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1 ウェイヴ ~ソ・ダンソ・サンバ ~ワン・ノート・サンバ  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:51 N/A

Interviews/Columns

小野リサの1st & 2ndアルバムが高音質で甦る!

レビュー

小野リサの1st & 2ndアルバムが高音質で甦る!

夏の午後にぴったりな作品がDSD & ハイレゾで甦った。ブラジルはサンパウロに生まれ、日本におけるボサノヴァの伝道師としてその名を知られる小野リサの初期作だ。このたび、中里正男(ONKIO HAUS)によるリマスタリングを施されてミディからリリースされるの…

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Jazz/World

唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。

12 tracks
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唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。

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唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。

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