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1 オ・ノ・マ・ト・ぺ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 06:22 N/A
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小学館のムック本「ぺぱぷんたす006」に原田郁子が書き下ろした詞「オ・ノ・マ・ト・ぺ」から曲ができました。

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OTOTOY独占配信「cocoon」サウンドトラックを原田郁子、藤田貴大(マームとジプシー)、今日マチ子が語る

レビュー

OTOTOY独占配信「cocoon」サウンドトラックを原田郁子、藤田貴大(マームとジプシー)、今日マチ子が語る

このサウンドトラックを再生するたび、夏の記憶が刺激される。しかし気付けば、実際に夏を目指して気温はぐんぐんと上昇中。沖縄で蝉が鳴きはじめるのも意外ともうすぐだ。この折にもう一度今作を紹介したいと思う。2013年夏、今日マチ子の漫画を原作とした舞台「coco…

クラムボン原田郁子が手掛けた、舞台「cocoon」のサウンドトラックをOTOTOYで独占配信!!

インタビュー

クラムボン原田郁子が手掛けた、舞台「cocoon」のサウンドトラックをOTOTOYで独占配信!!

マンガ家、今日マチ子の描いた「cocoon」。第二次世界大戦末期・沖縄戦に動員された少女たちから着想を得た代表作である。この作品が2013年夏、藤田貴大が主催する演劇団体「マームとジプシー」によって舞台化。原作にそのまま取り組むだけではなく、今日自身が書き…

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Pop

クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。

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クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。

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小学館のムック本「ぺぱぷんたす006」に原田郁子が書き下ろした詞「オ・ノ・マ・ト・ぺ」から曲ができました。

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クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。

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クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。

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小学館のムック本「ぺぱぷんたす006」に原田郁子が書き下ろした詞「オ・ノ・マ・ト・ぺ」から曲ができました。

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小学館のムック本「ぺぱぷんたす006」に原田郁子が書き下ろした詞「オ・ノ・マ・ト・ぺ」から曲ができました。

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第二次世界大戦末期・沖縄戦に動員された少女たちから着想を得た、マンガ家・今日マチ子代表作「cocoon」。この作品が2013年夏、藤田貴大主宰の"マームとジプシー"によって舞台化。音楽を原田郁子(クラムボン)、その録音をエンジニアzAkが手掛けた。舞台のために原田が書き下ろした新曲「とぅ まぁ でぃ」をはじめ、ソロ曲「青い闇をまっさかさまにおちてゆく流れ星を知っている」や「風色夏恋」の新録、フィッシュマンズやbloodthirsty butchers、ニール・ヤングなどのカヴァー曲を含む全32曲。特典には劇中で使われた今日マチ子のオリジナル・イラスト。

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OTOTOY独占配信「cocoon」サウンドトラックを原田郁子、藤田貴大(マームとジプシー)、今日マチ子が語る

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このサウンドトラックを再生するたび、夏の記憶が刺激される。しかし気付けば、実際に夏を目指して気温はぐんぐんと上昇中。沖縄で蝉が鳴きはじめるのも意外ともうすぐだ。この折にもう一度今作を紹介したいと思う。2013年夏、今日マチ子の漫画を原作とした舞台「coco…

クラムボン原田郁子が手掛けた、舞台「cocoon」のサウンドトラックをOTOTOYで独占配信!!

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クラムボン原田郁子が手掛けた、舞台「cocoon」のサウンドトラックをOTOTOYで独占配信!!

マンガ家、今日マチ子の描いた「cocoon」。第二次世界大戦末期・沖縄戦に動員された少女たちから着想を得た代表作である。この作品が2013年夏、藤田貴大が主催する演劇団体「マームとジプシー」によって舞台化。原作にそのまま取り組むだけではなく、今日自身が書き…

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