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1
サイレント・イヴ (Re-Recording) -- 辛島美登里  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:39 N/A
2
snow -- 大貫妙子  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:51 N/A
3
Close your eyes -- 山下久美子  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:01 N/A
4
Joyful Joyful -- 尾崎亜美  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:49 N/A
5
いとしいひとへ -Merry Christmas- -- 大黒摩季  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:12 N/A
6
X'MAS DAY IN THE NEXT LIFE -- SMOOTH ACE  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:28 N/A
7
メリー・リトル・クリスマス -- 小野リサ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:48 N/A
8
最後のX'mas eve -- 中原めいこ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:05 N/A
9
LOVELY CHRISTMAS -- SAKURA  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:28 N/A
10
ペチカ -- 遊佐未森  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
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Discography

Rock

天野喜孝、芹沢直樹、古代祐三など、日本のゲーム・漫画・アニメを中心としたカルチャーシーンで活躍する“レジェンド”クリエイターが集結したアニメ「GIBIATE(ジビエート)」のエンディング曲。SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)が作曲・編曲を務め、大黒摩季がボーカリストとして参加。作詞はアニメ「GIBIATE(ジビエート)」の企画・原作・製作総指揮の青木良が務め、ドラムに真矢(LUNA SEA)をむかえた話題の楽曲。

1 track
Pop

「この時代に耳をすませたとき、聴こえてきたのは海のさざめき、つまり潮騒でした。」-そう語る遊佐未森、5年ぶりとなる新作はアルバム名もそのまま『潮騒』とし、声/ピアノ/弦楽カルテットを基調とした、これまでにない全く新しいサウンドを実現。「可能な限り室内でミニマムにつくり上げ、それを広い場所へ解き放つことを目指した音楽」であるとも語る。全体のコンセプト&サウンドメーキングに盟友・外間隆史を17年ぶりに共同プロデューサーとして起用。サウンドアレンジャーには、トップデザイナーのコレクション音楽やCM畑で先鋭的な活躍をつづける大口俊輔を迎えた。また、エジンバラの名匠カラム・マルコムが創造する音像はレースのように繊細でときに強く鼓動する。そんな本作は、遊佐が学生時代から親しんできたクラシック音楽と、最新のオルタナティブな感性が結晶したもの。とりわけ表題曲となる「潮騒」の静謐かつスリリングな展開は唯一無二。短編小説を彷彿とさせる「ルイーズと黒猫」など、次のフェーズへの跳躍を果たした遊佐未森の真骨頂を伝える名曲が揃い、混迷する世界をつき抜ける強度としなやかさに充ちた最上級の純音楽となっている。

11 tracks
Pop

「この時代に耳をすませたとき、聴こえてきたのは海のさざめき、つまり潮騒でした。」-そう語る遊佐未森、5年ぶりとなる新作はアルバム名もそのまま『潮騒』とし、声/ピアノ/弦楽カルテットを基調とした、これまでにない全く新しいサウンドを実現。「可能な限り室内でミニマムにつくり上げ、それを広い場所へ解き放つことを目指した音楽」であるとも語る。全体のコンセプト&サウンドメーキングに盟友・外間隆史を17年ぶりに共同プロデューサーとして起用。サウンドアレンジャーには、トップデザイナーのコレクション音楽やCM畑で先鋭的な活躍をつづける大口俊輔を迎えた。また、エジンバラの名匠カラム・マルコムが創造する音像はレースのように繊細でときに強く鼓動する。そんな本作は、遊佐が学生時代から親しんできたクラシック音楽と、最新のオルタナティブな感性が結晶したもの。とりわけ表題曲となる「潮騒」の静謐かつスリリングな展開は唯一無二。短編小説を彷彿とさせる「ルイーズと黒猫」など、次のフェーズへの跳躍を果たした遊佐未森の真骨頂を伝える名曲が揃い、混迷する世界をつき抜ける強度としなやかさに充ちた最上級の純音楽となっている。

11 tracks

16 tracks
Pop

小野リサが独自の感覚で選曲した、洋楽曲を含む懐かしい昭和歌謡の名曲が、爽やかなボサノヴァ・フレイバーに包まれる。阿木耀子、宇崎竜童が小野リサのために書き下ろした新曲も収録。殆どの曲をAORの世界でその名を知られるシンガー・ソングライター、ピアニスト、ビル・カントスのアレンジにより、ロサンゼルスと東京にてレコーディング。

12 tracks
Pop

2018年3月に発売したデビュー30周年記念ベストアルバム『P E A C H T R E E』に続く本作は、2018年9月に大阪公演のBIGCAT、と東京の六本木 EX THEATERで開催されたデビュー30周年を記念したコンサートを記録したライブ盤。9月14日の大阪BIGCATの公演をメインに、デビューからの懐かしいナンバーやTVアニメの劇伴楽曲など、最高のミュージシャンとともに、伸びやかな遊佐未森の歌声をたっぷりと堪能できる作品となっている。温もりあるメロディーに宿る想いのすべてを歌に託してお届けする。

14 tracks
Pop

小野リサデビュー30周年を祝す企画アルバム。小野リサがボサノバにアレンジした日本のヒットソング『Japao』『Japao 2』『Japao 3』に収録されている楽曲より厳選されたゆったりとした時間を演出するノンストップ・カフェ・ミックス・アルバム。ミックスを担当するのは、J-WAVEをはじめとした人気ラジオステーションや、クラブシーンなどで幅広く活躍するDJ TARO。彼の母でもあるブラジルの人気歌手ソニア・ローザさんを日本に招聘したのは、なんと小野リサの父親という“縁”。共に、日本のエンタテイメント界で活躍するブラジルと深い関係の二人のコラボレーションが、小野リサデビュー30周年記念盤として実現。小野リサがこれまでカバーしてきた日本の楽曲を中心にDJ TAROがミックス。ボサノバとJ-SONGが融合した新たな1枚。

18 tracks
Pop

小野リサファンならず、多くの音楽ファンに支持を得、ロングセラー中の前作。多くの続編の声に応え、第二弾の登場。ドライブミュージックや店舗BGMをはじめ、日常生活を彩るシリーズとして、高い人気を誇る『ISLAND CAFE』シリーズの最新作として生まれ変わり、幅広い層にアプローチできる至極の一枚。ミックスを担当するのは、J-WAVEをはじめとした人気ラジオステーションや、クラブシーンなどで幅広く活躍するDJ TARO。彼の母でもあるブラジルの人気歌手ソニア・ローザさんを日本に招聘したのは、なんと小野リサの父親という“縁”。共に、日本のエンタテイメント界で活躍するブラジルと深い関係の二人のコラボレーションが、小野リサデビュー30周年記念盤として実現。特に人気の高い、小野リサの洋楽カバーを中心にノンストップミックスとして再編集。

22 tracks
Pop

1982年9月に発売されたオリジナル・アルバム第6弾。「愛と悲しみのボレロ」等の音楽監督ジャン・ミュジーをアレンジャーに起用した初のフランス録音盤。 (C)RS

10 tracks
Pop

大貫妙子通算7枚目のオリジナル・アルバム。TVドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」他を収録。プロデュースは大貫妙子。アレンジャーに坂本龍一、清水信之、鈴木慶一。名匠バーニー・グランドマンのリマスタリング&カッティング、Sony DADC JAPANプレスによる完全生産限定アナログ盤。 (C)RS

10 tracks
Pop

1987年、ポップス系アーティストとして初めて、それまでクラシックのみだったサントリーホールで公演を行いました。そこから始まった“PURE ACOUSTIC”コンサートは、恒例のコンサートとして23年間ほぼ毎年行われてきたものの、主要メンバーの金子飛鳥(Vn)の渡米をきっかけに2009年公演が最後となりました。2013年の鎌倉で一度きりの公演も行われましたが、あの“PURE”で透明な世界が、約5年ぶりに最高のミュージシャンとともに行われた2018年3月24日(土)新宿文化センター大ホールのLIVE音源を待望の作品化。現在のシティ・ポップを語る上で欠かせない存在、大貫妙子。彼女の何十年以上も変わらない、老成など無縁の声の魅力、そして耳に残るのはその優しく凛とした歌声、彼女の魅力が味わえるLIVE盤。

11 tracks
Pop

1980年発売の通算4枚目となる作品。坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏らが全面バックアップ。シュガーベイブ時代の「蜃気楼の街」を含むネオロマンティック・サウンド。 (C)RS

10 tracks
Pop

前作『ロマンティーク』の世界をよりポップなアプローチで引き継いだ1981年の5thアルバム。躍動感あふれるアレンジが心地良い「Samba de Mar」、歌う紀行文といった佇まいの「アヴァンチュリエール」「テルミネ」など、親しみやすいポップ感を全面に打ち出した秀作。 (C)RS

10 tracks
Pop

「横顔」「突然の贈りもの」「海と少年」など、今ではスタンダードとなった名曲が多数収録されている1978年のサード・アルバム。繊細な少女の思いが伝わってくるような透明な歌声に惹きつけられる好盤。アレンジを手がけた坂本龍一、瀬尾一三をはじめ、細野晴臣、高橋ユキヒロ、鈴木茂ら、豪華メンバーが参加。 (C)RS

10 tracks
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News

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5月15日(土)16日(日)の2日間、富士山こどもの国を会場に開催される〈FUJI & SUN'21〉のライヴ出演アーティスト第2弾が発表。 さらに、日割りも発表された。 今回新たに出演が決定したのは∈Y∋、青葉市子、Akie、カネコアヤノ、Kotsu、

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