| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | サイレント・イヴ (Re-Recording) -- 辛島美登里 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:39 | N/A | |
| 2 | snow -- 大貫妙子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | N/A | |
| 3 | Close your eyes -- 山下久美子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 4 | Joyful Joyful -- 尾崎亜美 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 5 | いとしいひとへ -Merry Christmas- -- 大黒摩季 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:12 | N/A | |
| 6 | X'MAS DAY IN THE NEXT LIFE -- SMOOTH ACE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:28 | N/A | |
| 7 | メリー・リトル・クリスマス -- 小野リサ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 8 | 最後のX’mas eve -- 中原めいこ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 9 | LOVELY CHRISTMAS -- SAKURA wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 10 | ペチカ -- 遊佐未森 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
大貫妙子、ミディ在籍時の2タイトルをDSD & ハイレゾで再発
またひとつ、押しも押されぬ往年の名作がOTOTOYのラインナップに加わった。山下達郎率いるシュガー・ベイブの結成メンバーとして知られ、日本ポップス史における女性SSWの草分け的存在と評される大貫妙子。そんな彼女が80年代後半〜90年代にかけて発表した2つの…

レビュー
小野リサの1st & 2ndアルバムが高音質で甦る!
夏の午後にぴったりな作品がDSD & ハイレゾで甦った。ブラジルはサンパウロに生まれ、日本におけるボサノヴァの伝道師としてその名を知られる小野リサの初期作だ。このたび、中里正男(ONKIO HAUS)によるリマスタリングを施されてミディからリリースされるの…

レビュー
ミディの7タイトルをDSD & 24bit/96kHzで一挙配信!!
1984年の発足以来、坂本龍一、矢野顕子、サニーデイ・サービス、ゆらゆら帝国といったアーティストの作品をリリースしてきたレコード会社「ミディ」。先日OTOTOYでリリースされたミディのタイトル、坂本龍一『戦場のメリークリスマス』、『Coda』も話題の中、早…
Digital Catalog
天野喜孝、芹沢直樹、古代祐三など、日本のゲーム・漫画・アニメを中心としたカルチャーシーンで活躍する“レジェンド”クリエイターが集結したアニメ「GIBIATE(ジビエート)」のエンディング曲。SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)が作曲・編曲を務め、大黒摩季がボーカリストとして参加。作詞はアニメ「GIBIATE(ジビエート)」の企画・原作・製作総指揮の青木良が務め、ドラムに真矢(LUNA SEA)をむかえた話題の楽曲。
唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。
唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
デビュー50周年を記念したアルバム。 本作品は「ピーターラビットとわたし」、「CARNAVAL」に代表される1980〜1990年代のエレクトロニック・サウンドの楽曲を中心に企画開催された大貫妙子コンサート「ピーターと仲間たち」を収録。 80年代に数えるほどしか行われていないエレクトロニック・スタイルでのコンサートは、数多くのファンが待ち望んでいましたが、大貫の納得いく形での再現が難しく披露されてこなかった背景がありました。 その様な中、当時のマルチテープから抽出した音やオリジナルに忠実にプログラミングされたサウンドを同期することにより、長期間コンサートで披露されなかった楽曲を再現化。2023年より開催され、エポックメーキングとなったコンサート「ピーターと仲間たち」は東京・大阪で行われ、全公演ソールドアウトとなっています。 2024年7月9日、東京・EXシアター六本木で行われたライブを音源化した待望の作品です。
選べないよ~ ラー麺つけ麺の歌 —“ラーメン?つけ麺?決められない、その気持ち…わかるでしょ?”— ラーメンか、つけ麺か。どっちも好きすぎて選べない―― そんな“あるある”を、キャッチーでちょっぴりスタイリッシュなJ-EDMのビートに乗せて歌った、まさに“踊れるあるあるソング”。 ラーメンの熱々感も、つけ麺の喉越しも、どっちも大好き! 優柔不断な食欲がクセになるエレクトログルーヴで、今日もあなたの心を揺さぶります。 TikTokやショート動画でも使いやすい構成だから、 “選べない瞬間”を、あなたの動画でシェアしてみて!
選べないよ~ ラー麺つけ麺の歌 —“ラーメン?つけ麺?決められない、その気持ち…わかるでしょ?”— ラーメンか、つけ麺か。どっちも好きすぎて選べない―― そんな“あるある”を、キャッチーでちょっぴりスタイリッシュなJ-EDMのビートに乗せて歌った、まさに“踊れるあるあるソング”。 ラーメンの熱々感も、つけ麺の喉越しも、どっちも大好き! 優柔不断な食欲がクセになるエレクトログルーヴで、今日もあなたの心を揺さぶります。 TikTokやショート動画でも使いやすい構成だから、 “選べない瞬間”を、あなたの動画でシェアしてみて!
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
デビュー35周年記念アルバム『Coral』を3/6にリリース決定! それに先駆けて2/7に槇原敬之提供曲『Favorite Phrase』を先行配信。
デビュー35周年記念アルバム『Coral』を3/6にリリース決定! それに先駆けて2/7に槇原敬之提供曲『Favorite Phrase』を先行配信。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
ニューアルバム「Bon appeti」のリリースと、自身の活動45周年を記念して行われた同コンサートには、林立(Dr)、 小原礼(B)、鈴木茂(G)、是永巧一(G)、斎藤有太(Key)、Aisa(Cho)と言う豪華なミュージシャン陣が集結。 日本最高峰のプレイヤーと共に奏でられた名曲の数々は観客を圧倒! 正に伝説の一夜と呼ぶに相応しいステージとなりました。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
「この時代に耳をすませたとき、聴こえてきたのは海のさざめき、つまり潮騒でした。」-そう語る遊佐未森、5年ぶりとなる新作はアルバム名もそのまま『潮騒』とし、声/ピアノ/弦楽カルテットを基調とした、これまでにない全く新しいサウンドを実現。「可能な限り室内でミニマムにつくり上げ、それを広い場所へ解き放つことを目指した音楽」であるとも語る。全体のコンセプト&サウンドメーキングに盟友・外間隆史を17年ぶりに共同プロデューサーとして起用。サウンドアレンジャーには、トップデザイナーのコレクション音楽やCM畑で先鋭的な活躍をつづける大口俊輔を迎えた。また、エジンバラの名匠カラム・マルコムが創造する音像はレースのように繊細でときに強く鼓動する。そんな本作は、遊佐が学生時代から親しんできたクラシック音楽と、最新のオルタナティブな感性が結晶したもの。とりわけ表題曲となる「潮騒」の静謐かつスリリングな展開は唯一無二。短編小説を彷彿とさせる「ルイーズと黒猫」など、次のフェーズへの跳躍を果たした遊佐未森の真骨頂を伝える名曲が揃い、混迷する世界をつき抜ける強度としなやかさに充ちた最上級の純音楽となっている。
「この時代に耳をすませたとき、聴こえてきたのは海のさざめき、つまり潮騒でした。」-そう語る遊佐未森、5年ぶりとなる新作はアルバム名もそのまま『潮騒』とし、声/ピアノ/弦楽カルテットを基調とした、これまでにない全く新しいサウンドを実現。「可能な限り室内でミニマムにつくり上げ、それを広い場所へ解き放つことを目指した音楽」であるとも語る。全体のコンセプト&サウンドメーキングに盟友・外間隆史を17年ぶりに共同プロデューサーとして起用。サウンドアレンジャーには、トップデザイナーのコレクション音楽やCM畑で先鋭的な活躍をつづける大口俊輔を迎えた。また、エジンバラの名匠カラム・マルコムが創造する音像はレースのように繊細でときに強く鼓動する。そんな本作は、遊佐が学生時代から親しんできたクラシック音楽と、最新のオルタナティブな感性が結晶したもの。とりわけ表題曲となる「潮騒」の静謐かつスリリングな展開は唯一無二。短編小説を彷彿とさせる「ルイーズと黒猫」など、次のフェーズへの跳躍を果たした遊佐未森の真骨頂を伝える名曲が揃い、混迷する世界をつき抜ける強度としなやかさに充ちた最上級の純音楽となっている。
小野リサが独自の感覚で選曲した、洋楽曲を含む懐かしい昭和歌謡の名曲が、爽やかなボサノヴァ・フレイバーに包まれる。阿木耀子、宇崎竜童が小野リサのために書き下ろした新曲も収録。殆どの曲をAORの世界でその名を知られるシンガー・ソングライター、ピアニスト、ビル・カントスのアレンジにより、ロサンゼルスと東京にてレコーディング。
2018年3月に発売したデビュー30周年記念ベストアルバム『P E A C H T R E E』に続く本作は、2018年9月に大阪公演のBIGCAT、と東京の六本木 EX THEATERで開催されたデビュー30周年を記念したコンサートを記録したライブ盤。9月14日の大阪BIGCATの公演をメインに、デビューからの懐かしいナンバーやTVアニメの劇伴楽曲など、最高のミュージシャンとともに、伸びやかな遊佐未森の歌声をたっぷりと堪能できる作品となっている。温もりあるメロディーに宿る想いのすべてを歌に託してお届けする。
小野リサデビュー30周年を祝す企画アルバム。小野リサがボサノバにアレンジした日本のヒットソング『Japao』『Japao 2』『Japao 3』に収録されている楽曲より厳選されたゆったりとした時間を演出するノンストップ・カフェ・ミックス・アルバム。ミックスを担当するのは、J-WAVEをはじめとした人気ラジオステーションや、クラブシーンなどで幅広く活躍するDJ TARO。彼の母でもあるブラジルの人気歌手ソニア・ローザさんを日本に招聘したのは、なんと小野リサの父親という“縁”。共に、日本のエンタテイメント界で活躍するブラジルと深い関係の二人のコラボレーションが、小野リサデビュー30周年記念盤として実現。小野リサがこれまでカバーしてきた日本の楽曲を中心にDJ TAROがミックス。ボサノバとJ-SONGが融合した新たな1枚。
小野リサファンならず、多くの音楽ファンに支持を得、ロングセラー中の前作。多くの続編の声に応え、第二弾の登場。ドライブミュージックや店舗BGMをはじめ、日常生活を彩るシリーズとして、高い人気を誇る『ISLAND CAFE』シリーズの最新作として生まれ変わり、幅広い層にアプローチできる至極の一枚。ミックスを担当するのは、J-WAVEをはじめとした人気ラジオステーションや、クラブシーンなどで幅広く活躍するDJ TARO。彼の母でもあるブラジルの人気歌手ソニア・ローザさんを日本に招聘したのは、なんと小野リサの父親という“縁”。共に、日本のエンタテイメント界で活躍するブラジルと深い関係の二人のコラボレーションが、小野リサデビュー30周年記念盤として実現。特に人気の高い、小野リサの洋楽カバーを中心にノンストップミックスとして再編集。
1987年、ポップス系アーティストとして初めて、それまでクラシックのみだったサントリーホールで公演を行いました。そこから始まった“PURE ACOUSTIC”コンサートは、恒例のコンサートとして23年間ほぼ毎年行われてきたものの、主要メンバーの金子飛鳥(Vn)の渡米をきっかけに2009年公演が最後となりました。2013年の鎌倉で一度きりの公演も行われましたが、あの“PURE”で透明な世界が、約5年ぶりに最高のミュージシャンとともに行われた2018年3月24日(土)新宿文化センター大ホールのLIVE音源を待望の作品化。現在のシティ・ポップを語る上で欠かせない存在、大貫妙子。彼女の何十年以上も変わらない、老成など無縁の声の魅力、そして耳に残るのはその優しく凛とした歌声、彼女の魅力が味わえるLIVE盤。
CDデビュー30周年を迎えたボサノバ・シンガー、小野リサのJ-POPカバーシリーズ第4弾。小野リサが独自の感覚で選曲した、ご当地ソングを中心とした日本の名曲が、爽やかなボサノバ・フレイバーに包まれる。
『Smile and Tears~微笑みの島~』に続く、デビュー15周年記念セルフプロデュースベストアルバム第2弾!秋から冬をテーマにした楽曲をセレクトし、新たにアレンジを加えレコーディング。あなたの冬を切なくも温かくする全曲新録音による珠玉の超定盤! 辛島美登里バージョンでアレンジした夏川りみ提供曲「微笑みにして」、二胡奏者の姜建華(ジャン・ジェンホワ)が参加の「美しい地球」ほか、全14曲を収録。ボーナストラックの「リンゴ追分」にはオカリナ奏者・宗次郎が参加。「サイレント・イヴ」オーケストラヴァージョンも収録!
デビュー15周年記念、辛島美登里初のセルフプロデュースベストアルバム第1弾! 全曲新録音で自らが選曲しアレンジにも挑戦した珠玉の1枚! 小野リサとのコラボレーション「サイレント・イヴ~Summer Version~」を始め、林原めぐみに提供した楽曲「頑張って、頑張って」、山口百恵トリビュートアルバム参加曲「プレイバックpart2」をも収録! 新曲「笑顔」を含む全15曲アルバム。
ソロデビュー40周年記念のBOX『パラレルワールド』のリリースに続く、大貫妙子アニバーサリー企画第2弾は、千住明とのコラボレーションによるストリングスをバックにしたシンフォニックアルバム。
尾崎亜美が女性シンガーに提供して大ヒットし、自らも歌った「オリビアを聴きながら」(杏里)、「天使のウインク」(松田聖子)には、それぞれ”ジャスミン茶”と”りんご”がキーワードとして登場する。 その他にも過去のレパートリーの歌詞やタイトルには”食べもの・飲みもの”が多く含まれていて、コンサートで定番の「グルメ天国」のように、”食”をテーマとしたユニークな曲をいくつか残してきている。 そんな尾崎亜美の40周年企画第3弾は、”食”や”料理”にまつわる楽曲を本人がセレクトし、新たにレコーディングした1曲を加えたラインナップ。
1990年、小林武史のプロデュースで発表された14作目のアルバム。豊かなメロディとリズムが印象的な「CALL MY HEART」や「MY BRAVERY」など、まるでジブリ映画を見ているように心が躍るナンバーが多数。その一方で、9曲目「LITTLE HOPE」のように、悲しい恋の切なさをピアノとともに歌いきってしまうのだから驚かされる。どちらのタイプの楽曲にも共通するのは、少女のように素直な大貫妙子らしい歌詞だ。そんな本作の一番の盛り上がりは、終盤の「花・ひらく夢」だろう。優しい和風のメロディと、春を感じさせる歌詞に、静かな衝撃と感動が走る。たった1分48秒のこの曲は、ジャパニーズ・ポップス史上に残る名曲と言っても過言ではない。思わず静かに聴き流してしまいそうなアルバムの中に、大貫妙子らしい瑞々しい景色が多数隠された1作。
Bonus!大貫妙子が1985年にリリースした、きわめて実験性に溢れる1作。シティ・ポップスの先駆けとしての彼女をイメージして聴くと、誰もが面食らってしまうに違いない。ケニア旅行をもとに自身が綴ったエッセイ「神さまの目覚まし時計」をベースに作られた本作は、動物の鳴き声のみを収録した楽曲をはじめ、異色のインスト・ナンバーがその大半を占める。他方、数少ない非インスト・ナンバーにおいては、Vampire Weekendなど現代のインディ・ロックに通じるサウンドが展開されていて興味深い。 決して大貫妙子の王道とは言えないアルバムだが、彼女のキャリアを紐解くうえでのヒントが多く隠された、陰の名作と言えそうだ。
Bonus!1989年にリリースされた小野リサの1stアルバム。ボサノヴァやブラジル音楽の紹介者としてその功績を評価される彼女の、全編ポルトガル詞による記念碑的作品が、高音質で現代に甦る。
Bonus!1990年にリリースされた小野リサの2ndアルバム。彼女の名前を全国区にしたヒット・シングル「星の散歩」を含む全12曲が、高音質で現代に甦る。
リリース以来初の全曲リマスタリング。 1987年リリース。大村憲司、高橋幸宏、佐藤博、小原礼らが参加したシンプルなバンドサウンドを中心としたアルバム。
RCA最後の作品。レコーディングは日本とパリで行われ、アレンジに坂本龍一、Jean Musyほか清水靖晃、清水信之が参加。NHK『おしゃべり人物伝』テーマ・ソング「宇宙(コスモス)みつけた」が収録。「ラ・ストラーダ」から「夏に恋する女たち」のインスト・ナンバー3曲は、まるでフランス映画のサウンドトラックを聴いているかのような、美しくも切なく、そして圧巻!映像版「カイエ」のサウンドトラック的アルバム作品。「メトロポリタン美術館(ミュージアム)」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源。
RCA最後の作品。レコーディングは日本とパリで行われ、アレンジに坂本龍一、Jean Musyほか清水靖晃、清水信之が参加。NHK『おしゃべり人物伝』テーマ・ソング「宇宙(コスモス)みつけた」が収録。「ラ・ストラーダ」から「夏に恋する女たち」のインスト・ナンバー3曲は、まるでフランス映画のサウンドトラックを聴いているかのような、美しくも切なく、そして圧巻!映像版『カイエ』のサウンドトラック的アルバム作品。「メトロポリタン美術館(ミュージアム)」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源によるSACD Hybrid化。
大貫妙子通算7枚目のオリジナル・アルバム。TVドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」を含む全10曲収録。プロデュースは大貫妙子。アレンジャーに坂本龍一、清水信之、鈴木慶一。カセットテープ版のみ収録だった「みずうみ」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源。
大貫妙子通算7枚目のオリジナル・アルバム。TVドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」を含む全10曲収録。プロデュースは大貫妙子。アレンジャーに坂本龍一、清水信之、鈴木慶一。カセットテープ版のみ収録だった「みずうみ」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源によるSACD Hybrid化。
東京とパリで録音された大貫妙子通算6枚目のアルバム。ヨーロッパ三部作遂に完結!東京録音のアレンジは坂本龍一、パリ録音のアレンジは、世界的フィルム・コンポーザーとして知られるフランシス・レイのアレンジや映画『愛と哀しみのボレロ』の音楽監督もつとめたジャン・ムジーが担当。「黒のクレール」「色彩都市」「ピーターラビットとわたし」を含む大貫妙子初期を代表するアルバム。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源。
東京とパリで録音された大貫妙子通算6枚目のアルバム。ヨーロッパ三部作遂に完結!東京録音のアレンジは坂本龍一、パリ録音のアレンジは、世界的フィルム・コンポーザーとして知られるフランシス・レイのアレンジや映画『愛と哀しみのボレロ』の音楽監督もつとめたジャン・ムジーが担当。「黒のクレール」「色彩都市」「ピーターラビットとわたし」を含む大貫妙子初期を代表するアルバム。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源によるSACD Hybrid化。
"ヨーロッパ3部作"第2弾、通算5枚目のオリジナル・アルバム。エキゾティックな前作「ロマンティーク」に比べると、「恋人達の明日」に象徴されるように、より明るくポップなサウンドに仕上げられた作品。アレンジは坂本龍一、前田憲男、加藤和彦、大村憲司、清水信之。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリング!
"ヨーロッパ3部作"第2弾、通算5枚目のオリジナル・アルバム。エキゾティックな前作「ロマンティーク」に比べると、「恋人達の明日」に象徴されるように、より明るくポップなサウンドに仕上げられた作品。アレンジは坂本龍一、前田憲男、加藤和彦、大村憲司、清水信之。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリングによるSACD Hybrid盤で登場!
ヨーロピアン・サウンドをコンセプトに制作された名盤と誉れ高い"ヨーロッパ3部作"の第1弾、通算4枚目のオリジナル・アルバム。アレンジャーに坂本龍一、加藤和彦、清水信之、演奏陣として坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏らが全面バックアップし、当時YMOのツアーに参加していた大村憲司、松武秀樹も参加。シュガー・ベイブ時代の『SONGS』に収録された「蜃気楼の街」のセルフカヴァーも収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリング!
ヨーロピアン・サウンドをコンセプトに制作された名盤と誉れ高い"ヨーロッパ3部作"の第1弾、通算4枚目のオリジナル・アルバム。アレンジャーに坂本龍一、加藤和彦、清水信之、演奏陣として坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏らが全面バックアップし、当時YMOのツアーに参加していた大村憲司、松武秀樹も参加。シュガー・ベイブ時代の『SONGS』に収録された「蜃気楼の街」のセルフカヴァーも収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリングによるSACD Hybrid盤で登場!
「横顔」「突然の贈りもの」「海と少年」など、矢野顕子、竹内まりや、槇原敬之らがカヴァーした名曲が数多く収録された大貫妙子3枚目のオリジナル・アルバムで、ヨーロピアン・サウンド志向の3部作『ROMANTIQUE(ロマンティーク)』『AVENTURE(アヴァンチュール)』『Cliche(クリシェ)』へとつながる重要作。アレンジャーは坂本龍一と瀬尾一三が担当し、細野晴臣、高橋幸宏、鈴木茂等、豪華メンバーが参加。海外で特に人気が沸騰している「4:00A.M.」収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリングによるSACD Hybrid盤で登場!
「横顔」「突然の贈りもの」「海と少年」など、矢野顕子、竹内まりや、槇原敬之らがカヴァーした名曲が数多く収録された大貫妙子3枚目のオリジナル・アルバムで、ヨーロピアン・サウンド志向の3部作『ROMANTIQUE(ロマンティーク)』『AVENTURE(アヴァンチュール)』『Cliche(クリシェ)』へとつながる重要作。アレンジャーは坂本龍一と瀬尾一三が担当し、細野晴臣、高橋幸宏、鈴木茂等、豪華メンバーが参加。海外で特に人気が沸騰している「4:00A.M.」収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリング!
1989年にリリースされた小野リサの1stアルバム。ボサノヴァやブラジル音楽の紹介者としてその功績を評価される彼女の、全編ポルトガル詞による記念碑的作品が、高音質で現代に甦る。
Bonus!小林明子さんの「恋におちて -Fall in love-」をボーカロイド・初音ミクでカバーしました。
小林明子さんの「恋におちて -Fall in love-」をボーカロイド・初音ミクでカバーしました。
「未読の迷路を抜け出すために」、つまり、未読状態で悩み迷路に迷い込んだような状態から抜け出して楽になるにはどうしたらよいのだろうか?という楽曲です。 国民的メッセージアプリで、送ったメッセージがなかなか既読にならない時の辛さは多くの人が経験していると思います。その相手が恋人だと猶更辛いですよね?そんな未読の辛さがこの楽曲のテーマです。 ※ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品です
「未読の迷路を抜け出すために」、つまり、未読状態で悩み迷路に迷い込んだような状態から抜け出して楽になるにはどうしたらよいのだろうか?という楽曲です。 国民的メッセージアプリで、送ったメッセージがなかなか既読にならない時の辛さは多くの人が経験していると思います。その相手が恋人だと猶更辛いですよね?そんな未読の辛さがこの楽曲のテーマです。 ※ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品です
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
「日常の小さな幸せ」をテーマにした作品です。 いつ何が起こるかわからないこんな時代だからこそ、「家族との時間」、「仲間との時間」を大切にしてほしいと思います。 2023年リリースの、軽快なポップサウンドと耳に残るメロディが特徴の『しあわせバーベキュー』を、今回【SAKURA】のボーカルでお届けします。 2025年リリースアルバム"Now or Never" に収録の、『しあわせメロンパン』は、少しリバイズしたリマスター版です。 忙しい毎日の中で、少しでも笑顔になれる時間を届けられたら嬉しいです。
「日常の小さな幸せ」をテーマにした作品です。 いつ何が起こるかわからないこんな時代だからこそ、「家族との時間」、「仲間との時間」を大切にしてほしいと思います。 2023年リリースの、軽快なポップサウンドと耳に残るメロディが特徴の『しあわせバーベキュー』を、今回【SAKURA】のボーカルでお届けします。 2025年リリースアルバム"Now or Never" に収録の、『しあわせメロンパン』は、少しリバイズしたリマスター版です。 忙しい毎日の中で、少しでも笑顔になれる時間を届けられたら嬉しいです。
優しいヒップホップビートに乗せて描かれる、家族と世界への祈りの楽曲。 丸みのあるキックとドライなスネア、温かいRhodesのコード、裏拍で揺れるギターカッティングが静かに呼吸するように重なり合う。 楽曲の中には、さりげなくスズメのさえずりがリズムとして織り込まれており、日常の風景と音楽が溶け合う構成になっている。 ラップパートでは「君とみてる」という視点から、同じ空を見上げる存在の尊さを描写。 ラストではボーカルのみが静かに伸び、「平和な世界でありますように」と余韻を残して終わる。 派手さではなく、呼吸の温度で伝える一曲。
優しいヒップホップビートに乗せて描かれる、家族と世界への祈りの楽曲。 丸みのあるキックとドライなスネア、温かいRhodesのコード、裏拍で揺れるギターカッティングが静かに呼吸するように重なり合う。 楽曲の中には、さりげなくスズメのさえずりがリズムとして織り込まれており、日常の風景と音楽が溶け合う構成になっている。 ラップパートでは「君とみてる」という視点から、同じ空を見上げる存在の尊さを描写。 ラストではボーカルのみが静かに伸び、「平和な世界でありますように」と余韻を残して終わる。 派手さではなく、呼吸の温度で伝える一曲。
first love は、冬の空気に包まれた恋を描いた楽曲。 「前世でも出会っていた気がする」——そんな運命的な感覚を、 ファンタジーな歌詞と90年代を思わせるデジタルサウンドで表現しました。 冷たさの中に残る温もりや、時を超えて重なる想いを閉じ込めた一曲です。
first love は、冬の空気に包まれた恋を描いた楽曲。 「前世でも出会っていた気がする」——そんな運命的な感覚を、 ファンタジーな歌詞と90年代を思わせるデジタルサウンドで表現しました。 冷たさの中に残る温もりや、時を超えて重なる想いを閉じ込めた一曲です。
赤い鳥の「翼をください」を初音ミクたちボーカロイドでカバーしました。
赤い鳥の「翼をください」を初音ミクたちボーカロイドでカバーしました。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
ぼたん娘のセカンドリリースシングル。 フューチャーベースリミックス。 ____________________________________ ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 / ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 / ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 / ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 _____________________________________
ぼたん娘のセカンドリリースシングル。 フューチャーベースリミックス。 ____________________________________ ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 / ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 / ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 / ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 _____________________________________
ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品ですが、将来ぼたんをテーマにした楽曲も歌ってみたいと思っています。
ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品ですが、将来ぼたんをテーマにした楽曲も歌ってみたいと思っています。
世の中が不安定でいつ何が起こってもおかしくない時代、明日が普通にやってくるかも読めない時代。 やりたい事を今やらないと、本当につまらない人生で終わってしまう気がしてならない今日この頃です。 〝今〟のこの幸せはもう二度と味わえないと思うと、居ても立ってもいられなくなり、このタイミングでこのアルバムを出すことを決めました。 過去に配信済みの曲も多数収録させてもらいましたが、kazzooの〝今〟の幸せをぜひ皆さんにも感じていただけたら嬉しいです。
世の中が不安定でいつ何が起こってもおかしくない時代、明日が普通にやってくるかも読めない時代。 やりたい事を今やらないと、本当につまらない人生で終わってしまう気がしてならない今日この頃です。 〝今〟のこの幸せはもう二度と味わえないと思うと、居ても立ってもいられなくなり、このタイミングでこのアルバムを出すことを決めました。 過去に配信済みの曲も多数収録させてもらいましたが、kazzooの〝今〟の幸せをぜひ皆さんにも感じていただけたら嬉しいです。
この曲について この曲はテレビ東京コミュニケーションズとTuneCore Japanがコラボした楽曲制作プロジェクト「東京音楽虎(トウキョウミュージックタイガー)」の「さくら&おさき」の動画用に制作しました。「ジャンケンホイ、あっち向いてホイ。」が今まで以上に広くポピュラーなものとなり、何方様でも楽しめるようにとの願いを込めています。この曲を聴いた方々に一人でも多く笑顔や笑いがあふれますように!!
この曲について この曲はテレビ東京コミュニケーションズとTuneCore Japanがコラボした楽曲制作プロジェクト「東京音楽虎(トウキョウミュージックタイガー)」の「さくら&おさき」の動画用に制作しました。「ジャンケンホイ、あっち向いてホイ。」が今まで以上に広くポピュラーなものとなり、何方様でも楽しめるようにとの願いを込めています。この曲を聴いた方々に一人でも多く笑顔や笑いがあふれますように!!
デビュー25周年記念 オールタイムベスト第2弾! 世界的バンドネオン奏者 小松亮太デビュー25周年記念オールタイム・ベスト第2弾が登場。 タンゴの名曲から小松亮太オリジナル楽曲まで幅広く収録。また藤沢蘭子、志賀清、阿保郁夫など往年のタンゴ大スタートの共演も収録。
2023年でデビュー14年を完走しいよいよ来年2024年はデビュー15周年を迎える遊助!そんな遊助の12枚目のアルバムが発売決定!昨年精力的にリリースしたサンプリングカバー曲に加え、アルバム用に書き下ろし楽曲が多数収録!今までの遊助とは一味違ったサウンド感で溢れ新生遊助を表現する攻めた一枚になっています!
2023年でデビュー14年を完走しいよいよ来年2024年はデビュー15周年を迎える遊助!そんな遊助の12枚目のアルバムが発売決定!昨年精力的にリリースしたサンプリングカバー曲に加え、アルバム用に書き下ろし楽曲が多数収録!今までの遊助とは一味違ったサウンド感で溢れ新生遊助を表現する攻めた一枚になっています!
この数年、セクステットやビッグバンドといったアンサンブル企画に果敢に取り組んできた大西順子。絶えず新たな挑戦を続け蓄積してきたその力を最大限に発揮した、トリオ+パーカッションによるNEWカルテットの初アルバムが生まれた。2017年『Glamorous Life』以来となるトリオ・プロジェクトをベースに、パーカッションの大儀見元が加入し、かねてよりその強靭なグルーヴが特長の大西順子がさらに強力に進化。そしてスペシャルゲストして、小野リサが「Flor de Organdi」に作詞と演奏(歌とギター)で参加している。物語を描くように強く美しいメロディで紡がれるオリジナル曲を中心に、敬愛してやまないピアニストたちの名曲(ダラー・ブランド「Kippy」やジェリ・アレン「Printmaker」、アーマッド・ジャマルで有名な「I Love Music」)がその展開を彩る。大西自身が"初めての作曲法"と語る物語的創作、そして選曲による、壮大な冒険譚が幕を開ける。
いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!
稲垣潤一2年ぶりのアルバム発売! 大ヒットシリーズ「男と女」5作のアルバムの中から夏のドライブに似合う楽曲をセレクト! まさに、夏のドライブに欠かせない最適な1枚。ジャケットも夏にうってつけの飾りたくなるようなイラスト。 爽快感あふれる選曲に加え、豪華共演者とのデュエットも改めてポイントです。
2014年の『野宮真貴、渋谷系を歌う。~Miss Maki Nomiya Sings Shibuya-kei Standards~』から、2017年暮れのリリース『野宮真貴、ホリデイ渋谷系を歌う。』まで、シリーズ全5作のアルバムから≪渋谷系≫の代表曲をコンパイルした究極ベスト盤!渋谷系の代名詞「東京は夜の七時」リリース25周年。ピチカート・ファイヴ解散以来初となる、小西康陽プロデュース+野宮真貴歌唱による「東京は夜の七時」 が、ニューヴァージョン&ニューアレンジの新録で、奇跡のリリース。
”日本ポップス界の巨人”として数多くの名曲を生み出してきた大滝詠一。大滝関連作品の中で、まだ未配信だった貴重なアイテムが配信開始。 完全生産限定BOX『「NIAGARA CD BOOK Ⅱ』(2015)収録の『NIAGARA FALL STARS '81 Remix Special』。
STUTS × ⼤貫妙⼦ × 江﨑⽂武で作り出した「いい湯だな」のカバーがついにデジタルリリース。 昨年冬より、星野リゾートが全国に展開する温泉旅館ブランド「界」が「こんな温泉あったんだ」をテーマにした初のテレビCMがOAされています。 CM制作にあたり、ドリフターズのカバーで長く愛されてきた「いい湯だな」(作詞:永六輔、作曲:いずみたく)を、トラックメーカー・⾳楽プロデューサーのSTUTS、⼥性シンガーソングライターの礎を築いてきた⼤貫妙⼦、国内外で注⽬を集めるエクスペリメンタルソウルバンドWONKのキーボーディストであり⾳楽家の江﨑⽂武がタッグを結成しカバー。歌詞のアレンジで北里彰久が加わったこの新鮮なカバー楽曲も話題となっています。 CMでも使用されている楽曲は音楽プロデューサーでもあるSTUTSを総合プロデューサーをつとめ、まずWONK江﨑文武氏がジャズベースにアレンジし、そこからさらにSTUTSがサンプリング・アレンジしたトラックに、大貫妙子が歌声をのせるという、チャレンジングかつ斬新なプロセスでつくられています。今回はサンプリング元となった江﨑文武によるインスト曲とSTUTSと大貫妙子によって作られたCM使用楽曲の2ver.が同時リリースとなりました。これから寒くなり温泉シーズン到来となりますが、そんな季節にもピッタリのリリースになります。
STUTS × ⼤貫妙⼦ × 江﨑⽂武で作り出した「いい湯だな」のカバーがついにデジタルリリース。 昨年冬より、星野リゾートが全国に展開する温泉旅館ブランド「界」が「こんな温泉あったんだ」をテーマにした初のテレビCMがOAされています。 CM制作にあたり、ドリフターズのカバーで長く愛されてきた「いい湯だな」(作詞:永六輔、作曲:いずみたく)を、トラックメーカー・⾳楽プロデューサーのSTUTS、⼥性シンガーソングライターの礎を築いてきた⼤貫妙⼦、国内外で注⽬を集めるエクスペリメンタルソウルバンドWONKのキーボーディストであり⾳楽家の江﨑⽂武がタッグを結成しカバー。歌詞のアレンジで北里彰久が加わったこの新鮮なカバー楽曲も話題となっています。 CMでも使用されている楽曲は音楽プロデューサーでもあるSTUTSを総合プロデューサーをつとめ、まずWONK江﨑文武氏がジャズベースにアレンジし、そこからさらにSTUTSがサンプリング・アレンジしたトラックに、大貫妙子が歌声をのせるという、チャレンジングかつ斬新なプロセスでつくられています。今回はサンプリング元となった江﨑文武によるインスト曲とSTUTSと大貫妙子によって作られたCM使用楽曲の2ver.が同時リリースとなりました。これから寒くなり温泉シーズン到来となりますが、そんな季節にもピッタリのリリースになります。
刑務所から出所した男が、偶然出会った仲間との格闘の末に、別れた家族と再会するまでを描くNHK土曜ドラマ『不惑のスクラム』のオリジナル・サウンドトラック。
"ビッチと会う" feat. Weny Dacillo、Pablo Blasta & JP THE WAVYを筆頭に“HiiiSpace” feat. Tiji Jojo、Vingo & Benjazzy、“Right Now” feat. KEIJU & YZERRを次々とリリースし、現在のJapanese Hip Hopシーンを代表するDJヒットメイカー、DJ CHARI & DJ TATSUKIのファーストオフィシャル・アルバムがリリース!
人は、一人じゃ無く、お互いに助け合い、支え合い、どんな困難も 乗り越えて、行ける このアルバムは、出会いから始まる旅路を描き、互いに支え合いながら成長していく姿を表現しています。人生の中で直面する困難や試練を乗り越え、最終的には幸福を見つけることができるという希望のメッセージを込めています。
シンガポールのトップ・バンド、クエスツがバックを務めたマンダリン・ガレージの至宝の数々をコンパイル! シンガポールの歌姫、リタ・チャオが世界に知られるようになったのは1990年頃リリースされたコンピレーション・アルバム「Girls In The Garage Volume 9 - Oriental Special」においてと思われる。このアルバムに収録された「Hanky Panky」は衝撃だった。カッコいいイントロにワイルド過ぎるファズ・ギター、甘く可愛いヴォーカル。しかしリタ・チャオの魅力はそれだけにとどまらない。シンプルなバンドとヴォーカルだけなのに夢の世界に連れていかれるような中国語のバラードやヒット曲カヴァーの数々。その奇跡のサウンドを生み出したのはシンガポールのトップ・バンド、クエスツ。クエスツがバックを務めたリタ・チャオ、サクラ、ラム・レンのマンダリン・ガレージの至宝がここにある。
日本を代表するヒーロー『仮面ライダー』の、生誕50周年を記念した音楽集。昭和、平成、令和と続くTVシリーズの主題歌に加え、劇場版の主題歌&挿入歌、DJミックスなどを盛りだくさんに収めている。
日本を代表するヒーロー『仮面ライダー』の、生誕50周年を記念した音楽集。昭和、平成、令和と続くTVシリーズの主題歌に加え、劇場版の主題歌&挿入歌、DJミックスなどを盛りだくさんに収めている。
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)の人気コンピレーション・シリーズ『CITY MUSIC TOKYO』の新作に、ポニーキャニオン編が初登場!RYUSENKEI(旧表記:流線形)は4月にソニーより、新生アルファーミュージック第1弾となるアルバムをリリース。新作よりSincere(シンシア)が初の正式メンバーとして参加!2000年前半から活動を開始、現在のシティポップ再評価の流れを形作ってきたRYUSENKEIのクニモンド瀧口が、シリーズ展開してきた人気コンピ『City Music Tokyo シリーズ』にキャニオン編が初登場!!・クニモンド瀧口が影響を受けた隠れた名曲にスポットを当てた新感覚シティ・ミュージックコンピレーション!
さくらももこ全作詞、来生たかお全作曲による初のコラボ作品! 月曜日から日曜日までの、女性主人公のなにげない一週間をさくらももこが7編の詩に綴り、来生たかおが作曲で彩った、各曜日からなる7つの楽曲で構成されるCD。 楽曲ごとに、小谷美紗子、辛島美登里、青葉市子、柳原陽一郎、中納 良恵 、太田裕美、原田郁子の7名のゲストボーカルを迎え、一週間の移ろいゆく様々な心情を表している。
Digital Catalog
天野喜孝、芹沢直樹、古代祐三など、日本のゲーム・漫画・アニメを中心としたカルチャーシーンで活躍する“レジェンド”クリエイターが集結したアニメ「GIBIATE(ジビエート)」のエンディング曲。SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)が作曲・編曲を務め、大黒摩季がボーカリストとして参加。作詞はアニメ「GIBIATE(ジビエート)」の企画・原作・製作総指揮の青木良が務め、ドラムに真矢(LUNA SEA)をむかえた話題の楽曲。
唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。
唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
デビュー50周年を記念したアルバム。 本作品は「ピーターラビットとわたし」、「CARNAVAL」に代表される1980〜1990年代のエレクトロニック・サウンドの楽曲を中心に企画開催された大貫妙子コンサート「ピーターと仲間たち」を収録。 80年代に数えるほどしか行われていないエレクトロニック・スタイルでのコンサートは、数多くのファンが待ち望んでいましたが、大貫の納得いく形での再現が難しく披露されてこなかった背景がありました。 その様な中、当時のマルチテープから抽出した音やオリジナルに忠実にプログラミングされたサウンドを同期することにより、長期間コンサートで披露されなかった楽曲を再現化。2023年より開催され、エポックメーキングとなったコンサート「ピーターと仲間たち」は東京・大阪で行われ、全公演ソールドアウトとなっています。 2024年7月9日、東京・EXシアター六本木で行われたライブを音源化した待望の作品です。
選べないよ~ ラー麺つけ麺の歌 —“ラーメン?つけ麺?決められない、その気持ち…わかるでしょ?”— ラーメンか、つけ麺か。どっちも好きすぎて選べない―― そんな“あるある”を、キャッチーでちょっぴりスタイリッシュなJ-EDMのビートに乗せて歌った、まさに“踊れるあるあるソング”。 ラーメンの熱々感も、つけ麺の喉越しも、どっちも大好き! 優柔不断な食欲がクセになるエレクトログルーヴで、今日もあなたの心を揺さぶります。 TikTokやショート動画でも使いやすい構成だから、 “選べない瞬間”を、あなたの動画でシェアしてみて!
選べないよ~ ラー麺つけ麺の歌 —“ラーメン?つけ麺?決められない、その気持ち…わかるでしょ?”— ラーメンか、つけ麺か。どっちも好きすぎて選べない―― そんな“あるある”を、キャッチーでちょっぴりスタイリッシュなJ-EDMのビートに乗せて歌った、まさに“踊れるあるあるソング”。 ラーメンの熱々感も、つけ麺の喉越しも、どっちも大好き! 優柔不断な食欲がクセになるエレクトログルーヴで、今日もあなたの心を揺さぶります。 TikTokやショート動画でも使いやすい構成だから、 “選べない瞬間”を、あなたの動画でシェアしてみて!
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
デビュー35周年記念アルバム『Coral』を3/6にリリース決定! それに先駆けて2/7に槇原敬之提供曲『Favorite Phrase』を先行配信。
デビュー35周年記念アルバム『Coral』を3/6にリリース決定! それに先駆けて2/7に槇原敬之提供曲『Favorite Phrase』を先行配信。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
ニューアルバム「Bon appeti」のリリースと、自身の活動45周年を記念して行われた同コンサートには、林立(Dr)、 小原礼(B)、鈴木茂(G)、是永巧一(G)、斎藤有太(Key)、Aisa(Cho)と言う豪華なミュージシャン陣が集結。 日本最高峰のプレイヤーと共に奏でられた名曲の数々は観客を圧倒! 正に伝説の一夜と呼ぶに相応しいステージとなりました。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
「この時代に耳をすませたとき、聴こえてきたのは海のさざめき、つまり潮騒でした。」-そう語る遊佐未森、5年ぶりとなる新作はアルバム名もそのまま『潮騒』とし、声/ピアノ/弦楽カルテットを基調とした、これまでにない全く新しいサウンドを実現。「可能な限り室内でミニマムにつくり上げ、それを広い場所へ解き放つことを目指した音楽」であるとも語る。全体のコンセプト&サウンドメーキングに盟友・外間隆史を17年ぶりに共同プロデューサーとして起用。サウンドアレンジャーには、トップデザイナーのコレクション音楽やCM畑で先鋭的な活躍をつづける大口俊輔を迎えた。また、エジンバラの名匠カラム・マルコムが創造する音像はレースのように繊細でときに強く鼓動する。そんな本作は、遊佐が学生時代から親しんできたクラシック音楽と、最新のオルタナティブな感性が結晶したもの。とりわけ表題曲となる「潮騒」の静謐かつスリリングな展開は唯一無二。短編小説を彷彿とさせる「ルイーズと黒猫」など、次のフェーズへの跳躍を果たした遊佐未森の真骨頂を伝える名曲が揃い、混迷する世界をつき抜ける強度としなやかさに充ちた最上級の純音楽となっている。
「この時代に耳をすませたとき、聴こえてきたのは海のさざめき、つまり潮騒でした。」-そう語る遊佐未森、5年ぶりとなる新作はアルバム名もそのまま『潮騒』とし、声/ピアノ/弦楽カルテットを基調とした、これまでにない全く新しいサウンドを実現。「可能な限り室内でミニマムにつくり上げ、それを広い場所へ解き放つことを目指した音楽」であるとも語る。全体のコンセプト&サウンドメーキングに盟友・外間隆史を17年ぶりに共同プロデューサーとして起用。サウンドアレンジャーには、トップデザイナーのコレクション音楽やCM畑で先鋭的な活躍をつづける大口俊輔を迎えた。また、エジンバラの名匠カラム・マルコムが創造する音像はレースのように繊細でときに強く鼓動する。そんな本作は、遊佐が学生時代から親しんできたクラシック音楽と、最新のオルタナティブな感性が結晶したもの。とりわけ表題曲となる「潮騒」の静謐かつスリリングな展開は唯一無二。短編小説を彷彿とさせる「ルイーズと黒猫」など、次のフェーズへの跳躍を果たした遊佐未森の真骨頂を伝える名曲が揃い、混迷する世界をつき抜ける強度としなやかさに充ちた最上級の純音楽となっている。
小野リサが独自の感覚で選曲した、洋楽曲を含む懐かしい昭和歌謡の名曲が、爽やかなボサノヴァ・フレイバーに包まれる。阿木耀子、宇崎竜童が小野リサのために書き下ろした新曲も収録。殆どの曲をAORの世界でその名を知られるシンガー・ソングライター、ピアニスト、ビル・カントスのアレンジにより、ロサンゼルスと東京にてレコーディング。
2018年3月に発売したデビュー30周年記念ベストアルバム『P E A C H T R E E』に続く本作は、2018年9月に大阪公演のBIGCAT、と東京の六本木 EX THEATERで開催されたデビュー30周年を記念したコンサートを記録したライブ盤。9月14日の大阪BIGCATの公演をメインに、デビューからの懐かしいナンバーやTVアニメの劇伴楽曲など、最高のミュージシャンとともに、伸びやかな遊佐未森の歌声をたっぷりと堪能できる作品となっている。温もりあるメロディーに宿る想いのすべてを歌に託してお届けする。
小野リサデビュー30周年を祝す企画アルバム。小野リサがボサノバにアレンジした日本のヒットソング『Japao』『Japao 2』『Japao 3』に収録されている楽曲より厳選されたゆったりとした時間を演出するノンストップ・カフェ・ミックス・アルバム。ミックスを担当するのは、J-WAVEをはじめとした人気ラジオステーションや、クラブシーンなどで幅広く活躍するDJ TARO。彼の母でもあるブラジルの人気歌手ソニア・ローザさんを日本に招聘したのは、なんと小野リサの父親という“縁”。共に、日本のエンタテイメント界で活躍するブラジルと深い関係の二人のコラボレーションが、小野リサデビュー30周年記念盤として実現。小野リサがこれまでカバーしてきた日本の楽曲を中心にDJ TAROがミックス。ボサノバとJ-SONGが融合した新たな1枚。
小野リサファンならず、多くの音楽ファンに支持を得、ロングセラー中の前作。多くの続編の声に応え、第二弾の登場。ドライブミュージックや店舗BGMをはじめ、日常生活を彩るシリーズとして、高い人気を誇る『ISLAND CAFE』シリーズの最新作として生まれ変わり、幅広い層にアプローチできる至極の一枚。ミックスを担当するのは、J-WAVEをはじめとした人気ラジオステーションや、クラブシーンなどで幅広く活躍するDJ TARO。彼の母でもあるブラジルの人気歌手ソニア・ローザさんを日本に招聘したのは、なんと小野リサの父親という“縁”。共に、日本のエンタテイメント界で活躍するブラジルと深い関係の二人のコラボレーションが、小野リサデビュー30周年記念盤として実現。特に人気の高い、小野リサの洋楽カバーを中心にノンストップミックスとして再編集。
1987年、ポップス系アーティストとして初めて、それまでクラシックのみだったサントリーホールで公演を行いました。そこから始まった“PURE ACOUSTIC”コンサートは、恒例のコンサートとして23年間ほぼ毎年行われてきたものの、主要メンバーの金子飛鳥(Vn)の渡米をきっかけに2009年公演が最後となりました。2013年の鎌倉で一度きりの公演も行われましたが、あの“PURE”で透明な世界が、約5年ぶりに最高のミュージシャンとともに行われた2018年3月24日(土)新宿文化センター大ホールのLIVE音源を待望の作品化。現在のシティ・ポップを語る上で欠かせない存在、大貫妙子。彼女の何十年以上も変わらない、老成など無縁の声の魅力、そして耳に残るのはその優しく凛とした歌声、彼女の魅力が味わえるLIVE盤。
CDデビュー30周年を迎えたボサノバ・シンガー、小野リサのJ-POPカバーシリーズ第4弾。小野リサが独自の感覚で選曲した、ご当地ソングを中心とした日本の名曲が、爽やかなボサノバ・フレイバーに包まれる。
『Smile and Tears~微笑みの島~』に続く、デビュー15周年記念セルフプロデュースベストアルバム第2弾!秋から冬をテーマにした楽曲をセレクトし、新たにアレンジを加えレコーディング。あなたの冬を切なくも温かくする全曲新録音による珠玉の超定盤! 辛島美登里バージョンでアレンジした夏川りみ提供曲「微笑みにして」、二胡奏者の姜建華(ジャン・ジェンホワ)が参加の「美しい地球」ほか、全14曲を収録。ボーナストラックの「リンゴ追分」にはオカリナ奏者・宗次郎が参加。「サイレント・イヴ」オーケストラヴァージョンも収録!
デビュー15周年記念、辛島美登里初のセルフプロデュースベストアルバム第1弾! 全曲新録音で自らが選曲しアレンジにも挑戦した珠玉の1枚! 小野リサとのコラボレーション「サイレント・イヴ~Summer Version~」を始め、林原めぐみに提供した楽曲「頑張って、頑張って」、山口百恵トリビュートアルバム参加曲「プレイバックpart2」をも収録! 新曲「笑顔」を含む全15曲アルバム。
ソロデビュー40周年記念のBOX『パラレルワールド』のリリースに続く、大貫妙子アニバーサリー企画第2弾は、千住明とのコラボレーションによるストリングスをバックにしたシンフォニックアルバム。
尾崎亜美が女性シンガーに提供して大ヒットし、自らも歌った「オリビアを聴きながら」(杏里)、「天使のウインク」(松田聖子)には、それぞれ”ジャスミン茶”と”りんご”がキーワードとして登場する。 その他にも過去のレパートリーの歌詞やタイトルには”食べもの・飲みもの”が多く含まれていて、コンサートで定番の「グルメ天国」のように、”食”をテーマとしたユニークな曲をいくつか残してきている。 そんな尾崎亜美の40周年企画第3弾は、”食”や”料理”にまつわる楽曲を本人がセレクトし、新たにレコーディングした1曲を加えたラインナップ。
1990年、小林武史のプロデュースで発表された14作目のアルバム。豊かなメロディとリズムが印象的な「CALL MY HEART」や「MY BRAVERY」など、まるでジブリ映画を見ているように心が躍るナンバーが多数。その一方で、9曲目「LITTLE HOPE」のように、悲しい恋の切なさをピアノとともに歌いきってしまうのだから驚かされる。どちらのタイプの楽曲にも共通するのは、少女のように素直な大貫妙子らしい歌詞だ。そんな本作の一番の盛り上がりは、終盤の「花・ひらく夢」だろう。優しい和風のメロディと、春を感じさせる歌詞に、静かな衝撃と感動が走る。たった1分48秒のこの曲は、ジャパニーズ・ポップス史上に残る名曲と言っても過言ではない。思わず静かに聴き流してしまいそうなアルバムの中に、大貫妙子らしい瑞々しい景色が多数隠された1作。
Bonus!大貫妙子が1985年にリリースした、きわめて実験性に溢れる1作。シティ・ポップスの先駆けとしての彼女をイメージして聴くと、誰もが面食らってしまうに違いない。ケニア旅行をもとに自身が綴ったエッセイ「神さまの目覚まし時計」をベースに作られた本作は、動物の鳴き声のみを収録した楽曲をはじめ、異色のインスト・ナンバーがその大半を占める。他方、数少ない非インスト・ナンバーにおいては、Vampire Weekendなど現代のインディ・ロックに通じるサウンドが展開されていて興味深い。 決して大貫妙子の王道とは言えないアルバムだが、彼女のキャリアを紐解くうえでのヒントが多く隠された、陰の名作と言えそうだ。
Bonus!1989年にリリースされた小野リサの1stアルバム。ボサノヴァやブラジル音楽の紹介者としてその功績を評価される彼女の、全編ポルトガル詞による記念碑的作品が、高音質で現代に甦る。
Bonus!1990年にリリースされた小野リサの2ndアルバム。彼女の名前を全国区にしたヒット・シングル「星の散歩」を含む全12曲が、高音質で現代に甦る。
リリース以来初の全曲リマスタリング。 1987年リリース。大村憲司、高橋幸宏、佐藤博、小原礼らが参加したシンプルなバンドサウンドを中心としたアルバム。
RCA最後の作品。レコーディングは日本とパリで行われ、アレンジに坂本龍一、Jean Musyほか清水靖晃、清水信之が参加。NHK『おしゃべり人物伝』テーマ・ソング「宇宙(コスモス)みつけた」が収録。「ラ・ストラーダ」から「夏に恋する女たち」のインスト・ナンバー3曲は、まるでフランス映画のサウンドトラックを聴いているかのような、美しくも切なく、そして圧巻!映像版「カイエ」のサウンドトラック的アルバム作品。「メトロポリタン美術館(ミュージアム)」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源。
RCA最後の作品。レコーディングは日本とパリで行われ、アレンジに坂本龍一、Jean Musyほか清水靖晃、清水信之が参加。NHK『おしゃべり人物伝』テーマ・ソング「宇宙(コスモス)みつけた」が収録。「ラ・ストラーダ」から「夏に恋する女たち」のインスト・ナンバー3曲は、まるでフランス映画のサウンドトラックを聴いているかのような、美しくも切なく、そして圧巻!映像版『カイエ』のサウンドトラック的アルバム作品。「メトロポリタン美術館(ミュージアム)」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源によるSACD Hybrid化。
大貫妙子通算7枚目のオリジナル・アルバム。TVドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」を含む全10曲収録。プロデュースは大貫妙子。アレンジャーに坂本龍一、清水信之、鈴木慶一。カセットテープ版のみ収録だった「みずうみ」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源。
大貫妙子通算7枚目のオリジナル・アルバム。TVドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」を含む全10曲収録。プロデュースは大貫妙子。アレンジャーに坂本龍一、清水信之、鈴木慶一。カセットテープ版のみ収録だった「みずうみ」をボーナス・トラックとして収録。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源によるSACD Hybrid化。
東京とパリで録音された大貫妙子通算6枚目のアルバム。ヨーロッパ三部作遂に完結!東京録音のアレンジは坂本龍一、パリ録音のアレンジは、世界的フィルム・コンポーザーとして知られるフランシス・レイのアレンジや映画『愛と哀しみのボレロ』の音楽監督もつとめたジャン・ムジーが担当。「黒のクレール」「色彩都市」「ピーターラビットとわたし」を含む大貫妙子初期を代表するアルバム。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源。
東京とパリで録音された大貫妙子通算6枚目のアルバム。ヨーロッパ三部作遂に完結!東京録音のアレンジは坂本龍一、パリ録音のアレンジは、世界的フィルム・コンポーザーとして知られるフランシス・レイのアレンジや映画『愛と哀しみのボレロ』の音楽監督もつとめたジャン・ムジーが担当。「黒のクレール」「色彩都市」「ピーターラビットとわたし」を含む大貫妙子初期を代表するアルバム。世界的名エンジニア、バーニー・グランドマンのマスタリング音源によるSACD Hybrid化。
"ヨーロッパ3部作"第2弾、通算5枚目のオリジナル・アルバム。エキゾティックな前作「ロマンティーク」に比べると、「恋人達の明日」に象徴されるように、より明るくポップなサウンドに仕上げられた作品。アレンジは坂本龍一、前田憲男、加藤和彦、大村憲司、清水信之。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリング!
"ヨーロッパ3部作"第2弾、通算5枚目のオリジナル・アルバム。エキゾティックな前作「ロマンティーク」に比べると、「恋人達の明日」に象徴されるように、より明るくポップなサウンドに仕上げられた作品。アレンジは坂本龍一、前田憲男、加藤和彦、大村憲司、清水信之。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリングによるSACD Hybrid盤で登場!
ヨーロピアン・サウンドをコンセプトに制作された名盤と誉れ高い"ヨーロッパ3部作"の第1弾、通算4枚目のオリジナル・アルバム。アレンジャーに坂本龍一、加藤和彦、清水信之、演奏陣として坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏らが全面バックアップし、当時YMOのツアーに参加していた大村憲司、松武秀樹も参加。シュガー・ベイブ時代の『SONGS』に収録された「蜃気楼の街」のセルフカヴァーも収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリング!
ヨーロピアン・サウンドをコンセプトに制作された名盤と誉れ高い"ヨーロッパ3部作"の第1弾、通算4枚目のオリジナル・アルバム。アレンジャーに坂本龍一、加藤和彦、清水信之、演奏陣として坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏らが全面バックアップし、当時YMOのツアーに参加していた大村憲司、松武秀樹も参加。シュガー・ベイブ時代の『SONGS』に収録された「蜃気楼の街」のセルフカヴァーも収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリングによるSACD Hybrid盤で登場!
「横顔」「突然の贈りもの」「海と少年」など、矢野顕子、竹内まりや、槇原敬之らがカヴァーした名曲が数多く収録された大貫妙子3枚目のオリジナル・アルバムで、ヨーロピアン・サウンド志向の3部作『ROMANTIQUE(ロマンティーク)』『AVENTURE(アヴァンチュール)』『Cliche(クリシェ)』へとつながる重要作。アレンジャーは坂本龍一と瀬尾一三が担当し、細野晴臣、高橋幸宏、鈴木茂等、豪華メンバーが参加。海外で特に人気が沸騰している「4:00A.M.」収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリングによるSACD Hybrid盤で登場!
「横顔」「突然の贈りもの」「海と少年」など、矢野顕子、竹内まりや、槇原敬之らがカヴァーした名曲が数多く収録された大貫妙子3枚目のオリジナル・アルバムで、ヨーロピアン・サウンド志向の3部作『ROMANTIQUE(ロマンティーク)』『AVENTURE(アヴァンチュール)』『Cliche(クリシェ)』へとつながる重要作。アレンジャーは坂本龍一と瀬尾一三が担当し、細野晴臣、高橋幸宏、鈴木茂等、豪華メンバーが参加。海外で特に人気が沸騰している「4:00A.M.」収録。世界的名匠バーニー・グランドマンのマスタリング!
1989年にリリースされた小野リサの1stアルバム。ボサノヴァやブラジル音楽の紹介者としてその功績を評価される彼女の、全編ポルトガル詞による記念碑的作品が、高音質で現代に甦る。
Bonus!小林明子さんの「恋におちて -Fall in love-」をボーカロイド・初音ミクでカバーしました。
小林明子さんの「恋におちて -Fall in love-」をボーカロイド・初音ミクでカバーしました。
「未読の迷路を抜け出すために」、つまり、未読状態で悩み迷路に迷い込んだような状態から抜け出して楽になるにはどうしたらよいのだろうか?という楽曲です。 国民的メッセージアプリで、送ったメッセージがなかなか既読にならない時の辛さは多くの人が経験していると思います。その相手が恋人だと猶更辛いですよね?そんな未読の辛さがこの楽曲のテーマです。 ※ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品です
「未読の迷路を抜け出すために」、つまり、未読状態で悩み迷路に迷い込んだような状態から抜け出して楽になるにはどうしたらよいのだろうか?という楽曲です。 国民的メッセージアプリで、送ったメッセージがなかなか既読にならない時の辛さは多くの人が経験していると思います。その相手が恋人だと猶更辛いですよね?そんな未読の辛さがこの楽曲のテーマです。 ※ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品です
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
「日常の小さな幸せ」をテーマにした作品です。 いつ何が起こるかわからないこんな時代だからこそ、「家族との時間」、「仲間との時間」を大切にしてほしいと思います。 2023年リリースの、軽快なポップサウンドと耳に残るメロディが特徴の『しあわせバーベキュー』を、今回【SAKURA】のボーカルでお届けします。 2025年リリースアルバム"Now or Never" に収録の、『しあわせメロンパン』は、少しリバイズしたリマスター版です。 忙しい毎日の中で、少しでも笑顔になれる時間を届けられたら嬉しいです。
「日常の小さな幸せ」をテーマにした作品です。 いつ何が起こるかわからないこんな時代だからこそ、「家族との時間」、「仲間との時間」を大切にしてほしいと思います。 2023年リリースの、軽快なポップサウンドと耳に残るメロディが特徴の『しあわせバーベキュー』を、今回【SAKURA】のボーカルでお届けします。 2025年リリースアルバム"Now or Never" に収録の、『しあわせメロンパン』は、少しリバイズしたリマスター版です。 忙しい毎日の中で、少しでも笑顔になれる時間を届けられたら嬉しいです。
優しいヒップホップビートに乗せて描かれる、家族と世界への祈りの楽曲。 丸みのあるキックとドライなスネア、温かいRhodesのコード、裏拍で揺れるギターカッティングが静かに呼吸するように重なり合う。 楽曲の中には、さりげなくスズメのさえずりがリズムとして織り込まれており、日常の風景と音楽が溶け合う構成になっている。 ラップパートでは「君とみてる」という視点から、同じ空を見上げる存在の尊さを描写。 ラストではボーカルのみが静かに伸び、「平和な世界でありますように」と余韻を残して終わる。 派手さではなく、呼吸の温度で伝える一曲。
優しいヒップホップビートに乗せて描かれる、家族と世界への祈りの楽曲。 丸みのあるキックとドライなスネア、温かいRhodesのコード、裏拍で揺れるギターカッティングが静かに呼吸するように重なり合う。 楽曲の中には、さりげなくスズメのさえずりがリズムとして織り込まれており、日常の風景と音楽が溶け合う構成になっている。 ラップパートでは「君とみてる」という視点から、同じ空を見上げる存在の尊さを描写。 ラストではボーカルのみが静かに伸び、「平和な世界でありますように」と余韻を残して終わる。 派手さではなく、呼吸の温度で伝える一曲。
first love は、冬の空気に包まれた恋を描いた楽曲。 「前世でも出会っていた気がする」——そんな運命的な感覚を、 ファンタジーな歌詞と90年代を思わせるデジタルサウンドで表現しました。 冷たさの中に残る温もりや、時を超えて重なる想いを閉じ込めた一曲です。
first love は、冬の空気に包まれた恋を描いた楽曲。 「前世でも出会っていた気がする」——そんな運命的な感覚を、 ファンタジーな歌詞と90年代を思わせるデジタルサウンドで表現しました。 冷たさの中に残る温もりや、時を超えて重なる想いを閉じ込めた一曲です。
赤い鳥の「翼をください」を初音ミクたちボーカロイドでカバーしました。
赤い鳥の「翼をください」を初音ミクたちボーカロイドでカバーしました。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
音楽は、ふとした記憶を呼び起こす“魔法の鍵”。 その曲を聴くことでしか開けられない思い出の扉。 BGMは、そんな記憶の扉をそっと開ける”鍵”を届けたい。 この曲もそんな扉を開ける鍵になりますように・・・。 音楽を愛するすべての人へ――。
ぼたん娘のセカンドリリースシングル。 フューチャーベースリミックス。 ____________________________________ ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 / ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 / ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 / ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 _____________________________________
ぼたん娘のセカンドリリースシングル。 フューチャーベースリミックス。 ____________________________________ ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 / ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 / ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 / ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 _____________________________________
ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品ですが、将来ぼたんをテーマにした楽曲も歌ってみたいと思っています。
ぼたん娘は牡丹をコンセプトにしたアーティストです。 ぼたん娘メンバー1. 「まりも」(feat.AIMegpoid) : イメージカラー緑。 ぼたん娘メンバー2. 「黄冠」(feat.HARUKA) : イメージカラー黄色。 ぼたん娘メンバー3. 「写楽」(feat.SHION) : イメージカラー紫。 ぼたん娘メンバー4. 「聖代」(feat.SAKURA) : イメージカラーピンク。 この楽曲はぼたんと関係ない作品ですが、将来ぼたんをテーマにした楽曲も歌ってみたいと思っています。
世の中が不安定でいつ何が起こってもおかしくない時代、明日が普通にやってくるかも読めない時代。 やりたい事を今やらないと、本当につまらない人生で終わってしまう気がしてならない今日この頃です。 〝今〟のこの幸せはもう二度と味わえないと思うと、居ても立ってもいられなくなり、このタイミングでこのアルバムを出すことを決めました。 過去に配信済みの曲も多数収録させてもらいましたが、kazzooの〝今〟の幸せをぜひ皆さんにも感じていただけたら嬉しいです。
世の中が不安定でいつ何が起こってもおかしくない時代、明日が普通にやってくるかも読めない時代。 やりたい事を今やらないと、本当につまらない人生で終わってしまう気がしてならない今日この頃です。 〝今〟のこの幸せはもう二度と味わえないと思うと、居ても立ってもいられなくなり、このタイミングでこのアルバムを出すことを決めました。 過去に配信済みの曲も多数収録させてもらいましたが、kazzooの〝今〟の幸せをぜひ皆さんにも感じていただけたら嬉しいです。
この曲について この曲はテレビ東京コミュニケーションズとTuneCore Japanがコラボした楽曲制作プロジェクト「東京音楽虎(トウキョウミュージックタイガー)」の「さくら&おさき」の動画用に制作しました。「ジャンケンホイ、あっち向いてホイ。」が今まで以上に広くポピュラーなものとなり、何方様でも楽しめるようにとの願いを込めています。この曲を聴いた方々に一人でも多く笑顔や笑いがあふれますように!!
この曲について この曲はテレビ東京コミュニケーションズとTuneCore Japanがコラボした楽曲制作プロジェクト「東京音楽虎(トウキョウミュージックタイガー)」の「さくら&おさき」の動画用に制作しました。「ジャンケンホイ、あっち向いてホイ。」が今まで以上に広くポピュラーなものとなり、何方様でも楽しめるようにとの願いを込めています。この曲を聴いた方々に一人でも多く笑顔や笑いがあふれますように!!
デビュー25周年記念 オールタイムベスト第2弾! 世界的バンドネオン奏者 小松亮太デビュー25周年記念オールタイム・ベスト第2弾が登場。 タンゴの名曲から小松亮太オリジナル楽曲まで幅広く収録。また藤沢蘭子、志賀清、阿保郁夫など往年のタンゴ大スタートの共演も収録。
2023年でデビュー14年を完走しいよいよ来年2024年はデビュー15周年を迎える遊助!そんな遊助の12枚目のアルバムが発売決定!昨年精力的にリリースしたサンプリングカバー曲に加え、アルバム用に書き下ろし楽曲が多数収録!今までの遊助とは一味違ったサウンド感で溢れ新生遊助を表現する攻めた一枚になっています!
2023年でデビュー14年を完走しいよいよ来年2024年はデビュー15周年を迎える遊助!そんな遊助の12枚目のアルバムが発売決定!昨年精力的にリリースしたサンプリングカバー曲に加え、アルバム用に書き下ろし楽曲が多数収録!今までの遊助とは一味違ったサウンド感で溢れ新生遊助を表現する攻めた一枚になっています!
この数年、セクステットやビッグバンドといったアンサンブル企画に果敢に取り組んできた大西順子。絶えず新たな挑戦を続け蓄積してきたその力を最大限に発揮した、トリオ+パーカッションによるNEWカルテットの初アルバムが生まれた。2017年『Glamorous Life』以来となるトリオ・プロジェクトをベースに、パーカッションの大儀見元が加入し、かねてよりその強靭なグルーヴが特長の大西順子がさらに強力に進化。そしてスペシャルゲストして、小野リサが「Flor de Organdi」に作詞と演奏(歌とギター)で参加している。物語を描くように強く美しいメロディで紡がれるオリジナル曲を中心に、敬愛してやまないピアニストたちの名曲(ダラー・ブランド「Kippy」やジェリ・アレン「Printmaker」、アーマッド・ジャマルで有名な「I Love Music」)がその展開を彩る。大西自身が"初めての作曲法"と語る物語的創作、そして選曲による、壮大な冒険譚が幕を開ける。
いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!
稲垣潤一2年ぶりのアルバム発売! 大ヒットシリーズ「男と女」5作のアルバムの中から夏のドライブに似合う楽曲をセレクト! まさに、夏のドライブに欠かせない最適な1枚。ジャケットも夏にうってつけの飾りたくなるようなイラスト。 爽快感あふれる選曲に加え、豪華共演者とのデュエットも改めてポイントです。
2014年の『野宮真貴、渋谷系を歌う。~Miss Maki Nomiya Sings Shibuya-kei Standards~』から、2017年暮れのリリース『野宮真貴、ホリデイ渋谷系を歌う。』まで、シリーズ全5作のアルバムから≪渋谷系≫の代表曲をコンパイルした究極ベスト盤!渋谷系の代名詞「東京は夜の七時」リリース25周年。ピチカート・ファイヴ解散以来初となる、小西康陽プロデュース+野宮真貴歌唱による「東京は夜の七時」 が、ニューヴァージョン&ニューアレンジの新録で、奇跡のリリース。
”日本ポップス界の巨人”として数多くの名曲を生み出してきた大滝詠一。大滝関連作品の中で、まだ未配信だった貴重なアイテムが配信開始。 完全生産限定BOX『「NIAGARA CD BOOK Ⅱ』(2015)収録の『NIAGARA FALL STARS '81 Remix Special』。
STUTS × ⼤貫妙⼦ × 江﨑⽂武で作り出した「いい湯だな」のカバーがついにデジタルリリース。 昨年冬より、星野リゾートが全国に展開する温泉旅館ブランド「界」が「こんな温泉あったんだ」をテーマにした初のテレビCMがOAされています。 CM制作にあたり、ドリフターズのカバーで長く愛されてきた「いい湯だな」(作詞:永六輔、作曲:いずみたく)を、トラックメーカー・⾳楽プロデューサーのSTUTS、⼥性シンガーソングライターの礎を築いてきた⼤貫妙⼦、国内外で注⽬を集めるエクスペリメンタルソウルバンドWONKのキーボーディストであり⾳楽家の江﨑⽂武がタッグを結成しカバー。歌詞のアレンジで北里彰久が加わったこの新鮮なカバー楽曲も話題となっています。 CMでも使用されている楽曲は音楽プロデューサーでもあるSTUTSを総合プロデューサーをつとめ、まずWONK江﨑文武氏がジャズベースにアレンジし、そこからさらにSTUTSがサンプリング・アレンジしたトラックに、大貫妙子が歌声をのせるという、チャレンジングかつ斬新なプロセスでつくられています。今回はサンプリング元となった江﨑文武によるインスト曲とSTUTSと大貫妙子によって作られたCM使用楽曲の2ver.が同時リリースとなりました。これから寒くなり温泉シーズン到来となりますが、そんな季節にもピッタリのリリースになります。
STUTS × ⼤貫妙⼦ × 江﨑⽂武で作り出した「いい湯だな」のカバーがついにデジタルリリース。 昨年冬より、星野リゾートが全国に展開する温泉旅館ブランド「界」が「こんな温泉あったんだ」をテーマにした初のテレビCMがOAされています。 CM制作にあたり、ドリフターズのカバーで長く愛されてきた「いい湯だな」(作詞:永六輔、作曲:いずみたく)を、トラックメーカー・⾳楽プロデューサーのSTUTS、⼥性シンガーソングライターの礎を築いてきた⼤貫妙⼦、国内外で注⽬を集めるエクスペリメンタルソウルバンドWONKのキーボーディストであり⾳楽家の江﨑⽂武がタッグを結成しカバー。歌詞のアレンジで北里彰久が加わったこの新鮮なカバー楽曲も話題となっています。 CMでも使用されている楽曲は音楽プロデューサーでもあるSTUTSを総合プロデューサーをつとめ、まずWONK江﨑文武氏がジャズベースにアレンジし、そこからさらにSTUTSがサンプリング・アレンジしたトラックに、大貫妙子が歌声をのせるという、チャレンジングかつ斬新なプロセスでつくられています。今回はサンプリング元となった江﨑文武によるインスト曲とSTUTSと大貫妙子によって作られたCM使用楽曲の2ver.が同時リリースとなりました。これから寒くなり温泉シーズン到来となりますが、そんな季節にもピッタリのリリースになります。
刑務所から出所した男が、偶然出会った仲間との格闘の末に、別れた家族と再会するまでを描くNHK土曜ドラマ『不惑のスクラム』のオリジナル・サウンドトラック。
"ビッチと会う" feat. Weny Dacillo、Pablo Blasta & JP THE WAVYを筆頭に“HiiiSpace” feat. Tiji Jojo、Vingo & Benjazzy、“Right Now” feat. KEIJU & YZERRを次々とリリースし、現在のJapanese Hip Hopシーンを代表するDJヒットメイカー、DJ CHARI & DJ TATSUKIのファーストオフィシャル・アルバムがリリース!
人は、一人じゃ無く、お互いに助け合い、支え合い、どんな困難も 乗り越えて、行ける このアルバムは、出会いから始まる旅路を描き、互いに支え合いながら成長していく姿を表現しています。人生の中で直面する困難や試練を乗り越え、最終的には幸福を見つけることができるという希望のメッセージを込めています。
シンガポールのトップ・バンド、クエスツがバックを務めたマンダリン・ガレージの至宝の数々をコンパイル! シンガポールの歌姫、リタ・チャオが世界に知られるようになったのは1990年頃リリースされたコンピレーション・アルバム「Girls In The Garage Volume 9 - Oriental Special」においてと思われる。このアルバムに収録された「Hanky Panky」は衝撃だった。カッコいいイントロにワイルド過ぎるファズ・ギター、甘く可愛いヴォーカル。しかしリタ・チャオの魅力はそれだけにとどまらない。シンプルなバンドとヴォーカルだけなのに夢の世界に連れていかれるような中国語のバラードやヒット曲カヴァーの数々。その奇跡のサウンドを生み出したのはシンガポールのトップ・バンド、クエスツ。クエスツがバックを務めたリタ・チャオ、サクラ、ラム・レンのマンダリン・ガレージの至宝がここにある。
日本を代表するヒーロー『仮面ライダー』の、生誕50周年を記念した音楽集。昭和、平成、令和と続くTVシリーズの主題歌に加え、劇場版の主題歌&挿入歌、DJミックスなどを盛りだくさんに収めている。
日本を代表するヒーロー『仮面ライダー』の、生誕50周年を記念した音楽集。昭和、平成、令和と続くTVシリーズの主題歌に加え、劇場版の主題歌&挿入歌、DJミックスなどを盛りだくさんに収めている。
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)の人気コンピレーション・シリーズ『CITY MUSIC TOKYO』の新作に、ポニーキャニオン編が初登場!RYUSENKEI(旧表記:流線形)は4月にソニーより、新生アルファーミュージック第1弾となるアルバムをリリース。新作よりSincere(シンシア)が初の正式メンバーとして参加!2000年前半から活動を開始、現在のシティポップ再評価の流れを形作ってきたRYUSENKEIのクニモンド瀧口が、シリーズ展開してきた人気コンピ『City Music Tokyo シリーズ』にキャニオン編が初登場!!・クニモンド瀧口が影響を受けた隠れた名曲にスポットを当てた新感覚シティ・ミュージックコンピレーション!
さくらももこ全作詞、来生たかお全作曲による初のコラボ作品! 月曜日から日曜日までの、女性主人公のなにげない一週間をさくらももこが7編の詩に綴り、来生たかおが作曲で彩った、各曜日からなる7つの楽曲で構成されるCD。 楽曲ごとに、小谷美紗子、辛島美登里、青葉市子、柳原陽一郎、中納 良恵 、太田裕美、原田郁子の7名のゲストボーカルを迎え、一週間の移ろいゆく様々な心情を表している。
Interviews/Columns

連載
ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
大貫妙子、ミディ在籍時の2タイトルをDSD & ハイレゾで再発
またひとつ、押しも押されぬ往年の名作がOTOTOYのラインナップに加わった。山下達郎率いるシュガー・ベイブの結成メンバーとして知られ、日本ポップス史における女性SSWの草分け的存在と評される大貫妙子。そんな彼女が80年代後半〜90年代にかけて発表した2つの…

レビュー
小野リサの1st & 2ndアルバムが高音質で甦る!
夏の午後にぴったりな作品がDSD & ハイレゾで甦った。ブラジルはサンパウロに生まれ、日本におけるボサノヴァの伝道師としてその名を知られる小野リサの初期作だ。このたび、中里正男(ONKIO HAUS)によるリマスタリングを施されてミディからリリースされるの…

レビュー
ミディの7タイトルをDSD & 24bit/96kHzで一挙配信!!
1984年の発足以来、坂本龍一、矢野顕子、サニーデイ・サービス、ゆらゆら帝国といったアーティストの作品をリリースしてきたレコード会社「ミディ」。先日OTOTOYでリリースされたミディのタイトル、坂本龍一『戦場のメリークリスマス』、『Coda』も話題の中、早…

![ENDLESS ~時を超えて~ (アニメ『GIBIATE [ジビエート] 』ED曲) [feat. 大黒摩季]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0548/00000003.1589362062.4808_180.jpg)






















![君と歩く道 (feat. コウジ58) [Cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2636/00000003.1741922108.8505_180.jpg)













































































































































































































































































































![恋におちて (feat. 初音ミク & SAKURA) [Cover] [2026Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3714/00000003.3714541.1778677574.64_180.jpg)
![恋におちて (feat. 初音ミク & SAKURA) [Cover] [2026Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3714/00000003.3714473.1778674999.9781_180.jpg)





















![firstlove (feat. SAKURA) [firstlove]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3374/00000003.3374929.1768323094.7458_180.jpg)
![firstlove (feat. SAKURA) [firstlove]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3374/00000003.3374896.1768322595.6374_180.jpg)










![FUUMON (feat. SAKURA) [Remix2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3036/00000003.1757343019.5188_180.jpg)
![FUUMON (feat. SAKURA) [Remix2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3036/00000003.1757342273.4426_180.jpg)


![翼をください (feat. 初音ミク, HARUKA, SARAH, ALLEN & SAKURA) [Cover2025Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2948/00000003.1754345359.857_180.jpg)
![翼をください (feat. 初音ミク, HARUKA, SARAH, ALLEN & SAKURA) [Cover2025Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2948/00000003.1754345357.5154_180.jpg)




![DanceInTheBlackNight (feat. GUMI, HARUKA, SHION & SAKURA) [2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2823/00000003.1749665781.9128_180.jpg)
![DanceInTheBlackNight (feat. GUMI, HARUKA, SHION & SAKURA) [2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2823/00000003.1749664257.773_180.jpg)


![私はロードナイト (feat. GUMI, HARUKA, SHION & SAKURA) [2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2777/00000003.1747807846.245_180.jpg)
![私はロードナイト (feat. GUMI, HARUKA, SHION & SAKURA) [2025]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2777/00000003.1747807327.1011_180.jpg)


![まばたき (feat. SAKURA) [ダンスミックス]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2600/00000003.1740492526.6147_180.jpg)
![まばたき (feat. SAKURA) [ダンスミックス]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2600/00000003.1740492523.5266_180.jpg)




































![Shiplaunching [2019Mix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0911/00000003.1629635626.5077_180.jpg)
![Shiplaunching [2019Mix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0823/00000003.1624458759.8101_180.jpg)














































































