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adaptation 05.1 - eyrs 〜 adaptation 05.2 ballet m_canique - eyrs -- 坂本龍一やくしまるえつこ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 12:46 Album Purchase Only
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独特な声で「Ballet Mécanique」に新たな息吹を

2011年元日にNHK-FMで放送された『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』のために収録された演奏。坂本が柔らかなタッチでピアノをゆったりと奏でる中、やくしまるは飴を袋から開けてなめ、ティーカップでお茶を飲み、ペットボトルのふたを開ける。そして軽くほほ笑んだかと思うと、久しぶり会った知り合い……それもかつては深い仲にあったと思われる異性を相手に駆け引きめいた会話を始める。相手の声は聞こえず、やくしまるの声だけが聞こえる様子は、幽霊と会話をしているよう。軽い鼻歌が発せられたと思いきや、今度は英語の朗読が始まる。坂本のアルバム『未来派野郎』収録の「Ballet Mécanique」の歌詞だ。さまざまなアーティストによってカバーされているこの曲に、やくしまるはまた新たな息吹を加えて、この日のセッションを締めくくっていた。

Discography

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坂本龍一 1980年発表ソロ作品がハイレゾにてリイシュー! 1980年YMO人気が過熱する中発売された坂本龍一の2作目のソロ作品。「音」や「音色」そのものに焦点をあて制作された今作は、時代をこえ今もなお革新的な輝きを放ち続ける過激な意欲作である。 ヘバ・カドリーによる2019年最新リマスタリング、ハイレゾにてリイシュー。 プロデュース:坂本龍一、後藤美孝 / 参加ミュージシャン:アンディ・パートリッジ(XTC)、組原正、大村憲司 / エンジニア:デニス・ボヴェル、スティーヴ・ナイ、小池光夫、寺田康彦 ほか

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坂本龍一が音楽を担当した、Netflixの人気SFドラマ・シリーズ『ブラック・ミラー』の最新エピソード『ブラック・ミラー: 待つ男(原題:Black Mirror: Smithereens)』のサウンドトラック・アルバム

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イ・ビョンホン主演の韓国映画 「天命の城(原題:南漢山城)」 のために坂本龍一が書き下ろしたオリジナル・サウンドトラック。 ストリングスやピアノに加え韓国の民族楽器も多用し、 その迫力と切なさは映像シーンを想起させる。 本作の制作について坂本龍一は 「かなり斬新な方向に音楽を持っていった」 と語っており、 本サウンドトラックにおいても、 より新しい局面へのアプローチが覗える。

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イ・ビョンホン主演の韓国映画「天命の城(原題:南漢山城)」のために坂本龍一が書き下ろしたオリジナル・サウンドトラック。ストリングスやピアノに加え韓国の民族楽器も多用し、その迫力と切なさは映像シーンを想起させる。本作の制作について坂本龍一は「かなり斬新な方向に音楽を持っていった」と語っており、本サウンドトラックにおいても、より新しい局面へのアプローチが覗える。

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坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

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坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Bonus!
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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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坂本龍一とフルオーケストラとの共演による“Playing the Orchestra 2014”ツアーの演奏よりベスト・テイクを収めたアルバム。坂本の指揮とピアノ、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏により数々の名曲が蘇る!自身の代表曲、YMOの楽曲、映画音楽、多彩な楽曲が演奏されるプレミアムな公演の模様を収録。

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『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(第87回アカデミー賞4部門受賞)で、映画音楽の革命を起こしたアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督作『レヴェナント(蘇えりし者)』の音楽を坂本龍一が担当!アメリカ西部の荒野を彷徨い、さまざまな苦難に打ち勝ちつつ生への意欲をたぎらせるヒューの物語を、生きることへのエネルギーがみなぎる、坂本龍一の力強くも繊細な旋律がドラマチックに盛り上げる。坂本龍一の渾身のサウンドトラック・アルバム。日本盤のみボーナストラックとして 「The Revenant - Main Theme (Alva Noto Remodel R)」を収録!

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坂本龍一の原点はここから始まった。1978年、YMO結成以前に制作されたデビューアルバム。シンセサイザーを駆使し、電子音などで彩られたポップな現代音楽。 ゲストミュージシャンもギタリストの渡辺香津美、ピアニストの高橋悠治、YMOのメンバー等豪華! (C)RS

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