シングル「AKIRAMERU」。 2025年12月17日にリリースされた8年ぶりのフルアルバム『靴下片っぽヒーロー』からわずか3か月で届けられる新曲。 打ち込みドラムを軸に、歪んだエレクトリックピアノやシンセ、ファズギターが折り重なるロックサウンドを展開。演奏からプログラミング、編曲、マスタリングまでをブライアン新世界自身が手がけている。 タイトル「AKIRAMERU」は、“諦める”という言葉が持つもう一つの意味"明らめる―明らかにする―"から着想を得たもの。どうにもならないことを手放したときに見えてくるもの、本当に大切なものに気づく瞬間を、日本語ポップスとしてのメロディと言葉で静かに描き出す。 PIGGSの音楽プロデュースやOKAMOTO'Sのサポートキーボーディストとしての活動でも知られるブライアン新世界が、思索をポップソングとして結晶させた配信シングル。


Love We Share
DJ Mitsu The Beats
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターRokaを迎えた新曲「Love We Share」が3月27日(金)先行配信リリース! 成熟した愛をテーマに綴ったラブソングは、DJ Mitsu the Beatsによるスモーキーでジャジーなビートに、繊細さと力強さを併せ持つRokaの卓越したボーカルが心地よいグルーヴで紡ぎだすオルタナティブR&B。 変わりゆく日々の中で、理想を押し付け合う愛ではなく、不器用な綻びさえも自分のことのように慈しむ、切実で温かなバラードソング。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。


Up and Turn
風楽奏斗
にじさんじ所属、バーチャルライバー風楽奏斗の初のオリジナル楽曲。 ファンキーなサウンドとグルーヴィーなベースラインで 誰もが思わずノリたくなるようなポップなダンスチューン。 輝きがあふれる歌声とダンスで世界中を巻き込んで楽しめる一曲。


灼熱 Bonfire! (パラレルver.)
V.A.
ユーザー投票で選ばれたバンドリ! ガールズバンドパーティ!のオリジナル楽曲をバンドの垣根を越えた新しいユニットで歌唱する企画「パラレルボーカル」。 ハロー、ハッピーワールド!・こころ(CV:伊藤美来)、Morfonica・透子(CV:直田姫奈)、RAISE A SUILEN・チュチュ(CV:紡木吏佐)、MyGO!!!!!・楽奈(CV:青木陽菜)をボーカルに迎えた「GO OUR WAYS!」による、「灼熱 Bonfire!」


Pulse of Ray(feat. 内山結愛)
WOZNIAK
WOZNIAK、RAY内山結愛をゲストボーカルに迎え1年ぶりの新曲『Pulse of Ray feat. 内山結愛』をリリース!


Kenpa Dance
早見 優
早見優、待望のニューシングル。作詞は早見優。子どもの頃に夢中で遊んだ「けん、けん、ぱ」をキーワードに、ちょっぴりスリリングな大人の恋愛を描く。作曲・編曲は、80年代のコマーシャルソングシーンのメロディ・メーカー T. Suse。一度聴いたら離れない、スタイリッシュでクセになるメロディ。気づけば、何度も口ずさんでいるはず。


向日葵
This is LAST
テレビドラマと共に大きくヒットしたシングル曲「シェイプシフター」から5ヶ月ぶりのリリースとなる今作。 今でも愛しい大切な存在へ、感謝や変わらない思いを真っ直ぐに歌う。ホーンの印象的なサウンドと共に歌詞と声がストレートに響く、正直なラブソング。 JAPAN JAM、VIVA LA ROCKの春フェスをはじめ各地のフェス・イベントに出演。そして全国28公演ワンマンライブツアーを現在敢行中!多くのフェス好き層から、“LASTがはじめてのライブハウス”の層まで巻き込んで、2026年10月開催となる初の日本武道館ワンマン公演まで駆け抜けます。


Loose Legs
韻シストBAND
韻シストBANDの最新作は、ハウスのステップに焦点を当てた一曲。 タイトルは「Loose Legs」。 ここ最近、ダンスムーブをイメージした楽曲制作を続けている韻シストBANDが、ブレイキン、ヒップホップを経て今回向き合ったのがハウスのステップです。 「Loose Legs」の名が示す通り、軽快で自由な足さばきを連想させる疾走感溢れるグルーヴ! 生演奏ならではのダイナミズムと、ハウスのスピード感が混ざり合う心地よさに、ぜひ身を任せて体を揺らしてください。


スカート
SHO-SENSEI!!
HIP HOPを原体験としながら、各ジャンルのサウンドを飲み込むスタイルで強い支持を受け、最近では代表曲「道路工事」のライブ動画が韓国を中心に900万回再生されるなど話題のアーティストSHO-SENSEI!!が、2026年一作目となる新曲「スカート」をリリース。 今作「スカート」は目の前の”君”を慈しみつつ、自分の力ではどうにもならない”世界”に立ち向かい続ける姿が、日々を強く生きる誰しもの共感を誘う一曲。


月光 (feat. Bby Eco)
tamanaramen
『月光 ft. Bby Eco』 は、静寂の中に差し込む淡い光のようなアンビエント・エレクトロニック作品。 深いリバーブに包まれたシンセパッドがゆっくりと広がり空間に溶け込む。音数は決して多くないが、その余白が聴き手の記憶や感情を呼び覚ます。 Bby Ecoのウィスパー気味のボーカルは、はっきりと輪郭を主張するのではなく、あくまで空気の一部として漂う。歌詞は直接的なメッセージを語るのではなく、断片的な言葉やイメージで構成され、聴く人それぞれの「過去」や「夢」と重なっていく。 シンセの揺らぎやディレイの残響が、まるで水面に映る月の光のように揺れ続ける。楽曲全体はドラマチックな展開を避け、感情の波を静かに内側へと導いていく。 夜の静かな時間に、ひとりで深く沈んでいくための音楽。


New Collapse (feat. Q/N/K)
Nishikawa Yasunari
現在注目のクリエイター "Nishikawa Yasunari" と "Q/N/K" の奇跡のコラボ!HIPHOP × 現代音楽 × JAZZ をミックスした革新的な作品。 Nishikawa Yasunari : グラミー賞ノミネートされた "Kokayi" とのコラボを皮切りに、韓国大衆音楽賞 (Korean Music Awards 略: KMA) ではノミネート、韓国ヒップホップアワード(Korean Hip-hop Awards 略: KHA) では受賞歴がある "Qim Isle" とのコラボ、SUMMER SONICやFUJI ROCK"への出演を果たしたBlack petrolのMC " SOMAOTA" などともコラボ曲を発表している。今注目のクリエイターである。 Q/N/K (QN, 菊地成孔) : 言わずと知れた、元SIMI LABのQNと菊地成孔によるコラボレーション・ユニット。 SIMI LAB、DCPRG、ペペ・トルメント・アスカラール、JAZZ DOMMUNISTERSを踏襲したサウンドである。


COMIC PANIC!!! (パラレルver.)
V.A.
ユーザー投票で選ばれたバンドリ! ガールズバンドパーティ!のオリジナル楽曲をバンドの垣根を越えた新しいユニットで歌唱する企画「パラレルボーカル」。 Afterglow・ひまり(CV:加藤英美里)、Pastel*Palettes・彩(CV:前島亜美)、ハロー、ハッピーワールド!・ミッシェル(CV:黒沢ともよ)、MyGO!!!!!・愛音(CV:立石凛)をボーカルに迎えた「PINKISH!!!!」による、「COMIC PANIC!!!」


Still's the time
Spileben
大熊和奏によるソロユニット“Spileben”のNew Songが登場。 今作「Still's the time」は、Back to 90'sを彷彿とさせるR&BとPOPSを融合させた一曲。どこか懐かしくも洗練されたサウンドが心地よく響き、聴く人をChillな気分へと誘う、大人なムード漂う新たな方向性の楽曲となっている。 特に夜のひとりドライブのBGMとしても抜群にフィットする仕上がり。 Spilebenの新曲がDropされる一年の幕開けを飾る、スタートにふさわしい一曲だ。


どーも、天才です!
P丸様。
「どーも、天才です!」— 自分を信じるすべての人へ贈る最強ポジティブ応援歌。 唯一無二のハイテンションボイスとエンタメ性で多くのファンを魅了し続ける P丸様。 が放つ最新楽曲「どーも、天才です!」は、“自分最高!”と胸を張って言いたくなる超前向きJ-POP応援ソング。 つい周りと比べて落ち込んだり、自信をなくしてしまったり。そんな日常のモヤモヤを吹き飛ばすように、本作はあえて大胆に「天才!」と宣言。完璧じゃなくてもいい、根拠なんてなくてもいい。“自分を肯定する気持ちこそが最強の才能”というメッセージを、ポップで中毒性のあるメロディーに乗せて届ける。 キャッチーなフレーズとハイテンションな展開、思わず口ずさみたくなるコール&レスポンス感。ライブやSNSでも盛り上がること間違いなしの一曲に仕上がっている。ポップで可愛いだけじゃない、聴く人の背中を力強く押すエネルギーが詰まった楽曲だ。 「今日はなんだかうまくいかない」 「自信が持てない」 そんな瞬間こそ、再生ボタンを押してほしい。 “どーも、天才です!” その一言が、あなたの一日を変えるきっかけになる。 全力で前向きに、全力で自分を愛そう。 どーも、天才です! は、すべての“がんばっている人”に贈る最強自己肯定ソング。


Yonaka Lonelyboys
AMBR
YonakaLonelyboys by AMBR,RY0N4,rirugiliyangugili,Aske&wood pure luvheart.


20XXDW
Distorted Wave
Yazzy TanakaとROVERによるオルタナティブ ヒップホップ/R&BユニットDistorted Waveが、3枚目のフルアルバム『20XXDW』をリリース。 終わりを意識したとき、人は何を感じ、何を残そうとするのか。全14曲、作詞・作曲・編曲からミックス・マスタリングまでを2人だけで完結させた本作は、Jersey Club、Baile Funk、House、Drum & Bass、UK Garageといった多彩なダンスミュージックのエッセンスを自在に横断しながら、彼らにしか鳴らせないサウンドを追求した意欲作だ。EASTA、KVGGLV、HWARYEON、TOMOMIをゲストに迎え、アルバムの世界観をさらに広げる。「BRIDGING THE GAP」から「BALANCE」まで、14の景色が一本の線でつながるとき、Distorted Waveの現在地が見えてくる。


RETURN TO INNOCENCE
渡邉瑠菜
ジャズをルーツにもつ渡邉瑠菜が、インストゥルメンタルから歌ものまで、ジャンルの垣根を越えて描いたアルバム。 全10曲のオリジナルを収録。 クスッと笑ってしまうような愛おしい日常から、つらい気持ちにそっと寄り添う瞬間まで、さまざまな感情を音に閉じ込めた一枚。 RETURN TO INNOCENCE 私にとって、この作品は出発点となるアルバム。 「無垢に帰る」というテーマのもと、勇気を出して踏み出した先にある、何にも変えられない純粋なはじまりの場所を描いた。 それは、いつでも帰ることのできる、決して消えることのないあたたかい居場所。 ファーストアルバムとして、そんな想いを込めて名付けた一枚。


廻游する
hakua.
札幌発4人組ギターロックバンド「hakua.」が3月27日に2mdEP「廻游する」をリリースする。 4人体制となって初のEPとなった今作は、hiedaの伸びやかなハイトーン、日常のワンシーンを切り取ったストレートな歌詞を、hakua.ならではのテクニカルかつエモーショナルなバンドサウンドで届けている。先行で公開されているMV「Re:End」は今作のリード曲。海外からの高い評価を得ている。 2026年4月にはRelease Partyも決定している。 hakua. 2nd Digital EP ”廻游する” Release Party 4/19 下北沢近松 4/20 渋谷eggman 4/26 札幌SPIRITUAL LOUNGE 5/3 苫小牧ELLCUBE


Echoes & Horizons
妖艶金魚
HIPHOPユニット妖艶金魚が初のアルバム「Echoes & Horizons」をリリース!プロデューサー☆Taku Takahashi(m-flo)提供など豪華14曲を収録!


Sebone -脊髄盤-
とた
1stアルバム『oidaki』以来、3年ぶりとなるニューアルバム! 新録の楽曲を8曲収録。テレ東系ドラマ24『婚活バトルフィールド37』のエンディングテーマ「あげない」も収録。


all ok 2
ぎがもえか
ガットギター弾き語りを主なスタイルとするシンガーソングライター、ぎがもえかが、2ndアルバム「all ok 2」をリリースする。 本作は、1stアルバム「all ok」に続くタイトルとなっている。 メンバーにはドラムに大内岳(Glimpse Group,Hedigan's etc.)、岡山健二、ベースに木谷直人、ウッドベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、エレキギターに福原音(シャッポ)、フルートに佐々木雄大(oono yuuki band etc.)、キーボードに夫の大山りょうを迎えた。曲ごとに変えた編成は、各曲の歌詞の世界を、前向きな心で色鮮やかに彩ることを実現した。 2024年に娘を出産し一児の母となったぎがだが、今作の歌詞は、家族が形となっていくまでの間の出来事を、日常を何よりも大切にするぎがらしい言葉で表現した作品となった。ぎがが長年こだわり続けるシンプルなバンドアレンジ、その中に濃く光る歌詞の世界を楽しんでいただきたい。


YOU AND CALL.
AND CALL.
「YOU AND CALL.」 結成から2年。 長いようで、一瞬のような日々でした。 簡単じゃない道のりも、 いつもそばに“あなた”がいて、支えてくれたからこそ歩んでこられました。 この2年間で繋いできた想いと記憶を込めたアルバム これまでと、そしてこれからも。 あなたとAND CALL.で生み出したかけがえのない一枚。


Panorama Pig
カブトムシ
前作『飛来者』から実に2年ぶりとなるスタジオフルアルバム。楽曲の持つポップネスを即興的なアンサンブルで大胆に揺るがし、極限的な「全景」を見せつける12曲のいびつなパノラマ。混沌を地として軽やかに展開するアンサンブルで、即興と楽曲の境界を溶かしながら、メロディとメッセージを拾い上げ、雄弁に歌う。メンバー藤井登生によるセルフ監修のもと、体育館で、全曲同時録音によって収録。そのライブ感と空間性を抱え込んだサウンドも聴きどころ。


Videotape Waltz
daisansei
daisanseiが放つ新曲「Videotape Waltz」は、過ぎ去った時間への執着と、それを音楽へと昇華させる切実な願いを描いたミディアムナンバー。心地よい3拍子のリズムに乗せて綴られるのは、窓から差し込む陽光、枯れ葉舞う街角、そして「ビデオテープを巻き戻す」ように何度も繰り返される記憶の断片です。「Time flows so mellow(時間は穏やかに流れる)」と歌いながらも、心はどこか「くすんだスクリーン」の中の影を探し続けている――。そんな誰しもが抱える、言葉にできない喪失感を、優しくも鮮やかなアンサンブルで包み込みます。本作には、daisanseiの定番曲である「ルートユー」を新録した楽曲と、英語、インドネシア語バージョンを収録しています。


NEW HOPE
Nikki Azura
昨年、初のオリジナル曲「New day」を配信リリースして以来、Mei SemonesやREJAY、Rol3ert、Ayumu Imazu、Mina Okabe、Sara Grayなど、世界的な潮流となりつつあるマルチリンガルな次代のグローバル・アーティストシーンの新星として注目を集め続けているシンガーソングライターNikki Azura(ニキ・アズラ)。日本とオーストラリアにルーツを持つ彼女は、2025年春に東京の大学を卒業し、夏からはオーストラリアのシドニーの音楽学校へ留学をしていたが、先日帰国し、先行リリースした「New day」、藤本藍のピアノをフィーチャーした「You」、チェリストの西方正輝をフィーチャーした「Lost feat.西方正輝」の3曲に、未発表曲「More」「Tokyo」、そして「Lost -band ver.-」を加えた全6曲入りの1st EP 『NEW HOPE』 を配信リリース。名前の“ニキ”は、漢字で「新たな希望」と書く“新希”と書くことから、自身の名前を初のEPのタイトルに冠した記念すべき作品となっている。


HEAVY LOVE P1NK 1.0
P1nkboy
福岡出身、現在は東京を拠点に活動するP1nkboyが、ミックステープ『HEAVY LOVE P1NK 1.0』をリリースする。 本作は、先行配信中のプロデューサーTiger Roarとの楽曲「Members Only」を皮切りに、Whoopee Bomb、Trrry、Mojo、$ugarplanet、mell、yak、creeperといったアーティスト/プロデューサー陣が参加。 P1nkboy自身の過去と現在を繋ぎ合わせるように構築された本作は、彼の現在地を色濃く映し出す作品となっている。


VIRTUAL MISS∀
Naked Identity Created by King
Naked Identity Created by King初のミニアルバム。 既成概念に捉われず、過剰なノイズやエモーショナルなサウンド、奇怪なコードワークを目一杯詰め込んでバンドサウンドを再解釈した意欲作。過激な音楽を感じたくなったら、君が生きてる世界が理不尽だと感じたら『VIRTUAL MISS∀』に集え!


実況録音盤「ワルツ」
フーテン族
ライブごとに楽曲の構成、アレンジを加える現場主義の五人組バンド、フーテン族。そんな彼等の初のライブ音源、実況録音盤がリリースされる。実況録音盤「ワルツ」は真夜中の幼稚園で他の曲を挟んだセットリスト。前半ノンストップの快活な繋ぎから、終演に向かって気だるい空気感の楽曲へ向かう。真夜中の幼稚園の完成形的一演。


風の街/Being!!
ピウムジカ
旅立つ者への祝意と送り出すことの焦燥を描いた珠玉のバラード『風の街』と、生き物同士の種や人間同士の個の違いを称えたポップス色全開の『Being!!』。全く味わいの違う2曲を収録したピウムジカ初の両A面シングル.


Phase
Alphabet music
Phase は変化を説明しない。 観測されている間に成立する状態を扱う。 音は定義されず、意味付けの前に立ち現れ、聴くという行為の中で、その都度違う輪郭を持つ。 時間は進行ではなく、位相差として知覚される。 荒さと優しさ、安定と不安定は対立せず同一の層に並置される。 この音楽は結論を持たない。聴くという行為の内部でのみ一時的に成立する。 All tracks composed by Alphabet music Mix & Mastering by Fumitake Tamura Artwork by LAKA Label : 狂欒 / Kyōran Distribution : Nekomaru


Yes no Yes
lymph
これまでのコラボレーションワークや既存のサウンドを踏襲しながらも、本作ではさらなる進化を遂げ、lymphというアーティストの精神世界をより深く提示する決定的な一枚となっている。 不気味なほど親密な空気感の中、巨大なシステムとしての「東京」に囚われた若者の苦悩を、フィルターを通さず独白する本作は、ジャンルの枠に収まるものではない。 それは楽曲の集合体というよりも、ただ「体感」されるべきシネマティックな作品として完成している。 音響面では、感情豊かなコード感、突発的なパーカッション、そして歪みが幾重にも重なる緻密なテクスチャーが特徴的でありながら、最終的には柔らかな着地を感じさせるバランスの取れた仕上がりとなった。 フィッシュマンズやTohjiといった時代を象徴するミュージシャンをサンプリングソースとして引用しつつも、lymphはあくまで新世代の物語を紡ぎ出していく。 『Yes no Yes』は、何かの解決を提示するアルバムではない。 それは「Yes」と「No」の間に漂う空白、すなわち「中間(in-between)」を描いた作品であり、現代特有の孤独の肌触りを鮮やかに捉えている。 騒々しく、汗ばんでいて、退屈で、そして美しい ——。 lymphによる新たな表現の到達点となる本作は、今後の活動へのさらなる期待を高める一枚となった。


揺動
開歌-かいか-
5人組アイドルグループの開歌-かいか-が、ミニアルバム『揺動』(ようどう)をリリース。 『揺動』は、前作『color』から約一年半ぶり、現体制2作目のミニアルバム。今作もメインコンポーザーにタカハシヒョウリ(オワリカラ)を据え、多様な作家が参加した作品となっている。 アルバム1曲目はインスト「prologue-Swing-」で始まり、2曲目の「Dear Blue Bird」は「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」で話題となった折花徒が作詞作曲を担当。3曲目「シンデレラ・ステップ」は折花徒と蓮尾理之の共作、4曲目「相思相愛 Let me know?」は、バンド・vivid undressでメジャーデビューも果たしたrioとyu-yaのコンビで制作された。 5曲目はタカハシヒョウリが手がけた「蝉時雨オーバードライブ」、6曲目の「秋なので」は、小倉唯 / DIALOGUE+ / 東山奈央等多くの声優にも楽曲提供を行なっている瀬名航が楽曲提供。ラストの7曲目はタカハシヒョウリが手がけたミニアルバムの表題曲「LIFE」。思わず誰かと手を取り合ってしまいたくなる軽快な楽曲で作品を締めくくっている。


PRIMAL DUB - CAN’T DISS MAN
PRIMAL DUB
MaL a.k.a. Primal Dubが改名し、PRIMAL DUBとして再始動する。 これまでPART2STYLE名義などで数々のサウンドを世に排出してきた中、 新たなサウンドプロダクションとして活動していく。 まずは3/30にUKレジェンドMCのKILLA Pを客演に迎えた140bpmチューンの「Can’t Diss Man」を先行シングル、4/20にアルバム「Deeper Than Roots」をリリース予定。 Dubを基軸にBASS MUSICからチルな曲も含め今までキャリアで培ったものを 全て昇華し、新たな発明を打ち出す。


Enter T-iD
T-iD
ラッパー/俳優 T-iDによるニューアルバム『Enter T-iD』。 タイトルが示す通り、本作はT-iDという人間の人生の“内側”へと踏み込む作品だ。 RHYMESTERのMummy-Dを迎えた「Lost Tape」、声優・伊東健人とラッパーDOTAMAが参加した「NOBANASHI」など、ジャンルの壁を越えたコラボレーションを収録。 さらに、シングルファーザーとしてのリアルな想いを綴った「父子手帳」、仕事と愛の狭間で揺れる関係を描いた「but,I love you feat.Ra-U」、多忙な日々を駆け抜ける人生のスピードを刻んだ「Unstoppable」など、俳優、ラッパー、そして父親として生きるT-iDの現実がそのまま楽曲に落とし込まれている。 華やかなステージの裏側にある葛藤、責任、そして希望。 そのすべてを包み隠さず提示することで、このアルバムは単なるヒップホップ作品ではなく、ひとりの人間の生き方そのものを描いたストーリーアルバムとなった。 2026年3月28日、Zepp Shinjukuでのワンマンライブと同日リリース。 『Enter T-iD』—— その扉を開けた先にあるのは、紛れもない“T-iDの現在”だ。


Function 2
SUNNOVA
1台のラップトップとチープなドラムマシンで制作されたフロア仕様の曲。 日々の音響実験やサウンドデザインの追求から生まれた、新しい音の連なりをまとめた作品です。


The Tokyo Sessions
Benjamin Herman
オランダを代表するアルト・サックス奏者、ベンジャミン・ハーマンが1987年に初めて訪れて以来長年に渡り傾倒してきた豊潤な日本のアンダーグラウンドカルチャーへのカウンターとして縦横無尽に吹きまくる鮮烈なるスタジオ・セッション! ハーマンとは以前から交流もあり、フリージャズ、ノイズといった先鋭的なシーンで活躍するギタリスト、ターンテーブル奏者、大友良英に加え、類家心平(トランペット)、馬場智章(サックス)など国内ジャズ・シーンを牽引するトップ・プレイヤー、さらには小濱明人(尺八)、石川高(笙)といった和楽器奏者らも参加!


Not your Idol (A-bug Remix)
usabeni
東京を拠点に活動するソロアイドル/アーティスト usabeni の「Not your Idol」を、ブラジルのトラックメイカー A-bug がリミックス。 Future Bassやバイレファンキの要素を取り入れたビートによって、原曲のポップネスとメッセージを残しながら、よりダンスフロア志向のサウンドへと再構築されている。 日本のアニメソングやゲームミュージックを愛し、それらの要素を独自の感覚で楽曲制作に取り入れてきたA-bug。本作でも、その感覚がusabeniのオルタナティブなアイドルポップと交差し、楽曲に新たな表情を与えている。


0-0
Osamu Fukuzawa
2024年にリリースされた前作『0-1』を経て、より静謐でミニマルに制作されたピアノアルバム『0-0』。1970年代製造の国産ヴィンテージピアノを軸に、打鍵音や調律の揺らぎもそのまま収録。始まりの「the 1st shore」、幼少期の自作曲を再解釈した「toy」、回想と未来への希望を置いた「ever after」など、プロデューサー / キーボーディストとして活動するOsamu Fukuzawaの、自身の原点へと立ち返った全8曲。


Explicit - Queen MC Remixes -
瞬輔(Syunsuke)
格闘家の朝倉未来選手がプロデュースする番組「BREAKING DOWN」に起用された「Mad X」や、ボーイズグループROIROMの冠番組「ROIROM ROAD」に起用された「Baila Conmigo」などのリミックスを収録した、フィメールラップリミックスEP。 攻撃的かつ刺激的な女性ラッパーたちのリリックに要注意! 全5曲収録。


ULTIMATE SYNDIGATE
メタボリックシンジゲート
2026年3月26日、大阪で活動中のエンタメコアバンド、「メタボリックシンジゲート」が初のベストアルバム「ULTIMATE SYNDIGATE」をリリースする。 バンドメンバーが突如抜けたことがきっかけで書き下ろされた「マンパワーが足りない。」をはじめ、トントンダンスでフロアを沸かす「石橋トントンセミナー」、などバンドの顔を飾る代表曲を多数収録。 そして新たにリリースされる曲も聴きどころ。 「DANZEN!中華!」ではオーケストラサウンドを取り込み、ひとり町中華のちょい贅沢を体現したゆったりした楽曲に挑戦。 「アーバンライナー」では普段作詞をしないメンバーが結婚がきっかけに書き下した珍しい1曲。 ライブ会場でしか販売されていなかった「鍵がないNIGHT☆」もついに収録される。 過去リリース楽曲「ずっとオレのターン!」、「P~プロテイン~」、「厨2ディスコ」「恋」などにも新たにリアレンジも加え、聴きごたえも進化した。 バンドでありながらも様々なジャンルを取り込み、バラエティ豊かになった今のメタボリックシンジゲートが詰まった計20曲入り究極のベストアルバム。ぜひお聴きください。


Soda Days (Bubble Remix)
Luminous Cloud
2nd シングル『Soda Days』をカニ研究会がリミックス。 原曲以上にカラフルでドリーミーなアレンジが、ゲストボーカルとして参加した、さよならポニーテール・あゆみんの甘酸っぱいボーカルと相まって、ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞をより鮮明に表現し、ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。


INSOMNIS SOMNIA
Galundo Tenvulance
前作が国外からも高評価を得た、国内シンフォニック/メロディックデスメタル最注目バンドのセカンドアルバム!新たに加わった女性ヴォーカリストの咆哮を武器に、抒情性と激烈さが交錯する新章がいま幕を開ける!!


Nostalgia.zip
カフェインジャンキー
忘れたつもりのものは消え去ったわけじゃなくて、どこかにしまい込んでいるだけだったりする。 それは思い出だったり、かつて抱いた葛藤だったり。 今回の「Nostalgia.zip」ではそんな些細な、でも自分にとっては大切な気持ちを圧縮しました。 ロックやハウスやHipHopの要素を織り交ぜた、ミクスチャーな作品になったんじゃないかなと思います。


Houchishoujo — Anomaly IX
Various Artists
放置少女9周年を記念した音楽アルバム「Houchishoujo — Anomaly IX」。 9年間の記憶と異変の瞬間を、音楽として再構築した特別な一枚。


Already Asylum3 -FOXPILL CULT初期設定2007~2012-
西邑卓哲
A Concrete Mur 西邑卓哲の1stソロアルバム。 FOXPILL CULT始動前夜から、1stアルバム『NEW ROMANCER』に至るまでの期間に西邑が単独で制作した録音物で構成されている。1000枚プレスするも990枚を廃棄した“幻の1stミニアルバム”『ALREADY ASYLUM』の楽曲まども収録。


春風FREEDOM
杉本清隆
東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードは、昨年CDデビュー20周年を迎えますます精力的に活動している元orangenoise shortcut(読み:オレンジノイズ・ショートカット)杉本清隆の4thシングル『春風FREEDOM』を平成レトロで話題となっている短冊CDパッケージでリリースする。 80年代テクノポップを現代風に落とし込んだ新曲「春風FREEDOM」、ライブで披露されていた疾走感あふれるナンバーの「Highway star chaser」、そして切ない歌詞をしっとりと歌い上げたバラード「君の言葉に」の3曲を音源化。後者2曲は以前デモ音源として発表されてはいたものの、正式なスタジオ・レコーディング作品としては今回が初のリリースとなる。 レコーディングにはライヴでもお馴染みベースの永田範正、ドラムの山田幸治やコーラスで田中景子も参加している。ミックスはマイクロスターの佐藤清喜、マスタリングはフリッパーズ・ギターをはじめ国内外の様々な作品を手がけてきたベテランエンジニアの鈴江真智子が手がけた。短冊CD生誕37周年記念作品。


耳識|NISHIKI vol.1
Various Artists
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 https://hasshiki.jp/


PhoNon:PhoTon
ALLaNHiLLZ
今年結成23年目を迎えた双子ユニット「ALLaNHiLLZ(アランヒルズ)」が約3年の制作期間を経て完成させたフルアルバム「PhoNon:PhoTon(フォノンフォトン)」 [Phonon=音波の粒子]と[Photon=光の粒子]を掛け合わせることがメインテーマとして制作された。 レコーディングは楽曲毎に才能溢れる様々なミュージシャンと行い、 アレンジにも楽曲に合わせた様々な新進気鋭のクリエイターを召集。 キャリア最大曲数を誇る今作は、ALLaNHiLLZの新たな側面を存分に打ち出した革新的かつ実験的なフルアルバムだ。 井出匠と井出匡のメインボーカルが楽曲毎に変化するのことで様々な景色、ジャンルが楽しめるのも今作の聴きどころだ。 また、新たな挑戦として全曲が井出匠自身がミックス、マスタリング を手掛けている。 聴く人の暮らしのふとした瞬間に寄り添い、奥底に灯る情熱を掻き立てる、 そんな“メッセージソング”が揃い踏みとなっている。


I'LL BE THERE
RHYME BOYA
"B" is BACK 客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。 しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。 そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。 サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。 彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。 RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。 それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。 客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。 それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。 パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。 背中で語り、楽曲で示す。 その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。 音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。 軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたRHYME BOYAだからこそ出せる「味」なのである。


きだはしや
きだはしや
15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。 これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。 タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。 16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。 客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。 二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。 さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。 2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。 きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは 職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、 回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、 「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。 さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。 ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。 多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。 ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。 10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。


ROBITAS
ROBITAS
シンガーソングライターの黒澤よう(棕櫚 / ex. Orangeade)を中心に結成されたポップグループ、ROBITASの1stアルバム『ROBITAS』が<ミオベル・レコード>からリリース決定! 2025年4月にサブスクで3曲を発表後、12月のレコードの日に1st シングル『メトロポリタン (7inch Mix) / Overjoyed』を7インチレコードでリリースしており、今回が初のアルバムとなる。これまでに発表されたオリジナル曲に加えて、「Midnight Cruising」「Rainbow」の2曲とスティーヴィー・ワンダーのカバーを加えた6曲入りで、既存曲もCD向けに「アルバム・ミックス」の新音源で収録。マスタリングもCD向けにソニー・ミュージックスタジオで丁寧に行われた。なお「Rainbow」にはサポートミュージシャンとして黒澤とも縁の深いシンガーソングライターのシンリズムがベースとドラムで参加している。


CITY
PamNakamura
【Pam(ex.ODOLA)による新プロジェクト“PamNakamura”始動。ダンスミュージックに特化したニューシングルをリリース。】 前作から1年。Pam(ex.ODOLA)が、ダンスミュージックに主軸を置いた新プロジェクト“PamNakamura”として新作を配信リリース。 これまでのヒップホップから一旦距離を置き、ハウスやテクノを徹底的に研究。 その成果を詰め込んだ本作は、「ダンスミュージック」という新たなフィールドへ本格的に足を踏み入れる挑戦の第一弾となる。 今作のマスタリングは、信頼を寄せるエンジニア”yasu2000(Big Turtle Studio)”が担当した。楽曲の持つポテンシャルを最大限に引き出し、ダンスミュージック特有のボトムの重厚さとフロアでの鳴りを徹底的に追求した、強固かつ解像度の高い仕上がりとなった。 さらに同じくレーベルメイトである “Sora “CRN” Hayashi” によるリミックスも収録。現場の熱量を閉じ込めたフロアユースな仕上がりとなっている。 現在新曲も精力的に制作中。新たなフェーズへと突入した”PamNakamura”の今後の動向から目が離せない。 今後の活躍に乞うご期待。


悟 -SATORI-
薬師寺 寛邦
2024年リリースのアルバム『悟 -SATORI-』。 般若心経をはじめとする仏教経典や真言など、さまざまな祈りを現代の音楽として再構築した作品です。 HipHopアレンジの「般若心経」、荘厳さの中に心が澄みわたっていくようなポップスに仕上げた「開甘露門」「薬師如来真言」「光明真言」、そしてスムースなラップ的サウンドの「白隠禅師坐禅和讃」、アコースティックなコーラスが響く「延命十句観音経」など、伝統的な仏教の言葉に新たな音楽の息吹を吹き込みました。 さらに、「般若心経 × 送別」「般若心経 法华镇2024 ver.」など、国や時代を越えて響き合う楽曲も収録しています。 「悟り」とは、遠くにあるゴールではない。 いつも私たちのそばにあり、人生を色鮮やかにするための道標である。 このアルバムが、聴く人それぞれの心に小さな光を届けますように。


銀の風 (Live at Studio 2025)
ナミヒラアユコ
シンガーソングライター ナミヒラアユコが自主企画スタジオライブを起点としたプロジェクト「Walkin’ Out Freely」の第三弾楽曲として「銀の風」をリリースする。 本作は、全曲新曲(12曲)で挑んだ同公演の中からその中オーディエンスの投票によって選ばれた楽曲の一つ。 「銀の風」は、本プロジェクトの中で一番最後に書き上げられた楽曲。 時を経て、万物が変わっていく中で変わらずに核として心の中にあるものはなんだろう。 私が焦がれるのは、本当の優しさ、強さ。 コアの部分をそのままに大人になっていくことは難しい。それでは生きていけないと思わされる出来事が立ちはだかる。 それでも諦めずに根付いている部分を捨てずに歩を進めていくことができれば、また私たちは「あの頃」に会えるかもしれない。


Sparks (feat. Yuji Ishihara)
ワキマル・ジュンイチ
作曲家・鍵盤奏者のワキマル・ジュンイチによる最新シングル「Sparks」は、石原雄治氏(Drums, Percussion, Electronics)を迎えた完全即興セッション作品(スタジオ録音)です。デュオによる即興演奏をお楽しみください。


病院を攻撃するな!
DARTHREIDER
病院を攻撃するな! 病人を標的にするな! 乱世の今、力でなんでもできるという考え方が勢いを増している。そんな力に対応できるのは倫理だけだ。 病気の人、怪我の人およびその治療や世話をする人は攻撃してはいけない。力が跋扈する現在でもこの倫理観だけは人類共通のものとして提唱し続けなければいけない。


20年以上 (feat. 桜乃そら)
EHAMIC
ボカロシーンの黎明期から、常に独自の哲学と洗練されたサウンドで異彩を放ち続けてきたアーティスト・EHAMIC。彼が放つ新曲『20年以上』は、単なるノスタルジーに留まらない、人生の「中締め」を迎えたすべての人々に捧げる賛歌です。 ■ 楽曲が描くのは「あきらめを含めた」先にある「肯定」 かつて思い描いた20年後の自分。私たちは、あの頃望んだ場所に立っているでしょうか。 この楽曲には、若さゆえの万能感が削ぎ落とされ、現実という名の重力に馴染み始めた大人たちの「現在地」が描かれています。時計の針が刻む音のように規則正しく、しかし体温を感じさせるメロディー。EHAMICの言葉は、すべての人の孤高の歩みを「積み重なった時間」として静かに肯定します。 ■ 20年の文脈が紡ぐ、唯一無二のリアリティ 2000年代初頭からネット音楽の変遷を見守り、自らも表現者として歩み続けてきたEHAMICだからこそ書ける言葉があります。ボカロを聴いて育った世代は、今や社会の中核を担う大人になりました。 「あの頃の自分」と「今の自分」が、20年という橋を渡って手をつなぐ。 この曲は、リスナーがこれまで歩んできた道のりを、一編の映画のように美しく、そして切なく映し出す鏡となるでしょう。 本曲は、Synthesizer Vやボーカロイドなどで知られるAHS社の20th Anniversary Live「AHS Sensation」のために書き下ろされた楽曲です。 「変わってしまったもの。それでも、変えられなかったもの。」 バズが瞬時に消費される令和の時代に、あえて「20年」という長い物差しを提示する本作。これは、EHAMICという稀代のクリエイターが、自身のキャリアと並走してきたすべてのクリエイター、メーカー、リスナーへの敬意を込めて贈る、人生のサウンドトラックです。 あなたの20年を、この一曲に重ねてください。


piano beat
nagatason
ドラマー永田真毅のソロプロジェクト、nagatason 2026年初のリリース。永田真毅はドラマーとして在日ファンクや様々なシーンで活躍している。


What Just Happened?! II
SANTAWORLDVIEW
「What Just Happened?! II」は、SANTAWORLDVIEWが1st EP『What just happened?』のリリースから7年を経て発表する楽曲。当時のスタイルやリリックへのオマージュを取り入れながら、現在の視点であらためて表現された一曲となっている。ビートは本人がプロデュース。 過去から現在までの歩みを振り返りながら、自身の変わらない姿勢や現在地を率直に綴ったリリックが印象的な楽曲。


4 season (Bungo Remix)
Neibiss
Neibissの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」。


LoveMyself
DJ KANJI
DJ KANJIが、KaneeeとMasato Hayashiを客演に迎えた最新シングル「LoveMyself」をリリース。 本作は、LEGOFACTORYによる軽快かつメロディアスなビートに乗せて、自身を鼓舞し、過去の辛い経験さえも糧に変えながら、未来へと背中を押すような希望に満ちたリリックが印象的な一曲。 自己愛と強い決意を内包したメッセージが胸に響く仕上がりとなっており、KaneeeとMasato Hayashiも「Love Myself」というテーマのもと、それぞれの個性を色濃く表現している。


Cold Brew Latte
TAKESY
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から日本のLoFiビートメイカーでありながら海外レーベルを通したリリースが活動の中心にあり、プレイリストのキュレーターも務める〝TAKESY〟とローファイ・ヒップホッププロデューサー〝GeL〟によるコラボ曲「Cold Brew Latte」をリリース。 新曲は芳醇に香る渋めのビートと、ビターな余韻を残すピアノが静かに交差するLo-Fiインストトラック。 鍵盤の響きは甘さを抑えた大人のブレンド。 コードの隙間に漂う空気感が、都会のバーラウンジや静かな部屋の灯りを想起させる。 コーヒーの苦味のように“滲む情緒”がじわじわと余韻が広がる成熟したLo-Fiサウンドをお楽しみください。


Before We Fade
8utterfly
「100ねんごには、きみはいない。 50ねんごには、わたしもいない。」 誰もがいつか消えていく命の中で、 それでも確かに残るものは何なのか。 8utterflyデビュー15周年の節目に届ける 「Before We Fade」は、 小さな子どもたち、そして未来の子どもたちへ向けて書かれた 祈りのような一曲。 歌詞は多くの子どもたちにも読めるよう、 あえてひらがなを多く使って綴られている。 忙しさの中で余裕を失ってしまう日々、 抱きしめた小さな体、 いつか必ず訪れる別れ。 それでも 「笑っていてほしい」 「愛されていてほしい」 そんな親としての願いを、 静かに、まっすぐに歌う。 この曲は、 未来を生きるすべての子どもたちへ贈る 小さな命へのラブレター。 消えていく命の途中で、 それでも残したい言葉がある。 「みらいへとどけ。あいしてるよ。」


sachlich (Instrumental)
gai seki
Compose, Ngoni, Kora,Percussion&Chorus : gai seki Drum : Ryuju Tanoue Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : gai seki


BANGER (feat. Catarrh Nisin)
Tommy Mage
数々のヒットを生み出している新進気鋭のプロデューサーであるShin Andrew、都内を中心にで活動、数々の現場でGuest DJとして迎えられ頭角を現して来ているGEEKBOYに 国内のGrimeシーンのトップランカーであり、国際的に活動しているCatarrh Nisinをフィーチャリングに迎えた。 王道的でパワフルなUK Basslineであり、疾走感と熱気をはらんだ、まさしくバンガーと呼べる1曲に仕上がった。


D.M.I.S. (Not So Serious Remix)
GIRLFRIENDZ
結成からわずか3ヶ月。GIRLFRIENDZのセカンドシングル「D.M.I.S.」に、沖縄のDJ/プロデューサーEijiHarrisonによるリミックスが登場。 GIRLFRIENDZは、“ギルティ・プレジャー”をキーワードにポップミュージックを再解釈するバンド。2026年1月に1stシングル「Tonight」をリリースし、沖縄での初ライブを皮切りに、東京では自主企画イベントを毎月開催、さらに仙台ツアーを行うなど、結成直後から精力的な活動を展開している。オリジナルの「D.M.I.S.」は、ゲームサウンドをバックグラウンドに持つスペイン出身プロデューサー・Miguelならではの映像描写的な曲展開とビビッドなサウンドで注目を集めた。 今回リミックスを手がけたのは、沖縄を拠点に活動するDJ/プロデューサーEijiHarrison。原曲のリリースから約1か月というスピード感で制作された本作では、UKクラブカルチャーの影響を感じさせるダンスミュージックのグルーヴを取り入れ、原曲の持つ不安定で繊細な空気感を残しながらクラブ仕様のサウンドへと再構築している。 EijiHarrisonは同郷のTOSHをはじめ国内外のアーティストとのコライトやプロデュースを手がけるほか、Fuji Rock Festivalや海外フェスティバルなどで数々のアクトをサポートしてきたプロデューサー/DJ。本作でもそのクラブミュージックの感覚を生かし、原曲の持つ繊細さとダンスフロアの高揚感を横断するサウンドへと仕上げている。 なお、原曲タイトル「D.M.I.S.」は曲中で繰り返されるフレーズ“Don't Make It Serious”の頭文字を取ったもの。本リミックスのタイトル「Not So Serious」もその意味を引き継ぐ形で名付けられており、楽曲の持つ皮肉とユーモアをさりげなく受け継いでいる。


優しい恋と痛ましい恋
Ross Moody
Ross Moodyが3月27日(金)にニューシングル「優しい恋と痛ましい恋」をリリースする。 2026年2月に再始動を果たした兄弟ユニットRoss Moody。再始動後最初のリリース「切ないや -Losing Myself-」はSpotify公式プレイリスト「Monday Spin」にピックアップされ、indiegrabやSpincoasterといったウェブメディアにも取り上げられるなど、注目を集めた。 2ヶ月間で3枚目のシングルとなる本作はスピードアップさせたドラムと哀愁を帯びたキーボードにKobamutaの素朴な歌声が混ざり合い、UKガラージのエッセンスを感じさせるRoss Moody流のダンスR&Bナンバーだ。シンプルさの中にどこか手触りのあるKeita Kobayashiのサウンドの中でKobamutaは物語を語るように歌うこの曲は忙しなく過ぎる日常にそっと手を伸ばすような感覚を抱かせる。バンドback numberのネームドロップがあるなどKobamutaの遊び心のあるラップも楽しめる一作だ。 「優しい恋と痛ましい恋」はKobamutaとKeita Kobayashiによる共作で、作詞はKobamutaが担当した。Kobamutaが自ら作ったトラックから作曲までをおこない、それにKeita Kobayashiが手を加える形で完成させた。レコーディングはKobamutaのベッドルームでおこない、Keita Kobayashiがミックスとマスタリングを担当した。 歌詞についてKobamutaは「自意識過剰な10代の青年が可愛い女子を好きになり、自分の中で恋が膨れ上がっていって現実には何も起こらない様を表現しました」とコメントしている。


PianissimoPage14
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page14はフェルトピアノソロ。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Hooray-Hooray
Sticky&Tomaty
Hoorayは「万歳」という意味の言葉だ。 どうやったら多くの人に曲を届けられるのだろう。 歌詞か。 バズりそうな音節か。 そういうことを考えていたら、なんだか急に嫌になって、ああもうお手上げだ、となった。 けれど、お手上げというのは不思議なもので、 匙を投げるその仕草は、見方を変えれば、万歳とほとんど同じ形をしている。 降参と祝福が、同じ身振りの中にある。 それは少しおかしいし、でも、すごく本当のことのようにも思えた。 それで今回は、自分が好きだというだけの、 音色、ビート、メロディ、歌い方、歌詞、 そういうものだけでできた曲にしようと思った。 半分やけくそで、 半分は、最初からこうするしかなかったような気もする。 (結局いつもそうなってる) そうしてこの曲ができた。 いわゆるミクスチャーダンスロックなのだと思う。 でもその中には、実験音楽的なアプローチも入っている。 とにかく俺が好きなものをつくった。 好きなものだけをかき集めて、 それでどこまで行けるのか、少し試したかったのかもしれない。 歌詞の中に「7dollarあれば充分だ」という言葉がある。 思えば俺も、 お金も、人脈も、スキルも、何もないようなところから、 ただ、やりたいという気持ちだけで、いろんなことをやってきた。 自分だけではどうしようもできないことがある。 辛いことや、難しいことが、そこらじゅうから体当たりしてくる。 気を抜けば、簡単にノックアウトされて、沈みきってしまいそうな世の中だと思う。 それでも、いつでもどこからでもやり直せるという気持ちだけは、 手放したくないと思った。 そう思って、この詞を書いた。 その後のコーラス(サビ)終わりに出てくる 「ever ever, To the ever now」 は、 「ずっとずっと、永遠みたいな今へ」という意味だ。 しんどいときは、 歌って、踊って、食って、酒飲んで (未成年はジュース飲んでね)、 だべって、それでいいんだと思う。 正しいとか、評価だとか、 そんなことは少しの間だけ脇に置いて、 どうしようもない夜を、どうしようもないまま越えていくために、 こういう曲があってもいいと思う。 そんな夜や、テンションを上げたい時のお供に、 この曲を選んでもらえたら幸せだなと思う。 万歳。Hoorayは「万歳」という意味の言葉だ。 どうやったら多くの人に曲を届けられるのだろう。 歌詞か。 バズりそうな音節か。 そういうことを考えていたら、なんだか急に嫌になって、ああもうお手上げだ、となった。 けれど、お手上げというのは不思議なもので、 匙を投げるその仕草は、見方を変えれば、万歳とほとんど同じ形をしている。 降参と祝福が、同じ身振りの中にある。 それは少しおかしいし、でも、すごく本当のことのようにも思えた。 それで今回は、自分が好きだというだけの、 音色、ビート、メロディ、歌い方、歌詞、 そういうものだけでできた曲にしようと思った。 半分やけくそで、 半分は、最初からこうするしかなかったような気もする。 (結局いつもそうなってる) そうしてこの曲ができた。 いわゆるミクスチャーダンスロックなのだと思う。 でもその中には、実験音楽的なアプローチも入っている。 とにかく俺が好きなものをつくった。 好きなものだけをかき集めて、 それでどこまで行けるのか、少し試したかったのかもしれない。 歌詞の中に「7dollarあれば充分だ」という言葉がある。 思えば俺も、 お金も、人脈も、スキルも、何もないようなところから、 ただ、やりたいという気持ちだけで、いろんなことをやってきた。 自分だけではどうしようもできないことがある。 辛いことや、難しいことが、そこらじゅうから体当たりしてくる。 気を抜けば、簡単にノックアウトされて、沈みきってしまいそうな世の中だと思う。 それでも、いつでもどこからでもやり直せるという気持ちだけは、 手放したくないと思った。 そう思って、この詞を書いた。 その後のコーラス(サビ)終わりに出てくる 「ever ever, To the ever now」 は、 「ずっとずっと、永遠みたいな今へ」という意味だ。 しんどいときは、 歌って、踊って、食って、酒飲んで (未成年はジュース飲んでね)、 だべって、それでいいんだと思う。 正しいとか、評価だとか、 そんなことは少しの間だけ脇に置いて、 どうしようもない夜を、どうしようもないまま越えていくために、 こういう曲があってもいいと思う。 そんな夜や、テンションを上げたい時のお供に、 この曲を選んでもらえたら幸せだなと思う。 万歳。


結構、喰らってる
Tylan Willetcrass
SNSで流れてくる何でもない一言。 軽く投げられた言葉に、気づかないふりをしながら結構ダメージを受けている。 強くなれと言われても、争えと言われても、 ただ平和に生きていたいだけ。 「結構、喰らってる」は、 言葉に振り回されながらも人と繋がっていたい、 そんな不器用な感情を歌った楽曲。


vetsuvara(sweet)
Geloomy
ネオディスコバンド、Geloomy。新曲をリリース!2026年、Geloomyの今年初となるミールミュージック「vetsuvara(sweet)」は、“あなたのことは別腹ですよ”をテーマにしたサイケダンスチューン。満腹で少し気持ち悪いのに、それでも欲しがってしまう衝動を、甘さと過剰のメタファーで描く。〈腹八分〉〈糖のパレード〉といったユーモラスで中毒性のあるリリックが、軽快でアングラなビートの上を跳ね回り、理性も美学も軽やかに裏切っていく。3/25リリース作品群のラストを飾る“デザート”的ポジションとして、チルポップ/インディーR&B文脈のプレイリストにフィットしつつ、流れを反転させる一曲。


Akiha Flowering
Tyga Ichinose
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から東精力的にリリースを重ねているビートメイカー〝Tyga Ichinose〟と新潟出身のアーティスト〝Naohiro Hara〟によるコラボ曲『Akiha Flowering』をリリース。 新潟県秋葉区の植物園の写真をモチーフに制作された本作は、 「flowering=開花」という言葉が示す通り、春の始まりにふくらむ希望や静かな優雅さを描いたチル・インストゥルメンタル。 春の始まりにふくらむ希望と凛とした優雅さを音で描いており、 孤独の中にある小さな光をそっと咲かせてくれる楽曲。


LOVE GAMES
Naz Yamada
恋愛を“勝ち負け”の構図で捉えてしまう心理をテーマにした楽曲。失恋は負け、相手に好きになってもらえたら勝ち——そんな無意識の価値観に疑問を投げかける。本来、恋は自分を幸せにするためのものであるはずなのに、いつの間にか「相手にとって完璧であること」が目的にすり替わってしまう。無理を重ね、自分を偽りながら手に入れた関係は、本当に“勝ち”と言えるのか。『LOVE GAMES』は、恋愛に潜む心の葛藤と、本当の愛の在り方を問いかける楽曲である。


FUCK YOU PAY ME
HAIIRO DE ROSSI
ヒップホップのボーカルアプローチをそのまま4/4に落とし込んだトラック。 ラップを装飾として乗せたハウスではなく、反復の中で言葉自体がリズムとして機能する構造。 過度なメロディや展開に依存せず、チャント的なフックと持続するビートで成立している。 ヒップホップとクラブの境界を曖昧にするというより、両方の強度をそのまま並列させた設計。 ピークの演出に特化した楽曲というより、セットの流れの中で空気を変えうる存在。 解釈や文脈よりも、実際の再生環境で判断されるタイプの一曲。


春風
朔
現役モデルでありボーカリストの樋口可弥子と、数多くのアーティストの制作やライブに携わるギタリスト若林純によるユニット「朔(SAKU)」の最新シングル「春風」。 本作はR&Bを基調としたミディアムテンポの楽曲で、春の心地よさと過ぎ去っていく時間への憂いを表現している。緻密なコーラスワークと心地よいグルーヴが印象的で、春風に包まれて街を歩くような感覚を味わえる一曲だ。 多様なジャンルのエッセンスを取り入れながら、新しいJ-POPサウンドを追求する朔(SAKU)ならではの音像を構築。後半に向かって重なり合うコーラスハーモニーと、グルーヴに彩りを添えるパーカッションが楽曲の奥行きをさらに引き立てている。


How To Make It
tenbin O
3rd album「Fushigi na Binsen」のリリースが4月22日に決定! アルバムから、1月に先行リリースされた「O」に続く第2弾シングルとして「How To Make It」を本日リリースした。 何かを生み出すことには大変なエネルギーが必要だが、必要なものを集めて思いのこもったものを形にしていく作業はいつだって素晴らしいこと。だからこそ、ハードな作業も楽しみながら気軽に、軽快にやってのけよう!自分なりの風情のあるものを生み出そう!というtenbin Oからの提案。 never young beach、柴田聡子などでも大活躍のキーボーディスト、谷口雄 (ex. 森は生きている)が参加。慌てず急かさず、力を抜いて身を任せたくなる軽快なダンスビートで気楽に踊って欲しい。 ジャケットデザインはメンバー自らによるアートワークで、アーティスト写真は船津晃一朗が手がけている。 for fans of... Khruangbin / Glass Beams etc.


悲しんでいこうぜ
Tylan Willetcrass
街の中で起きる小さな出来事や、誰かの何気ない一言。 それらに振り回されながらも、僕たちは今日も生きている。 この曲は、正しさが簡単に決められてしまう時代の中で、 『それぞれの小さな正義』や『割り切れない感情』を歌った楽曲。


DANCER IN THE HIGH
とうめい天国
とうめい天国2026年三つ目のシングルがリリース。 ”DANCER IN THE HIGH”はとうめい天国の楽曲群の中でも異彩を放つダンスミュージック・ロックである。エレクトロな印象を与えつつも、確かにとうめい天国のエッセンスを感じるこの曲。ぜひ身体を自由に揺らしながら聴いて欲しい。


誘引
古燈 直人
2002年生まれ。 幼少期より合唱団に所属し、クラシックから宗教音楽まで、音楽の本質に触れながら育つ。 蜷川幸雄演出のシェイクスピア作品で劇版ソリストを務め、小澤征爾監修・ウィーン歌劇団企画のこどもオペラ「魔笛」に子役として出演。 高校生の頃から独自のソングライティングとライブ活動を開始し、2022年にカナダへ渡航。St. Lawrence CollegeにてMusic and Digital Media Courseを専攻・修了後、帰国し作曲活動に本格的に注力する。2025年1月期放送NHKプレミアムドラマ「TRUE COLORS」の海外放送版エンディング楽曲「Monochrome」の作詞と歌唱を担当。 古燈直人の楽曲は、誰もが覚えているのに言語化できなかった記憶を、静かに呼び起こす。華美な主張はしない。過剰に語らない。それでも一度聴いたら、どこかに引っかかって離れない。美しいものへの渇望と、それに手が届かない諦念。その間にある感情こそが、古燈直人の音楽の核心だ。 2026年、BOLEROに所属し、「誘引」をリリース。


Thrust
Still Caravan
日本が世界に誇るクロスオーバー・バンド「Still Caravan」の新曲は、女性Saxプレイヤー「Erykah」を迎えた、圧倒的世界観で迫りくる「Groovy Jazz Fushion」!


Is this Real?
ZOOZ
ポストパンクリバイバル・リバイバルを掲げるクールなロックバンド、ZOOZによる2026年第2弾シングル。MåneskinやFranz Ferdinandなどのサウンドやグルーヴを取り入れた意欲作。


RRAACCKKS
Albert Connor
Albert Connorによる2026年初となるソロシングル。札束を意味するrackが積み重なった様子を" RRAACCKKS "とタイトルに表現。ビートは Carz - Hood Melody (feat.guca owl) などを手掛けたNOBU BEATZが担当。Albert Connorは今年、凱旋MCバトルでの初のMCバトル出場ながらもベスト8まで勝ち上がったことなど既に話題となっており、本人のTikTok LIVEやInstagramにてアルバム発表を仄めかしている事からファンたちの間では期待が寄せられている。昨年、MUSIC AWARDSやBillboardなど多くの活躍を見せた彼。今年も何かしでかすに違いない。


MIRROR
AKIRA TAKANO
鏡の中の自分と対峙する姿を描いたドープなHIPHOP。低音が響くビートと張り詰めた空気感が、内省的なムードを際立たせる。夜に聴くプレイリストにも映える、緊張感を帯びた一曲。


Life.
Eco Skinny
今作は彼のアルバム「社会不適合車」以来となるプロテストアート、コンシャスラップで、 冒頭から日本に問いかけ社会問題に触れ、最終的には皆自分の人生を生きているかについてリリックを綴っていく。 彼自身娘が生まれ、歳をとり、関わる人々が人生の主人公を降りてしまっているような印象を受け、再度人々に問いかけたいという思いが全面に現れた一曲となった。 またサビではリズミカルに、Bメロでは溶けていくようなメロディーを歌い曲全体を単なるメッセージだけではなく芸術的なものに仕上げている。 クラシックなビートと彼の年々渋みが増していくしゃがれた声が混ざり合った唯一無二な音楽だ。


ヒント (feat. とぅーし)
松藤量平
ことのは文庫イメージソングプロジェクト3月楽曲発表! 『書棚の本と猫日和 雨上がりの空と明日への栞』イメージソングを、松藤量平と渡部チェル、「REAL AKIBA BOYZ」とぅーしが担当! 【物語が“鳴り響く”】「REAL AKIBA BOYZ」とぅーし × 松藤量平 × 渡部チェルが紡ぐ至高の旋律。『書棚の本と猫日和 雨上がりの空と明日への栞』イメージソング「ヒント」


Loop Line (feat. Tani Yuuki)
SO-SO
DJ/音楽プロデューサー/ヒューマンビートボクサーとして国内外で活動するSO-SOが、初めてリリースするJ-POP楽曲として「Loop Line」をプロデュースし、本作にはシンガーソングライターのTani Yuukiをフィーチャリングアーティストとして迎えた。 楽曲のテーマは「ループする人生からの脱却」 毎日同じことを繰り返す中で、無意識のうちに固定化されていく思考や行動様式に対し、本作は静かに問いを投げつつ「Loop Line = 環状線」をメタファーとして、現代社会に生きるすべての人へ向けたメッセージソングとなっている。 近年のJ-POPシーンでは珍しいブルースの音楽的要素をモダンなアプローチで再構築した意欲作となっており、SO-SOのヒューマンビートボックスと現代的なプロダクションを融合させた。 また、Tani Yuukiがボーカルに加え、ラップを披露。更にギター演奏でも楽曲に参加し、温度感のある生演奏が楽曲に奥行きを与え、ジャンルの枠に縛られないフレッシュで挑戦的な楽曲に仕上がった。 -本当にこのままでいいのか。 -変化を恐れていないか。 -自らの意思で一歩踏み出す勇気を持てるか。 SO-SOにとって新たな挑戦となるJ-POPプロデュース作品「Loop Line (feat. Tani Yuuki)」。 閉塞感や停滞感を抱えるリスナーの背中を押し、人生のループから踏み出すきっかけとなることを目指している、ジャンルを越えた両アーティストの共鳴が生み出す、新たなサウンドに注目が集まっている。


CHAINDANCER
Earthists.
メタルを軸に様々なジャンルを吸収、融合することで「HYPERMETAL」 というオリジナルジャンルを提唱し活動する4人組最新鋭メタルバンド Earthists. (アーシスツ). 新EP『GRANDRAY』からの先行シングルとしてシングルカットされた本楽曲は、前作EP『HYPERMETAL』の系譜を受け継ぎつつ、サウンド面でもさらなる進化を遂げた一曲。目まぐるしく展開が変化していく構成と、リリースカットピアノを軸としたシグネイチャーサウンド、ダンサブルなビート、そしてヘヴィネスが高次元で融合。そこにポップさとキャッチーさを極限まで突き詰めたアレンジが加わり、エネルギッシュでありながらも耳に残る独自のサウンドスケープを作り上げている。 「今この瞬間に動くこと」を肯定するメッセージを掲げ、理屈や迷いが交錯する混沌の中でも、衝動を燃料に一歩を踏み出し続ける――そんな強い推進力を感じさせる言葉が並び、楽曲全体の疾走感と見事に呼応している。 混沌と衝動の狭間で“今”を踏み鳴らす、そのエネルギーこそが本楽曲の核心と言えるだろう。


As1
三浦風雅
横浜DeNAベイスターズ 東克樹投手 登場曲 逆境を越えて、エースへ。 横浜をひとつにする応援ソング “As one”。 前作 「I wanna be myself」 に続く、 横浜DeNAベイスターズ 東克樹投手へ向けた2作目の書き下ろし楽曲。 トミー・ジョン手術という大きな試練を乗り越え、 再びマウンドへ戻り、 今ではチームを背負うエースへと駆け上がった東投手の物語を 歌詞の中に詰め込んだ。 歌詞には 「人生なんていつもフルカウント」 「ピンチさえチャンスに」 といった野球のメタファーを織り交ぜ、 どんな逆境でも前を向き続ける東投手の姿を表現している。 タイトル “As one” には チーム、ファン、そして横浜の街が ひとつになって勝利を目指すという想いを込めた。 さらにサビの “As one” は スタジアムで響くと 「東!東!」 とも聞こえるように設計されており、 ファンの声援と一体になって球場を盛り上げる 応援ソングとしても機能する。 老若男女が一緒に手拍子を重ねながら楽しめる ハッピーでエネルギッシュなアップチューン。 この楽曲と共に、 横浜スタジアムが “As one” になり、 横浜DeNAベイスターズを勝利へ導く瞬間を願っている。


KONOMAMA
Nozomi Kitay
Nozomi Kitay ニューシングル『KONOMAMA』は これまでの『かわいい x キャッチー x HipHop』な楽曲たちとはまた一味雰囲気の異なる 『エモ x キャッチー x HipHop』なラブソング。 ビートプロデュース・アレンジには今回初めて韓国からChewiserを迎え、全体的に歌いやすく覚えやすいキャッチーさは残しつつも、 これまでのNozomi Kitayの雰囲気とはまた別の角度からのエモさを感じられる 1曲に仕上がっている。 ライフスタイルに溶け込んでくれる1曲でありながら リリース時期的に3月・4月のちょうど間で 出会いと別れが交差する時期にぴったりの曲であり、 シーン問わずリピート間違いなしのシングル。


ケモノであれ
来島エル
2025年より本格始動したライブ活動の中で、ほぼすべての公演で歌い続けてきた代表曲が、待望の音源化。 ライブ会場限定で販売されている弾き語りアルバム『空の下』にも収録されている本作が、今回あらたなアレンジで生まれ変わりました。 須磨和声ストリングスを迎えたことで、楽曲はよりスケール感を増し、内に秘めた衝動と解放のエネルギーが鮮やかに立ち上がります。 comment by Kijimael 表現して生きるという夢のためにも、社会に馴染まなきゃと“普通”を装おうとしていた時期があった。どうしてもどこかで無理が出る。馴染めない自分への違和感から生まれた楽曲。 毎日、夢から外れてしまいそうで怖かったあの日。やりたいことを選び続ける覚悟を書き、胸に留めた。理性や体裁ではなく、本能で進めというメッセージを込めている。 机の上だけでは終わらせない。 いつだってこれが来島エルの現在地。


Sanctuary
立原綾乃
【第2作。森の静寂から放たれる、一筋の光。】 小さな森に暮らし、日々の営みから溢れる音を紡ぐ、音楽家・立原綾乃。初のデジタル配信曲「いざない」がiTunes Store New Ageチャート1位を記録し、続く第2作が届きました。 タイトルは、“Sanctuary(サンクチュアリ)”。これまでライブで大切に歌い続けてきた、彼女の代表作ともいえる一曲です。 録音エンジニア オノ セイゲン氏とのレコーディング・コンセプションのもと、3本のマイクのみで録音。徹底的に音の響きを追求し、森の音楽堂に流れる空気、静寂、息づかいのすべてを、飾ることなく閉じ込めました。そこには、純粋な音楽の姿があります。 「聖域」という名のこの曲は、特別な場所のことではありません。誰もが内面に持っている、静かで安心できる場所。透き通った声とピアノが、あなたの中にある心象風景をそっと呼び覚まします。日常で波立った心を、静かに、優しく、凪の状態へと戻してくれる「聴くお守り」のような一曲です。


You’re Too Bad (Cover)
AUTHENTIC SKA STANDARD
AUTHENTIC SKA STANDARD による Jackie Opel「You’re Too Bad」のカバー。 シングル第二弾となる本作でも、1960年代ジャマイカで確立されたオリジナル・スカのサウンド、奏法、アンサンブル、そして独特のグルーヴが、AUTHENTIC SKA STANDARD の手によって鮮やかに現代へと引き戻されている。 Jackie Opel が残した軽快なヴォーカル・スタイルを軸に、 Studio One 周辺で形作られた初期スカ特有のリズム感、 タイトでありながら過度に整えられていない、人間味を伴った演奏が丁寧に再構築されており、 「当時そこにあった音」が自然なかたちで再現されている。 単なるリヴァイヴァルやスタイル模倣に留まらず、 オリジナル・スカが本来持っていた空気感と身体性を真正面から提示する一曲。 オーセンティック・スカは、いまなお探求に値する音楽であることを、本作は静かに、しかし明確に示している。 AUTHENTIC SKA STANDARD の姿勢と蓄積が、そのまま音に刻み込まれている。


PianissimoPage13
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page13ではフェルトピアノを使用。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


ぷわ
FAVES
FAVESの8th single『ぷわ』は、ソングライター/音楽プロデューサー・細井涼介とのコーライティングにより制作された、ブラックミュージックのエッセンスを色濃く取り入れたミッドテンポのNeo-Soul / Modern R&Bトラック。 ベースにKOBY SHY、ギターにMEMEMIONの坂本遥を迎え、ウォームなサウンドとスモーキーなグルーヴ、そして独特のリズムで繰り返される「wa」のコーラスが印象的。 タイトルの『ぷわ』は、「ぷかぷか」「ふわふわ」といった浮遊感のある語感から着想を得た造語であり、過度な緊張や自己へのプレッシャーから距離を取り、肩の力を抜いて日常を漂うように過ごす心境を表現している。 アーティストとしてのキャリアを積み上げていく過程で生まれた本作は、「何かを成し遂げなければならない」「こうあるべきだ」といった無意識の思い込みから離れ、自分自身の内面を静かに見つめ直す時間をテーマとしている。 夜のリラックスタイムや、ひとりで思考を整理する時間帯にフィットする、オーガニックかつ内省的な空気感を持つ一曲に仕上がっている。


Moongirl Rhapsodia
night roomers
人気プレイリストにピックアップされる、注目の若手ロックバンド「night roomers」。 世界のスピードに追いつけなくなった⼼に、そっと寄りそってくれるミディアムバラード 「Moongirl Rhapsidia」(ムーンガール ラプソディア)をリリース!


黒石よされ (feat. すずめのティアーズ)
中西レモン
「かわさき」に続く3作目のシングルとして、中西レモンが2026年3月20日に新曲をリリースする。 今作は青森県黒石市に伝わる盆踊り唄「黒石よされ」を原曲に据えた意欲作。 グナワ音楽にも使われる北アフリカのパーカッションから始まり、中西の唄にダブルベース、砂漠を思わせる乾いたギターが絡む。ビートチェンジを経て登場する地鳴りまたは吹雪のようなストリングスは、プロデューサー/アレンジャーのあがさが敬愛するビートルズを彷彿とさせる。野性味あふれる中西の歌声に華を添えるすずめのティアーズがコーラスワークはまるでYESのようでもある。 エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は2ndアルバムのリリースに向けたプロジェクトの一環として発表されるもので、今後5ヶ月連続でシングルをリリース予定。進化を続ける中西レモンの現在地を示す重要な一曲となっている。


Travelogue
HoYoFair
HoYoverseの公式ファンイベント「HoYoFair2022(原神生日会2022)」にて公開された楽曲「Travelogue(紀行録)」。 テイワット大陸各国の楽曲をモチーフにしたメドレー構成で、8か国のシンガーが参加。日本語・中国語・英語・韓国語の4言語が織りなす、多国籍アカペラ作品である。 原神の物語に沿って紡がれる歌詞は、旅の軌跡と出会いの記憶をなぞる内容となっており、周年という節目を彩った一曲。 本リリースは、音像とバランスを整え、楽曲本来の透明感と重層的なハーモニーがより自然に響くよう仕上げたリマスター版である。 HoYoverse 官方粉丝活动「原神生日会2022(HoYoFair2022)」公开的作品《旅记》。 本作以提瓦特大陆各国的音乐为灵感,采用组曲形式编排,集结来自 8 个国家的歌手参与演唱。通过日语、中文、英语、韩语四种语言交织呈现的多国籍无伴奏合唱作品。 歌词沿着《原神》的故事脉络展开,描绘旅途中的轨迹与相遇的记忆,成为周年节点上一首具有象征意义的歌曲。 本次发布为重新母带制作的版本,通过对声像与整体平衡的精细调整,使作品原有的透明感与层层交织的和声更加自然地呈现。 A song originally released as part of HoYoverse's official fan event, HoYoFair 2022. Inspired by the music of each nation across Teyvat, this medley brings together singers from eight countries, forming a multinational a cappella work performed in four languages: Japanese, Chinese, English, and Korean. Following the narrative of Genshin Impact, the lyrics trace the memories of a journey and the encounters along the way, marking the anniversary with a reflective and symbolic piece. This release serves as the remastered edition, with a refined sound image and overall balance that allow the track's inherent transparency and layered harmonies to resonate more naturally.


Right or Not
龍ヶ崎リン
Youtube登録者数25万人のVTuber「龍ヶ崎リン」自身作詞作曲による新曲。 編曲にはボカロPとしても活動する「tokiwa」氏を迎え、R&Bとシティポップを融合したようなサウンドと低音かつハスキーな女性Voで、唯一無二な楽曲に仕上がっている。 2025年12月20日にオンラインのみで開催された『Rene Ryugasaki 2nd solo live「Upstairs」』内でサプライズ披露された本楽曲が、待望のデジタルリリース!


マーメイド・ラプソディー
味醂いろは
好奇心旺盛な夢見る人魚姫の冒険ストーリーをかわいいEDMサウンドで描いた、新時代のポップ・ラプソディー。 伝統的なおとぎ話のモチーフに”現代的な自由” ”未知なる世界への憧れ” ”サブカルチャーや創作表現への愛”を掛け合わせ、カッコかわいいダンスミュージックの文脈でアップデート。 海を越え、言語を越え、あなたと出会うために創り歌う——。 ピュアで欲張りな人魚姫の楽曲に、ぜひ 一度触れてみてほしい。 音楽ゲームやVtuber、アニメなどへの楽曲提供や、楽曲HowTo動画の配信を中心に活躍する作曲家Vtuberのミディが作曲を担当。作詞と歌唱は味醂いろはが担当。楽曲名にちなみ、世界マーメイドの日である3月29日にリリース開始。


Stareal (2026 ReREC)
餅々さくら
デビュー3周年記念に1stオリジナル曲「Stareal」を公開。 ひたむきに夢を追い続ける餅々さくらの物語を、 『これからも一緒に辿ってね』


わがままフィールズ (2026 ReMaster)
餅々さくら
星めぐり学園2021年デビュー組同期ユニットの初オリジナル曲。 『もっと!』2人が好きになるポップでキュートな楽曲です。


マジ神!!!!
越後屋ときな
VTuber・越後屋ときなが歌い上げる、最高にハッピーな王道Kawaii Future Bassチューン!Z世代の「推し活」やSNSの日常を圧倒的な自己肯定感で包み込むダンスミュージックです。「マジ神!」「えっほえっほ」といったネットミームや若者カルチャーに根ざしたワードをふんだんに盛り込み、VTuberならではのポップでかわいい世界観を表現しました。目まぐるしく変わる展開とキラキラしたシンセサイザーのサウンドが、リスナーの「ゆるつら」な日常を「生きてるだけで大勝利!」と明るく全肯定します。憂鬱な朝のピンチも、この曲を聴けば無敵のハイテンションになれること間違いなし!越後屋ときなのキュートでエネルギッシュなボーカルが、あなたの毎日を最高にポップなパーティータイムへと変えちゃいます。限界突破のテンションで、ぜひループ再生してお楽しみください!


野球って17 (いいな)
獅子神レオナ
「野球って17」は、4月1日、エスコンフィールド北海道で開催される北海道日本ハムファイターズ開幕戦のタイアップソング。 17LIVE株式会社×北海道日本ハムファイターズ×獅子神レオナによる連動企画です。 "応援"をテーマに、獅子神レオナが野球選手へ向けてまっすぐな想いを込めて歌い上げた、疾走感あふれるJ-POPスタジアムアンセム。 バンドサウンドと大合唱を想起させるコーラスワークが特徴で、球場でも日常でも前向きな気持ちを後押しする楽曲に仕上がっています。


キミガタメ (Cover)
天羽音みらん
Vtuber天羽音みらんが心に残る大人気作品の名曲「キミガタメ」をカバー! 透き通った歌声で心をやさしく包む、優しい気持ちに触れる憩いの1曲!


Your Own Daybreak
猫 The Sappiness
VSinger「猫 The Sappiness」とボカロP・buzzGが初タッグ!自身の決意を歌に込めたエモーショナルなロックナンバー「Your Own Daybreak」をリリース! 今回の楽曲は、クリエイティブに迎えたbuzzGらしさ全開の、鋭く攻撃的なギターサウンドと、それにコントラストされる切なく美しいメロディ、そして繊細で奥深い歌詞の世界観という魅力が全開の作品となっています。 誰かと比べなくていい。私にしか歩けない道がある。というメッセージを、猫 The Sappinessのボーカルが切なくも力強く表現。 作品全体をロックでありエモーショナルで疾走感もある作品へと押し上げています。


Brave new world
焔魔るり
LIVE UNION 4名によるシングルCD4種同時リリース! 『The Awakening -焔魔るり Edition-』 焔魔るりの新規ソロ曲は「Brave new world」を収録。


Masterpiece
瀬戸乃とと
LIVE UNION 4名によるシングルCD4種同時リリース! 『The Awakening -瀬戸乃とと Edition-』 瀬戸乃ととの新規ソロ曲は「Masterpiece」を収録。


レッツ!スピーキング!おらリッシュ!
おらふくん
ゲーム実況グループ「ドズル社」のメンバーおらふくんによるオリジナルソング! 人気動画企画の「おらリッシュ」をモチーフにしたハチャメチャで楽しい1曲!


Don't Call It a Night!!
XIDEN
XIDENの7th single「Don’t Call It a Night!!」は、エネルギッシュなダンスチューン。孤独や退屈を感じる夜も、音楽とビートがあれば特別な時間へと変わっていく。上手く踊れなくてもいい、誰かと違っていてもいい――ただ自由に身体を揺らし、その瞬間を楽しめばいいというポジティブなメッセージが込められている。高揚感あふれるサウンドとともに、聴く人の背中をそっと押し、朝まで続く最高の夜へとXIDENが誘う一曲


ニホンノミカタ-ネバダカラキマシタ- (Toccoyaki REMIX)
myme
新星Vsingerユニット「myme」のデビュー作は、平成のヒット曲を大胆に再解釈した一曲。 持ち味である「ウィスパー気味の柔らかく甘いボーカル」が、ToccoyakiによるきらびやかなKawaii Electroサウンドと完璧にマッチ。原曲の楽しさはそのままに、現代のダンスフロアやSNSでの使用にも適した、多幸感溢れるリミックス楽曲。 平成カルチャーへのリスペクトを込めつつ、新しいポップアイコンとしてのmymeの可能性を提示する一曲。


アクセラ (feat. 初音ミク)
だら
ボカロP兼シンガーソングライターのだらよりボカロ曲『アクセラ』がデジタルリリース。 攻撃的なロックサウンドと本音から生まれた歌詞は焼き付くように鼓膜に刻まれる。 バンドやライブへの憧れからバンド編成の編曲やミックスになっている点も注目すべきポイントだ。 進み続けることを選んだ覚悟。それをみせるラウドなロックナンバー。 <だら>自分の音楽人生を加速させるために書いた楽曲です。 僕自身の弱さや苦手なものを含めすべて本音で書きました。 凶暴性を出すためのラウドなミックスや歌詞の言い回しもすごく拘っていて、"音を聴くだけで言いたいこと(の一部だけでも)伝わりますように"と試行錯誤した楽曲です。 なりたい姿ややりたいことは決まっているので、ここからさらにギアを上げていきます。


眼鏡と少女 (feat. 初音ミク)
山本いろは
歪んだエレキギターが、少女の切迫した感情を重たく鳴らすロックナンバー。 ぼやけた視界の先で、透明すぎる未来と壊れそうな心が揺れている。 触れたいのに触れられない、繊細で痛々しい内面を描いた一曲。


Bakamono
Wiz_nicc
2020年「ネオンテトラ」をYouTubeで公開しデビュー。 トラックメイクからボーカルまで全てを1人でこなすマルチアーティスト、Wiz_nicc。 新曲「Bakamono」は、他人から貼られたレッテルや否定、そして自分自身への嫌悪と向き合いながら、何度でも立ち上がろうとする“歪んだ感情の狂気”を描いた1曲。 「バカ」「化け物」という言葉の二面性を軸に、人間の弱さや醜さ、そしてその奥にある衝動的な生への執着を、Wiz_nicc独自の攻撃的かつリアルなリリックで表現している。 サウンド面では、荒々しくも中毒性のあるリズムとエモーショナルな展開が特徴。 時に暴力的で、時に自嘲的に揺れ動くボーカルが、リスナーの内側にある“言葉にならない感情”を強く引きずり出す。 絶望の中で笑い、罵倒し、それでも立ち上がる—— 「Bakamono」は、壊れかけた人間たちのためのアンセムとなっている。


かわいくなりたいだけ
哀乃
誰かに言われた「美しさ」ではなく、なりたい自分になるために自ら選び取る「勇気」の物語。 かつて心を傷つけた言葉を、自分を愛するための「産声」へと変えていく。自分だけの「好き」を信じ抜くための、美しくも力強いテーマを持つ一作。


月が消えた
月が綺麗じゃなくたって。
歌い手のあられ、吉沢ぽわ、ボカロPの40mP、雪乃イト、加賀(ネギシャワーP)の5名によるユニット『月が綺麗じゃなくたって。』の3rdシングル。 まだ恋人とは呼べない距離の二人が、言葉にできない想いを胸に抱えている。 雲に隠れて見えない月のように、確かにそこにあるのに伝えきれない気持ち。 もどかしさと優しさが交差する、淡く静かな恋の瞬間を描いた一曲。


bAd Gravity
ubique
ubique(ユビーク)は、ボカロP・コンポーザー瀬名航とシンガー鎖那によるインターネット発の音楽ユニット。人との関わりが求められる時代に「ひとりでいたい」「ひとりでいる時間も好き」と感じる人々に寄り添い、その感情を肯定するメッセージを発信している。コラボ曲「aimai」はYouTubeで283万再生、「ひとり旅」は274万再生を突破。2025年4月、「aimai」発表から10周年を機に音楽ユニット「ubique」を結成し、インターネットを中心に定期的な楽曲リリースを続けている。 最新曲「bAd Gravity」は、疾走感あふれるロックナンバー。「正解は一つではない」と知りながらも、重力に引かれるように“仕方ない”へと流されてしまう弱さ。世界も自分も簡単には変わらない現実を前に、それでも隣にいるひとりの手を取ることを選びたいという意志を描く。ダサさを自覚しながらも、それを放置しないと決める衝動が〈bang, ba bang, Gravity Alive〉のフレーズとともに炸裂。重力に逆らうような痛みを啜りながら、それでも「まともでいたい」と願う姿を、攻撃的なバンドサウンドに乗せて鳴らす一曲。


ペット
esoragoto
インターネットを中心に活動する2人組音楽ユニット・esoragotoの10枚目となるデジタルシングル。自分を「ペット」、恋人を「飼い主」に例え、都合のいい存在になってしまった歪な恋の終わりを描いた一曲。esoragotoの特徴である「等身大の人間らしさ」が前面に押し出された、エモーショナルな失恋ソング。聴き心地の良いロックサウンドと、浮遊感のあるシンセが独特の世界観へいざなう。Music Videoとジャケットのアートワークは、昨年のリリースでもタッグを組んだイラストレーターのocomeが担当。Music Videoは音源リリース後、2/27の22時に動画サイトにて公開予定。当日は生配信も予定しており、MV公開と合わせてリリースを盛り上げる。5月に東京で控えている自身初のワンマンライブは、3月時点で早々にSOLD OUTが発表された。急速な成長を続けるesoragotoを、今後もぜひチェックしてほしい。


エレクトロキュート (feat. 重音テト)
Wis...
無感覚なまま正しく生きるか、 痺れるほどの衝動を選ぶか。 「エレクトロキュート」は、 消せない鼓動を描いたハイボルテージ・エレクトロナンバー。 臨界点まで振り切ったサウンドと危うさが交差する歌詞世界が特徴。 ボカコレ2026冬TOP100ランキング部門100位を獲得。 YouTube公開3日で1万再生を突破。


Roaring Flame of The Sun (Under a Familiar Sun - Saoirse-Juno Rework)
The Vernon Spring
The Vernon Springの2025年リリースの傑作『Under a Familiar Sun』のリワーク第4弾。UKのアンビエント・アーティストSaoirse-Junoが「Under a Familiar Sun」をリワーク。


半透明スワロフスキー
SAY-LA
3000年に一度の正統派アイドル「SAY-LA」(セイラ)が新体制初となる10枚目のシングル「半透明スワロフスキー」をリリース! 「半透明スワロフスキー」はSAY-LAらしい王道のアップテンポでメロディアスな曲調のなかに、韻を踏んだ歌詞やチャイコフスキーのメロディーの引用など遊び心が入った楽曲。さらにSAY-LAでは恒例となっているパスタ曲の最新作「未練タラタラたらこパスタ」、仲間の絆を歌ったキャッチーな「キズナリボン」、そしてSAY-LAとのコラボも展開しているナポリタン専門店「スパゲッティのパンチョ」応援ソングを現メンバーで再録音した「パンチョLOVE (2026 version)」を収録。


青春イエッタイガール
ローワンベリー
「加速する多幸感!『イエッタイガー』の叫びから始まる、新時代のアイドル・ライブアンセム」 イントロからアウトロまで、一瞬たりとも目が離せない超絶ハイテンションな構成で贈る最新シングル。 ソロパートでのレスタイムや、会場全体を巻き込む「タイガーファイヤー!」のコールなど、ライブ現場のリアルな空気を徹底的に追求しました。 単なる盛り上がり曲にとどまらず、歌詞の端々に込められた「一歩一歩進む道で伝えていく」という決意のメッセージにも注目。聴く人の背中を押し、明日への活力をチャージする、Rowanberry流のポジティブ・バイブスが詰まった自信作です!


VOCE
月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...
2025年の年末ライブにて初披露された新曲「VOCE」が待望のリリース! ももいろクローバーZ、ときめき♡宣伝部、26時のマスカレイド、来栖りん、荒井麻珠などに楽曲提供を手掛けるJunxix.が再び作詞・作曲を担当。ツキアトの創世記を築き上げてきたJunxix.がSound Produceを手掛け唯一無二のツキアトワールドが展開。 今作は、ギターロックやラウドロック、エレクトロとバンドサウンドを基調としグループ独自のエッセンスを追加したミクスチャー系サウンドに圧倒的なハイトーン・ヴォーカルワークとパフォーマンスが特徴の新機軸を体現する楽曲。 イタリア語で「声」を表す「VOCE」をタイトルにしており、不安や孤独感、今自身が感じているネガティブな事全てを、”弱くても脆くても良いから、君自身の "声" で晴らすんだ“という、ポジティブにリスナーの背中を押せる、ツキアトなりの光のアンセムとなっております。もちろんツキアトの持つ神秘的な魅力や疾走感・爽快感と、つい口ずさみたくなるキャッチーな一面も併せ持っているアイドルらしからぬデジタルロックチューンとなっている。


SPRING GATE
天使突抜ニ読ミ
天使突抜ニ読ミ35曲目の新譜。 3ヶ月連続リリースプロジェクトの第1作品目。 寂しさの中から抜け出して希望に向かう、メッセージ性が強くインパクトのある楽曲に仕上がっている。


東北愛魂 (めんこいver.)
めんこいな東北
けっぱって東北のデビュー曲をめんこいなverとしてアレンジ。戦隊ヒロインの如く、 東北の魅力をキャッチ―に表現、東北愛溢れる楽曲となっている。


LUCIA -Pale Night-
Innocent Lucia
活動開始から2年半を迎えるInnocent Luciaが、現体制にて新曲を含むベストアルバムを2枚同時リリース。 明るくPOPな楽曲を収録したShine Bright、ダークな雰囲気、エレクトロやエモーショナルな楽曲を収録したPale Nightと、活動開始から様々なジャンルの楽曲に挑戦してきた彼女たちの足跡をたどる2枚のベストアルバムとなった


Where the End Becomes Our Beginning
Not Secured,Loose Ends
Not Secured,Loose Ends 3rd Single "Where the End Becomes Our Beginning"


いくっちゃ!めんこいな東北
めんこいな東北
めんこいな東北 各メンバーのキャッチフレーズと全員で憧れのステージを目指す決意、 そして出会った人たちへの感謝が込められた、ユニット&自己紹介ソング。


Overture
Luminous
EDMの重厚なバウンスと空間を立体的にデザインするサウンドスケープに、人間の内面を深くえぐる叙情的な日本語詞が融合した全9曲のフルアルバム。 幕開けを飾るインストゥルメンタル「overture」から始まり、「Alter Ego」や「モラトリアム」で自己の葛藤や焦燥を描き出します。中盤の「katharsis」で一つの感情の爆発と浄化を迎えた後、物語は「晴天の彩雲」や「outside」を通して外の世界への希望を見出し、自身の「存在」意義へと深く潜り込んでいきます。 そしてアルバムの最後を締めくくるのは、リアルな空気感を切り取った「また何処かで」。卒業アルバムをめくるような出会いと別れ、新たな門出への祈りが込められたこの曲が、聴く者の心に深い余韻を残します。 学生生活の集大成としての圧倒的な熱量と、確かなプロダクションスキルが結実したエモーショナルなダンスミュージックアルバムの到達点です。


Alter Ego
Luminous
本作『Alter Ego』は、人間の内に潜む「二面性」をテーマに掲げたドラマチックなハイブリッド・ダンスチューンです。 楽曲は、哀愁漂う旋律とプログレッシブハウス特有の心地よい推進力で幕を開け、時計の秒針が時を刻む音とともに徐々に熱を帯びていきます。そして中盤以降、重厚でアグレッシブなハードスタイルのキックが炸裂します。アートワークに描かれたように、抑圧されていた「もう一人の自分(Alter Ego)」がガラスを打ち破って解放されるかのような、強烈なカタルシスを生み出します。なので題名の二つの単語は、もう一人を表すためどちらも大文字から始まります。 静と動、光と影、そして「プログレッシブハウスの疾走感と、ハードスタイルの激しさ」という相反する要素がこの曲では融合します。 ジャンルの壁を越えた圧倒的なエネルギーと感情を揺さぶる展開は、聞いて下さった人を熱狂の渦に巻き込むポテンシャルがあると信じています。


SOUL SCREAM
Yamakatsu
Yamakatsu楽曲保存プロジェクト『THE SONGS BELONGS TO YOU』から、配信リクエスト。 2017年「NOTE.3」に収録された楽曲「SOUL SCREAM」 応援する人の真剣さをフィーチャーした楽曲で、競技やスポーツシーンなどでもカヴァーされている。


Shining Starlight
キプリスモルホォ
「Shining Starlight」楽曲説明 キプリスモルホォが贈る、きらめく夏の恋心を描いた王道アイドルソング「Shining Starlight」。 眩しい日差しと青い空の下、胸の奥にしまっていた“好き”という気持ちが少しずつ輝き始める——。 照れ隠しや言えない想い、揺れるスカートやきらめく汗、教室の扉を開ける勇気。そんな青春の一瞬一瞬を、まるで星のように眩しく描き出した一曲です。 「Shining Star Light」という印象的なフレーズとともに広がる、キラキラしたサウンドと高揚感あふれるメロディ。 太陽や向日葵、風鈴など夏の情景を散りばめながら、恋する女の子のピュアで少し不器用な気持ちを表現しています。 まっすぐなアイドルらしさと、青春のときめきが詰まったポップナンバー。 キプリスモルホォの輝きが、あなたの夏を照らす一曲です。


この声が枯れるまで
キプリスモルホォ
「この声が枯れるまで」楽曲説明 ロックサウンドに乗せて、迷いや不安を抱えながらも前へ進もうとする強い意志を描いた、キプリスモルホォの魂のアンセム。 誰かの言葉に傷つき、立ち止まりそうになる瞬間。 それでも“自分らしく羽ばたく”ことを選び、まだ見ぬ世界へと進んでいく――。 透明なキャンバスに未来を描くように、メンバーの歌声は力強く響き渡り、「声が枯れるまで歌い続ける」という決意がロックサウンドとともに心を揺さぶる。 桜や蝶といった儚くも美しいイメージを重ねながら、仲間とともに革命を起こすその日まで飛び続ける物語。 不安も涙もすべてを力に変え、 “自分の羽で未来を掴み取る” そんな強いメッセージが込められた、キプリスモルホォの新たな代表曲。 歌唱メンバー・高坂琴水・奥泉奏・姫暖まい・舛音乃ノ歌・長谷川想乃・桜姫らび


ほねぬき!
ちゅーじゃないもんっ、治癒だもん!♡
芽繰りか率いるセルフプロデュースアイドル、「ちゅーじゃないもんっ、治癒だもん!♡」より初シングル♡ A面はキャッチーに口ずさめる「ほねぬき!」、B面はさわやかに夏を先取りする「なちゅってするんです☆ミ」。 キミはどっちがすきかなあ?♡


AThankhya
阿僧祇
4月から活動を一度休止し、消防士としての人生を歩む選択をした宮古島のラッパー阿僧祇。 8年間のラップ人生の分岐点となるラストアルバム 阿僧祇の語源であるasamkhya(数え切れない・無数の)と、これまでの感謝(Thanks)を込めて作られた今作 今や世には出ていない高校生時代の曲調に原点回帰しより解像度を上げ、これまでの人生を振り返る 彼のこれまでの全てを削り作り上げた作品 Beat、Recording engineerは今作も 彼のキャリアの分岐点となるほどの出会いとなったfla-fulaが全て手がけている。 彼の数えきれない程の人々への感謝と愛を真っ直ぐに受け止めて欲しい


隣人13号 (feat. Kay-on)
AUDIO RADICAL
多彩なコラボで知られるビートメイカー・AUDIO RADICALが、圧倒的なスキルでシーンの注目を集めるKay-onを客演に迎えた本作。 AUDIO RADICALによる不穏なシンセ、不規則にドラムが変化するビートの上で、Kay-onが繰り広げるテクニカルなラップと鋭いリリックが融合した本作は、リスナーにヒリヒリとした緊張感を与える刺激的な作品となっている。
![YARU (feat. JAVA the Lucky) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3594/00000003.3594721.1774821654.5252_180.jpg)

YARU (feat. JAVA the Lucky) [Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第5弾。 客演には千葉県出身のラッパー、JAVA the Luckyが参加している。


You know what it is
13KID'S
13KID’S 2nd EP「You know what it is」 ジャンルに縛られないサウンド、 それぞれの個性が混ざり合うクルーのエネルギー。 13KID’Sが作り出すリアルなバイブスを詰め込んだEP。 説明はいらない。 You know what it is.


STATE OF MiND
Deep Bee
様々な感情を抱え今を生きる全ての人へ 2026年3月31日、Deep Beeから放たれる 新たなsingle "STATE OF MiND" 彼の中の葛藤や迷いをそのまま音にし、 自分なりのレールへと塗り替えていく 魂のこもった作品。 是非心地の良い爆音で聴いて感じて欲しい 一曲である。


MINORPOP FOR LIFE
KeptAlt
KeptAltの1st Album。 ポップなサウンドに音割れや歪みを重ね、激しい感情を表現する。 ジャンルはハイパーポップ/オルタナティブポップ/マイナーポップ。ノイズと感情が交差するアルバム。


Be more ~鼻毛の唄~
KENTY GROSS
鼻毛の話。 でも、人生の話。 おふざけ感の強いおもしろタイトルながら、 逆境の中でも踏ん張り、光ある方へ伸びゆく姿を 一曲まるごとメタファーで描ききったKENTYらしい作品。 「笑うつもりで聞いたら、いつの間にか心が震えてた」 そんな一曲がまた誕生しました。


SYNC
B.T.Reo 440
東京の西側で活動するB .T.Reo 440のニューシングル”SYNC"。 アンビエントの静かなレイヤーをサンプリングし、そこから削ぎ落とされた硬質なビートとノイズ。無機質な,例えば石の冷たい存在と、かすかに脈打つ有機的な波動が完全にSYNCする——そんな一瞬を音で捉えた楽曲。 ジャケットは深い青のざらついたテクスチャに、石のような無機質な塊と手描きの曲線が絡み合い、「Sync with the inorganic」の文字が溶け込むアートワーク。静寂の中で微かに響くビートが、聴く者を内省的な空間へ誘う。環境音の残響すらビートの一部となり、ミニマルながら深い没入感を生む。


God Speed Manchester (feat. Rum)
Elizabeth-G
Elizabeth-G - 1994 / Nice Dream - 1994 / Rum - 1990 埼玉最南端 戸田公園の三者によるdope set


HIT THE DREAM (feat. 知葉瑠)
赤達磨
野球に打ち込んでいた過去を持つ2人が、HIPHOPと出会い自分たちの道を進んでいく姿を描いた楽曲。 当時抱いていた夢や悔しさ、周りと比べて感じた不器用さなどの経験を振り返りながら、今は音楽を通して仲間と笑い合い、自分のペースで前に進んでいく気持ちをリリックに込めている。 夢は時間とともに形を変えることもあるけれど、その時の胸の鼓動や本音に正直に進んでいくことをテーマにした一曲。


Better Than Better
Yamato Watanabe
ヒップホップを軸に楽曲制作を続けてきたYamato Watanabeが、新たなフェーズとしてR&Bのエッセンスを深く取り入れたシングル「Better Than Better」。 2025年6月にリリースされた「cantgetyouout」をきっかけに、Yamato Watanabeのサウンドは内省的で感情的なR&Bの世界観へと変化してきた。 本作は、その流れの中で生まれた楽曲である。 楽曲の根底にあるのは、「君のためにもっと良くなりたい」という想い。 ただ自分のために成長するのではなく、“君の理想に近づくために自分を変え続ける”という切実な感情を描いている。 しかしその想いは時に、自分自身を追い込み、壊れそうになるほどの葛藤を生む。ヒップホップを軸に楽曲制作を続けてきたYamato Watanabeが、新たなフェーズとしてR&Bのエッセンスを深く取り入れたシングル「BTB (Better Than Better)」。 2025年6月にリリースされた「cantgetyouout」をきっかけに、Yamato Watanabeのサウンドは内省的で感情的なR&Bの世界観へと変化してきた。本作「BTB」は、その流れの中で生まれた楽曲である。 楽曲の根底にあるのは、「君のためにもっと良くなりたい」という想い。 ただ自分のために成長するのではなく、“君の理想に近づくために自分を変え続ける”という切実な感情を描いている。 しかしその想いは時に、自分自身を追い込み、壊れそうになるほどの葛藤を生む。 繰り返される “better than better” のフレーズは、愛する誰かのために理想を追い続ける強さと、その裏側にある苦しさの境界線を象徴している。 繰り返される “better than better” のフレーズは、愛する誰かのために理想を追い続ける強さと、 その裏側にある苦しさの境界線を象徴している。


WEAPON X III
FRank Logun
6曲入りの新作EP『WEAPON X III(ウェポンエックススリー)』 本作は、FRank Logunが展開してきたシリーズ作品 「WEAPON X」 の第三章。 前作『WEAPON X II』(2019年)から約7年の歳月を経て完成した作品となる。


Void
DARK BUDA
DARK BUDA 最新EP『Void』- 2026年3月27日、Hekdbよりリリース。サンパウロの深部から世界へと中毒性のある低音を送り出すプロデューサー、DARK BUDAが、日本の新鋭レーベル Hekdb より最新EP『Void』をリリースする。先日のコンピレーションアルバムへの参加で鮮烈な印象を残した彼が、本作では自身の核心にある「Bass」の質感をより追求した作品。DARK BUDAは、Mamba NegraやTandera Recordsといったパーティーやコレクティブとのコラボレーションを通じて、ブラジルのエレクトロニック・ミュージック・シーンの中で自身の技術(スタイル)を磨いてきた。マスタリングは Maito Ota、アートワークは Voiseless Noise が担当。深化し続けるDARK BUDAの現在地を体感できる一枚となっている。


MICHITERU
SHOWGA
春の陽気と心地よい風。新しい季節の幕開けに鳴らす、極上のチルアウト・アルバムが完成。 凍てつく冬を抜け、思わず外へと足を踏み出したくなるような春の空気感。『MICHITERU』は、そんなハッピーでポジティブなバイブスを余すことなく詰め込んだ1枚だ。忙しい日常の中で「少し一息つきたい」という時、リスナーの心に寄り添うメロウなサウンドスケープがここにある。 飾らない等身大の言葉とピースフルなスタイルが魅力のSHOWGA。前向きなメッセージとスムースなフロウは、新しい一歩を踏み出す背中を力強く、そして優しく押してくれる。 その世界観を音で支えるのは、全曲のトラックメイクとプロデュースを手掛けるSOULBANGAZ。心地よい揺らぎを落とし込んだビートがSHOWGAのボーカルとケミストリーを生み出し、ただリラックスするだけではない、確かな芯のある「極上のチル」を作り上げている。 晴れた日の散歩、休日のコーヒーブレイク、あてのないドライブ。どんなシチュエーションにもハマる絶妙な温度感。スピーカーから流れる音が、焦らず「自分のペースでいこう」と思わせてくれ、聴く者の心をゆっくりと「満たして」いく。 SHOWGAとSOULBANGAZのタッグが放つ、ポジティブなエネルギーに満ちた春のグッドバイブス。ぜひ、あなたの日常のプレイリストに!


I Got You (2025 Remastered)
R-naby
"突然の発表" 仲間とのお別れや現実の壁や人生の厳しさで心が折れそうになる瞬間って俺にもある。 好きだけでは中々続けれないラッパー人生の中、自分に対してもそして大切な人に対しても "俺は大丈夫、必ず成功する! 分かってる" 言い聞かす曲になってる。人生は心底辛い時があるけど、それが長く続く事もない。それが人生!


Shout of Space (Prince Fatty Remix)
WARAJI
大阪発のストリートブランド〈COCOLO BLAND〉からリリースされる音源。 北大阪、服部緑地公園レペゼンのヒップホップクルー WARAJI の代表曲「Shout Of Space」を、現行UKダブプロデューサー Prince Fatty がリミックスした注目作です。 世界中のレゲエ/ダブシーンで高い評価を受ける Prince Fatty によるキャッチーなリディムと空間処理が、ヒップホップのグルーヴを新たな次元へ引き上げています。 5月には7インチレコードでのリリースも予定されており、デジタル/フィジカル双方で注目を集める作品となっています。


Velvet Hour
Grey October Sound
一日の終わり、街がゆっくりと静まりはじめる頃、空は青から紫へと溶け合い、やわらかなグラデーションに包まれていきます。その移ろいゆく瞬間を切り取ったのが「Velvet Hour」です。ベルベットのようになめらかで深みのある空気感をまといながら、メロウなサウンドがゆったりと広がっていきます。穏やかに刻まれるリズムは主張しすぎることなく、心の奥に静かに触れ、思考をやさしくほどいていきます。紫色に染まる夕闇は、昼の喧騒と夜の静寂のあいだにある、ほんのひとときの特別な時間。その曖昧で美しい境界線を、音のレイヤーが丁寧に描き出します。質感や余白を大切にしながら、音はゆるやかに重なり合い、聴く人それぞれの記憶や情景にそっと重なっていく作品です。窓の外に広がる紫の空を眺めながら、深呼吸するように身をゆだねていただけたら嬉しいです。


DUAL SHOCK (feat. 脱走, S4K.clear & nara hagumi)
A-COMPANY
北海道発HIPHOP crew【A-COMPANY】による 3rd Single。 新たなメンバー、nara hagumiを加え脱走、S4K.clearによる今作は、制作場にあるPlayStationから着想を得て生み出された一曲である。 TRAP,RAGEなどを得意とするnara hagumiをhookに置き、独特でメロディアスなflowの他、 脱走,S4K.clearによるスキルフルなrapでの持ち味を発揮した。 エンジニアには、メンバーであるJUMPが務めている。


Late call 3AM
Young Blood
JAP且つタフのリミックスをリリースしたばかりのYoung Bloodが新曲をリリース。本作は深夜3時にかかってくる着信から始まるさまざまな心境をリリックに映し出す。持ち前のトラップフローでどこか切なく儚い深夜のを表現した楽曲。


山賊飲み (feat. ENEL)
six
関西を拠点に活動するラッパー six と CanDy がニューシングル「山賊飲み」をリリースした。 今作は、ダークで攻撃的な質感を持つ Dark Jerk Beat を軸にしたハードなサウンドが特徴の一曲。うねるようなビートの上で、両者の鋭いフロウとストリートの空気感を反映したリリックが交錯する。さらに客演には、現在シーンで注目を集めるラッパー ENEL を迎え、楽曲のエネルギーと緊張感を一層高めている。 プロデュースはWAKAYAMAを拠点に活動する jaycorpse と TAKAHIRO が担当。ダークなトーンと攻撃的なビートメイクが、3人のラップの存在感を際立たせている。 ストリートの温度感をそのまま封じ込めた「山賊飲み」は、six、CanDy、そしてENELという3者の個性がぶつかり合う、現在進行形のシーンを感じさせる一曲となっている。


Play Ball
FLXXT
西東京の次世代を担う18歳ラッパー「FLXXT」が始動。1st EP『Play Ball』に向けて3ヶ月連続シングルリリースを決定! レペゼンWEST TOKYO、弱冠18歳のラッパーFLXXT(フラット)が、待望の1st EP『Play Ball』のリリースを発表した。 本作は、自身のアイデンティティである「野球」をコンセプトの核に据え、マウンドからマイクへと舞台を移した彼の「プレイボール(開始宣言)」となる一作だ。EPリリースに先駆け、1月から3月にかけて3曲の先行シングルを連続配信する。 先行第1弾の「042 STAR」では、地元・西東京からスターダムへ駆け上がる決意を表明。第2弾「HIKARI」では、ラッパーの道を志した際に受けた周囲の冷ややかな視線や親への葛藤を、剥き出しの言葉で昇華させている。そして第3弾「Adore You」では一転、等身大のラブソングを綴り、アーティストとしての多面性を提示した。 3月25日に配信されるリード曲「Play Ball」は、かつて白球を追った日々を音楽に重ね合わせ、ついに幕を開けるアーティスト人生の第一歩を象徴する楽曲となっている。2026年、西東京の042エリアから、新たな才能が全国へとその名を轟かせる。


Birthin' Stars
TOKINE
TOKINE New Single『Birthin’ Stars』 12ヶ月連続リリースの12作目となるシングル「Birthin’ Stars」 軽やかに跳ねるようなR&Bサウンドの上で、自分の内側にある光と影を抱えながら、新しい表現を生み出していく感覚を描いた一曲。 タイトルにある“Birthin’ Stars”には、暗闇の中から光を生み出すように、自分自身のスタイルやフォーマットを作り出していくという意味が込められている。 リリックでは、型にはまるのではなく、自分の感情や衝動をエネルギーへと変えていく姿勢を表現。 綺麗なだけの物語ではなく、葛藤やネガティブな感情さえも創造の源として描き出している。 リズミカルに跳ねるR&Bサウンドの中で、「Like I’m birthin’ stars from the dark」というフレーズが象徴するように、暗闇の中から光を見出し、希望や悩み事の解決へとつながる新しい出口を音楽で描いている。


NAME
FUNNYSTREET
今作「NAME」は東京都を発信とするヒップホップクルー「FUNNYSTREET」による別れの春を描いたニューシングル。 Lunv LoyalのBig Stepといった楽曲を手掛けるViryKnotをプロデューサーに迎えた、ギターとピアノが重なり合うエモーショナルナンバーとなっている。 親から最初に授かった“名前”という存在に立ち返り、痛みや後悔を抱えながらも前へ進む人の背中を静かに押す。


LIVE AND LET DIE
Nust B
注目度急上昇中のアーティスト Nust B が、衝撃的なバースで話題を呼んだ「REDD」や最新曲「MÖNSTER」に続き、シーンへ強烈な一撃を放つ新曲を投下。 激しく鳴り響く808が支配する凶暴なサウンドの中で、話題性やキャラクター性ばかりが先行する現代のシーンに対し、“ラップの上手さとは何か”を真正面から叩き込む一曲に仕上がっている。 狂気的なアングラテイストをまといながらも、単なるトラップに収まらない表現力と、異質な輝きを放つリリックセンスが際立ち、Nust Bという存在の特異性を強烈に刻みつける楽曲だ。


Let’s be together
JP Funk Family
JP Funk Family、新曲 「Let’s be together」 配信開始!たまプラーザ発のファンク・バンド JP Funk Family が贈る、希望と絆のグルーヴ。 Harumi の力強い歌声、高井城治(Guitar)、井高寛朗(Keyboards)、斉藤昌人(Bass)による鉄壁のリズム、西垣哲二の洗練されたプロデュースが、極上のファンク・サウンドを生み出す。エンジニア 堀豊 によるミキシング&マスタリングで、グルーヴを最大限に引き出した一曲。「手を繋げば、乗り越えられる」そのメッセージを込めたサウンドを、ぜひ体感してください。2025/03/24 配信リリース 各種ストリーミングサービスで配信中!
![YARU (feat. Huncho Joe, Jeff Kiddy & MAHO) [Moment City Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3541/00000003.3541054.1773083509.5138_180.jpg)

YARU (feat. Huncho Joe, Jeff Kiddy & MAHO) [Moment City Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第4弾。 客演には東京や横浜を中心に活動する3人組からなるヒップホップクルー、Moment CityからHuncho Joe、Jeff Kiddy、MAHOが参加している。


Collection
A.C Quattro
5年ぶりの2nd ALBUM、本作『Collection』に収録された全15曲は、トラックメイクから構成までをA.C Quattro自身が手がけ、移動、日常、衝動、葛藤、回想、そして選択といったテーマを一貫した視点で描いている。 飾らない言葉とダンスビート、静けさと熱量を行き来しながら、「今をどう生きるか」という問いを等身大の感覚で提示する。 始まりから終わりまでを一つの流れとして体感してほしい、セルフプロデュースによる現在地の記録である。


Ganbare
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single第2弾「Ganbare」が配信スタート!!! 夢を追う毎日、楽な事だけじゃない日々の中で、仲間達への感謝や葛藤、もがいてるあなたへG.B.Cから本気のエール。 NKによる美しいサウンドに、彼らの熱い思いが走る!!!


また逢う日まで (feat. CHOUJI)
136youngboss
3月は別れの季節。 別れは寂しい。 だけど、すべてが悲しいわけじゃない。 終わりに見えるその瞬間は、 新しい道の始まりでもある。 だからこれは「さよなら」じゃない。 また逢う日まで。 136youngbossの名曲 「魂の花 feat. CHOUJI」 は、 今もなお自身の楽曲の中で トップを走り続ける名作。 そして満を持して―― 再びその2人から新曲が放たれる。 「また逢う日まで」


TTT
Yvv$
Yvv$による1st Mixtape『TTT (Trap To Trap)』が、D-RAMと18easyを迎えた「イマドキ」、そして同じく足立区出身のLil Mafuyuを迎えた「キッカケ Che」の2つの先行シングルを経て、ついにリリース決定。黄金期トラップの骨格を受け継ぎながら、その質感・余白・配置を現在形へと更新するプロジェクトだ。Trap=「罠」というダブルミーニングを核に、罠だらけの人生を慎重に、しかし止まらず進む意志をビートへと翻訳する。研ぎ澄まされた808と必要最小限のサウンドデザインで、「音の余韻と言葉が呼応する空間」を描写。 先行曲で提示されたムードを起点に、本作の輪郭はさらに鮮明になっていく。各曲の芯には、Yvv$の独自の視点でピックアップしたup-comingなアーティストがそれぞれの温度を刻み、同世代が受けてきた影響と“今”の感覚が同居する。懐かしさの再演に留まらず、未来へと繋げるトラップの提示を狙う。


せやな
Jairo nark
自身のSingle曲「マンタ」で痛烈なデビューを果たしたJairo narkが2nd Albumをリリース後初めてのSingle、 Albumの後の新たなスタートを切る一作品目としてのtrackにビートメイク、ラップ共にこなすJulius YBNを迎えリリースする。 何度でも楽しめるテクニカルなリリックの構成と 聞いていて飽きることのない豊富なボキャブラリーを感じさせられる作品になっている。


Bands (feat. Dodge)
$ly_peace
produceにHIBRID ENT.所属のA$AMI featuringに大阪を拠点に活動する TrapHouseからDodgeを迎え 完成した作品。 REC,MIX,MASTERはDJ B=BALL。 5th EPの『Cash Out』に続き 同メンバーで仕上げた一曲。


Dissolved liquid
Hawlie
HekdbからHAWLIEによる最新EP 『Dissolved Liquid』をリリース。この1枚は、独特な声ネタとグルーヴィーなサウンドデザインが光る一作。 ミニマルな構成の中で繊細な変化が、アクセントとなることで、ダンスフロアに鮮烈な印象を残すだろう。ダブの奥行きとテクノの推進力が融合、抽象的なニュアンスで表現され、ピークタイムにもフィットする仕上がり。 さらに、リミックスを加えたデラックス版も控えており、今作のサウンドを新たな解釈で進化を遂げる予定。Hekdbが提示する最前線のグルーヴ、ぜひ体感を。


RiSKy GAM3
2CB JØRIK
ラッパー 2CB JØRIK と Cdykä によるコラボシングル「RiSKy GAM3」。 孤独な旅の中で自分の信念や愛、リアルな感情を描いた楽曲。 危うさと覚悟を抱えながら進む、リアルなライフスタイルとエネルギーを表現した一曲。 普段から共にスタジオで音楽制作を続けてきた2人だからこそ生まれた、 リアルな関係性と空気感が詰まったコラボレーション。 迷いや葛藤の中でも前へ進む覚悟を表現した、ストレートでエモーショナルな作品。
![暴れNIGHT (feat. 3Li¥en & Sad Kid Yaz) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3560/00000003.3560685.1773829508.6784_180.jpg)

暴れNIGHT (feat. 3Li¥en & Sad Kid Yaz) [Remix]
KOMOREBI
KOMOREBIのブチアゲ曲「暴れNIGHT」最強Remix誕生! 3Li¥en & Sad Kid Yazを迎えた「暴れNIGHT Remix」3月20日リリース!


リインカーネーション
ChroniCloop
逃げられない現実の中で、何度生まれ変わろうとも呪いのように辛いことはあるし、居場所もなく地獄を彷徨うし、それでも世界はきっと素晴らしいから、あなたはあなたを見失わないで精一杯、あなたの世界で謳歌して生きて欲しい。そんな曲です。


L.W.I
Kobacchi Ryo
本作は、年内リリース予定のアルバムに先駆けて発表される先行シングル。 作品全体の世界観を象徴する、静かで鋭いプロローグとなっている。 孤独は敵ではない。 それは、光を放つための“影”だ。


ANTHEM
TPI
6曲入りEP 『ANTHEM』。 10年積み上げてきた挑戦の証明。 これはただの作品じゃない。俺自身の“宣言”だ。 オープニング「CHAMPION Intro」から鳴り響くのは、折れた羽でも飛び続ける覚悟。 「Get It」では仲間の夢を背負いながら、自責で突き進む姿勢を刻む。 「GONG」は10年分の執念を鳴らす開戦の合図。 「McLaren」では底辺から一気に加速する革命のスピード。 「WARRIOR」は馴れ合いを捨て、限界を越えていく孤高の闘志。 そしてラスト「Call My Name」で、誰の力も借りずに立ち上がる覚悟を誓う。 ビートは全曲 Dotted Fuji が制作。 ハードなサウンドの上で、現実と野望をむき出しにした。 レコーディング、ミックス、マスタリングまで全てセルフプロデュース。 成功前夜のリアルを、そのままパッケージした作品。 評価のためじゃない。 やりたいことをやるだけ。 これは過去の自分へのリベンジであり、 未来への狼煙。 『ANTHEM』—— 俺の時代の幕開け。


スクリャービン: ピアノ作品集
イリーナ・メジューエワ
そのユニークな思想と独創的・神秘的な音楽により音楽史に異彩を放つロシア帝政末期の作曲家スクリャービン。ソフロニツキーやネイガウス、ホロヴィッツといった偉大なピアニストたちが好んで取り上げたことでも知られています。本アルバムは、初期のエチュードやプレリュードから晩年の神秘的な詩曲〈焔に向かって〉まで、さまざまな作品を作曲年代順に並べたプログラムで、スクリャービンの作風の変遷を辿ります。ネイガウスの高弟グートマンからトロップへ、そしてメジューエワへと受け継がれたスクリャービン演奏の奥義をじっくりと味わう一枚。【使用ピアノ】1925年製 ニューヨーク・スタインウェイCD135(日本ピアノサービス株式会社所有)


ラヴェル: ピアノ独奏曲全集
イリーナ・メジューエワ
ラヴェル生誕 150 年の掉尾を飾るリリース。メジューエワによる待望のラヴェル:ピアノ独奏曲全集の登場です。幅広いレパートリーを誇るメジューエワにとってラヴェル作品を集中的に取り上げるのは今回が初めて。初録音の作品が多く並びますが、その結果は期待を超えるほどの出来映えとなりました。多彩な音色と躍動するリズム。静と動、光と影の見事な対比。繊細で微妙な陰翳に富む表現。鋭敏な感性に裏打ちされた大胆な解釈と精緻なピアニズムが、ラヴェル作品の真の魅力を浮き彫りにします。【録音】:2025 年 6 月 & 10 月、相模湖交流センター ラックスマンホール 【使用ピアノ】1922年製 ニューヨーク・スタインウェイ(日本ピアノサービス株式会社所有)


J.S. Bach: The Well-Tempered Clavier, Book I, BWV 846-869
上野真
An intimate dialogue between the monumental work by J. S. Bach and the modern Steinway


Rachmaninoff: Études-tableaux, Opp. 33 & 39
上野真
Makoto Ueno, one of the last pupils of Jorge Bolet, plays Rachmaninoff


Schumann: Piano Works
上野真
An intimate musical dialogue with a Viennese J.B.Streicher Fortepiano made in 1861


Apex
シカゴ交響楽団ブラス・クインテット
The origin and the pinnacle. The world’s strongest brass ensemble, The Chicago Symphony Orchestra Brass Quintet, makes its grand appearance!! The Chicago Symphony Orchestra is the world’s finest orchestra. Within it, the brass section delivers a particularly exceptional and brilliant resonance. Comprised of five elite members from that section, this ensemble is the Chicago Symphony Orchestra Brass Quintet. Carrying on a long-standing tradition, this ensemble embodies the world-renowned "CSO Brass" sound. An overwhelmingly grand sound that makes it hard to believe there are only five players. Transcendent technique. A golden tone that captivates the audience. Performed by the leading virtuosos of our time, this is truly the world’s "pinnacle" ensemble. This disc is a session recording conducted at Kioi Hall, Tokyo, during their 2023 visit to Japan. This is a must-listen album not only for brass fans but for all music fans.


R. Schumann: Piano Works
矢野雄太
Schumann: Lyrical and Beautiful World by Yuta Yano Schumann’s visionary melodies. A lyrical and beautiful world presented by the new talent, Yuta Yano. A pianist and conductor with high expectations as a new talent, Yuta Yano’s career includes graduating from the Tokyo University of the Arts Graduate School and completing studies at the Claudio Abbado Civic School of Music in Milan, Department of Conducting, as well as the Accademia Teatro alla Scala. He has already collaborated frequently with many singers and top soloists, and his musicianship is highly acclaimed. This album marks his first solo album. For his debut, Yano has chosen Schumann, a composer he has loved and performed for many years. As if spinning each and every note, Yano’s musicianship and meticulous dedication dwell within the beautiful harmonies, melodies, and tone colors. A delicate and warm world of Schumann. Please listen to this profound music, overflowing with song, by Yuta Yano.


ミュージカル『刀剣乱舞』 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広 参騎出陣 ~八百八町膝栗毛~(通常盤)
刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広
本作は2025年のNHK大河ドラマで話題となった蔦屋重三郎の生き様を描き、これまでの刀ミュとは一味違う、刀剣男士と人間たちの物語が交差する笑いと苦悩あふれる世界を表現。キャラクターの魅力を余すところなく表現した1部ミュージカルパート楽曲と、歌唱力抜群の3振りが多彩なジャンルで魅せる2部ライブパート楽曲を収録。


NORI to MA~芸人さん今日も行きます~
Various Artists
アナヴァンミュージックとのコラボアルバム第4弾! 「お笑い」を愛し、「お笑い」に愛された、「お笑い」のためのアルバムです。 ちょっととぼけたコミカルサウンドに、場面をスムーズにつなぐリズム、ゆるめに乗れるファンク・ブルース、心地よい賑やかさが抜群の軽快なテンポの楽曲まで、楽しいサウンドが揃い踏み! 「ノリ」を支え「間」を引き立たせる、頼れる一枚です!


オランピアソワレ Catharsis (Soundtrack)
ENA, カプリチオ・プロジェクト
虹色の雨が降り注いでから二年と半年。 真の光が差す太陽の下。新たな愛の種が芽吹く。オランピアソワレ続編(Catharsis)待望のサウンドトラック。


ボンボンアカデミー あつまれ!どうぶつソング
いっちー&なる(ボンボンアカデミー)
みんな大好き! どうぶつソングが集まった音楽アルバムの決定版! なんと52曲も大・大・大集合! YouTubeで子どもたちに大人気のボンボンアカデミーから、どうぶつが登場する楽しい音楽アルバム『ボンボンアカデミー あつまれ!どうぶつソング』がついに登場。ことりのうた、いぬのおまわりさん、パンダうさぎコアラ、アイアイ、きょうりゅうあいうえお、サッとにげましたなど、世代をこえて歌い継がれる名曲から、最近のヒット曲があつまりました! 圧倒的なボリュームで、お子さまとの毎日がもっとにぎやかに。おうちで歌って、踊って、どうぶつたちと一緒にワクワクいっぱいの時間が楽しめる音楽アルバムです。お気に入りの歌を見つけよう!


TODAY I HAD KABUKI FOOD FOR LUNCH
CONVERSATION ZERO
2006年、宮城県仙台市で結成。 ISHII(Vo.Ba)、MASALL(Gu.Vo)、DAIKI(Gu.Vo)、KAZUHIKO(Dr)の4人からなる仙台発90’s高速メロディックPUNK BAND、CONVERSATION ZERO。 前作から約1年ぶりとなる今作では、より研ぎ澄まされた楽曲構成とタイトなアンサンブルを提示。 SATANIC SURFERS、Belvedere、NOFXに通じる疾走感とメロディセンスを軸にRICH KIDS ON LSDを想起させるテクニカルなアプローチも際立ち現在進行形のCONVERSATION ZEROを明確に打ち出している。 国内外のPUNK / HARDCOREファンに向けた繰り返し聴き続けられる完成度の高い一枚。


Pyramid scheme
CONVERSATION ZERO
2006年結成。ISHII(Vox.Ba),MASALL(Gu.Vo),DAIKI(Gu.Vo),KAZUHIKO(Dr)の4人からなる仙台発「Hな事しか考えてない」高速90's MELODIC PUNK BAND。 MCでの下世話な感じとは裏腹に高い演奏力に裏付けされたセンス溢れる楽曲群の数々と躍動感溢れるライブパフォーマンス! SATANIC SURFERSやNOFXを彷彿とさせるキャッチ―ながらも芯のあるサウンドでMELODICファンのみならず、HARDCOREファンも唸らせる楽曲センスは必聴である。 Adhesive、BJORNARNA、STUPIDS、LESS THAN JAKEの来日公演のサポートアクトKNOTLAMP、TNX、HORSE & DEER、NEUTRAL、Oweak等との共演、また地元ではジャンルの垣根を超えて様々なPUNK/HARDCORE BAND達との交流も深い。今回バンド自身初のフルアルバムをリリース!


LEAVING DRINKS
ibu
過去との決別、双極性の嵐。その中心で見つけた「Jigglypuff2009」 という避難所。ジャンルの境界線上で踊る新鋭プロデューサー TelegrvmのRegaliaが描く冷徹な世界観の中で、高純度なエーテルが 過去を切り裂く、覚悟の共作1stシングル。 ibu時代の残像を「Leaving drinks」という一献で飲み干し、 不気味なほど美しいノイズと共に、真の再生を果たす。


うたってあそぼう!!ケロポンズBest
ケロポンズ
アルバム『うたってあそぼう!! ケロポンズ』と『うたってあそぼう!! ケロポンズ2』の中から、選りすぐりを集めて、一枚のアルバムにしました! 「あらしあらし」「タコクロナイズドスイミング」など、保育園や幼稚園で大人気の遊び歌、季節の行事にぴったりの歌、体操「かえるのみどりちゃん」「ラッキーちゃんぽんめん」など、一枚で一年中楽しんでいただけることまちがいなし!


UFO
スマートソウルコネクション
コハ・ラ・スマートによって描かれたアダムスキー型円盤が地球に近づいていく、なんとも言い難い味わいのジャケットが、早くも音楽を頭で「理解」しようとするなと(テレパシーで)伝えてくる。 生活用品から超常現象まで、世界中に溢れる“説明のつかないカッコ良さ”を、“豪快にブロウするファンキーでスウインギーなハーモニカ”と、“曲のタイトルだけ連呼する”という他に類を見ないスタイルで表現。 そして、前作のモノラル盤から一転、今回新たに導入された「デラックス・ステレオ方式」によって、テクニック、イマジネーション、そして過剰なまでのエネルギーを余すところなく完全パッケージ化。「凄くニューサウンド」を実現。 空想音楽の決定盤。タイトなボリューム感ながら、文字どおり“マスターピース”と呼ぶにふさわしい一枚がツルリと登場してしまった。


ざわめく木々の音楽- Remastered 2026
racoustik
2009年にUNIVERSAL MUSICの全国流通でCDデビューしたracoustik(ラコースティック)。時代を先取りしていた発売時から約15年を経て、今のシティポップ〜ネオソウル・シーンに共鳴するサウンド、近年、アジア圏を中心にアコースティック・ソウルの需要が高まっていることを受けたリバイバル配信として全曲最新リマスタリングでデジタル解禁。ブルーノ・メジャー、ニール・ヤング、ポール・サイモン、ヴァン・モリスン、初期の星野源、ハナレグミを彷彿とさせるアコースティック・ソウル。2012年のセカンドアルバムにあたる本作もUNIVERSAL MUSICの全国流通。阿部の生み出す独特な歌詞世界(各曲を短編小説のように編み、アルバム全体でゆるやかにつながりあってループする短編集を構成)を中心に、ブラジル、レゲエ、カリプソ、ソウル、フォーク等のエッセンスをとりいれた多彩な音楽性を展開している。リリース当時、阿部はTOKYO FMなどFM各局に出演し、生放送ライブを実施。アルバム発表時には「BARFOUT!」「WHAT's IN?」「CDジャーナル」等、多くの紙媒体でもとりあげられた。


たわんだ大気圧- Remastered 2026
racoustik
2009年にUNIVERSAL MUSICの全国流通でCDデビューしたracoustik(ラコースティック)。時代を先取りしていた発売時から約15年を経て、今のシティポップ〜ネオソウル・シーンに共鳴するサウンド、近年、アジア圏を中心にアコースティック・ソウルの需要が高まっていることを受けたリバイバル配信として全曲最新リマスタリングでデジタル解禁。ブルーノ・メジャー、ニール・ヤング、ポール・サイモン、ヴァン・モリスン、初期の星野源、ハナレグミを彷彿とさせるアコースティック・ソウル。2009年のデビューアルバムの本作では都会的でありながらもどこかザラっとした独自のサウンドを構築。同年9月に先行配信された「早く君に」は全国FM各局で大量にオンエアされる。阿部はTOKYO FMや福岡FMの番組パーソナリティも担当。同曲は映画「ジャーマン+雨」や100sのMVで活躍した平野晋吾撮影によるMVも製作、都内各所の商業ビルの大型ディスプレイでも大量に放映されるなど話題となる。アルバム発表時には「BARFOUT!」「WHAT's IN?」「CDジャーナル」等、多くの紙媒体でもとりあげられた。


TOKYO'S FINEST
NUMB
日本の"キングオブメタルコア"CRYSTAL LAKEの田浦楽が新レコード会社、"STILL HEAVY TOKYO INC."を立ち上げた。そのSTILL HEAVY TOKYOリリース第一弾は、東京ハードコアの"絶対王者"、NUMBの12年振りとなる待望のフルアルバムとなる。アルバム名は"TOKYO’S FINEST"結成から31年間、一度も活動を止めず、ハードコアの信念と東京ハードコアを貫き通してきたNUMB。前作から10年以上の月日が流れ、その間に海外ツアーも含めて世界中でライブ活動を行っている。その待望のアルバムの内容を一言で表すなら、ハードコアの国民栄誉賞。流行りに全く流されず、洗練されたヘヴィモッシュサウンド。そして身体が頭からではなく、腰から動いてしまうレベルの"強烈"なグルーヴはもはやダンスミュージック!ヘビィミュージック好きは"一家に一枚"必要です。


Amii Ozaki 50th Amii-versary ~21st Century Best
尾崎亜美
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。


AMPLAND PLAN
眉村ちあき
パワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新アルバムが完成! 前作『うふふ』のリリース以降、精力的な楽曲制作やライブ活動に加え、国内外の多彩なアーティスト作品へのコラボレーションを通じて、ボーカリスト/シンガーとして“歌うこと”に向き合い続けた2025年。 歌に向き合う中で磨かれた表現力に加え、作曲・作詞・編曲といったクリエイティブもさらに進化。そのすべての経験を糧に、2026年、さらにパワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新作が完成!











![CLOUD (26.1) [feat. 細野晴臣]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3577/00000003.3577771.1774339203.5633_180.jpg)



























































































































































































































































































































![Converse (feat. who28 & vividboooy) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3563/00000003.3563050.1773881497.7882_180.jpg)






































































































![[ ******** ]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3491/00000003.3491279.1771573191.9584_180.jpg)






















































































![人マニア [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556596.1773629312.1799_180.jpg)
![星の唄 [recollection] [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556595.1773629331.2855_180.jpg)
![敗北の少年 [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556600.1773629333.9373_180.jpg)
![地球最後の告白を [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556599.1773629330.0408_180.jpg)
![ダーリンダンス [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556597.1773629351.6508_180.jpg)

















































![ハイファイレイヴァー [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556602.1773629295.3262_180.jpg)
![ハッピーシンセサイザ [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556603.1773629268.4853_180.jpg)
![星の唄 [recollection] [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556606.1773629272.2901_180.jpg)
![千本桜 [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556591.1773629340.7191_180.jpg)



































































![Save Me Tonight (feat. David Guetta) [Joel Corry Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3578/00000003.3578027.1774342266.7755_180.jpg)























































































































































![髪ブラピ (feat. PM Kenobi) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3572/00000003.3572253.1774064882.0115_180.jpg)


































































































































































