album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
DISC 1
1
Door Open (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 01:51 N/A
2
Overture (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 14:12 N/A
3
1-1 War and Revolution (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 15:51 N/A
4
1-2 Science and Technology (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 17:22 N/A
DISC 2
1
2-1 Evolution of Life (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 20:27 N/A
2
2-2 History of Gaia (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 16:15 N/A
3
3-1 Art (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 08:28 N/A
4
3-2 Response (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 03:44 N/A
5
3-3 Light (Live)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 16:41 N/A
Add all to INTEREST

Discography

Dance/Electronica

坂本龍一 1980年発表ソロ作品がハイレゾにてリイシュー! 1980年YMO人気が過熱する中発売された坂本龍一の2作目のソロ作品。「音」や「音色」そのものに焦点をあて制作された今作は、時代をこえ今もなお革新的な輝きを放ち続ける過激な意欲作である。 ヘバ・カドリーによる2019年最新リマスタリング、ハイレゾにてリイシュー。 プロデュース:坂本龍一、後藤美孝 / 参加ミュージシャン:アンディ・パートリッジ(XTC)、組原正、大村憲司 / エンジニア:デニス・ボヴェル、スティーヴ・ナイ、小池光夫、寺田康彦 ほか

Dance/Electronica

坂本龍一が音楽を担当した、Netflixの人気SFドラマ・シリーズ『ブラック・ミラー』の最新エピソード『ブラック・ミラー: 待つ男(原題:Black Mirror: Smithereens)』のサウンドトラック・アルバム

Dance/Electronica

イ・ビョンホン主演の韓国映画 「天命の城(原題:南漢山城)」 のために坂本龍一が書き下ろしたオリジナル・サウンドトラック。 ストリングスやピアノに加え韓国の民族楽器も多用し、 その迫力と切なさは映像シーンを想起させる。 本作の制作について坂本龍一は 「かなり斬新な方向に音楽を持っていった」 と語っており、 本サウンドトラックにおいても、 より新しい局面へのアプローチが覗える。

Dance/Electronica

イ・ビョンホン主演の韓国映画「天命の城(原題:南漢山城)」のために坂本龍一が書き下ろしたオリジナル・サウンドトラック。ストリングスやピアノに加え韓国の民族楽器も多用し、その迫力と切なさは映像シーンを想起させる。本作の制作について坂本龍一は「かなり斬新な方向に音楽を持っていった」と語っており、本サウンドトラックにおいても、より新しい局面へのアプローチが覗える。

Dance/Electronica

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Dance/Electronica

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Bonus!
Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

Dance/Electronica

『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(第87回アカデミー賞4部門受賞)で、映画音楽の革命を起こしたアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督作『レヴェナント(蘇えりし者)』の音楽を坂本龍一が担当!アメリカ西部の荒野を彷徨い、さまざまな苦難に打ち勝ちつつ生への意欲をたぎらせるヒューの物語を、生きることへのエネルギーがみなぎる、坂本龍一の力強くも繊細な旋律がドラマチックに盛り上げる。坂本龍一の渾身のサウンドトラック・アルバム。日本盤のみボーナストラックとして 「The Revenant - Main Theme (Alva Noto Remodel R)」を収録!

Dance/Electronica

坂本龍一の原点はここから始まった。1978年、YMO結成以前に制作されたデビューアルバム。シンセサイザーを駆使し、電子音などで彩られたポップな現代音楽。 ゲストミュージシャンもギタリストの渡辺香津美、ピアニストの高橋悠治、YMOのメンバー等豪華! (C)RS

View More Discography Collapse
Collapse

News

坂本龍一の指名で大友良英がラジオ代演、J-WAVE『RADIO SAKAMOTO』

坂本龍一の指名で大友良英がラジオ代演、J-WAVE『RADIO SAKAMOTO』

ラジオ局J-WAVE(81.3FM)で、奇数月の第一日曜日24:00~26:00に坂本龍一がお届けしている番組『RADIO SAKAMOTO』。 3月7日(日)の放送では、病気療養中の坂本龍一に代わり、音楽家・大友良英が代役を務める。 隔月で放送中の『R

坂本龍一『2020S』に採用の大麻布 ”majotae”に迫る対談が連載「BEHIND THE SCENE」にて公開

坂本龍一『2020S』に採用の大麻布 ”majotae”に迫る対談が連載「BEHIND THE SCENE」にて公開

坂本龍一の3月30日(火)に限定発売されるコンプリートアートボックス『2020S』の制作過程を追う連載、BEHIND THE SCENEが更新された。 今回更新されたのはBEHIND THE SCENE VOL.5で、大麻繊維から作られた大麻布を取り扱っ

坂本龍一とつんく♂が共同制作したチャリティーソング「My Hero~奇跡の唄〜」2/15(月)配信リリース

坂本龍一とつんく♂が共同制作したチャリティーソング「My Hero~奇跡の唄〜」2/15(月)配信リリース

坂本龍一が作曲し、つんく♂が作詞提供した小児がん治療支援チャリティーライヴのテーマソング 「My Hero~奇跡の唄〜」が2月15日(月)にデジタルリリースされる。 楽曲は毎年2月15日の「国際小児がんデー」に開催している小児がん治療支援を目的としたチャ

坂本龍一の記憶と想いを包む桐の箱、アートボックス『2020S』の木箱に注目した制作レポートが到着

坂本龍一の記憶と想いを包む桐の箱、アートボックス『2020S』の木箱に注目した制作レポートが到着

坂本龍一の2020年に発表した楽曲をアナログレコードにまとめたコンプリートアートボックス『2020S』の制作過程を追う連載、BEHIND THE SCENEが更新された。 今回更新されたのはBEHIND THE SCENE VOL.4で、LPや「陶片のオ

坂本龍一が直腸がんを公表、手術は成功し現在治療中

坂本龍一が直腸がんを公表、手術は成功し現在治療中

坂本龍一が直腸がんの手術を受けたことが本日発表された。 2014 年に発症した中咽頭がんは克服していたが、昨年新たに直腸がんが見つかったという。幸いにも手術は成功し、現在順調に治療を重ねている。 今後の活動についてはオフィシャルサイトで発表していくとのこ

坂本龍一「東北ユースオーケストラ」の歩みを追うノンフィクション『響け、希望の音』12/28刊行

坂本龍一「東北ユースオーケストラ」の歩みを追うノンフィクション『響け、希望の音』12/28刊行

坂本龍一の東日本大震災復興プロジェクトにより、 被災地の子どもたちで構成されたオーケストラの歩みを追ったノンフィクション『響け、 希望の音 東北ユースオーケストラからつながる未来』が 2020年12月28日に、 フレーベル館より刊行される。 「被災した子

View More News Collapse
[オフィシャルライヴレポート]2020年を共に生きる人々に届ける、坂本龍一の無観客オンラインピアノコンサート

[オフィシャルライヴレポート]2020年を共に生きる人々に届ける、坂本龍一の無観客オンラインピアノコンサート

2020年12月12日、都内某所にて『Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020』が行われた。最近ではさまざまな楽器を用いた即興音楽を主なパフォーマンスとしていた坂本だが、この日は彼の音楽史の中枢を担う“ピア

坂本龍一オンラインコンサート、国内向けに急遽チケット追加販売

坂本龍一オンラインコンサート、国内向けに急遽チケット追加販売

12月7日23:59でチケットを締め切っていた坂本龍一2020年最後のピアノコンサート〈Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020〉。 今回、買い逃してしまったという声が多数寄せられ、日本国内限定でチケットの

大貫妙子〈Symphonic Concert 2020〉坂本龍一ゲスト出演決定

大貫妙子〈Symphonic Concert 2020〉坂本龍一ゲスト出演決定

12月20日(日)東京・昭和女子大学人見記念講堂で開催される〈大貫妙子Symphonic Concert 2020〉に、 坂本龍一がゲスト出演することが決定した。 今回の出演は、 大貫が出演を依頼し、 それを坂本が快諾したことによるものだという。 201

坂本龍一、2020年最後のピアノコンサートで、話題の未発表曲「MUJI2020」を披露

坂本龍一、2020年最後のピアノコンサートで、話題の未発表曲「MUJI2020」を披露

坂本龍一が無印良品のCM音楽として使用されている楽曲「MUJI 2020」を、12月12日に開催されるピアノコンサート〈Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020〉で演奏することが発表された。 楽曲は、坂本龍

坂本龍一、自身が絵付けをした陶器のお皿を割り、その音で新曲を制作中

坂本龍一、自身が絵付けをした陶器のお皿を割り、その音で新曲を制作中

坂本龍一の2020年に発表した楽曲をアナログレコードにまとめたコンプリートアートボックス『2020S』の制作過程を追う連載、「BEHIND THE SCENE」が更新された。 今回更新された「BEHIND THE SCENE」はVOL.3”記憶の旅”の前

ピアニスト岡城千歳、N響の第1コンマス篠崎史紀を迎えた坂本龍一ピアノ・ワークス第4弾をリリース

ピアニスト岡城千歳、N響の第1コンマス篠崎史紀を迎えた坂本龍一ピアノ・ワークス第4弾をリリース

ポップスをクラシカルに再構築することに長けているピアニスト・編曲家の岡城千歳が、11月に『坂本龍一4 ~ ヴァイオリン&ピアノ・ワークス』を、ニューヨークに拠点を置く自身のレーベルChâteau(シャトー)より発表。 日本では国内盤が東京エムプラスよりリ

坂本龍一、過去の人気ライヴ映像を〈3週連続、一夜限り〉公開

坂本龍一、過去の人気ライヴ映像を〈3週連続、一夜限り〉公開

坂本龍一が2020年最後のピアノコンサート〈Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020〉を12月12日(土)にオンラインで開催。 それに先駆け、坂本龍一の過去のライブ映像をcommmonsのYouTubeチャ

ドキュメンタリー映画『音響ハウス Melody-Go-Round』主題歌MVが公開

ドキュメンタリー映画『音響ハウス Melody-Go-Round』主題歌MVが公開

11月14日より全国順次公開予定のドキュメンタリー映画『音響ハウス Melody-Go-Round」主題歌のMVが公開された。 昨年で設立45周年を迎えた、日本が世界に誇るレコーディング・スタジオ音響ハウス。 本作は、80年代~数々の名作がこのスタジオか

坂本龍一、1年の活動をまとめるコンプリートアートボックス『2020S』予約開始

坂本龍一、1年の活動をまとめるコンプリートアートボックス『2020S』予約開始

坂本龍一の1年の活動をまとめるコンプリートアートボックス『2020S』の予約が開始された。 本作品は先月9月18日にアートディレクター緒方慎一郎氏との取り組みが発表され、今年のコンセプトなどについて語るインタビューが掲載されたティザーサイトが公開され期待

坂本龍一、「MUSIC/SLASH」にてオンラインコンサート開催 演出はRhizomatiks

坂本龍一、「MUSIC/SLASH」にてオンラインコンサート開催 演出はRhizomatiks

坂本龍一の、2020年最後のピアノコンサート「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」を、業界市場最高レベルの音質を実現する配信サービス「MUSIC/SLASH」にてオンラインで行うことが決定した。  

​​​​坂本龍一 アナログ盤リイシュー記念、柳樂光隆によるスペシャル対談第2弾にcero荒内佑登場

​​​​坂本龍一 アナログ盤リイシュー記念、柳樂光隆によるスペシャル対談第2弾にcero荒内佑登場

現在好評発売中の坂本龍一のニュー・コンピレーション・アルバム『GREAT TRACKS』『エスペラント』のアナログ盤リイシューを記念した、音楽ライター柳樂光隆によるスペシャル対談企画第二弾にceroの荒内佑が登場した。 小学生の時にYMOを聴き、中学時代

〈イノフェス〉出演者第2弾に坂本龍一、MIYAVI、中山晃子

〈イノフェス〉出演者第2弾に坂本龍一、MIYAVI、中山晃子

10月17日、18日に開催されるデジタルクリエイティブフェスティバル〈J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2020 supported by CHINTAI〉の第2弾出演者が発表された。 今回第2弾出演者として、トークセッションに

坂本龍一、2020年の活動を収めた〈コンプリート・アート・ボックス〉第二弾の制作・販売が決定

坂本龍一、2020年の活動を収めた〈コンプリート・アート・ボックス〉第二弾の制作・販売が決定

2020年3月、坂本龍一の1年の活動をまとめたコンプリート・アート・ボックス『Ryuichi Sakamoto 2019』を発売したことは記憶に新しい。“坂本龍一コンサート”をコンセプトに、2019年の公表楽曲を収録したLPの他、唐紙作品や肖像画、コンサ

​​​​坂本龍一 アナログ盤リイシュー記念、柳樂光隆によるスペシャル対談企画スタート

​​​​坂本龍一 アナログ盤リイシュー記念、柳樂光隆によるスペシャル対談企画スタート

​​​ 坂本龍一のニュー・コンピレーション・アルバム『GREAT TRACKS』と、85年にリリースされたアルバム『エスペラント』のアナログ盤発売を記念し、特設サイトで、音楽ライター柳樂光隆氏によるスペシャル対談企画がスタートした。 第一弾では、1993年

〈CITY POP on VINYL〉が本日8月8日開催

〈CITY POP on VINYL〉が本日8月8日開催

東洋化成株式会社によるシティ・ポップのアナログ・レコードに特化した新たなイベント〈CITY POP on VINYL〉が本日8月8日、開催された。 “シティ・ポップ”のアナログ・レコードに焦点を当て、各レコード会社より新旧数多くの作品がエントリーされてい

元ちとせ、坂本龍一プロデュース楽曲"死んだ女の子"期間限定配信スタート

元ちとせ、坂本龍一プロデュース楽曲"死んだ女の子"期間限定配信スタート

元ちとせが、期間限定で坂本龍一プロデュース曲"死んだ女の子"の配信を今年もスタートした。   "死んだ女の子"は、トルコ出身の詩人ナジム・ヒクメットが、広島での原爆の悲惨さと戦争に反対する切なる気持ちを、原爆の火に焼かれてしまった女の子に成り代わって書き

坂本龍一『GREAT TRACKS』、『エスペラント』アナログ盤が本日7月22日(水)発売

坂本龍一『GREAT TRACKS』、『エスペラント』アナログ盤が本日7月22日(水)発売

本日7月22日(水)、レーベル〈GREAT TRACKS〉のために選曲された坂本龍一のニュー・コンピレーション・アルバム『GREAT TRACKS』と、1985年にリリースされたアルバム『エスペラント』のアナログ盤が同時発売された。 発売を記念して特設サ

アニメ『日本沈没2020』主題歌、大貫妙子 & 坂本龍一"a life"ライブ映像公開

アニメ『日本沈没2020』主題歌、大貫妙子 & 坂本龍一"a life"ライブ映像公開

Netflixで配信されているオリジナルアニメシリーズ『日本沈没2020』主題歌に起用された大貫妙子 & 坂本龍一"a life"のライブ映像が公開された。 "a life"は、2010年11月10日に大貫妙子&坂本龍一名義で発表した共同制作アルバム『U

Collapse

Articles

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

【ハイレゾ配信】8年ぶりの新作『async』について訊く──坂本龍一メール・インタヴュー

インタヴュー

【ハイレゾ配信】8年ぶりの新作『async』について訊く──坂本龍一メール・インタヴュー

8年ぶりの新作アルバムとしてリリースされるや、OTOTOYでも一気にチャートを駆け上がった坂本龍一の『async』。往年のファンはもちろんのこと、現在のアンダーグラウンドな電子音響のファンまで、広く聴かれるべき刺激的な作品となっている。OTOTOYでは本作…

坂本龍一の名作『音楽図鑑』、膨大な未発表アウトテイクとともにDSD&ハイレゾで甦る!!

レヴュー

坂本龍一の名作『音楽図鑑』、膨大な未発表アウトテイクとともにDSD&ハイレゾで甦る!!

80年代の日本音楽史に燦然と輝く名作、坂本龍一の『音楽図鑑』(1984年)がDSDで甦る。制作当時のエンジニアでもあるオノセイゲンがDSDリマスタリングを施し、残された多数の未発表アウトテイクとともにリリースされた。OTOTOYでは、そんな本作をDSDおよ…

坂本龍一、『out of noise』など、commmonsよりリリースの7タイトルを一挙ハイレゾ配信!!

レヴュー

坂本龍一、『out of noise』など、commmonsよりリリースの7タイトルを一挙ハイレゾ配信!!

教授こと坂本龍一がcommmonsからリリースした7作品を一挙ハイレゾ配信スタート!! commmonsを立ち上げて初のソロ作『out of noise』(2009)から、神奈川県立音楽堂での演奏、NHK大河ドラマ「八重の桜」オリジナル・サウンドトラックま…

坂本龍一の『戦メリ』、『Coda』をDSDで配信開始!

レヴュー

坂本龍一の『戦メリ』、『Coda』をDSDで配信開始!

1984年に発足したレコード会社「ミディ」。その長い歴史のなかで、坂本龍一、矢野顕子、EPO、ローザ・ルクセンブルグ、遠藤賢司、さらにはサニーデイ・サービスやゆらゆら帝国、グループ魂などなど、各時代で日本の音楽史を彩るアーティストのタイトルをリリースし続け…