| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 君は天然色 -- 大貫妙子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 2 | Velvet Motel -- 金子マリ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 3 | カナリア諸島にて -- 今井美樹 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 4 | Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語 -- 行川さをり wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | N/A | |
| 5 | 我が心のピンボール -- イシイモモコ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 6 | 雨のウェンズデイ -- 尾崎亜美 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
| 7 | スピーチ・バルーン -- 原田郁子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 8 | 恋するカレン -- つじあやの wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 9 | FUN×4 -- 太田 裕美 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | N/A | |
| 10 | さらばシベリア鉄道 -- 鈴木祥子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 11 | Epilogue Instrumental ~ Blue Niagara -- 井上 鑑 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
OTOTOY・クリスマス特集2017! ──聖夜にぴったりのクリスマス・ソングを新作からピックアップ!
待ちに待ったクリスマスの季節! OTOTOYでもクリスマス特集をやっちゃいます。イルミネーションに染まり、イベント・ムードに街が包まれる年の瀬。クリスマスに予定がある人も、今年は一人でのんびりという人も、しっとりと音楽を聴く冬を過ごすのはどうでしょうか。今…

レビュー
大貫妙子、ミディ在籍時の2タイトルをDSD & ハイレゾで再発
またひとつ、押しも押されぬ往年の名作がOTOTOYのラインナップに加わった。山下達郎率いるシュガー・ベイブの結成メンバーとして知られ、日本ポップス史における女性SSWの草分け的存在と評される大貫妙子。そんな彼女が80年代後半〜90年代にかけて発表した2つの…

レビュー
OTOTOY独占配信「cocoon」サウンドトラックを原田郁子、藤田貴大(マームとジプシー)、今日マチ子が語る
このサウンドトラックを再生するたび、夏の記憶が刺激される。しかし気付けば、実際に夏を目指して気温はぐんぐんと上昇中。沖縄で蝉が鳴きはじめるのも意外ともうすぐだ。この折にもう一度今作を紹介したいと思う。2013年夏、今日マチ子の漫画を原作とした舞台「coco…

レビュー
ミディの7タイトルをDSD & 24bit/96kHzで一挙配信!!
1984年の発足以来、坂本龍一、矢野顕子、サニーデイ・サービス、ゆらゆら帝国といったアーティストの作品をリリースしてきたレコード会社「ミディ」。先日OTOTOYでリリースされたミディのタイトル、坂本龍一『戦場のメリークリスマス』、『Coda』も話題の中、早…

インタビュー
クラムボン原田郁子が手掛けた、舞台「cocoon」のサウンドトラックをOTOTOYで独占配信!!
マンガ家、今日マチ子の描いた「cocoon」。第二次世界大戦末期・沖縄戦に動員された少女たちから着想を得た代表作である。この作品が2013年夏、藤田貴大が主催する演劇団体「マームとジプシー」によって舞台化。原作にそのまま取り組むだけではなく、今日自身が書き…

インタビュー
鈴木祥子『my Sweet Surrender』 インタビュー by 滝沢時朗
シンガー・ソングライターの5年ぶりのシングル『』。そのサウンドは彼女の20年以上のキャリアの中で、最もロックかつポップだ。自らが感じたままをダイレクトに音楽に注ぎ込み、長い時間をかけて追求し続けているからこそ、それを軽やかに聞かせることが出来る。そんな稀有…
Digital Catalog
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
デビュー50周年を記念したアルバム。 本作品は「ピーターラビットとわたし」、「CARNAVAL」に代表される1980〜1990年代のエレクトロニック・サウンドの楽曲を中心に企画開催された大貫妙子コンサート「ピーターと仲間たち」を収録。 80年代に数えるほどしか行われていないエレクトロニック・スタイルでのコンサートは、数多くのファンが待ち望んでいましたが、大貫の納得いく形での再現が難しく披露されてこなかった背景がありました。 その様な中、当時のマルチテープから抽出した音やオリジナルに忠実にプログラミングされたサウンドを同期することにより、長期間コンサートで披露されなかった楽曲を再現化。2023年より開催され、エポックメーキングとなったコンサート「ピーターと仲間たち」は東京・大阪で行われ、全公演ソールドアウトとなっています。 2024年7月9日、東京・EXシアター六本木で行われたライブを音源化した待望の作品です。
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。
クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
ニューアルバム「Bon appeti」のリリースと、自身の活動45周年を記念して行われた同コンサートには、林立(Dr)、 小原礼(B)、鈴木茂(G)、是永巧一(G)、斎藤有太(Key)、Aisa(Cho)と言う豪華なミュージシャン陣が集結。 日本最高峰のプレイヤーと共に奏でられた名曲の数々は観客を圧倒! 正に伝説の一夜と呼ぶに相応しいステージとなりました。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
デビュー35周年を記念して、タイムレスな名曲をオーケストラで再現したアルバムが完成。時代を超えて、今あらたに上質なオーケストラ演奏で届けるセルフカヴァーは永久保存盤。「PRIDE」「PIECE OF MY WISH」など全10曲収録。編曲を手掛けたのは日本を代表する4名の音楽家、千住明、服部隆之、挾間美帆、武部聡志。ミキサーズラボの内沼映二と三浦瑞生が録音、英国アカデミー賞の音響賞の実績も持つジョナサン・アレンがミックス、そして名門アビー・ロード・スタジオのジェフ・ペッシュがマスタリングで仕上げた名盤が誕生。
デビュー35周年を記念して、タイムレスな名曲をオーケストラで再現したアルバムが完成。時代を超えて、今あらたに上質なオーケストラ演奏で届けるセルフカヴァーは永久保存盤。「PRIDE」「PIECE OF MY WISH」など全10曲収録。編曲を手掛けたのは日本を代表する4名の音楽家、千住明、服部隆之、挾間美帆、武部聡志。ミキサーズラボの内沼映二と三浦瑞生が録音、英国アカデミー賞の音響賞の実績も持つジョナサン・アレンがミックス、そして名門アビー・ロード・スタジオのジェフ・ペッシュがマスタリングで仕上げた名盤が誕生。
GOOD PRICE!Digital Catalog
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
ストリーミング再生、全世界1億3,000万を誇る大貫妙子「4:00 A.M.」のRe-edit Version
デビュー50周年を記念したアルバム。 本作品は「ピーターラビットとわたし」、「CARNAVAL」に代表される1980〜1990年代のエレクトロニック・サウンドの楽曲を中心に企画開催された大貫妙子コンサート「ピーターと仲間たち」を収録。 80年代に数えるほどしか行われていないエレクトロニック・スタイルでのコンサートは、数多くのファンが待ち望んでいましたが、大貫の納得いく形での再現が難しく披露されてこなかった背景がありました。 その様な中、当時のマルチテープから抽出した音やオリジナルに忠実にプログラミングされたサウンドを同期することにより、長期間コンサートで披露されなかった楽曲を再現化。2023年より開催され、エポックメーキングとなったコンサート「ピーターと仲間たち」は東京・大阪で行われ、全公演ソールドアウトとなっています。 2024年7月9日、東京・EXシアター六本木で行われたライブを音源化した待望の作品です。
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
毎年恒例で開催している冬の コンサートより2023年11月の東京公演の模様を完全収録。大貫 妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Gt)、鈴木正人(Ba)、沼澤尚(Dr)、林立夫(Dr)、フェビアン・レザ・パネ(Pf)、森俊之(Key)に昨今のアレンジを担当する網守将平(Key)が加わった7人のバンド編成で名曲の数々が披露されるファン垂涎盤。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。
クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
大貫妙子、2022年12月3日(土)に東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催されたライヴの模様を収録した音源『Taeko Onuki Concert 2022』をリリース! 当コンサートは、大貫のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。 当コンサートの特色はこの7人に加え、過去のマルチテープからのトラック等も使用したこと。生バンドだけの演奏では表現が難しく、どうしても選曲から漏れてしまっていた楽曲やアレンジを変えて演奏されていた楽曲も、それら本来の魅力であるプロポーションをしっかりと表現し聴衆に届けられた。また、近年海外を中心に評価されているシティポップのアイコン的存在の大貫妙子とも言えるような、70年代に発表した楽曲も演奏された。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
ニューアルバム「Bon appeti」のリリースと、自身の活動45周年を記念して行われた同コンサートには、林立(Dr)、 小原礼(B)、鈴木茂(G)、是永巧一(G)、斎藤有太(Key)、Aisa(Cho)と言う豪華なミュージシャン陣が集結。 日本最高峰のプレイヤーと共に奏でられた名曲の数々は観客を圧倒! 正に伝説の一夜と呼ぶに相応しいステージとなりました。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
海外発のジャパニーズ・シティーポップ・ブームで過去の音源が再注目され、改めて国内外で評価されている大貫妙子。その大貫妙子の新録作品となる「朝のパレット」、「ふたりの星をさがそう」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始。 本作は2曲とも大貫妙子自身の新作録音作品発表という意味では「One Fine Day」以来、久し振りとなる。新進気鋭の音楽家、網守将平をアレンジャーとして迎え、大貫妙子ならではのエッセンスと現代のサウンドがマッチした新旧のファン待望のトラックが完成した。
デビュー35周年を記念して、タイムレスな名曲をオーケストラで再現したアルバムが完成。時代を超えて、今あらたに上質なオーケストラ演奏で届けるセルフカヴァーは永久保存盤。「PRIDE」「PIECE OF MY WISH」など全10曲収録。編曲を手掛けたのは日本を代表する4名の音楽家、千住明、服部隆之、挾間美帆、武部聡志。ミキサーズラボの内沼映二と三浦瑞生が録音、英国アカデミー賞の音響賞の実績も持つジョナサン・アレンがミックス、そして名門アビー・ロード・スタジオのジェフ・ペッシュがマスタリングで仕上げた名盤が誕生。
デビュー35周年を記念して、タイムレスな名曲をオーケストラで再現したアルバムが完成。時代を超えて、今あらたに上質なオーケストラ演奏で届けるセルフカヴァーは永久保存盤。「PRIDE」「PIECE OF MY WISH」など全10曲収録。編曲を手掛けたのは日本を代表する4名の音楽家、千住明、服部隆之、挾間美帆、武部聡志。ミキサーズラボの内沼映二と三浦瑞生が録音、英国アカデミー賞の音響賞の実績も持つジョナサン・アレンがミックス、そして名門アビー・ロード・スタジオのジェフ・ペッシュがマスタリングで仕上げた名盤が誕生。
GOOD PRICE!Interviews/Columns

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ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
OTOTOY・クリスマス特集2017! ──聖夜にぴったりのクリスマス・ソングを新作からピックアップ!
待ちに待ったクリスマスの季節! OTOTOYでもクリスマス特集をやっちゃいます。イルミネーションに染まり、イベント・ムードに街が包まれる年の瀬。クリスマスに予定がある人も、今年は一人でのんびりという人も、しっとりと音楽を聴く冬を過ごすのはどうでしょうか。今…

レビュー
大貫妙子、ミディ在籍時の2タイトルをDSD & ハイレゾで再発
またひとつ、押しも押されぬ往年の名作がOTOTOYのラインナップに加わった。山下達郎率いるシュガー・ベイブの結成メンバーとして知られ、日本ポップス史における女性SSWの草分け的存在と評される大貫妙子。そんな彼女が80年代後半〜90年代にかけて発表した2つの…

レビュー
OTOTOY独占配信「cocoon」サウンドトラックを原田郁子、藤田貴大(マームとジプシー)、今日マチ子が語る
このサウンドトラックを再生するたび、夏の記憶が刺激される。しかし気付けば、実際に夏を目指して気温はぐんぐんと上昇中。沖縄で蝉が鳴きはじめるのも意外ともうすぐだ。この折にもう一度今作を紹介したいと思う。2013年夏、今日マチ子の漫画を原作とした舞台「coco…

レビュー
ミディの7タイトルをDSD & 24bit/96kHzで一挙配信!!
1984年の発足以来、坂本龍一、矢野顕子、サニーデイ・サービス、ゆらゆら帝国といったアーティストの作品をリリースしてきたレコード会社「ミディ」。先日OTOTOYでリリースされたミディのタイトル、坂本龍一『戦場のメリークリスマス』、『Coda』も話題の中、早…

インタビュー
クラムボン原田郁子が手掛けた、舞台「cocoon」のサウンドトラックをOTOTOYで独占配信!!
マンガ家、今日マチ子の描いた「cocoon」。第二次世界大戦末期・沖縄戦に動員された少女たちから着想を得た代表作である。この作品が2013年夏、藤田貴大が主催する演劇団体「マームとジプシー」によって舞台化。原作にそのまま取り組むだけではなく、今日自身が書き…

インタビュー
鈴木祥子『my Sweet Surrender』 インタビュー by 滝沢時朗
シンガー・ソングライターの5年ぶりのシングル『』。そのサウンドは彼女の20年以上のキャリアの中で、最もロックかつポップだ。自らが感じたままをダイレクトに音楽に注ぎ込み、長い時間をかけて追求し続けているからこそ、それを軽やかに聞かせることが出来る。そんな稀有…




















































