| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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融解 -- お雑煮 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:46 | |
| 2 |
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Wavefolder -- Hello1103 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 3 |
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Hub -- Shotaro Hirata alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 07:45 | |
| 4 |
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Hope of day (Hidetoshi Koizumi 4beat mix) -- Hybrid Leisureland alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:09 | |
| 5 |
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meltdown -- Kotaro Horiguchi alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 07:09 | |
| 6 |
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Wannabe -- Z_Hyper alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:12 | |
| 7 |
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AI think about GLSL -- moistpeace alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 01:58 | |
| 8 |
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NEW LIQUID -- OREO SALT alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:59 | |
| 9 |
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Again and again (feat. Risa Okada) -- Hybrid LeisurelandRisa Okada alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:33 | |
| 10 |
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peacock blue -- tatata5 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 08:22 |
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 hasshiki.jp...
Interviews/Columns

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

レビュー
【moph records特集】レーベル・コンピ最新作『trunk』&デジタルEP全15タイトルの配信をスタート
2005年に誕生して以来、東京を拠点としてエレクトロニック・ミュージックを中心としつつも、特定のシーンやジャンルに縛られることなく、良質な作品を発表しているmoph records。来る4月4日に最新のレーベル・コンピ『trunk』のリリースが決定し、2月…
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
価値観の多様で歪なさまを表現した『Billion Balances』全13曲を豪華アーティスト陣13名が再構築したリミックスアルバム! それぞれの異質な個性が引き合うことで生まれる新たな『Billion Balances』の魅力を楽しめる。 『Billion Balances』収録曲の全ミュージックビデオを分解・再構築して作られたアルバムアートワークはyukako (Hello1103) が担当。 CD版は印象的な大判ジャケットで制作される。
価値観の多様で歪なさまを表現した『Billion Balances』全13曲を豪華アーティスト陣13名が再構築したリミックスアルバム! それぞれの異質な個性が引き合うことで生まれる新たな『Billion Balances』の魅力を楽しめる。 『Billion Balances』収録曲の全ミュージックビデオを分解・再構築して作られたアルバムアートワークはyukako (Hello1103) が担当。 CD版は印象的な大判ジャケットで制作される。
"Rainbow Kingfisher" Track by Hello1103 Cover art by Hello1103 Mastered by masaoki moroishi (parasight mastering)
"Rainbow Kingfisher" Track by Hello1103 Cover art by Hello1103 Mastered by masaoki moroishi (parasight mastering)
電気通信大学バーチャルライブ研究会の主催したバーチャルミクライブ「MIKUEC2020」のテーマソングです!※ジャケット画像はtone・ちゃんいか作
“aruhi” は、日常に溶けるような静かな楽曲を中心とした7曲の楽曲集。 2019年10月に先行発売された5曲収録のEP版 “aruhi” が好評を博し、限定100枚のCD-R版は発売後即完売。再版の要望も多く寄せられた。 これを受け、既存の5曲に加えて本来収録予定だった2曲を新たに追加したミニアルバム “aruhi” の作成が決定。 コロナウィルスの影響で一度は発売日が延期されたものの、2020年9月25日に完全版として発売される。 「Snow of Ashes」ではHeidi (MARY BELL PROJECT)がゲストボーカルとして参加。雪の降り積もる世界を叙情的に歌い上げる。 また、マスタリングはアンビエント・ドローンのアーティストとしても著名なChihei Hatakeyamaが手がけている。 All tracks by Hello1103 Vocal on Tr.2 by Heidi (MARY BELL PROJECT) Mastered by Chihei Hatakeyama Artwork by Hello1103
“aruhi” は、日常に溶けるような静かな楽曲を中心とした7曲の楽曲集。 2019年10月に先行発売された5曲収録のEP版 “aruhi” が好評を博し、限定100枚のCD-R版は発売後即完売。再版の要望も多く寄せられた。 これを受け、既存の5曲に加えて本来収録予定だった2曲を新たに追加したミニアルバム “aruhi” の作成が決定。 コロナウィルスの影響で一度は発売日が延期されたものの、2020年9月25日に完全版として発売される。 「Snow of Ashes」ではHeidi (MARY BELL PROJECT)がゲストボーカルとして参加。雪の降り積もる世界を叙情的に歌い上げる。 また、マスタリングはアンビエント・ドローンのアーティストとしても著名なChihei Hatakeyamaが手がけている。 All tracks by Hello1103 Vocal on Tr.2 by Heidi (MARY BELL PROJECT) Mastered by Chihei Hatakeyama Artwork by Hello1103
「言葉を見上げる、水底の炎。」 『AIのための6つの感情曲』は、「AIが最初に獲得する感情は何か」をテーマにした作品です。 人間が表す感情には様々なものがあります。 喜怒哀楽などの単純なもの、罪悪感などの複雑なもの、それらが入り交じったもの…。 AIが人間を模倣するなかで感情のようなものが芽生えるとき、無数に存在するうちのどれを手に入れるのか。 本作では、「好悪」「驚き」「怒り」「悲しみ」「喜び」「恒常性」からなる6つの感情を取り上げ、それぞれを楽曲にしました。 全6曲、インストルメンタルを主体にお届けします。 Mixing: Hello1103 / Mastering: Metropolis Mastering 本作ではマスタリングをSam Smith, The Prodigyなどのアルバムも手がけた Stuart Hawkes (Metropolis Mastering) に依頼。繊細かつ圧倒的なサウンドを獲得しました。
moph recordのDigital EPシリーズの第8弾。エレクトロニカユニットmophONEやミニマルテクノユニットELVSのメンバーであるShotaro Hirataによる3曲をリリース。ストイックにライブやDJを重ねてきた彼ならではの、グルーヴと高揚感溢れる楽曲に仕上がっています。マスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
価値観の多様で歪なさまを表現した『Billion Balances』全13曲を豪華アーティスト陣13名が再構築したリミックスアルバム! それぞれの異質な個性が引き合うことで生まれる新たな『Billion Balances』の魅力を楽しめる。 『Billion Balances』収録曲の全ミュージックビデオを分解・再構築して作られたアルバムアートワークはyukako (Hello1103) が担当。 CD版は印象的な大判ジャケットで制作される。
価値観の多様で歪なさまを表現した『Billion Balances』全13曲を豪華アーティスト陣13名が再構築したリミックスアルバム! それぞれの異質な個性が引き合うことで生まれる新たな『Billion Balances』の魅力を楽しめる。 『Billion Balances』収録曲の全ミュージックビデオを分解・再構築して作られたアルバムアートワークはyukako (Hello1103) が担当。 CD版は印象的な大判ジャケットで制作される。
"Rainbow Kingfisher" Track by Hello1103 Cover art by Hello1103 Mastered by masaoki moroishi (parasight mastering)
"Rainbow Kingfisher" Track by Hello1103 Cover art by Hello1103 Mastered by masaoki moroishi (parasight mastering)
電気通信大学バーチャルライブ研究会の主催したバーチャルミクライブ「MIKUEC2020」のテーマソングです!※ジャケット画像はtone・ちゃんいか作
“aruhi” は、日常に溶けるような静かな楽曲を中心とした7曲の楽曲集。 2019年10月に先行発売された5曲収録のEP版 “aruhi” が好評を博し、限定100枚のCD-R版は発売後即完売。再版の要望も多く寄せられた。 これを受け、既存の5曲に加えて本来収録予定だった2曲を新たに追加したミニアルバム “aruhi” の作成が決定。 コロナウィルスの影響で一度は発売日が延期されたものの、2020年9月25日に完全版として発売される。 「Snow of Ashes」ではHeidi (MARY BELL PROJECT)がゲストボーカルとして参加。雪の降り積もる世界を叙情的に歌い上げる。 また、マスタリングはアンビエント・ドローンのアーティストとしても著名なChihei Hatakeyamaが手がけている。 All tracks by Hello1103 Vocal on Tr.2 by Heidi (MARY BELL PROJECT) Mastered by Chihei Hatakeyama Artwork by Hello1103
“aruhi” は、日常に溶けるような静かな楽曲を中心とした7曲の楽曲集。 2019年10月に先行発売された5曲収録のEP版 “aruhi” が好評を博し、限定100枚のCD-R版は発売後即完売。再版の要望も多く寄せられた。 これを受け、既存の5曲に加えて本来収録予定だった2曲を新たに追加したミニアルバム “aruhi” の作成が決定。 コロナウィルスの影響で一度は発売日が延期されたものの、2020年9月25日に完全版として発売される。 「Snow of Ashes」ではHeidi (MARY BELL PROJECT)がゲストボーカルとして参加。雪の降り積もる世界を叙情的に歌い上げる。 また、マスタリングはアンビエント・ドローンのアーティストとしても著名なChihei Hatakeyamaが手がけている。 All tracks by Hello1103 Vocal on Tr.2 by Heidi (MARY BELL PROJECT) Mastered by Chihei Hatakeyama Artwork by Hello1103
「言葉を見上げる、水底の炎。」 『AIのための6つの感情曲』は、「AIが最初に獲得する感情は何か」をテーマにした作品です。 人間が表す感情には様々なものがあります。 喜怒哀楽などの単純なもの、罪悪感などの複雑なもの、それらが入り交じったもの…。 AIが人間を模倣するなかで感情のようなものが芽生えるとき、無数に存在するうちのどれを手に入れるのか。 本作では、「好悪」「驚き」「怒り」「悲しみ」「喜び」「恒常性」からなる6つの感情を取り上げ、それぞれを楽曲にしました。 全6曲、インストルメンタルを主体にお届けします。 Mixing: Hello1103 / Mastering: Metropolis Mastering 本作ではマスタリングをSam Smith, The Prodigyなどのアルバムも手がけた Stuart Hawkes (Metropolis Mastering) に依頼。繊細かつ圧倒的なサウンドを獲得しました。
moph recordのDigital EPシリーズの第8弾。エレクトロニカユニットmophONEやミニマルテクノユニットELVSのメンバーであるShotaro Hirataによる3曲をリリース。ストイックにライブやDJを重ねてきた彼ならではの、グルーヴと高揚感溢れる楽曲に仕上がっています。マスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。
Interviews/Columns

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

レビュー
【moph records特集】レーベル・コンピ最新作『trunk』&デジタルEP全15タイトルの配信をスタート
2005年に誕生して以来、東京を拠点としてエレクトロニック・ミュージックを中心としつつも、特定のシーンやジャンルに縛られることなく、良質な作品を発表しているmoph records。来る4月4日に最新のレーベル・コンピ『trunk』のリリースが決定し、2月…





















































