How To Buy
TitleDurationPrice
1
八重の桜 メインテーマ -- 坂本龍一  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:43
2
八重 新たなる決意 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:33
3
八重 新しい時代へ -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 01:57
4
内なる怒り -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:14
5
幸せの足音 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 01:57
6
予期せぬ出来事 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:23
7
とまどい -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:38
8
暗雲 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:07
9
別離 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:13
10
襄との出会い -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:22
11
時代を切り開く者たち -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:00
12
尊敬と憧れ(piano solo ver.) -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:04
13
会津の女達 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:34
14
会津士魂の純粋 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:41
15
-- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:49
16
開戦 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:02
17
夜襲 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:28
18
対峙 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:31
19
死にゆく者たちへ -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:37
20
幸福のかたち(orchestra ver.) -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:09
21
武士達の挫折 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:56
22
新たなる日常 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:01
23
陰謀 -- 中島ノブユキ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:29
24
八重の桜 メインテーマ(piano solo ver.) -- 坂本龍一  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:57
25
八重の桜 紀行(cello & piano ver.) -- 坂本龍一  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 01:25
26
八重の桜 紀行(viola da gamba ver.) -- 坂本龍一  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 01:29
Album Info

綾瀬はるか主演の2013年NHK大河ドラマ「八重の桜](作 山本むつみ)のサウンドトラック第2弾。坂本龍一によるピアノ・ソロ「八重の桜 メインテーマ」や坂本龍一(ピアノ)と 藤原真理(チェロ)による「八重の桜」紀行」、そして新しい時代に向けた希望をイメージして作った中島ノブユキによる劇中音楽を収録。豊かな大地で育まれた天高き志。戦いに敗れてもその眼差しは決して、下を向くことはなかった。故郷の魂を胸に、激動の時代をたくましく生き抜いた女たちの愛と希望の物語!諦めてはならぬ。勇気を持って未来を信じなければならぬ。そして、「どんな苦境であっても人は仕合せでなくてはならぬ」。それを貫いた八重の生き方は、復興を目指す日本・東北への力強いメッセージとなる!

Interviews/Columns

『未来派野郎』配信希望──〈アーカイ奉行〉第45巻

連載

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恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

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ピラニア軍団=フィッシュマンズ──〈アーカイ奉行〉第41巻

連載

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歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻

連載

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坂本龍一、その人生を辿り、新たなる出会いをも残して──長編コンサート映画『Ryuichi Sakamoto ǀ Opus』

連載

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オトトイ観た Vol.1 OTOTOYの映画・映像作品評コーナー「オトトイ観た」、第1回は、没後約1年を経て公開された坂本龍一最後のピアノ・ソロ演奏を収めた長編コンサート映画『Ryuichi Sakamoto ǀ Opus』をお送りします。今回とりあげる作…

す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

連載

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めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻

連載

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耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻

連載

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【ライヴレポート】坂本龍一、すべての日々を音にのせて。“いま”を生きる証を刻む〈Playing the Piano 2022〉レポート、そして新作アルバム『12』

ライブレポート

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''〈Playing the Piano 2022〉レポート、そして新作アルバム『12』''2022年12月11日、坂本龍一のピアノ・ソロ・コンサートが世界に向けて配信された。待望のニュー・アルバム『12』リリースを前に、全12曲を演奏した映像が配信され、…

ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻

連載

ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

【ハイレゾ配信】8年ぶりの新作『async』について訊く──坂本龍一メール・インタヴュー

インタビュー

【ハイレゾ配信】8年ぶりの新作『async』について訊く──坂本龍一メール・インタヴュー

8年ぶりの新作アルバムとしてリリースされるや、OTOTOYでも一気にチャートを駆け上がった坂本龍一の『async』。往年のファンはもちろんのこと、現在のアンダーグラウンドな電子音響のファンまで、広く聴かれるべき刺激的な作品となっている。OTOTOYでは本作…

ハイレゾで聴くピアノの音色ーー中島ノブユキ、"ピアノ"をテーマに和田博巳、高橋健太郎と鼎談

インタビュー

ハイレゾで聴くピアノの音色ーー中島ノブユキ、"ピアノ"をテーマに和田博巳、高橋健太郎と鼎談

2016年3月11日から3月13日にかけて行われた〈HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL〉。最終日の13日は、チェンバリストの大木和音、SOIL&"PIMP"SESSIONSのピアニストの丈青のライヴ・レコーディングや中島ノ…

OTOTOY AWARDS 2015──ジャズ / ワールド編──

コラム

OTOTOY AWARDS 2015──ジャズ / ワールド編──

OTOTOYの配信はアイドルとインディ・ロックだけではございません! ということで、今年からOTOTOY AWARDSにこちらのコーナーを増設です。いわゆる『Jazz The New Chapter』的な動きの活況っぷりを象徴するようにLA、フライング・ロ…

中島ノブユキによる、室内楽アルバムをDSD+ハイレゾの最高音質で配信

インタビュー

中島ノブユキによる、室内楽アルバムをDSD+ハイレゾの最高音質で配信

NHK大河ドラマ「八重の桜」の劇伴でその名を世間に知らしめ、ジャズやクラシックなどあらゆるフィールドで活躍する音楽家、中島ノブユキ。そんな彼が自身のレーベル〈SOTTO〉から、『散りゆく花』をDSD5.6MHzと24bit/88.2kHzのハイレゾ音源でリ…

坂本龍一の名作『音楽図鑑』、膨大な未発表アウトテイクとともにDSD&ハイレゾで甦る!!

レビュー

坂本龍一の名作『音楽図鑑』、膨大な未発表アウトテイクとともにDSD&ハイレゾで甦る!!

80年代の日本音楽史に燦然と輝く名作、坂本龍一の『音楽図鑑』(1984年)がDSDで甦る。制作当時のエンジニアでもあるオノセイゲンがDSDリマスタリングを施し、残された多数の未発表アウトテイクとともにリリースされた。OTOTOYでは、そんな本作をDSDおよ…

坂本龍一、『out of noise』など、commmonsよりリリースの7タイトルを一挙ハイレゾ配信!!

レビュー

坂本龍一、『out of noise』など、commmonsよりリリースの7タイトルを一挙ハイレゾ配信!!

教授こと坂本龍一がcommmonsからリリースした7作品を一挙ハイレゾ配信スタート!! commmonsを立ち上げて初のソロ作『out of noise』(2009)から、神奈川県立音楽堂での演奏、NHK大河ドラマ「八重の桜」オリジナル・サウンドトラックま…

坂本龍一の『戦メリ』、『Coda』をDSDで配信開始!

レビュー

坂本龍一の『戦メリ』、『Coda』をDSDで配信開始!

1984年に発足したレコード会社「ミディ」。その長い歴史のなかで、坂本龍一、矢野顕子、EPO、ローザ・ルクセンブルグ、遠藤賢司、さらにはサニーデイ・サービスやゆらゆら帝国、グループ魂などなど、各時代で日本の音楽史を彩るアーティストのタイトルをリリースし続け…

中島ノブユキ、2年ぶりの新作をDSD配信スタート!!

レビュー

中島ノブユキ、2年ぶりの新作をDSD配信スタート!!

2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」で音楽を担当し、一躍その名を世間に知らしめた中島ノブユキ。そんな彼の最新作『clair-obscur』がDSD 5.6MHzの高音質で配信開始されました。前作『Cancellare』から2年、ピアノ一台のみを使い、自…

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

その他

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』の開催が決定! 「パネルディスカッション」では、世代、ジャンルや立場を越えたプロフェッショナルを招き、日々変化する音楽シーンを紐解いてく。「ニュー・メディ…

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

レビュー

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

細野晴臣、他のサポート・メンバーとして、高橋幸宏率いるpupaのメンバーとしても活躍中のマルチ弦楽器奏者・高田漣が、青山・CAYにてソロ公演を開催。最新作『メランコリア』が大好評のピアニスト・作編曲家の盟友、中島ノブユキとのデュオ形態でお送りするこの公演に…

素晴らしきメランコリーの世界 〜南米の音楽の現在〜

インタビュー

素晴らしきメランコリーの世界 〜南米の音楽の現在〜

10月某日。今回、OTOTOYさんから、「得体の知れない盛り上がりを見せ始めている南米の音楽についてざっくりと語ってほしい」という依頼があって、山ブラこと「山形ブラジル音楽普及協会」の会長である石郷岡さんを、山形県山形市まで訪ねてきました。紅葉と旅気分が相…

中島ノブユキ 3rd『メランコリア』DSD配信開始&中島ノブユキ×okuda spaインタビュー

インタビュー

中島ノブユキ 3rd『メランコリア』DSD配信開始&中島ノブユキ×okuda spaインタビュー

作曲家、編曲家、そしてピアニストの中島ノブユキの3年ぶり3作目となる『メランコリア』。クラシックやジャズに留まらず、ボサノヴァ、アイリッシュ・トラッド等も往来し、こだわったピアノの音色が、恐ろしく美しく響く名作の誕生だ。北村聡のバンドネオンと中村潤のチェロ…

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Digital Catalog

Dance/Electronica

1986年リリースのアルバム「未来派野郎」から先行シングルとしてリリースされた「G.T.」が配信開始。 「G.T.」はイタリア語で大旅行を意味する「Grand Turismo」の略語で、タイトル通りスピード感溢れる、ダンサブルな エレクトリック・ファンク・チューン。ヴォーカルにはN.Y.の伝説的DJ、ラリー・レヴァンがプロデュースしていたグループ 「NYC Peech Boys」のメンバーで、ローリング・ストーンズのバック・ヴォーカルとしても知られるバーナード・ファウラーを起用。SIDE-B収録の「Parolibre」は「G.T.」とは対照的にショパンの前奏曲を想起させるピアノ主体の作品で、ヴォーカリーズにかの香織、ギターにアート・リンゼイが参加。後にピアノ・トリオやピアノ・ソロでも演奏され続けた坂本龍一の代表作の一つ。 リマスタリングには2024年リリースの「戦場のメリークリスマス」のアナログリイシューでもリマスタリングを手掛けたHeba Kadryを起用した。

2 tracks
Dance/Electronica

1986年リリースのアルバム「未来派野郎」から先行シングルとしてリリースされた「G.T.」が配信開始。 「G.T.」はイタリア語で大旅行を意味する「Grand Turismo」の略語で、タイトル通りスピード感溢れる、ダンサブルな エレクトリック・ファンク・チューン。ヴォーカルにはN.Y.の伝説的DJ、ラリー・レヴァンがプロデュースしていたグループ 「NYC Peech Boys」のメンバーで、ローリング・ストーンズのバック・ヴォーカルとしても知られるバーナード・ファウラーを起用。SIDE-B収録の「Parolibre」は「G.T.」とは対照的にショパンの前奏曲を想起させるピアノ主体の作品で、ヴォーカリーズにかの香織、ギターにアート・リンゼイが参加。後にピアノ・トリオやピアノ・ソロでも演奏され続けた坂本龍一の代表作の一つ。 リマスタリングには2024年リリースの「戦場のメリークリスマス」のアナログリイシューでもリマスタリングを手掛けたHeba Kadryを起用した。

2 tracks
Classical/Soundtrack

監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 稀代の音楽家/ピアニストとして日本国内の映画、テレビドラマ、アニメ、広告の音楽を多数手がけ、ジェーン・バーキンとの出会いをきっかけに現在はパリに拠点を置きながら世界中のオーケストラの公演や作品の音楽監督としても活動する中島ノブユキによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の主題歌、手嶌葵「さよならの夏」のカヴァー。 坂田晃一作曲による原曲の切ないメロディーと緊張感のあるオーケストラ・アレンジを、今作では敢えてピアノ・ソロで奏で、オリジナルよりもテンポを落とし、シンプルながらも一音一音に意味を込めるかのようなそのタッチは、緊迫感の中に不思議な優しさがあふれる感覚を呼び起こす素晴らしさ。聴く者を没入させ、演奏するその姿が浮かび上がるかのような孤高かつメランコリックな音世界は、珠玉の鍵盤奏者による気品に満ちた最高のプレゼント。じんわりと心にしみてくる天上の音楽となっています。

1 track
Classical/Soundtrack

監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 稀代の音楽家/ピアニストとして日本国内の映画、テレビドラマ、アニメ、広告の音楽を多数手がけ、ジェーン・バーキンとの出会いをきっかけに現在はパリに拠点を置きながら世界中のオーケストラの公演や作品の音楽監督としても活動する中島ノブユキによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の主題歌、手嶌葵「さよならの夏」のカヴァー。 坂田晃一作曲による原曲の切ないメロディーと緊張感のあるオーケストラ・アレンジを、今作では敢えてピアノ・ソロで奏で、オリジナルよりもテンポを落とし、シンプルながらも一音一音に意味を込めるかのようなそのタッチは、緊迫感の中に不思議な優しさがあふれる感覚を呼び起こす素晴らしさ。聴く者を没入させ、演奏するその姿が浮かび上がるかのような孤高かつメランコリックな音世界は、珠玉の鍵盤奏者による気品に満ちた最高のプレゼント。じんわりと心にしみてくる天上の音楽となっています。

1 track
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Dance/Electronica

1986年リリースのアルバム「未来派野郎」から先行シングルとしてリリースされた「G.T.」が配信開始。 「G.T.」はイタリア語で大旅行を意味する「Grand Turismo」の略語で、タイトル通りスピード感溢れる、ダンサブルな エレクトリック・ファンク・チューン。ヴォーカルにはN.Y.の伝説的DJ、ラリー・レヴァンがプロデュースしていたグループ 「NYC Peech Boys」のメンバーで、ローリング・ストーンズのバック・ヴォーカルとしても知られるバーナード・ファウラーを起用。SIDE-B収録の「Parolibre」は「G.T.」とは対照的にショパンの前奏曲を想起させるピアノ主体の作品で、ヴォーカリーズにかの香織、ギターにアート・リンゼイが参加。後にピアノ・トリオやピアノ・ソロでも演奏され続けた坂本龍一の代表作の一つ。 リマスタリングには2024年リリースの「戦場のメリークリスマス」のアナログリイシューでもリマスタリングを手掛けたHeba Kadryを起用した。

2 tracks
Dance/Electronica

1986年リリースのアルバム「未来派野郎」から先行シングルとしてリリースされた「G.T.」が配信開始。 「G.T.」はイタリア語で大旅行を意味する「Grand Turismo」の略語で、タイトル通りスピード感溢れる、ダンサブルな エレクトリック・ファンク・チューン。ヴォーカルにはN.Y.の伝説的DJ、ラリー・レヴァンがプロデュースしていたグループ 「NYC Peech Boys」のメンバーで、ローリング・ストーンズのバック・ヴォーカルとしても知られるバーナード・ファウラーを起用。SIDE-B収録の「Parolibre」は「G.T.」とは対照的にショパンの前奏曲を想起させるピアノ主体の作品で、ヴォーカリーズにかの香織、ギターにアート・リンゼイが参加。後にピアノ・トリオやピアノ・ソロでも演奏され続けた坂本龍一の代表作の一つ。 リマスタリングには2024年リリースの「戦場のメリークリスマス」のアナログリイシューでもリマスタリングを手掛けたHeba Kadryを起用した。

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Classical/Soundtrack

監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 稀代の音楽家/ピアニストとして日本国内の映画、テレビドラマ、アニメ、広告の音楽を多数手がけ、ジェーン・バーキンとの出会いをきっかけに現在はパリに拠点を置きながら世界中のオーケストラの公演や作品の音楽監督としても活動する中島ノブユキによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の主題歌、手嶌葵「さよならの夏」のカヴァー。 坂田晃一作曲による原曲の切ないメロディーと緊張感のあるオーケストラ・アレンジを、今作では敢えてピアノ・ソロで奏で、オリジナルよりもテンポを落とし、シンプルながらも一音一音に意味を込めるかのようなそのタッチは、緊迫感の中に不思議な優しさがあふれる感覚を呼び起こす素晴らしさ。聴く者を没入させ、演奏するその姿が浮かび上がるかのような孤高かつメランコリックな音世界は、珠玉の鍵盤奏者による気品に満ちた最高のプレゼント。じんわりと心にしみてくる天上の音楽となっています。

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監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 稀代の音楽家/ピアニストとして日本国内の映画、テレビドラマ、アニメ、広告の音楽を多数手がけ、ジェーン・バーキンとの出会いをきっかけに現在はパリに拠点を置きながら世界中のオーケストラの公演や作品の音楽監督としても活動する中島ノブユキによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の主題歌、手嶌葵「さよならの夏」のカヴァー。 坂田晃一作曲による原曲の切ないメロディーと緊張感のあるオーケストラ・アレンジを、今作では敢えてピアノ・ソロで奏で、オリジナルよりもテンポを落とし、シンプルながらも一音一音に意味を込めるかのようなそのタッチは、緊迫感の中に不思議な優しさがあふれる感覚を呼び起こす素晴らしさ。聴く者を没入させ、演奏するその姿が浮かび上がるかのような孤高かつメランコリックな音世界は、珠玉の鍵盤奏者による気品に満ちた最高のプレゼント。じんわりと心にしみてくる天上の音楽となっています。

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『未来派野郎』配信希望──〈アーカイ奉行〉第45巻

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『未来派野郎』配信希望──〈アーカイ奉行〉第45巻

恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

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ピラニア軍団=フィッシュマンズ──〈アーカイ奉行〉第41巻

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ピラニア軍団=フィッシュマンズ──〈アーカイ奉行〉第41巻

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ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻

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ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻

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坂本龍一、その人生を辿り、新たなる出会いをも残して──長編コンサート映画『Ryuichi Sakamoto ǀ Opus』

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坂本龍一、その人生を辿り、新たなる出会いをも残して──長編コンサート映画『Ryuichi Sakamoto ǀ Opus』

オトトイ観た Vol.1 OTOTOYの映画・映像作品評コーナー「オトトイ観た」、第1回は、没後約1年を経て公開された坂本龍一最後のピアノ・ソロ演奏を収めた長編コンサート映画『Ryuichi Sakamoto ǀ Opus』をお送りします。今回とりあげる作…

す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

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めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻

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めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻

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耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻

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【ライヴレポート】坂本龍一、すべての日々を音にのせて。“いま”を生きる証を刻む〈Playing the Piano 2022〉レポート、そして新作アルバム『12』

ライブレポート

【ライヴレポート】坂本龍一、すべての日々を音にのせて。“いま”を生きる証を刻む〈Playing the Piano 2022〉レポート、そして新作アルバム『12』

''〈Playing the Piano 2022〉レポート、そして新作アルバム『12』''2022年12月11日、坂本龍一のピアノ・ソロ・コンサートが世界に向けて配信された。待望のニュー・アルバム『12』リリースを前に、全12曲を演奏した映像が配信され、…

ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻

連載

ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻

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OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

【ハイレゾ配信】8年ぶりの新作『async』について訊く──坂本龍一メール・インタヴュー

インタビュー

【ハイレゾ配信】8年ぶりの新作『async』について訊く──坂本龍一メール・インタヴュー

8年ぶりの新作アルバムとしてリリースされるや、OTOTOYでも一気にチャートを駆け上がった坂本龍一の『async』。往年のファンはもちろんのこと、現在のアンダーグラウンドな電子音響のファンまで、広く聴かれるべき刺激的な作品となっている。OTOTOYでは本作…

ハイレゾで聴くピアノの音色ーー中島ノブユキ、"ピアノ"をテーマに和田博巳、高橋健太郎と鼎談

インタビュー

ハイレゾで聴くピアノの音色ーー中島ノブユキ、"ピアノ"をテーマに和田博巳、高橋健太郎と鼎談

2016年3月11日から3月13日にかけて行われた〈HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL〉。最終日の13日は、チェンバリストの大木和音、SOIL&"PIMP"SESSIONSのピアニストの丈青のライヴ・レコーディングや中島ノ…

OTOTOY AWARDS 2015──ジャズ / ワールド編──

コラム

OTOTOY AWARDS 2015──ジャズ / ワールド編──

OTOTOYの配信はアイドルとインディ・ロックだけではございません! ということで、今年からOTOTOY AWARDSにこちらのコーナーを増設です。いわゆる『Jazz The New Chapter』的な動きの活況っぷりを象徴するようにLA、フライング・ロ…

中島ノブユキによる、室内楽アルバムをDSD+ハイレゾの最高音質で配信

インタビュー

中島ノブユキによる、室内楽アルバムをDSD+ハイレゾの最高音質で配信

NHK大河ドラマ「八重の桜」の劇伴でその名を世間に知らしめ、ジャズやクラシックなどあらゆるフィールドで活躍する音楽家、中島ノブユキ。そんな彼が自身のレーベル〈SOTTO〉から、『散りゆく花』をDSD5.6MHzと24bit/88.2kHzのハイレゾ音源でリ…

坂本龍一の名作『音楽図鑑』、膨大な未発表アウトテイクとともにDSD&ハイレゾで甦る!!

レビュー

坂本龍一の名作『音楽図鑑』、膨大な未発表アウトテイクとともにDSD&ハイレゾで甦る!!

80年代の日本音楽史に燦然と輝く名作、坂本龍一の『音楽図鑑』(1984年)がDSDで甦る。制作当時のエンジニアでもあるオノセイゲンがDSDリマスタリングを施し、残された多数の未発表アウトテイクとともにリリースされた。OTOTOYでは、そんな本作をDSDおよ…

坂本龍一、『out of noise』など、commmonsよりリリースの7タイトルを一挙ハイレゾ配信!!

レビュー

坂本龍一、『out of noise』など、commmonsよりリリースの7タイトルを一挙ハイレゾ配信!!

教授こと坂本龍一がcommmonsからリリースした7作品を一挙ハイレゾ配信スタート!! commmonsを立ち上げて初のソロ作『out of noise』(2009)から、神奈川県立音楽堂での演奏、NHK大河ドラマ「八重の桜」オリジナル・サウンドトラックま…

坂本龍一の『戦メリ』、『Coda』をDSDで配信開始!

レビュー

坂本龍一の『戦メリ』、『Coda』をDSDで配信開始!

1984年に発足したレコード会社「ミディ」。その長い歴史のなかで、坂本龍一、矢野顕子、EPO、ローザ・ルクセンブルグ、遠藤賢司、さらにはサニーデイ・サービスやゆらゆら帝国、グループ魂などなど、各時代で日本の音楽史を彩るアーティストのタイトルをリリースし続け…

中島ノブユキ、2年ぶりの新作をDSD配信スタート!!

レビュー

中島ノブユキ、2年ぶりの新作をDSD配信スタート!!

2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」で音楽を担当し、一躍その名を世間に知らしめた中島ノブユキ。そんな彼の最新作『clair-obscur』がDSD 5.6MHzの高音質で配信開始されました。前作『Cancellare』から2年、ピアノ一台のみを使い、自…

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

その他

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』の開催が決定! 「パネルディスカッション」では、世代、ジャンルや立場を越えたプロフェッショナルを招き、日々変化する音楽シーンを紐解いてく。「ニュー・メディ…

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

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高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

細野晴臣、他のサポート・メンバーとして、高橋幸宏率いるpupaのメンバーとしても活躍中のマルチ弦楽器奏者・高田漣が、青山・CAYにてソロ公演を開催。最新作『メランコリア』が大好評のピアニスト・作編曲家の盟友、中島ノブユキとのデュオ形態でお送りするこの公演に…

素晴らしきメランコリーの世界 〜南米の音楽の現在〜

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素晴らしきメランコリーの世界 〜南米の音楽の現在〜

10月某日。今回、OTOTOYさんから、「得体の知れない盛り上がりを見せ始めている南米の音楽についてざっくりと語ってほしい」という依頼があって、山ブラこと「山形ブラジル音楽普及協会」の会長である石郷岡さんを、山形県山形市まで訪ねてきました。紅葉と旅気分が相…

中島ノブユキ 3rd『メランコリア』DSD配信開始&中島ノブユキ×okuda spaインタビュー

インタビュー

中島ノブユキ 3rd『メランコリア』DSD配信開始&中島ノブユキ×okuda spaインタビュー

作曲家、編曲家、そしてピアニストの中島ノブユキの3年ぶり3作目となる『メランコリア』。クラシックやジャズに留まらず、ボサノヴァ、アイリッシュ・トラッド等も往来し、こだわったピアノの音色が、恐ろしく美しく響く名作の誕生だ。北村聡のバンドネオンと中村潤のチェロ…

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NHK大河ドラマ「八重の桜」オリジナル・サウンドトラック II(24bit/96kHz)
alac | Price¥3,056
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